三菱

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    1: 2022/10/06(木) 22:04:19.16 ID:xMJN2w9v9

    三菱自動車は2022年10月6日、SUV「アウトランダー」を一部改良するとともに特別仕様車「ブラックエディション」を設定し、同年10月27日に発売すると発表した。

    今回はコネクテッド機能を拡充。車内でWi-Fi接続が可能になったほか(要有償オプション契約)、スマートフォンアプリ「My MITSUBISHI CONNECT」の新機能として「リモートドアロック/アンロック」機能を設定した。

    ボディーカラーはツートンカラーに「レッドダイヤモンド/ブラックマイカ」「スターリングシルバーメタリック/ブラックマイカ」を新規設定し、全13種類をラインナップする。

    三菱アウトランダーのラインナップと価格は以下のとおり。

    ・M(5人乗り):462万1100円
    ・G(5人乗り):495万9900円
    ・G(7人乗り):505万1200円
    ・P(7人乗り):548万5700円

    特別仕様車のブラックエディションはGグレードがベース。内外装にブラックアクセントを配して上質かつ精悍(せいかん)な雰囲気に仕上げている。

    エクステリアではフロントグリルとスキッドプレート(フロント/リア)、ドアミラーをブラックで統一するとともに、グロスブラックのセンターピラーとクオーターピラー、専用ブラック塗装の20インチアルミホイールを採用。インテリアはブラックの天井色とレーザーエッチング加工を施した専用シフトパネルが特徴だ。

    ボディーカラーには「チタニウムグレーメタリック/ブラックマイカ」のツートンを専用色として設定。ツートンが4種類、単色が2種類の計6タイプをラインナップする。

    価格は5人乗り仕様が504万7900円で7人乗り仕様が513万9200円。(webCG)

    2022.10.06
    https://www.webcg.net/articles/-/47096

    アウトランダー ブラックエディション
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    【【三菱】「アウトランダー」の特別仕様車「ブラックエディション」登場】の続きを読む

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    三菱の車に惚れてしまう

    1: 2022/10/03(月) 09:31:11.18 ID:3yyet2qr0

    エクリプスクロス欲しいンゴ


    【ワイ、三菱の車に惚れてしまう痛恨のミスwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/09/13(火) 16:03:48.62 ID:sWroedze9

    2022年9月13日

     以前のスクープで、パジェロミニが復活すると報じた。読者の反響は予想以上に大きく、期待の大きいクルマであることがよくわかったのだが、申し訳ない! その後の調査で、その計画はなくなったことが判明してしまったのだ。
     だがそれと入れ替わるように新たなモデルのスクープ情報が入ってきた! 「パジェロミニ」はなくなったが、「デリカミニ」があったのだ! パジェロミニ開発断念の詳報と新たなモデルについてお届け!

    ※本稿は2022年8月のものです
    文・予想CG/ベストカー編集部、写真/MITSUBISHI、ベストカー編集部
    初出:『ベストカー』2022年9月10日号

    ■パジェロミニ復活計画は頓挫… 一体なぜ???

     情報筋によると、パジェロミニ開発断念の理由はやはりコストの問題だという。
     本格的な軽SUVはコアなファンこそ確実にいるものの、そこに行き渡ったあとも継続的に売れ続けるのは難しい。
     それは過去のパジェロミニの販売動向が示しているとおりだ。同じ理由で、軽自動車の開発、生産で提携している日産が難色を示したという説もある。
     一時の不振から脱却し、急激な回復ぶりを見せて好調な決算が続いている三菱だが、趣味性の高い軽自動車を投入するには時期尚早という判断だろうか。
     ただし、一度は開発にGOサインを出した案件なのだから、今後の状況しだいでは再開もありうる。三菱のさらなる業績回復に期待したいところだ。


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    新型パジェロミニのベストカーによる予想CG。今回の復活の可能性は潰えてしまったが、三菱の昇り調子が続けばきっと…と期待する面は拭えない。引き続き情報を注視していきたい!

     さて、パジェロミニ開発断念の報に肩を落とすベストカーに、意外な情報が飛び込んできた。パジェロミニはなくなったが、デリカミニがあったのだ!
     パジェロもデリカも三菱のビッグネーム。その名前を使って新型車を出す手法に賛同するファンは多いだろう。

    ■知らぬ間に開発が進んでいて、デビューは来年春との情報 本格4WDシステムを搭載か?
    https://bestcarweb.jp/news/scoop/505616


    【【三菱】パジェロミニ復活計画は頓挫……しかし「デリカミニ」があった!!! 来春もう発売!!?】の続きを読む

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    1: 2022/09/08(木) 21:45:48.79 ID:7qg4U4z69

    三菱自動車は2022年9月8日、軽乗用車「eKクロス/eKクロス スペース」に新グレード「Gプレミアム/Tプレミアム」を設定。同時に「eK」シリーズ全体において一部改良を実施し、同日、販売を開始した。

    ■運転支援システム「マイパイロット」を標準装備

    eKクロス/eKクロス スペースに新設された2グレードは、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    価格は以下のとおり。

    【eKクロス】
    ・Gプレミアム:174万9000円(FF)/188万1000円(4WD)
    ・Tプレミアム:183万1500円(FF)/196万3500円(4WD)

    【eKクロス スペース】
    ・Gプレミアム:198万円(FF)/211万2000円(4WD)
    ・Tプレミアム:206万8000円(FF)/220万円(4WD)

    ■ボディーカラーの見直しと装備の強化を実施

    eKクロス/eKクロス スペースの新グレード追加に加え、eKシリーズの他のモデルでも、ボディーカラーの設定変更や装備設定の見直しといった、一部改良が行われた。車種ごとの変更点は以下のとおり。

    ◆eKワゴン/eKクロス

    「eKワゴン」にモノトーンの「ナチュラルアイボリーメタリック」を、eKクロスにツートンカラーの「ホワイトパール/ブラックマイカ」を新たに設定するなど、ボディーカラーのバリエーションを変更した。

    価格はeKワゴンが132万5500円から154万円、eKクロスが146万3000円から196万3500円。

    ◆eKスペース/eKクロス スペース

    「eKスペース」にモノトーンの「ミントブルーメタリック」を、eKクロス スペースにツートンカラーの「チタニウムグレーメタリック/ブラックマイカ」を新たに設定するなど、ボディーカラーのバリエーションを変更した。

    装備も拡充しており、eKクロス スペースの「Gプレミアム/T/Tプレミアム」には、運転席側電動スライドドアや助手席シートバックテーブル、リアサーキュレーター、リアサンシェード、樹脂製ラゲッジボードおよびPVC後席シートバックからなる「後席パッケージ」を標準で採用。eKスペースのTには運転席側電動スライドドアを標準装備した。

    価格はeKスペースが139万9200円から181万1700円、eKクロス スペースが165万5000円から220万円。(webCG)

    2022.09.08
    https://www.webcg.net/articles/-/46952


    【【三菱】「eK」シリーズを一部改良「eKクロス/eKクロス スペース」に新グレードを追加】の続きを読む

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    1: 2022/08/16(火) 17:41:45.200 ID:cnFP9zaGp

    端的にいってダサい


    【三菱の車ってたまに見かけるけど、ことごとくセンスがズレてるよなwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/08/12(金) 21:47:50.73 ID:3dYDkE2j9

    三菱自動車は2022年8月12日、クロスオーバーMPV「エクスパンダー クロス」の一部改良モデルをインドネシアで発売した。

    三菱エクスパンダー クロスはクロスオーバーMPV「エクスパンダー」をベースにSUVらしい力強さと高い走行性能、快適な乗り心地を実現したとうたうシリーズ最上位モデルである。2022年8月11日に第29回インドネシア国際オートショーでお披露目されたばかりの最新モデルは車体前後のデザインを一新してさらにSUVらしく力強いスタイリングを実現するとともに、前左右輪の制動力を調整して旋回性を高めるアクティブヨーコントロール(AYC)等の採用により、走行時の安心感や乗り心地の向上を図っている。

    フロントではデザインコンセプト「ダイナミックシールド」を進化させ、台形モチーフの大型グリルとガードバー形状のバンパーを組み合わせることで、SUVらしい力強さを表現。ヘッドライトはワイド感を強調するTシェイプデザインを採用し、従来はヘッドライトユニットの下に配置していたターンランプを上部のポジションランプに組み込むことで、被視認性を高めている。また、前後合わせて95mm延長したオーバーハングと厚みを増したエンジンフードによって、ダイナミックさと安定感を増したプロポーションとしている。

    17インチのアルミホイールはミディアムグレーの2トーン切削光輝仕上げのラウンドリムタイプ。前後のスキッドプレートおよびドアガーニッシュのグレー塗装とコーディネートし、立体感を持たせることでSUVらしいスポーティーさと力強さを表現した。

    リアまわりではテールゲートをより立体的な形状とし、分割線を減らして質感を向上。リアコンビランプは、水平基調のTシェイプテールランプによってワイドで安定感のあるデザインにするとともに、従来のテールランプとバックランプに加えて、ストップランプにもLEDを採用している。…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.08.12
    https://www.webcg.net/articles/-/46820

    エクスパンダー クロス
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    【【三菱】「エクスパンダー クロス」の前後デザインを一新】の続きを読む

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    三菱自が値上げで先陣

    1: 2022/07/28(木) 12:52:48.29 ID:eZyyQJKi0● BE:844481327-PLT(13345)

    三菱自動車は2022年8月1日に、中型ミニバン「デリカD:5」と小型車「ミラージュ」を値上げします。デリカD:5は一律8万8000円、ミラージュは同3万3000円の値上げになります。両車の最廉価グレードでみると、値上げ率はいずれも2.2%です。

     今回の値上げの理由について同社は、「原材料価格の高騰に加えて、原油価格の上昇などによる輸送費の増加といった全般的なコスト上昇に伴うもの」と説明しています。装備などの変更はなく、コストの増加分を車両価格に転嫁する形です(図1)。一部報道によると三菱自は、中型SUV(多目的スポーツ車)「アウトランダーPHEV」の2モデルの値上げも計画しているとされます。

    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00138/071201085/


    【【悲報】三菱自動車さん、車の販売価格を値上げへ・・・・・】の続きを読む

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    K_ev_main_02

    1: 2022/06/15(水) 08:51:42.57 ID:qFMRHZjld

    テスラ2014-2022の登録台数 11000台
    日産サクラの5日間の予約数 14000台


    【【朗報】EV軽自動車、5日でテスラの総販売台数を抜くwwwwwww】の続きを読む

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    ランエボやめた

    1: 2022/05/08(日) 22:44:47.02 ID:SFcpoML80

    なにがいけないのか


    【三菱とかいういい車作ってるのに圧倒的不人気なメーカーwwwww】の続きを読む

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    パジェロ

    1: 2022/05/07(土) 10:09:26.66 ID:C/RiQz4Hr

    これが現実


    【観客「パジェロ!パジェロ!パジェロ!」芸能人(こんなデカい車いらんわ…)】の続きを読む

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    1: 2022/04/21(木) 22:03:16.55 ID:YTc9O66B9

    三菱自動車は2022年4月21日、軽商用車「ミニキャブバン/ミニキャブトラック」および軽乗用車「タウンボックス」に一部改良を実施し、同日販売を開始した。

    三菱ミニキャブバン/ミニキャブトラック/タウンボックスは、三菱がスズキからOEM供給を受けて販売しているモデルであり、ミニキャブバンが「スズキ・エブリイ」、ミニキャブトラックが「キャリイ」、タウンボックスが「エブリイワゴン」の姉妹車にあたる。

    今回の改良では、ミニキャブバンとミニキャブトラックのエンジンに、吸気側に加えて吸排側にも可変バルブタイミング機構を採用。ミニキャブトラックではAT仕様のトランスミッションを3段から4段に多段化するとともに、両モデルともに4段AT搭載車にアイドリングストップ機構を搭載し、燃費性能を10%向上させたという。

    またミニキャブバンではターボエンジン搭載グレード「ブラボーターボ」を廃止し、それに替えて自然吸気エンジンを搭載した「ブラボー」を新設定。同車はディスチャージヘッドライトなどの装備を備えた上級モデルにあたり、車体色でも「ブルーイッシュブラックパール」と新色の「クールカーキパールメタリック」は同車のみに設定される。

    一方、ミニキャブトラックではトリイのロープフックを2カ所から4カ所に増やすことで作業時の利便性を向上。ミニキャブバンの乗用バージョンにあたるタウンボックスでは、上級グレード「Gスペシャル」に本革巻きのステアリングホイールを採用したほか、車体色に新色のクールカーキパールメタリックを設定した。

    価格は以下の通り。

    ・ミニキャブバン:103万5100円~158万5100円
    ・ミニキャブトラック:92万5100円~139万5900円
    ・タウンボックス:177万8700円~199万5400円

    (webCG)

    2022.04.21
    https://www.webcg.net/articles/-/46264

    ミニキャブバン
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    ミニキャブトラック
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    【【三菱】「ミニキャブバン」「ミニキャブトラック」「タウンボックス」を一部改良】の続きを読む

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    三菱

    1: 2022/04/08(金) 19:36:26.13 ID:YFUIpG3Z0

    これってパワハラちゃうん
    トヨタほしかったんやが
    まじで意味不明


    【【悲報】三菱三年目ワイ、三菱車を買わされるwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/03/02(水) 02:07:59.74 ID:TCmf01400

    なんでなんや

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    【【悲報】三菱デリカさん、ミニバンでSUVで8速ATディーゼルという最強属性なのに売れない】の続きを読む

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    1: 2022/02/12(土) 11:41:33.78 ID:Z27QveAP0

    なんでなんや

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    1: 2022/02/06(日) 13:52:08.45 ID:BW9A+AW49

    三菱自動車の新型車の売れ行きが国内外で好調だ。日本では2021年12月16日に発売したスポーツ多目的車(SUV)「アウトランダー」のプラグインハイブリッド車(PHV)モデルの新型車(写真)の受注が1月20日までに9000台を超えた。1月末までの販売目標の約3倍の水準という。インドネシアでは21年11月に大幅改良した多目的車(MPV)「エクスパンダー」の受注が12月末までに1万台に達した。

    新型アウトランダーは質の高い内外装や、航続距離が延びた電動車としての走行性能などが評価された。新型エクスパンダーは商品性への高い評価が、インドネシアで21年12月末まで延長された奢侈(しゃし)税の減免措置の効果も取り込み、同国での販売シェアを3位に押し上げる要因となった。

    両車種は収益性が良く「販売の質の改善を後押している」と矢田部陽一郎副社長は説明する。一方、課題は半導体不足に伴う車の減産への対応。新型アウトランダーは日本で現在の納期が約5カ月と長期化している。オーストラリアでは同車のガソリン車モデルを21年11月に発売し、「既に7000―8000台の受注があるが、(納期は日本と)同じような状況」(同)という。好調な販売を維持できるか、調達を含めたモノづくりの力が試される。


    https://newswitch.jp/p/30739
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    【国内外で販売好調の三菱自動車、けん引する2つの車種】の続きを読む

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    三菱自動車4WD

    1: 2022/01/25(火) 14:05:41.33 ID:U5xu68YJd



    【三菱自動車「4WD技術あります SUVいっぱい作ってます 頑丈です」←こいつが売れない理由】の続きを読む

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    三菱の新車にセダン

    1: 2022/01/10(月) 12:40:23.999 ID:hHXAaUYI0

    マジで需要無いのか…


    【【悲報】三菱の新車にセダンが無い・・・・・】の続きを読む

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    yuzin

    1: 2022/01/04(火) 19:47:20.128 ID:zKV6ObkO0

    どっちの負け?


    【中古ベンツ友人「お前三菱なんか乗ってんの?(笑)」新車三菱俺「…」】の続きを読む

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    アウトランダー

    1: 2021/12/05(日) 17:20:32.596 ID:mhcvn6Pta

    現行車種だとアウトランダーになるのかな


    【三菱自動車の現行車種でおすすめな車を考えた結果・・・・・】の続きを読む

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    三菱自動車のいいところ

    1: 2021/11/13(土) 21:50:52.62 ID:OXXLA5wma

    ひとつ!


    【三菱自動車のいいところ3つ言えるまで帰れませんwwww】の続きを読む

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    1: 2021/11/06(土) 14:56:19.784 ID:h0g68Uml0

    マジでかっけぇわ
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    【【画像】デリカとかいう車がカッコよすぎる件wwwwww】の続きを読む

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    1: 2021/10/28(木) 20:17:41.08 ID:IybDAIy79

    三菱自動車は2021年10月28日、ミドルクラスSUV「アウトランダー」のプラグインハイブリッド車(PHEV)をフルモデルチェンジし、同年12月16日に発売すると発表。先行受注を開始した。

    ■WLTCモードで87kmのEV走行距離を実現

    今回フルモデルチェンジされたのはこのPHEVモデルであり、三菱は「『より力強く』『より遠く』を実現した独自の新世代PHEVシステム」「あらゆる天候や路面状況で安全・安心で快適な走り」「力強く存在感のあるエクステリアと上質で先進的なインテリア」の3つを軸に、従来モデルより大幅な進化を遂げたと説明している。

    三菱アウトランダーは2001年に登場したクロスオーバーSUV(初代モデルは日本では「エアトレック」と呼ばれた)であり、近年では三菱のグローバル販売台数の約2割を占める、基幹車種のひとつとなっている。2013年には、先代モデルにあたる3代目をベースとしたPHEVが登場。日本を皮切りに、欧州、豪州、北米、アセアンなどに導入され、累計で約29万台が販売されている(2021年9月時点)。

    設計は従来モデルから刷新されており、車両骨格には高次元の安全性と操縦安定性を追求したという新開発のプラットフォームを採用。ボディーサイズも全長×全幅×全高=4710(+15)×1860(+60)×1745(+35)mm、ホイールベース=2705(+35)mmと(カッコ内は従来モデルとの違い)、従来モデルよりひとまわり大柄となった。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ■価格は462万1100円から532万0700円

    予防安全・運転支援システム(ADAS)も進化しており、レーダークルーズコントロールとレーンキープアシストを組み合わせた同一車線運転支援機能「MI-PILOT」には、車線中央の走行を支援する操舵アシスト機能を採用。地図情報をもとに高速道路のカーブや分岐などで車速を自動調整する、ナビリンク機能も搭載している。

    また新機能として、標識認識システムや踏み間違い衝突防止アシスト(前進・後退時)、ブレーキの自動制御を用いた車線逸脱予防システムや後側方衝突防止支援システムなども採用された。

    ラインナップは、下から「M」「G」「P」の3グレード。グレードによる違いは快適装備や内外装の仕様が主となっており、上位2グレードには20インチホイールやシーケンシャルタイプのフロントターンランプ、スマートフォンの非接触充電機構などを採用。最上級グレードのPには、既述のHUDやセミアニリンレザーのシートを標準装備している。価格は以下の通り。

    ・M(5人乗り):462万1100円
    ・G(5人乗り):490万4900円
    ・G(7人乗り):499万6200円
    ・P(7人乗り):532万0700円

    (webCG)

    2021.10.28
    https://www.webcg.net/articles/-/45320

    アウトランダー
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    【三菱が「アウトランダー」のPHEVをフルモデルチェンジ 2021年12月16日に発売】の続きを読む

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    derik

    1: 2021/10/25(月) 11:02:14.489 ID:fDITapcYM

    マジでそんな風潮なの?


    【三菱車買ったら「親が三菱社員なの?」とか言われてワロタwwwwww】の続きを読む

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    三菱の自動車

    1: 2021/10/15(金) 20:16:18.640 ID:kFEmZ1MC0

    できればいい イメージであってくれ


    【三菱の自動車の良い所言ってくれよw】の続きを読む

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    1: 2021/10/14(木) 21:42:19.30 ID:g7X6K+N+9

    三菱自動車工業は2021年10月14日、同年12月中旬に発売を予定している新型「アウトランダー」のプラグインハイブリッドモデル(PHEV)のデザインを公開した。

    新型アウトランダーは機能を力強く表現した三菱独自のSUVデザインをベースに、新たなコンセプト「BOLD STRIDE」を採用。堂々とした存在感のあるたたずまいと大地を踏みしめる力強さ、新しい一歩を踏み出す頼もしさを全身で表現したという。

    エクステリアでは三菱独自のフロントマスク「ダイナミックシールド」を新世代化し、存在感のあるフロントデザインに。フロントからリアエンドまでを厚みのある水平基調のプロポーションとし、張りのある面構成のボディーにエッジの効いたキャラクターラインを加えている。力強く頼もしい走りをイメージさせるという20インチの大径ホイールとそれを包むフェンダーフレアも見どころだ。リアまわりでは塊から削り出したような六角形の面を持つテールゲートとボディーの両端まで広がるテールランプが特徴となっている。

    ボディーカラーは「ホワイトダイヤモンド」「レッドダイヤモンド」の既存の“ダイヤモンドカラー”シリーズに、新たに「ブラックダイヤモンド」を設定。これらを中心とした全10色をラインナップする。

    上質な空間を目指したというインテリアには走行時の車体姿勢の変化をつかみやすい水平基調のインストゥルメントパネルを採用。ドアトリムにはソフトパッドを広範囲にわたって採用したほか、多くのパッドにステッチをあしらっている。モニターやメーターは視認性に、セレクターやダイヤル、スイッチ類は操作時の節度感にこだわり、視覚だけでなく触覚にも訴える品質を追求している。

    新型三菱アウトランダーのPHEVは、2021年10月28日の12時半にスペシャルウェブサイトのオンライン発表会で正式発表される予定だ。(webCG)

    2021.10.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45269

    アウトランダー
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    【三菱が新型「アウトランダー」のプラグインハイブリッドモデルのデザインを公開】の続きを読む