ダイハツ

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    taft-07

    1: 2022/07/27(水) 21:50:46.05 ID:p0+jtU660● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツ・タフトの一部改良が2022年秋に実施される計画となっている。
    さらに特別仕様車の「ダーククロム ベンチャー」が発売予定となっており、先行受注がスタートした。

    ■特別仕様車「ダーククロムベンチャー」の特徴
    タフトに設定される特別仕様車「ダーククロムベンチャー」は、昨年発売した特別仕様車「クロム ベンチャー」に追加されるモデルとなる。

    ダークブラックメッキやガンメタリック塗装、ブラックマイカメタリック加飾が施されることで、よりタフな演出がなされる。

    ■一部改良で9インチスマホ連携ディスプレイオーディオを採用、ボディカラー追加
    通常タフトの一部改良の内容は、ボディカラーの追加、利便性を向上させた9インチスマホ連携ディスプレイオーディオの採用などとなる。

    新色一覧
    ・セラミックグリーンメタリック
    ・クロムグレーメタリック
    ・レーザーブルークリスタルシャイン
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/taft/daihatsu-8.html


    【【ダイハツ】「タフト」2022年秋に一部改良、特別仕様車ダーククロムベンチャー先行オーダー開始】の続きを読む

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    ダイハツ、スズキ

    1: 2022/07/15(金) 22:47:37.09 ID:RTFBQGApd

    ただし売却、ジムニーシエラ、ロッキーは不可とする


    【神「ダイハツ、スズキの普通車をくれてやる」】の続きを読む

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    車内で運転しながらマスク

    1: 2022/07/10(日) 09:02:05.37 ID:kavxLHgXM

    1~6月
    1 ヤリス 81,580
    2 カローラ 70,988
    3 ルーミー 65,525
    4 ノート 56,948
    5 ライズ 45,380
    6 フリード 43,827
    7 アルファード 34,799
    8 アクア 34,143
    9 フィット 29,617
    10 セレナ 27,894

    ヤリス、カローラは複数車種の合算なため実質ルーミーが1位な模様


    【【悲報】「ルーミー」とかいう謎の車、2022年上半期で一番売れた車になるwwwww】の続きを読む

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    di

    1: 2022/07/05(火) 22:32:21.68 ID:qjkgUrOc9

    ダイハツ工業は2022年7月5日、軽乗用車「ムーヴ キャンバス」の新型を発表した。同年7月13日に販売を開始する。

    ■個性の異なる2タイプを展開

    2016年9月に“新感覚のスタイルワゴン”として誕生した、ダイハツ・ムーヴ キャンバス。初のフルモデルチェンジを受けて登場した2代目は、小さなバスを思わせる初代の基本デザインを継承しつつ、幅広いユーザーのニーズに対応すべく、「ストライプス」「セオリー」という個性の異なる仕様が設定された。

    ストライプスは従来型の“かわいい路線”で、すっきりとしたフロントデザインやボディー全体の丸みを強調する意匠、ホワイト基調のインストゥルメントパネル、ソファのような新開発ファブリックシートなどが特徴。ボディーカラーは全8種類で、新色「アプリコットピンクメタリック」「シトラスイエロークリスタルシャイン」をベースとする2トーンカラーがラインナップされる。ホワイトやメッキをアクセントとした外装パーツとライトウッド調の明るい内装パーツを組み合わせた専用パッケージオプション「リラックススタイル」も選べる。

    もう片方のセオリーは、シックで落ち着いた雰囲気が持ち味。エクステリアは単色のボディーカラーにメッキ加飾をあしらい、上質さを演出。インテリアは深みのあるブラウンとネイビーを組み合わせることで、落ち着いた空間となっている。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。4WD車はFF車の12万6500円高となる。

    【ムーヴ キャンバス ストライプス】
    ・ストライプスX(FF車):149万6000円
    ・ストライプスX(4WD車):162万2500円
    ・ストライプスG(FF車):167万2000円
    ・ストライプスG(4WD車):179万8500円
    ・ストライプスGターボ(FF車):179万3000円
    ・ストライプスGターボ(4WD車):191万9500円

    【ムーヴ キャンバス セオリー】
    ・セオリーX(FF車):149万6000円
    ・セオリーX(4WD車):162万2500円
    ・セオリーG(FF車):167万2000円
    ・セオリーG(4WD車):179万8500円
    ・セオリーGターボ(FF車):179万3000円
    ・セオリーGターボ(4WD車):191万9500円

    (webCG)

    2022.07.05
    https://www.webcg.net/articles/-/46604


    【【ダイハツ】新感覚スタイルワゴン「ムーヴ キャンバス」がフルモデルチェンジ】の続きを読む

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    1: 2022/06/27(月) 21:40:21.04 ID:j4A5C5b90● BE:323057825-PLT(13000)

    ダイハツは、年6月20日に先行受注を開始したコペン20周年記念特別仕様車「コペン20thアニバーサリーエディション」について、
    6月24日に受注台数が1000台に到達したことを発表した。
    ダイハツのディーラーによると6月23日(木)までは枠に空きがありオーダーできたが、6月24日(金)朝にメーカーから受注終了の連絡があったという。
    実際には6月19日の発表前に600台程度の事前受注があったようで、4日間で残りの400台程度が埋まった形である。
    さて、その20周年記念特別仕様車は、コペン20周年の節目を迎えるにあたり、約2年前から企画を開始したという。
    初代は丸目のヘッドライトがデザインアイコンだったため、初代をモチーフにした2代目のセロが特別仕様車のベースに選ばれた。
    リヤには初代のロゴと同じデザインのCopenエンブレムを採用している。

    そのほか、特別仕様車のこだわりについて、ダイハツ営業CS本部 国内商品企画部の殿村裕一氏は次のように語っている。
    「特別仕様車はCopenのエンブレムとともにダイハツのDマークも復刻させましたが、
    本革シートについても初代のアイボリーホワイト(2009年9月発売の特別仕様車アルティメットレザーエディション)を復刻させました。
    色も素材も初代と一緒です。例えば初代に乗るお客様が、長くなじんだ革張りシートからすっと乗り替えていただけるように同じものにしました。
    2代目としては初めての本革シートだったので、象徴的なアイボリーにしました。これが好評だったら(今後は)色を増やしてもいいかなと思っています。

    わずか4日で受注終了…コペン20周年特別仕様車が、アイボリーの本革シートを選んだ理由
    https://news.mynavi.jp/article/20220627-2381407/
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    【【ダイハツ】初代コペンの見た目を復刻させた20周年特別仕様車がわずか4日で完売!】の続きを読む

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    コペン

    1: 2022/06/22(水) 18:49:46.37 ID:izii3ulc0

    ダイハツ、経理泣かせ永遠の赤字モデル「コペン」の販売を今後も継続の決断…規制に向けて衝突被害軽減ブレーキ搭載

    軽スポーツカーのダイハツコペンはその小型シャーシから、現行生産モデルで唯一自動ブレーキを搭載できていない。
    2025年以降は自動ブレーキが義務化される為、コペン20周年を迎える今年に生産打ち切りの噂がされていたが
    この度、ダイハツより規制対応型コペン専用シャーシの開発および、コペンの生産続行がアナウンスされた。
    ライバル車種のアルトワークス、S660が次々と打ち切りを発表する中、異例の決断となった。

    今年20歳を迎えるコペンに対して、SNSでは
    #ハタチのコペンをお祝いしよう タグで感謝の気持ちが贈られている。「運転の楽しさを教えてくれた」「ずっと長生きしてね」「家族の一員です」


    【ダイハツさん、万年赤字オープンカー「コペン」の生産を今後も強行する模様!】の続きを読む

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    1: 2022/06/19(日) 22:55:35.84 ID:a/Xp28UZ9

    ダイハツ工業は2022年6月19日、軽オープンスポーツカー「コペン」に「20周年記念特別仕様車」を設定し、同年6月20日に先行受注を開始すると発表した。価格は今のところ未発表で、発売は同年9月を予定している。

    ■本革シートをはじめとした専用装備を満載

    ダイハツ・コペンは、電動ハードトップを搭載した軽規格のオープンスポーツカーである。初代の発売は2002年6月のことで、現在は2014年に登場した2代目が販売されている。

    今回発表されたコペン20周年記念特別仕様車は、車名の通り、同車の誕生20周年に合わせて設定された記念モデルであり、販売台数は1000台となっている。

    ベースとなるのは初代をほうふつさせるスタイリングが特徴の「セロ」で、特別装備として、2代目コペンとしてはこれが初となる本革製スポーツシートを採用。アイボリーの内装色や20周年の記念エンブレム、シリアルナンバー入りのスカッフプレートなども特徴として挙げられる。

    これらを含む特別装備は以下の通り。

    ・MOMO製専用本革巻きステアリングホイール(メッキオーナメントシルバー加飾/アイボリー加飾付き、7段スーパーアクティブシフト付きCVT車はシフトパドル付き)
    ・専用自発光式3眼メーター(シルバーリング付き、ブラック盤面<コペンロゴ付き>、赤針)
    ・専用本革巻きシフトノブ(7段スーパーアクティブシフト付きCVT車はマニュアルモード付き)
    ・専用アイボリーインパネガーニッシュ(20周年エンブレム付き)
    ・専用スポーツシート(本革製、アイボリー<Copenロゴ入り>)
    ・BBS製鍛造16インチアルミホイール(コペン専用デザイン)
    ・専用Bi-Angle LEDヘッドランプ(LEDヘッドランプクリアランスランプ/オートライト付き、ブラックエクステンション加飾)
    ・専用エンブレム(フロント:ダイハツマーク、リア:20周年記念ロゴ/専用車名ロゴ)
    ・専用メッキアウターハンドル
    ・専用ドアトリム(合成皮革製インサート、アイボリー)
    ・専用スカッフプレート(運転席側シリアルナンバー入り)
    ・専用補強(フロントブレース)
    ・メッキインナードアハンドル/メッキパーキングブレーキボタン/メッキエアコンレジスターノブ
    ・フロントスーパーLSD(5段MT車のみ)

    (webCG)

    2022.06.19
    https://www.webcg.net/articles/-/46521


    【【ダイハツ】おめでとう誕生20周年!「コペン」に1000台限定の記念モデルが登場】の続きを読む

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    キャンパs

    1: 2022/05/26(木) 22:11:05.10 ID:NbzHPmKO0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツから新型ムーヴキャンバスがフルモデルチェンジ発売される。発売日は2022年6月28日となる予定だ。

    既に商品カタログがリークしており、正式発表前から情報が出回っている。

    新型ムーヴキャンバスの車両価格は、
    Xグレードが149万6000円、
    Gグレードが167万2000円、
    Gグレード ターボ車が179万3000円
    に設定される見込み。

    また、各グレードに4WD車が+12万6500円で用意される。

    ツートンカラーの「stripes(ストライプス)」と、モノトーンカラー「theory(セオリー)」が設定されるが、両者の設定価格は同じとなる。

    ターボエンジン車が用意されることも従来型との大きな違いの一つで、走行性能を求めるユーザーにも販売の裾野を広げることになりそうだ。

    ■新型ムーヴキャンバスのデザインはキープコンセプト
    エクステリアデザインは従来型コンセプトを踏襲しているのが印象的で、一見するとマイナーチェンジ相当にも見える。
    ただし、プラットフォームは、軽自動車としてはタントやタフトで先行導入されてきた、DNGA(ダイハツニューグローバルアーキテクチャ)が採用される。これにより車体重量において大幅な軽量化がなされ、燃費性能の向上が果たされる。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/move/canbus-2.html


    【【ダイハツ】「新型ムーヴキャンバス」6/28発売へ、外観キープコンセプトで149万6000円から、ターボもあり】の続きを読む

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    ダイハツ

    1: 2022/05/16(月) 12:55:59.61 ID:MGS+Kj7ja

    町中見渡すとダイハツの車結構見かけるけどブランドとしてイメージのある車ってあるんか?
    そもそもスポーツカーとかあるんけ


    【ダイハツさん…パッと思い浮かばないのに結構売れてる車メーカーwww】の続きを読む

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    コペン

    1: 2022/05/12(木) 13:21:46.500 ID:v6xo1RFWd

    俺「コペン、可愛くない?」

    友人「いやファーストカーでコペンはやめた方がいいだろ~…」


    あんま良くないのか?


    【俺「車買おうと思ってんだよね」友人「いいじゃん何買うの?」俺「コペン」友人「え?」】の続きを読む

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    ダイハツのコペン

    1: 2022/04/28(木) 16:38:33.445 ID:M2MqFiKR0

    これ趣味で乗る車だよな?


    【親戚の娘が「ダイハツのコペン」欲しがってるんだがwwwwww】の続きを読む

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    e

    1: 2022/04/22(金) 15:26:07.65 ID:n9sGbLDBM

    ワイ「ふぁ!?点検料って何ンゴ?」
    ダイハツ「どこに不具合が発生してるか確かめる料金です」
    ワイ「どこが悪いか確かめるだけで5500円!?!?!?wwwwww」
    ワイ「左様でございます」


    【ワイ「ふぁ!?車の調子が悪いンゴ!ダイハツに電話したろ!」ダイハツ「まずは点検料5500円です」←え!?!?】の続きを読む

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    ダイハツトコット

    1: 2022/03/31(木) 23:52:16.16 ID:6P1qgv820

    ダイハツトコットかわいいとおもう🚙🧽🥺(ゴシゴシッ


    【ダイハツトのコット欲しいな🚙🥺💨(トコトコッ】の続きを読む

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    ggg

    1: 2022/03/28(月) 20:32:30.09 ID:N1kTYb6e0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツの軽自動車、ムーヴの7代目に向けたフルモデルチェンジが迫っている。
    新型ムーヴの登場は、早ければ2022年夏頃になる見込み。(写真が現行型)

    現行型ムーヴは2014年12月に発売され、販売8年目に突入している。
    先代モデルまでが4年前後でフルモデルチェンジされてきたことと比較すると、現行型のモデルサイクルが大幅に延長されているのがわかる。
    ただし、途中でスライドドア装備の派生車種が投入され、マイナーモデルチェンジなどでもリフレッシュは施されてきた。

    ムーヴのフルモデルチェンジの時期については、当初2022年春頃と考えられていたが、これは少し遅れる見込み。
    モデル末期のムーヴであるが、半導体などの部品不足により、現在の納期は2~3ヶ月程度が想定されている。
    そんななか販売店では、未だ従来型ムーヴに対する通常通りの販売が継続されているようで、新型ムーヴへのフルモデルチェンジは、もう少し先になりそう。
    早ければ2022年夏のフルモデルチェンジが予想される。
    一方で、年次改良や特別仕様車の計画が無いことから、遅くとも2022年内にフルモデルチェンジされることが予想される。

    ■ムーヴのフルモデルチェンジは遅れる、軽自動車市場はスライドドア車が人気
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/move/daihatsu-k.html


    【【ダイハツ】「ムーヴ」2022年夏頃にフルモデルチェンジ、販売8年目突入ロングセラー車】の続きを読む

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    ダイハツのコペン

    1: 2022/03/26(土) 07:36:38.281 ID:5E8uRNu0d

    嫁が次のマイカーに欲しいと言ってるんだが


    【ダイハツのコペンって車買おうと思うんだがwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/03/22(火) 20:09:15.176 ID:gK3P5LKC0

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    ルーフをあえて低くした縦横比
    斜め後ろからのアングルがいいと思う


    【【画像】この軽自動車のこの角度、かっこいいわwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/03/08(火) 09:52:12.58 ID:sgs4xqUE9

    くるまのニュース 3/8(火) 7:10

    新型「アトレー」はなぜ車中泊を意識したのか?
     2021年12月20日に発売されたダイハツ新型「アトレー」。
     4ナンバー化や車中泊ニーズに対応したことが話題となっています。

     新型アトレーは、先代まで軽乗用車として展開されていましたが、今回のフルモデルチェンジにより軽商用車(4ナンバー化)されました。アトレーの商用仕様として約20年ぶりの復活です。

     ダイハツによると、軽キャブワゴン・軽乗用バンのユーザー層は、2009年において「シングル15%、子育て世代41%、子離れシニア世代44%」だったといいます。

     しかし、2020年は「シングル12%、子育て世代32%、子離れシニア世代60%」となり構成比率が大きく変化してきていると説明。
     さらに、軽キャブワゴン・軽乗用バンのおもな用途として「レジャー」と回答した人の割合は、2013年の28%から2017年では35%と、増加傾向にあるようです。

     そうした背景もふまえて、新型アトレーの開発担当者は次のように話しています。

    「アトレーを軽商用車にした背景には、ファミリー層が『タント』に移行したことが挙げられます。

     また、昨今はレジャーや車中泊などで、荷物を多く積むことや、車内の快適性という部分を意識して想定して開発しました」

     これにより、新型アトレーは荷室容量を1275リッターに拡大するほか、最大積載量は350kgを確保するなど、レジャー用品などの多積載を可能としています。

     そのほか、車中泊を意識した部分について商品企画の担当者は次のように話しています。

    「新型アトレーではプラットフォームが刷新されたことで、先代ではルーフ部分が萎んだ形状でしたがそれがなくなったことで、ルーフ部の居住性が向上しました。

     さらに、リアスライドドアの窓を従来の昇降式ではなくはめ込み式にしていますが、これは車中泊時の換気などでわざわざエンジンを始動しなくても窓の開閉ができるようにという意図です。
     そのほか、先代ではリアシートを倒しても完全にはフラットにはなりませんでしたが、新型ではフラットにしています。
     さらに、荷室側面にはテーブルが固定可能なデッキサイドトリムやマルチフックなども用意することで、自分好みの空間を作ることができます」

    ※ ※ ※

     なお、アトレーのターゲットは「中年の男性」となり、その理由は「近年の車中泊需要」「新型コロナ禍でのテレワーク需要」などによるものだといいます。

    くるまのニュース編集部
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/73826fe91f158c8861c1e22319b939dbeeaa4660&preview=auto
    これは「車中泊」に最適! ダイハツの新型「アトレー」が色々スゴかった!
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    【オジサンに人気? ダイハツ「どこでも車中泊」仕様なぜ登場? 新型「アトレー」が意識した細かな配慮とは】の続きを読む

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    ダイハツのロッキー

    1: 2022/02/27(日) 21:40:55.794 ID:rdbRn5XJ0

    お金貯めよ…


    【ダイハツのロッキーが欲しすぎるんだが・・・・・】の続きを読む

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    dh

    1: 2022/02/28(月) 21:37:14.20 ID:ID8b2J050● BE:896590257-PLT(21003)

    日野・ダイハツはシステム障害で3工場停止
    2022/2/28 21:08 共同通信社

    日野自動車は28日、サイバー攻撃が原因とみられるシステム障害で古河工場(茨城県古河市)と羽村工場(東京都羽村市)を3月1日に停止すると発表した。
    ダイハツ工業も京都工場(京都府大山崎町)を停止する。

    https://www.47news.jp/news/7469861.html


    【日野自動車・ダイハツもサイバー攻撃で被害。3工場停止・・・・】の続きを読む

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    ダイハツの車

    1: 2022/02/19(土) 19:50:22.17 ID:Qa9SVRn2d

    ワイ「じゃあロッキーで」(不服)
    拷問官「軽自動車限定だ」
    ワイ「」

    これが現実だよな


    【拷問官「ダイハツの車を新車で買え」ワイ「くっ…ころせ…!」】の続きを読む

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    1: 2022/01/02(日) 06:43:40.27 ID:bZJ1cFqa0

    ハロー!ダイハツ【ダイハツ工業公式】(@HelloDaihatsu)さんがツイートしました: 2022年1月14日から開催される東京オートサロンで出展されるダイハツカスタムカーがついに発表♪

    今回も挑戦的過ぎたので、中の人の脳内で起きたことをそのまま書いてみました

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    【ワイ、ダイハツ公式ツイッターさんのノリについていけないw】の続きを読む

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    ダイハツのロッキー

    1: 2021/12/27(月) 12:22:54.45 ID:Uemwf6SGd

    ライズより顔が好きなんや


    【ワイさん、ダイハツのロッキーとかいうめちゃくちゃかっこいい車をかってしまうw】の続きを読む

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    ダイハツ、国内新車をすべて電動に 2030年までに

    1: 2021/12/20(月) 22:05:57.39 ID:5JHMQKBl0● BE:844481327-PLT(13345)

    ダイハツ工業は20日、国内で販売する新車すべてを2030年までにハイブリッド車(HV)と電気自動車(EV)にすると発表した。EVは2025年までに開発するとした。

     奥平総一郎社長がこの日の会見で、電動車拡大に向けた計画を発表。開発するEVが、同社の主力である軽自動車か、小型車かは明らかにしなかった。国からの補助金も利用した実質的な購入価格は100万円台を目指すとした。一定の航続距離を確保しつつコストを抑える研究を進める。

     ダイハツは11月、HVタイプの小型SUV(スポーツ用多目的車)「ロッキー」を発売。軽自動車のHVも早い時期に発売する方針を示していた。

     軽のEVについては日産自動車と三菱自動車が来年度に発売すると発表。ホンダなども投入する予定だ。(野口陽)

    https://www.asahi.com/articles/ASPDN6VBGPDNPLFA00F.html


    【ダイハツ、国内新車をすべて電動に 2030年までに】の続きを読む

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    1: 2021/12/20(月) 20:46:10.72 ID:uB/hbDQi9

    ダイハツ工業は2021年12月20日、軽商用車「ハイゼット カーゴ」とその乗用バージョン「アトレー」の新型を発売した。

    ■ますます広く使いやすく

    ハイゼット カーゴがフルモデルチェンジされるのは17年ぶり。今回の新型は11代目にあたるモデルで、小口配送ニーズの増加や建設業界からの「多くの荷物を効率的に積みたい」という要望に応えるべく、使い勝手の良さが追求されている。具体的には、ボディーのスクエア化を図るなどして積載スペースを拡大。荷室の側面や床面も凹凸のない形状とし、荷物を傷つけることなく使用できるようにした。

    クラス最大級をうたう積載スペースの広さは、4人乗車時で荷室長×荷室幅×荷室高=1915×1410×1250mm。従来モデルより55mm長く、35mm幅広く、15mm高くなっている。さらに、荷物の固定に役立つ荷室ナットの数を従来比で約2倍とし、利便性が高められている。

    運転席周辺についても、インストゥルメントパネルの形状を見直しアッパートレーを新設。頭上には「オーバーヘッドシェルフ」を設けるなどして、荷物の取り出しやすさや働きやすさにこだわった。スマートキーによるキーフリーシステムや、ワンタッチオープン機能/ウエルカムオープン機能付きのパワースライドドアなど、快適装備の充実もセリングポイントのひとつとなっている。

    ■シャシーやトランスミッションも刷新

    メカニズムの点では、ダイハツの軽商用車としては初めて、新しいクルマづくりのコンセプトである「DNGA」を採用し、プラットフォームを一新。アッパーおよびアンダーボディー骨格の構造を最適化しボディー剛性を高めたことで、軽量化と操縦安定性の向上を実現した。さらに、この高剛性ボディーにサスペンションジオメトリーを改めた足まわりを組み合わせることで、重い荷物を積載した状態でも優れた操縦安定性と快適な乗り心地が得られるという。

    パワーユニットは、658ccの直列3気筒KF型エンジン(最高出力46PS、最大トルク60N・m)と、そのターボ版(同64PS、同91N・m)の2本立て。トランスミッションは5段MTのほか、新開発のFR車用CVTが組み合わされる(ターボ車はCVTのみ)。CVTのモデルには、FR車のほか4WD車も設定。また小型化した新型CVTの採用により、省スペース性のみならず、燃費と発進加速、静粛性も向上している。WLTCモードの燃費値は、ノンターボモデルで最高15.6km/リッターである。

    安全性については、最新のステレオカメラを備え、昼間では車両・歩行者に加えて二輪車・自転車、夜間には歩行者の検知が可能となった予防安全機能「スマートアシスト」を搭載。カメラを使って後方視界を示すことで荷物満載時や夜間の視界不良時の不安を解消する「デジタルミラー」も用意される。

    そのほか、修理時の経済性に配慮した上下2分割構造のフロントバンパーや、耐久性がアップしたシート表皮、9インチと6.8インチの2種類のディスプレイオーディオ、Android AutoやApple CarPlayを介してスマートフォンのアプリが利用できるインフォテインメントシステムなども新型のトピックとなっている。

    価格は「スペシャル」(FR/5MT)の104万5000円から「クルーズ ターボ」(4WD/CVT)の160万6000円まで。

    ■アトレーはニーズの多様化に対応

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2021.12.20
    https://www.webcg.net/articles/-/45618

    ハイゼット カーゴ
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    アトレー
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    アトレー デッキバン
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    ダイハツかスズキ

    1: 2021/12/04(土) 09:51:30.13 ID:yUM2pkIyd



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