ダイハツ

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    キャンパs

    1: 2022/05/26(木) 22:11:05.10 ID:NbzHPmKO0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツから新型ムーヴキャンバスがフルモデルチェンジ発売される。発売日は2022年6月28日となる予定だ。

    既に商品カタログがリークしており、正式発表前から情報が出回っている。

    新型ムーヴキャンバスの車両価格は、
    Xグレードが149万6000円、
    Gグレードが167万2000円、
    Gグレード ターボ車が179万3000円
    に設定される見込み。

    また、各グレードに4WD車が+12万6500円で用意される。

    ツートンカラーの「stripes(ストライプス)」と、モノトーンカラー「theory(セオリー)」が設定されるが、両者の設定価格は同じとなる。

    ターボエンジン車が用意されることも従来型との大きな違いの一つで、走行性能を求めるユーザーにも販売の裾野を広げることになりそうだ。

    ■新型ムーヴキャンバスのデザインはキープコンセプト
    エクステリアデザインは従来型コンセプトを踏襲しているのが印象的で、一見するとマイナーチェンジ相当にも見える。
    ただし、プラットフォームは、軽自動車としてはタントやタフトで先行導入されてきた、DNGA(ダイハツニューグローバルアーキテクチャ)が採用される。これにより車体重量において大幅な軽量化がなされ、燃費性能の向上が果たされる。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/move/canbus-2.html


    【【ダイハツ】「新型ムーヴキャンバス」6/28発売へ、外観キープコンセプトで149万6000円から、ターボもあり】の続きを読む

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    ダイハツ

    1: 2022/05/16(月) 12:55:59.61 ID:MGS+Kj7ja

    町中見渡すとダイハツの車結構見かけるけどブランドとしてイメージのある車ってあるんか?
    そもそもスポーツカーとかあるんけ


    【ダイハツさん…パッと思い浮かばないのに結構売れてる車メーカーwww】の続きを読む

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    コペン

    1: 2022/05/12(木) 13:21:46.500 ID:v6xo1RFWd

    俺「コペン、可愛くない?」

    友人「いやファーストカーでコペンはやめた方がいいだろ~…」


    あんま良くないのか?


    【俺「車買おうと思ってんだよね」友人「いいじゃん何買うの?」俺「コペン」友人「え?」】の続きを読む

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    ダイハツのコペン

    1: 2022/04/28(木) 16:38:33.445 ID:M2MqFiKR0

    これ趣味で乗る車だよな?


    【親戚の娘が「ダイハツのコペン」欲しがってるんだがwwwwww】の続きを読む

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    e

    1: 2022/04/22(金) 15:26:07.65 ID:n9sGbLDBM

    ワイ「ふぁ!?点検料って何ンゴ?」
    ダイハツ「どこに不具合が発生してるか確かめる料金です」
    ワイ「どこが悪いか確かめるだけで5500円!?!?!?wwwwww」
    ワイ「左様でございます」


    【ワイ「ふぁ!?車の調子が悪いンゴ!ダイハツに電話したろ!」ダイハツ「まずは点検料5500円です」←え!?!?】の続きを読む

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    ダイハツトコット

    1: 2022/03/31(木) 23:52:16.16 ID:6P1qgv820

    ダイハツトコットかわいいとおもう🚙🧽🥺(ゴシゴシッ


    【ダイハツトのコット欲しいな🚙🥺💨(トコトコッ】の続きを読む

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    ggg

    1: 2022/03/28(月) 20:32:30.09 ID:N1kTYb6e0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツの軽自動車、ムーヴの7代目に向けたフルモデルチェンジが迫っている。
    新型ムーヴの登場は、早ければ2022年夏頃になる見込み。(写真が現行型)

    現行型ムーヴは2014年12月に発売され、販売8年目に突入している。
    先代モデルまでが4年前後でフルモデルチェンジされてきたことと比較すると、現行型のモデルサイクルが大幅に延長されているのがわかる。
    ただし、途中でスライドドア装備の派生車種が投入され、マイナーモデルチェンジなどでもリフレッシュは施されてきた。

    ムーヴのフルモデルチェンジの時期については、当初2022年春頃と考えられていたが、これは少し遅れる見込み。
    モデル末期のムーヴであるが、半導体などの部品不足により、現在の納期は2~3ヶ月程度が想定されている。
    そんななか販売店では、未だ従来型ムーヴに対する通常通りの販売が継続されているようで、新型ムーヴへのフルモデルチェンジは、もう少し先になりそう。
    早ければ2022年夏のフルモデルチェンジが予想される。
    一方で、年次改良や特別仕様車の計画が無いことから、遅くとも2022年内にフルモデルチェンジされることが予想される。

    ■ムーヴのフルモデルチェンジは遅れる、軽自動車市場はスライドドア車が人気
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/move/daihatsu-k.html


    【【ダイハツ】「ムーヴ」2022年夏頃にフルモデルチェンジ、販売8年目突入ロングセラー車】の続きを読む

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    ダイハツのコペン

    1: 2022/03/26(土) 07:36:38.281 ID:5E8uRNu0d

    嫁が次のマイカーに欲しいと言ってるんだが


    【ダイハツのコペンって車買おうと思うんだがwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/03/22(火) 20:09:15.176 ID:gK3P5LKC0

    no title

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    ルーフをあえて低くした縦横比
    斜め後ろからのアングルがいいと思う


    【【画像】この軽自動車のこの角度、かっこいいわwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/03/08(火) 09:52:12.58 ID:sgs4xqUE9

    くるまのニュース 3/8(火) 7:10

    新型「アトレー」はなぜ車中泊を意識したのか?
     2021年12月20日に発売されたダイハツ新型「アトレー」。
     4ナンバー化や車中泊ニーズに対応したことが話題となっています。

     新型アトレーは、先代まで軽乗用車として展開されていましたが、今回のフルモデルチェンジにより軽商用車(4ナンバー化)されました。アトレーの商用仕様として約20年ぶりの復活です。

     ダイハツによると、軽キャブワゴン・軽乗用バンのユーザー層は、2009年において「シングル15%、子育て世代41%、子離れシニア世代44%」だったといいます。

     しかし、2020年は「シングル12%、子育て世代32%、子離れシニア世代60%」となり構成比率が大きく変化してきていると説明。
     さらに、軽キャブワゴン・軽乗用バンのおもな用途として「レジャー」と回答した人の割合は、2013年の28%から2017年では35%と、増加傾向にあるようです。

     そうした背景もふまえて、新型アトレーの開発担当者は次のように話しています。

    「アトレーを軽商用車にした背景には、ファミリー層が『タント』に移行したことが挙げられます。

     また、昨今はレジャーや車中泊などで、荷物を多く積むことや、車内の快適性という部分を意識して想定して開発しました」

     これにより、新型アトレーは荷室容量を1275リッターに拡大するほか、最大積載量は350kgを確保するなど、レジャー用品などの多積載を可能としています。

     そのほか、車中泊を意識した部分について商品企画の担当者は次のように話しています。

    「新型アトレーではプラットフォームが刷新されたことで、先代ではルーフ部分が萎んだ形状でしたがそれがなくなったことで、ルーフ部の居住性が向上しました。

     さらに、リアスライドドアの窓を従来の昇降式ではなくはめ込み式にしていますが、これは車中泊時の換気などでわざわざエンジンを始動しなくても窓の開閉ができるようにという意図です。
     そのほか、先代ではリアシートを倒しても完全にはフラットにはなりませんでしたが、新型ではフラットにしています。
     さらに、荷室側面にはテーブルが固定可能なデッキサイドトリムやマルチフックなども用意することで、自分好みの空間を作ることができます」

    ※ ※ ※

     なお、アトレーのターゲットは「中年の男性」となり、その理由は「近年の車中泊需要」「新型コロナ禍でのテレワーク需要」などによるものだといいます。

    くるまのニュース編集部
    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/73826fe91f158c8861c1e22319b939dbeeaa4660&preview=auto
    これは「車中泊」に最適! ダイハツの新型「アトレー」が色々スゴかった!
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    【オジサンに人気? ダイハツ「どこでも車中泊」仕様なぜ登場? 新型「アトレー」が意識した細かな配慮とは】の続きを読む

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    ダイハツのロッキー

    1: 2022/02/27(日) 21:40:55.794 ID:rdbRn5XJ0

    お金貯めよ…


    【ダイハツのロッキーが欲しすぎるんだが・・・・・】の続きを読む

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    dh

    1: 2022/02/28(月) 21:37:14.20 ID:ID8b2J050● BE:896590257-PLT(21003)

    日野・ダイハツはシステム障害で3工場停止
    2022/2/28 21:08 共同通信社

    日野自動車は28日、サイバー攻撃が原因とみられるシステム障害で古河工場(茨城県古河市)と羽村工場(東京都羽村市)を3月1日に停止すると発表した。
    ダイハツ工業も京都工場(京都府大山崎町)を停止する。

    https://www.47news.jp/news/7469861.html


    【日野自動車・ダイハツもサイバー攻撃で被害。3工場停止・・・・】の続きを読む

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    ダイハツの車

    1: 2022/02/19(土) 19:50:22.17 ID:Qa9SVRn2d

    ワイ「じゃあロッキーで」(不服)
    拷問官「軽自動車限定だ」
    ワイ「」

    これが現実だよな


    【拷問官「ダイハツの車を新車で買え」ワイ「くっ…ころせ…!」】の続きを読む

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    1: 2022/01/02(日) 06:43:40.27 ID:bZJ1cFqa0

    ハロー!ダイハツ【ダイハツ工業公式】(@HelloDaihatsu)さんがツイートしました: 2022年1月14日から開催される東京オートサロンで出展されるダイハツカスタムカーがついに発表♪

    今回も挑戦的過ぎたので、中の人の脳内で起きたことをそのまま書いてみました

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    【ワイ、ダイハツ公式ツイッターさんのノリについていけないw】の続きを読む

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    ダイハツのロッキー

    1: 2021/12/27(月) 12:22:54.45 ID:Uemwf6SGd

    ライズより顔が好きなんや


    【ワイさん、ダイハツのロッキーとかいうめちゃくちゃかっこいい車をかってしまうw】の続きを読む

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    ダイハツ、国内新車をすべて電動に 2030年までに

    1: 2021/12/20(月) 22:05:57.39 ID:5JHMQKBl0● BE:844481327-PLT(13345)

    ダイハツ工業は20日、国内で販売する新車すべてを2030年までにハイブリッド車(HV)と電気自動車(EV)にすると発表した。EVは2025年までに開発するとした。

     奥平総一郎社長がこの日の会見で、電動車拡大に向けた計画を発表。開発するEVが、同社の主力である軽自動車か、小型車かは明らかにしなかった。国からの補助金も利用した実質的な購入価格は100万円台を目指すとした。一定の航続距離を確保しつつコストを抑える研究を進める。

     ダイハツは11月、HVタイプの小型SUV(スポーツ用多目的車)「ロッキー」を発売。軽自動車のHVも早い時期に発売する方針を示していた。

     軽のEVについては日産自動車と三菱自動車が来年度に発売すると発表。ホンダなども投入する予定だ。(野口陽)

    https://www.asahi.com/articles/ASPDN6VBGPDNPLFA00F.html


    【ダイハツ、国内新車をすべて電動に 2030年までに】の続きを読む

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    1: 2021/12/20(月) 20:46:10.72 ID:uB/hbDQi9

    ダイハツ工業は2021年12月20日、軽商用車「ハイゼット カーゴ」とその乗用バージョン「アトレー」の新型を発売した。

    ■ますます広く使いやすく

    ハイゼット カーゴがフルモデルチェンジされるのは17年ぶり。今回の新型は11代目にあたるモデルで、小口配送ニーズの増加や建設業界からの「多くの荷物を効率的に積みたい」という要望に応えるべく、使い勝手の良さが追求されている。具体的には、ボディーのスクエア化を図るなどして積載スペースを拡大。荷室の側面や床面も凹凸のない形状とし、荷物を傷つけることなく使用できるようにした。

    クラス最大級をうたう積載スペースの広さは、4人乗車時で荷室長×荷室幅×荷室高=1915×1410×1250mm。従来モデルより55mm長く、35mm幅広く、15mm高くなっている。さらに、荷物の固定に役立つ荷室ナットの数を従来比で約2倍とし、利便性が高められている。

    運転席周辺についても、インストゥルメントパネルの形状を見直しアッパートレーを新設。頭上には「オーバーヘッドシェルフ」を設けるなどして、荷物の取り出しやすさや働きやすさにこだわった。スマートキーによるキーフリーシステムや、ワンタッチオープン機能/ウエルカムオープン機能付きのパワースライドドアなど、快適装備の充実もセリングポイントのひとつとなっている。

    ■シャシーやトランスミッションも刷新

    メカニズムの点では、ダイハツの軽商用車としては初めて、新しいクルマづくりのコンセプトである「DNGA」を採用し、プラットフォームを一新。アッパーおよびアンダーボディー骨格の構造を最適化しボディー剛性を高めたことで、軽量化と操縦安定性の向上を実現した。さらに、この高剛性ボディーにサスペンションジオメトリーを改めた足まわりを組み合わせることで、重い荷物を積載した状態でも優れた操縦安定性と快適な乗り心地が得られるという。

    パワーユニットは、658ccの直列3気筒KF型エンジン(最高出力46PS、最大トルク60N・m)と、そのターボ版(同64PS、同91N・m)の2本立て。トランスミッションは5段MTのほか、新開発のFR車用CVTが組み合わされる(ターボ車はCVTのみ)。CVTのモデルには、FR車のほか4WD車も設定。また小型化した新型CVTの採用により、省スペース性のみならず、燃費と発進加速、静粛性も向上している。WLTCモードの燃費値は、ノンターボモデルで最高15.6km/リッターである。

    安全性については、最新のステレオカメラを備え、昼間では車両・歩行者に加えて二輪車・自転車、夜間には歩行者の検知が可能となった予防安全機能「スマートアシスト」を搭載。カメラを使って後方視界を示すことで荷物満載時や夜間の視界不良時の不安を解消する「デジタルミラー」も用意される。

    そのほか、修理時の経済性に配慮した上下2分割構造のフロントバンパーや、耐久性がアップしたシート表皮、9インチと6.8インチの2種類のディスプレイオーディオ、Android AutoやApple CarPlayを介してスマートフォンのアプリが利用できるインフォテインメントシステムなども新型のトピックとなっている。

    価格は「スペシャル」(FR/5MT)の104万5000円から「クルーズ ターボ」(4WD/CVT)の160万6000円まで。

    ■アトレーはニーズの多様化に対応

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2021.12.20
    https://www.webcg.net/articles/-/45618

    ハイゼット カーゴ
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    アトレー
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    アトレー デッキバン
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    【ダイハツの軽「ハイゼット カーゴ」「アトレー」がフルモデルチェンジ】の続きを読む

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    ダイハツかスズキ

    1: 2021/12/04(土) 09:51:30.13 ID:yUM2pkIyd



    【ジッジ「好きな車買ったるわ!ダイハツかスズキ限定な!」←どうする?】の続きを読む

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    bb

    1: 2021/11/02(火) 21:35:02.33 ID:62ip7g2E0● BE:423476805-2BP(4000)

    現行型ムーヴは2014年に発売されたモデル。2022年の中頃の実施が見込まれる次期型7代目へのフルモデルチェンジでは、軽自動車史上で最も高性能な新開発ハイブリッドシステムの搭載が予想される。

    ダイハツは2021年11月1日に、ロッキー e-SMART HYBRIDを発売。これにより100%モーター駆動を特徴とする新開発のシリーズ式ハイブリッドシステムが商品化を果たした。
    そして、e-SMART HYBRIDには、今後、軽自動車向けバージョンが登場することが予告された。

    ■ムーヴが第一弾、ダイハツはシリーズ式ハイブリッドで軽自動車を電動化
    比較的低価格なスモールカーを中心に取り扱ってきたダイハツであるが、これまでハイブリッド化にはコスト面の問題もあり消極的な姿勢を見せてきた。
    過去にはトヨタからの技術協力により実現したハイゼットカーゴハイブリッドがあったが、大きなセールス的実績もなく2010年に販売を終了させている。

    今月発売されたロッキー e-SMART HYBRIDは、発電専用エンジンとして1.2Lのガソリンエンジンが搭載される。次期ムーヴなど軽自動車向けには、排気量660cc未満の発電専用エンジンを採用する別システムが搭載されることになるだろう。

    ダイハツがシリーズ式ハイブリッドの開発に本格的に取り組んでいることは、特許出願の状況により以前から推測されていた。
    しかし、これが軽自動車向けなのか、1.2Lクラス程度の小型車向けなのかは判断が難しかった。
    結局は両方のボディタイプに対してシリーズ式ハイブリッドシステムが用意されることになる。

    軽自動車向けのe-SMART HYBRIDが、このタイミングで公表されたことを考えると、発売は1年以内。つまり2022年中頃のフルモデルチェンジが予想される新型ムーヴへの搭載が第一弾となりそうだ。

    ■ダイハツの軽自動車は将来的にはEV化されるが遅れる
    (続きあり)
    https://car-research.jp/move/daihatsu-k-dis211102.html


    【2022年『ムーヴ』モデルチェンジでe-SMART HYBRID搭載か、ダイハツが軽自動車向け本格ハイブリッド予告】の続きを読む

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    1: 2021/11/01(月) 15:17:02.95 ID:GabmkpU39

     ダイハツ工業は11月1日、コンパクトSUV「ロッキー」に新開発のハイブリッドシステム「e-SMART HYBRID」を搭載して発売した。価格は166万7000円〜231万8200円。

     今回からパワートレーンのラインアップはe-SMART HYBRIDを搭載するハイブリッド(HEV)モデル、新開発の1.2リッターエンジンを搭載する2WDのガソリンモデル、従来から継続となる1.0リッターターボエンジンを搭載する4WDモデルの3種類となる。

     e-SMART HYBRIDは、ハイブリッド専用に最適化した新エンジンと、発電・充電制御の最適化により、WLTCモード28.0km/LというコンパクトSUVトップレベルの低燃費を実現。今後、軽自動車への搭載も予定されている。

     1.2リッターエンジン搭載モデルでは、WLTCモード燃費は従来より約10%向上した20.7km/Lを達成。1.2リッターエンジン搭載モデルではエコカー減税による重量税50%軽減(ガソリン車)、もしくは重量税免税(HEV車)や、環境性能割による自動車税非課税(12月31日までの新車新規登録の場合。2022年1月〜2023年3月31日の新車新規登録は1%課税)が適用される。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1362213.html


    【ダイハツ、ハイブリッドの「ロッキー」登場】の続きを読む

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    1: 2021/10/25(月) 21:48:43.31 ID:wfR/jEKr9

    ダイハツ工業は2021年10月25日、軽乗用車「ミラ イース」にデビュー10周年を記念した特別仕様車「L“SAIII 10thアニバーサリーエディション”」を設定し、販売を開始した。

    2011年9月に発売されたダイハツ・ミライースは低燃費・低価格・省資源を追求した「第3のエコカー」として軽自動車の新たなジャンルを切り開いたとうたわれるモデルだ。2017年には現行モデルにフルモデルチェンジ。10年間の累計販売台数は88万台を突破しているという(2021年7月末時点)。

    10周年を記念したL“SAIII 10thアニバーサリーエディション”は人気グレード「L“SAIII”」がベース。リーフ型の10周年記念エンブレムをバックドアにあしらったほか、純正ナビ装着用アップグレードパックやリバース連動リアワイパー(FF車のみ。4WD車はベースグレードに標準装備)などを装備しながらも、「お求めやすい価格設定」(プレスリリース)としているのが特徴だ。

    価格はFF車が97万5700円(ベース車から+1万6500円)で4WD車が110万円(同+8800円)。(webCG)

    2021.10.25
    https://www.webcg.net/articles/-/45310

    ミラ イース L “SAIII 10thアニバーサリーエディション”
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    【「ダイハツ・ミラ イース」にデビュー10周年を記念した特別仕様車登場】の続きを読む

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    スズキ、ダイハツ

    1: 2021/10/07(木) 00:27:50.13 ID:v4wDf9O4a

    なんや?


    【トヨタ、ホンダ、日産とあるなかであえてスズキ、ダイハツとかを選ぶ理由って??】の続きを読む

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    1: 2021/10/01(金) 23:01:33.92 ID:+gQjWCcl9

    ダイハツ工業は2021年10月1日、同年11月に発売を予定している「ロッキー」の新モデルについての一部情報を公式ホームページで公開した。

    新しいロッキーは100%モーターの力で駆動するシリーズ式ハイブリッドシステム「e-SMART HYBRID(イースマートハイブリッド)」を採用。高タンブルストレートポートなどの新技術を使った新開発のハイブリッド専用1.2リッター直3エンジンを搭載し、最大40%という高い熱効率を実現しているという。(webCG)

    2021.10.01
    https://www.webcg.net/articles/-/45211

    ロッキー
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    【ダイハツが小型SUV「ロッキー」にシリーズハイブリッドモデルを設定】の続きを読む

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    ダイハツという

    1: 2021/09/23(木) 09:05:58.757 ID:6jGP4YH90

    夢もチボーも無い


    【ダイハツという独自の技術は何もなく他社のコンセプトパクるだけのトヨタ子会社】の続きを読む

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    ジッジ

    1: 2021/09/19(日) 12:49:27.28 ID:FZ3isYZbd

    こんなジッジが欲しかった


    【ジッジ「車買ったる!」ワイ「!」ジッジ「ダイハツ限定な」】の続きを読む