ダイハツのミライース86万円←これを買う奴wwwwwwww 2023年03月07日 カテゴリ:ダイハツ 1: 2023/03/05(日) 08:44:01.474 ID:TbLOb9SU0 節約家だね 【ダイハツのミライース86万円←これを買う奴wwwwwwww】の続きを読む
トヨタでダイハツの車買う奴wwwwwwww 2023年03月06日 カテゴリ:トヨタダイハツ 1: 2023/03/05(日) 10:12:57.307 ID:UjbGkXc50 トヨタで買ってもダイハツはダイハツだよ? 【トヨタでダイハツの車買う奴wwwwwwww】の続きを読む
23歳手取り20万清楚系男子だがこの車を新車で買っていいかな? 2023年02月24日 カテゴリ:車購入の話ダイハツ 1: 2023/02/23(木) 09:24:06.58 ID:E/yByp5T0 エアロつけたら高くなった 普通にアクアとかフィットのほうがいいか? 【23歳手取り20万清楚系男子だがこの車を新車で買っていいかな?】の続きを読む
ワイちゃん、ダイハツのムーヴキャンバスに乗りたすぎる😳 2023年02月11日 カテゴリ:ダイハツ 1: 2023/02/09(木) 15:55:27.87 ID:u/IobR62d 可愛い😳 【ワイちゃん、ダイハツのムーヴキャンバスに乗りたすぎる😳】の続きを読む
【リコール】ダイハツ「タント」など7車種、約3万2000台 エアバッグが作動しないおそれ 2023年02月03日 カテゴリ:ニュースダイハツ 1: 2023/02/02(木) 15:15:18.97 ID:zVktweO69 Ytv 2/2(木) 14:54 ダイハツ工業 「タント」など7車種、約3万2000台リコール エアバッグが作動しないおそれ 自動車メーカーのダイハツ工業は2日、約3万2000台の車を対象としたリコールを発表しました。最悪の場合、衝突時にエアバッグが作動しないおそれがあるといいます。 対象は、ダイハツの「タント」「タフト」「ムーヴキャンバス」「ロッキー」、スバルの「シフォン」「レックス」、トヨタの「ライズ」の合わせて7車種で、昨年11月上旬から12月中下旬までに製造された約3万2千台です。 ダイハツによりますと、エアバッグを制御するコンピュータに不具合が見つかり、使用を続けると、内部でショートが発生する可能性があり、最悪の場合、衝突した際に、エアバッグやシートベルトを巻き取る装置が作動しないおそれがあるといいます。 これまでに、事故は起きていないとのことですが、ダイハツは、対象となる車の所有者などにダイレクトメールなどで通知し、部品の取り換えを行う方針です。 問い合わせは、ダイハツお客様コールセンターまで※HP参照 https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/144e81480988ef0579c373286946d77fabfdbffa&preview=auto 【【リコール】ダイハツ「タント」など7車種、約3万2000台 エアバッグが作動しないおそれ】の続きを読む
【ダイハツ】アイドリングストップしない新グレードを「タント」「タフト」「ムーヴ キャンバス」に設定 2023年01月27日 カテゴリ:ニュースダイハツ 1: 2023/01/26(木) 22:48:41.88 ID:FIxfOGu/9 ダイハツ工業は2023年1月24日、一部車種にアイドリングストップレス仕様(eco IDLE非装着車)のグレードを追加設定し、同年4月11日に発売すると発表した。 同社によれば今回の措置は、世界的な半導体不足や新型コロナウイルス感染拡大などに起因する部品の供給不足によるもの。 依然として部品供給の見通しが不透明であるなか、ユーザーに早く商品を届けるべく、アイドリングストップ機能のない新グレードを追加設定し、選択できるようにしたという。 対象となる車種は「タント」(フレンドシップシリーズを除く)および「タフト」「ムーヴ キャンバス」で、アイドリングストップレス仕様の価格はアイドリングストップ付き仕様に対し、一律3万3000円安となる。(webCG) 2023.01.24 https://www.webcg.net/articles/-/47705 タント 【【ダイハツ】アイドリングストップしない新グレードを「タント」「タフト」「ムーヴ キャンバス」に設定】の続きを読む
ダイハツのコペン欲しいんだが北海道の雪道は走るのさすがに無理?w 2022年12月22日 カテゴリ:ダイハツ 1: 2022/12/19(月) 21:49:53.121 ID:tcGPaiWNd 調べたら最低地上高が10センチらしい 【ダイハツのコペン欲しいんだが北海道の雪道は走るのさすがに無理?w】の続きを読む
なんでダイハツの車って嫌われてんの・・・? 2022年11月18日 カテゴリ:ダイハツ 1: 2022/11/17(木) 12:59:54.920 ID:xarLZ7870 壊れやすい? 【なんでダイハツの車って嫌われてんの・・・?】の続きを読む
【画像】新型タントがヤバすぎる…「レクサスにしか見えない」爆売れ確定か 2022年10月08日 カテゴリ:ニュースダイハツ 1: 2022/10/07(金) 13:46:30.64 ID:9RQqg3R3a マジで「軽」超えた?「軽版レクサス」の声多い!? 精悍なド迫力顔「タントカスタム」に刷新! 担当者「意識してない(笑)」 https://news.livedoor.com/lite/article_detail/22980336/ 【【画像】新型タントがヤバすぎる…「レクサスにしか見えない」爆売れ確定か】の続きを読む
【ダイハツ】「タント」がマイナーチェンジ アウトドアレジャーに好適な「ファンクロス」登場 2022年10月04日 カテゴリ:ニュースダイハツ 1: 2022/10/03(月) 22:27:28.13 ID:nwSWQ9ch9 ダイハツ工業は2022年10月3日、軽乗用車「タント」にマイナーチェンジを実施し、同日販売を開始した。 ■累計販売260万台のヒットモデル ダイハツ・タントは、2003年に登場したスペースユーティリティーを重視する軽乗用車である。高い全高を生かした広い車内空間が特徴で、一代にして軽スーパーハイトワゴンというジャンルを開拓。これまでに累計260万台以上が販売されてきた。 現行型は4代目のモデルにあたり、2019年7月に登場。今回のマイナーチェンジでは、ユーザーの多様化に合わせたバリエーションの拡大や、利便性・機能性の向上が図られた。すでに2022年8月22日に先行受注を開始しており、1万2500台という月販目標に対して2万8000台の受注を得ているという。 ■アウトドアで役立つ専用装備を採用 ラインナップでは、既存の「タント」と「タント カスタム」のほかに、新たにSUVテイストを加えた「タント ファンクロス」を設定。アクティブさとタフさを表現したスタイルや、アウトドアレジャーでの使用を想定した専用装備を特徴としている。 エクステリアでは、専用デザインのヘッドランプやフロントグリル、フロントバンパー、シルバー装飾、サイドガーニッシュなどで力強さを表現。またレジャーシーンで活躍するルーフレールを標準装備とした。一方インテリアでは、オレンジのアクセントカラーやカムフラージュ柄のシートを採用。ファブリックのシート表皮や後席のシートバックには、汚れに強く、ぬれても簡単に拭き取れるはっ水加工を施している。 さらにファンクロスの専用装備として、… (中略、詳細はソースでご確認下さい) ラインナップと価格は以下のとおり。 【タント/タント カスタム】 ・L:138万6000円(FF)/151万2500円(4WD) ・X:154万円(FF)/166万1000円(4WD) ・Xターボ:165万円(FF)/177万1000円(4WD) ・カスタムX:178万2000円(FF)/190万3000円(4WD) ・カスタムRS:187万円(FF)/199万1000円(4WD) 【タント ファンクロス】 ・ファンクロス:172万1500円(FF)/184万2500円(4WD) ・ファンクロスターボ:180万9500円(FF)/193万0500円(4WD) (webCG) 2022.10.03 https://www.webcg.net/articles/-/47072 【【ダイハツ】「タント」がマイナーチェンジ アウトドアレジャーに好適な「ファンクロス」登場】の続きを読む
【ダイハツ】「タフト」に特別仕様車「ダーククロム ベンチャー」登場 一部改良で燃費も改善 2022年09月22日 カテゴリ:ニュースダイハツ 1: 2022/09/21(水) 22:06:53.76 ID:05+u4gTj9 ダイハツ工業は2022年9月21日、クロスオーバースタイルの軽乗用車「タフト」に特別仕様車「ダーククロム ベンチャー」を設定。同時に、カタログモデルにも一部商品改良を加え、同日販売を開始した。 ■ダークメッキの装飾で力強さを強調 今回設定されたダーククロム ベンチャーは、より力強さを演出するダークブラックメッキやガンメタリック塗装、ブラックマイカメタリック加飾を施した特別仕様車であり、上級グレードの「G」および「Gターボ」の両車に設定される。 特別装備は以下のとおり。 ・フードガーニッシュ&バックドアガーニッシュ(ダークブラックメッキ) ・ガンメタリックアンダーガーニッシュ(フロント/リア) ・カラードドアミラー(ブラックマイカメタリック塗装) ・ドアアウターハンドル(ブラックマイカメタリック塗装) ・15インチアルミホイール(ガンメタリック塗装) ・フロントセパレートシート(シルバーステッチ) ・インテリアアクセント(ダークシルバー加飾) 価格はGのFF車が155万6500円、Gの4WD車が168万3000円、GターボのFF車が167万7500円、Gターボの4WD車が180万4000円。 ■エンジンに改良を加えて燃費性能を向上 今回の改良では、ボディーカラーに新たに「セラミックグリーンメタリック」と「クロムグレーメタリック」「レーザーブルークリスタルシャイン」をラインナップ。音声認識機能やワイヤレス接続に対応した9インチスマホ連携ディスプレイオーディオを設定するなど、利便性も向上させた。 またエンジンについても改良を加えており、制御の最適化により燃費性能を改善。WLTCモード燃費はFF車の自然吸気モデルで21.4km/リッター、同ターボモデルで21.3km/リッター、4WD車はターボモデル、自然吸気モデル共通で21.1km/リッターとなった。これにより、タフトは全型式で「2020年度燃費基準」および「2030年度燃費基準75%」を達成。環境性能割およびエコカー減税の適合範囲が拡大した。 価格は135万3000円から180万4000円。(webCG) 2022.09.21 https://www.webcg.net/articles/-/47018 【【ダイハツ】「タフト」に特別仕様車「ダーククロム ベンチャー」登場 一部改良で燃費も改善】の続きを読む
ダイハツのコペン乗りたいwwwwwww 2022年09月12日 カテゴリ:ダイハツ 1: 2022/09/11(日) 20:58:44.833 ID:urKl+ea00 どうせ非モテぼっちだから小さくて良い 【ダイハツのコペン乗りたいwwwwwww】の続きを読む
タントかNBOXなら、どっちが買いかな?? 2022年09月07日 カテゴリ:ダイハツホンダ 1: 2022/08/29(月) 00:04:28.776 ID:K7ofRyAC0 これくらい背丈の高い車で他におすすめ軽自動車ある? 社用車以外で 【タントかNBOXなら、どっちが買いかな??】の続きを読む
【ダイハツ】「タント/カスタム」マイチェン、SUVの「ファンクロス」を追加し、先行予約開始 2022年08月23日 カテゴリ:ニュースダイハツ 1: 2022/08/22(月) 22:06:50.95 ID:ml/zx4kF0● BE:423476805-2BP(4000) ■新型タント「通常/カスタム/ファンクロス」先行受注スタート ダイハツは主力軽自動車の「タント」を2022年秋にマイナーチェンジさせることを予告した。 「タント カスタム」はフロントフェイスが大幅に変更され、押し出し感を強めた大人の上質・洗練さが表現された。 そして、新たにSUVテイストのボディタイプとして「新型タント ファンクロス」がラインアップに追加された。 新型タントシリーズの正式な発売日は2022年10月3日となる見込みで、既に先行受注が始まっている。 自動車の納期が長期化するなか、予約争奪戦がスタートしている。 ■新型タント ファンクロス(FUNCROSS)追加、派生クロスオーバーSUV追加でウェイクの後継を担う (続きあり) https://car-research.jp/tanto/hybrid.html 【【ダイハツ】「タント/カスタム」マイチェン、SUVの「ファンクロス」を追加し、先行予約開始】の続きを読む
嫁が次の車にダイハツのコペン欲しがってるんだがwwwww 2022年08月19日 カテゴリ:ダイハツ 1: 2022/08/18(木) 08:30:18.870 ID:j2AhNbvhd この車、北海道の豪雪地帯だと辛い? 【嫁が次の車にダイハツのコペン欲しがってるんだがwwwww】の続きを読む
【ダイハツ】「タント」マイナーチェンジ カタログ画像リーク、ファンクロス追加、カスタムはオラオラ顔 2022年08月08日 カテゴリ:ニュースダイハツ 1: 2022/08/06(土) 21:14:00.30 ID:AbM4wavL0● BE:423476805-2BP(4000) ダイハツ・タントシリーズの一部改良が計画されており、2022年10月3日に発売日を迎える見込み。 既にカタログがリークしており、フェイスリフトを受けた新エクステリアを確認することができる。 マイナーチェンジ相当の改良ということになるだろう。 ■派生クロスオーバーSUV追加でウェイクの後継を担う タントのマイナーチェンジでは、新たなボディスタイルとして、新型タント ファンクロス(FUNCROSS)が追加発売される。 ダイハツの軽自動車ラインアップでは、スライドドア装備で全高1,835mmの広大なキャビンを特徴とするウェイクが、2022年8月11日に生産終了となる。 そしてファンクロスが、そのポジションを引き継ぐことになる。 ファンクロスは、クロスオーバーSUVテイストのエクステリアが与えられ、スズキ・スペーシアギアと直接対抗する車種となるだろう。 ■タントカスタムは、オラオラ顔に整形 (続きあり) https://car-research.jp/tanto/hybrid.html 【【ダイハツ】「タント」マイナーチェンジ カタログ画像リーク、ファンクロス追加、カスタムはオラオラ顔】の続きを読む
ダイハツのタフトとかいう車wwwwww 2022年08月06日 カテゴリ:ダイハツ 1: 2022/08/05(金) 12:01:13.43 ID:YUPl4q8f0 軽自動車やけどデザインええよな 【ダイハツのタフトとかいう車wwwwww】の続きを読む
【ダイハツ】「アルティス」を仕様変更 新しい外板色をオプション設定 2022年08月02日 カテゴリ:ニュースダイハツ 1: 2022/08/01(月) 23:43:55.14 ID:FEti/or89 ダイハツ工業は2022年8月1日、ミドルサイズセダン「アルティス」に一部仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。 アルティスは、ダイハツがトヨタからOEM供給を受けて販売している4ドアセダンで、全車でハイブリッドパワートレインを搭載する。今回は、ボディーカラーに5万5000円の有償色「エモーショナルレッドIII」を新設定した。 価格はFF車が406万3000円、4WD車が426万1000円。(webCG) 2022.08.01 https://www.webcg.net/articles/-/46770 アルティス 【【ダイハツ】「アルティス」を仕様変更 新しい外板色をオプション設定】の続きを読む
【ダイハツ】「タフト」2022年秋に一部改良、特別仕様車ダーククロムベンチャー先行オーダー開始 2022年07月28日 カテゴリ:ニュースダイハツ 1: 2022/07/27(水) 21:50:46.05 ID:p0+jtU660● BE:423476805-2BP(4000) ダイハツ・タフトの一部改良が2022年秋に実施される計画となっている。 さらに特別仕様車の「ダーククロム ベンチャー」が発売予定となっており、先行受注がスタートした。 ■特別仕様車「ダーククロムベンチャー」の特徴 タフトに設定される特別仕様車「ダーククロムベンチャー」は、昨年発売した特別仕様車「クロム ベンチャー」に追加されるモデルとなる。 ダークブラックメッキやガンメタリック塗装、ブラックマイカメタリック加飾が施されることで、よりタフな演出がなされる。 ■一部改良で9インチスマホ連携ディスプレイオーディオを採用、ボディカラー追加 通常タフトの一部改良の内容は、ボディカラーの追加、利便性を向上させた9インチスマホ連携ディスプレイオーディオの採用などとなる。 新色一覧 ・セラミックグリーンメタリック ・クロムグレーメタリック ・レーザーブルークリスタルシャイン (つづきあり) https://car-research.jp/taft/daihatsu-8.html 【【ダイハツ】「タフト」2022年秋に一部改良、特別仕様車ダーククロムベンチャー先行オーダー開始】の続きを読む
神「ダイハツ、スズキの普通車をくれてやる」 2022年07月17日 カテゴリ:ダイハツスズキ 1: 2022/07/15(金) 22:47:37.09 ID:RTFBQGApd ただし売却、ジムニーシエラ、ロッキーは不可とする 【神「ダイハツ、スズキの普通車をくれてやる」】の続きを読む
【悲報】「ルーミー」とかいう謎の車、2022年上半期で一番売れた車になるwwwww 2022年07月11日 カテゴリ:トヨタダイハツ 1: 2022/07/10(日) 09:02:05.37 ID:kavxLHgXM 1~6月 1 ヤリス 81,580 2 カローラ 70,988 3 ルーミー 65,525 4 ノート 56,948 5 ライズ 45,380 6 フリード 43,827 7 アルファード 34,799 8 アクア 34,143 9 フィット 29,617 10 セレナ 27,894 ヤリス、カローラは複数車種の合算なため実質ルーミーが1位な模様 【【悲報】「ルーミー」とかいう謎の車、2022年上半期で一番売れた車になるwwwww】の続きを読む
【ダイハツ】新感覚スタイルワゴン「ムーヴ キャンバス」がフルモデルチェンジ 2022年07月06日 カテゴリ:ニュースダイハツ 1: 2022/07/05(火) 22:32:21.68 ID:qjkgUrOc9 ダイハツ工業は2022年7月5日、軽乗用車「ムーヴ キャンバス」の新型を発表した。同年7月13日に販売を開始する。 ■個性の異なる2タイプを展開 2016年9月に“新感覚のスタイルワゴン”として誕生した、ダイハツ・ムーヴ キャンバス。初のフルモデルチェンジを受けて登場した2代目は、小さなバスを思わせる初代の基本デザインを継承しつつ、幅広いユーザーのニーズに対応すべく、「ストライプス」「セオリー」という個性の異なる仕様が設定された。 ストライプスは従来型の“かわいい路線”で、すっきりとしたフロントデザインやボディー全体の丸みを強調する意匠、ホワイト基調のインストゥルメントパネル、ソファのような新開発ファブリックシートなどが特徴。ボディーカラーは全8種類で、新色「アプリコットピンクメタリック」「シトラスイエロークリスタルシャイン」をベースとする2トーンカラーがラインナップされる。ホワイトやメッキをアクセントとした外装パーツとライトウッド調の明るい内装パーツを組み合わせた専用パッケージオプション「リラックススタイル」も選べる。 もう片方のセオリーは、シックで落ち着いた雰囲気が持ち味。エクステリアは単色のボディーカラーにメッキ加飾をあしらい、上質さを演出。インテリアは深みのあるブラウンとネイビーを組み合わせることで、落ち着いた空間となっている。… (中略、詳細はソースでご確認下さい) ラインナップと価格は以下のとおり。4WD車はFF車の12万6500円高となる。 【ムーヴ キャンバス ストライプス】 ・ストライプスX(FF車):149万6000円 ・ストライプスX(4WD車):162万2500円 ・ストライプスG(FF車):167万2000円 ・ストライプスG(4WD車):179万8500円 ・ストライプスGターボ(FF車):179万3000円 ・ストライプスGターボ(4WD車):191万9500円 【ムーヴ キャンバス セオリー】 ・セオリーX(FF車):149万6000円 ・セオリーX(4WD車):162万2500円 ・セオリーG(FF車):167万2000円 ・セオリーG(4WD車):179万8500円 ・セオリーGターボ(FF車):179万3000円 ・セオリーGターボ(4WD車):191万9500円 (webCG) 2022.07.05 https://www.webcg.net/articles/-/46604 【【ダイハツ】新感覚スタイルワゴン「ムーヴ キャンバス」がフルモデルチェンジ】の続きを読む
【ダイハツ】初代コペンの見た目を復刻させた20周年特別仕様車がわずか4日で完売! 2022年06月28日 カテゴリ:ニュースダイハツ 1: 2022/06/27(月) 21:40:21.04 ID:j4A5C5b90● BE:323057825-PLT(13000) ダイハツは、年6月20日に先行受注を開始したコペン20周年記念特別仕様車「コペン20thアニバーサリーエディション」について、 6月24日に受注台数が1000台に到達したことを発表した。 ダイハツのディーラーによると6月23日(木)までは枠に空きがありオーダーできたが、6月24日(金)朝にメーカーから受注終了の連絡があったという。 実際には6月19日の発表前に600台程度の事前受注があったようで、4日間で残りの400台程度が埋まった形である。 さて、その20周年記念特別仕様車は、コペン20周年の節目を迎えるにあたり、約2年前から企画を開始したという。 初代は丸目のヘッドライトがデザインアイコンだったため、初代をモチーフにした2代目のセロが特別仕様車のベースに選ばれた。 リヤには初代のロゴと同じデザインのCopenエンブレムを採用している。 そのほか、特別仕様車のこだわりについて、ダイハツ営業CS本部 国内商品企画部の殿村裕一氏は次のように語っている。 「特別仕様車はCopenのエンブレムとともにダイハツのDマークも復刻させましたが、 本革シートについても初代のアイボリーホワイト(2009年9月発売の特別仕様車アルティメットレザーエディション)を復刻させました。 色も素材も初代と一緒です。例えば初代に乗るお客様が、長くなじんだ革張りシートからすっと乗り替えていただけるように同じものにしました。 2代目としては初めての本革シートだったので、象徴的なアイボリーにしました。これが好評だったら(今後は)色を増やしてもいいかなと思っています。 わずか4日で受注終了…コペン20周年特別仕様車が、アイボリーの本革シートを選んだ理由 https://news.mynavi.jp/article/20220627-2381407/ 【【ダイハツ】初代コペンの見た目を復刻させた20周年特別仕様車がわずか4日で完売!】の続きを読む
ダイハツさん、万年赤字オープンカー「コペン」の生産を今後も強行する模様! 2022年06月24日 カテゴリ:ダイハツ 1: 2022/06/22(水) 18:49:46.37 ID:izii3ulc0 ダイハツ、経理泣かせ永遠の赤字モデル「コペン」の販売を今後も継続の決断…規制に向けて衝突被害軽減ブレーキ搭載 軽スポーツカーのダイハツコペンはその小型シャーシから、現行生産モデルで唯一自動ブレーキを搭載できていない。 2025年以降は自動ブレーキが義務化される為、コペン20周年を迎える今年に生産打ち切りの噂がされていたが この度、ダイハツより規制対応型コペン専用シャーシの開発および、コペンの生産続行がアナウンスされた。 ライバル車種のアルトワークス、S660が次々と打ち切りを発表する中、異例の決断となった。 今年20歳を迎えるコペンに対して、SNSでは #ハタチのコペンをお祝いしよう タグで感謝の気持ちが贈られている。「運転の楽しさを教えてくれた」「ずっと長生きしてね」「家族の一員です」 【ダイハツさん、万年赤字オープンカー「コペン」の生産を今後も強行する模様!】の続きを読む
【ダイハツ】おめでとう誕生20周年!「コペン」に1000台限定の記念モデルが登場 2022年06月20日 カテゴリ:ニュースダイハツ 1: 2022/06/19(日) 22:55:35.84 ID:a/Xp28UZ9 ダイハツ工業は2022年6月19日、軽オープンスポーツカー「コペン」に「20周年記念特別仕様車」を設定し、同年6月20日に先行受注を開始すると発表した。価格は今のところ未発表で、発売は同年9月を予定している。 ■本革シートをはじめとした専用装備を満載 ダイハツ・コペンは、電動ハードトップを搭載した軽規格のオープンスポーツカーである。初代の発売は2002年6月のことで、現在は2014年に登場した2代目が販売されている。 今回発表されたコペン20周年記念特別仕様車は、車名の通り、同車の誕生20周年に合わせて設定された記念モデルであり、販売台数は1000台となっている。 ベースとなるのは初代をほうふつさせるスタイリングが特徴の「セロ」で、特別装備として、2代目コペンとしてはこれが初となる本革製スポーツシートを採用。アイボリーの内装色や20周年の記念エンブレム、シリアルナンバー入りのスカッフプレートなども特徴として挙げられる。 これらを含む特別装備は以下の通り。 ・MOMO製専用本革巻きステアリングホイール(メッキオーナメントシルバー加飾/アイボリー加飾付き、7段スーパーアクティブシフト付きCVT車はシフトパドル付き) ・専用自発光式3眼メーター(シルバーリング付き、ブラック盤面<コペンロゴ付き>、赤針) ・専用本革巻きシフトノブ(7段スーパーアクティブシフト付きCVT車はマニュアルモード付き) ・専用アイボリーインパネガーニッシュ(20周年エンブレム付き) ・専用スポーツシート(本革製、アイボリー<Copenロゴ入り>) ・BBS製鍛造16インチアルミホイール(コペン専用デザイン) ・専用Bi-Angle LEDヘッドランプ(LEDヘッドランプクリアランスランプ/オートライト付き、ブラックエクステンション加飾) ・専用エンブレム(フロント:ダイハツマーク、リア:20周年記念ロゴ/専用車名ロゴ) ・専用メッキアウターハンドル ・専用ドアトリム(合成皮革製インサート、アイボリー) ・専用スカッフプレート(運転席側シリアルナンバー入り) ・専用補強(フロントブレース) ・メッキインナードアハンドル/メッキパーキングブレーキボタン/メッキエアコンレジスターノブ ・フロントスーパーLSD(5段MT車のみ) (webCG) 2022.06.19 https://www.webcg.net/articles/-/46521 【【ダイハツ】おめでとう誕生20周年!「コペン」に1000台限定の記念モデルが登場】の続きを読む