1: 海江田三郎 ★ 2015/12/29(火) 09:42:52.00 ID:CAP_USER.net
http://car.autoprove.net/2015/12/16156/
ダイハツ工業は2015年12月24日、軽オープンスポーツカー「コペン セロ」の上級グレードとなる
「コペン セロS」を発売した。ベース車のコペン セロに対して、操縦安定性とフラットな
乗り心地を追求した専用設計のビルシュタイン製ショックアブソーバー、
手触りと意匠にこだわったスウェード調生地を使用したレカロシート、
MOMO製革巻ステアリング、マニュアル感覚のシフト操作ができるパドルシフト(CVT車のみ)
などの特別装備を採用。「クルマって楽しい」を一層磨き上げた仕様としている。



そのほかにも、ビルシュタインのロゴ入りオーナメントやマルチリフレクターハロゲンフォグランプを採用。
ドアインナーハンドル/パーキングブレーキボタン/エアコンレジスターノブにはメッキ加飾を施している。
さらにレッドインテリアパックとして、オプションのレカロシート(レッド/写真下)を専用で設定している。
2代目となる現行コペンは、2014年6月19日に発売した1つ目の意匠となるコペン ローブに加えて、
コペン エクスプレイとコペン セロという3つの意匠を展開。また、DRESSパーツの発売により、
購入後でもオーナーの好みに合わせたデザインやカラー変更が可能となっている。
中でもコペン セロは、「親しみやすさと躍動感の融合」をコンセプトとした流れる雫のような
一体感ある外観デザインから、コペン販売台数の5割を占めるまでに至っている。したがって、
すでにコペン ローブとコペン エクスプレイに設定されて好評だった「S」グレードの追加は確実視されていた。
またダイハツでは、2016年1月15日(金)から1月17日(日)まで、幕張メッセ(千葉市)で開催される
「東京オートサロン2016」への出展内容を明らかにした。ダイハツブースは「もっと楽しく。もっと自分らしく。」
をテーマに、内外装着脱構造「DRESS-FORMATION」を採用するコペンの新しいデザインコンセプトカーと、
キャスト スポーツ、キャストアクティバの世界観をより強調したコンセプトカーを出展。
さらに純正用品を装着した市販車両7台も展示する。

まず「コペン セロ クーペ コンセプト」は、“エレガント&エモーショナル”をデザインテーマに、
ルーフからトランク、リヤスポイラーまでが一体となった滑らかなクーペデザインを提案。
次に「コペン ローブ シューティングブレーク コンセプト」は“クール&ジェントル”をデザインテーマに、
荷室の拡大と伸びやかなキャビンデザインを両立している。


「コペン アドベンチャー」は専用外板パーツや車高アップにより、“道を選ばず、
未知の世界を探し求め突き進む”タフでSUVライクなコペンを訴求。さらに「キャスト スポーツ レース仕様」は、
エアロボンネットやフロントスポイラーなどの専用エアロパーツの採用により、
サーキットを走るようなワクワク感をイメージしている。
ダイハツ工業は2015年12月24日、軽オープンスポーツカー「コペン セロ」の上級グレードとなる
「コペン セロS」を発売した。ベース車のコペン セロに対して、操縦安定性とフラットな
乗り心地を追求した専用設計のビルシュタイン製ショックアブソーバー、
手触りと意匠にこだわったスウェード調生地を使用したレカロシート、
MOMO製革巻ステアリング、マニュアル感覚のシフト操作ができるパドルシフト(CVT車のみ)
などの特別装備を採用。「クルマって楽しい」を一層磨き上げた仕様としている。



そのほかにも、ビルシュタインのロゴ入りオーナメントやマルチリフレクターハロゲンフォグランプを採用。
ドアインナーハンドル/パーキングブレーキボタン/エアコンレジスターノブにはメッキ加飾を施している。
さらにレッドインテリアパックとして、オプションのレカロシート(レッド/写真下)を専用で設定している。
2代目となる現行コペンは、2014年6月19日に発売した1つ目の意匠となるコペン ローブに加えて、
コペン エクスプレイとコペン セロという3つの意匠を展開。また、DRESSパーツの発売により、
購入後でもオーナーの好みに合わせたデザインやカラー変更が可能となっている。
中でもコペン セロは、「親しみやすさと躍動感の融合」をコンセプトとした流れる雫のような
一体感ある外観デザインから、コペン販売台数の5割を占めるまでに至っている。したがって、
すでにコペン ローブとコペン エクスプレイに設定されて好評だった「S」グレードの追加は確実視されていた。
またダイハツでは、2016年1月15日(金)から1月17日(日)まで、幕張メッセ(千葉市)で開催される
「東京オートサロン2016」への出展内容を明らかにした。ダイハツブースは「もっと楽しく。もっと自分らしく。」
をテーマに、内外装着脱構造「DRESS-FORMATION」を採用するコペンの新しいデザインコンセプトカーと、
キャスト スポーツ、キャストアクティバの世界観をより強調したコンセプトカーを出展。
さらに純正用品を装着した市販車両7台も展示する。

まず「コペン セロ クーペ コンセプト」は、“エレガント&エモーショナル”をデザインテーマに、
ルーフからトランク、リヤスポイラーまでが一体となった滑らかなクーペデザインを提案。
次に「コペン ローブ シューティングブレーク コンセプト」は“クール&ジェントル”をデザインテーマに、
荷室の拡大と伸びやかなキャビンデザインを両立している。


「コペン アドベンチャー」は専用外板パーツや車高アップにより、“道を選ばず、
未知の世界を探し求め突き進む”タフでSUVライクなコペンを訴求。さらに「キャスト スポーツ レース仕様」は、
エアロボンネットやフロントスポイラーなどの専用エアロパーツの採用により、
サーキットを走るようなワクワク感をイメージしている。















