スバル

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    アルシオーネSVX

    1: 2022/03/12(土) 19:54:13.262 ID:ss84m8hVd

    それにしたい


    【スバルの車でお前らが買うとしたらどの車?】の続きを読む

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    スバル車

    1: 2022/03/08(火) 18:29:18.111 ID:5ycDOYrO0

    スバリスト様教えてくれ


    【スバル車の良いところ教えてくれ!!!】の続きを読む

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    1: 2022/02/19(土) 22:48:06.644 ID:TBJXmE6yd

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    【スバルってモデルチェンジするたびに格好悪くなるのなんでなん??】の続きを読む

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    マツダ→陽キャ スバル

    1: 2022/02/17(木) 12:30:01.150 ID:ioi/eOju0

    何故なのか


    【マツダ→陽キャ スバル→キモオタ】の続きを読む

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    インプレッサ

    1: 2022/02/12(土) 14:32:22.33 ID:W2DBCqT4p

    いいのか…


    【スバルさん、インプレッサ1本で勝てると思ってるらしい】の続きを読む

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    1: 2022/02/09(水) 20:32:17.11 ID:VJnxZCAB9

    スバルは2022年2月8日、「スバルBRZ Cup Car Basic(カップカー ベーシック)」を発表した。

    スバルBRZカップカー ベーシックは、「トヨタGR86」とスバルBRZによって行われるワンメイクレース「TOYOTA GAZOO Racing GR86/BRZ Cup」の参戦用車両として開発された、コンプリートカーである。

    レース参戦に必要となるロールケージ(6点式+サイドバー付き)や6点式シートベルト用アイボルト(運転席のみ)など、個別に装着すると高額となる装備をパッケージで装着。ロールケージとの干渉を避ける専用カットのフロアマットも用意される。また、車両のパフォーマンスアップを想定して空冷式のエンジンオイルクーラーやリアデフ冷却フィンも装備する一方でシートサイド&カーテンシールドエアバッグを取り外すなど、レース参戦向けベース車両として最適化が図られている。

    製作に際しては、専用のベース車両にスバルのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナルが専用装備を架装。持ち込み登録の完成車両として販売される。

    トランスミッションは6段MTのみ。ボディーカラーは有償色の「クリスタルホワイト・パール」や「イグニッションレッド」などを含め、全7色から選択可能となっている。価格は333万8500円。(webCG)

    2022.02.09
    https://www.webcg.net/articles/-/45896

    BRZ Cup Car Basic(カップカー ベーシック)
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    【【スバル】ワンメイクレース用のベース車両「スバルBRZ Cup Car Basic」】の続きを読む

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    1: 2022/02/06(日) 21:14:43.608 ID:gmUeKbin0

    2000cc←税金安い
    1.5t未満←税金安い
    中古車←安い
    260馬力←速い
    デザイン←かっこいい
    これで直4なら整備性も良くて最強だったわ

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    【4代目レガシィとかいうコスパめっちゃいい車wwwww】の続きを読む

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    XV

    1: 2022/01/20(木) 18:11:27.96 ID:RRhqxwq4p

    リッター5


    【スバルの車を買った結果wwwwwww】の続きを読む

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    スバルレヴォーグ

    1: 2022/01/19(水) 06:08:02.61 ID:tp9xU226p

    他は無い模様


    【【悲報】女にも男にも、逆張りにも正統派にもウケが良い車「スバルレヴォーグ」しかない】の続きを読む

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    1: 2022/01/15(土) 22:59:45.15 ID:I26WKm4s9

    スバルは2022年1月14日、千葉・幕張メッセで開催されている東京オートサロン2022(開催期間:1月16日まで)に同社のモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)と共同でブースを出展。「STI E-RAコンセプト」および「SOLTERRA(ソルテラ)STIコンセプト」を初公開した。

    SUBARU/STIのプレスカンファレンスは、「スポーツカーは何に挑んでいるのか?」という問いかけから始まる動画でスタート。そしてその答えを「楽しさを探求することだ」と結論づけたうえで、STIの平岡泰雄社長が登場。STIの2022年における活動内容と体制の発表を行ったのち、モータースポーツの世界で新しい技術の経験と修練を積むことを目的としたSTI 近未来モータースポーツスタディープロジェクト「STI E-RA CHALLENGE PROJECT」で開発を進めてきたSTI E-RAコンセプトを世界初公開した。

    STI E-RAコンセプトはシステム最高出力1088PSという大パワーを、新たに採用する独自の4モーター4輪トルクベクタリング技術で制御。モーターはヤマハ発動機より供給されるハイパーEV向けギアとインバーター一体式大トルク高回転タイプを採用し、蓄電量60kWhのリチウムイオンバッテリーで駆動するという。

    独自のトルクベクタリングシステムは、4輪それぞれのグリップ限界までバランスを均等化させることで、グリップレベルを最大限に引き上げるとともに、車体の姿勢を安定させるという技術。ホイールの回転速度や車速、舵角、G、ヨーレート、ブレーキ圧、輪荷重などの各種センサーからの信号をリアルタイムに計算し、目標のスタビリティーファクターになるように各輪の駆動制動トルクを決めて、インバーターに指示を出す。

    STI E-RAコンセプトは2022年に国内で走行実験を重ねたのち、2023年以降、ニュルブルクリンクサーキットでのタイムアタックでラップタイム400秒(6分40秒)に挑戦することを最初の目標としているとのこと。

    続いてスバルの常務執行役員、藤貫哲郎CTOが登壇し、2022年3月からスタートするスーパー耐久シリーズにて「カーボンニュートラル燃料(バイオマス由来の合成燃料)」を使用する「スバルBRZ」をST-Qクラスに投入することを発表。「カーボンニュートラルに向けてはあらゆる選択肢を用意する。そしてトヨタと本気で競い合うことで、自動車の将来に向けての技術革新を加速させていきたい」と述べた。

    また同ブースでは、2021年11月11日に世界初公開された新型BEV「ソルテラ」をベースに、チェリーレッドのアンダースポイラーやルーフエンドスポイラーなど、スポーティーな走りのイメージをエクステリアに付加した「ソルテラSTIコンセプト」も世界初公開された。

    そのほか「スバルBRZ STIパフォーマンス」や、「レヴォーグ」「WRX S4」の「STIパフォーマンス コンセプト」、 2021年シーズンのSUPER GT GT300クラスを制した「SUBARU BRZ GT300」の実車も展示される。(文=谷津正行/写真=webCG)

    2022.01.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45759

    STI E-RAコンセプト
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    SOLTERRA(ソルテラ) STIコンセプト
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    BRZ STIパフォーマンス
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    WRX S4 STIパフォーマンス コンセプト
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    BRZ GT300
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    【スバルがSTIの電気自動車コンセプトを2モデル初公開 東京オートサロン2022】の続きを読む

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    スバルのディーラー

    1: 2022/01/10(月) 17:06:39.582 ID:MetskFQ70



    【スバルのディーラーで「燃費いい車ってあります?」って言ったら追い出される…?】の続きを読む

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    4代目レガシィ

    1: 2022/01/06(木) 21:07:34.340 ID:TAOhVIyr0

    色すら決まらん


    【4代目レガシィの黒買ったんだがどんなホイールが似合うかな?】の続きを読む

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    インプレッサ

    1: 2022/01/10(月) 21:13:54.348 ID:VdEUK6SgF

    ぶん回さないと走らないのにそもそも回らないエンジンを過給機無しでそのまま搭載する意図ってなんだよ
    嫌がらせか?


    【スバルとか言う同じエンジン乗った車でも何故かターボある方が燃費良いメーカーw】の続きを読む

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    インプレッサ G4

    1: 2022/01/09(日) 20:47:15.368 ID:0Jyr5jNEd

    遅い、ドコドコうるさい、リッター12、ヘッドレストがアホみたいに硬い....
    200万出すなら他の選択肢も有ったし、車格落としてフィット買えば良かった...


    【インプレッサ G4って車を買ったんだが凄く後悔している・・・・】の続きを読む

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    WRX-STI

    1: 2021/12/13(月) 09:28:23.366 ID:wlaSiDQ90

    なにがあかんの


    【は?友達に「スバルはねーよ」って言われたんだが??】の続きを読む

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    BRZ

    1: 2021/12/02(木) 13:23:45.98 ID:TXuC/ZTR0

    はい


    【BRZが納車されたワイ、1週間で1200キロ走ってしまうwwwww】の続きを読む

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    1: 2021/11/25(木) 13:46:40.92 ID:FCiI1YlA0

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    ボテッとしてるけど……車好きなら気にしないよな?


    【【画像】車好き待望の新型WRXのデザインは合格か??】の続きを読む

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    1: 2021/11/25(木) 22:22:04.92 ID:iBCAYYTg9

    スバルは2021年11月25日、スポーツセダン「WRX S4」の新型を発表した。

    ■2.4リッター水平対向4気筒ターボを搭載

    先代のWRX S4は2014年8月に登場。今回が初のフルモデルチェンジとなる。スバルは新型WRX S4を「動力性能や操縦安定性、静粛性や乗り心地などのあらゆる性能を磨き上げ、卓越した走行性能と4ドアセダンの実用性を兼ね備えたスバルのAWDパフォーマンスを象徴するモデル」と紹介している。

    車体骨格に同社のスポーツワゴン「レヴォーク」と同じく新世代の「スバルグローバルプラットフォーム」と「フルインナーフレーム構造」を用い、構造用接着剤の積極的な採用などによってボディーを強化。思いのままに運転する楽しさとともに、クルマに乗るすべての人が快適に過ごせる上質な走りを提供するという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4670×1825×1465mm、ホイールベースは2675mm。従来モデルに比べ全長と全幅は拡大されたが、全高は低く設定されている。ホイールベースは2675mmで、これは従来モデルよりも25mm、最新のレヴォーグよりも5mm長い数値となる。

    サスペンションはフロントがストラット式、リアがダブルウイッシュボーン式と従来型を踏襲。新型への搭載にあたってはジオメトリーを最適化し、従来型より実用ストロークを延ばすなど、接地性や走行安定性の向上に磨きをかけている。モーターアシスト軸とステアリング操作軸を別軸とした2ピニオン方式の電動パワーステアリングの採用も、新型での進化ポイントとして挙げられる。

    エンジンは従来型から排気量が400cc拡大された2.4リッター水平対向4気筒直噴ターボ「DIT」エンジンで、最高出力275PS/5600rpm、最大トルク350N・m/ 2000-4800rpmを発生。従来の「スポーツリニアトロニック」からレシオ網羅率を拡大し、加速性能を高めるとともに振動と騒音の低減により動的質感を向上させたとうたわれる8段マニュアルモード付き「スバルパフォーマンストランスミッション」(CVT)が組み合わされる。駆動方式は全車AWDで、WLTCモードの燃費値は10.8km/リッターと発表されている。

    国内に先駆け2021年9月に発表された米国仕様車には6段MT車もラインナップするが、今回発表された日本での販売モデルは、全車にCVTが搭載される。

    インテリアの基本デザインはレヴォーグに共通しており、12.3インチサイズのフル液晶メーターや、縦型11.6インチのセンターインフォメーションディスプレイが目を引く。「STI Sport R」や「STI Sport R EX」には、表皮にウルトラスエードを採用した、レカロ製のフロントシートがオプション設定されている。

    スバル自慢の先進安全装備「アイサイト」の最新世代が全車に標準装備され、高精度マップを活用した渋滞時ハンズオフアシストや渋滞時発進アシスト、アクティブレーンチェンジアシスト、カーブ前速度制御、料金所前速度制御、ドライバー異常時対応システムなどを盛り込んだ「アイサイトX」が「GT-H EX」とSTI Sport R EXに装備される。

    グレードラインナップと価格は以下の通り。

    ・GT-H:400万4000円
    ・GT-H EX:438万9000円
    ・STI Sport R:438万9000円
    ・STI Sport R EX:477万4000円

    (webCG)

    2021.11.25
    https://www.webcg.net/articles/-/45486

    WRX S4
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    WRX S4 STI Sport R EX
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    【スバルが新型「WRX S4」を発表 最高出力275PSの2.4リッター水平対向4気筒ターボを搭載】の続きを読む

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    1: 2021/11/11(木) 23:17:44.94 ID:jcgd4jnS9

    スバルは2021年11月11日、SUVタイプの新型電気自動車(EV)「SOLTERRA(ソルテラ)」を世界初公開した。

    ■スバルとトヨタが共同開発した新世代EV

    スバル・ソルテラは、スバルがトヨタと共同開発した新世代EVであり、「トヨタbZ4X」の姉妹モデルである。

    開発に際しては、「今後スバルが生み出すEVの礎として、今、EVに求められるさまざまな期待を上回り、安心して選んでもらえる実用性を持ったクルマをつくること」「スバルに乗り慣れたカスタマーからも『これは紛れもなくスバルだ』と感じてもらえるクルマであること」を追求。EVならではの新しい価値とともに、スバルが標榜(ひょうぼう)し続ける「安心と愉(たの)しさ」という価値を詰め込むことで、高い環境性能を実現しつつ、これまでのスバルのSUVと同じように安心して使えるクルマに仕上げたと説明されている。

    エクステリアでは、フロントマスクの中央に据えられた“ヘキサゴングリル”が特徴で、前後の灯火類の意匠などでも独自性を表現。また張り出しを強調した前後フェンダーなどでSUVらしい力強さも表している。一方、インテリアは高さを抑えたインストゥルメントパネルの造形と、スバル車としてはこれが初採用となる、ステアリングホイールの上から見るトップマウントメーターで開放的な空間を実現したとされる。

    ■EVでもスバルらしい走りを追求

    車両骨格やパワートレインはいずれも一から開発されたもので、前者には「『Subaru Global Platform(スバルグローバルプラットフォーム)』で得た知見を生かし、トヨタと共同開発した」というEV専用プラットフォーム「e-Subaru Global Platform」を採用。操縦安定性が高く、操舵にリニアに反応する走りが追求されている。またEVならではの構造として、車体底部に搭載した大容量バッテリーを剛体として活用。低い重心高と高いボディー強度・剛性を実現しているという。

    さらに、各部位における骨格形状の工夫や材料強度の最適化により、軽さと高い衝突安全性を両立。万が一の衝突時には、複数の骨格に負荷をスムーズに伝達することで衝突エネルギーを分散・吸収し、乗員はもちろん、高い安全性が求められるEVの高電圧機器もしっかり保護するとしている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    スバルはソルテラについて、2022年の年央までに、日本、アメリカ、カナダ、欧州、中国などで導入を開始するとしている。

    【スペック】

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4690×1860×1650mm
    ・ホイールベース:2850mm
    ・車重:1930kg~(FWD)/2020kg~(4WD)
    ・フロントモーター:交流同期電動機
    ・リアモーター:交流同期電動機(4WDのみ)
    ・フロントモーター最高出力:150kW(FWD)/80kW(4WD)
    ・リアモーター最高出力:80kW(4WDのみ)
    ・動力用電池:リチウムイオン電池
    ・総電力量:71.4kWh
    ・総電圧:355V
    ・AC充電器最大出力:6.6kW
    ・DC充電器最大出力:最大150kW
    ・一充電走行可能距離:530km前後(FWD)/460km前後(4WD)(WLTCモード)

    (webCG)

    2021.11.11
    https://www.webcg.net/articles/-/45408

    ソルテラ
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    【スバルがSUVタイプの新型EV「ソルテラ」を発表 2022年年央までの市場投入を予定】の続きを読む

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    1: 2021/10/27(水) 14:25:55.86 ID:FZ9emH0L0

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    【スバルさん、新型BRZのキャッチコピーが熱いと話題】の続きを読む

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    スバル、外車並みのブランド

    1: 2021/10/15(金) 00:38:00.76 ID:i87EGhaO0

    ジェイ・ディー・パワー ジャパンは10月13日、「日本自動車商品魅力度調査」の結果を発表した。調査は5月~6月、新車購入後2~13ヶ月経過した18歳以上の男女1万9,615名を対象にインターネットで行われた。

    https://news.mynavi.jp/article/20211014-2153825/


    【【悲報】スバル、外車並みのブランド価値があったwwwww】の続きを読む

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    変わり者

    1: 2021/10/14(木) 18:29:29.930 ID:ekBFKA4D0

    普通買わないよな


    【スバルの車買うやつってなんで変わり者しかいないの??】の続きを読む

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    1: 2021/10/07(木) 21:49:51.76 ID:aUdb7oWB9

    スバルは2021年10月7日、新型「スバル・レガシィ アウトバック」を正式発表した。デリバリーの開始時期は、2022年1月になる見込み。

    ■個性の異なる2グレード展開

    乗用車とSUVの長所を融合させたというスバルのフラッグシップ、レガシィ アウトバック。既報の通り、新型の概要は2021年9月に明らかにされていたが、今回新たに価格が発表された。

    ラインナップと価格は以下の通り。旗艦にふさわしいプレミアム感を持ち味とする「リミテッドEX」と、ダークメタリック塗装を施した18インチアルミホイールやラダータイプのルーフレール、ブラックのフロントグリルなどでタフなギア感を強調した「X-BREAK EX」の2本立てとなっている。

    ・レガシィ アウトバック リミテッドEX:429万円
    ・レガシィ アウトバックX-BREAK EX:414万7000円

    エクステリアはいずれも、スピード感のあるシルエットや力強さを強調したボディーパネル、ホイールハウスのクラッディングなどが特徴で、クロスオーバーらしい堅牢(けんろう)なイメージが表現されている。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4870×1875×1675mm(リミテッドEXの場合)で、ホイールベースは2745mm、最低地上高は213mm。ボディーカラーは両グレードとも、「ブリリアントブロンズ・メタリック」「オータムグリーン・メタリック」「サファイアブルー・パール」を含む9色が選べる。

    インテリアは、3層で構成されるインストゥルメントパネルやその中央に備わる11.6インチ縦型モニターなどが特徴的。リミテッドEXには上質なナッパレザー仕立てのシートがオプション設定されており、X-BREAK EXにはエナジーグリーンステッチ入りの撥水(はっすい)ポリウレタンシートが備わる。荷室容量は5人乗車時で561リッター(フロア上部:522リッター、フロア下予備スペース:39リッター)。ポップアップ式トノカバーは取り外し式で、フロア下に収納できる。

    パワーユニットは、いずれのグレードも最高出力177PS、最大トルク300N・mを発生する1.8リッター水平対向4気筒直噴ターボのみとなる。組み合わされるトランスミッションは、8段マニュアルモード付きのCVT「リニアトロニック」。駆動方式は4WDである。燃料はレギュラーガソリンで、燃費はJC08モードで15.8km/リッター、WLTCモードで13.0km/リッターと公表される。

    先進安全装備については、ステレオカメラと前後4つのレーダーを組み合わせ360度センシングを可能とした新世代の「アイサイト」に加えて、3D高精度地図データを採用した高度運転支援システム「アイサイトX」を標準装備。「渋滞時ハンズオフアシスト」や「アクティブレーンチェンジアシスト」、「ドライバー異常時対応システム」といった機能が利用できる。また、コネクティッドサービス「SUBARU STARLINK」も採用されており、交通事故などトラブルが発生した際に迅速なサポートが受けられる点もセリングポイントとなっている。(webCG)

    2021.10.07
    https://www.webcg.net/articles/-/45235

    レガシィ アウトバック
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    【【スバル】フラッグシップ「レガシィ アウトバック」の新型が正式デビュー】の続きを読む

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    1: 2021/09/27(月) 20:20:44.75 ID:a/ESops60● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルでは次期フォレスターの開発が進められており、これに搭載されるパワートレインは、トヨタからの技術協力によって実用化が目指される、「水平対向エンジン×シンメトリカルAWD×THSハイブリッド」という夢のようなシステムに仕上がる見込みとなっている。
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    ■次期フォレスターはストロングハイブリッドを搭載
    水平対向エンジンをメインユニットとするハイブリッドシステムは、これまでe-BOXERとして市販モデルに搭載されてきた。ただし、これはマイルドハイブリッドというレベルに留まっており、環境性能の向上幅は限定的であった。

    またスバルは、国内ブランドとしてはEVモデルの開発にも積極的で、既にソルテラとして2022年に発売されるSUVタイプのEVを発表済みである。ただし、このEVモデルだけでは、各国地域で厳しくなるCAFE規制をクリアしていくことは難しい。

    こういった状況の中、CAFE規制クリアのための現実的な決め手となるのが、グローバル最量販モデルであるフォレスターのストロングハイブリッド化である。

    スバルの水平対向エンジンは、現行フォレスターにも搭載済みの新開発CB18型により効率が向上した。ストロングハイブリッド化においては、モーターアシストを鑑みてエンジンの最大トルク発生域を絞り込むことで、より一層の環境性能の改善が見込まれている。

    また、シンメトリカルAWDという機械的特性も活用される。直結AWDの前後拘束力を活かし、車両安定性と回生エネルギー効率UPが両立される。

    THSⅡの技術が導入されるフォレスターハイブリッドの発売時期は、2023~2024年が予想される。フルモデルチェンジを受けた6代目フォレスターとしてデビューすることになるだろう。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/forester/subaru-2.html


    【【スバル】「フォレスター」次期型は水平対向ストロングハイブリッド搭載、トヨタ技術協力】の続きを読む

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    RB26

    1: 2021/09/24(金) 20:25:51.926 ID:bJoZSKuzd

    低回転域のドロドロ
    今じゃもうV8OHVのアメ車ぐらいでしか聴けないで


    【2000年までのスバル車の排気音どちゃくそかっけえよな・・・・】の続きを読む