スバル

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    レヴォーグ

    1: 2022/10/03(月) 23:48:28.290 ID:1i5eTahh0

    嘘やろ、チー牛はMTのWRXかBRZしか興味ないやろ
    レヴォーグやフォレスターはもっと普遍的な人が乗る車やと思ってたわ


    【レヴォーグって車買おうと思ったらチー牛御用達って言われたんやがwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/09/22(木) 14:00:50.21 ID:98D2e/8a0

    【動画】スバルWRX S4がヒョンデ・エラントラNに徹底的に負ける・・・!加速、ブレーキ、旋回すべてにおいて敗れ、やはりスバルはWRX STIを作るしかない
    https://intensive911.com/other-car-brands/korean-car-brand/252684/

    値段もヒュンダイのほうが安い
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    【【悲報】スバルの新型WRX、遅すぎて同クラスのヒュンダイ車にボコボコにされてしまうwwww】の続きを読む

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    1: 2022/09/15(木) 22:07:05.38 ID:KcMBrgvI9

    スバルは2022年9月15日、新型「クロストレック」を世界初公開した。

    ■サイズはそのまま正常進化

    クロストレックは、これまで国内では「XV」として扱われてきたクロスオーバーSUV。グローバルで車名が統一されることになった新型は、クロストレックとしては3世代目にあたり、従来の個性的なデザインをさらに際立たせ、動的質感にも一段と磨きをかけたとうたわれている。

    ボディーサイズ(シャークフィンアンテナおよびルーフレール含む)は全長×全幅×全高=4480×1800×1580mmで、先代のスリーサイズ(同4485×1800×1595mm)とほぼ同じ。ホイールベースは2670mmで同一となっている。

    外観上は、ボンネットフードの位置を高めにとることでたくましさを表現。先代よりもアグレッシブな形状のプロテクター類で躍動感も強調されている。ボディーカラーは新色「オフショアブルー・メタリック」「オアシスブルー」を含む全9色が選べる。

    一方インテリアは、最新の「レヴォーグ」や「WRX S4」にも採用された11.6 インチセンターインフォメーションディスプレイを搭載。スマートフォンとシームレスにリンクさせて使えるインフォテインメントシステムを実現したとアピールされる。

    デザイン面では、マルチマテリアルの多層構造としたインストゥルメントパネルや、リアゲートおよびサイドシル部に見られる「山をモチーフにしたエンボス加工」が特徴。人間工学に基づくインナードアハンドルや、医学的な知見を採り入れて設計したシートなどにより、快適性の向上も追求されている。

    なおシートの仕立てについては、上級グレードにはシルバーステッチ入りのファブリックが、標準グレードには同じくシルバーステッチの施されたトリコットがあてがわれ、オプションとして本革仕様も用意される。

    ■安全性能の向上もポイント

    目に見えない部分では「スバルグローバルプラットフォーム」をさらに進化させ、スバルの他モデルにも使われているフルインナーフレーム構造を採用したほか、構造用接着剤の適用範囲拡大やサスペンション取り付け部の剛性向上なども実施。動的質感の向上が追求された。

    そのほか、シートの車体への取り付け方法を、…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.09.15
    https://www.webcg.net/articles/-/46981


    【【スバル】新型「XV」改め「クロストレック」を世界初公開】の続きを読む

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    XV

    1: 2022/09/10(土) 16:40:13.18 ID:wuVg9YNw0

    新型VXか?


    【スバル車買うんやけどおすすめは??】の続きを読む

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    ggg

    1: 2022/09/01(木) 19:37:01.86 ID:y+cCrGHC0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは、XVのフルモデルチェンジに相当する、新型SUVのワールドプレミアを2022年9月15日に行うことを予告した。

    新型「クロストレック」の発表が予想され、XVの次期型は北米向けに使われてきたモデルネームが、日本仕様でも使われることになりそう。

    ティザー動画が公開されており、ヘッドランプ、フロントグリル、リアコンビネーションランプなどエクステリアデザインの一部が確認できる。
    これらは、既にリークされていた次期クロストレック開発車両のエクステリアと一致する。

    スバルでは2016年からグローバルプラットフォームのSGP採用によるラインアップ一新を進めてきたが、今回の新型クロストレックの登場により2巡目を迎える。
    レガシィ アウトバック、レヴォーグ、WRX S4で先行導入されてきた、「フルインナーフレーム構造」、「アイサイトX」、「縦型11.5インチセンターディスプレイ」、「フル液晶メーター」などの最新の装備と技術が新型クロストレックに導入されることが予想される。

    ■新型クロストレックへフルモデルチェンジ、リーク済みのエクステリア動画
    (続きあり)
    https://car-research.jp/xv/subaru-3.html


    【スバルXV →「新型クロストレック」へフルモデルチェンジ、2022年9月15日ワールドプレミア予告】の続きを読む

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    1: 2022/08/25(木) 21:33:17.82 ID:zT24+8MM9

    スバルは2022年8月25日、SUV「フォレスター」の一部仕様を変更するとともに、新グレード「STI Sport」を追加すると発表した。

    STI Sportは、「WRX S4」や「レヴォーグ」にも設定されるスポーツグレード。「STIコンプリートカーの開発やモータースポーツなどで培ってきた走りの技術を基に、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    これらを含む内外装の特徴的な装備は以下のとおり。

    ・STIチューニング日立Astemo製SFRDフロントダンパー
    ・STIチューニングリアダンパー
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・ナッパレザーシート(ブラック/ボルドーアクセント、レッドステッチ入り)
    ・本革巻きステアリングホイール(レッドステッチ、ブラックラスト加飾付き高触感革)
    ・本革巻きセレクトレバー(ブラックラスト加飾付き)
    ・ピアノブラック調シフトパネル(ブラックラスト加飾付き)
    ・シャークフィンアンテナ(ブラック塗装)
    ・ボルドー表皮巻きインパネ加飾パネル(レッドステッチ入り)
    ・STI Sport専用メーター
    ・ブラックルーフ&ピラートリム
    ・ブラック塗装加飾付きフロントフォグランプカバー
    ・ブラック塗装加飾付きバンパーガード(フロント、リア)
    ・ブラック塗装加飾付きサイドクラッディング
    ・リアガーニッシュ(ブラック塗装)
    ・「FORESTER」&「SYMMETRICAL AWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・18インチアルミホイール(スーパーブラックハイラスター塗装)
    ・ルーフスポイラー(ブラック塗装)
    ・STIオーナメント(フロント、リア)

    また今回、STI Sport以外のグレードについてもライティングスイッチの操作性を見直し、車幅灯/尾灯&オフでの1ポジションから車幅灯/尾灯とオフを分けた2ポジションに変更。ボディーカラーについても従来の「ダークブルー・パール」を「サファイアブルー・パール」に変更した。

    フォレスター各グレードの価格は以下のとおり。

    ・ツーリング:299万2000円
    ・X-BREAK:313万5000円
    ・アドバンス:323万4000円
    ・スポーツ:335万5000円
    ・STI Sport:363万円

    (webCG)

    2022.08.25
    https://www.webcg.net/articles/-/46884


    【【スバル】「フォレスター」の一部仕様を変更、新グレード「STI Sport」も追加設定】の続きを読む

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    スバルのSJフォレスターのXT

    1: 2022/08/16(火) 21:47:31.257 ID:SQxFMTTE0

    スバルのSJフォレスターのXT買おうと思ってるんだが、スバルって乗ったことないんだけど、トヨタみたいに壊れにくかったりする?


    【スバル「SJ型フォレスター XT」欲しいんだが、詳しい奴おる??】の続きを読む

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    スバルの車

    1: 2022/08/09(火) 17:52:09.42 ID:sRsBeYZQ0

    なんでやろな?


    【【急募】車好きが「スバルの車」に惹かれる理由wwwwwwww】の続きを読む

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    レヴォーグ乗ってる

    1: 2022/08/05(金) 22:10:06.155 ID:tB5e8HOk0

    アイサイトで自動追従してるだけなんです😔


    【レヴォーグ乗ってるんだが高速でみんな車線変更するのやめてくれへんか?】の続きを読む

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    車を買うのを止めてくれ

    1: 2022/07/30(土) 08:08:24.76 ID:I6F4UIG50

    5MT!4WD!
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    【ワイにスバル車を買うのを止めてくれwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/07/25(月) 22:30:13.74 ID:0oT0UiIR9

    スバルは2022年7月24日、FRスポーツカー「BRZ」の特別仕様車「BRZ S “10th Anniversary Limited”」を発表した。販売台数は200台限定で、同年の7月28日から9月30日にかけて注文を受け付ける(期間中、200台に達した時点で販売終了)。

    BRZ S “10th Anniversary Limited”は、初代BRZ誕生からの10周年を記念して設定される限定車。主に以下の専用アイテムで内外装がドレスアップされている。

    【エクステリア】
    ・10周年記念ステッカー(バックガラス)
    ・マットブラックの18インチアルミホール
    ・電動格納式リモコンブラックカラードドアミラー
    ・ラスターブラックのBRZリアオーナメント

    【インテリア】
    ・10周年記念刺しゅう(ドアトリム)
    ・ウルトラスエード×本革のコンビシート(ブルー/ブラック、ブルーステッチ+ブルーアクセント)
    ・ダークキャストメタリック加飾(インストゥルメントパネルおよびシフトパネル周辺)
    ・ブルーステッチ入り、ダークキャストメタリック加飾付きの本革(高触感革)巻きステアリングホイール
    ・ブルーステッチ入りの本革(高触感革)巻きハンドブレーキレバー
    ・ブルーステッチ入りのドアトリムアームレスト
    ・ブラックのスポーツ/スノーモードスイッチ ※AT車のみ
    ・ブラックのVSC(VDC)トラックモードスイッチ
    ・ダークキャストメタリック加飾付きのヒーターコントロールダイヤル&スイッチ/プッシュエンジンスイッチ

    MT車とAT車が設定され、ボディーカラーはいずれも「WRブルー・パール」のみとなる。価格は以下のとおり。
    ・S “10th Anniversary Limited”(6MT):338万8000円
    ・S “10th Anniversary Limited”(6AT):355万3000円

    (webCG)

    2022.07.24
    https://www.webcg.net/articles/-/46697


    【【スバル】200台の限定販売「BRZ」の10周年記念モデルが登場】の続きを読む

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    レヴォーグ

    1: 2022/07/19(火) 21:26:55.010 ID:HQFPjQf60

    SUVばっかり...


    【ステーションワゴン乗りたいけどまともな国産車がレヴォーグしかないwwwww】の続きを読む

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    スバル、マツダ

    1: 2022/07/11(月) 18:20:16.11 ID:z80q3DYQd

    スバル、マツダ


    【信者がキモいとされる自動車メーカーさんがこちらwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/06/30(木) 20:53:37.75 ID:PccMHYed0 BE:422186189-PLT(12015)

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    【スバルの「穴のないSTI」がワイの中で話題にwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/06/28(火) 22:42:39.53 ID:7mpj8E6i9

    スバルは2022年6月27日、同年夏の一部改良で「フォレスター」に追加予定の新グレード「STI Sport」の概要を公開した。

    フォレスターは、スバルのグローバル戦略を担うミドルサイズSUVであり、現行型は2018年6月に登場した5代目のモデルにあたる。

    追加されるSTI Sportは、「WRX S4」や「レヴォーグ」にも設定されるスポーツグレードであり、「モータースポーツを通じてスバルの走りを磨き続けるSTI(スバルテクニカインターナショナル)が、歴戦で培った知見と技術を注ぎ、SUVの走りを深めたモデル」と説明されている。

    STIチューニングによる専用ダンパーを装備することで、重心の高いSUVでありながらスポーツセダンのようなハンドリングと上質な乗り心地を追求。またエクステリアでは艶のあるブラックパーツを採用して上質さとスポーティーさを、インテリアでは深みのあるボルドーのナッパレザーにより、上質な空間を演出しているという。(webCG)

    2022.06.27
    https://www.webcg.net/articles/-/46570

    フォレスター STI Sport
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    【【スバル】「フォレスターSTI Sport」の概要を発表 2022年夏の一部改良で追加を予定】の続きを読む

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    ffd

    1: 2022/06/27(月) 21:11:21.50 ID:bs4+UOMq0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルの中型SUV、フォレスター(5代目、SK系)は2021年にフェイスリフトを含むマイナーモデルチェンジ相当の大幅改良が実施されていた。
    今後の予定は、2022年夏にE型への年次改良が行われる。

    ■フォレスター「STI Sport」、2022年夏発表の予告

    今夏の一部改良で、「STI Sport」グレードの追加設定が行われることが発表された。
    既に先行予約がスタートしている。

    新型フォレスター「STI Sport」は、STIチューニングによる専用ダンパーを装備することで、重心の高いSUVでありながら、 スポーツセダンのようなハンドリングと上質な乗り心地が実現される。

    また、エクステリアでは、艶のあるブラックパーツをあしらい、STI Sportの「上質さとスポーティさ」を表現。インテリアでは、熟成された深みのあるボルドー×ナッパレザー素材に包まれる「上質な空間」が演出される。

    ■フォレスターはF型への年次改良あり、フルモデルチェンジは2024年か
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/forester/subaru-2.html


    【【スバル】「フォレスター」STI Sport追加、2022年夏のE型発売が予告】の続きを読む

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    1: 2022/06/12(日) 17:35:25.68 ID:XsWfdSYk0

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    【オレ的にスバルの新型SUVが好きすぎるwwwwwwwww】の続きを読む

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    スバル新型車「ゴ

    1: 2022/06/07(火) 00:34:26.79 ID:aP0urI1U0

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    【スバルの新車「ドミンゴ」wwwwwww】の続きを読む

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    新型SUV「ソルテラ」

    1: 2022/05/18(水) 08:59:15.28 ID:1hVOTDeK9

    スバル新型SUV「ソルテラ」一部仕様が“年度内分完売”!? 早くも受注終了!
    ソーラールーフ装着車が受注終了
     スバルは、2022年5月12日に受注を開始した新型EV「ソルテラ」について、ソーラールーフ装着車(2022年度生産分)の受注を終了したと、公式サイトで明らかにしました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d2d7061283297d72d81c200ea350e0b0fbe11cd


    【【スバル】新型SUV「ソルテラ」一部仕様が“年度内分完売”!? 早くも受注終了!】の続きを読む

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    1: 2022/05/15(日) 20:03:22.58 ID:lcX7b4AC0

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    貴重なセダンって感じ
    車好き的にはSUVよりこういうセダンの方がカッコいいんやろ?


    【【スバル】新型レガシィがかっけえええええ!】の続きを読む

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    国内初のEV工場 27年以降稼働

    1: 2022/05/12(木) 12:24:58.78 ID:t/K2h5RM9

    SUBARU(スバル)は国内で電気自動車(EV)の工場を新設する方針を固めた。2020年代後半の稼働を目指す。国内でEV工場の新設計画が明らかになるのは初めて。スバルは他社に比べてガソリン車の比率が高く、電動車シフトは遅れている。主力の米国市場ではEV化が急速に進む見通しで、工場新設でEVの生産能力を一気に引き上げる。世界的なEVシフトの波が中堅規模の日本車メーカーにも及んできた。

    12日午後に...(以下有料版で、残り665文字)

    日本経済新聞 2022年5月12日 12:15
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC120UQ0S2A510C2000000/


    【スバル、国内にEV工場 車メーカーで初】の続きを読む

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    SUBARU

    1: 2022/05/03(火) 07:48:19.70 ID:mL1jGoa8r



    【SUBARU公式「SUBARU乗りの特徴を教えて!」←お前らどう答える??】の続きを読む

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    1: 2022/04/15(金) 20:08:33.71 ID:5Ei4jqK79

    スバルは2022年4月14日、SUVタイプの新型電気自動車(EV)「SOLTERRA(ソルテラ)」のラインナップと価格を発表した。同年5月12日に注文受け付けを開始する。

    スバル・ソルテラは、スバルがトヨタと共同開発した新世代EVであり、「トヨタbZ4X」の姉妹モデル。2021年11月11日に車両概要が発表されるとともに、2022年の年央までに日本、アメリカ、カナダ、欧州、中国などで導入を開始することなどがアナウンスされていた。

    今回発表されたラインナップは、1モーターのFWDが1モデル、2モーターの4WDが2モデルの計3種類で、前者が最高出力150PSを、後者がシステム最高出力160PSを発生する。

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    ・ET-SS(FWD):594万円
    ・ET-SS(4WD):638万円
    ・ET-HS(4WD):682万円

    初年度は月販150台を予定している。(webCG)

    2022.04.14
    https://www.webcg.net/articles/-/46199

    SOLTERRA(ソルテラ)
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    【【スバル】電気自動車「ソルテラ」の価格を発表 2022年5月12日に注文受け付けを開始】の続きを読む

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    vv

    1: 2022/03/17(木) 20:46:23.23 ID:IgkBRsg50● BE:423476805-2BP(4000)

    スバル オブ アメリカは、新型WRX STIの生産を行わないことを発表した。

    先代型WRX STI(VA型)は、搭載されるEJ20型エンジンの生産終了とともに、2019年12月にオーダー受付を終了させていた。

    一方でスバルでは、2016年発売のインプレッサを皮切りに、SGP(スバルグローバルプラットフォーム)を採用するラインアップの一新を進めてきた。
    昨年2021年11月には、WRX(日本名:WRX S4)が、SGP採用のフルモデルチェンジを果たしており、残すは高性能スポーツモデルのWRX STIのみという段階であった。

    その新型WRX STIの発表時期としては、2022年春頃が期待されていたが、ここに来て状況は一変している。

    ■日本向け新型WRX STIは、発売の可能性が残されるが
    まず、現段階で確定しているのは、内燃機関を搭載する新型WRXをベースとした、新型WRX STIの米国仕様は発売されないということ。
    日本など他市場向けは発売される可能性が残されているが、主力の米国仕様無しにWRX STIを発売させるのは容易ではないだろう。

    また、米国向けWRX STIの生産を断念するに至った理由として、温室効果ガス(GHG)規制、CAFE規制、ゼロエミッション車(ZEV)の要求が挙げられている。
    さらに、自動車市場が電動化に向かうなかで市場のニーズが変化しているとも述べられており、内燃機関搭載のWRX STIでは、高性能スポーツカーのジャンルでは戦えないという判断も含まれていそうだ。
    つまりWRX STIを後継するモデルが将来リリースされるとするなら、それはBEVである可能性が高い。
    ただし、その具体的な内容については、言及されておらず、実現したとしてもかなり先となりそう。

    ■WRX STI EJ20 Final Edition 画像
    (続きあり)
    https://car-research.jp/wrx/subaru-7.html


    【【スバル】新型WRX STIの発売は無し?米国スバルが生産断念を発表、日本仕様はどうなる】の続きを読む

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    002

    1: 2022/03/14(月) 21:11:23.43 ID:8runUfbq0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルXVのフルモデルチェンジは、2023年初頭頃の発表が予想される。
    (写真は現行型)

    現行型XVは2017年のデビューで、2021年12月にはF型への年次改良が発表されていた。
    これが現行モデルの最終型ということになりそう。

    ■新型XVのエクステリアはリーク済み
    次期XVについては、偽装パターンが貼られたテスト車両がリークしている。
    偽装パターンの裏側には、ほぼ市販型に近いパーツが装着されていると考えられ、その完成度は高い。

    次期XVのフロント部分は、ヘッドランプとエンブレムを一本のバーで繋げた新たなデザインが採用され、大きな特徴となっている。
    ヘキサゴングリルはSUVらしい迫力を感じさせるシェイプとなり、グリル内は大柄のハニカムパターンでデザインされる。
    また、リアコンビネーションランプは小型化され、引き締まった印象となる。さらにコの字のテールランプがしっかりと張り出され、立体感が強く表現されているのが確認できる。

    ■初期型のA型からラインアップの可能性
    従来のXVシリーズは、ベース車のインプレッサ発売から約1年遅れで登場していた。
    2023年初頭頃が想定されるフルモデルチェンジでは、XVとインプレッサの同時発表が予想される。
    つまり、従来のXVには初期型であるA型が無かったわけだが、新型XVではA型からラインアップされることが期待できる。
    ただし、実際の発売日および生産開始時期は2023年春頃が予想され、新型インプレッサよりも遅れる可能性がある。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/xv/subaru-3.html


    【【スバル】「XV」フルモデルチェンジ発表2023年初頭頃予想】の続きを読む