スバル

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    スバルのSUV

    1: 2023/08/20(日) 16:57:31.043 ID:3D654GGjr

    水平対向エンジンだから安定しているだろうけどさ各種SUVの動画でベタ褒めなんだが
    https://youtu.be/SsEFOH7KP-Q

    https://youtu.be/1zakxy_BnWE


    【スバルのSUVって他社にくらべたらすごいの?】の続きを読む

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    1: 2023/08/19(土) 19:40:31.49 ID:FQ2HnPp6d

    no title


    【【悲報】女さん、この車の格好良さが理解できない…】の続きを読む

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    スバルの車

    1: 2023/08/14(月) 17:24:05.88 0

    別れたい


    【彼氏がスバルの車乗ってた…】の続きを読む

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    ssss

    1: 2023/08/02(水) 19:25:42.04 ID:dMVCaEnj9

     SUBARU(スバル)は2日、2030年の世界販売に占める電気自動車(EV)の割合を50%とし、年60万台を販売する目標を発表した。ハイブリッド車を含めて40%だった従来の目標を大きく引き上げた。

     30年時点のEV比率としては、国内メーカーでは最も高い目標設定とみられる。EVの車種数も28年末までに8車種に拡充し、主力市場の米国では、28年にEVの販売台数で40万台を目指す方針も示した。

    読売新聞 2023/08/02 13:58
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20230802-OYT1T50183/


    【【スバル】世界販売でのEV割合を50%、年60万台に…2030年目標】の続きを読む

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    1: 2023/08/04(金) 21:38:13.35 ID:9PZwfBPz0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは、新型SUV「LEVORG LAYBACK」の発売を予告した。
    2023年9月7日より、国内のSUBARU販売店にて、先行予約がスタートする。
    no title

    スバルが販売中のレヴォーグをベースに、最低地上高のアップなどが盛り込まれたクロスオーバーSUVタイプの派生車種を計画していることは、これまでに報告された多くのスパイショットからも明らかとなっていた。

    公開されたティザー画像からは、フロント部分において専用エクステリアの採用が確認できる。
    北米アウトバックを思わせるワイドに開口したフロントグリルでは、エンブレム高さにある水平線のガーニッシュが、ヘッドランプユニットに刺さるほどに延長されている。
    また、ティザー画像からは「3眼アイサイト」の装備も確認できる。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/layback/subaru-j3ks.html


    【【スバル】「新型レヴォーグ レイバック」2023年9月7日に先行予約開始】の続きを読む

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    スバルとMAZDA

    1: 2023/07/30(日) 12:46:15.404 ID:WaKXRWXbd

    トヨタはアホみたいに待たされるのに


    【スバルとMAZDAってなんで納車早いの?】の続きを読む

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    インプレッサってブレーキ

    1: 23/07/16(日) 23:45:53 ID:dRNP

    インプレッサ買ったんやけどブレーキの最初の効きが甘い気がする
    これってあるあるなん?


    【インプレッサってブレーキの最初の効きが甘かったりする??】の続きを読む

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    青いスバル車

    1: 2023/07/15(土) 07:33:38.80 ID:wZAlg4Xzd

    憧れる


    【青いスバル車乗ってる人ってカッコいいよなwwwww】の続きを読む

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    1: 2023/07/06(木) 10:07:04.669 ID:Trje8sr50

    @sentblast

    ツイッタ―で文句を書きたくないですが、
    久しぶりに頭に来たのでお許しを。

    レヴォーグのウェストスポイラーは手すりではありません!

    「なに当たり前のように車触ってんだ?」って注意したら、「触りました?」ととぼけてから平謝り。

    腕時計してるし、傷ついたらどうしてくれんの?

    ドラレコ切抜

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    【【悲報】スバル乗りさん、自慢の愛車のエアロパーツをお年寄りに手すり代わりにされてブチギレ】の続きを読む

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    1: 2023/07/05(水) 10:33:36.31 ID:WEiVkJiy0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルでは、現行の2代目レヴォーグをベースに、新たなクロスオーバーSUVの開発が進められている。
    そのモデルネームは(仮称)「LAYBACK(レイバック)」、または「LEVORG LAYBACK」となる見込み。
    既にスバルは日本国特許庁に「LAYBACK」の商標を出願している。
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    レイバックの開発が進行中であることが知られるなか、新たなスパイショット画像が提供された。
    今回撮影された場所は、群馬県の中山道、国道18号線のドライブインの駐車場である。

    フル擬装のモデルは、サイドウィンドウの形状などからレヴォーグがベースであることは明らか。
    レヴォーグと比較した際、レイバックにはリア部分に専用デザインの厚みのあるバンパーが装着されているように見える。

    (つづきあり)
    https://car-research.jp/layback/subaru-j3ks.html


    【【スバル】レイバックの開発が進行中、新たなスパイショット画像の提供、いよいよ今秋発表か】の続きを読む

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    1: 2023/07/03(月) 23:29:56.29 ID:K39jMiAg9

    スバルは2023年7月3日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の特別仕様車「Smart Edition(スマートエディション)」を発表した。

    今回登場したレヴォーグ スマートエディションは、「GT」「GT EX」グレードをベースに、11.6インチセンターインフォメーションディスプレイ&インフォテインメントシステム(GT EXは標準装備)や、スポーティーさと上質感を演出するブラック塗装+切削光輝の18インチアルミホイール、高触感革の本革巻きステアリングホイールといったブラックを基調とした内外装アイテムを採用しながら、価格を抑えたという特別仕様車である。

    レヴォーグ スマートエディションの主な特別装備は以下のとおり。

    ・11.6インチセンターインフォメーションディスプレイ&インフォテインメントシステム
    ・本革巻きステアリングホイール(シルバーステッチ、高触感革)
    ・ヘッドランプ(ブラックベゼル+光輝加飾)
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装+切削光輝)
    ・運転席10ウェイ&助手席8ウェイパワーシート
    ・アルミパッド付きスポーツペダル(アクセル、ブレーキ、フットレスト)

    価格はアイサイトXなしのレヴォーグ スマートエディションが343万2000円、アイサイトXを装備するレヴォーグ スマートエディションが354万2000円。(webCG)

    2023.07.03
    https://www.webcg.net/articles/-/48525

    レヴォーグ Smart Edition(スマートエディション)
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    【【スバル】「レヴォーグ」の特別仕様車「スマートエディション」を発売】の続きを読む

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    スバル車を買う

    1: 2023/06/30(金) 10:08:40.276 ID:e11iX3nCM

    なんなの?


    【スバル車を買うやつの心理wwwwwww】の続きを読む

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    スバル車は値段の割に車として質が良い

    1: 2023/06/27(火) 10:35:48.58 ID:ZyeDP1qmM

    内装がね…
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    【車に詳しい人「スバル車は値段の割に車として質が良い」ワイ「そう…でも…」】の続きを読む

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    1: 2023/06/20(火) 23:45:31.00 ID:Gc+PcrIy9

    スバルは2023年6月20日、マニュアルトランスミッション車用の運転支援システム「アイサイト」を開発し、同年秋に発売予定の「BRZ」の改良モデル(日本仕様)に初採用すると発表した。

    ■「BRZ」のAT車用のシステムをベースに独自開発

    アイサイトは、ステレオカメラの映像によって周辺情報を認識し、プリクラッシュブレーキや追従機能付きクルーズコントロールなどの機能を実現する、スバル独自の運転支援システムである。2008年5月の発売以来、同システムを搭載した車両の世界累計販売台数は550万台を超えるという。

    今回発表されたMT車用のアイサイトは、現行型BRZのAT車用のシステムをベースに改良を加えたもので、プリクラッシュブレーキや追従機能付きクルーズコントロール、車線逸脱・ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、後方ソナー警報機能のクリアランスソナーを実現。一方で、AT誤発進/誤後進抑制機能や後退時ブレーキアシスト機能は非採用となる。

    また、追従機能付きクルーズコントロールについても制御や操作手順が異なっている。システムを使用できるのは車速が30km/h以上、ギアが2速~6速に入っている場合で、一度機能を作動させると、ドライバーが変速(クラッチやシフトレバーを操作する)しても作動状態が継続する。一方で、ドライバーがクラッチを5秒以上踏み続ける、ギアを5秒以上ニュートラルに入れ続けると、システムは自動でキャンセル。加えて、MT車では低速域になるとエンジンがストールしてしまうため、車速が25km/h以下になってもシステムはキャンセルされる。

    またプリクラッシュブレーキについては、独自のVDCおよびブレーキ制御により、エンジンがストールしても制動力を保持。停止もおよそ3秒にわたり停車状態を保つとされる。

    BRZはスバルがトヨタと共同開発したFRのスポーツカーであり、購入者の約6割がMTを選択しているという。スバルでは今回のアイサイトの採用により、「これまで『BRZは買いたいけどアイサイトが付いていないから』と購入に二の足を踏んでいた人にも、選んでいただけるようになる」と期待を寄せている。(webCG)

    2023.06.20
    https://www.webcg.net/articles/-/48445


    【【スバル】「BRZ」のMT車に運転支援システム「アイサイト」を初採用 2023年秋に発売】の続きを読む

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    GR86とBR-Z

    1: 2023/05/26(金) 15:16:21.74 ID:A+aKXN/xp

    好みか?


    【GR86とBR-Zってどっちがええんや?】の続きを読む

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    スバル車が安全

    1: 2023/05/03(水) 16:23:53.165 ID:h4h6P5chd

    人が死んでんだぞ
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    【スバル車が安全って嘘だったの?】の続きを読む

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    1: 2023/04/20(木) 23:50:11.63 ID:7GG3Jszo9

    スバルは2023年4月20日、新型「インプレッサ」の正式販売を開始した。スバル・インプレッサはすでに同年1月の「東京オートサロン2023」において日本仕様車(プロトタイプ)が公開され、続く3月2日に先行受注がスタートしていた。

    スバルの基幹車種であるインプレッサは、1992年に初代モデルがデビュー。今回の新型は6代目にあたり、ボディー形状が5ドアハッチバックの1タイプのみとなった。これまで同型車は「インプレッサ スポーツ」と呼ばれていたが、フルモデルチェンジを機に名称がインプレッサに変更された。

    従来型と同様に高い実用性と安全性、アクティブさとスポーティーさを備え、「行動的なライフタイルへといざなうユーティリティ・スポーティカー」として開発。カジュアルなデザインやドライビングが楽しくなる運動性、安心できる先進安全装備や機能性といった特徴は踏襲しつつ、スバルの最新技術を数多く取り入れることで、安全性能や動的質感を大幅に進化させたという。

    パワーユニットは最高出力154PS、最大トルク193N・mの2リッター水平対向4気筒エンジンと、同145PS、同188N・mの2リッター水平対向4気筒エンジンに同13.6PS、同65N・mのモーターを組み合わせたマイルドハイブリッドシステム「e-BOXER」をラインナップ。前者は「ST」グレードに、後者は「ST-G」と「ST-H」グレードに搭載される。トランスミッションはいずれもCVTで、FF車と4WD車を設定している。

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    ・ST:229万9000円(FF車)/251万9000円(4WD車)
    ・ST-G:278万3000円(FF車)/300万3000円(4WD車)
    ・ST-H:299万2000円(FF車)/321万2000円(4WD車)

    (webCG)

    2023.04.20
    https://www.webcg.net/articles/-/48137

    インプレッサ
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    【【スバル】新型「インプレッサ」を正式発売】の続きを読む

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    1: 2023/04/16(日) 11:57:07.082 ID:sXJ9kt0S0

    no title


    【【画像】この車欲しいけど良さわかる?】の続きを読む

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    1: 2023/04/06(木) 23:50:46.28 ID:5YAIEdW09

    スバルは2023年4月5日(現地時間)、クロスオーバーSUV「クロストレック」をベースに、悪路走破性能や積載性を高めた「クロストレック ウィルダネス」を米国で発表した。

    スバル・クロストレック は、2021年3月に発表された「アウトバック ウィルダネス」、2021年9月に発表された「フォレスター ウィルダネス」に続くシリーズ第3弾モデル。コンパクトなボディーに本格的なSUV性能を備え、都会からアウトドアシーンまで幅広く使えるクロスオーバーSUVというクロストレックの価値はそのままに、オフロード性能の高さを予感させるタフでラギッドなデザインと走破性や機能性の強化により、個性をさらに際立たせたとうたわれる。

    今回のクロストレック ウィルダネスは、専用の前後バンパーやヘキサゴングリル、拡大したホイールアーチクラッディング、ヘキサゴンモチーフLEDフォグランプなどを装備。「アナダイズドイエロー」のアクセントやブラックカラードドアミラー、専用デザインのホイールも特徴となる。ボディーカラーには、「ガイザーブルー」がラインナップに加わっている。

    搭載される2.5リッター水平対向4気筒エンジンは、レシオカバレッジを拡大しファイナルギア比を低めたCVT「リニアトロニック」を組み合わせることで、駆動力を高め登坂性能を向上。さらにCVTの制御変更により、低速走行時や滑りやすい路面を走行する際の安定的なトラクションを確保し、走破性を向上させたという。空冷式オイルクーラーの追加により、標準モデルの約2倍に引き上げられたけん引能力も同モデルの特徴である。

    最低地上高は、標準モデルからプラス0.6インチ(約15mm)の9.3インチ(約236mm)を確保。フロント&リアショックアブソーバーの最適なチューニングに加え、不安定な路面でも高いグリップ力を発揮するオールテレインタイヤを装備することでタイヤの接地性を高め、最低地上高を拡大しながらも安定した走行を実現したとアナウンスされている。(webCG)

    2023.04.06
    https://www.webcg.net/articles/-/48041


    【【スバル】悪路走破性能や積載性を高めた「クロストレック ウィルダネス」を発表】の続きを読む

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    マツダとかスバル

    1: 2023/04/05(水) 11:12:03.489 ID:J2ZeK+G+M

    逆張り?
    トヨタ、ホンダに比べて何がいいの?


    【なんでマツダとかスバルの車買う奴がいるの?wwwww】の続きを読む

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    スバル車

    1: 2023/03/13(月) 18:57:10.844 ID:HSKVDr4i0

    安全なんでしょ知らんけど


    【クルマ買うならやっぱりスバル車?】の続きを読む

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    SUBARU

    1: 23/03/06(月) 17:04:27 ID:nQB7

    群馬だけでやっていくのも限界あるやろ


    【SUBARUとかいうもう何も残されていない車メーカーwwwww】の続きを読む

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    1: 2023/03/03(金) 15:00:44.74 ID:kQtGZYqZ

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    新たな代表取締役社長 CEO(最高経営責任者)に内定した株式会社SUBARU 取締役専務執行役員 製造本部長 大崎篤氏

     スバルは3月3日、同日に開催された取締役会で、新たな代表取締役社長 CEO(最高経営責任者)として、現在取締役専務執行役員 製造本部長の大崎篤氏が内定したと発表した。また、現在代表取締役社長の中村知美氏は取締役会長に就任予定となる。

     今回の人事は、2018年に策定した中期経営ビジョン「STEP」の取り組み5年間の区切りとともに、自動車業界を取り巻く大変革期への適応を加速させるために、新たな体制に移行することが目的。今後新体制にて新たなビジョンを策定し、その実現に向けて取り組んでいくとしている。

     なお、この件は2023年6月開催予定の第92回定時株主総会および株主総会終了後の取締役会を経て正式に決定される予定。

    ●大崎篤氏略歴
    ・生年月日:1962年4月19日
    ・出身地:東京都
    ・最終学歴:1988年3月 東京農工大学大学院 工学研究科 修了
    ・職歴:
    1988年4月 富士重工業株式会社(現 株式会社SUBARU)入社
    2007年4月 同社 スバル商品企画本部 PGM(プロジェクトゼネラルマネージャー

    2011年6月 同社 スバル技術本部 技術管理部長
    2013年4月 同社 スバル品質保証本部 品質保証部長
    2015年4月 同社 スバル品質保証本部副本部長 兼 品質保証部長
    2016年4月 同社 執行役員 スバル品質保証本部副本部長
    2017年4月 同社 執行役員 品質保証本部長
    2018年4月 同社 常務執行役員 CQO(最高品質責任者) 品質保証本部長
    2019年1月 同社 常務執行役員 CQO(最高品質責任者) 品質保証本部長 兼 カスタマーサービス本部長
    2019年4月 同社 専務執行役員 CQO(最高品質責任者) 品質保証本部長
    2020年4月 同社 専務執行役員 CQO(最高品質責任者) 品質保証本部長 兼 品質保証統括室長
    2021年4月 同社 専務執行役員 製造本部長
    2021年6月 同社 取締役専務執行役員 製造本部長

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    人事説明会を行なった株式会社SUBARU 代表取締役社長 CEO 中村知美氏と、株式会社SUBARU 取締役専務執行役員 製造本部長 大崎篤氏

    □関連リンク
    株式会社SUBARU
    https://www.subaru.co.jp/
    スバル
    https://www.subaru.jp/
    ニュースリリース
    https://www.media.subaru-global.com/ja/news/3367

    2023年3月3日 14:34
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1483126.html


    【【スバル】社長交代を発表 新社長に製造本部長の大崎篤氏が内定し、現社長の中村知美氏は取締役会長に】の続きを読む

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    1: 23/02/13(月) 22:30:45 ID:sjWN

    車買おうと迷ってるんやがRAV4とLevorgどっちがええかな(燃費とか考えてRAV4に揺れてる)?
    SUVで他に300~350万くらいのでいいのあったら教えてくれ

    RAV4


    レヴォーグ


    【RAV4とレヴォーグならどっちが良いかな~?】の続きを読む

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    1: 2023/02/16(木) 23:48:35.48 ID:3dwWj7x99

    スバルは2023年2月16日、同年春に発売を予定している新型「インプレッサ」の情報を、公式ウェブサイトにおいて先行公開した。

    スバル・インプレッサは、Cセグメントに属するスバルの基幹モデルである。過去にはセダンやワゴンなどもラインナップされていたが、6代目にあたる新型は、今のところ5ドアハッチバックのみ実車(プロトタイプ)が公開され、概要が明らかにされている。

    また、これまでインプレッサのハッチバック車は「インプレッサ スポーツ」と呼ばれていたが、新型では日本市場における名称を「インプレッサ」に変更。従来型より、スポーティーかつカジュアルなデザイン、優れた運動性能、充実した先進安全装備、高いユーティリティーといった特徴は踏襲しつつ、スバルの最新技術を取り入れることで、安全性能や動的質感が大幅に進化しているという。

    スバルでは、公式サイトにおいて新型インプレッサの情報を随時更新。2023年3月2日に先行受注を開始するとしている。(webCG)

    2023.02.16
    https://www.webcg.net/articles/-/47805

    インプレッサ
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    【【スバル】新型「インプレッサ」の受注を3月2日に開始 公式サイトで情報を先行公開】の続きを読む