1: トペ コンヒーロ(catv?)@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 18:31:45.34 ID:taEs2z5m0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

長らくこの日を待っていた。半年足らず前にプロトタイプに触れる機会はあったが、2013年の東京モーターショーで初めてその姿を目にしてから、ずっと気になっていた「レヴォーグ」の量産モデルを、ようやく公道でドライブする機会が訪れた。
初代レガシィから現行の5代目レガシィとレヴォーグ
新しい車名の与えられたニューモデルだが、会場では実質的な前身である歴代レガシィツーリングワゴンとともに展示されていた。こうして並べると、
やはり5代目のBR型レガシィだけちょっと異質に見える。そしてレヴォーグの変化に富んだ躍動感のあるデザインも、これまでのスバル車とは一味違った感じがして新鮮味がある。
インテリアの質感は高く、最近の一連のスバル車と同様にインパネは整然とレイアウトされており、どこに何があるか分かりやすく使いやすい。心地よいホールド感を備えた
シートに収まると、運転席からの視界は後方も含め全方位にわたって優れており、死角が小さいことを感じる。運転環境は非常に良好だ。
試乗したのは、「1.6GT EyeSight(アイサイト)」「1.6GT-S EyeSight」「2.0GT-S EyeSight」の3モデル。いずれも先進安全運転支援装置「EyeSight」を装着したモデルとなる。
実際に試乗を行うと、それぞれ印象が予想以上に違ったことを、あらかじめお伝えしておこう。

インパネのレイアウトも整理され、アイサイトユニットの室内への張り出しも小さくなったレヴォーグ。運転環境は好印象
先進安全運転支援装置であるアイサイトがver.3になったのもレヴォーグの特筆点だ。いろいろ進化したことは他記事でもお伝えしたとおり。
“はみ出さない技術”として加わった新機能の「アクティブレーンキープ」は、自動車専用道路を約65km/h以上で走行している場合、車線逸脱を抑制する安全面での恩恵に加えて、
修正舵を減らして運転の負荷を軽減してくれるという大きなメリットもある。
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/20140610_652492.html





















