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    伊藤忠、ビッグモーター買収を正式発表

    1: 2024/03/06(水) 19:50:29.36 ID:hbGlkMik0● BE:156193805-PLT(16500)

    伊藤忠商事が、企業再生ファンドなどと合同でビッグモーターを買収するための契約を結んだと発表しました。

    ビッグモーターをめぐっては、伊藤忠商事が伊藤忠エネクスと企業再生ファンドのジェイ・ウィル・パートナーズと連合を組み、経営支援を見極めるため、資産査定などを行っていました。

    伊藤忠は6日、「事業再建が可能であり取り組み意義があると判断した」として、事業再建に向けた契約を締結したと正式に発表しました。

    ビッグモーターを分割した上で、新会社に主要事業である中古車事業を引き継ぎます。

    関係者によると、ビッグモーターの創業家が新会社の経営に関与しないようにするとともに、社名の変更も視野に検討しているということです。

    ビッグモーターはホームページ上で、「お客様をはじめ関係者の皆様に、多大なご不便・ご心配をおかけいたしましたこと、改めまして深くお詫び申し上げます。引き続き、お客様、お取引先様及びその他関係各所の皆様からの信頼回復に向けて、全力を尽くしてまいります」とコメントし、条件が整えば4月後半をメドに新会社を発足させるとしています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0e96f5f04d01055791fb9a99e9e5ce4a5cee8498


    【伊藤忠、ビッグモーター買収を正式発表 分割し新会社に中古車事業を引き継ぎ】の続きを読む

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    hg

    1: 2024/02/27(火) 13:07:36.07 ID:jMcCwQHu9

    【物流2024年問題】高速道路のトラック、4月から最高速度90キロ - 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE271YL0X20C24A2000000/

    政府は27日、総重量8トン以上の中大型トラックについて、高速道路上での最高速度を、現行の時速80キロから90キロに緩和する改正道交法施行令を閣議決定した。4月から施行される。

    【関連記事】高速道トラック最高速度80キロ→90キロに 24年4月目標

    トラック運転手の残業規制が同月から強化されることに伴い、物流業界で人手不足が深刻化する「2024年問題」に対応するためで、輸送効率の向上が期待できる。

    国内で初めて高速道路が開通した1963年以降、大型トラックの速度規制の変更は初めて。物流業界からの要望があり、警察庁は23年7月に有識者検討会を設置し、速度上限の緩和を議論してきた。

    交通安全の確保が課題だったが、検討会は同12月、トラックが既に最高速度を90キロに抑える速度抑制装置の装着を義務付けられており、高速道路での人身事故も減っていることなどから「交通の安全に大きな影響をもたらすとは考えられない」と結論付けていた。

    90キロ超への引き上げやトレーラーの最高速度(80キロ)の緩和は、車体の安全性能が担保されていないことなどから見送られた。

    (略)

    ※全文はソースで


    【高速道路のトラック、4月から最高速度90キロ】の続きを読む

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    gg

    1: 2024/03/04(月) 11:03:51.56 ID:wJd+eaGL0● BE:632443795-2BP(10000)

    ラゴンダ復活計画「完全に死んだ」 英アストン マーティン 高級EVブランド立ち上げ中止

    アストン マーティンが計画していた高級EVブランド「ラゴンダ」の立ち上げは中止となった。スポーツカーを中心とする従来の製品ラインナップに注力する。

    高級EV専用ブランド 立ち上げる計画は「皆無」

    英国の自動車メーカーであるアストン マーティンは、新たな高級EVブランド「ラゴンダ」を立ち上げる計画について「完全に終了した」と明らかにした。

    同社は2018年、富裕層をターゲットとするラゴンダのコンセプトカーを初公開した。従来のスポーツカーとは異なり、「ハイテク起業家や、テスラに乗るような人たち」に向けた快適性重視のセダンとSUVが提案されていた。

    2020年のCEO交代後、ラゴンダのプロジェクトは沈黙した。そして現在、ローレンス・ストロール会長は、新たな高級車市場に参入する気はないと語っている。

    「アストン マーティンのスポーツカーとSUVには十分な高級感がある。性能の劣る高級車を発売することは考えていない」とストロール会長。

    https://www.autocar.jp/post/1014578


    【英アストン・マーティンの高級EV計画、無事終了「引き続き爆音と排ガスを撒き散らす車で頑張る」】の続きを読む

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    sss

    1: 2024/03/01(金) 20:13:58.29 ID:FtyfhN1F9

    >>2024.02.29 Thu posted at 13:40 JST

    (CNN) 米電気自動車(EV)メーカー、テスラは大幅値下げを断行した。フォードも電動マッスルカー「マスタング・マッハE」の価格を引き下げ、さらにEVピックアップの生産を縮小した。ゼネラル・モーターズ(GM)はプラグインハイブリッド車(PHV)の生産再開を検討中で、純粋なEVに軸足を移すとした当初の取り組みから後退するかもしれない。

    しかもここへ来て米環境保護庁は、自動車メーカーに対しEV販売増を求める要件の緩和を検討している。従来積極的に進めていた脱ガソリン車、脱SUV(スポーツ用多目的車)からの転換を示唆する動きだ。

    まずはっきりさせておこう。米国のEV市場は崩壊しているわけではない。コックス・オートモーティブによると、 2023年10~12月期のEV販売は前年同期比で40%増加した。実際、米国におけるEV販売は昨年初めて100万台を突破し、過去最高を記録した。

    とはいえEV市場は、現時点で大幅な期待外れに終わっている。見込みと現実との間には、深刻な隔たりがあるのが実情だ。

    たとえばブルームバーグ・ニュー・エナジー・ファイナンス(BNEF)は、電気を動力とする自動車の23年の販売台数を170万台と予測したが、最終的な売り上げは146万台にとどまった(BNEFの数字はPHVを含むが、大多数は完全な電気自動車だ)。販売台数の伸びは多くが予測していたほど跳ね上がってはおらず、業界は今後の試算を下方修正している。

    業界の専門家は現状についていくつもの理由を挙げる。具体的には製品価格、充電設備の不足、税額控除に関するルールの複雑さなどだ。

    高い価格

    米国で現在売られている大半の電気自動車は、自動車市場の中でもより高価な部類に入る。

    JDパワーの業界アナリスト、タイソン・ジョミニー氏は起亜の電動SUV「EV9」とキャデラックの同車種「リリック」に言及し、両モデルとも価格帯は5万~6万ドル(約750万~900万円)だとした。

    平均的な購買者には高額過ぎるのに加え、電気自動車は車種の選択肢の幅も狭いと、BNEFの業界アナリスト、コリー・カンター氏は指摘する。大部分は比較的高価なSUVで、セダンやコンパクトカーはかなり少ない。

    続きは↓
    https://www.cnn.co.jp/amp/article/35215761.html



    【EVがこれほど期待外れになった経緯とは】の続きを読む

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    ママ友「私の家の車

    1: 2024/02/27(火) 23:56:10.68 0

    それって遠まわしの収入自慢…!?

    家の車がジャガーだとか私は帰国子女で、夫は宇高卒でーって言ってくる。子供の服はいつもラルフローレン。(めぐめぐ)

    車を買う前の出来事です。ママ友に雨の土日どう過ごしているの? どう生きてるの?知りたい!車ない生活気が狂う! と車ない暮らし全否定されました。 「カーシェア利用者して生きてるよ」と伝えました。(ちゃい)

    ラインで自宅の中や庭の写真を送ってくるけど、写真でもわかる高級感。庭で子供遊べるよーとか言われるけど、自宅自慢のためのラインにしか思えない。(たま)

    毎年、海外旅行してたけど コロナで行けないと言っていた。初めて知った。今までお土産も もらった事がないのに。(サンダルウッド)

    ママ友のご主人は医者。いつも「うちのパパがお医者さんだと知ったから、近所の人たちが急に優しくなってお土産とかたくさんくれるようになったの」とか「パパがお医者さんだと付き合いが大変なの。あなたの所はお医者さんじゃないからわからないわよねぇ」など自分の夫の職業でマウント取ってくる。(YUKI)


    【ママ友「私の家の車ジャガーなのよ、あなたは何乗ってるの?」】の続きを読む

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    gh

    1: 2024/02/25(日) 09:04:56.26 ID:YiO/yvYE9

    <深掘りこの数字>

     給油所(ガソリンスタンド)が減っている。中でも、電車などの公共交通が発達している東京都は、全国的にも減少が目立つ。経済産業省の調査によると、都内の給油所数は2023年3月末時点で912カ所と、20年前の2114カ所の半数以下まで減少した。
    ◆人口減少と燃費向上で需要が減少
     人口減少や自動車の燃費向上を背景に、国内のガソリン需要は2000年代をピークに減少。原油価格の急上昇や電気自動車(EV)など次世代自動車の増加なども追い打ちをかける。給油所は競争が激化し、多くが薄利多売の厳しい経営を迫られている。

     効率的に運営できるセルフ方式の給油所は増えている。一方、ガソリンをためる給油所の地下タンクの耐用年数がおおむね40年であることから、地下タンクの改修を前に廃業するケースが目立つ。
     全国的にも給油所数は1995年3月末に6万421カ所となって以降、減少の一途をたどっている。20年前の03年3月末と比べても、23年3月末は全国で2万7963カ所と4割以上減少した。
     石油連盟の広報担当者は「震災などの災害時、給油所はエネルギー供給の『最後のとりで』となる。自治体が地域のインフラとして考えていくかどうかが今後の給油所の在り方に影響する」と話す。
     EVへの移行に向け、公共用EV用充電設備は増えている。都によると、都内での設置数は23年3月末時点で2869口。このうち充電に要する時間が短い急速充電設備は493口と2年前の調査に比べて150口以上増えたといい、都の担当者は「30年までに急速充電器1000口が目標」としている。 (砂本紅年)

    東京新聞 2024年2月25日 06時00分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/310832


    【ガソリンスタンド、なぜ減った? 東京都内は20年前の半数以下に EV用充電設備は増加】の続きを読む

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    no title

    1: 24/02/21(水) 15:25:01 ID:B2UE

    60万円台で乗れる! 全幅113cmの“ひとり乗り”超小型EV自動車が登場!!

    ちょっとした買い物や短距離の通勤などに原付は重宝するものの、雨に濡れたり寒さに凍えながら乗ったりするのはツライ…。

    というわけで注目したいのが、原付感覚で乗れるクルマ、アントレックスの「EV-eCo」(64万9000円)だ。予約受付(早割予約特典として2月20日まで15%OFF)を開始しており、4月30日より出荷予定。


    【【朗報】ついに国内で60万円のEVが登場!】の続きを読む

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    mk

    1: 2024/02/25(日) 02:25:30.72 ID:S5vx+n/D0

    EU「誰だよガソリン車全廃とか言ってた奴は!ぶっ倒してやるよ俺が!」

    メルセデス・ベンツが「EV集中」戦略を転換し2030年以降もガソリン車を作り続けるとコメント。「2030年であっても、EV / PHEVの販売比率は50%にとどまるだろう」
    https://intensive911.com/german-car-brand/mercedes-benz-amg-maybach/288314/


    【EU「ガソリン車全廃もできない日本君はさぁw」2024「やっぱ全廃とか無理だわ中止中止」】の続きを読む

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    hg

    1: 2024/02/22(木) 20:15:55.260 ID:UAs/ht3ld

    さすが百合子👍

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASND86HJ0ND8UTIL04C.html

    東京都の小池百合子知事は8日の都議会で、都内でのガソリン車の新車販売について、乗用車は2030年までに、二輪車は35年までにゼロにすることを目指すと表明した。


    【東京都さんは「2030年にガソリン車禁止」にするらしいw】の続きを読む

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    aaas

    1: 2024/02/19(月) 12:55:46.26 ID:sfgjRMvE0● BE:135853815-PLT(13000)

    HV世界販売3割増でEV逆転 23年、トヨタは過去最高

    欧米、中国、日本を含む主要14カ国のハイブリッド車(HV)の販売台数が2023年、前の年から30%増えて電気自動車(EV)などの伸び(28%)を上回った。トヨタ自動車のHV販売台数も過去最高を更新した。品ぞろえの豊富さや使い勝手の良さが支持されたもようで、拡大を続けてきたEVの成長ペースが踊り場を迎えている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC160N50W4A210C2000000/


    【ハイブリッド車(HV)の世界販売+30% EVの伸びを上回る トヨタは過去最高更新】の続きを読む

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    aa

    1: 2024/02/16(金) 21:26:47.68 ID:+C9T9U249

     政府はガソリンや灯油など燃料油の価格高騰を抑制する補助金について、4月末の期限を延長する方向で検討に入った。複数の政府関係者が16日、明らかにした。

    時事通信 2024年02月16日21時11分
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2024021601145&g=eco#goog_rewarded


    【ガソリン補助、延長検討 政府】の続きを読む

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    1: 2024/02/16(金) 21:17:52.13 ID:Dh7FhAAt0● BE:423476805-2BP(4000)

    ■ライズ ガソリン車などが生産再開へ
    no title

    2024年2月16日、ライズ/ロッキー/レックスのガソリン車が、道路運送車両法の基準に適合していることが発表された。
    これにより、当該製品の出荷停止が解除され、生産も再開していく見通しとなった。

    ただし、これらはガソリン車に限った話で、ハイブリッド車の再開が待たれる状況は続く。

    ■長期的には軽自動車を軸とした事業に縮小を検討
    (続きあり)
    https://car-research.jp/raize/suv-2.html


    【【ダイハツ】人気商品の小型SUVが再開へ、道路運送車両法の基準に適合】の続きを読む

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    1: 2024/02/15(木) 16:07:14.35 ID:vhF1wJCi0● BE:421685208-2BP(4000)

    スマホでゲームをしながら車を運転 死亡事故を起こした元教諭に懲役3年6か月を求刑 弁護側は執行猶予付き判決を求める

    起訴状などによりますと、名古屋市西区の元県立高校教諭・伊藤啓介被告(46)は2022年5月に西区児玉の交差点で、スマホゲームの「ドラクエウォーク」をしながら乗用車を運転し、自転車に乗っていた中村区の会社員、高貝真也さん(当時55)をはねて死亡させた過失運転致死の罪に問われています。

    15日に名古屋地方裁判所で開かれた裁判で検察側は「運転よりもスマホゲームの操作に気を取られていた。単純な過失と一線を画す」として、懲役3年6か月を求刑しました。

    一方、弁護側は「ゲームに注意を取られてはいなかった」と執行猶予付きの判決を求めました。

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/0601f1c47385118878aa1b991e7fa7a6680c1796&preview=auto
    no title


    【スマホでゲームをしながら運転して懲役3年6か月】の続きを読む

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    1: 2024/02/14(水) 20:05:14.08 ID:ToCmd2+F0 BE:123322212-PLT(13121)

     三菱自動車が、スポーツ用多目的車(SUV)「RVR」の生産を4月にも終了することがわかった。
    昨年の国内販売台数は1373台と低迷しており、今後の法規制への対応にかかる費用を踏まえて判断したとみられる。

     RVRは1991年に初代が登場。RV(レジャー用多目的車)ブームをリードし、
    高い走破性とミニバンのような使い勝手の良さで人気を博した。一度は販売を終了したが、
    2010年にデザインを大きく変えて復活した。

     RVRは現在、水島製作所(岡山県)で生産している。

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20240214-OYT1T50132/
    no title


    【三菱自動車「RVR」、4月に生産終了へ】の続きを読む

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    kk

    1: 2024/02/14(水) 22:27:35.83 ID:8w7U+9SC9

    2024年2月14日 22時2分
    朝日新聞デジタル

    軽乗用車の自動停止の機能を試そうとして知人2人をはねて重軽傷を負わせたとして、兵庫県警は14日、神河町のアルバイトの男(67)を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)の疑いで現行犯逮捕し、発表した。

     「自分が運転してぶつかった」と容疑を認めているという。

     福崎署によると、男は同日午前11時40分ごろ、神河町内の駐車場で、軽乗用車をバックで走らせ、後方に立っていた70代の知人男性2人に衝突し、けがを負わせた疑いがある。1人は頭の骨が折れる重傷、もう1人は頭に軽傷という。

     3人はバック運転の際、人や物を感知して自動停止する機能を試そうしたが、実際には止まらなかった、と署に説明しているという。

     署は、この車にそうした自動停止の機能がついていたかどうかを含め、事故の原因を調べている。

    ソース https://news.livedoor.com/lite/article_detail/25878320/


    【自動停止機能を試して?知人2人はねた疑い 軽乗用車運転の男を逮捕】の続きを読む

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    aaa

    1: 2024/02/09(金) 11:04:16.78 0

    【パリ共同】パリで4日、スポーツタイプ多目的車(SUV)の規制措置として、SUVの駐車料金を3倍にするかどうかを問う住民投票が行われ、賛成が54.55%で反対の45.45%を上回った。結果に拘束力はないが、イダルゴ市長は同日夜、9月1日から実施する意向を明らかにした。環境に優しい街づくりを目指すパリ市は導入に向け大きくかじを切るとみられる。

    【写真】英でトヨタSUVの広告禁止 「環境影響無視の運転容認」

     居住者やタクシーなど業務目的の場合は適用されない。重量2トン以上のEVも規制対象となる。イダルゴ氏は「健康にも地球にも良い措置を支持する市民の明確な選択」と歓迎した。ただ投票率は5.68%にとどまった。


    SUVはパリでも人気で、販売台数の約4割を占めているとされる。パリ市はSUVについて「公害や安全性などの面で多くの問題を引き起こしている」と指摘。駐車料金を大幅に引き上げることで、市内のSUVの台数を減らす狙い。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/efa72b4aa0f75055f78740bf87a7287b44ec589c


    【世界「SUVは環境に悪いから無くそう」】の続きを読む

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    sa

    1: 2024/02/09(金) 23:06:32.93 ID:CQ4LjSM59

    新車販売の3台に1台がハイブリッド車──。欧州でハイブリッド車が売れている。2017年から23年までの6年間で、新車販売に占めるハイブリッド車の比率は30.7ポイントも増加。一方で電気自動車(EV)は13.1ポイントの増加にとどまった。欧州各国は補助金をはじめ各種の優遇策を繰り出してきたものの、欧州委員会が推してきた「EVシフト」には依然、勢いが見られない。

    欧州は35年までに全ての新車をゼロエ...(以下有料版で、残り2386文字)

    日本経済新聞 2024年2月8日 5:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC252AY0V20C24A1000000/


    【欧州3台に1台がハイブリッド車 EVシフトは見直し必至】の続きを読む

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    aa

    1: 2024/02/09(金) 23:23:11.06 ID:CQ4LjSM59

    国内自動車大手7社の2023年4ー12月期連結決算が9日までに出そろった。9日発表したマツダなど3社の純利益が過去最高を更新した。7社の純利益合計も最高だった。北米向けを中心とした販売回復や値上げ、円安などが押し上げた。今後は不透明感が強い中国向けや為替の動向が焦点になる。

    マツダの売上高は32%増の3兆5664億円、純利益は60%増の1654億円だった。世界販売台数は93万台で17%増えた。全...
    (以下有料版で、残り947文字)

    日本経済新聞 2024年2月9日 22:16
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC08EE70Y4A200C2000000/


    【マツダなど自動車3社最高益 4ー12月最終、生産増・値上げ】の続きを読む

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    1: 2024/02/07(水) 11:49:48.29 ID:IYq25oxf9

    MINIは2月7日、3ドアハッチバックのMINI『クーパー』新型と『クーパーS』新型を初公開した。EVに続いて、内燃エンジンを搭載する新型が登場している。

    新型では、ガソリンエンジンの性能レベルを表すために、クーパーには「C」の文字、高性能なクーパーSには「S」の文字が使用されている。新型のパワートレインは、3気筒または4気筒の効率的なガソリンエンジンだ。

    米国向けは、2.0リットル直列4気筒エンジンが搭載される。クーパーSの場合、201hpの最大出力と30.6kgmの最大トルクを発生し、0~96km/h加速は6.3秒だ。

    内装は、ミニマリストデザインと新しい素材を採用した。「MINIオペレーティングシステム9」、新しいMINIエクスペリエンスモード、幅広いデジタル機能などの技術革新により、没入感のあるユーザーエクスペリエンスを生み出すという。

    新型は、敏捷なハンドリングのために設計されたサスペンションとダンピングシステムを装備する。典型的なMINIのステアリングと強力なブレーキにより、高いレベルの運転の楽しさ、安全性、快適性を追求している。

    フロントには、新しい八角形グリルを装備した。小型のレーダーセンサーが、エアインテーク間の水平ストラットに配置されている。合計12個の超音波センサーが搭載され、ドライバーアシスタンスシステムをサポートし、運転の安全性を高めている。

    水平なLEDデイタイムランニングライトが新しい外観を強調している。さらに、MINI LEDヘッドライトのデイタイムランニングライトと新設計のマトリックステールライトには、「Classic」、「Favoured」、「JCW」の3つの選択可能なライトシグネチャが用意されている。

    レスポンス 森脇稔

    https://news.yahoo.co.jp/articles/58083161720ce25e38ba6cb09868949457ecad39
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    【MINIハッチバック新型、内燃エンジン車を発表…「クーパーS」は201馬力】の続きを読む

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    aa

    1: 2024/02/06(火) 23:54:26.37 ID:2XFyXT1S0

    EU、エンジン車の販売2035年以降も容認へ 全面禁止の方針転換  

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASR3T7DZCR3TULFA00C.html


    【EU「エンジン車を販売禁止?そんなこと言った覚えないけど…」キョトン】の続きを読む

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    h

    1: 2024/02/05(月) 21:35:49.53 ID:MxIHBwxJ9

    【イブニングスクープ】

    ホンダの2023年4~12月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年同期より約4割多い1兆円規模だったことがわかった。07年同期以来、16年ぶりに過去最高を更新した。供給網の正常化による自動車生産の回復や円安、値上げが収益を押し上げた。工場閉鎖など構造改革も進み、長らく低調だった自動車事業の回復が鮮明だ。

    二輪車の伸びに自動車の回復も加わり、営業利益は1兆円を超えた可能性がある。

    けん引役は北米で...(以下有料版で、残り509文字)

    日本経済新聞 2024年2月5日 18:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC301ZC0Q4A130C2000000/


    【【ホンダ】16年ぶり最高益 4~12月1兆円規模、自動車回復】の続きを読む

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    01

    1: 2024/02/06(火) 06:23:56.71 ID:H9u5jaNL0

    箱根・大涌谷で“ホワイトアウト” 大雪によるスリップ事故も発生
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0d3912034444e2e114846c2f30f95becb2c6895a


    【【悲報】東京民さん、FF車のノーマルタイヤ後輪にチェーンを巻き箱根の雪で立ち往生】の続きを読む

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    aaa

    1: 2024/01/31(水) 11:58:47.82 ID:gUIIi/En9

    ※調査時期 2023年1月

    自動運転車、60代の半数「利用したい」 自家用車率の高い地域ほど利用意向高く - 産経ニュース
    https://www.sankei.com/article/20240131-XQV2J635XNAF5PXLCVA6TPC3UY/

    2024/1/31 11:35

     60代以上のシニア世代に自動運転車を利用してみたいか尋ねたところ、60代で半数近くが、70代でも3割が「利用してみたい」と答えたことが、NTTドコモの研究機関、モバイル社会研究所の調査で分かった。自動運転は過疎地域での移動手段としても期待されており、調査でも北陸・甲信越地方や中国・四国地方など普段から自家用車率の高い地域ほど自動運転の利用意向が高かった。

     調査は昨年1月、全国の60~79歳の男女を対象に訪問調査方式で実施、1350人から回答を得た。それによると、「利用してみたい」と答えたのは60代前半で49%、60代後半で47%。70代前半では35%、70代後半は30%だった。

     これを地域別にみると、「現在の主な移動手段」との相関関係が顕著にみられ、自家用車率89%の北陸・甲信越地方では「利用したい」が60%に上り地域別で最高だった。自家用車率76%の中国・四国地方も47%が「利用したい」と答え、同81%の東海地方も42%と高かった。

    同研究所は(略)

    ※全文はソースで。


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    hh

    1: 2024/01/30(火) 00:06:16.48 ID:lw9OR1p40● BE:886559449-PLT(22000)

    電気自動車、タイヤの減り早すぎ。交換ペースがガソリン車の倍以上

    急加速と重さの二重苦。

    ガソリン代と環境のことを考えてEV(電気自動車)にしたはずなのに、買ってからタイヤの減りがガソリン車より早くてショックを受けるオーナーが後を絶ちません。

    交換ペースがガソリン車の倍以上
    フロリダ州にある修理専門店「EV Garage Miami」主任技師のJonathan SanchezさんがThe Miami Heraldに明らかにしたところによれば、EVのメーカーや年式に関わらず、相談で一番多いのがタイヤ案件なのだそう。

    気になるタイヤ交換の頻度については、ガソリン車のだいたい4分の1から5分の1に相当する8,000~1万マイル(約1.3~1.6万km)でタイヤ交換が必要になるケースも珍しくないのだといいます。

    https://www.gizmodo.jp/2024/01/ev-car-wheels.html


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    hh

    1: 2024/01/29(月) 23:58:07.44 ID:wZHi1/zRrNIKU

    トヨタは、「ダイハツに続き、豊田自動織機において不正行為が繰り返されてきたことは認証を行うメーカーとしての根本を揺るがす事態であると大変重く受け止めている」とコメントしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240129/k10014339221000.html


    【【悲報】トヨタ 10車種出荷停止 豊田自動織機エンジンで認証取得の不正】の続きを読む