マクラーレン

    1: 2019/11/20(水) 17:56:46.24 ID:QLp67Vfi9

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    フロントガラスもサイドウィンドウもなし…2億円のスーパーカーは空気が乗員を包み込む

    マクラーレンは最新のスーパーカー「エルバ・ロードスター」を発表した。
    エルバ・ロードスターは168万ドル。ルーフやフロントガラス、窓がない、マクラーレンで初のタイプだ。その代わりアクティブ・エア・マネジメント・システムによって、空気の流れが乗員を包み込む。
    エルバは、マクラーレンの創業者でチャンピオンレーサー、ブルース・マクラーレン(Bruce McLaren)氏がデザインした、1960年代の代表車M1Aのオマージュだ。
    わずか399台のみの限定生産となる。
    マクラーレンは最新のスーパーカー、168万ドル(約1億8000万円)の「エルバ」を発表した。

    「新しいマクラーレン・アルティメット・シリーズのロードスターは、ドライバーに今までにない運転の喜びをもたらす唯一無二のモダンな車だ。エルバという名は、我々が受け継いできた豊かな歴史を表している」と、マクラーレンCEOのマイク・フルーウィット(Mike Flewitt)氏は述べた。

    アルティメット・シリーズは、マクラーレンで最高級の製品ラインで、エルバは、セナ、セナGTR、スピードテールなどのシリーズに加わる。

    マクラーレンで初めてのオープンコックピットデザインのモデルはユニークだ。ルーフもフロントガラスもサイドウインドウもない(オプションで固定型フロントガラスを付けられる)。同社はこのオープンコックピットタイプが「信じられないほど夢中になり心を奪う体験」をもたらすと述べた。この車は、わずか399台の限定生産で、価格は168万ドルだ。

    エルバは特注のカーボンファイバーを車台やボディ、シートに使用している。「マクラーレンで製造された中で最も軽い車」と、製造責任者のアンディ・パーマー(Andy Palmer)氏はリリースで述べた。

    エルバは、マクラーレン創業者のブルース・マクラーレン(Bruce McLaren)氏がデザインした、1960年代のレースカー「M1A」をリスペクトし、オマージュしている。M1Aは強力なV8エンジンと独特の軽量樹脂塗装が施されていた。顧客が公道向けのM1Aを熱望したため、小規模経営のマクラーレンはイギリスのエルバ社と提携し、マクラーレン・エルバM1A、M1B、M1Cの3モデルを製造した。

    メーカーは、インパネにもイノベーションがあり、「車の形状は有機的かつ自然」と述べている。

    車の内部と外部には明確な区切りがないと、同社は述べている。「不鮮明な境界」のデザインが。ドアやシートの後部のCピラーは、内部に流れこむようなデザインだ。フロントは1枚のパネルで覆われ、すっきりとした外観を実現している。同様にボディパネルがフロントタイヤからリアスポイラーまでのエリアをカバーしている。

    安全性の面では、キャビンが乗員を囲んでいるためヘルメットの装着は必要ない。またアクティブ・エア・マネジメント・システム(AAMS)は、空気の流れを変え、風をドライバーや乗員の頭上を通り抜けるようにし、「静かなバブル」を作る。車の前方から空気を取り込み、排気口から排出させる仕組みだ。AAMSは、車がスピードを上げると自動的に作動する。

    この、魔法使いのような驚くべき最新テクノロジーを搭載した車を見てみよう。


    https://www.businessinsider.jp/post-202429


    【マクラーレン新型オープンカーが公開 フロントガラスもサイド窓もなし。カッコ良すぎてヤバイと話題に】の続きを読む

    1: 2019/04/01(月) 15:28:38.24 ID:CAP_USER

    ・4.0リットルV8ツインターボは25psプラスの825psに強化
    ・大型リアウイングなどサーキットに特化したエアロダイナミクス性能を追求
    ・価格は110万ポンド(約1億6000万円)。世界限定75台はすでに完売

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    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/04/01/320806/1402666.html

    マクラーレンオートモーティブは3月29日、マクラーレン『セナGTR』(McLaren Senna GTR)を4月6日、英国で開催する「第77回グッドウッドメンバーズミーティング」において、実車を初公開すると発表した。

    セナGTR はF1ドライバー、故アイルトン・セナの名前を冠したスーパーカー、マクラーレン『セナ』をベースに開発されたサーキット専用車となる。2018年春、スイスで開催されたジュネーブモーターショー2018において、コンセプトカーの『セナGTRコンセプト』が発表されていた。このコンセプトカーをベースに開発を進めて究極のサーキット専用車、セナGTRが誕生した。4月6日、英国で開催する第77回グッドウッドメンバーズミーティングでは、実車を初公開するとともに、初走行も披露する予定だ。

    □4.0リットルV8ツインターボは25psプラスの825psに強化
    セナGTRでは、軽量かつ高剛性なカーボンファイバー製のモノケージを、ロードカーと共用する。そのミッドシップには、4.0リットルV型8気筒ガソリンツインターボエンジンを搭載しており、サーキットでのさらなるパフォーマンスを目指して強化された。最大出力はロードカーの800psから825psへ、25ps引き上げられた。最大トルクは81.6kgmに据え置かれる。乾燥重量は1188kg。マクラーレンオートモーティブによると、これまでに生産されたマクラーレン車の中で、最軽量な1台のひとつになるという。

    また、セナGTRでは、マクラーレンのGT3カスタマーレーシングプログラム用に作られたシステムをベースに開発されたスプリング、ダンパー、アンチロールバーを搭載する。サスペンションはダブルウィッシュボーンとした。ロードカーにも導入されたピレリ製レーシングスリックタイヤは、3Gを超える重力加速度に対応するとともに、最大減速度を20%上昇させるという。

    □大型リアウイングなどサーキットに特化したエアロダイナミクス性能を追求
    セナGTRではロードカーに対して、サーキットに特化したエアロダイナミクス性能を追求する。カーボンファイバー製のボディは、フェンダーをよりワイド化。フロントスポイラーは、ロードカーに比べて大型化され、リアのディフューザーも大きく長くなり、より後ろまで伸ばされた。リアデッキは、マクラーレン車の中で最も低い位置にあり、エアロダイナミクス性能とクーリング機能を向上させる。

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    アクティブリアウィングの性能も最適化した。ウィングをディフューザーからのエアフローに合わせることで、空力効率を向上させ、低速時により大きく、よりアクセス性の高いダウンフォースを追求する。これらの変更により、1000kgを超えるダウンフォースを獲得している。

    また、ヨーイングにおいて最適化されたエアロダイナミクス性能が、より安定したコーナリングを可能にする。また、その一方でピッチングの感度を低く抑えることにより、ブレーキの安定性を向上させているという。

    □価格は110万ポンド(約1億6000万円)。世界限定75台はすでに完売
    インテリアには、エアバッグやインフォテインメント・セントラルスクリーン、折り畳み式のドライバー用ディスプレイは装備されない。その一方で、ギアシフトコントロールが組み込まれた、新開発のレース用ステアリングホイールが、装着される。この他、エアコンとレーダーアシストの追突回避システムが標準装備されている。

    セナGTRは2019年9月から、世界限定75台の顧客へのデリバリーを開始する予定だ。価格は110万ポンド(約1億5925万円)だが、すでに75台は完売している。

    2019年4月1日(月)15時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/01/320806.html


    【マクラーレン セナ のサーキット専用車「GTR」、実車を公開し初走行も予定…ただし完売済み】の続きを読む

    1: 2018/12/12(水) 19:09:36.40 ID:CAP_USER9

    英マクラーレン・オートモーティブは、2018年12月8日(現地時間)、マクラーレン・スーパーシリーズのニューモデル「720Sスパイダー」を発表した。カーボンファイバー製のリトラクタブルハードトップ(RHT)を採用し、11秒で開閉それぞれのアクションが完了する。

    今回発表された720Sスパイダーは、「650S」の後継モデルとして2017年3月のジュネーブモーターショーで発表された「720S」がベースとなる。車名の由来ともなった、最高出力720ps、最大トルク770Nmの4リッターV8ツインターボをリアミドに搭載する。

    720Sスパイダーの車重は、オープンボディーを採用するにもかかわらず、クーペの720S比わずか49kgの重量増に抑えられている。パフォーマンスは0-100km/h加速2.9秒、0-200km/h加速7.9秒、最高速度341km/hと、クーペと同じ実力を持つと発表されている。ただし、オープン時の最高速度は325km/hとなる。

    RHTはカーボン製ルーフのほかに、半透明から透明へと素早く切り替えが可能な「エレクトロミックガラス」も用意されている。11秒で作動が完了するRHTは、50km/hまでであれば走行中も開閉が行える。先代モデルといえる650Sスパイダーの場合、ルーフ作動時間が15秒、走行中の開閉が30km/hまでだったことを考えると、RHTのシステムそのものが大きく進化したといえるだろう。

    欧州でのデリバリー開始は、2019年3月を予定している。(webCG)

    2018.12.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39996

    720S スパイダー
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    【11秒でオープンに 「マクラーレン720Sスパイダー」登場】の続きを読む

    1: 2017/12/11(月) 07:42:17.21 ID:CAP_USER9

    https://s.response.jp/article/2017/12/11/303545.html

    英国のマクラーレンオートモーティブは12月10日、マクラーレン『セナ』を発表した。伝説のF1ドライバー、故アイルトン・セナの名前を冠した新型スーパーカーとなる。

    マクラーレン・セナは、マクラーレンオートモーティブの「アルティメットシリーズ」の最新作。中核モデルの「スーパーシリーズ」(『720S』)の上に位置するアルティメットシリーズ最新作は、生産を終了したマクラーレン『P1』の後継車として登場した。公道とサーキットの両方で、優れたパフォーマンスを発揮することを目指す。

    マクラーレン・セナは、ミッドシップに4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載。最大出力800ps、最大トルク81.6kgmを発生する。このスペックは、マクラーレンの市販車としては、史上最強となる。トランスミッションは7速デュアルクラッチ。

    また、第3世代の「カーボンファイバーモノケージ」の採用をはじめ、すべてのボディパネルをカーボンファイバー化。これにより、車両重量は『マクラーレンF1』(1993~1998年)以来、最も軽量な1198kgとした。パワーウェイトレシオは、およそ1.49kg/ps。

    なお、現時点では、加速性能や最高速などのデータは公表されていない。マクラーレン・セナは、世界限定500台を生産する計画。英国での価格は、75万ポンド(約1億1385万円)と発表されている。 
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    【名前は『セナ』…マクラーレンの新型スーパーカーは史上最強の800ps、価格は1億1385万円】の続きを読む

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    1: 2017/11/26(日) 18:13:48.31 ID:CAP_USER

    2017/11/25 19:00
    (写真)
    にんじん色の車を食べようとしたロバ マクラーレン損傷で訴えられる ※「SkyNews」スクリーンショット


     ドイツの裁判所は、スポーツカーのマクラーレンを損傷したロバの飼い主に対し、修理費の支払いを命じた。
    マクラーレンの色がにんじんのような色であったため、ロバは巨大なにんじんだと勘違いし食べようとしたのだとされている。海外メディアSkyNewsが伝えた。

     そのロバの名前はバイタス。にんじん色のマクラーレンは、バイタスの住む囲いの隣に駐車してあった。
    バイタスが与えた損害額は5800ユーロ(約76万円)。車の後部に当たった際に、カーボンファイバー部分の塗装に損傷が生じた。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

     http://m.crank-in.net/kininaru/news/52005


    【にんじん色の車を食べようとしたロバ、マクラーレン損傷で訴えられるwwwwww】の続きを読む

    maku

    1: 2017/08/29(火) 12:24:41.69 0

    自動運転の導入をきっぱり否定するマクラーレンのポリシー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00010003-dime-bus_all

    自動運転には、運転の楽しみと喜びが存在しないから、マクラーレンはその機能を組み込むことはないし、研究することもない


    【自動運転の導入をきっぱり否定するマクラーレンのポリシー】の続きを読む

    1: 2017/06/27(火) 22:40:51.126 ID:zvvd/Okd0

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    もちろん維持費とかが気にならないぐらいの金持ちだとしての話な

    1番下の画像の570GTはライトウェイトスポーツカーの俊敏性とメルセデス・ベンツEクラス並みの乗り心地を実現する長旅できるマクラーレンらしい

    そもそもマクラーレンって影薄いよね…どんなイメージある?


    【もし金持ちだったらマクラーレン欲しい?】の続きを読む

    1: 2017/03/12(日) 11:52:42.81 ID:CAP_USER

    http://diamond.jp/articles/-/120874
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    マクラーレン720Sは、4リッターV8ツインターボエンジンをミドシップした2座スポーツカー。
    F1をはじめとするレースのノウハウが投入され世界中の富裕層を魅了している。
     最新のシャシーに、パワーのあがったエンジン、新しいサスペンションシステムと、車両統合制御技術が盛り込まれているのが、720Sの特徴だ。

    「マクラーレンが大切にしてきた、桁外れの性能と職人技による贅沢さ、比類なきドライバーとクルマとの一体感」。
    マクラーレン・オートモティブのマイク・フル-ウィットCEOは720Sの特長をそう要約する。
     静止から時速100キロに加速するのに2.9秒。いっぽう時速200キロから停止までは4.6秒。加速と減速ともに抜きんでているのは、
    まさにたぐいまれなるスポーツカーの証しだ。
     車体デザインはレースのテクノロジーの数かずを応用したものだ。とりわけ注目すべてものとして、
    ドア下部に「ダブルスキン」と呼ばれる空力のための整流板を設けている点が一つ。
    「F1の考えかた」と発表会で同社アジア・パシフィック担当のマネージャー、ジョージ・ブリッグスは説明してくれた。

    「マクラーレンが大切にしているのは、よりよいドライビングエクスペリエンスの提供。レーシングカーではないので、
    乗って楽しい、と思ってもらうことが重要なのです」
     英国から発表会のために来日した本社でセールスを担当するピーター・セル氏は説明してくれた。
    「私だってやれるぐらいなので、みなさんもドリフトを楽しめますよ」とのことだ。
     フェラーリやランボルギーニとも違い、よりとんがった印象が強いマクラーレン。よりレーシングカーとの
    近似性が強調されたスタイリングは、もうひとつ別の次元の運転する楽しさを味わわせてくれることは請け合う。

     日本発売は2017年7月予定。スタンダードに加え、さまざまなオプション・パックが装備されたパフォーマンス
    とラグジュアリーという3グレード構成だ。価格は3338万3000円からとされている。


    【マクラーレン、新型スーパーカー「720S」を発表、誰でもドリフトが楽しめる「バリアブル・ドリフトコントロール」を初搭載】の続きを読む

    1: 2016/06/12(日) 23:15:10.71 ID:OpCfH5Kl0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    英国の高級スポーツカーメーカー、マクラーレンオートモーティブが6月7日に発表した
    マクラーレン『MSOカーボンシリーズLT』。限定25台の同車は、すでに完売となった。 

    同車は、2011年に設立された「MSO」(マクラーレン・スペシャル・オペレーションズ)が、開発を担当。
    MSOは、個性的な1台を求める顧客の要望に応じて、カスタマイズを行う部門。 

    『675 LTスパイダー』をベースに、「カーボンファイバー」をテーマにしたカスタマイズを実施。
    MSOカーボンシリーズLTでは、ベース車両の675 LTスパイダーに対して、ボディパネルなどの
    カーボンファイバーの使用面積を、およそ40%拡大。さらに、グロス仕上げとした。 

    フロントバンパー、リップスポイラー、フロントアンダーボディ、サイドスカート、サイドインテーク、
    リアフェンダー、リアバンパー、ディフューザー、リアスポイラーなどをカーボンファイバー化。
    カーボン独特の表面模様が、特別な存在感を発揮する。 

    6月7日に発表されたMSOカーボンシリーズLTだが、限定25台はすでに完売。マクラーレンオートモーティブは、
    「今秋から生産を開始し、2016年内に納車を開始する予定」と説明している。
    http://response.jp/article/2016/06/12/276756.html
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    【マクラーレンの限定25台車『MSOカーボンシリーズLT』 完売 お前らは買えた?】の続きを読む

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