マクラーレン

    1: 2017/06/27(火) 22:40:51.126 ID:zvvd/Okd0

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    もちろん維持費とかが気にならないぐらいの金持ちだとしての話な

    1番下の画像の570GTはライトウェイトスポーツカーの俊敏性とメルセデス・ベンツEクラス並みの乗り心地を実現する長旅できるマクラーレンらしい

    そもそもマクラーレンって影薄いよね…どんなイメージある?


    【もし金持ちだったらマクラーレン欲しい?】の続きを読む

    1: 2017/03/12(日) 11:52:42.81 ID:CAP_USER

    http://diamond.jp/articles/-/120874
    no title

    no title

    no title

    マクラーレン720Sは、4リッターV8ツインターボエンジンをミドシップした2座スポーツカー。
    F1をはじめとするレースのノウハウが投入され世界中の富裕層を魅了している。
     最新のシャシーに、パワーのあがったエンジン、新しいサスペンションシステムと、車両統合制御技術が盛り込まれているのが、720Sの特徴だ。

    「マクラーレンが大切にしてきた、桁外れの性能と職人技による贅沢さ、比類なきドライバーとクルマとの一体感」。
    マクラーレン・オートモティブのマイク・フル-ウィットCEOは720Sの特長をそう要約する。
     静止から時速100キロに加速するのに2.9秒。いっぽう時速200キロから停止までは4.6秒。加速と減速ともに抜きんでているのは、
    まさにたぐいまれなるスポーツカーの証しだ。
     車体デザインはレースのテクノロジーの数かずを応用したものだ。とりわけ注目すべてものとして、
    ドア下部に「ダブルスキン」と呼ばれる空力のための整流板を設けている点が一つ。
    「F1の考えかた」と発表会で同社アジア・パシフィック担当のマネージャー、ジョージ・ブリッグスは説明してくれた。

    「マクラーレンが大切にしているのは、よりよいドライビングエクスペリエンスの提供。レーシングカーではないので、
    乗って楽しい、と思ってもらうことが重要なのです」
     英国から発表会のために来日した本社でセールスを担当するピーター・セル氏は説明してくれた。
    「私だってやれるぐらいなので、みなさんもドリフトを楽しめますよ」とのことだ。
     フェラーリやランボルギーニとも違い、よりとんがった印象が強いマクラーレン。よりレーシングカーとの
    近似性が強調されたスタイリングは、もうひとつ別の次元の運転する楽しさを味わわせてくれることは請け合う。

     日本発売は2017年7月予定。スタンダードに加え、さまざまなオプション・パックが装備されたパフォーマンス
    とラグジュアリーという3グレード構成だ。価格は3338万3000円からとされている。


    【マクラーレン、新型スーパーカー「720S」を発表、誰でもドリフトが楽しめる「バリアブル・ドリフトコントロール」を初搭載】の続きを読む

    1: 2016/06/12(日) 23:15:10.71 ID:OpCfH5Kl0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    英国の高級スポーツカーメーカー、マクラーレンオートモーティブが6月7日に発表した
    マクラーレン『MSOカーボンシリーズLT』。限定25台の同車は、すでに完売となった。 

    同車は、2011年に設立された「MSO」(マクラーレン・スペシャル・オペレーションズ)が、開発を担当。
    MSOは、個性的な1台を求める顧客の要望に応じて、カスタマイズを行う部門。 

    『675 LTスパイダー』をベースに、「カーボンファイバー」をテーマにしたカスタマイズを実施。
    MSOカーボンシリーズLTでは、ベース車両の675 LTスパイダーに対して、ボディパネルなどの
    カーボンファイバーの使用面積を、およそ40%拡大。さらに、グロス仕上げとした。 

    フロントバンパー、リップスポイラー、フロントアンダーボディ、サイドスカート、サイドインテーク、
    リアフェンダー、リアバンパー、ディフューザー、リアスポイラーなどをカーボンファイバー化。
    カーボン独特の表面模様が、特別な存在感を発揮する。 

    6月7日に発表されたMSOカーボンシリーズLTだが、限定25台はすでに完売。マクラーレンオートモーティブは、
    「今秋から生産を開始し、2016年内に納車を開始する予定」と説明している。
    http://response.jp/article/2016/06/12/276756.html
    no title


    【マクラーレンの限定25台車『MSOカーボンシリーズLT』 完売 お前らは買えた?】の続きを読む

    1: DQN ★ 2015/06/05(金) 08:04:39.59 ID:???*.net

    日本で初披露されたマクラーレンのエントリーモデルとなるスポーツシリーズの570Sと540C(左奥)
    no title

    no title

    no title


     英マクラーレン・オートモーティブは4日、新型スポーツカー2モデルを日本で初公開し
    た。「マクラーレン570Sクーペ」は最高出力570馬力で価格は2556万円。「マク
    ラーレン540Cクーペ」は540馬力で2188万円。エントリーモデルとして、マクラ
    ーレンで最も安い価格帯に設定した。

     F1などのレースで培った技術をつぎ込んでおり、サーキットでも公道でも高い性能を発
    揮する。時速100キロに加速するまでの時間は570Sが3・2秒、540Cが3・5
    秒。生産規模は世界で年間2千台を見込む。

     マクラーレンはこれまで1億円近いモデルや3千万円超のモデルを投入。今回、2千万円
    台のモデルをラインアップに加え、独ポルシェや独アウディのスポーツカーにも対抗する。

    産経新聞:http://www.sankei.com/economy/news/150604/ecn1506040027-n1.html


    【【自動車】英マクラーレンが「最も安い」スポーツカー入門モデルを日本で初公開】の続きを読む

    1: トラースキック(芋)@\(^o^)/ 2014/11/06(木) 15:57:04.23 ID:/VEhP0/y0.net BE:809145981-BRZ(10000)

    【千葉】高速の料金所に1億の車(マクラーレン P1)が突っ込んで事故【悲報】
    no title


    日本の高速道路の料金所、ETCレーンにマクラーレン P1が突っ込む事故が起きたそうです。マクラーレン P1は375台しか生産されず価格も1億円のスーパーな車、
    日本には現在数台が存在するとみられますがその中の1台なのでしょう。事故と言っても軽微なもので済んだように見られます。

    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/2139


    【【悲報】千葉で1億円の車(マクラーレン P1)が高速の料金所で事故る】の続きを読む

    679485

    マクラーレン『650S』のデザインは、ファミリーフェイスに重きを置いてデザインされた。

    そう話すのは、マクラーレン・オートモーティブ最高技術責任者(CTO)のカルロ・デラ・カーサ氏。「それぞれ細かなところは違うが、よく見るとちゃんとマクラーレンだということがわかる顔立ちになっている」という。

    一例としてカルロ氏は、ヘッドライトを挙げ、「マクラーレンの“スピードマーク”ロゴをデザインに反映させたこのヘッドランプは、『P1』から受け継いだものだ」と話す。また、「全体的にスマイリングフェイスになっていることも他モデルと共通するポイントだ」と説明。

    「リアバンパーも、『12C GT3』から続いている、3ピースバンパーを採用し、エアロダイナミクスを最適化するようにデザインされている」と述べる。

    カルロ氏は、「このように一目でマクラーレンだとわかるようにデザインしながらも、そこには、“form follows function(デザインは機能に従う)”に忠実にデザインされているのだ」と語った。

    679745

    679744

    679486

    679743

    679487


    引用元:

    http://response.jp/article/2014/04/04/220562.html
    【【マクラーレン 650S 発売】ファミリーフェイスを重視したデザイン】の続きを読む

    1: 足4の字固め(catv?) 2013/12/10 13:35:39 ID:Sq1G/w1x0

    no title


    英国のマクラーレンオートモーティブが2013年3月、ジュネーブモーターショー13で初公開したPHVスーパーカー、『P1』。同車がドイツ・ニュルブルクリンク北コースにおいて、7分を切るラップタイムを計測したことが判明した。

    これは12月5日、マクラーレンオートモーティブが公式Facebookページで明らかにしたもの。「P1がニュルブルクリンク北コースを、7分以下のラップタイムで周回」と宣言している。

    今回、マクラーレンオートモーティブが、この「7分切り」を誇り高く宣言したのは、なぜか。それは、2013年9月、ポルシェが『918スパイダー』のニュルブルクリンク北コースにおけるラップタイムを、6分57秒と発表したため。これを意識してのことだろう。

    なお、マクラーレンオートモーティブは、P1のニュルブルクリンク北コースでの詳細タイムを公表していない。今後、明らかにすると予想されるが、918スパイダーの6分57秒を下回った可能性もある。

    no title


    http://car.jp.msn.com/news/


    【マクラーレン P1 、ニュルで7分切り…ポルシェ918スパイダー超えか ネトウヨ「GT-Rの方がコスパ高い」】の続きを読む

    このページのトップヘ