ベンツ

    1: 膝十字固め(東京都)@\(^o^)/ 2015/07/21(火) 20:50:56.26 ID:W/ubBR2h0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    過去最高の販売台数を記録し絶好調のメルセデス・ベンツ

     日本自動車輸入組合が発表した2015年上半期(1~6月)のブランド別輸入車新規登録台数によると、
    メルセデス・ベンツの2015年上半期新規登録台数は、前年比19.1%増の3万2680台となり過去最高を更新。
    2002年の統計開始以降初めてフォルクスワーゲンを上回り、輸入車メーカーでトップとなった。

     とくにCクラスは前年比114.9%増と引き続き好調となった。Cクラスは1982年に「190クラス」として登場以来
    世界で累計1,000万台以上販売した中核モデルである。2014~2015の輸入車カーオブザイヤーや欧州の
    安全テスト「ユーロNCAP」や「2015ワールドカーオブザイヤー」など、国内外で数多くの最高賞を獲得したことは、
    台数増に大きな貢献となった。

     高額車のラインナップが多いメルセデス・ベンツだが、それは良い傾向のようだ。その理由は、日本では
    輸入車の販売価格帯におけるシェアが上がってきているからだ。2003年では199万円までの低価格帯が19.4%、
    900万円以上が5.0%だったが、2014年では、199万円までが5.1%に下がり、900万円以上が7.1%まで上がっている。
    とくに1,000~1,999万円までの価格帯は、2013年の4.0%から2014年には4.9%となり、高価格帯のクルマの方が
    売れやすい状況であるといえるだろう。

     なかでもメルセデス・ベンツには、質の高いデザイン性、先進の環境技術、高い安全性能というイメージが
    既に刷り込まれているうえ、実際の評価も高いことから、高価格なクルマが開発されれば売れ行きは上昇
    していくはずだ。メルセデス・ベンツは、とくに日本人にとって圧倒的なブランド力を持つメーカーなのである。

     なぜ、こんなにもメルセデス・ベンツは人々の心を捉えて離さないのだろうか。

    以下ソース
    http://zuuonline.com/archives/73197


    【なぜメルセデス・ベンツは輸入車販売「首位」を獲得できたのか】の続きを読む

    1: くじら1号 ★ 2015/04/01(水) 13:38:08.31 ID:???*.net

    ドイツの高級車、メルセデスベンツの高性能車部門、「メルセデス-AMG」が今度は商用車分野に進出する。
    4月1日、メルセデスベンツの米国法人、メルセデスベンツUSAが公式Facebookページで
    エイプリルフールネタとして発表したもの。『メルセデス-AMG スプリンター63 S』の画像を公開している。

    ベース車両の『スプリンター』は、最大積載量3.5トンクラスの欧州商用車のベストセラーモデル。
    2代目に当たる現行型は、2006年に発売された。スプリンターには、バン、ピックアップトラックなど、
    用途に応じたバリエーションを設定。米国市場でも販売されており、次期型は現地生産されることも決定済み。

    さて、4月1日限定公開のメルセデス-AMG スプリンター63 S、パワートレインには、新型スポーツカー、
    『メルセデス-AMG GT』用の4.0リットルV型8気筒ツインターボを搭載。最大出力503hpを引き出す。
    商用車のカテゴリーでは、まさに敵なし。

    ハイルーフのボディに、AMGデザインのグリルやバンパー、アルミホイール、マフラーなどが迫力を
    醸し出すメルセデス-AMG スプリンター63 S。メルセデスベンツUSAは、
    「AMGチューンのスポーツサスペンションが、コーナーを撃破する」と説明。優れたコーナリングマシンと、アピールしている。

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    http://response.jp/article/2015/04/01/248063.html


    【【クルマ】メルセデス商用車、ついに究極の「AMG 63」…503hpツインターボでビジネス】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/03/31(火) 18:12:03.39 ID:???.net

    メルセデス・ベンツ日本(東京)は31日、
    大半のモデルを4月1日に平均約2%値上げすると発表した。
    消費税増税に伴う価格の見直しを除くと、2008年10月以来6年半ぶりの値上げ。
    同社は値上げについて、輸送コストや原材料費の高騰に対応するためで、
    円安が理由ではないと説明している。
    売れ筋のセダン「C180アバンギャルド」は従来の467万円から476万円に1.9%引き上げる。

    時事通信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000103-jij-bus_all


    【【自動車】メルセデス・ベンツ値上げ】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/02/25(水) 21:31:17.69 ID:???.net

    メルセデス・ベンツ日本は2015年2月25日、新ブランド「メルセデス・マイバッハ」の第1弾となる最上級セダン
    「メルセデス・マイバッハSクラス」を発表し、同日全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて受注を開始した。

    昨秋のロサンゼルスオートショーに出展されたメルセデス・ベンツのフラッグシップサルーン、「メルセデス・マイバッハSクラス」
    が正式発表された。

    マイバッハといえば、2002年から12年までの10年間、ダイムラーの最高級ブランドとして存在していたことは、まだ記憶に新しい。
    そもそもマイバッハとは、ダイムラー創世期にゴットリープ・ダイムラーと共に開発を行っていた技師の姓。
    そのマイバッハはダイムラーを辞した後に自らの名を冠した会社を興し、1920~30年代にはメルセデスと
    肩を並べる高級車を製造していた。60年代にダイムラー・ベンツの傘下に入り、先に述べたように今世紀に入ってから
    最高級ブランドとして復活したが、ダイムラーのもくろみどおりとはいかず2012年にブランドを廃止。
    そして今回はメルセデスのサブブランドとして、その名がまたもや復活したのである。

    ■「S600」と「S550」の2本立て

    「究極のエクスクルーシブ性」を追求する威厳と風格を備えたメルセデス・ベンツの新たなブランドと定められた
    「メルセデス・マイバッハ」の第1弾としてリリースされた「メルセデス・マイバッハSクラス」。
    「五感で感じる極上の快適性」と「未来の自動運転につながる最新の安全運転支援システム」、そして
    「量産車として世界最高の静粛性」を備えたショーファーカーとうたわれている。

    専用ボディーを持っていた先の「マイバッハ57/62」に対して、「メルセデス・マイバッハSクラス」はその名のとおり
    現行「Sクラス」がベース。とはいえホイールベースは「Sクラス ロング」よりさらに20cm延長された。またリアドアの
    三角窓をCピラーに移し、いわゆる6ライトウィンドウとしたことで、マイバッハ57/62のスタイリングイメージを継承している。

    ホイールベース延長の恩恵を受け、いっそう居住空間が広まった後席は、空力向上による風切り音の低減、
    適切な遮音材の選択、特殊なシーリング技術などによって、量産車として世界最高の静粛性を実現。
    ホットストーン式マッサージ機能をはじめアメニティー装備が満載され、現時点でメルセデスが考えうる限りの
    快適性を備えた空間となっている。

    車載のステレオカメラで前方の路面状況を立体的に解析し、そこを通過する前にサスペンションの減衰力を
    調整する「マジックボディコントロール」や、同じくステレオカメラとミリ波レーダーから得られたデータによって
    アクセル、ブレーキ、ステアリングを自動でアシストする「レーダーセーフティパッケージ」といった、メルセデスが誇る
    最新の安全運転支援システムは、もちろんフルに備わる。

    ラインナップは最高出力530ps、最大トルク 84.6kgmを発生する6リッターV12ツインターボエンジンと7ATを
    組み合わせた「メルセデス・マイバッハS600」と、最高出力455ps、最大トルク71.3kgmを発生する
    4.7リッターV8直噴ツインターボエンジンと9ATを積む「メルセデス・マイバッハS550」の2種類。
    価格は「メルセデス・マイバッハS600」が2600万円、「メルセデス・マイバッハS550」が2200万円で、
    双方ともステアリング位置は左のみである。

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    http://www.webcg.net/articles/-/32148


    【【自動車】メルセデスが「マイバッハSクラス」を発売 2200万から】の続きを読む

    1: ランサルセ(芋)@\(^o^)/ 2014/11/02(日) 17:59:01.19 ID:Wpwd9uba0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    気がつけば、すっかり暗くなるのが早くなりましたね。ところで、薄暗い道でちょっと不思議に思ったことはありませんか?

    別に何も不思議じゃない?? まあそう言わず、道を走っているクルマをよーく見てください。何かに気が付きました?

    そうです。薄暗いうちからライトをつけているクルマをメーカー別に分けると、メルセデス・ベンツがやたらと多いような気がしませんか? 
    比較的新しいベンツは、薄暗いというかほとんど暗くないうちからライトを点けている車両がほとんどなのです。

    どうしてか? 実はちゃーんと理由があるんです。秘密はベンツのヘッドライトスイッチ。
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    なにか気が付きました?

    そう、なんということでしょう! 「オフ」がないんです。選択肢は「AUTO」もしくは「点灯」なので、ほとんどのユーザーは「AUTO」にしたまま乗っているのです。コストダウン? いいえ違います。

    これはベンツの安全哲学のひとつで、ライトの点け忘れを防ぐ工夫なのです。

    しかし、驚くのはここから。

    ベンツの感度センサーはとても敏感で「AUTO」ではほとんど暗くならないうちからライトが付いてしまうのです。いや、点くようにしているのです。ヘッドライトを早めにつけているベンツがやたらと多い理由は、そこにあったのですよ。

    それって欠陥?
    http://clicccar.com/2014/11/02/276027/


    【実は理由があった。どうしてベンツはライトを点けるのが早いのか?】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/10/21(火) 22:44:02.30 ID:???.net

     Sクラス クーペは、2013年のフランクフルトモーターショーと東京モーターショーで公開された
    スペシャルクーペのコンセプトカー「コンセプトSクラス クーペ」をベースに開発された。
    Sクラスにクーペを復活させるのは実に18年ぶりだ。

    3タイプをラインアップし価格は1690万~3120万円

     ラインアップは、4.7LのV8ツインターボにフルタイム4WDシステムを組み合わせた「S 550 4MATICクーペ」、
    メルセデスAMG製5.5LのV8ツインターボとAMG専用の4WDシステムを組み合わせた「S 63 AMG 4MATICクーペ」、
    メルセデスAMGトップグレードとなる6.0LのV12ツインターボ搭載の後輪駆動モデル「S 65 AMGクーペ」の3タイプで、
    価格は1690万~3120万円。
    なおSクラスクーペ発表を記念し、上級装備を盛り込んだ限定モデル「Edition1」が「S 550 4MATICクーペ」
    (限定数188台)と「S 63 AMG 4MATICクーペ」(限定数42台)で設定される。

     発表会ではメルセデス・ベンツ日本の上野金太郎社長とダイムラー社の乗用車エクステリアデザイン統括を務める
    ロバート・レズニック氏が登壇。

     Sクラス クーペは「モダンラグジュアリー&インテリジェンス」のコンセプトにより開発。デザインだけでなく安全性と快適性、
    効率性など自動車に求められる要素を高次元で融合させた、究極のスポーティークーペを目指したという。

    エクステリアは、ロングノーズ&ショートデッキ、なめらかなルーフライン、フレームレスのウインドーといった
    大型クーペのプロポーション。フォルムには抑揚が付けられておりシャープでスポーティーな印象だ。
    専用のLEDハイパフォーマンスヘッドライトは、片側だけでスワロフスキークリスタルが47個も組み込まれ、
    フロントマスクに豊かな表情を与えている。

    ドアは大型で、インテリアは、美しく優雅なカーブを描き、シートは乗員を包み込むかのよう。
    使用されている素材は最高品質のレザーやウッドで、細部まで職人が丁寧に仕上げているそう。
    またフロントシートのバックレストにはエアクッションを14個も内蔵し、マッサージ機能もあって、ロングドライブをサポートする。

     「レーダーセーフティパッケージ」をはじめとする安全運転支援システムは最新版を搭載。カメラとレーダーセンサーの
    組み合わせにより車両の周囲360度をチェックし、センサーの情報により、アクセル、ブレーキ、ステアリングをアシストする
    「部分自動運転」を実現している。

    なお、Sクラス クーペと同日に、一部デザインを変更した4ドアクーペとワゴンの新型「CLS/CLSシューティングブレーク」も
    発表された。価格帯は、1224万~1880万8000円。全車に高解像度・高精度の「マルチビームLEDヘッドライト」と
    8インチに大型化された「COMANDシステム」(内野オーディオなどを操作するコントローラー)のディスプレーを標準装備。
    ディスプレーの大型化でインパネもデザインを変更している。また「CLS550」には新開発の9速AT「9G-TRONIC」を搭載。
    グレード構成も見直され、ワゴンのCLSシューティングブレークは4WDモデルのみとなった。

    新型Sクラス クーペの登場により、これまでのフラッグシップクーペ「CLクラス」は消滅。メルセデス・オーナーは、
    Sクラスの名を冠するモデルこそが本来のフラッグシップクーペの正当なあり方という思いもあるようで、今回の復活は
    好意的に受け止められているという。

     納車開始は、限定モデルのEdition1は2014年12月末。通常モデルも、2015年1月からを予定している。
    ただし、AMGの最上級モデル「S 65クーペ」に関しては、2015年半ばになる見通しだ。

     現在、メルセデス・ベンツの日本での販売状況は好調で、2014年9月単月では、過去最高となる8010台を売り上げたという。
    1月からの累計では、対前年比で12%増の4万4000台を販売。年初の目標に掲げられた年間販売台数の二桁増は、
    すでに達成しているが、さらに数字を伸ばすという。
    4月の増税は響いていいるものの、ニューモデルをどんどん投入することで、新たな顧客確保につながったという。
    また人気モデルである「Cクラス」のフルモデルチェンジも好調を維持する原動力になっている。
    フラグシップモデル Sクラス クーペも登場し、快進撃はどこまで続くのかが興味深い。

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    http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20141020/1060906


    【【自動車】ベンツ「Sクラス」で18年ぶりに登場したクーペ、上位モデルは3000万円超】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2014/10/10(金) 11:59:42.01 ID:???.net

    ◆メルセデスベンツが考える近未来の自動運転トラック「Future Truck 2025」

    写真:no title

    Googleが一歩リードしている感のある自動運転カーの開発では、
    ニッサンやボルボ、BMW、さらにはトヨタが東京の首都高でデモ走行を実施するなど、
    複数のメーカーが取り組みを進めています。
    同様の研究を進めてきたメルセデス・ベンツは、安全で効率的な輸送を可能にする
    トラックのコンセプトモデル「Future Truck 2025」の新型を公開しました。
    動画:http://www.youtube.com/watch?v=7bFc0rBoFY8&feature=player_embedded



    これが公開されたメルセデスの全自動運転トラック「Future Truck 2025」。
    通常なら車体前面にあるヘッドライトが見当たらずのっぺりとした顔立ちをしていて、
    未来的な雰囲気を醸し出しています。
    写真:no title


    しかしやはり最も重要なのは「自動運転」というキーワード。
    車両には周囲の状況を感知するレーダーシステムやセンサー類が搭載されており、
    状況に応じた判断を自動で行うようになっています。
    写真:no title


    高速道路を運転中でも、ハンドルを握る必要なし。
    写真:no title


    自動運転中には、シートの角度を変えてリラックスすることも可能。
    ドライバーにとっては疲労が軽減できるシステムになりそうです。
    写真:no title


    緊急車両の接近も自動で感知し……
    写真:no title


    少し路肩へ寄って進路を譲ります。これも全て自動運転によって行われます。
    写真:no title


    ヘッドライトは従来とは異なり、面で配置されたLEDライトを装備。
    写真:no title


    まだコンセプトの段階ですが、実際の光量がどの程度実現できるのか気になるところです。
    写真:no title


    物流で大きな役割を占めるトラックは社会にとって欠かせない存在ですが、
    長距離を走ることが多くなるためにドライバーに負担がかかり、
    事故につながることも少なくありません。
    そのような負担を軽減するために多くの自動車メーカーでは自動運転の研究と開発が
    進められています。
    Mercedes Is Making a Self-Driving Semi to Change the Future of Shipping | WIRED
    http://www.wired.com/2014/10/mercedes-making-self-driving-semi-change-future-shipping/

    ドライバーの仕事場となる「キャブ」の内部はこんな感じ。
    一般的なトラックの運転席のイメージとはまったく異なる、
    まるでホテルの一室のようなデザインです。
    写真:http://i.gzn.jp/img/2014/10/08/mercedes-self-driving-truck/001.jpg

    非常にゆったりとした運転席周辺。自動運転中はリラックスした姿勢を取ることができるので
    次の仕事に備えた準備を行ったりすることも可能になりそう。
    写真:http://i.gzn.jp/img/2014/10/08/mercedes-self-driving-truck/003.jpg

    GIGAZINE 2014年10月08日 12時58分45秒
    http://gigazine.net/news/20141008-mercedes-self-driving-truck/

    >>2以降へと続きます。


    【【自走車】メルセデスベンツが考える近未来の自動運転トラック「Future Truck 2025」】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 23:50:57.63 ID:QaUnFa+U0.net

    フェラーリとかランボとかスーパーカーは除く 


    【ベンツ乗ってるって言うとマジで反応違うよな やっぱベンツのブランド力ってすごいと思うね】の続きを読む

    1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/28(木) 13:34:23.72 ID:1wIleI6i0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    ブラバス、メルセデスベンツ商用車ベースの移動ビジネスラウンジを発表!
    ブラバスが、2014モスクワモーターショーで、メルセデスベンツの商用車(Sprinter:香港などでは救急車のベースにも採用。日本の
    ハイエース的な立ち位置?)をベースとしたカスタムモデル「BRABUS Business Lounge(ビジネス ラウンジ)」を発表しました。

    ブラバス独自デザインのエアロや18インチのMonoblockホイールによってアップグレードされたこのブラバス ビジネスラウンジは、ディバイダーウォールの
    42インチのフルHDディスプレイに出力することが可能なAndroid OSの10インチ タブレットベースの端末をセンターコンソールに搭載する他、
    ミニバーや冷蔵庫、エスプレッソマシン、電動カーテン、そしてナイトクラブのラウンジの様な演出が可能な特別な照明などを装備。

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    4つの対面式リクライニングシートは3位置メモリー機能付き。後部6シートは荷物を多く積みたい場合には取り外すことも可能。またドイツのOEM企業と協力して開発した特殊環境制御システムも備えているそうです。

    悪い人達が非合法な物の売買や交渉に使いそうな(個人的)このブラバス ビジネスラウンジのお値段については、まだ明らかになっていません。
    http://www.j-sd.net/mercedes-benz-sprinter-brabus-business-lounge/


    【ブラバス、メルセデスベンツ商用車ベースのビジネス ラウンジを発表!】の続きを読む

    1: 雪崩式ブレーンバスター(芋)@\(^o^)/ 2014/08/03(日) 15:19:30.40 ID:3s3FxaS20.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    マイバッハ62の後継車、メルセデスベンツSクラス「Pullman」がパテントから明らかに!
    メルセデスベンツが、Sクラスの上位に設定するリムジン「Mercedes-Benz S class Pullman(プルマン)」の
    姿が米特許商標庁に登録したパテントイメージからその姿が明らかになりました。

    このプルマンは、マイバッハ62の後継車の役割を担うリムジンとして開発されているモデルで、Sクラスよりも長い全長(5,600mm 前後)をもち
    Sクラス マイバッハという名称になると伝えられているモデルよりも更に長い全長(6,400mm程度)を持ち2+2+2レイアウトになると言われています。

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    デビューの時期は、Sクラス マイバッハが9月に中国で開催される成都モーターショーで披露されると見られていることから、その後の2015年に入ってからになると予想されています。

    また、このメルセデスベンツ Sクラス プルマンには、車両重量が5,300kg程度、価格は1.27M USD(約1億2700万円)の防弾装甲仕様車も設定され、その生産はチューニングメーカー、BRABUSが受け持つと言われています。

    http://www.j-sd.net/mercedes-benz-s-class-pullman-maybach62/


    【マイバッハ62の後継車、メルセデスベンツSクラス「Pullman」の姿がパテントイメージから明らかに!】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2014/07/19(土) 07:17:10.14 0.net

    メルセデス・ベンツは第3世代のフォーツー、第2世代のフォーフォーを公開した。

    7月16日の夕方、ベルリンでプレゼンテーションされた新しいフォーツー、フォーフォーは、メルセデス・ベンツとルノーの協業の成果であり、
    ルノー・トゥインゴの兄弟モデルとして生産が行われる。

    フォーツーのサイズは全長が2695mm、ホイールベースは8mm長くされた1873mmという値だ。
    高速安定性を改善する目的でトレッドは100mm拡大され、全幅は1660mmとなった。全高は、先代と同じ1550mmだ。

    ガソリン・エンジンは、三菱が設計したノーマル・アスピレーションの999ccと、ルノーのデザインした898ccターボだ。
    ノーマル・アスピレーションは60psと71ps、ターボ・ユニットは90psだ。また、ターボ・ユニットには112psバージョンも設定される模様。
    こちらは、トップ・モデルのブラバスに搭載される予定で、デビューは2015年になる。

    価格はフォーツーが£11,000(190万円)からで、フォーフォーはフォーツーに比べ£600(10万円)ほど高い価格となるということだ。

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    http://www.autocar.jp/news/2014/07/17/83444/


    【ベンツ新型スマート発表 実に16年ぶりのフルモデルチェンジ 190万円~】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/07/11(金) 22:26:09.42 ID:???.net

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    メルセデス・ベンツは11日、主力の中型セダン「Cクラス」を7年ぶりに全面改良した新モデルを発売した。

     鉄より軽くて硬いアルミニウム合金の使用率を前モデルの1割から5割に引き上げるなどして
    ボディー重量を約70キロ・グラム軽量化した。燃費性能は最大3割向上し、1リットルあたり最高17・3キロ・メートルという。
    価格は419万~644万円。

     安全面でも最上級モデル「Sクラス」と同等の機能を装備した。カメラとレーダーセンサーで車の周囲の人や車を確認し
    衝突しないようにアクセルやブレーキ、ハンドル操作を自動で行ってくれる。
    同社は「部分的だが、自動運転に近い出来」とアピールしている。

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20140711-OYT1T50118.html


    【ベンツCクラス、7年ぶり全面改良 燃費を向上】の続きを読む

    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/06/28(土) 00:02:53.86 ID:???0.net

    日本車の自動運転技術がベンツに追いつけない理由- オールアバウト(2014年6月27日14時45分)
    http://allabout.co.jp/newsdig/w/67243

    日本人は「日本の技術が世界一だ」と思い込みがちだ。
    自動運転も日本の得意分野だと考えているかもしれない。結論から言えば、
    数年前に並ばれ、今やトップランナー達の背中がドンドン小さくなってしまっている感じ。理由は簡単。がんじがらめの規制を受けているからです。

    現在世界TOPの技術を持っているベンツのシステムを紹介したい。まず車両の前方は、
    物体を感知するレーダーと、人間の目と同じ距離や形状を感知出来る2つのカメラ(ステレオカメラ)で常時チェック。
    衝突が避けられないと判断された場合、急ブレーキで自動停止させる。

    さらに対向車とスレ違いする際、ギリギリで接触するような可能性出てくれば、
    車載コンピューターが判断。わずかに車両の向きを変え、ギリギリで避けてくれます。
    もちろん歩行者も認識するため、衝突する状況になったら自動ブレーキで対応。前方の安全性確保は万全となった。

    さらに後方や側方もレーダーで常時監視しており、車線変更で接触する可能出てくれば警告。
    警告に気づかずハンドルを切ってしまっても、車両側で車線変更を拒否してくれる(具体的に書くとハンドル操作を阻害する)。
    後ろに壁のある場所でバックしようとしても、動かない等々。

    この機能を使い、車速30km/h以下の渋滞路では、ボタン操作1つでアクセルとブレーキ、
    そしてハンドルも操作してくれ、先行車の後を追従してくれる。ドライバーはクルマを監視していれば良い。
    現在30km/hの速度を徐々に上げていけば、技術の進歩と共に自動運転になっていく。

    日本最先端のシステムを搭載してるのはスカイラインである。ただ残念ながらベンツより
    全てのセンサー性能が劣っているため、後出しにも関わらず性能で届いていない。
    加えてハンドル操作しない状態での走行も出来ないまま。物理的には可能なのだけれど国交省が認可していないのだ。

    日産は14年前に「ハンドルを操作しないで走れるクルーズコントロール」を開発し、
    当時のシーマに搭載。すると国交省が激怒。以後、二度と手放しで走れる技術を認可していない。
    自動ブレーキもこの時に登場したがこちらは門前払い。この時点で日本の自動運転技術は凍結され、進化が止まってしまった。

    自動運転は細かい制御の進化によって可能になる。ベンツのように低い速度域から
    経験を重ねていくことにより、ノウハウを得られます。なのに日本の経産省は
    国交省が長いこと禁じてきた自動運転の世界基準を突如日本で作りたいと言い始めたのだった。
    同じ国の中ですら意見がまとまっていないのに世界基準を作ろうとしているワケ。

    もう1つ。自動運転にはビッグデータが必要だ。人間だって初めて走る道と、
    毎日走る道じゃ運転の容易さが全く違う。コンピューターも同じ。グーグルは世界中の
    道路の情報を集めている(ストリートビューは動画のデータになっている)。こういったベースを持たない日本式は、もはやガラパゴス状態。

    というか、そんな勇ましい状況にゃほど遠い。国際基準作りどころで無く、
    今すぐにでも自動運転技術の進化を阻害している規制を止めない限り(例えば低速走行時であっても
    手放し運転を認めない、といった内容。すでにヨーロッパは認めている)、ドンドン遅れていってしまうだろう。

    (国沢光宏)


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