ベンツ

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/09/02(火) 23:50:57.63 ID:QaUnFa+U0.net

    フェラーリとかランボとかスーパーカーは除く 


    【ベンツ乗ってるって言うとマジで反応違うよな やっぱベンツのブランド力ってすごいと思うね】の続きを読む

    1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/28(木) 13:34:23.72 ID:1wIleI6i0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    ブラバス、メルセデスベンツ商用車ベースの移動ビジネスラウンジを発表!
    ブラバスが、2014モスクワモーターショーで、メルセデスベンツの商用車(Sprinter:香港などでは救急車のベースにも採用。日本の
    ハイエース的な立ち位置?)をベースとしたカスタムモデル「BRABUS Business Lounge(ビジネス ラウンジ)」を発表しました。

    ブラバス独自デザインのエアロや18インチのMonoblockホイールによってアップグレードされたこのブラバス ビジネスラウンジは、ディバイダーウォールの
    42インチのフルHDディスプレイに出力することが可能なAndroid OSの10インチ タブレットベースの端末をセンターコンソールに搭載する他、
    ミニバーや冷蔵庫、エスプレッソマシン、電動カーテン、そしてナイトクラブのラウンジの様な演出が可能な特別な照明などを装備。

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    4つの対面式リクライニングシートは3位置メモリー機能付き。後部6シートは荷物を多く積みたい場合には取り外すことも可能。またドイツのOEM企業と協力して開発した特殊環境制御システムも備えているそうです。

    悪い人達が非合法な物の売買や交渉に使いそうな(個人的)このブラバス ビジネスラウンジのお値段については、まだ明らかになっていません。
    http://www.j-sd.net/mercedes-benz-sprinter-brabus-business-lounge/


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    1: 雪崩式ブレーンバスター(芋)@\(^o^)/ 2014/08/03(日) 15:19:30.40 ID:3s3FxaS20.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    マイバッハ62の後継車、メルセデスベンツSクラス「Pullman」がパテントから明らかに!
    メルセデスベンツが、Sクラスの上位に設定するリムジン「Mercedes-Benz S class Pullman(プルマン)」の
    姿が米特許商標庁に登録したパテントイメージからその姿が明らかになりました。

    このプルマンは、マイバッハ62の後継車の役割を担うリムジンとして開発されているモデルで、Sクラスよりも長い全長(5,600mm 前後)をもち
    Sクラス マイバッハという名称になると伝えられているモデルよりも更に長い全長(6,400mm程度)を持ち2+2+2レイアウトになると言われています。

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    デビューの時期は、Sクラス マイバッハが9月に中国で開催される成都モーターショーで披露されると見られていることから、その後の2015年に入ってからになると予想されています。

    また、このメルセデスベンツ Sクラス プルマンには、車両重量が5,300kg程度、価格は1.27M USD(約1億2700万円)の防弾装甲仕様車も設定され、その生産はチューニングメーカー、BRABUSが受け持つと言われています。

    http://www.j-sd.net/mercedes-benz-s-class-pullman-maybach62/


    【マイバッハ62の後継車、メルセデスベンツSクラス「Pullman」の姿がパテントイメージから明らかに!】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2014/07/19(土) 07:17:10.14 0.net

    メルセデス・ベンツは第3世代のフォーツー、第2世代のフォーフォーを公開した。

    7月16日の夕方、ベルリンでプレゼンテーションされた新しいフォーツー、フォーフォーは、メルセデス・ベンツとルノーの協業の成果であり、
    ルノー・トゥインゴの兄弟モデルとして生産が行われる。

    フォーツーのサイズは全長が2695mm、ホイールベースは8mm長くされた1873mmという値だ。
    高速安定性を改善する目的でトレッドは100mm拡大され、全幅は1660mmとなった。全高は、先代と同じ1550mmだ。

    ガソリン・エンジンは、三菱が設計したノーマル・アスピレーションの999ccと、ルノーのデザインした898ccターボだ。
    ノーマル・アスピレーションは60psと71ps、ターボ・ユニットは90psだ。また、ターボ・ユニットには112psバージョンも設定される模様。
    こちらは、トップ・モデルのブラバスに搭載される予定で、デビューは2015年になる。

    価格はフォーツーが£11,000(190万円)からで、フォーフォーはフォーツーに比べ£600(10万円)ほど高い価格となるということだ。

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    http://www.autocar.jp/news/2014/07/17/83444/


    【ベンツ新型スマート発表 実に16年ぶりのフルモデルチェンジ 190万円~】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/07/11(金) 22:26:09.42 ID:???.net

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    メルセデス・ベンツは11日、主力の中型セダン「Cクラス」を7年ぶりに全面改良した新モデルを発売した。

     鉄より軽くて硬いアルミニウム合金の使用率を前モデルの1割から5割に引き上げるなどして
    ボディー重量を約70キロ・グラム軽量化した。燃費性能は最大3割向上し、1リットルあたり最高17・3キロ・メートルという。
    価格は419万~644万円。

     安全面でも最上級モデル「Sクラス」と同等の機能を装備した。カメラとレーダーセンサーで車の周囲の人や車を確認し
    衝突しないようにアクセルやブレーキ、ハンドル操作を自動で行ってくれる。
    同社は「部分的だが、自動運転に近い出来」とアピールしている。

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20140711-OYT1T50118.html


    【ベンツCクラス、7年ぶり全面改良 燃費を向上】の続きを読む

    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/06/28(土) 00:02:53.86 ID:???0.net

    日本車の自動運転技術がベンツに追いつけない理由- オールアバウト(2014年6月27日14時45分)
    http://allabout.co.jp/newsdig/w/67243

    日本人は「日本の技術が世界一だ」と思い込みがちだ。
    自動運転も日本の得意分野だと考えているかもしれない。結論から言えば、
    数年前に並ばれ、今やトップランナー達の背中がドンドン小さくなってしまっている感じ。理由は簡単。がんじがらめの規制を受けているからです。

    現在世界TOPの技術を持っているベンツのシステムを紹介したい。まず車両の前方は、
    物体を感知するレーダーと、人間の目と同じ距離や形状を感知出来る2つのカメラ(ステレオカメラ)で常時チェック。
    衝突が避けられないと判断された場合、急ブレーキで自動停止させる。

    さらに対向車とスレ違いする際、ギリギリで接触するような可能性出てくれば、
    車載コンピューターが判断。わずかに車両の向きを変え、ギリギリで避けてくれます。
    もちろん歩行者も認識するため、衝突する状況になったら自動ブレーキで対応。前方の安全性確保は万全となった。

    さらに後方や側方もレーダーで常時監視しており、車線変更で接触する可能出てくれば警告。
    警告に気づかずハンドルを切ってしまっても、車両側で車線変更を拒否してくれる(具体的に書くとハンドル操作を阻害する)。
    後ろに壁のある場所でバックしようとしても、動かない等々。

    この機能を使い、車速30km/h以下の渋滞路では、ボタン操作1つでアクセルとブレーキ、
    そしてハンドルも操作してくれ、先行車の後を追従してくれる。ドライバーはクルマを監視していれば良い。
    現在30km/hの速度を徐々に上げていけば、技術の進歩と共に自動運転になっていく。

    日本最先端のシステムを搭載してるのはスカイラインである。ただ残念ながらベンツより
    全てのセンサー性能が劣っているため、後出しにも関わらず性能で届いていない。
    加えてハンドル操作しない状態での走行も出来ないまま。物理的には可能なのだけれど国交省が認可していないのだ。

    日産は14年前に「ハンドルを操作しないで走れるクルーズコントロール」を開発し、
    当時のシーマに搭載。すると国交省が激怒。以後、二度と手放しで走れる技術を認可していない。
    自動ブレーキもこの時に登場したがこちらは門前払い。この時点で日本の自動運転技術は凍結され、進化が止まってしまった。

    自動運転は細かい制御の進化によって可能になる。ベンツのように低い速度域から
    経験を重ねていくことにより、ノウハウを得られます。なのに日本の経産省は
    国交省が長いこと禁じてきた自動運転の世界基準を突如日本で作りたいと言い始めたのだった。
    同じ国の中ですら意見がまとまっていないのに世界基準を作ろうとしているワケ。

    もう1つ。自動運転にはビッグデータが必要だ。人間だって初めて走る道と、
    毎日走る道じゃ運転の容易さが全く違う。コンピューターも同じ。グーグルは世界中の
    道路の情報を集めている(ストリートビューは動画のデータになっている)。こういったベースを持たない日本式は、もはやガラパゴス状態。

    というか、そんな勇ましい状況にゃほど遠い。国際基準作りどころで無く、
    今すぐにでも自動運転技術の進化を阻害している規制を止めない限り(例えば低速走行時であっても
    手放し運転を認めない、といった内容。すでにヨーロッパは認めている)、ドンドン遅れていってしまうだろう。

    (国沢光宏)


    【【経済】日本車の自動運転技術がベンツに追いつけない理由】の続きを読む

    1: Hi everyone! ★ 2014/05/31(土) 18:00:38.43 ID:???.net

     メルセデス・ベンツ日本が、任天堂のゲームソフト「スーパーマリオブラザーズ」とコラボレーションしたCM「GO!GLA」を30日から
    放映している。

     発売した小型のスポーツ用多目的車(SUV)「GLA」シリーズのターゲット層である30~40代が慣れ親しんだゲームであることから、
    起用を決めた。

     本格的SUV「GLA」の俊敏性、走破性を、スーパーマリオのキャラクター「マリオ」がゲーム内で、陸、海、空、急坂などあらゆる場面
    において敵から回避してクリアする姿と重ねた。

     同社の上野金太郎社長は、「ゲームキャラクターの起用は難しいかなと社内で話していたが、任天堂さんがすんなり快諾してくれた。
    ドイツ本社(ダイムラー)もオーケーしてくれた」としている。

     CMは、ゲーム画面から始まり、マリオが「GLA」に乗って、キノコの敵キャラクター「クリボー」を倒しながら、コインを獲得するところ
    から始まり、ステージをクリア。すると、最後に実写版のマリオが登場するという設定だ。上野社長によると、実写版のマリオの起用は、
    「もちろん、任天堂から了解を得ています」とのこと。

     このほか、さらなるコラボレーションとして、29日に発売した任天堂の据え置き型ゲーム機「WiiU(ウィー・ユー)」のゲームソフト
    「マリオカート8」内に、「GLA」カートが登場する。

     特別サイトが開設され、CMは、http://go-gla.jp/ でみることもできる。

    ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140531/biz14053112000001-n1.htm
    写真=メルセデス・ベンツ日本が、任天堂のゲームソフト「スーパーマリオ」とコラボレーションしたCM。
    マリオがSUV「GLA」に乗っている
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    写真=メルセデス・ベンツ日本が、CMに起用した任天堂のキャラクター「マリオ」。スーパーマリオの実写版cNintendo
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    写真=メルセデス・ベンツ日本が、販売を開始した小型SUV「GLA」シリーズ
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    GO! GLA TVCM 30秒
    https://www.youtube.com/watch?v=_AkgJZGspCM



    【“超”意外な組み合わせ!?メルセデス・ベンツとスーパーマリオがコラボCM(動画あり)】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/18 15:33:14

    ★メルセデス AMG、『グランツーリスモ6』 仕様のスーパーカー発表…585psツインターボ [2013年11月18日]
    http://response.jp/article/2013/11/18/210894.html
    画像
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    ドイツの高級車メーカー、メルセデスベンツは11月17日、『AMGヴィジョン・グランツーリスモ』
    の概要を明らかにした。実車は11月19日、米国カリフォルニア州に開業するメルセデスベンツ
    の新たな研究開発センターでワールドプレミアされる。
    (中略)
    メルセデスベンツAMGヴィジョン・グランツーリスモは、Vision Gran Turismoプロジェクトの
    最初の1台に相応しいインパクトの強いデザイン。グラマラスでエモーショナルなボディライン
    に、ガルウィングドアを備える。フロントは、可変LEDグリルを採用。リアには、AMGのスポーツ
    エグゾーストの8本出しマフラーが組み込まれた。

    軽量構造も、メルセデスベンツAMGヴィジョン・グランツーリスモの特徴。アルミスペース
    フレームボディに、モータースポーツで使用するカーボンファイバー素材などを組み合わせ、
    車両重量は1385kgに抑えた。ブレーキはAMGのセラミックコンポジット。

    ロングノーズの下に収まるエンジンは、AMGが開発したV型8気筒ツインターボ。排気量は
    未公表ながら、最大出力は585ps、最大トルクは81.6kgmを発生する。メルセデスベンツは、
    「パワーウェイトレシオはおよそ2.4kg/ps」と説明している。


    【【海外】メルセデス AMG、『グランツーリスモ6』 仕様のスーパーカー発表…585psツインターボ】の続きを読む

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