ベンツ

    1: 2018/02/04(日) 00:23:48.29 ID:CAP_USER9

    メルセデスベンツは2月2日、オランダ・アムステルダムにおいて、新型『Aクラス』を発表した。

    現行Aクラスは3世代目モデルで2012年春、ジュネーブモーターショー2012で初公開。初代、2代目から一転し、背の低いハッチバックデザインを採用。BMW『1シリーズ』やアウディ『A3スポーツバック』などの競合車を相手に、販売面で成功を収めてきた。

    そのAクラスが、およそ6年ぶりにフルモデルチェンジし、4世代目モデルが登場。新型は若々しさやダイナミックなキャラクターを維持しながら、上質さや快適さに、いっそうの磨きをかけている。

    新型Aクラスのフロントマスクには、新型『CLSクーペ』など、最近のメルセデスベンツに導入されたデザイン言語を反映。ヘッドライトやテールランプには、最新のLEDテクノロジーを組み込む。空気抵抗を示すCd値は0.25と、エアロダイナミクス性能を追求した。

    新型Aクラスのインテリアには、初めてコックピットの上のカウルを完全に無くしたデザインを導入。また、タービン状の空調吹き出し口や3本スポークのステアリングホイールは、最新メルセデスベンツ車に見られるデザイン。

    また、現行モデルに対して、新型では室内空間を拡大。乗員の肩や肘の周辺、頭上と、すべての部分でスペースを広げた。荷室容量は奥行きを115mm延ばした効果で、現行よりも29リットル増えて370リットルに。リアゲートの開口部も、200mm広がり、積載性を向上させた。

    欧州では発売当初、ガソリンとディーゼルの3種類のエンジンを設定。中でも、ガソリンは、新開発の「M282」型1.4リットル直列4気筒ターボユニットを、「A200」グレードに搭載。現行の1.6リットルから排気量を縮小しながら、最大出力163hp、最大トルク25.5kgmと、11%強化。7速デュアルクラッチトランスミッション車では、気筒休止システムを採用し、燃費性能を高めている。

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    2018年2月3日(土) 11時51分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/02/03/305628.html


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    1: 2018/01/23(火) 22:26:51.41 ID:CAP_USER

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    ドイツのメルセデスベンツは、スポーツタイプ多目的車(SUV)「Gクラス」を約40年前の発売以来初めて刷新した。同ブランドが取ったアプローチは、「壊れていないなら直すな」というものだ。

    新型Gクラスは、オフロード運転専用モード「Gモード」と大型ディスプレーを搭載しているものの、それらを除けば、スチール製の外装や実用的な内装を中心としたスタイルを維持している。また、ガソリンエンジンを搭載し、主にオーストリアのグラーツで製造されているところも変わっていない。

    12万4000ドル(約1380万円)のGクラスの二酸化炭素(CO2)排出量は他のメルセデス車の2倍余りで、同ブランドが環境対応車への移行を目指す中で例外的な存在だ。メルセデスは完全電気自動車(EV)版やハイブリッド車(HV)版を提供する時間的な目標は示していない。

    メルセデスが1970年代後半にGクラスを開発した際、その箱形のデザインとあらゆる地形への対応能力は、兵士や探検家向けを想定していた。しかし、同モデルがSUVブームに伴いメジャーな車になると、その堂々とした存在感や昔に逆戻りしたようなスタイルにより、シルベスター・スタローン氏やキム・カーダシアン氏、ミーガン・フォックス氏らセレブの間で人気になった。売り上げはここ10年間で大幅に増加した。

    メルセデスはデトロイトでのお披露目イベントにカリフォルニア州前知事で映画俳優のアーノルド・シュワルツェネッガー氏を招待。同氏は独ダイムラーのディーター・ツェッチェ最高経営責任者(CEO)に対し、GクラスのEV版の提供をあらためて約束するよう求めた。

    ツェッチェCEOは最終的にはすべてのメルセデス車を電動化する方針をあらためて示したものの、詳細については「乞うご期待」と述べるにとどめた。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-18/P2QKHJ6JTSEH01


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    1: 2018/01/11(木) 12:42:18.05 ID:CAP_USER9

    http://sp.yomiuri.co.jp/national/20180110-OYT1T50064.html

    名古屋市消防局は13、14日、国内に唯一現存するとされるドイツのメルセデス・ベンツ社製のはしご車の特別展示を行う。

     国産のはしご車がなかった1935年、高層化が進んだ市中心部の消防体制を強化するため、中消防署に配置され、68年までの33年間活躍した。

     老朽化が進んでいたが、広報車などとして活用するため、2016年から中日本自動車短期大学(岐阜県坂祝町)で修復作業が進められており、手動式サイレンを鳴らすことができるようになった。将来的には自走することを目指している。

     名古屋港ガーデンふ頭・ジェティ広場(港区)で行われる特別展示ではエンジンルームや運転席内の修理状況のほか、ボンネットやヘッドライト、エンブレムなどを見ることができ、修復過程ならではの展示となる。サイレンの体験や当時の写真パネル展示も行われる。また、このはしご車をあしらった「消防カード」を限定配布(2日間で計700枚)する。

     両日とも午前9時半から午後2時まで。

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    1: 2018/01/09(火) 16:19:16.48 ID:MWoqVqQF0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

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    欧州ではクールなキャンピングカーが充実している。この市場に向けてメルセデス・ベンツは、ドイツ・シュトゥットガルトで13日から
    開催されるレジャーや旅行、キャンピングカー関連の見本市「Caravan, Motor, Touristik(CMT)」に、
    新型ピックアップ・トラック「Xクラス」をベースにした2台のコンセプトカーを出展する。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/14132101/


    【ベンツが発表したキャンピングカーがこちらwww】の続きを読む

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    1: 2017/12/05(火) 04:52:43.43 ID:EsOqXyT60

    バカ「えっ?」
    ワイ「だからお前はトヨタ車乗って自慢してたようなもんなんだけど?」
    バカ「えっ・・・えっ・・・(ジョロジョロ」恥ずかしさのあまりおしっこ漏らす


    【バカ「俺ベンツ乗ってんだけど~(ドヤ顔)」 ワイ「ベンツってドイツじゃただの大衆車なんだけど」】の続きを読む

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    1: 2017/11/09(木) 11:23:28.95 ID:3js8pN+e0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典

    ドイツ自動車大手ダイムラーは、学習型AI(人工知能)機能を持つチャットボット
    (自動会話プログラム)型の顧客支援サービス、「アスクメルセデス」を間もなく導入する。
    最高デジタル責任者(CDO)のサビーヌ・ショナー氏が7日、リスボンで開催された「ウェブサミット」で発表した。

    アスクメルセデスは当初から複数の市場と言語で利用可能で、今後は世界展開を図るとしたが、
    詳細は明らかにしなかった。顧客は音声による指示やテキストベースのチャットを使い、
    いつでもサポートが受けられる。

    最近の車種に搭載されているアスクメルセデス・アプリ、スマートホン向けのアプリ、
    もしくは自宅に置いているグーグルの「グーグルアシスタント」に話しかけることで質問が可能だという。

    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/11/ai-25.php


    【ベンツ発表、ナイト2000みたいに喋る人工知能を搭載wwww】の続きを読む

    1: 2017/11/06(月) 17:20:19.99 ID:2QVsQOmd0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典

    ひと口に電気自動車と言っても、電気モーターを駆動する方法はいくつもある。
    いま再び注目を集めているのは、水素を燃料にして発電するクルマだ。

    水素で走るEV(電気自動車)のことを、充電方式を採る車両と区別してFCV(燃料電池車)と呼ぶ。
    先刻ご承知の読者もいるだろうが、日本ではトヨタ が「MIRAI」でホンダが「クラリティ」で先鞭をつけている。
    簡単に構造を説明すると、FCVは水素と酸素を化学反応させて電気を取り出す構造を持っている。
    その電気でモーターを駆動するのだ。

    FCVは日本だけが推進するガラパゴス的テクノロジーだ、と思っているひともなかにはいるかもしれないが、
    じつは海外のブランドも注目している。メルセデス・ベンツはそのうちのひとつで、東京モーターショーに
    「GLC F-CELL」なるモデルを持ちこんだ。

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    トヨタともホンダともちがうのはプラグインである点だ。GLC F-CELLは水素充填だけでなく、
    外部充電システムも備える。その意味では“世界初”とメルセデス・ベンツが謳うのは正しい。

    「わが社はFCVに注目しています。日本でも各地に水素ステーションが出来ているし、欧州でも
    ドイツを中心に各国がステーション増設に向けていま動きだしています」

    燃料電池の技術と水素インフラを担当するシニアマネージャー、という肩書きを持つドクター・
    ゲオルグ・フランクは、東京モーターショーのメルセデス・ベンツのブースでそう語った。

    https://gqjapan.jp/car/story/20171031/electric-mobility-with-fuel-cell


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    1: 2017/10/29(日) 08:34:50.007 ID:YLnkglayH

    友達「Aだけど…」
    俺「やっぱり。Aとか日本でいう軽だよ。それでドヤ顔されても…」
    女「なにそれ?ベンツってだけで凄いじゃん。人の車にケチつけるとかダサいよ」



    やっぱベンツつえーわ…


    【友達「俺ベンツ乗ってるよ」女「すごーい!」俺「クラスは?」】の続きを読む

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