ベンツ

    1: 2017/01/17(火) 16:56:40.40 ID:CAP_USER

    https://trafficnews.jp/post/63330/
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     メルセデス・ベンツ日本(東京都港区)は2017年1月16日(月)、「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」の受注を開始しました。
    全世界300台、日本国内向けには4台の限定生産モデルで、価格は4420万円(税込)です。締切は同年1月31日(火)。

    ●「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」のポイント
    ・2015年のロサンゼルスモータショーで世界初公開。
    ・ベースモデルは4シーターオープンのメルセデスAMG「S65 カブリオレ」
    ・ルーフはソフトトップで3層構造。閉じると「クーペのような静粛性の高い室内空間を作り出します」(メルセデス・ベンツ)。
    時速50km以下であれば、走行中でも約20秒で開閉可能。
    ・ヘッドライトに片側47個のスワロフスキークリスタルを埋め込む。ウィンカーには30個のクリスタル、車幅灯には17個のカットクリスタル。
    ・トラベルバッグ2個とライフスタイルバッグ2個の「トラベルラゲッジセット」、および「マイバッハ」エンブレム付き「キーホルダー」が付属。
    「オーナーとしての特別感を感じていただける希少性の高いアクセサリー」とのこと。
    ・パワートレインはメルセデスAMGによる、6.0L V型12気筒ツインターボエンジン。
    ・ステアリングアシスト、ブレーキアシスト、歩行者検知機能など、メルセデス・ベンツの先進運転支援技術「インテリジェントドライブ」搭載
    ・国内限定4台のうち1台は写真と同じ外装色。残り3台については、外装16色、内装10色、4種のインテリアトリム(装飾)、
    5色のソフトトップからオーダーメイド。その組み合わせは3000とおり以上。

    「マイバッハ」は現在、メルセデス・ベンツ傘下のブランドですが、もともとは1909(明治42)年にドイツで創業したエンジンメーカー、
    マイバッハ社のことで、1920年代には高級車を設計、販売していました。ツェッペリン社などの飛行船に採用されたエンジンメーカーとしても知られます。


    【メルセデスベンツ、「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」を国内4台、4420万円で受注開始】の続きを読む

    1: 2016/11/30(水) 22:18:54.26 ID:CAP_USER

    http://otakei.otakuma.net/archives/2016113002.html
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    テレビ東京のワールドビジネスサテライトで11月29日にその様子が紹介され現在SNSを中心にネットを賑わせていますが、
    番組では「メルセデス・ベンツが本気で作ったと」と紹介。
    さらに、ベンツの担当者が「ラーメンだけ食べに来てもいい?」という質問に「それでもいい」と語っている様子が放送されました。

    メルセデス・ベンツ公式サイトにも掲載されておりラーメンは2種類。
     『「海」の流星麺~西洋魚介スープと焼きおにぎり』はNEXTDOORのメインシェフであるSHINYAさんが創った1杯で、
    フレンチの技法が取り入れられているそうです。ドーンとのったホタテにはベンツのエンブレムでもお馴染みのスターマークが刻印されてい
    るこだわりよう。麺を食べ終わった後のスープにおにぎりを投入すると贅沢なシメも楽しめちゃうそうです。

     そして『「陸」の流星麺~鴨の生ハムスープとフォアグラバケット』は、既に名前から高級感が溢れていますが、
    こちらは2階にあるレストランUPSTAIRSのメインシェフであるKENJIさんが創った至高の1杯。
    鴨の生ハムだけで仕上げた黄金色のスープの特製太縮れ麺を絡ませていただくと極上の味なんだとか。
    さらに麺を食べ終わった後はスープにフォアグラバターとカシスコンポートのバケットを沈めていただくなんていう贅沢も!

     どちらも1200円(税込)ですが、この他にもヨダレが止まらないようなメニューが満載なので、
    ベンツを購入する予定はちょっと遠い未来かな……なんていう人も、とりあえずはラーメンを堪能しに行ってみてはいかがでしょうか?


    【【高級車】ベンツが本気で作ったラーメン、お値段は1200円 「食べて帰るだけでもOK」】の続きを読む

    1: 2016/10/30(日) 22:55:34.37 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/10/27/mercedes-benz-x-class-concept-pickup-official/
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    https://youtu.be/pazvkwZCxDY



    メルセデス・ベンツが、待望のミッドサイズ・ピックアップトラック「Xクラス」を示唆する
    「コンセプト Xクラス」を、ストックホルムで発表した。メルセデス初となるこのピックアップトラックは、
    ルノー・日産アライアンスとの提携から誕生したもので、日産「NP300ナバラ」のプラットフォームを共有すると思われる。
    数種類のエンジンが用意される予定だが、トップ・グレードのモデルはV6ディーゼル・エンジンを搭載し、
    4輪駆動システムとリダクションギア付きトランスファー、電子制御トラクション・コントロール、そして2つのディファレンシャル・ロックを装備するという。
    主要マーケットには、南アメリカやオーストラリア、南アフリカ、ヨーロッパが名を連ねているが、日本や米国に導入する計画は今のところなさそうだ。

    今回、メルセデスはタフなオフロード向けの「powerful adventurer」(イエロー)と、都会的なSUVを思わせる「stylish explorer」(ホワイト)と
    いう2種類のデザイン・バリエーションを用意した。いずれにせよ、メルセデスによれば「初めて登場する本物のプレミアム・ピックアップ」であるという。
    市販モデルとなるXクラスは、欧州、オーストラリア、南アフリカ向けの車両がスペイン・バルセロナにある日産の工場で2017年から生産開始となり、
    南アメリカ向けはアルゼンチン・コルドバにあるルノーの工場で2018年より生産が始まるという。欧州では2017年後半から発売される予定だ。


    【ベンツ、初の高級ピックアップトラック「コンセプト Xクラス」を発表】の続きを読む

    1: 2016/09/29(木) 22:19:32.30 ID:dMAgN2cc0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    メルセデス・ベンツは、本日9月29日開幕の2016 パリモーターショーにおいて、新しい電気自動車のコンセプトモデル"Mercedes-Benz Generation EQ Concept"をワールドプレミアした。

    将来的な展開を予定する電気自動車のラインナップのイメージを提示するために製作されたこのジェネレーション EQ コンセプトは、スチールやアルミニウム、
    カーボンファイバーをミックスした軽量にしてスケーラブルなプラットフォームを基盤としたシャシーに、トータル出力402hp&トルク700Nmを発揮する2基の電気モーターと、
    一回の充電で最大500kmの距離の走行が可能な70kWh以上の容量を持つDeutsche ACCUmotive GmbH & Co. KG社製リチウムイオンバッテリーパックからなる
    電動ドライブトレインを搭載するというメカニズムを採用。なお、急速充電器を用いた場合、わずか5分で100kmの距離を走行する分の充電が可能であると発表されている。

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    S660
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    EV-STER
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    http://blog.livedoor.jp/motersound/51971898


    【メルセデス、ホンダS660のパクリにしか見えない車を発表!!!】の続きを読む

    1: 2016/09/20(火) 11:20:04.403 ID:+OPnrZRJ0

    この見た目でテンロクターボて……
    なんか一気にイキってるだけのガリガリDQNにしか見えなくなった
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    【ベンツ「この車600万です!」俺「すげえな、4000ccくらい?」ベンツ「1600ccです」←!!?wwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/09/15(木) 22:46:15.19 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1020365.html
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    2016年9月15日 注文受付開始
    8800万円
     メルセデス・ベンツ日本は9月15日、メルセデス・マイバッハの最上級グレード「マイバッハ S 600 プルマン」
    の注文受付を開始した。同モデルは完全受注生産モデルで、受注から納車まで最短で約12カ月が必要。
    「日本市場向けモデルの年間生産台数は僅少」としている。価格は8800万円。
     マイバッハ S 600 プルマンは、ベースとなるマイバッハ Sクラスから1000mm以上長い全長6500mm、
    ホイールベース4418mmという体躯を備えたモデル。全高は1598mmと、メルセデス Sクラスより100mm以上高く、
    ルーフラインの形状変更によってヘッドルームを拡大した。
     その室内では全面本革張りを標準仕様とし、ルーフライナーやドアフレーム、シートコンソールにまで高級本革を使用。
    後席のルーフライナーには外気温度計、スピードメーター、時計の3連アナログメーターをレイアウトする。
    また、後席は向かい合わせ配置で、オーナーとゲスト向けに前向きのエグゼクティブシートを、
    その他の乗員には後ろ向きの可倒式シートを設けた。リアシートは左右ともに垂直に近いポジションから、
    スイッチ操作でバックレストを43.5度までリクライニングできるようになっている。
     そのほか後席と前席の間にガラス製パーティションを設置。このパーティションは電動操作で上下の位置を調整することができ、
    ボタン1つで透明と不透明の2つのモードを切り替えることができる。同機能と標準装備のリアウィンドウ用の
    電動カーテンを組み合わせることでプライバシー性を確保。パーティションには18.5インチモニター(16:9フォーマット)が装着される。
     車内の音響にはドイツのハイエンドオーディオ専門メーカーであるブルメスターと共同開発したサウンドシステムを採用しており、
    16個のハイパフォーマンススピーカーで合計850Wの大出力を誇る。さらに24個のハイパフォーマンススピーカーと
    それぞれを駆動する24チャンネルアンプによる合計1520Wの出力を誇る5.1チャンネルサラウンドシステムの
    「Burmesterハイエンド3Dサラウンドサウンドシステム」も設定した。
     パワートレーンは最高出力390kW(530PS)、最大トルク830Nm(84.6kgm)を発生するV型12気筒6.0リッターツインターボエンジンに
    7速AT「7G-トロニック」の組み合わせになっている。


    【メルセデス・ベンツ、マイバッハの最上級モデル「S600プルマン」受注開始 価格は8800万円】の続きを読む

    1: 2016/08/21(日) 12:33:04.98 ID:CAP_USER

    http://levolant-boost.com/2016/08/19/17496/
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    今後のマイバッハ・デザインを示唆

     8月18日、ダイムラーはペブルビーチのコンクールデレガンスにて、コンセプトカー「ビジョン・メルセデス・マイバッハ6」を発表した。
    全長5700×全幅2100×全高1328mmの巨?に2+2のキャビンを乗せたこのいかにもゴージャスなクーペは、
    750ps(550kW)を発生する電気モーターを搭載した電気自動車。0-100km/h加速は4秒未満、
    リミッターで制限される最高速度は250km/hという動力性能と、500km以上の航続距離を実現している。


     非常に長いボンネット、低いルーフライン、後方に配置されたコンパクトなキャビンは古典的な美の再解釈であり、
    ボディ同色の透明カバーで覆われた24インチのアルミホイール、カメラを内蔵したドアミラー、ガルウィングドアを採用。
    官能的なデザインによる“ホット”とインテリジェントなディティールによる“クール”により、究極の贅沢感を表現しているとのことだ。



     ドアまで回り込んだダッシュボードによる“360°ラウンジ”デザインのインテリアには、高品質
    なレザートリムやウッドトリムといったトラディショナルな素材をあしらいつつ、デジタル制御の未来的な
    ディスプレイインターフェイスを採用。自律走行モードも備えているためか、非常にシンプルなデザインだ。
    目を引く透明なフローティングセンタートンネルは駆動系の電気の流れを視覚化しているそうで、
    80kWhの容量を誇るバッテリーはフロア下に配置されている。急速充電機能により、100km走行ぶんの充電がわずか5分で完了するという。

     このモデルが実際にはどのような姿で市販化されるのか、そしてその時期はいつ頃になるのかについては言及されていないが、
    いまのところいかにもメルセデス・ベンツの派生モデル然としたマイバッハが目指す将来的なデザインの方向性として、大いに期待したいところだ。


    【ガルウイングの超豪華クーペ! メルセデス・ベンツが放つ最上級EV「マイバッハ6」がついに公開】の続きを読む

    1: 2016/07/27(水) 14:51:38.76 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1607/27/news099.html
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     メルセデス・ベンツ日本は7月27日、新型「Eクラス」を発表し、受注を開始した。
    自動運転機能や安全装備を強化している。675万円(税込)から。

     同社プレミアムセダンの10代目。新たに搭載した「ドライブパイロット」は高速道路や渋滞時などにドライバーを支援する
    先進的なクルーズコントロール。先行車との車間距離に加え、周囲の車両やガードレールなどを常時監視することで、ス
    テアリングアシストが作動する状況が拡大しているという。車線が表示されていなかったり、不明瞭な場合でも先行車を追従することもできる。
     同社としては初搭載となる「アクティブブレーンチェンジングアシスト」では、ウィンカーを2秒以上点滅させると、
    センサーが周囲の安全を確認した上で自動的に車線を変更する。また、走行中にドライバーが気を失うなどした場合、
    自動的に車線を維持しながら緩やかに減速・停止する「アクティブエマージェンシーストップアシスト」を世界初搭載した。
     避けられない衝突を検知すると車内スピーカーから鼓膜の振動を抑制する音を発生させ、
    衝撃音の内耳への伝達を軽減するという「PRE-SAFEサウンド」など、安全機能を強化している。
     ホイールベースは先代から65ミリ長くなっている。エンジンはガソリン(2.0リットル直列4気筒ターボ、
    3.5リットルV型6気筒ツインターボ)とディーゼル(2.0リットル直列4気筒ターボ)。

    インテリアでは、12.3インチ(1920×720ピクセル)のデュアルディスプレイを搭載。また世界初という、
    タッチコントロールを組み込んだステアリングホイールを採用し、手を離すことなく各種操作が可能になっているという。
     7グレードをラインアップし、価格は「E 200 アバンギャルド」が675万円(税込)、「E 220 d アバンギャルド」が698万円(同)、「E 400 4MATIC エクスクルーシブ」が988万円(同)など。


    【ベンツ、新型「Eクラス」発表 自動運転機能を初搭載 価格は675万円から】の続きを読む

    1: 2016/07/17(日) 09:57:38.83 ID:CAP_USER

    https://netatopi.jp/article/1010697.html
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    メルセデス・ベンツ日本(MBJ)と、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)の子会社であるCCC マーケティング(CCCMK)が、
    2016年1月のMBJとCCCの契約締結を受けて、協業プロジェクトが開始されました。

     2016年7月15日からは、自動車ブランドとしては初めてオリジナルデザインのTカードが、全国のメルセデス・ベンツ
    正規販売店およびメルセデス・ベンツコネクションで発行が開始されました

    オリジナルデザインのTカードの発行は無料で、メルセデス・ベンツのオーナーでなくても発行できるそうですですが、メルセデス・ベンツ正規販売店で新車を購入するとTポイントが1,000ポイント貯まるとのことです。

     なお、現在メルセデス・ベンツ コネクションで発行されている「コネクテッドカード」については、Tカードに切り替えることができます。


    【メルセデス・ベンツのオリジナルTカードが発行開始、新車購入で1,000ポイント】の続きを読む

    1: 2016/06/02(木) 17:37:18.72 ID:CAP_USER9

     メルセデス・ベンツ日本は2日、44年ぶりに復活させた最上級グレード「Sクラス」のオープンカーなど、新型オープンカー3車種を発売した。
    Sクラスのオープンカー「カブリオレ」は4人乗りで、ボディーにアルミニウムを使うなどして軽量化した。
    ツインターボエンジンを搭載したほか、カメラとレーダーで車の周囲の状況を検知し、安全運転を支援する機能も備えた。希望小売価格は2145万円から。

     Sクラスカブリオレのほか、「SLC」、「SL」の2種のオープンカーも発売。
    価格はSLCが530万円から。東京都内で記者会見した上野金太郎社長は「車の乗り換え需要を取り込んでいきたい」と話した。

    メルセデスベンツ「新型オープンモデルプレス発表会」The new SLC
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    左からThe new SLC、S-Class Cabriolet、The new SL
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    http://www.sankei.com/economy/news/160602/ecn1606020032-n1.html
    2016.6.2 16:40


    【メルセデスベンツ日本、Sクラスのオープンカー発売 44年ぶり復活】の続きを読む

    1: 2016/05/01(日) 21:25:35.80 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/05/01/274514.html

    メルセデス・ベンツ日本は2016年をSUVイヤーと称し、SUVモデルの導入、拡販に力を入れており、
    それが販売にも大きく寄与しているという。
    そう話すのは同社代表取締役社長兼CEOの上野金太郎氏だ。その結果、「第一四半期も輸入車ナンバー1、
    約1万8000台を販売することが出来た」と述べる。そのうち、「SUVは全体の24%を占めるまでに進捗した」とし、
    そこに、『GLS』、『GLEクーペ』、『GLE43』の3車種を加えることで、「益々SUV比率が高まると期待している」とコメント。
    また、2月10日より、メルセデスベンツコネクション横の敷地にて、メルセデスSUVの魅力が体験できるSUVエクスペリエンスを開催しており、
    「当初5月初旬までの期間限定であったが、来場者からの要望が高く、それに応えるためにも5月末まで開催を延長する」と述べた。
    このSUVエクスペリエンスには、でこぼことした岩場を再現したバランスモーグル。岩山をイメージしたクロスヒル。
    最高地点、約9m、最大傾斜角45度のマウンテンクランブの3つのアトラクションが用意され、
    「メルセデスSUVの悪路にも負けない力強い走破性を体感してもらえるだろう」と上野氏。
    「既に2000組のお客様が試乗。その来場者は40代以下が7割以上を占め、オーナーだけでなくまだメルセデスに
    乗っていない人も満足してもらっている」と話す。その来場者からは、「想像以上にアクロバティックで性能の高さを感じ取れた。
    日常では味わえないような特別な体験が出来た。
    また、オーナーからはぜひ自分のクルマでも試してみたいなどの積極的な意見が数多い」と好評さをアピール。
    またここでは、クルマの体験だけではなく、メルセデスSUVが提案するライフスタイルとして、
    「ココット鍋を用いたアウトドア料理の提供も好評で、家族連れや友達同士での来店と連日にぎわっている。
    ゴールデンウイーク初日の4月29日より、新メニューとしてシカゴピザメルセデススタイルの提供も予定している」と上野氏。
    「無料で誰でも体験可能なので、まだ体験していない方はぜひこの六本木のアミューズメントスポットにふらっと
    立ち寄る感覚で気軽に来場して欲しい。そして、メルセデスSUVの魅力に触れてもらいたい」と語った。

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    【メルセデス日本、SUVイヤー好調…六本木の体験施設も延長決定】の続きを読む

    1: ジャストフェイスロック(東日本)@\(^o^)/ 2016/04/04(月) 20:28:30.20 ID:Ic26DM800.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    メルセデス・ベンツ日本は4日、オフロード車「Gクラス」の特別仕様車「G550フォー・バイ・フォー スクエアード」の注文を同日から5月末まで受け付けると発表した。

    水深1メートルでも走破する“究極のオフロード車”の性能を備えながら、最高速度は時速210キロと、高速走行性も両立させたのが特徴という。

    価格は3510万円で、アジアでは日本のみで販売する。

    軍用車両や防弾仕様車などの技術を採用。最低地上高は46センチと、通常モデルのG550より20センチ以上高く設定した。
    排気量4リットルのV8ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は422馬力。高級セダン同様のインテリアも採用している。

    同社は4月4日を「四輪駆動の日」とアピール。今年はスポーツ用多目的車(SUV)の販売に力を入れており、上野金太郎社長は
    「特別仕様車は象徴になるモデルだ」と述べた。

    http://www.sankei.com/economy/news/160404/ecn1604040015-n1.html
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    【すげえ!メルセデス・ベンツが究極のGクラスを発売へ 水深1mも楽々走破 価格は3510万円!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/14(月) 18:49:00.82 ID:CAP_USER.net

    http://jp.autoblog.com/2016/03/14/mercedes-benz-c-class-coupe/

    メルセデス・ベンツ日本株式会社は、メルセデス・ベンツ「新型Cクラスクーペ」を発表し、
    全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じ、3月14日より発売を開始した。

    Cクラスは1982年に「190クラス」として登場以来、動力性能や快適性、安全性などあらゆる
    面において常にセグメントの指標とされ、世界で累計1,000万台以上販売したモデルである。
    2015年は日本国内において約21,000台を販売し、メルセデス・ベンツのベストセラーモデルとなった。

    新型Cクラスクーペの特長は以下のとおりだ。
    「新型Cクラスクーペ」は、アルミニウムハイブリッドボディのAピラーより後方を2ドアクーペ用に専用設計したCクラスの全く新しいモデルとなる。
    最新のメルセデスのデザイン哲学「モダンラグジュアリー」を体現し、フラッグシップモデル「Sクラスクーペ」
    の流れを汲む最新のメルセデスクーペの一員として生まれ変わった。

    (続きはサイトで)


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    【【クルマ】ベンツ、美しいスタイリングと部分自動運転を実現した「新型 Cクラスクーペ」発売 価格は540万円から】の続きを読む

    1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 18:30:29.65 ID:CAP_USER.net

    韓経:ベンツ「LGなど韓国企業と協力拡大」


    メルセデスベンツを生産するダイムラーグループのトーマス・ウェーバー研究開発(R&D)総括は「LG、サムスン、SKなど韓国企業とビジネスの拡大を模索している」と語った。

    ウェーバー氏は3日、ポルトガル・リスボンで開かれた新型ベンツEクラス発売記者懇談会で「新型EクラスにLG、サムスン、SKなど韓国企業の部品をかなり採択した」と述べ、このように明らかにした。

    ウェーバー氏は新型Eクラスの自慢の一つ、ワイドスクリーンにLGディスプレイの製品を装着したと紹介した。
    12.3インチの大きさのワイドスクリーンは2つの次世代高解像度ディスプレーで構成され、1つは計器盤、もう1つは中央情報ディスプレーの役割をする。
    ベンツは新型Eクラスのプラグインハイブリッド車(PHEV)モデルにSKイノベーションのバッテリーを搭載し、
    スマートフォンを利用した自動駐車および自動ドア開閉などはサムスンギャラクシーで試演した。

    ウェーバー氏は「韓国企業は革新を重視し、ベンツ本社レベルで大きな関心を持っている」とし
    「サムスンはインフォテイメントのために会い、LGとはディスプレーのほかにどんなビジネスを一緒にできるか検討している」と述べた。

    ウェーバー氏は「ベンツにとって韓国は重要な市場であるだけに、韓国の消費者の好みを数多く反映した」とし
    「高級さを強調するためにクロム処理を増やし、インテリアに高級素材を多く使用したのが代表的な例」と説明した。

    ウェーバー氏は新型Eクラスに従来のSクラスの機能を数多く搭載し、特に自動運転機能はSクラスを上回る技術を適用したと明らかにした。

    ウェーバー氏は「ベンツSクラスではハンドルから手を離して10秒ほど自動運転ができるが、新型Eクラスは1分間可能」とし「Eクラスは完全な自動運転へのステップとなるだろう」と話した。

    ウェーバー氏はエコカー市場で当分はPHEVが主流になると予想した。

    ウェーバー氏は「PHEVは都心での短距離走行および郊外での長距離走行ともに長所を持つ車」とし「セダンだけでなくリムジン、SUVなどでもPHEVが主流になっていくだろう」と述べた。
    ベンツは今まで6つのPHEVモデルを出し、2017年までに4モデルを追加する計画だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00000037-cnippou-kr


    【【企業】メルセデス・ベンツ「韓国企業と協力拡大だ」】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/08(火) 13:56:31.046 ID:Y4zN3K3k0.net

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    ええやん


    【ベンツのGLAとかいうやっすいのに金持ち扱いされるコスパ最強自動車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2016/02/19(金) 12:48:31.82 ID:CAP_USER*.net

    AFP=時事 2月19日(金)12時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160219-00000015-jij_afp-bus_all
    【AFP=時事】ドイツ自動車大手ダイムラー(Daimler)傘下のメルセデス・ベンツ(Mercedes-Benz)が
    米国内で販売していたディーゼル車に、基準値を超える窒素酸化物(NOx)を排出しても隠蔽できる
    装置を搭載して規制当局を欺いていたとして、米国内のユーザーらが18日、同社を相手取った
    集団訴訟をニュージャージー(New Jersey)州の連邦裁判所に起こした。

     米法律事務所ハーゲンス・バーマン(Hagens Berman)が、米メルセデス・ユーザーらの代理人として
    提訴したもので、原告側はメルセデス・ベンツの14車種に排ガス量をごまかす技術が搭載されていると主張している。

     メルセデスは自社のディーゼル技術「BlueTEC(ブルーテック)」について「世界一クリーン」とうたっているが、
    訴状はこれを「虚偽でまやかし」だと批判。実際には、気温が摂氏10度を下回るとNOx低減装置の
    スイッチが切れるようプログラムされており、結果的に米環境基準を19倍も上回るNOxが
    大気に排出されると述べている。NOx排出量が基準値の65倍に上る事例もあったとしている。
    【翻訳編集】 AFPBB News


    【【自動車】メルセデス・ベンツにも排ガス不正疑惑、米国で集団訴訟】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/09(火) 13:07:56.07 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/news/2574166/
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    メルセデス・ベンツ日本は、新型「GLC」を2月9日より発売開始した。
    「GLC」の前身である「GLK」は、2008年に誕生したメルセデス4番目のSUVで、
    3.5リッターV6エンジンとフルタイム四輪駆動によるオールラウンドな走行性能、力強い個性的なデザインを特徴としていた。

    今回のフルモデルチェンジにより、メルセデス・ベンツのベストセラーモデル「Cクラス」と同等の安全/快適装備を備えるとともに
    、車種名についても、メルセデスのSUVモデルを表す「GL」と車格を表す「C」を組み合わせ、「GLC」と刷新した。
    価格は628万円~745万円(消費税込)

    「GLC」のボディサイズは、全長4,660mm*、全幅1,890mm、全高1,645mmとCクラス同様、
    日本の道路事情や駐車場事情において扱いやすいボディサイズとなっている。大きく切れるステアリングによって
    最小回転半径は5.7mを達成。なお、ステアリング位置は右ハンドルに設定した。
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    *GLC 250 4MATICの数値
    エクステリアデザインは短いオーバーハングにスポーティでダイナミックな最新のメルセデスデザインを踏襲。
    クーペのようなルーフラインと長いホイールベースがすらりとした優美なサイドシルエットをもたらしている。
    また、メルセデス・ベンツはエアロダイナミクスの分野をリードしており、ほぼすべてのセグメントにおいて
    最高水準のCd値を達成している。GLCも、ボディ細部にわたる徹底した空力最適化により、Cd値0.31(先代GLK:0.34)とい
    うセグメント最高水準の空力特性を実現した。

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    室内は、先代GLKに比べて前後席ともに乗員のための空間が広くなっている。特に後席レッグルームは57mm拡大し、
    ゆったりとしたスペースを確保。足元スペースも34mm拡大し乗降時の快適性が大きく改善された。

    インテリアデザインには、Cクラス同様機能的で上質なデザインを採用。8.4インチディスプレイを備えた「COMANDシステム」も、
    定評のCOMANDコントローラーに加えタッチパッドも採用することにより、さまざまな入力方法が可能となるなど、最新世代へと進化している。
    燃費は約15%向上の13.4km/Lとしながら、最大トルクはほぼ同等の350Nmを確保!

    GLCには、最高出力211PS/155kW、最大トルク350Nmを発揮する2リッター直列4気筒 BlueDIRECTターボエンジンを搭載。
    先代GLKの3.5リッターV6エンジンと比べて大幅にダウンサイジングしたことにより燃費は13.4km/L(JC08モード)と
    約15%向上させながら最大トルクはほぼ同等の350Nmを確保し、SUVモデルに相応しい力強い動力性能と燃費経済性とい
    う一見相反するメリットを高レベルで両立している。
    トランスミッションには、メルセデス最新の9速オートマティックトランスミッション「9G-TRONIC」を採用した。
    現在市販されているトルクコンバータ式トランスミッションの中で最も変速段数が多いこのトランスミッションは、
    1つのギアが受け持つ速度域が狭くなるため、変速ショックとエンジン回転数の上昇が抑えられ、静粛性と燃費の両方を高いレベルで実現する。

    GLCは、最新の全天候型フルタイム四輪駆動システム「4MATIC」を搭載。エンジントルクを前輪33%、
    後輪67%の比率で配分し、様々な天候や路面状況下で最適なトラクションを発揮する。

    フロントのサスペンション型式は4リンク式を採用した。
    4リンク式のメリットは、リンク機構とストラット式スプリングを独立させることで理想的なサスペンションの
    動きを実現できることにある。キャンバー角の自由なセッティングが可能になることでコーナリング時のグリップが
    大幅に向上する。リアは、伝統のマルチリンクサスペンションを進化させ、卓越した直進安定性を実現している。
    安全面では、Cクラスにも導入されている最新鋭の技術が搭載された。

    (続きはサイトで)
    関連
    【ユーロNCAP】メルセデス GLC、最も安全な小型SUVに認定
    http://response.jp/article/2016/01/25/268426.html



    【【クルマ】メルセデス・ベンツ、CクラスベースのSUV新型「GLC」を国内発売 価格は628万円から】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/25(月) 13:35:27.45 ID:CAP_USER.net

    http://jp.autoblog.com/2016/01/24/mbj-ccc-jan-2016/

    メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下、MBJ)と、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(以下、CCC)は、
    日本最大の共通ポイントサービス「Tポイント」の導入において、基本契約を締結したことを25日発表した。
    <画像:メルセデス・ベンツ日本株式会社代表取締役社長兼CEO 上野金太郎氏>

    MBJは、2010年代に入ってから、新世代コンパクトモデル群(A/B/CLA/GLA)の商品強化と共に、
    新しいユーザーとの接点作りに取り組んできた。
    中でも2011年に開設したブランド情報発信拠点「メルセデス・ベンツ コネクション」は、
    東京と大阪 合計で累計440万人が来場するなど、メルセデスブランドを知り・体感する場 として好評だという。

    一方、CCCは、日本人の4割を超える5,667万人(アクティブ・ユニーク数)が利用する
    「Tポイント」を核とした、人と世の中をより楽しく幸せにする環境=カルチュア・インフラ を通じた
    データベース・マーケティングに取り組んでいる会社だ。

    今回の契約締結は、多様な価値観を持つ双方のユーザーに向け、良質なカスタマーエクスペリエンスと、
    新しいライフスタイル提案の実現を目的としたもの。
    両社は今後、メルセデス・ベンツのオーナー向けオリジナルデザインのTカード発行や、
    「メルセデス・ベンツ コネクション」などMBJが提供する顧客接点におけるTポイントサービス導入など
    具体的な取り組みについて協議、検討を行っていくという。

    MBJとCCCは、
    「今後も、Tポイントのデータベースを活用した顧客ロイヤリティを高めるマーケティング活動を通して、
    メルセデス・ベンツの魅力を余すところなくお伝えし、全国の正規販売店と一丸となり、皆様に選ばれ
    、最も愛されるブランドを目指して更に邁進して参ります。」
    と締めくくった。


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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/01/13(水) 19:16:18.98 0.net

    4万キロで買って現在7万キロ弱走ってここまで故障なし
    2年前の車検は17万円だった
    もう一回車検通すかまた120万くらいの中古ベンツ買うかですごく迷ってる


    【3年前に120万円で買った中古のベンツが春に2回目の車検を迎えるのだが通すべきか迷ってる件】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/14(月) 07:56:19.26 ID:CAP_USER.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/96252
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    排ガス不正問題をきっかけとして急ブレーキを強いられるフォルクスワーゲン(VW)グループをよそに、
    メルセデス・ベンツが日本市場で絶好調だ。お金持ちだけが手にできる「高級車」とされるブランドの代表格であるにもかかわらず、
    今年の年間ブランド別輸入車販売台数は、昨年まで15年間首位の座に君臨していていたVWを抜いて、念願のトップ奪還が確実な情勢にある。
    「高いのに売れる」その強さの源は、いったいどこにあるのだろう??VWの自滅を抜きにしても、これは一朝一夕に起きた動きではなく、
    背景にある歴史を理解しておかなければならない。順を追って説明していこう。

    第二次大戦後の日本では、1955~1960年にかけて乗用車に対する外貨予算割当が厳しく制限された結果、
    ほぼ輸入車は絶滅(年販総数1000台未満)した経緯があり、その後も1960年代までは関税が40%という保護貿易のため、
    ようやく年間販売台数が2万台を超えるのは1970年代に入ってからだった。
    この時代の外車絶滅状態を辛うじて生き延びたのは、メルセデス、VW、キャデラック、シボレーなど、ほとんどは当時自動車輸入の
    第一人者であったヤナセと代理店契約のあるブランドだった。ヤナセは戦前からの経験や国内外要人とのコネクションにより、
    輸入車を日本に適合させるノウハウに長け、かつ、高級車にふさわしい顧客も多く抱えていた。

    輝かしきブランドの「降臨」が拡販のカギ
    そんな中、日本を1973年の第一次オイルショックが襲い、燃費の悪い米国車が突然敬遠され始める。
    アウディもBMWもまだ高級ブランドとしてはよちよち歩きだった時代に、メルセデスツは俄然、高級車ナンバーワンの地位を独占することに成功したのだ。
    とはいうものの、当時のメルセデスが手掛けるのはアッパーミドルクラスの今でいう「Eクラス」が下限で、
    「Sクラス」を主役とする超高級ブランドであった。この頃のSクラスはライバルとの比較でも高嶺の花で、
    1980年代になっても、たとえばBMW 「733i」の車両価格が日本では887万円で売られているところ、
    エンジン出力が同等のベンツ「380SEL」は同1254万円もしたという記録が残っている。

    現在の売れ線であるDセグメントにメルセデスが初めて進出したのは1984年の「190E」である。
    日本価格は535万円と、ここでようやく誰もが夢見られる程度の庶民化を果たし、販売台数は徐々に拡大していったものの、
    ライバルも攻撃の手を緩めなかった。
    そして1990年代には、さまざまな自動車メーカーが合従連衡で生産規模を拡大することによる生き残りを図った。

    高級ブランドの庶民化が浸透
    メルセデスは米国の第3位メーカー・クライスラーと組んだが、得意分野があまりにも異なるためシナジー効果が発揮できないまま、
    やがて別離。その間にアウディは「A3」を、BMWは「1シリーズ」を発売するなど高級ブランドの庶民化が浸透していった。
    この頃、メルセデスは電気自動車としての利用を前提に開発した2階建てプラットフォームの初代「Aクラス」を1997年に導入。
    しかし重心が高いことによる転倒の危険性が問題になるなどして、市場からはまったく受け入れられなかった。
    独自プラットフォームのAクラスは開発コストも高く、容易に新型に切り替えることはできなかったため新型車の投入は遅れた。
    ようやく全面刷新した3代目Aクラスが登場するのは2012年のこと。ゴードン・ワグナー主導による表情豊かなデザインを身にまとい、
    構造的には普通のFF車ながら市場の受けはよく、かつCLAクラスや同シューティングブレークといった、新しい車種へのチャレンジも成功した。
    Aクラスの車両本体価格は最安296万円、CLAクラスは同351万円からとなっている。かつて高嶺の花だったメルセデスが、
    ちょっと稼ぎのあるサラリーマンなら手の届く価格に「降臨」。さらに、たとえばCLAクラスがメルセデスの
    中でも上級に位置するCLSクラスを思わせるように、廉価モデルでもイバリが利くデザインを採用したことが奏功し、一気にベンツ人気に火がついた。


    2: 海江田三郎 ★ 2015/12/14(月) 07:56:25.99 ID:CAP_USER.net

    日本ではマーケティングや広報畑で活躍した上野金太郎氏が現地法人の社長に就任し、
    スーパーマリオやエヴァンゲリオンといったキャラクターを活用した、新しいマーケットへ向けたマーケティングを
    積極的に実施し成功を収めた。F1グランプリでの圧倒的な活躍ぶりも、AMGユーザーをはじめパフォーマンスを求める
    人々には強い追い風として働いているに違いない。

    明確には見えない今後の成長戦略
    さまざまな要素が相乗効果を生み、現在、絶頂にある日本のメルセデス。彼らはこれからも順調に成長を続けていくのだろうか。
    来年初のデトロイト・ショーでのお披露目が有力視されている新型Eクラスは、従来型の前例から考えれば夏前にも日本に導入されるだろう。
    好評のCクラスと基本を共通とするプラットフォームであれば、価格的にも無理ない線に収まるだろうし、成功作となるのは疑いない。
    その派生モデルが順番にモデルチェンジし、「GLE」や「GLC」といったSUVラインナップも充実していくことを考えれば、来年以降も当分は安泰だろう。

    とはいうものの、現行A/CLA/GLAクラスでいわば「降臨」が隅々まで完了してしまったメルセデスにとって、
    ここより下へはもう降りる階段がないのも事実。また、かつてメルセデスが本当に高級車だったころを知る世代の人々も、
    徐々に減っていく。F1だっていつまで勝ち続けるかはわからない。
    成功の裏側で、メルセデスの舵取りを担う人々はいま、頭を悩ませている最中に違いない。


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/11/20(金) 11:40:59.92

    http://response.jp/article/2015/11/20/264622.html
    メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下MBJ)は新車整備累計100万台達成及び会社設立30周年を記念して、
    日本における輸入車メーカーとしては初めての取り組みとして「ヤング・クラシックリフレッシュ プログラム」を2016年1月より開始すると発表した。

    このプログラムは、メルセデスベンツを長期間愛用するオーナーに対するサービス。新車整備センターの最新設備、
    当時の故障診断機や参考文献、当該モデルの新車整備を担当した経験豊富なスタッフを活用し、
    メーカー再生パーツ「リマン部品」も用いて車両コンディションをオリジナルに近い状態に戻すメニューだ。

    古いモデルを愛用する顧客へのフォローに加え、数十年経っても使用できる商品ならびにサービス体勢の
    認知をはかるのが狙い。利用する際は、全国のメルセデスベンツ正規ディーラーにて同プログラムを指定して申し込む。
    日本では古いクルマのユーザーに対しての制度としてのサポートが充実しているとは言えないかもしれないが、メ
    ーカーがこうした動きをすることは、オーナーにとっては大変心強いものだと言えるだろう。


    【【クルマ】ベンツ日本、クラシック車でもほぼオリジナル状態に戻すリフレッシュプログラムを開始】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/10/31(土) 22:18:24.46 ID:???.net

    メルセデス・ベンツ日本は東京モーターショー2015で新型スマートを初披露した。
    新型スマートは、2人乗り仕様の「フォーツー」と4人乗り仕様の「フォーフォー」が設定される。

    ボディ全長はフォーツーが3.3m、フォーフォーは3.5m。車体はボディのパートごとに2色に色分けされるのが特徴。
    エンジンは車体の後方に搭載され、後輪を駆動するRRレイアウトを採用する。

    搭載ユニットは1種類のみで、排気量1リッターの直列3気筒自然吸気ユニットを搭載する。
    スペック最高出力71ps、最大トルク91Nmを発生。トランスミッションは6速デュアルクラッチトランスミッションを組み合わせる。
    ボタンひとつでECO/SPORTSモードの切り替えが可能で、Dレンジではマニュアル操作も可能だ。

    ナビゲーションには、純正アクセサリーの「ポータブルナビ」と、
    ユーザーのスマートフォンがナビゲーションになるiPhone/Android対応の無料アプリ「スマート・クロス コネクト」を用意する。
    スマート・クロス コネクトは、検索した目的地までのルートを地図と音声で案内するナビゲーション機能や、
    オーディオシステムの操作、ハンズフリー通話などが可能だ。

    フォーツーは限定車として年に数回展開される。
    今回披露されたのは10月28日に販売が開始される「edition1」で440台が限定販売される。
    価格は199万円。ボディカラーはラバオレンジとミッドナイトブルーが選べる(各220台ずつ)。

    一方、4人乗りのフォーフォーは2015年1月に発売され、
    価格は標準のファブリック内装の「passion」が209万円、本革仕様の「prime」は229万円となっている。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20151030-10233071-carview/

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/20(火) 08:53:05.713 ID:ftQl1X4F0.net

    何様だよ


    【おまえら「ベンツはSなら認める、C以下の車のオーナーは指差されて笑われるレベル」←こういうやつなんなの?】の続きを読む

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