ベンツ

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    1: 2018/07/11(水) 13:06:14.561 ID:fNEVgDVOp

    先週免許取って初めての車だから迷ってる

    2006年式
    車検 今年の12月まで
    走行距離 28万キロ
    不具合箇所 トランクが開かない事が時々、走行すると自然と少し左にそれる(コツさえ掴めば余裕らしい)


    【先輩がベンツSクラスを18万円で売ってくれるんだが外車の中古って実際どうなん?】の続きを読む

    1: 2018/06/25(月) 15:44:55.10 ID:CAP_USER9

     独メルセデス・ベンツ日本法人は25日、全面改良された新型4ドアクーペ「CLS」を売り出した。同車種では3代目で、全面改良は7年ぶり。車体のラインを従来型よりシンプルにし、流線形のデザインを際立たせた。ディーゼル車と初設定のハイブリッド車(HV)があり、ディーゼルは799万円(消費税込み)から、HVは1038万円(同)から。

     CLSは2004年に登場後、11年に2代目が発売。これまで世界で約38万台が売れている。今回の全面改良では、デザイン刷新のほか、高速道路の走行時に自動で車線変更ができる機能や、車外からスマートフォンを使って駐車操作ができる機能を標準装備した。

     ディーゼル車には、「Eクラス」にも採用された2・0リットルの直列4気筒ターボエンジンを搭載。エンジンピストンの摩擦を低減したことで、先代よりも出力性能が向上し、よりスムーズな加速が可能になった。

     一方、今月発覚した独ダイムラーの排ガス不正問題について、同法人の上野金太郎社長は発表会後、報道陣の取材に「日本で販売している車種への影響は、中身に関して詳細がわかっていない段階なので、もうしばらく時間をもらいたい」と話した。

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    2018年6月25日14時18分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL6T46DYL6TULFA00D.html


    【ベンツの新型・4ドアクーペ「CLS」 7年ぶりの全面改良 流線形強調 お値段799万円(ディーゼル)1038万円から(HV)】の続きを読む

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    1: 2018/06/20(水) 20:14:15.705 ID:wjrmooUl0

    くっそ高飛車。「メルセデスは値引きありませんので」
    試乗したけどまったく運転が楽しくない
    若くてメルセデス乗ってるやつってどういう層なんだろうと思う


    【30歳でメルセデス・ベンツのディーラーにいった結果wwwww】の続きを読む

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    1: 2018/06/12(火) 05:48:53.50 ID:CAP_USER9

    https://this.kiji.is/378997948991685729?c=39550187727945729

    ダイムラー、77万台で不正
    排ガス浄化に違法ソフト
    2018/6/12 05:01
    ©一般社団法人共同通信社

     【ベルリン共同】ドイツのショイヤー運輸相は11日、同国自動車大手ダイムラーが欧州で販売した高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」のディーゼルエンジン車約77万4千台に、排ガス浄化機能を不正に操作する違法なソフトウエアを搭載していたと発表した。このうちドイツで販売された約23万8千台のリコール(無料の回収・修理)を命じる方針も明らかにした。

     大規模なリコールを命じられたことでダイムラーのブランドイメージの低下は避けられず、経営に打撃となりそうだ。

     違法ソフトが搭載されていたのは乗用車「Cクラス」やスポーツタイプ多目的車「GLCクラス」などの一部車種。


    【ベンツ77万台に排ガス不正】の続きを読む

    1: 2018/06/06(水) 17:23:38.94 ID:CAP_USER

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    メルセデス・ベンツ日本は2018年6月6日、フルモデルチェンジした新型「メルセデス・ベンツGクラス」を発表し、同日より受注を開始した。顧客への納車は8月下旬以降となる見込み。

    1979年の登場以来、約40年にわたり最高級クロスカントリービークルとして君臨してきたメルセデス・ベンツGクラスが、ついに新型に生まれ変わった。

    新型のエクステリアは、スクエアなフォルムや丸形のヘッドライト、張り出したフェンダー、フロントフェンダー上に設置されるウインカーなど、従来型の特徴を受け継ぐことで、ひと目でGクラスとわかるデザインに仕上がっている。その一方で、フロント/サイドのウィンドウを曲面としたり、LEDライトを採用したりすることで、モダンなクルマへと生まれ変わった。

    乗用車ベースのSUVとは異なり、基本構造には旧型と同様にラダーフレームを採用。サスペンションは、フロントが独立懸架のダブルウイッシュボーン、リアは新設計のリジッドアクスルとした。ステアリングは、従来のボール循環式から電動アシストのラック&ピニオン式に変更することで、ドライビングフィールを向上させるとともに、運転支援システムへの対応を図った。走破性を示す数値は、登坂能力が最大100%(45度)、前後アクスル間最低地上高が24.1mm、デパーチャーアングルが30度、アプローチアングルが31度、ランプブレークオーバーアングルが26度など、従来と同等、またはそれを上回る性能を手に入れている。

    ボディーサイズは、全長が53mm増の4817mm、全幅は64mm増の1931mmと拡大しているが、フェンダー、ボンネット、ドアをアルミニウム製とし、また、高張力/超高張力鋼板を用いることなどで約170kgの軽量化を実現。それでいながら、フレーム/ボディーシェルのねじり剛性は約55%向上しているという。

    G550:1562万円
    メルセデスAMG G63:2035万円
    http://www.webcg.net/articles/-/38894


    【新型「メルセデス・ベンツGクラス」発売。40年目でのフルモデルチェンジ】の続きを読む

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    1: 2018/05/28(月) 12:26:48.58 ID:89gFS/7m0 BE:422186189-PLT(12015)

    直6エンジンは6つのシリンダーが均等なタイミングで燃焼し、互いに振動を打ち消し合う“完全バランス”の
    エンジンとも呼ばれる、静粛性に優れかつスムーズな回転フィーリングが特長だ。かつてBMWの直6エンジンは、
    絹のような滑らかさから“シルキー・シックス”と形容されていたほどだ。

    しかし、エンジンルーム内に縦長に配置するため、クラッシャブルゾーンの確保が難しく、前方衝突時の安全性に
    課題があった。1997年、メルセデスは直6エンジンの生産を終了し、より小型化が可能なV型6気筒エンジンに
    置き換えた。

    20年の歳月はエンジン技術を進化させた。鍵となるのは近頃よく耳にする“電動化”だ。S450は車名にはうたって
    いないが、マイルドハイブリッドカーだ。直6エンジンとオートマティック変速機との間にスターターと発電機を
    兼ねたモーター&インバーター「ISG(Integrated Starter-Generator)」を配置している。ISGはエンジンの
    始動時やアイドルストップからの再始動時にはスターターとして働き、加速時にはエンジンをアシストする。
    また、エンジンにとっては、ISGがあるのでウォーターポンプやエアコンを駆動するためのベルト類が不要になる。
    結果、直6をV6エンジンなみに小型化することに成功した。メルセデスはこのユニットを、「先代V6エンジン比で
    約20%のCO2排出を削減し、出力は8気筒エンジンに匹敵、d15%以上向上し、燃費は4気筒エンジンと同等である」
    とうたう。

    じつはこのISGを使ったシステムは、スズキの「S-エネチャージ」と同様のものだ。最大の違いはスズキが
    従来からの12Vシステムであるのに対して、メルセデスは定格電圧を高度な制御が可能な48Vにしたこと。
    いま欧州メーカー各社は電気システムを12Vから48Vへと移行する開発を急いでおり、S450は48Vシステムを
    搭載した日本上陸第1号車というわけだ。

    https://gqjapan.jp/car/review/20180526/mercedes-S450-fujino


    【なぜ「メルセデス・ベンツ」は高級車の頂点に君臨し続けるのか?】の続きを読む

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    1: 2018/05/23(水) 20:06:47.87 ID:CAP_USER

    独ダイムラーが約20年振りに直列6気筒ガソリンエンジンを投入した。併せて、従来のV型6気筒の開発をやめる。背景に、ディーゼルエンジンに厳しくなる環境規制がある。

    ■新型直6 Sクラスに搭載

     新型直6「M256」は排気量3.0Lの直噴ターボガソリンエンジンで、メルセデス・ベンツ「Sクラス」に搭載する。日本仕様の最高出力は270kW、最大トルクは500N・mに達する[注1]。48V電源対応のISG(発…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30162710X00C18A5000000/


    【ベンツがV6エンジン廃止 背景にディーゼル規制】の続きを読む

    1: 2018/05/16(水) 09:20:37.85 ID:CAP_USER

    ドイツの高級自動車メーカー、メルセデス・ベンツが、iPhone用のケースを発表しました。シリコン、本革、カーボンファイバーの3種類が用意されています。同社はこのほか、iPadやMacBookが入るバッグや充電ケーブルなども合わせて発表しています。

    シリコン、本革、カーボンファイバーの3種類
    メルセデス・ベンツがiPhone7/7Plus、iPhone8/8 Plus、iPhone X用の新しいケースを発表しました。素材はシリコン、本革、カーボンファイバーの3種類です。

    シリコン製ケースは内側にマイクロファイバーが貼られており、色はネイビーブルー、ブラックレッド、ベージュの3色です。

    革製ケースの色はウォルナットブラウン、マラケッシュ、ブラック、レッド、クリスタルグレー、ホワイトの6色となっています。

    カーボンファイバー製ケースは、カーボンファイバーとアルミニウム、カーボンファイバーと本革の2種類の組み合わせがあり、後者のケースはクレジットカードが入るポケット付きです。
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    バックパックやショルダーバッグ、充電ケーブルも
    メルセデス・ベンツはiPhoneケースに加え、15インチのラップトップが入るバックパックや、8インチおよび10インチのラップトップ用のショルダーバッグ2種、13インチラップトップ用ケース、最大15インチのデバイスが収まるメッセンジャーバッグを発表しています。

    さらに提携するCG Mobileの協力を得て、ポータブル充電器2種、およびLightning・Micro USB端子を持つ2-in-1ケーブルも発表。これら製品にもしっかりベンツのロゴが入っています。
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    なお今回発表されたiPhoneケースを含むアクセサリー類の発売日および価格はまだ公表されていません。

    こちらに掲載していないアクセサリーの写真は、CarScoopsのサイトで見ることができます。
    2018年5月16日 05時17分
    https://iphone-mania.jp/news-212548/

    CarScoops
    https://www.carscoops.com/2018/05/mercedes-builds-high-quality-iphone-covers-laptop-tablet-carrying-bags/


    【メルセデス・ベンツがiPhone用ケースを発表wwwww】の続きを読む

    1: 2018/04/24(火) 10:42:52.52 ID:nXPR/sa60 BE:479913954-2BP(1931)


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    メルセデスマイバッハ のSUV、最終ティーザー…北京モーターショー2018で発表へ

    メルセデスベンツが4月25日、中国で開幕する北京モーターショー2018でワールドプレミアする予定の『ビジョン・メルセデスマイバッハ・アルティメート・ラグジュアリー』。同車に関して、最終ティザーイメージが公開された。

    https://response.jp/article/2018/04/23/308901.html


    【メルセデスベンツ、最上級のマイバッハ・ラグジュアリーSUVを北京で発表】の続きを読む

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    1: 2018/04/16(月) 16:20:32.30 ID:CAP_USER

    クルマを持たない若者が増えている。都市部の若者は半数以上が免許も持っていない。だが「欲しいクルマ」について聞くと、特に男性は輸入車や高級車の名前をあげる。「いつかは乗りたい」と思っているのだろう。では思い切って輸入車を購入し、一生乗り続けた場合にはいくらかかるのだろうか。その驚きの試算結果とは――。
    輸入車・高級車に乗り続けた時の総コストを試算した
    先日、長男の進学する大学が決まったというAさん(50代男性)から、「実は長男から“おねだり”をされて参っている」という話をうかがった。

    「おねだり」の内容は「クルマの運転免許証を取りたい」というもの。長男の進学先は地方で、同じ大学に進学した先輩から、「クルマは必需品。免許だけでも取っておくべき」とアドバイスされたらしい。

    教習所に通った場合、「普通免許」(マニュアル)では約30万円、「AT限定」では約28万円が費用の相場だ。現在では、費用が安く、運転も簡単な「AT限定」を選ぶ人が過半数を占めているが、長男はクルマ好きらしく、普通免許を希望しているという。Aさんはこう語る。

    「大学の受験費用に入学金、地方への引っ越し費用なども含めると、200万円近くかかった上での出費は痛かったです。長男は『バイトして返す』って言っていますけどね」

    ▼コスパ重視の20代・30代のクルマへの意識は?
    よく「若者のクルマ離れ」と言われる。ソニー損害保険の「2018年新成人のカーライフ意識調査」によると、今年の新成人(1997年4月2日~1998年4月1日生まれ)の運転免許保有率は56.0%だった。居住地別にみると、都市部が48.9%、地方が58.7%で、地方のほうが保有率が高い。

    私が新成人を迎えた1989年当時、男女を問わず、「免許をもっていない」というのは考えられなかった。都市部では免許をもつ人のほうが少数派というのは信じられない。だが都市部の若者からは、次のような意見をよく耳にする。

    「結婚したり、子どもができたりして、クルマが必要になれば免許を取りますけど、将来使うかどうかわからないものにお金をかけるなんて……」
    「別にクルマが趣味というわけでもないし、電車やバス、タクシーを使えば十分ですよ。どうしても必要なときはレンタカーをすればいいですし、最近はカーシェアリングもありますから」

    クルマ離れの若い男性もベンツ、BMWに乗りたい
    ソニー損保の調査からは、「車に興味がある」(44.0%)あるいは「同年代で車を所有している人はカッコイイと思う」(51.5%)ものの、「車を所有する経済的な余裕がない」(67.6%)ためにクルマを持てないという新成人の懐事情がわかる。それは裏を返せば、収入に余裕があればクルマを所有したい、ということだ。

    ソニー損保の調査では、そんな新成人に、「購入する際に欲しい車」について質問している。その結果は、図1の通りである。
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    表をみるとわかるように、女性は価格重視であるのに比べ、男性はブランドを重視する傾向が強い。女性はベスト10のうち輸入車はBMW(8位)だけ。ラパン(5位)やタント(9位)といった軽自動車もベスト10に入った。

    一方、男性はベスト10のうち、BMW(2位)、フォルクスワーゲン(3位)、メルセデスベンツ(6位)、アウディ(7位)、と4車種が輸入車。8位のレクサスを加えれば、半数が輸入車・高級車で、軽自動車はベスト10に入っていない。
    以下ソース
    http://president.jp/articles/-/24934


    【ベンツに乗る人は一生でいくら車に払うか、趣味を聖域にすると老後破綻の危機】の続きを読む

    1: 2018/04/03(火) 15:03:53.89 ID:CAP_USER

    メルセデス・ベンツ日本は2日、「Cクラス」の特別仕様車「C 200 エクスクルーシブ ベージュ リミテッド」の注文を、メルセデス・ベンツ オンラインストア限定で受付開始した。全国10台限定で、納車は6月頃を予定。

    同特別仕様車は、最高出力184PSの2.0リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載する「C 200アバンギャルド」をベースに、通常は販売していない左ハンドル仕様とした。また、ボンネットにスリーポインテッドスターを配し、伝統的なスタイリングを復活させている。

    さらに、エクスクルーシブラインエクステリアやエクスクルーシブラインインテリアを採用し、高級感あふれる内外装とした。特別仕様の18インチ5ツインスポークアルミホイールや専用色の「シルクベージュ/エスプレッソブラウン」の本革シート、ブラウンアッシュウッドインテリアトリムも採用している。

    機能面では、パノラミックスライディングルーフやサラウンドサウンドシステム、シートベンチレーターなどを装備し、快適性を高めた。レーダーセーフティパッケージ、パークトロニックといった安全装備も採用している。

    価格は682万円(税込)で、「ダイヤモンドホワイト」と「セレナイトグレー」がそれぞれ5台、合計10台のみの限定販売。メルセデス・ベンツ オンラインストアのみでの注文受付となる。
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    https://news.mynavi.jp/article/20180403-610528/


    【メルセデス・ベンツ「Cクラス」の特別仕様車をオンラインストアで限定販売】の続きを読む

    1: 2018/02/04(日) 00:23:48.29 ID:CAP_USER9

    メルセデスベンツは2月2日、オランダ・アムステルダムにおいて、新型『Aクラス』を発表した。

    現行Aクラスは3世代目モデルで2012年春、ジュネーブモーターショー2012で初公開。初代、2代目から一転し、背の低いハッチバックデザインを採用。BMW『1シリーズ』やアウディ『A3スポーツバック』などの競合車を相手に、販売面で成功を収めてきた。

    そのAクラスが、およそ6年ぶりにフルモデルチェンジし、4世代目モデルが登場。新型は若々しさやダイナミックなキャラクターを維持しながら、上質さや快適さに、いっそうの磨きをかけている。

    新型Aクラスのフロントマスクには、新型『CLSクーペ』など、最近のメルセデスベンツに導入されたデザイン言語を反映。ヘッドライトやテールランプには、最新のLEDテクノロジーを組み込む。空気抵抗を示すCd値は0.25と、エアロダイナミクス性能を追求した。

    新型Aクラスのインテリアには、初めてコックピットの上のカウルを完全に無くしたデザインを導入。また、タービン状の空調吹き出し口や3本スポークのステアリングホイールは、最新メルセデスベンツ車に見られるデザイン。

    また、現行モデルに対して、新型では室内空間を拡大。乗員の肩や肘の周辺、頭上と、すべての部分でスペースを広げた。荷室容量は奥行きを115mm延ばした効果で、現行よりも29リットル増えて370リットルに。リアゲートの開口部も、200mm広がり、積載性を向上させた。

    欧州では発売当初、ガソリンとディーゼルの3種類のエンジンを設定。中でも、ガソリンは、新開発の「M282」型1.4リットル直列4気筒ターボユニットを、「A200」グレードに搭載。現行の1.6リットルから排気量を縮小しながら、最大出力163hp、最大トルク25.5kgmと、11%強化。7速デュアルクラッチトランスミッション車では、気筒休止システムを採用し、燃費性能を高めている。

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    2018年2月3日(土) 11時51分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/02/03/305628.html


    【メルセデスベンツ Aクラス、新型を発表…4世代目が登場】の続きを読む

    1: 2018/01/23(火) 22:26:51.41 ID:CAP_USER

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    ドイツのメルセデスベンツは、スポーツタイプ多目的車(SUV)「Gクラス」を約40年前の発売以来初めて刷新した。同ブランドが取ったアプローチは、「壊れていないなら直すな」というものだ。

    新型Gクラスは、オフロード運転専用モード「Gモード」と大型ディスプレーを搭載しているものの、それらを除けば、スチール製の外装や実用的な内装を中心としたスタイルを維持している。また、ガソリンエンジンを搭載し、主にオーストリアのグラーツで製造されているところも変わっていない。

    12万4000ドル(約1380万円)のGクラスの二酸化炭素(CO2)排出量は他のメルセデス車の2倍余りで、同ブランドが環境対応車への移行を目指す中で例外的な存在だ。メルセデスは完全電気自動車(EV)版やハイブリッド車(HV)版を提供する時間的な目標は示していない。

    メルセデスが1970年代後半にGクラスを開発した際、その箱形のデザインとあらゆる地形への対応能力は、兵士や探検家向けを想定していた。しかし、同モデルがSUVブームに伴いメジャーな車になると、その堂々とした存在感や昔に逆戻りしたようなスタイルにより、シルベスター・スタローン氏やキム・カーダシアン氏、ミーガン・フォックス氏らセレブの間で人気になった。売り上げはここ10年間で大幅に増加した。

    メルセデスはデトロイトでのお披露目イベントにカリフォルニア州前知事で映画俳優のアーノルド・シュワルツェネッガー氏を招待。同氏は独ダイムラーのディーター・ツェッチェ最高経営責任者(CEO)に対し、GクラスのEV版の提供をあらためて約束するよう求めた。

    ツェッチェCEOは最終的にはすべてのメルセデス車を電動化する方針をあらためて示したものの、詳細については「乞うご期待」と述べるにとどめた。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-18/P2QKHJ6JTSEH01


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