ベンツ

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    1: 2017/07/22(土) 06:25:00.96 9

     メルセデス・ベンツ日本(東京)は21日、親会社のドイツ自動車大手ダイムラーが欧州で実施するディーゼル車300万台以上の無償修理について、日本でも同様に対応すると発表した。
    「日本は対象外」との方針を20日に公表していたが、その後、ダイムラーからの指示を受け、一転して無償修理の実施を決めた。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072200065


    【ベンツ「日本でディーゼル車の無償修理は行わない」→ 一転して修理実施】の続きを読む

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    1: 2017/07/20(木) 22:24:51.13 ID:CAP_USER

    排ガス不正が疑われる独ダイムラーが実施する大量リコール(回収・無償修理)をめぐり、メルセデス・ベンツ日本法人は20日、日本での販売分はリコール対象外だと発表した。

     対象は300万台を超え、11年以降に欧州で売ったメルセデス・ベンツのディーゼル車のほぼ全てにあたる。ダイムラーは、欧州と日本では排ガス規制が違うため、現時点では対象から外したと説明している。

     ダイムラーは現地検察の捜査を受けているが、不正を否定し、今回の修理も「サービスキャンペーン」と主張する。修理では、欧州の市街地を実際に走ったときに、排ガスに含まれる有害物質が減るようエンジンのソフトウェアを更新する。

     日本でのベンツの販売のうちディーゼル車は2割を占める。所有者からの問い合わせは、
    http://www.asahi.com/articles/ASK7N4T8NK7NULFA00M.html


    【ベンツ「日本販売分はリコール対象外」 排ガス不正疑惑】の続きを読む

    1: 2017/07/06(木) 09:55:45.98 ID:CAP_USER

    ドイツの高級車メーカー、メルセデスベンツは7月5日、ブランド初の市販ピックアップトラック、『Xクラス』を7月18日に初公開すると発表した。

    メルセデスベンツは2016年秋、『コンセプト Xクラス』を発表。Xクラスは、このコンセプトカーの市販版として登場する。

    Xクラスは、メルセデスベンツを擁するダイムラーと、ルノー日産の協力関係を生かして開発が進められてきた。日産の新型『NP300ナバラ』と、車台などの基本構造を共有する。

    Xクラスの生産は、日産NP300ナバラやルノー『アラスカン』とともに、アルゼンチン・コルドバのルノー工場と、スペイン・バルセロナの日産工場で行う計画。設計とデザインは、メルセデスベンツが独自に担当。Xクラスは2017年後半、欧州、オーストラリア、南アフリカ、中南米などの市場に投入される予定。

    Xクラスは、最大積載量が1トンクラスの中型ピックアップトラック。全高はおよそ1900mm。パワートレインに関しては、最上級グレードにV型6気筒ターボディーゼルを設定。駆動方式は、フルタイム4WDの4MATICとの組み合わせになる。
    https://response.jp/article/2017/07/06/297068.html
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    【メルセデス初のピックアップトラック、『Xクラス』 7月18日デビューが決定】の続きを読む

    1: 2017/06/23(金) 13:36:06.247 ID:KA8H4P+j0

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    メルセデス・ベンツS65AMGク-ペ

    お値段3400万円
    6000ccのv12ツインタ-ボ
    630馬力 トルク102kgm

    マッサージ機能やシ-トエアコン付き

    乗り心地の良さは今世にある車でロ-ルスロイスかこれかって言われるぐらいらしい


    【メルセデス・ベンツの最高峰の車をご覧ください…】の続きを読む

    1: 2017/05/03(水) 18:50:38.69 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASK5235X1K52ULFA00B.html?iref=com_rnavi_arank_nr01
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    (他の写真はソースに有ります)

     独メルセデス・ベンツ日本法人は2日、人気映画「スター・ウォーズ」シリーズの公開40周年を記念した特別仕様車の受注を始めた。
    120台限定で、6月上旬に発売する。都内で開かれたイベントには、おなじみのロボット「C―3PO」や「R2―D2」も登場し、ファンを喜ばせた。

     4ドアのクーペ「CLA」がベース。ドアを開くと、足もとに映画のロゴがライトで映し出される。
    さらにエンジンのスイッチを押すと、ドライブレコーダーからは「R2―D2」の電子音が流れ、映画の雰囲気を再現する。

     車体の色は黒と白の2種類で、それぞれ悪役「ダース・ベイダー」と兵士「ストームトルーパー」をイメージした。
    価格は税込み504万円。

     5月4日はファンの間で「スター・ウォーズの日」として親しまれている。
    映画の人気フレーズ「May the Force be with you(フォースとともにあらんことを)」のMay「5月」とthe Force「4日(the Fourth)」の語呂合わせで「スター・ウォーズの日」になった。


    朝日新聞
    2017年5月3日10時01分


    【スター・ウォーズ仕様のベンツ車、504万円で6月発売 公開40周年記念特別仕様 車内も雰囲気を再現】の続きを読む

    1: 2017/04/17(月) 09:43:44.220 ID:OkzpY95cd

    満場一致ですね(^^)

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    【とんでもなくかっこいい車見つけたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    20170321-10262325-carview-000-3-view

    1: 2017/03/21(火) 20:32:03.61 ID:CAP_USER9

    メルセデスベンツ日本は、『CLAクラス』に特別仕様車メルセデスAMG「CLA 45 4マチック レーシングエディション」を設定し、3月21日より90台限定で、AMGパフォーマンスセンターおよびAMG東京世田谷を通じて注文受付を開始する。発売は4月上旬の予定。

    ベースとなるメルセデスAMG「CLA 45 4マチック」は最高出力381psを発揮する量産2リットル最強エンジンを搭載し、0-100km/h加速4.2秒を実現するハイパフォーマンスクーペ。加えて、メルセデスの安全運転支援システム「レーダーセーフティ」も装備する。

    特別仕様車は、パワーシートやCOMANDナビゲーション&TVチューナー、キーレスゴー、リアアームレストなどを省略し、装備をスリム化することで、646万円という戦略的な価格を実現。メルセデスAMGブランドのエントリーモデルとして最適な特別仕様車となっている。

    2017.3.21
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170321-10262325-carview/?mode=full


    【メルセデスAMG CLA、646万円のエントリーモデルを限定発売…装備をスリム化】の続きを読む

    1: 2017/01/17(火) 16:56:40.40 ID:CAP_USER

    https://trafficnews.jp/post/63330/
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     メルセデス・ベンツ日本(東京都港区)は2017年1月16日(月)、「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」の受注を開始しました。
    全世界300台、日本国内向けには4台の限定生産モデルで、価格は4420万円(税込)です。締切は同年1月31日(火)。

    ●「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」のポイント
    ・2015年のロサンゼルスモータショーで世界初公開。
    ・ベースモデルは4シーターオープンのメルセデスAMG「S65 カブリオレ」
    ・ルーフはソフトトップで3層構造。閉じると「クーペのような静粛性の高い室内空間を作り出します」(メルセデス・ベンツ)。
    時速50km以下であれば、走行中でも約20秒で開閉可能。
    ・ヘッドライトに片側47個のスワロフスキークリスタルを埋め込む。ウィンカーには30個のクリスタル、車幅灯には17個のカットクリスタル。
    ・トラベルバッグ2個とライフスタイルバッグ2個の「トラベルラゲッジセット」、および「マイバッハ」エンブレム付き「キーホルダー」が付属。
    「オーナーとしての特別感を感じていただける希少性の高いアクセサリー」とのこと。
    ・パワートレインはメルセデスAMGによる、6.0L V型12気筒ツインターボエンジン。
    ・ステアリングアシスト、ブレーキアシスト、歩行者検知機能など、メルセデス・ベンツの先進運転支援技術「インテリジェントドライブ」搭載
    ・国内限定4台のうち1台は写真と同じ外装色。残り3台については、外装16色、内装10色、4種のインテリアトリム(装飾)、
    5色のソフトトップからオーダーメイド。その組み合わせは3000とおり以上。

    「マイバッハ」は現在、メルセデス・ベンツ傘下のブランドですが、もともとは1909(明治42)年にドイツで創業したエンジンメーカー、
    マイバッハ社のことで、1920年代には高級車を設計、販売していました。ツェッペリン社などの飛行船に採用されたエンジンメーカーとしても知られます。


    【メルセデスベンツ、「メルセデス・マイバッハ S 650 カブリオレ」を国内4台、4420万円で受注開始】の続きを読む

    1: 2016/11/30(水) 22:18:54.26 ID:CAP_USER

    http://otakei.otakuma.net/archives/2016113002.html
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    テレビ東京のワールドビジネスサテライトで11月29日にその様子が紹介され現在SNSを中心にネットを賑わせていますが、
    番組では「メルセデス・ベンツが本気で作ったと」と紹介。
    さらに、ベンツの担当者が「ラーメンだけ食べに来てもいい?」という質問に「それでもいい」と語っている様子が放送されました。

    メルセデス・ベンツ公式サイトにも掲載されておりラーメンは2種類。
     『「海」の流星麺~西洋魚介スープと焼きおにぎり』はNEXTDOORのメインシェフであるSHINYAさんが創った1杯で、
    フレンチの技法が取り入れられているそうです。ドーンとのったホタテにはベンツのエンブレムでもお馴染みのスターマークが刻印されてい
    るこだわりよう。麺を食べ終わった後のスープにおにぎりを投入すると贅沢なシメも楽しめちゃうそうです。

     そして『「陸」の流星麺~鴨の生ハムスープとフォアグラバケット』は、既に名前から高級感が溢れていますが、
    こちらは2階にあるレストランUPSTAIRSのメインシェフであるKENJIさんが創った至高の1杯。
    鴨の生ハムだけで仕上げた黄金色のスープの特製太縮れ麺を絡ませていただくと極上の味なんだとか。
    さらに麺を食べ終わった後はスープにフォアグラバターとカシスコンポートのバケットを沈めていただくなんていう贅沢も!

     どちらも1200円(税込)ですが、この他にもヨダレが止まらないようなメニューが満載なので、
    ベンツを購入する予定はちょっと遠い未来かな……なんていう人も、とりあえずはラーメンを堪能しに行ってみてはいかがでしょうか?


    【【高級車】ベンツが本気で作ったラーメン、お値段は1200円 「食べて帰るだけでもOK」】の続きを読む

    1: 2016/10/30(日) 22:55:34.37 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/10/27/mercedes-benz-x-class-concept-pickup-official/
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    https://youtu.be/pazvkwZCxDY



    メルセデス・ベンツが、待望のミッドサイズ・ピックアップトラック「Xクラス」を示唆する
    「コンセプト Xクラス」を、ストックホルムで発表した。メルセデス初となるこのピックアップトラックは、
    ルノー・日産アライアンスとの提携から誕生したもので、日産「NP300ナバラ」のプラットフォームを共有すると思われる。
    数種類のエンジンが用意される予定だが、トップ・グレードのモデルはV6ディーゼル・エンジンを搭載し、
    4輪駆動システムとリダクションギア付きトランスファー、電子制御トラクション・コントロール、そして2つのディファレンシャル・ロックを装備するという。
    主要マーケットには、南アメリカやオーストラリア、南アフリカ、ヨーロッパが名を連ねているが、日本や米国に導入する計画は今のところなさそうだ。

    今回、メルセデスはタフなオフロード向けの「powerful adventurer」(イエロー)と、都会的なSUVを思わせる「stylish explorer」(ホワイト)と
    いう2種類のデザイン・バリエーションを用意した。いずれにせよ、メルセデスによれば「初めて登場する本物のプレミアム・ピックアップ」であるという。
    市販モデルとなるXクラスは、欧州、オーストラリア、南アフリカ向けの車両がスペイン・バルセロナにある日産の工場で2017年から生産開始となり、
    南アメリカ向けはアルゼンチン・コルドバにあるルノーの工場で2018年より生産が始まるという。欧州では2017年後半から発売される予定だ。


    【ベンツ、初の高級ピックアップトラック「コンセプト Xクラス」を発表】の続きを読む

    1: 2016/09/29(木) 22:19:32.30 ID:dMAgN2cc0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    メルセデス・ベンツは、本日9月29日開幕の2016 パリモーターショーにおいて、新しい電気自動車のコンセプトモデル"Mercedes-Benz Generation EQ Concept"をワールドプレミアした。

    将来的な展開を予定する電気自動車のラインナップのイメージを提示するために製作されたこのジェネレーション EQ コンセプトは、スチールやアルミニウム、
    カーボンファイバーをミックスした軽量にしてスケーラブルなプラットフォームを基盤としたシャシーに、トータル出力402hp&トルク700Nmを発揮する2基の電気モーターと、
    一回の充電で最大500kmの距離の走行が可能な70kWh以上の容量を持つDeutsche ACCUmotive GmbH & Co. KG社製リチウムイオンバッテリーパックからなる
    電動ドライブトレインを搭載するというメカニズムを採用。なお、急速充電器を用いた場合、わずか5分で100kmの距離を走行する分の充電が可能であると発表されている。

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    S660
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    EV-STER
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    http://blog.livedoor.jp/motersound/51971898


    【メルセデス、ホンダS660のパクリにしか見えない車を発表!!!】の続きを読む

    1: 2016/09/20(火) 11:20:04.403 ID:+OPnrZRJ0

    この見た目でテンロクターボて……
    なんか一気にイキってるだけのガリガリDQNにしか見えなくなった
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    【ベンツ「この車600万です!」俺「すげえな、4000ccくらい?」ベンツ「1600ccです」←!!?wwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/09/15(木) 22:46:15.19 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1020365.html
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    2016年9月15日 注文受付開始
    8800万円
     メルセデス・ベンツ日本は9月15日、メルセデス・マイバッハの最上級グレード「マイバッハ S 600 プルマン」
    の注文受付を開始した。同モデルは完全受注生産モデルで、受注から納車まで最短で約12カ月が必要。
    「日本市場向けモデルの年間生産台数は僅少」としている。価格は8800万円。
     マイバッハ S 600 プルマンは、ベースとなるマイバッハ Sクラスから1000mm以上長い全長6500mm、
    ホイールベース4418mmという体躯を備えたモデル。全高は1598mmと、メルセデス Sクラスより100mm以上高く、
    ルーフラインの形状変更によってヘッドルームを拡大した。
     その室内では全面本革張りを標準仕様とし、ルーフライナーやドアフレーム、シートコンソールにまで高級本革を使用。
    後席のルーフライナーには外気温度計、スピードメーター、時計の3連アナログメーターをレイアウトする。
    また、後席は向かい合わせ配置で、オーナーとゲスト向けに前向きのエグゼクティブシートを、
    その他の乗員には後ろ向きの可倒式シートを設けた。リアシートは左右ともに垂直に近いポジションから、
    スイッチ操作でバックレストを43.5度までリクライニングできるようになっている。
     そのほか後席と前席の間にガラス製パーティションを設置。このパーティションは電動操作で上下の位置を調整することができ、
    ボタン1つで透明と不透明の2つのモードを切り替えることができる。同機能と標準装備のリアウィンドウ用の
    電動カーテンを組み合わせることでプライバシー性を確保。パーティションには18.5インチモニター(16:9フォーマット)が装着される。
     車内の音響にはドイツのハイエンドオーディオ専門メーカーであるブルメスターと共同開発したサウンドシステムを採用しており、
    16個のハイパフォーマンススピーカーで合計850Wの大出力を誇る。さらに24個のハイパフォーマンススピーカーと
    それぞれを駆動する24チャンネルアンプによる合計1520Wの出力を誇る5.1チャンネルサラウンドシステムの
    「Burmesterハイエンド3Dサラウンドサウンドシステム」も設定した。
     パワートレーンは最高出力390kW(530PS)、最大トルク830Nm(84.6kgm)を発生するV型12気筒6.0リッターツインターボエンジンに
    7速AT「7G-トロニック」の組み合わせになっている。


    【メルセデス・ベンツ、マイバッハの最上級モデル「S600プルマン」受注開始 価格は8800万円】の続きを読む

    1: 2016/08/21(日) 12:33:04.98 ID:CAP_USER

    http://levolant-boost.com/2016/08/19/17496/
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    今後のマイバッハ・デザインを示唆

     8月18日、ダイムラーはペブルビーチのコンクールデレガンスにて、コンセプトカー「ビジョン・メルセデス・マイバッハ6」を発表した。
    全長5700×全幅2100×全高1328mmの巨?に2+2のキャビンを乗せたこのいかにもゴージャスなクーペは、
    750ps(550kW)を発生する電気モーターを搭載した電気自動車。0-100km/h加速は4秒未満、
    リミッターで制限される最高速度は250km/hという動力性能と、500km以上の航続距離を実現している。


     非常に長いボンネット、低いルーフライン、後方に配置されたコンパクトなキャビンは古典的な美の再解釈であり、
    ボディ同色の透明カバーで覆われた24インチのアルミホイール、カメラを内蔵したドアミラー、ガルウィングドアを採用。
    官能的なデザインによる“ホット”とインテリジェントなディティールによる“クール”により、究極の贅沢感を表現しているとのことだ。



     ドアまで回り込んだダッシュボードによる“360°ラウンジ”デザインのインテリアには、高品質
    なレザートリムやウッドトリムといったトラディショナルな素材をあしらいつつ、デジタル制御の未来的な
    ディスプレイインターフェイスを採用。自律走行モードも備えているためか、非常にシンプルなデザインだ。
    目を引く透明なフローティングセンタートンネルは駆動系の電気の流れを視覚化しているそうで、
    80kWhの容量を誇るバッテリーはフロア下に配置されている。急速充電機能により、100km走行ぶんの充電がわずか5分で完了するという。

     このモデルが実際にはどのような姿で市販化されるのか、そしてその時期はいつ頃になるのかについては言及されていないが、
    いまのところいかにもメルセデス・ベンツの派生モデル然としたマイバッハが目指す将来的なデザインの方向性として、大いに期待したいところだ。


    【ガルウイングの超豪華クーペ! メルセデス・ベンツが放つ最上級EV「マイバッハ6」がついに公開】の続きを読む

    1: 2016/07/27(水) 14:51:38.76 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1607/27/news099.html
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     メルセデス・ベンツ日本は7月27日、新型「Eクラス」を発表し、受注を開始した。
    自動運転機能や安全装備を強化している。675万円(税込)から。

     同社プレミアムセダンの10代目。新たに搭載した「ドライブパイロット」は高速道路や渋滞時などにドライバーを支援する
    先進的なクルーズコントロール。先行車との車間距離に加え、周囲の車両やガードレールなどを常時監視することで、ス
    テアリングアシストが作動する状況が拡大しているという。車線が表示されていなかったり、不明瞭な場合でも先行車を追従することもできる。
     同社としては初搭載となる「アクティブブレーンチェンジングアシスト」では、ウィンカーを2秒以上点滅させると、
    センサーが周囲の安全を確認した上で自動的に車線を変更する。また、走行中にドライバーが気を失うなどした場合、
    自動的に車線を維持しながら緩やかに減速・停止する「アクティブエマージェンシーストップアシスト」を世界初搭載した。
     避けられない衝突を検知すると車内スピーカーから鼓膜の振動を抑制する音を発生させ、
    衝撃音の内耳への伝達を軽減するという「PRE-SAFEサウンド」など、安全機能を強化している。
     ホイールベースは先代から65ミリ長くなっている。エンジンはガソリン(2.0リットル直列4気筒ターボ、
    3.5リットルV型6気筒ツインターボ)とディーゼル(2.0リットル直列4気筒ターボ)。

    インテリアでは、12.3インチ(1920×720ピクセル)のデュアルディスプレイを搭載。また世界初という、
    タッチコントロールを組み込んだステアリングホイールを採用し、手を離すことなく各種操作が可能になっているという。
     7グレードをラインアップし、価格は「E 200 アバンギャルド」が675万円(税込)、「E 220 d アバンギャルド」が698万円(同)、「E 400 4MATIC エクスクルーシブ」が988万円(同)など。


    【ベンツ、新型「Eクラス」発表 自動運転機能を初搭載 価格は675万円から】の続きを読む

    1: 2016/07/17(日) 09:57:38.83 ID:CAP_USER

    https://netatopi.jp/article/1010697.html
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    メルセデス・ベンツ日本(MBJ)と、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)の子会社であるCCC マーケティング(CCCMK)が、
    2016年1月のMBJとCCCの契約締結を受けて、協業プロジェクトが開始されました。

     2016年7月15日からは、自動車ブランドとしては初めてオリジナルデザインのTカードが、全国のメルセデス・ベンツ
    正規販売店およびメルセデス・ベンツコネクションで発行が開始されました

    オリジナルデザインのTカードの発行は無料で、メルセデス・ベンツのオーナーでなくても発行できるそうですですが、メルセデス・ベンツ正規販売店で新車を購入するとTポイントが1,000ポイント貯まるとのことです。

     なお、現在メルセデス・ベンツ コネクションで発行されている「コネクテッドカード」については、Tカードに切り替えることができます。


    【メルセデス・ベンツのオリジナルTカードが発行開始、新車購入で1,000ポイント】の続きを読む

    1: 2016/06/02(木) 17:37:18.72 ID:CAP_USER9

     メルセデス・ベンツ日本は2日、44年ぶりに復活させた最上級グレード「Sクラス」のオープンカーなど、新型オープンカー3車種を発売した。
    Sクラスのオープンカー「カブリオレ」は4人乗りで、ボディーにアルミニウムを使うなどして軽量化した。
    ツインターボエンジンを搭載したほか、カメラとレーダーで車の周囲の状況を検知し、安全運転を支援する機能も備えた。希望小売価格は2145万円から。

     Sクラスカブリオレのほか、「SLC」、「SL」の2種のオープンカーも発売。
    価格はSLCが530万円から。東京都内で記者会見した上野金太郎社長は「車の乗り換え需要を取り込んでいきたい」と話した。

    メルセデスベンツ「新型オープンモデルプレス発表会」The new SLC
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    左からThe new SLC、S-Class Cabriolet、The new SL
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    http://www.sankei.com/economy/news/160602/ecn1606020032-n1.html
    2016.6.2 16:40


    【メルセデスベンツ日本、Sクラスのオープンカー発売 44年ぶり復活】の続きを読む

    1: 2016/05/01(日) 21:25:35.80 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/05/01/274514.html

    メルセデス・ベンツ日本は2016年をSUVイヤーと称し、SUVモデルの導入、拡販に力を入れており、
    それが販売にも大きく寄与しているという。
    そう話すのは同社代表取締役社長兼CEOの上野金太郎氏だ。その結果、「第一四半期も輸入車ナンバー1、
    約1万8000台を販売することが出来た」と述べる。そのうち、「SUVは全体の24%を占めるまでに進捗した」とし、
    そこに、『GLS』、『GLEクーペ』、『GLE43』の3車種を加えることで、「益々SUV比率が高まると期待している」とコメント。
    また、2月10日より、メルセデスベンツコネクション横の敷地にて、メルセデスSUVの魅力が体験できるSUVエクスペリエンスを開催しており、
    「当初5月初旬までの期間限定であったが、来場者からの要望が高く、それに応えるためにも5月末まで開催を延長する」と述べた。
    このSUVエクスペリエンスには、でこぼことした岩場を再現したバランスモーグル。岩山をイメージしたクロスヒル。
    最高地点、約9m、最大傾斜角45度のマウンテンクランブの3つのアトラクションが用意され、
    「メルセデスSUVの悪路にも負けない力強い走破性を体感してもらえるだろう」と上野氏。
    「既に2000組のお客様が試乗。その来場者は40代以下が7割以上を占め、オーナーだけでなくまだメルセデスに
    乗っていない人も満足してもらっている」と話す。その来場者からは、「想像以上にアクロバティックで性能の高さを感じ取れた。
    日常では味わえないような特別な体験が出来た。
    また、オーナーからはぜひ自分のクルマでも試してみたいなどの積極的な意見が数多い」と好評さをアピール。
    またここでは、クルマの体験だけではなく、メルセデスSUVが提案するライフスタイルとして、
    「ココット鍋を用いたアウトドア料理の提供も好評で、家族連れや友達同士での来店と連日にぎわっている。
    ゴールデンウイーク初日の4月29日より、新メニューとしてシカゴピザメルセデススタイルの提供も予定している」と上野氏。
    「無料で誰でも体験可能なので、まだ体験していない方はぜひこの六本木のアミューズメントスポットにふらっと
    立ち寄る感覚で気軽に来場して欲しい。そして、メルセデスSUVの魅力に触れてもらいたい」と語った。

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    【メルセデス日本、SUVイヤー好調…六本木の体験施設も延長決定】の続きを読む

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