ベンツ

    メルセデス・ベンツ

    1: 2019/07/11(木) 21:16:24.024 ID:cHB2PXgId

    ・渋滞で停止後、前の車が動き出したら自動で追随
    ・追突軽減ブレーキ
    ・白線が見えにくくてもレーダーでガードレールを認知してレーンキープアシスト
    ・ウ インカーを出して安全なら3秒後に自動で車線変更
    ・ナビと連動で交差点付近では自動減速
    ・標識を読み取って速度制限
    ・飛び出し回避


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    1: 2019/07/07(日) 16:34:00.52 ID:1kHw1c3c0 BE:123322212-PLT(13121)

    関係者は「ベンツ」とは呼ばない

     日本でメルセデス・ベンツのクルマやブランドは、広く「ベンツ」と呼ばれていますが、今後、この慣習は大きく変わるかもしれません。

     その大きな要因となりうるのが「音声認識」です。2018年10月に日本で発売された「Aクラス」では、クルマがドライバーの呼び掛けに応じて
    目的地の設定や空調の調整などを行うシステム「MBUX」が装備されました。これを起動させる場合、「ハイ、メルセデス」と呼び掛けると説明されています。

     メルセデス・ベンツ日本によると、このシステムは「ハイ、ベンツ」といった呼び掛けでは起動しないそうです。

    「『ベンツ』も創業者のひとりの名前ですので、クルマの呼称としては決して間違いではありません。
    ただ、『メルセデス』は女性の名前に由来し、語感としてもやわらかい印象があり、その名に親しんでいただくためにも、
    『メルセデス』と呼んでいただけるよう、わたしたちも心掛けています」(メルセデス・ベンツ日本)

     同社によると、海外のメルセデス・ベンツのオーナーも多くは「メルセデス」と呼んでいるといい、関係者のあいだで「ベンツ」という呼称は
    使わないようにしているそうです。それとは裏腹に、日本ではオーナーも含めて「ベンツ」の呼称が広く定着しています。
    これについてメルセデス・ベンツ日本は、「短いからではないでしょうか」とのこと。新聞などでは字数に制約があるので
    「ベンツ」と書かれることが多いものの、「思いとしては、ぜひ『メルセデス』とお書きいただきたいところです」と話します。

     前出の「MBUX」は、「ハイ、メルセデス。ちょっと暑いんだけど」といった話し方で反応する自然対話式音声認識機能が特徴です。
    日本でも、少なくともオーナーのあいだでは「メルセデス」呼称が定着していくかもしれません。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190707-00010001-norimono-bus_all


    【メルセデス・ベンツ「お願いだから『ベンツ』って呼ばないで。『メルセデス』って呼んで」】の続きを読む

    1: 2019/07/05(金) 22:43:59.06 ID:ofaOs3RE0 BE:155743237-PLT(12000)

    メルセデスベンツ CLA 新型、421馬力の「AMG45」発表…世界最強の量産4気筒
    2019年7月5日(金)15時15分

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    メルセデスベンツの高性能車部門、メルセデスAMGは7月4日、
    Mercedes-AMG CLA 45 4MATIC+を欧州で発表した。
    新型「CLAクーペ」シリーズの頂点に位置する高性能グレードとなる。

    新型には、新開発の2.0リットルターボエンジンを搭載する。
    メルセデスAMGによると、量産車向けの4気筒エンジンとしては、世界で最もパワフルという。

    CLA45 4MATIC+の新開発の直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、
    「M139型」と呼ばれる。排気量は1991cc。新設計のツインスクロールターボチャージャーは、
    低い回転域での最適なレスポンスと高回転域での高いパワー特性を兼ね備えている。

    これに加えて、タービンハウジングを、並行に配された2つの流路に分割し、
    排気流を別々にタービンに供給することを可能にした。
    その結果、低いエンジン回転数でも高いトルクが得られ、
    非常に優れたレスポンスを実現しているという。

    また、メルセデスAMG『GT』の4ドアクーペの4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジン同様、
    コンプレッサーとタービンのシャフトに、メルセデスAMGの4気筒ターボとして初めて、
    ローラーベアリング(ころ軸受)を採用した。ローラーベアリングは、
    ターボチャージャー内の機械的摩擦を最小限に抑える効果を発揮する。
    これにより、ターボチャージャーはよりスピーディなレスポンスを可能にし、
    より速く16万9000rpmの最高回転数に到達するという。

    (中略)
    ターボのブースト圧は、1.9から2.1に引き上げられた。
    これにより、M139型直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、
    最大出力421hp/6750rpm、最大トルク51kgm/5000~5250rpmを獲得する。
    標準バージョンに対して、パワーは34hp、トルクは2.1kgmの上乗せとなる。
    0~100km/h加速は4.0秒、最高速は270km/h(AMGドライバーズパッケージ)の性能を備えている。
    (後略)
    https://response.jp/article/2019/07/05/324140.html


    【量産4気筒世界最強車!メルセデスAMG CLA45登場 2.0lターボチャージャー最高回転169000rpm 421hp】の続きを読む

    1: 2019/07/04(木) 15:36:02.27 ID:CAP_USER

    メルセデス・ベンツ日本は4日、電気駆動SUVの新型車、『EQC』を日本市場で発表した。EQCは、日本におけるメルセデスベンツ初の電気自動車だ。メルセデスベンツが電動専用車種として本格的に市場展開する初の電気自動車でもある。

    EQCは電気のみを動力源としており、モーターは最大出力408PS(300kW)、最大トルク765Nmを発生する。航続距離はWLTCモードで400km(欧州仕様での試験結果)だ。充電は、6.0kW(日本における200V・30A充電)までの交流普通充電と、50kWまでの直流急速充電(CHAdeMO規格)に対応している。

    デザインは、メルセデスベンツで電気自動車固有のデザインを採用した初のモデルとなり、そのエッセンスは今後と登場する同ブランドの電気自動車にも採用されるという。

    メーカー希望小売価格(消費税10%込み)は「EQC400 4MATIC」(右ハンドル)が1080万円、導入記念の特別仕様「EQC Edition 1886」(右ハンドル)が1200万円。「Mercedes-Benz Online Store(メルセデスベンツ・オンラインストア)」では18日午前11時から先着順で、EQC Edition 1886のウェブ商談予約を開始する。納車はEQC Edition 1886は本年10月以降、EQC400 4MATICは2020年春以降になるという。

    リース契約満了時に残価の差額清算が不要(走行距離や車両の状態による)なクローズエンドリースを用意した。メンテナンスについては5年間、10万kmまでの一般保証と無償プログラムの「EQケア」を全車標準設定し、高電圧バッテリーは8年または16万km以内で、サービス工場の診断機により高電圧バッテリー残容量が70%に満たないと診断された場合の保証を付帯する。

    さらに、 全国約2万1000基ある充電器利用料および月額基本料を1年間無料とし、6.0kW(30A)対応の交流普通充電器本体を無償提供するほか、ウォールユニット無償提供を希望すれば、設置費用について10万円をサポートする。
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    https://response.jp/article/2019/07/04/324083.html


    【【EV】メルセデスベンツ初の電動専用車種「EQC」を日本に導入 価格1080万円】の続きを読む


    1: 2019/06/19(水) 16:13:25.02 ID:d2bA5qdS9

    メルセデス・ベンツ日本は、7年ぶりのフルモデルチェンジを遂げたプレミアムSUV、新型『GLE』の注文受付を6月19日より開始する。

    4世代目となる新型GLEは、プレミアムSUVとしての特性はそのままに、内外装デザインを一新し、最新技術と装備を搭載して生まれ変わった。

    エクステリアは、メルセデスベンツのデザイン思想「Sensual Purity(官能的純粋)」を具現化し、感性と知性が調和した力強い存在感を演出。フロントは、クローム仕上げのアンダーガードと2本のパワードームを備えたボンネットが、SUVとしての存在感とパワーを表現している。

    インテリアは、ラグジュアリーでエレガントなデザインと、MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)の高度なデジタル技術が特徴。ダッシュボードには、2画面の12.3インチワイドディスプレイを1枚のガラスカバーで融合した「コックピットディスプレイ」を装備。ドアパネルまで流れるような先進的なデザインを描いている。

    MBUXは、新型の自然対話式音声認識機能を備えた対話型インフォテインメントシステム。最大の特長の1つが人工知能(AI)による学習機能で、特定のユーザーに適応する個別対応能力を備える。ボイスコントロールは「Hi(ハイ), Mercedes(メルセデス)」をキーワードとして起動。インフォテインメント機能(目的地入力、電話通話、音楽選択、メッセージ入力・読み上げ、気象情報)に加え、クライメートコントロール、 各種ヒーター、照明などにも対応する。

    また、ホイールベースが先代モデル比80mm増となったことで、室内スペースは大幅に拡大。GLE初となる3列目シート(2人掛け)を全モデル標準装備とし、乗車定員は7名となった。2列目は同セグメントSUVとしては世界初となる6ウェイフルパワーシートを全モデルに標準装備。レッグルームも先代比69mm増の1045mmとなり、居住性を高めた。

    運転支援システムは、『Sクラス』と同等の最新世代を全モデルに標準装備する。国内初導入となる機能強化も用意。「アクティブブレーキアシスト (歩行者/飛び出し/右折時対向車検知機能付)」は、対向車線を横切って右折しようとするときに、対向車線を直進してくる車と衝突する危険がある場合、車速10km/h以内であれば自動ブレーキが作動する。

    パワートレインは、最高出力245psを発生する2リットル4気筒および最高出力330psの3リットル6気筒、2種類のクリーンディーゼルターボエンジンに加え、48Vマイルドハイブリッドを採用する3リットル6気筒ガソリンターボエンジン(最高出力367ps)も用意する。48Vマイルドハイブリッドシステムは、エンジンとトランスミッションの間に配置した電気モーター「ISG」と「48V電気システム」により回生ブレーキによる発電を行いリチウムイオンバッテリーに充電。エンジン低回転時にその電力を利用して動力補助を行うことで、高い効率性と力強い加速を実現する。また全モデルで、9G-TRONICオートマチックトランスミッションを採用。エンジン回転数が大幅に低減され、優れたエネルギー効率と快適性を実現する。

    価格は2リットルクリーンディーゼル搭載の「GLE300d 4MATIC」が940万円(消費税10%込・11月以降納車)、3リットルクリーンディーゼルの「GLE400d 4MATIC スポーツ」が1089万円(消費税8%込・8月以降納車)、48Vマイルド搭載の「GLE450 4MATICスポーツ」が1132万円(消費税8%込・6月19日より納車)。

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    2019年6月19日(水)11時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/06/19/323586.html


    【メルセデスベンツ、新型SUV「GLE」発売 3列シートを全モデル標準装備 お値段940万円より】の続きを読む

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