ベンツ

    1: 2018/05/16(水) 09:20:37.85 ID:CAP_USER

    ドイツの高級自動車メーカー、メルセデス・ベンツが、iPhone用のケースを発表しました。シリコン、本革、カーボンファイバーの3種類が用意されています。同社はこのほか、iPadやMacBookが入るバッグや充電ケーブルなども合わせて発表しています。

    シリコン、本革、カーボンファイバーの3種類
    メルセデス・ベンツがiPhone7/7Plus、iPhone8/8 Plus、iPhone X用の新しいケースを発表しました。素材はシリコン、本革、カーボンファイバーの3種類です。

    シリコン製ケースは内側にマイクロファイバーが貼られており、色はネイビーブルー、ブラックレッド、ベージュの3色です。

    革製ケースの色はウォルナットブラウン、マラケッシュ、ブラック、レッド、クリスタルグレー、ホワイトの6色となっています。

    カーボンファイバー製ケースは、カーボンファイバーとアルミニウム、カーボンファイバーと本革の2種類の組み合わせがあり、後者のケースはクレジットカードが入るポケット付きです。
    no title


    バックパックやショルダーバッグ、充電ケーブルも
    メルセデス・ベンツはiPhoneケースに加え、15インチのラップトップが入るバックパックや、8インチおよび10インチのラップトップ用のショルダーバッグ2種、13インチラップトップ用ケース、最大15インチのデバイスが収まるメッセンジャーバッグを発表しています。

    さらに提携するCG Mobileの協力を得て、ポータブル充電器2種、およびLightning・Micro USB端子を持つ2-in-1ケーブルも発表。これら製品にもしっかりベンツのロゴが入っています。
    no title


    なお今回発表されたiPhoneケースを含むアクセサリー類の発売日および価格はまだ公表されていません。

    こちらに掲載していないアクセサリーの写真は、CarScoopsのサイトで見ることができます。
    2018年5月16日 05時17分
    https://iphone-mania.jp/news-212548/

    CarScoops
    https://www.carscoops.com/2018/05/mercedes-builds-high-quality-iphone-covers-laptop-tablet-carrying-bags/


    【メルセデス・ベンツがiPhone用ケースを発表wwwww】の続きを読む

    1: 2018/04/24(火) 10:42:52.52 ID:nXPR/sa60 BE:479913954-2BP(1931)


    画像
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    メルセデスマイバッハ のSUV、最終ティーザー…北京モーターショー2018で発表へ

    メルセデスベンツが4月25日、中国で開幕する北京モーターショー2018でワールドプレミアする予定の『ビジョン・メルセデスマイバッハ・アルティメート・ラグジュアリー』。同車に関して、最終ティザーイメージが公開された。

    https://response.jp/article/2018/04/23/308901.html


    【メルセデスベンツ、最上級のマイバッハ・ラグジュアリーSUVを北京で発表】の続きを読む

    e25285

    1: 2018/04/16(月) 16:20:32.30 ID:CAP_USER

    クルマを持たない若者が増えている。都市部の若者は半数以上が免許も持っていない。だが「欲しいクルマ」について聞くと、特に男性は輸入車や高級車の名前をあげる。「いつかは乗りたい」と思っているのだろう。では思い切って輸入車を購入し、一生乗り続けた場合にはいくらかかるのだろうか。その驚きの試算結果とは――。
    輸入車・高級車に乗り続けた時の総コストを試算した
    先日、長男の進学する大学が決まったというAさん(50代男性)から、「実は長男から“おねだり”をされて参っている」という話をうかがった。

    「おねだり」の内容は「クルマの運転免許証を取りたい」というもの。長男の進学先は地方で、同じ大学に進学した先輩から、「クルマは必需品。免許だけでも取っておくべき」とアドバイスされたらしい。

    教習所に通った場合、「普通免許」(マニュアル)では約30万円、「AT限定」では約28万円が費用の相場だ。現在では、費用が安く、運転も簡単な「AT限定」を選ぶ人が過半数を占めているが、長男はクルマ好きらしく、普通免許を希望しているという。Aさんはこう語る。

    「大学の受験費用に入学金、地方への引っ越し費用なども含めると、200万円近くかかった上での出費は痛かったです。長男は『バイトして返す』って言っていますけどね」

    ▼コスパ重視の20代・30代のクルマへの意識は?
    よく「若者のクルマ離れ」と言われる。ソニー損害保険の「2018年新成人のカーライフ意識調査」によると、今年の新成人(1997年4月2日~1998年4月1日生まれ)の運転免許保有率は56.0%だった。居住地別にみると、都市部が48.9%、地方が58.7%で、地方のほうが保有率が高い。

    私が新成人を迎えた1989年当時、男女を問わず、「免許をもっていない」というのは考えられなかった。都市部では免許をもつ人のほうが少数派というのは信じられない。だが都市部の若者からは、次のような意見をよく耳にする。

    「結婚したり、子どもができたりして、クルマが必要になれば免許を取りますけど、将来使うかどうかわからないものにお金をかけるなんて……」
    「別にクルマが趣味というわけでもないし、電車やバス、タクシーを使えば十分ですよ。どうしても必要なときはレンタカーをすればいいですし、最近はカーシェアリングもありますから」

    クルマ離れの若い男性もベンツ、BMWに乗りたい
    ソニー損保の調査からは、「車に興味がある」(44.0%)あるいは「同年代で車を所有している人はカッコイイと思う」(51.5%)ものの、「車を所有する経済的な余裕がない」(67.6%)ためにクルマを持てないという新成人の懐事情がわかる。それは裏を返せば、収入に余裕があればクルマを所有したい、ということだ。

    ソニー損保の調査では、そんな新成人に、「購入する際に欲しい車」について質問している。その結果は、図1の通りである。
    no title


    表をみるとわかるように、女性は価格重視であるのに比べ、男性はブランドを重視する傾向が強い。女性はベスト10のうち輸入車はBMW(8位)だけ。ラパン(5位)やタント(9位)といった軽自動車もベスト10に入った。

    一方、男性はベスト10のうち、BMW(2位)、フォルクスワーゲン(3位)、メルセデスベンツ(6位)、アウディ(7位)、と4車種が輸入車。8位のレクサスを加えれば、半数が輸入車・高級車で、軽自動車はベスト10に入っていない。
    以下ソース
    http://president.jp/articles/-/24934


    【ベンツに乗る人は一生でいくら車に払うか、趣味を聖域にすると老後破綻の危機】の続きを読む

    1: 2018/04/03(火) 15:03:53.89 ID:CAP_USER

    メルセデス・ベンツ日本は2日、「Cクラス」の特別仕様車「C 200 エクスクルーシブ ベージュ リミテッド」の注文を、メルセデス・ベンツ オンラインストア限定で受付開始した。全国10台限定で、納車は6月頃を予定。

    同特別仕様車は、最高出力184PSの2.0リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載する「C 200アバンギャルド」をベースに、通常は販売していない左ハンドル仕様とした。また、ボンネットにスリーポインテッドスターを配し、伝統的なスタイリングを復活させている。

    さらに、エクスクルーシブラインエクステリアやエクスクルーシブラインインテリアを採用し、高級感あふれる内外装とした。特別仕様の18インチ5ツインスポークアルミホイールや専用色の「シルクベージュ/エスプレッソブラウン」の本革シート、ブラウンアッシュウッドインテリアトリムも採用している。

    機能面では、パノラミックスライディングルーフやサラウンドサウンドシステム、シートベンチレーターなどを装備し、快適性を高めた。レーダーセーフティパッケージ、パークトロニックといった安全装備も採用している。

    価格は682万円(税込)で、「ダイヤモンドホワイト」と「セレナイトグレー」がそれぞれ5台、合計10台のみの限定販売。メルセデス・ベンツ オンラインストアのみでの注文受付となる。
    no title

    https://news.mynavi.jp/article/20180403-610528/


    【メルセデス・ベンツ「Cクラス」の特別仕様車をオンラインストアで限定販売】の続きを読む

    1: 2018/02/04(日) 00:23:48.29 ID:CAP_USER9

    メルセデスベンツは2月2日、オランダ・アムステルダムにおいて、新型『Aクラス』を発表した。

    現行Aクラスは3世代目モデルで2012年春、ジュネーブモーターショー2012で初公開。初代、2代目から一転し、背の低いハッチバックデザインを採用。BMW『1シリーズ』やアウディ『A3スポーツバック』などの競合車を相手に、販売面で成功を収めてきた。

    そのAクラスが、およそ6年ぶりにフルモデルチェンジし、4世代目モデルが登場。新型は若々しさやダイナミックなキャラクターを維持しながら、上質さや快適さに、いっそうの磨きをかけている。

    新型Aクラスのフロントマスクには、新型『CLSクーペ』など、最近のメルセデスベンツに導入されたデザイン言語を反映。ヘッドライトやテールランプには、最新のLEDテクノロジーを組み込む。空気抵抗を示すCd値は0.25と、エアロダイナミクス性能を追求した。

    新型Aクラスのインテリアには、初めてコックピットの上のカウルを完全に無くしたデザインを導入。また、タービン状の空調吹き出し口や3本スポークのステアリングホイールは、最新メルセデスベンツ車に見られるデザイン。

    また、現行モデルに対して、新型では室内空間を拡大。乗員の肩や肘の周辺、頭上と、すべての部分でスペースを広げた。荷室容量は奥行きを115mm延ばした効果で、現行よりも29リットル増えて370リットルに。リアゲートの開口部も、200mm広がり、積載性を向上させた。

    欧州では発売当初、ガソリンとディーゼルの3種類のエンジンを設定。中でも、ガソリンは、新開発の「M282」型1.4リットル直列4気筒ターボユニットを、「A200」グレードに搭載。現行の1.6リットルから排気量を縮小しながら、最大出力163hp、最大トルク25.5kgmと、11%強化。7速デュアルクラッチトランスミッション車では、気筒休止システムを採用し、燃費性能を高めている。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    2018年2月3日(土) 11時51分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/02/03/305628.html


    【メルセデスベンツ Aクラス、新型を発表…4世代目が登場】の続きを読む

    1: 2018/01/23(火) 22:26:51.41 ID:CAP_USER

    no title

    ドイツのメルセデスベンツは、スポーツタイプ多目的車(SUV)「Gクラス」を約40年前の発売以来初めて刷新した。同ブランドが取ったアプローチは、「壊れていないなら直すな」というものだ。

    新型Gクラスは、オフロード運転専用モード「Gモード」と大型ディスプレーを搭載しているものの、それらを除けば、スチール製の外装や実用的な内装を中心としたスタイルを維持している。また、ガソリンエンジンを搭載し、主にオーストリアのグラーツで製造されているところも変わっていない。

    12万4000ドル(約1380万円)のGクラスの二酸化炭素(CO2)排出量は他のメルセデス車の2倍余りで、同ブランドが環境対応車への移行を目指す中で例外的な存在だ。メルセデスは完全電気自動車(EV)版やハイブリッド車(HV)版を提供する時間的な目標は示していない。

    メルセデスが1970年代後半にGクラスを開発した際、その箱形のデザインとあらゆる地形への対応能力は、兵士や探検家向けを想定していた。しかし、同モデルがSUVブームに伴いメジャーな車になると、その堂々とした存在感や昔に逆戻りしたようなスタイルにより、シルベスター・スタローン氏やキム・カーダシアン氏、ミーガン・フォックス氏らセレブの間で人気になった。売り上げはここ10年間で大幅に増加した。

    メルセデスはデトロイトでのお披露目イベントにカリフォルニア州前知事で映画俳優のアーノルド・シュワルツェネッガー氏を招待。同氏は独ダイムラーのディーター・ツェッチェ最高経営責任者(CEO)に対し、GクラスのEV版の提供をあらためて約束するよう求めた。

    ツェッチェCEOは最終的にはすべてのメルセデス車を電動化する方針をあらためて示したものの、詳細については「乞うご期待」と述べるにとどめた。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-18/P2QKHJ6JTSEH01


    【メルセデス、セレブに人気のSUV「Gクラス」を販売以来初めて刷新】の続きを読む

    1: 2018/01/11(木) 12:42:18.05 ID:CAP_USER9

    http://sp.yomiuri.co.jp/national/20180110-OYT1T50064.html

    名古屋市消防局は13、14日、国内に唯一現存するとされるドイツのメルセデス・ベンツ社製のはしご車の特別展示を行う。

     国産のはしご車がなかった1935年、高層化が進んだ市中心部の消防体制を強化するため、中消防署に配置され、68年までの33年間活躍した。

     老朽化が進んでいたが、広報車などとして活用するため、2016年から中日本自動車短期大学(岐阜県坂祝町)で修復作業が進められており、手動式サイレンを鳴らすことができるようになった。将来的には自走することを目指している。

     名古屋港ガーデンふ頭・ジェティ広場(港区)で行われる特別展示ではエンジンルームや運転席内の修理状況のほか、ボンネットやヘッドライト、エンブレムなどを見ることができ、修復過程ならではの展示となる。サイレンの体験や当時の写真パネル展示も行われる。また、このはしご車をあしらった「消防カード」を限定配布(2日間で計700枚)する。

     両日とも午前9時半から午後2時まで。

    no title


    【国内に唯一現存、メルセデス・ベンツ製はしご車を特別展示】の続きを読む

    1: 2018/01/09(火) 16:19:16.48 ID:MWoqVqQF0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    no title


    欧州ではクールなキャンピングカーが充実している。この市場に向けてメルセデス・ベンツは、ドイツ・シュトゥットガルトで13日から
    開催されるレジャーや旅行、キャンピングカー関連の見本市「Caravan, Motor, Touristik(CMT)」に、
    新型ピックアップ・トラック「Xクラス」をベースにした2台のコンセプトカーを出展する。

    no title


    no title


    http://news.livedoor.com/article/detail/14132101/


    【ベンツが発表したキャンピングカーがこちらwww】の続きを読む

    このページのトップヘ