ベンツ

    ベンツでコンビニ

    1: 2019/08/29(木) 10:43:04.59 0

    ポルシェやベンツに乗ってたら買い物は全部デパートでしなきゃならんの?(笑)


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    kk

    1: 2019/08/21(水) 22:07:46.30 ID:wW6KZgCc0 BE:232392284-PLT(12000)

    メルセデス・ベンツの親会社であるダイムラーは、ディーゼルの排ガスを不正に制御するソフトウェアを搭載したとして、
    8億?10億ユーロ(約940億?1180億円)の罰金が科せられると、ドイツの「デア・シュピーゲル」誌が報じている。

    同誌によると、ドイツの連邦自動車局はメルセデス・ベンツCクラスおよびEクラスのディーゼル・エンジン搭載モデルから、
    欧州連合の法律で不正と見做されるソフトウェアを発見したという。対象となったモデルには、販売台数が多いC220 CDIやE220 CDIが含まれる。

    このソフトウェアが搭載されているCクラスとEクラスのディーゼル・エンジンは、排ガス検査時にあらかじめ設定された速度で走行している際に、
    現実の路上を走る時よりもNOx濃度とCO2排出量を抑えることができるという。

    これにより、ダイムラーは28万台のリコールを命じられていると、「デア・シュピーゲル」は報じている。

    シュトゥットガルト検察当局は1台あたり最大で5000ユーロ(約59万円)の罰金を科す見通しだという。

    今年6月、ドイツ連邦自動車局は約6万台のディーゼル・エンジンを搭載するGLKのリコールを命じている。これによって不正ソフトウェアに関連でダイムラーがリコールしたディーゼル・エンジン搭載車の総数は76万台を超えた。

    ダイムラーは米国でも当局から起訴されている。2016年、米国環境保護局はメルセデス・ベンツに、複数のディーゼル・エンジン搭載モデルで排ガスに含まれるNOx濃度が規定値よりも高いことの説明を求めた。

    ドイツの検察局は、ディーゼル・エンジンの排ガスを不正に制御したとして、フォルクスワーゲン、アウディ、ポルシェにも罰金支払いの行政命令を発効している。

    今年5月、シュトゥットガルト検察局はポルシェに5億3500万ユーロ(約630億円)、部品サプライヤーのボッシュに9000万ユーロ(約106億円)の罰金を科した。
    それ以前にも、2018年6月にはブラウンシュワイク検察局がフォルクスワーゲンに10億ユーロ、2018年10月にミュンヘン検察局もアウディに8億ユーロ(約940億円)の罰金を命じている。

    https://www.autocar.jp/news/2019/08/14/400026/


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    このベンツほしい

    1: 2019/08/10(土) 09:04:48.977 ID:RGd93mUJ0

    ヤナセマン:マットはありますが、ドアバイザーなどという無意味なオプションパーツをメルセデス社は用意しておりません キリッ


    【このベンツほしいんですけど オプションでマットとドアバイザー付けてください】の続きを読む

    Bクラス

    1: 2019/08/05(月) 18:50:40.819 ID:vVkWViNBd

    彼女「あっテスラ!」

    俺「あれはモデル3だね、最近出たいっちゃん安いやつだよ」


    どうかな


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    1: 2019/07/22(月) 17:29:00.08 ID:l1beiSAL9

    https://this.kiji.is/525938987468571745

    ベンツ、運転支援搭載の小型車
    Aクラスセダン発売
    2019/7/22 16:37 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社

     メルセデス・ベンツ日本(東京)は22日、最上級クラスの車と同等の運転支援機能を備えた小型車「Aクラスセダン」を発売すると発表した。22日から予約注文を受け付け、9月ごろからの納車を予定している。

     「Sクラス」と同様の運転支援機能を取り入れており、高速道路の走行時に前を走る車の動きを把握して自動で車間距離を調整する。歩行者や車両などと衝突しそうになった場合は、自動で減速して被害を軽減する機能も持つ。

     希望小売価格は納車が9月ごろの「A250」は476万~582万円。納車が年末の「A180」は344万~386万円。


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    メルセデス・ベンツ

    1: 2019/07/11(木) 21:16:24.024 ID:cHB2PXgId

    ・渋滞で停止後、前の車が動き出したら自動で追随
    ・追突軽減ブレーキ
    ・白線が見えにくくてもレーダーでガードレールを認知してレーンキープアシスト
    ・ウ インカーを出して安全なら3秒後に自動で車線変更
    ・ナビと連動で交差点付近では自動減速
    ・標識を読み取って速度制限
    ・飛び出し回避


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    m

    1: 2019/07/07(日) 16:34:00.52 ID:1kHw1c3c0 BE:123322212-PLT(13121)

    関係者は「ベンツ」とは呼ばない

     日本でメルセデス・ベンツのクルマやブランドは、広く「ベンツ」と呼ばれていますが、今後、この慣習は大きく変わるかもしれません。

     その大きな要因となりうるのが「音声認識」です。2018年10月に日本で発売された「Aクラス」では、クルマがドライバーの呼び掛けに応じて
    目的地の設定や空調の調整などを行うシステム「MBUX」が装備されました。これを起動させる場合、「ハイ、メルセデス」と呼び掛けると説明されています。

     メルセデス・ベンツ日本によると、このシステムは「ハイ、ベンツ」といった呼び掛けでは起動しないそうです。

    「『ベンツ』も創業者のひとりの名前ですので、クルマの呼称としては決して間違いではありません。
    ただ、『メルセデス』は女性の名前に由来し、語感としてもやわらかい印象があり、その名に親しんでいただくためにも、
    『メルセデス』と呼んでいただけるよう、わたしたちも心掛けています」(メルセデス・ベンツ日本)

     同社によると、海外のメルセデス・ベンツのオーナーも多くは「メルセデス」と呼んでいるといい、関係者のあいだで「ベンツ」という呼称は
    使わないようにしているそうです。それとは裏腹に、日本ではオーナーも含めて「ベンツ」の呼称が広く定着しています。
    これについてメルセデス・ベンツ日本は、「短いからではないでしょうか」とのこと。新聞などでは字数に制約があるので
    「ベンツ」と書かれることが多いものの、「思いとしては、ぜひ『メルセデス』とお書きいただきたいところです」と話します。

     前出の「MBUX」は、「ハイ、メルセデス。ちょっと暑いんだけど」といった話し方で反応する自然対話式音声認識機能が特徴です。
    日本でも、少なくともオーナーのあいだでは「メルセデス」呼称が定着していくかもしれません。

    全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190707-00010001-norimono-bus_all


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    1: 2019/07/05(金) 22:43:59.06 ID:ofaOs3RE0 BE:155743237-PLT(12000)

    メルセデスベンツ CLA 新型、421馬力の「AMG45」発表…世界最強の量産4気筒
    2019年7月5日(金)15時15分

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    メルセデスベンツの高性能車部門、メルセデスAMGは7月4日、
    Mercedes-AMG CLA 45 4MATIC+を欧州で発表した。
    新型「CLAクーペ」シリーズの頂点に位置する高性能グレードとなる。

    新型には、新開発の2.0リットルターボエンジンを搭載する。
    メルセデスAMGによると、量産車向けの4気筒エンジンとしては、世界で最もパワフルという。

    CLA45 4MATIC+の新開発の直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、
    「M139型」と呼ばれる。排気量は1991cc。新設計のツインスクロールターボチャージャーは、
    低い回転域での最適なレスポンスと高回転域での高いパワー特性を兼ね備えている。

    これに加えて、タービンハウジングを、並行に配された2つの流路に分割し、
    排気流を別々にタービンに供給することを可能にした。
    その結果、低いエンジン回転数でも高いトルクが得られ、
    非常に優れたレスポンスを実現しているという。

    また、メルセデスAMG『GT』の4ドアクーペの4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジン同様、
    コンプレッサーとタービンのシャフトに、メルセデスAMGの4気筒ターボとして初めて、
    ローラーベアリング(ころ軸受)を採用した。ローラーベアリングは、
    ターボチャージャー内の機械的摩擦を最小限に抑える効果を発揮する。
    これにより、ターボチャージャーはよりスピーディなレスポンスを可能にし、
    より速く16万9000rpmの最高回転数に到達するという。

    (中略)
    ターボのブースト圧は、1.9から2.1に引き上げられた。
    これにより、M139型直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、
    最大出力421hp/6750rpm、最大トルク51kgm/5000~5250rpmを獲得する。
    標準バージョンに対して、パワーは34hp、トルクは2.1kgmの上乗せとなる。
    0~100km/h加速は4.0秒、最高速は270km/h(AMGドライバーズパッケージ)の性能を備えている。
    (後略)
    https://response.jp/article/2019/07/05/324140.html


    【量産4気筒世界最強車!メルセデスAMG CLA45登場 2.0lターボチャージャー最高回転169000rpm 421hp】の続きを読む

    1: 2019/07/04(木) 15:36:02.27 ID:CAP_USER

    メルセデス・ベンツ日本は4日、電気駆動SUVの新型車、『EQC』を日本市場で発表した。EQCは、日本におけるメルセデスベンツ初の電気自動車だ。メルセデスベンツが電動専用車種として本格的に市場展開する初の電気自動車でもある。

    EQCは電気のみを動力源としており、モーターは最大出力408PS(300kW)、最大トルク765Nmを発生する。航続距離はWLTCモードで400km(欧州仕様での試験結果)だ。充電は、6.0kW(日本における200V・30A充電)までの交流普通充電と、50kWまでの直流急速充電(CHAdeMO規格)に対応している。

    デザインは、メルセデスベンツで電気自動車固有のデザインを採用した初のモデルとなり、そのエッセンスは今後と登場する同ブランドの電気自動車にも採用されるという。

    メーカー希望小売価格(消費税10%込み)は「EQC400 4MATIC」(右ハンドル)が1080万円、導入記念の特別仕様「EQC Edition 1886」(右ハンドル)が1200万円。「Mercedes-Benz Online Store(メルセデスベンツ・オンラインストア)」では18日午前11時から先着順で、EQC Edition 1886のウェブ商談予約を開始する。納車はEQC Edition 1886は本年10月以降、EQC400 4MATICは2020年春以降になるという。

    リース契約満了時に残価の差額清算が不要(走行距離や車両の状態による)なクローズエンドリースを用意した。メンテナンスについては5年間、10万kmまでの一般保証と無償プログラムの「EQケア」を全車標準設定し、高電圧バッテリーは8年または16万km以内で、サービス工場の診断機により高電圧バッテリー残容量が70%に満たないと診断された場合の保証を付帯する。

    さらに、 全国約2万1000基ある充電器利用料および月額基本料を1年間無料とし、6.0kW(30A)対応の交流普通充電器本体を無償提供するほか、ウォールユニット無償提供を希望すれば、設置費用について10万円をサポートする。
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    https://response.jp/article/2019/07/04/324083.html


    【【EV】メルセデスベンツ初の電動専用車種「EQC」を日本に導入 価格1080万円】の続きを読む

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