ベンツ

    S550

    1: 2019/11/21(木) 19:02:02.62 ID:f3gu4Vsd9

     また、メルセデス・ベンツ日本は21日、エンジンの制御プログラムや車体などの不具合で、7件のリコールを国交省に届け出た。国交省によると、対象は「S550」など計44車種計2万1134台(13年5月~19年8月輸入)。問い合わせは、※電話番号はソース先でご確認ください


    2019/11/21 18:46
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20191121-OYT1T50300/


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    ma

    1: 2019/11/11(月) 21:02:02.22 ID:CAP_USER

    メルセデスベンツのSUVラインナップの頂点に位置し、その優れたオフロード性能によって、支持されている『Gクラス』(Mercedes Benz G-Class)。同車に将来、EVが設定される可能性が出てきた。

    これは、メルセデスベンツブランドを擁するダイムラーにおいて、デジタル化部門を率いるサシャ・パレンバーグ氏が、自身のツイッターで明らかにしたもの。「ダイムラーのオラ・ケレニウスCEOが、メルセデスベンツGクラスのEVを将来、市販化する方針を固めた」と明らかにしている。

    Gクラスのデビューは1979年2月で、NATO軍の軍用車をベースに開発された『ゲレンデヴァーゲン』が、そのルーツだ。ラダーフレームの上に無骨なまでに四角いボディを載せて、ストロークをたっぷり取った4輪リジットサスペンションを採用していた。

    Gクラスは1989年のマイナーチェンジで、駆動方式をパートタイム4WDからフルタイム4WDに変更し、同時に型式はW461からW463に変わった。このマイナーチェンジを機に、Gクラスは実用車から高級車にシフトしていく。

    また1994年には、呼称をゲレンデヴァーゲンから『Gクラス』に変更した。しかし、基本メカニズムはデビュー当初から変わっておらず、熱狂的な信望者を集める大きな理由となっている。

    2018年1月、米国で開催されたデトロイトモーターショー2018において、新型Gクラスが発表された。ボディのデザインは角が立ったスクエアなもの。ひと目でGクラスと識別できるデザインが継承された。その一方、インテリアのデザインは大幅にモダン化。伝統の悪路走破性をさらに追求している。

    今回、ダイムラーのオラ・ケレニウスCEOが、メルセデスベンツGクラスのEVを将来、市販化する方針を固めたという。サシャ・パレンバーグ氏は、「過去には、Gクラスを廃止すべきかどうか、議論があった。しかし、今ではGクラスこそ、最後まで生産され続けるメルセデスベンツになるだろう」と述べている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00000015-rps-ind


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    ベンツでコンビニ

    1: 2019/08/29(木) 10:43:04.59 0

    ポルシェやベンツに乗ってたら買い物は全部デパートでしなきゃならんの?(笑)


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    kk

    1: 2019/08/21(水) 22:07:46.30 ID:wW6KZgCc0 BE:232392284-PLT(12000)

    メルセデス・ベンツの親会社であるダイムラーは、ディーゼルの排ガスを不正に制御するソフトウェアを搭載したとして、
    8億?10億ユーロ(約940億?1180億円)の罰金が科せられると、ドイツの「デア・シュピーゲル」誌が報じている。

    同誌によると、ドイツの連邦自動車局はメルセデス・ベンツCクラスおよびEクラスのディーゼル・エンジン搭載モデルから、
    欧州連合の法律で不正と見做されるソフトウェアを発見したという。対象となったモデルには、販売台数が多いC220 CDIやE220 CDIが含まれる。

    このソフトウェアが搭載されているCクラスとEクラスのディーゼル・エンジンは、排ガス検査時にあらかじめ設定された速度で走行している際に、
    現実の路上を走る時よりもNOx濃度とCO2排出量を抑えることができるという。

    これにより、ダイムラーは28万台のリコールを命じられていると、「デア・シュピーゲル」は報じている。

    シュトゥットガルト検察当局は1台あたり最大で5000ユーロ(約59万円)の罰金を科す見通しだという。

    今年6月、ドイツ連邦自動車局は約6万台のディーゼル・エンジンを搭載するGLKのリコールを命じている。これによって不正ソフトウェアに関連でダイムラーがリコールしたディーゼル・エンジン搭載車の総数は76万台を超えた。

    ダイムラーは米国でも当局から起訴されている。2016年、米国環境保護局はメルセデス・ベンツに、複数のディーゼル・エンジン搭載モデルで排ガスに含まれるNOx濃度が規定値よりも高いことの説明を求めた。

    ドイツの検察局は、ディーゼル・エンジンの排ガスを不正に制御したとして、フォルクスワーゲン、アウディ、ポルシェにも罰金支払いの行政命令を発効している。

    今年5月、シュトゥットガルト検察局はポルシェに5億3500万ユーロ(約630億円)、部品サプライヤーのボッシュに9000万ユーロ(約106億円)の罰金を科した。
    それ以前にも、2018年6月にはブラウンシュワイク検察局がフォルクスワーゲンに10億ユーロ、2018年10月にミュンヘン検察局もアウディに8億ユーロ(約940億円)の罰金を命じている。

    https://www.autocar.jp/news/2019/08/14/400026/


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    このベンツほしい

    1: 2019/08/10(土) 09:04:48.977 ID:RGd93mUJ0

    ヤナセマン:マットはありますが、ドアバイザーなどという無意味なオプションパーツをメルセデス社は用意しておりません キリッ


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    Bクラス

    1: 2019/08/05(月) 18:50:40.819 ID:vVkWViNBd

    彼女「あっテスラ!」

    俺「あれはモデル3だね、最近出たいっちゃん安いやつだよ」


    どうかな


    【彼女「あっベンツ!」 俺「あれはBクラスだよ、価格は下から二番目で走行性能最低クラスだから1番不人気モデルさ」】の続きを読む


    1: 2019/07/22(月) 17:29:00.08 ID:l1beiSAL9

    https://this.kiji.is/525938987468571745

    ベンツ、運転支援搭載の小型車
    Aクラスセダン発売
    2019/7/22 16:37 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社

     メルセデス・ベンツ日本(東京)は22日、最上級クラスの車と同等の運転支援機能を備えた小型車「Aクラスセダン」を発売すると発表した。22日から予約注文を受け付け、9月ごろからの納車を予定している。

     「Sクラス」と同様の運転支援機能を取り入れており、高速道路の走行時に前を走る車の動きを把握して自動で車間距離を調整する。歩行者や車両などと衝突しそうになった場合は、自動で減速して被害を軽減する機能も持つ。

     希望小売価格は納車が9月ごろの「A250」は476万~582万円。納車が年末の「A180」は344万~386万円。


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