ベンツ

    1: 2018/10/19(金) 11:21:29.84 ID:CAP_USER

     独メルセデス・ベンツ日本法人は、新型「Aクラス」を約6年ぶりに全面改良し、18日に受注を始めた。
    独自に開発したAI(人工知能)による音声認識機能「MBUX」(メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス)を
    初搭載し、運転中に声で車内の温度調節をしたり、目的地を設定したりできる。ガソリン車のみで、
    価格は消費税込み322万円から。

     「ハイ、メルセデス」と話しかけるか、ハンドルにあるボタンを押せば、音声認識が起動する。
    スマートスピーカーと同様の仕組みで、ハンドルから手を離さずに音楽やラジオを聞いたり、
    近くのレストランやガソリンスタンドを検索したりと様々な機能が使える。

     「傘は必要?」と話しかければ、ネット上の天気情報を音声で伝える。ドライバーが発した言葉や設定した
    目的地、音楽などをAIがデータとして蓄積して学習し、よく通るルートを走るときに設定することが多い目的地や、
    流している音楽を車載ディスプレーに表示するようになるという。

     Aクラスはメルセデスの中では低価格帯の小型車。音声認識機能へのニーズが高い20~30代に
    人気があるため、Aクラスから搭載した。今後売り出す他の車種にも順次搭載する方針だ。

     独メルセデス・ベンツ日本法人が18日に都内で開いた発表会には、多くの報道陣が詰めかけた。

     「ハイ、メルセデス」。デモンストレーションで助手席に座った男性が呼びかけると、「どうぞお話しください」。
    男性が「ちょっと暑いんだけど」と話しかけると、「21度にします」と応じ、車内の室温を自動で調整していた。

     AIによる音声認識機能を搭載した車の需要は世界的に高まっている。トヨタ自動車や日産自動車、
    ホンダなど日系自動車メーカーも対応を急いでおり、スマートフォンと車載端末を連動させる米アップルの
    「カープレイ」や、米グーグルの「アンドロイドオート」などが使える車を投入している。メルセデスのように
    音声認識機能を独自で開発するのはめずらしいという。トヨタ自動車は15日、無料通信アプリ大手
    LINE(ライン)の音声認識AI「クローバ」が使える車載端末を来春に売り出すと発表した。

    独メルセデス・ベンツ日本法人の新型「Aクラス」
    no title

    独メルセデス・ベンツの新型「Aクラス」の車内
    no title


    ソース 朝日新聞デジタル 10/19 11:05
    https://www.asahi.com/articles/ASLBL4GG3LBLULFA012.html


    【「ハイ、メルセデス」声で室温を調節 ベンツ、AI搭載】の続きを読む

    1: 2018/10/07(日) 21:46:00.61 ID:5oPWTGE40● BE:423476805-2BP(4000)


    Bクラスは、販売7年目となる今回のフルモデルチェンジで3代目に切り替わる。
    ホイールベースは先代2700mmから2729mmに拡大され、居住性能が強化される。
    ナビゲーションシステムを含めたインターフェイスは、AクラスからスタートしたMBUXを採用する。
    安全運転支援システムはSクラスから持ってきた最新式となり、同セグメント内においてトップクラスの性能となり、半自動運転に対応する。
    欧州向け発売日は2018年12月3日、デリバリー開始は2019年2月が予定されている。

    https://car-research.jp/tag/b-class
    no title


    【メルセデスベンツ新型Bクラスが発表、半自動運転に対応する】の続きを読む

    1: 2018/09/28(金) 09:13:24.57 ID:0gsIEDRb0● BE:423476805-2BP(4000)


    今年2月に欧州発表された最新型Aクラスが日本市場にも導入される。
    ボディサイズは大型化され、安定感を増した印象。
    メルセデスベンツの新型ヘッドランプも導入され、スポーティさを全面に出したクルマに仕上がった。
    国内仕様のエンジンは1.4L 直4ターボで、最高出力136ps、最大トルク200Nmのスペックとなる。
    従来型のA180は1.6L 直4ターボで122ps/200Nmであったから、新型は排気量をダウンサイズさせながらもパフォーマンスアップすることになる。

    https://car-research.jp/tag/a-class
    no title


    【メルセデスベンツ新型Aクラスが2018年10月16日に日本発売】の続きを読む

    amazon

    1: 2018/09/08(土) 08:27:07.09 ID:sBPbPzyk0 BE:837857943-PLT(16930)


    海外のメディアや通信社の報道によると、米アマゾン・ドットコムは9月5日、宅配業務委託プログラムの一環として、メルセデスベンツのバンを
    2万台発注すると発表した(米ウォールストリート・ジャーナル、米ブルームバーグ)。

    当初、約500社の参加企業を見込む

    このうち、約100台が年内にも稼働し、アマゾンのeコマース商品を米国の消費者に届ける。来年(2019年)は、規模を拡大し、
    年末までに2万台が稼働するようになるという。

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/54052


    【アマゾン、メルセデスベンツのバンを2万台発注】の続きを読む

    eqc

    1: 2018/09/05(水) 06:45:22.31 ID:CAP_USER

    2018年9月5日 3:49 日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO34996320V00C18A9000000?s=2

    【ストックホルム=深尾幸生】独ダイムラーは4日、高級車「メルセデス・ベンツ」で、電気自動車(EV)新ブランド「EQ」の第1弾となる「EQC」を発表した。2019年夏に欧州で発売し、米国や日本にも広げる。満充電での走行距離は400キロメートル以上。価格は19年春に公表する。19年から高級車メーカーを中心に始まるEVの新型車ラッシュの口火を切った。

    ストックホルムで開いた発表会でダイムラーのディーター・ツェッチェ社長は「メルセデスの新時代の夜明けだ」と力をこめた。ダイムラーはこれまでも小型車「スマート」のEVなどを販売しているが、本格的なEV参入となる。

    EQCは多目的スポーツ車(SUV)タイプのEV。2つの電気モーターを搭載し、5.1秒で時速100キロメートルに達する加速力を持つ。車内には大型のディスプレーを備え、「80%まで充電して」などと声で操作ができる。

    ドイツ北部のブレーメンと中国の北京で生産し、19年末に中国、20年の初めまでに日本、20年の初めに米国でそれぞれ発売する。価格は未公表だが4万ユーロ(約520万円)弱からの既存SUV「GLC」よりやや高く、米テスラ「モデルX」の約8万ユーロより安いという。

    ダイムラーは22年までに100億ユーロを投資し、10車種以上の新型EVを発売する計画を掲げている。小型車「Aクラス」相当の「EQA」や大型の「EQS」などを今後相次いで発売する。


    【ベンツ、EV攻勢スタート 第1弾「EQC」発表】の続きを読む

    benz

    1: 2018/08/21(火) 20:39:02.983 ID:HG9O/6ARp

    レクサスが割と品質良くて、エコで、信頼性も高くて、
    ベンツに負けず劣らずな件についてどう思うの?
    日本で乗るにはベンツよりレクサスの方が乗りやすいという意見もあるぞ。


    【ベンツって高級車として有り難がられてるけどさ】の続きを読む

    slk

    1: 2018/08/12(日) 09:44:57.956 ID:wGMhxH3e0

    色々ありベンツが手元に入るんだけど、通勤で使うと生意気とか思われる風潮があるなら使えない。けどベンツカッコイイから乗りたい。
    会社の駐車場があるためほぼ確実に同僚とは顔を合わせる。
    ちなみに同僚は皆国産の車。
    意見求む。

    *今乗ってる車とベンツを交換するので、通勤で使うのはよろしくないようなら交換せずに今の車で生活。ベンツは貰えず。


    【新卒はベンツで通勤していい?】の続きを読む

    このページのトップヘ