フォルクスワーゲン

    1: フェイスクラッシャー(千葉県)@\(^o^)/ 2014/05/31(土) 07:05:22.64 ID:nfRM5f3r0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典

    フォルクスワーゲンはオーストリア・ライフニッツで開催中の"ヴェルターゼー ミーティング"で、メーカー自ら「これまででもっとも迫力あるGTI」をうたうコンセプトカー“GTIロードスター”を披露した。

     GTIロードスターは、フォルクスワーゲンとポリフォニー・デジタルが5月26日に発表したグランツーリスモ6専用のバーチャルモデルを実車化したもの。
    ロー&ワイドなオープン2シーターボディをまとうそのスタイリングは、バーチャルの世界だけではもったいないと思わせる仕上がりだ。

     エンジンは3リッターV6ツインターボを搭載し、最高出力503ps、最大トルク560Nmを発生。0-100km/h加速は3.6秒、最高速度は309km/hに達するという。運転したい! という人はグランツーリスモ6で。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/20140530-10205114-carview/
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    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/04/30(水) 00:45:34.16 ID:???.net

    ドイツ自動車大手フォルクスワーゲンが29日発表した第1・四半期決算は、欧州の景気回復を追い風に
    高級車ブランドのアウディやポルシェの販売が過去最高となる中、営業利益が22%増加した。

    基礎利益は29億ユーロ(40億ドル)と、前年同期の23億ユーロから増加し、トムソン・ロイター・エスティメーツが
    まとめたアナリスト予想平均の27億4000万ユーロを上回った。
    ただ、予想レンジの上限だった30億5000万ユーロには届かなかった。

    欧州での需要回復が支援し、第1・四半期のアウディの販売(出荷)台数は11.7%増の41万3000台
    ポルシェの販売台数は4.5%増の3万8700台となった。

    2014年通年の営業利益率は5.5─6.5%と、前年の5.9%から概ね横ばいの伸びにとどまるとし
    2月に示した慎重な見通しを維持した。

    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0DF19420140429


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    巷では若者のクルマ離れが叫ばれている昨今。今の時代、確かにクルマを持っていなくても生活をしていけますが、クルマを持っている、持っていないでは「便利さ」「モテ度」が違います。クルマがあれば、行きたい場所へ思い立ったときにいつでも行くことができますし、ドライブデートは二人っきりの空間で誰にも気兼ねすることなく会話を楽しむことができます。

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    少々言い過ぎかも知れませんが、スタイリッシュなクルマに乗っていれば、その人の価値・センスをより一層輝かせることもできるのではないでしょうか。お手頃な価格帯でセンスの良いクルマといえばドイツのフォルクルワーゲン車。通勤、プライベートでもきっと注目されるフォルクルワーゲンの人気車『up!』『Polo』『Golf』を紹介していきます。

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    ●up!

    全長3545×全幅1650×全高1495mm。高級セダン、軽自動車、SUVなど国内・国外様々な車を乗り継いできたクルマ好きのナイスミドルも「運転することが楽しくなる」と感想をもらすクルマ。まさにテンションUP!

    up!のおすすめは4ドアのmove up!。4人で気軽にでかけたり、後席にちょっとした荷物を積みたい時も大変便利。ある時はショッピングで買った荷物をたくさん乗せて。またある時は、みんなを誘って楽しいドライブはいかがでしょうか。小回りがきくので車庫入れなどもラクラク!免許を取り立ての方も自由自在に乗りこなせるでしょう。

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    ●Polo

    ワールドカーオブザイヤー2010を受賞したフォルクスワーゲン「Polo」。日本の世間一般ではGolfの弟分という認識が大多数だと思います。しかし、生産国のドイツでは7万6507台を販売し、Aセグメントのコンパクトカー部門では常に上位をキープしています。特筆すべきはDSG(ダイレクトシフトギアボックス)を搭載している点です。その前にDSGとは、コンマ数秒というレベルでギアチェンジできるので、MT車を軽く凌駕する加速性能を持っています。ダイレクトにクルマがぐぐっと前に出て行く感覚をぜひ体感してみてください。

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    ●Golf

    日本カー・オブ・ザ・イヤーは、その年の最も優れたクルマに与えられる名誉ある賞。「2013-2014 日本カー・オブ・ザ・イヤー」にはフォルクスワーゲン「Golf」が選ばれました。受賞理由は、クルマが本来持つべき運転する楽しさをいつでも味わうことができ、街乗りからロングドライブまで誰もが満足できること。さらに日本市場において手頃な価格を実現したことも高評価。いま日本のユーザーにいちばん乗って欲しいクルマとして選ばれました。ちなみに、日本カー・オブ・ザ・イヤーでは輸入車の受賞はGolfが初めて。長距離ドライブでも疲れないというシート&走りをぜひ体感してみてください。

    ビートルからはじまったフォルクスワーゲンの歴史。多くの人に愛されるクルマを作ることがフォルクスワーゲンの信条。その姿勢を保ちつつ、「プレミアム」という新たな価値を創出しています。この部分は、国内はじめ他のクルマメーカーが真似しても真似できない点でしょう。フォルクスワーゲンの良さは、カタログや雑誌、数値などを見ても分からないでしょう。百聞は一見にしかずではありませんが、一度体感すればその魅力は十二分に伝わるはずです。

    引用元「ライバルに差を付ける! 新社会人におすすめのフォルクスワーゲン3車種」
    http://clicccar.com/2014/03/05/248475/


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    1: 中年'sリフト(芋) 2014/02/12 07:39:10 ID:iC+QlOPCP

    インド・ニューデリーで開催されたインドオートエクスポにおいて、フォルクスワーゲンはコンパクトSUVのコンセプトモデル「Taigun(タイグン)」をアジアデビューさせています。
    すでに、2012年にブラジル・サンパウロのショーでワールドプレミアしているコンセプトカーですが、アジアデビューにあたって背面タイヤ仕様としています。

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    新興市場をターゲットに、比較的アフォーダブルな価格帯を想定しているという4シーターのコンパクトSUVである「タイグン」ですが、
    ESCのような安全装備はきちんと備わっているということです。

    また、リヤバンパーに開いた穴は左右出しのマフラーのように見えますが、排気口となっているのは左側だけで、右側は牽引フックを取り付けられるようになっているという
    遊び心あるフィニッシュとなっているのもユニークなところといえそうです。また、 背面タイヤ化に伴い、リヤウインドウは上ヒンジ、リヤゲートは横ヒンジで開くようになっているのも
    、アジアデビューにおける変更点ということです。

    ラゲッジスペースは4座状態で280リッター、リヤシートをたたむことで996リッターまで拡大するとアナウンスされている「タイグン」。 ラフロードでのロードクリアランスを確保しながら、
    レジャービークルとして楽しめるスペースユーティリティも、インド市場にマッチしているといえるのでしょうか。

    http://clicccar.com/2014/02/12/246456/
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    1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/18 11:46:39

    2014年1月14日、仏国際ラジオ放送ラジオ・フランス・アンテルナショナル(RFI)によると、
    新年を迎え、独自動車各社が2013年の販売成績を公表し、中国における販売が継続して拡大していることが明らかになった。
    大手フォルクスワーゲンは中国における販売高が2013年に16.2%増え、グループ全体で327万台を販売した。

    米ゼネラルモーターズ(GM)も販売成績を公表しており、2013年の中国における販売台数は316万台。フォルクスワーゲンの統計には香港も含まれているが、GMの統計には含まれていない。
    しかし、GMの統計には小型トラックが含まれるが、VWの統計には含まれていないなどの違いがある。
    フォルクスワーゲンは2018年までに世界最大の自動車企業になることを目標としており、中国市場での勝利で目標達成に一歩近づいた格好となった。

    2013年は欧州連合(EU)最大の自動車メーカーが新たな記録を作った1年ともなった。フォルクスワーゲン傘下全体で平均5%の成長を実現し、世界全体での販売が初めて950万台を突破した。
    米国本国での販売は7%下落し、南米では10%も落ち込んだ。中国での高い成長は不可欠な要素となっている。

    現在、中国では1000人あたりの自動車保有台数は47台。ドイツでは540台、米国では750台となっており、
    中国がドイツ並みの自動車保有台数となれば、7億台の自動車需要が見込めることなる。スモッグや環境汚染などで中国を批判的に伝えることの多いドイツメディアも、
    こと自動車に関してはまったくの別問題として扱っている。(翻訳・編集/岡田)

    http://news.livedoor.com/article/detail/8440123/


    【【中国】VWなどドイツ自動車メーカーの「楽園」に、販売拡大続く-仏メディア[01/17]】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/23 19:17:41

    ★日本カー・オブ・ザ・イヤーにVW・ゴルフ

    自動車雑誌などでつくる日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は23日、今年の最も
    優れた自動車に贈る賞「日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、ドイツ自動車大手フォルクス
    ワーゲン(VW)の「ゴルフ」を選んだ。輸入車の受賞は初めて。

    ゴルフは7代目の全面改良車が6月に発売された。正確な操作性と上質な乗り心地を両立し、
    市街地走行でも長距離ドライブでも楽しめることなどが受賞理由で、実行委は
    「いま日本のユーザーに一番乗ってほしい」とたたえた。

    また、環境技術などを評価する新設の「イノベーション部門賞」は三菱自動車のプラグイン
    ハイブリッド車「アウトランダーPHEV」が、デザインなどで選ぶ「エモーショナル部門賞」
    はマツダの主力車「アテンザ」が受賞した。

    軽自動車が対象の「スモールモビリティ部門賞」はスズキの「スペーシア」とマツダの
    「フレアワゴン」が選ばれ、特別賞にはダイハツ工業の福祉車両「ムーヴ フロントシートリフト」
    が輝いた。

    (2013年11月23日19時05分 スポーツ報知)
    http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20131123-OHT1T00136.htm
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