フォルクスワーゲン

    rr

    1: 2018/04/12(木) 13:07:07.46 ID:F3f32XSX0● BE:844481327-PLT(13345)

    日野自動車とドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)が、商用車分野で提携を検討していることが12日、分かった。
    トラックの自動運転技術の研究が軸になる見込み。電動化への対応も含め、幅広い分野で協力を探るとみられる。

    日野の下義生社長とVWの商用車部門のトップが午後3時から東京都内で共同記者会見を開く。

    日野はトヨタ自動車の子会社で、トヨタなどと電気自動車(EV)の基盤技術を共同で開発することを決めている。
    VWとの提携に乗り出すことで、トヨタを含めた協力の在り方が焦点となりそうだ。

    https://www.sankei.com/economy/news/180412/ecn1804120028-n1.html


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    1: 2018/03/22(木) 14:54:03.88 ID:jpU+gp2V0● BE:423476805-2BP(4000)

    フォルクスワーゲンは今月開催されたジュネーブモーターショー2018で、I.D. VIZZIONを公開した。
    ボディサイズは全長5110mmとなっている。かつてのフェートンを後継するフラグシップサルーンとしてのラインアップが期待され、2022年の市販化が予告された。
    インテリアは独立した4座が備わり、4人乗車での快適なツアラー性能が期待される。ステアリングが完全に無くなっているのも特徴である。
    EVパワートレインは前後2基のモーターによる4WD方式を採用で、最高出力は225kW、最高速度は180km/hに達する。111kWhのリチウムイオンバッテリー搭載により、最大で650kmの航続を可能とする。

    https://car-research.jp/vw 
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    1: 2018/03/20(火) 20:04:45.16 ID:CAP_USER9

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    独フォルクスワーゲン(VW)日本法人は20日、主力小型車「ポロ」を9年ぶりに全面改良して発売したと発表した。前走車の自動追従や駐車補助、歩行者を検知できる自動ブレーキなどの機能をポロとして初めて搭載し、運転支援を充実させた。20~40歳代の家族層などの購入を見込む。

    これまでより前後の車輪の間隔を8センチメートル、横幅を6.5センチメートル広げた。後席のスペースを中心に、室内空間に余裕を持たせたという。スマートフォンを通じてインターネットに接続できる機能を初搭載して、近くの駐車場の空き情報やガソリンスタンドの料金をナビ画面に表示できる。エンジンは1.0リットルの直列3気筒ターボで、売れ筋グレードの「TSIコンフォートライン」は229万9000円から。

    同日の記者発表会で日本法人のティル・シェア社長は「新型ポロは新車攻勢のカギとなる」と強調した。ポロは世界、日本のいずれでも「ゴルフ」に次ぐ量販車種。日本では1996年に本格販売を始め、累計で25万台以上を販売した。

    VWの2017年の日本販売は約4万9000台。15年に発覚したディーゼル不正問題をきっかけに販売が低迷し、14年の水準(約6万7000台)を回復できていない。日本は小型車が人気の市場とあって、VWは新型ポロの投入で挽回へのアクセルを踏み込みたい考えだ。

    2018/3/20 17:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28366340Q8A320C1XA0000/


    【フォルクスワーゲン 小型車「ポロ」、9年ぶり全面改良 室内広く機能は充実 お値段229万円~】の続きを読む

    1: 2018/03/18(日)00:48:53 ID:UKC

    老若男女誰もが使えるデザイン
    ミニバンから本格スポーツまで豊富なラインナップ
    安くも高くも無い価格
    日本車よりしっかりした足回りと確かな安全装備

    有能


    2: 2018/03/18(日)00:51:09 ID:UKC

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    ダサいとか言う奴はホンマにちゃんと見てるんか?
    これ!といってかっこいい要素はないけどダサくて萎える程ダサくもないわ


    【フォルクスワーゲンとかいう普通の物を普通の値段で売る会社wwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/03/14(水) 11:44:38.74 ID:CAP_USER

    世界的にEV=電気自動車の開発が加速する中、ドイツの大手自動車メーカー、フォルクスワーゲンは、EVシフトを強化するため、現在3か所ある電気自動車の生産拠点を2022年までに16か所に増やすと発表しました。

    フォルクスワーゲンは、2025年までに傘下のブランドで電気自動車を50車種投入して、年間で最大300万台を販売する経営戦略を打ち出しています。

    この経営戦略を実現するため、フォルクスワーゲンは13日、電気自動車の生産拠点を現在、ヨーロッパにある3か所から、2022年までに中国やアメリカにも広げ、世界全体で16か所に増やすと発表しました。

    また、電気自動車に搭載する電池についてはみずから生産はせず、部品メーカーから調達する方針を明らかにしました。

    フォルクスワーゲンが3年前、排ガス規制を逃れるため、ディーゼル車に不正なソフトウエアを搭載していたことを認めて以来、各国政府が環境規制の強化を打ち出し、ディーゼル車の販売が減少していることなどから、フォルクスワーゲンはEVシフトを強化しています。
    3月14日 10時52分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180314/k10011364131000.html


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    1: 2018/03/06(火) 20:55:34.60 ID:CAP_USER9

    フォルクスワーゲンは3月5日、スイスで開催したジュネーブモーターショー2018のプレビューイベントにおいて、自動運転コンセプトカーの『セドリック・スクールバス』を初公開した。

    『セドリック』は1年前の2017年春、ジュネーブモーターショー2017で発表。フォルクスワーゲンが初めて、「レベル5」の完全自動運転を実現するために開発したコンセプトカー。フォルクスワーゲンが想定するセドリックの使われ方には、ドライバーは存在しない。キーワードは、「ボタン」。ボタンにタッチするだけで、誰もが、いつでも、どこからでも移動することができるのが特徴。

    例えば、出張や旅行先では、自宅に居る時と同じようにボタンを押すだけで、セドリックは自動運転による共有モビリティビークルとして、ユーザーの元へ。また、子供たちを学校に送迎し、両親を会社まで連れて行き、自動で駐車スペースを探し、注文した商品を受け取り、駅に到着した来客を出迎えて帰ってくることも可能。一連の動きはすべて、ボタン操作、ボイスコントロール、またはスマートフォンアプリを使用して、完全に自動的、確実かつ安全に行われる。

    今回、ジュネーブモーターショー2018のプレビューイベントで初公開されたセドリック・スクールバスは、このセドリックの進化版。スクールバスとしての使用を想定して開発された。

    ボディカラーはイエローで塗装されており、ひと目でスクールバスと分かるデザイン。フロントウィンドウは大型のOLEDスクリーンとして設計されており、車内向けエンターテインメントを提供する、としている。

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    2018年3月6日(火) 16時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/03/06/306864.html


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    1: 2018/02/24(土) 07:14:07.50 ID:CAP_USER

    ドイツの大手自動車メーカー、フォルクスワーゲンは去年1年間の決算を発表し、中国や北米市場での販売が好調だったことなどから、売上高、営業利益ともに過去最高を記録しました。

    ドイツのフォルクスワーゲンは23日、去年1年間のグループ全体の決算を発表しました。それによりますと、売上高は前の年より6.2%多い2306億8200万ユーロ(およそ30兆2100億円)と過去最高になりました。これは、中国や北米市場での販売が好調でグループ全体の世界での販売台数も2年連続で首位だったためです。

    また、ディーゼル車に不正なソフトウェアを搭載していた問題への対策費も大幅に縮小し、本業のもうけを示す営業利益は前の年より94.5%増えて138億1800万ユーロ(1兆8100億円)と過去最高となりました。

    一方、ダイムラーも高級車メルセデス・ベンツなどの販売が好調で、売上高が1643億3000万ユーロ(21兆5200億円)、営業利益が146億8200万ユーロ(1兆9200億円)と、いずれも過去最高を記録しました。
    2月24日 6時22分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180224/k10011341291000.html


    【フォルクスワーゲン 過去最高の売上高と営業利益】の続きを読む

    1: 2018/02/15(木) 07:45:59.48 ID:CAP_USER9

     独フォルクスワーゲン(VW)日本法人は14日、ディーゼルエンジンを搭載した主力車「パサート」を売り出した。VWがディーゼル車を日本に投入するのは20年ぶり。排ガス不正の影響は和らいだとみて、燃費の良さを売りに巻き返しを図る。

     売り出したパサートは、1973年に登場して以来「ゴルフ」などと並ぶVWの主力車種。新開発のディーゼルエンジンは、ガソリンエンジンよりも燃費が約3割向上。軽油1リットルあたり20・6キロになった。排出される二酸化炭素も約2割減らした。価格は消費税込みで422万9千円から。

     「再びVWのディーゼルが日本に戻ってきた。非常に厳しい日本の排ガス規制をクリアしたモデルだ」。東京都内であった発表会で、日本法人のティル・シェア社長は力を込めた。

     日本自動車輸入組合によると、2017年の輸入車販売台数のうち、ディーゼル車は6万6630台。全体に占める割合が初めて2割を超えた。割安な軽油を燃料とするディーゼル車の人気を背景に、VWも投入に踏み切った。

     VWは排ガス不正問題以降、国内ではディーゼル車がないにもかかわらず販売が低迷。輸入車1位の座を15年以降、3年連続で独メルセデス・ベンツに奪われている。(高橋克典)

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    http://www.asahi.com/articles/ASL2G4RP1L2GULFA01G.html


    【独VWが日本市場にディーゼル車「パサート」、20年ぶり投入 422万円~】の続きを読む

    1: 2018/01/18(木) 00:59:45.32 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180117/k10011292691000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    1月17日 22時30分
    ドイツの大手自動車メーカー フォルクスワーゲンは、去年の世界全体の販売台数が、グループでおよそ1074万台と2年連続で過去最高になったと発表しました。

    フォルクスワーゲンの17日の発表によりますと、グループの去年2017年の世界全体の販売台数は、前の年より4.3%多い1074万1500台と2年連続で過去最高を記録しました。
    地域別に見ますと、世界最大の自動車市場の中国は、引き続き好調で、5.1%増加したほか、ディーゼル車の排ガスをめぐる不正が、3年前、最初に明るみに出たアメリカも5.8%の増加に転じました。

    これについてフォルクスワーゲンのミュラー会長は「電気自動車や自動運転の技術開発に思い切った投資をするとともに、従来のディーゼル車やガソリン車の改良を進めていることが、よい結果につながった」と述べました。

    フォルクスワーゲンは、おととし2016年の販売台数で、トヨタ自動車を抜いて初めて年間で首位に立ちました。世界の自動車業界は、フォルクスワーゲンとトヨタ自動車、アメリカのGM=ゼネラル・モーターズ、それに三菱自動車工業を傘下に収めた日産自動車とフランスのルノーのグループの4つのグループが、首位の座を競う構図となっており、今後各社から発表される販売実績が注目されます。

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    【フォルクスワーゲン 世界販売台数2年連続で過去最高】の続きを読む

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    1: 2018/01/10(水) 12:46:14.20 ID:/wlBw1j90

    外車の高級車なら分かるけど大衆車メーカーやぞ? 
    外車の大衆車買うなら国産車で良くないか?


    【フォルクスワーゲンとか言うどんな客層が乗ってるか分からない車メーカーwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/12/25(月) 04:53:30.89 ID:CAP_USER

    エレクトリファイ・アメリカ(フォルクスワーゲンの子会社)は、2019年6月までに米国で電気自動車(EV)向けの充電施設2800箇所を設置すると約束した。ロイターが報じた。

    充電施設は米国の大都市17で作られる。うち75%はオフィスビルに、25%は一般家屋に設置される。

    フォルクスワーゲンはこのプロジェクト20億ドルを投資する予定で、うち8億ドルは米カリフォルニア州に向かう。ロイターによると、こうした投資により、同社は排ガス規制を不正にくぐり抜け1100万台を売りおおせた「ディーゼル詐欺」の罪を償おうとしている。

    調査によると、同社の車では排ガス排出量検査のときに窒素酸化物の排出量を下げるモードが起動していた。通常のモードでは許容量を40倍上回る量を排出していた。2016年にはこの「テクノロジー」に対しフォルクスワーゲンにイグ・ノーベル賞すら与えられた。今日、排ガス不正問題関連費用は計300億ドルに膨れ上がっている。
    https://jp.sputniknews.com/science/201712244413470/


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    1: 2017/11/07(火) 15:29:23.02 ID:CAP_USER9

    フォルクスワーゲン「e―ゴルフ」
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    独フォルクスワーゲン(VW)日本法人は、電気自動車(EV)の小型車「e―ゴルフ」の受注を始めた。VWが日本でEVを売り出すのは初めて。航続距離は最大約300km。9.6秒で時速100kmに達する加速力があり、急速充電器なら35分で8割まで充電できるという。消費税込み499万円から。12月下旬までは、LED後部ランプなどがつく17万2800円のオプションを付けないと注文できない。

     VWは2025年までにグループで50車種のEVを投入する計画。e―ゴルフを皮切りに国内でも順次、販売車種を増やす予定という。

    配信2017年11月7日15時19分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKC6438TKC6ULFA00L.html


    【【フォルクスワーゲン】ゴルフのEV、日本で受注開始、お値段499万円から】の続きを読む

    1: 2017/10/17(火) 22:12:59.01 ID:CAP_USER9

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    2017年3月に開催されたジュネーブモーターショーにおいて世界初公開された、フォルクスワーゲン「Arteon(アルテオン)」は、世界的にトレンドなクーペスタイルのミッドサイズ・サルーン。そのアルテオンが、日本におけるフォルクスワーゲンの新フラッグシップとして発売されることが明らかとなりました。

    発売開始は2017年10月25日、同日より始まる第45回 東京モーターショーでもお披露目されます。

    そのスタイリッシュなボディは、従来のフラッグシップといえる「Passat(パサート)」よりも一回り大きくなっています。しかも、ホイールベースは2835mm と長くなっていることで、クーペスタイルで全高が低めながら、十分なキャビンを実現しているといいます。

    エンジンは2.0リッター直噴ターボで、その最高出力は206kW(280PS)、最大トルクは350Nm(35.7kg-m)と強力なもの。そのパワーは、4MOTIONと呼ばれる四輪駆動システムによって路面に伝達されます。トランスミッションは最新の湿式 7 速 DSG(DCT)となり、まさに「Golf R(ゴルフ アール)」のパフォーマンスを持った、ラグジュアリーサルーンとなっていることが期待できるのです。

    現代のクルマに求められる先進安全装備についてもフラッグシップらしくフル搭載状態。フォルクスワーゲンのクノロジーショーケースとしてフラッグシップにふさわしい最新技術を採用しています。もちろん、渋滞時追従支援システム“Traffic Assist(トラフィックアシスト)”などの自動運転を見据えた運転支援システムも備わります。

    日本仕様としては初採用となる“デイタイムランニングライト”や、デジタルメータークラスター“Active Info Display(アクティブインフォディスプレイ)”といったテクノロジーもフラッグシップにふさわしい内外装を演出する新型「アルテオン」。グレードとしては、「R-Line 4MOTION」「R-Line 4MOTION Advance」の 2つを設定。

    ボディカラーは、ターメリックイエローメタリック(有償オプションカラー)、 チリレッドメタリック(新色)、 ディープブラックパールエフェクト、 パイライトシルバーメタリック、 アトランティックブルーメタリック、 オリックスホワイト マザーオブパールエフェクト(有償オプションカラー)の6色を用意しています。

    メーカー希望小売価格(税込)は、「R-Line 4MOTION」が549万 円、「R-Line 4MOTION Advance」が 599万 円となっています。

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    ■フォルクスワーゲン・アルテオン R-Line 4MOTION Advance主要スペック
    全長:4865mm
    全幅:1875mm
    全高:1435mm
    ホイールベース:2835mm
    車両重量:1700kg
    乗車定員:5名
    エンジン形式:直列4気筒DOHCインタークーラーターボ
    総排気量:1984cc
    最高出力:206kW(280PS)/5600-6500rpm
    最大トルク:350Nm(35.7kg-m)/1700-5600rpm
    変速装置:7速DCT
    燃料消費率:13.3km/L (JC08モード)
    タイヤサイズ:245/35R20
    メーカー希望小売価格(税込):5,990,000円

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    ※ソース先に他画像あります

    配信2017/10/17 12:07
    クリッカー
    https://clicccar.com/2017/10/17/521632/

    他ソース
    フォルクスワーゲン、新型フラグシップモデル「アルテオン」10月25日発売(2017年10月17日 14:24)
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1086467.html


    【フォルクスワーゲンの新フラッグシップ「アルテオン」 280馬力の四駆でお値段549万円から】の続きを読む

    20141106200808

    1: 2017/09/03(日) 07:53:56.08 ID:5hHKyxns0

    同じドイツ車でもどうせ買うならBMW、ベンツ、アウディのような高級車買えば良いのになぜ大衆車のフォルクスワーゲンなんや?
    それにもし大衆車が良いなら普通日本車買うやろ


    【フォルクスワーゲンの車買う奴ってどんな層なん?】の続きを読む

    1: 2017/08/29(火) 20:21:06.69 ID:CAP_USER9

    VW ポロ 新型
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    フォルクスワーゲンは8月28日、新型『ポロ』を欧州で発売した。ドイツ本国での価格は、1万2975ユーロ(約170万円)からとなる。

    6世代目モデルとなる新型ポロは、「未来を現実にする」をテーマに開発。部分的な自動運転、デジタル化、コネクティビティ、スマートサステナビリティと、イノベーション4分野を重視している。

    中でも、新型には、歴代ポロ初のデジタルコクピットを採用。ドライバー正面のメーターに、ナビゲーションを含めて必要な情報を分かりやすく表示する。フォルクスワーゲンの2世代目のアクティブインフォディスプレイも、新型ポロが初導入となる。

    新型ポロには、数多くのADAS(先進運転支援システム)を用意。ブラインドスポットモニター、アダプティブクルーズコントロール、衝突回避の自動ブレーキなど、上級車並みの先進運転支援システムが設定されている。

    配信2017年8月29日(火) 15時45分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/08/29/299073.html

    関連ニュース
    VW新型ポロの日本発売は2018年初夏!価格は200万円~?2017年8月29日
    https://carnews.jp/articles/m5YrV


    【フォルクスワーゲン新型「ポロ 」欧州発売…部分自動運転やコネクト重視】の続きを読む

    vw_sirocco

    1: 2017/08/22(火) 09:31:55.00 ID:UQSRM0pi0

    傘下企業
    アウディ、BMW、ポルシェ、ランボールギーニ、ベントレー、シュコダ、セアト、スカニア、ドゥカティ、MAN、AutoVision、IAV、

    世界販売台数世界一


    【フォルクスワーゲンとか言う実はスゲー車メーカーwwwwwww】の続きを読む

    vw

    1: 2017/07/27(木) 20:26:37.69 ID:fgtgoqB70 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    [ヴォルフスブルク(ドイツ) 27日 ロイター] - 独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)のマティアス・ミュラー
    最高経営責任者(CEO)は27日、主要都市におけるディーゼル禁止措置を回避する方策を政府当局者と話し合う場で、
    ディーゼル車400万台の修理を提案する考えを明らかにした。

    ドイツの自動車メーカーはディーゼルエンジンの改良圧力を規制当局や政治家から受けている。

    業界幹部と政権閣僚は8月2日にベルリンで会合を開き、ディーゼルによる汚染問題の解決方法を話し合う予定となっている。
    https://jp.reuters.com/article/volkswagen-emissions-idJPKBN1AC1IZ


    【フォルクスワーゲン「ディーゼル車禁止になったら困る。400万台修理するから許して」】の続きを読む

    vw

    1: 2017/06/15(木) 19:44:11.67 ID:CAP_USER9

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ15HPC_V10C17A6TJ1000/

    2017/6/15 19:34

     【フランクフルト=深尾幸生】独フォルクスワーゲン(VW)が排ガス不正があった欧州の車両について、所有者に2年間の延長保証を提供することで欧州連合(EU)と合意したことが14日わかった。VWは欧州ではこれまで不正車の買い戻しや補償金など消費者への特別な措置をしていなかった。

     複数の現地メディアがEUの行政執行機関である欧州委員会の報道官の話として報じた。不正があった約1100万台の大半は欧州で販売された。EUは欧州の消費者に対し何らかの措置をとるよう圧力をかけていた。

     2015年9月の排ガス不正の発覚を受け、VWは北米では2兆円を超える制裁金などの支払いや車両の買い戻しなどの手続きを進めている。

     米国とは異なり欧州では各国で検査制度が異なることなどを背景に、VWは違法行為はしていないと主張している。欧州の所有者に対してはソフトウエアの改修だけで対応してきた。EU加盟国は新型車を発売するための認定制度の厳格化で合意するなど、EUの権限を高めて不正の再発を防ごうとしている。


    【VW、排ガス不正車の保証2年延長、EUと合意】の続きを読む

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