フォルクスワーゲン

    df

    1: 2018/10/16(火) 21:20:34.95 ID:c1Irf5wL0

    敵「高級車のベンツBMWアウディ買えないから大衆車のフォルクスワーゲンで見栄張るんか?wwwww」

    何故なのか?


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    b

    1: 2018/09/14(金) 16:59:14.35 ID:s/wSVzuP0 BE:329591784-PLT(12100)


    ドイツの大手自動車メーカー、フォルクスワーゲンは、丸みを帯びたフォルムで長年愛された小型車「ビートル」の
    生産を来年で終了すると発表しました。

    フォルクスワーゲンは13日、代表的な小型車「ビートル」について、来年ですべての生産を終了することを明らかに
    し、およそ80年の長い歴史に幕を下ろすことになりました。

    「ビートル」はナチスドイツ時代の1930年代後半に生産が始まり、丸みを帯びた独特なフォルムが特徴で、「カブト
    ムシ」の愛称で日本を含め世界各国で親しまれてきました。

    「ビートル」は世界で2000万台以上が販売されましたが、近年は売れ行きが低迷していて、日本での販売について
    は、来年、終了するとすでに発表されていました。

    フォルクスワーゲンは、2015年にディーゼル車の排ガスをめぐる不正が発覚して以降、電気自動車へのシフトを進
    めていて、発表の中で「ファミリー層に特化し、電動化を進める中で代替案はない」としています。

    そのうえで、「3世代にわたったビートルがなくなることで、多くのファンのさまざまな感情を呼び起こすことになるで
    しょう」とコメントしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180914/k10011630171000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009


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    1: 2018/08/24(金) 09:53:22.81 ID:CAP_USER9

    独フォルクスワーゲン(VW)は23日、2020年にVW乗用車ブランドのすべての新車をネットに接続可能な「つながるクルマ」にすると発表した。ネット接続を浸透させ、カーシェアリングや車両に宅配便を届けるサービスを充実させる。25年までにソフトウエアやサービスの開発などにVW乗用車ブランドで35億ユーロ(約4500億円)を投資する。

     つながるクルマを基盤としたデジタルサービスはすでに高級車を中心に広がっている。VWはつながるクルマを標準とすることで20年以降、年間500万台規模のVWブランドの車両が「フォルクスワーゲンWe」と呼ぶネット接続サービスに加わるとみている。25年に関連サービスで売上高10億ユーロを目指す。

     空いている駐車場を探したり、車両内で支払いを終えたりするサービスや、車の荷物スペースに宅配便を配送するサービスを本格的に始める。サービスはネットを通じて随時更新する。

     19年夏をめどにベルリンで電気自動車(EV)によるカーシェアリングサービスを始め、20年以降、欧州や北米に広げる。顧客が保有する車両に対するサービスだけでなく、移動全般のサービスをひとつのアプリなどで提供する。

     投資資金はサービスの拡充のほか、有望な企業の買収にも投じる。IT(情報技術)や小売り、食品などほかの業種の企業とのサービス連携を進め、米国などのIT企業との競争激化が予想される自動車データのプラットフォームをおさえる考えだ。VW乗用車ブランドの販売トップ、ユルゲン・シュタックマン氏は声明で「VW車はどんどん車両のついたデジタル機器になっていく」と強調した。

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34539280U8A820C1TJ1000/
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    1: 2018/06/20(水) 19:57:47.56 ID:CAP_USER9

     独フォルクスワーゲンの日本法人は20日、ヘッドライトやブレーキランプが点灯しなくなる恐れがあるとして、「VWゴルフ1・4/90kw」など30車種10万1446台(2008年6月~12年9月輸入)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。



    朝日新聞DEGITAL 2018年6月20日17時18分
    https://www.asahi.com/articles/ASL6N51K9L6NUTIL02J.html?iref=sp_new_news_list_n


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    018EAF001-PB1-1

    1: 2018/06/14(木) 03:31:23.57 ID:CAP_USER

    【フランクフルト=深尾幸生】独フォルクスワーゲン(VW)は13日、独ブラウンシュバイクの検察から10億ユーロ(約1300億円)の罰金を命じられたと発表した。VWは「ディーゼル危機の責任を認める」とし、罰金を受け入れる。2015年9月に発覚したディーゼル車による排ガス不正で、ドイツで罰金を科せられるのは初めてとみられる。

    同検察はVWの本社があるウォルフスブルクを管轄する。罰金はVWグループが07年半ばから15年までの期間に1070万台で排ガス中の有害物質を不正に操作する装置を搭載していたことに基づく。10億ユーロの内訳は500万ユーロの制裁金と、不正に得た利益として9億9500万ユーロだという。

    VWは声明で「罰金の承諾をもって進行中の行政罰の手続きはすべて完了する」とした。

    VWは米国では17年1月に罪を認め、これまでに約250億ユーロの罰金や賠償金の支払いに合意している。
    2018/6/14 1:47
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31742200U8A610C1EAF000/


    【【フォルクスワーゲン】独でVWに1300億円罰金、ディーゼル不正】の続きを読む

    1: 2018/05/28(月) 12:48:07.19 ID:Jo7beWR+0 BE:422186189-PLT(12015)


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    ドイツに本拠を置くメミンガーは、メミンガー『ロードスター2.7』を発表した。

    メミンガーは、ドイツの国民車として知られる初代フォルクスワーゲン『ビートル』のレストアを
    得意とする会社。今回メミンガーが発表したロードスター2.7は、初代ビートルのオープン版を
    フルレストアしたモデル。レストアの域を超えて、カスタマイズによる性能アップを果たしている。

    オリジナルの初代ビートルは、リアエンジン車。しかし、このロードスター2.7では、ホイールベースを
    延長して、ミッドシップレイアウトに変更した。これに合わせて、前後フェンダーを大きくワイド化し、
    迫力のスタイリングを追求する。

    ボディサイズは、全長4037mm、全幅1725mm、全高1245mm、ホイールベース2444mm。
    タイヤは、フロント225/45R18、リア255/40R18サイズを装着した。

    ミッドシップに搭載されるのは、排気量2717ccの空冷水平対向4気筒ガソリンエンジン。
    最大出力210ps、最大トルク25.2kgmを発生する。1トンを切る軽量ボディとの組み合わせにより、
    スポーティな走行性能を発揮する、としている。

    https://response.jp/article/2018/04/17/308643.html


    【ワーゲンのビートルってほぼポルシェじゃね?】の続きを読む

    rr

    1: 2018/04/12(木) 13:07:07.46 ID:F3f32XSX0● BE:844481327-PLT(13345)

    日野自動車とドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)が、商用車分野で提携を検討していることが12日、分かった。
    トラックの自動運転技術の研究が軸になる見込み。電動化への対応も含め、幅広い分野で協力を探るとみられる。

    日野の下義生社長とVWの商用車部門のトップが午後3時から東京都内で共同記者会見を開く。

    日野はトヨタ自動車の子会社で、トヨタなどと電気自動車(EV)の基盤技術を共同で開発することを決めている。
    VWとの提携に乗り出すことで、トヨタを含めた協力の在り方が焦点となりそうだ。

    https://www.sankei.com/economy/news/180412/ecn1804120028-n1.html


    【日野、フォルクスワーゲンと提携か】の続きを読む

    1: 2018/03/22(木) 14:54:03.88 ID:jpU+gp2V0● BE:423476805-2BP(4000)

    フォルクスワーゲンは今月開催されたジュネーブモーターショー2018で、I.D. VIZZIONを公開した。
    ボディサイズは全長5110mmとなっている。かつてのフェートンを後継するフラグシップサルーンとしてのラインアップが期待され、2022年の市販化が予告された。
    インテリアは独立した4座が備わり、4人乗車での快適なツアラー性能が期待される。ステアリングが完全に無くなっているのも特徴である。
    EVパワートレインは前後2基のモーターによる4WD方式を採用で、最高出力は225kW、最高速度は180km/hに達する。111kWhのリチウムイオンバッテリー搭載により、最大で650kmの航続を可能とする。

    https://car-research.jp/vw 
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    【フォルクスワーゲンが自動運転EV高級セダンを2022年発売予告】の続きを読む

    1: 2018/03/20(火) 20:04:45.16 ID:CAP_USER9

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    独フォルクスワーゲン(VW)日本法人は20日、主力小型車「ポロ」を9年ぶりに全面改良して発売したと発表した。前走車の自動追従や駐車補助、歩行者を検知できる自動ブレーキなどの機能をポロとして初めて搭載し、運転支援を充実させた。20~40歳代の家族層などの購入を見込む。

    これまでより前後の車輪の間隔を8センチメートル、横幅を6.5センチメートル広げた。後席のスペースを中心に、室内空間に余裕を持たせたという。スマートフォンを通じてインターネットに接続できる機能を初搭載して、近くの駐車場の空き情報やガソリンスタンドの料金をナビ画面に表示できる。エンジンは1.0リットルの直列3気筒ターボで、売れ筋グレードの「TSIコンフォートライン」は229万9000円から。

    同日の記者発表会で日本法人のティル・シェア社長は「新型ポロは新車攻勢のカギとなる」と強調した。ポロは世界、日本のいずれでも「ゴルフ」に次ぐ量販車種。日本では1996年に本格販売を始め、累計で25万台以上を販売した。

    VWの2017年の日本販売は約4万9000台。15年に発覚したディーゼル不正問題をきっかけに販売が低迷し、14年の水準(約6万7000台)を回復できていない。日本は小型車が人気の市場とあって、VWは新型ポロの投入で挽回へのアクセルを踏み込みたい考えだ。

    2018/3/20 17:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28366340Q8A320C1XA0000/


    【フォルクスワーゲン 小型車「ポロ」、9年ぶり全面改良 室内広く機能は充実 お値段229万円~】の続きを読む

    1: 2018/03/18(日)00:48:53 ID:UKC

    老若男女誰もが使えるデザイン
    ミニバンから本格スポーツまで豊富なラインナップ
    安くも高くも無い価格
    日本車よりしっかりした足回りと確かな安全装備

    有能


    2: 2018/03/18(日)00:51:09 ID:UKC

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    ダサいとか言う奴はホンマにちゃんと見てるんか?
    これ!といってかっこいい要素はないけどダサくて萎える程ダサくもないわ


    【フォルクスワーゲンとかいう普通の物を普通の値段で売る会社wwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/03/14(水) 11:44:38.74 ID:CAP_USER

    世界的にEV=電気自動車の開発が加速する中、ドイツの大手自動車メーカー、フォルクスワーゲンは、EVシフトを強化するため、現在3か所ある電気自動車の生産拠点を2022年までに16か所に増やすと発表しました。

    フォルクスワーゲンは、2025年までに傘下のブランドで電気自動車を50車種投入して、年間で最大300万台を販売する経営戦略を打ち出しています。

    この経営戦略を実現するため、フォルクスワーゲンは13日、電気自動車の生産拠点を現在、ヨーロッパにある3か所から、2022年までに中国やアメリカにも広げ、世界全体で16か所に増やすと発表しました。

    また、電気自動車に搭載する電池についてはみずから生産はせず、部品メーカーから調達する方針を明らかにしました。

    フォルクスワーゲンが3年前、排ガス規制を逃れるため、ディーゼル車に不正なソフトウエアを搭載していたことを認めて以来、各国政府が環境規制の強化を打ち出し、ディーゼル車の販売が減少していることなどから、フォルクスワーゲンはEVシフトを強化しています。
    3月14日 10時52分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180314/k10011364131000.html


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    1: 2018/03/06(火) 20:55:34.60 ID:CAP_USER9

    フォルクスワーゲンは3月5日、スイスで開催したジュネーブモーターショー2018のプレビューイベントにおいて、自動運転コンセプトカーの『セドリック・スクールバス』を初公開した。

    『セドリック』は1年前の2017年春、ジュネーブモーターショー2017で発表。フォルクスワーゲンが初めて、「レベル5」の完全自動運転を実現するために開発したコンセプトカー。フォルクスワーゲンが想定するセドリックの使われ方には、ドライバーは存在しない。キーワードは、「ボタン」。ボタンにタッチするだけで、誰もが、いつでも、どこからでも移動することができるのが特徴。

    例えば、出張や旅行先では、自宅に居る時と同じようにボタンを押すだけで、セドリックは自動運転による共有モビリティビークルとして、ユーザーの元へ。また、子供たちを学校に送迎し、両親を会社まで連れて行き、自動で駐車スペースを探し、注文した商品を受け取り、駅に到着した来客を出迎えて帰ってくることも可能。一連の動きはすべて、ボタン操作、ボイスコントロール、またはスマートフォンアプリを使用して、完全に自動的、確実かつ安全に行われる。

    今回、ジュネーブモーターショー2018のプレビューイベントで初公開されたセドリック・スクールバスは、このセドリックの進化版。スクールバスとしての使用を想定して開発された。

    ボディカラーはイエローで塗装されており、ひと目でスクールバスと分かるデザイン。フロントウィンドウは大型のOLEDスクリーンとして設計されており、車内向けエンターテインメントを提供する、としている。

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    2018年3月6日(火) 16時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/03/06/306864.html


    【【ジュネーブモーターショー2018】スクールバスも完全自動運転車に、VW セドリック の進化版公開】の続きを読む

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    1: 2018/02/24(土) 07:14:07.50 ID:CAP_USER

    ドイツの大手自動車メーカー、フォルクスワーゲンは去年1年間の決算を発表し、中国や北米市場での販売が好調だったことなどから、売上高、営業利益ともに過去最高を記録しました。

    ドイツのフォルクスワーゲンは23日、去年1年間のグループ全体の決算を発表しました。それによりますと、売上高は前の年より6.2%多い2306億8200万ユーロ(およそ30兆2100億円)と過去最高になりました。これは、中国や北米市場での販売が好調でグループ全体の世界での販売台数も2年連続で首位だったためです。

    また、ディーゼル車に不正なソフトウェアを搭載していた問題への対策費も大幅に縮小し、本業のもうけを示す営業利益は前の年より94.5%増えて138億1800万ユーロ(1兆8100億円)と過去最高となりました。

    一方、ダイムラーも高級車メルセデス・ベンツなどの販売が好調で、売上高が1643億3000万ユーロ(21兆5200億円)、営業利益が146億8200万ユーロ(1兆9200億円)と、いずれも過去最高を記録しました。
    2月24日 6時22分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180224/k10011341291000.html


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    1: 2018/02/15(木) 07:45:59.48 ID:CAP_USER9

     独フォルクスワーゲン(VW)日本法人は14日、ディーゼルエンジンを搭載した主力車「パサート」を売り出した。VWがディーゼル車を日本に投入するのは20年ぶり。排ガス不正の影響は和らいだとみて、燃費の良さを売りに巻き返しを図る。

     売り出したパサートは、1973年に登場して以来「ゴルフ」などと並ぶVWの主力車種。新開発のディーゼルエンジンは、ガソリンエンジンよりも燃費が約3割向上。軽油1リットルあたり20・6キロになった。排出される二酸化炭素も約2割減らした。価格は消費税込みで422万9千円から。

     「再びVWのディーゼルが日本に戻ってきた。非常に厳しい日本の排ガス規制をクリアしたモデルだ」。東京都内であった発表会で、日本法人のティル・シェア社長は力を込めた。

     日本自動車輸入組合によると、2017年の輸入車販売台数のうち、ディーゼル車は6万6630台。全体に占める割合が初めて2割を超えた。割安な軽油を燃料とするディーゼル車の人気を背景に、VWも投入に踏み切った。

     VWは排ガス不正問題以降、国内ではディーゼル車がないにもかかわらず販売が低迷。輸入車1位の座を15年以降、3年連続で独メルセデス・ベンツに奪われている。(高橋克典)

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    http://www.asahi.com/articles/ASL2G4RP1L2GULFA01G.html


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