フォルクスワーゲン

    az

    1: 2019/12/03(火) 02:51:49.16 ID:J4jfpW8U9

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52875480S9A201C1EA1000/


    VW、生産も「CO2ゼロ」 EV部品会社に義務付け
    2019年12月2日 21:30 [有料会員限定]



    欧州の自動車大手が事業活動に伴う二酸化炭素(CO2)の純排出量をゼロにする「カーボンニュートラル」を相次いで宣言している。欧州連合(EU)が義務付けを目指し、消費者の環境意識も高まる中での各社の危機感が背景にある。自動車大手は部品や物流も含む排出ゼロをめざすが、部品などのサプライヤーには波紋が広がる。

    11月4日、独フォルクスワーゲン(VW)の電気自動車(EV)「ID.3」の量産が独
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    VW、主力EVの量産開始

    1: 2019/11/04(月) 21:02:03.89 ID:JCnGYMMz9

    https://this.kiji.is/564056727285204065


    VW、主力EVの量産開始
    ドイツ東部工場、戦略の軸に
    2019/11/4 20:59 (JST)
    c一般社団法人共同通信社



     【ツビッカウ(ドイツ)共同】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は4日、同国東部ツビッカウの工場で、小型の電気自動車(EV)「ID.3」の量産を開始した。世界各地で普及が進みつつある電動車の売り込みを図る方針で、「ID.3」を戦略の軸に据える。

     VWは「ID.3」を来年から売り出し、ビートル、ゴルフといった人気モデルに育てる考えだ。ツビッカウの工場をEV専用とするための作業を続けており、2021年から年間で最大33万台のEVを生産。投資額は12億ユーロ(約1450億円)に上るとしている。


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    1: 2019/10/25(金) 21:08:06.73 ID:4EpCEzyq9

    独フォルクスワーゲンは2019年10月24日(現地時間)、ドイツ・ウォルフスブルクにおいて、新型「ゴルフ」を発表した。

    1974年の登場以来、世界中で3500万台以上が販売されたコンパクトカーのベンチマークが、フルモデルチェンジにより8代目に生まれ変わった。

    新型ゴルフは、2ボックスのハッチバックスタイルや太いCピラーといった特徴を従来モデルから受け継ぎながらも、よりシャープなデザインのヘッドライトや薄いラジエーターグリルを採用。さらに精悍(せいかん)なフロントマスクを手に入れた。

    インテリアは、新たにデザインされた液晶メーターやタッチパネル式のディスプレイなどによりデジタル化を進めている。シフトバイワイヤ式のセレクターを採用したことでセンターコンソール付近に広々とした印象を与えているのも新型の特徴のひとつだ。

    パワートレインでは、48V電源システムとベルト駆動式スタータージェネレーター、48Vリチウムインバッテリーによるマイルドハイブリッドシステム「eTSI」をフォルクスワーゲンとして初めて採用。最高出力の異なる3タイプ(110PS/130PS/150PS)を設定する。

    さらに、大容量(13kWh)の駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載したプラグインハイブリッド車を設定。従来のスポーティーモデル「GTE」(最高出力245PS)に加えて、効率を重視したモデル(同204PS)も用意する。いずれもバッテリーのみでの航続可能距離は60km。

    電動機構を持たないパワーユニットについては、最高出力90PS、または110PSのノーマルバージョンと、ミラーサイクル燃焼方式を採用してより高効率を追求した同130PSバージョンの、計3タイプのガソリンエンジンを設定。ディーゼルエンジンは同115PSおよび同150PSの2タイプで、排ガス浄化のためのSCRを2つ搭載するなどして、NOxの排出量を80%以上低減。燃費も17%向上しているという。

    新型ゴルフは、2019年12月からドイツでまず販売がスタート。その後に販売エリアが拡大される予定で、日本市場に導入されるのは2020年後半以降となる見込み。(文=生方 聡)

    2019.10.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41788

    ゴルフ
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    独フォルクスワーゲンに対する集団訴訟開始、45万人が賠償要求

    1: 2019/10/01(火) 16:49:55.43 ID:s5LXx4990 BE:365460454-PLT(15444)

    ドイツで30日、自動車大手フォルクスワーゲン(VW)に対し、ディーゼル車の排ガス不正問題で
    同社製の車の所有者約45万人が賠償金の支払いを求める集団訴訟の審理が始まった。

    戦後、同国最大の産業スキャンダルとなったこの問題をめぐる訴訟の裁判は、同日午前10時(日本時間午後5時)、
    同社の本社がある同国北部の都市ウォルフスブルク(Wolfsburg)から約30キロ離れたブラウンシュワイク(Brunswick)で始まった。

    2015年に発覚したいわゆる「ディーゼルゲート」事件を受け、
    約45万人という類を見ない規模の原告団が集団訴訟に踏み切った裁判は、骨の折れる数年がかりのものになるとみられている。

    https://www.afpbb.com/articles/-/3247196


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    ポロ

    1: 2019/08/21(水) 18:30:40.88 ID:dpBkwA210 BE:468394346-PLT(15000)

    独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人は21日、走行できなくなる恐れがあるなどとして、
    普通乗用車「ポロ 1.2/77kW」など30車種計17万6068台(2008年4月~16年3月輸入)の
    リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     
     国交省によると、変速機の部品で耐久性が不足しており、高い油圧をかけると亀裂が入り、
    油圧オイルが漏れることがある。その結果、変速できなくなり、走行が不可能になる
    恐れがあるという。不具合はこれまで1648件確認されている。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-00000057-jij-soci


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