三菱

    1: フロントネックロック(芋)@\(^o^)/ 2014/06/07(土) 07:38:12.94 ID:fN3K2ncb0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    やはりランエボ人気は根強い!これが次期 三菱 ランサー エボリューション?

    ランエボXIのデザイン予想!と言っても…?

    三菱がランサーエボリューションシリーズの生産中止を発表してからは、それを惜しむ声やランエボ次期モデルについての予想など様々な
    反響を呼んでいることは周知の通りですが、今回、そのランエボの次期モデル?のレンダリングをフィリピンのファン、Enoch Gabriel Gonzalesが製作したとのことです。

    三菱はSUVとエコカーの開発に力を入れていく方針のようですが、このランエボの根強いファンの声は果たして届くのでしょうか?

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    http://www.j-sd.net/mitsubishi-lancer-evolution-xi-rendering/


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    1: ぱぐたZ~時獄篇◆rTMtvE7.Bc 2014/03/29(土)00:12:07 ID:17CB0xgrt

    ★ラリーの名車生産終了へ 三菱自、販売落ち込み
    2014.3.28 21:52

    三菱自動車は28日、世界のラリー競技で活躍したスポーツセダン「ランサーエボリューション」
    の生産を現行モデル限りで終了する方針を明らかにした。自動車ファンに「ランエボ」の愛称で
    親しまれたが、近年は販売が落ち込んでいた。

    ランエボは平成4年に初代が発売され、現在は10代目。高性能エンジンによる高い加速性能
    などが持ち味で、同社の水島製作所(岡山県倉敷市)で生産。国内や欧米など世界で累計15万4千台を売った。

    しかし、25年の国内販売はピーク時の15分の1にも満たない621台まで減少。経営再建を
    進める同社は、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)など環境対応車に
    経営資源を集中する方針で、ランエボの生産継続は困難と判断した。終了時期は数年以内となる見通しだ。

    三菱自は「ランエボを三菱自の象徴に育ててくれた熱心なユーザーに感謝する」と話している。

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140328/biz14032821560059-n1.htm
    三菱自動車が生産を中止する方針の「ランサーエボリューション」
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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/01 12:31:17

    三菱自動車は2014年2月27日、軽商用車の新型「ミニキャブ トラック」
    「ミニキャブ バン」、および軽乗用車の新型「タウンボックス」を発売した。

    今回発売されたモデルは、いずれも三菱がスズキからOEM供給を受けるもので、
    ミニキャブ トラックは「スズキ・キャリイ」の、ミニキャブ バンは「スズキ
    ・エブリイ」の、タウンボックスは「スズキ・エブリイワゴン」の姉妹モデルに
    当たる。

    三菱とスズキ、および日産は、2013年8月に軽自動車の新たなOEM供給体制に
    ついて合意。三菱は2013年内に軽商用車、および軽商用車をベースとした
    軽ワゴンの生産を終了し、2014年の春をめどにスズキから供給されるモデルの
    販売を開始すると発表していた。

    ●「ミニキャブ トラック」
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    ●「ミニキャブ バン」
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    ●軽乗用車の新型「タウンボックス」
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    ◎三菱自動車(7211) http://www.mitsubishi-motors.com/jp/

    http://www.webcg.net/articles/-/30366

    ◎関連過去スレ
    【車/経営】三菱自動車、軽トラなど商用車の新規開発を中止--軽乗用車やEVに経営資源集中、商用車はスズキから調達へ [05/30]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1369866081/


    【【自動車】三菱自動車、軽商用車『ミニキャブ』と軽ワゴンをフルモデルチェンジ--スズキからOEM供給受ける [03/01]】の続きを読む

    1: のーみそとろとろφ ★ 2013/11/14 22:04:24

    2013年11月14日発売

    i-MiEV:245万9100円~290万1150円
    i-MiEV
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    MINICAB-MiEV:216万5100円~259万8750円
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     三菱自動車工業は11月14日、電気自動車(EV)の「i-MiEV」、
    軽商用電気自動車(EV)の「MINICAB-MiEV VAN」をそれぞれ仕様変更して発売した。
    価格はi-MiEVが245万9100円~290万1150円、MINICAB-MiEVが216万5100円~259万8750円。

     i-MiEVは、これまで上級グレードとして販売してきたGグレード(バッテリー容量16.0kWh、
    一充電走行距離180km[JC08モード])に代わり、走行性能はそのままに価格を89万8850円引き下げた新グレード「X」を設定。
    エコカー減税の免税(100%減税)措置と
    上限85万円の「平成25年度クリーンエネルギー自動車等導入対策費補助金」を活用することで、
    約205万円から購入可能な手が届きやすいモデルとなっている。
    また、エントリーグレードとなる「M」(バッテリー容量10.5kWh、
    一充電走行距離120km[JC08モード])も価格が14万900円引き下げられ、
    同じく補助金などの活用で約172万円からという価格設定になった。

     このほかに装備の充実も図られ、軽自動車として初めて全車に省電力型ヒートポンプエアコンを標準装備。
    ヒーターを使用した場合の電力消費が低下し、航続可能距離の減少が抑えられる。
    運転席・助手席に標準装備するシートヒーターは、これまでの座面に加えてシートバックも温める仕様に変更。
    ルームランプと連動するLED式の普通充電リッド内照明も全車に標準装備している。
    さらに急速充電器が普及してきたことを受け、急速充電機能が全車標準装備になっている。

     また、新グレードのXは従来モデルから約20%明るさを向上させたLEDヘッドランプを装備。
    Gグレードにメーカーオプション設定していた「プレミアムインテリアパッケージ」の装備内容に、
    本革巻ステアリング、本革巻シフトノブ、運転席ハイトアジャスターなどを追加して5万2000円で全車選択可能に変更。
    タイマー充電やプレ空調機能を備えた「MiEVリモートシステム」も5万2500円で全車オプション設定としている。

     安全面でもヘッドレストを大型化し、SRSカーテンエアバックを全車に標準装備して乗員保護性能を高めている。

    MINICAB-MiEV VANも価格が引き下げられ、CD 10.5kWhモデルは23万4900円、CD 16.0kWhモデルは37万2250円安くなった。
    これにより、一番安いCD 10.5kWh 2シーター車は補助金などの活用で約156万円から手に入る価格設定となっている。
    このほか、オプション設定の運転席・助手席シートヒーターがi-MiEVと同じ座面とシートバックの両方が温まる仕様に変更されている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131114_623659.html

    三菱自動車工業株式会社
    http://www.mitsubishi-motors.co.jp/
    ニュースリリース
    http://www.mitsubishi-motors.com/publish/pressrelease_jp/products/2013/news/detail4723.html
    製品情報(i-MiEV)
    http://www.mitsubishi-motors.co.jp/i-miev/
    製品情報(MINICAB-MiEV)
    http://www.mitsubishi-motors.co.jp/minicab-miev/index.html


    【【自動車】三菱自動車、「i-MiEV」に新グレード「X」を設定して価格を約90万円引き下げ i-MiEVが245万9100円~290万1150円】の続きを読む

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