三菱

    1: 2018/04/19(木) 20:39:32.73 ID:CAP_USER9

    三菱自動車は2018年4月19日、電気自動車「i-MiEV(アイミーブ)」に一部改良を実施し、販売を開始した。

    今回の改良では、フロントとリアのバンパーのデザインを変更。これに伴い、全長が従来の3395mmから3480mmへと拡大したため、軽自動車から登録車へと区分が変更されている。フロントバンパーにはフォグランプが標準装備される。

    このほかエクステリアでは、ボディーカラーに「スターリングシルバーメタリック」と「スターリングシルバーメタリック/ホワイトパール」(2トーン)の2種類の有料色(7万5600円)を新規設定し、全5色展開としたほか、モノトーン車の前後ドアサッシュにブラックアウトテープを採用した。

    グレード展開も見直され、駆動用バッテリーの総電力量10.5kWhの「M」を廃止し、同16.0kWhの「X」のみの設定とした。さらに、駆動用バッテリーの温度が高い状態で急速充電をした場合、充電時間が長くなることを知らせる機能も追加した。

    価格は294万8400円。

    また同日より、ボディーカラーとラッピングカラーを組み合わせて自分好みのi-MiEVに仕立てられる「MYアイミーブデザインラッピング」にも新デザインが設定された。2トーンスタイルの「マスク」とストライプラインの「レーサーストライプ」の2種類のデザインからなる、全5パターンが新たに用意される。

    ラッピングは新車購入ユーザーだけでなく、中古車購入ユーザーや既存のオーナーも利用できる。(webCG)

    2018.04.19
    http://www.webcg.net/articles/-/38666

    i-MiEV X
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    1: 2018/04/05(木) 03:43:51.46 ID:CAP_USER9

    タカタ製エアバッグの欠陥問題で、三菱自動車は4日、乗用車・貨物車の2車種計13万1228台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    同省によると、助手席のエアバッグ装置で、乾燥剤が入っていないため火薬が湿気で劣化し、膨らむ際に異常破裂の恐れがある。対象は2003年12月~12年2月製造の「アイ」「ランサー」。

    4/4(水) 17:27
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00000055-jij-soci 


    【【リコール】三菱自動車リコール13万台 タカタ製エアバッグ不良】の続きを読む

    206378

    1: 2018/03/12(月) 00:42:04.37 ID:+SO5EosN0

    軽の電気自動車のアイミーヴ
    クロカン用ミニバンのデリカD5
    プラグインハイブリッドSUVのアウトランダーPHEV

    これしか売れないのがおかしい
    1) トヨタ 157万7062台
    2) ホンダ 72万4834台
    3) スズキ 66万5871台
    4) ダイハツ 63万856台
    5) 日産 59万1000台
    6) マツダ 20万9689台
    7) スバル 17万6737台
    8) 三菱 9万1621台


    【三菱自動車って魅力的な車多いよな?】の続きを読む

    1: 2018/03/04(日) 05:00:09.08 ID:Fhs31YZC0● BE:423476805-2BP(4000)

    三菱自動車は2018年3月1日にエクリプスクロスを発売した。
    国内仕様のパワートレインは新開発の1.5L ダウンサイジングターボエンジンとなる。さらにPHEVモデルの導入が検討されているが、発売時期は未定。
    車両価格は2WD車が253万2600円~287万9280円に設定され、4WD車は21万6000円高となる。昨今のSUVトレンドの中にありながら、人気は今一つ。三菱ブランド力の低下もあるだろう。月間販売目標は1000台と控えめな数字が示されている。

    https://car-research.jp/tag/eclipse-cross
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    【三菱自動車エクリプスクロスの月販目標はわずか1000台、PHEV追加の可能性】の続きを読む

    1: 2018/03/01(木) 21:03:17.78 ID:CAP_USER9

    三菱自動車は2018年3月1日、新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」の販売を開始した。

    ■三菱の未来を担う次世代製品群の第1弾

    エクリプス クロスは、クーペを思わせるスタイリングと新しいコネクティビティー機能、三菱独自の四輪制御技術がもたらす高い走行性能(4WD車)などが特徴として挙げられる、コンパクトなクロスオーバーSUVである。三菱の次世代製品群の第1弾となるモデルで、同社の日本販売車種としては、2014年に発売された「eKスペース」以来、実に4年ぶりの新型車となる。

    生産を担うのは愛知県の岡崎製作所で、三菱の世界戦略車としてすでに2017年秋より欧州向け、オセアニア・アセアン地域向け、北米向けの出荷が順次開始されており、最終的には世界約80カ国への展開が計画されている。一方、日本では2017年12月22日に予約受け付けが開始されており、2018年2月末時点で、月間販売目標の5カ月分に当たる約5000台の受注を得ているという。

    パワープラントは1.5リッター直4ターボエンジンとCVTの組み合わせで、駆動方式にはFFと4WDを用意。装備の充実度に応じて3つのグレードがラインナップされている。

    価格は以下の通り。

    ・M(FF):253万2600円
    ・M(4WD):274万8600円
    ・G(FF):270万6480円
    ・G(4WD):292万2480円
    ・Gプラスパッケージ(FF):287万9280円
    ・Gプラスパッケージ(4WD):309万5280円

    >>2以降に続きます)

    2018.03.01
    http://www.webcg.net/articles/-/38338

    エクリプス クロス
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    K10011336521_1802201920_1802201936_01_02

    1: 2018/02/20(火) 20:15:44.52 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180220/k10011336521000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_006

    2月20日 19時36分
    ジェット旅客機、MRJの開発の遅れなどで業績が悪化している大手機械メーカー、三菱重工業は、かつて会社の一部門だった三菱自動車工業の株式を同じ三菱グループの三菱商事に947億円余りで売却することになりました。

    三菱重工は三菱自動車の株式を間接保有も含めておよそ10%持っていますが、このうち8.5%を売却することを正式に決めました。
    売却先は同じ三菱グループの三菱商事で、売却額は947億円余りとなります。

    三菱重工は国産初のジェット旅客機、MRJの開発の遅れに火力発電事業の不振も加わって業績が悪化しています。
    こうした中、もとは会社の一部門だった三菱自動車がすでに日産自動車の事実上の傘下に入って本業での関係も薄くなっていることから、株式の売却に踏み切ることになりました。

    一方、三菱商事はグループの銀行からも株式を買い取り、三菱自動車への出資比率を20%にまで高め、引き続き日産と協力して三菱自動車が強みを持つ東南アジア市場や電気自動車関連の事業をさらに強化することで収益の拡大につなげたいとしています。


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    1: 2018/01/27(土) 17:50:56.47 ID:mcRpZubs0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     三菱自動車が今春にも、副社長や専務といった経営陣の呼称を刷新する方針を固めたことが27日、分かった。
    副社長を「エグゼクティブ・バイス・プレジデント(EVP)」に変えるなど、海外で一般的な英語の呼称を全面的に導入する。
    国際化に対応するほか、年功序列の旧習を改め、実力のある若手を登用しやすくする狙いがある。

     昨年から益子修氏が最高経営責任者(CEO)の専任となり、社長職は空席となっている。大企業で副社長や常務の
    肩書まで廃止するのは異例。

     経営陣の名称を抜本的に変えるのは、役員が財務や営業、開発といった担当分野の責任者であるという位置付けを
    明確にするためだ。
    https://this.kiji.is/329873768946500705?c=39546741839462401


    【三菱自動車「これからは、副社長のことを『エグゼクティブ・バイス・プレジデント』と呼びます」】の続きを読む

    5

    1: 2018/01/25(木) 21:59:08.64 ID:CAP_USER

    三菱自動車は1月25日、『アウトランダーPHEV』など4車種の後輪ブレーキキャリパーに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのはアウトランダーPHEVのほか、『アウトランダー』、『デリカ』、『RVR』の計4車種で、2012年7月2日~2016年2月1日に製造された9万2307台。

    後輪ブレーキキャリパーの具体的な不具合箇所は、駐車ブレーキ駆動用シャフトのブーツと、ブレーキキャリパー内部のピストン。ブーツについては、シール性能不足によりシャフト部に水が浸入し、シャフトに錆が発生することがある。またピストンについては、製造工程での検査不良により検査規格を外れたものが流出。ブレーキパッドの摩耗が進行しても、ブレーキパッドとブレーキディスクの隙間が自動調整されないものがある。いずれも駐車ブレーキの制動力が低下し、駐車中の車両が動き出すおそれがある。

    改善措置として、全車両、確認のうえ、後輪ブレーキキャリパーが対策前品の場合は、シャフトを点検し、シャフトが固着またはキャリパー内部までシャフトの錆が進行している場合はブレーキキャリパーを対策品と交換。キャリパー内部まで錆が進行していない場合は錆を除去し、対策品ブーツキットと交換。ピストンについても良品に交換する。

    不具合は合計285件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00000029-rps-sci


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    1: 2018/01/18(木) 01:05:38.57 ID:SB4ABVAF0

    ・軽の電気自動車
    ・軽の商業電気自動車
    ・トヨタのPHVを上回るPHEV
    ・クロカン用のミニバン
    ・クリーンディーゼル
    ・車種もトヨタほどじゃないけど多い
    ・エンブレムがカッコイイ
    ・日産を上回る電気自動車の数

    三菱財閥でブランド力も十分なはずなのに売れない原因ってなんや?


    【三菱自動車とか言う個性的な車が多いメーカーなのに何故みんな買わないんだwwwwww】の続きを読む

    206378

    1: 2018/01/13(土) 12:27:25.67 ID:EMYqxRbM0

    ・軽の電気自動車
    ・軽の商業電気自動車
    ・トヨタのPHVを上回るPHEV
    ・クロカン用のミニバン
    ・クリーンディーゼル
    ・車種もトヨタほどじゃないけど多い
    ・エンブレムがカッコイイ
    ・日産を上回る電気自動車の数

    三菱財閥でブランド力も十分なはずなのに売れない原因ってなんや?


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