三菱

    マツダ

    1: 2019/06/26(水) 20:12:05.659 ID:w2US4UIc0

    なんなん?

    トヨタ→車と言えばトヨタ!

    ホンダ→上皇のインテグラ、大人気ンボックスもある

    スズキ→ワゴンR、ハスラー、ジムニー、エックスビー、アルトワークス、スイスポ等陽キャ御用達

    スバル→レガシィ、レボーグ、WRX、BRZ等カッコいい車多数

    日産→なんと言ってもスカイライン、あとデイズやノートノーパワーも優秀

    ダメハツ→ココア、トットコ等まんこ御用達

    マツダ→糞ダサデザイン
    トヨタはわざとダサく作ってるのに対しマツダは本気で作ってこのダサさ
    そして絶望的にダサいエンブレム
    ハスラーやアルトをマツダで買うガイジはいったい何を考えてるのか

    三菱→キチガイゴミクズウンコ
    関係者以外で買うやつはアホ 

    その他外車→見栄っ張り御用達


    【【悲報】わざわざマツダや三菱の車買うヤツwwwww】の続きを読む


    1: 2019/06/26(水) 04:47:34.16 ID:JvZmwADf0

    デリカD5 ディーゼル
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    ekクロス(左) ekワゴン(右)
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    アウトランダーPHEV
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    ekスペース
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    エクリプスクロス
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    【2018年国内販売台数】
    1位:トヨタ(レクサス除く):150万8547台

    2位:ホンダ:74万7226台

    3位:スズキ:71万4594台

    4位:ダイハツ:64万6781台

    5位:日産:61万6033台

    6位:マツダ:22万743台

    7位:スバル:14万8453台

    8位:三菱:10万4591台

    9位:メルセデス・ベンツ:6万7554台

    10位:レクサス(トヨタ):5万5096台


    【【悲報】三菱自動車さん、トヨタのデザインをパクったのに売れないwwww】の続きを読む

    エクリプスクロス

    1: 2019/06/24(月) 02:07:05.45 ID:96Da51v80

    ワイ「ディーラーに知り合いが居るから値引きしてもらう為ですかね」

    上司「そうなんか、通りで三菱を買うわけだ」

    ワイ「はい…(言えない…単に三菱に欲しい車があったから買ったなんて言えない…)」

    ちなエクリプスクロス


    【上司「お前なんで三菱の車買ったんや?」ワイ「う~ん…」】の続きを読む

    面接官

    1: 2019/04/25(木) 10:31:46.98 ID:ZM1uAOmr0

    【2018年国内販売台数】

    1位:トヨタ(レクサス除く):150万8547台

    2位:ホンダ:74万7226台

    3位:スズキ:71万4594台

    4位:ダイハツ:64万6781台

    5位:日産:61万6033台

    6位:マツダ:22万743台

    7位:スバル:14万8453台

    8位:三菱:10万4591台

    9位:メルセデス・ベンツ:6万7554台

    10位:レクサス(トヨタ):5万5096台


    【面接官「三菱自動車が売れるようになる方法を考えて下さい」】の続きを読む

    pp

    1: 2019/04/23(火) 00:00:43.22 ID:kwm6EjiF9

    三菱自がパジェロ国内販売終了へ 海外では販売継続
    [2019年4月22日23時30分]
    https://www.nikkansports.com/general/news/201904220001073.html

    三菱自動車が、スポーツタイプ多目的車(SUV)ブームの火付け役となった「パジェロ」の国内販売を終了する方向で最終調整していることが22日、分かった。近く現行モデルを小幅に変更した新モデルを投入した上で販売を取りやめる見通しで、終了時期は未定。
    直近の国内販売台数は年間数百台規模と振るわなかった。根強い人気を誇る海外では販売を続ける見通しだ。

    パジェロは1990年代前半にRVブームを巻き起こした代表車種。自動車のダカール・ラリーでも活躍し、四輪駆動車人気をけん引した。その後、国内では燃費性能などを高めたSUV主力車種「アウトランダー」や「エクリプスクロス」などに主役を譲った。

    三菱自幹部は「省エネ性能を高めるなどした他のモデルに『パジェロ』の名前を残すことも含めて考えたい」と話した。

    岐阜県にある子会社「パジェロ製造」が生産を手掛けている。海外向けの生産は継続する。

    三菱自は、燃費不正問題で経営が悪化し、2016年10月に日産自動車の傘下に入った。足元の業績は回復基調にあり、収益力のさらなる強化を目指している。(共同)


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    1: 2019/04/12(金) 13:49:47.54 ID:CAP_USER

    ・三菱自動車の米国部門は4月11日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の世界累計販売台数が20万台を達成した、と発表した。

    ・アウトランダーPHEVは2013年に発売。世界累計販売台数20万台は、発売からおよそ6年での達成となる。

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    その他画像は元ソースからご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/12/321296/1407285.html

    三菱自動車の米国部門は4月11日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の世界累計販売台数が20万台を達成した、と発表した。
    アウトランダーPHEVは2013年に発売。世界累計販売台数20万台は、発売からおよそ6年での達成となる。

    最新モデルでは、駆動用バッテリーとエンジンを新設計する大幅改良を実施。モーターやジェネレーターの出力を向上させるなど、プラグインハイブリッドEVシステムの主要構成部品のうち、ほぼ一新といえる約9割のコンポーネントを改良している。

    エンジン排気量は、2.0リットルから2.4リットルに、400cc拡大。このガソリンエンジンは、カムプロフィールの変更とバルブタイミング制御により、アトキンソンサイクル化を図り、低回転域で効率性の高い発電を可能にしている。また、エンジン発電制御を全域で見直し、エンジン音を大幅に低減させることで、発電によるエンジン始動時の違和感を低減させた。

    さらに、駆動用のリチウムイオンバッテリーの蓄電容量は、約15%向上させ13.8kWhとし、最大出力も約10%引き上げた。ジェネレーターやリアのモーターの出力も約10%向上させることにより、力強い走りを追求した。2019年モデルのパワースペックは、エンジンが135ps、フロントモーターが82ps、リアモーターが95ps。EVモードの航続は、57.6km(WLTCモード)となる。

    現在、アウトランダーPHEVは、世界50か国以上で販売。また、アウトランダーPHEVは世界で最も売れているプラグインハイブリッド車(PHV)だ。欧州では2015年から4年連続で、PHVカテゴリーの販売首位を維持している。

    2019年4月12日(金)13時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/12/321296.html


    【三菱 アウトランダー PHEV、世界販売20万台…発売6年で達成】の続きを読む

    1: 2019/04/07(日) 18:10:06.82 ID:joE0tdNQ0● BE:423476805-2BP(4000)


    RVRは現行二代目モデルで2010年のデビューであった。
    モデル末期のこのタイミングで大幅なマイナーモデルチェンジが実施された。
    (動画は新型RVR(ASX)欧州仕様)
    三菱のファミリーフェイス、ダイナミックシールドの最新型が導入された。
    ヘッドランプの目つきはシャープに、グリルデザインは押し出し感の強いものを採用。
    主張の強いアンダーガードも存在感を高めている。
    大幅にリフレッシュした前方部分に対し、後ろからのアングルは9年前デビューの旧型であることを感じさせる。
    リアコンビネーションランプは新設計ではあるが、フロントの最新デザインには及ばず。
    インテリアではナビゲーションシステムが大型化しており、その周辺デザインにリフレッシュがかけられている。
    https://car-research.jp/tag/rvr
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    https://www.youtube.com/watch?v=yu9ZRLHd6GE



    【三菱 RVRにダイナミックシールド採用、2019年夏マイナーモデルチェンジ】の続きを読む

    1: 2019/03/28(木) 14:27:20.24 ID:CAP_USER

    三菱自動車は2019年3月28日、新型軽乗用車「eKワゴン」と「eKクロス」の販売を開始した。
    no title

    (その他画像は >>2 にまとめています)

    □SUVテイストの新たな派生モデルが初登場

    三菱と日産は2011年に立ち上げた合弁会社NMKVのもとに軽自動車事業を行っており、2013年にはハイトワゴンの「三菱eKワゴン/eKカスタム」「日産デイズ」を、翌2014年にはスーパーハイトワゴンの「三菱eKスペース」「日産デイズ ルークス」を発売した。

    今回、このうちのハイトワゴンが6年ぶりにフルモデルチェンジ。三菱からは新型のeKワゴンとeKクロスが登場した。

    eKワゴンは、「THE CUTE CHIC」がデザインコンセプトのスタンダードモデルで、幅広いユーザーがターゲット。一方、eKクロスはSUVテイストを特徴とした新しいクロスオーバーモデルで、同社の「デリカD:5」にも採用されるフロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」や縦型LEDヘッドライトにより、力強さが表現されている。デザインコンセプトは「THE CUTE BEAST」だ。なお、メーカーオプションのルーフレールはeKクロスだけの設定となる。

    インテリアは、三菱が「ホリゾンタルアクシス」と呼ぶ水平基調のデザインを採用。インテリアカラーはeKワゴンがライトグレーを、eKクロスがブラックを基調とすることで、キャラクターの違いが示されている。

    パッケージに関する点では、先代に比べてエンジンルーム長を短縮し、代わりにホイールベースを65mm延長することで室内空間を拡大。これにより後席のニールームは70mm広くなった。また、リアシートは背もたれ上部のレバーにより簡単にスライドおよび格納が可能。荷室のフロア下に深さ20cm、容量54リッターの収納スペースを確保(FF車の場合)するなど、使い勝手の向上を図っている。

    □先進の運転支援システムをオプション設定

    エンジンは、52ps(38kW)の0.66リッター直列3気筒DOHC 12バルブを両モデルに設定。またeKクロスには、64ps(47kW)のターボエンジンを搭載するグレード「T」が用意される。従来モデルと比較すると、最大トルクが自然吸気エンジンでは4Nm(0.4kgm)、ターボエンジンでは2Nm(0.2kgm)向上するとともに、より広い回転域でのトルクアップを実現。トランスミッションはCVTで、駆動方式にはFFと4WDが用意される。

    さらに、eKクロスには2kWの電気モーターとリチウムイオン電池を組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを採用し、燃費向上と加速時のモーターアシストを実現している。JC08モード燃費は、eKワゴンがFF:29.4km/リッター、4WD:24.6km/リッター、eKクロスの自然吸気エンジン仕様がFF:29.4-29.8km/リッター、4WD:25.4km/リッター、ターボエンジン仕様がFF:25.2km/リッター、4WD:22.8km/リッターとなる。

    運転支援システムを中心に装備の強化も図っており、衝突被害軽減ブレーキ、踏み間違い衝突防止アシスト、車線逸脱警報&車線逸脱防止支援機能、オートマチックハイビームからなる「e-Assist」を全車に標準装着(ただし、一部グレードではレスオプションの選択も可能)。オプションでデジタルルームミラーや、アダプティブクルーズコントロールと車線維持支援機能を組み合わせた「MI-PILOT(マイパイロット)」も用意している。

    ラインナップと価格は以下の通り。
    eKワゴンM(FF/CVT):129万6000円
    eKワゴンM(4WD/CVT):142万5600円
    eKワゴンG(FF/CVT):137万7000円
    eKワゴンG(4WD/CVT):150万6600円
    eKクロスM(FF/CVT):141万4800円
    eKクロスM(4WD/CVT):154万4400円
    eKクロスG(FF/CVT):155万5200円
    eKクロスG(4WD/CVT):168万4800円
    eKクロスT(FF/CVT):163万6200円
    eKクロスT(4WD/CVT):176万5800円

    2019.03.28 13:30
    webCG
    https://www.webcg.net/articles/-/40637


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