三菱

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    三菱自動車の期間工

    1: 2022/11/19(土) 16:49:31.22 ID:VC7WekWeM

    やばすぎてくさ


    【【朗報】三菱自動車の期間工毎月43万稼げることが判明してしまうwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/11/17(木) 22:31:39.49 ID:yarmMKBQ9

    三菱自動車は2022年11月17日、ミニバン「デリカD:5」に特別仕様車「JASPER(ジャスパー)」を設定し、同日、販売を開始した。

    ジャスパーは、ワイルド感を強調した内外装の意匠やアウトドアレジャーに好適な装備などを特徴とする、デリカD:5ではおなじみの特別仕様車である。

    今回のモデルは、運転席パワーシートや運転席・助手席シートヒーター、電動サイドステップ、エレクトリックテールゲートなどを標準装備した「Gパワーパッケージ」(8人乗り)がベースとなっており、フロントグリルとポジションランプガーニッシュをアイガーグレーメタリックで塗装。アルミホイールもダーククローム調で塗装しており、また車名である「JASPER」のデカールをテールゲートに、広大な山並みやヘラジカを描いたデカールをボディーサイドに採用している。

    一方インテリアでは、シート生地にはっ水機能を付加したスエード調人工皮革「グランリュクス」とブラウンステッチを採用。滑りにくい立体的なボーダーキルティング形状とすることで、機能的なシートとしているという。またインストゥルメントパネルやドアトリムにもシートと同じくブラウンステッチを施している。

    これらの仕様・装備に加え、マッドフラップやカーゴフェンスなどのアクセサリーを組み合わせた「JASPERコンプリートパッケージ」をディーラーオプション(13万5740円)で用意している。

    特別仕様車ジャスパーの価格は442万5300円。(webCG)

    2022.11.17
    https://www.webcg.net/articles/-/47317

    デリカD:5 JASPER(ジャスパー)
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    【【三菱】「デリカD:5」にアウトドアレジャーに好適な特別仕様車「ジャスパー」登場】の続きを読む

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    1: 2022/11/11(金) 21:31:13.47 ID:mZImpOFX9

    三菱自動車は2022年11月10日、クロスオーバーSUV「エクリプス クロス」を一部改良し、販売を開始した。

    今回は装備やグレード展開の見直しを図ったほか、内外装にブラックのアクセントカラーを配した特別仕様車「ブラックエディション」(2023年2月16日発売)を設定している。

    特別仕様車のブラックエディションは、プラグインハイブリッド(PHEV)モデルとガソリンモデルに設定。また、これまでガソリンモデルにのみラインナップされていた「Gリミテッドエディション」をPHEVモデルにも用意し、PHEVモデルとガソリンモデルのグレードが、いずれも「M」「G」「P」、特別仕様車のブラックエディション、同Gリミテッドエディションに統一された。

    装備の変更については、ハンズフリー・停止位置メモリー機能付きエレクトリックテールゲートと後席のシートヒーターがG、P、ブラックエディションに標準で装備され、後席用USB充電ポートがガソリンモデルのMグレードを除く全車に備わった。

    さらに、これまでPHEVモデルのみに設定されていた高速道路同一車線運転支援機能「マイパイロット」をガソリンモデルにも拡大。G、P、Gリミテッドエディション、ブラックエディションで標準装備となった。

    特別仕様車ブラックエディションは、上級グレードPをベースにブラックをアクセントとした内外装が特徴。エクステリアでは、スキッドプレート(フロント/リア)やサイドドアガーニッシュ、ドアミラーがブラックで統一され、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    三菱エクリプス クロスのラインナップと価格は以下のとおり。

    【プラグインハイブリッドモデル】
    ・M:386万3200円(4WD)
    ・Gリミテッドエディション:407万8800円(4WD)
    ・G:433万7300円(4WD)
    ・ブラックエディション:465万0800円(4WD)
    ・P:465万0800円(4WD)

    【ガソリンモデル】
    ・M:254万2100円(FWD)/276万2100円(4WD)
    ・Gリミテッドエディション:278万3000円(FWD)/300万3000円(4WD)
    ・G:304万1500円(FWD)/326万1500円(4WD)
    ・ブラックエディション:330万円(FWD)/352万円(4WD)
    ・P:330万円(FWD)/352万円(4WD)

    (webCG)

    2022.11.10
    https://www.webcg.net/articles/-/47275


    【【三菱】「エクリプス クロス」を一部改良 特別仕様車「ブラックエディション」も設定】の続きを読む

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    1: 2022/11/04(金) 14:53:11.71 0

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    三菱は2022年11月4日、2023年初夏に発売予定の新型軽スーパーハイトワゴン「DELICA MINI(デリカ ミニ)」を先行発表しました。
    自社のスペシャルサイトでお披露目していくほか、2023年1月に開催予定の「東京オートサロン2023」で一般公開する予定です。
    新規の車名となる新型デリカ ミニですが、2020年3月に登場した「eKクロス スペース」をベースに、大幅なデザイン変更を実施したものです。


    【三菱自動車、新型軽「デリカミニ」2023年初夏発売へ】の続きを読む

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    三菱

    1: 22/10/30(日) 18:13:59 ID:Ggyg

    死ね社員


    【ワイ「三菱すき」車好き「カスやんw」】の続きを読む

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    エクリプスクロス

    1: 2022/10/26(水) 21:30:19.19 ID:1ovvjoCX0

    なんでや😡


    【ワイ「車契約した」敵「なんて車?」ワイ「エクリプスクロス」敵「ええ…」】の続きを読む

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    1: 2022/10/13(木) 22:04:14.00 ID:Vzflx7Y79

    三菱自動車は2022年10月13日、ワンボックスタイプの軽商用電気自動車(EV)「ミニキャブ ミーブ」を、同年11月24日より再販すると発表した。

    ■従来モデルをベースに安全装備を強化

    三菱ミニキャブ ミーブは、2011年12月に発売された軽商用EVで、配送業者を中心に販売を実施。兄弟車として軽トラック「ミニキャブ ミーブ トラック」もラインナップされたが、2021年3月末に生産終了となり、以降は一部法人向けに限定的に販売が続けられていた。

    一方で、近年は各方面において脱炭素社会の実現へ向けた施策が加速。物流関係者や自治体などで軽商用EVの需要が高まっていることから、三菱はミニキャブ ミーブの一般販売再開を決定したという。

    再販されるミニキャブ ミーブは、従来モデルに改良を加えたもので、暗所でヘッドランプを自動点灯するオートライトコントロールや、ASC(Active Stability Control:姿勢制御システム)などといった安全装備を追加。荷室の10カ所にユーティリティーナットを設置するなど使い勝手も改善しており、またルームミラーやドアミラーにも変更を加えている。

    このほかの点については基本的に従来型と共通で、総電力量16.0kWhの駆動用バッテリーと軽量・小型の電動モーターからなるEVシステムを搭載。計測方法がJC08モードからWLTCモードに変更されたことで、カタログ上の一充電走行距離は133kmとなった。満充電に要する時間は、AC200V(15A)の普通充電で約7時間とされている。

    グレードが「CD」のみ、ボディー形状がハイルーフのみの点は従来モデルと同じだが、再販モデルではバッテリー容量が10.5kWhの廉価仕様は廃止。ボディーカラーには、ホワイトとシルバー(4シーター仕様のみに設定)の2色を用意している。

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    ・CD(16.0kWh)ハイルーフ 2シーター:243万1000円
    ・CD(16.0kWh)ハイルーフ 4シーター:245万3000円

    月販販売は、およそ400台を想定しているという。(webCG)

    2022.10.13
    https://www.webcg.net/articles/-/47118


    【【三菱】「ミニキャブ ミーブ」の販売を再開 国内メーカー唯一の軽商用EVが復活】の続きを読む

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    1: 2022/10/12(水) 23:45:38.99 ID:v9yz8Nl60● BE:896590257-PLT(21003)

    日産とルノーが共同声明 ルノー設立のEV新会社に日産が出資を検討
    2022.10.12 日刊自動車新聞

    日産自動車とルノーは10日、共同声明を発表し、ルノーが設立を計画している電気自動車(EV)の新会社に日産も出資を検討していると表明した。
    ルノーは、提携関係にある日産と三菱自動車に対し、EVの新会社への参画を呼び掛けていた。

    共同声明は、アライアンス強化に向けて3項目を挙げた。EVの新会社に関する項目以外では、これまでの発表と同様に、各市場や商品技術に
    関して戦略的に取り組むことや、アライアンスの持続可能な運営やガバナンスの実現に向けて構造的な改善に取り組むことを声明文として出した。

    また、仏メディアなどは9日、ルノーが日産自動車の出資比率の引き下げに向けて検討を始めたと報じた。
    両社の出資状況は、ルノーが日産の株式43%を持つのに対し、日産が持つルノーの株式は15%となっており、出資比率が対等関係にはない状況だ。
    報道について同社広報は「コメントは差し控える」としている。

    https://www.netdenjd.com/articles/-/274452
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    【電気自動車専業の新会社。ルノー日産三菱が爆誕の可能性】の続きを読む

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    デリカ

    1: 2022/10/08(土) 13:24:16.51 ID:VLlVD656d

    デリカしかないじゃん


    【拷問官「三菱車買え!!!!」】の続きを読む

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    1: 2022/10/06(木) 22:04:19.16 ID:xMJN2w9v9

    三菱自動車は2022年10月6日、SUV「アウトランダー」を一部改良するとともに特別仕様車「ブラックエディション」を設定し、同年10月27日に発売すると発表した。

    今回はコネクテッド機能を拡充。車内でWi-Fi接続が可能になったほか(要有償オプション契約)、スマートフォンアプリ「My MITSUBISHI CONNECT」の新機能として「リモートドアロック/アンロック」機能を設定した。

    ボディーカラーはツートンカラーに「レッドダイヤモンド/ブラックマイカ」「スターリングシルバーメタリック/ブラックマイカ」を新規設定し、全13種類をラインナップする。

    三菱アウトランダーのラインナップと価格は以下のとおり。

    ・M(5人乗り):462万1100円
    ・G(5人乗り):495万9900円
    ・G(7人乗り):505万1200円
    ・P(7人乗り):548万5700円

    特別仕様車のブラックエディションはGグレードがベース。内外装にブラックアクセントを配して上質かつ精悍(せいかん)な雰囲気に仕上げている。

    エクステリアではフロントグリルとスキッドプレート(フロント/リア)、ドアミラーをブラックで統一するとともに、グロスブラックのセンターピラーとクオーターピラー、専用ブラック塗装の20インチアルミホイールを採用。インテリアはブラックの天井色とレーザーエッチング加工を施した専用シフトパネルが特徴だ。

    ボディーカラーには「チタニウムグレーメタリック/ブラックマイカ」のツートンを専用色として設定。ツートンが4種類、単色が2種類の計6タイプをラインナップする。

    価格は5人乗り仕様が504万7900円で7人乗り仕様が513万9200円。(webCG)

    2022.10.06
    https://www.webcg.net/articles/-/47096

    アウトランダー ブラックエディション
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    【【三菱】「アウトランダー」の特別仕様車「ブラックエディション」登場】の続きを読む

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    三菱の車に惚れてしまう

    1: 2022/10/03(月) 09:31:11.18 ID:3yyet2qr0

    エクリプスクロス欲しいンゴ


    【ワイ、三菱の車に惚れてしまう痛恨のミスwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/09/13(火) 16:03:48.62 ID:sWroedze9

    2022年9月13日

     以前のスクープで、パジェロミニが復活すると報じた。読者の反響は予想以上に大きく、期待の大きいクルマであることがよくわかったのだが、申し訳ない! その後の調査で、その計画はなくなったことが判明してしまったのだ。
     だがそれと入れ替わるように新たなモデルのスクープ情報が入ってきた! 「パジェロミニ」はなくなったが、「デリカミニ」があったのだ! パジェロミニ開発断念の詳報と新たなモデルについてお届け!

    ※本稿は2022年8月のものです
    文・予想CG/ベストカー編集部、写真/MITSUBISHI、ベストカー編集部
    初出:『ベストカー』2022年9月10日号

    ■パジェロミニ復活計画は頓挫… 一体なぜ???

     情報筋によると、パジェロミニ開発断念の理由はやはりコストの問題だという。
     本格的な軽SUVはコアなファンこそ確実にいるものの、そこに行き渡ったあとも継続的に売れ続けるのは難しい。
     それは過去のパジェロミニの販売動向が示しているとおりだ。同じ理由で、軽自動車の開発、生産で提携している日産が難色を示したという説もある。
     一時の不振から脱却し、急激な回復ぶりを見せて好調な決算が続いている三菱だが、趣味性の高い軽自動車を投入するには時期尚早という判断だろうか。
     ただし、一度は開発にGOサインを出した案件なのだから、今後の状況しだいでは再開もありうる。三菱のさらなる業績回復に期待したいところだ。


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    新型パジェロミニのベストカーによる予想CG。今回の復活の可能性は潰えてしまったが、三菱の昇り調子が続けばきっと…と期待する面は拭えない。引き続き情報を注視していきたい!

     さて、パジェロミニ開発断念の報に肩を落とすベストカーに、意外な情報が飛び込んできた。パジェロミニはなくなったが、デリカミニがあったのだ!
     パジェロもデリカも三菱のビッグネーム。その名前を使って新型車を出す手法に賛同するファンは多いだろう。

    ■知らぬ間に開発が進んでいて、デビューは来年春との情報 本格4WDシステムを搭載か?
    https://bestcarweb.jp/news/scoop/505616


    【【三菱】パジェロミニ復活計画は頓挫……しかし「デリカミニ」があった!!! 来春もう発売!!?】の続きを読む

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    1: 2022/09/08(木) 21:45:48.79 ID:7qg4U4z69

    三菱自動車は2022年9月8日、軽乗用車「eKクロス/eKクロス スペース」に新グレード「Gプレミアム/Tプレミアム」を設定。同時に「eK」シリーズ全体において一部改良を実施し、同日、販売を開始した。

    ■運転支援システム「マイパイロット」を標準装備

    eKクロス/eKクロス スペースに新設された2グレードは、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    価格は以下のとおり。

    【eKクロス】
    ・Gプレミアム:174万9000円(FF)/188万1000円(4WD)
    ・Tプレミアム:183万1500円(FF)/196万3500円(4WD)

    【eKクロス スペース】
    ・Gプレミアム:198万円(FF)/211万2000円(4WD)
    ・Tプレミアム:206万8000円(FF)/220万円(4WD)

    ■ボディーカラーの見直しと装備の強化を実施

    eKクロス/eKクロス スペースの新グレード追加に加え、eKシリーズの他のモデルでも、ボディーカラーの設定変更や装備設定の見直しといった、一部改良が行われた。車種ごとの変更点は以下のとおり。

    ◆eKワゴン/eKクロス

    「eKワゴン」にモノトーンの「ナチュラルアイボリーメタリック」を、eKクロスにツートンカラーの「ホワイトパール/ブラックマイカ」を新たに設定するなど、ボディーカラーのバリエーションを変更した。

    価格はeKワゴンが132万5500円から154万円、eKクロスが146万3000円から196万3500円。

    ◆eKスペース/eKクロス スペース

    「eKスペース」にモノトーンの「ミントブルーメタリック」を、eKクロス スペースにツートンカラーの「チタニウムグレーメタリック/ブラックマイカ」を新たに設定するなど、ボディーカラーのバリエーションを変更した。

    装備も拡充しており、eKクロス スペースの「Gプレミアム/T/Tプレミアム」には、運転席側電動スライドドアや助手席シートバックテーブル、リアサーキュレーター、リアサンシェード、樹脂製ラゲッジボードおよびPVC後席シートバックからなる「後席パッケージ」を標準で採用。eKスペースのTには運転席側電動スライドドアを標準装備した。

    価格はeKスペースが139万9200円から181万1700円、eKクロス スペースが165万5000円から220万円。(webCG)

    2022.09.08
    https://www.webcg.net/articles/-/46952


    【【三菱】「eK」シリーズを一部改良「eKクロス/eKクロス スペース」に新グレードを追加】の続きを読む

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    1: 2022/08/16(火) 17:41:45.200 ID:cnFP9zaGp

    端的にいってダサい


    【三菱の車ってたまに見かけるけど、ことごとくセンスがズレてるよなwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/08/12(金) 21:47:50.73 ID:3dYDkE2j9

    三菱自動車は2022年8月12日、クロスオーバーMPV「エクスパンダー クロス」の一部改良モデルをインドネシアで発売した。

    三菱エクスパンダー クロスはクロスオーバーMPV「エクスパンダー」をベースにSUVらしい力強さと高い走行性能、快適な乗り心地を実現したとうたうシリーズ最上位モデルである。2022年8月11日に第29回インドネシア国際オートショーでお披露目されたばかりの最新モデルは車体前後のデザインを一新してさらにSUVらしく力強いスタイリングを実現するとともに、前左右輪の制動力を調整して旋回性を高めるアクティブヨーコントロール(AYC)等の採用により、走行時の安心感や乗り心地の向上を図っている。

    フロントではデザインコンセプト「ダイナミックシールド」を進化させ、台形モチーフの大型グリルとガードバー形状のバンパーを組み合わせることで、SUVらしい力強さを表現。ヘッドライトはワイド感を強調するTシェイプデザインを採用し、従来はヘッドライトユニットの下に配置していたターンランプを上部のポジションランプに組み込むことで、被視認性を高めている。また、前後合わせて95mm延長したオーバーハングと厚みを増したエンジンフードによって、ダイナミックさと安定感を増したプロポーションとしている。

    17インチのアルミホイールはミディアムグレーの2トーン切削光輝仕上げのラウンドリムタイプ。前後のスキッドプレートおよびドアガーニッシュのグレー塗装とコーディネートし、立体感を持たせることでSUVらしいスポーティーさと力強さを表現した。

    リアまわりではテールゲートをより立体的な形状とし、分割線を減らして質感を向上。リアコンビランプは、水平基調のTシェイプテールランプによってワイドで安定感のあるデザインにするとともに、従来のテールランプとバックランプに加えて、ストップランプにもLEDを採用している。…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.08.12
    https://www.webcg.net/articles/-/46820

    エクスパンダー クロス
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    【【三菱】「エクスパンダー クロス」の前後デザインを一新】の続きを読む

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    三菱自が値上げで先陣

    1: 2022/07/28(木) 12:52:48.29 ID:eZyyQJKi0● BE:844481327-PLT(13345)

    三菱自動車は2022年8月1日に、中型ミニバン「デリカD:5」と小型車「ミラージュ」を値上げします。デリカD:5は一律8万8000円、ミラージュは同3万3000円の値上げになります。両車の最廉価グレードでみると、値上げ率はいずれも2.2%です。

     今回の値上げの理由について同社は、「原材料価格の高騰に加えて、原油価格の上昇などによる輸送費の増加といった全般的なコスト上昇に伴うもの」と説明しています。装備などの変更はなく、コストの増加分を車両価格に転嫁する形です(図1)。一部報道によると三菱自は、中型SUV(多目的スポーツ車)「アウトランダーPHEV」の2モデルの値上げも計画しているとされます。

    https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00138/071201085/


    【【悲報】三菱自動車さん、車の販売価格を値上げへ・・・・・】の続きを読む

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    K_ev_main_02

    1: 2022/06/15(水) 08:51:42.57 ID:qFMRHZjld

    テスラ2014-2022の登録台数 11000台
    日産サクラの5日間の予約数 14000台


    【【朗報】EV軽自動車、5日でテスラの総販売台数を抜くwwwwwww】の続きを読む

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    ランエボやめた

    1: 2022/05/08(日) 22:44:47.02 ID:SFcpoML80

    なにがいけないのか


    【三菱とかいういい車作ってるのに圧倒的不人気なメーカーwwwww】の続きを読む

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    パジェロ

    1: 2022/05/07(土) 10:09:26.66 ID:C/RiQz4Hr

    これが現実


    【観客「パジェロ!パジェロ!パジェロ!」芸能人(こんなデカい車いらんわ…)】の続きを読む

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    1: 2022/04/21(木) 22:03:16.55 ID:YTc9O66B9

    三菱自動車は2022年4月21日、軽商用車「ミニキャブバン/ミニキャブトラック」および軽乗用車「タウンボックス」に一部改良を実施し、同日販売を開始した。

    三菱ミニキャブバン/ミニキャブトラック/タウンボックスは、三菱がスズキからOEM供給を受けて販売しているモデルであり、ミニキャブバンが「スズキ・エブリイ」、ミニキャブトラックが「キャリイ」、タウンボックスが「エブリイワゴン」の姉妹車にあたる。

    今回の改良では、ミニキャブバンとミニキャブトラックのエンジンに、吸気側に加えて吸排側にも可変バルブタイミング機構を採用。ミニキャブトラックではAT仕様のトランスミッションを3段から4段に多段化するとともに、両モデルともに4段AT搭載車にアイドリングストップ機構を搭載し、燃費性能を10%向上させたという。

    またミニキャブバンではターボエンジン搭載グレード「ブラボーターボ」を廃止し、それに替えて自然吸気エンジンを搭載した「ブラボー」を新設定。同車はディスチャージヘッドライトなどの装備を備えた上級モデルにあたり、車体色でも「ブルーイッシュブラックパール」と新色の「クールカーキパールメタリック」は同車のみに設定される。

    一方、ミニキャブトラックではトリイのロープフックを2カ所から4カ所に増やすことで作業時の利便性を向上。ミニキャブバンの乗用バージョンにあたるタウンボックスでは、上級グレード「Gスペシャル」に本革巻きのステアリングホイールを採用したほか、車体色に新色のクールカーキパールメタリックを設定した。

    価格は以下の通り。

    ・ミニキャブバン:103万5100円~158万5100円
    ・ミニキャブトラック:92万5100円~139万5900円
    ・タウンボックス:177万8700円~199万5400円

    (webCG)

    2022.04.21
    https://www.webcg.net/articles/-/46264

    ミニキャブバン
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    ミニキャブトラック
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    【【三菱】「ミニキャブバン」「ミニキャブトラック」「タウンボックス」を一部改良】の続きを読む

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    三菱

    1: 2022/04/08(金) 19:36:26.13 ID:YFUIpG3Z0

    これってパワハラちゃうん
    トヨタほしかったんやが
    まじで意味不明


    【【悲報】三菱三年目ワイ、三菱車を買わされるwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/03/02(水) 02:07:59.74 ID:TCmf01400

    なんでなんや

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    【【悲報】三菱デリカさん、ミニバンでSUVで8速ATディーゼルという最強属性なのに売れない】の続きを読む

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    1: 2022/02/12(土) 11:41:33.78 ID:Z27QveAP0

    なんでなんや

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    【【悲報】三菱デリカさん、ミニバンでSUVで8速ATディーゼルという最強属性なのに売れない】の続きを読む

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    1: 2022/02/06(日) 13:52:08.45 ID:BW9A+AW49

    三菱自動車の新型車の売れ行きが国内外で好調だ。日本では2021年12月16日に発売したスポーツ多目的車(SUV)「アウトランダー」のプラグインハイブリッド車(PHV)モデルの新型車(写真)の受注が1月20日までに9000台を超えた。1月末までの販売目標の約3倍の水準という。インドネシアでは21年11月に大幅改良した多目的車(MPV)「エクスパンダー」の受注が12月末までに1万台に達した。

    新型アウトランダーは質の高い内外装や、航続距離が延びた電動車としての走行性能などが評価された。新型エクスパンダーは商品性への高い評価が、インドネシアで21年12月末まで延長された奢侈(しゃし)税の減免措置の効果も取り込み、同国での販売シェアを3位に押し上げる要因となった。

    両車種は収益性が良く「販売の質の改善を後押している」と矢田部陽一郎副社長は説明する。一方、課題は半導体不足に伴う車の減産への対応。新型アウトランダーは日本で現在の納期が約5カ月と長期化している。オーストラリアでは同車のガソリン車モデルを21年11月に発売し、「既に7000―8000台の受注があるが、(納期は日本と)同じような状況」(同)という。好調な販売を維持できるか、調達を含めたモノづくりの力が試される。


    https://newswitch.jp/p/30739
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    三菱自動車4WD

    1: 2022/01/25(火) 14:05:41.33 ID:U5xu68YJd



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