三菱

    1: 2018/09/07(金) 20:27:15.36 ID:CAP_USER9

    三菱自動車が、子会社のパジェロ製造(岐阜県坂祝町)でスポーツタイプ多目的車(SUV)「アウトランダー」の大幅な増産に乗り出す方針を固めたことが7日分かった。人気が高まっているSUV市場で販売増を狙う。新規雇用などで工場の従業員を増やし、稼働率を上げる。生産台数はほぼ倍になるとの見通しもある。

     関係者によると、年内をめどに取り組みを始め、現在は千人弱の従業員を増員する。新規雇用のほか、本体の岡崎製作所(愛知県岡崎市)や水島製作所(岡山県倉敷市)からの配置転換も検討するという。

     アウトランダーは販売好調で、8月にデザインなどを一部改良した新モデルを発売した。

    三菱自動車の「アウトランダー」
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    2018/9/7 16:21
    共同通信
    https://this.kiji.is/410689954114618465


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    1: 2018/09/03(月) 22:10:45.37 ID:SVDcTWe80● BE:423476805-2BP(4000)


    デリカD:5後継モデルの開発が進められており、2018年内にも発表される見通しとなっている。
    悪路走破性と室内空間の両立を実現した、本格的なアウトドアニーズに応える車種で、これまでに根強いファンを獲得してきた。
    次期型はフロントデザインに新世代三菱のファミリーフェイスであるダイナミックシールドが採用され、エクステリアにも磨きがかかることになる。
    既に完成体に近いテストカーの情報も上がってきており、2018年終盤の発表が待たれる段階となった。
    パワートレインとしては2.2Lディーゼルの搭載が有力候補となっている。
    エクリプスクロスの欧州仕様で実績のあるユニットで、トランスミッションは8速ATとなるだろう。
    (写真は現行デリカ D:5)
    https://car-research.jp/tag/delica-d5
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    eku

    1: 2018/08/19(日) 02:30:29.26 ID:vDbZMBhR0

    OEMだらけの商業車

    タイ生産で日本だけ型落ちなったマーチのOEM化

    軽も日産の部品で生産してOEM提供してるekと電気軽自動車のアイミーヴだけ

    パジェロもデリカ(ソリオOEMのデリカ2除く)もモデルチェンジせず放置

    あるのはアウトランダーPHEVのみ


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    rans

    1: 2018/08/15(水) 04:54:16.26 ID:wk7KeKYP0

    2017年企業別日本国内販売台数

    1) トヨタ 157万7062台
    2) ホンダ 72万4834台
    3) スズキ 66万5871台
    4) ダイハツ 63万856台
    5) 日産 59万1000台
    6) マツダ 20万9689台
    7) スバル 17万6737台
    8) 三菱 9万1621台


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    mitubisi

    1: 2018/08/07(火) 12:47:37.61 ID:D0ugBZ2S0

    三菱自動車CEO「若い社員への"違和感"」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00025789-president-bus_all&p=3

    ■若い社員は、時に直属上司を飛び越して部長や役員に直談判

     また、上下の風通しのよい会社にするには、中間管理職の役割が極めて重要です。職場で若い社員が手本とするのは、直属の上司だからです。
    上司が部下にとって頼りになるか、親身になって話を聞いてくれる人かといったことで、部下は変わります。上司は部下の教育者であると同時に、
    部下を守ってやる守護神でもなくてはなりません。直属の上司が、面倒見が悪く、上ばかり見て仕事をして部下を育てることをしないと、その部下も
    会社に対して不平不満を持つようになるでしょう。

     最近の若い社員の中には、直属の上司が話にならないと思うと、いきなり飛び越してその上の部長や担当役員にまで直談判しにやってくる人が
    います。それでは秩序が乱れてよくありません。上司のレベルを上げることがいかに大事かということにもなります。


     では、会社の風通しをよくする中間管理職はどんな人かといえば、まず明るくて好奇心のあふれる人、家族を大事にして親孝行ができる人だと
    思います。


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    2443564

    1: 2018/07/06(金) 10:06:51.11 ID:OecLLPmc0

    パジェロブーム凄かったのに

    2017年販売台数
    1) トヨタ 157万7062台
    2) ホンダ 72万4834台
    3) スズキ 66万5871台
    4) ダイハツ 63万856台
    5) 日産 59万1000台
    6) マツダ 20万9689台
    7) スバル 17万6737台
    8) 三菱 9万1621台


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    11393065

    1: 2018/06/27(水) 19:12:28.93 0

    三菱自動車が、プラグインハイブリッド車(PHV)の技術をフランスの自動車大手ルノーに提供し、
    2021年にもルノーが新型スポーツタイプ多目的車(SUV)に搭載する見通しであることが27日分かった。
    https://this.kiji.is/384613450632184929?c=113147194022725109


    【三菱自がルノーに技術提供へ PHV、新型SUVに搭載】の続きを読む

    1: 2018/04/19(木) 20:39:32.73 ID:CAP_USER9

    三菱自動車は2018年4月19日、電気自動車「i-MiEV(アイミーブ)」に一部改良を実施し、販売を開始した。

    今回の改良では、フロントとリアのバンパーのデザインを変更。これに伴い、全長が従来の3395mmから3480mmへと拡大したため、軽自動車から登録車へと区分が変更されている。フロントバンパーにはフォグランプが標準装備される。

    このほかエクステリアでは、ボディーカラーに「スターリングシルバーメタリック」と「スターリングシルバーメタリック/ホワイトパール」(2トーン)の2種類の有料色(7万5600円)を新規設定し、全5色展開としたほか、モノトーン車の前後ドアサッシュにブラックアウトテープを採用した。

    グレード展開も見直され、駆動用バッテリーの総電力量10.5kWhの「M」を廃止し、同16.0kWhの「X」のみの設定とした。さらに、駆動用バッテリーの温度が高い状態で急速充電をした場合、充電時間が長くなることを知らせる機能も追加した。

    価格は294万8400円。

    また同日より、ボディーカラーとラッピングカラーを組み合わせて自分好みのi-MiEVに仕立てられる「MYアイミーブデザインラッピング」にも新デザインが設定された。2トーンスタイルの「マスク」とストライプラインの「レーサーストライプ」の2種類のデザインからなる、全5パターンが新たに用意される。

    ラッピングは新車購入ユーザーだけでなく、中古車購入ユーザーや既存のオーナーも利用できる。(webCG)

    2018.04.19
    http://www.webcg.net/articles/-/38666

    i-MiEV X
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    1: 2018/04/05(木) 03:43:51.46 ID:CAP_USER9

    タカタ製エアバッグの欠陥問題で、三菱自動車は4日、乗用車・貨物車の2車種計13万1228台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    同省によると、助手席のエアバッグ装置で、乾燥剤が入っていないため火薬が湿気で劣化し、膨らむ際に異常破裂の恐れがある。対象は2003年12月~12年2月製造の「アイ」「ランサー」。

    4/4(水) 17:27
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00000055-jij-soci 


    【【リコール】三菱自動車リコール13万台 タカタ製エアバッグ不良】の続きを読む

    206378

    1: 2018/03/12(月) 00:42:04.37 ID:+SO5EosN0

    軽の電気自動車のアイミーヴ
    クロカン用ミニバンのデリカD5
    プラグインハイブリッドSUVのアウトランダーPHEV

    これしか売れないのがおかしい
    1) トヨタ 157万7062台
    2) ホンダ 72万4834台
    3) スズキ 66万5871台
    4) ダイハツ 63万856台
    5) 日産 59万1000台
    6) マツダ 20万9689台
    7) スバル 17万6737台
    8) 三菱 9万1621台


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    1: 2018/03/04(日) 05:00:09.08 ID:Fhs31YZC0● BE:423476805-2BP(4000)

    三菱自動車は2018年3月1日にエクリプスクロスを発売した。
    国内仕様のパワートレインは新開発の1.5L ダウンサイジングターボエンジンとなる。さらにPHEVモデルの導入が検討されているが、発売時期は未定。
    車両価格は2WD車が253万2600円~287万9280円に設定され、4WD車は21万6000円高となる。昨今のSUVトレンドの中にありながら、人気は今一つ。三菱ブランド力の低下もあるだろう。月間販売目標は1000台と控えめな数字が示されている。

    https://car-research.jp/tag/eclipse-cross
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    1: 2018/03/01(木) 21:03:17.78 ID:CAP_USER9

    三菱自動車は2018年3月1日、新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」の販売を開始した。

    ■三菱の未来を担う次世代製品群の第1弾

    エクリプス クロスは、クーペを思わせるスタイリングと新しいコネクティビティー機能、三菱独自の四輪制御技術がもたらす高い走行性能(4WD車)などが特徴として挙げられる、コンパクトなクロスオーバーSUVである。三菱の次世代製品群の第1弾となるモデルで、同社の日本販売車種としては、2014年に発売された「eKスペース」以来、実に4年ぶりの新型車となる。

    生産を担うのは愛知県の岡崎製作所で、三菱の世界戦略車としてすでに2017年秋より欧州向け、オセアニア・アセアン地域向け、北米向けの出荷が順次開始されており、最終的には世界約80カ国への展開が計画されている。一方、日本では2017年12月22日に予約受け付けが開始されており、2018年2月末時点で、月間販売目標の5カ月分に当たる約5000台の受注を得ているという。

    パワープラントは1.5リッター直4ターボエンジンとCVTの組み合わせで、駆動方式にはFFと4WDを用意。装備の充実度に応じて3つのグレードがラインナップされている。

    価格は以下の通り。

    ・M(FF):253万2600円
    ・M(4WD):274万8600円
    ・G(FF):270万6480円
    ・G(4WD):292万2480円
    ・Gプラスパッケージ(FF):287万9280円
    ・Gプラスパッケージ(4WD):309万5280円

    >>2以降に続きます)

    2018.03.01
    http://www.webcg.net/articles/-/38338

    エクリプス クロス
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