フェラーリ

    1: 2017/09/30(土) 18:37:39.44 ID:CAP_USER9

    走行中の乗用車から突然、火が出て燃え上がりました。

    路上に止まっている白い乗用車から真っ赤な炎と黒い煙が激しく噴き出しています。
    30日午後2時すぎ、佐賀県のみやき町役場の三根庁舎前で、
    走行中の高級外車「フェラーリ」のエンジン部分から火が出ました。

    消防車3台が消火にあたり、火はすぐに消し止められ、
    運転していた男性にけがはありませんでした。
    警察と消防が出火原因を調べています。
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    以下ソース:テレビ朝日 2017/09/30 17:51
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000111211.html


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    1: 2017/09/12(火) 20:08:13.99 ID:vX9/PSCM0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    この特別な1台は、フェラーリの70周年を記念したイベントにおけるオークションに出展された。2017年9月9日、フェラーリ本社のある中部イタリアはマラネロでのことだ。

    まだ実車がないためオークション会場には画像のみでの出展。
    それに830万ユーロ(約10 億7700万円)の値がついたのである。

    「この取引価格は、21世紀に製造された自動車のオークション最高額記録を塗り替えるものです」とするのは、フェラーリ・ジャパンが用意したプレスリリースだ。

    それまでの最高額はおなじくラ・フェラーリでも、クーペモデルのものだった。イタリア中部地震復興のために行ったチャリティオークションに出展し、700万ドル(約7億5000万円)で落札されている。

    今回の売上金は、恵まれない子供たちの支援を目的に世界120カ国以上で活動している国際機関「セーブ・ザ・チルドレン」に寄付されるそうだ。

    フェラーリの販売が好調という日本。そのなかでもファンの見果てぬ夢ともいえるのが、限定で発売されて即完売したハイブリッドのスーパースポーツ、ラ・フェラーリである。

    ラ・フェラーリは6262ccのV型12気筒エンジンに、F1式のハイブリッドシステムを組み合わせた963馬力。スペシャルなフェラーリのなかでも、とりわけスペシャル度が高い1台である。

    http://www.sankei.com/gqjapan/news/170912/gqj1709120001-n1.html
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    続きます


    【世界で1台のフェラーリ、オークションで10億7700万円の値がつく】の続きを読む

    r

    1: 2017/08/25(金) 21:25:13.71 ID:NIzlHr1C0 BE:809145981-BRZ(10000) ポイント特典

    【衝撃】日本の納屋で希少なフェラーリ デイトナが発掘される!! そのまま海外のオークションで1億円オーバーの予想落札価格がつく
    http://vehiclenavi.com/archives/16158

    大変衝撃的なことに、日本の古い納屋からフェラーリ 365 GTB/4 デイトナが発見され、
    9月に開催される海外のオークションへ、見つかったそのままの状態で出品されるよう
    です。すでに1億円以上の予想落札価格がついています。

    この個体は1972年1月号のカーグラフィックに掲載されていたようです。詳細な情報はコ
    チラから。日本の車検のステッカーが貼られているのも確認できます。さらには、たっ
    た5台のみ作られたアルミボディのデイトナのようで、その中でもストリートバージョ
    ンはこの1台のみらしいです。大変貴重なフェラーリですね…


    【【マジで!?】岐阜のボロい納屋から希少なフェラーリを発掘!! オークションで1億円オーバーに】の続きを読む

    1: 2017/07/30(日) 09:01:09.19 ID:DLka5QTZ0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    英国サウスヨークシャーの地元警察は29日までに、管轄内の高速道路でイタリア製の高級スポーツカー「フェラーリ430スクーデリア」が路上からはみ出し、草地に突っ込んで炎上する事故があったと報告した。
    運転していた男性は聴取に応じ、焼け焦げて大破した車の種類を尋ねられ「フェラーリ」と答え、「1時間前に購入したばかりだった」と続けたという。
    男性は軽微な切り傷と打撲傷を負った。地元警察は、これほどの衝突からほぼ無傷で生還したのは非常な幸運と驚いている。
    フェラーリの車は高速性能で有名だが、サウスヨークシャーの警察は、今回の事故は速度とは無関係とみられると述べた。
    フェラーリの公式サイトによると、430スクーデリアは開発段階で自動車レースF1の伝説的王者だったミヒャエル・シューマッハー氏が長時間かけてテスト走行などしたモデル。

    「フェラーリ」購入、1時間後の事故で炎上し大破 英国
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35104987.html
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    1: 2017/07/09(日) 23:32:10.34 ID:CAP_USER9

    フェラーリが絶対に作りそうもないクルマ、それはピンク色のクルマ、電気自動車(EV)、SUVだ。
    だが、その中で3つ目のSUVに関する情報が入った。

    フェラーリがポルシェ「カイエン」などに対抗して(というよりは利益を上げるため)、ユーティリティ・ビークルの製造に踏み出すのではないかという噂は以前からあった。
    既にランボルギーニは現況に対応し、SUVの「ウルス」を間もなく発売する。

    写真:no title


    そして今回、英国の自動車雑誌『Car Magazine』が確認したところによれば、フェラーリは実際にクロスオーバーを開発中であり、プロジェクトには「F16X」というコードネームが付けられているという。
    同誌では、所属のアーティストにこのCUVのレンダリング画像さえ作成させている。
    実際にそんな姿になるとはとても思えないが。

    『Car Magazine』がマラネロの関係者から得たという情報によると、噂のF16Xは「GTC4ルッソ」(上の画像)の後継モデルとアルミニウム製アーキテクチャを共有し、その最低地上高を引き上げた(つまりスバルの「アウトバック」やアウディの「オールロードクワトロ」のような)いわる"ソフトローダー"になるという。
    さらにボディにはBピラーがなく、後部座席の乗降性を高めるためにスーサイド・ドア(後方ヒンジの後席用ドア)が採用されるとのことだ。

    パワートレインは現行のGTC4ルッソと異なり、F16XにV型12気筒エンジンの搭載は控えられ、フロントフードの下に積まれるのはガソリンV型8気筒になる見込みだという。
    そして燃費を改善するために、何らかのハイブリッド・システムが加えられる可能性もあるようだ。
    このパワーユニットには「FF」やGTC4ルッソで経験を積んだ4輪駆動システムの技術が組み合わされる。

    発表は2021年、価格は約30万ユーロ(約3,900万円)ほどになると、情報提供者は語っているという。
    ただし、おそらくフェラーリはこのF16Xを発表するとき、「SUV」とか「クロスオーバー」という言葉を使うことは全力で避けるだろう。
    この関係者もF16Xは「神に誓ってSUVではありません」と語っているという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13313917/


    【フェラーリがついに“SUV”を開発か 価格は約3900万円で2021年発表】の続きを読む

    1: 2017/06/19(月) 19:57:25.77 ID:CAP_USER

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    フェラーリ・ジャパンは、新たなフラッグシップモデル「812スーパーファスト」を日本初披露した。価格は3910万円だという。

     812スーパーファストは2017年3月に開催されたジュネーブ国際モーターショーで発表された。従来型フラッグシップモデルである「F12ベルリネッタ」同様にV12気筒の自然吸気エンジンをフロントに搭載し、後輪を駆動するFR車だが、あらゆる面で進化しているという。

     最大の特徴はフェラーリのカタログモデルで史上最高となる800馬力を発揮するV12気筒自然吸気エンジンだ。従来型エンジンとの違いは、排気量を従来型の6.2Lから6.5Lまで拡大したこと、吸排気ダクトの変更や高圧ダイレクトインジェクションの採用を行ったこと、そしてエンジン全体の75%が新パーツに置き換えられていることだ。これにより最高出力800hp/8500rpm、最大トルク718Nm/7000rpmというロードカーとして驚異的なハイパワーを発揮。そのパフォーマンスは、0-100km加速、2.9秒。最高速度は340km/hだという。

    トランスミッションは従来同様にパドルシフト付き7速DCTを採用しているが、制御プログラムを改良することでシフトアップは30%、シフトダウンは40%短縮。よりすばやく変速できるようになったという。

     さらに走行性能を向上するために、最新の制御システムを搭載。フェラーリ初の電動パワーステアリングが採用されたのもニュースだ。また新制御システムにより従来型を超える俊敏な加速と鋭いコーナリング性能に加えて、制動距離も短くなったといい、100km/hから完全停止までの制動距離はF12ベルリネッタより2.5m短い32mになったという。

    中略

    納車までは約1年4カ月? それでも完売の見込み

     昨今、フェラーリの最新モデルも世の流れに従い、ターボ化によって排気量のダウンサイズを実現しているが、フラッグシップモデルである812スーパーファストはノンターボとなる自然吸気エンジンを継続しただけでなく、排気量の拡大まで行っている。これはフェラーリのカタログモデルの中でも生産数が少ないフラッグシップモデルだけの特権であり、トップモデルの誇りとしてあえてこだわっている部分なのだ。

     今後、排ガス規制が一層厳しくなるなかで、フェラーリが効率の悪い大排気量の自然吸気エンジンを作り続けられる保証はない。もしかしたら、古き良きフェラーリの伝統を受け継ぐV12気筒エンジンを手に入れられるなら今のうちに、という同社の思いがこのクルマに込められているのかもしれない。

     創業最初のモデルがV12気筒エンジンだったフェラーリにとって、フラッグシップモデルにこの形式のエンジンを搭載することは非常に大きな意味を持つ。またいくらターボが進化しても、エンジンのスムーズさはやはり自然吸気エンジンが上だ。それが、F1など古くからターボ化の技術を持つフェラーリでもフラッグシップモデルをターボ化しない理由といえる。

     受注から納車までは約1年4カ月かかるという812スーパーファスト。同社全体の総生産台数はコントロールされていて、需要があるからといって生産台数をいたずらに増やすことは決してしない方針だ。このため、カタログモデルといえど完売扱いとなることは珍しくなく、それは日本でも例外ではない。日本への本格導入は年末以降となりそうだが、まず間違いなく年内受注分は早々に終了してしまうことだろう。それがフェラーリというブランドの強さなのである。
    http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/061400787/


    【非効率でも年内分完売? 3910万円新フェラーリ 「812スーパーファスト」日本上陸】の続きを読む

    1: 2016/05/10(火) 18:44:36.02 ID:CAP_USER

    <フェラーリ>最新四駆モデル「GTC4ルッソ」を初公開

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    毎日新聞 5月10日(火)18時20分配信


    東京都内で10日、フェラーリ最新の四輪駆動モデル「GTC4ルッソ」=2016年5月10日、小座野容斉撮影
     フェラーリの日本法人、フェラーリ・ジャパンは東京都内で10日、最新の四輪駆動モデル「GTC4ルッソ」を、極東で初公開した。3月のジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されていた。

     「GTC4ルッソ」は、同社初の四輪駆動モデル「FF」の後継車で、4人乗りのクーペ。排気量6.262リットル、690馬力の直噴V型12気筒エンジンを搭載し、最高速度は時速335キロ、停止状態から時速100キロまでの加速は3.4秒を実現した。同社が独自に開発した四輪駆動・操舵システム「4RM-S」は、サイドスリップを制御する技術が第4世代となり、雪道など悪路での走行性能が大きく向上しているという。トランクの容量は前モデルと同等の450~800リットルを確保した。運転席のフロントにはタッチパネル式の10.25インチのHDスクリーンによるナビゲーションも装備した。

     「GTC4ルッソ」の日本販売モデルは、価格は3470万円。車両の引き渡しは今年末以降という。【小座野容斉】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000070-mai-bus_all


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    1: スパイダージャーマン(東日本)@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 03:10:32.73 ID:ToZhzICZ0.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    フェラーリの「458イタリア」とその後継モデルの「488 GTB」ではどちらの方がカッコイイかと議論を続けているクルマ好きの皆さんにお報せがある。
    ドイツ・エッセンのノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンターが主催する国際的なプロダクト・デザイン賞「レッドドット・アワード(Red Dot Award)」は3月30日、
    新型V8ミドシップ・スーパーカーの488GTBを、特にデザインの優れた製品に与えられる最高の賞「ベスト・オブ・ザ・ベスト(Best of the Best)」の1つに選出した。

    http://jp.autoblog.com/2016/04/01/ferrari-488-gtb-is-the-best-car-design-of-2016/
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    【これが今一番かっこいいデザインの車だ!!!】の続きを読む

    1: ダブルニードロップ(catv?)@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 15:43:44.05 ID:y18nN5N40.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    長靴型のイタリア半島の右側のちょっと上、ロマーニャ地方にあるワイナリー&ホテルをベースに、
    フェラーリ488スパイダーの国際プレス試乗会が開かれた。山道を含む田舎道と少しの高速道路
    からなる、およそ200kmのテスト・ルートを最新V8ターボ・オープンで駆けぬけた。(文: 今尾直樹)

    Ferrari 488 spider(フェラーリ488スパイダー)

    全長・全幅・全高=4568・1952・1211mm 車両重量:1420kg エンジン:3902cc 水冷V8DOHC
    ツインターボ 最高出力:492kW(670ps)/8000rpm 最大トルク:760Nm/3000rpm 価格:3450万円(7AT)

    グオンッ、グオンッ、グオンッと背後のV8ツインターボが大音量で吠えると、私の脳みそは有頂天に
    なった。なんたる快感!下りのコーナーが迫ってきたので、私はなにげにブレーキを踏んだだけだった。
    変速は7速DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)任せにしていた。488スパイダーのDCTは見事な
    ダブルクラッチで中ぶかしを入れ電光石火の連続ダウンシフトを決めてみせたのだった。

    ステアリングを戻してアクセルを踏みこむと、305/30ZR20の巨大なリア・タイヤがドンッと大地を蹴った。
    アクセル・レスポンス0.8秒、体感的にターボラグ一切なしで大トルクの塊がいきなり路上に放擲された。
    1回転めから最大トルクを生み出す電気モーターを思った。488スパイダーは猛烈な勢いで加速しながら
    バリトンの歌声を張り上げた。しかもそれはシフトアップのたびに音階を上げていく。ああ、もうメチャクチャ
    いい!1気筒あたり488ccの3.9LV8は超絶スムーズに8000rpmの高みを目指す。

    http://www.sankei.com/gqjapan/news/160211/gqj1602110001-n1.html
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    【フェラーリ488スパイダーってガレージに飾るたのめのクルマだよね】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/07(日) 15:13:17.76 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/02/07/269304.html
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    イタリアの高級スポーツカーメーカー、フェラーリが2002年に発表した名車、『エンツォ フェラーリ』。
    事故で大破した同車が完全に修復され、オークションで高値落札された。
    エンツォ フェラーリは、フェラーリ社の創業55周年を記念して2002年に誕生。ピニンファリーナの
    手による美しいボディのミッドシップに、6.0リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載。最大出力660ps、
    最大トルク67kgm、最高速度350km/hオーバーという圧倒的スペックを実現していた。
    ボディサイズは、全長4700×全幅2035×全高1150mm、ホイールベースは2650mm。2004年までに
    限定399台が生産された。日本にも約30台が上陸しており、新車価格は7850万円。しかし、現在ではその希少性から、
    1億円を超える価格で取り引きされている。
    このエンツォ フェラーリの1台が2月3日、フランス・パリで開催されたRMオークションに出品された。
    実は、このエンツォ フェラーリ、2006年に米国で事故を起こし、大破していた車両。
    260km/hものスピードで走行していたために、車両が真っ二つに分かれるという大事故だった。

    通常なら、全損扱いとなるところ。しかし、このエンツォ フェラーリ、フェラーリのイタリア本社に持ち込まれ、
    高度な技術によって完全に修復。ボディカラーこそ、赤から黒に全塗装されたが、2004年式のエンツォ フェラーリが新車のように甦った。
    走行距離は2500km。フェラーリ本社が「オリジナル」と認定する鑑定書、「フェラーリ・クラシケ」が付帯することもあって、2
    月3日のRMオークションでは、価格が上昇。最終的に、156万8000ユーロ(約2億0500万円)の価格で落札されている。


    【【クルマ】事故で真っ二つのフェラーリ、完全修復されオークションで2億円で落札】の続きを読む

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