フェラーリ

    1: 2018/09/19(水) 19:37:39.51 ID:CAP_USER9

    伊フェラーリは2018年9月18日(現地時間)、新型「フェラーリ・モンツァSP1」および「SP2」をマラネロで発表した。

    ■クラシカルな造形と最新のスポーツカー技術が融合

    モンツァSP1/SP2は、フェラーリが新たに「Icona(イーコナ)」とネーミングしたジャンルに属する限定モデルである。1950年代のレーシングカーをほうふつとさせるスタイリングと最先端のスポーツカー技術を併せ持つ点が特徴で、往年のレーシングカー「750モンツァ」「850モンツァ」などを思い出させるネーミングに加え、1948年に登場した「166MM」を想起させる要素が盛り込まれているという。

    ルーフもウインドスクリーンもないボディーはいずれも軽量なカーボンファイバー製で、SP1では1500kg、SP2では1520kgに重量を軽減(いずれも乾燥重量)。最高出力810ps、最大トルク718Nmを発生する6.5リッターV12エンジンとの組み合わせにより、「バルケッタ史上最高のパワーウェイトレシオ」を実現しているという。動力性能については、0-100km/h加速が2.9秒、0-200km/h加速が7.9秒、最高速は300km/h以上。ロール感のないスポーツカーならではのピュアなハンドリング特性も、特徴として挙げられている。

    また必要最小限の、ドライバーの周囲を包み込むように開口部の開けられたコックピットまわりもすべてカーボンファイバーとなっており、上向きに開くコンパクトなドアとの組み合わせでスポーティーかつインパクトあるデザインに仕立てられている。乗車定員はSP1が1人、SP2が2人となっている。(webCG)

    2018.09.19
    https://www.webcg.net/articles/-/39482

    モンツァSP1/SP2
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【フェラーリ、往年のレーシングカーを思わせる「モンツァSP1/SP2」を発表】の続きを読む

    1: 2018/09/12(水) 09:55:13.88 ID:CAP_USER9

    no title

    no title


    ■フェラーリ51台全損のフェラーリ正規ディーラーはどんな場所に

    ※省略

     神戸地方気象台の発表によると、高潮警報は9月4日午前2時50分、同午前6時23分、同9時28分と合計3回、発表され注意を呼び掛けていましたが、神戸市にあるフェラーリ正規ディーラーでは51台ものフェラーリが海水につかり全損となってしまいました。全損となった51台のフェラーリは、事前に避難させることはできなかったのでしょうか。また今後、その車両はどのような扱いとなるのでしょうか。

     高潮の被害を受けたフェラーリ正規ディーラー「オート・カヴァリーノ」は神戸にある人工島「六甲アイランド」の北東側にあります。阪神高速の「六甲アイランド北」ランプのすぐ近くで、入り組んだ湾の奥に位置しており、周辺の倉庫や店舗なども約30本のコンテナが海に流出したり、冠水した車両十数台から火災が発生したり、甚大な被害を受けました。4日午後3時半頃には神戸市災害警戒本部より、六甲アイランド全域に避難指示(緊急)が発令されましたが、この時間帯にはすでに海水がかなりの高さまで侵入していたと思われます。

     なお、同じ六甲アイランドの中にある「ポルシェセンター神戸 六甲アイランド認定中古車センター」に聞いてみたところ「高潮の被害は全くありませんでした。事前に車を移動させることもやっていません」とのことでした。フェラーリ51台もアイランドの中央部にまで移動していれば、このような甚大な被害にはならなかったかもしれません。

    ■「全損」となったフェラーリ51台、本当に全く使えない?

     被害の概要としては、ディーラーに置いてあった53台のうち51台が高潮によって「全損」の扱いとなるようです。残り2台は修理などでリフトの上にあって難を免れたということです。ディーラーの公式サイトによると、新車で扱っているリストには以下の車がラインナップされていました。

    ・812 Superfast・GTC4Lusso・488 GTB・488 Spider・GTC4Lusso T・488 Pista・Portofino

     今回、塩水を被ってしまったフェラーリたち、1台平均3000万円としてみても51台ともなると、被害額は十数億円にも達します。これらの車両は全く使えないのでしょうか? フェラーリのメカニック歴20年以上、自らもV8からV12まで一通りフェラーリを乗り継いで、現在はフェラーリやランボルギーニなどのスーパーカーを扱う、ガラ・オートモーティブ株式会社(静岡県静岡市)の営業主任を務める伊藤隆利氏に聞いてみました。

    ――フェラーリ51台が高潮で全損というニュースをご覧になった時、どう思われましたか?

     大変驚きました。過去、国内において正規ディーラーがフェラーリを高潮や火災、なんらかの天災により全損させるような事があったという記憶がないからです。

    ――実際、高潮(=海水)では、ホントに全損になりますか? パネルごとに洗浄すれば使えることもありますか?

     ※省略

    ――正規ディーラーではフェラーリにはどんな保険が掛けられているのでしょうか? 今回の高潮被害によって、51台分の保険は全額支払われるのでしょうか?

     ディーラーごとに保険の掛け方は違うと思います。所有車両全車に満額の保険を掛けることは大変な金額になるため、車両ごとに保険をかけてはいないと思います。そのあたりは詳しいことがわかりません。51台の中には、新車納車待ち、展示車、ユーズドカーや、お客様からの修理預かり、またフェラーリジャパンからの預かり宣伝車両(488 Pista)などがあるようですので、車両ごとの対応をすることになると思います。

     修理預かりなどで入庫中の車であれば、お客様が加入している保険を使わせていただくなどの方法を選択せざる得ないことも考えられます。いずれにしても、おそらくですが、51台分全額保険支払いは難しいと思います。

    ■海水を浴びたフェラーリを修理して乗ることは可能か?

    以下全文はソース先で

    2018.9.12
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180912-10341529-carview



    【【台風21号】被害額は十数億円…高潮で全損のフェラーリ51台 海水を浴びた新車のフェラーリはその後どうなる?】の続きを読む

    1: 2018/08/27(月) 18:26:14.64 ID:CAP_USER

    ・62年式のフェラーリ250GTOに54億円、史上最高の落札額

    ニューヨーク(CNNMoney) 競売大手サザビーズが25日、米カリフォルニア州モントレーで開催した高級車のコレクター向けオークションで、1962年式の「フェラーリ250GTO」が4840万ドル(約53億8000万円)で落札された。

    オークションにかけられた車の落札価格としては史上最高。これまでは、英競売大手ボナムズが2014年に開いたオークションで62~63年式のフェラーリ250GTOに付いた3800万ドルが最高記録だった。

    ただし車の価格は一般に、個人間で売られるほうがオークションよりはるかに高くなる。最近も63年式のフェラーリ250GTOが7000万ドルで個人売買されたと伝えられている。

    250GTOモデルの人気の秘密は車体の美しさやレースでの成績、フロントエンジン方式の乗りやすさなどにあるとされる。

    製造された全36台は現在も走行可能な状態。オーナー同士の交流の場としてラリーが開かれることもある。

    no title


    ・Sold: Ferrari 250 GTO goes for $48.4m
    https://www.topgear.com/car-news/pebble-beach-2018/sold-ferrari-250-gto-goes-484m

    no title


    2018.08.27 Mon posted at 12:17 CNN
    https://www.cnn.co.jp/showbiz/35124620.html


    【【アメリカ】62年式のフェラーリ250GTOに54億円 史上最高の落札額】の続きを読む

    f

    1: 2018/08/11(土) 19:25:52.431 ID:BK1Kp14dp

    パワフルなエンジンにする必要ある?


    【金持ち「よっしゃ!フェラーリ買ったぜ!飛ばしてくぜ!(時速70km)」ブォオオン 警察「はいスピード違反ー」】の続きを読む

    ferrari

    1: 2018/07/19(木) 20:34:04.89 ID:q/gxf2xj0.net

    女「えっ…」

    俺「……」ベンツのドアガチャ

    女「あ、あああ…」

    俺「ランボルギーニの窓ウィーン」

    女「ああああああああああああ」

    俺(ディープインパクトにまたがりその場を立ち去る)

    女「あああああああああああああああああああああ!!」

    【女「あいつジロジロ見てきてキモーいw」 ワイ「………」フェラーリの鍵チラッ】の続きを読む

    g

    1: 2018/06/21(木) 18:53:01.92 ID:CAP_USER9

    フェラーリ250GTOが競売に、落札予想価格は過去最高の50億円

    [20日 ロイター] - 米カリフォルニア州で8月に開催されるオークションに、イタリアの自動車メーカー、フェラーリが1962年に製造した「フェラーリ250GTO」が出品される。
     落札価格は自動車のオークション史上最高値となる4500万ドル(約49億6700万円)を上回ると予想されている。

     オークションを主催するRMサザビーズによると、この赤いフェラーリは、わずか36台しかない250GTOモデルのうちの1台だという。

     2000年以降、ソフトウエア会社ニューメリックスの会長で自動車コレクターのグレッグ・ウイッテン氏が所有していた。

     カリフォルニアのペブルビーチで開催されるモーターイベント「コンクール・デレガンス」で、8月24─25日にオークションが行われる。

     これまでの自動車のオークションでの最高価格は、2014年に別の1962年製「フェラーリ250GTO」が付けた3810万ドル(約42億円)。

    ロイター 2018年6月21日 / 13:26
    https://jp.reuters.com/article/ferrari-idJPKBN1JH0B6


    【フェラーリ250GTOが競売に、落札予想価格は過去最高の50億円】の続きを読む

    170577-ferrari-portofino-new

    1: 2018/02/20(火) 06:27:32.30 ID:CAP_USER9

     イタリアの高級車メーカー、フェラーリが19日、新型スポーツカー「ポルトフィーノ」を日本で公開した。高額消費が盛り上がる日本だけでなく、世界中で販売好調なフェラーリ。特筆すべきは自動車業界で群を抜く株価のパフォーマンスだ。年間販売9千台以下の小規模メーカーに世界の投資家が熱狂している。

     19日都内で開いた発表会。新型車が姿を現すと会場に拍手がわき起こった。極東・中東エリア統括CEO(最高経営責任者)のディーター・クネヒテル氏は「今後も比類なき存在として君臨していく」と力を込めた。

     ポルトフィーノの価格は2530万円から。1億円超の限定車もあるフェラーリだが、日本自動車輸入組合によると、2017年の日本での販売台数は775台と過去最高だ。その人気は世界中に広がっている。

     2月発表の17年12月期決算は、売上高が前の期比10%増の34億1700万ユーロ(約4500億円)、調整後の営業利益は23%増の7億7500万ユーロだった。富裕層の絶大な支持を得て、この数字をわずか8398台で稼ぎ出した。営業利益を販売台数で割った1台当たり利益は日本円換算で1200万円強と、今期予想ベースで約21万円のトヨタ自動車の50倍を超す。

     18年には史上初めて9千台超を販売する計画。これも売れるから作るのでなく、価値を損ねないようバランスをとった数字だ。この余裕が世界の投資家を引き付ける。

     「RACE」のコードで米株式市場に上場した15年以降、フェラーリ株はほぼ右肩上がりの上昇を続ける。16年末から直近までの2.2倍の上昇率は、独フォルクスワーゲンなどの大手はもちろん、成長株の米テスラ(57%)もはるかにしのぐ。時価総額は日本円換算で2兆6千億円に達し、スズキやSUBARUとほぼ同じ規模だ。

     自動運転、電動化などの競争からある程度距離を置き、コモディティー化の流れとも無縁。むしろ多くのメーカーが変革の波にもまれるなか、変革に媚(こ)びない突き抜けた存在とのイメージが高まっている。新興国を中心に富裕層が増えるのは確実で、伸びしろも大きい。ローランド・ベルガーの貝瀬斉氏は「自動運転などの普及は大衆車には影響するが、乗ること持つことに楽しみがある車は別」と話す。

     その強さを物語る出来事が昨秋にあった。イタリアで開かれた創業70周年イベントの競売で、フェラーリ38台が総額6306万ユーロで落札された。ある自動車ジャーナリストは「同じような車はもう二度と手に入らないとの焦りが価格をつり上げている」と解説する。

     とはいえ、時代の流れは無視できない。1月にはセルジオ・マルキオーネCEOが電気自動車発売の可能性に言及した。念頭にあるのは米テスラが20年に発売する2代目「ロードスター」だ。同氏は「本当の電気スーパーカーを作るとしたらフェラーリが最初」と強調したという。百年に一度といわれる大変革期。フェラーリは「桁違い」であり続けられるか。(河野真央、フランクフルト=深尾幸生)

    2018/2/19 23:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27095740Z10C18A2TI1000/


    【フェラーリ、変革に媚びず 1台当たり利益1200万円 (トヨタは21万円)】の続きを読む

    1: 2018/02/05(月) 16:13:27.30 ID:hG+VdW5u0 BE:323057825-PLT(12000)

    イタリアのスポーツカーメーカー、フェラーリは、2017年の世界新車販売(出荷ベース)の結果を発表した。総販売台数は、過去最高の8398台。前年比は4.8%増だった。

    車種別の2017年の販売実績では、V型12気筒ガソリンエンジン搭載車が、前年比25.1%増と牽引。これは、『GTC4ルッソ』と『812スーパーファスト』投入の効果が大きい。

    『488GTB』や『488スパイダー』など、V型8気筒ガソリンエンジンを積むモデルは、前年並みの販売実績。
    これは、『カリフォルニアT』の生産が終了し、後継車の『ポルトフィーノ』の納車開始が、2018年第2四半期(4~6月)に控えているため。

    市場別の2017年の販売実績では、欧州や中東、アフリカが、前年比4%増。中でも、イタリアやフランス、英国は2桁の伸び。ドイツは、前年比がひと桁台にとどまる。

    南北アメリカは、前年比4.6%増。中国は、ほぼ前年並み。中国を除いたアジア太平洋地域は、前年比12.3%増と2桁の伸びを達成している。

    フェラーリ世界販売、4.8%増で過去最高に…V12搭載車が牽引 2017年
    https://response.jp/article/2018/02/05/305675.html
    no title


    【フェラーリの販売台数が過去最高を更新!日本での爆売れが要因か?】の続きを読む

    1: 2017/09/30(土) 18:37:39.44 ID:CAP_USER9

    走行中の乗用車から突然、火が出て燃え上がりました。

    路上に止まっている白い乗用車から真っ赤な炎と黒い煙が激しく噴き出しています。
    30日午後2時すぎ、佐賀県のみやき町役場の三根庁舎前で、
    走行中の高級外車「フェラーリ」のエンジン部分から火が出ました。

    消防車3台が消火にあたり、火はすぐに消し止められ、
    運転していた男性にけがはありませんでした。
    警察と消防が出火原因を調べています。
    no title


    以下ソース:テレビ朝日 2017/09/30 17:51
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000111211.html


    【白いフェラーリ大炎上 真っ赤な炎と黒い煙が激しく】の続きを読む

    1: 2017/09/12(火) 20:08:13.99 ID:vX9/PSCM0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    この特別な1台は、フェラーリの70周年を記念したイベントにおけるオークションに出展された。2017年9月9日、フェラーリ本社のある中部イタリアはマラネロでのことだ。

    まだ実車がないためオークション会場には画像のみでの出展。
    それに830万ユーロ(約10 億7700万円)の値がついたのである。

    「この取引価格は、21世紀に製造された自動車のオークション最高額記録を塗り替えるものです」とするのは、フェラーリ・ジャパンが用意したプレスリリースだ。

    それまでの最高額はおなじくラ・フェラーリでも、クーペモデルのものだった。イタリア中部地震復興のために行ったチャリティオークションに出展し、700万ドル(約7億5000万円)で落札されている。

    今回の売上金は、恵まれない子供たちの支援を目的に世界120カ国以上で活動している国際機関「セーブ・ザ・チルドレン」に寄付されるそうだ。

    フェラーリの販売が好調という日本。そのなかでもファンの見果てぬ夢ともいえるのが、限定で発売されて即完売したハイブリッドのスーパースポーツ、ラ・フェラーリである。

    ラ・フェラーリは6262ccのV型12気筒エンジンに、F1式のハイブリッドシステムを組み合わせた963馬力。スペシャルなフェラーリのなかでも、とりわけスペシャル度が高い1台である。

    http://www.sankei.com/gqjapan/news/170912/gqj1709120001-n1.html
    no title

    続きます


    【世界で1台のフェラーリ、オークションで10億7700万円の値がつく】の続きを読む

    このページのトップヘ