ダイハツ

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/10/13(火) 18:02:17.99 ID:???.net

    ダイハツが9月に発売した新型軽乗用車「キャスト」の累計受注台数が発売後1ヶ月で
    約2万台となったことが発表された。
    これは、月販目標5千台の4倍の数値となり、大変好調な立ち上がりをみせている。

    「キャスト」は、個性を重視するユーザーニーズに対応すべく、「生活を彩る自分仕様の軽自動車」をコンセプトに、
    愛着が沸く普遍的な魅力を持ったデザインと高い質感を両立。
    さらに「 アクティバ 」、「 スタイル 」、「 スポーツ 」の3つのバリエーションを同時に開発し、
    多様化するユーザーニーズに応えられるクルマとした。

    2トーンカラーを中心とした、多彩なカラーバリエーションなど、
    年齢性別問わず幅広いユーザー層から好評を得ている。

    ※キャストスポーツは10月末発売予定

    現在発売されている2モデル「アクティバ」と「スタイル」の受注状況の内訳は半々で、
    売れ筋のグレードはどちらも「G SAII」とのこと。
    また、多彩なカラーバリエーションが好評だが、人気カラーはアクティバがスプラッシュブルーメタリック、
    スタイルがファイアークォーツレッドメタリックとなっている。

    主な好評点

    ・立体的な造形や上質さにこだわったエクステリアデザイン

    ・質感の高いインテリアデザイン

    ・自分好みで選べる3つのバリエーション展開

    ・多彩な内外装のカラーバリエーション設定

    ・操縦安定性の良さや30km/L(JC08モード)の低燃費など高い基本性能

    アクティバ
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    スタイル
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    スポーツ
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    http://autoc-one.jp/news/2393013/


    【【自動車】ダイハツ新型「キャスト」約2万台を受注 ~アクティバとスタイルはどっちが人気?~】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/31(金) 11:16:40.53 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/07/31/256907.html

    ダイハツ工業の別所則英上級執行役員は7月30日に都内で開いた決算会見で軽自動車市場について
    「4月からの軽自動車税の増税、エコカー減税の基準見直しにより軽市場の減衰は想定以上になっている。ダイハツ軽販売にも大きく影響した」と述べた。

    なかでも軽増税の影響に関しては「実は3600円上がることはそんなにたいしたことないと思っていた」と
    明かした上で、「だが地方の人たちはもっとシビア。(軽は)地方で極めて最低賃金で
    一所懸命働いている女性の足、それも大きな足。そうした人からすると3600円は決して小さくない。
    やはりちょっとみんなためらっているというのが今の状況」と説明した。

    4月から6月までの軽市場は前年同期に対し18%減の41万台だった。このうちダイハツは同20%減の12万8000台と全需を上回る落ち込みとなった。
    ただ別所上級執行役員は「数か月はやはり増税ショックはある。だが過去をみると、それが1年続くのかというと、
    そうでもなくて、今年もベアの実施やボーナスも上がり、秋口からぐっと上がってくるという見方はしている」とも話していた。


    ダイハツ純利益61%減 4~6月
    http://www.nikkei.com/markets/kigyo/gyoseki.aspx?g=DGXLZO8996518030072015DTB000
    ダイハツ工業が30日発表した2015年4~6月期連結決算は、純利益が前年同期比61%減の54億円だった。
    マレーシアなど海外事業は堅調に推移したものの、4月の軽自動車税の引き上げの影響が大きく、
    国内販売が落ち込んだ。新車の開発費用の増加も利益を押し下げた。


    【【自動車】ダイハツが大幅減益、上級執行役員「4月からの増税で軽市場の減衰は想定以上、3600円上がる事は大したこと無いと思っていた」】の続きを読む

    1: メンマ(catv?)@\(^o^)/ 2015/06/09(火) 18:39:14.93 ID:dbdYR7vo0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ダイハツは軽オープンカーのコペン シリーズに新たなエクステリアデザインとして、セロ(Cero)を2015年6月18日に追加する。
    ラウンドフォルムのボディと丸目ヘッドライトが特徴となっており、コペンの初代モデルを彷彿とさせる仕上がりとなる。
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    現行コペンは2014年にデビューした2代目モデルである。外板パネルをプラスチック製とすることで、数パターンのエクステリアデザインを持つことを可能としており、
    現在のところ、スポーツカーイメージのローブ(Robe)、クロスオーバーSUVテイストのエクスプレイ(XPLAY)の2タイプのボディタイプが用意される。
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    no title

    http://car-research.jp/daihatsu/copen-cero.html

    コペン セロはインパネ、ヘッドライトも専用デザイン、車両価格は値上がり
    コペン シリーズのエクスプレイとローブの違いは、多くが外板パネル部分に留まっていたのだが、セロではヘッドライトや
    リアコンビネーションランプまで別デザインとなっている。さらにインテリアでもベージュ系とレッド系の2タイプが用意され、インパネ周りも別デザインが与えられる。
    http://car-research.jp/daihatsu/copen-cero.html


    【コペン セロが6月18日発売、専用パーツが増やされ車両価格は185万2000円から】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/29(水) 12:08:29.55 ID:???.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/68030
    「暦年ではトップを取れなかったが、狙いどおり年後半に主力商品を投入し(年度ベースで)トップを取れた。嬉しい」

    ダイハツ工業の決算会見で三井正則社長がわずかに?を緩ませたのは、
    国内軽自動車のトップを守った話の時ぐらい。ほかは、終始厳しい表情で「厳しい」と連発した。
    それもそのはず。ライバルのスズキに競り勝ったとはいえ、2014年度の国内販売台数は前期を下回った。
    海外ではインドネシアのルピア安が響き、全体の営業利益が前期比で2割強落ち込んだ。
    2015年度も約10%の減益見通しだ。三井社長は「外部環境は依然として厳しい。改革を推進するが、成果の刈り取りには今少し時間がかかる」と述べた。

    親のトヨタは2014年度に過去最高益を達成する見通しにもかかわらず、子のダイハツが厳しいのには、2つの要因がある。
    ひとつは国内軽自動車市場の逆風だ。消費増税前の駆け込み需要で過去最高を記録した2013年度をピークに反動減に見舞われ、
    早期反転の兆しが見えない。2014年度の国内市場は4%減で、新型「ウェイク」や主力「ムーヴ」の
    全面刷新で年度ベースでは9年連続首位を死守したダイハツも、2%減の68.7万台となった。

    増税後の反動減に加えて、この4月から保有にかかる軽自動車税が引き上げられたこともマイナス材料だ。
    日本自動車工業会では2015年度の軽市場全体を13%減で見ており、ダイハツでは8%減と予想。台数の伸びが見込めない中、
    弱点の首都圏での販売強化や修理用部品など、既存顧客向けのビジネスを深掘りで収益改善に努める。
    もうひとつが海外市場での不振だ。メイン市場であるインドネシアは経済悪化と競争激化で2014年度は市場が7%縮小。
    ダイハツは5%減で踏みとどまったものの、苦しい状況に変わりはない。
    これまで先行する日系各社の争いだったが、「(一時的な停滞があっても)この先は成長していくだろうから、
    欧米を含めて各メーカーが工場建設を進めている」(三井社長)というように、ライバルがさらに増えることで、さらなる競争の激化も予想される。
    マレーシア市場は2%増と僅かに増加した一方、ダイハツが出資するプロドゥアの販売実績は前期並みで、波に乗りきれなかった。
    とはいえ、プロドゥアでヒット車も出るなど、明るさも見えている。インドネシアでは、市場、ダイハツとも低迷が続く。

    ほかの自動車メーカーが、2015年度も為替による利益押し上げ効果を期待できそうなのに対し、
    ダイハツは足下で業績にマイナスに働く現地通貨安の進行も不安要素となっている。

    海外では、現地調達率の一層の引き上げによるコスト削減に加えて、今年5月から開始する中国での現地メーカー向け部品供給、
    トヨタの新興国向け小型車の新規開発といった新規事業も増やしていく。ただ、これらはすぐには数字として表れてこない。もうしばらく辛抱が必要だ。

    先行きの不透明さは会社側の配当姿勢にも現れている。2014年度の年間配当は配当性向30%ちょうどの48円。
    2013年度、2012年度の56円から8円減らした。ダイハツは2015年度の配当予想について、中間、期末とも未定としている。
    期初の業績予想で配当性向30%なら42円と2期連続での減配となる。

    2013年半ばに一時2000円を超えた株価はその後反落し、同年後半から現在まで2000円をずっと割りこんだまま。
    4月27日の決算で減益見通しを出したこともあり、翌28日の終値は前日比114円安の1702円となった。
    内外の既存事業の強化や新規事業の拡大で利益が増益に転じるタイミングについて、三井社長は「早ければ早いほどいい。
    まだ仕込みの段階」と言うに止まった。仕込んだタネが開花し、具体的な数字に貢献しないことには、市場の評価もなかなか上向きそうにない。


    【【クルマ】逆風ダイハツ、なぜ親のトヨタと超絶格差?】の続きを読む

    1: セントーン(庭)@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 20:49:09.64 ID:FQcPTV3O0●.net BE:896590257-PLT(21003) ポイント特典

    自社の軽に遠慮はいらない-ダイハツ、7年ぶり国内向け“軽イーター”自社開発に着手
    掲載日 2015年04月16日

    ダイハツ工業が約7年ぶりに国内市場向け小型車の開発を再開した。自社開発する登録車としては2008年に発売したミニバン
    「ブーンルミナス」以来の新車となる。軽乗用車で培った技術を展開し、ダイハツの店で軽と並べて販売する計画だ。企画開発か
    ら製造販売までを社内で一貫させる。

    「本気で、軽イーター(軽自動車客を横取るような車)を作れ」。開発現場には物騒な号令が飛んでいる。自社の主力商品である
    軽に遠慮はいらないとの意味だ。軽メーカーが作る小型車はこうなる、との自信作を世に問う考え。軽と小型車の開発で社内に
    新たな競争関係を生みだし、商品開発や販売の好循環につなげるのが狙いでもある。

    ダイハツは軽の成功例を生かし、満を持して小型車に取り組む。近年、登録車メーカーが相次いで軽に本格参入してくるのに対
    して、ダイハツは軽の商品開発にこだわり、守勢に立ち続けた。そこにはトヨタグループ内での役割という枠組みが存在した。

    しかし、グループでの役割にも変化が生じている。国内の新車市場で軽はボリュームゾーンであり、トヨタ系の販売チャンネルで
    もOEMの軽が扱われるようになった。「いつまでもトヨタからの受託が続くとは考えていない」(ダイハツ幹部)。受託車生産は、
    グループの“車体メーカー”としての役割だが「我々への期待はそこではない」(首脳)。

    ダイハツは、トヨタからOEMとして「譲ってほしいと言われるようなクルマ」(首脳)を開発し、工場稼働率の向上につなげたい考え
    だ。ダイハツは軽に特化することで、生産だけでなく調達や開発などで登録車メーカーが発想しにくい最適化のアプローチを身に
    つけた。それを国内外の小型車、エントリーカー分野に生かしていく時期を迎えた。

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150416beaf.html
    現在も販売中のダイハツが単独で開発した登録車は「ビーゴ」の4輪駆動車のみ
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    【【コンパクトカー復権の流れ】ダイハツ「今後は軽ユーザーを横取りできるような普通車を開発していく」】の続きを読む

    1: レインメーカー(埼玉県)@\(^o^)/ 2014/12/12(金) 15:28:18.84 ID:BOuneZ9h0.net BE:829826275-PLT(12000) ポイント特典

     ダイハツ工業は12月12日、新型「ムーヴ」を発売した。価格は113万4000円~179万2800円。

     これまで燃費や使い勝手などを重視する傾向にあった軽自動車のオーナーだが、ダイハツでは
    「走り」や「質感」などを求めるオーナーが多くなっているとのリサーチ結果を得たことから、
    新型ムーヴでは走りの性能と質感を大幅に高めることが開発目標として掲げられた。

     そんた新型ムーヴでは、従来からのムーヴ/ムーヴカスタムに加え、上質感や高級感を極めたという
    「ハイパー」グレードを新設定。ハイパーのフロントグリルはダーククロームメッキ処理がされていて、
    フォグランプまわりのLEDイルミネーションと合わせて存在感のあるエクステリアに仕上げた。
    インテリアでは、ギャラクシーマーブル調のインパネガーニッシュとドアオーナメントパネルを専用装備し、
    こちらも高級感のある仕上がりとなっている。

    全てスマートアシスト搭載グレードの価格
    119.8万円 L
    137.2万円 Xターボ
    145.8万円 カスタムX
    153.3万円 カスタムXハイパー
    159.3万円 カスタムRS
    166.8万円 カスタムRSハイパー

    全文は
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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141212_680011.html


    【ダイハツ、軽ワゴン「ムーヴ」フルモデルチェンジ 走りと質感に拘り高級感あふれる車に ~179.3万円】の続きを読む

    1: 幽斎 ★ 2014/10/08(水) 23:22:36.06 ID:???.net

    軽自動車は小さなクルマではない!ダイハツから超デカい軽が登場
    http://news.livedoor.com/article/detail/9338117/

    2013年度に過去最多となる約226万台を販売した軽自動車は、
    自動車の新車販売の約4割を占めている。しかし、消費税増税前の駆け込み需要の反動で、
    この8月の国内販売台数は前年同月比15.1%減。2か月連続で減った。
    そんななかダイハツが、今年11月の発表に先駆けてお披露目した新型軽自動車のプロトタイプが
    注目を集めている。昨年の東京モーターショーで出展した「DECA DECA(デカデカ)」
    をベースに開発が進められているこの新型車最大の特徴は、軽自動車史上最大の室内空間だ。

     新型車は、同社の背高軽ワゴンのタントよりも室内空間を1割広げた。
    荷室容量は約90リットルで、後部座席を折り畳まずにベビーカーやゴルフバッグなど
    高さや長さがある荷物を立てて積めるのだ。全高は1835mmもあり、
    室内高は軽自動車トップの1455mmもある。“ウルトラスペース”を謳うだけあって、
    大人4人がゆったりと乗車できる広さを確保し、小学校低学年くらいの子どもなら、
    室内で立ったまま着替えなどができてしまうほど、室内空間が広いのだ。


     もちろん、車高が高くなったことで運転席の視界も良好。ドライバーは遠くまでしっかりと
    見通すことができるようになるため、ゆとりある運転が可能になるだろう。

     加えて昨今、生活の足としてだけでなく、需要が増加する軽自動車のレジャー用途など、
    多くのシチュエーションに対応できる工夫が随所に見られる。釣り、登山、スノボ&スキー、
    キャンプやBBQ、サイクリングなど多種多様なレジャーに対応。驚くべきことに、前輪を外していない
    大人用のロードバイクを、2台もそのまま車内に入れて運ぶことができるのだ。

     通常こういったロードバイクは、普通自動車でも車内に入れて運ぶ場合、
    前輪を外すのが一般的だが、ダイハツの新型車ではその手間がない。しかも2台も入る。これは驚きだ。

     こうした荷物の収納はもちろん、シートをフラットにすれば大人2人が余裕で仮眠もできてしまう。
    車中泊などもお手の物。軽自動車の現行規格は、全長3400mm以下、高さ2000mm以下、
    幅1480mm以下と決められていることを考えると、ダイハツの新型車は高さが1835mmもあり、
    規格ギリギリに近いぐらいまで、車高を高くしていることがわかる。最近の軽自動車に乗ったことがない人は、
    きっと「これで軽自動車なの?」と思うはず。軽自動車=小さなクルマというイメージはどこにもない。
     実際の乗り心地は試乗してみないとわからないが、車高を高くしても安定して走れる工夫がなされている。
    重心を下げるために、屋根の厚みを見直したり、外板に樹脂を使ったりして上部の重量を軽減。
    サイドミラー周辺やテールランプの空力フィンで直進安定性を高める工夫も施されている。

     今後、軽自動車税や消費税率の再度の引き上げで、再度駆け込み需要が発生する公算は大きい。
    そんななか、この“ウルトラ軽”は市場にどう受け止められるのか? 11月の発表が楽しみだ。 <取材・文・写真/日刊SPA!取材班>


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    1: ブラディサンデー(芋)@\(^o^)/ 2014/07/10(木) 06:47:23.83 ID:vY45WCgN0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    ダイハツは、"第3のエコカー"として知られる軽乗用車「ミラ イース」をさらに進化させ、ガソリン車トップとなる35.2km/Lの
    低燃費を達成。そのOEM版であるトヨタの「ピクシス エポック」、スバルの「プレオ プラス」と共に7月9日より発売された。


    今回の低燃費化は主に、トヨタ パッソ/ダイハツ ブーンや、トヨタ ヴィッツに続いて投入された、トヨタ・ダイハツ陣営が送り出す
    高熱効率エンジン群の採用によるもの。トヨタがハイブリッド用エンジンの開発で培ってきた技術などを応用し、高圧縮比化や
    アトキンソンサイクル化によって熱効率を高め、エンジンのさらなる低燃費化を目指す改良が、ついに軽自動車用658cc直列3気筒にも及んだわけだ。

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    この最新型「TOPAZ NEO(トパーズネオ)」エンジンは、圧縮比が従来の11.3から12.2に高められ、同時にタンブル(縦回転の混合気の流れ)を
    強化するために吸気ポートを改良、さらに点火初期火炎拡大のために高着火スパークプラグを採用した。
    この高圧縮比化に伴うノッキングを回避する技術として、トヨタのハイブリッド車用エンジンでお馴染みの、圧縮比よりも膨張比が高く
    排熱が少ない(熱効率が高い)アトキンソンサイクル化を採用する...という手法はヴィッツの1.3リッター直列4気筒に倣ったものだ。
    さらにこの小排気量ユニットでは、燃料を微粒子化させて燃焼効率を安定させるデュアルインジェクタが採用されている
    http://jp.autoblog.com/2014/07/09/daihatsu-new-mira-e-s-with-atkinson-cycle/
    消費税込み価格は、ダイハツ ミラ イースとトヨタ ピクシス エポックが76万6,286円から131万6,572円。スバル プレオ プラスは76万6,300円から131万6,700円とほぼ同等。


    【ダイハツの軽乗用車「ミラ イース」、ガソリン車トップとなる低燃費35.2km/Lを達成!】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2014/06/19(木) 14:46:45.94 ID:???.net

    ダイハツ、コペンをフルモデルチェンジ

    ダイハツ工業は19日、軽オープンスポーツカーの“コペン”をフルモデルチェンジし、発売した。
    新型では“コペン ローブ”と“コペン X(クロス)モデル”の2つのデザインを設定。
    前者は発表と同時に発売され、後者は2014年秋の発売が予定される。
    価格は179万8200円から。
    6月19日に発売されるコペン ローブには、CVT仕様とMT仕様の2タイプが設定される。
    燃費はアイドリングストップが組み合わされるCVT車は25.2km/Lで、MT車は22.2km/L。
    いずれも電動開閉式ルーフを備える。
    新型コペンは、開発および生産と営業活動の両面から新たな取り組みを実施し、軽自動車の新たな価値を提案していく。
    具体的には、開発・生産面においては剛性を大幅に向上させる新骨格構造“D-Frame”や、
    好みにあわせたデザインやカラーが選べる内外装脱着構造“DRESS-FORMATION”により、
    走行性能を磨き上げながら、同時に自分らしさを表現できるクルマとした。
    営業面においては認定ショップ“コペンサイト”を全国の販売会社の店舗に設置し、
    顧客が仲間との交流を図れるようにしたり、“コペンスタイリスト”による楽しみ方の提案を受けられるようにしたりした。
    価格はCVT車が179万8200円、MT車は181万9800円。

    carview!
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140619-10206135-carview/


    【ダイハツ、「コペン」をフルモデルチェンジし発売開始】の続きを読む

    1: バズソーキック(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/06/07(土) 16:50:59.12 ID:0SBJMD020.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    ダイハツ、原価低減「1台10万円」-軽に目標設定

     ダイハツ工業は軽自動車1台当たり10万円の原価低減目標を設定した。グループの内製コスト低減と調達改革の継続で目標に近づける。
    特に部品調達では「オープン&フェア」を方針に掲げ、国内外を問わず技術力や原価力を備えた新規取引先の開拓を加速する。
    ダイハツは軽で培った技術をベースにコスト競争力を一層高め、未開市場への商品投入を狙う。

     目標に据えた10万円は「一つの大きな象徴的な数字」(ダイハツ首脳)。2009年に始めた調達改革では購入部品コストの3割削減を目指し、
    販売価格の引き下げに成果を出した。今後のグローバル競争に勝ち残るには大幅な原価力の向上が必須のため、再度、高い目標を設定した。
     軽は一般的に販売価格が低く、利幅も薄いとされる。10万円の原価低減目標は、軽乗用車で最廉価の「ミライース=写真」で2―3割の
    コストダウンに相当すると見られる。

     実現に向けて中国や韓国、インドネシアなど海外製部品の検討を本格化する。14年春に稼働した久留米開発センター(福岡県久留米市)で、
    海外製プラットフォーム部品を評価する。
    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420140606aaap.html


    【ダイハツ「軽自動車の原価を1台10万円下げる。海外製部品も本格的に検討する」】の続きを読む

    1: マスク剥ぎ(芋) 2014/01/20 09:09:20 ID:IOQtmnT0P

    ダイハツは、1月10日から12日まで幕張メッセで開催された東京オートサロン2014 with NAPACに、間もなく市販化される予定の「KOPEN(コペン)」を出展。
    東京モーターショーとは装いも新たに展示されたこの軽オープンカーについて、その後の情報をダイハツの担当者の方に訊いてきた。

    「KOPEN future included Rm1」と名付けられたモデルは、「Rmz」タイプの色違い。鏡面仕上げの深い赤、「クロムレッド」のボディ・カラーを採用し
    「スタイリッシュ&エモーショナルな独創的スタイリングで面クオリティと質感を追求」したというが、実は東京モーターショーに展示されていた
    青いボディにラッピングを施したものだとか。優美なラインがさらに引き立てられて、お洒落なロードスターという「Rm」タイプのキャラクターによく似合っている。

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    ダイハツでKOPENを担当されている方にお話をお訊きしたところ、「現在は量産化に向けた最後の詰めの段階」だとか。
    気になる価格については「200万円以内、できれば諸費用込みでそのくらいを狙っている」そうだが、これが結構大変らしい。
    例えば展示車はリア・ブレーキもディスク式になっているが、市販モデルでは先代COPEN同様、ドラム式に変更される可能性もあるという。
    「コストと価格のせめぎ合いですね。どうしても価格に跳ね返ってくるので」。

    性能的にはドラム・ブレーキでも問題ない?「車重が軽いですし、全然問題ありません。まあ、(問題は)リア・ホイールのスポークの間から見える、見た目ですよね」

    東京モーターショーでお訊きしたときには、CVTのみでMTの設定はなし、とのことでした。これを残念に思う方もいると思うのですが。
    「いや、それは間違いです。5速マニュアルも用意します。"スポーツカー"なんですから(笑)」
    http://jp.autoblog.com/2014/01/19/daihatsu-kopen-tokyo-auto-salon-2014/


    【ホンダS600と違いマニュアルもある! ダイハツの軽スポーツ「KOPEN(コペン)」コミコミ200万以内!】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 08:55:15

    ダイハツ工業は2014年春にスポーツタイプの軽乗用車2車種を市場投入する。

    「コペン」後継のオープン車と、クーペとスポーツ多目的車(SUV)の中間にあたる
    クロスオーバークーペを加える。それぞれ「RMZ」「XMZ」の名称で、11月23日
    から一般公開される「第43回東京モーターショー」に出展する見通し。

    同社は共通プラットフォーム(車台)を採用した「MZ」2車種で競合各社に対抗する。
    新型スポーツ車はボディーの外装を樹脂製で取り外せるようにして、購入後も“着せ替え”
    できるのが特徴。スポーツタイプで求められる走行性能を実現するため、3気筒ターボ
    エンジンの改良と新型手動変速機を開発した。

    2車種とも生産は本社工場(大阪府池田市)に整備する専用ラインで行う。年産能力は
    最大2万台と見られ全国のユーザーが組み立ての様子を見て楽しめるような工場レイアウト
    を計画する。

    ●9月のインドネシアモーターショーに出展にした軽スポーツのコンセプトカー
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    ◎ダイハツ工業(7262)http://www.daihatsu.co.jp/

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131030aabe.html


    【【車/戦略】ダイハツ、来春に「軽スポーツ」2車種投入--『東京モーターショー』に出展】の続きを読む

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