ダイハツ

    1: レインメーカー(埼玉県)@\(^o^)/ 2014/12/12(金) 15:28:18.84 ID:BOuneZ9h0.net BE:829826275-PLT(12000) ポイント特典

     ダイハツ工業は12月12日、新型「ムーヴ」を発売した。価格は113万4000円~179万2800円。

     これまで燃費や使い勝手などを重視する傾向にあった軽自動車のオーナーだが、ダイハツでは
    「走り」や「質感」などを求めるオーナーが多くなっているとのリサーチ結果を得たことから、
    新型ムーヴでは走りの性能と質感を大幅に高めることが開発目標として掲げられた。

     そんた新型ムーヴでは、従来からのムーヴ/ムーヴカスタムに加え、上質感や高級感を極めたという
    「ハイパー」グレードを新設定。ハイパーのフロントグリルはダーククロームメッキ処理がされていて、
    フォグランプまわりのLEDイルミネーションと合わせて存在感のあるエクステリアに仕上げた。
    インテリアでは、ギャラクシーマーブル調のインパネガーニッシュとドアオーナメントパネルを専用装備し、
    こちらも高級感のある仕上がりとなっている。

    全てスマートアシスト搭載グレードの価格
    119.8万円 L
    137.2万円 Xターボ
    145.8万円 カスタムX
    153.3万円 カスタムXハイパー
    159.3万円 カスタムRS
    166.8万円 カスタムRSハイパー

    全文は
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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141212_680011.html


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    1: 幽斎 ★ 2014/10/08(水) 23:22:36.06 ID:???.net

    軽自動車は小さなクルマではない!ダイハツから超デカい軽が登場
    http://news.livedoor.com/article/detail/9338117/

    2013年度に過去最多となる約226万台を販売した軽自動車は、
    自動車の新車販売の約4割を占めている。しかし、消費税増税前の駆け込み需要の反動で、
    この8月の国内販売台数は前年同月比15.1%減。2か月連続で減った。
    そんななかダイハツが、今年11月の発表に先駆けてお披露目した新型軽自動車のプロトタイプが
    注目を集めている。昨年の東京モーターショーで出展した「DECA DECA(デカデカ)」
    をベースに開発が進められているこの新型車最大の特徴は、軽自動車史上最大の室内空間だ。

     新型車は、同社の背高軽ワゴンのタントよりも室内空間を1割広げた。
    荷室容量は約90リットルで、後部座席を折り畳まずにベビーカーやゴルフバッグなど
    高さや長さがある荷物を立てて積めるのだ。全高は1835mmもあり、
    室内高は軽自動車トップの1455mmもある。“ウルトラスペース”を謳うだけあって、
    大人4人がゆったりと乗車できる広さを確保し、小学校低学年くらいの子どもなら、
    室内で立ったまま着替えなどができてしまうほど、室内空間が広いのだ。


     もちろん、車高が高くなったことで運転席の視界も良好。ドライバーは遠くまでしっかりと
    見通すことができるようになるため、ゆとりある運転が可能になるだろう。

     加えて昨今、生活の足としてだけでなく、需要が増加する軽自動車のレジャー用途など、
    多くのシチュエーションに対応できる工夫が随所に見られる。釣り、登山、スノボ&スキー、
    キャンプやBBQ、サイクリングなど多種多様なレジャーに対応。驚くべきことに、前輪を外していない
    大人用のロードバイクを、2台もそのまま車内に入れて運ぶことができるのだ。

     通常こういったロードバイクは、普通自動車でも車内に入れて運ぶ場合、
    前輪を外すのが一般的だが、ダイハツの新型車ではその手間がない。しかも2台も入る。これは驚きだ。

     こうした荷物の収納はもちろん、シートをフラットにすれば大人2人が余裕で仮眠もできてしまう。
    車中泊などもお手の物。軽自動車の現行規格は、全長3400mm以下、高さ2000mm以下、
    幅1480mm以下と決められていることを考えると、ダイハツの新型車は高さが1835mmもあり、
    規格ギリギリに近いぐらいまで、車高を高くしていることがわかる。最近の軽自動車に乗ったことがない人は、
    きっと「これで軽自動車なの?」と思うはず。軽自動車=小さなクルマというイメージはどこにもない。
     実際の乗り心地は試乗してみないとわからないが、車高を高くしても安定して走れる工夫がなされている。
    重心を下げるために、屋根の厚みを見直したり、外板に樹脂を使ったりして上部の重量を軽減。
    サイドミラー周辺やテールランプの空力フィンで直進安定性を高める工夫も施されている。

     今後、軽自動車税や消費税率の再度の引き上げで、再度駆け込み需要が発生する公算は大きい。
    そんななか、この“ウルトラ軽”は市場にどう受け止められるのか? 11月の発表が楽しみだ。 <取材・文・写真/日刊SPA!取材班>


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    1: ブラディサンデー(芋)@\(^o^)/ 2014/07/10(木) 06:47:23.83 ID:vY45WCgN0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    ダイハツは、"第3のエコカー"として知られる軽乗用車「ミラ イース」をさらに進化させ、ガソリン車トップとなる35.2km/Lの
    低燃費を達成。そのOEM版であるトヨタの「ピクシス エポック」、スバルの「プレオ プラス」と共に7月9日より発売された。


    今回の低燃費化は主に、トヨタ パッソ/ダイハツ ブーンや、トヨタ ヴィッツに続いて投入された、トヨタ・ダイハツ陣営が送り出す
    高熱効率エンジン群の採用によるもの。トヨタがハイブリッド用エンジンの開発で培ってきた技術などを応用し、高圧縮比化や
    アトキンソンサイクル化によって熱効率を高め、エンジンのさらなる低燃費化を目指す改良が、ついに軽自動車用658cc直列3気筒にも及んだわけだ。

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    この最新型「TOPAZ NEO(トパーズネオ)」エンジンは、圧縮比が従来の11.3から12.2に高められ、同時にタンブル(縦回転の混合気の流れ)を
    強化するために吸気ポートを改良、さらに点火初期火炎拡大のために高着火スパークプラグを採用した。
    この高圧縮比化に伴うノッキングを回避する技術として、トヨタのハイブリッド車用エンジンでお馴染みの、圧縮比よりも膨張比が高く
    排熱が少ない(熱効率が高い)アトキンソンサイクル化を採用する...という手法はヴィッツの1.3リッター直列4気筒に倣ったものだ。
    さらにこの小排気量ユニットでは、燃料を微粒子化させて燃焼効率を安定させるデュアルインジェクタが採用されている
    http://jp.autoblog.com/2014/07/09/daihatsu-new-mira-e-s-with-atkinson-cycle/
    消費税込み価格は、ダイハツ ミラ イースとトヨタ ピクシス エポックが76万6,286円から131万6,572円。スバル プレオ プラスは76万6,300円から131万6,700円とほぼ同等。


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    1: 1級神2種非限定φ ★ 2014/06/19(木) 14:46:45.94 ID:???.net

    ダイハツ、コペンをフルモデルチェンジ

    ダイハツ工業は19日、軽オープンスポーツカーの“コペン”をフルモデルチェンジし、発売した。
    新型では“コペン ローブ”と“コペン X(クロス)モデル”の2つのデザインを設定。
    前者は発表と同時に発売され、後者は2014年秋の発売が予定される。
    価格は179万8200円から。
    6月19日に発売されるコペン ローブには、CVT仕様とMT仕様の2タイプが設定される。
    燃費はアイドリングストップが組み合わされるCVT車は25.2km/Lで、MT車は22.2km/L。
    いずれも電動開閉式ルーフを備える。
    新型コペンは、開発および生産と営業活動の両面から新たな取り組みを実施し、軽自動車の新たな価値を提案していく。
    具体的には、開発・生産面においては剛性を大幅に向上させる新骨格構造“D-Frame”や、
    好みにあわせたデザインやカラーが選べる内外装脱着構造“DRESS-FORMATION”により、
    走行性能を磨き上げながら、同時に自分らしさを表現できるクルマとした。
    営業面においては認定ショップ“コペンサイト”を全国の販売会社の店舗に設置し、
    顧客が仲間との交流を図れるようにしたり、“コペンスタイリスト”による楽しみ方の提案を受けられるようにしたりした。
    価格はCVT車が179万8200円、MT車は181万9800円。

    carview!
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140619-10206135-carview/


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    1: バズソーキック(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/06/07(土) 16:50:59.12 ID:0SBJMD020.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    ダイハツ、原価低減「1台10万円」-軽に目標設定

     ダイハツ工業は軽自動車1台当たり10万円の原価低減目標を設定した。グループの内製コスト低減と調達改革の継続で目標に近づける。
    特に部品調達では「オープン&フェア」を方針に掲げ、国内外を問わず技術力や原価力を備えた新規取引先の開拓を加速する。
    ダイハツは軽で培った技術をベースにコスト競争力を一層高め、未開市場への商品投入を狙う。

     目標に据えた10万円は「一つの大きな象徴的な数字」(ダイハツ首脳)。2009年に始めた調達改革では購入部品コストの3割削減を目指し、
    販売価格の引き下げに成果を出した。今後のグローバル競争に勝ち残るには大幅な原価力の向上が必須のため、再度、高い目標を設定した。
     軽は一般的に販売価格が低く、利幅も薄いとされる。10万円の原価低減目標は、軽乗用車で最廉価の「ミライース=写真」で2―3割の
    コストダウンに相当すると見られる。

     実現に向けて中国や韓国、インドネシアなど海外製部品の検討を本格化する。14年春に稼働した久留米開発センター(福岡県久留米市)で、
    海外製プラットフォーム部品を評価する。
    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420140606aaap.html


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    1: マスク剥ぎ(芋) 2014/01/20 09:09:20 ID:IOQtmnT0P

    ダイハツは、1月10日から12日まで幕張メッセで開催された東京オートサロン2014 with NAPACに、間もなく市販化される予定の「KOPEN(コペン)」を出展。
    東京モーターショーとは装いも新たに展示されたこの軽オープンカーについて、その後の情報をダイハツの担当者の方に訊いてきた。

    「KOPEN future included Rm1」と名付けられたモデルは、「Rmz」タイプの色違い。鏡面仕上げの深い赤、「クロムレッド」のボディ・カラーを採用し
    「スタイリッシュ&エモーショナルな独創的スタイリングで面クオリティと質感を追求」したというが、実は東京モーターショーに展示されていた
    青いボディにラッピングを施したものだとか。優美なラインがさらに引き立てられて、お洒落なロードスターという「Rm」タイプのキャラクターによく似合っている。

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    ダイハツでKOPENを担当されている方にお話をお訊きしたところ、「現在は量産化に向けた最後の詰めの段階」だとか。
    気になる価格については「200万円以内、できれば諸費用込みでそのくらいを狙っている」そうだが、これが結構大変らしい。
    例えば展示車はリア・ブレーキもディスク式になっているが、市販モデルでは先代COPEN同様、ドラム式に変更される可能性もあるという。
    「コストと価格のせめぎ合いですね。どうしても価格に跳ね返ってくるので」。

    性能的にはドラム・ブレーキでも問題ない?「車重が軽いですし、全然問題ありません。まあ、(問題は)リア・ホイールのスポークの間から見える、見た目ですよね」

    東京モーターショーでお訊きしたときには、CVTのみでMTの設定はなし、とのことでした。これを残念に思う方もいると思うのですが。
    「いや、それは間違いです。5速マニュアルも用意します。"スポーツカー"なんですから(笑)」
    http://jp.autoblog.com/2014/01/19/daihatsu-kopen-tokyo-auto-salon-2014/


    【ホンダS600と違いマニュアルもある! ダイハツの軽スポーツ「KOPEN(コペン)」コミコミ200万以内!】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 08:55:15

    ダイハツ工業は2014年春にスポーツタイプの軽乗用車2車種を市場投入する。

    「コペン」後継のオープン車と、クーペとスポーツ多目的車(SUV)の中間にあたる
    クロスオーバークーペを加える。それぞれ「RMZ」「XMZ」の名称で、11月23日
    から一般公開される「第43回東京モーターショー」に出展する見通し。

    同社は共通プラットフォーム(車台)を採用した「MZ」2車種で競合各社に対抗する。
    新型スポーツ車はボディーの外装を樹脂製で取り外せるようにして、購入後も“着せ替え”
    できるのが特徴。スポーツタイプで求められる走行性能を実現するため、3気筒ターボ
    エンジンの改良と新型手動変速機を開発した。

    2車種とも生産は本社工場(大阪府池田市)に整備する専用ラインで行う。年産能力は
    最大2万台と見られ全国のユーザーが組み立ての様子を見て楽しめるような工場レイアウト
    を計画する。

    ●9月のインドネシアモーターショーに出展にした軽スポーツのコンセプトカー
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    ◎ダイハツ工業(7262)http://www.daihatsu.co.jp/

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131030aabe.html


    【【車/戦略】ダイハツ、来春に「軽スポーツ」2車種投入--『東京モーターショー』に出展】の続きを読む

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