ダイハツ


    1: 2019/10/23(水) 22:20:46.56 ID:9zZvs6h60 BE:232392284-PLT(12000)

    ダイハツ、市販予定の「新型コンパクトSUV」をサプライズ公開…東京モーターショー2019

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    ダイハツ工業は、10月23日に開幕した東京モーターショー2019で『新型コンパクトSUV』をサプライズ公開した。
    車名は公表されず、ウインドウに貼られた説明書きにも「新型コンパクトSUV(市販予定車)」とあるのみだ。

    ボディサイズ、エンジンから察するに、軽自動車ではなく普通車カテゴリーのコンパクトSUVとなる。
    エッジが効いたSUVらしいデザインのボディサイズは、全長3995×全幅1695×全高1620mm、ホイールベースは2525mm。車重は980kgで、前輪駆動方式を採用する。

    エンジンは1リットル(996cc)3気筒ターボで、最高出力98ps、最大トルク140Nm。トランスミッションはCVTだ。

    https://response.jp/article/2019/10/23/327903.html


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    1: 2019/10/08(火) 21:45:34.60 ID:DOtTdJeC9

    ダイハツ工業は2019年10月8日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    ■クルマが主役ではなく、クルマがかなえる“暮らし”を表現

    今回、ダイハツは「つどい ~みんなの暮らしをあたたかく~」をテーマにブースを構成。コンセプトカーや演出、各種コンテンツを通じて、クルマを“きっかけ”に人々や日本の各地域が元気になる、「あたたかな未来の暮らし」を表現するとしている。

    4台のコンセプトカーはいずれも人々の生活を支えたり、ワクワク感をもたらしたりすることを意図したスモールカーとなっており、そのすべてが世界初公開となる。各車の概要は以下の通り。

    【IcoIco(イコイコ)&Nipote(ニポテ)】
    年齢や免許の有無を問わず、だれもが自分の意思で移動することサポートする自動運転式のパブリックトランスポーター。ファースト/ラストワンマイルでの利用を想定しており、自宅や目的地前の細い路地にも入れるコンパクトな車体(ボディーサイズは軽自動車規格に準拠)としたほか、車いす利用者や高齢者も楽に乗降できるよう、格納式のスロープやニールダウン機構を備えている。また、“お世話ロボット”「ニポテ」(イタリア語で“孫”の意)が付属しており、移動に関わるアシストをしてくれるという。

    【TsumuTsumu(ツムツム)】
    多用途に使えることを想定した、未来の軽トラック。前開きの“エルボードア”を備えた乗降性のよいビッグキャビンが特徴で、荷台についてもレイアウトの工夫により、現行軽トラックと同等の長さを実現している。さらに、用途に合わせて荷台の換装が可能となっており、農業用ドローン基地や移動個室、マルシェの店舗など、従来の軽トラックの枠を超えた使い方にも対応できるという。

    【WaiWai(ワイワイ)】
    ユニークなスタイリングが目を引く、3列6人乗りの小型ミニバン。運転しやすいコンパクトなボディーサイズと、開放的な車内空間を実現するツインサンルーフが特徴となっている。従来のミニバンとは趣を異にする、モダンフレンドリーなデザインも魅力。

    【WakuWaku(ワクワク)】
    レジャーユースで使い倒せること、好きな荷物を存分に積めることを第一とした“遊びの世界を広げる軽クロスオーバー”。車両後部には、2分割開口のテールゲートを持つ機能的な荷室に加え、ルーフラゲッジも採用。前席と後席とで明確に空間のキャラクターを分けており、リアシートに気兼ねなく荷物をポンポン置くような、バンのような使われ方を想定しているという。またSUVらしい骨太な内外装デザインも特徴となっている。

    さらに、ダイハツではこれら車両の展示に加え、来た人皆が楽しめるようさまざまなコンテンツも用意。来場者には漫画家 田中むねよし氏のイラストがプレゼントされるほか、キッズスペースには同じく田中むねよし氏のイラストによる、塗り絵コーナーも開設される。またブース内にはポストカードを投函(とうかん)できるポストも用意。ショーの思い出を会場の外の人と共有できる“仕掛け”とするなど、ブース全体で出展テーマ「つどい」が表現されている。(webCG)

    2019.10.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41642

    田中むねよし氏によるダイハツのコンセプトカーの絵はがき
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    IcoIco(イコイコ)
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    Nipote(ニポテ)
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    TsumuTsumu(ツムツム)
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    WaiWai(ワイワイ)
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    WakuWaku(ワクワク)
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    ダイハツ・トール

    1: 2019/08/15(木) 15:36:37.00 ID:T5nJB2kCd

    ダイハツ・トール
    敵「ダイハツの普通車w」
    敵「オリンピックナンバーかな?」
    敵「エンブレムがくさそう」
    トヨタ・タンク(中身はトール)
    敵「トヨタだから安心」
    敵「トヨタの小型車も悪くない」
    敵「信頼のトヨタ」

    ダイハツコペンローブ
    敵「顔が輸入車みたいで気持ち悪い」
    敵「イキリデザイン」
    敵「エンブレムがくさそう」
    トヨタコペンGR(ダイハツ製品)
    敵「ぜったいに楽しい」
    敵「フェイスがかっこいい」
    敵「買う」


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    1: 2019/08/10(土) 22:44:00.15 ID:pwu63iFK0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツが2017年の東京モーターショーで発表したコンセプトカー、DN MULTISIXの市販型の開発が進められている。
    DN MULTISIXは3列シート6人乗りのコンパクトミニバンで、2012年まで販売されたブーンルミナス、あるいはOEM販売されたトヨタ・パッソセッテを後継するモデルが想定される。

    トヨタのラインナップでは、コンセプトが近くなりそうなのが小型3列シートミニバンのシエンタ。
    DN MULTISIX市販型は、車両価格、ボディサイズ、パワートレイン的には、シエンタよりも下のクラスに置かれるモデルとなりそう。

    搭載が予想されるエンジンは、直列3気筒の1.0Lガソリンターボとなる。
    搭載実績のあるダイハツ・トールからエンジンスペックを引用すると、最高出力72kW/6,000rpm、最大トルク140N・m/2,400~4,000rpm。
    やや非力な印象もあるが、低い回転域でトルクが発生する仕様となっているので街乗りでは問題無さそう。
    経済的なコンパクトミニバンというポジションでは、現実的なパワートレインに感じる。
    2020年春頃以降、市販型の正式発表が予想される。

    https://car-research.jp/daihatsu/dn-multisix.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=x7hxulfTg20



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