ダイハツ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダイハツ

    1: 2022/11/17(木) 12:59:54.920 ID:xarLZ7870

    壊れやすい?


    【なんでダイハツの車って嫌われてんの・・・?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/10/07(金) 13:46:30.64 ID:9RQqg3R3a

    no title

    no title



    マジで「軽」超えた?「軽版レクサス」の声多い!? 精悍なド迫力顔「タントカスタム」に刷新! 担当者「意識してない(笑)」

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/22980336/


    【【画像】新型タントがヤバすぎる…「レクサスにしか見えない」爆売れ確定か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title

    1: 2022/10/03(月) 22:27:28.13 ID:nwSWQ9ch9

    ダイハツ工業は2022年10月3日、軽乗用車「タント」にマイナーチェンジを実施し、同日販売を開始した。

    ■累計販売260万台のヒットモデル

    ダイハツ・タントは、2003年に登場したスペースユーティリティーを重視する軽乗用車である。高い全高を生かした広い車内空間が特徴で、一代にして軽スーパーハイトワゴンというジャンルを開拓。これまでに累計260万台以上が販売されてきた。

    現行型は4代目のモデルにあたり、2019年7月に登場。今回のマイナーチェンジでは、ユーザーの多様化に合わせたバリエーションの拡大や、利便性・機能性の向上が図られた。すでに2022年8月22日に先行受注を開始しており、1万2500台という月販目標に対して2万8000台の受注を得ているという。

    ■アウトドアで役立つ専用装備を採用

    ラインナップでは、既存の「タント」と「タント カスタム」のほかに、新たにSUVテイストを加えた「タント ファンクロス」を設定。アクティブさとタフさを表現したスタイルや、アウトドアレジャーでの使用を想定した専用装備を特徴としている。

    エクステリアでは、専用デザインのヘッドランプやフロントグリル、フロントバンパー、シルバー装飾、サイドガーニッシュなどで力強さを表現。またレジャーシーンで活躍するルーフレールを標準装備とした。一方インテリアでは、オレンジのアクセントカラーやカムフラージュ柄のシートを採用。ファブリックのシート表皮や後席のシートバックには、汚れに強く、ぬれても簡単に拭き取れるはっ水加工を施している。

    さらにファンクロスの専用装備として、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    【タント/タント カスタム】
    ・L:138万6000円(FF)/151万2500円(4WD)
    ・X:154万円(FF)/166万1000円(4WD)
    ・Xターボ:165万円(FF)/177万1000円(4WD)
    ・カスタムX:178万2000円(FF)/190万3000円(4WD)
    ・カスタムRS:187万円(FF)/199万1000円(4WD)

    【タント ファンクロス】
    ・ファンクロス:172万1500円(FF)/184万2500円(4WD)
    ・ファンクロスターボ:180万9500円(FF)/193万0500円(4WD)

    (webCG)

    2022.10.03
    https://www.webcg.net/articles/-/47072


    【【ダイハツ】「タント」がマイナーチェンジ アウトドアレジャーに好適な「ファンクロス」登場】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title

    1: 2022/09/21(水) 22:06:53.76 ID:05+u4gTj9

    ダイハツ工業は2022年9月21日、クロスオーバースタイルの軽乗用車「タフト」に特別仕様車「ダーククロム ベンチャー」を設定。同時に、カタログモデルにも一部商品改良を加え、同日販売を開始した。

    ■ダークメッキの装飾で力強さを強調

    今回設定されたダーククロム ベンチャーは、より力強さを演出するダークブラックメッキやガンメタリック塗装、ブラックマイカメタリック加飾を施した特別仕様車であり、上級グレードの「G」および「Gターボ」の両車に設定される。

    特別装備は以下のとおり。

    ・フードガーニッシュ&バックドアガーニッシュ(ダークブラックメッキ)
    ・ガンメタリックアンダーガーニッシュ(フロント/リア)
    ・カラードドアミラー(ブラックマイカメタリック塗装)
    ・ドアアウターハンドル(ブラックマイカメタリック塗装)
    ・15インチアルミホイール(ガンメタリック塗装)
    ・フロントセパレートシート(シルバーステッチ)
    ・インテリアアクセント(ダークシルバー加飾)

    価格はGのFF車が155万6500円、Gの4WD車が168万3000円、GターボのFF車が167万7500円、Gターボの4WD車が180万4000円。

    ■エンジンに改良を加えて燃費性能を向上

    今回の改良では、ボディーカラーに新たに「セラミックグリーンメタリック」と「クロムグレーメタリック」「レーザーブルークリスタルシャイン」をラインナップ。音声認識機能やワイヤレス接続に対応した9インチスマホ連携ディスプレイオーディオを設定するなど、利便性も向上させた。

    またエンジンについても改良を加えており、制御の最適化により燃費性能を改善。WLTCモード燃費はFF車の自然吸気モデルで21.4km/リッター、同ターボモデルで21.3km/リッター、4WD車はターボモデル、自然吸気モデル共通で21.1km/リッターとなった。これにより、タフトは全型式で「2020年度燃費基準」および「2030年度燃費基準75%」を達成。環境性能割およびエコカー減税の適合範囲が拡大した。

    価格は135万3000円から180万4000円。(webCG)

    2022.09.21
    https://www.webcg.net/articles/-/47018


    【【ダイハツ】「タフト」に特別仕様車「ダーククロム ベンチャー」登場 一部改良で燃費も改善】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダイハツのコペン

    1: 2022/09/11(日) 20:58:44.833 ID:urKl+ea00

    どうせ非モテぼっちだから小さくて良い


    【ダイハツのコペン乗りたいwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/08/29(月) 00:04:28.776 ID:K7ofRyAC0

    これくらい背丈の高い車で他におすすめ軽自動車ある?
    社用車以外で

    t


    n


    【タントかNBOXなら、どっちが買いかな??】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    new-tanto

    1: 2022/08/22(月) 22:06:50.95 ID:ml/zx4kF0● BE:423476805-2BP(4000)

    ■新型タント「通常/カスタム/ファンクロス」先行受注スタート

    ダイハツは主力軽自動車の「タント」を2022年秋にマイナーチェンジさせることを予告した。
    「タント カスタム」はフロントフェイスが大幅に変更され、押し出し感を強めた大人の上質・洗練さが表現された。
    そして、新たにSUVテイストのボディタイプとして「新型タント ファンクロス」がラインアップに追加された。
    新型タントシリーズの正式な発売日は2022年10月3日となる見込みで、既に先行受注が始まっている。
    自動車の納期が長期化するなか、予約争奪戦がスタートしている。

    ■新型タント ファンクロス(FUNCROSS)追加、派生クロスオーバーSUV追加でウェイクの後継を担う
    (続きあり)
    https://car-research.jp/tanto/hybrid.html


    【【ダイハツ】「タント/カスタム」マイチェン、SUVの「ファンクロス」を追加し、先行予約開始】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダイハツのコペン

    1: 2022/08/18(木) 08:30:18.870 ID:j2AhNbvhd

    この車、北海道の豪雪地帯だと辛い?


    【嫁が次の車にダイハツのコペン欲しがってるんだがwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    mmk

    1: 2022/08/06(土) 21:14:00.30 ID:AbM4wavL0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツ・タントシリーズの一部改良が計画されており、2022年10月3日に発売日を迎える見込み。

    既にカタログがリークしており、フェイスリフトを受けた新エクステリアを確認することができる。
    マイナーチェンジ相当の改良ということになるだろう。

    ■派生クロスオーバーSUV追加でウェイクの後継を担う
    タントのマイナーチェンジでは、新たなボディスタイルとして、新型タント ファンクロス(FUNCROSS)が追加発売される。
    ダイハツの軽自動車ラインアップでは、スライドドア装備で全高1,835mmの広大なキャビンを特徴とするウェイクが、2022年8月11日に生産終了となる。
    そしてファンクロスが、そのポジションを引き継ぐことになる。
    ファンクロスは、クロスオーバーSUVテイストのエクステリアが与えられ、スズキ・スペーシアギアと直接対抗する車種となるだろう。

    ■タントカスタムは、オラオラ顔に整形
    (続きあり)
    https://car-research.jp/tanto/hybrid.html


    【【ダイハツ】「タント」マイナーチェンジ カタログ画像リーク、ファンクロス追加、カスタムはオラオラ顔】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダイハツのタフト

    1: 2022/08/05(金) 12:01:13.43 ID:YUPl4q8f0

    軽自動車やけどデザインええよな


    【ダイハツのタフトとかいう車wwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2022/08/01(月) 23:43:55.14 ID:FEti/or89

    ダイハツ工業は2022年8月1日、ミドルサイズセダン「アルティス」に一部仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。

    アルティスは、ダイハツがトヨタからOEM供給を受けて販売している4ドアセダンで、全車でハイブリッドパワートレインを搭載する。今回は、ボディーカラーに5万5000円の有償色「エモーショナルレッドIII」を新設定した。

    価格はFF車が406万3000円、4WD車が426万1000円。(webCG)

    2022.08.01
    https://www.webcg.net/articles/-/46770

    アルティス
    no title


    【【ダイハツ】「アルティス」を仕様変更 新しい外板色をオプション設定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    taft-07

    1: 2022/07/27(水) 21:50:46.05 ID:p0+jtU660● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツ・タフトの一部改良が2022年秋に実施される計画となっている。
    さらに特別仕様車の「ダーククロム ベンチャー」が発売予定となっており、先行受注がスタートした。

    ■特別仕様車「ダーククロムベンチャー」の特徴
    タフトに設定される特別仕様車「ダーククロムベンチャー」は、昨年発売した特別仕様車「クロム ベンチャー」に追加されるモデルとなる。

    ダークブラックメッキやガンメタリック塗装、ブラックマイカメタリック加飾が施されることで、よりタフな演出がなされる。

    ■一部改良で9インチスマホ連携ディスプレイオーディオを採用、ボディカラー追加
    通常タフトの一部改良の内容は、ボディカラーの追加、利便性を向上させた9インチスマホ連携ディスプレイオーディオの採用などとなる。

    新色一覧
    ・セラミックグリーンメタリック
    ・クロムグレーメタリック
    ・レーザーブルークリスタルシャイン
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/taft/daihatsu-8.html


    【【ダイハツ】「タフト」2022年秋に一部改良、特別仕様車ダーククロムベンチャー先行オーダー開始】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダイハツ、スズキ

    1: 2022/07/15(金) 22:47:37.09 ID:RTFBQGApd

    ただし売却、ジムニーシエラ、ロッキーは不可とする


    【神「ダイハツ、スズキの普通車をくれてやる」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    車内で運転しながらマスク

    1: 2022/07/10(日) 09:02:05.37 ID:kavxLHgXM

    1~6月
    1 ヤリス 81,580
    2 カローラ 70,988
    3 ルーミー 65,525
    4 ノート 56,948
    5 ライズ 45,380
    6 フリード 43,827
    7 アルファード 34,799
    8 アクア 34,143
    9 フィット 29,617
    10 セレナ 27,894

    ヤリス、カローラは複数車種の合算なため実質ルーミーが1位な模様


    【【悲報】「ルーミー」とかいう謎の車、2022年上半期で一番売れた車になるwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    di

    1: 2022/07/05(火) 22:32:21.68 ID:qjkgUrOc9

    ダイハツ工業は2022年7月5日、軽乗用車「ムーヴ キャンバス」の新型を発表した。同年7月13日に販売を開始する。

    ■個性の異なる2タイプを展開

    2016年9月に“新感覚のスタイルワゴン”として誕生した、ダイハツ・ムーヴ キャンバス。初のフルモデルチェンジを受けて登場した2代目は、小さなバスを思わせる初代の基本デザインを継承しつつ、幅広いユーザーのニーズに対応すべく、「ストライプス」「セオリー」という個性の異なる仕様が設定された。

    ストライプスは従来型の“かわいい路線”で、すっきりとしたフロントデザインやボディー全体の丸みを強調する意匠、ホワイト基調のインストゥルメントパネル、ソファのような新開発ファブリックシートなどが特徴。ボディーカラーは全8種類で、新色「アプリコットピンクメタリック」「シトラスイエロークリスタルシャイン」をベースとする2トーンカラーがラインナップされる。ホワイトやメッキをアクセントとした外装パーツとライトウッド調の明るい内装パーツを組み合わせた専用パッケージオプション「リラックススタイル」も選べる。

    もう片方のセオリーは、シックで落ち着いた雰囲気が持ち味。エクステリアは単色のボディーカラーにメッキ加飾をあしらい、上質さを演出。インテリアは深みのあるブラウンとネイビーを組み合わせることで、落ち着いた空間となっている。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。4WD車はFF車の12万6500円高となる。

    【ムーヴ キャンバス ストライプス】
    ・ストライプスX(FF車):149万6000円
    ・ストライプスX(4WD車):162万2500円
    ・ストライプスG(FF車):167万2000円
    ・ストライプスG(4WD車):179万8500円
    ・ストライプスGターボ(FF車):179万3000円
    ・ストライプスGターボ(4WD車):191万9500円

    【ムーヴ キャンバス セオリー】
    ・セオリーX(FF車):149万6000円
    ・セオリーX(4WD車):162万2500円
    ・セオリーG(FF車):167万2000円
    ・セオリーG(4WD車):179万8500円
    ・セオリーGターボ(FF車):179万3000円
    ・セオリーGターボ(4WD車):191万9500円

    (webCG)

    2022.07.05
    https://www.webcg.net/articles/-/46604


    【【ダイハツ】新感覚スタイルワゴン「ムーヴ キャンバス」がフルモデルチェンジ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    1: 2022/06/27(月) 21:40:21.04 ID:j4A5C5b90● BE:323057825-PLT(13000)

    ダイハツは、年6月20日に先行受注を開始したコペン20周年記念特別仕様車「コペン20thアニバーサリーエディション」について、
    6月24日に受注台数が1000台に到達したことを発表した。
    ダイハツのディーラーによると6月23日(木)までは枠に空きがありオーダーできたが、6月24日(金)朝にメーカーから受注終了の連絡があったという。
    実際には6月19日の発表前に600台程度の事前受注があったようで、4日間で残りの400台程度が埋まった形である。
    さて、その20周年記念特別仕様車は、コペン20周年の節目を迎えるにあたり、約2年前から企画を開始したという。
    初代は丸目のヘッドライトがデザインアイコンだったため、初代をモチーフにした2代目のセロが特別仕様車のベースに選ばれた。
    リヤには初代のロゴと同じデザインのCopenエンブレムを採用している。

    そのほか、特別仕様車のこだわりについて、ダイハツ営業CS本部 国内商品企画部の殿村裕一氏は次のように語っている。
    「特別仕様車はCopenのエンブレムとともにダイハツのDマークも復刻させましたが、
    本革シートについても初代のアイボリーホワイト(2009年9月発売の特別仕様車アルティメットレザーエディション)を復刻させました。
    色も素材も初代と一緒です。例えば初代に乗るお客様が、長くなじんだ革張りシートからすっと乗り替えていただけるように同じものにしました。
    2代目としては初めての本革シートだったので、象徴的なアイボリーにしました。これが好評だったら(今後は)色を増やしてもいいかなと思っています。

    わずか4日で受注終了…コペン20周年特別仕様車が、アイボリーの本革シートを選んだ理由
    https://news.mynavi.jp/article/20220627-2381407/
    no title

    no title


    【【ダイハツ】初代コペンの見た目を復刻させた20周年特別仕様車がわずか4日で完売!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    コペン

    1: 2022/06/22(水) 18:49:46.37 ID:izii3ulc0

    ダイハツ、経理泣かせ永遠の赤字モデル「コペン」の販売を今後も継続の決断…規制に向けて衝突被害軽減ブレーキ搭載

    軽スポーツカーのダイハツコペンはその小型シャーシから、現行生産モデルで唯一自動ブレーキを搭載できていない。
    2025年以降は自動ブレーキが義務化される為、コペン20周年を迎える今年に生産打ち切りの噂がされていたが
    この度、ダイハツより規制対応型コペン専用シャーシの開発および、コペンの生産続行がアナウンスされた。
    ライバル車種のアルトワークス、S660が次々と打ち切りを発表する中、異例の決断となった。

    今年20歳を迎えるコペンに対して、SNSでは
    #ハタチのコペンをお祝いしよう タグで感謝の気持ちが贈られている。「運転の楽しさを教えてくれた」「ずっと長生きしてね」「家族の一員です」


    【ダイハツさん、万年赤字オープンカー「コペン」の生産を今後も強行する模様!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title

    1: 2022/06/19(日) 22:55:35.84 ID:a/Xp28UZ9

    ダイハツ工業は2022年6月19日、軽オープンスポーツカー「コペン」に「20周年記念特別仕様車」を設定し、同年6月20日に先行受注を開始すると発表した。価格は今のところ未発表で、発売は同年9月を予定している。

    ■本革シートをはじめとした専用装備を満載

    ダイハツ・コペンは、電動ハードトップを搭載した軽規格のオープンスポーツカーである。初代の発売は2002年6月のことで、現在は2014年に登場した2代目が販売されている。

    今回発表されたコペン20周年記念特別仕様車は、車名の通り、同車の誕生20周年に合わせて設定された記念モデルであり、販売台数は1000台となっている。

    ベースとなるのは初代をほうふつさせるスタイリングが特徴の「セロ」で、特別装備として、2代目コペンとしてはこれが初となる本革製スポーツシートを採用。アイボリーの内装色や20周年の記念エンブレム、シリアルナンバー入りのスカッフプレートなども特徴として挙げられる。

    これらを含む特別装備は以下の通り。

    ・MOMO製専用本革巻きステアリングホイール(メッキオーナメントシルバー加飾/アイボリー加飾付き、7段スーパーアクティブシフト付きCVT車はシフトパドル付き)
    ・専用自発光式3眼メーター(シルバーリング付き、ブラック盤面<コペンロゴ付き>、赤針)
    ・専用本革巻きシフトノブ(7段スーパーアクティブシフト付きCVT車はマニュアルモード付き)
    ・専用アイボリーインパネガーニッシュ(20周年エンブレム付き)
    ・専用スポーツシート(本革製、アイボリー<Copenロゴ入り>)
    ・BBS製鍛造16インチアルミホイール(コペン専用デザイン)
    ・専用Bi-Angle LEDヘッドランプ(LEDヘッドランプクリアランスランプ/オートライト付き、ブラックエクステンション加飾)
    ・専用エンブレム(フロント:ダイハツマーク、リア:20周年記念ロゴ/専用車名ロゴ)
    ・専用メッキアウターハンドル
    ・専用ドアトリム(合成皮革製インサート、アイボリー)
    ・専用スカッフプレート(運転席側シリアルナンバー入り)
    ・専用補強(フロントブレース)
    ・メッキインナードアハンドル/メッキパーキングブレーキボタン/メッキエアコンレジスターノブ
    ・フロントスーパーLSD(5段MT車のみ)

    (webCG)

    2022.06.19
    https://www.webcg.net/articles/-/46521


    【【ダイハツ】おめでとう誕生20周年!「コペン」に1000台限定の記念モデルが登場】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    キャンパs

    1: 2022/05/26(木) 22:11:05.10 ID:NbzHPmKO0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツから新型ムーヴキャンバスがフルモデルチェンジ発売される。発売日は2022年6月28日となる予定だ。

    既に商品カタログがリークしており、正式発表前から情報が出回っている。

    新型ムーヴキャンバスの車両価格は、
    Xグレードが149万6000円、
    Gグレードが167万2000円、
    Gグレード ターボ車が179万3000円
    に設定される見込み。

    また、各グレードに4WD車が+12万6500円で用意される。

    ツートンカラーの「stripes(ストライプス)」と、モノトーンカラー「theory(セオリー)」が設定されるが、両者の設定価格は同じとなる。

    ターボエンジン車が用意されることも従来型との大きな違いの一つで、走行性能を求めるユーザーにも販売の裾野を広げることになりそうだ。

    ■新型ムーヴキャンバスのデザインはキープコンセプト
    エクステリアデザインは従来型コンセプトを踏襲しているのが印象的で、一見するとマイナーチェンジ相当にも見える。
    ただし、プラットフォームは、軽自動車としてはタントやタフトで先行導入されてきた、DNGA(ダイハツニューグローバルアーキテクチャ)が採用される。これにより車体重量において大幅な軽量化がなされ、燃費性能の向上が果たされる。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/move/canbus-2.html


    【【ダイハツ】「新型ムーヴキャンバス」6/28発売へ、外観キープコンセプトで149万6000円から、ターボもあり】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダイハツ

    1: 2022/05/16(月) 12:55:59.61 ID:MGS+Kj7ja

    町中見渡すとダイハツの車結構見かけるけどブランドとしてイメージのある車ってあるんか?
    そもそもスポーツカーとかあるんけ


    【ダイハツさん…パッと思い浮かばないのに結構売れてる車メーカーwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    コペン

    1: 2022/05/12(木) 13:21:46.500 ID:v6xo1RFWd

    俺「コペン、可愛くない?」

    友人「いやファーストカーでコペンはやめた方がいいだろ~…」


    あんま良くないのか?


    【俺「車買おうと思ってんだよね」友人「いいじゃん何買うの?」俺「コペン」友人「え?」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダイハツのコペン

    1: 2022/04/28(木) 16:38:33.445 ID:M2MqFiKR0

    これ趣味で乗る車だよな?


    【親戚の娘が「ダイハツのコペン」欲しがってるんだがwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    e

    1: 2022/04/22(金) 15:26:07.65 ID:n9sGbLDBM

    ワイ「ふぁ!?点検料って何ンゴ?」
    ダイハツ「どこに不具合が発生してるか確かめる料金です」
    ワイ「どこが悪いか確かめるだけで5500円!?!?!?wwwwww」
    ワイ「左様でございます」


    【ワイ「ふぁ!?車の調子が悪いンゴ!ダイハツに電話したろ!」ダイハツ「まずは点検料5500円です」←え!?!?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ダイハツトコット

    1: 2022/03/31(木) 23:52:16.16 ID:6P1qgv820

    ダイハツトコットかわいいとおもう🚙🧽🥺(ゴシゴシッ


    【ダイハツトのコット欲しいな🚙🥺💨(トコトコッ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    ggg

    1: 2022/03/28(月) 20:32:30.09 ID:N1kTYb6e0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツの軽自動車、ムーヴの7代目に向けたフルモデルチェンジが迫っている。
    新型ムーヴの登場は、早ければ2022年夏頃になる見込み。(写真が現行型)

    現行型ムーヴは2014年12月に発売され、販売8年目に突入している。
    先代モデルまでが4年前後でフルモデルチェンジされてきたことと比較すると、現行型のモデルサイクルが大幅に延長されているのがわかる。
    ただし、途中でスライドドア装備の派生車種が投入され、マイナーモデルチェンジなどでもリフレッシュは施されてきた。

    ムーヴのフルモデルチェンジの時期については、当初2022年春頃と考えられていたが、これは少し遅れる見込み。
    モデル末期のムーヴであるが、半導体などの部品不足により、現在の納期は2~3ヶ月程度が想定されている。
    そんななか販売店では、未だ従来型ムーヴに対する通常通りの販売が継続されているようで、新型ムーヴへのフルモデルチェンジは、もう少し先になりそう。
    早ければ2022年夏のフルモデルチェンジが予想される。
    一方で、年次改良や特別仕様車の計画が無いことから、遅くとも2022年内にフルモデルチェンジされることが予想される。

    ■ムーヴのフルモデルチェンジは遅れる、軽自動車市場はスライドドア車が人気
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/move/daihatsu-k.html


    【【ダイハツ】「ムーヴ」2022年夏頃にフルモデルチェンジ、販売8年目突入ロングセラー車】の続きを読む