ダイハツ

    1: 2018/06/15(金) 14:59:16.50 ID:KagB4jPg0● BE:423476805-2BP(4000)


    ダイハツは東京モーターショー2017で小型クロスオーバーSUVのデザインスタディモデル、DN TRECを発表していた。
    開発中のモデルはDN TRECの市販型と考えられ、2016年まで販売されたビーゴ(姉妹車トヨタ・ラッシュ)を実質的に後継するモデルとなる。
    ビーゴはFRプラットフォームが採用されていたが、DN TREC市販型は販売中のトール(姉妹車トヨタ・ルーミー / スバル・タンク)からプラットフォームが流用され、FFベースとなる。
    パワートレインは直列3気筒 1.0Lターボ、駆動方式はFFと4WD、トランスミッションはCVTの採用が予想され、やはりトールからの流用となる。

    https://car-research.jp/tag/be-go
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    1: 2018/05/10(木) 10:55:34.55 ID:BWkANsGT0● BE:423476805-2BP(4000)


    ダイハツはミラトコットを2018年6月25日に発表する見込み。
    昨年2017年にベーシック軽自動車のミライースをフルモデルチェンジさせたが、これに採用されたDNGAプラットフォームを他モデルへ展開させる段階にある。
    今夏はミラココアの実質的な後継車となる新型ミラトコットへ採用していく。
    新型ミラトコットはミラココアに比べて大幅な軽量化と燃費性能の向上が期待される。

    https://car-research.jp/tag/mira-cocoa
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    【ミラトコット発売予定、ダイハツからミラココア後継の新型軽自動車】の続きを読む

    1: 2018/04/24(火) 10:47:14.94 ID:b2GeRaHO0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツの主力モデル、タントが2019年後半にもフルモデルチェンジを受ける見込み。
    ライバルでは、ホンダが助手席側センターピラーレス構造を採用した軽商用バンのN-VANをまもなく発売予定で、これをベースにした乗用タイプを短期間で仕上げることのできる状況にある。
    同クラスで唯一のセンターピラーレス採用というタントの優位性は崩されるかもしれない。

    https://car-research.jp/tag/tanto
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    【ダイハツ・タントのフルモデルチェンジ2019年後半予想、DNGA採用】の続きを読む

    090_o

    1: 2018/04/14(土) 19:15:10.69 ID:tGRzUF2J0

    ミライースの特徴

    安い(新車で80万円以下から)
    自動ブレーキ装備(アイサイトと同等レベルで歩行者にも対応)
    デザインよし
    車体重量が驚異の650kg(スイスイ走れる)
    超低燃費。カタログ燃費34km/L、実燃費でも余裕の20km/L越え
    乗り心地それなり
    シートヒーター等付いた最上級グレードでも120万円


    これもう歴史に残るレベルのコスパやろ・・・・


    【現行ミライースとかいう日本史上最も高コスパな自動車wwwww】の続きを読む

    1: 2018/02/26(月) 12:54:14.78 ID:qVM156Sh0 BE:423476805-2BP(3000)

    ダイハツの軽自動車、ムーヴが2018年末ごろにフルモデルチェンジを受ける見込み。
    DNGAプラットフォームによる軽量高剛性ボディを採用。
    次世代のスマートアシスト4では、単眼カメラ+ミリ波レーダー方式が採用される可能性があり、レーンキープアシスト機能を含む自動運転レベル2相当が期待される。

    https://car-research.jp/tag/move

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    【ムーヴが2018年末のFMCで自動運転レベル2を搭載か】の続きを読む

    1: 2018/02/23(金) 21:49:42.00 ID:8aLqKI3F0 BE:423476805-2BP(3000)

    ダイハツが東京モーターショー2017で発表したコンセプトカー、DN TRECをベースとした市販モデルが計画されており、トヨタにもOEM供給される。ビーゴとラッシュの後継モデルに相当する。
    同クラスのコンパクトSUVでは、日産・ジュークが2018年夏秋期のフルモデルチェンジが予定されており、これの対抗モデルとなる。

    https://car-research.jp/tag/be-go


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    【トヨタ&ダイハツ連合、ラッシュ/ビーゴ後継車で新型ジュークに対抗】の続きを読む

    1: 2017/11/25(土) 00:04:46.43 ID:QNIwFmAh0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    ダイハツは11月24日、小型乗用車『トール』などのブレーキブースターに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。

    対象となるのはダイハツ『トール』『ブーン』、トヨタ『パッソ』『ルーミー/タンク』、スバル『ジャスティ』の6車種で、2017年9月29日~10月25日に製造された3397台。

    対象車両はブレーキブースターのバキュームホース組付け作業が不適切なため、ホース内面に異物が付着しているものがある。
    そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ホースに挿入されているチェックバルブが固着して負圧が十分に供給されず、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。

    改善措置として、全車両、バキュームホースを新品と交換する。

    不具合は34件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

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    1: 2017/07/10(月) 18:08:57.78 ID:CAP_USER9

    ダイハツ、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジ - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1019480.html
    2017年7月10日 発売
    349万9200円

     ダイハツ工業は7月10日、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジして発売した。価格は349万9200円。

    モデル ハイブリッドシステム 駆動方式 価格
    G 直列4気筒 2.5リッターエンジン+リダクション機構付のTHSⅡ 2WD(FF) 3,499,200円
     アルティスは、トヨタ自動車からのOEM供給を受けて発売するハイブリッドモデルで1グレード展開。

     今回のモデルチェンジでは、新開発の2.5リッターエンジンを搭載したハイブリッドシステムにより燃費を向上させ、JC08モード燃費は28.4km/Lを実現。さらに基本性能についても上質な乗り味を実現すべく、NV性能、操縦安定性、乗り心地を向上させたとしている。

     エクステリアは低重心フォルムとワイドなスタンスを取り入れたデザインを採用。インテリアは上質感を向上させて広がり感のある空間を実現させるとともに、ドライビングポジションの最適化による視認性を向上させた。ハイブリッドシステム用のバッテリーをリアシート下に配置したことでラゲッジ容量を拡大させている。

     安全装備では、「Toyota Safety Sense P」を採用するとともに、JNCAP 5相当の衝突性能を目標に開発した。
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    S

    1: 2017/05/25(木) 17:27:08.67 ID:CAP_USER9

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017052500804&g=eco


     ダイハツ工業は25日、軽乗用車「キャスト」など延べ10万3147台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。動力を車輪に伝えるドライブシャフトやバックドアの支柱に不具合があったためで、二つの不具合が重なっている車もある。
     国交省によると、ドライブシャフトに問題があったのは2015年8月~16年12月に生産された「キャストアクティバ」とトヨタ自動車にOEM(相手先ブランドによる生産)供給した「ピクシスジョイCグレード」で計4万1300台。ごみや雨水の浸入を防ぐゴム製カバーが走行中にこすれて破損する可能性があり、最悪の場合は走行不能となる。78件の不具合が報告されている。
     バックドアの支柱に問題があったのは15年8月~16年3月に生産された「キャスト」計6万1847台で、部品の塗装が不適切なため腐食し、内部のガス圧力で破裂する恐れがある。(2017/05/25-14:48)


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    1: 2016/11/10(木) 10:35:11.08 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1611/09/news033.html

    トヨタ自動車とダイハツ工業は、スズキのAセグメントサイズのハイトワゴン「ソリオ」に対抗するモデルを発売した。
    両側スライドドアの採用や、室内空間を広く確保したデザインはソリオと共通している。
    燃費はソリオに軍配が上がるが、トヨタ勢は走りの良さを強みとする。


     トヨタ自動車とダイハツ工業は2016年11月9日、欧州の車両サイズでAセグメントに属する、
    2列シート5人乗りの新型ハイトワゴンを発売した。ダイハツ工業が企画、開発から生産までを担い、
    トヨタ自動車にOEM供給する。同タイプ車両の国内市場は、スズキ「ソリオ」の独壇場となっている。

     ダイハツ工業とトヨタ自動車の4系列それぞれの販売店で取り扱う。ダイハツ工業は「トール」、
    トヨタ自動車は「ルーミー」(トヨタ店、トヨタカローラ店)「タンク」(トヨペット店、ネッツ店)として販売する。
    月販目標は、ダイハツ工業が1000台、トヨタ自動車が4つの販売店系列全体で7500台で、
    合計8500台を計画している。ダイハツ工業の池田工場で生産する。

     税込み価格は146万円から。JC08モード燃費は前輪駆動(FF)モデルで24.6km/l(リットル)。
    エンジンは排気量1.0lで、自然吸気(NA)とターボの2種類をそろえる

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    スズキ「ソリオ」(左)とダイハツ工業「トール」(右)
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    トヨタ店とトヨタカローラ店で扱う「ルーミー」(左)。トヨペット店とネッツ店で販売する「タンク」


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