ダイハツ

    ダイハツ・トール

    1: 2019/08/15(木) 15:36:37.00 ID:T5nJB2kCd

    ダイハツ・トール
    敵「ダイハツの普通車w」
    敵「オリンピックナンバーかな?」
    敵「エンブレムがくさそう」
    トヨタ・タンク(中身はトール)
    敵「トヨタだから安心」
    敵「トヨタの小型車も悪くない」
    敵「信頼のトヨタ」

    ダイハツコペンローブ
    敵「顔が輸入車みたいで気持ち悪い」
    敵「イキリデザイン」
    敵「エンブレムがくさそう」
    トヨタコペンGR(ダイハツ製品)
    敵「ぜったいに楽しい」
    敵「フェイスがかっこいい」
    敵「買う」


    【ワイダイハツ社員、怒りに震える】の続きを読む

    1: 2019/08/10(土) 22:44:00.15 ID:pwu63iFK0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツが2017年の東京モーターショーで発表したコンセプトカー、DN MULTISIXの市販型の開発が進められている。
    DN MULTISIXは3列シート6人乗りのコンパクトミニバンで、2012年まで販売されたブーンルミナス、あるいはOEM販売されたトヨタ・パッソセッテを後継するモデルが想定される。

    トヨタのラインナップでは、コンセプトが近くなりそうなのが小型3列シートミニバンのシエンタ。
    DN MULTISIX市販型は、車両価格、ボディサイズ、パワートレイン的には、シエンタよりも下のクラスに置かれるモデルとなりそう。

    搭載が予想されるエンジンは、直列3気筒の1.0Lガソリンターボとなる。
    搭載実績のあるダイハツ・トールからエンジンスペックを引用すると、最高出力72kW/6,000rpm、最大トルク140N・m/2,400~4,000rpm。
    やや非力な印象もあるが、低い回転域でトルクが発生する仕様となっているので街乗りでは問題無さそう。
    経済的なコンパクトミニバンというポジションでは、現実的なパワートレインに感じる。
    2020年春頃以降、市販型の正式発表が予想される。

    https://car-research.jp/daihatsu/dn-multisix.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=x7hxulfTg20



    【ダイハツから新型ミニバン登場2020年春予測、DNマルチシックス市販型】の続きを読む

    1: 2019/07/19(金) 21:51:45.30 ID:nyweuAq20 BE:232392284-PLT(12000)

     ダイハツ工業のインドネシア現地法人アストラ・ダイハツ・モーターは7月18日、世界初出展となるMPVモデルのコンセプトカー「HY Fun」や新型「タント」を、
    「ガイキンドインドネシア国際オートショー2019(GIIAS2019)」(7月18日~28日開催)に出展した。

     コンセプトカーのHY Funは、インドネシアで人気の高いMPVモデルの中で、若年層をターゲットにデザインや先進的な装備などを織り込んだ新時代のMPVと位置付けるモデル。

     会場では、そのほかにDNGA第1弾として日本で発売した新型タント、会場限定の特別仕様車や「セニア」をベースに
    スポーティテイストを加えた参考出品車「セニア sport」といった現地車両など、計13台を出展している。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1196910.html
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    【もうこういうデザインの車やめようよwwww】の続きを読む


    1: 2019/07/16(火) 16:55:29.86 ID:W0xeDWMt0● BE:844481327-PLT(13345)

    ダイハツ工業が今月、6年ぶりに全面改良した軽乗用車「タント」を発売した。車体やエンジンを一新して大幅に軽量化し、安全性能を高めた。
    福祉車両の設計者の意見を採り入れ、高齢者や介助が必要な人が乗り降りしやすい工夫も施した。

    新型タントには、急発進の防止や、車線をはみ出しそうになると自動でハンドルを戻すなどの、先端技術を盛り込んだ。
    助手席側には、手すりや乗降時に自動で出てくる踏み台を、補強工事なしでもオプションで付けられるようにした。
    旧型車でこうした装備を付けるには補強工事などが必要だったが、新型は設計段階から十分な強度を持たせた。
    希望価格は消費税込み122万400円~187万3800円。

    奥平総一郎社長は東京都内で開いた会見で「(旧型の)価格を維持しながら性能を向上させた」と話す。

    https://www.asahi.com/articles/ASM7951RSM79PLFA004.html
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    【ダイハツがタントをフルモデルチェンジ 高齢者向けに乗り降りしやすく改良】の続きを読む

    1: 2019/07/09(火) 19:43:27.35 ID:iwV9tV++9

    ダイハツ工業は2019年7月9日、軽乗用車「タント」をフルモデルチェンジし、販売を開始した。

    2003年に登場した初代タントは、スーパーハイトワゴンという新しいジャンルを切り開いた。2代目ではBピラーをドアに内蔵した「ミラクルオープンドア」を実現。3代目では両側パワースライドドアを採用した。歴代モデルはすべて広い室内空間とファミリーでの使い勝手の良さが特徴となっている。4代目となる新型ではさらに使いやすさを向上させるとともに、進化した先進安全技術を装備したという。

    エクステリアデザインは基本的にキープコンセプトで、従来どおり標準のタントと「タントカスタム」の2種類を用意。ボディーサイズはタントが全長×全幅×全高=3395×1475×1755mmで、タントカスタムが同3395×1475×1775mm。ホイールベースはともに2460mmとなる。タントは「気取らない頼もしさと楽しさを表現した“すっぴん美人”スタイル」を、タントカスタムは「大人の感性に響く“洗練/上質”スタイル」を狙ったという。インテリアはメーターの高さを抑えることで下方向への抜けのいい運転視界を確保した。

    カラーバリエーションは、タントには新色の「マスタードイエローマイカメタリック」「アイスグリーン」を含む9色を、タントカスタムには新色の「シャイニングパールホワイト」「パールプラック」を含む8色と、3種類のツートンを設定する。

    トヨタの「TNGA」にインスパイアされたという、ダイハツの新世代のクルマづくりの方針「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」を初採用し、サスペンションや骨格の部品配置をゼロベースで再構築。新開発のプラットフォームは従来に比べて曲げ剛性が約30%向上したほか、ハイテン材の活用などによりボディー骨格全体で約40%の軽量化を実現。衝突安全性やNV性能の向上にもつながったという。

    ミラクルオープンドアは継続採用し、最大540mmという世界初の運転席ロングスライドシートと合わせて「ミラクルウオークスルーパッケージ」を実現。運転席と後席間の移動が容易になったことに加えて、運転席への乗り降りのしやすさもアップ。運転席に座ったままで後席の子どもの世話をしたり荷物を取ったりすることも可能になった。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【タント】
    ・L(スマートアシスト非装着車):122万0400円(FF車)/134万4600円(4WD車)
    ・L:130万6800円(FF車)/143万1000円(4WD車)
    ・X:146万3400円(FF車)/158万7600円(4WD車)
    ・Xターボ:156万0600円(FF車)/168万4800円(4WD車)

    【タントカスタム】
    ・L:154万9800円(FF車)/167万4000円(4WD車)
    ・X:166万8600円(FF車)/179万2800円(4WD車)
    ・RS:174万9600円(FF車)/187万3800円(4WD車)

    2019.07.09
    https://www.webcg.net/articles/-/41182

    タント
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    【基本性能を飛躍的に高めた「DNGA」モデル第1弾 新型「ダイハツ・タント」発売】の続きを読む

    事故防止へ、高齢ドライバー安全講習会

    1: 2019/06/11(火) 07:45:35.43 ID:U/faprJ/9

    相次ぐ高齢ドライバーの事故を防ごうと、大分県臼杵市の自動車販売会社で安全運転の講習会が開かれました。

    この講習会は高齢者に車の運転を安全に楽しんでもらおうと、大分ダイハツ販売が実施しました。

    10日は地元の老人クラブの会員20人が参加、理学療法士から運転前の準備運動として効果的なストレッチの指導を受けました。
    また、JAFの職員から安全運転のポイントについて説明を受けたあと、参加者は実際に車に乗って座席の位置など正しい運転の姿勢を確認していました。

    「どの範囲で体が動くのか、よくわかりました。参考にしながら運転しなければいけないと思った」(参加者)

    最近では、全国的に高齢ドライバーによる事故が相次いでいて、参加者は免許返納について、「いずれは返さないといけない時期があると思うが、自分でやめようと思うには勇気がいる」などと話していました。

    (ソース)TBS
    事故防止へ、高齢ドライバー安全講習会
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190611-00000013-jnn-soci
    6/11(火) 6:07配信


    【【大分ダイハツ販売】事故防止へ、高齢ドライバー安全講習会】の続きを読む

    1: 2019/06/06(木) 16:47:01.14 ID:CAP_USER

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    新アーキテクチャー「DNGA」第1弾モデルとなる新型「タント」プロトタイプ
     ダイハツ工業が開発を行なってきた新アーキテクチャー「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」の搭載が、ついに新型軽自動車「タント」から始まる。

     DNGAは、軽自動車だけでなくA・Bセグメントのモデル、さらにはしかるべきタイミングでのEV(電気自動車)やハイブリッドモデルの導入や、2世代分の将来法規なども見込んで設計。プラットフォームやエンジン、トランスミッション、サスペンションなどをダイハツとして初めて全面同時刷新し、トータルで80kgの軽量化や30%の剛性アップ、走行性能と実用燃費の向上に加え、操縦安定性や乗り心地も高めることに成功したという。

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    現行タント(左)と新型タント プロトタイプ(右)
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    新型タント Xターボ プロトタイプ
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    新型タント カスタム RS プロトタイプ。白と黒の2トーン
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    新型タント カスタム RS プロトタイプ。こちらはブラックのモノトーン

    「見た目は一緒でも中身は一新」しているというエンジンは、燃焼効率を高めるために、日本で初めて2回点火を行なうマルチスパークを採用。ダイハツならではの新しい技術として、ガソリンを霧状化する「スワール噴霧」や高タンブルデュアルポート化で燃焼効率を飛躍的に高め、60km/h定常走行時で約12%、100km/h定常走行時で約19%の燃費向上に寄与した。さらに、全域でトルクを分厚くすることで、ターボ車における40km/h~80km/hの中間加速タイムを約1秒、従来比で13%短縮。ターボでも軽トップレベルとなる中間加速帯の向上を図り、排出ガスについても世界トップのクリーンさという「よくできた優等生のようなエンジン」ができたという。

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    新しい自然吸気エンジン(左)と、ターボエンジン(右)。2回点火を行なうマルチスパークを日本初採用したほか、スワール噴霧など新しい機能が満載
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    エンジンの細部

    >>2 へ続く

    2019年6月6日 13:30
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1188609.html


    【ダイハツ 新型「タント」に採用される“DNGA”の進化点をまとめた】の続きを読む

    1: 2019/05/07(火) 18:42:45.19 ID:TTRRt1gk0 BE:423476805-2BP(3000)

    小型SUVのカテゴリが2019年秋頃からニューモデルラッシュとなり激戦となりそう。
    ダイハツ/トヨタが新型の小型クロスオーバーSUVを姉妹モデルで発売予定。
    映像は東京モーターショー2017のダイハツブースで出品されたコンセプトモデルDN TRECとなる。
    2019年の東京モーターショーでは市販モデルとして出品されることになるだろう。
    先行して販売されるトールと新型SUVは共通プラットフォームとなる見込み。
    2016年に生産中止となったダイハツ・ビーゴ/トヨタ・ラッシュの後継に相当する役割が与えられる。
    一方で、日産のジュークは開発中の次期型車両がスパイショットで流出しており、いよいよフルモデルチェンジとなりそう。こちらも2019年秋の発売が見込まれる。
    https://car-research.jp/tag/be-go
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    https://www.youtube.com/watch?v=BkJpwk_E1QY



    【ダイハツ/トヨタの新型小型SUV 2019年秋頃発売へ、ビーゴ/ラッシュ後継】の続きを読む

    1: 2019/04/22(月) 21:27:57.96 ID:jpC78tMn9

    ダイハツ工業は2019年4月22日、軽乗用車「ムーヴ キャンバス」に特別仕様車「ホワイトアクセントリミテッドSAIII」および「ブラックアクセントリミテッドSAIII」を設定し、販売を開始した。

    今回の2タイプの特別仕様車のベース車は、ホワイトアクセントリミテッドSAIIIが「メイクアップリミテッドSAIII」で、ブラックアクセントリミテッドSAIIIが「ブラックインテリアリミテッドIII」。フロントグリルやフォグランプリング、バンパーモール/サイドモール、ドアミラー、ホイールキャップなどを車名に合わせてパールホワイト、またはブラックに変更したほか、ボディーにはこれらのパーツと同色のピンストライプが施される。

    ボディーカラーは、ホワイトアクセントリミテッドSAIIIには「ナチュラルベージュマイカメタリック」「ファインミントメタリック」に新色の「ブルーミングピンクメタリック」を加えた計3色を設定。一方のブラックアクセントリミテッドSAIIIは「スムースグレーマイカメタリック」「パールホワイトIII」の全2色展開となる。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・X“ホワイトアクセントリミテッドSAIII”:147万9600円(FF車)/160万3800円(4WD車)
    ・G“ホワイトアクセントリミテッドSAIII”:155万5200円(FF車)/167万9400円(4WD車)
    ・X“ブラックアクセントリミテッドSAIII”:147万9600円(FF車)/160万3800円(4WD車)
    ・G“ブラックアクセントリミテッドSAIII”155万5200円(FF車)/167万9400円(4WD車)

    (webCG)

    2019.04.22
    https://www.webcg.net/articles/-/40812

    ムーヴ キャンバス ホワイトアクセントリミテッドSAIII
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    ムーヴ キャンバス ブラックアクセントリミテッドSAIII
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    【「ダイハツ・ムーヴ キャンバス」に2タイプの特別仕様車】の続きを読む

    koi

    1: 2019/04/11(木) 15:59:57.26 ID:RXVZNJCD9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190411/k10011880771000.html

    ブレーキの効き悪くなるおそれ ダイハツ 約191万台リコール
    2019年4月11日 15時46分

    自動車メーカーのダイハツは、ブレーキの効きが悪くなるおそれがあるおよそ191万台について、リコールを国に届け出ました。

    対象となるのはダイハツの「ムーヴ」や「タント」など22車種、合わせておよそ191万台で、製造期間は平成22年12月から去年9月までです。

    ボンネットの隙間から雨水などが車体に入り込み、ブレーキに関係する部品がさびたりするなどしてブレーキの効きが悪くなるおそれがあるということです。

    このほか、日産も、軽自動車の「ノート」74万台余りで部品の欠陥が見つかったとしてリコールを届け出ました。

    製造期間は平成24年7月からことし2月までで、走行時のショックを吸収するサスペンションの部品の形状が不適切で、壊れるおそれがあるということです。

    いずれの欠陥もこれまでに事故の報告はないということです。

    ダイハツ、日産とも12日から全国の販売店で無料で改修に応じることにしています。


    【【リコール】ダイハツ「ムーブ」や「タント」22種 ブレーキの効き悪くなるおそれ、約191万台リコール】の続きを読む

    1: 2019/02/13(水) 21:09:28.37 ID:dX5mAP0e0● BE:423476805-2BP(4000)


    ダイハツから新型コンパクトSUVが2019年夏に発売される見通しとなっている。
    (写真はコンセプトカーのDN TREC)
    既にこれを予告するコンセプトモデルが東京モーターショー2017で発表されていたが、この時点では、ダイハツは市販化について明確な回答をしていなかった。
    その後、開発が進められ市販化が確実視される段階となっている。
    このクラスのコンパクトSUVは、2016年まで販売されていたダイハツ・ビーゴと、その姉妹モデルのトヨタ・ラッシュがある。
    しばらくラインアップに穴を開けていたが、これらを後継するモデルとなる。
    ダイハツ生産とトヨタへのOEM供給の関係も継続され、両ブランドからの販売となる見込み。
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    https://car-research.jp/tag/be-go


    【ダイハツ生産のSUVが2019年夏発売予定、ビーゴ/トヨタ ラッシュ後継】の続きを読む

    1: 2018/12/19(水) 20:17:55.27 ID:CAP_USER9

    ダイハツ工業は2018年12月19日、スポーツタイプの軽乗用車「コペン クーペ」を200台限定で販売すると発表した。

    ■好評を博したコンセプトカーを市販化

    コペン クーペは、軽オープンスポーツカー「コペン セロ」をベースに、リトラクタブルハードトップに代えて固定式ハードトップを装着した2ドアクーペである。2016年の東京オートサロンに出展した「コペン セロ クーペコンセプト」が好評を得たことから市販化が決定したというもので、コンセプトカーと同様の、ルーフからトランク、リアエンドまでが一体となったファストバックスタイルが特徴となっている。

    ルーフは軽量で丈夫なCFRP製で、ガラスハッチからの荷物の出し入れが可能。MOMO製のステアリングホイールや、フロントスーパーLSD(MT仕様のみ)、BBS製の鍛造アルミホイールなどを標準装備する。またフロントウィンドウには、くもりにくい防曇(ぼうどん)コート付きガラス「eXeview」を採用している。グレードは単一ながら4つの異なる仕様をラインナップする予定で、数量限定モデルとしてシリアルナンバーが付与される。

    価格は、MT仕様が250万5600円、CVT仕様が248万4000円。販売に際しては、まず東京オートサロン2019(開催期間:2019年1月11日~13日)に市販予定車として出展するとともに、特設ウェブサイトにて2019年1月11日から2月11日までの期間限定で購入者を募集。応募者が200人を超える場合は抽選を実施するとしている。商談・受注は同年2月下旬以降、生産・納車時期は2019年4月以降となる予定だ。

    なお、コペン クーペ発売を機に、カタログモデルのコペンについてもHKSとのコラボレーションによるスポーツマフラーやサスペンションキットをディーラーオプションとして新設するとしている。(webCG)

    2018.12.19
    https://www.webcg.net/articles/-/40046

    コペン クーペ
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