ダイハツ

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    1: 2018/04/14(土) 19:15:10.69 ID:tGRzUF2J0

    ミライースの特徴

    安い(新車で80万円以下から)
    自動ブレーキ装備(アイサイトと同等レベルで歩行者にも対応)
    デザインよし
    車体重量が驚異の650kg(スイスイ走れる)
    超低燃費。カタログ燃費34km/L、実燃費でも余裕の20km/L越え
    乗り心地それなり
    シートヒーター等付いた最上級グレードでも120万円


    これもう歴史に残るレベルのコスパやろ・・・・


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    1: 2018/02/26(月) 12:54:14.78 ID:qVM156Sh0 BE:423476805-2BP(3000)

    ダイハツの軽自動車、ムーヴが2018年末ごろにフルモデルチェンジを受ける見込み。
    DNGAプラットフォームによる軽量高剛性ボディを採用。
    次世代のスマートアシスト4では、単眼カメラ+ミリ波レーダー方式が採用される可能性があり、レーンキープアシスト機能を含む自動運転レベル2相当が期待される。

    https://car-research.jp/tag/move

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    1: 2018/02/23(金) 21:49:42.00 ID:8aLqKI3F0 BE:423476805-2BP(3000)

    ダイハツが東京モーターショー2017で発表したコンセプトカー、DN TRECをベースとした市販モデルが計画されており、トヨタにもOEM供給される。ビーゴとラッシュの後継モデルに相当する。
    同クラスのコンパクトSUVでは、日産・ジュークが2018年夏秋期のフルモデルチェンジが予定されており、これの対抗モデルとなる。

    https://car-research.jp/tag/be-go


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    1: 2017/11/25(土) 00:04:46.43 ID:QNIwFmAh0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    ダイハツは11月24日、小型乗用車『トール』などのブレーキブースターに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。

    対象となるのはダイハツ『トール』『ブーン』、トヨタ『パッソ』『ルーミー/タンク』、スバル『ジャスティ』の6車種で、2017年9月29日~10月25日に製造された3397台。

    対象車両はブレーキブースターのバキュームホース組付け作業が不適切なため、ホース内面に異物が付着しているものがある。
    そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ホースに挿入されているチェックバルブが固着して負圧が十分に供給されず、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。

    改善措置として、全車両、バキュームホースを新品と交換する。

    不具合は34件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

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    1: 2017/07/10(月) 18:08:57.78 ID:CAP_USER9

    ダイハツ、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジ - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1019480.html
    2017年7月10日 発売
    349万9200円

     ダイハツ工業は7月10日、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジして発売した。価格は349万9200円。

    モデル ハイブリッドシステム 駆動方式 価格
    G 直列4気筒 2.5リッターエンジン+リダクション機構付のTHSⅡ 2WD(FF) 3,499,200円
     アルティスは、トヨタ自動車からのOEM供給を受けて発売するハイブリッドモデルで1グレード展開。

     今回のモデルチェンジでは、新開発の2.5リッターエンジンを搭載したハイブリッドシステムにより燃費を向上させ、JC08モード燃費は28.4km/Lを実現。さらに基本性能についても上質な乗り味を実現すべく、NV性能、操縦安定性、乗り心地を向上させたとしている。

     エクステリアは低重心フォルムとワイドなスタンスを取り入れたデザインを採用。インテリアは上質感を向上させて広がり感のある空間を実現させるとともに、ドライビングポジションの最適化による視認性を向上させた。ハイブリッドシステム用のバッテリーをリアシート下に配置したことでラゲッジ容量を拡大させている。

     安全装備では、「Toyota Safety Sense P」を採用するとともに、JNCAP 5相当の衝突性能を目標に開発した。
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    1: 2017/05/25(木) 17:27:08.67 ID:CAP_USER9

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017052500804&g=eco


     ダイハツ工業は25日、軽乗用車「キャスト」など延べ10万3147台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。動力を車輪に伝えるドライブシャフトやバックドアの支柱に不具合があったためで、二つの不具合が重なっている車もある。
     国交省によると、ドライブシャフトに問題があったのは2015年8月~16年12月に生産された「キャストアクティバ」とトヨタ自動車にOEM(相手先ブランドによる生産)供給した「ピクシスジョイCグレード」で計4万1300台。ごみや雨水の浸入を防ぐゴム製カバーが走行中にこすれて破損する可能性があり、最悪の場合は走行不能となる。78件の不具合が報告されている。
     バックドアの支柱に問題があったのは15年8月~16年3月に生産された「キャスト」計6万1847台で、部品の塗装が不適切なため腐食し、内部のガス圧力で破裂する恐れがある。(2017/05/25-14:48)


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    1: 2016/11/10(木) 10:35:11.08 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1611/09/news033.html

    トヨタ自動車とダイハツ工業は、スズキのAセグメントサイズのハイトワゴン「ソリオ」に対抗するモデルを発売した。
    両側スライドドアの採用や、室内空間を広く確保したデザインはソリオと共通している。
    燃費はソリオに軍配が上がるが、トヨタ勢は走りの良さを強みとする。


     トヨタ自動車とダイハツ工業は2016年11月9日、欧州の車両サイズでAセグメントに属する、
    2列シート5人乗りの新型ハイトワゴンを発売した。ダイハツ工業が企画、開発から生産までを担い、
    トヨタ自動車にOEM供給する。同タイプ車両の国内市場は、スズキ「ソリオ」の独壇場となっている。

     ダイハツ工業とトヨタ自動車の4系列それぞれの販売店で取り扱う。ダイハツ工業は「トール」、
    トヨタ自動車は「ルーミー」(トヨタ店、トヨタカローラ店)「タンク」(トヨペット店、ネッツ店)として販売する。
    月販目標は、ダイハツ工業が1000台、トヨタ自動車が4つの販売店系列全体で7500台で、
    合計8500台を計画している。ダイハツ工業の池田工場で生産する。

     税込み価格は146万円から。JC08モード燃費は前輪駆動(FF)モデルで24.6km/l(リットル)。
    エンジンは排気量1.0lで、自然吸気(NA)とターボの2種類をそろえる

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    スズキ「ソリオ」(左)とダイハツ工業「トール」(右)
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    トヨタ店とトヨタカローラ店で扱う「ルーミー」(左)。トヨペット店とネッツ店で販売する「タンク」


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    1: 2016/09/07(水) 14:47:45.89 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1609/07/news028.html
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    全高1700mm以下の軽自動車では初となる両側スライドドアの採用
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     ダイハツ工業は2016年9月7日、新型軽自動車「ムーヴ キャンバス」を発売すると発表した。
    ベースはスーパーハイトワゴンタイプ(車両全高が1700mm以上)の軽自動車「タント」だが、全高を1655mmに抑え、
    軽自動車「ムーヴ」の派生モデルとして展開する。実家暮らしで親とクルマを共同で使う女性をターゲットとし、
    親が望む機能性と、見た目を重視する女性に好まれるデザインを両立することを目指した。
    JC08モード燃費は2WDモデルが28.6km/l(リットル)で、エコカー免税の対象となる。

     メーカー希望小売価格は118万8000円から。月販目標は5000台。ターボエンジンの設定はなく、NA(自然吸気)エンジンのみ。ムーヴ派生モデルの「ムーヴ コンテ」は存続する。

    見た目買いする女性に向けて
     ムーヴ キャンバスは、女性の晩婚化や親との同居が増えるといった傾向に着目して開発した。「独身女性が親と同居して、クルマを親子で共有する例が増えている。平日は親が買い物などで使い、
    休日は娘が外出に使う形が多い。デザインを重視する女性と、機能性を優先する親世代の両方に応えるため、タントやムーヴとは違う路線のモデルにした」(ダイハツ工業 製品企画部 主査の大澤秀彰氏)
    デザインや意匠にこだわる女性に向けて、「おおらかでシンプルな丸みのあるシルエットとこだわりのある内外装デザイン」(大澤氏)を目指した。
    「デザインを気に入ってクルマを買う人は、自分の感覚に合ったクルマが発売されるとすぐに乗り替える傾向にある。ムーヴやタントのユーザー家族も
    娘と一緒に見に来てムーヴ キャンバスを検討の候補に入れてくれるのではないかと考えている」(同氏)。

    (中略)

     この他にも、後部座席のシート下収納「置きラクボックス」とスライドドアの組み合わせにより、荷物の積み込み動作を少なくするレイアウトとした。ベース車のタントは子育て層に向けて機能性を追求したのに対し、ムーヴ キャンバスは「子育て中のユーザー以外の使い勝手に重点を置いた」(同氏)。
    ダイハツ工業で女性向けのデザインの軽自動車としては「ミラ ココア」があるが、「ミラ ココアは、スライドドアがなく、荷物の積み込みやすさもムーヴ キャンバスには劣るため、親世代が求める機能性に対応しきれていない」(同氏)という。
     安全装備として、ステアリング連動ヘッドランプを軽自動車として初めて採用した他、ダイハツ工業として初めて、サラウンドビュー機能「パノラマモニター」をメーカーオプションに設定し、幅広い世代の使いやすさに応える。

     ムーヴやタントにはターボエンジンの設定があるが、ムーヴ キャンバスはNAエンジンのみとした。「街乗りが主体と想定している」(大澤氏)ためだ。
     車両の基本性能も街乗りでの扱いやすさを目指した。アンダーボディーの補強やステアリングの制御、ブレーキの効きなど、街乗りで安心感が持てる運動性能を実現したとしている。
    また、他のラインアップと同様に、燃費改善技術「e:Sテクノロジー」を搭載した。フロントフェンダーやバックドア、スライドレールカバーを樹脂化した他、高着火スパークプラグや低フリクションエンジンオイルなどを採用。衝突回避支援システム「スマートアシストII」も搭載する。


    【ダイハツ、新型軽自動車「ムーヴ キャンバス」を発表 狙うは実家暮らしの女性】の続きを読む

    1: 2016/07/20(水) 19:51:47.08 ID:J/CRTkGn0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    ダイハツ工業は7月20日、軽乗用車『タント』(2009年製)のバックドア操作時にステーが破損し、
    ユーザーが負傷する事故が発生したことを公表。当該車種のバックドアを使用しないよう注意を呼びかけている。

    事故発生の可能性があるのは2007年12月から2013年9月に製造したタント約80万台。
    ステーの破損原因は、外筒のエンドキャップ部が塩害により著しく腐食したため。
    日産『セレナ』でもバックドアステー破損による負傷事故が発生している。

    ダイハツは今回の事故を受け、ホームページで当該車種のバックドアを使用しないよう告知。
    販売会社での点検受け入れ体制を早急に整えるとしている。
    http://s.response.jp/article/2016/07/20/278756.html
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    【ダイハツ『タント』 バックドア操作時に破損、顧客が負傷 当該車種バックドア使用しないよう呼び掛け】の続きを読む

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