ダイハツ

    事故防止へ、高齢ドライバー安全講習会

    1: 2019/06/11(火) 07:45:35.43 ID:U/faprJ/9

    相次ぐ高齢ドライバーの事故を防ごうと、大分県臼杵市の自動車販売会社で安全運転の講習会が開かれました。

    この講習会は高齢者に車の運転を安全に楽しんでもらおうと、大分ダイハツ販売が実施しました。

    10日は地元の老人クラブの会員20人が参加、理学療法士から運転前の準備運動として効果的なストレッチの指導を受けました。
    また、JAFの職員から安全運転のポイントについて説明を受けたあと、参加者は実際に車に乗って座席の位置など正しい運転の姿勢を確認していました。

    「どの範囲で体が動くのか、よくわかりました。参考にしながら運転しなければいけないと思った」(参加者)

    最近では、全国的に高齢ドライバーによる事故が相次いでいて、参加者は免許返納について、「いずれは返さないといけない時期があると思うが、自分でやめようと思うには勇気がいる」などと話していました。

    (ソース)TBS
    事故防止へ、高齢ドライバー安全講習会
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190611-00000013-jnn-soci
    6/11(火) 6:07配信


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    1: 2019/06/06(木) 16:47:01.14 ID:CAP_USER

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    新アーキテクチャー「DNGA」第1弾モデルとなる新型「タント」プロトタイプ
     ダイハツ工業が開発を行なってきた新アーキテクチャー「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」の搭載が、ついに新型軽自動車「タント」から始まる。

     DNGAは、軽自動車だけでなくA・Bセグメントのモデル、さらにはしかるべきタイミングでのEV(電気自動車)やハイブリッドモデルの導入や、2世代分の将来法規なども見込んで設計。プラットフォームやエンジン、トランスミッション、サスペンションなどをダイハツとして初めて全面同時刷新し、トータルで80kgの軽量化や30%の剛性アップ、走行性能と実用燃費の向上に加え、操縦安定性や乗り心地も高めることに成功したという。

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    現行タント(左)と新型タント プロトタイプ(右)
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    新型タント Xターボ プロトタイプ
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    新型タント カスタム RS プロトタイプ。白と黒の2トーン
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    新型タント カスタム RS プロトタイプ。こちらはブラックのモノトーン

    「見た目は一緒でも中身は一新」しているというエンジンは、燃焼効率を高めるために、日本で初めて2回点火を行なうマルチスパークを採用。ダイハツならではの新しい技術として、ガソリンを霧状化する「スワール噴霧」や高タンブルデュアルポート化で燃焼効率を飛躍的に高め、60km/h定常走行時で約12%、100km/h定常走行時で約19%の燃費向上に寄与した。さらに、全域でトルクを分厚くすることで、ターボ車における40km/h~80km/hの中間加速タイムを約1秒、従来比で13%短縮。ターボでも軽トップレベルとなる中間加速帯の向上を図り、排出ガスについても世界トップのクリーンさという「よくできた優等生のようなエンジン」ができたという。

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    新しい自然吸気エンジン(左)と、ターボエンジン(右)。2回点火を行なうマルチスパークを日本初採用したほか、スワール噴霧など新しい機能が満載
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    エンジンの細部

    >>2 へ続く

    2019年6月6日 13:30
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1188609.html


    【ダイハツ 新型「タント」に採用される“DNGA”の進化点をまとめた】の続きを読む

    1: 2019/05/07(火) 18:42:45.19 ID:TTRRt1gk0 BE:423476805-2BP(3000)

    小型SUVのカテゴリが2019年秋頃からニューモデルラッシュとなり激戦となりそう。
    ダイハツ/トヨタが新型の小型クロスオーバーSUVを姉妹モデルで発売予定。
    映像は東京モーターショー2017のダイハツブースで出品されたコンセプトモデルDN TRECとなる。
    2019年の東京モーターショーでは市販モデルとして出品されることになるだろう。
    先行して販売されるトールと新型SUVは共通プラットフォームとなる見込み。
    2016年に生産中止となったダイハツ・ビーゴ/トヨタ・ラッシュの後継に相当する役割が与えられる。
    一方で、日産のジュークは開発中の次期型車両がスパイショットで流出しており、いよいよフルモデルチェンジとなりそう。こちらも2019年秋の発売が見込まれる。
    https://car-research.jp/tag/be-go
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    https://www.youtube.com/watch?v=BkJpwk_E1QY



    【ダイハツ/トヨタの新型小型SUV 2019年秋頃発売へ、ビーゴ/ラッシュ後継】の続きを読む

    1: 2019/04/22(月) 21:27:57.96 ID:jpC78tMn9

    ダイハツ工業は2019年4月22日、軽乗用車「ムーヴ キャンバス」に特別仕様車「ホワイトアクセントリミテッドSAIII」および「ブラックアクセントリミテッドSAIII」を設定し、販売を開始した。

    今回の2タイプの特別仕様車のベース車は、ホワイトアクセントリミテッドSAIIIが「メイクアップリミテッドSAIII」で、ブラックアクセントリミテッドSAIIIが「ブラックインテリアリミテッドIII」。フロントグリルやフォグランプリング、バンパーモール/サイドモール、ドアミラー、ホイールキャップなどを車名に合わせてパールホワイト、またはブラックに変更したほか、ボディーにはこれらのパーツと同色のピンストライプが施される。

    ボディーカラーは、ホワイトアクセントリミテッドSAIIIには「ナチュラルベージュマイカメタリック」「ファインミントメタリック」に新色の「ブルーミングピンクメタリック」を加えた計3色を設定。一方のブラックアクセントリミテッドSAIIIは「スムースグレーマイカメタリック」「パールホワイトIII」の全2色展開となる。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・X“ホワイトアクセントリミテッドSAIII”:147万9600円(FF車)/160万3800円(4WD車)
    ・G“ホワイトアクセントリミテッドSAIII”:155万5200円(FF車)/167万9400円(4WD車)
    ・X“ブラックアクセントリミテッドSAIII”:147万9600円(FF車)/160万3800円(4WD車)
    ・G“ブラックアクセントリミテッドSAIII”155万5200円(FF車)/167万9400円(4WD車)

    (webCG)

    2019.04.22
    https://www.webcg.net/articles/-/40812

    ムーヴ キャンバス ホワイトアクセントリミテッドSAIII
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    ムーヴ キャンバス ブラックアクセントリミテッドSAIII
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    【「ダイハツ・ムーヴ キャンバス」に2タイプの特別仕様車】の続きを読む

    koi

    1: 2019/04/11(木) 15:59:57.26 ID:RXVZNJCD9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190411/k10011880771000.html

    ブレーキの効き悪くなるおそれ ダイハツ 約191万台リコール
    2019年4月11日 15時46分

    自動車メーカーのダイハツは、ブレーキの効きが悪くなるおそれがあるおよそ191万台について、リコールを国に届け出ました。

    対象となるのはダイハツの「ムーヴ」や「タント」など22車種、合わせておよそ191万台で、製造期間は平成22年12月から去年9月までです。

    ボンネットの隙間から雨水などが車体に入り込み、ブレーキに関係する部品がさびたりするなどしてブレーキの効きが悪くなるおそれがあるということです。

    このほか、日産も、軽自動車の「ノート」74万台余りで部品の欠陥が見つかったとしてリコールを届け出ました。

    製造期間は平成24年7月からことし2月までで、走行時のショックを吸収するサスペンションの部品の形状が不適切で、壊れるおそれがあるということです。

    いずれの欠陥もこれまでに事故の報告はないということです。

    ダイハツ、日産とも12日から全国の販売店で無料で改修に応じることにしています。


    【【リコール】ダイハツ「ムーブ」や「タント」22種 ブレーキの効き悪くなるおそれ、約191万台リコール】の続きを読む

    1: 2019/02/13(水) 21:09:28.37 ID:dX5mAP0e0● BE:423476805-2BP(4000)


    ダイハツから新型コンパクトSUVが2019年夏に発売される見通しとなっている。
    (写真はコンセプトカーのDN TREC)
    既にこれを予告するコンセプトモデルが東京モーターショー2017で発表されていたが、この時点では、ダイハツは市販化について明確な回答をしていなかった。
    その後、開発が進められ市販化が確実視される段階となっている。
    このクラスのコンパクトSUVは、2016年まで販売されていたダイハツ・ビーゴと、その姉妹モデルのトヨタ・ラッシュがある。
    しばらくラインアップに穴を開けていたが、これらを後継するモデルとなる。
    ダイハツ生産とトヨタへのOEM供給の関係も継続され、両ブランドからの販売となる見込み。
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    https://car-research.jp/tag/be-go


    【ダイハツ生産のSUVが2019年夏発売予定、ビーゴ/トヨタ ラッシュ後継】の続きを読む

    1: 2018/12/19(水) 20:17:55.27 ID:CAP_USER9

    ダイハツ工業は2018年12月19日、スポーツタイプの軽乗用車「コペン クーペ」を200台限定で販売すると発表した。

    ■好評を博したコンセプトカーを市販化

    コペン クーペは、軽オープンスポーツカー「コペン セロ」をベースに、リトラクタブルハードトップに代えて固定式ハードトップを装着した2ドアクーペである。2016年の東京オートサロンに出展した「コペン セロ クーペコンセプト」が好評を得たことから市販化が決定したというもので、コンセプトカーと同様の、ルーフからトランク、リアエンドまでが一体となったファストバックスタイルが特徴となっている。

    ルーフは軽量で丈夫なCFRP製で、ガラスハッチからの荷物の出し入れが可能。MOMO製のステアリングホイールや、フロントスーパーLSD(MT仕様のみ)、BBS製の鍛造アルミホイールなどを標準装備する。またフロントウィンドウには、くもりにくい防曇(ぼうどん)コート付きガラス「eXeview」を採用している。グレードは単一ながら4つの異なる仕様をラインナップする予定で、数量限定モデルとしてシリアルナンバーが付与される。

    価格は、MT仕様が250万5600円、CVT仕様が248万4000円。販売に際しては、まず東京オートサロン2019(開催期間:2019年1月11日~13日)に市販予定車として出展するとともに、特設ウェブサイトにて2019年1月11日から2月11日までの期間限定で購入者を募集。応募者が200人を超える場合は抽選を実施するとしている。商談・受注は同年2月下旬以降、生産・納車時期は2019年4月以降となる予定だ。

    なお、コペン クーペ発売を機に、カタログモデルのコペンについてもHKSとのコラボレーションによるスポーツマフラーやサスペンションキットをディーラーオプションとして新設するとしている。(webCG)

    2018.12.19
    https://www.webcg.net/articles/-/40046

    コペン クーペ
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    【ダイハツ 屋根が開かない「コペン クーペ」を発表】の続きを読む

    1: 2018/12/16(日) 12:58:42.43 ID:V2V18Ywq0 BE:232392284-PLT(12000)


    コペンのエアバッグが段差で誤爆! こら酷いですね!(14日)

    ダイハツのコペン、2cmほどの段差でエアバッグ発動の糞車だった。 修理費25万→ダイハツ「異常なしw」
    https://www.youtube.com/watch?v=ZtNvXYZgtIk



    掲示板で「コペンのエアバッグが走行中に開いています」という書き込みがあったのでチェックしてみたら、本当だった。
    下にリンクしてみたので御覧ください。車両がどんな状況なのか解らないけれど、速度といい、大きくは見えない段差といい、
    エアバッグ展開するような条件と思えないですね。そもそも危険だ! 動画の音声に「いてぇ!」という声は入ってるけど、ケガします。

    エアバッグ、一般的に「サッカーでシュートされたボールを顔面で受け止めるような衝撃」と言われる。
    エアバッグ展開のトリガーになったのは下の段差。右からゆっくり走ってきて降りた瞬間に「ドガン!」。
    ローダウンしていたそうだが、車検をクリアしていたというから法規的な問題無し。
    空気圧1.7kgと若干低めながら、このくらいならどのメーカーも想定していると思う。

    エアバッグの誤爆は信じられないほど酷い事象だと思う。だからこそ絶対に誤爆しちゃならない戦闘機の緊急脱出シートの技術を導入したのだった。
    コペンの誤爆、他にも出ているというなら即刻リコールしなければダメ。国交省はこの件を知らないのだろうか? 
    知っていて放置しているなら大問題です。現行コペンに乗っている方は危険無いか問い合わせるべき。

    また、今まで誤爆があったのなら、必ずケガ人出ている。
    ユーザーにとって何の影響も無い日産やスバルの不正問題とレベルが三つくらい違う悪質なリコール隠しです。

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    1: 2018/10/10(水) 19:11:35.60 ID:CAP_USER9

    ダイハツ工業は2018年10月10日、コンパクトカー「ブーン」にマイナーチェンジを実施し、販売を開始した。

    ■丸いフロントグリルが特徴の上級モデル

    ブーンはダイハツが製造、販売するAセグメントのコンパクトカーである。現行型は3代目のモデルにあたり、トヨタもダイハツからOEM供給を受け、「パッソ」という車名で販売している。

    今回のマイナーチェンジでは、「ブーン」「ブーン シルク」に加え、新たにダイハツ独自の新モデル「ブーン スタイル」を設定。他の2モデルとは異なる内外装デザインが特徴で、丸みを強調したフロントマスクやホワイト塗装のエクステリアパーツ、インテリアに配したマゼンタのアクセント、同車専用の3色のシート等が採用されている。

    またブーン、ブーン シルクについても内外装の仕様を変更。従来の親しみやすいデザインはそのままに、ブーンはフロントグリルにシルバーのアクセントを用いたり、メタリックブラック塗装のリアクオーターパネルを採用したりして質感を向上させた。一方、ブーン シルクではフロントグリルを大型化したほか、前後バンパーにL字形のべゼルを採用。インテリアもピアノブラックのインストゥルメントパネルやカッパーのアクセントが特徴の、落ち着いた雰囲気のコーディネートに変更した。

    安全装備の拡充も図っており、衝突回避支援システムの「スマートアシストIII」や、前後コーナーセンサー、4カ所のカメラにより車両の前後左右を映し、上から見下ろしたような映像をナビ画面に表示する「パノラマモニター」などを新たに採用している。

    価格は117万7200円から189万1080円。(webCG)

    2018.10.10
    https://www.webcg.net/articles/-/39610

    ブーン スタイル
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    ブーン シルク
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    ブーン
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    【「ダイハツ・ブーン」に第3のモデル「ブーン スタイル」が登場】の続きを読む

    1: 2018/09/24(月) 20:42:43.83 ID:ww1Cf7tq0● BE:842343564-2BP(2000)


    ※参考 ミライース
    JCO8モード 35km/L→WLTCモード 25.2km/L(10月より)


    女性7名企画の新型軽自動車、おじさんにわからぬ魅力で好調
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00000018-pseven-bus_all
     今年6月にダイハツが発売した新型軽自動車『ミラ トコット』が、翌月には月販目標台数の3倍となる約9000台を受注し、好調だ。
    その理由は、時代に合ったシンプルなおしゃれさと誰にでも運転がしやすい機能を両立させたこと。開発に生かされたのは、女性プロジェクトメンバーの“実感”だった。

     免許を取得したばかりの若者や女性ユーザーに向けて開発された、誰でも運転しやすく、扱いやすいと好評な軽自動車『ミラ トコット』。

     女性ならではの視点を生かそうと、商品企画や製品企画、デザインなど部門の垣根を越えて、ターゲットに近い女性社員7名が集められ、彼女たちを中心に企画が進められた。

     最初に取り組んだのが、“盛ってかわいくする”という従来の“女性の好みのイメージ”からの脱却だった。

     開発着手に先立って、時代に則したシンプルでカジュアルなかわいらしさを、企画の決定権をもつ中高年の男性社員にも理解を得られるよう、わかりやすく伝えることから始まった。

     以前販売していた女性向け軽自動車『ミラ ココア』の開発時期である2007年当時と現在のファッション誌を比較して見せたり、最新家電のデザインのトレンドを調べたり、時代に合った“かわいらしさ”を男性社員にわかってもらうのに、注力した。

    「女性同士ならニュアンスで伝わることが、男性にはまったく伝わらなかった」と笑うのは、製品企画部の木村友喜さん。

     最終的には「“おじさんにはわからない”というところにこそ、よさがある」と男性社員が納得してくれ、後押ししてくれるようになったという。

     次の課題は、デザインと機能面を両立させること。メインの購買層となる女性は、運転においてどんな不安をもっているのか、試乗会を開いて改めて調査した。
    「運転席からボンネットの先が見えないと、車体感覚が掴みにくい」「後ろ上がりになっているベルトラインは、バック駐車の際に見通しが悪い」など、課題が明らかになり、一つひとつを解消していった。

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    【来月から燃費が20km/L程(WLTC推定)になるダイハツトコットがおじさんには解らぬ魅力で好調】の続きを読む

    1: 2018/08/18(土) 10:33:55.21 ID:YaW6cSqs0● BE:423476805-2BP(4000)


    ミラトコットは2018年6月25日に発売されたモデル。月販目標3000台に対し、約9000台の初期受注を得ており、ミラココア後継車としての役割を果たしつつある。
    ミラココア時代から引き続き、女性ユーザーからの支持を意識したファニーで可愛らしいエクステリアが特徴的である。
    それでも、カラー選択によっては男性ドライバーがオーナーとなっても違和感は無い。
    特にシニアドライバーからの支持が強いスマートアシストⅢを採用したグレードが大半を占めており、まさに老若男女から受注を得ている状況だ。

    https://car-research.jp/tag/mira-tocot
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    【ダイハツ・ミラトコットの販売が好調、男性からも支持される女子カー】の続きを読む

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