ダイハツ

    1: 2017/07/10(月) 18:08:57.78 ID:CAP_USER9

    ダイハツ、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジ - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1019480.html
    2017年7月10日 発売
    349万9200円

     ダイハツ工業は7月10日、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジして発売した。価格は349万9200円。

    モデル ハイブリッドシステム 駆動方式 価格
    G 直列4気筒 2.5リッターエンジン+リダクション機構付のTHSⅡ 2WD(FF) 3,499,200円
     アルティスは、トヨタ自動車からのOEM供給を受けて発売するハイブリッドモデルで1グレード展開。

     今回のモデルチェンジでは、新開発の2.5リッターエンジンを搭載したハイブリッドシステムにより燃費を向上させ、JC08モード燃費は28.4km/Lを実現。さらに基本性能についても上質な乗り味を実現すべく、NV性能、操縦安定性、乗り心地を向上させたとしている。

     エクステリアは低重心フォルムとワイドなスタンスを取り入れたデザインを採用。インテリアは上質感を向上させて広がり感のある空間を実現させるとともに、ドライビングポジションの最適化による視認性を向上させた。ハイブリッドシステム用のバッテリーをリアシート下に配置したことでラゲッジ容量を拡大させている。

     安全装備では、「Toyota Safety Sense P」を採用するとともに、JNCAP 5相当の衝突性能を目標に開発した。
    no title

    no title

    no title

    no title


    【ダイハツ、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジ】の続きを読む

    S

    1: 2017/05/25(木) 17:27:08.67 ID:CAP_USER9

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017052500804&g=eco


     ダイハツ工業は25日、軽乗用車「キャスト」など延べ10万3147台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。動力を車輪に伝えるドライブシャフトやバックドアの支柱に不具合があったためで、二つの不具合が重なっている車もある。
     国交省によると、ドライブシャフトに問題があったのは2015年8月~16年12月に生産された「キャストアクティバ」とトヨタ自動車にOEM(相手先ブランドによる生産)供給した「ピクシスジョイCグレード」で計4万1300台。ごみや雨水の浸入を防ぐゴム製カバーが走行中にこすれて破損する可能性があり、最悪の場合は走行不能となる。78件の不具合が報告されている。
     バックドアの支柱に問題があったのは15年8月~16年3月に生産された「キャスト」計6万1847台で、部品の塗装が不適切なため腐食し、内部のガス圧力で破裂する恐れがある。(2017/05/25-14:48)


    【ダイハツがリコール=「キャスト」延べ10万台】の続きを読む

    1: 2016/11/10(木) 10:35:11.08 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1611/09/news033.html

    トヨタ自動車とダイハツ工業は、スズキのAセグメントサイズのハイトワゴン「ソリオ」に対抗するモデルを発売した。
    両側スライドドアの採用や、室内空間を広く確保したデザインはソリオと共通している。
    燃費はソリオに軍配が上がるが、トヨタ勢は走りの良さを強みとする。


     トヨタ自動車とダイハツ工業は2016年11月9日、欧州の車両サイズでAセグメントに属する、
    2列シート5人乗りの新型ハイトワゴンを発売した。ダイハツ工業が企画、開発から生産までを担い、
    トヨタ自動車にOEM供給する。同タイプ車両の国内市場は、スズキ「ソリオ」の独壇場となっている。

     ダイハツ工業とトヨタ自動車の4系列それぞれの販売店で取り扱う。ダイハツ工業は「トール」、
    トヨタ自動車は「ルーミー」(トヨタ店、トヨタカローラ店)「タンク」(トヨペット店、ネッツ店)として販売する。
    月販目標は、ダイハツ工業が1000台、トヨタ自動車が4つの販売店系列全体で7500台で、
    合計8500台を計画している。ダイハツ工業の池田工場で生産する。

     税込み価格は146万円から。JC08モード燃費は前輪駆動(FF)モデルで24.6km/l(リットル)。
    エンジンは排気量1.0lで、自然吸気(NA)とターボの2種類をそろえる

    no title

    スズキ「ソリオ」(左)とダイハツ工業「トール」(右)
    no title

    no title

    no title

    トヨタ店とトヨタカローラ店で扱う「ルーミー」(左)。トヨペット店とネッツ店で販売する「タンク」


    【ダイハツが新型ハイトワゴン「トール」を発売 スズキ「ソリオ」に対抗】の続きを読む

    1: 2016/09/07(水) 14:47:45.89 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1609/07/news028.html
    no title

    no title

    全高1700mm以下の軽自動車では初となる両側スライドドアの採用
    no title



     ダイハツ工業は2016年9月7日、新型軽自動車「ムーヴ キャンバス」を発売すると発表した。
    ベースはスーパーハイトワゴンタイプ(車両全高が1700mm以上)の軽自動車「タント」だが、全高を1655mmに抑え、
    軽自動車「ムーヴ」の派生モデルとして展開する。実家暮らしで親とクルマを共同で使う女性をターゲットとし、
    親が望む機能性と、見た目を重視する女性に好まれるデザインを両立することを目指した。
    JC08モード燃費は2WDモデルが28.6km/l(リットル)で、エコカー免税の対象となる。

     メーカー希望小売価格は118万8000円から。月販目標は5000台。ターボエンジンの設定はなく、NA(自然吸気)エンジンのみ。ムーヴ派生モデルの「ムーヴ コンテ」は存続する。

    見た目買いする女性に向けて
     ムーヴ キャンバスは、女性の晩婚化や親との同居が増えるといった傾向に着目して開発した。「独身女性が親と同居して、クルマを親子で共有する例が増えている。平日は親が買い物などで使い、
    休日は娘が外出に使う形が多い。デザインを重視する女性と、機能性を優先する親世代の両方に応えるため、タントやムーヴとは違う路線のモデルにした」(ダイハツ工業 製品企画部 主査の大澤秀彰氏)
    デザインや意匠にこだわる女性に向けて、「おおらかでシンプルな丸みのあるシルエットとこだわりのある内外装デザイン」(大澤氏)を目指した。
    「デザインを気に入ってクルマを買う人は、自分の感覚に合ったクルマが発売されるとすぐに乗り替える傾向にある。ムーヴやタントのユーザー家族も
    娘と一緒に見に来てムーヴ キャンバスを検討の候補に入れてくれるのではないかと考えている」(同氏)。

    (中略)

     この他にも、後部座席のシート下収納「置きラクボックス」とスライドドアの組み合わせにより、荷物の積み込み動作を少なくするレイアウトとした。ベース車のタントは子育て層に向けて機能性を追求したのに対し、ムーヴ キャンバスは「子育て中のユーザー以外の使い勝手に重点を置いた」(同氏)。
    ダイハツ工業で女性向けのデザインの軽自動車としては「ミラ ココア」があるが、「ミラ ココアは、スライドドアがなく、荷物の積み込みやすさもムーヴ キャンバスには劣るため、親世代が求める機能性に対応しきれていない」(同氏)という。
     安全装備として、ステアリング連動ヘッドランプを軽自動車として初めて採用した他、ダイハツ工業として初めて、サラウンドビュー機能「パノラマモニター」をメーカーオプションに設定し、幅広い世代の使いやすさに応える。

     ムーヴやタントにはターボエンジンの設定があるが、ムーヴ キャンバスはNAエンジンのみとした。「街乗りが主体と想定している」(大澤氏)ためだ。
     車両の基本性能も街乗りでの扱いやすさを目指した。アンダーボディーの補強やステアリングの制御、ブレーキの効きなど、街乗りで安心感が持てる運動性能を実現したとしている。
    また、他のラインアップと同様に、燃費改善技術「e:Sテクノロジー」を搭載した。フロントフェンダーやバックドア、スライドレールカバーを樹脂化した他、高着火スパークプラグや低フリクションエンジンオイルなどを採用。衝突回避支援システム「スマートアシストII」も搭載する。


    【ダイハツ、新型軽自動車「ムーヴ キャンバス」を発表 狙うは実家暮らしの女性】の続きを読む

    1: 2016/07/20(水) 19:51:47.08 ID:J/CRTkGn0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    ダイハツ工業は7月20日、軽乗用車『タント』(2009年製)のバックドア操作時にステーが破損し、
    ユーザーが負傷する事故が発生したことを公表。当該車種のバックドアを使用しないよう注意を呼びかけている。

    事故発生の可能性があるのは2007年12月から2013年9月に製造したタント約80万台。
    ステーの破損原因は、外筒のエンドキャップ部が塩害により著しく腐食したため。
    日産『セレナ』でもバックドアステー破損による負傷事故が発生している。

    ダイハツは今回の事故を受け、ホームページで当該車種のバックドアを使用しないよう告知。
    販売会社での点検受け入れ体制を早急に整えるとしている。
    http://s.response.jp/article/2016/07/20/278756.html
    no title

    no title


    【ダイハツ『タント』 バックドア操作時に破損、顧客が負傷 当該車種バックドア使用しないよう呼び掛け】の続きを読む

    1: 2016/06/14(火) 11:46:52.37 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1606/14/news054.html
    no title

    no title

    no title


     FFの軽商用車の需要は今後増えていく――。ダイハツ工業が2016年6月13日に発売した
    FF車の軽商用バン「ハイゼット キャディー」は、月販1000台を見込んでいる。現行のFR軽商用車「ハイゼット カーゴ」
    ほどの積載量を必要としない配送や、軽乗用車を商用として使う事業者など、軽商用車のライトユーザーを狙う。
    一方で、従来のFR軽商用車の需要も底堅く推移すると見ている。

    ハイゼット キャディーとウェイクのすみ分け
     ハイゼット キャディーは軽乗用車「ウェイク」をベースとしている。「FFの軽乗用車で室内空間にこだわったのは『タント』が先駆けで、
    ウェイクはレジャー向けにスペースを重視して作ったモデルだ。軽乗用車がスペース重視に移行してきた一方で、
    商用車に対しては乗りやすさを求める方向に要望が変わってきた。ウ
    ェイクを使って何かできないか、というのがハイゼット キャディー開発のきっかけ」(ダイハツ工業 上級執行役員の上田亨氏)だという。


     ハイゼット キャディーとウェイクは、乗車定員ですみ分けを図る。ハイゼット キャディーは、荷室の床をフラットにした代わりに
    リアシートがない2人乗りだ。「ハイゼット キャディーは働くクルマ、ウェイクはレジャーのクルマと位置付けている。
    2人乗りが不便だと思う方はウェイクを選んでほしい。あまり人を乗せない場合は、レジャーを楽しむユーザーにもハイゼット キャディー
    を使ってもらえるだろう」(ダイハツ工業 開発本部 製品企画部 チーフエンジニアの中島雅之氏)。

    ダイハツ工業は、軽商用車の荷室使用率/平均積載重量が減少傾向にあることや、軽乗用車を商用として使うケースが増加していること
    を踏まえ、運転のしやすさを重視したFF車のハイゼット キャディーを投入する。
     製品企画では、引越しのアートコーポレーション、ダスキン、自転車のシェアリングサービスを運営するドコモ・バイクシェア、
    花キューピット、持ち帰り弁当「ほっともっと」を手掛けるプレナスが協力した。各社が軽商用車で輸送するのは、荷造り用の段ボールや生花、
    弁当、自転車など。ハイゼット キャディーの最大積載量150kgで業務には必要十分だという。
    この他にも「インターネット通販のように、一度にたくさんの積み荷を載せる必要はないが移動の頻度が多い事業者での利用に
    適しているのではないか」(中島氏)と想定している。


    (続きはサイトで)


    【ダイハツ、二人乗りでFFの軽商用車「ハイゼット キャディー」を発売】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/27(水) 13:51:06.84 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASHD27H0I_X20C16A4000000/

     ダイハツ工業が27日発表した2016年3月期の連結純利益は前の期比39%減の419億円だった。
    15年4月の軽自動車増税後の反動減が続き、国内の軽販売が低迷した。
    海外もインドネシアが景気低迷や通貨安で伸び悩んだ。売上高は7%減の1兆6903億円だった。

     国内の軽販売は前の期比15%減の58万台にとどまった。松下範至専務執行役員は「需要喚起に向けて商品を強化する」と話した。

     三菱自動車の燃費不正問題については「業界への影響はコメントできない」としたうえで
    「燃費は顧客が軽に求める要素の1つ。法令を順守するのは当然のことだ」と発言した。
    国交省の調査には「全面的に協力する」とし、自社の法令違反の可能性については「いっさいない」と答えた。

    http://jp.reuters.com/article/daihatsu-motor-idJPKCN0XO07Y
    [東京 27日 ロイター] - ダイハツ工業(7262.T)の松下範至専務執行役員は27日の決算発表で、
    三菱自動車(7211.T)の燃費不正問題の発覚に関連し、ダイハツでは同様の不正は「ない」との見解を示し、「当然ながら法令順守している」と述べた。


    【ダイハツ、16年3月期の純利益39%減 軽自動車の販売不振 燃費不正「いっさいない」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/12(火) 14:00:18.03 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/news/2648358/
    no title



    トヨタは、パッソをフルモデルチェンジし、4月12日より発売開始した。価格は1,150,200円~1,830,600円(消費税込)。
    月販目標台数は5千台としている。
    新型「パッソ」は『街乗りスマートコンパクト』をコンセプトに、コンパクト車としての基本である『経済性』『使いやすいパッケージ』
    『コンパクトでありながらも安心感ある走り』を徹底的に追求し開発した。
    今回、シンプルで親しみやすい『Xグレード』に加え、スマートかつ上品な装いの新グレード『MODA』を設定し、
    小粋なデザインに一新した。パッケージは、取り回しの良いコンパクトなサイズを維持しつつ、
    前席と後席の間を従来型に対し75mm延長することで、ゆとりある広い室内空間を確保。

    また、全車1リッターエンジンとCVTとの組み合わせとし、2WD車はガソリンエンジン登録車No.1の走行燃費28.0km/L、
    4WD車は、24.4km/Lを実現。走りについても、ボディの軽量高剛性化、足回りの強化などで、
    街乗りでのフラットな乗り心地や安心感ある上質な走りを提供。さらに、ドライバーをサポートする
    衝突回避支援システム(スマートアシストII)を搭載し、基本性能の向上、装備の追加をしながらも魅力的な価格を実現した。

    なお、新型「パッソ」はダイハツが開発から生産まで一貫して担当したものである。


    no title

    no title

    no title


    【トヨタ、小型車「パッソ」を全面改良 ダイハツが開発から生産を担当、低燃費を実現】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/04(月) 22:51:09.12 ID:CAP_USER.net

    http://www.webcg.net/articles/-/34314
    no title


    no title

    no title


    ダイハツ工業は2016年4月4日、軽規格のオープンカー「コペン」に一部改良を実施し、販売を開始した。


    今回の改良では、樹脂外板パーツの塗り分けによるツートンカラー仕様「カラーフォーメーション type A」
    を「ローブ」「ローブS」に設定した。具体的には、車体色は「ブラックマイカメタリック」とし、フロントグリル、左右のロッカー、
    リアバンパーに「マタドールレッドパール」を採用。内装には赤いインパネガーニッシュやシート、ドアトリムからなる
    「レッドインテリアパック」を用いている。また既存のオプションについても適応車種を拡大。
    ローブと「セロ」用のアルミホイールを「エクスプレイ」でも、またエクスプレイ用のアルミホイールをローブとセロでも選択可能としたほか、
    ローブ、セロ、エクスプレイの全車にレッドインテリアパックと「ブラックインテリアパック」「ベージュインテリアパック」を設定した。
    装備の強化も図っており、マルチリフレクターハロゲンフォグランプや、ステアリングスイッチとインパネオーディオクラスターからなる
    「純正ナビ・オーディオ装着用アップグレードパック」を全車に標準で採用。カラーバリエーションについては、
    これまでローブ専用のボディーカラーだった「リキッドシルバーメタリック」をセロにも設定したほか、
    内装のインパネ・トリム基調色を全車ブラックに統一した。価格は以下の通り。
    ・ローブ:185万2200円(CVT)/187万3800円(5MT)
    ・ローブS:205万2000円(CVT)/207万3600円(5MT)
    ・エクスプレイ:185万2200円(CVT)/187万3800円(5MT)
    ・エクスプレイS:205万2000円(CVT)/207万3600円(5MT)
    ・セロ:190万6200円(CVT)/192万7800円(5MT)
    ・セロS:210万6000円(CVT)/212万7600円(5MT)


    【ダイハツ、軽オープンカー「コペン」を一部改良 黒と赤のツートーン仕様登場を設定!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/29(火) 09:42:52.00 ID:CAP_USER.net

    http://car.autoprove.net/2015/12/16156/

    ダイハツ工業は2015年12月24日、軽オープンスポーツカー「コペン セロ」の上級グレードとなる
    「コペン セロS」を発売した。ベース車のコペン セロに対して、操縦安定性とフラットな
    乗り心地を追求した専用設計のビルシュタイン製ショックアブソーバー、
    手触りと意匠にこだわったスウェード調生地を使用したレカロシート、
    MOMO製革巻ステアリング、マニュアル感覚のシフト操作ができるパドルシフト(CVT車のみ)
    などの特別装備を採用。「クルマって楽しい」を一層磨き上げた仕様としている。

    no title

    no title

    no title

    そのほかにも、ビルシュタインのロゴ入りオーナメントやマルチリフレクターハロゲンフォグランプを採用。
    ドアインナーハンドル/パーキングブレーキボタン/エアコンレジスターノブにはメッキ加飾を施している。
    さらにレッドインテリアパックとして、オプションのレカロシート(レッド/写真下)を専用で設定している。

    2代目となる現行コペンは、2014年6月19日に発売した1つ目の意匠となるコペン ローブに加えて、
    コペン エクスプレイとコペン セロという3つの意匠を展開。また、DRESSパーツの発売により、
    購入後でもオーナーの好みに合わせたデザインやカラー変更が可能となっている。
    中でもコペン セロは、「親しみやすさと躍動感の融合」をコンセプトとした流れる雫のような
    一体感ある外観デザインから、コペン販売台数の5割を占めるまでに至っている。したがって、
    すでにコペン ローブとコペン エクスプレイに設定されて好評だった「S」グレードの追加は確実視されていた。

    またダイハツでは、2016年1月15日(金)から1月17日(日)まで、幕張メッセ(千葉市)で開催される
    「東京オートサロン2016」への出展内容を明らかにした。ダイハツブースは「もっと楽しく。もっと自分らしく。」
    をテーマに、内外装着脱構造「DRESS-FORMATION」を採用するコペンの新しいデザインコンセプトカーと、
    キャスト スポーツ、キャストアクティバの世界観をより強調したコンセプトカーを出展。
    さらに純正用品を装着した市販車両7台も展示する。
    no title


    まず「コペン セロ クーペ コンセプト」は、“エレガント&エモーショナル”をデザインテーマに、
    ルーフからトランク、リヤスポイラーまでが一体となった滑らかなクーペデザインを提案。
    次に「コペン ローブ シューティングブレーク コンセプト」は“クール&ジェントル”をデザインテーマに、
    荷室の拡大と伸びやかなキャビンデザインを両立している。
    no title

    no title


    「コペン アドベンチャー」は専用外板パーツや車高アップにより、“道を選ばず、
    未知の世界を探し求め突き進む”タフでSUVライクなコペンを訴求。さらに「キャスト スポーツ レース仕様」は、
    エアロボンネットやフロントスポイラーなどの専用エアロパーツの採用により、
    サーキットを走るようなワクワク感をイメージしている。


    【【クルマ】ダイハツ、軽スポーツの上級グレード「コペン セロS」を発売】の続きを読む

    1: 腕ひしぎ十字固め(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 09:06:56.21 ID:awrput0/0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     ダイハツ工業の軽自動車「コペン」が、オープンスポーツ車として存在感を高めている。昨年6月に全面改良し、
    フェンダーやフードなど外板部品を交換できる斬新なアイデアを採用。
    スポーツ車の主な購入層の高齢者に加え、若い層や女性にも人気を集めており、今年9月末時点で約1万2000台を販売した。
    成功の裏には顧客との意思疎通を重視する姿勢と、生産から販売まで全てを変える挑戦があった。

                     ◇

     コペンは通常モデル「ローブ」のほか、初代から丸いヘッドライトを継承した「セロ」、スポーツ感を高めた「エクスプレイ」と趣向の異なる3車種をそろえた。
    最大の特徴は外板11部品を“着せ替え”し、ローブをセロにして楽しむことができる新構造「ドレスフォーメーション」だ。

     コペンのチーフエンジニアを務める藤下修氏は「顧客とつながることが一番大切だった。販売して終わりではなく、
    (交換などで)日々の意思疎通ができる」と説明する。

     平成22年1月に始まったコペンの全面改良は、当初から高いハードルが課せられていた。技術の進化に伴う改良のみならず、
    若者のクルマ離れなど将来への懸念がある中、「ダイハツの存在感をいかに示していくか」という使命があったからだ。
    開発メンバーは「スポーツカーとは何か」などといった根本的な議論から進めていた。

    以下ソース
    http://www.sankei.com/premium/news/151205/prm1512050017-n1.html


    【着せ替えできるクルマが登場 軽オープン車「コペン」 生産~販売まで顧客本位で見直し】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/10/13(火) 18:02:17.99 ID:???.net

    ダイハツが9月に発売した新型軽乗用車「キャスト」の累計受注台数が発売後1ヶ月で
    約2万台となったことが発表された。
    これは、月販目標5千台の4倍の数値となり、大変好調な立ち上がりをみせている。

    「キャスト」は、個性を重視するユーザーニーズに対応すべく、「生活を彩る自分仕様の軽自動車」をコンセプトに、
    愛着が沸く普遍的な魅力を持ったデザインと高い質感を両立。
    さらに「 アクティバ 」、「 スタイル 」、「 スポーツ 」の3つのバリエーションを同時に開発し、
    多様化するユーザーニーズに応えられるクルマとした。

    2トーンカラーを中心とした、多彩なカラーバリエーションなど、
    年齢性別問わず幅広いユーザー層から好評を得ている。

    ※キャストスポーツは10月末発売予定

    現在発売されている2モデル「アクティバ」と「スタイル」の受注状況の内訳は半々で、
    売れ筋のグレードはどちらも「G SAII」とのこと。
    また、多彩なカラーバリエーションが好評だが、人気カラーはアクティバがスプラッシュブルーメタリック、
    スタイルがファイアークォーツレッドメタリックとなっている。

    主な好評点

    ・立体的な造形や上質さにこだわったエクステリアデザイン

    ・質感の高いインテリアデザイン

    ・自分好みで選べる3つのバリエーション展開

    ・多彩な内外装のカラーバリエーション設定

    ・操縦安定性の良さや30km/L(JC08モード)の低燃費など高い基本性能

    アクティバ
    no title

    スタイル
    no title

    スポーツ
    no title


    http://autoc-one.jp/news/2393013/


    【【自動車】ダイハツ新型「キャスト」約2万台を受注 ~アクティバとスタイルはどっちが人気?~】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/31(金) 11:16:40.53 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/07/31/256907.html

    ダイハツ工業の別所則英上級執行役員は7月30日に都内で開いた決算会見で軽自動車市場について
    「4月からの軽自動車税の増税、エコカー減税の基準見直しにより軽市場の減衰は想定以上になっている。ダイハツ軽販売にも大きく影響した」と述べた。

    なかでも軽増税の影響に関しては「実は3600円上がることはそんなにたいしたことないと思っていた」と
    明かした上で、「だが地方の人たちはもっとシビア。(軽は)地方で極めて最低賃金で
    一所懸命働いている女性の足、それも大きな足。そうした人からすると3600円は決して小さくない。
    やはりちょっとみんなためらっているというのが今の状況」と説明した。

    4月から6月までの軽市場は前年同期に対し18%減の41万台だった。このうちダイハツは同20%減の12万8000台と全需を上回る落ち込みとなった。
    ただ別所上級執行役員は「数か月はやはり増税ショックはある。だが過去をみると、それが1年続くのかというと、
    そうでもなくて、今年もベアの実施やボーナスも上がり、秋口からぐっと上がってくるという見方はしている」とも話していた。


    ダイハツ純利益61%減 4~6月
    http://www.nikkei.com/markets/kigyo/gyoseki.aspx?g=DGXLZO8996518030072015DTB000
    ダイハツ工業が30日発表した2015年4~6月期連結決算は、純利益が前年同期比61%減の54億円だった。
    マレーシアなど海外事業は堅調に推移したものの、4月の軽自動車税の引き上げの影響が大きく、
    国内販売が落ち込んだ。新車の開発費用の増加も利益を押し下げた。


    【【自動車】ダイハツが大幅減益、上級執行役員「4月からの増税で軽市場の減衰は想定以上、3600円上がる事は大したこと無いと思っていた」】の続きを読む

    このページのトップヘ