スバル

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/07/25(金) 23:57:17.97 ID:???.net

    富士重工業は25日、8月25日に国内市場で発売予定の新型スポーツセダンの車名「WRX S4」を公表した。

     「WRX S4」は、「スバル最高峰の AWD スポーツパフォーマンス」と、運転支援システム「EyeSight(ver.3)」を
    含めた総合安全性能、環境性能、洗練された質感を実現したというスポーツセダン。

     SUBARUオフィシャルWEBサイトでは、同日専用サイトを開設し、「WRX S4」のティザー画像などを配信している。

    http://www.subaru.jp/special/s4/

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    http://www.zaikei.co.jp/article/20140725/205973.html


    【【自動車】スバル、新型スポーツセダンの車名は「WRX S4」】の続きを読む

    1: トペ コンヒーロ(catv?)@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 18:31:45.34 ID:taEs2z5m0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    長らくこの日を待っていた。半年足らず前にプロトタイプに触れる機会はあったが、2013年の東京モーターショーで初めてその姿を目にしてから、ずっと気になっていた「レヴォーグ」の量産モデルを、ようやく公道でドライブする機会が訪れた。


    初代レガシィから現行の5代目レガシィとレヴォーグ
     新しい車名の与えられたニューモデルだが、会場では実質的な前身である歴代レガシィツーリングワゴンとともに展示されていた。こうして並べると、
    やはり5代目のBR型レガシィだけちょっと異質に見える。そしてレヴォーグの変化に富んだ躍動感のあるデザインも、これまでのスバル車とは一味違った感じがして新鮮味がある。

     インテリアの質感は高く、最近の一連のスバル車と同様にインパネは整然とレイアウトされており、どこに何があるか分かりやすく使いやすい。心地よいホールド感を備えた
    シートに収まると、運転席からの視界は後方も含め全方位にわたって優れており、死角が小さいことを感じる。運転環境は非常に良好だ。

     試乗したのは、「1.6GT EyeSight(アイサイト)」「1.6GT-S EyeSight」「2.0GT-S EyeSight」の3モデル。いずれも先進安全運転支援装置「EyeSight」を装着したモデルとなる。
    実際に試乗を行うと、それぞれ印象が予想以上に違ったことを、あらかじめお伝えしておこう。

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    インパネのレイアウトも整理され、アイサイトユニットの室内への張り出しも小さくなったレヴォーグ。運転環境は好印象

    先進安全運転支援装置であるアイサイトがver.3になったのもレヴォーグの特筆点だ。いろいろ進化したことは他記事でもお伝えしたとおり。
    “はみ出さない技術”として加わった新機能の「アクティブレーンキープ」は、自動車専用道路を約65km/h以上で走行している場合、車線逸脱を抑制する安全面での恩恵に加えて、
    修正舵を減らして運転の負荷を軽減してくれるという大きなメリットもある。
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/20140610_652492.html


    【スバル「レヴォーグ 量産仕様」】の続きを読む

    1: ダイビングヘッドバット(catv?)@\(^o^)/ 2014/06/03(火) 11:01:31.02 ID:5YErbyzc0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    英老舗エンジン・メーカーのコスワースは、スバル「BRZ」とその兄弟車であるトヨタ「86」用のパフォーマンス・キット、「FA20 パワーパッケージ ステージ1」を発表した。
    コスワースは、1970年代にF1界を席巻したDFVエンジンでその名を馳せたエンジン・チューナー。そんな同社がBRZと86のチューニングを手掛けることが先日予告され、両車のFA20型エンジンがどのようにチューニングされるのか注目を集めていた。

    コスワースによると、「パワーパッケージ」は数段階に分けて提供されるという。今回発表されたステージ1では、2.0リッター水平対向4気筒エンジンの最高出力を200hpから230hpに引き上げ、今後は段階的に325hp、380hpとパワーアップを目指していくそうだ。

    ステージ1の内容は、FA20型エンジンの吸排気を改善することを主眼に元のエキゾーストシステムをほぼそっくり交換する内容になっている。斜めカットを施したポリッシュ仕上げの
    4インチ口径テールパイプとY字型マフラーが特徴的なスポーツエキゾーストが用意されるほか、球形のレゾネーター付きオーバーパイプ・フロントパイプや、標準のものに比べて22%軽い
    マニホールド・ヘッダーで構成され、さらにキットにはECU書き換え用ソフトウェア、ローテンプサーモスタット、そしてコスワースのエンブレムとシリアル番号が刻印されたプラークが含まれる。

    コスワースは現在、スポーツエキゾーストのみを含むステージ1を2,799ドル(約28万円)で発売している。ステージ1.2になるとオーバーパイプが付き、ステージ1.3ではセラミックコートされた
    マニホールド・ヘッダーまで含まれる。コスワースの広報に話を伺ったところ、パーツをそれぞれ単体で販売する予定はないとのことだ。個別に取り付けても、コスワースとして性能が保証できないからだという。
    http://www.youtube.com/watch?v=seSgNY6qSJo


    http://jp.autoblog.com/2014/06/02/cosworth-power-packages-subaru-brz-scion-fr-s-video/


    【コスワースがスバル「BRZ」/トヨタ「86」用の「パワーパッケージ ステージ1」を発表 最終馬力は380hp】の続きを読む

    1: アルゼンチンバックブリーカー(芋)@\(^o^)/ 2014/05/10(土) 00:30:47.48 ID:LjPPWGlC0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    富士重工業では、2011年7月に2015年度までを対象期間とした中期経営計画「Motion-V」を発表し、この計画に基づき事業を推進してきた。
    その成果として我々が直接見て取れるものでは「米国市場を主軸とした商品開発による販売伸長」「衝突安全や運転支援システム『EyeSight』を
    はじめとする安全性への高評価」などがある。その他、「コスト低減活動の結実」「低インセンティブ販売の実現」「継続的な高効率生産等の取組み」などにより
    、同社は2013年度までにMotion-Vの主要目標を前倒しで達成できたとしている。

    次の新中期経営ビジョンとして今回策定された「際立とう2020」は、富士重工業によれば「自動車メーカーとしては小規模な当社が持続的に成長していくため」に、
    同社が「2020年のありたい姿」を「大きくはないが強い特徴を持ち質の高い企業」として掲げ、その実現に向けて「スバルブランドを磨く」「強い事業構造を創る」とい
    う2つの活動に集中し、「付加価値経営を更に進め、環境変化への耐性を高めること」に取り組むとしている。

    詳しい内容は公式サイトにあるpdfファイルをご覧いただくとして、ここでは自動車部門、つまり「スバル」ブランドの今後について明示された部分をご紹介しよう。

    まず同社では「スバルブランドを磨く」ために以下のような6つの取り組みを挙げている。

    (1)総合性能:基本走行性能と質感に拘り、更なる安心と愉しさを追求します。
    (2)安全:全方位ですべての乗員、歩行者を守る総合安全ブランドNO.1を目指します。
    (3)デザイン:DYNAMIC & SOLIDをデザインコンセプトに新たなスバルらしさを表現します。
    (4)環境:内燃機関対応、電動化対応の双方でトップレベルの環境性能を目指します。
    (5)品質・サービス:品質・サービス面でもお客様に喜ばれる信頼のブランドを目指します。
    (6)コミュニケーション:小さく個性的なブランドならではの、お客様とのより深い繋がりを目指します。
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    http://jp.autoblog.com/2014/05/09/fhi-develops-new-mid-term-management-vision-prominence-2020/#continued


    【"スバルブランドを磨く!" 富士重工業が新中期経営ビジョン「際立とう2020」を発表】の続きを読む

    以前、このブログでも紹介しました、
    「雪にタイヤがはまったパトカーを救出するインプレッサ」の動画がありましたが、
    なんとそれが、スバルの公式CMになったとの事です。
    えー、あれがそのまんまCMに?

    ごぞんじのかたもいるでしょう。今年は日本だけでなく北米でも大変な大雪に見舞われましたが、そのなかでインプレッサが雪上でスタックしたパトカーを救出するという動画がYouTubeにアップされ人気を博しました。

    WRX_Tows_02-300x187


    さすがですねー。シンメトリカルAWDとハイパワーターボエンジンの真骨頂という感じですね。もちろんタイヤも優秀なんでしょうけど。

    WRX_Tows_02-300x187


    そして、その動画をスバルが買いとったのか、なんと北米のスバルの公式チャンネルがCMとしてYouTubeで公開しました。これがそれです。なんかスポーティカーっていうと「無駄」というイメージが多少はともないますが、インプレッサに関していえば、むしろけっこういろんなところでひとを救ってる感じがしますね。


    引用元:

    http://clicccar.com/2014/03/26/250251/

    【YOUTUBEで話題「インプレッサのパトカー救出」がなんとスバルのCMに!【動画】】の続きを読む

    新型レヴォーグのカスタマイズカーについてご紹介します。
    現在新型レヴォーグは予約受付中ですが、実は既に何種類ものカスタムカーが開発されているのをご存知でしょうか? 1月の東京オートサロンでは、スバルだけでなく複数のチューナーからも、ドレスアップされた新型レヴォーグが出展されていました。そこでここでは会場での人気投票「カスタムバトル」の順位別に、紙面のリード文を引用してレヴォーグの多彩な姿を紹介したいと思います。

    ■優勝 PROVA(プローバ):至高のドライビングプレジャーを体現
    「熱狂的なスバルファンに支持され、35周年を迎えたプローバが送り出すレヴォーグは、上質な走りを実現する大人の男のためのカスタマイズモデルに仕上がっていた。」

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    ■2位 STI:直系ならではのしなやかで強靭な走り
    「スバルのモータースポーツを統括してきたSTI。スバル車を知り尽くした彼らが送り出すレヴォーグは、ノーマルの走りを着実にレベルアップさせた、高性能モデルだ。」

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    ■3位 CORAZON(コラゾン):大胆なエアロが度肝を抜く
    「スタイリッシュなエアロパーツが得意なコラゾンが手がけたレヴォーグは、押し出しの強い外観と真紅に彩られたインテリアのコントラストがお見事。来場者の視線を釘付けにしていた。」

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    ■4位 スバル(ディーラーオプション):メーカーとしての矜持
    「カスタマイズバトルにはショップだけでなく、スバルも出品。社内デザイナー自らが手がけるディーラーオプションパーツを纏ったレヴォーグは、完成度の高さが見どころだった。」

    ■5位 SYMS RACING(シムスレーシング):レーシングテクノロジーを落とし込む
    「モータースポーツに積極的に参戦するシムスレーシング。その彼らがカスタマイズするレヴォーグはレース活動で培ったノウハウをフィードバックさせた本気のモデルだ。」

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    それにつけても、どのカスタマイズカーもクールですよね。スバルは、発売の半年近く前からチューナーに車両を提供していた訳ですから、本当に素晴らしい。スバルとチューナーのやる気が、ビンビン伝わって来るようです。

    引用元:

    http://clicccar.com/2014/03/25/247046/

    【新型レヴォーグで早くもカスタマイズのランキングが!】の続きを読む

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    ヴィジヴ 2 コンセプトは、2013年春のジュネーブモーターショー13での『ヴィジヴ コンセプト』、2013年秋の東京モーターショー13での『ヴィジヴ エボリューション コンセプト』に続いて、スバルブランドの提供する価値、「安心と愉しさ」のひとつの方向性を提示した次世代クロスオーバーコンセプトカー。

    外観はヴィジヴ コンセプトの2ドアに対し、ヴィジヴ 2 コンセプトでは、より機能的な4ドアを採用しているのが特徴。デザインテーマの「躍動感」「塊感」をより強く表現しながら、スバル車に共通するモチーフを継承。インテリアは、剛性を感じるボディ骨格をデザインの一部に取り入れ、ダイナミックで愉しい走りを想起させるインテリアに仕上げた。

    パワートレインは、直噴1.6リットル水平対向4気筒ターボ「DIT」エンジンと、高トルク対応リニアトロニックに、フロント1、リア2モーターを組み合わせたプラグインハイブリッド。前輪はエンジン+1モーター、後輪は2モーターのみの駆動による3モーター式ハイブリッド車でありながら、シンメトリカルAWDレイアウトによる左右対称、低重心を実現。さらに、スバルの次世代AWD技術のひとつ、「リア独立モーター駆動タイプシンメトリカルAWD」を搭載した。

    引用元:http://response.jp/article/2014/03/15/219228.html



    【スバル「ヴィジヴ 2 コンセプト」 氷上をダイナミックに駆ける!】の続きを読む

    1: フォーク攻撃(catv?) 2014/03/01 17:37:33 ID:YqMLIPO50

    米自動車メディア『Road & Track(R&T)』がスバルの新型「WRX」(米国仕様)とその上級モデルとなる新型「WRX STI」のエンジン性能をチェックしたダイノテストの結果を公開しているので、お伝えしよう。

    まず、2つのエンジンを紹介しよう。新型WRXに搭載されているのは、新世代BOXER「FA20」をベースに、スバル初の直噴ターボを搭載した FA20"DIT"。
    2.0リッター水平対向4気筒エンジンで、筒内直接噴射システムとツインスクロールターボチャージャーを採用している。
    一方、新型 WRX STIに搭載されているのは、FA20型より長い歴史を持つEJ型の2.5リッター水平対向4気筒エンジン。
    こちらはポート噴射で、ツインスクロールではないターボチャージャーが装着されている。ターボラグも残っている。

    スバルによると、2万6295ドル(約268万円)のWRXは最高出力268hp、最大トルク35.6kgm、0-60mphは"いたって普通"な5.4秒、3万4495ドル(約352万円)のWRX STIは
    最高出力305hp、最大トルク40.0kgm、0-60mphは5.1秒とのこと。それでは両者を比較した結果を見てみよう。

    R&Tによるダイノテストでは、WRXの最高出力が223hp、最大トルクが33.8kgm、STIの最高出力は247hp、最大トルクは33.5kgmという結果だった。
    WRXの方が低い回転数でより大きな最大トルクを発揮しており、フルブーストに達するまでのラグも3秒ほど早かった。
    一方、サーキットにおける0-60mph加速の計測では、WRXが5.2秒、STIが4.8秒と、控え目に発表されている公式記録を上回ったことが確認された。

    同サイトでは、"一連のテストをすべて"行っているので、得られた結果は広範的で信頼できるものとのこと。ダイノテストの詳細な結果を示した
    図表が公開されているので、ぜひチェックしてほしい。どちらがお買い得なのかの議論は続きそうだ。
    http://jp.autoblog.com/2014/02/28/subaru-wrx-wrx-sti-dyno-test-results/
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    【スバル「WRX」と「STI」どっちが買い? 両車の違いをダイノテストでチェック!】の続きを読む

    1: パロスペシャル(芋) 2014/02/21 21:48:11 ID:ha2RBK+9P

    車離れが進んでいると言われて久しい。そんな逆風の中、自動車メーカーは四苦八苦しているのが現状だ。昔のように車を店頭に並べているだけでは売れない。

    「ウレぴあ総研」でこの記事の完全版を見る【動画・画像付き】

    しかし、売れている車は売れている。これを解すると、車が売れなくなったのでは無く、「魅力ある車」しか売れなくなったのだ。

    そんな中、激戦区の1.6L-2.0Lワゴンタイプで2013年販売台数クラスNo.1(日本自動車販売協会連合会調べ)に輝いた車とは? 答えはスバル『インプレッサ』である。

    販売店の少ないスバル車が1位になったのは、魅力ある車だから。

    スバルの販売拠点は少ない。首都東京の東京スバルでいえば32拠点しかない。対するトヨタは255拠点(中古車拠点除く)と圧倒的販売力を誇る。

    そんな中、スバル車である『インプレッサ』がトヨタ車より売れるということは、よほどその車にユーザーが惹かれる魅力があるということに他ならない。
    『インプレッサ』の魅力その1 低振動・低重心の新世代水平対向4気筒BOXERエンジン
    『インプレッサ』の魅力その2 卓越したシンメトリカルAWD(4WD)システム
    『インプレッサ』の魅力その3 広い室内。特に後席の快適さ
    『インプレッサ』の魅力その4 自動衝突防止装置アイサイトによる安全性

    http://news.ameba.jp/20140219-132/


    【【車】2013年販売台数No.1!「スバル インプレッサ」が売れた4つの理由】の続きを読む

    1: 男色ドライバー(芋) 2014/02/11 19:02:59 ID:iD8XaTl4P

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    今回はアメリカの大寒波による大雪の中で動けなくなったパトカーを救出するスバルのインプレッサ WRXの様子をとらえた、こちらの動画が
    海外の掲示板で話題となっていたのでご紹介します。雪と大型のパトカーというかなり困難な条件の中で、救出を成功させたインプレッサ WRXに称賛の声が集まっていたようです。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=J6m7cd9fWDo



    【「日本車には勝てないな・・」パトカーを雪の中から救出するスバル車を見た外国人の反応】の続きを読む

    1: レインメーカー(芋) 2014/02/01 11:04:10 ID:x/mV0+8NP

    2013年度の新車販売累計台数が6年ぶりに1,500万台を超えて1,560万台(前年比+7.6%)に達した米国新車市場。

    その中で年間販売台数42万4683台(前年比+26.2%)と大きな伸びを見せた富士重工業がVW(40万7,704台)を押さえて9位にランクインしました。

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    従来はTOP10圏外だったものの、2013年度は「レガシィ」「アウトバック」「フォレスター」に加えて新型「インプレッサ」も好調を維持、大幅な販売増に。

    富士重工業の前にはヒュンダイ(前年比+2.5%)とKIA(同-4.0%)が存在するものの、2014年度に同社は46万台の販売を予定していることから8位のKIAとの差はさらに縮まる可能性を秘めています。

    同社の世界販売台数のうち、約半分強を米国市場が占めており、日本国内での販売台数18万818台(前年比+1.7%)の伸びとは対照的。

    自動ブレーキ「EyeSight」の採用など国内での評価が高い一方で、これまでの米国偏重の影響で車両が大型化しており、国内販売が足踏みしているのも事実。

    そこで今一度国内市場に最適化、「EyeSight」をさらに進化させて5月に発売を予定しているのがスポーツツアラー「レヴォーグ」という訳です。

    一方、総生産の約8割を国内工場で賄っていることによる生産キャパの問題が切実化しているようで、生産ラインでは高負荷が続いていると言います。

    吉永社長は「全世界でスバル車を待っているお客様に迷惑をかけないようにする」として今後も国内生産能力の増強を図るものの、追いつかない状況とか。
    http://clicccar.com/2014/01/31/245517/


    【スバル 世界で販売絶好調でも最大の悩みは生産キャパ!? ホンダetcとは違い8割国内生産の愛国企業】の続きを読む

    1: ラ ケブラーダ(芋) 2014/01/26 22:49:12 ID:CB30uc/8P

    富士重工業(以下、富士重)は1月9日、同社製乗用車の統一ブランド名「スバル」の国内生産が2000万台を突破したと発表。
    同日、群馬製作所矢島工場(群馬県太田市)で盛大な記念式典を開催した。「わが国初の国民車」と謳われた軽自動車「スバル360」
    の生産開始(1958年)から56年目の達成。2000万台目はスポーツ用多目的車「フォレスター」だった。

    同社の「地味な偉業」が報道されて以降、世界で唯一の独自技術である水平対向エンジンと四輪駆動機構の
    組み合わせ技術で「オンリーワン車」を開発、国内生産主導でも円高を吸収して高収益を確保する「スバルのビジネスモデル」が市場でにわかに注目されている。

    同社は現在推進中の中期経営計画で、最終年度の15年度にスバルの世界販売台数90万台達成を目標にしている。ところが、この目標台数はスズキの271万台、
    マツダの134万台、三菱自動車の111万台(いずれも14年3月期予想)にも及ばず、国内大手乗用車メーカー8社中最下位だ。販売力は最下位にもかかわらず、なぜ4位の収益力を誇ることができるのか。

     その理由ついて自動車業界関係者は「選択と集中の成果だ」と次のように説明する。

    同社は軽自動車からの生産撤退に伴い、軽自動車の開発を担当していた技術者を基幹車種『レガシィ』など中型車の開発に振り向けると共に、軽自動車の生産拠点だった
    群馬製作所本工場(群馬県太田市)を、トヨタと共同開発したスポーツカー『トヨタ86』と『スバルBRZ』の生産拠点に転換したが、軽を3台生産するより、『レガシィ』を
    1台生産する利益のほうが高い。過去のしがらみに捉われない合理的な判断だった」

    この北米市場で、「スバル」の快走ぶりを物語る興味深いエピソードがある。昨夏、富士重の財務担当役員がIR活動のため渡米、
    機関投資家を巡回訪問していた時のこと。ある大手機関投資家は「富士重の業績より『スバル』の話を詳しく聞きたがった」と富士重関係者は次のように明かす。

     低重心により走行安定性が高いスバルは、高速運転好きが多い北米では『スービー』と呼ばれる熱狂的なスバルファンが少なくない。くだんの投資家はその一人だったわけ
    だ。こうしたオンリーワンの追求が、スバルの収益力の高さの裏付けになっているのは疑いがなさそうだ。
    http://biz-journal.jp/2014/01/post_3948_2.html


    【最下位スバルのビジネスモデル、なぜ世界で注目?オンリーワン戦略&堅実経営で高収益】の続きを読む

    1: フェイスクラッシャー(千葉県) 2014/01/25 09:08:08 ID:Drc8bVGC0

    スバルが米国で開催されたデトロイトモーターショーで世界初公開した新型WRX STI。遂に出た!と話題になりましたが、スバルのWRXのネット上のフォーラムでは失望の声が上がっているそうです。

    スバル 新型WRX STIには2.5リッターターボエンジンが搭載されることになりましたが、重くなった上に、前のモデルと馬力が変わらないことに失望しているとの声が多数上がっているそうです。
    ウイングも大きすぎて、とてもラリーカーとは思えないとも言われています

    米国で発表された新型マスタング。そのマスタングが2.3リッター直4ターボのエコブーストエンジンを搭載しているのに、それより大きいエンジンを積むとは何事か?と言う最もな意見もあります。
    ダウンサイジングの逆をいってますし。皆さんはどう思いますか?そもそも日本に入るのは2.0リッターモデルとの噂もあり何とも難しいところではあると思いますが。

    http://www.j-sd.net/subaru-wrx-8/


    【スバル新型WRX、北米ファンが失望「車体重すぎ、ダウンサイジングしろ!ラリー関係ないじゃん」】の続きを読む

    1: リバースネックブリーカー(dion軍) 2014/01/17 21:25:39 ID:biz+hfXx0

    2014年1月13日に開幕したデトロイトショー。スバルは、新型「WRX」をベースとした高性能モデル「WRX STI」を出展した。
    http://www.webcg.net/articles/-/30132?ph=15

    コンセプト
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    量産版
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    【【何故】スバルWRX STI発表!何故コンセプトから量産版でこんなにもダサくなるのか・・】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2013/12/23 04:52:48 ID:xy49aqbw0

    日経が自動車メーカーの1台当たりの 「稼ぐ力」を調べた結果をきょうの「投資・財務」面で取り上げている。

    それによると、2014年3月期の1台当たり営業利益を7社(ダイハツを除く)で 比べると、富士重工業が首位。
    マツダも1台当たり利益が3倍近くに増えるなど中堅勢の収益力改善が目立つ。

    富士重工の1台当たりの利益は34万円台と2位のトヨタ自動車に10万円以上も 差をつけている。
    販売台数が少ないこともあるが、「輸出比率が高く円安の恩恵を受けやすいうえ、
    得意分野の車種に絞り込む戦略が採算性を高めている」(日経)と分析している。

    一方の低価格の軽自動車が主力のスズキの1台当たりの利益はわずか6万円。
    それでも前期よりも8000円ほど増加しているそうだ。


    ソースは
    http://response.jp/article/2013/12/17/213154.html


    【国産一ボッタクリなのはスバルと発覚!】の続きを読む

    1: ラ ケブラーダ(千葉県) 2013/11/15 10:19:43 ID:kOY+UkyH0

    スバル(富士重工)は11月14日、米国で11月19日に開幕するロサンゼルスモーターショー13において、『レガシィ コンセプト』を初公開すると発表した。

    同車は、2014年にレガシィ誕生25周年を迎えるにあたり、次期『レガシィ』のデザインの方向性を表現したミッドサイズセダンコンセプトカー。
    スバルブランドを通じて顧客に提供する価値、安心と愉しさを実現するシンメトリカルAWDの安心・信頼の走りと、乗員全員の快適な空間を、ダイナミックかつソリッドなスタイリングで具現化した。

    ボディサイズは、全長4930×全幅1940×全高1500mm、ホイールベース2880mm。現行『レガシィB4』(全長4745×全幅1780×全高1505 mm、ホイールベース2750mm)に対して、185mm長く、160mmワイド、5mm背が低い。ホイールベースは130mm延びた。

    外観は、シンメトリカルAWDの安定感とパフォーマンスを表現する大径タイヤをはじめ、力強いフェンダーフレア、高い安全性とダイナミックな走りを想起させる立体的なボディ形状、
    豊かな空間を確保しながら伸びやかなラインを描くキャビン形状などが、たくましさと俊敏な走りの両面を表現。

    室内も外観同様、ダイナミックかつソリッドなボリューム表現に加え、大人4人がくつろげるキャビンに高い機能性を誇る空間をデザイン。
    ブラウンを基調にした上質なレザーに鮮やかなブルーをアクセントとして加え、大人が楽しめる上質でスポーティな空間を目指した。

    また、正面のダッシュボードは、横広がり基調で太い幹の通った表情豊かな造形とし、乗員に安心と信頼を感じさせるデザイン。
    センターコンソールには、スマートフォンやタブレット型端末と同様の感覚でタッチ操作が可能なマルチインフォメーションディスプレイを採用する。
    室内中央を貫く大型フロアコンソールにも、後席乗員向けのタッチパネル式マルチインフォメーションディスプレイを装備し、快適な移動をサポートしている。

    http://response.jp/article/2013/11/15/210744.html
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    【次期レガシィが完全にアメ車】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/31 09:50:15

    富士重工業は主力乗用車「レガシィ」のうち、ワゴン車の「ツーリングワゴン」を
    2014年内に廃止する。

    1989年の登場以来、アウトドア向けの「RVブーム」を先導してきたが、
    最近はワゴン車の人気低迷などで販売が落ち込んでいた。

    セダン「B4」と、車高の高いスポーツ用多目的車(SUV)「アウトバック」は
    存続させる。富士重工は14年内に、レガシィより一回り小さい新型ワゴン車
    「レヴォーグ」を発売し、新たな需要を掘り起こす考えだ。

    レガシィは、独自の水平対向エンジンと四輪駆動を採用し、96年度には国内販売が
    年9万台を超えたが、2012年度は2万4207台に落ち込んでいる。

    ●2014年に廃止されるレガシィ「ツーリングワゴン」
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    ◎富士重工業(7270) http://www.fhi.co.jp/

    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20131031-OYT1T00214.htm?from=main5

    ◎関連スレ
    【車/戦略】富士重工業(スバル)、新型スポーツワゴン『レヴォーグ』を2014年投入--『東京モーターショー』で試作車公開 [10/30]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383132731/


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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 20:32:11

    富士重工業は30日、2014年に新型のスポーツワゴン車を市場投入すると発表した。

    車名は「LEVORG(レヴォーグ)」で国内向けに開発。米国市場に合わせて
    大型仕様で販売している主力車「レガシィ」などより小型にし、運転支援技術
    「次世代アイサイト」も採用する。「東京モーターショー2013」で試作車を展示する。

    レヴォーグはスポーツ車仕様の5人乗りワゴン車。レガシィなどに搭載する2リットル型の
    「水平対向直噴ターボエンジン」の技術をベースに、1.6リットル型を新たに開発した。

    コンセプト車の発売はトヨタ自動車と共同開発したスポーツ車「SUBARU BRZ」以来、
    2年ぶりとなる。

    富士重はこれまで米国向けにレガシィなど基幹車種のサイズを大きくして販売してきたが、
    新型車は日本市場でニーズの高いサイズで設計。当面は国内で販売するが海外向けも
    視野に入れる。

    東京モーターショーではレヴォーグのほか、ステレオカメラなどを使った自動運転技術を
    搭載した試作車も展示する。

    ●画像(※別ソースより)
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    ◎富士重工業(7270)のリリース
    http://www.fhi.co.jp/contents/pdf_92359.pdf

    ◎ソース http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD300AC_Q3A031C1TJ2000/

    ◎別ソース 【スバルの新型車、レヴォーグが世界初公開へ】
    http://carview.yahoo.co.jp/article/photo/101827/


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