スバル

    1: パロスペシャル(芋) 2014/02/21 21:48:11 ID:ha2RBK+9P

    車離れが進んでいると言われて久しい。そんな逆風の中、自動車メーカーは四苦八苦しているのが現状だ。昔のように車を店頭に並べているだけでは売れない。

    「ウレぴあ総研」でこの記事の完全版を見る【動画・画像付き】

    しかし、売れている車は売れている。これを解すると、車が売れなくなったのでは無く、「魅力ある車」しか売れなくなったのだ。

    そんな中、激戦区の1.6L-2.0Lワゴンタイプで2013年販売台数クラスNo.1(日本自動車販売協会連合会調べ)に輝いた車とは? 答えはスバル『インプレッサ』である。

    販売店の少ないスバル車が1位になったのは、魅力ある車だから。

    スバルの販売拠点は少ない。首都東京の東京スバルでいえば32拠点しかない。対するトヨタは255拠点(中古車拠点除く)と圧倒的販売力を誇る。

    そんな中、スバル車である『インプレッサ』がトヨタ車より売れるということは、よほどその車にユーザーが惹かれる魅力があるということに他ならない。
    『インプレッサ』の魅力その1 低振動・低重心の新世代水平対向4気筒BOXERエンジン
    『インプレッサ』の魅力その2 卓越したシンメトリカルAWD(4WD)システム
    『インプレッサ』の魅力その3 広い室内。特に後席の快適さ
    『インプレッサ』の魅力その4 自動衝突防止装置アイサイトによる安全性

    http://news.ameba.jp/20140219-132/


    【【車】2013年販売台数No.1!「スバル インプレッサ」が売れた4つの理由】の続きを読む

    1: 男色ドライバー(芋) 2014/02/11 19:02:59 ID:iD8XaTl4P

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    今回はアメリカの大寒波による大雪の中で動けなくなったパトカーを救出するスバルのインプレッサ WRXの様子をとらえた、こちらの動画が
    海外の掲示板で話題となっていたのでご紹介します。雪と大型のパトカーというかなり困難な条件の中で、救出を成功させたインプレッサ WRXに称賛の声が集まっていたようです。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=J6m7cd9fWDo



    【「日本車には勝てないな・・」パトカーを雪の中から救出するスバル車を見た外国人の反応】の続きを読む

    1: レインメーカー(芋) 2014/02/01 11:04:10 ID:x/mV0+8NP

    2013年度の新車販売累計台数が6年ぶりに1,500万台を超えて1,560万台(前年比+7.6%)に達した米国新車市場。

    その中で年間販売台数42万4683台(前年比+26.2%)と大きな伸びを見せた富士重工業がVW(40万7,704台)を押さえて9位にランクインしました。

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    従来はTOP10圏外だったものの、2013年度は「レガシィ」「アウトバック」「フォレスター」に加えて新型「インプレッサ」も好調を維持、大幅な販売増に。

    富士重工業の前にはヒュンダイ(前年比+2.5%)とKIA(同-4.0%)が存在するものの、2014年度に同社は46万台の販売を予定していることから8位のKIAとの差はさらに縮まる可能性を秘めています。

    同社の世界販売台数のうち、約半分強を米国市場が占めており、日本国内での販売台数18万818台(前年比+1.7%)の伸びとは対照的。

    自動ブレーキ「EyeSight」の採用など国内での評価が高い一方で、これまでの米国偏重の影響で車両が大型化しており、国内販売が足踏みしているのも事実。

    そこで今一度国内市場に最適化、「EyeSight」をさらに進化させて5月に発売を予定しているのがスポーツツアラー「レヴォーグ」という訳です。

    一方、総生産の約8割を国内工場で賄っていることによる生産キャパの問題が切実化しているようで、生産ラインでは高負荷が続いていると言います。

    吉永社長は「全世界でスバル車を待っているお客様に迷惑をかけないようにする」として今後も国内生産能力の増強を図るものの、追いつかない状況とか。
    http://clicccar.com/2014/01/31/245517/


    【スバル 世界で販売絶好調でも最大の悩みは生産キャパ!? ホンダetcとは違い8割国内生産の愛国企業】の続きを読む

    1: ラ ケブラーダ(芋) 2014/01/26 22:49:12 ID:CB30uc/8P

    富士重工業(以下、富士重)は1月9日、同社製乗用車の統一ブランド名「スバル」の国内生産が2000万台を突破したと発表。
    同日、群馬製作所矢島工場(群馬県太田市)で盛大な記念式典を開催した。「わが国初の国民車」と謳われた軽自動車「スバル360」
    の生産開始(1958年)から56年目の達成。2000万台目はスポーツ用多目的車「フォレスター」だった。

    同社の「地味な偉業」が報道されて以降、世界で唯一の独自技術である水平対向エンジンと四輪駆動機構の
    組み合わせ技術で「オンリーワン車」を開発、国内生産主導でも円高を吸収して高収益を確保する「スバルのビジネスモデル」が市場でにわかに注目されている。

    同社は現在推進中の中期経営計画で、最終年度の15年度にスバルの世界販売台数90万台達成を目標にしている。ところが、この目標台数はスズキの271万台、
    マツダの134万台、三菱自動車の111万台(いずれも14年3月期予想)にも及ばず、国内大手乗用車メーカー8社中最下位だ。販売力は最下位にもかかわらず、なぜ4位の収益力を誇ることができるのか。

     その理由ついて自動車業界関係者は「選択と集中の成果だ」と次のように説明する。

    同社は軽自動車からの生産撤退に伴い、軽自動車の開発を担当していた技術者を基幹車種『レガシィ』など中型車の開発に振り向けると共に、軽自動車の生産拠点だった
    群馬製作所本工場(群馬県太田市)を、トヨタと共同開発したスポーツカー『トヨタ86』と『スバルBRZ』の生産拠点に転換したが、軽を3台生産するより、『レガシィ』を
    1台生産する利益のほうが高い。過去のしがらみに捉われない合理的な判断だった」

    この北米市場で、「スバル」の快走ぶりを物語る興味深いエピソードがある。昨夏、富士重の財務担当役員がIR活動のため渡米、
    機関投資家を巡回訪問していた時のこと。ある大手機関投資家は「富士重の業績より『スバル』の話を詳しく聞きたがった」と富士重関係者は次のように明かす。

     低重心により走行安定性が高いスバルは、高速運転好きが多い北米では『スービー』と呼ばれる熱狂的なスバルファンが少なくない。くだんの投資家はその一人だったわけ
    だ。こうしたオンリーワンの追求が、スバルの収益力の高さの裏付けになっているのは疑いがなさそうだ。
    http://biz-journal.jp/2014/01/post_3948_2.html


    【最下位スバルのビジネスモデル、なぜ世界で注目?オンリーワン戦略&堅実経営で高収益】の続きを読む

    1: フェイスクラッシャー(千葉県) 2014/01/25 09:08:08 ID:Drc8bVGC0

    スバルが米国で開催されたデトロイトモーターショーで世界初公開した新型WRX STI。遂に出た!と話題になりましたが、スバルのWRXのネット上のフォーラムでは失望の声が上がっているそうです。

    スバル 新型WRX STIには2.5リッターターボエンジンが搭載されることになりましたが、重くなった上に、前のモデルと馬力が変わらないことに失望しているとの声が多数上がっているそうです。
    ウイングも大きすぎて、とてもラリーカーとは思えないとも言われています

    米国で発表された新型マスタング。そのマスタングが2.3リッター直4ターボのエコブーストエンジンを搭載しているのに、それより大きいエンジンを積むとは何事か?と言う最もな意見もあります。
    ダウンサイジングの逆をいってますし。皆さんはどう思いますか?そもそも日本に入るのは2.0リッターモデルとの噂もあり何とも難しいところではあると思いますが。

    http://www.j-sd.net/subaru-wrx-8/


    【スバル新型WRX、北米ファンが失望「車体重すぎ、ダウンサイジングしろ!ラリー関係ないじゃん」】の続きを読む

    1: リバースネックブリーカー(dion軍) 2014/01/17 21:25:39 ID:biz+hfXx0

    2014年1月13日に開幕したデトロイトショー。スバルは、新型「WRX」をベースとした高性能モデル「WRX STI」を出展した。
    http://www.webcg.net/articles/-/30132?ph=15

    コンセプト
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    量産版
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    【【何故】スバルWRX STI発表!何故コンセプトから量産版でこんなにもダサくなるのか・・】の続きを読む

    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2013/12/23 04:52:48 ID:xy49aqbw0

    日経が自動車メーカーの1台当たりの 「稼ぐ力」を調べた結果をきょうの「投資・財務」面で取り上げている。

    それによると、2014年3月期の1台当たり営業利益を7社(ダイハツを除く)で 比べると、富士重工業が首位。
    マツダも1台当たり利益が3倍近くに増えるなど中堅勢の収益力改善が目立つ。

    富士重工の1台当たりの利益は34万円台と2位のトヨタ自動車に10万円以上も 差をつけている。
    販売台数が少ないこともあるが、「輸出比率が高く円安の恩恵を受けやすいうえ、
    得意分野の車種に絞り込む戦略が採算性を高めている」(日経)と分析している。

    一方の低価格の軽自動車が主力のスズキの1台当たりの利益はわずか6万円。
    それでも前期よりも8000円ほど増加しているそうだ。


    ソースは
    http://response.jp/article/2013/12/17/213154.html


    【国産一ボッタクリなのはスバルと発覚!】の続きを読む

    1: ラ ケブラーダ(千葉県) 2013/11/15 10:19:43 ID:kOY+UkyH0

    スバル(富士重工)は11月14日、米国で11月19日に開幕するロサンゼルスモーターショー13において、『レガシィ コンセプト』を初公開すると発表した。

    同車は、2014年にレガシィ誕生25周年を迎えるにあたり、次期『レガシィ』のデザインの方向性を表現したミッドサイズセダンコンセプトカー。
    スバルブランドを通じて顧客に提供する価値、安心と愉しさを実現するシンメトリカルAWDの安心・信頼の走りと、乗員全員の快適な空間を、ダイナミックかつソリッドなスタイリングで具現化した。

    ボディサイズは、全長4930×全幅1940×全高1500mm、ホイールベース2880mm。現行『レガシィB4』(全長4745×全幅1780×全高1505 mm、ホイールベース2750mm)に対して、185mm長く、160mmワイド、5mm背が低い。ホイールベースは130mm延びた。

    外観は、シンメトリカルAWDの安定感とパフォーマンスを表現する大径タイヤをはじめ、力強いフェンダーフレア、高い安全性とダイナミックな走りを想起させる立体的なボディ形状、
    豊かな空間を確保しながら伸びやかなラインを描くキャビン形状などが、たくましさと俊敏な走りの両面を表現。

    室内も外観同様、ダイナミックかつソリッドなボリューム表現に加え、大人4人がくつろげるキャビンに高い機能性を誇る空間をデザイン。
    ブラウンを基調にした上質なレザーに鮮やかなブルーをアクセントとして加え、大人が楽しめる上質でスポーティな空間を目指した。

    また、正面のダッシュボードは、横広がり基調で太い幹の通った表情豊かな造形とし、乗員に安心と信頼を感じさせるデザイン。
    センターコンソールには、スマートフォンやタブレット型端末と同様の感覚でタッチ操作が可能なマルチインフォメーションディスプレイを採用する。
    室内中央を貫く大型フロアコンソールにも、後席乗員向けのタッチパネル式マルチインフォメーションディスプレイを装備し、快適な移動をサポートしている。

    http://response.jp/article/2013/11/15/210744.html
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    【次期レガシィが完全にアメ車】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/31 09:50:15

    富士重工業は主力乗用車「レガシィ」のうち、ワゴン車の「ツーリングワゴン」を
    2014年内に廃止する。

    1989年の登場以来、アウトドア向けの「RVブーム」を先導してきたが、
    最近はワゴン車の人気低迷などで販売が落ち込んでいた。

    セダン「B4」と、車高の高いスポーツ用多目的車(SUV)「アウトバック」は
    存続させる。富士重工は14年内に、レガシィより一回り小さい新型ワゴン車
    「レヴォーグ」を発売し、新たな需要を掘り起こす考えだ。

    レガシィは、独自の水平対向エンジンと四輪駆動を採用し、96年度には国内販売が
    年9万台を超えたが、2012年度は2万4207台に落ち込んでいる。

    ●2014年に廃止されるレガシィ「ツーリングワゴン」
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    ◎富士重工業(7270) http://www.fhi.co.jp/

    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20131031-OYT1T00214.htm?from=main5

    ◎関連スレ
    【車/戦略】富士重工業(スバル)、新型スポーツワゴン『レヴォーグ』を2014年投入--『東京モーターショー』で試作車公開 [10/30]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383132731/


    【【車/戦略】富士重工業(スバル)、『レガシィ ツーリングワゴン』を2014年で「廃止」】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/30 20:32:11

    富士重工業は30日、2014年に新型のスポーツワゴン車を市場投入すると発表した。

    車名は「LEVORG(レヴォーグ)」で国内向けに開発。米国市場に合わせて
    大型仕様で販売している主力車「レガシィ」などより小型にし、運転支援技術
    「次世代アイサイト」も採用する。「東京モーターショー2013」で試作車を展示する。

    レヴォーグはスポーツ車仕様の5人乗りワゴン車。レガシィなどに搭載する2リットル型の
    「水平対向直噴ターボエンジン」の技術をベースに、1.6リットル型を新たに開発した。

    コンセプト車の発売はトヨタ自動車と共同開発したスポーツ車「SUBARU BRZ」以来、
    2年ぶりとなる。

    富士重はこれまで米国向けにレガシィなど基幹車種のサイズを大きくして販売してきたが、
    新型車は日本市場でニーズの高いサイズで設計。当面は国内で販売するが海外向けも
    視野に入れる。

    東京モーターショーではレヴォーグのほか、ステレオカメラなどを使った自動運転技術を
    搭載した試作車も展示する。

    ●画像(※別ソースより)
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    ◎富士重工業(7270)のリリース
    http://www.fhi.co.jp/contents/pdf_92359.pdf

    ◎ソース http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD300AC_Q3A031C1TJ2000/

    ◎別ソース 【スバルの新型車、レヴォーグが世界初公開へ】
    http://carview.yahoo.co.jp/article/photo/101827/


    【【車/戦略】富士重工業(スバル)、新型スポーツワゴン『レヴォーグ』を2014年投入--『東京モーターショー』で試作車公開】の続きを読む

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