スバル

    subaru

    1: 2017/12/20(水) 22:22:25.40 ID:jxvzumRI0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     SUBARU(スバル)は20日、完成車の検査工程で行われる燃費測定で一部データに改ざんの疑いがあると発表した。
    完成検査に無資格者が携わっていた問題を受けて実施した調査の聞き取りで、一部の完成検査員が燃費試験の計測値に変更行為があったと回答したという。
    従業員の発言を受け、スバルは事実関係の調査に入る。

    「道路運送車両法の保安基準に含まれていないため、法令には違反しない」(スバル)とする。
    改ざん疑いのある具体的な計測値の特定や改ざんの有無は現時点で確認できていない。
    今後、外部専門家を交えて事実関係を確認し結果が判明し次第、公表する。調査に要する期間のメドは立っていない。

     車両開発時や大量生産車の安全性などを審査する型式指定制度における届け時での燃費試験値の改ざんは「存在は確認されていない」とした。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24857420Q7A221C1000000/


    【スバル 燃費改ざんか 無資格検査に続きボロボロ・・・】の続きを読む

    K10011264261_1712191758_1712191815_01_02

    1: 2017/12/19(火) 17:56:16.13 0

    自動車メ-カーの「SUBARU」は、資格のない従業員に出荷前の検査をさせていた問題で弁護士による調査の報告書を公表し、
    従業員の資格試験で試験官が答えを教えるなど、新たな不正が見つかったことを明らかにしました。

    SUBARUの吉永泰之社長は、19日、国土交通省を訪れ、国に義務づけられた出荷前の車の検査で
    不正が行われていたことを改めて謝罪したうえで、弁護士による調査の報告書を提出しました。

    それによりますと、不正は、群馬県の工場で1980年代から始まった可能性があるとしています。
    また、検査員の資格を取得するための試験中に試験官が答えを教えていたほか、国土交通省などによる工場への監査の際、
    資格のない従業員をラインから外すなど検査が適正に行われているように装っていたことが新たにわかりました。

    そのうえで、報告書では、一連の不正が起きたのは、経営陣から現場にいたるまで検査の重要性が理解されず、自覚が乏しかったと結論づけました。

    吉永社長は記者会見で「不適切な検査で、当社を取り巻くすべての関係者に多大なご迷惑とご心配をおかけしたことを心からおわび申し上げます」と述べ、謝罪しました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171219/k10011264261000.html


    【スバルの無資格検査問題が1980年代から行われていて検査員試験では試験官が答えを教えるなどしていた事が判明wwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2017/11/29(水) 16:38:41.65 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)は11月28日、米国で開催したロサンゼルスモーターショー2017のプレビューイベントにおいて、スバル『アセント』を初公開した。

    アセントは、スバルが北米市場でのさらなる成長を求め、とくにファミリーユーザーに向けて開発を進めてきた新型3列ミッドサイズSUV。『アセントSUVコンセプト』の市販版となり、従来の『トライベッカ』の後継車に位置付けられる。

    外観は、スバルのデザイン理念の「ダイナミック&ソリッド」の下、3列ミッドサイズSUVとして重視される機能性を強調。スバル車で最大となるボディサイズを活かし、7名および8名乗車いずれの仕様でもゆとりのある室内空間を追求している。

    また、スバル・グローバル・プラットフォームを採用。高いボディ剛性によって、振動騒音を抑えた快適な移動空間を可能にした。新開発の2.4リットル4気筒水平対向直噴ターボエンジンを核とするシンメトリカルAWDや、SUVらしい走破性を高める「X-MODE」といった中核テクノロジーを採用している。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    配信2017年11月29日(水) 15時34分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/29/303085.html


    【【スバル】新型3列シートSUV「アセント」初公開 新開発2.4ターボ搭載】の続きを読む

    p

    1: 2017/11/09(木) 21:04:06.05 ID:CAP_USER9

    [東京 9日 ロイター] - SUBARU(スバル)(7270.T)は9日、出荷前に新車の安全性などを最終確認する完成検査を無資格者が行っていた問題で、実施する予定のリコール(回収・無償修理)の対象台数が約40万台へ拡大する見通しと発表した。

    従来は無資格者が検査に関わった車両のみ約25万5000台を対象としていたが、車を選別せず、同時期に生産されたすべての車両に変更した。

    対象台数の拡大は、新たな不適切な行為が発覚したからではなく、あくまでも顧客の安全安心を確保するため、スバルとして判断したという。リコールは11月中旬に国土交通省へ届け出る予定。

    リコール対象台数拡大に伴い、同問題の対策費用は従来の約100億円から増える見込みだが、現時点で具体的な増加額は不明としている。

    リコール対象は従来と同様、初回の車検が済んでいない車両で、かつ生産期間も従来同様の2014年1月から無資格者を検査ラインから外した10月3日までとなる。車種数についても従来と変更はなく、トヨタ自動車(7203.T)向けにOEM(相手先ブランドによる生産)で供給する「86(ハチロク)」を含む計12車種。

    配信2017年11月9日 / 20:02
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/subaru-idJPKBN1D91EE


    【【無資格検査】スバル、無資格検査でのリコール約40万台に拡大へ】の続きを読む

    1183165

    1: 2017/11/07(火) 21:31:37.11 ID:zvzo1yo/0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     快走を続けてきたSUBARU(スバル)の業績が「内憂外患」に見舞われている。
    6日、2018年3月期の連結純利益が、前期比27%減の2070億円になりそうだと発表した。
    従来予想(19%減の2285億円)よりも悪化する。10月下旬に公表した国内工場での無資格検査の問題の費用が膨らむ。
    主力の米国での新車販売の減速も響く。強みとしてきたブランド力が揺らいでいる。

     売上高は2%増の3兆3800億円、営業利益は7%減の3800億円に下方修正した。従来予想をそれぞれ400億円、300億円下回る。
    午後1時の発表後、スバル株は一時、前週末比4%安まで売られた。

     下方修正の要因は主に2つ。まずは無資格検査の問題の影響だ。
    スバルは無資格検査に伴い、約25万台の車両でリコール(回収・無償修理)を国土交通省に近く届け出る予定。
    初は50億円強の関連費用を見込んでいたが「お客に十分対応したい」(吉永泰之社長)として、2倍の100億円に積み増した。

     稼ぎ頭の米国の新車販売の減速も痛手だ。通期の米国販売台数は横ばいの66万8000台とし、前回計画から約2万台引き下げた。
    好採算の多目的スポーツ車(SUV)がモデル末期に入り、販売が鈍化する。販売競争の激化による販売奨励金の増加も重荷だ。

     米国では新たな課題も見えてきた。スバルの販売網は10月末で631店。店舗をあまり増やさず、ブランド力をテコに店舗当たりの販売台数を伸ばす戦略だ。
    17年は店舗当たりの販売台数が初めて1000台を超える見通しだが、現状の戦略では「限界が近づいている」(外資系証券アナリスト)との指摘もある。

     吉永社長は近年の急成長について、「実力が追い付いていない」と懸念も口にしていた。無資格検査と米国減速という2つの課題に直面し、どうブランドを建て直すかが問われている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23168400W7A101C1TJ2000/


    【スバル限界か?業績が前期比べ減少】の続きを読む

    1: 2017/11/06(月) 17:24:33.40 ID:CAP_USER9

    スバル、無資格問題で費用100億円 業績予想を修正
    朝日新聞:2017年11月6日15時03分
    http://www.asahi.com/articles/ASKC64QMKKC6ULFA015.html

    no title

    スバルの本社=東京都渋谷区.


     スバルは6日、資格を持たない従業員が新車の完成検査をしていた問題に対応する費用として、2018年3月期に100億円を計上する見通しになったと発表した。
    米国や中国で自動車の販売台数が計画を下回るとも見込んでおり、18年3月期の純利益の予想を8月時点の2285億円から2070億円に下方修正した。

     売上高の予想は3兆4200億円から3兆3800億円に、本業のもうけを示す営業利益も4100億円から3800億円に、それぞれ下方修正した。

     吉永泰之社長は都内で開いた記者会見の冒頭、無資格検査問題に触れ、
    「多大なるご心配、ご迷惑をおかけしたことを改めておわびする」と陳謝した。


    【スバル、無資格問題で費用100億円計上 業績予想を修正】の続きを読む

    20171027-OYT1I50036-L

    1: 2017/10/27(金) 23:49:55.52 ID:CAP_USER9

    自動車大手SUBARU(スバル)は27日、完成した車両の安全性をチェックする「完成検査」を、無資格の従業員が行っていたと発表した。

     社内で認定されていない複数の従業員が検査する不正が30年以上続いていた。無資格検査が発覚するのは日産自動車に続いて2社目で、日本の品質管理への信頼を揺るがす事態となっている。

     スバルの吉永泰之社長は都内の本社で記者会見し、「自分の会社が日本のものづくりの不安要素になることに、忸怩じくじたる気持ちがある」と述べ、謝罪した。スバルは調査結果を30日に国土交通省に報告する。無資格検査を経て販売され、初回車検を迎えていない計12車種、25万台以上について、検査をやり直すためのリコールを国交省に届け出る方針だ。費用は50億円を超える見通しだ。

    (ここまで338文字 / 残り390文字)

    2017年10月27日 22時56分
    YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20171027-OYT1T50081.html


    【スバル、25万台リコール検討…費用50億円超】の続きを読む

    6

    1: 2017/10/27(金) 07:55:43.02 0

    SUBARUでも無資格検査発覚

    SUBARUの群馬県の工場が、資格を持たない従業員に出荷前の完成車の検査をさせていたことが分かった。
    https://this.kiji.is/296413024683836513?c=49404987701575680


    【日産に続いてスバルでも無資格の従業員による検査していた事が発覚wwwwwwwwww】の続きを読む

    subaru

    1: 2017/09/07(木) 23:15:00.62 ID:bK/BEpCK0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

     SUBARU(スバル)は2020年度をめどにディーゼルエンジン車の生産と販売から撤退する方針を固めた。
    欧州など世界各国で厳格化される環境規制には、新型のガソリンエンジン搭載車や電動車両の投入で対応する。
    ディーゼルエンジンに必要な新技術の開発費などを考慮し、開発資源を電動化技術など次世代分野に振り向ける。(ニュースイッチ)https://news.yahoo.co.jp/pickup/6253270


    【【マツダの一人勝ちか?】スバルが乗用車のディーゼル撤退へ】の続きを読む

    img1_file59898ac4f3daa

    1: 2017/08/09(水) 22:54:19.16 ID:CAP_USER

     SUBARU(スバル)は2018年3月に、同社初となる排気量2400cc新型エンジンの量産を始める。
    18年に北米に初投入する3列シートの大型スポーツ多目的車(SUV)「ASCENT(アセント)」に搭載する。
    新型エンジンはターボチャージャー(過給器)付きとし、高い走行性能と燃費性能を両立。
    スバルの世界販売の6割を占め、燃費規制の厳しい米国市場での販売増を確実にする。

     新型エンジンは群馬製作所大泉工場(群馬県大泉町)で基幹部品を生産し、アセントを生産予定の米国工場(インディアナ州)で組み立てる。
    18年3月に生産を立ち上げ、最初の1年間は7万基前後を生産する計画。
    大泉工場で生産準備を進めているほか、米国工場ではエンジンの組み立てラインを増設した。

     新型エンジンは排気量2400ccの4気筒水平対向直噴ターボエンジン。
    エンジンと過給器を組み合わせて排気量を小さくしつつ出力を維持する。
    14年に生産を終了したアセントの先代モデルに相当する北米専用SUV「トライベッカ」は過給器のない同3600cc6気筒水平対向エンジンを搭載していた。

     アセントは3列シート、7人乗りの大型SUVで北米でのみ販売する戦略車。
    スバルにとって最大サイズの新規車種になる。月販約5000台を計画している。

     米国では乗用車からSUVを含む小型トラックに人気が移行している。
    特にファミリー層を中心に3列シートの大型SUVの需要が拡大している。
    アセントの競合車にトヨタ自動車の「ハイランダー」、ホンダの「パイロット」、日産自動車の「パスファインダー」がある。

     スバルは16年に米国販売が9年連続で前年超えを達成した。
    新型エンジンを搭載した大型SUVの投入により新たな顧客層を獲得し、スバル車のブランド力向上につなげる。


    ソース
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00438850


    【スバル、新型2.4Lターボエンジン量産 北米向け大型SUVに搭載】の続きを読む

    r

    1: 2017/07/23(日) 10:11:53.01 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月21日、『WRX STI』の「タイプRA NBRスペシャル」が、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、6分57秒5と4ドアセダンの最速記録を打ち立てた、と発表した。

    WRX STIのタイプRA NBRスペシャルは、プロドライブがチューニングしたタイムアタック仕様。
    ラリースペックの2.0リットル水平対向4気筒ガソリンターボエンジンは、専用の吸気システムとターボチャージャーのブーストアップにより、最大出力600hp以上を引き出す。

    トランスミッションはWRC仕様のパドルシフトで、瞬時のシフトチェンジが可能。
    エアロダイナミクス性能も引き上げられており、リアウイングにはF1技術のアクティブエアロ、「ドラッグ・リダクション・システム」を採用。最高速到達時に強力なダウンフォースを生む。
    なお、室内にはロールケージが組み込まれ、タイヤはスリックを装着。

    このWRX STIのタイプRA NBRスペシャルが、ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、7分を切る6分57秒5を計測。
    スバルオブアメリカによると、このタイムは4ドアセダンの最速記録になるという。

    写真:スバル WRX STI のタイプRA NBRスペシャル
    https://gunosy.com/articles/aORxS


    【スバル WRX STI 4ドアセダン最速記録達成】の続きを読む

    このページのトップヘ