スバル

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/05/19(火) 22:24:29.45 ID:???.net

    スバル(富士重工業)は5月19日、今夏発売予定の「インプレッサ スポーツ ハイブリッド」を
    スバルオフィシャルWebサイトにおいて初公開するとともに、全国の販売店において先行予約を開始した。

    インプレッサ スポーツ ハイブリッドは、「XV ハイブリッド」に続くハイブリッドモデルの第2弾。
    スバルが提唱する「Fun to Driveを実感できるハイブリッド」として、モーターアシストによる
    リニアで軽快な加速と上質でスポーティなハンドリングを実現したという。

    スポーティで上質な専用エクステリアにインテリアは先進的で洗練されたイメージとして、
    インプレッサ スポーツの魅力を高めたモデルに仕上げた。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150519_701765.html


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    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/04/18(土) 11:23:10.13 ID:???.net

    スバル(富士重工業)は4月16日、新ジャンルのクロスオーバーモデル
    「エクシーガ CROSSOVER 7(クロスオーバーセブン)」を発売した。価格は275万4000円。

    クロスオーバーセブンは、2013年11月に開催された「第43回東京モーターショー」で参考出品された
    「CROSSOVER 7 CONCEPT」をベースに市販化したモデル。内外装にファッション性とともに
    本格SUVとしての機能性が与えられ、先代にあたるエクシーガから7人乗りのパッケージングを受け継ぎ、
    スバルならではと言える全天候型AWDのパフォーマンスを兼ね備え、アクティブなライフスタイルを実現する
    「7シーターSUV」として提案されている。

    ボディーサイズは4780×1800×1670㎜(全長×全幅×全高)でホイールベースは2750mm。
    車両重量は1620kgで、最小回転半径は5.5m。最低地上高は170mmとしてロードクリアランスをしっかりと確保しつつ、
    全幅と全高を抑えて立体駐車場も利用可能なサイズを実現している。

    エクステリアデザインはCROSSOVER 7 CONCEPTのイメージを踏襲し、前後バンパーやホイールアーチ、
    サイドシルなどに成形色のクラッディングを設定。さらにフロントバンパーのLEDアクセサリーライナー、
    大型フロントグリル、ルーフレール、ブラック塗装+切削光輝タイプの専用17インチアルミホイールなどによって
    SUVらしい力強さを表現している。
    ボディーカラーは「クリスタルホワイト・パール」「タングステン・メタリック」など5色を設定。

    ※全文や画像はソース元でご確認ください
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150416_697727.html


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    1: マスク剥ぎ(catv?)@\(^o^)/ 2015/03/09(月) 11:25:39.22 ID:iGTQTBwc0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    スバルは2014年11月25日にマイナーチェンジをしたインプレッサ G4 にハイブリッドモデルの開発を
    進めている様子だ。

    スバルは既に、XVハイブリッドを発売しておりそれに続いてインプレッサにハイブリッドモデルを投入する。

    XVハイブリッドは燃費はJC08モード燃費20.0km/Lであるが
    インプレッサ B4の方が車重が軽いため燃費はJC08モード燃費21.0km/Lとなりそうだ。

    価格はガソリンモデルよりも30万ほど高い設定となりそうだ。

    しかし、エコカー減税対象車となり乗り出しはさほど変わらずとなることだろう。

    当然、先進技術EyeSight Ver.3搭載となる。

    発売日は2015年7月頃となりそうだ。
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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-476.html


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    1: ランサルセ(芋)@\(^o^)/ 2014/11/02(日) 09:43:15.51 ID:Wpwd9uba0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    スバル車のカスタマイズブランド「ゼロスポーツ」は11月1日、スバル『BRZ』向けスーパーチャージャーシステムを発売した。大排気量車のようなリニアなフィーリングと加速を可能とした。税込み価格は53万7840円。

    スーパーチャージャーシステムは、オーストラリアのSPRINTEX社が特許を取得した高効率ヘリカルツインスクリュー方式を採用したスーパーチャージャーに、ゼロスポーツオリジナルのECUシステムを組み合わせたもの。

    ゼロスポーツによると、過給効率が他のスーパー チャージャーやターボチャージャーよりも優れ、低速からレブリミットまでリニアにブースト圧を発生させるほか、本体の発熱量が少なく、
    吸入空気温度への影響が少ないため、インタークーラーなど冷却システム無しでも使用が可能だという。

    これに、ゼロスポーツが長年培ったECUのノウハウを活かした専用ECUシステムを開発し組み合わせた。同社は「街乗りからワインディング、サーキットに至るまでの
    走行シーンにおいて、大排気量のようなフィーリングと胸のすくような加速感を実現します。」と説明する。
    http://response.jp/article/2014/11/01/236422.html


    【スバル BRZ 向けスーパーチャージャー発売…ゼロスポーツ】の続きを読む

    1: メンマ(芋)@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 08:23:25.50 ID:ZbRA/AO30.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    スバルは、ジュネーブモーターショーで公開する新型コンセプトカー VIZIV2の概要を発表した。

    これは次期フォレスターのであることが判明した。

    SUBARU VIZIV 2 CONCEPTは次世代クロースオーバーコンセプトカーで、3モーターと搭載したプラグインハイブリッドカーである。

    モデル名に「VIZIV」(「Vision for Innovation」を語源とする造語、「革新のための未来像」の意) を継続して採用することで、
    スバルが今後も一貫して「安心と愉しさ」をお客様にご提供する大切な価値として追求する姿勢を表現している。

    エンジンは構内市場で販売される予定のスバルの新型車レヴォーグに搭載されている、
    1.6Lの水平対向直噴ターボエンジンを採用。

    ステレオカメラを用いた先進運転支援システム「EyeSight(アイサイト)ver.3」を搭載予定。

    プリクラッシュブレーキを高性能化したほか、車線をはみ出さないようステアリング操作をアシストするアクティブレーンキープなどの新制御を用意。
    AT誤後進抑制制御も加わった。

    国土交通省が自動ブレーキ機能など安全性能を評価で満点を取ったレヴォーグにも「EyeSight(アイサイト)ver.3」が搭載されているのでレガシィも安全性能は同じと考えてよい。

    発売日は2016年初頭だと言われている。
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    http://www.youtube.com/watch?v=J9M_SmiSniA


    http://www.youtube.com/watch?v=_Kvk_2lazwg


    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-186.html


    【スバル 新型 フォレスター プラグインハイブリッド車 2016年発売!!】の続きを読む

    1: ヒップアタック(富山県)@\(^o^)/ 2014/10/25(土) 13:30:16.56 ID:WruNXytk0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

     富士重工業は24日、全面改良したスポーツ用多目的車「レガシィ アウトバック」とセダン「レガシィ B4」を発売した。走行性能や安全装備に加え、デザインや内装の質感にこだわった。

     レガシィは富士重のスバルブランドを牽引するモデルで1989年に誕生し、新型は6代目。ツーリングワゴンは今年で生産を終了し、代わりに国内では「レヴォーグ」を発売しているため、レガシィはアウトバックとB4の2車種態勢になる。

     新型アウトバックは立体的なデザインで、大きめのフロントグリルを採用した。2・5リットルエンジンを搭載し、燃費は1リットル当たり14・6キロ。運転支援システム「アイサイト」の最新版を搭載している。

     価格はアウトバックが313万2000~340万2000円で、B4は286万2000~307万8000円。

     すでに発売した主力の北米では受注は好調だが、国内市場は4月の消費税率引き上げ後の反動減が続いている。吉永泰之社長は発表会で「日本市場は大事。需要が戻ることを期待して販売に努めたい」と述べた。
    http://www.sankei.com/economy/news/141024/ecn1410240022-n1.html


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    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/09/07(日) 22:16:20.49 ID:???.net

    富士重工業が2014年8月25日に発表した新型スポーツセダン「スバルWRX」が反響を呼んでいる。
    自動車専門誌は相次ぎ、WRXの特集号を出版した。

    今回で4代目となる新型WRXは最高峰の「WRX STI」だけでなく、新たに「WRX S4」というコンフォート系モデルを加え、
    インプレッサから完全に独立したクルマとなった。
    いずれも「欧州のピュアスポーツカーと比較しながら開発を進め、同等のステアリングレスポンスを実現した」
    (WRXの開発責任者、スバル商品企画本部の高津益夫プロジェクトゼネラルマネージャー)というから、
    ファンの期待は高まるばかりだ。

    日産GT-Rを別格とすればライバルは国内に存在しない

    ライバルだった三菱ランサーエボリューション(ランエボ)が現行のXモデルで生産終了となる中、
    新型WRXのライバルは、日産GT-Rを別格とすれば国内にもはや存在しない。
    富士重工関係者によると、スバルがライバルとしたい「欧州のピュアスポーツカー」とは、ポルシェ911やポルシェケイマン、
    BMW Mモデルなどドイツのハイパフォーマンスカーという。

    富士重工が「社外秘」と記した関係者向け商品マニュアルには、ポルシェやBMWなどとの比較テストの
    データが詳細に盛り込まれている。
    ドライバーがステアリングを切り始めてからクルマが回頭し始めるまでの時間を示す俊敏性(操舵に対する回頭レスポンス)
    のテストでは、WRX STIとWRX S4がポルシェ911彼らSと並び、0.10秒で1位。
    2位はスバルBRZの0.14秒、3位は三菱ランエボXの0.15秒、4位はフォードマスタングの0.17秒、5位はVWゴルフGTIの0.20秒となっている。
    「コストパフォーマンスを考えると、立派に欧州車に迫ったといえる」

    高速で障害物を回避し、元の車線に戻る「ダブルレーンチェンジ通過速度」のテストでは、1位がWRX STIで時速100キロ弱、
    2位はわずかな差でポルシェ911カレラS、3位がWRX S4、4位が日産フェアレディZ、5位がポルシェボクスターとなっている。

    もちろん、WRXがポルシェの後塵を拝すデータもある。同じ回頭性のテストでも、「高G領域での横向き加速ゲイン」では
    ポルシェ911カレラSがトップで、WRX STIがBMW M3と並んで2番手。3位以下はランエボX、WRX S4、BRZと続く。

    「18mスラローム通過速度」はポルシェ911GT3、BMW M3、レクサスLFA、ポルシェ911カレラS、日産GT-Rの順で、
    WRX STIがこれに続く。

    車格や絶対的なパワー、価格を考えれば、いろんな面で差が出るのは仕方ないだろう。それでもWRXが
    ハンドリングや走行安定性でポルシェ911と互角か、凌駕しているのは驚きだ。

    果たしてWRXはポルシェ911にどこまで迫ったのか? 自動車評論家の清水和夫氏は自動車専門誌「ル・ボラン」
    (特別編集版)でWRX S4をポルシェなどとテスト。「コストパフォーマンスを考えると、WRX S4は立派に欧州車に迫ったといえる」
    「圧巻なのはブレーキだ。直線でもコーナリング中でもWRX S4のブレーキ性能は宇宙一、つまりポルシェと同程度の
    パフォーマンスを持っている」と評している。

    世界に熱烈なファンをもつニッチなメーカーに

    スバルが新型WRXの開発で、ポルシェ911など欧州のピュアスポーツカーをベンチマークとするには理由がある。
    BRZはポルシェケイマン、レヴォークはアウディS4がベンチマークだった。それは「クルマを移動手段としての利便性や
    経済性でとらえ、コモディティー(日用品)化する傾向が強まっている。言わば、味のないクルマが多くなっている」
    (富士重工の日月丈志取締役専務執行役員)からだ。

    スバルの開発エンジニア出身の日月氏は「クルマがコモディティー化する一方で、密度の高い満足感、
    言い換えればしっかりした味を求めるお客様が確実にいる。WRXにはしっかりした味、スバルらしい味がある」と、
    記者会見で自信を見せた。

    富士重工は2020年目標の新中期経営ビジョンで「大きくはないが、強い特徴をもち、質の高い企業」を目指すと宣言し、
    スバルの「安心と愉しさ」を磨くことで、世界にスバルファンを増やすことを狙っている。

    世界の自動車市場に占めるスバルのシェアはわずか1%に過ぎない。
    しかし、スバルは日本だけでなく、北米を中心に世界に熱烈なファンをもつニッチなメーカーの地位を得た。
    若者のクルマ離れが進み、クルマが白物家電のようにコモディティー化すればするほど、WRXのような「味のあるクルマ」が
    注目されるのかもしれない。

    http://www.j-cast.com/2014/09/07215053.html


    【【自動車】スバル新型WRXのライバルはポルシェ911? ハンドリングや走行安定性ではいい勝負】の続きを読む

    1: ミッドナイトエクスプレス(東日本)@\(^o^)/ 2014/09/02(火) 20:01:43.66 ID:zNRcwul80.net BE:837857943-PLT(16555) ポイント特典

    8月25日、恵比寿に新しくオープンした富士重工・新社屋にて、「WRX S4」と「WRX STI」がデビューした。
    先代までの「WRX」はインプレッサの派生車種だったが、今回からは「WRX」という独立したセダンとなった。

    ■リアシートもゆったり
    スバルの次世代を担うこのエンジンの特徴は、最高出力300ps/5600rpmを発揮すると同時に、
    幅広い領域で400Nmおの大トルクを発揮し、従来の水平対向エンジンのイメージだった低速トルクの
    不足を払拭している点だ。サイドサポートが張り出したスポーティな形状の運転席だが、たっぷりとしていて
    かけ心地がよく、ホールド感が高い。

    ■自動で8段ステップ変速に切り替え
    とはいえ、無段変速のCVTにあえて段をつけるのは、今どきどのスポーツ・セダンでも投入しており、
    珍しいわけではない。ユニークなのは燃費志向のIモードやスポーティ志向のSモードを選んだときだ。
    普段の走行では無段変速で燃費志向の運転モードだが、エンジン回転数が上がると、ドライバーが
    スポーティな加速をしたいと自動車側が判断し、自動で8段変速に切り替わって、CVTの違和感を抑える。
    「WRX STI」と比較すれば、より日常向けのセダンとして開発された「S4」ではあるだけに、300psもの大出力を
    誰が楽しめるためにはこうした技術の採用は重要だ。同時に、アイサイトを全車に標準装着するなど、安全性も余念がない。

    ■400万円アンダーという点も魅力
    日本での販売価格は、「WRX S4」が全車にアイサイトを標準装備して310万~330万円。
    「WRX STI」がエントリーの「STI」が351万円、装備を充実させた「STI TypeS」が381万円。BMWジャパンの
    サイトを見ると、同価格帯では3シリーズには手が届かず、120iならなんとか手が届くが、Mスポーツ仕様は選べない。

    実用性も備えたスポーツ・セダンが400万円アンダーで買えるという事実は、世のクルマ好きにとって福音であろう。

    http://toyokeizai.net/articles/-/46552
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    【スバル新型「WRX」がスゴイ 実用性も備えたスポーツ・セダンが400万円アンダー】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/08/26(火) 14:51:21.14 ID:???.net

    スバルは、ハイパフォーマンスセダンとして世界中のファンに愛されているスバルWRXシリーズをフルモデルチェンジし
    8月25日に発表、発売した。今回のシリーズからトップグレードモデルのWRX STI、より多くのドライバーに快適性を
    提供するWRX S4の2シリーズが発売されている。

     もともとスバル・インプレッサWRXとしてWRC世界ラリー選手権等で大活躍してきた高性能セダンのWRX。
    ラリー界でも現在まだ活用されているが、スバル/STIとしてはニュルブルクリンク24時間耐久レースをクルマ作りの
    舞台として活用しており、現在はサーキットレース用車両のイメージも強い。

     そんなWRX STIは、すでに2014年のニュル24時間で今回発表されたモデルをベースとしたマシンが先行で
    参戦し大きな話題を呼んだが、WRXシリーズ共通の商品コンセプト『Pure Power in Your Control』を高次元で
    具現化した同シリーズのトップグレードモデルとして、ファン待望の『WRX STI』が25日に発表、発売された。

    また、同時に『WRX S4』と名付けられた別車種も発表された。外観としてはWRX STIの特徴と言える大型の
    リヤウイング等がないが、S4は『スバル最高峰のAWDスポーツパフォーマンス』を有しながら独自の総合安全性能
    優れた環境性能、洗練された質感を実現したスポーツセダンだ。

     2車種の違いは、WRX STIがスバルハイパフォーマンス車の象徴として、モータースポーツにおいてその性能と
    信頼性を磨き上げてきた2リッター水平対向ターボエンジンを搭載するのに対し、S4はハイパワーと環境性能を
    両立するためのハイパフォーマンスユニットである2リッター水平対向直噴ターボ“DIT"エンジンを搭載。

     また、WRX STIは強化6速MTを搭載するのに対し、S4はイージー&エコドライビングを可能にする
    スポーツリニアトロニックを設定している。また、S4はスバル独自の運転支援システムEyeSight(ver.3)を搭載している。

     プライスもWRX STIに対し、S4の方がリーズナブルな設定。従来ながらのファンを虜にするWRX STIか
    より手軽に高いパフォーマンスを楽しめるWRX S4か、スバルファンとしては気になるところだろう。

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    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=10&no=59425
    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=10&no=59425#page2


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