スバル

    1: オムコシ ★ 2015/10/18(日) 07:49:48.98 ID:???.net

    2015.10.17 17:00

     スバリスト&痛車乗りに衝撃的な発表がスバルから発信されました。

     SUBARU×GAINAXという強力コラボで製作されたアニメ「放課後のプレアデス」の公式痛車が、なんと限定1台で発売されることとなりました。

     そして、その痛車WRX S4がなんと、「痛Gふぇすた in お台場 2015」に展示されていたのです。

     この販売される公式痛車は販売目的で製作されたものではなく、本来は「放課後プレアデス」のイベント用に製作され、それこそ日本全国を駆け巡った、「放課後プレアデス」ファンにはお馴染みの痛車です。

     そんなわけですから、当然新車ではなく中古車としての販売となります。販売方法は事前応募による購入権の取得から始まり、その後商談を経て晴れてオーナーとなることが出来ます。

     気になる価格は、諸費用、税金込みの総額で555万円。スバリストには馴染みの深い数字ですね。

    ホイールカラーリングやフルラッピングまでを行ったとしてもこの金額では購入することは難しいのではないかと考えます。その上、版権許諾のついた公式痛車ですから、個人がホンキでやっても不可能に近いプレミアムがついてくるのです。

     そこまで考えればお買い得としか言いようの無い公式痛車。詳しくは下記のサイトからチェックしてください。

     SUBARUオンラインショップ「放課後のプレアデス公式ラッピングカー販売決定!!」
     http://www.subaruonline.jp/special/wrappingcar/

    no title

    no title

    no title


    http://www.sankeibiz.jp/business/news/151017/bsa1510171700001-n1.htm


    【【コラボ】スバル公認、「放課後のプレアデス」公式痛車は限定1台555万円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/20(日) 11:16:58.08 ID:???.net

    http://news.mynavi.jp/news/2015/09/20/042/
    no title

    富士重工業は10月20日まで、東京都渋谷区恵比寿の本社ショールームにて、歴代のスバル車を展示する「六連星(むつらぼし)の名車展」を開催している。

    航空機メーカーをルーツとする富士重工業は、1958年に同社初の量産車となる軽乗用車「スバル360」を発売した。
    その後、現在まで継承される水平対向エンジンを初搭載した「スバル1000」、国産初の乗用4WDを採用した「レオーネ」、
    ステーションワゴンブームを牽引した「レガシィ」、安全技術進化の先駆けとなった運転支援システム「アイサイト」など、
    それぞれの時代でエポックとなる独創的なクルマづくり、技術提案をしてきた歴史がある。
    「六連星の名車展」では、これら富士重工業の60年以上に渡る歴史を時代の変遷に合わせて紹介。
    歴代の名車から現在の市販モデル、未来へ向けたコンセプトカーを当時のカタログなどとともに展示する。
    展示されるモデルは、「スバル360 スーパーデラックス」「スバル360 カスタム」「スバル ff-1 1300G スポーツセダン」
    「レオーネ 4WD ツーリングワゴン」「アルシオーネ」「ジャスティ」「レガシィ ツーリングワゴン(2代目)」「アドバンスドツアラーコンセプト」
    「SUBARU VIZIV 2 CONCEPT」「レヴォーグ(現行市販モデル)」「WRX S4(現行市販モデル)」「レガシィ アウトバック(現行市販モデル)」となっている。


    【【クルマ】富士重工業、「六連星の名車展」を恵比寿の本社ショールームで開催 歴代のスバル車を展示】の続きを読む

    1: ハイキック(愛知県)@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 19:30:46.87 ID:DdgabqN10●.net BE:896590257-PLT(21003) ポイント特典

    富士重工、来年導入の新プラットホームを全車相似形構造に-共通部品拡大・生産柔軟化
    掲載日 2015年09月10日

    富士重工業は2016年から導入する新プラットホーム(車台)で、全車を相似形の構造とすることで、
    共通部品の拡大や生産体制の柔軟化を加速する。開発初期から部品各社と連携し、多様なコスト削
    減施策を盛り込んだ。

    16年に小型車「インプレッサ」から導入する新車台「スバル・グローバル・プラットフォーム(SGP)」は
    、各国の安全や環境規制の全てに対応できるよう開発した。対象はインプレッサからSUV「アウトバッ
    ク」まで。

    具体的には、新車台は全長を長くする場合や重くする場合のそれぞれで、どの部品を変更するか細か
    く設定し、モデル間の共通部品を増やす。また、現行車は規制に対応するため当てパッチ(追加の部品
    )していたが、新車台では余計な部品がなくなる分、軽くできる。材料が減る軽量化は原価低減に直結する。

    生産ラインへの投資も削減する。例えば、現行では車種によって前から溶接するか、横から溶接するか
    によってロボットの配置場所の違う部品もある。新車台は溶接方向を統一して同じラインで全車を生産
    できる設計とし、車種ごとの設備投資を減らす。よりフレキシブルな混流生産もできるという。

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150910beab.html
    no title


    【【スバル】全車種共通の新型プラットフォーム、来年から導入。】の続きを読む

    1: イス攻撃(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 09:38:24.12 ID:aN9ixCoL0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     好業績が相次ぐ自動車大手の中でも、「スバル」ブランドの富士重工業が絶好調だ。主力の北米では需要に生産が追いつかず、
    現地ディーラーからクレームが入るほど。かといって、生産能力の大幅増強に踏み込む気配はない。「1台足りないくらいがちょうどいい」
    (吉永泰之社長)という富士重の戦略をひもといてみると…。

     「ヘルメットを持ってきた方がいい。きっとボカスカたたかれるから」

     今年5月に北米のディーラー大会に参加する前、吉永氏は現地の担当者から冗談交じりに忠告を受けたという。北米では昨年発売した
    スポーツ用多目的車「アウトバック」や「レガシィ」が人気で、日本からの輸出を含めても受注に供給が追いつかない状態が続いているためだ。

    足りなすぎて従業員の車を展示…

     現地では販売店に展示した実車を購入するケースが中心だが、あまりの受注増で展示される前に顧客に納車しているため、
    販売店に並べる車両がない状態だ。苦肉の策として、従業員の車を展示している店もあるという。

    以下ソース
    http://www.sankei.com/premium/news/150804/prm1508040001-n1.html
    no title

    no title

    no title


    【富士重工「スバル車爆売れ」なのに増産に踏み出さないワケ】の続きを読む

    1: アキレス腱固め(秋田県)@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 15:28:54.18 ID:TsUi31ws0.net BE:194767121-PLT(12000) ポイント特典

     昨年スバルからリリースされたスポーツセダン、「WRX STI」と「WRX S4」。車名から「インプレッサ」が消えたことでも話題になった。そういえば、
    スカイライン GT-Rも「GT-R」になった……。

     さて、今回はスバルの試乗会に参加し、「WRX S4」と「インプレッサ SPORT HYBRID」の2台に乗ることができたので、フォトレポをお届けする。
    「インプレッサ SPORT HYBRID」の試乗レポはのちほどお届けするので、まずはWRX S4を写真で楽しんでほしい。

    http://ascii.jp/elem/000/001/029/1029700/
    no title

    no title

    no title

    no title


    【スバル WAX S4マイチェン 今の車ってピラー丸くしないと売れないんか?】の続きを読む

    1: 既にその名前は使われています@\(^o^)/ 2015/06/11(木) 22:57:19.37 ID:/Sx3wBbp.net

    誤作動で追突された
    ETCのゲートなんだけどピピピピピー ピーッって急停止
    後ろからボーン

    2週間車入院

    納車されて1週間で初高速でこれ
    どっちにしろ追突された側だから過失ないのは認められたよ
    追突してきたの某営業車
    こっちはリアバンパー交換になったけど営業車は自走不能なまでボンネットまでひしゃげてたよ

    追突しない車だけどされるんだな
    みんなも気をつけて


    【スバルのアイサイトは追突しないけど追突される車】の続きを読む

    1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2015/06/07(日)20:08:53 ID:???

    Extended: Car goes airborne in crash caught on cam
    CTV 視聴回数 859,606 回
    動画/http://youtu.be/_Aq0klGofuA




    スバルの主力セダン、『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)。
    同車の新型が、カナダで大きな事故を起こした。

    この事故は5月31日、カナダ・オンタリオ州ノースヨークで発生。1台のレガシィが、
    自動車修理工場の塀を飛び越えて、敷地に侵入し、修理工場の壁に激突した。

    レガシィが飛んだ距離は、実に10メートル以上。現地警察によると、ドライバーが
    アクセルとブレーキを踏み間違えた可能性が高いという。

    (中略)

    5月31日、事故の様子を収めた監視カメラの映像が、カナダのニュースチャンネル、
    『CTV』で公開され、再生回数は76万回を超えている。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ

    response 6月6日付け
    http://response.jp/article/2015/06/06/252866.html


    【【事故】スバル レガシィ 新型、カナダで大事故…空を飛ぶ ~レガシィが飛んだ距離は、実に10メートル以上。[動画あり859万再生]】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/05/19(火) 22:24:29.45 ID:???.net

    スバル(富士重工業)は5月19日、今夏発売予定の「インプレッサ スポーツ ハイブリッド」を
    スバルオフィシャルWebサイトにおいて初公開するとともに、全国の販売店において先行予約を開始した。

    インプレッサ スポーツ ハイブリッドは、「XV ハイブリッド」に続くハイブリッドモデルの第2弾。
    スバルが提唱する「Fun to Driveを実感できるハイブリッド」として、モーターアシストによる
    リニアで軽快な加速と上質でスポーティなハンドリングを実現したという。

    スポーティで上質な専用エクステリアにインテリアは先進的で洗練されたイメージとして、
    インプレッサ スポーツの魅力を高めたモデルに仕上げた。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150519_701765.html


    【【自動車】スバル、「インプレッサ スポーツ ハイブリッド」の先行予約を開始】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/04/18(土) 11:23:10.13 ID:???.net

    スバル(富士重工業)は4月16日、新ジャンルのクロスオーバーモデル
    「エクシーガ CROSSOVER 7(クロスオーバーセブン)」を発売した。価格は275万4000円。

    クロスオーバーセブンは、2013年11月に開催された「第43回東京モーターショー」で参考出品された
    「CROSSOVER 7 CONCEPT」をベースに市販化したモデル。内外装にファッション性とともに
    本格SUVとしての機能性が与えられ、先代にあたるエクシーガから7人乗りのパッケージングを受け継ぎ、
    スバルならではと言える全天候型AWDのパフォーマンスを兼ね備え、アクティブなライフスタイルを実現する
    「7シーターSUV」として提案されている。

    ボディーサイズは4780×1800×1670㎜(全長×全幅×全高)でホイールベースは2750mm。
    車両重量は1620kgで、最小回転半径は5.5m。最低地上高は170mmとしてロードクリアランスをしっかりと確保しつつ、
    全幅と全高を抑えて立体駐車場も利用可能なサイズを実現している。

    エクステリアデザインはCROSSOVER 7 CONCEPTのイメージを踏襲し、前後バンパーやホイールアーチ、
    サイドシルなどに成形色のクラッディングを設定。さらにフロントバンパーのLEDアクセサリーライナー、
    大型フロントグリル、ルーフレール、ブラック塗装+切削光輝タイプの専用17インチアルミホイールなどによって
    SUVらしい力強さを表現している。
    ボディーカラーは「クリスタルホワイト・パール」「タングステン・メタリック」など5色を設定。

    ※全文や画像はソース元でご確認ください
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150416_697727.html


    【【自動車】スバル、新型7人乗り「エクシーガ クロスオーバーセブン」を発売、価格は275万4000円】の続きを読む

    1: マスク剥ぎ(catv?)@\(^o^)/ 2015/03/09(月) 11:25:39.22 ID:iGTQTBwc0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    スバルは2014年11月25日にマイナーチェンジをしたインプレッサ G4 にハイブリッドモデルの開発を
    進めている様子だ。

    スバルは既に、XVハイブリッドを発売しておりそれに続いてインプレッサにハイブリッドモデルを投入する。

    XVハイブリッドは燃費はJC08モード燃費20.0km/Lであるが
    インプレッサ B4の方が車重が軽いため燃費はJC08モード燃費21.0km/Lとなりそうだ。

    価格はガソリンモデルよりも30万ほど高い設定となりそうだ。

    しかし、エコカー減税対象車となり乗り出しはさほど変わらずとなることだろう。

    当然、先進技術EyeSight Ver.3搭載となる。

    発売日は2015年7月頃となりそうだ。
    no title

    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-476.html


    【スバル 新型 インプレッサ G4 ハイブリッド 2015年7月発売 JC08モード燃費21km/L !!】の続きを読む

    このページのトップヘ