スバル

    1: 2016/10/13(木) 14:03:31.89 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/13/283481.html
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    富士重工業(スバル)は13日、新型『インプレッサ』を発表し、25日から順次発売する。
    次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」をはじめとした新技術を投入、「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の向上をめざした。

    第5世代の新型インプレッサは、富士重工の中期ビジョン「際立とう2020」において次世代モデル群の第一弾
    として位置付けられる戦略車種だ。新型インプレッサは、「安心と楽しさを改革的に進化させた。スバルをモデルチェンジさせた」
    と富士重の吉永泰之代表取締役社長 は謳う。

    ボディタイプは5ドア・ハッチバックの「SPORT」と4ドア・セダンの「G4」。エンジンは新開発
    の2.0リットル直噴NAエンジンと1.6リットルNAエンジンを設定。国産初となる歩行者保護エアバッグと「EyeSight (ver. 4)」を全車
    に標準装備した。駆動は2WDと4WDを選べる。
    価格(税込)は192万2400円から259万2000円。SPORTとG4で仕様が同じなら価格は同じだ。2.0リットル仕様は10月25日発売、1,6リットル仕様は2016年末発売予定。
    スバルによると、9月1日から10月11日まで1カ月間強の先行予約台数は5883台で、これは「予想の倍以上」(吉永社長)。
    そのうち他社からの乗り換えは約半数になるという。


    【スバル、新型「インプレッサ」を正式発表 予約台数はすでに倍以上】の続きを読む

    1: 2016/10/03(月) 20:03:29.90 ID:CAP_USER9

    ニュースイッチ 10月3日(月)7時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00010000-newswitch-ind

    富士重、次車種に弾み。Cセグメントで他社から乗り換え
     富士重工業が全面改良して近く発売する新型主力車「インプレッサ」の国内先行予約台数が予約開始から
    1カ月で4000台超に達したことがわかった。当初想定は「2000台程度」(同社首脳)としており、想定の2倍を
    超える好調なスタートを切った。新型インプレッサは新規開発の車台を採用した次世代スバル車の
    第1弾商品と位置づける。来年以降に投入される新車台を採用した他の全面改良車の販売にも弾みがつきそうだ。

     インプレッサはスバル車の主力車種で、5年ぶりに全面改良して今秋発売する予定。発売に先駆けて9月1日から
    先行予約を始めていた。従来モデルは2011年12月20日に発売しており、発売直後にあたる12年1月の販売台数は2470台だった。

     新型インプレッサは新車台「スバルグローバルプラットフォーム」を採用し、走行性能と安全性能を大幅に高めた。
    国内仕様車には国内完成車メーカーで初めて歩行者用エアバッグを全ての車種に搭載するほか、
    運転支援システム「アイサイト」の最新版を標準装備している。ボディータイプはセダン「G4」と
    ハッチバック「スポーツ」を設定。群馬製作所(群馬県太田市)と米国工場で生産する。(以下ソースで)

    画像
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    【新型「インプレッサ」好調発進!先行予約は4000台超】の続きを読む

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    1: 2016/09/24(土) 23:54:44.90 ID:tpJNr1EL0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    富士重工業<7270.T>は23日、フロントワイパーに不具合があるとして「レガシィ」計約93万台を世界でリコール(回収・無償修理)すると発表した。
    このうち、日本では10万7388台(2009年4月―13年7月製造)が対象。海外は米国など約75カ国に及ぶ。けが人は出ていないが、
    日本ではワイパーの付け根から出火する事故が5件起きており、海外でも日本と同じ事例などを含め35件発生しているという。

    ワイパーモーターのボトムカバー(電気回路内蔵)の製造が不適切なためで、対象車両すべて対策品に交換する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00000055-reut-bus_all


    【スバル、93万台リコール 火災の恐れ】の続きを読む

    1: 2016/08/28(日) 09:15:57.25 ID:yMEYnY9G0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    富士重工業(スバル)は、SUPER GT第6戦、第45回インターナショナル鈴鹿1000kmレースが行われている鈴鹿サーキットに、
    『WRX S4』の「tSコンセプト」を展示した。

    内装をみるとミッションがAT(CVT)となり、天井にアイサイトのカメラがあることでS4と認識できるレベルだ。外装ではリアウイングの翼端板がS207ではなく、
    STIの刻印となる以外同じだ。足回りもS207と同時でフレシキブルタワーバーをはじめ、ドロースティフナーやクランプスティフナー、
    サポートサブフレームリアなどが装備される。

    AT(CVT)ということで、グリル内にCVTクーラーを装備し、アグレッシブなドライブにも対応できるようになっているのが特徴だ。
    細かいところではシートの座面長を伸ばし、もも裏のサポート性のアップさせている。さらにタイヤ内に吸音材を入れて静粛性のアップなども現在詰めている最中だという。

    tSモデルやSモデルの特徴のブレンボキャリパーは前輪にだけ装備、リアは電動パーキングブレーキの兼ね合いでノーマルとなる。
    アイサイト装備ということで、ブレンボブレーキの効きとアイサイトの調整をしている最中だという。

    S4でもスポーティでS207のようなドライビングが可能になり、なおかつアイサイトで安全なドライビングを楽しめるというモデルに仕上がっている。

    発売時期や値段などは未定だという。

    http://response.jp/article/2016/08/27/280743.html
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    【スバル WRX S4 tS コンセプトを展示 こいつが峠最速になる】の続きを読む

    1: 2016/08/11(木) 10:11:49.95 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1014487.html
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     スバル(富士重工業)は8月7日、車両開発に携わるエンジニアのドライビングスキルと評価能力を高める
    「SDA:スバルドライビングアカデミー」のトレーニングを公開した。
     SDAには車両開発に携わる20名のエンジニアが参加。超高速領域や限界領域での
    車両コントロール技能を習得する走行訓練などをつうじて、エンジニアが同じような基準でクルマをきちんと
    評価できる能力を高めようという取り組みになるという。

    同日開催された説明会で、SDAチーフインストラクターを務める藤貫哲郎氏は「我々は“安心と愉しさ”を
    キーワードにしてクルマを作っています。しかし、“安心と愉しさ”といっても非常に抽象的です。
    何を“安心”や“愉しさ”と感じているのか、抽象的なものを図面にするときは、
    とにかく走って自分は何を感じているのかを考えて物理に置き換えていくことが大切。
    ですのでエンジニアがきちんと走らないといけない、さらにエンジニア自身の評価能力が
    低いと皆さんに喜んでいただけるクルマができないということで、ドライバーの評価能力を高めるのは、
    いいクルマを作る上でたいへん大切。そういった人づくりの取り組みになります」と、SDA開設の狙いを話した。

     スバルの車両開発では、計測や実験を専門に担当するテストドライバーを置かず、
    エンジニアがテストまで一貫して担当することが特徴という。
     藤貫氏は「スバルでは計測やテストだけをする、いわゆるテストドライバーという専門の人はいないんです。
    エンジニアが実際に乗って感じた細かいニュアンスまで開発に取り込めるといったところが我々の強みじゃないかと思い、
    SDAはこの強みをもっと活かしていきたいという取り組みになる」と話した。
     スバル社内のライセンス区分は「初級」「中級」「高速」「特殊」と設定されている。
    エンジニア自らが走らせてテストする伝統はあるものの、以前より走らせる機会が少なくなり会社として危機感があったという。

     


    2: 2016/08/11(木) 10:11:57.44 ID:CAP_USER

    藤貫氏は「初級、中級、高速までは講義を受けて訓練をすれば取れるライセンスですが、
    一方で特殊ライセンスはある基準タイムや条件をクリアしないと取れないライセンス。
    技術本部は約3000名いますが、今、特殊ライセンスを持つ者は10名いません。
    いままでは自らモータースポーツをやっているといったところに甘えていましたが、
    会社としてきちっと人間を育てていかないということで、20名を受講生として選んでトップエンドの人材を育てる取り組みになる」
    と話した。
     今回の取材会では、SDAに参加するエンジニアがインストラクターとなって、筆者も「WRX STI」「BRZ(改良前モデル)」
    を使って、高速周回路で180km/hの高速走行や特設ジムカーナコースでのタイムトライアル、
    ウエット路面における旋回プログラムなどを体験することができた。
    高速周回路を使った体験プログラムでは、トレーニングとして行なわれている180km/hの
    一定速度で走らせることにチャレンジ。アクセルを一定にすれば一定速で走れるというものではなく、
    道路の形状や勾配に合わせて速度が変化してしまい、先の状況を予測しながらアクセル操作をしていく必要があった。
    同乗したインストラクターによると、車両を評価するためには一定速で走らせる能力が必要といい、
    一定速で走らせることで車両ごとの特性に気づくことができるという。

     また、特設ジムカーナコースではタイムトライアルを実施。タイトなコーナーを連続してクリアするためには、
    コーナリングワークの基本となるブレーキング⇒ターンイン⇒旋回といった一連の運転操作を正確に行なうことが必要となる。
    タイヤの摩擦円を意識した走行も求められ、つい“タイムを出したい”という気持ちを抑えきれず、
    ブレーキングが遅れて速度が高いままコーナーに進入するとステアリングを切っても曲がらない、
    といったことを体験することができた。
    SDAの受講生として集まった20名のメンバーについて、藤貫氏は「運動性能を開発するメンバーだけでなく、
    パワーユニットの実験、アイサイトの実験、電動車の実験。そういった幅広い部署からメンバーを集めて、
    スバル技術本部として全体的なレベルを上げる。将来的には彼らが全体的な底上げをする役割を担う」と話した。
     また、取材会では新型「インプレッサ」の開発主査 阿部一博氏がゲストとして登場。阿部氏はエンジニアが
    実際に走って評価するスバル独自の開発手法を象徴するエピソードとして、新型インプレッサの開発の中で、
    リアスタビライザーの取り付け位置を開発途中で変更したことを明かした。
     当初計画でリアスタビライザーはサブフレーム一体で取り付けていたが、エンジニアたちがスタビライザー
    を車体に直付けしたほうが特性がよいことに気がつき、エンジニアたちの提案により設計が変更されたという。
     阿部氏は「車体に直付することでサスペンションを硬くせずにロールを抑えられる、乗り心地はいいのにロールはしない。
    乗った時の第一印象は“すごいなこれは”と言って、途中から言われても苦労するしかない」と、
    取り付け位置を変更することに腹をくくったという。
     新たな取り組みとなるSDAに関して、阿部氏は「プラットフォームを新しくすればクルマがよくなるとは限らない。
    クルマがよくなる技術を持った人間が開発をやってくれるからプラットフォームを新しくすることが活きる」などと、
    参加するエンジニアたちの成長に期待感を示した。


    【「スバルにテストドライバーは居ない」 エンジニア自ら走行試験を行い車両開発に活かす】の続きを読む

    1: 2016/08/04(木) 19:50:21.64 ID:iN1XPjMp0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    サイズ
    ■マツダ アテンザワゴン(ATENZA_WAGON)20S プロアクティブ
    全長×全幅×全高
    4805×1840×1480mm
    ■スバル レヴォーグ(LEVORG)1.6GTアイサイト
    全長×全幅×全高
    4690×1780×1485mm

    維持費(燃費)
    駆動方式はアテンザワゴンがFF、レヴォーグがフルタイム4WDです。
    アテンザワゴンは排気量2.0Lの自然吸気エンジン、レヴォーグは排気量1.6Lのターボエンジンを搭載しています。
    レヴォーグはアテンザワゴンと比較して、15ps出力が高く、駆動方式がフルタイム4WDでありながら、
    燃費は0.2km/リットル優れた数値となっています。これはレヴォーグが搭載する、
    ダウンサイジングターボエンジンの実用域トルク特性による差だと言えるでしょう。

    室内
    ■マツダ アテンザワゴン(ATENZA_WAGON)20S プロアクティブ
    室内長×室内幅×室内高
    1930×1550×1170mm
    ■スバル レヴォーグ(LEVORG)1.6GTアイサイト
    室内長×室内幅×室内高
    2005×1490×1205mm

    新車価格
    ■マツダ アテンザワゴン(ATENZA_WAGON)20S プロアクティブ
    2,867,400円
    ■スバル レヴォーグ(LEVORG)1.6GTアイサイト
    2,775,600円

    乗り心地
    ■マツダ アテンザワゴン(ATENZA_WAGON)20S プロアクティブ
    マツダのフラッグシップワゴンに相応しい、上質な乗り心地と走行安定性が特徴です。
    ゆとりのある後席の足元空間からも大人5名が快適に移動できるパッケージと言えるでしょう。

    ■スバル レヴォーグ(LEVORG)1.6GTアイサイト
    スバルらしい新世代ダウンサイジング水平対向ターボエンジンと、無段階変速CVTはスムーズな運動性能を誇ります。
    運転席と助手席のシートは、横方向の張り出しにより身体をしっかりサポートしてくれる形状です。
    http://www.goo-net.com/ipn/magazine/editors/8048.html
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    【マツダ『アテンザワゴン』 vs スバル『レヴォーグ』】の続きを読む

    1: 2016/07/26(火) 11:47:10.54 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/07/26/279009.html
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    富士重工業は7月26日、今秋発売予定の新型『インプレッサ』(国内仕様車)を専用サイトにて先行公開した。

    第5世代となる新型インプレッサは、富士重工業が中期経営ビジョン「際立とう2020」において次世代モデルの
    第1弾として位置づける戦略車。次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」をはじめとした様々な新技術を投入し、
    「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の大幅向上を実現した。

    総合安全性能では、スバル初となる歩行者保護エアバッグとアイサイト(ver.3)を全車に標準装備。また新プラットフォーム採用により、
    危険回避性能と衝突安全性能を高め、乗員・乗客はもとより周囲の人々も含めた安全を強化した。

    動的質感では、新プラットフォームによりボディとサスペンションの剛性が大幅に向上したことで、不快な振動騒音がなく、
    思い通りに走り、快適な乗り心地を実現。静的質感では新デザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」を量産モデルとして
    初めて全面採用。機能性とデザイン性を両立し、内外装の細部の仕上げに磨きをかけることで、
    スバルの次世代を担うコンパクトカーとしてクラスの枠にとらわれない高い質感を実現した。


    【スバル、新型インプレッサを公開 歩行者保護エアバッグを初装備】の続きを読む

    1: 2016/07/11(月) 22:51:04.32 ID:pp7KrK1A0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    富士重工業は、スバル初のBOXER(水平対向)エンジン搭載車「スバル 1000」の発売から50周年を記念した
    特別仕様車として、「フォレスター」に「Brown Leather Selection(ブラウン レザー セレクション)」を設定し、
    7月11日より発売した。価格は313万2000円~331万2360円(消費税込)。

    「フォレスター ブラウン レザー セレクション」は、「2.0i S-Limited」と「2.0XT EyeSight」をベースに、
    専用インテリアを採用。本革シートをはじめインテリア各部は、
    ブラウンカラーリングでコーディネートすることで、
    ひと目見た瞬間から上質感と特別感の感じられる室内を実現した。

    また握り心地の良い高触感本革巻ステアリングホイールにはヒーター機能をスバルとして初めて採用。
    さらにパワーリアゲート、アドバンスドセイフティパッケージを標準装備し、
    本格SUVとしての機能性と安全性を高めながら、お求めやすい価格を実現した特別仕様車である。
    http://autoc-one.jp/news/2796061/
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    【スバル『フォレスター』 レクサス風のグリルで313万円からとお求めやすい価格に】の続きを読む

    1: 2016/07/05(火) 19:36:55.93 ID:rUwiRZ4x0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    スバル(富士重工)の米国法人、スバルオブアメリカは6月中旬、FRスポーツカー、
    『BRZ』の2017年モデルに、「シリーズイエロー」を設定すると発表した。

    BRZの2017年モデルは、デビュー以来、初の本格改良を実施。
    外観は、新デザインのバンパーやヘッドライトを採用。LEDヘッドライトとテールランプを標準装備した。
    インテリアは、ステアリングホイールやメーターなどのデザインを変更。
    メーター内には、4.2インチの情報モニターが配置される。

    直噴2.0リットル水平対向4気筒ガソリンエンジンは、新しいバルブやカムシャフト、シリンダーヘッド、
    アルミ製インテークマニホールドの採用や、エグゾーストマニホールドの改良を実施。
    6速MT車の場合、最大出力は5hp引き上げられ、205hpを獲得する。
    最大トルクは21.6kgm。6速MT車には、トルセンLSDを標準化し、加速性能を向上させた。

    今回、米国で発表されたシリーズイエローは、2017年モデルのBRZに500台限定で設定される特別モデル。
    ブリリアントイエローのボディカラーに合わせて、アルミホイールやドアミラーは、ブラック仕上げに。
    ブラックレザーとアルカンターラの内装には、各部にイエローのステッチが添えられる。

    また、「パフォーマンスパッケージ」を標準装備。
    ブレンボ製ブレーキやザックスのショックアブソーバーなど、足回りも強化されている。
    http://s.response.jp/article/2016/07/05/277948.html
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    【スバル、新型BRZのアメリカ限定特別仕様車『イエロー』を発表!】の続きを読む

    1: 2016/07/01(金) 20:21:42.97 ID:CAP_USER

    https://mag.kakaku.com/car/?id=4250
    1

    富士重工業は、2016年6月27日に発表した、「レヴォーグ」の最上級グレード「レヴォーグ STI Sport」の特別展示イベントを、
    7月1日~3日の期間、「代官山T-SITE」にて開催する。開催に先駆けて行われたプレスイベントから
    「レヴォーグ STI Sport」のフォトレポートをお届けしよう


    専用パーツで固められた内外装と、専用サスペンションを備える「レヴォーグ STI Sport」
    2014年4月に登場したスバル「レヴォーグ」が、今年4月にマイナーチェンジされたことにともない、追加された最上位グレードが
    「レヴォーグ STI Sport」だ。搭載されるエンジンの違いにより、1.6リッター水平対向4気筒DOHC直噴ターボ“DIT”を備える
    「1.6STI Sports EyeSight」と、2.0リッター水平対向4気筒DOHC直噴ターボ“DIT”を備える「2.0STI Sports EyeSight」の2種類がラインアップされ、
    2016年7月21日より発売が開始される。
    「レヴォーグ STI Sport」のエクステリアは、専用のパーツを採用することで質感が高められている。専用デザインの18インチのアルミホイールや、
    同じく専用デザインのフロントグリルやバンパー、LEDフォグランプなどにより、アグレッシブではあるが、
    いわゆる“走り屋仕様”というわけではない、「STI Sport」という名前のイメージよりもラグジュアリーな印象を受ける。

    内装は、専用の本革シートを中心に、ステアリングやドアパネル、ダッシュボード、シフトレバーなど各所に入れられたステッチが特徴だ。
    インテリアの印象も、エクステリアと同様、スポーティーさを兼ね備えたラグジュアリーなものとなっている。

    足回りを見ると、ビルシュタイン製フロントストラット&リアダンパーに専用コイルスプリングを組み合わせた、専用セッティングの
    サスペンションが採用されている。これにより、最上位グレードらしい操縦安定性と、乗り心地が実現されている。
    価格は、「1.6STI Sports EyeSight」が323万円、「2.0STI Sports EyeSight」が365万円(いずれも税別本体価格)。


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    フロントマスクには、バンパーとグリル、そしてLEDフォグランプなどの専用パーツが施され、最上位グレードらしいアグレッシブさが演出されている
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    専用デザインの18インチアルミホイールを履く。ボディとの面もぴったりそろえられた、いわゆる“ツライチ”だ
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    大型のマフラーカッターが取り付けられている点が、リアデザインの特徴となっている
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    運転支援システム「EyeSight」はもちろん標準装備
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    ステアリングホイールには、感触にこだわったステッチ入りのレザーが巻かれている
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    ダッシュボード上のマルチファンクションディスプレイを覆うひさしはレザー調の素材。もちろんここにも赤いステッチが入れられている
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    ラゲッジスペースはVDA法で522Lの容量がある。開口部の段差が少なく、床面もフラットなのでスペースを効率よく使える
    発売に先駆け、代官山 T-SITEで7月3日まで実車を展示中

    7月21日の発売に先駆けて、東京の「代官山 T-SITE」にて「レヴォーグ STI Sport」特別展示を7月1日~3日の期間で実施される。
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    【スバル、レヴォーグの最上位モデル「STI Sport」を一般公開】の続きを読む

    1: 2016/05/21(土) 09:24:53.23 ID:1Ikn3yHB0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    富士重工業の吉永泰之社長は20日までに、フジサンケイビジネスアイのインタビューに応じ、
    「2021年にスバルらしい走りを楽しめる電気自動車(EV)を投入したい」と述べた。
    18年に発売するプラグインハイブリッド車(PHV)に加えてEVもラインアップし、環境規制に対応する。

     富士重の主力市場の米国では、18年から販売台数の一定割合をEVやPHVにする規制が始まる。
    吉永社長は「規制に合わせて(環境対応車を)投入する」と説明。
    高級EVを販売する米テスラモーターズを例に挙げ、「EVの概念を変えるような車種を投入したい」と話した。

     ハイブリッド車(HV)では提携するトヨタ自動車から技術供与を受けたが、
    「(他社のような)航続距離の短い街乗り用を想定していない」として独自に開発する方針を示した。

     また、創業100周年を迎える来年4月に社名をブランド名の「スバル」に変更することについて、
    「ブランドを磨く一環として、社名を統一して力を結集したい」と説明した。

     富士重は17年3月期の世界販売を105万台として、初の100万台超えを計画する。
    これを受け、18年度に生産能力を約113万台まで増やす計画で、吉永社長は「当面は大丈夫だ」と語った。

     三菱自動車に端を発したメーカーの燃費データ不正問題は、
    「自動車産業(全体)が不正をやっていると思われるのを心配している」と危機感を示した。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160521/bsa1605210707004-n1.htm


    【スバル社長「自動車産業(全体)が不正をやっていると思われるのを心配している」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/24(木) 19:13:06.92 ID:CAP_USER.net

    http://www.as-web.jp/car/5424

    富士重工業は、現在開催中のニューヨーク国際自動車ショーで、新型「インプレッサ」を世界初公開した。

    5世代目となるスバルの新型インプレッサは、富士重工業が掲げた中期経営ビジョン「際立とう2020」において、
    次世代モデルの第1弾と位置づける戦略車。このフルモデルチェンジに合わせて新開発された
    「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用し、同時にデザイン面でも量産モデルとして初めて「DYNAMIC × SOLID」
    と呼ばれる新デザイン・フィロソフィーを全面的に採用する。


    車体とシャシー各部の剛性は従来型の1.7?2倍に向上し、加えて足回り機構の進化や、さらに5mmダウンした低重心化により、
    「ドライバーの意思に忠実な高い操舵応答性」や「高い直進安定性と路面に吸い付くようなコーナリング性能」を実現したという。
    ちなみにタイヤはトリムごとに205/55R16、205/50R17、225/40R18と3サイズが標準で用意されている。
    また、サスペンション取付部の剛性向上や、リア・スタビライザーを車体に直接取り付けたことになどによって、
    車体の揺れが従来型より50%も低減し、快適な乗り心地が得られるそうだ。衝突時の吸収エネルギーも1.4倍
    に向上しているため、受動安全性も高まっている。

    その新プラットフォームのフロントに搭載するパワーユニットは、従来型から80%の部品を刷新したという改良型の
    FB型2.0リッター水平対向4気筒直噴エンジンを新規採用。最高出力は152hp(154ps)と、これまでの148hp(150ps)
    から僅かに向上している。詳細なスペックはまだ未発表だが、当然ながら燃費も改善されているそうだ。
    トランスミッションは、改良型の「リニアトロニック」。色々と批判もあるCVTだが、新型インプレッサでは全車に
    オートステップ変速を採用し、マニュアル・モードは1段増えて7速になった。マニュアル・トランスミッションについての
    発表は今のところない。

    縦方向に置かれるこのエンジンとトランスミッションに組み合わされるスバル得意の4輪駆動「シンメトリカルAWD
    システムを、新型インプレッサは「全車標準搭載」とブレスリリースには書かれている。これが米国仕様のことなのか、
    それとも日本仕様にも前輪駆動モデルがなくなるのか、気になるところだ。

    スバル独自の運転支援システム「アイサイト」に加え、そのステレオカメラを利用してハイビームとロービームを自動的に切り替える
    「ハイビームアシスト」や、ステアリング操作に合わせてヘッドランプ光軸が左右に動く「ステアリング連動ランプ」
    も新採用された。また、前進時だけでなく後退時の自動ブレーキシステムや、死角検知機能、
    後退支援機能もインプレッサとして初めて採用し、「全方位での予防安全性能向上を追求」したという。


    ボディのスタイルはこれまで通り、4ドア・セダンと5ドア・ハッチバックが用意される。サイズは4ドアが全長4,625mm × 全幅1,777mm
    × 全高1,455mm。先代と同様にセダンより165mm短い5ドアは、全長4,460mm × 全幅1,777mm × 全高1,455mm。
    つまり、どちらも4代目インプレッサと比べると、40mm長く、37mm幅広く、10mm低い。
    ホイールベースは25mm延長されて2,670mmとなった。これにより室内スペースと荷室は拡大されているという。

    車内には8.0インチのタッチスクリーンを装備し、インフォテインメント・システムは
    Apple CarPlayとAndroid Autoの双方に対応する。「より立体的な造形に刷新した
    シートはクラスを超えた質感を提供」するというから期待しよう。


    2: 海江田三郎 ★ 2016/03/24(木) 19:13:13.70 ID:CAP_USER.net

    日本で販売されるモデルについては後日発表があるはずだが、参考までに記しておくと米国仕様は、ベース・グレードの「2.0i」から、
    より装備が充実した「2.0i プレミアム」、LEDヘッドライトやレザー内装、6段階電動調整シートなどを備える
    高級仕様「2.0i リミテッド」というグレード展開になっており、さらに「インプレッサ スポーツ」と呼ばれるモデルが4ドア、
    5ドア共に設定されている。これはスポーツ・サスペンションと18インチ・ホイール、旋回時に内側前輪にブレーキを掛け
    る「アクティブトルクベクタリング」、LEDデイタイムランニングライト、ブラック仕上げのフロント・グリル、トランクリッド・スポイラー(セダンのみ)などを装備し、内装もブラック基調に赤いステッチが入る。

    なお、この5世代目より北米向けインプレッサの生産は日本から米国インディアナ州に移るという。
    売れている場所で作るのは当然か。価格はまだ明らかにされていない。発売は米国では「2016年後半」の予定。
    その頃には日本でも正式発表があると思われる。果たして、MTとFFは本当になくなってしまうのだろうか...!?

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    【【クルマ】スバル、次世代プラットフォームを初採用した5代目「インプレッサ」を発表】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/23(水) 08:31:38.97 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/03/22/272001.html
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    スバル(富士重工)のFRスポーツカー、『BRZ』。同車が間もなく、デビュー以来、初の大幅改良を受けるようだ。

    これは3月22日、オーストリアの自動車メディア、『Autofilou』に掲載されたもの。
    同メディアが、改良新型BRZの画像を独自入手。読者に向けて、公開している。
    スバルBRZは2011年11月、東京モーターショー11で初公開。トヨタ自動車と共同開発された新型FRスポーツカーで、トヨタ版は『86』を名乗る。
    これまで、細かな年次改良を実施してきたBRZだが、今回、同メディアにリークされたBRZは、デビュー4年半を経て、
    初の大幅改良を受けるモデル。すでにトヨタは、86の大幅改良モデルを発表済み。BRZにも、86に準じた改良が施されるもよう。

    同メディアに掲載された画像からは、新デザインのバンパーやヘッドライト、ステアリングホイール、メーターなど、
    改良新型モデルの特徴が見て取れる。

    現行モデル
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    【【クルマ】スバル、FRスポーツカー「BRZ」 初の大幅改良か…海外メディアがリーク】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/18(金) 19:50:09.625 ID:r+jPUAb90.net

    トヨタやホンダの社長は車の事があまり好きじゃなさそうだよね
    車に情熱が感じられない


    【マツダとかスバルの車を見てると「ここの社長は車がすきなんだなぁ」って思う】の続きを読む

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