スバル

    1: 2018/05/02(水) 20:39:54.04 ID:CAP_USER9

    スバルは、安全装備の一部仕様を変更したスポーツワゴン「レヴォーグ」を、同社の60周年を記念する特別仕様車とあわせて2018年6月1日に発売する。

    今回、レヴォーグの全グレードで、先進安全装備「アイサイト」のプリクラッシュブレーキの制御を改善。アイサイトの認識対象が自車と同一方向に進行する歩行者や自転車であった場合、減速制御の作動タイミングを早めることで、衝突回避の可能性を高めた。また、低速での走行中に、前方に障害物がある状態で「誤ってアクセルを踏み込んだ」と判断した場合、プリクラッシュブレーキを作動させることで衝突回避をアシストできるようにした。

    そのほか、上級グレードの「STI Sport」には、メッキドアハンドルとピアノブラック調ステアリングベゼルを採用している。

    レヴォーグの価格は、「1.6GT EyeSight」の286万2000円から「2.0STI Sport EyeSight」の405万円まで。

    さらに今回は、“SUBARU60周年特別記念車”として「1.6GT EyeSight Smart Edition(スマートエディション)」も設定された。同車には、死角を減らす「スバルリアビークルディテクション」や「フロント&サイドビューモニター」などがセットになった「アイサイトセーフティープラス」が標準で装備され、ブラックベゼル付きのLEDハイ&ロービームランプやダークメッキ+ブラック塗装のフロントグリル、ブラックカラードドアミラー、アルミパッド付きスポーツペダルなども装着される。

    価格は294万8400円。(webCG)

    2018.05.02
    http://www.webcg.net/articles/-/38738

    レヴォーグ
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    【「スバル・レヴォーグ」の安全性能が向上】の続きを読む

    1: 2018/04/29(日) 10:11:30.62 ID:P8TXHEph0 BE:837857943-PLT(16930)

    SUBARU(スバル)は4月27日、スポーツセダン『WRX STI/S4』改良モデルを発表、6月7日より販売を開始する。

    WRX STI/S4は、圧倒的な走行性能と、4ドアセダンの実用性を兼ね備えた個性的なスポーツセダン。よりスポーツ走行に特化した仕様で、
    MTのみ設定しているWRX STIと、運転支援システム「アイサイト」を搭載し、先進安全性能も両立した「WRX S4」をラインアップしている。

    今回の改良では、WRX S4に搭載するアイサイトのプリクラッシュブレーキ制御を改良。アイサイトの認識対象が、車両と同一方向に
    進行する歩行者や自転車であった場合、減速制御の作動タイミングを早期化することで、衝突回避の可能性を向上させた。また、
    低速走行中、前方に障害物がある状態で誤ってアクセルを踏み込んだと判断した場合には、プリクラッシュブレーキを作動させることで、
    衝突回避をアシストする。

    WRX STIには、メーカーオプションで新たにS同様、サンルーフを設定。ドライブ中の爽快感を高め、より走りを愉しめる仕様とした。

    価格は336万9600円から406万0800円。

    https://response.jp/article/2018/04/28/309151.html
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    【スバル「WRX S4」がカッコイイwwww】の続きを読む

    1: 2018/04/21(土) 11:46:25.03 ID:lkc8gfoL0

    ・くっさいCMでリア充や家族向けアピール
    ・インプレッサから郵便ポスト外す
    ・キモオタブルーの代名詞であるメインカラーの青をBRZのみに絞る
    ・ATとMTを減らしCVT中心
    ・インプレッサすらMTを廃止
    ・走りより安全性重視でアイサイト標準装備
    ・安全性重視のボディ
    ・安全性重視の死角の少ない設計
    ・安全性重視のカメラいっぱいくっつける
    ・安全性重視で歩行者轢いた時の為にボンネットにエアバッグ標準装備
    ・乗り心地良くする為に水平対向搭載

    インプレッサ(旧)
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    インプレッサ(現行)
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    【【悲報】スバルさん、キモオタを切り捨てるwwwww】の続きを読む

    1: 2018/04/19(木) 21:08:29.76 ID:Iuht06LR0 BE:844481327-PLT(12345)

    車の燃費や排ガスの検査でも不正が常態化していたことが明らかになりました。自動車メーカーの「SUBARU」が検査データを書き換えていた不正は、合わせて数百件に上ることが関係者への取材でわかりました。

    SUBARUは去年、出荷前の車の検査を資格のない従業員にさせていたことが明らかになりましたが、燃費や排ガスをチェックする検査でもデータを書き換える不正が発覚しました。

    これまでの社内調査で燃費や排ガスを測定した結果、国に申請した数値と異なるデータが出たにもかかわらず、うそのデータを書き込んでいたことがわかっています。

    さらに、データの書き換えは数年前から群馬県太田市の工場で行われていたことが確認され、フォレスターなど幅広い車種で合わせて数百件に上ることが関係者への取材で新たにわかりました。

    また、不正には検査担当の複数の従業員が関わっていたということで、消費者が重視する燃費や国が義務づけている排ガスの検査でも不正が常態化していたことになります。

    国土交通省は、会社の管理体制に問題がなかったかSUBARUに報告させ、再発防止を強く求めることにしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180419/k10011408941000.html
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    【【スバル】 燃費や排ガス検査でデータ書き換え数百件に】の続きを読む

    1: 2018/03/29(木) 11:59:56.65 ID:s6BJQnVY0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは新型フォレスターをニューヨーク国際オートショー2018で発表した。
    スバルグローバルプラットフォームの採用で、基本設計からリニューアルされる。
    米国仕様ではFA型の2.5L 水平対向エンジンが発表された。
    先進安全装備ではアイサイトが全車標準装備となるほか、ドライバーの居眠り防止に役立つ、ドライバーモニタリングシステムがスバル初導入となる。
    北米向けには2018年秋の発売が予告される。
    日本仕様は7月からの発売が予想され、新開発の2.0L 水平対向ハイブリッドエンジンの搭載が期待される。

    https://car-research.jp/tag/forester
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    【スバル フォレスターがFMC発表、日本仕様は新開発ハイブリッドの可能性】の続きを読む

    1: 2018/03/15(木) 13:15:39.71 ID:CAP_USER

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    SUBARU(スバル)は、3月28日に開幕するニューヨークモーターショー2018にて、新型『フォレスター』(米国仕様車)を世界初公開すると発表した。

    新型フォレスターについて、現地時間3月28日13時45分より、スバルブースにて日月丈志専務がプレスカンファレンスを行う予定だ。

    またスバルは3月14日より公式サイト内に新型フォレスターのティザーサイトをオープン。新型フォレスターの最新情報を順次手に入れることができるメールマガジンの登録受付も開始した。
    https://response.jp/article/2018/03/14/307212.html


    【スバル フォレスター 新型、世界初公開へ…ニューヨークモーターショー2018】の続きを読む

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    1: 2018/03/03(土) 08:06:38.17 ID:CAP_USER9

    http://toyokeizai.net/articles/-/211086

    2018年03月03日
    森川 郁子 : 東洋経済 記者

    「真に正しい会社にする」

    年初の社内向けメッセージで、そう決意を語ったばかりだったSUBARUの吉永泰之社長。3月2日、今年6月の株主総会で社長を退任して、会長に就任することを発表した。CEOの職務には留まるが、2017年に発覚した新車の完成検査における無資格検査問題の経営責任にけじめをつける。新社長には、吉永社長より5歳若い中村知美専務執行役員(58)が就く。役員体制も大きく変わる。近藤潤会長ら3人の取締役が退任、新たな取締役として、中村専務と同期の大河原正喜専務と野飼康伸常務が就任する。

    「もうそろそろとは思ったが、このタイミングとは思っていなかった。いろんなことが途中だから」(中堅社員)と、吉永社長の退任には社内からも驚きの声も上がっている。 社員集会のスピーチでは漢詩などを引き合いに出すなど、言葉に力があるため、社内では人望があったという。

    スバルを成長軌道に乗せた吉永社長

    2011年6月、東日本大震災直後に社長に就任した吉永氏。それまでの「技術屋の作りたいクルマをとことん作る」という方針から、マーケット動向にも目を向けた現実路線への転換を着実に進めた。吉永社長はこれまで以上に北米重視を打ち出し、4輪駆動車やSUV(スポーツ用多目的車)を強化。さらに日本では、安全運転支援技術「アイサイト」で客層を広げた。

    2013年の東洋経済のインタビューでは、吉永社長は「世界販売台数は100万台以上は狙っていない」と述べ、台数にはこだわらない姿勢を貫いてきた。しかし、北米の販売台数が想定以上に伸びた結果、世界販売は2010年度の約66万台から、2016年度には約107万台へと6割以上も拡大。2014年に発表した中期経営計画は2020年の台数目標に当初「110万台+α」を据えたが、これも「120万台+α」に上方修正するほどの勢いだ。「ピリリと辛い小粒メーカー」と評されることの多かったスバルも、グローバルメーカーへの成長を果たしたのだった。

    2017年4月には社名を「富士重工業」から「SUBARU」へ変更し、社内外にグローバルメーカーとしての意識付けを行う。一方で、吉永社長は自らを戒めるように「まだまだ実力が伴っていない」という言葉を繰り返した。「リコール(回収・無償修理)の件数が増えている」など、自社の弱点を吐露することもあり、その率直な物言いは注目を集めてきた。
    (リンク先に続きあり)


    【【スバル】新社長に託された「昭和の会社」改革 台数頭打ちの中、新たな強みを打ち出せるか】の続きを読む

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    1: 2018/03/02(金) 21:43:05.14 ID:TSABMKbU0 BE:232392284-PLT(12000)

     スバルの吉永泰之社長は2日、完成した車の燃費を確認するために行う「抜き取り検査工程」の一部で、測定値の書き換えがあったと明らかにした。
    燃費が一定の範囲におさまるよう不正に測定値を改ざんしていた。吉永氏は記者会見で「カタログ値が変わることではないが、大きな問題だ」と話した。

     スバルが無資格者に完成車の検査をさせていた問題で、外部の弁護士による抜き打ち検査で昨年12月に測定値の不正の疑いが発覚。
    外部の弁護士らが調査を進めていた。同社によると、品質への影響はないという。3月末までに最終的な調査内容を報告するという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00000051-asahi-bus_all


    【スバル、ようやく燃費不正を認める】の続きを読む

    1: 2018/02/26(月) 10:18:47.90 ID:VowXTvmJ0 BE:837857943-PLT(16930)

    スバルの4ドアスポーツセダン『WRX STI』新型が、2020年にも発売される可能性が高いことが分かった。
    2018年1月の東京オートサロンで公開された『VIZIV パフォーマンス・STIコンセプト』が「WRX STI」新型へと進化する。

    エクステリアがキープコンセプトなのに対し、中身は大刷新される。一時代を築いた「EJ20型」エンジンがついに終焉を迎える。
    変わって予想されるのが、『レヴォーグ』などにも搭載されている新エンジン「FA20型」だ。この2リットル水平対向4気筒DOHC直噴ターボにより
    燃費が向上、最高出力は325psまで高められるが、荒々しさよりも洗練された方向へセッティングされるという。
    またプラットフォームは新世代「SGP」に刷新され、マルチモードDCCDもさらにリニアなトルク制御へと進化する。

    ワールドプレミアは2019年1月、現行モデルが初公開されたのと同じ場所、デトロイトモーターショーで市販型に近いモデルを公開後、
    2020年に発売と予想される。また『S209』などの限定モデルも引き続きリリースされるのは確実だ。

    https://response.jp/article/2018/02/26/306488.html#cxrecs_s
    スバル WRX STI 新型予想CG
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    スバル VIZIVパフォーマンスSTIコンセプト
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    スバル WRX STI ファイナルエディション(現行型)
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    【さらばEJ20 スバル WRX ついに新エンジン「FA20型」搭載へ、2020年発売か】の続きを読む

    1: 2018/02/14(水) 23:11:02.01 ID:KS4NCRf70 BE:423476805-2BP(3000)

    スバルは3月6日より開催されるジュネーブモータショー2018でSUBARU VIZIV TOURER CONCEPTを公開する。
    ティザー画像からはコの字型テールランプを持つリアゲートが確認され、次期レヴォーグを予告するコンセプトカーであると想定される。
    2019年の東京モーターショーでのフルモデルチェンジ発表、翌2020年発売のスケジュールが予想される。
    搭載されるエンジンは新開発の1.8L DITとなる見込みである。

    https://car-research.jp/tag/levorg

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    【スバル次期レヴォーグ コンセプトをジュネーブで発表予定】の続きを読む

    1: 2018/02/12(月) 14:32:44.00 ID:HHoqWF920 BE:423476805-2BP(3000)

    次期WRX S4に搭載されるエンジンは、新開発1.8L DITとなる。これはスバルが2019年の発売を予告していたユニットであり、次期WRXの発売時期と重なる。

    次期WRX STIについては、EJ20型エンジンは継続採用されず、FA20型DITをベースにしたハイパフォーマンス版の搭載となるだろう。最高出力としては350psクラスが想定される。

    https://car-research.jp/tag/wrx-sti

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    【スバル次期WRX STIはEJ20エンジン廃止、FA20型DIT高出力版を搭載】の続きを読む

    1: 2018/02/10(土) 22:55:56.41 ID:SBUOepSS0 BE:416336462-PLT(12000)

    「Caraddiction」を運営するブロガーが、マルタ島にあるスバルのショールームの写真を公開した。中にはスバル・インプレッサやスバル・ジャスティ、
    クーペタイプのスバル・アルシオーネといった古いモデルが残っている。 Motor.ruが報じた。
    20008年からマルタではユーロに切り替えられたのに、車の値段がマルタ・リラでつけられていることは興味深い。
    ​同サイトによると、マルタ島唯一の時もあったショールームはスバルの新たな輸入元との競争に敗れた。多くの購入者は新たな輸入元に流れ、ショールームには売れ残った車がそのままあるという。

    https://jp.sputniknews.com/science/201802104563497/
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    【閉鎖されたスバルのショールームからほぼ新車のレトロスバルが大量に発掘されるw】の続きを読む

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    1: 2018/02/02(金) 01:58:53.49 ID:uWAIoi0x0

    300万円代ばかりで、200万円代の車も最廉価グレード価格で250万円代ばかりでオプション足せば300万円にいく

    排気量も1500cc超えばかり
    水平対向エンジンも4駆の拘りも要らんから燃費良くして価格安くしろや!


    【【悲報】スバルの車、価格が高い上に燃費が糞悪いwwwww】の続きを読む

    1: 2018/01/27(土) 19:53:23.42 ID:CAP_USER9

    ◆【試乗】雪道が不安どころか楽しくなる!スバルの雪上試乗で感じたAWDの強烈な魅力

    ■公道で安心して楽しめるようにスバルはクルマを作っている

    毎年メディア向けにスバルは、走りの理解を深めてもらう狙いから、雪上試乗会を開催する。
    例年だとテストコースなどクローズド環境での試乗だが、今年は一般道での試乗を準備してくれた。

    ■スズキ クロスビーは間違いなく売れる。が、車名はビッグハスラーがよかった!?

    冒頭でスバル広報より、「クローズドの環境のほうが当然安全ですが、我々の言う安心と楽しさは、リアルワールド環境で得られることにこだわり開発しています。
    今回は過酷な走行環境なので新しいスバルグローバルプラットフォーム(SGP)と熟成を重ねているスバル独自のシンメトリカルAWDが主役となります。
    運転支援&予防安全のアイサイトもリアルワールドで安心と楽しさを求めて作られています。
    そのような背景があり、今回はより深くスバルワールドを堪能してもらうべく、公道にしました」と経緯が説明された。

    WEB CARTOPでもレポートしているが、雪道のツーリング比較テストを今までも数多くやってきて、その実力は肌身で痛感。
    そもそも比較テストにスバル車を入れる背景には、何かの時のレスキュー隊的な心の安心を求めての狙いもあったりする。
    そんな訳で、 青森から岩手の安比高原スキー場まで、途中千人風呂で有名なお肌ツルツル効能の酸ヶ湯温泉に立ち寄るルートで、インプレッサスポーツとXVを乗り継ぎながら編集部と和やかに移動開始。

    「緊張を強いることがない」。
    これがスバル×雪道の最大の強みだろう。もちろんモデルごとに性能は違う。
    しかし、どのモデルでも安心と楽しさを求めた結果として、それぞれパッケージやキャラクターに合わせるように4種類の4輪駆動を持っているのが象徴だろう。
    言うなれば、スバルのエンブレムが着くモデルでは、差別なく、安心と楽しさを提供しようとしているわけだ。

    ■安心と楽しさが両立し疲れないクルマに
    こんなフワッとした話ばかりしているが、仕方ない。
    圧雪路、氷、シャーベット、舗装路。山間部、街中、高速といったなかで過酷な環境になるほどに、その走りに不満などなくなる。
    先に言うが、不満はカメラを使うアイサイトが、人間が見えづらくなる吹雪などの環境では同様に機能が低下することだ。

    標準化を目指してコストを抑える狙いを持っているので仕方ないが、将来は悪天候でも前を見定める可能性があるミリ波レーダーなどの安価な搭載にも期待したいところ。
    ちなみに某所でアイサイトはステレオカメラをやめるなんて情報が出まわったが、それはキッパリ否定していた。
    それから細かい点だが、USBケーブルでオーディオ接続できないことは改善の余地ありだ。
    Bluetooth接続しかできないのは、知り合いのスマートフォンに入っている音楽を聞きたいときに何かと不便。

    さて、不満なしと言っても特徴は述べておこう。
    インプレッサスポーツの良さは、まず低重心。腰を落として運動をするときのような、路面に吸い付くような感覚、フットワークが効きそうな安心できる感覚が絶えずある。
    これがSGPの効果だろう。

    さらにハンドルからの手応えは、緊張を強いない適度な遊びが設けられながらも、変化を的確に手応えとして伝える絶妙なもの。
    そこに約7割もボディ剛性を高めた効果だろう、シートから腰に、硬めの雪かフカ雪かなどの路面の状況が伝わる。
    それら手と腰から情報から、路面を的確に掴み取れて、路面判定の判断ミス少なく走れるのが安心を生んでいた。

    ■写真
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    carview! 2018.1.27
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180127-10283307-carview/?mode=full

    ※続きます


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    1: 2018/01/14(日) 10:14:00.32 ID:Joi5Sry10 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    SUBARU(スバル)ブースの目玉は『VIZIVパフォーマンスSTI』コンセプトだろう。2017年東京モーターショーでお披露目された
    スバルの次世代コンセプトカー、「VIZIVパフォーマンス」を市販車と見立ててSTIならではのチューニングを施したというコンセプトカーだ。

    先のVIZIVパフォーマンスの発表・展示では、AWD、ターボ、最新のアイサイト搭載といった程度しかスペック情報が公開されず、
    その外観から次期WRX STIなのではないか(スバルは、次期WRX STIがVIZIVパフォーマンスに似る可能性を示唆している)と言われている。

    https://response.jp/article/2018/01/13/304663.html
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    【STIで進化したスバル VIZIVパフォーマンス、次期WRXなのか】の続きを読む

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