スバル

    jh

    1: 2019/11/28(木) 16:26:47.88 ID:EBz0sZgT9

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019112800718&g=eco


    スバル8万台リコール 緩衝装置折損の恐れ
    2019年11月28日14時25分

     SUBARU(スバル)は28日、車体の振動を吸収する緩衝装置が折損する恐れがあるなどとして、普通乗用車「フォレスター」など2車種計8万1343台(2013年3月~18年10月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。


     国交省によると、フォレスターは緩衝装置に設計上の不備があり、腐食して折損する可能性がある。また、フォレスターと「XV」ではエンジンのバルブの耐久性が不足しており、走行中に白煙が出て、エンジンが停止する恐れがあるという。


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    1: 2019/11/27(水) 21:47:36.66 ID:k7N6zLG+9

    スバルは2019年11月26日、ミドルサイズSUV「フォレスター」に特別仕様車「Xエディション」を設定し、2020年1月23日に発売すると発表した。

    今回の特別仕様車は、2.5リッターガソリンエンジンを搭載した「プレミアム」をベースに、より力強さを強調するエクステリアパーツや、普段使いやアウトドアレジャーで役立つ装備を採用したものである。

    特別装備は以下の通り。

    ・アイサイトセイフティプラス(視界拡張)
    ・18インチアルミホイール(ガンメタリック塗装)
    ・フロントグリル&フロントフォグランプカバー(無塗装ブラック+ダークメッキ加飾)
    ・フロント六連星オーナメント(ダークメッキ)
    ・はっ水ファブリック/合成皮革シート(シルバーステッチ)
    ・LEDカーゴルームランプ(リアゲート連動)
    ・LEDリアゲートランプ(リアゲート連動)
    ・はっ水カーゴフロアボード(ラゲッジスムーザー機能付き)

    価格は317万9000円。(webCG)

    2019.11.26
    https://www.webcg.net/articles/-/42000

    フォレスター Xエディション
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    1: 2019/11/08(金) 21:11:54.02 ID:ufRyu6pf9

    スバルは2019年11月7日、スポーツワゴン「レヴォーグ」に特別仕様車「2.0GT EyeSight Vスポーツ」を設定し、2020年1月23日に発売すると発表した。

    今回の特別仕様車は、最高出力300PSの2リッターDITエンジンを搭載し、ビルシュタイン製ダンパー(フロント倒立式)やフロント17インチ2ポットベンチレーテッドディスクブレーキなどが採用された「2.0GT-S EyeSight」グレードがベース。通常はオプションとなるハイビームアシスト(自動防げんルームミラー付き)や「スバルリアビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」などが盛り込まれた「アイサイトセイフティプラス」を標準装備するとともに、スポーティーな仕様の足まわりや内外装を取り入れたモデルとなっている。

    主な特別装備は以下の通り。

    ・アイサイトセイフティプラス
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装)
    ・「LEVORG」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・「シンメトリカルAWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・本革巻きステアリングホイール(シルバーステッチ)
    ・シフトブーツ(シルバーステッチ)
    ・インパネセンターバイザー(レザー調素材巻き)
    ・インパネ加飾パネル(ピアノブラック調+クロームメッキ)
    ・フロントスポーツシート(ファブリック/トリコットシート<シルバーステッチ>)

    ボディーカラーは、「クリスタルホワイトパール」「アイスシルバーメタリック」「クリスタルブラックシリカ」「WRブルーパール」「クールグレーカーキ」の全5色。価格はベース車よりも22万円安い346万5000円。(webCG)

    2019.11.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41886

    レヴォーグ2.0GT EyeSight Vスポーツ
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    1: 2019/10/24(木) 20:23:14.95 ID:k2dSjZpQ9

    スバルは2019年10月23日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:10月23日~11月4日)の会場において新型「レヴォーグ」のプロトタイプを世界初公開した。

    プレスカンファレンスの冒頭に登場したスバルの中村知美代表取締役社長は、「先般、トヨタとの新たな資本提携が結ばれたが、安心と楽しさの両立を基本とするスバルならではの価値を追求する姿勢は不変」と強調。そして新たなブランドコピーである『believe. ~人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。~』を紹介するとともに、新型レヴォーグ プロトタイプのアンベールを行った。

    今回披露されたプロトタイプは「より遠くまで、より早く、より快適に、より安全に」というスバルが提唱し続けている「グランドツーリング思想」に基づき、時代の先を見据えた最先端の技術をすべて注ぎ込み、新世代スバルの象徴となるモデルとして開発した」とのこと。

    デザインのコンセプトは「BOLDER」(勇敢な、大胆な、冒険的、という意味の英語)。技術面では、新開発されたステレオカメラと前後合わせて4つのレーダーで構成された「新世代アイサイト」を採用。加えて、高速道路上で利用可能な高精度マップ&ロケーターを活用した最先端の先進運転支援システムが搭載され、万一の際に安心が得られるコネクティッドサービスにも対応している。

    搭載エンジンは「乗る人すべてが心から気持ちいいと思える運転の楽しさ」のために開発されたという、加速性能と環境性能を高次元で両立させた第4世代の新開発1.8リッター水平対向直噴ターボエンジンとなる。

    新型レヴォーグ プロトタイプの、現時点で発表されている主な特徴は下記のとおり。

    ■新世代アイサイト(新開発)
    広角化した新開発ステレオカメラと、前後合わせて4つのレーダーによる360°センシングによって、見通しの悪い交差点での出合い頭や右左折時まで、プリクラッシュブレーキの作動範囲を拡大。

    ■高精度マップ&ロケーター(新開発)
    GPSと準天頂衛星「みちびき」を介してロケーターが自車位置を正確に特定し、高精度マップで高速道路形状をクルマが把握することで、カーブ前減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現。

    ■コネクティッドサービス(スバル国内初採用)
    「つながる安全」として、万一の衝突事故時にクルマから自動で緊急通報を発信。オペレーターにより消防や警察に救援を要請するとともに、協力病院とも連携することで迅速な救命活動につなげる、先進の救急自動通報システムを採用。

    ■1.8リッター水平対向直噴ターボエンジン(新開発)
    第4世代となる新開発のBOXERターボエンジンにリーン(希薄)燃焼技術を採用し、加速性能と環境性能を高次元で両立。豊かなトルクと質感の高い走りを実現させる。

    ■スバルグローバルプラットフォーム×フルインナーフレーム構造
    2016年発表の第5世代「インプレッサ」から採用しているスバルグローバルプラットフォーム(SGP)に、高剛性化に寄与する「インナーフレーム構造」を採用することで、これまでも評価の高かったSGPの大幅な進化を実現。

    会場では、新型レヴォーグ市販バージョンの発売時期については「2020年後半を予定」と発表された。(文と写真=谷津正行)

    2019.10.24
    https://www.webcg.net/articles/-/41744

    レヴォーグ プロトタイプ
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    WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ
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    ヴィジヴ アドレナリン コンセプト
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