スバル

    BEBH

    1: 2019/04/11(木) 17:49:31.52 ID:tPiLLVN/9

    産經新聞 2019.4.11 16:47

     SUBARU(スバル)は11日、乗用車「レガシィ」3万3181台(平成10年11月~13年4月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。
    速度や燃料の量を示すメーターの電気回路に問題があり、火災の恐れがある。

     国交省によると、19年8月から30年9月にかけ、千葉や静岡、高知、沖縄など12県で計17件の火災や発煙が確認された。けが人は出ていない。

     火災は湿度が高くなる夏を中心に発生。
    車内が長時間、湿気にさらされると、結露が起き回路がショートする。
    メーター付近は燃えにくい素材でできており、車全体が燃えたケースはなかった。


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    1: 2019/04/03(水) 14:18:12.15 ID:CAP_USER

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    スバル・フォレスター新型(米国仕様)
    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/04/03/320895/1403500.html

    SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは4月1日、2019年第1四半期(1~3月)の新車販売の結果を発表した。総販売台数は、過去最高の15万6754台。前年同期比は4.7%増だった。

    最量販車は、『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』)。第1四半期は4万1808台を販売。前年同期比は5.2%減とマイナスに転じた。セダンの『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)は、21.7%減の8219台と減少傾向にある。

    もうひとつの主力車種が、『フォレスター』。第1四半期実績は、4万0656台。新型投入の効果で、前年同期比は9.6%増と回復する。スバルの第1四半期の過去最高の販売実績の達成に貢献している。

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    『クロストレック』(日本名:『XV』)は後退。第1四半期は、2万6197台を販売。前年同期比は21.7%減とマイナスに転じた。3列シートの新型SUV、『アセント』は1万9073台を売り上げる。

    『WRX』シリーズは、『WRX STI』を含めて6203台を販売。前年同期比比は13.7%減だった。『インプレッサ』(「WRX」を除く)は第1四半期、1万3779台を販売。前年同期比は16.3%減と、引き続き落ち込む。

    スバルの2018年の米国新車販売台数は、過去最高の68万0135台。前年比は5%増と、10年連続で前年実績を上回っている。

    2019年4月3日(水)13時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/03/320895.html


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    1: 2019/04/01(月) 15:55:52.28 ID:gRTi2CPv0● BE:423476805-2BP(4000)


    スバルはVIZIV ADRENALINE CONCEPTをジュネーブモーターショー2019で発表した。
    トヨタ・C-HRやマツダ・CX-30の対抗となる市販モデルの導入が期待される。
    (動画はVIZIV ADRENALINE CONCEPT)
    昨年2018年7月にスバルは、新中期経営ビジョンSTEPを株主向けに発表。そのなかで、新世代デザインコンセプトのBOLDERについての言及があった。
    このBOLDERを初めて車体で表現したのが、VIZIV ADRENALINE CONCEPTである。
    XVとサイズとキャラクターが近いが、XVは2017年にフルモデルチェンジしたばかり。
    タイミング的にはXVの後継というよりも、全く別の新型車種を示唆している可能性がある。
    VIZIV ADRENALINE CONCEPTのような、フロントはちょっと腰高でゆとりがあり、リアはタイトに引き締められている。ビジュアル的にも今風のSUVをスバルもラインアップに加えたいのではないか。

    https://car-research.jp/subaru
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    https://www.youtube.com/watch?v=kNtBU6OfVaQ



    【スバルが今風の新型SUV車種を提案、トヨタC-HR、マツダCX-30に対抗】の続きを読む

    df

    1: 2019/03/08(金) 20:23:09.97 ID:2bJz3/sv0● BE:299336179-PLT(13500)


    欧州では「穴」がない「レヴォーグ」が登場

     スバルは、2019年3月5日より開催されたジュネーブモーターショー2019で、「レヴォーグ」の欧州仕様車を初公開しました。

    ボンネットがスッキリ!欧州仕様のスバル「レヴォーグ」などの画像を見る(15枚)

     もともと国内専用車だった「レヴォーグ」は、今では欧州やオーストラリアでも販売されています。

     今回、欧州仕様として新たに設定された「レヴォーグ」には、最高出力150hp、最大トルク198Nmを発生する2リッターNAエンジン搭載車が設定されました。
    なお、トランスミッションはリニアトロニックCVT、駆動方式はAWDとなります。

     日本で販売されている「レヴォーグ」は、1.6リッターターボと2リッターターボの2機種が用意され、スバルのターボ車の特徴ともいえるボンネットの穴(エアインテーク)があいています。

     一方、自然吸気エンジンを搭載する欧州仕様の「レヴォーグ」はインタークーラーを冷却する必要がないため、ボンネットからエアインテークの穴がなくなり、
    スッキリとしたボンネット形状を実現しました。パッと見では「インプレッサ」のようにも見えます。

     欧州で自然吸気エンジンの「レヴォーグ」が公開されたことについて、スバル広報部に問い合わせたところ、欧州では「レヴォーグ」は年配者にも人気があるということと、
    デコボコな道も多いという点で、自然吸気エンジンの快適性な走行性能が求められているためということでした。

     また、気になる日本導入についてですが、「今現在では予定はない」という回答でした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010006-kurumans-bus_all


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    1: 2019/02/28(木) 16:08:33.90 ID:pk/waPTx9

    https://sp.kahoku.co.jp/naigainews/201902/2019022801001412.html


    スバルが30万台リコール ブレーキランプに不具合
    2019年02月28日 木曜日

     SUBARU(スバル)は28日、ブレーキランプを点灯させるスイッチに不具合があるとして、「インプレッサ」と「フォレスター」の計30万6728台(2008年9月~17年3月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。

     国交省によると、車内の清掃用品や化粧品から出るガスの影響で、スイッチに電気が通らなくなり、ブレーキを踏んでもランプが点灯しない恐れがある。

     エンジンを始動する際にも、このスイッチからの信号が使われており、エンジンがかからない可能性がある。
     事故はないが、計1399件の不具合を確認した。


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    1389088

    1: 2019/02/23(土) 14:28:20.07 ID:kwbi0LHu0 BE:123322212-PLT(13121)


    アメリカの消費者向け製品ガイドメディアの『コンシューマーリポート』は19日、「最良の車を作るブランド」に、
    SUBARU(スバル)を選んだと発表した。スバルは個別の車種でも、新型『アセント』と『フォレスター』が
    それぞれのカテゴリーで「10 Top Picks」ベストカーオブザイヤーに選ばれている。

    最良の車を作るブランド

    ブランドのランキングでは、信頼性があり高性能な車を作るメーカーと、そうでないメーカーとをランキングしている。

    スバルが『コンシューマーリポート』のブランドランキングで1位になるのは今回が初めて。前回の7位から飛躍した。
    大幅なジャンプアップの理由は、新型アセント、『クロストレック』(日本市場の『XV』に相当)、『フォレスター』といったSUVが高評価を得たことによる。
    BMWやポルシェがロードテストで高得点を記録するいっぽうで、スバルは信頼性とオーナーの満足度によって順位を上げた。
    スバルで唯一、平均点より評価が低かったのは、スポーティセダンの『WRX』の信頼性だった。

    スバル以下全33ブランド中、ランキング2位はジェネシス(前年1位)、3位はポルシェ(同5位)だった。
    日系ブランドで上位は、レクサスが1ランクダウンの5位、マツダが7ランクアップの6位、トヨタが1ランクアップの9位となっている。

    2019年のランキングで最も順位を上げたのはMINIで、10ランクアップ。最も下がったのはクライスラーとテスラで、それぞれ9ランクダウン。
    ラインナップを構成する車種が少ないブランドでは、少数のモデルの評価がブランド全体に与える影響が大きい。

    全文
    https://response.jp/article/2019/02/22/319422.html


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    1: 2019/02/08(金) 15:12:33.62 0

    SUBARU(スバル)は7日、米シカゴで開催中の自動車ショーで、米国で今秋発売するセダン「レガシィ」の新型を世界初公開した。
    1989年の発売から今回で7代目となる。米中西部インディアナ州の工場で生産する。価格は未公表。日本市場での販売は未定としている。
    運転の安定性に加え、室内の静粛性や乗り心地を高めた。排気量2・4リットルの直噴ターボエンジンと2・5リットルの直噴エンジンの2種類を用意した。
    運転支援システム「アイサイト」には、運転手がアクセルとブレーキを踏まなくても前方の車両と一定の距離を保ちながら走行する機能などを米国仕様では初めて追加した。
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    1: 2019/02/08(金) 10:34:29.75 ID:xm6AIyLR0 BE:837857943-PLT(16930)


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    まるでジグソーパズルみたいだ。数年前からスバルがハイブリッド作りに挑んでいるけど、どこまで進められたか、日米での開発状況や市販モデルを
    同時に見なければ、そのパズルの全体像が見えない。でも、その真実を探ってみると、次期WRXのPHEV仕様に生まれ変わることがわかる。

    スバルが2013年にXVハイブリッド、いわゆるマイルドハイブリッド車を出している。言い換えれば、なんちゃってハイブリッドだった。逆に、
    ハイブリッドというより、「電動アシスト付きガソリンエンジン」と呼んだ方が正しいような気がする。同ハイブリッド車のメリットは、
    静かなEV走行ができるというより、 あくまでも燃費効果で、XVが登場した当時、20km/Lとガソリン仕様より30%ほど伸びていた。

    それはある意味で、「4WDの走りは楽しいけど、燃費がライバル車と比べてそれほど良くない」スバルにとって大きな進歩だった。
    水平対向エンジンと4WDシステムという独自の技術をずっと培ってきたスバルから見れば、XVのハイブリッドも独自で開発しなければならない。
    同車はハイブリッド第一弾というか、最初の実験だった。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/25366


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    スバル

    1: 2019/02/07(木) 13:23:18.19 ID:b0GqvZCV9

    スバルが業績下方修正
    工場停止が影響

     SUBARU(スバル)は7日、2019年3月期の連結純利益予想を従来の1670億円から1400億円に下方修正したと発表した。
     調達部品の不具合で、国内唯一の完成車工場である群馬製作所(群馬県太田市)の操業を1月に一時停止したことが響いた。

     不具合が見つかった部品は「電動パワーステアリング装置」。
     原因究明のため、群馬製作所の操業を1月16日に停止し、対策を施した部品を調達して28日に再開した。

    共同通信 2019/2/7 13:19
    https://this.kiji.is/466096111923364961


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    フォレスター

    1: 2019/02/05(火) 03:09:42.80 ID:r6gR49XA0

    全額ワイが払うし置く場所も実家じゃないのになんなんやろな
    こういう口出してくるマッマ説得させる方法ある?


    【ワイ「次の車フォレスターがええよな」マッマ「そんな大きいの邪魔になるよ!トールにしなさい!」】の続きを読む

    自動車大手スバル

    1: 2019/01/24(木) 22:17:08.28 ID:hSloBZZS9

     自動車大手スバルが2015年から17年にかけて、社員3421人に計7億7千万円の残業代を払っていなかったことが、24日わかった。16年に男性社員が過労自殺し、その後の社内調査で昨年1月までに判明した。スバルはこれまで1年間にわたり問題を公表しておらず、企業姿勢が問われる事態だ。

     24日に男性の遺族の代理人が会見し、男性に残業代の未払いがあったと説明。さらにスバルは朝日新聞の取材に対し、未払いが多数の社員に広がっていたと明らかにした。

     代理人によると、16年12月、車両工場の群馬製作所(群馬県太田市)の総務部に勤務する男性社員(当時46)が、長時間労働や上司の激しい叱責(しっせき)が原因で過労自殺した。スバルによると、同製作所の社員数人に残業代未払いがあったとして、太田労働基準監督署から17年7月に同製作所が労働基準法違反で是正勧告を受けたという。

     こうした中で、同製作所では社員の残業時間を把握できていないことが判明した。そのためスバルは17年末、社内全部門の非正規を含めた社員1万7359人について、15年7月から2年間の未払い残業代の有無を調査。その結果、残業時間の記録は社員の自己申告だけで、パソコンの使用や出退勤の履歴などとは照合されず、過少申告が常態化していたことがわかった。

     過少申告の理由について、社員の約6割が「(部署で決めた残業時間の)上限を超えないようにした」と回答。「上司から残業の指示を受けていなかった」との回答も約2割あったという。上司による過少申告の指示は確認できなかったとしている。スバルは「(調査結果を)隠すような意図はなく、公表すべきだとは認識していなかった」(広報)としている。

     自殺した男性の遺族の代理人弁…残り:247文字/全文:964文字

    2019年1月24日21時20分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM1S4WQHM1SULFA01G.html


    【スバル、残業代未払い7.7億円 過労自殺から判明】の続きを読む

    スバル

    1: 2019/01/23(水) 05:17:06.30 ID:P2c7vK2A9

    スバル、国内生産止まる パワステに不具合で納車遅れも
    2019年1月23日03時02分
    https://www.asahi.com/articles/ASM1Q5FD6M1QULFA022.html?iref=comtop_8_03

     スバルが16日から、国内唯一の完成車工場である群馬製作所(群馬県太田市)の操業を停止していることがわかった。部品メーカーから調達している主要部品に不具合が見つかり、不具合の原因の調査が進まずに部品の供給が滞っているためという。影響はすでに1万台以上にのぼるとみられ、顧客への納車にも遅れが出ている。
     スバルが22日、朝日新聞の取材に対して明らかにした。ハンドル操作を助ける電動パワーステアリングに、今年に入って不具合が見つかった模様だ。群馬製作所は昼夜2交代の生産体制をとっており、16日夜から操業を停止した。日曜で休日だった20日を除き、22日まで生産は再開できておらず、23日も生産を止める。国内の完成車生産がすべて止まる事態に陥っており、本格的な操業再開のめどは立っていない模様だ。

     群馬製作所では、小型車「インプレッサ」、SUV(スポーツ用多目的車)「フォレスター」、トヨタ自動車ブランドの「86(ハチロク)」など9車種を生産している。不具合が見つかったパワステは生産車種の大半に使われているとみられ、スバル独自の性能基準を満たす代替品をすぐに調達するのは困難な模様だ。
     スバルは問題の部品について「現在原因を調査中で、詳細に関してはコメントできない」としている。
     日米の生産をあわせたスバルの…

    残り:278文字/全文:818文字


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