スバル

    1: 2017/11/29(水) 16:38:41.65 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)は11月28日、米国で開催したロサンゼルスモーターショー2017のプレビューイベントにおいて、スバル『アセント』を初公開した。

    アセントは、スバルが北米市場でのさらなる成長を求め、とくにファミリーユーザーに向けて開発を進めてきた新型3列ミッドサイズSUV。『アセントSUVコンセプト』の市販版となり、従来の『トライベッカ』の後継車に位置付けられる。

    外観は、スバルのデザイン理念の「ダイナミック&ソリッド」の下、3列ミッドサイズSUVとして重視される機能性を強調。スバル車で最大となるボディサイズを活かし、7名および8名乗車いずれの仕様でもゆとりのある室内空間を追求している。

    また、スバル・グローバル・プラットフォームを採用。高いボディ剛性によって、振動騒音を抑えた快適な移動空間を可能にした。新開発の2.4リットル4気筒水平対向直噴ターボエンジンを核とするシンメトリカルAWDや、SUVらしい走破性を高める「X-MODE」といった中核テクノロジーを採用している。

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    配信2017年11月29日(水) 15時34分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/29/303085.html


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    1: 2017/11/09(木) 21:04:06.05 ID:CAP_USER9

    [東京 9日 ロイター] - SUBARU(スバル)(7270.T)は9日、出荷前に新車の安全性などを最終確認する完成検査を無資格者が行っていた問題で、実施する予定のリコール(回収・無償修理)の対象台数が約40万台へ拡大する見通しと発表した。

    従来は無資格者が検査に関わった車両のみ約25万5000台を対象としていたが、車を選別せず、同時期に生産されたすべての車両に変更した。

    対象台数の拡大は、新たな不適切な行為が発覚したからではなく、あくまでも顧客の安全安心を確保するため、スバルとして判断したという。リコールは11月中旬に国土交通省へ届け出る予定。

    リコール対象台数拡大に伴い、同問題の対策費用は従来の約100億円から増える見込みだが、現時点で具体的な増加額は不明としている。

    リコール対象は従来と同様、初回の車検が済んでいない車両で、かつ生産期間も従来同様の2014年1月から無資格者を検査ラインから外した10月3日までとなる。車種数についても従来と変更はなく、トヨタ自動車(7203.T)向けにOEM(相手先ブランドによる生産)で供給する「86(ハチロク)」を含む計12車種。

    配信2017年11月9日 / 20:02
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/subaru-idJPKBN1D91EE


    【【無資格検査】スバル、無資格検査でのリコール約40万台に拡大へ】の続きを読む

    1183165

    1: 2017/11/07(火) 21:31:37.11 ID:zvzo1yo/0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     快走を続けてきたSUBARU(スバル)の業績が「内憂外患」に見舞われている。
    6日、2018年3月期の連結純利益が、前期比27%減の2070億円になりそうだと発表した。
    従来予想(19%減の2285億円)よりも悪化する。10月下旬に公表した国内工場での無資格検査の問題の費用が膨らむ。
    主力の米国での新車販売の減速も響く。強みとしてきたブランド力が揺らいでいる。

     売上高は2%増の3兆3800億円、営業利益は7%減の3800億円に下方修正した。従来予想をそれぞれ400億円、300億円下回る。
    午後1時の発表後、スバル株は一時、前週末比4%安まで売られた。

     下方修正の要因は主に2つ。まずは無資格検査の問題の影響だ。
    スバルは無資格検査に伴い、約25万台の車両でリコール(回収・無償修理)を国土交通省に近く届け出る予定。
    初は50億円強の関連費用を見込んでいたが「お客に十分対応したい」(吉永泰之社長)として、2倍の100億円に積み増した。

     稼ぎ頭の米国の新車販売の減速も痛手だ。通期の米国販売台数は横ばいの66万8000台とし、前回計画から約2万台引き下げた。
    好採算の多目的スポーツ車(SUV)がモデル末期に入り、販売が鈍化する。販売競争の激化による販売奨励金の増加も重荷だ。

     米国では新たな課題も見えてきた。スバルの販売網は10月末で631店。店舗をあまり増やさず、ブランド力をテコに店舗当たりの販売台数を伸ばす戦略だ。
    17年は店舗当たりの販売台数が初めて1000台を超える見通しだが、現状の戦略では「限界が近づいている」(外資系証券アナリスト)との指摘もある。

     吉永社長は近年の急成長について、「実力が追い付いていない」と懸念も口にしていた。無資格検査と米国減速という2つの課題に直面し、どうブランドを建て直すかが問われている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23168400W7A101C1TJ2000/


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    1: 2017/11/06(月) 17:24:33.40 ID:CAP_USER9

    スバル、無資格問題で費用100億円 業績予想を修正
    朝日新聞:2017年11月6日15時03分
    http://www.asahi.com/articles/ASKC64QMKKC6ULFA015.html

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    スバルの本社=東京都渋谷区.


     スバルは6日、資格を持たない従業員が新車の完成検査をしていた問題に対応する費用として、2018年3月期に100億円を計上する見通しになったと発表した。
    米国や中国で自動車の販売台数が計画を下回るとも見込んでおり、18年3月期の純利益の予想を8月時点の2285億円から2070億円に下方修正した。

     売上高の予想は3兆4200億円から3兆3800億円に、本業のもうけを示す営業利益も4100億円から3800億円に、それぞれ下方修正した。

     吉永泰之社長は都内で開いた記者会見の冒頭、無資格検査問題に触れ、
    「多大なるご心配、ご迷惑をおかけしたことを改めておわびする」と陳謝した。


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    1: 2017/10/27(金) 23:49:55.52 ID:CAP_USER9

    自動車大手SUBARU(スバル)は27日、完成した車両の安全性をチェックする「完成検査」を、無資格の従業員が行っていたと発表した。

     社内で認定されていない複数の従業員が検査する不正が30年以上続いていた。無資格検査が発覚するのは日産自動車に続いて2社目で、日本の品質管理への信頼を揺るがす事態となっている。

     スバルの吉永泰之社長は都内の本社で記者会見し、「自分の会社が日本のものづくりの不安要素になることに、忸怩じくじたる気持ちがある」と述べ、謝罪した。スバルは調査結果を30日に国土交通省に報告する。無資格検査を経て販売され、初回車検を迎えていない計12車種、25万台以上について、検査をやり直すためのリコールを国交省に届け出る方針だ。費用は50億円を超える見通しだ。

    (ここまで338文字 / 残り390文字)

    2017年10月27日 22時56分
    YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20171027-OYT1T50081.html


    【スバル、25万台リコール検討…費用50億円超】の続きを読む

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    1: 2017/10/27(金) 07:55:43.02 0

    SUBARUでも無資格検査発覚

    SUBARUの群馬県の工場が、資格を持たない従業員に出荷前の完成車の検査をさせていたことが分かった。
    https://this.kiji.is/296413024683836513?c=49404987701575680


    【日産に続いてスバルでも無資格の従業員による検査していた事が発覚wwwwwwwwww】の続きを読む

    subaru

    1: 2017/09/07(木) 23:15:00.62 ID:bK/BEpCK0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

     SUBARU(スバル)は2020年度をめどにディーゼルエンジン車の生産と販売から撤退する方針を固めた。
    欧州など世界各国で厳格化される環境規制には、新型のガソリンエンジン搭載車や電動車両の投入で対応する。
    ディーゼルエンジンに必要な新技術の開発費などを考慮し、開発資源を電動化技術など次世代分野に振り向ける。(ニュースイッチ)https://news.yahoo.co.jp/pickup/6253270


    【【マツダの一人勝ちか?】スバルが乗用車のディーゼル撤退へ】の続きを読む

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    1: 2017/08/09(水) 22:54:19.16 ID:CAP_USER

     SUBARU(スバル)は2018年3月に、同社初となる排気量2400cc新型エンジンの量産を始める。
    18年に北米に初投入する3列シートの大型スポーツ多目的車(SUV)「ASCENT(アセント)」に搭載する。
    新型エンジンはターボチャージャー(過給器)付きとし、高い走行性能と燃費性能を両立。
    スバルの世界販売の6割を占め、燃費規制の厳しい米国市場での販売増を確実にする。

     新型エンジンは群馬製作所大泉工場(群馬県大泉町)で基幹部品を生産し、アセントを生産予定の米国工場(インディアナ州)で組み立てる。
    18年3月に生産を立ち上げ、最初の1年間は7万基前後を生産する計画。
    大泉工場で生産準備を進めているほか、米国工場ではエンジンの組み立てラインを増設した。

     新型エンジンは排気量2400ccの4気筒水平対向直噴ターボエンジン。
    エンジンと過給器を組み合わせて排気量を小さくしつつ出力を維持する。
    14年に生産を終了したアセントの先代モデルに相当する北米専用SUV「トライベッカ」は過給器のない同3600cc6気筒水平対向エンジンを搭載していた。

     アセントは3列シート、7人乗りの大型SUVで北米でのみ販売する戦略車。
    スバルにとって最大サイズの新規車種になる。月販約5000台を計画している。

     米国では乗用車からSUVを含む小型トラックに人気が移行している。
    特にファミリー層を中心に3列シートの大型SUVの需要が拡大している。
    アセントの競合車にトヨタ自動車の「ハイランダー」、ホンダの「パイロット」、日産自動車の「パスファインダー」がある。

     スバルは16年に米国販売が9年連続で前年超えを達成した。
    新型エンジンを搭載した大型SUVの投入により新たな顧客層を獲得し、スバル車のブランド力向上につなげる。


    ソース
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00438850


    【スバル、新型2.4Lターボエンジン量産 北米向け大型SUVに搭載】の続きを読む

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    1: 2017/07/23(日) 10:11:53.01 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月21日、『WRX STI』の「タイプRA NBRスペシャル」が、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、6分57秒5と4ドアセダンの最速記録を打ち立てた、と発表した。

    WRX STIのタイプRA NBRスペシャルは、プロドライブがチューニングしたタイムアタック仕様。
    ラリースペックの2.0リットル水平対向4気筒ガソリンターボエンジンは、専用の吸気システムとターボチャージャーのブーストアップにより、最大出力600hp以上を引き出す。

    トランスミッションはWRC仕様のパドルシフトで、瞬時のシフトチェンジが可能。
    エアロダイナミクス性能も引き上げられており、リアウイングにはF1技術のアクティブエアロ、「ドラッグ・リダクション・システム」を採用。最高速到達時に強力なダウンフォースを生む。
    なお、室内にはロールケージが組み込まれ、タイヤはスリックを装着。

    このWRX STIのタイプRA NBRスペシャルが、ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、7分を切る6分57秒5を計測。
    スバルオブアメリカによると、このタイムは4ドアセダンの最速記録になるという。

    写真:スバル WRX STI のタイプRA NBRスペシャル
    https://gunosy.com/articles/aORxS


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    1: 2017/07/01(土) 17:49:17.65 ID:CAP_USER9

       SUBARU(スバル)は、高速道路の渋滞を含む全速度域でアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動制御する安全運転支援システムを搭載した新型「レヴォーグ」と「WRX S4」を2017年夏に発売する。「ぶつからないクルマ?」のキャッチフレーズで知られるスバルの運転支援システム「アイサイト」を大幅に進化させ、高速道路の同一車線で自動運転を実現させる。

       現状ではドライバーがステアリングを軽く保持しなくてはいけないルールだが、高速道路の同一車線で自動運転が可能な技術は、日産自動車が2016年8月、ミニバン「セレナ」に「プロパイロット」の名称で導入し、人気を呼んでいる。17年6月8日にはスポーツ用多目的車(SUV)「エクストレイル」にも採用した。

    「車線変更」も

       トヨタ自動車は同様の技術のほか、自動ブレーキだけでは歩行者などとの衝突が避けられないと判断した場合、自動でステアリングを操舵して衝突を回避する世界初のシステムを開発。2017年秋に発売する高級車ブランド「レクサス」の新型LSに搭載する。新型レクサスLSの新技術は、ドライバーが方向指示レバーを操作することで、車線変更の支援も行うことができる。

       車線変更を含む自動運転技術は、同じく高級車のメルセデス・ベンツが2016年7月、新型Eクラスに日本でも採用。米国の電気自動車メーカー、テスラも16年1月、日本で発売する一部のモデルに搭載するなど、高級車を中心に国内外で技術開発競争が進んでいる。

       一方、日産やスバルの自動運転技術は車線変更までは行わないが、手ごろな価格でドライバーを支援するほか、安全運転にも役立つのが特徴だ。

    「時速ゼロキロから120キロまでの幅広い速度域で作動」

       スバルが近く発売するアイサイトの新技術は「ツーリングアシスト」と呼ばれ、従来の「車線中央維持」の作動領域を拡大。自動ステアリング機能に当たる「先行車追従操舵」を追加し、「全車速域追従機能付クルーズコントロール」と組み合わせることで、高速道路でアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動制御する。「時速ゼロキロから120キロまでの幅広い速度域で作動し、ドライバーの運転負荷を大幅に軽減する」という。

       ツーリングアシストを搭載した次世代アイサイトについて、スバルは新型の「レヴォーグ」と「WRX S4」の全車に標準装備するとしている。いずれも「走りのスバル」を代表するモデルだが、トランスミッションはスバルが「リニアトロニック」と呼ぶCVT仕様に限られる。6速マニュアル仕様の「WRX STI」には今回もアイサイトの搭載は見送られる。

       スバルはアイサイトをさらに進化させるため、北海道・美深町のテストコース「スバル研究実験センター美深試験場」を改修。高速道路のカーブ、高速道路の分合流、市街地を想定した交差点のほか、北米のフリーウェイ(高速道路)を想定した路面を新設。「総合安全No.1ブランドを目指し、アイサイトのさらなる進化に向けた技術開発を進める」という。

    2017/7/ 1 16:00
    https://www.j-cast.com/2017/07/01301813.html?p=2
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