スバル

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    1: 2020/11/22(日) 13:44:46.12 ID:nTo/rThX0

    めっちゃカッコよくない?
    こんなん欲しくなるわ
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    【スバルの新型BRZ見たんやけどカッコ良すぎない?wwww】の続きを読む

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    1: 2020/11/19(木) 00:02:19.23 ID:RVRmypBl0 BE:501636691-BRZ(11001)

    スバルのFRスポーツカー「BRZ」の新型モデルが、2020年11月18日に北米で世界初公開されました。
    北米では2021年秋に発売される予定ですが、2012年の初代モデル登場から9年ぶりにフルモデルチェンジする新型BRZは、どのようなモデルなのでしょうか。

    新型BRZは、初代モデルが提供してきたスポーツカーならではの走りの愉しさをさらに充実させるとともに、ユーザーのカーライフに安心感をもたらす新たな価値を付与。
    誰もが愉しめるスポーツカーとして、全方位に大幅な進化を遂げました。

    エンジンは、初代モデルに搭載していた2リッター水平対向4気筒エンジンから排気量を拡大し、
    228hp(開発目標値)を発生する新型2.4リッター水平対向4気筒エンジンに変更されています。

    徹底した吸排気性能の強化とフリクション低減によって、トルクは15%向上。
    素早いレスポンスで、滑らかに高回転まで吹け上がるスポーツカーらしいフィーリングとともに、力強い加速をもたらします。

    トランスミッションは、6速MTと6速ATが設定されました。
    https://kuruma-news.jp/post/317258
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    【スバル新型BRZ世界初公開 9年ぶりに全面刷新「アイサイト」も採用へ】の続きを読む

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    ccv

    1: 2020/11/04(水) 21:06:13.32 ID:CAP_USER

    SUBARU(スバル)は11月4日、2020年4~9月期(第2四半期累計)の連結決算を発表。新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染拡大の影響で4~6月期は157億円の最終赤字だったが、237億円の黒字に転換した。

    海外販売台数は前年同期比26.4%減の32万1000台、国内販売台数は同37.4%減の4万3000台。全世界販売台数は、第2四半期(2020年7月~9月)に北米市場にて想定よりも早く販売回復の傾向が見られたものの、第1四半期(2020年4月~6月)に受けた新型コロナウイルス感染症の影響が大きく、同27.9%減の36万3000台となった。

    なお、全世界生産台数も同影響により、同28.9%減の35万4000台。海外生産は同22.7%減の13万3000台、国内生産は同32.2%減の22万1000台となった。

    売上高はこれら販売台数の大幅な減少などにより、同24.1%減の1兆2184億円となった。営業利益は同67.7%減の306億円、税引前利益は同61.2%減の361億円、最終利益は同65.3%減の237億円となった。

    通期業績見通しについては、前回(2020年8月4日)発表値に対して、米国を中心とする販売が想定を上回っていることなどにより、全世界販売91万1000台(前年予測比1万1000台増)、売上高2兆9500億円(同500億円増)、営業利益1100億円(同300億円増)、税引前利益1170億円(同300億円増)、当期利益800億円(同200億円増)にそれぞれ上方修正した。
    https://response.jp/article/2020/11/04/340015.html


    【【スバル】237億円の最終黒字に転換…通期予想も上方修正】の続きを読む

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    レガシィ

    1: 2020/11/02(月) 21:51:03.933 ID:Oru9yEH80

    死活問題だ


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    1: 2020/10/23(金) 22:11:24.62 ID:UjuSsc3u9

    スバルは2020年10月22日、ミドルクラスSUV「フォレスター」の改良モデルを発表。同日、販売を開始した。

    ■黒がアクセントの専用エクステリアにも注目

    今回の改良では、1.8リッター直噴ガソリンターボエンジン「DIT」(最高出力177PS/最大トルク300N・m)を搭載した新グレード「スポーツ」を設定したほか、「X-BREAK」「ツーリング」の2グレードにも電動パワートレイン「e-BOXER」を採用。2.5リッター自然吸気エンジンを搭載したモデルを廃止した。

    これらのうち、新設定のスポーツは質感の高い走りを追求した新たな最上級グレードという位置づけで、既述の直噴ターボエンジンに加えてサスペンションには専用開発のダンパーとコイルスプリングを採用。燃費は他グレードの14.0km/リッターに対し、13.6km/リッターとアナウンスされている(WLTCモード)。またブラック塗装のフロントグリルやダークメタリック塗装のアルミホイール、ホールド性に優れたウルトラスエードと本革のコンビシートなどもスポーツの特徴となっている。

    同グレードの主な装備は以下の通り。

    ・フロントグリル(ブラック塗装+ブラック塗装加飾)
    ・フロントフォグランプカバー(グレーメタリック塗装+グレーメタリック加飾)
    ・電動格納式リモコンドアミラー(LEDサイドターンランプ&ターンインジケーター付き、グレーメタリック塗装)
    ・スポーツ用18インチアルミホイール(ダークメタリック塗装)
    ・フロントバンパーガード(アクセントシルバー塗装加飾付き)
    ・サイドクラッディング(アクセントシルバー塗装加飾付き)
    ・リアバンパーガード(シルバー塗装、ディフューザータイプ)
    ・デュアルマフラー(スポーツ用カッター付き)
    ・ルーフスポイラー(LEDハイマウントストップランプ内蔵、グレーメタリック塗装)
    ・ルーフアンテナ(シャークフィンタイプ、グレーメタリック塗装)
    ・ウルトラスエード/本革シート(シルバーステッチ)
    ・インパネ加飾パネル(ブラック塗装&ウルトラスエード表皮巻き[ブラックステッチ])
    ・ドアトリム(ウルトラスエード表皮巻き[ブラック、シルバーステッチ])
    ・センタートレイ加飾(アルミ調&ウルトラスエード表皮巻き[ブラックステッチ])
    ・スポーツ専用マルチインフォメーションディスプレイ付きメーター
    ・本革巻きステアリングホイール(高触感革[シルバーステッチ])
    ・アルミパッド付きスポーツペダル(アクセル、ブレーキ、フットレスト)

    また装備の拡充も図っており、ドライバーを認識してシートポジションやドアミラー角度、空調などを自動で調整する「ドライバーモニタリングシステム」を、「アドバンス」とスポーツに標準で、X-BREAKとツーリングにオプションで設定している。

    価格は以下の通り。

    ・ツーリング:291万5000円
    ・X-BREAK:305万8000円
    ・アドバンス:315万7000円
    ・スポーツ:328万9000円

    (webCG)

    2020.10.22
    https://www.webcg.net/articles/-/43512

    フォレスター スポーツ
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    フォレスター ツーリング
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    フォレスター X-BREAK
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    フォレスター アドバンス
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    【「スバル・フォレスター」に新グレード「スポーツ」登場 1.8リッターターボの最上級モデル】の続きを読む

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    1: 2020/10/19(月) 21:53:55.47 ID:b+Exor9W9

    スバルは2020年10月15日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の新型を発表した。

    ■全方位的に進化

    2014年6月の誕生以来、初のフルモデルチェンジを迎えたレヴォーグ。2代目となる新型は、「新世代の運転支援システムによるすぐれた安全性」と「低重心と新開発のドライブモードが実現するスポーティーな走り」、そして「SUVに負けないワゴンとしての価値」をキーワードに開発された。

    先代に続き国内での使い勝手を意識したというボディーのサイズは全長×全幅×全高=4755×1795×1500mm。先代と比べた場合、65mm長く、15mm幅広くなっている(高さは同一)。エクステリアデザインは「BOLDER」というスバルの新コンセプトを量産車として初めて取り入れたもので、ワイドなヘキサゴングリルや鋭いヘッドランプ、大きく張り出したリアフェンダーなどが特徴とされている。

    車両との一体感が得られるというスポーティーなインテリアは、ホイールベースの延長(2650mm→2670mm)がもたらす快適性も自慢。タブレットを思わせる11.6インチのセンターインフォメーションディスプレイや、そこにスマートフォンのアプリを表示できるインフォテインメントシステム(Apple CarPlayやAndroid Autoにも対応)、運転に必要な情報をグラフィカルに表示する12.3インチのフル液晶メーターなど、ヒューマン・マシン・インターフェイスの充実もセリングポイントとなっている。

    ハンズフリーでバックドアを開けられる荷室の容量は、5人乗車時で561リッター(フロアボード上部492リッター+サブトランク69リッター)。先代比で39リッター増しとされた。

    ■パワートレインも一新

    新世代のスバルグローバルプラットフォームをベースとするボディーは、主要骨格を強固に結合したうえでパネルを張り合わせる「フルインナーフレーム構造」によるもの。さらに構造用接着剤の適用範囲を拡大することで、ねじり剛性は44%アップした。2ピニオン式の電動パワーステアリングの採用や、サスペンションのロングストローク化、空力パーツの適切な配置なども、走りのよさにつながる要素として挙げられる。

    パワーユニットはスバル伝統の水平対向エンジン。現時点では、従来の1.6リッター4気筒ターボの後継と位置付けられる新開発の1.8リッター4気筒ターボ(最高出力177PS、最大トルク300N・m)のみとなる。同じくリニューアルしたCVT「リニアトロニック」と相まって、先代の1.6リッターモデルを上回る16.6km/リッター(JC08モード。WLTCモードでは13.7km/リッター)の燃費を実現した。

    駆動方式は全車4WD。ベーシックな「GT」に装備充実の「GT-H」、スポーティーな「STI Sport」と大きく分けて3種のグレードが用意されるうち、STI Sportグレードはスバル初のドライブモードセレクトを装備。パワーステアリングや電子制御ダンパー、4WDシステム、運転支援システム、そしてエアコンの特性を、走行シーンに合わせて変更できる。

    ■「アイサイト」は機能が充実

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下の通り。初年度の計画販売台数は月間2200台となっている。

    ・GT:310万2000円
    ・GT EX:348万7000円
    ・GT-H:332万2000円
    ・GT-H EX:370万7000円
    ・STI Sport:370万7000円
    ・STI Sport EX:409万2000円

    (webCG)

    2020.10.15
    https://www.webcg.net/articles/-/43478

    レヴォーグ
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    【新型「スバル・レヴォーグ」デビュー 運転支援システムも大幅進化】の続きを読む

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    スバル

    1: 2020/10/17(土) 09:20:31.90 ID:MSwp1g3c0

    水平対向エンジンの燃費デメリットを抱えてもなお
    安全性実用性走行性能の三拍子が揃っている模様


    【スバルさん、燃費以外に弱点ってあんの?wwww】の続きを読む

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    スバル車

    1: 2020/10/12(月) 15:10:00.22 ID:FKysfzeh0

    一度買ったらやめられない何かがあるんか?


    【スバル車乗ってる人で続けてスバル車買う理由って何?wwwwww】の続きを読む

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    スバルの車

    1: 2020/10/12(月) 22:04:58.152 ID:UhZFea7S0

    悪いところを知っておきたい


    【スバルの車を買おうと思うんだが思うがままに悪口言ってけ!】の続きを読む

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    20~30代マイナビニュース女性会員

    1: 2020/09/28(月) 18:45:11.81 0

    1位「BMW」(7.5%) 2位「レクサス」(7.1%)
    3位「メルセデス・ベンツ」(5.8%)
    4位「トヨタ」(5.2%)
    5位「ポルシェ」(3.2%)
    6位「フォルクスワーゲン」(2.6%)
    6位「フェラーリ」(2.6%)
    8位「日産」(1.9%)
    9位「ミニ」(1.5%)
    10位「スバル」(1.3%)
    ※「特になし」(40.1%)

    調査時期: 2020年9月19日~2020年9月28日 調査対象: 20~30代マイナビニュース女性会員
    調査数: 464人
    https://news.mynavi.jp/article/20200928-1350275/

    スバルの時代がきたようだな


    【男性が乗っていたらかっこいいと思う車トップ10にスバルがランクインwwwww】の続きを読む

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    新型レヴォーグ

    1: 20/09/25(金)19:16:40 ID:wTZ

    内装はかなり進化してたけど、外装はパッと見現行とかなり似ててなんかワクワクしなかったわ
    なんか買う気薄れてきたンゴ


    【新型レヴォーグの実車見てきたんやが!】の続きを読む

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    スバルマツダ

    1: 2020/09/21(月) 08:30:14.577 ID:VNdWVtfx0

    トヨタとホンダしか選択肢なくなるじゃん…


    【マツダやスバルを買うなって言うヤツwwwwwww】の続きを読む

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    スバル

    1: 2020/09/20(日) 08:02:30.94 ID:KIZr1XN00

    安全性実用性走行性能の三拍子が揃っている模様


    【【朗報】スバルさん、燃費以外弱点が無いwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/09/19(土) 22:12:56.24 ID:ylfls21v9

    スバルは2020年9月17日、一部改良を施した「インプレッサ」の先行予約受け付けを開始した。正式発表と発売は、同年10月8日を予定している。

    今回の改良では、5ドアモデルのラインナップに「アドバンス」と「2.0e-L EyeSight」「STI Sport」の計3モデルを追加した。

    このうち、アドバンスと2.0e-L EyeSightは、電動パワートレイン「e-BOXER」を搭載したハイブリッドモデルである。e-BOXERは、2リッター水平対向4気筒直噴ガソリンエンジンに駆動と発電を担うモーター兼ジェネレーターを組み合わせたシステムで、電力を利用したエンジンのアシストや、電気のみでの走行、減速時のブレーキエネルギーの回生などを可能としている。現行のラインナップでは「フォレスター」や「XV」が採用しており、今回のインプレッサが3車種目の採用モデルとなる。

    一方、STI Sportはスバルのモータースポーツ活動を統括するスバルテクニカインターナショナルがチューニングを手がけたスポーツグレードだ。従来型の「レヴォーグ」や「BRZ」などに採用例のあるモデルで、今回のインプレッサではフロントサスペンションに専用チューニングを施したショーワ製のSFRD(周波数応答型ダンパー)を採用。同ダンパーは、路面から伝わる振動の周波数に応じて減衰力が変化する点が特徴で、コーナリング時の姿勢の安定化や、ステアリングの切り戻しで発生する揺れの素早い収束、滑らかで質感の高い乗り心地を実現しているという。(webCG)

    2020.09.17
    https://www.webcg.net/articles/-/43358

    インプレッサ アドバンス
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    インプレッサ STI Sport
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    【スバルが「インプレッサ」を一部改良 ハイブリッド車と「STI Sport」を新設定】の続きを読む

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    rev

    1: 2020/09/17(木) 23:32:23.44 ID:uoUE65XE0

    本当に好きなのだ
    10万円配るくらいなら国民全員にLevorg配布して欲しい


    【WRX、Levorg、BRZなどの最高の車を販売している自動車メーカー!】の続きを読む

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    新世代アイサイト

    1: 2020/09/07(月) 21:26:16.86 ID:CAP_USER

    SUBARU(スバル)が先進運転支援システム(ADAS)を刷新する。「新世代アイサイト」と名付けた改良版の最大の驚きは、中核を担うステレオカメラをはじめとする主要部品を根本的に見直した点だ。
    これまでアイサイトの進化を支えてきた日立オートモティブシステムズやルネサスエレクトロニクスの日本勢から、海外の大手部品メーカーに乗り換えた。

    続きはソース元で
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO63055850W0A820C2000000/


    【スバル、新世代アイサイト 姿消した「日の丸部品」】の続きを読む

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    スバルは

    1: 2020/09/07(月) 11:24:17.307 ID:U9cQM2R20

    なにがあかんの


    【友達に「スバルはねーよ」って言われたんだがwwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/09/04(金) 22:58:07.69 ID:M2ghVxmQ9

    スバルは2020年9月4日、クロスオーバーSUV「XV」の大幅改良モデルを発表した。同年10月8日に発売する。

    今回は内外装のブラッシュアップに加えて、足まわりのセッティングやパワートレインの制御を変更するなど、全方位的な進化を遂げている。

    エクステリアではフロントのバンパーとグリル、さらにアルミホイールに新デザインを採用。ボディーカラーには「プラズマイエロー・パール」を新規設定し、スタイリッシュさとSUVらしい力強さを感じられる仕様とした。インテリアでは一部グレードでカラーコーディネートやシート表皮の設定を見直している。

    足まわりにはSUVらしいしなやかさとスポーティーさを高い次元で両立したという改良型のサスペンションを全グレードで採用。さらに、マイルドハイブリッドの「e-BOXER」モデルではドライブモード切り替え機構「SI-DRIVE」と強調するアダプティブ変速制御「e-アクティブシフトコントロール」を採り入れている。

    さらに、見通しの悪い交差点や駐車・発進時にドライバーの視界をサポートする「フロントビューモニター」をオプション設定した。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・1.6i EyeSight:220万円
    ・1.6i-L EyeSight:233万2000円/238万7000円(ルーフレール装着車)
    ・2.0e-L EyeSight:265万1000円/270万6000円(ルーフレール装着車)
    ・2.0e-S EyeSight:287万1000円/292万6000円(ルーフレール装着車)
    ・アドバンス:292万6000円/298万1000円(ルーフレール装着車)

    (webCG)

    2020.09.04
    https://www.webcg.net/articles/-/43291

    XV
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    【「スバルXV」の大幅改良モデル登場 フロントマスクが新デザインに】の続きを読む

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    サンバー

    1: 2020/08/31(月) 09:05:47.574 ID:GsqpoB2aa

    サンバー信者が特におかしい


    【スバル信者の気持ち悪さは異常wwwwww】の続きを読む

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    スバル叩く

    1: 2020/08/29(土) 07:25:49.473 ID:rV1W4xBK0

    かっこいいじゃない、スバル


    【お前らってなんでスバル叩くの??】の続きを読む

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    スバルのレヴォーグ

    1: 2020/08/25(火) 22:00:17.425 ID:+HaTfo5X0

    感想聞かせておくんなもし


    【スバルのレヴォーグって車乗ってるんだけどどんな印象?www】の続きを読む

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    スバルのデザイン

    1: 2020/08/21(金) 23:03:24.35 0

    一向に良くなる兆し無し


    【どうしてスバルのデザインって酷いの?wwwww】の続きを読む

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    1: 2020/08/20(木) 13:40:16.12 ID:kIFqvIm50

    ・外装カッコいい
    ・内装先進的
    ・アイサイトの進化でハンズオフ運転が可能に
    ・ウィンカーを出すだけで自動で車線変更可能
    ・料金所で自動で減速
    ・よそ見すると車内カメラで検知し警報&自動停止
    ・燃費は12km/l
    ・価格は280万~と良心的


    【【朗報】新型レヴォーグ、攻守最強の車になるwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/08/20(木) 05:51:02.74 ID:CAP_USER

    2020.08.14

    サマリー
    新型スバルBRZ、トヨタ86の情報が届きました。開発車両の姿を捉えた写真から、大型グリルと、新デザインのヘッドライトを確認できます。TNGAプラットフォームになる可能性もレポートされています。




    新型 255psを発揮か

    次世代型スバルBRZのプロトタイプが、スパイカメラマンによって初めてカメラに収められた。
    2021年発表と思われる期待の新型は、今回の写真で、開発初期のスタイリングを確認することができる。

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    新型スバルBRZのプロトタイプ車両。

    今年初めに第1報をお伝えしたとおり、次期型BRZは、255psを発揮するターボ・ユニットを搭載する見込みだ。
    メカニカル面が(そしてきっと外観も)、時期を前後して登場する「次期86」と同一なのは新型でも変わらない。
    ただ、トヨタ版は、地域によっては「GR 86」を名乗る可能性もある。




    アセントの2.4Lターボの可能性も

    撮影された個体は、曲面で構成されたお馴染みのシルエットをまとっていた。
    それでも、フロントグリルが目に見えて大型化し、前後のライトが新デザインになっていることが判断できる。

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    新型スバルBRZのプロトタイプ車両。

    トヨタ-スバルが送り出す新型は、スバル由来の従来型シャシーから、後輪駆動にも対応できるトヨタのTNGAプラットフォームに切り替わると思われる。
    ただ、エンジンはスバルの現行ラインナップから流用される見込みで、北米で展開されるSUV「アセント」の2.4L水平対向4気筒直噴ターボが候補となる可能性が高い。
    現行型では自然吸気ユニットから200psを発生するが、ターボ・エンジンに変更することで255psまでパワーアップするならば、2社がターゲットとするライバルにアルピーヌA110も含まれることになるだろう。

    https://www.autocar.jp/news/2020/08/14/554799/


    【次期スバルBRZ 開発中のプロトタイプを激写 2.4Lターボで、アルピーヌに対抗か】の続きを読む

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    レヴォーグ

    1: 2020/08/15(土) 17:45:57.748 ID:8MtpL3rJ0

    単純に遅すぎる


    【レヴォーグ乗りぼく、イキリ外車を次々と点にしてしまうwwwwww】の続きを読む