スバル

    1: 2019/05/14(火) 21:11:16.62 ID:PSfCS5c99

    スバルは2019年5月14日、スポーツセダン「WRX S4/STI」の改良モデルを発表した。同年6月27日に販売を開始する。

    今回の改良では、ハイビームアシストが作動する車速を従来の40km/hから30km/hに変更するとともに、すべてのドアがロックされていない状態においては、アクセスキーを持っていなくてもトランクを開けられるよう仕様変更されている。

    今回の主な変更点は以下の通り。

    ・ボディーカラーをダークグレーメタリックから新色マグネタイトグレーメタリックに変更
    ・WRX S4 STI Sport EyeSightのフロントグリルにメッキモールを追加
    ・WRX S4 2.0GT-S EyeSightの18インチアルミホイールの色をダークガンメタリックからブラックに変更
    ・WRX STI全車のフロントフォグランプカバーを新デザインに変更
    ・WRX STIタイプSに19インチ切削光輝アルミホイールを採用
    ・ハイビームアシストが作動する車速を変更(40km/h→30km/h)
    ・トランクの開閉方法を変更

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・WRX S4 2.0GT EyeSight:336万9600円
    ・WRX S4 2.0GT-S EyeSight:373万6800円
    ・WRX S4 STI Sport EyeSight:409万3200円
    ・WRX STI:386万6400円
    ・WRX STIタイプS:406万0800円

    (webCG)

    2019.05.14
    https://www.webcg.net/articles/-/40889

    WRX STI
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    BEBH

    1: 2019/04/11(木) 17:49:31.52 ID:tPiLLVN/9

    産經新聞 2019.4.11 16:47

     SUBARU(スバル)は11日、乗用車「レガシィ」3万3181台(平成10年11月~13年4月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。
    速度や燃料の量を示すメーターの電気回路に問題があり、火災の恐れがある。

     国交省によると、19年8月から30年9月にかけ、千葉や静岡、高知、沖縄など12県で計17件の火災や発煙が確認された。けが人は出ていない。

     火災は湿度が高くなる夏を中心に発生。
    車内が長時間、湿気にさらされると、結露が起き回路がショートする。
    メーター付近は燃えにくい素材でできており、車全体が燃えたケースはなかった。


    【【リコール】スバル「レガシィ」3.3万台リコール 火災や発煙、17件確認】の続きを読む

    1: 2019/04/03(水) 14:18:12.15 ID:CAP_USER

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    スバル・フォレスター新型(米国仕様)
    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/04/03/320895/1403500.html

    SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは4月1日、2019年第1四半期(1~3月)の新車販売の結果を発表した。総販売台数は、過去最高の15万6754台。前年同期比は4.7%増だった。

    最量販車は、『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』)。第1四半期は4万1808台を販売。前年同期比は5.2%減とマイナスに転じた。セダンの『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)は、21.7%減の8219台と減少傾向にある。

    もうひとつの主力車種が、『フォレスター』。第1四半期実績は、4万0656台。新型投入の効果で、前年同期比は9.6%増と回復する。スバルの第1四半期の過去最高の販売実績の達成に貢献している。

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    『クロストレック』(日本名:『XV』)は後退。第1四半期は、2万6197台を販売。前年同期比は21.7%減とマイナスに転じた。3列シートの新型SUV、『アセント』は1万9073台を売り上げる。

    『WRX』シリーズは、『WRX STI』を含めて6203台を販売。前年同期比比は13.7%減だった。『インプレッサ』(「WRX」を除く)は第1四半期、1万3779台を販売。前年同期比は16.3%減と、引き続き落ち込む。

    スバルの2018年の米国新車販売台数は、過去最高の68万0135台。前年比は5%増と、10年連続で前年実績を上回っている。

    2019年4月3日(水)13時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/03/320895.html


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    1: 2019/04/01(月) 15:55:52.28 ID:gRTi2CPv0● BE:423476805-2BP(4000)


    スバルはVIZIV ADRENALINE CONCEPTをジュネーブモーターショー2019で発表した。
    トヨタ・C-HRやマツダ・CX-30の対抗となる市販モデルの導入が期待される。
    (動画はVIZIV ADRENALINE CONCEPT)
    昨年2018年7月にスバルは、新中期経営ビジョンSTEPを株主向けに発表。そのなかで、新世代デザインコンセプトのBOLDERについての言及があった。
    このBOLDERを初めて車体で表現したのが、VIZIV ADRENALINE CONCEPTである。
    XVとサイズとキャラクターが近いが、XVは2017年にフルモデルチェンジしたばかり。
    タイミング的にはXVの後継というよりも、全く別の新型車種を示唆している可能性がある。
    VIZIV ADRENALINE CONCEPTのような、フロントはちょっと腰高でゆとりがあり、リアはタイトに引き締められている。ビジュアル的にも今風のSUVをスバルもラインアップに加えたいのではないか。

    https://car-research.jp/subaru
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    https://www.youtube.com/watch?v=kNtBU6OfVaQ



    【スバルが今風の新型SUV車種を提案、トヨタC-HR、マツダCX-30に対抗】の続きを読む

    df

    1: 2019/03/08(金) 20:23:09.97 ID:2bJz3/sv0● BE:299336179-PLT(13500)


    欧州では「穴」がない「レヴォーグ」が登場

     スバルは、2019年3月5日より開催されたジュネーブモーターショー2019で、「レヴォーグ」の欧州仕様車を初公開しました。

    ボンネットがスッキリ!欧州仕様のスバル「レヴォーグ」などの画像を見る(15枚)

     もともと国内専用車だった「レヴォーグ」は、今では欧州やオーストラリアでも販売されています。

     今回、欧州仕様として新たに設定された「レヴォーグ」には、最高出力150hp、最大トルク198Nmを発生する2リッターNAエンジン搭載車が設定されました。
    なお、トランスミッションはリニアトロニックCVT、駆動方式はAWDとなります。

     日本で販売されている「レヴォーグ」は、1.6リッターターボと2リッターターボの2機種が用意され、スバルのターボ車の特徴ともいえるボンネットの穴(エアインテーク)があいています。

     一方、自然吸気エンジンを搭載する欧州仕様の「レヴォーグ」はインタークーラーを冷却する必要がないため、ボンネットからエアインテークの穴がなくなり、
    スッキリとしたボンネット形状を実現しました。パッと見では「インプレッサ」のようにも見えます。

     欧州で自然吸気エンジンの「レヴォーグ」が公開されたことについて、スバル広報部に問い合わせたところ、欧州では「レヴォーグ」は年配者にも人気があるということと、
    デコボコな道も多いという点で、自然吸気エンジンの快適性な走行性能が求められているためということでした。

     また、気になる日本導入についてですが、「今現在では予定はない」という回答でした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010006-kurumans-bus_all


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    1: 2019/02/28(木) 16:08:33.90 ID:pk/waPTx9

    https://sp.kahoku.co.jp/naigainews/201902/2019022801001412.html


    スバルが30万台リコール ブレーキランプに不具合
    2019年02月28日 木曜日

     SUBARU(スバル)は28日、ブレーキランプを点灯させるスイッチに不具合があるとして、「インプレッサ」と「フォレスター」の計30万6728台(2008年9月~17年3月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。

     国交省によると、車内の清掃用品や化粧品から出るガスの影響で、スイッチに電気が通らなくなり、ブレーキを踏んでもランプが点灯しない恐れがある。

     エンジンを始動する際にも、このスイッチからの信号が使われており、エンジンがかからない可能性がある。
     事故はないが、計1399件の不具合を確認した。


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    1389088

    1: 2019/02/23(土) 14:28:20.07 ID:kwbi0LHu0 BE:123322212-PLT(13121)


    アメリカの消費者向け製品ガイドメディアの『コンシューマーリポート』は19日、「最良の車を作るブランド」に、
    SUBARU(スバル)を選んだと発表した。スバルは個別の車種でも、新型『アセント』と『フォレスター』が
    それぞれのカテゴリーで「10 Top Picks」ベストカーオブザイヤーに選ばれている。

    最良の車を作るブランド

    ブランドのランキングでは、信頼性があり高性能な車を作るメーカーと、そうでないメーカーとをランキングしている。

    スバルが『コンシューマーリポート』のブランドランキングで1位になるのは今回が初めて。前回の7位から飛躍した。
    大幅なジャンプアップの理由は、新型アセント、『クロストレック』(日本市場の『XV』に相当)、『フォレスター』といったSUVが高評価を得たことによる。
    BMWやポルシェがロードテストで高得点を記録するいっぽうで、スバルは信頼性とオーナーの満足度によって順位を上げた。
    スバルで唯一、平均点より評価が低かったのは、スポーティセダンの『WRX』の信頼性だった。

    スバル以下全33ブランド中、ランキング2位はジェネシス(前年1位)、3位はポルシェ(同5位)だった。
    日系ブランドで上位は、レクサスが1ランクダウンの5位、マツダが7ランクアップの6位、トヨタが1ランクアップの9位となっている。

    2019年のランキングで最も順位を上げたのはMINIで、10ランクアップ。最も下がったのはクライスラーとテスラで、それぞれ9ランクダウン。
    ラインナップを構成する車種が少ないブランドでは、少数のモデルの評価がブランド全体に与える影響が大きい。

    全文
    https://response.jp/article/2019/02/22/319422.html


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    1: 2019/02/08(金) 15:12:33.62 0

    SUBARU(スバル)は7日、米シカゴで開催中の自動車ショーで、米国で今秋発売するセダン「レガシィ」の新型を世界初公開した。
    1989年の発売から今回で7代目となる。米中西部インディアナ州の工場で生産する。価格は未公表。日本市場での販売は未定としている。
    運転の安定性に加え、室内の静粛性や乗り心地を高めた。排気量2・4リットルの直噴ターボエンジンと2・5リットルの直噴エンジンの2種類を用意した。
    運転支援システム「アイサイト」には、運転手がアクセルとブレーキを踏まなくても前方の車両と一定の距離を保ちながら走行する機能などを米国仕様では初めて追加した。
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    1: 2019/02/08(金) 10:34:29.75 ID:xm6AIyLR0 BE:837857943-PLT(16930)


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    まるでジグソーパズルみたいだ。数年前からスバルがハイブリッド作りに挑んでいるけど、どこまで進められたか、日米での開発状況や市販モデルを
    同時に見なければ、そのパズルの全体像が見えない。でも、その真実を探ってみると、次期WRXのPHEV仕様に生まれ変わることがわかる。

    スバルが2013年にXVハイブリッド、いわゆるマイルドハイブリッド車を出している。言い換えれば、なんちゃってハイブリッドだった。逆に、
    ハイブリッドというより、「電動アシスト付きガソリンエンジン」と呼んだ方が正しいような気がする。同ハイブリッド車のメリットは、
    静かなEV走行ができるというより、 あくまでも燃費効果で、XVが登場した当時、20km/Lとガソリン仕様より30%ほど伸びていた。

    それはある意味で、「4WDの走りは楽しいけど、燃費がライバル車と比べてそれほど良くない」スバルにとって大きな進歩だった。
    水平対向エンジンと4WDシステムという独自の技術をずっと培ってきたスバルから見れば、XVのハイブリッドも独自で開発しなければならない。
    同車はハイブリッド第一弾というか、最初の実験だった。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/25366


    【次期スバルWRXは、ターボ付きPHEV(ハイブリッド車)に変身する】の続きを読む

    スバル

    1: 2019/02/07(木) 13:23:18.19 ID:b0GqvZCV9

    スバルが業績下方修正
    工場停止が影響

     SUBARU(スバル)は7日、2019年3月期の連結純利益予想を従来の1670億円から1400億円に下方修正したと発表した。
     調達部品の不具合で、国内唯一の完成車工場である群馬製作所(群馬県太田市)の操業を1月に一時停止したことが響いた。

     不具合が見つかった部品は「電動パワーステアリング装置」。
     原因究明のため、群馬製作所の操業を1月16日に停止し、対策を施した部品を調達して28日に再開した。

    共同通信 2019/2/7 13:19
    https://this.kiji.is/466096111923364961


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    フォレスター

    1: 2019/02/05(火) 03:09:42.80 ID:r6gR49XA0

    全額ワイが払うし置く場所も実家じゃないのになんなんやろな
    こういう口出してくるマッマ説得させる方法ある?


    【ワイ「次の車フォレスターがええよな」マッマ「そんな大きいの邪魔になるよ!トールにしなさい!」】の続きを読む

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