スバル

    1: 2019/02/08(金) 15:12:33.62 0

    SUBARU(スバル)は7日、米シカゴで開催中の自動車ショーで、米国で今秋発売するセダン「レガシィ」の新型を世界初公開した。
    1989年の発売から今回で7代目となる。米中西部インディアナ州の工場で生産する。価格は未公表。日本市場での販売は未定としている。
    運転の安定性に加え、室内の静粛性や乗り心地を高めた。排気量2・4リットルの直噴ターボエンジンと2・5リットルの直噴エンジンの2種類を用意した。
    運転支援システム「アイサイト」には、運転手がアクセルとブレーキを踏まなくても前方の車両と一定の距離を保ちながら走行する機能などを米国仕様では初めて追加した。
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    1: 2019/02/08(金) 10:34:29.75 ID:xm6AIyLR0 BE:837857943-PLT(16930)


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    まるでジグソーパズルみたいだ。数年前からスバルがハイブリッド作りに挑んでいるけど、どこまで進められたか、日米での開発状況や市販モデルを
    同時に見なければ、そのパズルの全体像が見えない。でも、その真実を探ってみると、次期WRXのPHEV仕様に生まれ変わることがわかる。

    スバルが2013年にXVハイブリッド、いわゆるマイルドハイブリッド車を出している。言い換えれば、なんちゃってハイブリッドだった。逆に、
    ハイブリッドというより、「電動アシスト付きガソリンエンジン」と呼んだ方が正しいような気がする。同ハイブリッド車のメリットは、
    静かなEV走行ができるというより、 あくまでも燃費効果で、XVが登場した当時、20km/Lとガソリン仕様より30%ほど伸びていた。

    それはある意味で、「4WDの走りは楽しいけど、燃費がライバル車と比べてそれほど良くない」スバルにとって大きな進歩だった。
    水平対向エンジンと4WDシステムという独自の技術をずっと培ってきたスバルから見れば、XVのハイブリッドも独自で開発しなければならない。
    同車はハイブリッド第一弾というか、最初の実験だった。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/25366


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    スバル

    1: 2019/02/07(木) 13:23:18.19 ID:b0GqvZCV9

    スバルが業績下方修正
    工場停止が影響

     SUBARU(スバル)は7日、2019年3月期の連結純利益予想を従来の1670億円から1400億円に下方修正したと発表した。
     調達部品の不具合で、国内唯一の完成車工場である群馬製作所(群馬県太田市)の操業を1月に一時停止したことが響いた。

     不具合が見つかった部品は「電動パワーステアリング装置」。
     原因究明のため、群馬製作所の操業を1月16日に停止し、対策を施した部品を調達して28日に再開した。

    共同通信 2019/2/7 13:19
    https://this.kiji.is/466096111923364961


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    フォレスター

    1: 2019/02/05(火) 03:09:42.80 ID:r6gR49XA0

    全額ワイが払うし置く場所も実家じゃないのになんなんやろな
    こういう口出してくるマッマ説得させる方法ある?


    【ワイ「次の車フォレスターがええよな」マッマ「そんな大きいの邪魔になるよ!トールにしなさい!」】の続きを読む

    自動車大手スバル

    1: 2019/01/24(木) 22:17:08.28 ID:hSloBZZS9

     自動車大手スバルが2015年から17年にかけて、社員3421人に計7億7千万円の残業代を払っていなかったことが、24日わかった。16年に男性社員が過労自殺し、その後の社内調査で昨年1月までに判明した。スバルはこれまで1年間にわたり問題を公表しておらず、企業姿勢が問われる事態だ。

     24日に男性の遺族の代理人が会見し、男性に残業代の未払いがあったと説明。さらにスバルは朝日新聞の取材に対し、未払いが多数の社員に広がっていたと明らかにした。

     代理人によると、16年12月、車両工場の群馬製作所(群馬県太田市)の総務部に勤務する男性社員(当時46)が、長時間労働や上司の激しい叱責(しっせき)が原因で過労自殺した。スバルによると、同製作所の社員数人に残業代未払いがあったとして、太田労働基準監督署から17年7月に同製作所が労働基準法違反で是正勧告を受けたという。

     こうした中で、同製作所では社員の残業時間を把握できていないことが判明した。そのためスバルは17年末、社内全部門の非正規を含めた社員1万7359人について、15年7月から2年間の未払い残業代の有無を調査。その結果、残業時間の記録は社員の自己申告だけで、パソコンの使用や出退勤の履歴などとは照合されず、過少申告が常態化していたことがわかった。

     過少申告の理由について、社員の約6割が「(部署で決めた残業時間の)上限を超えないようにした」と回答。「上司から残業の指示を受けていなかった」との回答も約2割あったという。上司による過少申告の指示は確認できなかったとしている。スバルは「(調査結果を)隠すような意図はなく、公表すべきだとは認識していなかった」(広報)としている。

     自殺した男性の遺族の代理人弁…残り:247文字/全文:964文字

    2019年1月24日21時20分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM1S4WQHM1SULFA01G.html


    【スバル、残業代未払い7.7億円 過労自殺から判明】の続きを読む

    スバル

    1: 2019/01/23(水) 05:17:06.30 ID:P2c7vK2A9

    スバル、国内生産止まる パワステに不具合で納車遅れも
    2019年1月23日03時02分
    https://www.asahi.com/articles/ASM1Q5FD6M1QULFA022.html?iref=comtop_8_03

     スバルが16日から、国内唯一の完成車工場である群馬製作所(群馬県太田市)の操業を停止していることがわかった。部品メーカーから調達している主要部品に不具合が見つかり、不具合の原因の調査が進まずに部品の供給が滞っているためという。影響はすでに1万台以上にのぼるとみられ、顧客への納車にも遅れが出ている。
     スバルが22日、朝日新聞の取材に対して明らかにした。ハンドル操作を助ける電動パワーステアリングに、今年に入って不具合が見つかった模様だ。群馬製作所は昼夜2交代の生産体制をとっており、16日夜から操業を停止した。日曜で休日だった20日を除き、22日まで生産は再開できておらず、23日も生産を止める。国内の完成車生産がすべて止まる事態に陥っており、本格的な操業再開のめどは立っていない模様だ。

     群馬製作所では、小型車「インプレッサ」、SUV(スポーツ用多目的車)「フォレスター」、トヨタ自動車ブランドの「86(ハチロク)」など9車種を生産している。不具合が見つかったパワステは生産車種の大半に使われているとみられ、スバル独自の性能基準を満たす代替品をすぐに調達するのは困難な模様だ。
     スバルは問題の部品について「現在原因を調査中で、詳細に関してはコメントできない」としている。
     日米の生産をあわせたスバルの…

    残り:278文字/全文:818文字


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    1: 2018/12/07(金) 08:19:07.57 ID:zs39xcAX0 BE:423476805-2BP(3000)


    次期型レヴォーグの発売時期は2020年になってからが見込まれる。
    ジュネーブモーターショー2018で初公開されたSUBARU VIZIV TOURER CONCEPTがデザインスタディモデルとなる。
    初期型が発売されるタイミングでは、1.8L DIT搭載モデルのみのエンジンラインアップが予想される。
    先行開発車両の情報によればボディサイズは拡大することが確定的である。
    現行型より一回りほど大きくなれば、北米市場を主要ターゲットとした販売も視野に入り、2.4L DIT搭載モデルが用意される可能性もあるだろう。
    トランスミッションについてはリニアトロニックCVTが継続採用される見込み。

    https://car-research.jp/tag/levorg
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    s

    1: 2018/11/14(水) 18:29:40.79 ID:CAP_USER9

     SUBARU(スバル)が出荷前の乗用車で不正な検査をしていた問題で、石井啓一国土交通相は14日、スバルの中村知美社長を同省に呼び、当分の間、重点的な監視対象にすると伝えた。

     不正検査の内容や今後の対応を踏まえ、行政処分などを視野に厳しく対処する可能性にも言及した。

     石井国交相は「信頼を損なう事態を引き起こしたことは、極めて遺憾」などと同社を批判。道路運送車両法に関する省令に基づき、再発防止策の徹底や見直し、実施状況を四半期ごとに報告することなども勧告した。

     中村社長は石井国交相との面会後、報道陣の取材に応じ、「重く、厳粛に受け止め、再発防止を推進したい。できることは時間を置かずに対応したい」と述べた。 

    11/14(水) 18:07
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000061-jij-pol


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    p1

    1: 2018/11/07(水) 22:34:29.44 0

    国が定める燃費測定基準の範囲を超えた走行条件で車を走らせて燃費を算出し正常なデータとして処理していたことにとどまらず、
    別の測定データをコピーする悪質な手口も判明。車輪の曲がる角度などを確かめる検査が不適切に行われていたケースもあった。

     中村知美社長は東京都内で記者会見を開き、「ステークホルダー、社会の皆さまにご心配とご迷惑をおかけしたことを心よりおわび申し上げます」と謝罪。
    経営陣からの意識改革や品質方針の再検証などを柱とする再発防止策も発表した。

    https://www.sankei.com/economy/news/180928/ecn1809280037-n1.html


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    k

    1: 2018/11/09(金) 10:37:42.68 ID:CAP_USER9

    スバルは、追加リコールを国土交通省に届け出たことを受け、今年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の選考対象になることを辞退する方針を固めた。昨年も無資格検査問題で辞退している。今年は、全面改良したSUV(スポーツ用多目的車)「フォレスター」が、最終選考対象の10車種に選ばれていた。スバルは今月5日、ブレーキなど安全性能の出荷前検査で見つかった不正が、不正を公表した9月28日以降も続いていたと発表。8日国交省に追加リコールを届け出た。

     一方、スズキも9月に公表した検査データ改ざん問題を受けて、選考対象となることを辞退した。今年は20年ぶりに全面改良した軽四輪駆動車「ジムニー」が有力候補に挙がっていた。スズキは一連の問題を受け、国土交通省に問題の調査報告書の提出を求められている。

    2018年11月9日05時29分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLC85VHTLC8ULFA03V.html


    【【不正問題】スバルも日本カー・オブ・ザ・イヤー辞退へ】の続きを読む

    xv

    1: 2018/11/07(水) 18:03:54.208 ID:3sKXRMdRd

    スバル「XVはエンジンのリコール対象ではないだすね」

    俺「おっしゃ!納車!」ブーン!

    帰宅

    自動車板「リコール追加きたな」

    俺「!?!?」

    どういうことなん?誰か説明して?


    【【悲報】俺、スバルのXVをリコール追加当日に納車してしまうwwwwwwwww】の続きを読む

    m

    1: 2018/11/06(火) 03:56:23.16 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/subaru-results-idJPKCN1NA0KK

    ビジネス
    2018年11月5日 / 07:57 / 9時間前更新
    スバルが業績予想を下方修正、新たな検査不正 品質管理強化で減産

    [東京 5日 ロイター] - SUBARU(スバル)(7270.T)は5日、2019年3月期の連結業績予想を下方修正した。営業利益は前期比42%減の2200億円となる見通し。従来予想の3000億円から800億円引き下げる。完成車の検査不正問題に関連した追加リコール(回収・無償修理)など品質関連費用と品質管理強化のための減産が響く。

    修正後の営業利益予想は、リフィニティブがまとめたアナリスト21人の予測平均値3391億円を下回る。

    品質関連費用の拡大で、今期の営業利益を850億円押し下げる。一連の不正問題でリコール対象車の期間が延長されたことにより、計9車種、約10万台を追加リコールする。この追加リコール費用として通期で約65億円を見込む。同社は1日、一連の問題とは別にエンジン部品の不具合が判明し、国内外で約41万台のリコールも公表した。このリコール費用として18年4―9月期に550億円を計上した。

    同社は相次ぐ不正発覚を受け、生産・品質管理体制を見直す必要があると判断し、国内の生産ペースを落とす。国内は従来計画から1万5900台減らす。米国でも新車立ち上げの影響を織り込んで4300台引き下げた。この結果、今期の世界生産計画は従来の105万6000台から103万5800台に約2万台下方修正した。

    生産減を踏まえ、今期の世界販売計画も従来の110万台から104万1000台に引き下げる。

    昨秋以降、スバルの完成車検査において、無資格者による検査や排ガス・燃費データの改ざん、ブレーキ検査不正などが相次いで発覚したため、リコールを行った。国土交通省による指摘を受け、今年10月には不正行為の時期を修正し、昨年12月末まで行われていたと判断、約6000台を追加でリコールした。一連の検査問題で累計約42万台のリコールを実施していたが、今回の10万台の追加リコールを含めると約53万台となる。


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