スバル

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    1: 2022/11/24(木) 23:08:58.69 ID:HYUBdTDo9

    スバルは2022年11月24日、「WRX S4」の一部改良モデルを発表した。

    スバルWRX S4は、高出力の2.4リッター水平対向ターボエンジンと、スバル独自のフルタイム4WDシステムを組み合わせた高性能スポーツセダンである。

    今回の改良は機能・装備の拡充が中心となっており、ヘッドランプや室内灯を消し忘れた際の自動消灯機能を追加。防犯機能を強化するべく、リレーアタック対策としてスマートキーのスリープ機能やモーションセンサーを採用した。

    またライティングスイッチの操作性を見直し、これまで「車幅灯/尾灯&OFF」の1ポジションだったものを、「車幅灯/尾灯」と「OFF」に分け、2ポジションに変更した。

    価格は400万4000円から482万9000円。(webCG)

    2022.11.24
    https://www.webcg.net/articles/-/47354

    WRX S4
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    【【スバル】「WRX S4」を一部改良 便利機能や防犯機能を強化】の続きを読む

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    1: 2022/11/18(金) 22:25:59.13 ID:LzrQIoeg9

    スバルは2022年11月17日(現地時間)、ロサンゼルスモーターショー2022において、新型「スバル・インプレッサ」の米国仕様車を世界初公開した。

    ■アクティブに使える一台を目指して

    今回公開された新型インプレッサは、第6世代にあたるモデル。「愉(たの)しくなる優れた運動性能、安心できる先進安全装備、とことん使えるユーティリティーなど、その機能や実用性をさらに高めた」とうたわれる。

    公表された北米仕様車のボディーサイズは、全長×全幅×全高=176.2×70.1×58.3インチ(約4475×1780×1480mm)で、ホイールベースは105.1インチ(約2670mm)。エクステリアのデザインは先行デビューしているクロスオーバーモデルの新型「クロストレック」に通じるもので、プロテクターをはじめとするSUVらしい意匠こそないものの、多くの共通点が見受けられる。

    一方車内は、「ドライビングとアクティビティーの時間を自然体で過ごせる使い勝手の良いカジュアルなインテリア」が追求されている。一部のグレードは、STARLINK対応の11.6インチマルチインフォメーションディスプレイを装備。スマートフォンアプリを介したリモートロック/アンロック、リモートクラクション・ライト機能、リモート車両位置確認機能などが利用できる。そのほか、各席(運転席/助手席/前席/全席)への集中送風モードを新たに設定するなど、快適性にも配慮されている。

    ■2.5リッターのスポーティーグレードも

    設定新型インプレッサの車台はスバルグローバルプラットフォームをさらに進化させたもので、フルインナーフレーム構造の採用や、構造用接着剤の適用拡大、サスペンション取り付け部の剛性アップにより、従来型に対して動的質感の向上が図られている。

    エンジンは、2リッター水平対向4気筒(最高出力152hp、最大トルク145N・m)と、2.5リッター水平対向4気筒(同182hp、同178N・m)の2本立て。パワートレインについてはアクティブトルクスプリットAWDの制御を刷新し、応答性、ハンドリング、コーナリング性能を改善。日常使いのさまざまな走行シチュエーションにおいて、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型インプレッサは、米国市場の導入(2023年春以降を予定)を皮切りに、世界各国の市場に順次導入される見込み。(webCG)

    2022.11.18
    https://www.webcg.net/articles/-/47325


    【【スバル】新型「インプレッサ」を世界初公開 2023年春以降にグローバル展開】の続きを読む

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    1: 2022/11/11(金) 21:48:18.45 ID:mZImpOFX9

    スバルのクロスオーバーSUV「クロストレック」の価格が明らかにされた。

    クロストレックは、国内ではこれまで「スバルXV」の名で扱われてきたモデル。グローバルで統一された車名となる新型は、2022年9月に世界初公開されている(関連記事)。

    スバルの販売店からの情報によれば、国内仕様車のラインナップと価格は以下のとおり。

    ・クロストレック ツーリング(FF):266万2000円
    ・クロストレック ツーリング(4WD):288万2000円
    ・クロストレック リミテッド(FF):306万9000円
    ・クロストレック リミテッド(4WD):328万9000円

    グレード体系は標準グレードの「ツーリング」と上級グレード「リミテッド」の2本立てで、ツーリングには17インチサイズ、リミテッドには18インチサイズのホイールが組み合わされる。

    それぞれのグレードにFF車と4WD車を設定。パワーユニットはすべて共通で、2リッターの水平対向4気筒エンジンをベースとするマイルドハイブリッドシステム「e-BOXER」となっている。

    クロストレックの正式発表は、同年12月初旬に行われる見込み。(webCG)

    2022.11.11
    https://www.webcg.net/articles/-/47279

    クロストレック リミテッド(プロトタイプ)
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    クロストレック ツーリング(プロトタイプ)
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    関連記事
    スバルが新型「XV」改め「クロストレック」を世界初公開
    https://www.webcg.net/articles/-/46981


    【【スバル】「クロストレック」の価格が判明 正式発表は2022年12月初旬】の続きを読む

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    レヴォーグとかいう神

    1: 2022/11/08(火) 00:25:29.30 ID:Cpm41nw+0

    300馬力
    四駆
    積載性高い

    神や
    買おうや


    【レヴォーグとかいう神すぎる車wwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/11/04(金) 22:15:51.75 ID:748UPdwE0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバル・インプレッサがフルモデルチェンジを受けて、現地時間11月17日のLAオートショーでワールドプレミアされることが予告された。
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    公開されたティザー画像からは、ハッチバックのボディシルエットを確認することができる。
    次期インプレッサのボディタイプは、セダンのG4が廃止され、5ドアのスポーツのみに絞られるということであった。

    パワートレインは、2.0L e-BOXER(AWD)がキャリーオーバーとなり、1.6Lが廃止となるあたりは、新型クロストレックと同じ。
    インプレッサでは、燃費性能に優れた2WDモデル設定のため、2.0L e-BOXERのFF版が用意されることが予想される。
    新開発の1.5L ターボについては、モデル中期の追加投入が期待される。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/impreza/subaru.html


    【【スバル】「インプレッサ」フルモデルチェンジ、LAオートショー発表予告、セダンG4廃止へ】の続きを読む

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    スバル車が通るたび

    1: 2022/11/05(土) 09:13:48.47 ID:i0p5UzqD0

    だせえ


    【外でスバル車が通るたびに爆笑してるwwwwwww】の続きを読む

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    SUBARU縛り

    1: 2022/10/22(土) 13:23:31.510 ID:cJ9yoqufd

    やっぱSTIは必須?


    【今SUBARU縛りで買うとしたらどの車種?wwwww】の続きを読む

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    スバルのボンネットに穴が空いた車

    1: 2022/10/18(火) 13:24:23.956 ID:ZxR0jI8Z0

    あれ乗ってる人ってボンネットに穴が空いてるのがカッコいいと思って買ったんだよな?
    個人的な偏見ですまんがそれをカッコいいと思う感性が全くわからん
    穴が空いてない車はダサいと思ってるってこと?


    【スバルのボンネットに穴が空いた車あるじゃん?wwwww】の続きを読む

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    スバルのS4

    1: 2022/10/17(月) 23:56:00.505 ID:1e85Zfq80

    実際どうなの?


    【スバルのS4って車好きには良さそうだよねwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/10/13(木) 22:09:41.04 ID:Vzflx7Y79

    スバルは軽乗用車「シフォン」および「シフォン カスタム」の一部改良モデルを2022年10月13日に発売した。

    シフォン/シフォン カスタムはスバルがダイハツ工業からOEM供給を受けて販売する軽スーパーハイトワゴンであり、「ダイハツ・タント」「タント カスタム」の姉妹モデル。今回の一部改良では、「L」グレードを除く全車に電動パーキングブレーキやオートブレーキホールドが標準で装備されたほか、メーカーオプションとしてApple CarPlayおよびAndroid Autoに対応する9インチディスプレイオーディオが選べるようになった。

    インテリアについては、全車でリアシートのスライド操作を荷室側からも行えるシートバック背面レバーや、荷室高さを有効活用できる上下2段調節式カーゴボードを採用。ドアトリムおよび助手席トレイのキルティング形状がテクスチャー形状に変更され、インストゥルメントパネルの加飾パーツには従来よりも深みのあるブルーが用いられた。

    シフォン カスタムはフロントフェイスを中心にデザインを一新。シート表皮のレザー面積が拡大されたほか、ファブリック部をブルー表皮に変更している。

    外装色は、シフォン専用色として「サンドベージュメタリック」「ホワイト/サンドベージュメタリック」(2トーン)が、シフォンカスタム専用色として「クロムグレーメタリック」「クールバイオレットクリスタルシャイン」が新たに設定された。

    価格はシフォンが138万6000円~168万3000円、シフォン カスタムが180万4000円~201万3000円。(webCG)

    2022.10.13
    https://www.webcg.net/articles/-/47126

    シフォン カスタム
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    【【スバル】「シフォン」の一部改良モデル発売 「シフォン カスタム」はフロントフェイスを一新】の続きを読む

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    大量リコール、安価な部品で材料選定ミス

    1: 2022/10/11(火) 14:35:46.61 ID:IUUD3wtR9

    日本経済新聞

    1つの安価な部品にSUBARU(スバル)が足をすくわれた。同社が7月21日に国土交通省に届け出たリコール。その台数は、国内だけで24万7383台に及ぶ。同じ部品を搭載した海外向け車種は約24万9000台。これらを含めるとリコールは世界で50万台規模にまで膨らんだ可能性がある。

    続きは↓
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC044SY0U2A001C2000000/


    【【スバル】大量リコール、安価な部品で材料選定ミス】の続きを読む

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    92

    1: 2022/10/09(日) 10:26:32.808 ID:f+01JSORa

    なんでなん
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    【流石にもうジムニーの納車半年くらいになったろうなぁ~、ポチッ】の続きを読む

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    レヴォーグ

    1: 2022/10/03(月) 23:48:28.290 ID:1i5eTahh0

    嘘やろ、チー牛はMTのWRXかBRZしか興味ないやろ
    レヴォーグやフォレスターはもっと普遍的な人が乗る車やと思ってたわ


    【レヴォーグって車買おうと思ったらチー牛御用達って言われたんやがwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/09/22(木) 14:00:50.21 ID:98D2e/8a0

    【動画】スバルWRX S4がヒョンデ・エラントラNに徹底的に負ける・・・!加速、ブレーキ、旋回すべてにおいて敗れ、やはりスバルはWRX STIを作るしかない
    https://intensive911.com/other-car-brands/korean-car-brand/252684/

    値段もヒュンダイのほうが安い
    no title

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    【【悲報】スバルの新型WRX、遅すぎて同クラスのヒュンダイ車にボコボコにされてしまうwwww】の続きを読む

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    1: 2022/09/15(木) 22:07:05.38 ID:KcMBrgvI9

    スバルは2022年9月15日、新型「クロストレック」を世界初公開した。

    ■サイズはそのまま正常進化

    クロストレックは、これまで国内では「XV」として扱われてきたクロスオーバーSUV。グローバルで車名が統一されることになった新型は、クロストレックとしては3世代目にあたり、従来の個性的なデザインをさらに際立たせ、動的質感にも一段と磨きをかけたとうたわれている。

    ボディーサイズ(シャークフィンアンテナおよびルーフレール含む)は全長×全幅×全高=4480×1800×1580mmで、先代のスリーサイズ(同4485×1800×1595mm)とほぼ同じ。ホイールベースは2670mmで同一となっている。

    外観上は、ボンネットフードの位置を高めにとることでたくましさを表現。先代よりもアグレッシブな形状のプロテクター類で躍動感も強調されている。ボディーカラーは新色「オフショアブルー・メタリック」「オアシスブルー」を含む全9色が選べる。

    一方インテリアは、最新の「レヴォーグ」や「WRX S4」にも採用された11.6 インチセンターインフォメーションディスプレイを搭載。スマートフォンとシームレスにリンクさせて使えるインフォテインメントシステムを実現したとアピールされる。

    デザイン面では、マルチマテリアルの多層構造としたインストゥルメントパネルや、リアゲートおよびサイドシル部に見られる「山をモチーフにしたエンボス加工」が特徴。人間工学に基づくインナードアハンドルや、医学的な知見を採り入れて設計したシートなどにより、快適性の向上も追求されている。

    なおシートの仕立てについては、上級グレードにはシルバーステッチ入りのファブリックが、標準グレードには同じくシルバーステッチの施されたトリコットがあてがわれ、オプションとして本革仕様も用意される。

    ■安全性能の向上もポイント

    目に見えない部分では「スバルグローバルプラットフォーム」をさらに進化させ、スバルの他モデルにも使われているフルインナーフレーム構造を採用したほか、構造用接着剤の適用範囲拡大やサスペンション取り付け部の剛性向上なども実施。動的質感の向上が追求された。

    そのほか、シートの車体への取り付け方法を、…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.09.15
    https://www.webcg.net/articles/-/46981


    【【スバル】新型「XV」改め「クロストレック」を世界初公開】の続きを読む

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    XV

    1: 2022/09/10(土) 16:40:13.18 ID:wuVg9YNw0

    新型VXか?


    【スバル車買うんやけどおすすめは??】の続きを読む

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    ggg

    1: 2022/09/01(木) 19:37:01.86 ID:y+cCrGHC0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは、XVのフルモデルチェンジに相当する、新型SUVのワールドプレミアを2022年9月15日に行うことを予告した。

    新型「クロストレック」の発表が予想され、XVの次期型は北米向けに使われてきたモデルネームが、日本仕様でも使われることになりそう。

    ティザー動画が公開されており、ヘッドランプ、フロントグリル、リアコンビネーションランプなどエクステリアデザインの一部が確認できる。
    これらは、既にリークされていた次期クロストレック開発車両のエクステリアと一致する。

    スバルでは2016年からグローバルプラットフォームのSGP採用によるラインアップ一新を進めてきたが、今回の新型クロストレックの登場により2巡目を迎える。
    レガシィ アウトバック、レヴォーグ、WRX S4で先行導入されてきた、「フルインナーフレーム構造」、「アイサイトX」、「縦型11.5インチセンターディスプレイ」、「フル液晶メーター」などの最新の装備と技術が新型クロストレックに導入されることが予想される。

    ■新型クロストレックへフルモデルチェンジ、リーク済みのエクステリア動画
    (続きあり)
    https://car-research.jp/xv/subaru-3.html


    【スバルXV →「新型クロストレック」へフルモデルチェンジ、2022年9月15日ワールドプレミア予告】の続きを読む

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    1: 2022/08/25(木) 21:33:17.82 ID:zT24+8MM9

    スバルは2022年8月25日、SUV「フォレスター」の一部仕様を変更するとともに、新グレード「STI Sport」を追加すると発表した。

    STI Sportは、「WRX S4」や「レヴォーグ」にも設定されるスポーツグレード。「STIコンプリートカーの開発やモータースポーツなどで培ってきた走りの技術を基に、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    これらを含む内外装の特徴的な装備は以下のとおり。

    ・STIチューニング日立Astemo製SFRDフロントダンパー
    ・STIチューニングリアダンパー
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・ナッパレザーシート(ブラック/ボルドーアクセント、レッドステッチ入り)
    ・本革巻きステアリングホイール(レッドステッチ、ブラックラスト加飾付き高触感革)
    ・本革巻きセレクトレバー(ブラックラスト加飾付き)
    ・ピアノブラック調シフトパネル(ブラックラスト加飾付き)
    ・シャークフィンアンテナ(ブラック塗装)
    ・ボルドー表皮巻きインパネ加飾パネル(レッドステッチ入り)
    ・STI Sport専用メーター
    ・ブラックルーフ&ピラートリム
    ・ブラック塗装加飾付きフロントフォグランプカバー
    ・ブラック塗装加飾付きバンパーガード(フロント、リア)
    ・ブラック塗装加飾付きサイドクラッディング
    ・リアガーニッシュ(ブラック塗装)
    ・「FORESTER」&「SYMMETRICAL AWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・18インチアルミホイール(スーパーブラックハイラスター塗装)
    ・ルーフスポイラー(ブラック塗装)
    ・STIオーナメント(フロント、リア)

    また今回、STI Sport以外のグレードについてもライティングスイッチの操作性を見直し、車幅灯/尾灯&オフでの1ポジションから車幅灯/尾灯とオフを分けた2ポジションに変更。ボディーカラーについても従来の「ダークブルー・パール」を「サファイアブルー・パール」に変更した。

    フォレスター各グレードの価格は以下のとおり。

    ・ツーリング:299万2000円
    ・X-BREAK:313万5000円
    ・アドバンス:323万4000円
    ・スポーツ:335万5000円
    ・STI Sport:363万円

    (webCG)

    2022.08.25
    https://www.webcg.net/articles/-/46884


    【【スバル】「フォレスター」の一部仕様を変更、新グレード「STI Sport」も追加設定】の続きを読む

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    スバルのSJフォレスターのXT

    1: 2022/08/16(火) 21:47:31.257 ID:SQxFMTTE0

    スバルのSJフォレスターのXT買おうと思ってるんだが、スバルって乗ったことないんだけど、トヨタみたいに壊れにくかったりする?


    【スバル「SJ型フォレスター XT」欲しいんだが、詳しい奴おる??】の続きを読む

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    スバルの車

    1: 2022/08/09(火) 17:52:09.42 ID:sRsBeYZQ0

    なんでやろな?


    【【急募】車好きが「スバルの車」に惹かれる理由wwwwwwww】の続きを読む

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    レヴォーグ乗ってる

    1: 2022/08/05(金) 22:10:06.155 ID:tB5e8HOk0

    アイサイトで自動追従してるだけなんです😔


    【レヴォーグ乗ってるんだが高速でみんな車線変更するのやめてくれへんか?】の続きを読む

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    車を買うのを止めてくれ

    1: 2022/07/30(土) 08:08:24.76 ID:I6F4UIG50

    5MT!4WD!
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    【ワイにスバル車を買うのを止めてくれwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/07/25(月) 22:30:13.74 ID:0oT0UiIR9

    スバルは2022年7月24日、FRスポーツカー「BRZ」の特別仕様車「BRZ S “10th Anniversary Limited”」を発表した。販売台数は200台限定で、同年の7月28日から9月30日にかけて注文を受け付ける(期間中、200台に達した時点で販売終了)。

    BRZ S “10th Anniversary Limited”は、初代BRZ誕生からの10周年を記念して設定される限定車。主に以下の専用アイテムで内外装がドレスアップされている。

    【エクステリア】
    ・10周年記念ステッカー(バックガラス)
    ・マットブラックの18インチアルミホール
    ・電動格納式リモコンブラックカラードドアミラー
    ・ラスターブラックのBRZリアオーナメント

    【インテリア】
    ・10周年記念刺しゅう(ドアトリム)
    ・ウルトラスエード×本革のコンビシート(ブルー/ブラック、ブルーステッチ+ブルーアクセント)
    ・ダークキャストメタリック加飾(インストゥルメントパネルおよびシフトパネル周辺)
    ・ブルーステッチ入り、ダークキャストメタリック加飾付きの本革(高触感革)巻きステアリングホイール
    ・ブルーステッチ入りの本革(高触感革)巻きハンドブレーキレバー
    ・ブルーステッチ入りのドアトリムアームレスト
    ・ブラックのスポーツ/スノーモードスイッチ ※AT車のみ
    ・ブラックのVSC(VDC)トラックモードスイッチ
    ・ダークキャストメタリック加飾付きのヒーターコントロールダイヤル&スイッチ/プッシュエンジンスイッチ

    MT車とAT車が設定され、ボディーカラーはいずれも「WRブルー・パール」のみとなる。価格は以下のとおり。
    ・S “10th Anniversary Limited”(6MT):338万8000円
    ・S “10th Anniversary Limited”(6AT):355万3000円

    (webCG)

    2022.07.24
    https://www.webcg.net/articles/-/46697


    【【スバル】200台の限定販売「BRZ」の10周年記念モデルが登場】の続きを読む

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    レヴォーグ

    1: 2022/07/19(火) 21:26:55.010 ID:HQFPjQf60

    SUVばっかり...


    【ステーションワゴン乗りたいけどまともな国産車がレヴォーグしかないwwwww】の続きを読む

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    スバル、マツダ

    1: 2022/07/11(月) 18:20:16.11 ID:z80q3DYQd

    スバル、マツダ


    【信者がキモいとされる自動車メーカーさんがこちらwwwwww】の続きを読む