スバル

    1: 2018/02/14(水) 23:11:02.01 ID:KS4NCRf70 BE:423476805-2BP(3000)

    スバルは3月6日より開催されるジュネーブモータショー2018でSUBARU VIZIV TOURER CONCEPTを公開する。
    ティザー画像からはコの字型テールランプを持つリアゲートが確認され、次期レヴォーグを予告するコンセプトカーであると想定される。
    2019年の東京モーターショーでのフルモデルチェンジ発表、翌2020年発売のスケジュールが予想される。
    搭載されるエンジンは新開発の1.8L DITとなる見込みである。

    https://car-research.jp/tag/levorg

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    1: 2018/02/12(月) 14:32:44.00 ID:HHoqWF920 BE:423476805-2BP(3000)

    次期WRX S4に搭載されるエンジンは、新開発1.8L DITとなる。これはスバルが2019年の発売を予告していたユニットであり、次期WRXの発売時期と重なる。

    次期WRX STIについては、EJ20型エンジンは継続採用されず、FA20型DITをベースにしたハイパフォーマンス版の搭載となるだろう。最高出力としては350psクラスが想定される。

    https://car-research.jp/tag/wrx-sti

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    1: 2018/02/10(土) 22:55:56.41 ID:SBUOepSS0 BE:416336462-PLT(12000)

    「Caraddiction」を運営するブロガーが、マルタ島にあるスバルのショールームの写真を公開した。中にはスバル・インプレッサやスバル・ジャスティ、
    クーペタイプのスバル・アルシオーネといった古いモデルが残っている。 Motor.ruが報じた。
    20008年からマルタではユーロに切り替えられたのに、車の値段がマルタ・リラでつけられていることは興味深い。
    ​同サイトによると、マルタ島唯一の時もあったショールームはスバルの新たな輸入元との競争に敗れた。多くの購入者は新たな輸入元に流れ、ショールームには売れ残った車がそのままあるという。

    https://jp.sputniknews.com/science/201802104563497/
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    【閉鎖されたスバルのショールームからほぼ新車のレトロスバルが大量に発掘されるw】の続きを読む

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    1: 2018/02/02(金) 01:58:53.49 ID:uWAIoi0x0

    300万円代ばかりで、200万円代の車も最廉価グレード価格で250万円代ばかりでオプション足せば300万円にいく

    排気量も1500cc超えばかり
    水平対向エンジンも4駆の拘りも要らんから燃費良くして価格安くしろや!


    【【悲報】スバルの車、価格が高い上に燃費が糞悪いwwwww】の続きを読む

    1: 2018/01/27(土) 19:53:23.42 ID:CAP_USER9

    ◆【試乗】雪道が不安どころか楽しくなる!スバルの雪上試乗で感じたAWDの強烈な魅力

    ■公道で安心して楽しめるようにスバルはクルマを作っている

    毎年メディア向けにスバルは、走りの理解を深めてもらう狙いから、雪上試乗会を開催する。
    例年だとテストコースなどクローズド環境での試乗だが、今年は一般道での試乗を準備してくれた。

    ■スズキ クロスビーは間違いなく売れる。が、車名はビッグハスラーがよかった!?

    冒頭でスバル広報より、「クローズドの環境のほうが当然安全ですが、我々の言う安心と楽しさは、リアルワールド環境で得られることにこだわり開発しています。
    今回は過酷な走行環境なので新しいスバルグローバルプラットフォーム(SGP)と熟成を重ねているスバル独自のシンメトリカルAWDが主役となります。
    運転支援&予防安全のアイサイトもリアルワールドで安心と楽しさを求めて作られています。
    そのような背景があり、今回はより深くスバルワールドを堪能してもらうべく、公道にしました」と経緯が説明された。

    WEB CARTOPでもレポートしているが、雪道のツーリング比較テストを今までも数多くやってきて、その実力は肌身で痛感。
    そもそも比較テストにスバル車を入れる背景には、何かの時のレスキュー隊的な心の安心を求めての狙いもあったりする。
    そんな訳で、 青森から岩手の安比高原スキー場まで、途中千人風呂で有名なお肌ツルツル効能の酸ヶ湯温泉に立ち寄るルートで、インプレッサスポーツとXVを乗り継ぎながら編集部と和やかに移動開始。

    「緊張を強いることがない」。
    これがスバル×雪道の最大の強みだろう。もちろんモデルごとに性能は違う。
    しかし、どのモデルでも安心と楽しさを求めた結果として、それぞれパッケージやキャラクターに合わせるように4種類の4輪駆動を持っているのが象徴だろう。
    言うなれば、スバルのエンブレムが着くモデルでは、差別なく、安心と楽しさを提供しようとしているわけだ。

    ■安心と楽しさが両立し疲れないクルマに
    こんなフワッとした話ばかりしているが、仕方ない。
    圧雪路、氷、シャーベット、舗装路。山間部、街中、高速といったなかで過酷な環境になるほどに、その走りに不満などなくなる。
    先に言うが、不満はカメラを使うアイサイトが、人間が見えづらくなる吹雪などの環境では同様に機能が低下することだ。

    標準化を目指してコストを抑える狙いを持っているので仕方ないが、将来は悪天候でも前を見定める可能性があるミリ波レーダーなどの安価な搭載にも期待したいところ。
    ちなみに某所でアイサイトはステレオカメラをやめるなんて情報が出まわったが、それはキッパリ否定していた。
    それから細かい点だが、USBケーブルでオーディオ接続できないことは改善の余地ありだ。
    Bluetooth接続しかできないのは、知り合いのスマートフォンに入っている音楽を聞きたいときに何かと不便。

    さて、不満なしと言っても特徴は述べておこう。
    インプレッサスポーツの良さは、まず低重心。腰を落として運動をするときのような、路面に吸い付くような感覚、フットワークが効きそうな安心できる感覚が絶えずある。
    これがSGPの効果だろう。

    さらにハンドルからの手応えは、緊張を強いない適度な遊びが設けられながらも、変化を的確に手応えとして伝える絶妙なもの。
    そこに約7割もボディ剛性を高めた効果だろう、シートから腰に、硬めの雪かフカ雪かなどの路面の状況が伝わる。
    それら手と腰から情報から、路面を的確に掴み取れて、路面判定の判断ミス少なく走れるのが安心を生んでいた。

    ■写真
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    carview! 2018.1.27
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180127-10283307-carview/?mode=full

    ※続きます


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    1: 2018/01/14(日) 10:14:00.32 ID:Joi5Sry10 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    SUBARU(スバル)ブースの目玉は『VIZIVパフォーマンスSTI』コンセプトだろう。2017年東京モーターショーでお披露目された
    スバルの次世代コンセプトカー、「VIZIVパフォーマンス」を市販車と見立ててSTIならではのチューニングを施したというコンセプトカーだ。

    先のVIZIVパフォーマンスの発表・展示では、AWD、ターボ、最新のアイサイト搭載といった程度しかスペック情報が公開されず、
    その外観から次期WRX STIなのではないか(スバルは、次期WRX STIがVIZIVパフォーマンスに似る可能性を示唆している)と言われている。

    https://response.jp/article/2018/01/13/304663.html
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    【STIで進化したスバル VIZIVパフォーマンス、次期WRXなのか】の続きを読む

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    1: 2017/12/28(木) 18:34:24.64 ID:F39voxff0● BE:178474586-2BP(2000)

    スクープ! スバル技術者続々と転職! アイサイト独自開発放棄の判断で見切り

    マガジンX1月号で「スバルが次期アイサイトの独自開発を事実上中止へ」のスクープは
    大反響をいただいた。
    現在の内製プラス日立によるステレオカメラからモービルアイとオートリブ製の単眼&マルチ
    カメラを使った汎用品のチューニング、いわゆる吊るし製品の購入に移行するものだ。この
    方針が経営陣により決定されて以降、「スバルの独自性は喪失した。将来性も仕事のやり
    がいもなくなった」とエンジニアの退職者が続出しているという。

    事情通によると、アイサイト部隊の上層部は、すでにスバルが目指す「安全はすべてに優先
    する」の考え方から、JNCAPをはじめとする各国のアセスメントで優秀な成績を取ることが
    一番の目的と現場エンジニアに説明を行っているのだそうだ。
    さらに最近の情報では、上層部の中でステレオカメラ自体に見切りをつけて単眼カメラ+ミリ
    波レーダーのフュージョンシステムに切り替えた方が良いのではという話さえ聞こえている。
    サプライヤーの吊るし製品を買ってきて、「アセスメントでポイントが高ければそれで良い」が
    上層部の考えの大勢を占めるのでは、アイサイトの独自開発をやりたくて入社した現場の
    エンジニアはたまらない。
    最近では入社数年の若手エンジニアたちが続々と転職サイトに登録し始めており、実際に
    離職者が後を絶たない状況が巻き起こっている。アイサイトの開発姿勢の変化に、他の開
    発チームのエンジニアも「次はウチのパートも方針変更させられるのではないか」との危惧
    からだ。このままではスバルの開発部隊の弱体化は明らかだ。

    マガジンX1月号にスクープ記事が掲載されて以降は、寄ると触るとこの話で持ちきり。スク
    ープの犯人探しに躍起となっている管理職の有り様やユーザーや販売会社からの事実確
    認の問い合わせが増えているなどの事態に直面して、開発部隊の混乱状態が収まらない。
    転職が難しい40歳以上のエンジニアのモチベーションは相当落ちている。「吊るし品を買っ
    てくるなら、適当にお茶を濁して定年を平穏に迎えたい」という人が、ほとんどになってしまっ
    たとは、ある関係者の話だ。
    若手は辞めていく、転職が難しい中堅はやる気が失せる。スバルの開発部隊は内部から
    崩壊をはじめていると言って良い状況になってきた。
    スバルの100万台規模の販売台数では、コスト面は言うに及ばず、メガサプライヤーがスバ
    ル側の要望を聞いてくれないことは明らかと嘆息するエンジニアの話が痛々しい。
    スバルは完成車不正に見られるように、経営陣と開発、生産部隊との間に大きなミゾができ
    ているようだ。スバル経営陣は今こそ目を覚まし、スバルの独自性を取り戻す努力をしない
    と坂道を転げ落ちてしまうのではないかとの危惧さえ抱かざるを得ない。

    https://mag-x.jp/2017/12/28/9322/


    【スバルの技術者アイサイト独自開発を事実上中止で退職者が続出w】の続きを読む

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    1: 2017/12/24(日) 22:24:49.95 ID:CAP_USER9

    朝日新聞 2017年12月24日19時57分

    群馬県大泉町は来年4月から、スバル車を念頭に安全性の高い車を購入した高齢者に対し、町独自に補助金を交付する方針を固めた。20日の定例記者会見で、村山俊明町長が明らかにした。
    無資格検査問題で、国内向け受注が大幅に減るなど窮地のスバルを地元自治体として支援する狙いがある。

    村山町長は、スバル大泉工場からの法人町民税が全体の9割弱を占めていることなどを説明。
    結果として町は3年連続で普通交付税の不交付団体となっており、
    「スバルから恩恵や多額の寄付を受けながら、困ったときに手を差し伸べないのはいかがなものか」などと補助金制度を導入する理由について述べた。

    補助金の対象となる安全性評価の高い車としては、
    高齢者に多くみられるアクセルとブレーキの踏み間違いに対応する誤発進抑制制御装置や衝突防止機能を備えたスバルの運転支援システム「アイサイト」などを想定している。

    https://www.asahi.com/articles/ASKDN4HKVKDNUHNB006.html


    【大泉町、SUBARU車念頭に購入補助へ 無資格検査問題の影響による受注減を受けて支援】の続きを読む

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    1: 2017/12/23(土) 23:58:24.65 ID:CAP_USER9

    SUBARUは19日、同社群馬製作所の本工場および矢島工場における完成車検査の不適切な取り扱いに関する調査結果を発表した。
    それによると、社内規程に抵触する無資格検査員(登用前検査員)単独による完成検査行為があったほか、
    無資格者による他人の印鑑の不適切な使用があったことを認めた。

    調査結果では、このほか、社内外の監査時における不適切な対応や、完成車検査員登用手続きに不十分な資格講習や登用教育が行われたことなどを指摘した。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20171223/417469.html


    【無資格者が他人の印鑑で完成車検査 SUBARUが調査結果を発表】の続きを読む

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    1: 2017/12/23(土) 15:35:33.99 ID:LiZd69T30● BE:284093282-2BP(2000)

     SUBARUは、ママや家族にやさしいクルマをコンセプトにする軽自動車「シフォン」と「シフォン カスタム」を改良し、12月18日より発売を開始した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171223-00010000-wcartop-bus_all


    【20代女子87%「スバルに乗ってる男とは付き合えない、スバルはオッサン(笑)の乗り物」】の続きを読む

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    1: 2017/12/20(水) 22:22:25.40 ID:jxvzumRI0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

     SUBARU(スバル)は20日、完成車の検査工程で行われる燃費測定で一部データに改ざんの疑いがあると発表した。
    完成検査に無資格者が携わっていた問題を受けて実施した調査の聞き取りで、一部の完成検査員が燃費試験の計測値に変更行為があったと回答したという。
    従業員の発言を受け、スバルは事実関係の調査に入る。

    「道路運送車両法の保安基準に含まれていないため、法令には違反しない」(スバル)とする。
    改ざん疑いのある具体的な計測値の特定や改ざんの有無は現時点で確認できていない。
    今後、外部専門家を交えて事実関係を確認し結果が判明し次第、公表する。調査に要する期間のメドは立っていない。

     車両開発時や大量生産車の安全性などを審査する型式指定制度における届け時での燃費試験値の改ざんは「存在は確認されていない」とした。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24857420Q7A221C1000000/


    【スバル 燃費改ざんか 無資格検査に続きボロボロ・・・】の続きを読む

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    1: 2017/12/19(火) 17:56:16.13 0

    自動車メ-カーの「SUBARU」は、資格のない従業員に出荷前の検査をさせていた問題で弁護士による調査の報告書を公表し、
    従業員の資格試験で試験官が答えを教えるなど、新たな不正が見つかったことを明らかにしました。

    SUBARUの吉永泰之社長は、19日、国土交通省を訪れ、国に義務づけられた出荷前の車の検査で
    不正が行われていたことを改めて謝罪したうえで、弁護士による調査の報告書を提出しました。

    それによりますと、不正は、群馬県の工場で1980年代から始まった可能性があるとしています。
    また、検査員の資格を取得するための試験中に試験官が答えを教えていたほか、国土交通省などによる工場への監査の際、
    資格のない従業員をラインから外すなど検査が適正に行われているように装っていたことが新たにわかりました。

    そのうえで、報告書では、一連の不正が起きたのは、経営陣から現場にいたるまで検査の重要性が理解されず、自覚が乏しかったと結論づけました。

    吉永社長は記者会見で「不適切な検査で、当社を取り巻くすべての関係者に多大なご迷惑とご心配をおかけしたことを心からおわび申し上げます」と述べ、謝罪しました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171219/k10011264261000.html


    【スバルの無資格検査問題が1980年代から行われていて検査員試験では試験官が答えを教えるなどしていた事が判明wwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2017/11/29(水) 16:38:41.65 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)は11月28日、米国で開催したロサンゼルスモーターショー2017のプレビューイベントにおいて、スバル『アセント』を初公開した。

    アセントは、スバルが北米市場でのさらなる成長を求め、とくにファミリーユーザーに向けて開発を進めてきた新型3列ミッドサイズSUV。『アセントSUVコンセプト』の市販版となり、従来の『トライベッカ』の後継車に位置付けられる。

    外観は、スバルのデザイン理念の「ダイナミック&ソリッド」の下、3列ミッドサイズSUVとして重視される機能性を強調。スバル車で最大となるボディサイズを活かし、7名および8名乗車いずれの仕様でもゆとりのある室内空間を追求している。

    また、スバル・グローバル・プラットフォームを採用。高いボディ剛性によって、振動騒音を抑えた快適な移動空間を可能にした。新開発の2.4リットル4気筒水平対向直噴ターボエンジンを核とするシンメトリカルAWDや、SUVらしい走破性を高める「X-MODE」といった中核テクノロジーを採用している。

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    配信2017年11月29日(水) 15時34分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/29/303085.html


    【【スバル】新型3列シートSUV「アセント」初公開 新開発2.4ターボ搭載】の続きを読む

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    1: 2017/11/09(木) 21:04:06.05 ID:CAP_USER9

    [東京 9日 ロイター] - SUBARU(スバル)(7270.T)は9日、出荷前に新車の安全性などを最終確認する完成検査を無資格者が行っていた問題で、実施する予定のリコール(回収・無償修理)の対象台数が約40万台へ拡大する見通しと発表した。

    従来は無資格者が検査に関わった車両のみ約25万5000台を対象としていたが、車を選別せず、同時期に生産されたすべての車両に変更した。

    対象台数の拡大は、新たな不適切な行為が発覚したからではなく、あくまでも顧客の安全安心を確保するため、スバルとして判断したという。リコールは11月中旬に国土交通省へ届け出る予定。

    リコール対象台数拡大に伴い、同問題の対策費用は従来の約100億円から増える見込みだが、現時点で具体的な増加額は不明としている。

    リコール対象は従来と同様、初回の車検が済んでいない車両で、かつ生産期間も従来同様の2014年1月から無資格者を検査ラインから外した10月3日までとなる。車種数についても従来と変更はなく、トヨタ自動車(7203.T)向けにOEM(相手先ブランドによる生産)で供給する「86(ハチロク)」を含む計12車種。

    配信2017年11月9日 / 20:02
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/subaru-idJPKBN1D91EE


    【【無資格検査】スバル、無資格検査でのリコール約40万台に拡大へ】の続きを読む

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