スバル

    1: 2018/10/11(木) 19:36:40.62 ID:CAP_USER9

    スバルは2018年10月11日、クロスオーバーSUV「XV」に一部改良を実施し、同年11月19日に発売すると発表した。

    今回の改良では、2リッター水平対向直噴エンジンに電動モーターを組み合わせたパワートレイン「e-BOXER」を搭載した新グレード「アドバンス」を追加。走りはもちろん、専用ボディーカラー「ラグーンブルー・パール」の設定や、各所にブルーのアクセントを施したインテリアの採用により、視覚的な差別化も図っている。

    また、一部のグレードを除き後退時自動ブレーキシステムを標準装備としたり、「アイサイトセイフティプラス」(視角拡張)にサイドビューモニター機能を追加したりするなど、安全装備の強化も図っている。

    価格は「1.6i EyeSight」の213万8400円から、アドバンスの282万9600円まで。(webCG)

    2018.10.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39622

    XVアドバンス
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    1: 2018/10/11(木) 20:12:54.56 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)が出荷前に完成車のブレーキ検査などで不正を行っていた問題で、同社は国土交通省にリコールを届け出て、11日午後にも公表する。同社は無資格の従業員が検査を行っていた問題でも、昨年から今年にかけて計約42万台のリコールを実施した。検査不正に伴うリコールが相次ぐことで、同社の責任は一段と重く問われそうだ。関係者によると、ブレーキ部分などに関するリコールとなり、対象は数千台規模にのぼる見込みだ。

    燃費や排ガス検査で不正があった自動車メーカーの多くは「再検証した結果、国の基準は満たしている」として、リコールをしない方針を示している。今回は事故に直結しかねないブレーキに関わる不正を含むため、スバルは速やかにリコールをすることになった。

    スバルが9月28日に国交省に提出した報告書によると、出荷する全車両を対象に行うブレーキ検査で、検査員は不適切な数値を手書きで記入していた。ハンドブレーキを併用し、ペダルブレーキの制動力を正確に検査できていなかった。

    2018年10月11日 15時00分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20181011-OYT1T50107.html


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    20180928-OYT1I50048-N

    1: 2018/09/28(金) 22:26:38.57 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)は28日、燃費・排ガスの測定データ改ざんに続き、新たに自動車の安全性に大きくかかわるブレーキやスピードメーターなどの検査項目でもデータの捏造ねつぞうなどの不正があったと発表した。

    同社は、不正が起きた原因や再発防止策をまとめた報告書を国土交通省に提出した。

    スバルは今年3月、燃費・排ガスの測定データ改ざんを認めた。外部の弁護士らが現場の検査員に聞き取りなどの調査を行い、新たな不正が判明した。

    スバルによると、ブレーキやスピードメーターなどの検査で、実際に測定された値とは異なる適当な数値を手書きで記入していた。

    ブレーキペダルの制動力の検査では、本来使用が認められていないハンドブレーキを併用していた。国の定める保安基準は満たしていると説明している。

    (本文)
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180928-OYT1T50124.html


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    1: 2018/09/05(水) 21:39:56.55 ID:CAP_USER9

    スバルは2018年9月3日、スポーツセダン「WRX S4」に新グレード「STI Sport」を設定し、同年9月21日に発売すると発表した。

    WRX S4 STI Sportは、WRX S4の新たな最上級グレードとなるモデル。「スバルのモータースポーツ統括会社であるSTIとの共同開発により、しなやかな乗り心地と俊敏なハンドリング、高い操縦安定性を兼ね備えた走りの性能を実現したほか、STI Sportならではの特別な内外装デザインを採用し、WRX S4の持つポテンシャルを最大限に引き出した」とアピールされる。

    主な特別装備は以下の通り。

    【足まわり/メカニズム】
    ・245/40R18タイヤ、18インチ×8 1/2Jアルミホイール(ダークグレーメタリック塗装)
    ・STIチューニングビルシュタイン製ダンパー&コイルスプリング(フロント:ダンプマチックII、倒立式)
    ・高剛性クランプスティフナー(左右)付き電動パワーステアリング

    【エクステリア】
    ・WRX S4 STI Sportフロントグリル(ダークメタル塗装)
    ・STIエンブレム付きサイドガーニッシュ(ブラックカラード)
    ・STIエンブレム(フロント&リア)
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・トランクリップスポイラー(ブラックカラード)
    ・シャークフィンアンテナ(ブラックカラード)

    【インテリア】
    ・本革巻きステアリングホイール(レッドステッチ+高触感革+STIロゴ入りハイグロスブラックベゼル)
    ・本革巻きシフトレバー(レッドステッチ+高触感革+ハイグロスブラック加飾パネル)
    ・RECAROフロントシート(ブラック×ボルドー、レッドステッチ+STIロゴ入り)
    ・STIロゴ入りステンレス製サイドシルプレート(フロント)
    ・フェルト巻きフロント&リア大型ドアポケット(ボトルホルダー付き)

    価格は409万3200円で、ボディーカラーはアイスシルバー・メタリック、クリスタルホワイト・パール、ダークグレー・メタリック、クリスタルブラック・シリカ、ピュアレッド、WRブルー・パールの全6色がラインナップされる。(webCG)

    2018.09.03
    https://www.webcg.net/articles/-/39388

    WRX S4 STI Sport
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    subaru

    1: 2018/09/03(月) 21:29:42.07 ID:nAitGgO40 BE:501636691-BRZ(11001)


    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が3日発表した8月の新車販売台数は、
    前年同月比2・5%増の36万4216台で、2か月連続のプラスとなった。
    ただ、不祥事を起こしたSUBARU(スバル)は17・7%減の1万193台と、10か月連続で前年実績を下回った。

    スバルは昨年10月末に完成車両の無資格検査が発覚し、11月から販売減が続いている。
    この間、燃費・排ガスデータの改ざんといった不祥事が次々と発覚し、消費者の信頼低下に追い打ちをかけた。
    今年7月19日に主力のSUV(スポーツ用多目的車)「フォレスター」の新型車の販売を始めたが、巻き返しには至らなかった。
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180903-OYT1T50105.html


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    1: 2018/07/19(木) 19:27:18.52 ID:CAP_USER9

    スバルは2018年7月19日、同社のモータースポーツ活動を担うスバルテクニカインターナショナル(STI)と共同開発した「WRX STI」のコンプリートカー「タイプRA-R」を発表。同日、販売を開始した。

    ■より動力性能・運動性能を突き詰めた500台の限定モデル

    WRX STIタイプRA-Rは、「軽さ」「速さ」「愉(たの)しさ」をテーマに“走る・曲がる・止まる”というクルマの本質を追求した、STIの創立30周年を記念するコンプリートカーである。WRX STIをベースとしたコンプリートカーとしては、2017年秋に「S208」が発売されているが、同車が車両運動性能とプレミアム感の両方を追求したモデルとなっていたのに対し、今回のタイプRA-Rは、より運動性能の向上に特化したキャラクターのモデルとなっている。

    特徴となっているのが、S208や「S207」より約30kg、ベースとなったWRX STIと比べても約10kg軽い1480kgの車両重量。この重量は各部に軽量パーツを採用したり、ウィンドウウオッシャータンクを小型化したり(4リッター→2.5リッター)といった“グラム単位”の軽量化によって実現したもので、このためにポップアップ式ヘッドランプウオッシャーなど一部の装備も省略。フロントフードインシュレーターやフロア下のアンダーカバーなども廃されているという。

    一方、パワープラントには最高出力329ps、最大トルク432Nmを発生するS208ゆずりの改良型EJ20エンジンを採用。パワーウェイトレシオは4.498kg/ps、0-100km/hは4.8秒を実現している。

    シャシーについても、ギアレシオ11:1のクイックステアリングギアボックスや、フロント倒立式の専用KYBサスペンション(モノチューブ式)、18インチ鍛造アルミホイールなどで専用にチューニング。ブレーキもブレンボ製キャリパーやSTIパフォーマンスパッドなどで強化している。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ボディーカラーは「WRブルーパール」「クリスタルブラックシリカ」「ピュアレッド」「クリスタルホワイトパール」(3万2400円の有償色)の4色から選択可能。販売台数は500台で、2018年7月19日から同年12月17日までの期間限定で注文を受け付ける。

    価格は499万8240円。(webCG)

    2018.07.19
    http://www.webcg.net/articles/-/39121

    WRX STI TYPE RA-R
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    1: 2018/07/19(木) 12:34:59.24 ID:CAP_USER9

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    スバル 全面改良「フォレスター」を発売 安全性向上

    SUBARU(スバル)は19日、全面改良したスポーツタイプ多目的車(SUV)の新型「フォレスター」を発売する。今回で5代目。安全性能などを向上させた。

    新型フォレスターは、運転支援システム「アイサイト」を標準搭載した。アクセルやハンドルなどを制御し、高速道路で前の車を自動追従する機能を備えている。排気量は2500CCで、価格は280万8000円(税込み)から。

    また、9月14日にはフォレスターで初となるハイブリッド車(HV)も発売する。カメラが運転手の顔を認識し、脇見や眠気を感知して警告音を発し注意喚起する「ドライバーモニタリングシステム」を標準搭載する。排気量は2000CCで、価格は309万9600円(同)。【竹地広憲】

    毎日新聞2018年7月18日 20時24分(最終更新 7月18日 21時03分)
    https://mainichi.jp/articles/20180719/k00/00m/020/096000c

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    ■スバルの新型「フォレスター」からターボ車が消えた理由

     スバルにとって「ドル箱」車種の一つ、新型「フォレスター」が発売される。しかし、「スバリスト」と称される熱狂的なファンの中にはがっかりする人も少なくない。フォレスターといえば、当初はSUVらしくないスポーツカー並みの「走り」を売りにしたターボ車の評判が高かったが、今回の新型にはターボ車が用意されていないのである。スバルはなぜ評判のターボをやめたのか。(モータージャーナリスト 鈴木ケンイチ)

    ● スバルの新型「フォレスター」が発売 一部のスバルファンからは文句も

     7月19日から、スバルの新型「フォレスター」が発売される。第5世代となった「フォレスター」は、今やグローバルモデルとして年間約28万台売れており、「インプレッサ」「レガシィ」と共にスバルを支える主な3本柱のひとつに成長している。

     新型「フォレスター」には新世代のプラットフォーム「SGP」をはじめ、新型エンジンやハイブリッドシステム、ドライバーモニタリングシステムなど、スバルの持つ最新技術が数多く採用された。もちろんスバル自慢の運転支援システムである「アイサイト」も最新のバージョンを採用。スバルの主力モデルとしてふさわしい充実した内容となっている。発売に先駆けて実施されたメディア向け試乗会で、私もハンドルを握る機会を得たが、走りと質感の向上を体感でき、その印象は非常に良かった。また、同様にメディア全般として新型「フォレスター」の評判は上々のように見える。

     しかし、一部のスバルファンからは、まったく逆の意見も出ているようだ。それは「パワフルな2リッター・ターボがないじゃないか!」というものだ。
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     その言葉通り、新型「フォレスター」にパワフルな2リッター・ターボは用意されていない。あるのは最高出力184馬力/最大トルク239Nmの2.5リッターNAエンジンと、最高出力145馬力/最大トルク188Nmの2リッターハイブリッドの2種類。日本に導入されない海外仕様には、もう1種類のエンジンがあるが、それも最高出力156馬力/最大トルク196Nmの2リッターNAエンジンだ。

    ● スバル=ハイパフォーマンスという 印象はぬぐえないものの…

     一方で、先代までに用意されていた2リッター・ターボエンジンは、最高出力280馬力/最大トルク350Nm。確かにこのエンジンは強力で、SUVとは思えないような痛快さを味わわせてくれた。また、スバル車は、「ぶつからないクルマ」のアイサイトのような安全面だけでなく、そうしたハイパフォーマンスな走りも魅力のひとつである。1990年代から2000年代にかけて約20年間にわたってWRC(世界ラリー選手権)に参戦したスバルの活躍を知る世代のファンにとっては、スバル=ハイパフォーマンスという印象はぬぐえないだろう。

     ところが、新しくなった「フォレスター」には、そうしたハイパフォーマンスを体現するグレードが用意されていなかったのだ。「残念だ」という声があがるのも理解できる。

    >>2以降に続く

    7/19(木) 10:20
    ダイヤモンド・オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00175123-diamond-bus_all&p=1


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