スバル

    1: 2018/12/07(金) 08:19:07.57 ID:zs39xcAX0 BE:423476805-2BP(3000)


    次期型レヴォーグの発売時期は2020年になってからが見込まれる。
    ジュネーブモーターショー2018で初公開されたSUBARU VIZIV TOURER CONCEPTがデザインスタディモデルとなる。
    初期型が発売されるタイミングでは、1.8L DIT搭載モデルのみのエンジンラインアップが予想される。
    先行開発車両の情報によればボディサイズは拡大することが確定的である。
    現行型より一回りほど大きくなれば、北米市場を主要ターゲットとした販売も視野に入り、2.4L DIT搭載モデルが用意される可能性もあるだろう。
    トランスミッションについてはリニアトロニックCVTが継続採用される見込み。

    https://car-research.jp/tag/levorg
    no title


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    s

    1: 2018/11/14(水) 18:29:40.79 ID:CAP_USER9

     SUBARU(スバル)が出荷前の乗用車で不正な検査をしていた問題で、石井啓一国土交通相は14日、スバルの中村知美社長を同省に呼び、当分の間、重点的な監視対象にすると伝えた。

     不正検査の内容や今後の対応を踏まえ、行政処分などを視野に厳しく対処する可能性にも言及した。

     石井国交相は「信頼を損なう事態を引き起こしたことは、極めて遺憾」などと同社を批判。道路運送車両法に関する省令に基づき、再発防止策の徹底や見直し、実施状況を四半期ごとに報告することなども勧告した。

     中村社長は石井国交相との面会後、報道陣の取材に応じ、「重く、厳粛に受け止め、再発防止を推進したい。できることは時間を置かずに対応したい」と述べた。 

    11/14(水) 18:07
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000061-jij-pol


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    p1

    1: 2018/11/07(水) 22:34:29.44 0

    国が定める燃費測定基準の範囲を超えた走行条件で車を走らせて燃費を算出し正常なデータとして処理していたことにとどまらず、
    別の測定データをコピーする悪質な手口も判明。車輪の曲がる角度などを確かめる検査が不適切に行われていたケースもあった。

     中村知美社長は東京都内で記者会見を開き、「ステークホルダー、社会の皆さまにご心配とご迷惑をおかけしたことを心よりおわび申し上げます」と謝罪。
    経営陣からの意識改革や品質方針の再検証などを柱とする再発防止策も発表した。

    https://www.sankei.com/economy/news/180928/ecn1809280037-n1.html


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    k

    1: 2018/11/09(金) 10:37:42.68 ID:CAP_USER9

    スバルは、追加リコールを国土交通省に届け出たことを受け、今年の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の選考対象になることを辞退する方針を固めた。昨年も無資格検査問題で辞退している。今年は、全面改良したSUV(スポーツ用多目的車)「フォレスター」が、最終選考対象の10車種に選ばれていた。スバルは今月5日、ブレーキなど安全性能の出荷前検査で見つかった不正が、不正を公表した9月28日以降も続いていたと発表。8日国交省に追加リコールを届け出た。

     一方、スズキも9月に公表した検査データ改ざん問題を受けて、選考対象となることを辞退した。今年は20年ぶりに全面改良した軽四輪駆動車「ジムニー」が有力候補に挙がっていた。スズキは一連の問題を受け、国土交通省に問題の調査報告書の提出を求められている。

    2018年11月9日05時29分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLC85VHTLC8ULFA03V.html


    【【不正問題】スバルも日本カー・オブ・ザ・イヤー辞退へ】の続きを読む

    xv

    1: 2018/11/07(水) 18:03:54.208 ID:3sKXRMdRd

    スバル「XVはエンジンのリコール対象ではないだすね」

    俺「おっしゃ!納車!」ブーン!

    帰宅

    自動車板「リコール追加きたな」

    俺「!?!?」

    どういうことなん?誰か説明して?


    【【悲報】俺、スバルのXVをリコール追加当日に納車してしまうwwwwwwwww】の続きを読む

    m

    1: 2018/11/06(火) 03:56:23.16 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/subaru-results-idJPKCN1NA0KK

    ビジネス
    2018年11月5日 / 07:57 / 9時間前更新
    スバルが業績予想を下方修正、新たな検査不正 品質管理強化で減産

    [東京 5日 ロイター] - SUBARU(スバル)(7270.T)は5日、2019年3月期の連結業績予想を下方修正した。営業利益は前期比42%減の2200億円となる見通し。従来予想の3000億円から800億円引き下げる。完成車の検査不正問題に関連した追加リコール(回収・無償修理)など品質関連費用と品質管理強化のための減産が響く。

    修正後の営業利益予想は、リフィニティブがまとめたアナリスト21人の予測平均値3391億円を下回る。

    品質関連費用の拡大で、今期の営業利益を850億円押し下げる。一連の不正問題でリコール対象車の期間が延長されたことにより、計9車種、約10万台を追加リコールする。この追加リコール費用として通期で約65億円を見込む。同社は1日、一連の問題とは別にエンジン部品の不具合が判明し、国内外で約41万台のリコールも公表した。このリコール費用として18年4―9月期に550億円を計上した。

    同社は相次ぐ不正発覚を受け、生産・品質管理体制を見直す必要があると判断し、国内の生産ペースを落とす。国内は従来計画から1万5900台減らす。米国でも新車立ち上げの影響を織り込んで4300台引き下げた。この結果、今期の世界生産計画は従来の105万6000台から103万5800台に約2万台下方修正した。

    生産減を踏まえ、今期の世界販売計画も従来の110万台から104万1000台に引き下げる。

    昨秋以降、スバルの完成車検査において、無資格者による検査や排ガス・燃費データの改ざん、ブレーキ検査不正などが相次いで発覚したため、リコールを行った。国土交通省による指摘を受け、今年10月には不正行為の時期を修正し、昨年12月末まで行われていたと判断、約6000台を追加でリコールした。一連の検査問題で累計約42万台のリコールを実施していたが、今回の10万台の追加リコールを含めると約53万台となる。


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    yjimage

    1: 2018/11/05(月) 15:45:38.33 ID:CAP_USER9

    スバルさらに検査不正、10万台を追加リコール
    2018年11月05日 15時19分
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20181105-OYT1T50061.html?from=ytop_top

     SUBARU(スバル)は5日、出荷前の完成車検査を巡って、不正があった恐れがあるとして、9車種計約10万台について追加のリコールを実施すると明らかにした。これまで検査不正は「昨年12月末まで」と説明していたが、今年10月まで続いていたと訂正した。これに伴いリコールが拡大した。一連の検査不正に伴うリコールは約53万台となる。



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    subaru

    1: 2018/11/01(木) 16:30:47.34 ID:CAP_USER

    SUBARU(7270)は1日、2018年4~9月期の連結純利益が計画を下回ったのはエンジンに搭載する原動機(バルブスプリング)の不具合によるリコールの費用を計上したのが主因だと明らかにした。国内ではインプレッサやフォレスターなど4車種、計10万1153台、海外では約31万台のリコールを予定しており、計40万台超が対象になるという。

    国内のリコールについては同日、国土交通省に届け出た。バルブスプリングが破損し、走行中にエンジンが停止する恐れがあるという。

    スバルは10月23日、18年4~9月期の連結純利益が前年同期比42%減の490億円になったと発表した。従来予想は791億円だった。当時は「品質関連費用の計上」という説明にとどめていた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2018/11/1 15:40
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL01HP8_R01C18A1000000/


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    1: 2018/10/26(金) 17:26:50.85 ID:CAP_USER9

    no title


    自動車の品質にかかわる不正が相次いで発覚したスバルが、一連の不正とは別の大規模なリコール(回収・無償修理)を近く国土交通省に届け出ることになった。車の心臓部にあたるエンジンの部品が対象になる。リコール作業の手間がかかり、費用もかさむとの見方が出ており、業績に及ぼす悪影響への懸念が広がっている。

     不具合の恐れがあるとしてリコールされるのは、「バルブスプリング」と呼ばれるエンジン部品。動力を生み出すために燃料を燃やす際に、燃料と空気を混ぜたガスを「燃焼室」に吸入したり排出したりするバルブ(弁)を閉じる役割を果たす重要な部品だ。

     万一、不具合が生じれば、走行中にエンジントラブルを起こして車が停止する恐れがあり、事故を招きかねない。スバル車の品質への信頼がさらに揺らぐのは避けられそうにない。

     主力の日米市場で販売した複数車種の少なくとも数十万台がリコール対象になる模様だ。世界販売台数が約107万台(2017年度)のスバルにとって、リコールの規模は極めて大きい。スポーツカー「BRZ」や、トヨタ自動車と共同開発し、BRZと同じエンジンを搭載するトヨタのスポーツカー「86(ハチロク)」も対象に含まれる。SMBC日興証券の木下寿英シニアアナリストは「重要部品のバルブスプリングの不具合なら影響は大きい」と指摘する。

     スバルでは昨秋以降、出荷前の完成車の検査で相次いで不正が発覚。9月には安全性能にかかわるブレーキの検査での不正も明らかになった。無資格の従業員が完成車の検査をしていた問題では、今年2月までに計約42万台のリコールを届け出て、作業はいまも続いている。その中で新たに大規模なリコールを迫られることになった。

     スバル車に搭載されている独特の水平対向エンジンは、バルブスプリングが横向きに並んでいて、交換などの作業をするにはいったんエンジンを取り外す必要があるという。1台当たりの作業時間が長くなり、対応の長期化も避けられそうにない。リコール費用が膨らむ恐れもある。スバルの独自技術で、熱心なファンがいる水平対向エンジンが大規模リコールの対象になれば、スバルブランドへの打撃となるおそれもある。

     10年7月には、バルブスプリングに異物が混入して折れる可能性があるとして、トヨタ自動車がクラウンと高級車レクサスの計4車種を対象に、国内で9万1903台、世界で約27万台のリコールを届け出た。

    2018年10月26日11時45分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLBT4V2FLBTULFA014.html



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    f

    1: 2018/10/25(木) 05:36:16.31 ID:CAP_USER9

    スバル、数十万台以上リコールへ エンジン部品に不具合
    2018年10月25日05時03分
    https://www.asahi.com/articles/ASLBT034WLBSULFA03D.html?iref=comtop_8_01

     スバルが、エンジンの部品が壊れる恐れがあるとして、複数の車種について大規模なリコール(回収・無償修理)を近く国土交通省に届け出ることがわかった。国内だけでなく、海外で販売した車種にも影響が及ぶ可能性がある。対象は少なくとも数十万台にのぼる模様だ。

     バルブスプリングというエンジン部品が不具合を起こし、エンジンの作動に影響が出る恐れがあるという。日米の市場で販売した戦略車種が対象になるとみられる。スポーツカー「BRZ」も対象に含まれる。
     トヨタ自動車と共同開発し、「BRZ」と同じエンジンを搭載しているトヨタのスポーツカー「86(ハチロク)」もリコールの対象になる。
     スバルでは昨秋以降、無資格検査問題や排ガス・燃費データの改ざん、ブレーキ検査の不正などが相次いで発覚。さらに今月23日、2018年9月中間期の利益予想を大幅に下方修正し、営業利益が5月時点の予想を490億円下回る610億円になる見通しだと発表した。品質関連費用の計上が下方修正の主因で、一連の不正とは別の品質問題に伴う費用だと説明。11月5日に予定している18年9月中間決算の発表時までに新たな品質問題の内容を公表するとしていた。
     無資格検査問題では計約42万…

    残り:180文字/全文:683文字


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    1: 2018/10/11(木) 19:36:40.62 ID:CAP_USER9

    スバルは2018年10月11日、クロスオーバーSUV「XV」に一部改良を実施し、同年11月19日に発売すると発表した。

    今回の改良では、2リッター水平対向直噴エンジンに電動モーターを組み合わせたパワートレイン「e-BOXER」を搭載した新グレード「アドバンス」を追加。走りはもちろん、専用ボディーカラー「ラグーンブルー・パール」の設定や、各所にブルーのアクセントを施したインテリアの採用により、視覚的な差別化も図っている。

    また、一部のグレードを除き後退時自動ブレーキシステムを標準装備としたり、「アイサイトセイフティプラス」(視角拡張)にサイドビューモニター機能を追加したりするなど、安全装備の強化も図っている。

    価格は「1.6i EyeSight」の213万8400円から、アドバンスの282万9600円まで。(webCG)

    2018.10.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39622

    XVアドバンス
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    m_reuters-20181011070

    1: 2018/10/11(木) 20:12:54.56 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)が出荷前に完成車のブレーキ検査などで不正を行っていた問題で、同社は国土交通省にリコールを届け出て、11日午後にも公表する。同社は無資格の従業員が検査を行っていた問題でも、昨年から今年にかけて計約42万台のリコールを実施した。検査不正に伴うリコールが相次ぐことで、同社の責任は一段と重く問われそうだ。関係者によると、ブレーキ部分などに関するリコールとなり、対象は数千台規模にのぼる見込みだ。

    燃費や排ガス検査で不正があった自動車メーカーの多くは「再検証した結果、国の基準は満たしている」として、リコールをしない方針を示している。今回は事故に直結しかねないブレーキに関わる不正を含むため、スバルは速やかにリコールをすることになった。

    スバルが9月28日に国交省に提出した報告書によると、出荷する全車両を対象に行うブレーキ検査で、検査員は不適切な数値を手書きで記入していた。ハンドブレーキを併用し、ペダルブレーキの制動力を正確に検査できていなかった。

    2018年10月11日 15時00分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20181011-OYT1T50107.html


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    20180928-OYT1I50048-N

    1: 2018/09/28(金) 22:26:38.57 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)は28日、燃費・排ガスの測定データ改ざんに続き、新たに自動車の安全性に大きくかかわるブレーキやスピードメーターなどの検査項目でもデータの捏造ねつぞうなどの不正があったと発表した。

    同社は、不正が起きた原因や再発防止策をまとめた報告書を国土交通省に提出した。

    スバルは今年3月、燃費・排ガスの測定データ改ざんを認めた。外部の弁護士らが現場の検査員に聞き取りなどの調査を行い、新たな不正が判明した。

    スバルによると、ブレーキやスピードメーターなどの検査で、実際に測定された値とは異なる適当な数値を手書きで記入していた。

    ブレーキペダルの制動力の検査では、本来使用が認められていないハンドブレーキを併用していた。国の定める保安基準は満たしていると説明している。

    (本文)
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180928-OYT1T50124.html


    【スバルに新たな不正 ブレーキや速度計の検査でもデータ捏造】の続きを読む

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