スバル

    subaru

    1: 2017/09/07(木) 23:15:00.62 ID:bK/BEpCK0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

     SUBARU(スバル)は2020年度をめどにディーゼルエンジン車の生産と販売から撤退する方針を固めた。
    欧州など世界各国で厳格化される環境規制には、新型のガソリンエンジン搭載車や電動車両の投入で対応する。
    ディーゼルエンジンに必要な新技術の開発費などを考慮し、開発資源を電動化技術など次世代分野に振り向ける。(ニュースイッチ)https://news.yahoo.co.jp/pickup/6253270


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    1: 2017/08/09(水) 22:54:19.16 ID:CAP_USER

     SUBARU(スバル)は2018年3月に、同社初となる排気量2400cc新型エンジンの量産を始める。
    18年に北米に初投入する3列シートの大型スポーツ多目的車(SUV)「ASCENT(アセント)」に搭載する。
    新型エンジンはターボチャージャー(過給器)付きとし、高い走行性能と燃費性能を両立。
    スバルの世界販売の6割を占め、燃費規制の厳しい米国市場での販売増を確実にする。

     新型エンジンは群馬製作所大泉工場(群馬県大泉町)で基幹部品を生産し、アセントを生産予定の米国工場(インディアナ州)で組み立てる。
    18年3月に生産を立ち上げ、最初の1年間は7万基前後を生産する計画。
    大泉工場で生産準備を進めているほか、米国工場ではエンジンの組み立てラインを増設した。

     新型エンジンは排気量2400ccの4気筒水平対向直噴ターボエンジン。
    エンジンと過給器を組み合わせて排気量を小さくしつつ出力を維持する。
    14年に生産を終了したアセントの先代モデルに相当する北米専用SUV「トライベッカ」は過給器のない同3600cc6気筒水平対向エンジンを搭載していた。

     アセントは3列シート、7人乗りの大型SUVで北米でのみ販売する戦略車。
    スバルにとって最大サイズの新規車種になる。月販約5000台を計画している。

     米国では乗用車からSUVを含む小型トラックに人気が移行している。
    特にファミリー層を中心に3列シートの大型SUVの需要が拡大している。
    アセントの競合車にトヨタ自動車の「ハイランダー」、ホンダの「パイロット」、日産自動車の「パスファインダー」がある。

     スバルは16年に米国販売が9年連続で前年超えを達成した。
    新型エンジンを搭載した大型SUVの投入により新たな顧客層を獲得し、スバル車のブランド力向上につなげる。


    ソース
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00438850


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    1: 2017/07/23(日) 10:11:53.01 ID:CAP_USER9

    SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月21日、『WRX STI』の「タイプRA NBRスペシャル」が、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、6分57秒5と4ドアセダンの最速記録を打ち立てた、と発表した。

    WRX STIのタイプRA NBRスペシャルは、プロドライブがチューニングしたタイムアタック仕様。
    ラリースペックの2.0リットル水平対向4気筒ガソリンターボエンジンは、専用の吸気システムとターボチャージャーのブーストアップにより、最大出力600hp以上を引き出す。

    トランスミッションはWRC仕様のパドルシフトで、瞬時のシフトチェンジが可能。
    エアロダイナミクス性能も引き上げられており、リアウイングにはF1技術のアクティブエアロ、「ドラッグ・リダクション・システム」を採用。最高速到達時に強力なダウンフォースを生む。
    なお、室内にはロールケージが組み込まれ、タイヤはスリックを装着。

    このWRX STIのタイプRA NBRスペシャルが、ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、7分を切る6分57秒5を計測。
    スバルオブアメリカによると、このタイムは4ドアセダンの最速記録になるという。

    写真:スバル WRX STI のタイプRA NBRスペシャル
    https://gunosy.com/articles/aORxS


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    1: 2017/07/01(土) 17:49:17.65 ID:CAP_USER9

       SUBARU(スバル)は、高速道路の渋滞を含む全速度域でアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動制御する安全運転支援システムを搭載した新型「レヴォーグ」と「WRX S4」を2017年夏に発売する。「ぶつからないクルマ?」のキャッチフレーズで知られるスバルの運転支援システム「アイサイト」を大幅に進化させ、高速道路の同一車線で自動運転を実現させる。

       現状ではドライバーがステアリングを軽く保持しなくてはいけないルールだが、高速道路の同一車線で自動運転が可能な技術は、日産自動車が2016年8月、ミニバン「セレナ」に「プロパイロット」の名称で導入し、人気を呼んでいる。17年6月8日にはスポーツ用多目的車(SUV)「エクストレイル」にも採用した。

    「車線変更」も

       トヨタ自動車は同様の技術のほか、自動ブレーキだけでは歩行者などとの衝突が避けられないと判断した場合、自動でステアリングを操舵して衝突を回避する世界初のシステムを開発。2017年秋に発売する高級車ブランド「レクサス」の新型LSに搭載する。新型レクサスLSの新技術は、ドライバーが方向指示レバーを操作することで、車線変更の支援も行うことができる。

       車線変更を含む自動運転技術は、同じく高級車のメルセデス・ベンツが2016年7月、新型Eクラスに日本でも採用。米国の電気自動車メーカー、テスラも16年1月、日本で発売する一部のモデルに搭載するなど、高級車を中心に国内外で技術開発競争が進んでいる。

       一方、日産やスバルの自動運転技術は車線変更までは行わないが、手ごろな価格でドライバーを支援するほか、安全運転にも役立つのが特徴だ。

    「時速ゼロキロから120キロまでの幅広い速度域で作動」

       スバルが近く発売するアイサイトの新技術は「ツーリングアシスト」と呼ばれ、従来の「車線中央維持」の作動領域を拡大。自動ステアリング機能に当たる「先行車追従操舵」を追加し、「全車速域追従機能付クルーズコントロール」と組み合わせることで、高速道路でアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動制御する。「時速ゼロキロから120キロまでの幅広い速度域で作動し、ドライバーの運転負荷を大幅に軽減する」という。

       ツーリングアシストを搭載した次世代アイサイトについて、スバルは新型の「レヴォーグ」と「WRX S4」の全車に標準装備するとしている。いずれも「走りのスバル」を代表するモデルだが、トランスミッションはスバルが「リニアトロニック」と呼ぶCVT仕様に限られる。6速マニュアル仕様の「WRX STI」には今回もアイサイトの搭載は見送られる。

       スバルはアイサイトをさらに進化させるため、北海道・美深町のテストコース「スバル研究実験センター美深試験場」を改修。高速道路のカーブ、高速道路の分合流、市街地を想定した交差点のほか、北米のフリーウェイ(高速道路)を想定した路面を新設。「総合安全No.1ブランドを目指し、アイサイトのさらなる進化に向けた技術開発を進める」という。

    2017/7/ 1 16:00
    https://www.j-cast.com/2017/07/01301813.html?p=2
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    1: 2017/06/19(月) 06:37:02.70 ID:CAP_USER9

    スバル、高速での自動運転による追従機能強化 アイサイト向上 (ロイター) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000001-reut-bus_all

    6/19(月) 6:30配信

    [東京 19日 ロイター] - SUBARU(スバル)<7270.T>は19日、運転支援システム「アイサイト」の一部機能を向上させたと発表した。

    高速道路の同一車線での自動追従機能を強化した。車線の中央を維持する機能の作動範囲を時速0キロメートルから120キロ(従来は約60キロから100キロ)に拡大。これまでの白い区画線だけでなく前走車の両方をステレオカメラで認識させることにより、全車速域でアクセル、ブレーキ、ハンドルの自動制御をできるようにし運転負荷を軽減する。

    従来は白い区画線のみを認識して高速道路の車線中央を走るよう制御していたが、前走車との距離が近づく渋滞などでの低速時は白線が車両に隠れて見えにくくなるため、時速60キロ以上でないと車線中央の自動走行は維持できなかった。向上した機能では、白線と前走車の映像を組み合わせて情報解析し、適切な車間距離や車速を保つよう自動で加減速して中央を走るようにハンドルを制御する。

    今夏発売するスポーツワゴン「レヴォーグ」とスポーツセダン「WRX S4」に標準装備する。現行車との価格差は「数万円程度のアップ」(広報)と、10万円以下に抑える。今夏以降に国内で発売する全車種でも標準装備していく。同様の機能は日産自動車<7201.T>が「プロパイロット」という名で、高速道路の同一車線で可能な「自動運転技術」として売り出しているが、スバルは自動運転ではなく、あくまでも「運転支援機能」としてアピールするという。

    アイサイトはフロントガラス上部に取り付けた2つのステレオカメラで前方を認識して車を制御、衝突回避自動ブレーキなどの機能を備えた運転支援システム。スバルは約30億円を投じて北海道・美深試験場のテストコースを改修、今年度下期に運用を始め、運転支援技術の開発を加速する。20年にはステレオカメラにミリ波レーダーとデジタルマップを追加し、高速道路での車線変更なども実現させる計画だ。

    (白木真紀)


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    1: 2017/05/25(木) 05:47:46.66 ID:CAP_USER9

    にある硬い柱部分が歩行者に衝突しないようにして、致命傷を与えにくくする。

     車両研究実験第2部の古川寿也部長は「さらに安全性を高めて、新型車種に投入していきたい」と話した。

     この日は、全面改良して売り出したばかりのSUV(スポーツ用多目的車)「XV」を使った衝突実験も公開した。時速64キロで衝突させると、ドーンという音とともに運転席や助手席、側面のエアバッグが瞬時に作動。直接ぶつかった部分はぐしゃぐしゃにつぶれたが、運転席や後部座席は無事で、車内のダミー人形も壊れなかった。(木村聡史)

    2017年5月25日0時6分 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASK5S3WBTK5SULFA00M.html

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    2: 2017/05/25(木) 05:49:24.13 ID:CAP_USER9

    >>1
     スバルは24日、国産車で初めて採用した「歩行者を保護するエアバッグ」の効果を報道陣向けに披露した。

     群馬県太田市の群馬製作所であった実験で、インプレッサに搭載された歩行者向けエアバッグが、合図とともにフロントガラスを囲うようにU字形に開いた。

     前方に搭載したセンサー付きのシリコン製チューブが衝突時の圧力などを測り、人間がぶつかったと判断すると約0・1秒で作動。フロントガラスの両脇にある硬い柱部分が歩行者に衝突しないようにして、致命傷を与えにくくする。

     車両研究実験第2部の古川寿也部長は「さらに安全性を高めて、新型車種に投入していきたい」と話した。

     この日は、全面改良して売り出したばかりのSUV(スポーツ用多目的車)「XV」を使った衝突実験も公開した。時速64キロで衝突させると、ドーンという音とともに運転席や助手席、側面のエアバッグが瞬時に作動。直接ぶつかった部分はぐしゃぐしゃにつぶれたが、運転席や後部座席は無事で、車内のダミー人形も壊れなかった。(木村聡史)

    すいませんorz


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    1: 2017/05/24(水) 20:46:05.11 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年5月24日、スポーツセダン「WRX STI」に大幅改良を施し、同年6月20日に発売すると発表した。

    今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDを採用し、車両のハンドリング性能を向上。さらに、新開発のブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキや19インチアルミホイール&タイヤでコーナリングの限界性能を高めつつ、サスペンションの設定を最適化させ、操縦安定性とフラットな乗り心地を両立させたという。

    ステアリング連動ヘッドランプや、前方視界の確認をサポートするフロントビューモニター、アウトドアライフをより充実させるルーフキャリアブラケットも搭載。安全性能と実用性も強化した。内外装のデザイン刷新もセリングポイントとなっている。

    具体的な変更点は、以下の通り。

    ・新デザインのフロントバンパー
    ・19インチアルミホイール(ダークガンメタリック塗装)&245/35R19タイヤ
    ・インストゥルメントパネル部の加飾パネル&ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)
    ・運転席&助手席8ウェイパワーシート付きレカロ製フロントシート(レッドステッチ+レッドアクセント+STIロゴ入り)
    ・レッドカラーシートベルト
    ・マルチファンクションディスプレイ(高精彩9インチ大型カラー液晶)
    ・ディーラー装着オプションとして、8インチモニターのナビゲーションシステムを設定
    ・新電子制御マルチモードDCCD
    ・ブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ(ドリルドディスクローター&モノブロック対向6ピストン/2ピストン式キャリパー<イエロー塗装、STIロゴ入り>)
    ・サスペンション設定の最適化
    ・LED2灯ハイビーム&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ
    ・フロントビューモニター
    ・ルーフキャリアブラケット

    エンジンのアウトプット(最高出力308ps、最大トルク422Nm)や燃費値(JC08モードで9.4km/リッター)については、変更はない。

    価格はWRX STI(4WD/6MT)が386万6400円で、WRX STI タイプS(4WD/6MT)が406万0800円。(webCG)

    2017.05.24
    http://www.webcg.net/articles/-/36451

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    1: 2017/05/22(月) 13:00:23.77 ID:CAP_USER

    SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は21日までにインタビューに応じ、2021年の発売を計画している電気自動車(EV)について、「既存車種にEVバージョンを追加する方が良いと思う」と述べた。
    EV専用車を新規開発するのではなく、既存のスポーツ用多目的車(SUV)などにEVモデルを加え、「スバルらしいエコカーを目指す」と語った。

     世界的な環境規制の高まりを受け、スバルは18年にプラグインハイブリッド車(PHV)、21年にEVを発売する準備を進めている。
    吉永社長は「例えば(SUVの)『XV』が好きだが、EVでないと買わない人もいる」と説明。開発は初期段階のため最終決定は先になるが、既存の主力車種を全面改良するタイミングで、EVを追加するとみられる。

     自動車メーカー各社はエコカーや自動運転技術などの開発競争の激化で、研究開発費が経営の重しになっている。
    スバルも例外ではなく、17年度に過去最高となる1340億円を研究開発に投じるため、同年度の営業利益は前年度比0.2%減となる見通しだ。

     吉永社長は減益予想について「足元の業績を取り繕うのではなく、必要なことはやる」と強調。先進的な技術開発の一方、4月に社名とした「スバル」ブランドに関し、「これからも他社より数万円高くても買ってもらえるよう磨きをかけていく」と話した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000005-jij-bus_all


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    1: 2017/05/11(木) 22:23:28.21 ID:skd/v6du0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典

    スバル社員がタイヤ盗疑い、群馬
    https://this.kiji.is/235365893421073916
    駐車中の乗用車からタイヤを外して盗んだとして、群馬県警太田署は11日、窃盗の疑いで同県太田市、自動車大手メーカーSUBARU(スバル)社員の男(30)を逮捕した。

    逮捕容疑は、4月15日午前中、太田市内の駐車場に止めていた栃木県足利市の男性会社員(49)と群馬県大泉町の男性会社員(20)の車2台からタイヤ計8本(計76万円相当)を盗んだ疑い。

    捜査関係者によると、駐車場はスバルの社員寮にあり、被害者も同社の社員だった。

    スバル広報部によると、男は群馬製作所に所属。「社員が不祥事を起こし、遺憾に思う。社員教育を徹底する」とのコメントを出した。


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