スバル

    1: 2020/01/21(火) 19:53:32.34 ID:BSjKa96X9

    スバルは2020年1月20日、東京・渋谷の本社にて記者説明会を実施し、環境対応技術を中心に、今後の取り組みを発表した。

    説明会ではまず中村知美社長が登壇し、2030年までに死亡事故ゼロを目指すなどといった2018年発表の中期経営ビジョン「STEP」の内容を再確認するとともに、「私たちは、スバルらしさをさらに磨き、お客さまにとって『Different』な存在となることを目指す」「地球環境保護をはじめとする社会的責任を果たすため、個性と技術革新によって脱炭素社会の実現に貢献する」と語った。

    次いで専務執行役員の大拔哲雄氏が登壇。スバルのこれまでの取り組みや、アイサイトの機能強化や「つながる技術」の導入といった安全性向上のための施策に加え、「2030年代前半に、生産・販売する全てのスバル車に電動技術を搭載する」「2030年までに、全世界販売台数の40%以上を電気自動車(EV)もしくはハイブリッド車にする」「2050年に、Well-to-Wheel(“油田から車輪”の意)で新車平均(走行時)の二酸化炭素排出量を、2010年比で90%以上削減する」という、脱炭素社会の実現へ向けた長期目標を公表した。

    同時に、2020年代前半の市場投入を目標にトヨタと共同開発を進めているEVのデザインスタディーモデルも発表された。SUVタイプの四輪駆動車で、スバルは同車について、「先行開発の成果を生かし、ユーザーがスバルに寄せる高い安全性能やAWD性能、悪天候時の走行安定性、Fun to Driveなどといった期待に応える、スバルらしいEVとなる」と説明している。(webCG)

    2020.01.21
    https://www.webcg.net/articles/-/42296

    スバルとトヨタが共同開発するSUVタイプのEV
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    1: 2020/01/04(土) 03:27:59.03 ID:L7wnppCt9

    新しいスバルフォレスターは、大人と子供の安全性で最高のスコアを獲得した4つのメルセデスベンツモデルを破りました

    最も安全な車両を得るために高価な高級SUVを購入する必要はありません。2020年のスバルフォレスターがどのように4つのメルセデス・ベンツ車を押しのけ、安全スコアで1位になったかをご覧ください。

    両親にとっての最大の懸念は、事故の際にあなたの子供を守ることです。車の座席を使用し、ストラップを掛けて安全に運転します。しかし、誰かがあなたを襲い、あなたの子供が車に乗っているとどうなりますか?最も安全な車を探しているなら、最も安全な車を得るために高価な高級SUVを購入する必要はありません。

    新しい第5世代の2020スバルフォレスターは、あなたの家族を守るのに最適です。最近の欧州新車評価プログラム??(Euro NCAP)の安全性能テストで、フォレスターはスバルの大人と子供の乗員保護で過去最高のスコアを獲得しました。フォレスターは、他のすべてのモデルを打つも4メルセデス・ベンツ車の上に鎮座在しています。

    テスト結果はサブカテゴリに分類されているため、テストされた車のパフォーマンスが最も高いことがわかります。新しいスバルフォレスターは、ユーロNCAPでテストされた他のすべての車の中で史上最高の評価を獲得しました。スバルフォレスターは、「衝突保護において全体的に良好なパフォーマンス」を示し、「堅牢な衝突回避技術を十分に備えている」ことを示す上位5つ星の評価を獲得しました。

    新世代のフォレスターは91パーセント(45ポイント)を獲得し、4つの新しいメルセデスベンツモデルが続きました。メルセデス・ベンツCLAは91%(44.8ポイント)、BクラスコンパクトMPVは90%(44.5ポイント)、GLE SUVは90%(44.2ポイント)を獲得

    フォレスターは、最新のユーロNCAP評価プロトコルの成人乗員保護スコアでさらに高いスコア(97%)を獲得しました。子どもの安全保護で最低得点を獲得した車両は何ですか?ジープチェロキーのスコアは78%(38.3ポイント)です。

    スバルフォレスターの安全性がメルセデスベンツより優れているのはなぜですか?

    優れた衝突安全性能は、新世代2019モデルで導入されたブランドの新しいスバルグローバルプラットフォーム(SGP)のおかげで達成されています。SGPは、ボディとシャーシの剛性を大幅に強化し(フロント横曲げ剛性+90パーセント、ねじり剛性+70パーセント、フロントサスペンション剛性+70パーセント、リアサブフレーム剛性+100パーセント)、衝撃エネルギー吸収が従来よりも40パーセント向上しました。生成モデル。

    2020年のスバルフォレスターは、すべてのフォレスタートリムの標準として、安全技術のEyeSightドライバーアシストスイートを取得しています。自律的な緊急ブレーキ、後部車両の検出、リバース自動ブレーキ、サイドビューモニター、および道路上で疲労や注意散漫の兆候を検出したときにドライバーに警告する新しい顔認識技術を備えています。

    google翻訳
    https://www.torquenews.com/1084/new-subaru-forester-beats-4-mercedes-benz-models-scoring-best-adult-and-child-safety
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    1: 2019/12/25(水) 21:16:21.86 ID:BAzriQbW9

    スバルは2019年12月25日、千葉県の幕張メッセで開催される「東京オートサロン2020」(会期:2020年1月10日~12日)に、同社のモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナル(STI)と共同でブースを出展すると発表した。

    スバルブースの主役は新型「レヴォーグ プロトタイプSTIスポーツ」。スバルとSTIが一丸となって新型レヴォーグの進化した走行性能にさらなる磨きをかけた、革新し続けていく「スバルの走りの未来」を象徴するクルマだという。

    このほか、「BRZ STIスポーツ」と「WRX S4 STIスポーツ」のカスタムコンセプトも出展。スバルとSTIならではの走りの楽しさを提案する。

    さらに、STIのモータースポーツへの挑戦を象徴するクルマとして、2019年にクラス連覇を果たしたニュルブルクリンク24時間耐久レース参戦車「WRX STI NBR CHALLENGE 2019」とSUPER GT参戦車「SUBARU BRZ GT300 2019」、WRX STI全日本ラリー2019参戦車の3台も展示する。

    主な出展車両の概要は以下の通り。

    ■新型レヴォーグ プロトタイプSTIスポーツ

    フルインナーフレーム構造を組み合わせたスバルグローバルプラットフォームや、新開発1.8リッター水平対向直噴ターボエンジン、新世代アイサイトなどスバルの最新技術が注ぎ込まれた新型レヴォーグ。その走りはスポーティーさと上質さを高いレベルで両立し、乗る人すべてにとって心から気持ちいいと思える運転の楽しさを実現した。

    新型レヴォーグ プロトタイプSTIスポーツでは、スバルとSTIが一丸となり、新型レヴォーグの持つポテンシャルを最大限に引き出すことで、さらなる走りの楽しさをもたらす「スバルの走りの未来」を提示する。

    ■BRZ STIスポーツ(カスタムコンセプト)

    SUPER GT参戦車両SUBARU BRZ GT300をモチーフとするフロントスポイラーやスワンネックリアスポイラーなど、STIがレースで培った経験を生かしたパーツを装着することで、BRZの特徴である高いコーナリング性能を最大限に向上させることを狙ったコンセプトモデル。

    専用色の「ギャラクティックWRブルー メタリック」をまとった外装に、専用RECAROシートを中心としたシルバー&レッド基調の内装を組み合わせ、視覚からもスポーツマインドを刺激する。

    ■WRX S4 STIスポーツ(カスタムコンセプト)

    WRX S4 STIスポーツをベースに、リアカーボンウイングや19インチアルミホイール、STIパフォーマンスパーツ等を装着することで、走りのパフォーマンス向上を狙ったコンセプトモデル。

    BRZ STIスポーツ(カスタムコンセプト)と同様、ギャラクティックWRブルー メタリック外装と専用RECAROシートを中心としたシルバー&レッド基調の内装を採用している。

    (webCG)

    2019.12.25
    https://www.webcg.net/articles/-/42141

    レヴォーグ プロトタイプSTIスポーツ
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    jh

    1: 2019/11/28(木) 16:26:47.88 ID:EBz0sZgT9

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019112800718&g=eco


    スバル8万台リコール 緩衝装置折損の恐れ
    2019年11月28日14時25分

     SUBARU(スバル)は28日、車体の振動を吸収する緩衝装置が折損する恐れがあるなどとして、普通乗用車「フォレスター」など2車種計8万1343台(2013年3月~18年10月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。


     国交省によると、フォレスターは緩衝装置に設計上の不備があり、腐食して折損する可能性がある。また、フォレスターと「XV」ではエンジンのバルブの耐久性が不足しており、走行中に白煙が出て、エンジンが停止する恐れがあるという。


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    1: 2019/11/27(水) 21:47:36.66 ID:k7N6zLG+9

    スバルは2019年11月26日、ミドルサイズSUV「フォレスター」に特別仕様車「Xエディション」を設定し、2020年1月23日に発売すると発表した。

    今回の特別仕様車は、2.5リッターガソリンエンジンを搭載した「プレミアム」をベースに、より力強さを強調するエクステリアパーツや、普段使いやアウトドアレジャーで役立つ装備を採用したものである。

    特別装備は以下の通り。

    ・アイサイトセイフティプラス(視界拡張)
    ・18インチアルミホイール(ガンメタリック塗装)
    ・フロントグリル&フロントフォグランプカバー(無塗装ブラック+ダークメッキ加飾)
    ・フロント六連星オーナメント(ダークメッキ)
    ・はっ水ファブリック/合成皮革シート(シルバーステッチ)
    ・LEDカーゴルームランプ(リアゲート連動)
    ・LEDリアゲートランプ(リアゲート連動)
    ・はっ水カーゴフロアボード(ラゲッジスムーザー機能付き)

    価格は317万9000円。(webCG)

    2019.11.26
    https://www.webcg.net/articles/-/42000

    フォレスター Xエディション
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    【「スバル・フォレスター」に特別仕様車「Xエディション」登場 アウトドアなどで役立つ装備が充実】の続きを読む

    1: 2019/11/08(金) 21:11:54.02 ID:ufRyu6pf9

    スバルは2019年11月7日、スポーツワゴン「レヴォーグ」に特別仕様車「2.0GT EyeSight Vスポーツ」を設定し、2020年1月23日に発売すると発表した。

    今回の特別仕様車は、最高出力300PSの2リッターDITエンジンを搭載し、ビルシュタイン製ダンパー(フロント倒立式)やフロント17インチ2ポットベンチレーテッドディスクブレーキなどが採用された「2.0GT-S EyeSight」グレードがベース。通常はオプションとなるハイビームアシスト(自動防げんルームミラー付き)や「スバルリアビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」などが盛り込まれた「アイサイトセイフティプラス」を標準装備するとともに、スポーティーな仕様の足まわりや内外装を取り入れたモデルとなっている。

    主な特別装備は以下の通り。

    ・アイサイトセイフティプラス
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装)
    ・「LEVORG」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・「シンメトリカルAWD」リアオーナメント(ラスターブラック)
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・本革巻きステアリングホイール(シルバーステッチ)
    ・シフトブーツ(シルバーステッチ)
    ・インパネセンターバイザー(レザー調素材巻き)
    ・インパネ加飾パネル(ピアノブラック調+クロームメッキ)
    ・フロントスポーツシート(ファブリック/トリコットシート<シルバーステッチ>)

    ボディーカラーは、「クリスタルホワイトパール」「アイスシルバーメタリック」「クリスタルブラックシリカ」「WRブルーパール」「クールグレーカーキ」の全5色。価格はベース車よりも22万円安い346万5000円。(webCG)

    2019.11.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41886

    レヴォーグ2.0GT EyeSight Vスポーツ
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    1: 2019/10/24(木) 20:23:14.95 ID:k2dSjZpQ9

    スバルは2019年10月23日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:10月23日~11月4日)の会場において新型「レヴォーグ」のプロトタイプを世界初公開した。

    プレスカンファレンスの冒頭に登場したスバルの中村知美代表取締役社長は、「先般、トヨタとの新たな資本提携が結ばれたが、安心と楽しさの両立を基本とするスバルならではの価値を追求する姿勢は不変」と強調。そして新たなブランドコピーである『believe. ~人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。~』を紹介するとともに、新型レヴォーグ プロトタイプのアンベールを行った。

    今回披露されたプロトタイプは「より遠くまで、より早く、より快適に、より安全に」というスバルが提唱し続けている「グランドツーリング思想」に基づき、時代の先を見据えた最先端の技術をすべて注ぎ込み、新世代スバルの象徴となるモデルとして開発した」とのこと。

    デザインのコンセプトは「BOLDER」(勇敢な、大胆な、冒険的、という意味の英語)。技術面では、新開発されたステレオカメラと前後合わせて4つのレーダーで構成された「新世代アイサイト」を採用。加えて、高速道路上で利用可能な高精度マップ&ロケーターを活用した最先端の先進運転支援システムが搭載され、万一の際に安心が得られるコネクティッドサービスにも対応している。

    搭載エンジンは「乗る人すべてが心から気持ちいいと思える運転の楽しさ」のために開発されたという、加速性能と環境性能を高次元で両立させた第4世代の新開発1.8リッター水平対向直噴ターボエンジンとなる。

    新型レヴォーグ プロトタイプの、現時点で発表されている主な特徴は下記のとおり。

    ■新世代アイサイト(新開発)
    広角化した新開発ステレオカメラと、前後合わせて4つのレーダーによる360°センシングによって、見通しの悪い交差点での出合い頭や右左折時まで、プリクラッシュブレーキの作動範囲を拡大。

    ■高精度マップ&ロケーター(新開発)
    GPSと準天頂衛星「みちびき」を介してロケーターが自車位置を正確に特定し、高精度マップで高速道路形状をクルマが把握することで、カーブ前減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現。

    ■コネクティッドサービス(スバル国内初採用)
    「つながる安全」として、万一の衝突事故時にクルマから自動で緊急通報を発信。オペレーターにより消防や警察に救援を要請するとともに、協力病院とも連携することで迅速な救命活動につなげる、先進の救急自動通報システムを採用。

    ■1.8リッター水平対向直噴ターボエンジン(新開発)
    第4世代となる新開発のBOXERターボエンジンにリーン(希薄)燃焼技術を採用し、加速性能と環境性能を高次元で両立。豊かなトルクと質感の高い走りを実現させる。

    ■スバルグローバルプラットフォーム×フルインナーフレーム構造
    2016年発表の第5世代「インプレッサ」から採用しているスバルグローバルプラットフォーム(SGP)に、高剛性化に寄与する「インナーフレーム構造」を採用することで、これまでも評価の高かったSGPの大幅な進化を実現。

    会場では、新型レヴォーグ市販バージョンの発売時期については「2020年後半を予定」と発表された。(文と写真=谷津正行)

    2019.10.24
    https://www.webcg.net/articles/-/41744

    レヴォーグ プロトタイプ
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    WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ
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    ヴィジヴ アドレナリン コンセプト
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    【スポーツワゴン「レヴォーグ」が世代交代 スバルは新型のプロトタイプを世界初公開 東京モーターショー2019】の続きを読む