スバル

    1: 2017/04/06(木) 18:57:49.86 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年4月6日、クロスオーバーモデル「XV」の新型を発表した。同年5月24日に発売する。

    ■よりカッコよく 一段と安全に

    2017年3月のジュネーブモーターショーで世界初公開された新型スバルXV。“Fun Adventure”をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルのSUVならではの走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたクロスオーバーSUVである。

    先代と同じく5ドアハッチバック「インプレッサスポーツ」をベースとする車体は、その現行型インプレッサに続いて、新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を採用。走行性能および安全性能が飛躍的に進化したとアピールされる。

    スバル共通のデザインフィロソフィー“DYNAMIC×SOLID”のもとに構築された5ドアハッチバックボディーは、たくましく精悍(せいかん)なSUVテイストと都会的なクールさを併せ持ち、さらに広い視界、取り回しや乗降性のよさといった高い機能性を備えた「スポカジスタイル」を実現。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4465×1800×1550mm、ホイールベース2670mmで、先代よりわずかに長く、幅広い。

    インテリアはスポーティーかつ先進的なデザインと精緻な作り込みを融合させ、クラスを超えた質感を誇る。全方位にわたり優れた視界を確保し、ルームスペースおよびカーゴルームも拡大するなど、機能性についても一段と進化した。

    ■悪路走破性も抜かりなし

    車体およびシャシー各部の大幅な剛性向上(従来型比1.7~2倍)やサスペンションの進化、さらなる低重心化などにより、ドライバーの意思に忠実な操舵応答性を実現。旋回性能を高めるアクティブ・トルク・ベクタリングも全車に採用された。ロードクリアランスは200mmを確保し、本格SUV並みの悪路走破性と優れた操縦安定性を両立。総じて車高の高さを感じさせない安定感と爽快感に満ちた走りを実現し、路面状況を問わず、揺れの少ない快適な乗り心地を提供するという。

    パワートレインは、スバルのアイデンティティーとされているシンメトリカルAWD。伝統の水平対向4気筒エンジンは、直噴化した2リッターに加え、1.6リッターをラインナップ。2リッターは最高出力154ps/6000rpm、最大トルク196Nm(20.0kgm)/4000rpm、1.6リッターは同115ps/6200rpm、同148Nm(15.1kgm)/3600rpmを発生する。変速機はマニュアルモード付きリニアトロニック(CVT)で、駆動方式は全車AWD(4WD)。新たに走破性と安心感を高めるAWD制御システム「X-MODE」も採用された。なおJC08モードの燃費値は、1.6リッターモデルが最高16.2km/リッター、2リッターモデルが同16.4km/リッターとなっている。

    一段と進化した安全性能も、新型XVの大きなセリングポイントだ。走行安全では、前述したさらなる低重心化や剛性向上により、危機回避性能はクラストップ。衝突安全では、新たなフレーム構造や車体キャビン強度の向上により、衝突時の吸収エネルギーを従来型比で1.4倍に高めたほか、歩行者保護エアバッグを全車に標準装備。予防安全では、スバル独自の安全運転支援技術「アイサイト(ver.3)」を全車に標準装備している。

    新型XVのグレードと価格は、以下の通りである。(※ルーフレール装着車は、各5万4000円高)
    ・XV 1.6i EyeSight:213万8400円
    ・XV 1.6i-L EyeSight:224万6400円
    ・XV 2.0i-L EyeSight:248万4000円
    ・XV 2.0i-S EyeSight:267万8400円

    2017.04.06
    http://www.webcg.net/articles/-/36211

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    【クロスオーバー「スバルXV」の新型がデビュー】の続きを読む

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    1: 2017/03/30(木) 10:31:34.83 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00050014-yom-bus_all

    富士重工業は4月1日に社名を「SUBARU(スバル)」に変える。

    創業100周年を迎えるのに合わせ、認知度が高い自動車のブランドを
    社名にすることで、海外展開を加速させる狙いがある。

    富士重工は、1917年に創立した「飛行機研究所」が前身だ。
    「スバル」ブランドは58年に発売した軽自動車「スバル360」から使っている。

    富士重工の2016年3月期連結決算の売上高は3兆2322億円で、
    最大手のトヨタ自動車の9分の1で、世界シェア(市場占有率)も約1%と小さい。
    だが、他社との差別化と付加価値戦略を取ってきた。

    例えば、飛行機用のエンジン技術を応用した「水平対向エンジン」は
    スバル車の代名詞となっている。安全運転支援システムの「アイサイト」は、
    日本市場で自動ブレーキ機能を搭載した車を広げる先導役を果たした。
    こうした他社との違いを際立たせる戦略で、規模こそ小さいが存在感を示しており、
    売上高に占める営業利益の割合は17・5%と国内大手では最も高い。


    【富士重工業、社名を「SUBARU(スバル)」に変更。4月1日より】の続きを読む

    1: 2017/03/07(火) 22:32:30.81 ID:CAP_USER

    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/07/324/
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    富士重工業は7日、スイス・ジュネーブで開催される2017年ジュネーブ国際モーターショーにて、
    初のフルモデルチェンジを果たしたスバルの新型「XV」の欧州仕様車を世界初公開したと発表した。
    本格的なSUV性能とラギッドかつスポーティーなデザインを組み合わせたクロスオーバーSUVとなる。


    新型「XV」では、全面刷新したプラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用。
    車体・シャシー各部剛性の大幅な向上(従来モデル比1.7~2倍)、サスペンションなど足回り機構の進化、
    さらなる低重心化により、ドライバーの意思に忠実な高い操舵応答性能を実現した。
    フレーム構造の最適化や各部パーツの結合強化により、車体ねじれ剛性が向上(現行モデル比1.7倍)し、
    車体の共振の分散や歪みの分散によってステアリング、フロア、シートの振動を大幅に低減している。

    SUVに求められる悪路走破性なども進化しており、シンメトリカルAWDシステムの全車標準搭載に加えて、
    エンジン・四輪の駆動力・ブレーキなどを最適に統合制御する「X-MODE」の採用、
    下り坂で低速を維持した走行を実現する「ヒルディセントコントロール制御」の設定も行われている。
    パワーユニットは、従来型自然吸気エンジン比で約80%の部品刷新と約12kgの軽量化を実現した
    新開発の2.0L水平対向直噴エンジンを搭載し、出力と燃費の向上を両立した。

    デザインは「XV」ならではの個性をスバル共通のデザインフィロソフィー「DINAMIC × SOLID」の下で表現。
    内外装細部の仕上げにもこだわり、高い質感を提供し、機能性の向上も果たした。
    運転支援技術「アイサイト」の全車標準搭載も行われ、「プリクラッシュブレーキ」「全車速追従機能付
    クルーズコントロール」「車線逸脱制御」といった予防安全・運転負荷軽減機能、
    「ハイビームアシスト」「ステアリング連動ヘッドランプ」「スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」なども採用される。


    【スバル新型「XV」世界初公開! スポーティなデザイン、本格的SUV性能も強化】の続きを読む

    1: 2017/02/23(木) 19:43:41.05 ID:NtfeIhJT0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    富士重工業は2月23日、スバル『レヴォーグ』のエンジンコントロールユニット(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは『レヴォーグ』1車種で、2014年4月21日~2016年10月5日に製造された6万4683台。

    ECUのプログラムが不適切なため、吸入空気温度が高い状態で点火時期や燃料噴射、過給圧が適正に制御ができず、
    異常燃焼を起こすことがある。そのため、シリンダー内の圧力が異常に上昇しコンロッドが折損、最悪の場合、シリンダーブロックが損傷してエンジンオイルが漏れ、火災に至るおそれがある。

    改善措置として、全車両、ECUの制御プログラムを書き換える。

    不具合は15件発生、火災事故が2件起きている。市場からの情報により発見した。

    《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000037-rps-sci

    不具合箇所
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    【スバル レヴォーグ、ECU不具合で火災事故2件発生でリコールへ】の続きを読む

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    1: 2017/02/23(木) 11:22:20.203 ID:f1Vns/FQF

    とんでもなくだせぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


    【金色のホイール履いたスバル車に乗ってる奴wwwwwwwwwwwwwwww wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/12/09(金) 17:23:38.31 ID:CAP_USER9

    自動車ジャーナリストら59人が選ぶ「2016-17 日本カー・オブ・ザ・イヤー」は9日、
    富士重工業の小型車「インプレッサ」に決まった。同社の受賞は平成15年の「レガシィ」以来、
    13年ぶり2回目。新型プラットフォーム(車台)で走りの安定性を高めたうえ、
    国産車で初めて歩行者保護エアバッグを装備したことなどが評価された。

     吉永泰之社長は同日、「安心と楽しさのクルマ作りを加速させる」とコメントした。
    インプレッサは平成4年に初代を発売し、今年10月に全面改良した新型は5代目になる。
    新型は発表から約1カ月で、月販目標の4倍以上の1万1050台を受注した。

     選考は2位のトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」と49点差の接戦だった。
    実行委員会は「質の高い走行性能を持つとともに、世界トップレベルの安全性能も実現した」と説明している。

     輸入車部門は独アウディの主力車「A4」が選ばれた。日本カー・オブ・ザ・イヤーは
    昨年11月から今年10月までに国内で発表、発売された500台以上の販売が見込まれる
    乗用車を対象に、ジャーナリストらが性能や安全性、デザインを総合的に採点して選出する。

    産経新聞 12/9(金) 17:19配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000560-san-bus_all

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    【日本カー・オブ・ザ・イヤーに「インプレッサ」 富士重、13年ぶり2度目の受賞】の続きを読む

    1: 2016/11/15(火) 15:17:21.43 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1029970.html
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    スバル(富士重工業)は、10月13日に発表した新型「インプレッサ」が発表後約1カ月で1万1050台を受注したと発表した。

     この数字は月販目標の2500台の4.4倍になり、内訳は5ドアハッチバックの「インプレッサ スポーツ」が8824台、
    4ドアセダンの「インプレッサ G4」が2226台で、それ以前にスバル車に乗っていた人の購入が49%、
    他メーカーに乗っていた人が51%となり、「新型『インプレッサ』はこれまで以上に幅広いお客様から支持されている」としている。
     グレード構成ではインプレッサ スポーツ、インプレッサ G4ともに最上級グレードの「2.0i-S EyeSight」が最も多い状況となっている。

    (以下略)


    【スバル、新型「インプレッサ」が発売1カ月で目標の4倍以上の1万1050台を受注】の続きを読む

    新型インプレッサ 日本仕様

    1: 2016/10/30(日) 12:35:35.310 ID:fcXGGQkOd

    こういう事言う奴に限ってフィットより走らねえインプレッサスポーツとかインプレッサG4とか乗ってSTiのエンブレム付けたりしてる

    スバルの四気筒NAなんか整備性悪いし燃費悪いしオイル滲む割に楽しくないし遅いから車オタから相手にもされねえんだよなぁ


    【バカ「スバルの車は走りがいい!楽しい!」】の続きを読む

    1: 2016/10/13(木) 14:03:31.89 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/13/283481.html
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    富士重工業(スバル)は13日、新型『インプレッサ』を発表し、25日から順次発売する。
    次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」をはじめとした新技術を投入、「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の向上をめざした。

    第5世代の新型インプレッサは、富士重工の中期ビジョン「際立とう2020」において次世代モデル群の第一弾
    として位置付けられる戦略車種だ。新型インプレッサは、「安心と楽しさを改革的に進化させた。スバルをモデルチェンジさせた」
    と富士重の吉永泰之代表取締役社長 は謳う。

    ボディタイプは5ドア・ハッチバックの「SPORT」と4ドア・セダンの「G4」。エンジンは新開発
    の2.0リットル直噴NAエンジンと1.6リットルNAエンジンを設定。国産初となる歩行者保護エアバッグと「EyeSight (ver. 4)」を全車
    に標準装備した。駆動は2WDと4WDを選べる。
    価格(税込)は192万2400円から259万2000円。SPORTとG4で仕様が同じなら価格は同じだ。2.0リットル仕様は10月25日発売、1,6リットル仕様は2016年末発売予定。
    スバルによると、9月1日から10月11日まで1カ月間強の先行予約台数は5883台で、これは「予想の倍以上」(吉永社長)。
    そのうち他社からの乗り換えは約半数になるという。


    【スバル、新型「インプレッサ」を正式発表 予約台数はすでに倍以上】の続きを読む

    1: 2016/10/03(月) 20:03:29.90 ID:CAP_USER9

    ニュースイッチ 10月3日(月)7時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00010000-newswitch-ind

    富士重、次車種に弾み。Cセグメントで他社から乗り換え
     富士重工業が全面改良して近く発売する新型主力車「インプレッサ」の国内先行予約台数が予約開始から
    1カ月で4000台超に達したことがわかった。当初想定は「2000台程度」(同社首脳)としており、想定の2倍を
    超える好調なスタートを切った。新型インプレッサは新規開発の車台を採用した次世代スバル車の
    第1弾商品と位置づける。来年以降に投入される新車台を採用した他の全面改良車の販売にも弾みがつきそうだ。

     インプレッサはスバル車の主力車種で、5年ぶりに全面改良して今秋発売する予定。発売に先駆けて9月1日から
    先行予約を始めていた。従来モデルは2011年12月20日に発売しており、発売直後にあたる12年1月の販売台数は2470台だった。

     新型インプレッサは新車台「スバルグローバルプラットフォーム」を採用し、走行性能と安全性能を大幅に高めた。
    国内仕様車には国内完成車メーカーで初めて歩行者用エアバッグを全ての車種に搭載するほか、
    運転支援システム「アイサイト」の最新版を標準装備している。ボディータイプはセダン「G4」と
    ハッチバック「スポーツ」を設定。群馬製作所(群馬県太田市)と米国工場で生産する。(以下ソースで)

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    【新型「インプレッサ」好調発進!先行予約は4000台超】の続きを読む

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    1: 2016/09/24(土) 23:54:44.90 ID:tpJNr1EL0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    富士重工業<7270.T>は23日、フロントワイパーに不具合があるとして「レガシィ」計約93万台を世界でリコール(回収・無償修理)すると発表した。
    このうち、日本では10万7388台(2009年4月―13年7月製造)が対象。海外は米国など約75カ国に及ぶ。けが人は出ていないが、
    日本ではワイパーの付け根から出火する事故が5件起きており、海外でも日本と同じ事例などを含め35件発生しているという。

    ワイパーモーターのボトムカバー(電気回路内蔵)の製造が不適切なためで、対象車両すべて対策品に交換する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00000055-reut-bus_all


    【スバル、93万台リコール 火災の恐れ】の続きを読む

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