スバル

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    1: 2021/09/11(土) 18:51:20.62 0

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    ボディサイズは183.8×71.9×57.8インチ(全長×全幅×全高)、ホイールベースは105.2インチ。
    パワーユニットは、ドライバーの意思に瞬時に応える応答性と加速性能を特徴とする最高出力271HP、最大トルク258lb-ftを発生する水平対向4気筒 2.4リッター直噴ターボエンジンを搭載。
    トランスミッションには6速MTのほか、新制御ソフトウェアで変速レスポンスを高めた「Subaru Performance Transmission」を採用している。
    スバルグローバルプラットフォームとフルインナーフレーム構造で高剛性化したボディとシャシーを採用することで、走りと動的質感を飛躍的に進化。
    好みに応じてクルマのキャラクターを大きく変えられるドライブモードセレクトや、さらなる安心を提供する「新世代アイサイト」なども新採用された。


    【スバル、新型「WRX」(米国仕様車)世界初公開 271HP/258lb-ftの水平対向2.4リッター直噴ターボ搭載】の続きを読む

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    スバルの良さ

    1: 2021/09/03(金) 07:16:53.87 ID:oScdZmlY0

    そう思わんか?


    【大人になってくるとスバルの良さがわかってくるよなwwww】の続きを読む

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    スバルかマツダ

    1: 2021/09/01(水) 16:21:19.643 ID:Hsn6U/Zx0

    車は興味ないけど良いものわかるんですぅぅみたいなやつが乗ってるイメージ


    【スバルかマツダ乗っときゃ無難だろみたいな風潮wwwww】の続きを読む

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    1: 2021/09/02(木) 12:23:20.68 ID:OXhCKkIs0● BE:423476805-2BP(4000)

    ■新型レガシィアウトバック、国内販売店で先行予約を開始
    スバルは2021年9月2日に新型「レガシィ アウトバック」(日本仕様)を初公開し、国内のスバル販売店で先行予約を開始した。
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    新型アウトバックは2つのグレードが用意される。
    車両価格は、X-BREAK EXが414万7000円、LIMITED EXが429万円となる見込み。

    なお正式発表は10月に予定されており、これらの仕様と価格も正式に決定される。

    ■アウトバックは新型6代目モデルへ、スバルグローバルプラットフォーム採用
    レガシィ アウトバックは、1995年に北米市場で誕生以来、乗用車とSUVの長所を融合させたクロスオーバーSUVとしてその歴史を積み重ねてきた。
    歴代モデルを通じ、どこまでも走り続けられるような安心感と快適性、荷物を効率的に積める積載性、質感の高い内装といった、クルマとしての本質的価値を磨き続けることで、乗る人の生活をさらに豊かなものにするパートナーとして信頼を築き上げ、SUBARUのフラッグシップクロスオーバーSUVとして、唯一無二のキャラクターを確立してきた。
    今回の新型でも、「知的好奇心を刺激し、新たな発見を促すクロスオーバー」というコンセプトのもと、歴代モデルが培ってきた価値に最新の技術を組み合わせることで、さらなる進化を遂げている。

    ■CB18型 1.8L水平対向直噴ターボを搭載
    (続きあり)
    https://car-research.jp/legacy/outback-2.html


    【【スバル】レガシィ アウトバック、日本仕様414.7万円~先行予約スタート】の続きを読む

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    1: 2021/08/19(木) 21:43:59.09 ID:Hcgrd/dW9

    スバルは2021年8月19日、大幅改良を施したミドルサイズSUV「フォレスター」を発表した。

    ■走り・デザイン・装備と全方位的に改良を実施

    フォレスターは高効率なパッケージングや取り回しのしやすさ、機能性の高さなどを追求したスバルのSUVであり、現行型は2018年6月に登場した5代目のモデルにあたる。

    今回の改良では、フロントフェイスやアルミホイールをより迫力を重視したデザインに変更。走りに関する点では、しなやかさとスポーティネスを併せ持つドライブフィールを実現するべく足まわりに改良を施したほか、電動パワートレイン「e-BOXER」搭載車のすべてにアダプティブ変速制御「e-アクティブシフトコントロール」を採用した。

    予防安全・運転支援システムも「新世代アイサイト」に刷新しており、ステレオカメラの広角化やソフトウエアの改良によって性能の向上と機能の拡充が図られている。

    これらを含む、新たな機能・装備は以下の通り。
    ・新世代アイサイト
    ・アレイ式アダプティブドライビングビーム
    ・新デザインフロントフェイス(バンパー・グリル・ヘッドランプ)
    ・新デザイン18インチアルミホイール
    ・ロープホール付きルーフレール(全グレードへ設定を拡大)
    ・本革シート(ナッパレザー)
    ・アダプティブ変速制御「e-アクティブシフトコントロール」(採用グレードを拡大)
    ・「X-MODE」(新機能追加、制御変更)
    ・ドライバーモニタリングシステム「ジェスチャーコントロール機能」

    ラインナップと価格は以下の通り。
    ・ツーリング:293万7000円
    ・X-BREAK:308万円
    ・アドバンス:317万9000円
    ・スポーツ:330万円

    (webCG)

    2021.08.19
    https://www.webcg.net/articles/-/44989

    フォレスター
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    【スバルがミドルサイズSUV「フォレスター」を大幅改良 「新世代アイサイト」を採用】の続きを読む

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    新型BRZ

    1: 2021/08/03(火) 13:19:56.504 ID:cFKJEYwX0

    コスパ最強のスポ車の代名詞になりそう


    【新型BRZめちゃくちゃかっこいい車じゃんお前らが何で酷評してるか理解できん】の続きを読む

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    1: 2021/07/29(木) 15:17:16.34 ID:CAP_USER

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    スバル BRZ
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    新開発2.4L BOXER D-4Sエンジン [FA24]
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    超低重心パッケージングイメージ
    (その他画像は元ソースからご覧下さい)
    https://response.jp/article/img/2021/07/29/348118/1657048.html

    SUBARU(スバル)は7月29日、トヨタ自動車と共同開発したFRスポーツカー、新型『BRZ』を正式発表した。価格は308万円から343万2000円。

    新型BRZは、水平対向エンジンを搭載したFRレイアウトのピュアスポーツカー。2012年発売の初代モデルは、「低重心」「軽量」「コンパクト」という特長を持つ水平対向エンジンを低い位置に搭載することで、世界トップクラスの低重心による優れたハンドリング性能を実現した。

    今回の新型『GR 86』と新型『BRZ』の共同開発では、クルマのベースを共有しながらも、それぞれの個性を際立たせる異なる走りの味を持たせることに注力。新型BRZでは「誰もが愉しめる究極のFRピュアスポーツカー」を目指した。

    >>2 へ続く

    □新型「SUBARU BRZ」を発表 | ニュースリリース | 株式会社SUBARU
    https://www.subaru.co.jp/press/news/2021_07_29_10329/
    □いっしょにいいクルマつくろう!トークセッション | TOYOTA GAZOO Racing
    https://toyotagazooracing.com/jp/together/

    2021年7月29日(木)13時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2021/07/29/348118.html


    【スバル BRZ 新型 誰もが愉しめる究極のFRスポーツ…価格は308万円より】の続きを読む

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    エンブレムはスバル

    1: 2021/07/29(木) 07:42:38.195 ID:u5QgxvdX0

    どれも酷いよな


    【日本車でカッコいいエンブレムはスバルだけだなwwwwww】の続きを読む

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    1: 2021/07/25(日) 21:24:18.951 ID:/XdFHrTla

    かっこよすぎ
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    【この車欲しすぎて泣いてしまった・・・・】の続きを読む

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    ebo

    1: 2021/07/14(水) 16:21:47.69 ID:sETs4yIbp

    リッター9.5


    【スバルのハイブリッド車買った結果wwwwww】の続きを読む

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    1: 2021/07/08(木) 17:50:27.82 ID:CAP_USER

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    スバル レオーネ 4WD エステートバン(1972年)
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    スバル AWDドライブトレーン(2021年)
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    フォレスター AWD
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    スバル AWD(2021年)
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    e-BOXER(2019年)

    SUBARU(スバル)は、2021年6月末にAWD(All-Wheel Drive:全輪駆動)車の累計生産台数2000万台を達成した。1972年9月に発売した国産初の乗用タイプ全輪駆動車『レオーネ 4WD エステートバン』に搭載以来、49年目での達成となる。

    現在、スバル車におけるAWD車比率は98%。全て水平対向エンジンとの組み合わせによる、スバル独自のシンメトリカルAWDだ。シンメトリカルAWDは縦置きに配置した水平対向エンジンを核として、左右対称にレイアウトしたパワートレーン。水平対向エンジンのもたらす低重心とパワートレーンの優れた重量バランスがAWDの安定性・走破性を最大限に引き出し、あらゆる天候・路面で優れた走行性能を発揮する。

    スバルの中核技術として半世紀にわたって磨かれたAWD性能は、電動車でも進化を続けている。e-BOXER搭載車では、モーター駆動の応答性の高さを活かしたより緻密なAWD制御により、雪上や氷上での安心感や、ラフロードなど悪路での走破性を向上。また、2022年発売予定のSUVモデルのEV『ソルテラ』、2020年代中盤に発売予定のストロングハイブリッド車でも、モーター駆動とAWD制御の協調でスバルのAWD性能は進化を続ける。

    □SUBARU AWD車の累計生産台数 2,000万台を達成 | ニュースリリース | 株式会社SUBARU
    https://www.subaru.co.jp/press/news/2021_07_08_10104/

    2021年7月8日(木)15時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2021/07/08/347499.html


    【スバル、AWD車累計生産2000万台達成…レオーネ エステートバンから49年】の続きを読む

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    スバル

    1: 2021/07/02(金) 05:47:33.01 ID:8Fk5x7NM0

    何があかんの


    【友達に「スバルはねーよ」って言われたんだがwwwwww】の続きを読む

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    スバル

    1: 2021/06/19(土) 07:50:35.516 ID:m67yGDKq0

    ※ジャスティ除く


    【スバルとかいう「CVTなのに燃費悪い」「キモオタ臭」以外は欠点ない車wwwww】の続きを読む

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    2.0e-L EyeSight Smart Edition

    1: 2021/06/18(金) 21:33:14.55 ID:eDTlXyFq0 BE:423476805-2BP(3000)

    スバルは、SUBARU XV特別仕様車「2.0e-L EyeSight Smart Edition」を発表した。


    今回発表された特別仕様車は、通常モデル「2.0e-L EyeSight」をベースに、LEDヘッドランプの標準化とダークグレーメタリック塗装を施した専用17インチアルミホイールが装備される。
    さらに、ボディカラーには「Advance」グレード専用であった「ラグーンブルー・パール」を設定。
    内装ではシルバーステッチを用いたモノトーンのカラーコーディネートが採用される。

    上級装備を含めながらも消費税込み車両価格は、270万6000円からとコストパフォーマンスの高さを感じさせるものとなった。

    ■後期型XVが販売中、フルモデルチェンジは2022年度後半以降
    さて、SUBARU XVは、昨年2020年9月に大幅改良、つまりマイナーモデルチェンジを受けており、現在は後期型モデルが販売中となっている。
    今後少なくとも1~2年は、この後期型の販売が継続されるだろう。フルモデルチェンジの時期は2022年度後半から2023年度内といった予想となる。

    スバルグローバルプラットフォーム(SGP)も2巡目、つまり第2世代に進化される見込みで、もちろん次期XVも、その採用車種の中に含まれる。
    昨今のSUVブームに乗り遅れないためにも、場合によっては、ベースとなるインプレッサよりも、XVが先にフルモデルチェンジ発売されるというケースも考えられる。

    ■次期XVには、CB15型ボクサーターボエンジン搭載が期待される
    (続きあり)
    https://car-research.jp/xv/subaru-3.html


    【スバルXV 特別仕様車Smart Edition発表、フルモデルチェンジは2022年秋以降予想】の続きを読む

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    1: 2021/06/17(木) 19:18:48.35 ID:SGVS67T00

    な?カッコええやろ??
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    【ワイの愛車の新型レヴォーグちゃんwwwwww】の続きを読む

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    1: 2021/06/14(月) 21:52:04.18 ID:1v4bgfd99

    スバルは2021年6月14日、「フォレスター」の大幅改良モデル(日本仕様)を初公開し、先行予約注文受け付けを開始した。正式発表は同年8月の予定。

    今回の大幅改良ではスバルのデザインコンセプト「BOLDER(ボールダー)」表現を取り入れたフロントマスクや新デザインのアルミホイールを採用。よりSUVらしい迫力のある仕様とした。

    走行性能では全グレードで足まわりを改良し、しなやかさとスポーティーさを高い次元で両立したという。さらにアダプティブ変速制御「e-アクティブシフトコントロール」をマイルドハイブリッド「e-BOXER」搭載の全グレードに拡大展開した。

    安全性能では新世代の「アイサイト」を搭載。ステレオカメラの広角化やソフトウエアの改良によって、これまで以上に幅広いシーンで安全運転をサポートする。(webCG)

    2021.06.14
    https://www.webcg.net/articles/-/44658

    フォレスター
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    【スバルが「フォレスター」を大幅改良 新世代の「アイサイト」を搭載】の続きを読む

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    ss

    1: 2021/05/31(月) 23:46:34.35 ID:W9j7sqLG9

    スバルで車両安全を担当する古川寿也氏は、メディア向けに開催された同社の安全技術説明イベントでそう語った。

    このイベントは、国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構(NASVA)が実施した、自動車の安全性能を比較評価する自動車アセスメント(JNCAP)において、新型レヴォーグが2020年度の最高得点を獲得したことを受けて開催されたものだ。

    海の向こうのアメリカの話とはいえ、死亡事故発生件数が全体平均の半分というのは「凄い」としか言いようがない。

    果たしてスバル車はなぜ死亡事故が少ないのか。今回はその理由に迫ってみたいと思う。

    ■ 「たまたま」ではない データが裏付ける

    まずデータの根拠からみていこう。

    米国ではFARS(Fatalitiy Analysis Reporting System)という情報公開システムにより車種や発生状況など死亡事故に関するデータが公開されている。そこで全体の死亡事故の傾向を把握することが可能だ。

    そのデータから、対象となる年の直近5年の間に発売された車両を対象として販売台数100万台あたりの死亡事故数を計算すると、近年は米国の主要販売ブランド平均に対してスバルの平均が「半分ほど」だという。

    具体的には、2012年は全体平均が58に対してスバルが29件にとどまっているのだ。

    その後の推移をみると、

    2013年:全体平均55件に対してスバルは28件
    2014年:51件に対して27件
    2015年:58件に対して39件
    2016年:57件に対して33件
    2017年:59件に対して33件
    2018年:59件に対して33件
    2019年:59件に対して32件

    となり、たしかに全体平均の半数程度におさまっているのだ。

    特定の年だけを見て「死亡事故件数が平均よりも少ない」というのなら「たまたま」と判断することもできる。

    しかし統計をみるとスバルは7年以上連続してその実績をキープしているのだから、「たまたま」では片づけられない理由があると考えるのが自然だろう。

    ■ 「走行安定性の高さ」 乗車中の安全に貢献?

    理由として筆者がまず思いついたのは、スバル車の走行安定性の高さ。

    同社はAWD比率が驚異的に高く、2018年には国内販売(OEM車を除く)のうち87.4%がAWDであり、その比率はグローバルではさらに高まり98%に達する。

    このAWD比率はSUV専門ブランドなど全車種がAWDのメーカーを除けば世界トップを誇るものだ(余談だが2番手はアウディ)。

    北米をみると、ピュアスポーツカーで後輪駆動にこだわる「BRZ」を除く全車の全グレードをAWDとしている。

    日本向けではFFが選べるインプレッサも現地ではAWDだけとするなどの戦略もあり、日本以上にAWD比率が高いのである。

    日本では「歩行中」が多い交通事故死亡者だが、米国では「乗車中」が大多数を占める。

    そのうえ日本に比べて平均走行速度も多い(隣街まで移動するのにフリーウェイを使うのが普通)。だから、AWDにより走行安定性が高いスバルが有利と考えたのだ。

    ■ 「アイサイト」などのスバルの幅広い安全思想

    しかし、スバルの安全開発担当者に確認したところ、返ってきた答えは「それもあるけれど、それだけではない」というもの。

    単純に「AWDだから」というだけでは説明しきないという。

    スバルは「アイサイト」が死亡事故減少につながっていると考える

    まず全体平均と比べた場合、スバル車の死亡事故件数が少ない事故形態は主に「車両単独」、「正対衝突(正面衝突)」、「交差点出合頭」、「歩行者/自転車への加害」の4つである。

    1つめの「車両単独事故」に関しては、車線逸脱が主な要因と考えられるのでAWDによる走行安定性の高さが効いていると考えられるという。

    2つめの「正対衝突」は、死亡事故に至るのはかなり衝撃が大きい状況となる。

    そこに効いてくるのは「アイサイトによる減速」や「前突時のキャビンの強固さや拘束性能など乗員保護性能の高さ」が効果をもたらしているとスバルはみている。

    交差点出合頭事故は、「周囲がよく見え他車に気づきやすい視界の良さ」と「側突時のキャビンの強固さや乗員拘束性能など乗員保護性能の良さ」。

    そして歩行者や自転車を巻き込む事故が少ないのは、「アイサイトによる減速、歩行者などに気付きやすい視界の良さ、歩行者保護性能の高さ」と考えているそうだ。

    ▽引用ここまで。全文は下記でどうぞ
    https://news.livedoor.com/article/detail/20283982/


    【スバルの安全性、米国で証明される…死亡事故は平均の半分】の続きを読む

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    スバル

    1: 2021/05/14(金) 15:21:45.51 ID:suTLID5u0

    なにがあかんの


    【友達に「スバルはねーよ」って言われたんやがwwwww】の続きを読む

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    1: 2021/04/30(金) 18:54:10.151 ID:KB9zPnkUd

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    【インプレッサ廃車になったwwwww】の続きを読む

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    インプレッサ

    1: 2021/04/15(木) 17:39:34.16 ID:NF4nDix49

    スバルは15日、乗用車「インプレッサ」「XV」など3車種計23万4009台(2016年10月~19年5月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     
     国交省によると、インプレッサなど2車種計13万7449台(16年10月~19年3月製造)は、エンジンの制御プログラムが不適切で回路がショートし、走行中にエンストする可能性がある。

     不具合は計178件報告され、昨年12月には福島県内で一般道を走行中のXVがエンストし、後続車に追突される事故が起きた。けが人はいなかった。

     乗用車「フォレスター」など2車種計9万6560台(17年4月~19年5月製造)は、車体の揺れを抑える部品を固定するボルトが緩み、脱落により車体を傷つけたり、異音が発生したりする恐れがある。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2a01da81e5b6946e0e2d700b106f022b9c27dad0


    【【リコール】スバル、23.4万台リコール エンスト恐れなど、事故1件】の続きを読む

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    スバルの車

    1: 2021/04/14(水) 11:51:36.97 ID:1FBUjTAv0

    どうなん


    【スバルの車乗ったらモテるって誰か言ってくれ...ホントはそうなんやろ??】の続きを読む

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    スバルの期間工

    1: 2021/04/13(火) 12:15:58.575 ID:xG4vkshWd

    正社員は2ヶ月目、年齢は24 中卒
    期間工経験有り


    【正社員(年収290万円)からスバルの期間工(年収400万)に転職って有り...?】の続きを読む

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    スバルかマツダ

    1: 2021/04/10(土) 16:50:20.379 ID:RFaO9TV1d

    って書くとマツダバカにする奴がたくさん釣れるよね


    【結局国産車買うならスバルかマツダの2択だよなwwwww】の続きを読む

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    1: 2021/04/05(月) 22:41:48.51 ID:jXebvRu+9

    スバルは2021年4月5日、同年夏の日本発売を予定している、新型「BRZ」の国内仕様を初公開した。

    ■エンジンの排気量を2.4リッターにアップ

    BRZは、スバルがトヨタと共同開発するFRのスポーツカーである。初代のデビューは2012年のことで、水平対向エンジンの搭載による重心の低さに加え、車両重量の軽さやコンパクトさも実現。優れたハンドリング性能で好評を得た。今回、日本仕様が発表された新型はその2代目であり、トヨタ版である「GR 86」の姉妹モデルにあたる。

    開発に際しては、スバルとトヨタとでクルマのベースは共有しながらも、それぞれの個性に基づいて異なるドライブフィールを持たせることに注力。スバルは「『誰もが愉(たの)しめる究極のFRピュアスポーツカー』を実現した」と説明している。

    初代から大きく変わったのがパワーユニットで、これまでより400ccほど排気量の大きな、新型の2.4リッター水平対向4気筒エンジンを採用。ボア×ストローク=94×86mmというショートストローク型で、徹底した吸排気性能の強化とフリクションの低減により、最大トルクを約15%向上させているという。また力強い加速に加え、レスポンスのよさや滑らかに高回転まで吹け上がるフィーリングも追求している。

    これに組み合わされるトランスミッションは6段MTと6段ATで、特に後者については「SPORT」モード時の制御を改善。クルマがスポーツ走行中と判断した際には、ドライバーの意思や操作に応じて最適なシフト操作を自動で行い、よりダイレクト感のあるコーナリングを可能にするとしている。

    ■大幅にボディー剛性を高めつつ重量増を抑制

    ボディーについても大きく手を加えており、現行「インプレッサ」や「フォレスター」「レヴォーグ」などに用いている「スバルグローバルプラットフォーム」の開発から得たノウハウを投入。インナーフレーム構造や構造用接着剤などを採用してボディーを再構築することで、初代モデルに対しフロントの横曲げ剛性を約60%、ねじり剛性を約50%向上させた。これにより、ステアリング操作に対する応答性や、旋回時のトラクション性能が向上しているという。

    また軽量化にも配慮しており、ルーフやフード、フロントフェンダーにアルミニウムを用いることで、エンジンの大型化や安全性向上に伴う重量増を抑制。前後左右の重量適正化や、さらなる低重心化も追求している。タイヤについては、18インチアルミホイール装着車には従来型の「BRZ STI Sport」と同じく、215/40R18サイズのスポーツタイヤ「ミシュラン・パイロットスポーツ4」を装備。コントロール性と応答性の向上を図っている。

    このほかにも、新型BRZでは安全性についても配慮がなされており、高張力鋼板の採用拡大などによってボディーの強度を高めるとともに、各種エアバッグをはじめとする乗員保護システムを強化することで、衝突安全性能を向上。AT車にはBRZとして初めて、プリクラッシュブレーキや全車速追従機能付きクルーズコントロールなどからなる予防安全・運転支援システム「アイサイト」が標準装備される。

    【スペック】

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4265×1775×1310mm
    ・ホイールベース:2575mm
    ・車重:1270kg(6段MT仕様)
    ・駆動方式:FR
    ・エンジン:2.4リッター水平対向4気筒
    ・トランスミッション:6段MT/6段AT
    ・最高出力:235PS(173kW)/7000rpm
    ・最大トルク:250N・m(25.5kgf・m)/3700rpm
    ・タイヤ:(前)215/40R18/(後)215/40R18(ミシュラン・パイロットスポーツ4)

    ※数値はプロトタイプの開発目標値

    (webCG)

    2021.04.05
    https://www.webcg.net/articles/-/44281

    BRZ
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    【スバルが2代目となる新型「BRZ」の日本仕様を公開 2021年夏の国内発売を発表】の続きを読む

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    1: 2021/03/31(水) 14:40:36.67 ID:V8MYNNdc0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタ・86、スバル・BRZのフルモデルチェンジが迫っている。
    共通の水平対向エンジンを搭載するFRスポーツカーとして2012年に発売された姉妹モデルであるが、次期型は差別化が大きなテーマの一つでもある。
    既にBRZについては、北米仕様の次期型が2020年11月に発表されており、その仕様の概要を知ることができる。
    しかし、86についての公式情報はトヨタからまだ出されていない。

    https://car-research.jp/86-brz/2nd-brz.html
    (写真は新型BRZ北米仕様)
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    86とBRZの差別化については初代モデルでもいくらか実施されてきたが、内外装の細部の違いやサスペンション設定といった、味付け程度の範囲に留められていた。
    次期型では、より明確なキャラクター分けが求められており、後出しとなる86の最終調整が長引いている。
    これにはECUやギア比といったパワートレイン部を含めたチューニングが盛り込まれる可能性が考えられる。

    ただしそれでも次期型の86とBRZが姉妹車であることには変わりがない。
    共通となる搭載エンジンは、新開発の2.4L NA(FA24型)が採用される。
    従来型の2.0L NA(FA20型)からは排気量アップということになるが、これは主に北米でのニーズに応えた。
    プラットフォームは従来型からのキャリーオーバーながらも大幅に改良を受ける。

    トランスミッションは6速MTと6速ATが用意される。
    BRZの6速ATモデルにはアイサイトが搭載される見込みで、これはスバル側が仕掛けた差別化の一つである。

    新型BRZ日本仕様は2021年夏にも正式発表を迎える見込みで、先行予約の受付など実質的なセールス活動もこの時期に始まるだろう。
    一方で新型86はデビューが遅くなり、2021年末から2022年になってからの発表、発売が予想される。


    【次期86/BRZは差別化がテーマ、BRZ先行発売へ】の続きを読む