スバル

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    1: 2017/06/19(月) 06:37:02.70 ID:CAP_USER9

    スバル、高速での自動運転による追従機能強化 アイサイト向上 (ロイター) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000001-reut-bus_all

    6/19(月) 6:30配信

    [東京 19日 ロイター] - SUBARU(スバル)<7270.T>は19日、運転支援システム「アイサイト」の一部機能を向上させたと発表した。

    高速道路の同一車線での自動追従機能を強化した。車線の中央を維持する機能の作動範囲を時速0キロメートルから120キロ(従来は約60キロから100キロ)に拡大。これまでの白い区画線だけでなく前走車の両方をステレオカメラで認識させることにより、全車速域でアクセル、ブレーキ、ハンドルの自動制御をできるようにし運転負荷を軽減する。

    従来は白い区画線のみを認識して高速道路の車線中央を走るよう制御していたが、前走車との距離が近づく渋滞などでの低速時は白線が車両に隠れて見えにくくなるため、時速60キロ以上でないと車線中央の自動走行は維持できなかった。向上した機能では、白線と前走車の映像を組み合わせて情報解析し、適切な車間距離や車速を保つよう自動で加減速して中央を走るようにハンドルを制御する。

    今夏発売するスポーツワゴン「レヴォーグ」とスポーツセダン「WRX S4」に標準装備する。現行車との価格差は「数万円程度のアップ」(広報)と、10万円以下に抑える。今夏以降に国内で発売する全車種でも標準装備していく。同様の機能は日産自動車<7201.T>が「プロパイロット」という名で、高速道路の同一車線で可能な「自動運転技術」として売り出しているが、スバルは自動運転ではなく、あくまでも「運転支援機能」としてアピールするという。

    アイサイトはフロントガラス上部に取り付けた2つのステレオカメラで前方を認識して車を制御、衝突回避自動ブレーキなどの機能を備えた運転支援システム。スバルは約30億円を投じて北海道・美深試験場のテストコースを改修、今年度下期に運用を始め、運転支援技術の開発を加速する。20年にはステレオカメラにミリ波レーダーとデジタルマップを追加し、高速道路での車線変更なども実現させる計画だ。

    (白木真紀)


    【スバル、高速での自動運転による追従機能強化・アイサイト向上、現行との価格差は10万円以下】の続きを読む

    1: 2017/05/25(木) 05:47:46.66 ID:CAP_USER9

    にある硬い柱部分が歩行者に衝突しないようにして、致命傷を与えにくくする。

     車両研究実験第2部の古川寿也部長は「さらに安全性を高めて、新型車種に投入していきたい」と話した。

     この日は、全面改良して売り出したばかりのSUV(スポーツ用多目的車)「XV」を使った衝突実験も公開した。時速64キロで衝突させると、ドーンという音とともに運転席や助手席、側面のエアバッグが瞬時に作動。直接ぶつかった部分はぐしゃぐしゃにつぶれたが、運転席や後部座席は無事で、車内のダミー人形も壊れなかった。(木村聡史)

    2017年5月25日0時6分 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASK5S3WBTK5SULFA00M.html

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    2: 2017/05/25(木) 05:49:24.13 ID:CAP_USER9

    >>1
     スバルは24日、国産車で初めて採用した「歩行者を保護するエアバッグ」の効果を報道陣向けに披露した。

     群馬県太田市の群馬製作所であった実験で、インプレッサに搭載された歩行者向けエアバッグが、合図とともにフロントガラスを囲うようにU字形に開いた。

     前方に搭載したセンサー付きのシリコン製チューブが衝突時の圧力などを測り、人間がぶつかったと判断すると約0・1秒で作動。フロントガラスの両脇にある硬い柱部分が歩行者に衝突しないようにして、致命傷を与えにくくする。

     車両研究実験第2部の古川寿也部長は「さらに安全性を高めて、新型車種に投入していきたい」と話した。

     この日は、全面改良して売り出したばかりのSUV(スポーツ用多目的車)「XV」を使った衝突実験も公開した。時速64キロで衝突させると、ドーンという音とともに運転席や助手席、側面のエアバッグが瞬時に作動。直接ぶつかった部分はぐしゃぐしゃにつぶれたが、運転席や後部座席は無事で、車内のダミー人形も壊れなかった。(木村聡史)

    すいませんorz


    【歩行者守るエアバッグ実験公開 スバル、国産車で初採用】の続きを読む

    1: 2017/05/24(水) 20:46:05.11 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年5月24日、スポーツセダン「WRX STI」に大幅改良を施し、同年6月20日に発売すると発表した。

    今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDを採用し、車両のハンドリング性能を向上。さらに、新開発のブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキや19インチアルミホイール&タイヤでコーナリングの限界性能を高めつつ、サスペンションの設定を最適化させ、操縦安定性とフラットな乗り心地を両立させたという。

    ステアリング連動ヘッドランプや、前方視界の確認をサポートするフロントビューモニター、アウトドアライフをより充実させるルーフキャリアブラケットも搭載。安全性能と実用性も強化した。内外装のデザイン刷新もセリングポイントとなっている。

    具体的な変更点は、以下の通り。

    ・新デザインのフロントバンパー
    ・19インチアルミホイール(ダークガンメタリック塗装)&245/35R19タイヤ
    ・インストゥルメントパネル部の加飾パネル&ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)
    ・運転席&助手席8ウェイパワーシート付きレカロ製フロントシート(レッドステッチ+レッドアクセント+STIロゴ入り)
    ・レッドカラーシートベルト
    ・マルチファンクションディスプレイ(高精彩9インチ大型カラー液晶)
    ・ディーラー装着オプションとして、8インチモニターのナビゲーションシステムを設定
    ・新電子制御マルチモードDCCD
    ・ブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ(ドリルドディスクローター&モノブロック対向6ピストン/2ピストン式キャリパー<イエロー塗装、STIロゴ入り>)
    ・サスペンション設定の最適化
    ・LED2灯ハイビーム&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ
    ・フロントビューモニター
    ・ルーフキャリアブラケット

    エンジンのアウトプット(最高出力308ps、最大トルク422Nm)や燃費値(JC08モードで9.4km/リッター)については、変更はない。

    価格はWRX STI(4WD/6MT)が386万6400円で、WRX STI タイプS(4WD/6MT)が406万0800円。(webCG)

    2017.05.24
    http://www.webcg.net/articles/-/36451

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    【走りに磨きをかけた新「スバルWRX STI」が登場】の続きを読む

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    1: 2017/05/22(月) 13:00:23.77 ID:CAP_USER

    SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は21日までにインタビューに応じ、2021年の発売を計画している電気自動車(EV)について、「既存車種にEVバージョンを追加する方が良いと思う」と述べた。
    EV専用車を新規開発するのではなく、既存のスポーツ用多目的車(SUV)などにEVモデルを加え、「スバルらしいエコカーを目指す」と語った。

     世界的な環境規制の高まりを受け、スバルは18年にプラグインハイブリッド車(PHV)、21年にEVを発売する準備を進めている。
    吉永社長は「例えば(SUVの)『XV』が好きだが、EVでないと買わない人もいる」と説明。開発は初期段階のため最終決定は先になるが、既存の主力車種を全面改良するタイミングで、EVを追加するとみられる。

     自動車メーカー各社はエコカーや自動運転技術などの開発競争の激化で、研究開発費が経営の重しになっている。
    スバルも例外ではなく、17年度に過去最高となる1340億円を研究開発に投じるため、同年度の営業利益は前年度比0.2%減となる見通しだ。

     吉永社長は減益予想について「足元の業績を取り繕うのではなく、必要なことはやる」と強調。先進的な技術開発の一方、4月に社名とした「スバル」ブランドに関し、「これからも他社より数万円高くても買ってもらえるよう磨きをかけていく」と話した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000005-jij-bus_all


    【既存車種でEV開発=スバルの吉永社長インタビュー】の続きを読む

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    1: 2017/05/11(木) 22:23:28.21 ID:skd/v6du0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典

    スバル社員がタイヤ盗疑い、群馬
    https://this.kiji.is/235365893421073916
    駐車中の乗用車からタイヤを外して盗んだとして、群馬県警太田署は11日、窃盗の疑いで同県太田市、自動車大手メーカーSUBARU(スバル)社員の男(30)を逮捕した。

    逮捕容疑は、4月15日午前中、太田市内の駐車場に止めていた栃木県足利市の男性会社員(49)と群馬県大泉町の男性会社員(20)の車2台からタイヤ計8本(計76万円相当)を盗んだ疑い。

    捜査関係者によると、駐車場はスバルの社員寮にあり、被害者も同社の社員だった。

    スバル広報部によると、男は群馬製作所に所属。「社員が不祥事を起こし、遺憾に思う。社員教育を徹底する」とのコメントを出した。


    【スバル社員、社員寮で車2台からタイヤ8本を盗む】の続きを読む

    1: 2017/04/06(木) 18:57:49.86 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年4月6日、クロスオーバーモデル「XV」の新型を発表した。同年5月24日に発売する。

    ■よりカッコよく 一段と安全に

    2017年3月のジュネーブモーターショーで世界初公開された新型スバルXV。“Fun Adventure”をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルのSUVならではの走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたクロスオーバーSUVである。

    先代と同じく5ドアハッチバック「インプレッサスポーツ」をベースとする車体は、その現行型インプレッサに続いて、新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を採用。走行性能および安全性能が飛躍的に進化したとアピールされる。

    スバル共通のデザインフィロソフィー“DYNAMIC×SOLID”のもとに構築された5ドアハッチバックボディーは、たくましく精悍(せいかん)なSUVテイストと都会的なクールさを併せ持ち、さらに広い視界、取り回しや乗降性のよさといった高い機能性を備えた「スポカジスタイル」を実現。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4465×1800×1550mm、ホイールベース2670mmで、先代よりわずかに長く、幅広い。

    インテリアはスポーティーかつ先進的なデザインと精緻な作り込みを融合させ、クラスを超えた質感を誇る。全方位にわたり優れた視界を確保し、ルームスペースおよびカーゴルームも拡大するなど、機能性についても一段と進化した。

    ■悪路走破性も抜かりなし

    車体およびシャシー各部の大幅な剛性向上(従来型比1.7~2倍)やサスペンションの進化、さらなる低重心化などにより、ドライバーの意思に忠実な操舵応答性を実現。旋回性能を高めるアクティブ・トルク・ベクタリングも全車に採用された。ロードクリアランスは200mmを確保し、本格SUV並みの悪路走破性と優れた操縦安定性を両立。総じて車高の高さを感じさせない安定感と爽快感に満ちた走りを実現し、路面状況を問わず、揺れの少ない快適な乗り心地を提供するという。

    パワートレインは、スバルのアイデンティティーとされているシンメトリカルAWD。伝統の水平対向4気筒エンジンは、直噴化した2リッターに加え、1.6リッターをラインナップ。2リッターは最高出力154ps/6000rpm、最大トルク196Nm(20.0kgm)/4000rpm、1.6リッターは同115ps/6200rpm、同148Nm(15.1kgm)/3600rpmを発生する。変速機はマニュアルモード付きリニアトロニック(CVT)で、駆動方式は全車AWD(4WD)。新たに走破性と安心感を高めるAWD制御システム「X-MODE」も採用された。なおJC08モードの燃費値は、1.6リッターモデルが最高16.2km/リッター、2リッターモデルが同16.4km/リッターとなっている。

    一段と進化した安全性能も、新型XVの大きなセリングポイントだ。走行安全では、前述したさらなる低重心化や剛性向上により、危機回避性能はクラストップ。衝突安全では、新たなフレーム構造や車体キャビン強度の向上により、衝突時の吸収エネルギーを従来型比で1.4倍に高めたほか、歩行者保護エアバッグを全車に標準装備。予防安全では、スバル独自の安全運転支援技術「アイサイト(ver.3)」を全車に標準装備している。

    新型XVのグレードと価格は、以下の通りである。(※ルーフレール装着車は、各5万4000円高)
    ・XV 1.6i EyeSight:213万8400円
    ・XV 1.6i-L EyeSight:224万6400円
    ・XV 2.0i-L EyeSight:248万4000円
    ・XV 2.0i-S EyeSight:267万8400円

    2017.04.06
    http://www.webcg.net/articles/-/36211

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    【クロスオーバー「スバルXV」の新型がデビュー】の続きを読む

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    1: 2017/03/30(木) 10:31:34.83 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00050014-yom-bus_all

    富士重工業は4月1日に社名を「SUBARU(スバル)」に変える。

    創業100周年を迎えるのに合わせ、認知度が高い自動車のブランドを
    社名にすることで、海外展開を加速させる狙いがある。

    富士重工は、1917年に創立した「飛行機研究所」が前身だ。
    「スバル」ブランドは58年に発売した軽自動車「スバル360」から使っている。

    富士重工の2016年3月期連結決算の売上高は3兆2322億円で、
    最大手のトヨタ自動車の9分の1で、世界シェア(市場占有率)も約1%と小さい。
    だが、他社との差別化と付加価値戦略を取ってきた。

    例えば、飛行機用のエンジン技術を応用した「水平対向エンジン」は
    スバル車の代名詞となっている。安全運転支援システムの「アイサイト」は、
    日本市場で自動ブレーキ機能を搭載した車を広げる先導役を果たした。
    こうした他社との違いを際立たせる戦略で、規模こそ小さいが存在感を示しており、
    売上高に占める営業利益の割合は17・5%と国内大手では最も高い。


    【富士重工業、社名を「SUBARU(スバル)」に変更。4月1日より】の続きを読む

    1: 2017/03/07(火) 22:32:30.81 ID:CAP_USER

    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/07/324/
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    富士重工業は7日、スイス・ジュネーブで開催される2017年ジュネーブ国際モーターショーにて、
    初のフルモデルチェンジを果たしたスバルの新型「XV」の欧州仕様車を世界初公開したと発表した。
    本格的なSUV性能とラギッドかつスポーティーなデザインを組み合わせたクロスオーバーSUVとなる。


    新型「XV」では、全面刷新したプラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用。
    車体・シャシー各部剛性の大幅な向上(従来モデル比1.7~2倍)、サスペンションなど足回り機構の進化、
    さらなる低重心化により、ドライバーの意思に忠実な高い操舵応答性能を実現した。
    フレーム構造の最適化や各部パーツの結合強化により、車体ねじれ剛性が向上(現行モデル比1.7倍)し、
    車体の共振の分散や歪みの分散によってステアリング、フロア、シートの振動を大幅に低減している。

    SUVに求められる悪路走破性なども進化しており、シンメトリカルAWDシステムの全車標準搭載に加えて、
    エンジン・四輪の駆動力・ブレーキなどを最適に統合制御する「X-MODE」の採用、
    下り坂で低速を維持した走行を実現する「ヒルディセントコントロール制御」の設定も行われている。
    パワーユニットは、従来型自然吸気エンジン比で約80%の部品刷新と約12kgの軽量化を実現した
    新開発の2.0L水平対向直噴エンジンを搭載し、出力と燃費の向上を両立した。

    デザインは「XV」ならではの個性をスバル共通のデザインフィロソフィー「DINAMIC × SOLID」の下で表現。
    内外装細部の仕上げにもこだわり、高い質感を提供し、機能性の向上も果たした。
    運転支援技術「アイサイト」の全車標準搭載も行われ、「プリクラッシュブレーキ」「全車速追従機能付
    クルーズコントロール」「車線逸脱制御」といった予防安全・運転負荷軽減機能、
    「ハイビームアシスト」「ステアリング連動ヘッドランプ」「スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)」なども採用される。


    【スバル新型「XV」世界初公開! スポーティなデザイン、本格的SUV性能も強化】の続きを読む

    1: 2017/02/23(木) 19:43:41.05 ID:NtfeIhJT0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    富士重工業は2月23日、スバル『レヴォーグ』のエンジンコントロールユニット(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは『レヴォーグ』1車種で、2014年4月21日~2016年10月5日に製造された6万4683台。

    ECUのプログラムが不適切なため、吸入空気温度が高い状態で点火時期や燃料噴射、過給圧が適正に制御ができず、
    異常燃焼を起こすことがある。そのため、シリンダー内の圧力が異常に上昇しコンロッドが折損、最悪の場合、シリンダーブロックが損傷してエンジンオイルが漏れ、火災に至るおそれがある。

    改善措置として、全車両、ECUの制御プログラムを書き換える。

    不具合は15件発生、火災事故が2件起きている。市場からの情報により発見した。

    《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000037-rps-sci

    不具合箇所
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    【スバル レヴォーグ、ECU不具合で火災事故2件発生でリコールへ】の続きを読む

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    1: 2017/02/23(木) 11:22:20.203 ID:f1Vns/FQF

    とんでもなくだせぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


    【金色のホイール履いたスバル車に乗ってる奴wwwwwwwwwwwwwwww wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/12/09(金) 17:23:38.31 ID:CAP_USER9

    自動車ジャーナリストら59人が選ぶ「2016-17 日本カー・オブ・ザ・イヤー」は9日、
    富士重工業の小型車「インプレッサ」に決まった。同社の受賞は平成15年の「レガシィ」以来、
    13年ぶり2回目。新型プラットフォーム(車台)で走りの安定性を高めたうえ、
    国産車で初めて歩行者保護エアバッグを装備したことなどが評価された。

     吉永泰之社長は同日、「安心と楽しさのクルマ作りを加速させる」とコメントした。
    インプレッサは平成4年に初代を発売し、今年10月に全面改良した新型は5代目になる。
    新型は発表から約1カ月で、月販目標の4倍以上の1万1050台を受注した。

     選考は2位のトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」と49点差の接戦だった。
    実行委員会は「質の高い走行性能を持つとともに、世界トップレベルの安全性能も実現した」と説明している。

     輸入車部門は独アウディの主力車「A4」が選ばれた。日本カー・オブ・ザ・イヤーは
    昨年11月から今年10月までに国内で発表、発売された500台以上の販売が見込まれる
    乗用車を対象に、ジャーナリストらが性能や安全性、デザインを総合的に採点して選出する。

    産経新聞 12/9(金) 17:19配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000560-san-bus_all

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    【日本カー・オブ・ザ・イヤーに「インプレッサ」 富士重、13年ぶり2度目の受賞】の続きを読む

    1: 2016/11/15(火) 15:17:21.43 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1029970.html
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    スバル(富士重工業)は、10月13日に発表した新型「インプレッサ」が発表後約1カ月で1万1050台を受注したと発表した。

     この数字は月販目標の2500台の4.4倍になり、内訳は5ドアハッチバックの「インプレッサ スポーツ」が8824台、
    4ドアセダンの「インプレッサ G4」が2226台で、それ以前にスバル車に乗っていた人の購入が49%、
    他メーカーに乗っていた人が51%となり、「新型『インプレッサ』はこれまで以上に幅広いお客様から支持されている」としている。
     グレード構成ではインプレッサ スポーツ、インプレッサ G4ともに最上級グレードの「2.0i-S EyeSight」が最も多い状況となっている。

    (以下略)


    【スバル、新型「インプレッサ」が発売1カ月で目標の4倍以上の1万1050台を受注】の続きを読む

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