スズキ

    1: 2017/12/25(月) 12:23:38.50 ID:CAP_USER9

    スズキは2017年12月25日、ワゴンとSUVを融合した小型クロスオーバー「XBEE(クロスビー)」を発表し、同日、販売を開始した。

    ■「ハスラー」の兄貴分はファミリー層狙い

    第45回東京モーターショーに参考出展されて注目を集めたクロスビーが、早くも正式に発表となった。人気の軽自動車「ハスラー」のイメージを譲り受けながら、登録車とすることでボディーを拡大し、また乗車定員を5名に増やして、より多人数が乗車するファミリー層に訴える。

    ワゴンとSUVを融合した“小型クロスオーバーワゴン”を名乗るクロスビーは、全長×全幅×全高=3760×1670×1705mm、ホイールベース2435mmと、コンパクトでありながら全高を高く設定することで、大人5人が乗れる居住性と積載性を実現。また、最低地上高を180mmとし、クロスオーバーにふさわしい走破性を手に入れている。

    特徴的な丸型のヘッドライトや横長のラジエーターグリル、SUVを連想させる力強いフェンダーアーチモールなどはハスラーに似ているが、ボディーサイズにゆとりが生まれたことから、ボディーサイドやテールゲートはボリューム感がアップし、ハスラーに比べて力強さが増した印象だ。ボディーカラーは、ルーフとボディーを塗り分けた2トーンに加えて、ドア下部に別色の“ドアスプラッシュガード”を追加した3トーン、そして、モノトーンの3パターンを用意している。

    一方、上下2本のパイプフレームにより特徴づけられるコックピットについては、ダッシュボードのカラーパネルや立体的にデザインされたメーターパネル、スイッチをシリンダーに集約したセンタースイッチなどにより、明るく楽しい雰囲気を演出している。

    室内は、高めの全高に加えてAピラーを立たせたデザインを採用したことで、同じホイールベースの「イグニス」に比べて、前後乗員の距離が155mm増加。ヘッドクリアランスも前席で55mm、後席で90mm大きくなった。またリアシートには165mmの前後スライド機能が備わっているが、これを後端にスライドした状態でも124リッターのラゲッジスペース容量を確保。後席を倒せば520リッターまでラゲッジスペースを拡大することができる。

    ■マイルドハイブリッド機構を全車に搭載

    エンジンは、全車に1リッター直列3気筒直噴ターボを採用。最高出力99ps/5500rpm、最大トルク150Nm/1700-4000rpmの実力を持つ。トランスミッションはトルクコンバーター式の6段AT。モーター機能付き発電機(ISG)とリチウムイオンバッテリーにより構成されるマイルドハイブリッドシステムを搭載しており、FF車では22.0km/リッター、4WD車では20.6km/リッターの燃費(JC08モード)を実現する。

    また、4WD車の動力伝達機構にはビスカスカップリング式を採用する。走行モード切り替え機構も搭載されており、ノーマルモードに加えて、パワフルな走りをもたらすスポーツモードと、滑りやすい路面でスムーズな発進を実現するスノーモードが用意される。

    安全装備では、メーカーオプションとして「スズキセーフティサポートパッケージ」を設定。自動緊急ブレーキ、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能に加えて、スズキの小型車としては初めて後退時の自動緊急ブレーキや後方誤発進抑制機能が採用された。ハイビームアシストなども用意されており、政府が普及を進めている「セーフティ・サポートカー(サポカー)」の区分では最も装備の充実した「サポカーSワイド」に分類される。

    ラインナップは「ハイブリッドMX」と「ハイブリッドMZ」の2タイプで、価格は以下のとおり。

    ・ハイブリッドMX(FF):176万5800円
    ・ハイブリッドMX(4WD):190万8360円
    ・ハイブリッドMZ(FF):200万3400円
    ・ハイブリッドMZ(4WD):214万5960円

    (webCG)

    2017.12.25
    http://www.webcg.net/articles/-/37919


    2: 2017/12/25(月) 12:23:57.56 ID:CAP_USER9

    クロスビー ハイブリッドMZ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【スズキ、新型クロスオーバーの「クロスビー」を発表】の続きを読む

    1: 2017/12/14(木) 22:23:12.08 ID:xvJ0P/Dy0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典

    スズキは14日、軽自動車「スペーシア」を4年10カ月ぶりに全面改良し、発売したと発表した。
    2代目となる新型は、車両の速度や進入禁止の道路標識などの情報をフロントガラスにカラー表示する機能を軽で初めて採用するなど安全装備を充実。
    手の届きやすい価格と高い安全性能を両立することで、若い子育て世帯から高齢の夫婦まで幅広い年代のニーズに応える。

     新型はスライドドアを備えた背の高いワゴンタイプで、室内の高さを35ミリ高くするなど大人4人がゆったり座れるようにした。安全面では、後退時に障害物を検知する自動ブレーキシステムなども採用。価格は133万3800円から。

     軽の販売台数はホンダの「N-BOX」が首位を独走中だ。都内で開かれた発表会で鈴木俊宏社長「一歩でもN-BOXの足元に及びたい」と強調。
    同社は軽で平成29年度に前年度比約1.5%増の54万台を販売する計画で、新型投入でその達成に弾みをつける。

    http://www.sankei.com/economy/news/171214/ecn1712140037-n1.html
    no title


    【スズキがスペーシアをフルモデルチェンジ ホンダのN-BOXを追撃へ】の続きを読む

    top

    1: 2017/11/24(金) 17:30:14.11 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171124/k10011234161000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_025

    11月24日 15時42分

    自動車メーカーのスズキが製造した「ワゴンR」など軽自動車8車種で、サスペンションの部品が腐食して走行できなくなるおそれがあるとして、合わせておよそ21万台のリコールを国に届け出ました。

    リコールの対象となったのは、スズキが製造・販売する「ワゴンR」、「アルト」、「MRワゴン」、「セルボ」の4車種とスズキが製造して日産が販売する「ピノ」、「モコ」、それにスズキが製造してマツダが販売する「AZーワゴン」、「キャロル」の、軽自動車8車種、およそ21万台です。

    製造期間は車種によって異なりますが、平成19年2月から平成19年7月までです。

    これらの車は、サスペンションの部品の加工が不十分だったため腐食して最悪の場合、走行できなくなるおそれがあるということで、ことし6月までに全国で30件のトラブルが報告されています。

    スズキなどは、24日から全国の販売店で無料で点検や部品の交換に応じることにしています。


    【【リコール】スズキ ワゴンRなど21万台リコール】の続きを読む

    1: 2017/11/19(日) 23:30:05.47 ID:CAP_USER9

    スズキが公開した「XBEE(クロスビー)」の特設サイト
    http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/special/teaser/

     スズキは11月17日、新型モデル「XBEE(クロスビー)」の特設サイトを公開した。クロスビーは東京モーターショーに参考出品されていたモデルで、大人5人が乗れる小型クロスオーバーワゴンとして登場が予告されていた。

     特設サイトの情報によると、クロスビーはISG(モーター機能付発電機)を使用したマイルドハイブリッドを採用する1.0リッター直噴ターボエンジンを搭載。トランスミッションは6速ATが組み合わされ、駆動方式は2WDと4WDが用意される。

     グレードは「ハイブリッド MX」「ハイブリッド MZ」の2タイプが用意され、上位グレードのハイブリッド MZでは「SRSカーテンエアバッグ」「フロントシートSRSサイドエアバッグ」「デュアルセンサーブレーキサポート」などの安全装備のほか「LEDヘッドライト」「LEDフロントフォグランプ」「クルーズコントロールシステム」などの装備を採用する。

     また、4WDモデルでは「スポーツ」「スノー」の走行モードに加えて、ぬかるみなどでの発進をサポートする「グリップコントロール」、急な下り坂で車速を制御する「ヒルディセントコントロール」といった機能を採用している。

     なお、特設サイトでは発売前にクロスビーの商品特徴を紹介するとともに、発売後の本カタログ予約を受け付けている。

    東京モーターショー2017に参考出品されたクロスビー
    no title


    no title


    【スズキ、発売前の新型「クロスビー」の特設サイト公開 大人5人が乗れる小型クロスオーバーワゴン】の続きを読む

    1: 2017/11/15(水) 18:28:04.72 ID:CAP_USER9

    スズキ 「スイフト」
    no title


    スズキの小型乗用車『スイフト』が11月15日、日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)が主催する「2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー」を受賞した。

    27回目となるRJCカー オブ ザ イヤーの選考は、2016年11月1日から2017年10月31日までに発表された国産車を対象に、RJC会員の投票によって実施。11月1日に「6ベスト」が選出され、その中から11月14日の投票によって2018年次RJCカー オブ ザ イヤーが決定した。

    RJCカー オブ ザ イヤーに選ばれたスイフトは、2004年の発売開始から3代目のモデル。スイフトとして3代連続の受賞となった。スズキ車がRJCカー オブ ザ イヤーを受賞するのは、『ワゴンR』(1993年)、『ワゴンR/ワゴンRスティングレー』(2008年)、『スイフト』(2005年、2010年)、『ハスラー』(2014年)、『アルト』(2015年)に続き、2年ぶり7度目。

    今回、動力性能・操縦性に優れ、高いスポーツ性を持つ6速MTのスイフトスポーツや、独自の機構を持つ廉価なハイブリッドモデルなど、幅広いユーザーニーズに対応した点などが高く評価された。

    スイフトシリーズは2004年の発売以来、日本をはじめ欧州を中心とした海外市場で高く評価されてきたスズキの主力コンパクトカー。グローバルの累計販売台数は577万台に達している。

    配信2017年11月15日(水) 17時21分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/15/302540.html


    【スズキ 「スイフト」、RJCカーオブザイヤー受賞…初代から3代連続】の続きを読む

    001

    1: 2017/11/10(金) 03:34:10.08 ID:Jzl264wl0

    【普通車】
    ソリオ:950kg
    スイフト:930kg
    イグニス:880kg

    【軽自動車】
    ジムニー:980kg
    スペーシア:840kg
    ラパン:840kg
    ハスラー:820kg
    ワゴンR:720kg
    アルト:610kg

    【軽商業車】
    エブリィ:840kg
    キャリィ:690kg


    【【悲報】スズキの車、いくら何でも軽過ぎるwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    suzuki

    1: 2017/11/06(月) 19:22:05.97 ID:CAP_USER9

    スズキが11月2日、2017年中間決算(4‐9月)における連結業績を発表しました。

    インドにおける新車販売が好調で、円安効果も手伝って2輪事業が2011年以来6年ぶりに黒字化を果たすなど、連結売上高が前年同期比で3,321億円増となる1兆8,311億円(前年同期比+22.2%)となっています。

    内訳は、国内が前年同期比で348億円増となる5,314億円(+7.0%)、海外が同2,973億円増となる1兆2,997億円(+29.7%)と、海外市場が大きく伸びています。同社は前年増となった要因について、国内市場における軽自動車販売増や、海外市場(インド・欧州等)における4輪/2輪車の販売増を挙げています。

    4輪車事業では今年に入って国内発売した「ワゴンR」や「スイフト」など新型車の販売が好調で、2輪事業でも新型スーパースポーツバイク「GSX-R1000」や新興国向けスポーツバイク「GSX-R150」が販売増に貢献。


    また、連結利益についても日本、アジア、欧州での損益改善等により、以下のように伸びが目立っており、上半期(4‐9月)の連結業績は売上高、各利益ともに過去最高を記録しています。

    ・営業利益 1,729億円 前年同期比+574億円(+49.7%)
    ・経常利益 1,869億円 前年同期比+651億円(+53.4%)
    ・純利益 1,042億円 前年同期比+43億円(+4.3%)

    スズキは今回の好調な上半期業績を元に、販売台数・為替前提等を見直し、通期(2018年3月期)の業績予想を以下のように上方修正しました。

    ・売上高 3兆6,000億円 前期比+13.6%、従来予想+2,000億円
    ・営業利益 3,000億円 前期比+12.5%、従来予想+600億円
    ・経常利益 3,200億円 前期比+11.6%、従来予想+650億円
    ・純利益 1,800億円 前期比+12.5%、従来予想+350億円

    4輪の世界販売計画を3万1,000台上乗せして310万2,000台とするなど、インドでの販売を8%増から10%増に引き上げ、利幅の大きい車種を中心に販売拡大を見込むそうで、2輪の世界販売計画についても9万6,000台増の151万5,000台に上方修正。

    これによりスズキは今期、売上高・営業利益・純利益ともに過去最高を記録することになりそうです。

    配信11/6(月) 17:33
    clicccar
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00528734-clicccarz-bus_all


    【【スズキ】過去最高の業績を記録、今期予想を上方修正「ワゴンR」「スイフト」「GSX-R1000」好調】の続きを読む

    1: 2017/11/04(土) 15:56:54.84 ID:4FdpM9QV0● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典

    10月28日から11月5日まで東京ビッグサイト(東京・有明)で開催の「東京モーターショー」で、SUZUKIブース(東7ホール)の女性コンパニオンが指で作るSのマークの再現度が高いとネット上で話題になっています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000019-it_nlab-life

    no title


    【【東京モーターショー】美人コンパニオンが指で作るスズキのマークが凄いと話題wwww】の続きを読む

    1: 2017/10/08(日) 00:41:58.69 ID:CAP_USER9

    http://www.afpbb.com/articles/-/3145913?cx_position=31

    【10月7日 AFP】インド・ハリヤナ(Haryana)州マネサール(Manesar)にあるスズキ(Suzuki Motor)子会社の自動車工場で5日の早朝に見つかっていたヒョウは、警察官や野生保護官ら200人を動員した大がかりな捕獲作戦の末、発見から36時間後の6日、捕獲された。

     5日早朝、スズキの子会社でインドの自動車最大手であるマルチ・スズキ(Maruti Suzuki)の工場の警備員が監視カメラの映像にヒョウが映っていることに気付いた。従業員が工場の外に避難した後、警察が捕獲作戦を開始。生きたヤギや生肉でおびき出そうとしたが、ヒョウはどこかに隠れてなかなか姿を現さなかった。

     地元警察幹部のアショク・バクシ(Ashok Bakshi)氏がAFPに語ったところによると、ヒョウは最初に監視カメラで撮影された場所に再び姿を現し、6日の午後遅くに鎮静剤を撃ち込まれて捕獲された。既にヒョウは工場外に運ばれており、健康状態をチェックした上で野生に返すという。捕獲作戦での負傷者はなく、工場には安全宣言が出された。

     インドには推定1万2000~1万4000頭のヒョウが生息しており、村に迷い込んだヒョウが殺される例も多い。当局者によれば、平均すると1日当たり1頭のヒョウが殺されているという。

     今年1月にはニューデリー近郊のグルガオン(Gurgaon)で8人を襲って負傷させたヒョウが地元の人々に殴り殺された。インドでは近年、森林の縮小や都市の拡大などによって生息地を追われた野生動物と人間が鉢合わせし、動物や人が死ぬ例が増えている。

     インド環境省が8月に発表した統計によると、2014年4月~17年5月の間に1144人が野生動物に殺されおり、毎日1人以上が野生の動物に殺されている計算になる。(c)AFP

    2017年10月7日 13:35 発信地:ニューデリー/インド

    スズキ子会社工場で見つかったヒョウ、36時間後に捕獲 インド
    インド・マネサールで、マルチ・スズキの工場に迷い込み鎮静剤を撃たれて捕獲されたヒョウ(2017年10月6日撮影)。(c)AFP/Manoj Kumar
    no title


    【【インド】スズキ子会社工場で見つかったヒョウ、36時間後に捕獲】の続きを読む

    1: 2017/10/06(金) 04:30:37.28 ID:CAP_USER9

    http://www.afpbb.com/articles/-/3145702?cx_module=latest_top

    【10月5日 AFP】インド・ハリヤナ(Haryana)州マネサール(Manesar)で5日、スズキ(Suzuki Motor)の同国における製造販売子会社マルチ・スズキ(Maruti Suzuki)が経営する工場にヒョウが侵入し、100人近い警官や森林当局職員が出動して捕獲に当たった。

     ヒョウは5日早朝に警備員らによって発見され、工場が封鎖された。同工場は年100万台近くを生産し、インド国内で最大級の規模を誇るという。

     地元警察の幹部であるアショク・バクシ(Ashok Bakshi)氏はAFPに対し、「多数の警察隊と森林警備隊員がヒョウを捜索している」と説明し、「施設内全域の立ち入り禁止を命じた」と述べた。

     従業員らは工場から避難したが、マルチ・スズキの広報担当者は「詳しい情報を集めているという状況だ」とのみ語り、詳細には触れなかった。(c)AFP

    2017年10月5日 23:42 発信地:ニューデリー/インド

    インド・ハリヤナ州マネサールで、マルチ・スズキの工場に設置された監視カメラが歩き回るヒョウを捉えた映像の一場面(2017年10月5日撮影)。(c)AFP
    no title


    【【インド】スズキ子会社の工場にヒョウ侵入、大規模な捕獲作戦展開】の続きを読む

    1: 2017/09/23(土) 18:19:46.57 ID:CAP_USER

    no title

    スズキは22日、10月下旬から開かれる東京モーターショーで電気自動車(EV)のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。スポーツ用多目的車(SUV)で、車名は「イー・サバイバー」。丸形のヘッドライトを備え、屋根がない特徴的なデザインに仕上げた。スズキは「電動化がもたらす新たな四駆の可能性を提案したい」と説明している。

     小型SUVの「クロスビー」も初公開する。荒れた道での走行性能を高めつつ、室内空間は広くして使い勝手を良くした。市販化を検討しており、アウトドアを楽しむ活動的な人などに魅力を訴える。軽自動車「スペーシア」のコンセプトカーなども登場する予定。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170923/bsa1709230500003-n1.htm


    【スズキ、電気自動車SUV「イー・サバイバー」初公開へ】の続きを読む

    このページのトップヘ