スズキ

    1: 頭突き(catv?) 2014/01/17 21:18:45 ID:e/E49+3x0

    2013年12月24日に発表され、月間販売台数の3倍もの受注を受けるなど、順調な滑り出しを見せているスズキの新型クロスオーバーSUV軽自動車 ハスラー。
    発売前から、東京モーターショーでも注目を集め、そのルックスも相まって人気はこれからも続くと思われる新型車ハスラーの試乗動画を紹介します。

    クロスオーバーSUV車ということで、雪道での試乗動画も合わせて紹介します。

    スズキ 新型車ハスラー Gターボ4WD 雪道試乗動画


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=khZpQgi8fc4



    スズキ 新型車ハスラー Gターボ4WD 雪道試乗動画2


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=WBCpCcezLsA



    ベースとなっているのはワゴンRとは言え、軽自動車として初の下り坂でのアクセルを自動コントロールしてくれる「ヒルディセンドコントロール」。
    をはじめとした電子デバイスなどで、スズキのジムニーまでは行かないもののかなりのSUV車としての性能は持ちあわせているようです。

    ファンシーな見た目と、クロスオーバーSUVとしての性能を両立していると言う、この新型軽自動車のスズキ ハスラー。試乗してみる価値はかなりあると思います!

    http://www.j-sd.net/suzuki-hustler-review/


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    1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2014/01/05 16:20:53

     スズキは軽ワゴンとSUV(スポーツ用多目的車)をクロスオーバー(融合)させた
    新型軽自動車「ハスラー」を2014年1月8日に発売する。車台は「ワゴンR」を採用
    し、広い室内空間を確保。オレンジやピンクなど車体色も11パターンの組み合わせから
    選べる。大きめのタイヤで安定感がある乗り心地にしており、一部を除き、雪道でも滑らかに
    発進できるようにするなど寒冷地での運転にも配慮した。価格は104万8950~157万
    6050円。

     開発責任者であるスズキ第一カーラインの沼沢正司チーフエンジニアにその狙いを聞いた。

     --軽自動車の開発競争が激しいなかで開発した新ジャンル。なぜSUVと融合させたのか

     「軽自動車は生活の足だ。従来の使いやすさをベースにして、ラフロードでも走りやすい
    機能をプラスすることで、雪国などではさらに生活に使いやすいクルマになった。これまで
    にない軽自動車の魅力的な提案ができたと思う」

     --デザイン面ではどうか

     「クロスオーバー車種はアクティブなイメージがある。既存の軽自動車に比べ、個性的な
    デザインにチャレンジしやすい。黒のガーニッシュ(装飾)をバンパーに使ってみたり、
    楽しんでデザインできる余地があるなと感じた」

     --クロスオーバーする対象にSUVを選んだ理由は

     「SUVはジムニーに代表されるようにスズキの得意分野。そのDNAを生かしたかった。
    『軽のクロスオーバーを造る』と社内で相談したところ、みんなから(SUVと組み合わせ
    たらと)アイデアをもらった。スズキの社員はみんなこういうクルマが好きだ」

     --ユーザーのイメージは

     「アウトドアやスポーツなどアクティブなライフスタイルを好む人。老若男女で性別や
    年代は絞っていないが、デザインでは人と違う個性を求めている人をイメージした」

     --開発する際に苦労したことは

     「ハスラーはフロントウインドーが(垂直に近い形で)立ったデザインだ。空気抵抗では
    不利なため、何もしなければ燃費が悪くなる。そのため、デザインや技術担当者がミリ単位で
    形状を調整して、ワゴンRと同様の空力性能を実現することができた」

     --イメージカラーにオレンジを採用した理由は

     「複数の車体色を用意したが、オレンジだけはエクステリアだけでなくインテリアにも
    同じ色を多様したこだわりの色だ。ピンクやブルーは(同一色で統一すると)やりすぎな
    感じがあったのも理由だが(笑)。元気で明るく、おしゃれなデザインになったと思う」

     沼沢正司(ぬまざわ・まさし) 山形大工学部卒。1986年スズキ入社。四輪ボディー
    設計部などを経て、2012年4月から現職。51歳。山形県出身。

    ソース:MSN産経ニュース
    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140104/biz14010418000012-n1.htm
    no title


    【【自動車】軽とSUVを融合したスズキ「ハスラー」 「ジムニーのDNAを生かしたかった」 [14/01/04]】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2013/12/25 10:54:48

    いま、いわゆる日本のスタンダードなクルマとなった軽自動車。
    ということは、燃費や広さ、質感などの実用的性能が競われ大いなる進化を遂げてきました。
    だけど、それだけじゃクルマはオモシロくない、というわけで、軽自動車だって遊びにも使える
    というコンセプトで登場したのがスズキハスラー。軽自動車としては実用だけでない、
    スポーツでもない久々のレジャーを大きく視野に入れた新型車の登場と言えるでしょう。

    その発表会会場には、軽自動車界というより、日本の自動車メーカーの、いやいやもっと
    日本の産業を代表するご意見番と言っていいでしょう、スズキ株式会社の鈴木修会長兼社長が
    登場し、最初のご挨拶から質疑応答まで、終止「修節」で進行したものでした。
    やはりみんなが気になるのは「軽自動車税の増税」が決まったこと。
    「弱いものイジメだ」とか「ダイヤモンドに税金をかけろ」といった修語録が記憶に新しい
    ですが、今回もなにか飛び出すのでは、と記者たちも期待満々です。

    では、そんな鈴木会長の気になる発言をチェックしてみましょう。
    YouTube動画 鈴木修スズキ会長の軽自動車税増税へのホンネ
    https://www.youtube.com/watch?v=s-tpEXLduS0&feature=player_embedded



    最初の壇上では、増税が決まって過ぎてしまったものは仕方がない、と言いながらも、
    質疑応答で「増税に対して鈴木会長の反応がおとなしかったのでは?」という質問に対しては
    「心の中では燃えちぎっている」と先ほどの言葉とは裏腹に、相当やらねば増税からの需要の
    落ち込みをカバーできないと心中を告白。さらに軽自動車税だけでない、消費税だって増税する
    来年に向けて国民を代表したぶっちゃけトーク「どっかで恨みを晴らしてやる」との発言は、
    いまどきのリーダーにはないみんなへのクリスマスプレゼントのように感じました。
    いつまでも自動車産業、日本経済を引っ張っていって欲しいですね。

    ソースは
    http://clicccar.com/2013/12/25/241438/


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    1: ときめきメモリアル(埼玉県) 2013/12/24 17:15:21 ID:0qNsFiOJP

    スズキ株式会社は、軽ワゴンタイプの乗用車とSUV(スポーツ用多目的車)を融合させた、
    新しいジャンルの新型軽乗用車「ハスラー」を、2014年1月8日より発売する。
    新型「ハスラー」は、広い室内空間と軽自動車に求められる日常での使いやすさに加え、
    アウトドアやスポーツなどのレジャーを好まれる方や、わだちや雪道など起伏のある路面を走行する
    機会が多い方に向けた「アクティブなライフスタイルに似合う軽クロスオーバー」をコンセプトに開発した、
    全く新しいジャンルの軽乗用車である。
    軽ワゴンと同等の広い室内空間とワンランク上のラフロード走破性を両立したパッケージングに加え、
    個性的なSUVテイストのデザインと豊富な車体色、普段の街乗りからアウトドアまで使い勝手に
    優れた機能・装備を特長としている。
    エネチャージ※1をはじめとする、スズキの次世代環境技術「スズキグリーン テクノロジー」の採用により、
    29.2km/L※2の優れた燃費性能と軽快で力強い走りを実現。CVT全車をエコカー減税※3の免税対象車とした。
    4WD CVT車には、急な坂を下る際に車速を約7km/hに維持する「ヒルディセントコントロール※4」と、
    雪道などの滑りやすい路面での発進をサポートする「グリップコントロール※4」を軽自動車で初めて※5採用。
    さらに、レーダーブレーキサポート[衝突被害軽減ブレーキ]や誤発進抑制機能などの先進の安全技術※6も搭載している。
    新型「ハスラー」は、日常からレジャーまでしっかり使えて楽しめる、いままでにない新ジャンルの軽自動車として、
    お客様のライフスタイルに合わせた幅広いニーズにお応えするとともに、軽自動車の新しい市場を開拓する。
    販売目標台数(月間) 5,000台

    FF  104.8万円 Aグレード 5MT/CVT MT:23.4km/L CVT:26.0km/L
    4WD 116.6万円 Aグレード 5MT/CVT MT:23.2km/L CVT:25.2km/L
         116.6万円 Gグレード 5MT    FF:24.4km/L 4WD:24.2km/L  ※4WDは124.05万円
        121.2万円 Gグレード CVT    FF:29.2km/L 4WD:28.0km/L  ※4WDは133.4万円    
    他、ターボのあるグレードあり 最高価格はXターボ4WDで157.6万円

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    http://www.suzuki.co.jp/release/a/2013/1224/index.html


    【スズキ、軽SUV「ハスラー」を発売 ジムニーと違って雪国の足車として最適  104.8万円から  MT車有】の続きを読む

    1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/11/22 07:05:19

    スズキ<7269>は、「新しい物語をつくろう」というテーマを掲げ、
    二輪車ではワールドプレミア3台、ジャパンプレミア4台を含めた計12台を、
    東京モーターショー2013に出展した。

    その中でも注目されたのが、「大人の走りを魅了するコンパクトロードスター」という
    キャッチを与えられた『Recursion(リカージョン)』だ。11月20日のプレスデーにて、
    世界発公開を果たしたばかりだが、何がトピックかといえば、二輪車に
    インタークーラーターボを搭載したところ。

    以前にも二輪車にターボを搭載したモデルはいくつか存在し、スズキでも1980年台には
    排気量が673ccの『XN85ターボ』というモデルを、海外向けに販売していたこともあった。
    たが、ターボならでは特有なパワー特性や耐久性の問題などから、その後、ターボは
    姿を消していった。

    *+*+ EconomicNews +*+*
    http://economic.jp/?p=29142


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/15 19:50:04 ID:74YsHAWSP

    スペック的にはGSR250なんだけど中国産なんだよなぁ
    GSR250
    http://www1.suzuki.co.jp/motor/gsr250l2/

    ST250
    http://www1.suzuki.co.jp/motor/st250xk9/index.html

    初心者の俺にアドバイス頼みます。


    【スズキのバイク、ST250を買うかGSR250を買うか迷う…】の続きを読む

    1: ファイナルカット(芋) 2013/11/02 07:39:32 ID:heMrvtKb0

    カシオの可視光通信技術を載せたコンセプトバイクが東京モーターショーに

    カシオ計算機の「可視光通信技術」がスズキのコンセプトバイク「EXTRIGGER」(エクストリガー)に採用され、2013年11月22日から東京ビッグサイトで開催の「第43回 東京モーターショー2013」でお目見えする。

    可視光通信は、人間の目に見える光の点滅でデジタル信号を伝える通信技術。カシオ計算機は、この技術を応用したスマートフォンアプリ「ピカピカメラ」をリリースしている。
    ピカピカメラでは、LEDやスマートフォンの画面を点滅させて信号を送ったり、スマートフォンのカメラで点滅を読み取ってメッセージを受け取り、送り返すといった手軽な情報交換が可能。
    将来的には、街のカフェなどに設置した点滅光源から発信する情報を読み取って、クーポンを受け取るなどの応用を想定している。

    スズキのコンセプトバイク「EXTRIGGER」は、より多くの人にバイクの楽しさを知ってもらうために開発されたという、気軽に乗れて新感覚の遊びを楽しめる小型電動バイクのコンセプトモデル。
    楽しい遊び方を提供する情報発信機能を搭載するにあたり、装備が容易、そしてスマートフォンで手軽に楽しめることから、カシオ計算機の可視光通信技術を採用したとのこと。

    http://news.mynavi.jp/news/2013/10/30/002/index.html
    no title


    【スズキがま~た変な機能のついたバイクを発表】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/01 20:38:54

    スズキの鈴木修会長兼社長は1日、総務省が軽自動車の増税を検討していることに対し
    「軽増税は低所得者に負担がかかるし、地方では交通機関もないところも多い。
    どう考えても弱い者いじめで筋の通らないものだ」と反発した。決算発表の記者会見で発言した。

    鈴木会長は「今まで軽の税金が安かったからということだけで増税というのは理由が成り立つのか疑問だ。
    そもそも軽の税金が国際基準で、税収が足りないからというだけで増税するという考え方は貧弱で悲しい」との持論を展開した。

    鈴木会長の発言は31日に総務省の諮問機関が現状排気量で決まっている自動車税や軽自動車税について、
    車の環境性能などに応じて課税する体系とし、軽にかかる税金を引き上げることなどを提案する報告書をまとめたことに反発したもの。

    政府が賃上げを求めていることに質問が及ぶと、「組合とも話しておらず今はコメントはできないが、
    軽の増税というものがある場合にはその方が大変なので、賃上げなんて考える暇がない」と語った。
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD010ME_R01C13A1TJ0000/


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    1: 魔神風車固め(大阪府) 2013/10/29 16:33:07 ID:CB7/hUidP

    スズキ、「ジムニー」ベースの小型HVを開発 東京モーターショーに出品

    スズキは29日、11月23日から一般公開が始まる東京モーターショーに、小型ハイブリッド車(HV)
    「X-LANDER(エックス・ランダー)」や、ワゴンとスポーツ用多目的車(SUV)を組み合わせた
    軽自動車「HUSTLER(ハスラー)」などを参考出品すると発表した。

    エックス・ランダーは、小型SUV「ジムニー」がベース。排気量1300ccエンジンと自動制御マニュアル
    トランスミッションを搭載した。クラッチを備えた本格HVで、切り離せば、モーターのみの電気自動車
    (EV)走行ができる。

    一方のハスラーは、アウトドアイメージを押し出した外観と広い室内空間が特徴だ。
    スズキでは軽のハスラーについては、来年にも市販する構え。価格や燃費などは非公表。

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131029/biz13102912580014-n1.htm
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    【スズキが「ジムニー」ベースのハイブリッド車「X-LANDER(エックス・ランダー)」他発表】の続きを読む

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