スズキ

    1: バズソーキック(埼玉県)@\(^o^)/ 2014/11/30(日) 23:57:56.29 ID:T6+NMG360.net BE:829826275-2BP(1500)

    【試乗インプレッション】ワクワク感を掻き立てる新感覚の軽!クロスオーバーSUV『ハスラー』徹底解剖(2014.11.30)

    今年1月の発売以来、スズキのクロスオーバー『ハスラー』が大ブレーク。
    発売後10日で2万5000台を突破。その後も受注は積み上がり続け、
    仕様によっては納車待ちが何と1年近くに達する状況だという。
    そんな大ヒット『ハスラー』を徹底解剖する。

    以下略

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    http://dime.jp/genre/166373/


    【スズキ ハスラー、仕様によっては納車なんと一年待ち!ちょっと売れすぎじゃねこれ】の続きを読む

    1: 幽斎 ★ 2014/10/20(月) 16:48:25.96 ID:???.net

    スズキが猛追、軽販売台数に異変 ダイハツが首位明け渡しの可能性
    http://www.j-cast.com/2014/10/20218504.html?p=all

    2014年(1~12月)の軽自動車市場はスズキが2006年以来、
    8年ぶりに販売台数首位を奪還する可能性が出てきた。
    近年、首位を走ってきたライバルのダイハツ工業に変調が見られるのだ。
    スズキはもともと「利益重視で順位にはこだわらない」(幹部)とされているが、
    業界関係者には「やはりトップを狙っている」との見方もあり、年末にかけて軽2強によるデッドヒートが展開されそうだ

    2014年の月ごとの軽自動車販売は、1~3月はダイハツが首位を独走した。
    しかし、消費増税のあった4月以降は、9月まで6カ月連続でスズキが首位に立っている。
    増税前の駆け込み需要でダイハツが稼いだ1~3月の「貯金」も、もはや乏しくなり、
    1~9月の累計ではダイハツがなお首位にあるものの、その差は4044台にまで縮まっている。
    軽自動車市場(1~9月)に占めるシェアで見ると、ダイハツの30.3%に対しスズキが30.1%とわずか0.2ポイント差で、
    「軽2強」が拮抗している様子を映し出している。
    スズキ躍進の原動力となっているのは1月発売の「ハスラー」だ。室内空間の広さを追求した
    軽ワゴンにスポーツ多目的車(SUV)を融合させた、まったく新しいタイプの軽自動車だ。
    スズキで言えば「ワゴンR」ような「地方の生活車」といった趣きだ。軽の主流をなすクルマではなく、
    普段の街乗りからオフロードまでこなせる男性向きの車だ。
    実際、ワゴンRを超えるような販売台数ではないが、当初計画した月間販売目標台数は5000台に対し、
    月によってはその2倍以上売れることもある。増税後、消費者の目が厳しくなる中、
    トヨタ自動車の豊田章男社長流に言えば「もっと良いクルマ」を出して需要を生んだヒット作と言える。

    ダイハツは11月に売り出す新型車に期待
    逆に、トヨタグループのダイハツには、スズキのハスラーのような良い意味で期待を裏切るヒットがない。
    6月にフルモデルチェンジした軽スポーツオープンカー「コペン」(月間販売目標700台)が人気を呼んでいるとはいえ、月間に1万台規模で売れるものではない。
    その代わりというわけではないが、ダイハツでは「スーパーハイトワゴン」と呼ばれる「背高型」の「タント」が根強い人気を誇る。
    タントは軽全体の中でトップの売れ行きであるだけでなく、登録車を含めた統計でも
    「4~9月の車名別新車販売ランキング」で首位を獲得した。トヨタの「アクア」やホンダの「フィット」を抑え、
    増税後の国内自動車市場が縮小するなか、価格の安い軽自動車の人気を示してもいる。
    実際、ダイハツ、スズキの「軽2強」以外でも、4~9月の車名別新車販売ランキングには、
    日産自動車の「デイズ」が4位、5位にホンダの「N―BOX」が入り、軽自動車が健闘している。
    ただ、軽自動車は2015年春以降、所有者が毎年払う軽自動車税が5割増額され、
    維持費を含めた安さの魅力は薄れる。それだけにスズキのハスラーのような新たな車種によって
    価格に頼らない需要を掘り起こすことが急務となっている。ダイハツは11月に「軽自動車で
    最大の室内空間」を売りにする新型車を発売する。タントより1割広い空間で、
    ゴルフバッグを立てて積めるという。スズキとの新車販売競争においても、この新型車が命運を握ることになりそうだ。


    【【自動車】スズキが猛追、軽販売台数に異変 ダイハツが首位明け渡しの可能性】の続きを読む

    1: デンジャラスバックドロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/15(水) 15:38:24.62 ID:fYJPcItL0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典

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    ハンドメイドの自助具から最先端技術を活用した福祉車両まで世界の福祉機器を一堂に集めた国際展示会である
    "国際福祉機器展H.C.R2014"が10月1~3日まで東京ビックサイトで開催され、30年間も使われた福祉車両が展示され注目を浴びていた。

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    自動車運転補助装置のFUJICONを手がける、フジオートが今回出展した車両は実際にユーザーが30年間利用し、その後手放した、スズキ「アルト」だ。

    このアルトは、1979年に登場した、550ccの軽自動車である初代アルトだ。30年もの時が経過し、ボディの端々には錆が発生している。
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    展示車両のインテリアの劣化は、外装に比べて激しく、樹脂部分の白化などが進んでいる。

    紫外線に長年さらされて、朽ち果てている状態で、フロア内面まで錆が進行している状況ではあるが、手動運転装置のFUJICONは、
    最後までしっかりとその役割を果たしていたということだ。

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    こちらが最新型のFUJICON。最新型といっても先ほどのアルトのものと基本的には同じ構造。それだけフジコンの完成度が高かったと言えよう。

    クルマの本体の保証期間は、5年10万kmとする自動車メーカーが多いが、なんと、FUJICONはフジオートで認定した者が取り付けた場合、取り付け日より30年間保証されるということだ。

    足が不自由な人にとっては、まさにクルマは足代わり。30年間も保証がついている信頼性は絶大なる安心感につながるだろう。
    http://jp.autoblog.com/2014/10/15/2014-30-suzuki-alto-kei-mini-fujicon/


    【【福祉機器展2014】30年間も壊れず使い続けられた福祉車両のスズキ「アルト」を展示!!】の続きを読む

    1: ジャンピングカラテキック(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 18:58:52.54 ID:b0fSRZX+0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    ホーム 自動車 ビジネス 企業動向 記事
    自動車 ビジネス2014年09月21日(日) 18時00分
    【ジャカルタモーターショー14】スズキ ハスラーに予想以上の手応え

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    「インドネシア国際モーターショー2014」のスズキの会場で、来場者の目に止まったのが日本仕様『ハスラー』だった。
    PT.SUZUKI INDOMOBIL MOTORのプレジデント・ディレクターの大石修司氏はインタビューに答え、「予想以上の反応」と自信を見せた。

    ハスラーはワゴンRをベースに開発された軽規格のスポーツビークルで、日本でも注文に追いつかないほど人気を呼んでいる。
    現在では日本だけの専売車種となっているが、海外ではどんな反応があるかを見極めようと出展されたものだ。一般公開日では会場の片隅に
    ひっそりと水色のハスラーが1台展示してあったものの、初日開催のプレスデーでは、オレンジカラーのハスラーも出展されていた。

    一般公開日に減らした理由について「他の車種との絡みがあった(会場担当者)」としていたが、実は手応えは予想以上だったという。
    ハスラーはあくまで参考出品のため、販売の予定はない。それにも関わらず、常に人だかりができている状態で、少し離れて全体を眺めたり、
    乗り込んでその使い勝手を試すなど、その関心の高さは日本と共通のものがあるようだ。

    一方、会場にはハスラーの配色に倣った『カムリン ワゴンR』も参考出品。よく見るとパールホワイトのボディカラーの上にオレンジのカッティングシートを貼った
    、いかにも展示用に即席で作った感じだ。ハスラーのボディ配色をカリムン ワゴンRで展開するとどうなるか、どのような反応が得られるか調査するための出展のようである。

    インドネシア国内の販売を担当するPT.SUZUKI INDOMOBIL MOTORのプレジデント・ディレクターの大石修司氏はインタビューに答え、
    「(ハスラーは)売りたいと思うから持ってきた。軽自動車じゃダメだという既成概念を取り払いたい。来場者に聞くと幅が狭いなんて全然言わないし、
    サイズ感もあれでいいという。しっかりとした手応えを感じているし、(できたら)タイよりも先に売ってみたい」とした。
    http://response.jp/article/2014/09/21/233045.html


    【もはや軽自動車はガラパゴス規格じゃない!コペンに続きスズキ・ハスラーがインドネシアに進出か!?】の続きを読む

    1: メンマ(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/20(水) 19:03:58.51 ID:BjBKjWU/0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    スズキは、SUVエスクードに特別仕様車「ランドブリーズ」を設定するとともに、ベース車両の「エスクード」も一部改良(全機種でESP標準装備など)を行い、8月20日に発売した。

    今回発売する特別仕様車「ランドブリーズ」は、エクステリアにスモーククリア塗装のメッキフロントグリルやLEDリングイルミネーション付フォグランプなどを採用、
    存在感あふれる外観に仕上げるとともに、電動サンルーフを標準装備した。インテリアにおいては、黒を基調にシャンパンゴールドの加飾を施すことで質感をアップ。
    フロントシートの背もたれと座面には、撥水機能に加え夏は熱くなりにくく、冬は冷たく感じにくい素材「クオーレモジュレ」を採用し、機能性と快適性を両立した。
    内装ではそのほか、シルバーステッチを施した本革巻ステアリングホイールと本革巻シフトノブ、色調を合わせた専用フロアマットなどの特別装備を採用している。

    特別仕様車「エスクード ランドブリーズ」の税込み価格は242万2440円。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140820-10209310-carview/
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    【スズキ、エスクードの特別仕様車「ランドブリーズ」を発売】の続きを読む

    1: ボ ラギノール(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/19(火) 14:48:41.79 ID:AwTNeMt50.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    スズキ株式会社は、本格四輪駆動機構を搭載した軽乗用車「ジムニー」および小型乗用車「ジムニーシエラ」に、特別仕様車「ランドベンチャー」を設定し、
    8月19日から発売する。

    今回発売する特別仕様車「ランドベンチャー」は、存在感あふれる外観と機能的で上質な内装を採用した特別仕様車である。
    外観は、ブラック塗装を施した専用メッキフロントグリルや専用フェンダーガーニッシュ>>>>1を採用した。さらに、「ジムニー ランドベンチャー」には
    専用ブラックメッキフロントバンパーアンダーガーニッシュ>>>>1を採用した。

    内装は、黒を基調として随所にシャンパンゴールドの加飾を施し上質な印象とした。フロントシートの背もたれと座面に、撥水機能に加え
    夏は熱くなりにくく、冬は冷たく感じにくい素材「クオーレモジュレ(R)>>2」を採用し、快適性と機能性を両立した。さらに、シルバーステッチを
    施した本革巻ステアリングホイールと本革巻シフトノブ、色調を合わせた専用フロアマット>>>>1など、質感を高める特別装備を採用した。

    また、特別仕様車の発表と同時に、「ジムニー」「ジムニーシエラ」のメーターやシート表皮などを新しいデザインに変更したほか、
    「ジムニーシエラ」は「横滑り防止装置&トラクションコントロール」を装備した。
    http://www.suzuki.co.jp/release/a/2014/0819/index.html


    【スズキ、「ジムニー」「ジムニーシエラ」の特別仕様車「ランドベンチャー」発売】の続きを読む

    1: Hi everyone! ★ 2014/08/02(土) 20:52:55.41 ID:???.net

     スズキが一日発表した二〇一三年四~六月期連結決算は、営業利益が三年連続、純利益は五年連続の増益を確保した。いずれも
    過去最高を更新したが、消費税増税の影響で七月以降の国内受注は厳しい状況といい、一五年三月期の通期予想は当初見通しを
    据え置いた。

     売上高は三年連続の増収。国内は、増税前の駆け込み需要で積み上げた受注残や軽トラックの相手先ブランドによる生産(OEM)増
    などにより6・6%増の二千五百六十億円。新型車を投入した欧州が伸びた海外は、4・3%増の四千五百四十四億円だった。

     営業利益への為替の影響は、円安となったドルは三億円、ユーロは二十一億円の増益要因となったが、インドルピーが十一億円、
    インドネシアルピア十四億円の減益要因となった。

     四輪車販売実績は8・6%増の六十九万一千台。国内は新型「ハスラー」などが好調な軽が11・2%増の十六万五千台、登録車は
    0・3%増の一万九千台だった。海外はインドが10・3%増、中国が25・8%増と伸びたが、政情不安を受けてタイが49・8%減と
    落ち込んだ。

     浜松商工会議所で記者会見した田村実副社長は、増税の影響について「当初は七月から回復を始め、九月に戻ると予想していた。
    しかし、七月に受注状況がまた悪くなってショックを受けている。影響は長引いて秋か、年内までいくかもしれない」と慎重な姿勢を
    示した。

    ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20140802/CK2014080202000075.html
    図表 no title


    【【自動車】スズキ、5年連続の純増益…国内は新型「ハスラー」などが好調、海外はインドが10・3%増、中国が25・8%増と好調】の続きを読む

    1: アルゼンチンバックブリーカー(芋)@\(^o^)/ 2014/06/20(金) 23:21:20.17 ID:3UByE1ZS0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    スズキが昨年の東京モーターショー2013で発表した新型の軽自動車SUVの販売が好調となっている。その人気は消費税増税後も衰えず、今からの注文では納期は6ヶ月程度となる見込みだ。

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    当初スズキでは、新型ハスラーの生産台数を月販5000台規模としていたが、受注数が好調であったことから発売後すぐに約3割増強していた。
    さらに消費税増税以降も受注数が維持されていることから、今後は月販8000台規模の生産がしばらく続くことになりそうである。

    2014年4月の軽自動車販売台数ランキングを見てみると、1位 ダイハツ・タントが19390台、2位 日産・ディズが12536台、3位 スズキ・ワゴンRが12440台となっている。
    ハスラーは9位の7144台でそれほど数は売れていないように見えるが、これはスズキ側の生産台数が追いついていないためである。軽自動車が半年待ちの納期となる例はそう多くない。

    http://car-research.jp/suzuki/hustler-6.html


    【ハスラーが消費税増税後も人気、スズキのクロスオーバーSUV軽自動車】の続きを読む

    1: ツームストンパイルドライバー(芋)@\(^o^)/ 2014/06/12(木) 21:01:22.58 ID:eQbLFz5p0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    スズキは12日、コンパクトカー「スイフト」の内外装に新カラーなどを設定した特別仕様車「STYLE」および「STYLE-DJE」を発売した。


    「STYLE」「STYLE-DJE」は、それぞれ既存のエントリー・グレード「XG」「XG-DJE」をベースに、エクステリアは専用メッキグリルや、
    切削加工とブラック塗装を施した16インチ・アルミホイールを装備し、ブラックまたはホワイトでルーフとドアミラーを塗り分けた3パターンの
    2トーンルーフ仕様を含む、全10色のボディ・カラーを設定。「プラズマイエローパールメタリック」や「プルシアンブルーパール」といった鮮やかな新色も追加されている。

    http://jp.autoblog.com/2014/06/12/suzuki-swift-style-debut/


    【スズキの小型車「スイフト」に、2トーンも選べる特別仕様車「STYLE」が登場!】の続きを読む

    1: クロイツラス(家) 2014/02/28 23:56:26 ID:P0WtXSpo0

    ソース: http://okmusic.jp/news/32154
    スズキ・ハスラーは若者の車離れを食い止めるか!?


    スズキの軽自動車・ハスラーが増産を発表した。同社のジムニーよりも都会向けのコンセプトは、若者に受け入れられるだろうか?

    個性派だけど中身はマジメ

     先月末に、スズキが軽自動車・ハスラーの増産を発表した。多目的スポーツ車(SUV)のハスラーは、
    今年の1月8日に発売されたが、月販目標の5倍となる、2万5千台以上の受注があったという。?
     このハスラーという車、軽自動車にしては珍しいSUVタイプで、同じスズキのジムニーほどは
    オフロードは走らない、という若者をターゲットしているんだろう。普段は都会で使うけど、
    でもたまにアウトドアで使いたい、というユーザーにピッタリだ。デザインもこれまでの軽自動車とは違って遊び心たっぷり。?
     今年の東京モータショーにも出典されていたが、夏でも冬でも使える道具的な展示が印象に残っている。?

    (略)
    実はスズキは2007年の東京モーターショーでも、かなり個性的な軽自動車を出展している。
    写真のX-HEADという車種だ。エンジンの排気量もボディサイズも、軽自動車の規格よりもほんの少し大きいが、2シーターに割り切った代わりに楽しそうな荷台。
    サーフボード、オフロードバイク、マウンテンバイクを載せて、夏も冬も活躍しそうだ。?
    (以下略)


    【スズキ・ハスラーは若者の車離れを食い止めるか!?】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/02/21 07:48:49

    スズキは5月からクロスオーバー軽自動車「ハスラー」の月産台数を現在比約2倍の
    1万4000台に増やす方針を固めた。軽の主力工場である湖西工場(静岡県湖西市)で
    増産する。サプライヤーに対して生産対応要請を始めた。自動車販売は4月の消費増税後、
    落ち込みが予想されている。ただ1月発売のハスラーの販売は好調で、4月以降も
    今の水準を維持できる見込み。

    ハスラーの発売当初の月販目標は5000台。だが、目標を大きく上回る受注が続き、
    当初計画比約4割増の月間7000台前後を生産している。

    ただ、それでも追いつかずに受注残が積み上がっている状態。現在注文しても
    顧客の手元に届くのは半年以上先とされる。5月からの増産で早期に受注残を解消する。

    一方で、ハスラー以外の軽や小型車は4月以降は車種ごとに程度は異なるものの、
    全体的に販売台数が減ると想定。湖西工場は「スペーシア」や「ワゴンR」を
    生産しており、ハスラーを増産すればこれら車種の減少分の一部をカバーできる。
    この好調な販売が続けば、今後、競合他社が同じカテゴリーの車を投入することも
    予想される。

    「(競合他社が)後からモデルを出してもムダと思うくらいまでやり切る」
    (スズキ首脳)としている。



    【【自動車】スズキ、新型軽『ハスラー』をさらに増産へ--当初目標5千台(月)→現在7千台→5月から1.4万台に [02/21]】の続きを読む

    1: 頭突き(catv?) 2014/01/17 21:18:45 ID:e/E49+3x0

    2013年12月24日に発表され、月間販売台数の3倍もの受注を受けるなど、順調な滑り出しを見せているスズキの新型クロスオーバーSUV軽自動車 ハスラー。
    発売前から、東京モーターショーでも注目を集め、そのルックスも相まって人気はこれからも続くと思われる新型車ハスラーの試乗動画を紹介します。

    クロスオーバーSUV車ということで、雪道での試乗動画も合わせて紹介します。

    スズキ 新型車ハスラー Gターボ4WD 雪道試乗動画


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=khZpQgi8fc4



    スズキ 新型車ハスラー Gターボ4WD 雪道試乗動画2


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=WBCpCcezLsA



    ベースとなっているのはワゴンRとは言え、軽自動車として初の下り坂でのアクセルを自動コントロールしてくれる「ヒルディセンドコントロール」。
    をはじめとした電子デバイスなどで、スズキのジムニーまでは行かないもののかなりのSUV車としての性能は持ちあわせているようです。

    ファンシーな見た目と、クロスオーバーSUVとしての性能を両立していると言う、この新型軽自動車のスズキ ハスラー。試乗してみる価値はかなりあると思います!

    http://www.j-sd.net/suzuki-hustler-review/


    【スズキ 新型車ハスラー雪道で走ってみた】の続きを読む

    1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2014/01/05 16:20:53

     スズキは軽ワゴンとSUV(スポーツ用多目的車)をクロスオーバー(融合)させた
    新型軽自動車「ハスラー」を2014年1月8日に発売する。車台は「ワゴンR」を採用
    し、広い室内空間を確保。オレンジやピンクなど車体色も11パターンの組み合わせから
    選べる。大きめのタイヤで安定感がある乗り心地にしており、一部を除き、雪道でも滑らかに
    発進できるようにするなど寒冷地での運転にも配慮した。価格は104万8950~157万
    6050円。

     開発責任者であるスズキ第一カーラインの沼沢正司チーフエンジニアにその狙いを聞いた。

     --軽自動車の開発競争が激しいなかで開発した新ジャンル。なぜSUVと融合させたのか

     「軽自動車は生活の足だ。従来の使いやすさをベースにして、ラフロードでも走りやすい
    機能をプラスすることで、雪国などではさらに生活に使いやすいクルマになった。これまで
    にない軽自動車の魅力的な提案ができたと思う」

     --デザイン面ではどうか

     「クロスオーバー車種はアクティブなイメージがある。既存の軽自動車に比べ、個性的な
    デザインにチャレンジしやすい。黒のガーニッシュ(装飾)をバンパーに使ってみたり、
    楽しんでデザインできる余地があるなと感じた」

     --クロスオーバーする対象にSUVを選んだ理由は

     「SUVはジムニーに代表されるようにスズキの得意分野。そのDNAを生かしたかった。
    『軽のクロスオーバーを造る』と社内で相談したところ、みんなから(SUVと組み合わせ
    たらと)アイデアをもらった。スズキの社員はみんなこういうクルマが好きだ」

     --ユーザーのイメージは

     「アウトドアやスポーツなどアクティブなライフスタイルを好む人。老若男女で性別や
    年代は絞っていないが、デザインでは人と違う個性を求めている人をイメージした」

     --開発する際に苦労したことは

     「ハスラーはフロントウインドーが(垂直に近い形で)立ったデザインだ。空気抵抗では
    不利なため、何もしなければ燃費が悪くなる。そのため、デザインや技術担当者がミリ単位で
    形状を調整して、ワゴンRと同様の空力性能を実現することができた」

     --イメージカラーにオレンジを採用した理由は

     「複数の車体色を用意したが、オレンジだけはエクステリアだけでなくインテリアにも
    同じ色を多様したこだわりの色だ。ピンクやブルーは(同一色で統一すると)やりすぎな
    感じがあったのも理由だが(笑)。元気で明るく、おしゃれなデザインになったと思う」

     沼沢正司(ぬまざわ・まさし) 山形大工学部卒。1986年スズキ入社。四輪ボディー
    設計部などを経て、2012年4月から現職。51歳。山形県出身。

    ソース:MSN産経ニュース
    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140104/biz14010418000012-n1.htm
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    【【自動車】軽とSUVを融合したスズキ「ハスラー」 「ジムニーのDNAを生かしたかった」 [14/01/04]】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2013/12/25 10:54:48

    いま、いわゆる日本のスタンダードなクルマとなった軽自動車。
    ということは、燃費や広さ、質感などの実用的性能が競われ大いなる進化を遂げてきました。
    だけど、それだけじゃクルマはオモシロくない、というわけで、軽自動車だって遊びにも使える
    というコンセプトで登場したのがスズキハスラー。軽自動車としては実用だけでない、
    スポーツでもない久々のレジャーを大きく視野に入れた新型車の登場と言えるでしょう。

    その発表会会場には、軽自動車界というより、日本の自動車メーカーの、いやいやもっと
    日本の産業を代表するご意見番と言っていいでしょう、スズキ株式会社の鈴木修会長兼社長が
    登場し、最初のご挨拶から質疑応答まで、終止「修節」で進行したものでした。
    やはりみんなが気になるのは「軽自動車税の増税」が決まったこと。
    「弱いものイジメだ」とか「ダイヤモンドに税金をかけろ」といった修語録が記憶に新しい
    ですが、今回もなにか飛び出すのでは、と記者たちも期待満々です。

    では、そんな鈴木会長の気になる発言をチェックしてみましょう。
    YouTube動画 鈴木修スズキ会長の軽自動車税増税へのホンネ
    https://www.youtube.com/watch?v=s-tpEXLduS0&feature=player_embedded



    最初の壇上では、増税が決まって過ぎてしまったものは仕方がない、と言いながらも、
    質疑応答で「増税に対して鈴木会長の反応がおとなしかったのでは?」という質問に対しては
    「心の中では燃えちぎっている」と先ほどの言葉とは裏腹に、相当やらねば増税からの需要の
    落ち込みをカバーできないと心中を告白。さらに軽自動車税だけでない、消費税だって増税する
    来年に向けて国民を代表したぶっちゃけトーク「どっかで恨みを晴らしてやる」との発言は、
    いまどきのリーダーにはないみんなへのクリスマスプレゼントのように感じました。
    いつまでも自動車産業、日本経済を引っ張っていって欲しいですね。

    ソースは
    http://clicccar.com/2013/12/25/241438/


    【【自動車】鈴木修スズキ会長、増税について「どっかで恨みを晴らす!」発言[13/12/25]】の続きを読む

    1: ときめきメモリアル(埼玉県) 2013/12/24 17:15:21 ID:0qNsFiOJP

    スズキ株式会社は、軽ワゴンタイプの乗用車とSUV(スポーツ用多目的車)を融合させた、
    新しいジャンルの新型軽乗用車「ハスラー」を、2014年1月8日より発売する。
    新型「ハスラー」は、広い室内空間と軽自動車に求められる日常での使いやすさに加え、
    アウトドアやスポーツなどのレジャーを好まれる方や、わだちや雪道など起伏のある路面を走行する
    機会が多い方に向けた「アクティブなライフスタイルに似合う軽クロスオーバー」をコンセプトに開発した、
    全く新しいジャンルの軽乗用車である。
    軽ワゴンと同等の広い室内空間とワンランク上のラフロード走破性を両立したパッケージングに加え、
    個性的なSUVテイストのデザインと豊富な車体色、普段の街乗りからアウトドアまで使い勝手に
    優れた機能・装備を特長としている。
    エネチャージ※1をはじめとする、スズキの次世代環境技術「スズキグリーン テクノロジー」の採用により、
    29.2km/L※2の優れた燃費性能と軽快で力強い走りを実現。CVT全車をエコカー減税※3の免税対象車とした。
    4WD CVT車には、急な坂を下る際に車速を約7km/hに維持する「ヒルディセントコントロール※4」と、
    雪道などの滑りやすい路面での発進をサポートする「グリップコントロール※4」を軽自動車で初めて※5採用。
    さらに、レーダーブレーキサポート[衝突被害軽減ブレーキ]や誤発進抑制機能などの先進の安全技術※6も搭載している。
    新型「ハスラー」は、日常からレジャーまでしっかり使えて楽しめる、いままでにない新ジャンルの軽自動車として、
    お客様のライフスタイルに合わせた幅広いニーズにお応えするとともに、軽自動車の新しい市場を開拓する。
    販売目標台数(月間) 5,000台

    FF  104.8万円 Aグレード 5MT/CVT MT:23.4km/L CVT:26.0km/L
    4WD 116.6万円 Aグレード 5MT/CVT MT:23.2km/L CVT:25.2km/L
         116.6万円 Gグレード 5MT    FF:24.4km/L 4WD:24.2km/L  ※4WDは124.05万円
        121.2万円 Gグレード CVT    FF:29.2km/L 4WD:28.0km/L  ※4WDは133.4万円    
    他、ターボのあるグレードあり 最高価格はXターボ4WDで157.6万円

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    http://www.suzuki.co.jp/release/a/2013/1224/index.html


    【スズキ、軽SUV「ハスラー」を発売 ジムニーと違って雪国の足車として最適  104.8万円から  MT車有】の続きを読む

    1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/11/22 07:05:19

    スズキ<7269>は、「新しい物語をつくろう」というテーマを掲げ、
    二輪車ではワールドプレミア3台、ジャパンプレミア4台を含めた計12台を、
    東京モーターショー2013に出展した。

    その中でも注目されたのが、「大人の走りを魅了するコンパクトロードスター」という
    キャッチを与えられた『Recursion(リカージョン)』だ。11月20日のプレスデーにて、
    世界発公開を果たしたばかりだが、何がトピックかといえば、二輪車に
    インタークーラーターボを搭載したところ。

    以前にも二輪車にターボを搭載したモデルはいくつか存在し、スズキでも1980年台には
    排気量が673ccの『XN85ターボ』というモデルを、海外向けに販売していたこともあった。
    たが、ターボならでは特有なパワー特性や耐久性の問題などから、その後、ターボは
    姿を消していった。

    *+*+ EconomicNews +*+*
    http://economic.jp/?p=29142


    【【経済】バイクにも小排気量&ターボが復活のきざしか】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/15 19:50:04 ID:74YsHAWSP

    スペック的にはGSR250なんだけど中国産なんだよなぁ
    GSR250
    http://www1.suzuki.co.jp/motor/gsr250l2/

    ST250
    http://www1.suzuki.co.jp/motor/st250xk9/index.html

    初心者の俺にアドバイス頼みます。


    【スズキのバイク、ST250を買うかGSR250を買うか迷う…】の続きを読む

    1: ファイナルカット(芋) 2013/11/02 07:39:32 ID:heMrvtKb0

    カシオの可視光通信技術を載せたコンセプトバイクが東京モーターショーに

    カシオ計算機の「可視光通信技術」がスズキのコンセプトバイク「EXTRIGGER」(エクストリガー)に採用され、2013年11月22日から東京ビッグサイトで開催の「第43回 東京モーターショー2013」でお目見えする。

    可視光通信は、人間の目に見える光の点滅でデジタル信号を伝える通信技術。カシオ計算機は、この技術を応用したスマートフォンアプリ「ピカピカメラ」をリリースしている。
    ピカピカメラでは、LEDやスマートフォンの画面を点滅させて信号を送ったり、スマートフォンのカメラで点滅を読み取ってメッセージを受け取り、送り返すといった手軽な情報交換が可能。
    将来的には、街のカフェなどに設置した点滅光源から発信する情報を読み取って、クーポンを受け取るなどの応用を想定している。

    スズキのコンセプトバイク「EXTRIGGER」は、より多くの人にバイクの楽しさを知ってもらうために開発されたという、気軽に乗れて新感覚の遊びを楽しめる小型電動バイクのコンセプトモデル。
    楽しい遊び方を提供する情報発信機能を搭載するにあたり、装備が容易、そしてスマートフォンで手軽に楽しめることから、カシオ計算機の可視光通信技術を採用したとのこと。

    http://news.mynavi.jp/news/2013/10/30/002/index.html
    no title


    【スズキがま~た変な機能のついたバイクを発表】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/01 20:38:54

    スズキの鈴木修会長兼社長は1日、総務省が軽自動車の増税を検討していることに対し
    「軽増税は低所得者に負担がかかるし、地方では交通機関もないところも多い。
    どう考えても弱い者いじめで筋の通らないものだ」と反発した。決算発表の記者会見で発言した。

    鈴木会長は「今まで軽の税金が安かったからということだけで増税というのは理由が成り立つのか疑問だ。
    そもそも軽の税金が国際基準で、税収が足りないからというだけで増税するという考え方は貧弱で悲しい」との持論を展開した。

    鈴木会長の発言は31日に総務省の諮問機関が現状排気量で決まっている自動車税や軽自動車税について、
    車の環境性能などに応じて課税する体系とし、軽にかかる税金を引き上げることなどを提案する報告書をまとめたことに反発したもの。

    政府が賃上げを求めていることに質問が及ぶと、「組合とも話しておらず今はコメントはできないが、
    軽の増税というものがある場合にはその方が大変なので、賃上げなんて考える暇がない」と語った。
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD010ME_R01C13A1TJ0000/


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    1: 魔神風車固め(大阪府) 2013/10/29 16:33:07 ID:CB7/hUidP

    スズキ、「ジムニー」ベースの小型HVを開発 東京モーターショーに出品

    スズキは29日、11月23日から一般公開が始まる東京モーターショーに、小型ハイブリッド車(HV)
    「X-LANDER(エックス・ランダー)」や、ワゴンとスポーツ用多目的車(SUV)を組み合わせた
    軽自動車「HUSTLER(ハスラー)」などを参考出品すると発表した。

    エックス・ランダーは、小型SUV「ジムニー」がベース。排気量1300ccエンジンと自動制御マニュアル
    トランスミッションを搭載した。クラッチを備えた本格HVで、切り離せば、モーターのみの電気自動車
    (EV)走行ができる。

    一方のハスラーは、アウトドアイメージを押し出した外観と広い室内空間が特徴だ。
    スズキでは軽のハスラーについては、来年にも市販する構え。価格や燃費などは非公表。

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131029/biz13102912580014-n1.htm
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