スズキ

    1: タイガースープレックス(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/04/22(水) 14:46:51.83 ID:++fqqLAV0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    スズキ、「ワゴンR」など計187万台リコール 発火や発煙の恐れ

     スズキ(7269)は22日、軽自動車「アルト」「ワゴンR」など計9車種に不具合があるとして、同日付でリコール(無償修理・回収)を国土交通省に届け出た。
    対象は合計187万2903台でスズキとしては過去最多となる。エンジン始動スイッチから発火や発煙のおそれがある。

     3月31日に国土交通省にリコールを届け出た「ソリオ」と同様の現象で、対象車両を追加した。4月22日時点で車からの発煙は67件あった。
    「メーカーで責任を持って対応していく」(スズキ)という。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL22H7S_S5A420C1000000/ 👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/13(金) 00:10:49.43 ID:lEE8sXxp0.net

    アルトターボRS
    車重:670㎏(FF) 720㎏(4WD)
    エンジン:直3 ICターボ
     最高出力:64ps/6000rpm
     最大トルク:10.0kg・m/3000rpm
    変速機:5速AGS
    タンク容量:27L
    JC08燃費:25.6km/L(FF) 24.6km/L(4WD)
    価格:129万3840円(FF)
        140万5080円(4WD)
    ※バックアイカメラ装着車は10800円高


    【アルトターボRS 5速AGS車のみのラインナップで発売!】の続きを読む

    1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★ 2015/02/20(金) 01:08:38.29 *.net

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     スズキは19日、欧州や中国で販売中の世界戦略車「SX4Sクロス」の
    国内販売を始めた。SUV(スポーツ用多目的車)の要素を持つ小型車で、
    昨秋販売を終えたSX4の後継車。小型車の品ぞろえ充実のため、ハンガリー
    工場でつくる車を輸入する。海外では2013年の発売以来、計11万台が売れた。
    排気量1.6リットルで、燃費はガソリン1リットルあたり最大18.2km。
    価格は消費税込みで2WDが204万1200円、4WDが225万7200円。
    4WDには四つの走行モードが選べる機能がつく。年600台の販売を見込む。
    asahi.com
    http://www.asahi.com/articles/ASH2M575PH2MUTPB017.html

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    【【自動車】スズキ世界戦略車、国内でも販売 「SX4Sクロス」】の続きを読む

    1: 魔神風車固め(芋)@\(^o^)/ 2015/01/20(火) 20:58:42.29 ID:sy463sRd0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ハスラーは、スズキのSUVタイプの軽自動車として、前回の東京モーターショーで発表されたモデル。2014年1月の発売以降すぐに
    人気車種となり、スズキは増産体制で対応してきた。2014年夏以降は月販1万台前後の規模を維持している。

    そんな大人気のハスラーにSエネチャージ グレードが追加される計画がある。発売は2015年春以降になる見込みだ。
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    ハスラーに採用予定のSエネチャージとは、ワゴンRにおいて先行導入されている簡易型ハイブリッドシステムである。

    (画像はワゴンR Sエネチャージ)
    ワゴンR S-エネチャージ

    モーター機能付き発電機(ISG)と小容量のリチウムイオンバッテリーによる低コストなシステムながらも、発進加速時にモーターアシストが加わることで
    ガソリン消費量が抑制される。軽自動車で唯一のハイブリッドカーでもあるワゴンR SエネチャージのJC08モード燃費は32.4km/Lを誇る。

    ワゴンRをベースに開発されたハスラーに同システムの搭載は比較的容易と考えられ、ハスラーの発売当初からSエネチャージモデルが追加投入される噂もあった。

    ハスラー SエネチャージのJC08モード燃費は、ワゴンRの性能には及ばないものの31km/L程度は達成されることが予想される。
    http://car-research.jp/suzuki/hustler-s-enecharge.html


    【スズキ・ハスラーにSエネチャージ追加予定、人気の軽SUVがハイブリッド化】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/04(水) 13:48:47.61 ID:d5GA2zmO0.net

    俺氏フリーターで当然金もない
    でも田舎だから車は必須だが俺の予算内で選べる車は如何にも中古で買いましたって型落ちの車になる

    ジムニーはロングライフデザイン賞とるだけのことはあってデザインを変えずに17年間今でも出し続けてる事をしる
    細かな部分は違うもののこれなら新旧関係ないし予算内でおさまるってことでジムニーにしたno title


    【俺がジムニーって車を選んだ理由が適当すぎる】の続きを読む

    1: エメラルドフロウジョン(茸)@\(^o^)/ 2015/01/18(日) 20:27:30.21 ID:J1+qvElT0●.net BE:321234514-2BP(2000)

    「軽」ベース車:シェア4割インドで快走 スズキの秘密

    ◇新車105万台販売 エンジン800CCと1000CC

     経済成長が続くインド10+件は世界6位の自動車大国で、2013年には新車324万台が売れた。スズキの現地子会社「マルチ・スズキ」はシェア4割を握り、

     外資系ながら第1位の自動車メーカーだ。

     インドが、多くの人が購入可能な「国民車」を生産できる外国企業を公募していた1980年代、「どんな小さな市場でもいいから、一番になりたい」と考えていた

     社長の鈴木修さん(現在は会長も兼務)が82年に訪日したインド政府の調査団に直談判。熱意が評価され、進出企業に選ばれた。

     インドで初めて生産、販売する車種には日本でもヒットした軽自動車「アルト」を選んだ。ただ、当時の軽自動車の規格は排気量550CC。
     
     そのままではインドの暑さへの対応が難しかった。エアコンの部品の一部をエンジンの回転で動かすため、涼しくしようとすると負担がかかり過ぎて、走りが悪くなるからだった。

     また、インドでは家族など3人以上で乗ることが珍しくない。そのため、エンジンだけを800CCに変更した「マルチ800」を売り出した。

     いかそ
    http://mainichi.jp/select/news/20150118k0000e020101000c.html?inb=ra
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    【インドでスズキの新車が日本より多い324万台も売れたらしい】の続きを読む

    1: 不知火(WiMAX)@\(^o^)/ 2015/01/11(日) 08:47:15.92 ID:tknwR3jK0.net BE:562256607-PLT(25242) ポイント特典

    2014-2015年次日本自動車殿堂カーオブザイヤー、2015年次RJCカーオブザイヤー、二つの栄冠を手にした車。

    さらに2014年日経MJヒット商品番付の小結にランクインした、スズキの軽自動車「ハスラー」。今、最も熱い視線が注がれている車の一つ、と言っていいだろう。

    そのボディの色は9種類。ルーフと組み合わせたツートンカラーもあり、全部で11ものパターンから自由に色を選ぶことができる。

    2014年1月、発売されるやいなや注文が殺到。同年11月末までの11か月間で販売台数は9万5314台。当初目標は月販5000台で、その1.5倍近い勢いだ。

    「実用」イメージが強かった軽の市場に、こんなアクティブな新車がどうやって生まれてきたのだろうか。作家・山下柚実氏が現場を訪ねた。

     * * *
    堅実で地道な実績を持つ自動車メーカー、スズキ。鈴木修会長の耳に入ってきたのは、ユーザーのこんな一言だった。

    「雪道に強い軽自動車というものはないのだろうか」

    かつて、同社には「Kei」という名の軽SUV(スポーツ用多目的車)があったが、今は生産を終了し、該当する車は無い。

    「タイミングを同じくして、これまでとは違う新しい軽自動車を創ろう、という声が営業サイド、技術サイドの両方から上がっていました。ご存じのように軽自動車の市場は急拡大し、今や新車販売の約4割を占めています。
    各社似たような車を作っては鎬を削る中で、もっと面白くてもっと新しい軽を作りたいんだ、という気持ちを現場のみんなが抱いていた時でした」

    そう振り返るのは、「ハスラー」の開発を担当した同社第一カーラインチーフエンジニア・高橋正志氏(45)だ。

    「弊社のトールワゴンタイプの軽『ワゴンR』で、技術的にも一定の完成水準に達した、という自覚もありました」

    そこで今一度、「車の楽しさとは何なのか」という根本に立ち戻ろう、と考えた。雪道も走れてキャンプや山や川にも行け、街乗りでもワクワクする軽とは、どんな車か。

    「弊社の主力車『ワゴンR』をベースに、大きなタイヤを履かせて雪道や悪路も走れるSUVの機能性を盛り込む。これまで培ってきた技術が土台になるからこそ、
    今回はデザインという、いわば弊社の『未開拓領域』に思い切り力を注ぐことになりました」

    以下略 http://news.livedoor.com/article/detail/9662105/


    【スズキのハスラーって何が良いのか】の続きを読む

    1: あまてらす ★@\(^o^)/ 2015/01/05(月) 22:10:28.48 ID:???0.net

    スズキが8年ぶりに首位奪還…2014年の軽自動車販売
    レスポンス 1月5日 15時52分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150105-00000020-rps-bus_all

    ダイハツ ムーヴ(左)と スズキ ハスラー(右)

    終盤まで激しい首位争いが続いていた2014年の軽自動車販売シェアは、スズキが僅差でダイハツ工業を抑え、8年ぶりにトップの座を奪還した。

    [写真:現在販売されている軽自動車]

    全国軽自動車協会連合会が1月5日に発表した14年の軽自動車販売統計(速報)によると、スズキが前年比13.9%増の70万9083台だったのに対し、ダイハツは7.0%増の70万6288台と、スズキが2795台上回った。シェアは31.2%と31.1%だった。

    ダイハツは07年から7年連続で首位を維持していたが、スズキが年初に投入した『ハスラー』のヒットで勢いに乗り、押し切った格好だ。両社のシェア争いもあって14年の軽自動車市場は2年連続で過去最高となった。

    ただ、業界では「市場は実需以上の数字になっている」(軽販売下位メーカー)と、両社の加熱ぶりに冷ややかな指摘も出ている。しかし、スズキとダイハツのシェア争いは3月までの14年度ベースでも続く見込みだ。年度ではダイハツが06年度から13年度まで8年連続で首位を維持している。

    《レスポンス 池原照雄》


    【スズキが8年ぶりに首位奪還『ハスラー』などの人気車種が好調…2014年の軽自動車販売】の続きを読む

    1: バズソーキック(埼玉県)@\(^o^)/ 2014/11/30(日) 23:57:56.29 ID:T6+NMG360.net BE:829826275-2BP(1500)

    【試乗インプレッション】ワクワク感を掻き立てる新感覚の軽!クロスオーバーSUV『ハスラー』徹底解剖(2014.11.30)

    今年1月の発売以来、スズキのクロスオーバー『ハスラー』が大ブレーク。
    発売後10日で2万5000台を突破。その後も受注は積み上がり続け、
    仕様によっては納車待ちが何と1年近くに達する状況だという。
    そんな大ヒット『ハスラー』を徹底解剖する。

    以下略

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    http://dime.jp/genre/166373/


    【スズキ ハスラー、仕様によっては納車なんと一年待ち!ちょっと売れすぎじゃねこれ】の続きを読む

    1: 幽斎 ★ 2014/10/20(月) 16:48:25.96 ID:???.net

    スズキが猛追、軽販売台数に異変 ダイハツが首位明け渡しの可能性
    http://www.j-cast.com/2014/10/20218504.html?p=all

    2014年(1~12月)の軽自動車市場はスズキが2006年以来、
    8年ぶりに販売台数首位を奪還する可能性が出てきた。
    近年、首位を走ってきたライバルのダイハツ工業に変調が見られるのだ。
    スズキはもともと「利益重視で順位にはこだわらない」(幹部)とされているが、
    業界関係者には「やはりトップを狙っている」との見方もあり、年末にかけて軽2強によるデッドヒートが展開されそうだ

    2014年の月ごとの軽自動車販売は、1~3月はダイハツが首位を独走した。
    しかし、消費増税のあった4月以降は、9月まで6カ月連続でスズキが首位に立っている。
    増税前の駆け込み需要でダイハツが稼いだ1~3月の「貯金」も、もはや乏しくなり、
    1~9月の累計ではダイハツがなお首位にあるものの、その差は4044台にまで縮まっている。
    軽自動車市場(1~9月)に占めるシェアで見ると、ダイハツの30.3%に対しスズキが30.1%とわずか0.2ポイント差で、
    「軽2強」が拮抗している様子を映し出している。
    スズキ躍進の原動力となっているのは1月発売の「ハスラー」だ。室内空間の広さを追求した
    軽ワゴンにスポーツ多目的車(SUV)を融合させた、まったく新しいタイプの軽自動車だ。
    スズキで言えば「ワゴンR」ような「地方の生活車」といった趣きだ。軽の主流をなすクルマではなく、
    普段の街乗りからオフロードまでこなせる男性向きの車だ。
    実際、ワゴンRを超えるような販売台数ではないが、当初計画した月間販売目標台数は5000台に対し、
    月によってはその2倍以上売れることもある。増税後、消費者の目が厳しくなる中、
    トヨタ自動車の豊田章男社長流に言えば「もっと良いクルマ」を出して需要を生んだヒット作と言える。

    ダイハツは11月に売り出す新型車に期待
    逆に、トヨタグループのダイハツには、スズキのハスラーのような良い意味で期待を裏切るヒットがない。
    6月にフルモデルチェンジした軽スポーツオープンカー「コペン」(月間販売目標700台)が人気を呼んでいるとはいえ、月間に1万台規模で売れるものではない。
    その代わりというわけではないが、ダイハツでは「スーパーハイトワゴン」と呼ばれる「背高型」の「タント」が根強い人気を誇る。
    タントは軽全体の中でトップの売れ行きであるだけでなく、登録車を含めた統計でも
    「4~9月の車名別新車販売ランキング」で首位を獲得した。トヨタの「アクア」やホンダの「フィット」を抑え、
    増税後の国内自動車市場が縮小するなか、価格の安い軽自動車の人気を示してもいる。
    実際、ダイハツ、スズキの「軽2強」以外でも、4~9月の車名別新車販売ランキングには、
    日産自動車の「デイズ」が4位、5位にホンダの「N―BOX」が入り、軽自動車が健闘している。
    ただ、軽自動車は2015年春以降、所有者が毎年払う軽自動車税が5割増額され、
    維持費を含めた安さの魅力は薄れる。それだけにスズキのハスラーのような新たな車種によって
    価格に頼らない需要を掘り起こすことが急務となっている。ダイハツは11月に「軽自動車で
    最大の室内空間」を売りにする新型車を発売する。タントより1割広い空間で、
    ゴルフバッグを立てて積めるという。スズキとの新車販売競争においても、この新型車が命運を握ることになりそうだ。


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    1: デンジャラスバックドロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/15(水) 15:38:24.62 ID:fYJPcItL0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典

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    ハンドメイドの自助具から最先端技術を活用した福祉車両まで世界の福祉機器を一堂に集めた国際展示会である
    "国際福祉機器展H.C.R2014"が10月1~3日まで東京ビックサイトで開催され、30年間も使われた福祉車両が展示され注目を浴びていた。

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    自動車運転補助装置のFUJICONを手がける、フジオートが今回出展した車両は実際にユーザーが30年間利用し、その後手放した、スズキ「アルト」だ。

    このアルトは、1979年に登場した、550ccの軽自動車である初代アルトだ。30年もの時が経過し、ボディの端々には錆が発生している。
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    展示車両のインテリアの劣化は、外装に比べて激しく、樹脂部分の白化などが進んでいる。

    紫外線に長年さらされて、朽ち果てている状態で、フロア内面まで錆が進行している状況ではあるが、手動運転装置のFUJICONは、
    最後までしっかりとその役割を果たしていたということだ。

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    こちらが最新型のFUJICON。最新型といっても先ほどのアルトのものと基本的には同じ構造。それだけフジコンの完成度が高かったと言えよう。

    クルマの本体の保証期間は、5年10万kmとする自動車メーカーが多いが、なんと、FUJICONはフジオートで認定した者が取り付けた場合、取り付け日より30年間保証されるということだ。

    足が不自由な人にとっては、まさにクルマは足代わり。30年間も保証がついている信頼性は絶大なる安心感につながるだろう。
    http://jp.autoblog.com/2014/10/15/2014-30-suzuki-alto-kei-mini-fujicon/


    【【福祉機器展2014】30年間も壊れず使い続けられた福祉車両のスズキ「アルト」を展示!!】の続きを読む

    1: ジャンピングカラテキック(catv?)@\(^o^)/ 2014/09/25(木) 18:58:52.54 ID:b0fSRZX+0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    ホーム 自動車 ビジネス 企業動向 記事
    自動車 ビジネス2014年09月21日(日) 18時00分
    【ジャカルタモーターショー14】スズキ ハスラーに予想以上の手応え

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    「インドネシア国際モーターショー2014」のスズキの会場で、来場者の目に止まったのが日本仕様『ハスラー』だった。
    PT.SUZUKI INDOMOBIL MOTORのプレジデント・ディレクターの大石修司氏はインタビューに答え、「予想以上の反応」と自信を見せた。

    ハスラーはワゴンRをベースに開発された軽規格のスポーツビークルで、日本でも注文に追いつかないほど人気を呼んでいる。
    現在では日本だけの専売車種となっているが、海外ではどんな反応があるかを見極めようと出展されたものだ。一般公開日では会場の片隅に
    ひっそりと水色のハスラーが1台展示してあったものの、初日開催のプレスデーでは、オレンジカラーのハスラーも出展されていた。

    一般公開日に減らした理由について「他の車種との絡みがあった(会場担当者)」としていたが、実は手応えは予想以上だったという。
    ハスラーはあくまで参考出品のため、販売の予定はない。それにも関わらず、常に人だかりができている状態で、少し離れて全体を眺めたり、
    乗り込んでその使い勝手を試すなど、その関心の高さは日本と共通のものがあるようだ。

    一方、会場にはハスラーの配色に倣った『カムリン ワゴンR』も参考出品。よく見るとパールホワイトのボディカラーの上にオレンジのカッティングシートを貼った
    、いかにも展示用に即席で作った感じだ。ハスラーのボディ配色をカリムン ワゴンRで展開するとどうなるか、どのような反応が得られるか調査するための出展のようである。

    インドネシア国内の販売を担当するPT.SUZUKI INDOMOBIL MOTORのプレジデント・ディレクターの大石修司氏はインタビューに答え、
    「(ハスラーは)売りたいと思うから持ってきた。軽自動車じゃダメだという既成概念を取り払いたい。来場者に聞くと幅が狭いなんて全然言わないし、
    サイズ感もあれでいいという。しっかりとした手応えを感じているし、(できたら)タイよりも先に売ってみたい」とした。
    http://response.jp/article/2014/09/21/233045.html


    【もはや軽自動車はガラパゴス規格じゃない!コペンに続きスズキ・ハスラーがインドネシアに進出か!?】の続きを読む

    1: メンマ(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/20(水) 19:03:58.51 ID:BjBKjWU/0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    スズキは、SUVエスクードに特別仕様車「ランドブリーズ」を設定するとともに、ベース車両の「エスクード」も一部改良(全機種でESP標準装備など)を行い、8月20日に発売した。

    今回発売する特別仕様車「ランドブリーズ」は、エクステリアにスモーククリア塗装のメッキフロントグリルやLEDリングイルミネーション付フォグランプなどを採用、
    存在感あふれる外観に仕上げるとともに、電動サンルーフを標準装備した。インテリアにおいては、黒を基調にシャンパンゴールドの加飾を施すことで質感をアップ。
    フロントシートの背もたれと座面には、撥水機能に加え夏は熱くなりにくく、冬は冷たく感じにくい素材「クオーレモジュレ」を採用し、機能性と快適性を両立した。
    内装ではそのほか、シルバーステッチを施した本革巻ステアリングホイールと本革巻シフトノブ、色調を合わせた専用フロアマットなどの特別装備を採用している。

    特別仕様車「エスクード ランドブリーズ」の税込み価格は242万2440円。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140820-10209310-carview/
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    【スズキ、エスクードの特別仕様車「ランドブリーズ」を発売】の続きを読む

    1: ボ ラギノール(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/19(火) 14:48:41.79 ID:AwTNeMt50.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    スズキ株式会社は、本格四輪駆動機構を搭載した軽乗用車「ジムニー」および小型乗用車「ジムニーシエラ」に、特別仕様車「ランドベンチャー」を設定し、
    8月19日から発売する。

    今回発売する特別仕様車「ランドベンチャー」は、存在感あふれる外観と機能的で上質な内装を採用した特別仕様車である。
    外観は、ブラック塗装を施した専用メッキフロントグリルや専用フェンダーガーニッシュ>>>>1を採用した。さらに、「ジムニー ランドベンチャー」には
    専用ブラックメッキフロントバンパーアンダーガーニッシュ>>>>1を採用した。

    内装は、黒を基調として随所にシャンパンゴールドの加飾を施し上質な印象とした。フロントシートの背もたれと座面に、撥水機能に加え
    夏は熱くなりにくく、冬は冷たく感じにくい素材「クオーレモジュレ(R)>>2」を採用し、快適性と機能性を両立した。さらに、シルバーステッチを
    施した本革巻ステアリングホイールと本革巻シフトノブ、色調を合わせた専用フロアマット>>>>1など、質感を高める特別装備を採用した。

    また、特別仕様車の発表と同時に、「ジムニー」「ジムニーシエラ」のメーターやシート表皮などを新しいデザインに変更したほか、
    「ジムニーシエラ」は「横滑り防止装置&トラクションコントロール」を装備した。
    http://www.suzuki.co.jp/release/a/2014/0819/index.html


    【スズキ、「ジムニー」「ジムニーシエラ」の特別仕様車「ランドベンチャー」発売】の続きを読む

    1: Hi everyone! ★ 2014/08/02(土) 20:52:55.41 ID:???.net

     スズキが一日発表した二〇一三年四~六月期連結決算は、営業利益が三年連続、純利益は五年連続の増益を確保した。いずれも
    過去最高を更新したが、消費税増税の影響で七月以降の国内受注は厳しい状況といい、一五年三月期の通期予想は当初見通しを
    据え置いた。

     売上高は三年連続の増収。国内は、増税前の駆け込み需要で積み上げた受注残や軽トラックの相手先ブランドによる生産(OEM)増
    などにより6・6%増の二千五百六十億円。新型車を投入した欧州が伸びた海外は、4・3%増の四千五百四十四億円だった。

     営業利益への為替の影響は、円安となったドルは三億円、ユーロは二十一億円の増益要因となったが、インドルピーが十一億円、
    インドネシアルピア十四億円の減益要因となった。

     四輪車販売実績は8・6%増の六十九万一千台。国内は新型「ハスラー」などが好調な軽が11・2%増の十六万五千台、登録車は
    0・3%増の一万九千台だった。海外はインドが10・3%増、中国が25・8%増と伸びたが、政情不安を受けてタイが49・8%減と
    落ち込んだ。

     浜松商工会議所で記者会見した田村実副社長は、増税の影響について「当初は七月から回復を始め、九月に戻ると予想していた。
    しかし、七月に受注状況がまた悪くなってショックを受けている。影響は長引いて秋か、年内までいくかもしれない」と慎重な姿勢を
    示した。

    ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20140802/CK2014080202000075.html
    図表 no title


    【【自動車】スズキ、5年連続の純増益…国内は新型「ハスラー」などが好調、海外はインドが10・3%増、中国が25・8%増と好調】の続きを読む

    1: アルゼンチンバックブリーカー(芋)@\(^o^)/ 2014/06/20(金) 23:21:20.17 ID:3UByE1ZS0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    スズキが昨年の東京モーターショー2013で発表した新型の軽自動車SUVの販売が好調となっている。その人気は消費税増税後も衰えず、今からの注文では納期は6ヶ月程度となる見込みだ。

    no title


    当初スズキでは、新型ハスラーの生産台数を月販5000台規模としていたが、受注数が好調であったことから発売後すぐに約3割増強していた。
    さらに消費税増税以降も受注数が維持されていることから、今後は月販8000台規模の生産がしばらく続くことになりそうである。

    2014年4月の軽自動車販売台数ランキングを見てみると、1位 ダイハツ・タントが19390台、2位 日産・ディズが12536台、3位 スズキ・ワゴンRが12440台となっている。
    ハスラーは9位の7144台でそれほど数は売れていないように見えるが、これはスズキ側の生産台数が追いついていないためである。軽自動車が半年待ちの納期となる例はそう多くない。

    http://car-research.jp/suzuki/hustler-6.html


    【ハスラーが消費税増税後も人気、スズキのクロスオーバーSUV軽自動車】の続きを読む

    1: ツームストンパイルドライバー(芋)@\(^o^)/ 2014/06/12(木) 21:01:22.58 ID:eQbLFz5p0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    スズキは12日、コンパクトカー「スイフト」の内外装に新カラーなどを設定した特別仕様車「STYLE」および「STYLE-DJE」を発売した。


    「STYLE」「STYLE-DJE」は、それぞれ既存のエントリー・グレード「XG」「XG-DJE」をベースに、エクステリアは専用メッキグリルや、
    切削加工とブラック塗装を施した16インチ・アルミホイールを装備し、ブラックまたはホワイトでルーフとドアミラーを塗り分けた3パターンの
    2トーンルーフ仕様を含む、全10色のボディ・カラーを設定。「プラズマイエローパールメタリック」や「プルシアンブルーパール」といった鮮やかな新色も追加されている。

    http://jp.autoblog.com/2014/06/12/suzuki-swift-style-debut/


    【スズキの小型車「スイフト」に、2トーンも選べる特別仕様車「STYLE」が登場!】の続きを読む

    1: クロイツラス(家) 2014/02/28 23:56:26 ID:P0WtXSpo0

    ソース: http://okmusic.jp/news/32154
    スズキ・ハスラーは若者の車離れを食い止めるか!?


    スズキの軽自動車・ハスラーが増産を発表した。同社のジムニーよりも都会向けのコンセプトは、若者に受け入れられるだろうか?

    個性派だけど中身はマジメ

     先月末に、スズキが軽自動車・ハスラーの増産を発表した。多目的スポーツ車(SUV)のハスラーは、
    今年の1月8日に発売されたが、月販目標の5倍となる、2万5千台以上の受注があったという。?
     このハスラーという車、軽自動車にしては珍しいSUVタイプで、同じスズキのジムニーほどは
    オフロードは走らない、という若者をターゲットしているんだろう。普段は都会で使うけど、
    でもたまにアウトドアで使いたい、というユーザーにピッタリだ。デザインもこれまでの軽自動車とは違って遊び心たっぷり。?
     今年の東京モータショーにも出典されていたが、夏でも冬でも使える道具的な展示が印象に残っている。?

    (略)
    実はスズキは2007年の東京モーターショーでも、かなり個性的な軽自動車を出展している。
    写真のX-HEADという車種だ。エンジンの排気量もボディサイズも、軽自動車の規格よりもほんの少し大きいが、2シーターに割り切った代わりに楽しそうな荷台。
    サーフボード、オフロードバイク、マウンテンバイクを載せて、夏も冬も活躍しそうだ。?
    (以下略)


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