スズキ

    1: 2018/02/06(火) 06:10:15.91 ID:hnxNyTgH0

    スズキ次期ジムニーに新情報キャッチ! 「シエラ」も登場!!
    2018.2.5

    ■本家ジムニーは今夏登場! シエラは来年!!

     現行型のスタイルから一変し、スモールベンツGクラスといったおもむきのスクエアなボディ形状となる次期型ジムニー。

     本誌の掴んだ情報によれば、登場は今夏(7月頃か)と言われており、ラダーフレーム、パートタイム4WDを継承すること、エンジンはR06型直噴ターボエンジンを搭載することなどの情報が集まっている。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20180205-10284563-carview/

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    1: 2018/02/02(金) 15:42:42.89 ID:xlL8q39i60202

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    ジジババおっさんマダム「トヨタ買わなきゃ!オプションマシマシ!」
    若者「スズキのオプションなしで」

    トヨタ「まいどw」←年収平均 852万
    スズキ「・・・」←年収平均 642万


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    1: 2018/02/01(木) 16:14:22.89 ID:CAP_USER9

    平成29年の自動車大手7社の株価騰落率
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    成熟した業界で競争も厳しく、飛躍的な成長が難しい自動車業界で昨年、株価が6割近く上昇した大手メーカーがある。平成29年4~9月期に過去最高益を更新したスズキだ。株価上昇率はトヨタ自動車の12倍。市場拡大が見込まれるインドでの販売好調が、投資家から高く評価されたようだ。電気自動車(EV)などへの対応が課題だが、インドではトヨタと組んで投入する計画も打ち出した。30年以降も“快進撃”が続くかが注目される。

     上場する国内自動車大手7社の29年末の株価を1年前と比べると、4.9%上昇したトヨタ自動車などプラスが4社。新車の無資格検査問題が発覚した日産自動車(4.4%下落)、SUBARU(スバル、24.9%下落)など3社がマイナスと明暗が分かれた。この中で、プラス58.8%と飛び抜けた実績を残したのがスズキだった。

     昨年11月、スズキが発表した29年4~9月期連結決算の内容は、非の打ち所がないものだった。増収増益で、売上高と営業・経常・最終の各利益が過去最高。営業利益は1729億円で、前年同期からの増加率は49.7%に達した。

     牽引(けんいん)したのは、スズキにとって“牙城”とも言えるインドでの四輪車の販売だ。販売台数は前年同期比17.1%増の82万6000台と、これも過去最高。小型車の「バレーノ」「ビターラ・ブレッツァ」のほか、「スイフト」のセダンタイプである「ディザイア」は29年5月の投入から5カ月半で10万台を販売した。鈴木俊宏社長は「インドさまさまで救われている」と振り返った。

     この決算を受けて、野村証券はリポートで、「スズキはインドで製品面、販売面で他社を大きく引き離しており、市場拡大の追い風を強く受けるだろう」と指摘した。

     スズキは、インド政府の「国民車構想」に応じて昭和56年に進出しており、インドで確固たる地位を築いたのは昨日や今日のことではない。しかし、株式市場は実際の好業績をみて、スズキの持つ優位性を改めて認識した格好だ。インド自体の成長性もさることながら、潜在的な大市場であるアフリカ・中近東への輸出でも、インドには橋頭堡(きょうとうほ)としての魅力がある。

     社長時代にインド進出の指揮を執った鈴木修会長が豪快な人柄で知られる一方、「冷静沈着」と評される長男の俊宏社長は、最高益にも淡々としていた。会見では、「こういう決算だから安心という思いはない。過去最高の収益は喜ばしいが、課題としてはEV、ハイブリッド車(HV)へのシフト。自動車産業がどうなっていくか見極めていかなければならない」と述べた。

     インドで急激にEVシフトが進み、それに取り残されれば、スズキにとっての強みは一転して弱点となりかねない。何でもいいからEVを開発すればいいというわけではなく、「お客に受け入れられる価格で提供しなければならず、研究開発費が収益を圧迫する」(俊宏社長)という難しさがあるのだ。

     インドのナレンドラ・モディ首相は昨年、EV化の推進を打ち出しており、スズキも当然、対応が迫られる。インドも中国と同じく、EVシフトを自国産業の育成に利用したいという思惑があるとみられ、政府による大規模な実証実験でパートナーに選ばれたのは、民族系メーカーのマヒンドラ&マヒンドラだった。

     そしてスズキは昨年11月、トヨタと協力してインド市場向けのEVを平成32年ごろに投入すると発表した。トヨタは、スズキが開発してインドで生産・販売するEVに技術支援する。自動車に通信機器を搭載して幅広いサービスを行う技術の提供を想定するという。スズキはトヨタにこのEVを供給し、トヨタも自社ブランドで販売する。

     「スズキでも一番が取れる国があるということを見せたかった」(修会長)という思いで進出し、成功したインドでトヨタと組むことに、スズキ首脳に複雑な思いがあったことは想像に難くない。しかし、電動化で出遅れているスズキにとって対応は急務。インドでの事業を強化したいトヨタと思惑が一致したようだ。奥田碩(ひろし)社長時代、トヨタの小型車「ヴィッツ」と子会社のダイハツ工業の軽自動車による“両面作戦”で窮地に追い込まれたスズキだが、過去の確執を乗り越え、昨年2月にトヨタとの業務提携の検討を発表していた。

    2018.2.1 12:00
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/economy/news/180201/ecn1802010002-n1.html


    【「インドさまさま」 EV課題もスズキの株価が昨年6割も上昇 自動車「独り勝ち」の理由】の続きを読む

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    1: 2018/01/04(木) 10:06:51.02 ID:CIILVG310

    【普通車】
    スイフト:930kg
    クロスビー:960kg
    ソリオ:950kg
    イグニス:880kg
    バレーノ:950kg
    SX4 S-CROSS:1150kg

    【軽自動車】
    アルト:610kg
    ワゴンR:720kg
    旧ジムニー:675kg
    スペーシア:850kg
    ラパン:840kg
    ハスラー:820kg

    【軽商業車】
    エブリィ:840kg
    キャリィ:690kg


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    1: 2017/12/28(木) 20:00:26.70 ID:CAP_USER9

    デンソーは27日、ヘッドアップディスプレー(HUD)を軽自動車向けに初めて開発し、スズキが発売した新型「スペーシア」のオプションで採用されたと発表した。
    従来は搭載性やコストが課題で、採用は高級車を中心とした一部の車種に限られていたが、部品点数の削減などにより軽自動車の限られたインパネスペースに搭載できる仕様にした。

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    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00456102?twinews=20171228


    【軽自動車向けヘッドアップディスプレー デンソーが開発、スズキ車に供給】の続きを読む

    1: 2017/12/28(木) 10:31:55.59 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/202766

    2017/12/27
    冨岡 耕 : 東洋経済 記者

    「軽自動車『ハスラー』の小型車版を出してほしい」。消費者のそんな声から誕生したのが小型クロスオーバーワゴン「クロスビー(XBEE)」だ。

    スズキは12月25日に新型「クロスビー」を発表・発売した。見た目は、スズキが2014年に発売し数々の賞に輝いた人気車種のハスラーとそっくり。特にフロントマスクはハスラー似の丸いデザインのヘッドランプを採用し、シルバー塗装のバンパーガーニッシュ(バンパーの装飾パーツ)なども備え、まさに兄貴分ともいえる顔つきだ。クロスビーは今年秋の東京モーターショーに参考出品されており、そのときは“デカハスラー”として話題になった。

    ワゴンの広さとSUVの走破性を両立した新ジャンル

    だが、ハスラーを大きくしただけの小型車とは違う。鈴木俊宏社長は「大人5人が乗れるワゴンの広さとSUVらしい走破性を両立した新ジャンルだ。クロスビーはクロスビーで名前がある」と違いをアピールする。

    高橋正志チーフエンジニアも「ハスラーは軽規格の枠いっぱいで作るため、デザインが四角に見える。だが、クロスビーは丸くして小型車らしいデザインにした。ボディの立体感がハスラーとは違う」と指摘する。ハスラーとは似ているが、単純に軽自動車を拡幅した車種ではなく、すべてを一から開発した新ジャンルの小型車であることを強調した。

    実際、クロスビーは新型プラットフォームを採用し、ボディ剛性と軽量化を両立。パワートレインも新規開発だ。1リットル直噴ターボエンジンとマイルドハイブリッド(HV)機構を初めて組み合わせて標準搭載。1.5リットルの自然吸気エンジン並みの馬力が出る。

    駆動方式は2WDと4WDから選べ、4WDには力強い走りの「スポーツモード」、雪道やアイスバーンなどの発進・加速時にタイヤの空転を抑える「スノーモード」の2つのモードを新たに採用。ぬかるみや急な坂を下る際のサポート機能も標準装備した。
    (リンク先に続きあり)

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    【スズキ「クロスビー」はデカハスラーにあらず 全長3.7mに抑え、小型SUVのニッチ市場狙う】の続きを読む

    1: 2017/12/25(月) 12:23:38.50 ID:CAP_USER9

    スズキは2017年12月25日、ワゴンとSUVを融合した小型クロスオーバー「XBEE(クロスビー)」を発表し、同日、販売を開始した。

    ■「ハスラー」の兄貴分はファミリー層狙い

    第45回東京モーターショーに参考出展されて注目を集めたクロスビーが、早くも正式に発表となった。人気の軽自動車「ハスラー」のイメージを譲り受けながら、登録車とすることでボディーを拡大し、また乗車定員を5名に増やして、より多人数が乗車するファミリー層に訴える。

    ワゴンとSUVを融合した“小型クロスオーバーワゴン”を名乗るクロスビーは、全長×全幅×全高=3760×1670×1705mm、ホイールベース2435mmと、コンパクトでありながら全高を高く設定することで、大人5人が乗れる居住性と積載性を実現。また、最低地上高を180mmとし、クロスオーバーにふさわしい走破性を手に入れている。

    特徴的な丸型のヘッドライトや横長のラジエーターグリル、SUVを連想させる力強いフェンダーアーチモールなどはハスラーに似ているが、ボディーサイズにゆとりが生まれたことから、ボディーサイドやテールゲートはボリューム感がアップし、ハスラーに比べて力強さが増した印象だ。ボディーカラーは、ルーフとボディーを塗り分けた2トーンに加えて、ドア下部に別色の“ドアスプラッシュガード”を追加した3トーン、そして、モノトーンの3パターンを用意している。

    一方、上下2本のパイプフレームにより特徴づけられるコックピットについては、ダッシュボードのカラーパネルや立体的にデザインされたメーターパネル、スイッチをシリンダーに集約したセンタースイッチなどにより、明るく楽しい雰囲気を演出している。

    室内は、高めの全高に加えてAピラーを立たせたデザインを採用したことで、同じホイールベースの「イグニス」に比べて、前後乗員の距離が155mm増加。ヘッドクリアランスも前席で55mm、後席で90mm大きくなった。またリアシートには165mmの前後スライド機能が備わっているが、これを後端にスライドした状態でも124リッターのラゲッジスペース容量を確保。後席を倒せば520リッターまでラゲッジスペースを拡大することができる。

    ■マイルドハイブリッド機構を全車に搭載

    エンジンは、全車に1リッター直列3気筒直噴ターボを採用。最高出力99ps/5500rpm、最大トルク150Nm/1700-4000rpmの実力を持つ。トランスミッションはトルクコンバーター式の6段AT。モーター機能付き発電機(ISG)とリチウムイオンバッテリーにより構成されるマイルドハイブリッドシステムを搭載しており、FF車では22.0km/リッター、4WD車では20.6km/リッターの燃費(JC08モード)を実現する。

    また、4WD車の動力伝達機構にはビスカスカップリング式を採用する。走行モード切り替え機構も搭載されており、ノーマルモードに加えて、パワフルな走りをもたらすスポーツモードと、滑りやすい路面でスムーズな発進を実現するスノーモードが用意される。

    安全装備では、メーカーオプションとして「スズキセーフティサポートパッケージ」を設定。自動緊急ブレーキ、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能に加えて、スズキの小型車としては初めて後退時の自動緊急ブレーキや後方誤発進抑制機能が採用された。ハイビームアシストなども用意されており、政府が普及を進めている「セーフティ・サポートカー(サポカー)」の区分では最も装備の充実した「サポカーSワイド」に分類される。

    ラインナップは「ハイブリッドMX」と「ハイブリッドMZ」の2タイプで、価格は以下のとおり。

    ・ハイブリッドMX(FF):176万5800円
    ・ハイブリッドMX(4WD):190万8360円
    ・ハイブリッドMZ(FF):200万3400円
    ・ハイブリッドMZ(4WD):214万5960円

    (webCG)

    2017.12.25
    http://www.webcg.net/articles/-/37919


    2: 2017/12/25(月) 12:23:57.56 ID:CAP_USER9

    クロスビー ハイブリッドMZ
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    1: 2017/12/14(木) 22:23:12.08 ID:xvJ0P/Dy0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典

    スズキは14日、軽自動車「スペーシア」を4年10カ月ぶりに全面改良し、発売したと発表した。
    2代目となる新型は、車両の速度や進入禁止の道路標識などの情報をフロントガラスにカラー表示する機能を軽で初めて採用するなど安全装備を充実。
    手の届きやすい価格と高い安全性能を両立することで、若い子育て世帯から高齢の夫婦まで幅広い年代のニーズに応える。

     新型はスライドドアを備えた背の高いワゴンタイプで、室内の高さを35ミリ高くするなど大人4人がゆったり座れるようにした。安全面では、後退時に障害物を検知する自動ブレーキシステムなども採用。価格は133万3800円から。

     軽の販売台数はホンダの「N-BOX」が首位を独走中だ。都内で開かれた発表会で鈴木俊宏社長「一歩でもN-BOXの足元に及びたい」と強調。
    同社は軽で平成29年度に前年度比約1.5%増の54万台を販売する計画で、新型投入でその達成に弾みをつける。

    http://www.sankei.com/economy/news/171214/ecn1712140037-n1.html
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