スズキ

    mig

    1: 2018/04/25(水) 22:45:25.13 ID:CAP_USER9

     TOKIOはスズキ自動車の「ソリオ」のCMに出演していたが、山口達也(46)が強制わいせつ容疑で警視庁に書類送検されたことを受け、同社のホームページから削除された。

     同社のサイトでは5人が躍動する動画が掲載されていたが、山口が書類送検されたことが伝わると数時間をへて、CM動画が削除された。現在はソリオの性能などを示す内容に変わっている。

     動画投稿サイトのYouTubeでは5人の動画があり、ソリオのCMのさまざまなバージョンを見ることができる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000148-dal-ent


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    1: 2018/04/17(火) 16:28:04.04 ID:NBi0FQCZd

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1117487.html
    スズキは、近日発売予定としている新型「スーパーキャリイ」のティザーサイトを公開した。

     ティザーサイトの情報によると、スーパーキャリイのキャビンでは250×1235×920mm(長さ×横幅×高さ)のシートバックスペースを実現。運転席ではシートスライド量180mm、シートリクライニングは最大40度を確保した。

     一方、荷台床面をキャビン下まで伸ばしたレイアウトを採用することで、荷台フロア長1975mmを確保。脚立や草刈り機、オートブリッジ、コンパネ等といった長尺物の積載を可能としている。

     ラインアップは、エアコン、エアバッグなどを装備する「L」、上級グレードの「X」を設定。ボディカラーは5色を用意している。

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    1: 2018/04/15(日) 12:43:50.05 ID:Mq83Elne0● BE:844481327-PLT(13345)

    最強のオフローダーとしての呼び声も高く、その存在への賛辞はなりやまないスズキ・ジムニー。
    さらに夏には新型も噂されているだけに今後の展開にも期待してしまうのは致し方ない。
    そんな業界的にジムニーの話題が多い今日この頃、30年前のジムニーが新車で買えるという情報が舞い込んできた。

    しかもインド生まれで大人4人が乗れるという。しかもリーフサスだっていうじゃないですか!! そんな奇跡のようなジムニーに迫ります。

    ジムニーといえば軽自動車という限られた枠ながら、ラダーフレームを採用した本格派オフローダーとして、多くのクルマ好きもその性能は認めるところ。そんなジムニーも20年近いモデルライフを終えて、今夏に新型のデビューが予測されている。

    顔は懐かしいあの頃のジムニーだ。しかしハイルーフになっていること、リアウィンドウの大きさなど、そのたたずまいは一般的なジムニーと異なっている

    JB23型という現行型は3代目にあたるジムニーだが、その快存在意義は大きいものがあった。
    3代目は、実用性一辺倒だったかつてのジムニーに不足していた「日常性」も加えたモデル。
    コイルサスペンションを採用し、舗装路での乗り味も我慢が必要なくなったモデルだった。

    しかしジムニー愛好家のなかにはリーフサスペンションの乗り味が好きな人も多かったり、メンテナンスやカスタムをしやすいことからリーフサスのモデルを愛用している層も多い。

    幸運なことにスズキは部品の生産を長年続けてくれるメーカーで、リーフサスのジムニーでも、いまだに純正部品をディーラーで買うことはできる。

    ジプシーのリアスタイルは非常に独特。まるで一斤の食パンのような姿は一度見ると目に焼き付く

    ただ願っても叶わないのが新車のリーフサスのジムニーを買うこと。衝突安全や排ガス性能などで過去のクルマを生産することはできないし、レストアしていくしかないのだ。

    しかし神奈川県厚木市にあるジムニーのエキスパートショップ、「RV4 WILD GOOSE」社長の二階堂裕さんがそんな夢を叶えてくれそうだ。

    写真の「ジプシー」というモデルを10台だけ販売するという。ご覧のとおり”顔”は紛いのないジムニーなのだが、なんだか姿がおかしい。いったいこのクルマはなにものだ!? 二階堂さんに話を聞いた。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20180415-10301817-carview/
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    続きます


    【最強のオフロード車「30年前の型のジムニー」がまさかの新車販売】の続きを読む

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    1: 2018/04/09(月) 11:00:19.35 ID:h0gEn5+x0

    モデルチェンジする度に軽くなってて草wwwww

    【普通車】
    ・ソリオ:950kg
    ・ソリオバンディッド(ハイブリッド)990kg
    ・スイフト:930kg
    ・スイフトスポーツ:970kg
    ・イグニス:880kg

    【軽自動車】
    ・ジムニー(旧):980kg
    ・スペーシア:840kg
    ・アルト:610kg
    ・ラパン:650kg
    ・ハスラー:820kg
    ・ワゴンR:720kg


    【軽商業車】
    エブリィ:840kg
    キャリィ:690kg


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    1: 2018/03/29(木) 19:23:44.25 ID:/dfE7Y7M0 BE:844481327-PLT(12345)

    トヨタ自動車とスズキが、インドで完成車を相互に供給し合う方針を固めたことが29日分かった。
    相手先ブランドによる生産(OEM)供給で、同日午後に発表する。スズキは現地で生産している小型車「バレーノ」など、トヨタは主力車「カローラ」が対象となる見通しで、2019年以降に実施する。

    インドは中国や米国、日本に続く市場で、今後も成長が見込まれている。
    強みを持つ車種を両社が出し合い、品ぞろえを増やして販売を拡大する狙い。
    供給台数は今後詰める。スズキは現地で4割を超えるシェアを握る。
    一方、トヨタは低迷しており、需要の大きい小型車でブランドを浸透させたい思惑もある。

    トヨタとスズキは17年2月、環境や安全に関する技術やIT分野で業務提携へ向けた検討を始める覚書を締結し、具体策を協議してきた。

    https://www.sankei.com/smp/economy/news/180329/ecn1803290051-s1.html


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    1: 2018/03/11(日) 19:34:29.73 ID:61OkIujT0 BE:329591784-PLT(12100)

    スズキは国内の4輪車生産体制を再編する。今夏までをめどに、磐田工場(静岡県磐田市)の2本ある車両組み立て
    ラインのうち1本を休止。軽自動車の主力生産拠点である湖西工場(同湖西市)に、磐田から移管する軽4輪駆動車
    (4WD)「ジムニー」の専用ラインを新設する。生産性を高め、国内事業の収益力を強化する。

    磐田工場の組み立てラインは「キャリイ」などを生産する商用車ラインと、ジムニーと「エスクード(海外名ビターラ)」を
    生産するスポーツ多目的車(SUV)ラインの2本。うち現行エスクードはハンガリー工場に生産移管しており、磐田では
    輸出向けの旧モデルのみを生産している。

    ジムニーは今春の全面改良を機に、湖西に生産移管することが決まった。これを機にエスクードの生産も終了し、SUV
    ラインを休止する。「SUVラインを更新する計画はない」(スズキ幹部)ため、磐田は減ラインとなる。
    スズキが国内の4輪車生産を再編、磐田工場は1ライン休止

    ジムニーは、はしご状フレームに車体を載せるラダーフレーム構造。モノコック構造の他の軽自動車との混流生産は
    難しいため、専用ラインを設ける。

    現行ジムニーはモデル末期ながら、輸出を含めて月間3000―5000台と安定した生産台数を維持している。

    https://newswitch.jp/p/12268


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    1: 2018/03/08(木) 21:32:56.77 ID:CAP_USER9

    自動車メーカーのスズキは、ソリオなど4車種でエンジン内のゴム製のベルトが切れエンジンが停止するおそれがあるとして、合わせて11万台余りのリコールを国に届け出ました。

    リコールの対象となったのは、スズキが製造、販売したソリオ、イグニス、スイフトと、スズキが製造し三菱自動車が販売したデリカD:2の合わせて4車種、およそ11万3000台です。

    製造期間は車種によって異なりますが、平成27年7月から去年3月までです。

    これらの車では、エンジン内部の冷却水を循環させる装置のゴム製ベルトが強度不足で切れ、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがあるということで、こうした不具合が全国で200件以上報告されているということです。

    また、ソリオ、スイフト、デリカD:2の3車種のうち、平成27年12月から去年11月までに製造されたハイブリット車の一部、1万1000台余りに変速機の制御プログラムの欠陥によって走行できなくなる別の不具合も確認されたということです。

    スズキなどはこれらの不具合について、9日から全国の販売店などで無料で部品の交換やプログラムの修正に応じることにしています。

    3月8日 14時01分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180308/k10011355731000.html?utm_int=news_contents_news-main_002


    【【リコール】スズキ、4車種(ソリオ、イグニス、スイフト、三菱デリカD:2) 11万台余リコール届け出】の続きを読む

    1: 2018/03/07(水) 21:58:44.83 ID:8vJce8A26

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    クロスビー月販目標台数:2000台
    2017/12:1,586(12/25発売)
    2018/02:2,442
    2018/03:2,905

    https://clicccar.com/2018/03/06/565308/


    【「独特すぎる」ボディサイズでスズキ・クロスビーが見事に売れてしまうwwwww】の続きを読む

    1: 2018/03/04(日) 17:17:36.36 ID:CAP_USER

     1970年春のデビュー以来、2度しかモデルチェンジしていない軽クロスカントリー4WDがスズキのジムニーだ。3代目となる現行型は、間もなく登場から20周年。久々の新型となる4代目がデビュー間近の今、“ジムニーらしさ”を改めて見つめるべく、現行型のジムニーを借りだした。久々に乗ったロングセラーモデルは、最近のSUVと比べても優秀な、意外な一面も見せてくれた。

    文:片岡英明/写真:池之平昌信

    20年経っても現行ジムニーの魅力は色褪せず

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    試乗車は特別仕様車のランドベンチャー(4AT車)。価格は169万1280円で5MT車は10万円ほど安い

     個人的にジムニーは好きで、初代モデルから何度もステアリングを握った。が、最近はカタログモデルには乗っていない。

     6年ぶりの試乗となったが、走り出してすぐに「まだまだ現役でいける」と確信した。熟成の域に達し、デビュー時より快適性が高まっている。また、今の軽自動車にはない魅力も発見できた。

     ジムニーは3代目でワゴンだけとなり、パワーユニットは総アルミ製のK6A型3気筒DOHC4バルブターボだけに絞り込んだ。今、ハスラーなど、他のスズキ車は新世代のR06Aエンジンを積んでいる。

    が、K6A型エンジンの実力が、今でも通用することを今回の試乗で実感した。エンジンに細かい改良を施し、遮音材も増やしているのだろう。高速走行でも会話が途切れないほど、静かで、振動も上手に封じ込んでいた。

     現行モデルは1トンに迫る重量ボディだ(編注:ハスラーは4WDターボで850kg)。だが、4速AT車でも軽快な加速を引き出すことができる。ターボの応答レスポンスは鋭いし、その気になれば6000回転まで無理なく引っ張ることが可能だ。

     オフロードも意識したギアレシオだが、高速走行も余裕でこなした。追い越しも俊敏で、冴えた加速を見せつける。前に乗ったモデルより、制御が緻密になり、滑らかさに磨きがかけられた。

    望外によかった舗装路での乗り心地

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    本格的なクロカン4WD車は、舗装路での乗り心地で不利だが、思った以上に乗り心地も良好

     サスペンションは、前後とも3リンクにコイルスプリングを加えたリジッドアクスルだ。3代目では同軸上にあったショックアブソーバーとスプリングを別軸に変更した。その効果は大きく、舗装路ではしなやかな乗り心地と軽快なハンドリングを実現している。

     最終モデルは剛性も高い。サスペンションが軽やかにストロークし、コーナーでは踏ん張りがきく。ロールは許すが、したたかな接地フィールだ。

     3代目から標準装備された電動パワーステアリングも軽く扱いやすい。初期モデルより操舵したときの正確性と洗練度が高められている。

     さすがに最新のワゴンRやハスラーと比べると曖昧なゾーンがあるが、荒れた路面ではちょっとダルな操舵フィールのほうが扱いやすい。ストローク感たっぷりの良質な乗り心地も特筆できるところだ。舗装の継ぎ目やギャップを通過しても衝撃を上手に吸収する。

     一般道は2WD走行が基本だ。さすがにハスラーほど直進安定性はよくない。が、過敏すぎないから、ロングドライブしても疲れは少なかった。燃料タンクも49Lと大きいから長距離ドライブでも安心感がある。

    流行りのSUVには真似できない異次元のオフロード性能

     ジムニーが真価を発揮するのは、やはりオフロードだ。4WDへの切り替えは、センター部分にあるプッシュスイッチで行う。右側に4WDローレンジ+ロックも装備する本格派だ。

     が、多くの場面は4WDのハイレンジだけでこなせた。それほど高い潜在性能を秘めているのだ。最低地上高は200mmあるから、ほとんどのステージを余裕で乗り切ることができた。柔軟な足の動きと卓越した走破性能が光っている。


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    1: 2018/03/01(木) 06:49:10.97 ID:Z84CKvsB0 BE:123322212-PLT(13121)

    「ワゴンR」高すぎる目標を達成できない苦悩

    宿敵「ムーヴ」に勝ったのは2017年7月のみ

    映画やドラマ、CMなどに引っ張りだこの人気女優、広瀬すずさんがイメージキャラクターを務めるスズキの軽自動車「ワゴンR」。
    1993年登場の初代から数えて6代目となる現行モデルが正式デビューしたのが、2017年2月1日。あれから1年、売れ行きはどうか。

    6代目ワゴンRは、3つの異なる顔つきをそろえ、発進時にモーターのみで走行できるマイルド・ハイブリッド・システムを搭載したほか、
    新型プラットフォーム(車台)の採用で20キログラムの軽量化を実現し、燃費は最も良いモデルでガソリン1リットル当たり33.4キロ
    メートルを達成した。歴代モデルに負けない意欲作となっている。

    月間販売目標1.6万台は高すぎた?

    ただ、筆者が驚いたのはデビュー直後にスズキの掲げた、月販目標台数1万6000台という数字の大きさだった。「スズキ『新型
    ワゴンR』の高すぎる販売目標」(2017年2月25日配信)でも指摘していたように、先代の5代目ワゴンRがデビューした2012年当時の
    ニュースリリースを見返してみると、月間販売目標は同じく1万6000台。ただ、同じ数字目標を掲げるには、当時と今では状況は
    あまりに異なっている。

    全国軽自動車協会連合会(全軽自協)の統計によれば、6代目ワゴンRがデビューした2017年2月から2018年1月までの1年間に
    おける月間平均販売台数は約1万0150台。当初掲げた目標の1万6000台を超えた月は残念ながらなかった。

    近年、台頭しているのはホンダ「N-BOX」、ダイハツ工業「タント」、日産自動車「デイズ ルークス」、スズキ「スペーシア」などが
    ラインナップされる、スーパーハイトワゴンだ。子どもが車内で立てる高い室内高に、後部左右サイドドアはスライドタイプを採用するなど、
    現役子育て世代から見れば、リアサイドドアにヒンジ式ドアを採用するワゴンRのようなハイトワゴンに比べて使い勝手が高いことが
    人気の理由となっている。

    全文
    http://toyokeizai.net/articles/-/208353


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    1: 2018/02/25(日) 02:10:24.960 ID:HK6SMpLzd

    昨日見たスイフトはハイマウントストップランプが光ってるのにリアは両方光ってなかった

    車検してないのか両方って


    【スズキの車ってブレーキランプ切れてるの良く見るけど、あれって何が原因なの?】の続きを読む

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