スズキ

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/21(木) 14:08:53.06 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2016/01/21/268230.html

    スズキは、全車マイルドハイブリッド搭載のコンパクトクロスオーバー『イグニス』を2月18日より発売する。

    新型イグニスは、コンパクトカーとSUVを融合。日常で便利に使えるだけでなく、
    週末にはアウトドアをはじめとした余暇の行動範囲を広げる
    「使い勝手の良いスタイリッシュなコンパクトクロスオーバー」をコンセプトとした新ジャンルの小型乗用車だ。
    全長3700×全幅1660mmのコンパクトなボディで、4.7mの最小回転半径と併せて、
    運転しやすいサイズとした。また、高めのアイポイントが生む見晴らしの良いパッケージング、
    余裕のロードクリアランスにより、雪道や荒れた道でも安心して走ることができる走行性能を備えた。

    デザインコンセプトは、「シンプルアイコニック、シンプルスタンダード」。線や面などのシンプルな
    要素を組み合わせながら、強い印象を与える外観に、上質感や新しさを表現した内装を採用し洗練されたスタイリングとした。

    イグニスは、新プラットフォームに、1.2リットルK12C型デュアルジェットエンジンと、
    加速時にモーターでエンジンをアシストするマイルドハイブリッドを全車に搭載。車両全般にわたり軽量化を徹底し、
    28.8km/リットル(ハイブリッドMG 2WD車)の優れた燃費性能と力強い加速性能を実現する。
    また4WD車には、急な下り坂や雪道などでの走行をサポートする「ヒルディセントコントロール」を採用している。

    室内では、コンパクトなボディサイズながら、
    大容量の荷室を実現する左右独立リヤシートスライド&リクライニング機構を採用。
    荷室側からも操作でき、さまざまなシーンに合わせて荷室スペースのアレンジを可能とした。
    そのほか、新たにApple CarPlayに対応したメモリーナビゲーションなど最新の快適装備を採用。
    デュアルカメラブレーキサポートや、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグなど安全装備も充実させた。

    価格は138万2400円から177万8760円。

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    【【クルマ】スズキ、全車マイルドハイブリッド搭載の小型クロスオーバーSUV「イグニス」を発売 138万2400円から】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/24(木) 13:59:15.96 ID:CAP_USER.net

    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20151224-10236452-carview/

    2015年12月24日、軽自動車ホットハッチ「アルト・ワークス」がついに復活した。
    軽自動車の本格スポーツモデル「アルト・ワークス」は1987年に2代目アルトのスポーツ仕様として初登場し、
    それ以後3代目、4代目、5代目まで設定されていた。
    8代目となる現行アルトのスポーツ・グレードとして「ターボRS」モデルが設定されていたが、
    2015年10月の東京モーターショーで、新たに「ワークス」が参考出展車として展示され、市販が間近と発表された。

    2004年の5代目アルト・ワークスの生産終了から11年目にして、ついにアルト・ワークスが復活したのだ。
    8代目アルトに設定されたターボRSはAGSのみの設定だが、MT仕様を希望するファンが多いことに応えるため、
    ワークスを設定したのだ。RSモデルは月間販売目標500台に対して1000台を超える販売実績を残しているが、
    本格的なホットハッチモデルのワークスを加えることでさらに勢いをつけようという狙いだ。

    開発コンセプトは、アルト・ターボRSをベースに
    「クルマを操る楽しさを追求し、さらに走りを磨き上げた軽ホットハッチ」とされている。
    そのためにワークス専用の内外装を採用し、シャシー、エンジンのワークス専用のチューニングを行なっている。
    まず5速MTはギヤボックス自体をこだわりの専用チューニングをしている。
    ギヤ比は1速~4速をクロスレシオ化。これまでの5速MTと比べ1速(4.30→3.545)、2
    速(2.470→2.105)を高め、3速(1.521:変更なし)、4速(1.093→1.148)はギヤ比を低めている。
    ファイナルは4.388→4.705)ローギヤ化。これによりエンジンのトルクバンドをより活用できるセッティングとしている。
    またシフトレバーは、ショートストローク&ダイレクト・フィールを目指して多くの改良を加えている。
    シフトレバーの位置はレカロシートに合わせて、操作しやすいポジションに配置。
    シフトケールブルの摩擦抵抗を低減し、シフトレバーのスプリングをチューニング。
    さらにシフトシャフトの操作をスムーズにする構造としている。
    シンクロ機構は、2速をシングルコーンからダブルコーンに強化。またクラッチのディスク荷重もより軽くリニアな特性にしている。

    自動クラッチの5速AGS仕様は、スポーツ走行用の変速制御プログラムを採用し、
    加速に最適なギヤを選択するとともに、変速時間をこれまでより10%短縮。さらにパドルシフトも新設定している。
    エンジンはターボRSに採用されている吸気VVT付きのR06A改型エンジンをベースにさらにチューニング。
    アクセルペダルに対してよりダイレクトに反応するように制御を変更し、
    さらに最大トルクは98Nm/3000rpmから100Nm/3000rpmへと向上させている。
    このため加速性能とフィーリングは一段と高められているのだ。
    これらを実現するため、冷却水を制御するサーモスタット作動温度を88度Cから82度Cに下げ、
    燃焼室周りの温度を低めることで、ノッキングを抑え充填効率を向上。またフロントバンパー右の
    ワークスのエンブレム部に外気導入口を設置し、エンジンルーム内の通気を促進させ冷却性能を高めている。
    (続きはサイトで)

    ■アルト・ワークス価格
    2WD・5速MT/5速AGS 150万9840円
    4WD・5速MT/5速AGS 161万7840円
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    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/09(水) 11:45:53.81 ID:CAP_USER.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/95803
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    きょう12月9日に日本国内で発売されるトヨタ自動車の新型「プリウス」。1997年登場の初代から数えて
    4代目に当たるトヨタの看板車種は、これまで6~8年のサイクルでフルモデルチェンジ(全面改良)を重ねてきた。
    同じブランドを続けて売っていくなら、一定期間でフルモデルチェンジしていくのが自動車メーカーの基本戦略だ
    性能向上だけでなく燃費や排出ガス、安全性などの規制を満たしていく側面もある。

    ジムニーは日本車の中で異例のロングセラー車種
    一方、初代プリウスが登場した翌1998年に新型へ生まれ変わってから、その後の17年にわたって、
    フルモデルチェンジなしに作り続けている日本車がある。スズキの軽自動車「ジムニー」だ。1970年からスズキが売っている
    SUV(スポーツ多目的車)タイプの4輪駆動(4WD)車で、現行モデルは3代目に当たる。もともとサイクルは長めの車種とはいえ、
    どんどん最新技術が出てきたこの十数年にわたって同じモデルというのは、やはり異例だ。
    しかもジムニーは、ただ生き長らえているワケではなく、根強い人気に支えられている。
    スズキは昨年1月、多少の悪路なら走破可能なクロスオーバータイプの軽自動車「ハスラー」を発売した。
    ハスラーは多い月には1万台以上を売るヒット車になった。これがジムニーのお客を奪ったかというとそんなことはなく、
    ジムニーは月販1000台程度の販売を着々と続けている。目立つ台数ではないものの、発売17年が経った車として考えると十分な実績だ。

    10月下旬~11月上旬に開催された第44回東京モーターショーもそうだった。
    魅力的なコンセプトカーや市販予定車が数多く並んでいたスズキのブースに、現行ジムニーが堂々と展示されていた。
    そのジムニーの周囲には人が絶えなかった。老若男女、幅広い層から注目されていることが理解できた。
    筆者が気にしているだけかもしれないが、最近は東京都内でもカスタム(改造)を施したジムニーの姿をよく見かける。
    ジムニーは、なぜここまで長く愛されるのか。その理由を探ってみたい。

    東京都世田谷区にある「スージースポーツ」。ジムニーのパーツ製作や販売、メンテナンスを行う専門店
    の秋山拓也氏は言う。「東京は地方に比べればジムニーの台数は少ないですが、昔のディーゼルエンジンを
    積んだSUVが都の規制で乗れなくなったので、ジムニーに乗り換えたという例はあります。
    大雪や洪水など万が一を考えて選ぶ方もいます。街乗りで使う人が増えたのは、現行モデルの3代目になって
    2代目以前よりも快適性が高まったことが大きいですね」
    秋山氏によれば、ジムニーは趣味で乗る人が多いこともあり、カスタム比率は高いとのこと。その流れを後押ししているのが、
    納車時に複数のカスタムパーツを装着して販売されるコンプリートカーだ。自分でパーツを選び、
    取り付けるには専門知識が必要だが、コンプリートカーなら専門店に「おまかせ」できるので人気が高まっている。
    コンプリートカーは見るからに悪路に強そうだ。でもオフロード走行を楽しむユーザーは一部だという。
    釣りや登山、狩猟の足として選んでいる人もいるが、多くはアウトドアスタイルを楽しみながら街乗りに使うユーザーだ。
    それならノーマルでもよさそうな感じもするが、ジムニーには放っておけない魅力があると秋山氏は語る。それは「いじりやすさ」だ。
    「自転車みたいな存在なんです。エンジンのスロットル制御がいまだにワイヤーだったり、
    サスペンションは前後ともリジッドアクスルだったり、作りがシンプルで、電子制御をほとんど使っていないので、
    自由にパーツを変えることができる。アルミホイールの品揃えなど、昔より増えている
    ぐらいです」スージースポーツではハスラーのコンプリートカーやカスタムパーツも扱って
    いるが、ジムニーとは対照的にほとんど出ないという。ハスラーのユーザーは内外装のドレスアップがメインで、
    多くはディーラーでメーカー純正品を選んでいくという。ジムニーとの客層の違いがうかがえる。


    2: 海江田三郎 ★ 2015/12/09(水) 11:46:00.39 ID:CAP_USER.net

    地方はどうか。関東近郊でジムニーを見ることが多い都市のひとつ、静岡県御殿場市にある専門店、
    その名も「ジムニー秘密基地」の山口孝明氏に伺った。店名で想像できるとおり、こちらもカスタムが盛んだが、
    最新ジムニー事情を尋ねたところ、返ってきたのは実用車としての性能の話だった。

    「御殿場は岩手県と同じぐらい雪が降ります。鉄道は30分に1本ぐらいなので、通勤は車になりますが、
    乗用車タイプの4WDでは、大雪のときは走れません。その点ジムニーは最低地上高がたっぷりしているし、
    大径タイヤでローレンジも備わっているので安心です」
    ジムニーを選ぶのはやはり男性が中心。奥さんがミニバンで旦那さんがジムニーという家庭もあるそうだ。
    オフロード走行を楽しむ人も多いが、状況によっては奥さんもジムニーに乗るので、7割はATだという
    「もうひとつ特徴的なのは、1台の車に10年以上乗る方が多いことです。ボディと別体の頑丈なラダーフレーム
    を使っているので、ボディやエンジンを簡単に積み替えることができます。壊れたら買い替えるのではなく、
    直しながら乗り続ける車なのです」
    ジムニーはライフサイクルも長い。1970年に初代が登場してから2回(1981年と1998年)しかモデルチェンジをしていない。
    しかし2001年に世界累計販売台数200万台を記録したという数字は、2004年から9年9カ月で同400万台を達成した
    スズキのコンパクトカー、スイフトと比べるとかなり少ない。

    スズキといえば、コストダウンを徹底する企業として知られる。そんなスズキが、ジムニーの存在をなぜ許しているのか、
    不思議に思うかもしれない。しかし、ジムニーの生みの親は、40年近くこの会社の陣頭指揮を取ってきた、
    あの人、そう鈴木修会長なのである。
    現在もスズキの会長を務める鈴木修氏は、1968年から数年間、東京に駐在している。このとき東京の軽自動車メーカー、
    ホープ自動車の創業者である小野定良氏との交流が生まれた。同社では軽自動車初の
    4輪駆動車ホープスターON360を1967年に開発したが、価格がスズキの軽自動車の2倍以上しており、販売網も貧弱で売れなかった。
    そこで鈴木修氏は小野氏と交渉し、製造権を譲渡してもらうと、自社製エンジンを積み、独自のデザインを与え、
    車名をジープとミニを掛け合わせたジムニーとして、1970年に発売した。ジムニーはデビュー直後から着実に売れた。
    狭い日本の山間部での生活や作業にうってつけだったのだ。

    ホープ自動車はON360を最後に自動車事業から撤退し、社名をホープに変え、児童向けアミューズメントマシンに専念。
    現在はこの分野で80%を超える圧倒的なシェアを誇っている。スズキのその後については、ここで改めて記すまでもないだろう。
    ジムニーは誕生以来、ラダーフレーム、前後リジッド式サスペンション、ローレンジ付きパートタイム4WDという基本設計を、
    軽自動車サイズとともに守り抜いてきた。その間SUVの世界は乗用車化が進み、日本で売られる国産SUVで、
    この設計を守り続けるのはジムニーだけとなった。
    一部で噂が出はじめている次期型ジムニーも、この基本設計を踏襲するという。その頑なさが、生活の足として
    、趣味の相棒として、カスタムの素材として、オンリーワンの存在になっている。
    しかもそれが、新車でも150万円以下で買える。愛され続けて当然である。


    【【クルマ】スズキ、「ジムニー」が飽きられず売れ続ける理由】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/12/07(月) 20:25:53.16 ID:CAP_USER.net

    スズキは、軽乗用車『ハスラー』を一部改良し、
    ターボ車に「S-エネチャージ」を搭載したほか、ステレオカメラ方式の衝突被害軽減システムや
    ハスラー専用の車体色などを新たに採用。さらに特別仕様車「JスタイルII」を設定し、12月7日より発売する。

    今回の一部改良では、加速時にモーターでエンジンをアシストする「S-エネチャージ」をターボ車に採用し、
    27.8km/リットル(JC08モード)の優れた燃費性能を実現した。

    「X」「Xターボ」には、ステレオカメラ方式の衝突被害軽減システム「デュアルカメラブレーキサポート」を標準装備するとともに、
    全方位モニター付メモリーナビゲーションをメーカーオプション設定した。

    車体色は、ハスラー専用色となる新色「アクティブイエロー ブラック2トーンルーフ」、「ポジティブグリーンメタリック ブラック2トーンルーフ」を設定し、
    全11パターンの車体色とした。

    シート表皮には新デザイン柄を採用するとともに、インパネとドアトリムにイエローのカラーパネルを追加採用。
    さらに、新設定のハスラー専用色にはそれぞれの車体色に応じたシートパイピング色を取り入れ、
    計3色のインパネ・ドアトリム色と計6色のシートパイピング色とした。

    価格は107万8920円から167万4000円。
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    特別仕様車「JスタイルII」は、「X」「Xターボ」をベースに、SUVテイストを際立たせる専用の外観と上質な印象とした
    黒基調の内装を採用し、車体色は専用のホワイト2トーンルーフ車を含め全7パターンの設定とした。
    また、「ナノイー」搭載のフルオートエアコンやプレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)をはじめ、
    「デュアルカメラブレーキサポート」を標準装備。さらに、全方位モニター付メモリーナビゲーションをメーカーオプション設定するなど
    装備を充実させた。

    価格は151万7400円から173万7720円。
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    http://response.jp/article/2015/12/07/265625.html


    【【自動車】スズキ ハスラー、ターボ車に「S-エネチャージ」搭載…燃費27.8km/リットル】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/06(日) 16:58:49.62 ID:CAP_USER.net

    http://www.at-s.com/news/article/economy/shizuoka/176214.html
     スズキは、2400CCの高級セダン「キザシ」の生産を年内に終える。
    2009年に乗用車の旗艦モデルとして市場投入したが、リーマン・ショック以降、
    世界的に販売が伸び悩んでいた。国内では受注生産だったが、9月末で注文を打ち切っている。
     キザシは、同社初の2000CCクラス以上の高級車として登場した。
    日本をはじめ、北米、欧州、中国で販売された。相良工場(牧之原市)で生産、輸出していたが、
    12年に北米の四輪車販売の撤退を決めたことなどが響いた。同工場では新たな小型車生産を検討する。
    スズキは軽自動車のMRワゴンも、15年末で生産を終了する。日産自動車への
    同車種のOEM(相手先ブランドによる生産)供給は既に終えている。


    【【クルマ】スズキ、高級セダン「キザシ」と「MRワゴン」の生産終了】の続きを読む

    1: ニールキック(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/11/27(金) 21:07:39.59 ID:kEq/XX650.net BE:809145981-BRZ(10000) ポイント特典

    スズキ 新型 アルトワークスの発売は12月24日に!! 待望のマニュアルトランスミッションを設定
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/7631

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    スズキ 新型 アルトワークスの発売は12月24日に!! 待望のマニュアルトランスミッションを設定
    vehiclenavi編集部 | 2015年11月27日 | 車ネタ | コメントはまだありません
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    スクリーンショット 2015-11-27 20.50.19


    待ち望まれていたスズキ 新型 アルトワークスが12月24日に発売される。2015年の3月からスポーツモデルのターボ RSが販売されていたが、
    トランスミッションはAGSのみの設定となっていた。このアルトワークスの発売はファンからのマニュアルトランスミッションを設定した
    スポーツモデルが欲しいという要求を受けた結果といえる。

    足回りやエンジンは専用設計となっていて、シートはレカロ製のものが装着される。内外装ともにアルトワークス専用の装備も備わる。

    価格はターボRSから20万円ほど上乗せしたものとなるようだ。 👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


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    1: すゞめ ★ 2015/11/05(木) 09:14:59.05 ID:???*.net

    http://www.nikkei.com/markets/kigyo/gyoseki.aspx?g=DGXLZO9363291004112015DTC000
    2015/11/4 23:42

    スズキは4日、2016年3月期の連結純利益が前期比29%増の1250億円になる見通しだと発表した。従来予想を150億円上回り最高益となる。シェア5割弱と最大手のインドで新車販売が好調なうえ、独フォルクスワーゲン(VW)株の売却益367億円も計上する。
    前期と同じ27円としていた年間配当も5円増やして32円にする。
    好業績をけん引するのはインド事業だ。15年4~9月期の販売台数は13%増の62万9000台で、通期でも10%増を狙う。インドではモディ政権の発足後に消費者の購買意欲が向上、スズキは商品の豊富さや充実した販売網も強みに販売を伸ばしている。
    一方でインド以外は苦戦を強いられている。国内販売は主力の軽自動車が増税の影響で低迷、今期の新車販売は15%減を見込む。インドネシアや中国も前期より販売台数を大幅に落とすのは確実だ。
    今期の世界販売台数も前期並みの約287万台と従来計画を10万台強引き下げた。

    会見した鈴木俊宏社長は「インドに救われている状況」と収益構造のインド依存には危機感を強める。売上高は3%増の3兆1000億円という従来予想を据え置いた。
    営業利益見通しは従来予想より50億円多い9%増の1950億円に引き上げた。労務費などは増えているが、ドルやユーロ、インドルピーなど為替レートの前提を従来より円安方向に変更し、これが90億円の利益押し上げにつながる。
    同日発表した15年4~9月期の連結決算は、売上高が前年同期比9%増の1兆5555億円、純利益が47%増の790億円だった。
    スズキはVWとの国際仲裁に実質勝訴し、9月にVWから発行済み株式の約2割に相当する自社株を買い取った。現在保有する自社株について鈴木社長は「まだ方針は決めていないが、今年度中に(どうするのか)ある程度方向性を出したい」と述べた。


    【【企業】スズキ純利益1250億円で最高 16年3月期、インド新車販売好調】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2015/10/28(水) 20:08:15.12 ID:???*.net

    Impress Watch 10月28日(水)18時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151028-00000124-impress-ind
    東京モーターショーの東ホールにあるスズキブースで、待望の「アルト ワークス」が参考出品車として展示された。
    参考出品となっているが、現行車の展示と同じ場所にあるのでクルマを間近に見られるのはもちろん、
    車内に乗り込むことも可能だ。

     さて、気になる仕様についてだが、「アルト ターボRS」と比べて外観ではフロントグリルの形状変更、
    ボディーカラーはシルバーを採用している。内装に関しての大きなポイントは運転席、
    助手席にレカロ製シートを採用しているところ。フロアマットは「WORKS」ロゴが入った専用品が使われていた。
    リアシートはRSと同じ形状となっている。ダッシュボード、コンソール、ドアトリムまわりはシンプルに黒を基調にしている。

     そしてシフトノブは5速パターン入り。解説によるとシフトストロークはスポーティなフィーリングを求めて
    ショートストロークになっているという。足下を見るとスポーティなデザインの3ペダルが採用されている。
    シートに座って各ペダルを操作してみたが、配置は自然。スムーズに操作ができる間隔になっていた。

     エンジンに関してはアルト ターボRSと同じく、直列3気筒658ccインタークーラーターボ「R06A」が搭載されていた。
    スペックに違いはないようだ。そして駆動方式は2WD(FF)のみとなっていた。

     スズキのブースは東ホールの一番奥となる東03。
    現地へ行かれる方はアルト ワークスも見逃さずにチェックしていただきたい。

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    【【自動車】スズキ、アルトワークスを参考出品 ターボエンジン&5速MT搭載】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/10/15(木) 23:49:50.22 ID:???.net

    スズキのコンパクトSUV、エスクードが新型にスイッチしました。

    新型エスクードは、ハンガリーの製造子会社マーシャルスズキ社で生産され、
    日本には輸入車として導入されます。

    写真からも分かるようにモダンな内・外装に生まれ変わった新型エスクードは、
    全長4175×全幅1775×全高1610mm。最小回転半径は5.2mで取り回しの良さが光ります。
    最低地上高は185mmで、2WDとフルタイム4WDが設定されています。

    エンジンは1.6Lの直列4気筒DOHC VVTを搭載し、ペンデュラム式エンジンマウントの採用や排気系・冷却系の改良により
    軽量化を実施。ピストンリングなど各部のフリクション低減を図るなどして、高出力、トルクは維持しつつ、
    2WDは18.2km/L、4WDは17.4km/Lというカタログ燃費を確保。

    軽自動車でも磨かれているスズキの軽量化技術ですが、最大1500MPa級のハイテン材(高張力鋼板)を多用し、
    優れた衝突安全性も確保しながら、2WDで1140kgという軽量化を達成しています。

    パッケージングも優れていて、6:4分割可倒式のリヤシートと上段、下段に装着できるラゲッジボードによって、荷室スペースのアレンジが可能。
    また、5 人乗車時でも375Lの荷室容量(VDA方式)の十分な荷室スペースが確保されています(ラゲッジボード装着時は362L)。

    また、4WD車には、「電子制御4WDシステム」、「4モード走行切替機能」、「車両運動協調制御システム」の、
    3つの技術からなる同社独自の四輪制御システム「ALLGRIP」を搭載し、ロックモード時の悪路走破性を向上させる機能も追加されています。

    そのほか安全装備では、ミリ波レーダー方式による衝突被害軽減システム・レーダーブレーキサポート2(RBS2)を標準装備するほか、
    前方衝突警報ブレーキ機能を追加するとともに、自動ブレーキ機能の作動速度域を拡大。
    さらに、アダプティブクルーズコントロールも標準で用意されています。

    価格は2WDが212万7600円、4WDが234万3600円という設定です。

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151015-00010006-clicccarz-bus_all


    【【自動車】スズキ、「エスクード」がフルモデルチェンジ! 価格は212万7600円から】の続きを読む

    1: オリンピック予選スラム(東日本)@\(^o^)/ 2015/10/01(木) 13:52:28.98 ID:QA+DR6Eo0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    2015年10月30日より一般公開の始まる第44回東京モーターショー。会場は東京ビッグサイト、その開幕まで一か月を切りました。

    その東京モーターショーに、4台の4輪コンセプトを世界初公開するという力の入ったスズキの出展内容が発表されています。

    4台の世界初公開コンセプトカーは次の通り。

    ライトトラックスタイルの軽自動車『マイティデッキ』
    ラウンジ感覚の3列シートミニバン『エアトライサー』
    小型クロスオーバーモデル『イグニス』
    ラフロードを意識した『イグニス トレイルコンセプト』

    軽自動車の規格が排気量550ccだった時代、スズキには「マイティボーイ」というFFのボンネット付きライトトラック というレジャーモデルがありました。
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    東京モーターショーで世界初公開される「マイティデッキ」は、自動昇降のオープンデッキとキャンバストップとい
    うアウトドアレジャーで活躍しそうなプロフィールの軽自動車コンセプト。コンセプトは「アーバンアウトドア」、
    相反する2つのファクターを自在に行き来するキャラクターが魅力となっています。

    http://clicccar.com/2015/09/30/330010/


    【スズキ・マイティボーイの復活キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!】の続きを読む

    1: @TwilightSparkle ★ 2015/08/30(日) 16:30:06.31 ID:hPXJ2oIG.net

    8月30日 16時10分

    自動車メーカーのスズキが、ドイツのフォルクスワーゲンとの資本業務提携の解消を求めて国際仲裁裁判所に仲裁を申し立てていた問題で、スズキは国際仲裁裁判所がフォルクスワーゲンに対し、保有するスズキの株式を手放すよう命じる判断を示したと発表しました。
    この結果、両社の資本提携関係は解消されることになります。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150830/k10010209721000.html

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    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/26(水) 14:34:39.57 ID:???.net

    http://autoc-one.jp/news/2318682/
    スズキは、小型乗用車「ソリオ」、「ソリオ バンディット」を全面改良し、8月26日より発売開始した。
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    「ソリオ」、「ソリオ バンディット」は、街中での取り回しに優れたコンパクトなボディーに、
    広い室内空間を備えたパッケージングをはじめ、使い勝手の良い後席両側スライドドアや優れた燃費性能などを特長とするコンパクトハイトワゴンである。
    今回の全面改良では、軽量で高剛性の新開発プラットフォームを小型乗用車に初めて採用。コンパクトなボディーサイズはそのままに、室内空間を大幅に拡大した。

    さらに、燃費を向上させながら低回転域でのトルクを高めた新開発のK12C型デュアルジェットエンジンとマイルドハイブリッドの搭載に加え
    徹底した軽量化の取り組みにより100kgの軽量化を達成し、クラストップの低燃費27.8km/Lと力強い走りを両立した。

    乗降性を高めた後席両側スライドドアや利便性が向上したリアシートをはじめ、広い荷室と豊富な収納スペース、
    全方位モニター付メモリーナビゲーションの設定など、使い勝手や快適性も向上させている。

    また、デュアルカメラブレーキサポートをはじめとする先進の安全技術を搭載して安全装備を充実させるなど、
    「取り回しやすさと広さ」、「燃費性能と走り」、「使い勝手と快適性」、「安全性能」を追求し、さらに進化したコンパクトハイトワゴンとした。

    消費税込み価格は「ソリオ」が1,454,760円~1,967,760円、「ソリオ バンディット」が1,825,200円~1,951,560円としている。


    【【クルマ】スズキ、ハイブリッド搭載の小型乗用車「ソリオ」を発売 燃費を1割改善 先進安全装備も搭載】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/08/18(火) 19:52:37.20

    http://response.jp/article/2015/08/18/258143.html
    スズキは、軽乗用車『ワゴンR』『ワゴンRスティングレー』の「エネチャージ」
    「S-エネチャージ」搭載車の燃費を向上するとともに、ターボ車にも「S-エネチャージ」を搭載して8月18日より発売する。

    今回、S-エネチャージ搭載車(ワゴンR FZ、スティングレーX)は、モーターアシストの時間と頻度を増やすとともに、
    燃焼効率を高めるなどの改良を施したR06A型エンジンを組み合わせ、33.0km/リットル(JC08モード)と軽ワゴントップレベルの優れた燃費性能を実現した。

    また、ターボ車(ワゴンRスティングレー T)にもS-エネチャージを採用して、軽ワゴンターボ車トップレベルの低燃費28.0km/リットル(JC08モード)を達成。
    そのほか、エネチャージ搭載のNA車(ワゴンR FX CVT車、昇降シート車)に改良型のR06A型エンジンを搭載し、
    ワゴンRシリーズのエネチャージ、S-エネチャージ搭載車の燃費を向上させた。
    ワゴンR/ワゴンRスティングレーのエネチャージ/S-エネチャージ搭載車の価格は114万4800円から173万5560円。


    【【クルマ】スズキ、軽自動車「ワゴンR」を改良 33.0km/Lと軽ワゴントップレベルの低燃費を実現】の続きを読む

    1: ランサルセ(長野県)@\(^o^)/ 2015/08/08(土) 06:25:17.84 ID:KqA2UG0J0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    スズキは、2015年9月15日から開催されるフランクフルトモーターショー2015で、新型コンパクトカー「Baleno(バレーノ)」を世界初公開する。

    「Baleno」は、2015年3月に開催されたジュネーブモーターショーに出品したコンセプトカー「iK-2(アイケイツー)」をベースとした量産モデル。
    スタイリッシュなデザイン、広い室内空間、新技術を調和させた、スズキが現在考える理想のコンパクトカーとなる。

    スズキは、9月15日に開催されるフランクフルトモーターショー2015の記者発表会において、「Baleno」の詳細を発表する。

    次期スイフトか!?スズキが新型コンパクトカー「Baleno」をフランクフルトショーで初公開
    http://autoc-one.jp/news/2296329/
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    1: ジャンピングエルボーアタック(岐阜県)@\(^o^)/ 2015/06/30(火) 14:46:58.17 ID:P7AplZ5M0.net BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典

    スズキ社長に長男の俊宏氏が昇格 修氏は会長兼CEOに

     スズキは30日、鈴木修会長兼社長(85)が7月1日付で社長を退任し、鈴木俊宏副社長(56)が
    社長に昇格する人事を固めた。修氏は会長兼最高経営責任者(CEO)に就く。長男である
    俊宏氏への交代により若返りを図る。独フォルクスワーゲン(VW)との提携解消交渉の長期化が
    経営に影響を及ぼしていることにけじめをつける狙いもあるとみられる。新たに中期経営計画を
    策定し、5年後に売上高で約3兆7千億円を目指す。(以下略)
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30H7Y_Q5A630C1MM0000/


    【【速報】スズキ、鈴木修会長兼社長が社長を退任し、会長兼CEOに。後任の社長は長男の鈴木俊宏副社長が昇格】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/06/03(水) 12:27:38.24 ID:???.net

    スズキは6月3日、3代目となる新型アルト ラパンを発売した。
    ラパンは「身近な雑貨や家具のような愛着のもてる道具」という発想から2002年に初代が誕生。
    今年の4月末現在までで累計63万9000台を販売している。女性ユーザーの好みを追求し、
    徹底してクルマに反映することで、先代モデル購入者の約90%が女性だという。
    価格は107万7840円(Gグレード、FF)~149万2560円(Xグレード、4WD)。

    エクステリアは歴代ラパンの特徴であるレトロ感漂う箱型のフォルムを継承。
    ボディの角に丸みを与え、さらに丸モチーフのヘッドランプ、ドアミラー、
    リヤコンビネーションランプなどの採用により独自の世界観を表現している。
    なお、先代では約50個と公表されていた車両の各所に配された“隠れラパン”の数は、
    「オーナーの方に楽しんで見つけていただきたい」という理由で明かされなかった。

    ボディカラーは「色で遊びたい」という女性の要望に応え、ホワイトの2トーンルーフ仕様(X、Sに設定)を含めて
    全12パターンを用意。フォンベージュメタリック(写真)とコフレピンクパールメタリックが新色として追加された。

    内装にも女性視点から生まれたこだわりが満載。フォトフレームのようなナビパネル、
    置時計をイメージした形状の中に宙に浮かぶように見える文字をあしらったメーター、
    助手席の引き出し式収納ボックス&カップホルダー、キルティング調のルーフ、
    ソファをイメージした3種類のシート(グレード別設定)など、多彩なアイデアが具現化されている。

    新型アルトで刷新された新プラットフォームを採用し、剛性や静粛性、
    衝突性能などを向上させた上で先代比120kg(FFのCVT車)の大幅な軽量化を実現。
    エネチャージや改良型のR06A型エンジンなども寄与し、
    燃費は先代比+37%の35.6km/L(JC08モード、FFのCVT車)を達成している。

    また、新プラットフォームによって室内も拡大。ホイールベースは2460mm(先代比+60mm)に延長され、
    室内長は2020mm(+105mm)、前後乗員間距離は900mm(+60mm)を実現し、
    ゆとりある室内空間を確保した。

    快適装備として、肌や髪に優しい弱酸性の「ナノイー」を放出するエアコン(Xに標準)や、
    フロントドアガラスには「プレミアムUV(紫外線)&IR(赤外線)カットガラス」(X、S、Lに標準)を採用。
    安全面では衝突被害軽減ブレーキ、誤発進抑制機能、エマージェンシーストップシグナル、
    坂道での車両後退を抑制するヒルホールドコントロールなどを全車に標準装備とした。

    http://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20150601-20102467-carview/?t=0
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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/06/02(火) 00:50:01.09 0.net

    全国軽自動車協会連合会が発表した5月の軽自動車ブランド別新車販売台数によると、
    スズキが4万5048台(前年同月比11.5%減)を販売し、2ヶ月連続で首位を獲得した。

    2位のダイハツは、3万6380台(28.0%減)と大幅に落ち込んだ。
    以下、3位ホンダ、4位日産、5位三菱、6位マツダ、いずれも2ケタの減少となった。

    1位:スズキ  4万5048台(11.5%減)
    2位:ダイハツ 3万6380台(28.0%減)
    3位:ホンダ  2万0027台(16.2%減)
    4位:日産   1万3359台(20.6%減)
    5位:三菱   3647台(43.6%減)
    6位:マツダ  3160台(16.0%減)
    7位:スバル  2574台(1.4%増)
    8位:トヨタ  1546台(0.2%増)

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    http://response.jp/article/2015/06/01/252477.html


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    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/05/13(水) 16:35:37.14 ID:???.net

    スズキは、軽乗用車『ハスラー』NA(自然吸気)・CVT車に搭載していた「エネチャージ」を「S-エネチャージ」に変更。
    5月13日より発売する。

    S-エネチャージは、加速時にモーターでエンジンをアシストするスズキ独自のシステム。
    ハスラーのS-エネチャージ搭載車では、モーターアシストする時間と頻度を、ワゴンRに搭載されている従来のS-エネチャージより増やし、
    さらなる燃費向上に貢献する。具体的には、ISG(モーター機能付発電機)のモーターアシスト時間を、従来の最長6秒間から最長30秒間まで拡大。
    モーターアシストする速度域を、従来の「15km/h~85km/h」から「発進後~約85km/h」に拡大した。

    今回、S-エネチャージと燃焼効率を高めるなどの改良を施したR06A型エンジンを組み合わせることで、
    2WD車は32.0km/リットル(JC08モード)の優れた燃費性能を達成。
    S-エネチャージ搭載車は、全車エコカー減税の免税対象車とした。

    併せて、ハスラー全車に車体色「クリスタルホワイトパール」、「クリスタルホワイトパール ブラック2トーンルーフ」
    を新たに設定した。
    ハスラー S-エネチャージ搭載車の価格は126万1440円から162万1080円。

    http://response.jp/article/2015/05/13/251068.html


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    1: タイガースープレックス(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/04/22(水) 14:46:51.83 ID:++fqqLAV0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    スズキ、「ワゴンR」など計187万台リコール 発火や発煙の恐れ

     スズキ(7269)は22日、軽自動車「アルト」「ワゴンR」など計9車種に不具合があるとして、同日付でリコール(無償修理・回収)を国土交通省に届け出た。
    対象は合計187万2903台でスズキとしては過去最多となる。エンジン始動スイッチから発火や発煙のおそれがある。

     3月31日に国土交通省にリコールを届け出た「ソリオ」と同様の現象で、対象車両を追加した。4月22日時点で車からの発煙は67件あった。
    「メーカーで責任を持って対応していく」(スズキ)という。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL22H7S_S5A420C1000000/ 👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


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