スズキ

    1: 2019/02/22(金) 02:26:44.79 ID:VfXfMGEl0

    【アルト バン】(4ナンバー)
    ※年間自動車税5000円

    ※新車登録の時点で3年ではなく2年に一度の車検(以降ずっと2年ずつ車検)

    2WD・5MT(¥723,600) 減税
    2WD・5AGS(¥804,600) 免税
    4WD・5AGS(¥912,600)減税
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    【スズキさん、余計な装備を取っ払った軽自動車を72万円で販売wwwwww】の続きを読む

    1: 2019/02/20(水) 00:29:07.69 ID:VuxNWJ2u0

    これで「余計な装備要らないから安くしろ!」の車が実現されたわけだ

    【アルト バン】(4ナンバー)
    2WD・5MT(¥723,600) 減税
    2WD・5AGS(¥804,600) 免税
    4WD・5AGS(¥912,600)減税
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    スズキ

    1: 2019/02/05(火) 18:55:22.85 ID:nzjEgwkX9

    スズキが5日発表した2018年4~12月期の連結決算は、純利益が前年同期比10%増の1807億円だった。同期間として過去最高。四輪車や二輪車の販売が堅調に推移する中、新興国通貨安などで営業減益となったが、受取利息の増加などで補った。

    売上高は4%増の2兆8388億円だった。四輪車は国内やインドで、二輪車はインドやインドネシアで販売が増加した。船外機の販売も伸びた。営業利益はインドルピーなどの下落や販売費用の増加などが響き、1%減の2565億円だった。

    19年3月期の連結業績見通しは据え置いた。売上高は1%増の3兆8000億円、純利益は2%増の2200億円を見込む。

    同日、記者会見した長尾正彦取締役常務役員は、米中貿易摩擦について「業績に与える直接の影響はない」との見解を示した。一方で「米国の金融政策の動きを見ていかなければならない。インドを含めた新興国通貨への影響が(業績に)効いてくる」と語った。

    2019/2/5 15:43
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL05HKL_V00C19A2000000/


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    スイフト

    1: 2019/02/04(月) 23:31:37.146 ID:UTaPezYl0

    スイフト(スズキ) 840kg~880kg
    ヴィッツ(トヨタ) 970~1110kg
    デミオ(マツダ) 970~1070kg
    ノート(日産) 1090~1170kg
    フィット(ホンダ) 990~1170kg

    ソリオ 1.2l(スズキ) 950~980kg
    トール 1.0l(ダイハツ) 1080~1355kg
    スペイド&ポルテ 1.2l(トヨタ) 1090~
    1200kg

    スイフトスポーツ(3ナンバーサイズ) 1.4lターボ(スズキ)970kg
    スイフトRS 1.0l&1.2l(スズキ)870~910kg
    ノートNISNO 1.6l(日産)1110kg
    ヴィッツGRスポーツ 1.5l(トヨタ車)1030~1110kg

    アルト(スズキ) 610~670kg
    ミライース(ダイハツ) 670kg

    アルトワークス(スズキ)720kg
    キャストスポーツ(ダイハツ)850~900kg

    スペーシア(スズキ) 870~900kg
    タント(ダイハツ) 940~1080kg
    N BOX(ホンダ) 890~960kg
    ekスペース(三菱) 920~1000kg


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    1: 2019/01/29(火) 18:01:56.07 ID:DhBa1mph0 BE:844481327-PLT(12345)


    スズキ アルト 次期型、進化版エネチャージ搭載で10月デビューへ!「ワークス」は20年登場か

    スズキの軽自動車『アルト』、及び高性能モデル『アルトワークス』次期型に関する情報を入手した。
    その情報をもとに予想CGを制作。次期型でどんな進化を見せてくれるのだろうか。

    初代アルトは、1979年に発売。元祖・軽ボンネットバンとして大ヒットした。
    1984年に登場した2代目では、高性能版「アルトワークス」を初設定。3気筒4バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載し、最高出力は64psへ。軽自動車の馬力規制が設けられるきっかけとなったモデルとしても知られる。
    その後も比較的早いモデルサイクルで世代交代がなされ、2014年に登場した現行モデルで8代目を数える。

    そして2019年10月、いよいよ第9世代の登場が期待できそうだ。

    アーキテクチャには、最新世代の「ハートテクト」プラットフォームを採用し、剛性を高め、軽自動車としては余裕の居住空間を提供してくれるだろう。
    注目は、ISG(モーター機能付発電機)による同ブランドのマイルドハイブリッドシステム「Sエネチャージ」の搭載だ。
    これまでの「エネチャージ」が進化。モーターによるエンジンアシストを可能にし、40km/h以上の低燃費、動力性能の向上が実現する。

    https://s.response.jp/article/2019/01/29/318537.amp.html
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    【スズキのアルト次期型が10月デビューへ 進化版エネチャージ搭載で40km/h以上の低燃費を実現】の続きを読む

    ss

    1: 2019/01/27(日) 01:17:56.77 ID:/0sSoZnO0 BE:755986669-PLT(12000)

    昨年の発売以来、いやそれより前の新型発表以来ずっとクルマ好きの耳目を集め続けているスズキ・ジムニー&ジムニーシエラ。
    東京オートサロンのスズキブースには、軽自動車である「ジムニー」をベースに車高アップやアンダーガードを装着してカスタムされた「ジムニーサバイブ」と、
    登録車である「ジムニーシエラ」をベースに荷台を取り付けた「ジムニーシエラ ピックアップ スタイル」が展示された。

    当サイトを含め、さまざまなメディアで紹介されたので、ご存知の方も多いかもしれない。


    https://motor-fan.jp/article/10007845


    【車高上げたりするジムニー乗ってるやつって何かの罰ゲームで乗ってるの?】の続きを読む


    1: 2019/01/24(木) 07:35:23.36 ID:p7ueHAhK0 BE:844481327-PLT(12345)


    スズキのインド子会社であるマルチ・スズキは2019年1月23日(現地時間)、小型乗用車「ワゴンR」を全面改良して販売を開始した。

    インド製となってから3代目となる新型ワゴンRは、ボディー構造を従来モデルから一新。スズキ最新のプラットフォーム技術「HEARTECT(ハーテクト)」をベースに、インドのワゴンRとして初めてAセグメント車専用のボディーが開発された。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=3655×1620×1675mmと、従来モデルから全幅を145mm拡大。
    力強く安定感のあるデザインと広い室内空間を実現している。

    また、パワープラントには定評のある1リッターガソリンエンジンに加え、よりパワフルな1.2リッターガソリンエンジンを新設定。
    軽量・高剛性の車体との組み合わせにより、安全性を高めながら優れた低燃費と快適な走行性能を実現しているという。

    https://www.webcg.net/articles/amp/40275
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    【スズキがワゴンRをフルモデルチェンジ ボディーを大幅拡大し室内空間が広々に】の続きを読む

    1: 2018/12/29(土) 15:06:22.05 ID:Yo6Ilhan0 BE:844481327-PLT(12345)


    スズキ株式会社は、2019年1月11日(金)から13日(日)まで幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)で開催される「東京オートサロン2019」に、参考出品車3台を含む全10台を出品する。

    今回のスズキブースでは、厳しい自然の中を進んでいく力強さをイメージした「ジムニー サバイブ」や、DIYなどの趣味や生活の様々な場面で活躍する荷台を備えた「ジムニーシエラ ピックアップ スタイル」、
    イメージカラーであるチャンピオンイエローの車体色を“高彩度イエローパール”に進化させた「スイフトスポーツ イエローレブ」など、個性豊かにカスタマイズした車両を参考出品する。
    http://www.suzuki.co.jp/release/d/2018/1227/

    ジムニーシエラ ピックアップ スタイル(参考出品車)
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    新型「ジムニーシエラ」をベースに、自分の相棒として活躍してくれるシーンをイメージしたコンセプトモデル。DIYなどの趣味や生活の様々な場面で、4WD性能と荷台の利便性を必要としているユーザーの頼れる相棒として開発した。


    ジムニー サバイブ(参考出品車)
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    本格的な軽四輪駆動車としての性能をさらに進化させた新型ジムニー」をベースに、極限の状況下、厳しい自然の中を進んでいく力強さ、孤高「の世界観をイメージしたコンセプトモデル。

    スイフトスポーツ イエローレブ(参考出品車)
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    「スイフトスポーツ」のイメージカラーであるチャンピオンイエローをより進化させた大人の本格スポーツモデル。究極のイエローを表現したショーモデル専用の車体色である“高彩度イエローパール”を採用した。


    【スズキがジムニーピックアップを参考出品 2019年オートサロン】の続きを読む

    1: 2018/12/22(土) 15:17:19.32 ID:odgB2ydf0● BE:423476805-2BP(4000)


    スペーシアギアは、軽ハイトワゴンのスペーシアをベースにSUVテイストにアレンジされたモデル。
    ブラック塗装の前後バンパーやガーニッシュなどが装着された。
    インテリアでは、撥水タイプの生地を使った黄色いステッチ入りシートを採用。
    インパネは遊びゴコロのある専用デザインとなる。
    ラゲッジは防汚性に優れたプラスチック素材のパネルで仕上げられており、外遊びの道具として使いやすい仕様となる。
    パワートレインは、マイルドハイブリッドシステムのNAとターボエンジンが搭載される。
    車両価格は、161万4600円~185万6520円。
    https://car-research.jp/tag/spacia
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    【スズキ・スペーシアギア発売、SUVテイストの軽ハイトワゴン】の続きを読む

    1: 2018/12/13(木) 19:11:55.73 ID:CAP_USER9

    スズキは2018年12月13日、軽乗用車「アルト」に一部改良を実施し、販売を開始した。

    ■運転支援システムの機能を拡充 内外装の仕様変更も

    今回の一部改良は、MT車を除いてオプションもしくは標準装備として用意される運転支援システム「スズキセーフティサポート」の強化が主な内容となっている。具体的には、既存のモデルでは約5~30km以下となっていた前方衝突被害軽減ブレーキの作動速度域が、約5~100km/h以下に拡大。対象が歩行者の場合でも検知、作動するようになった。

    また、これまで前進にしか対応していなかった誤発進抑制が、後進(バック走行)にも対応。後退時ブレーキサポートや車線逸脱警報、ふらつき警報、オートハイビーム、先行車発進お知らせ機能などが新たに採用された。さらに上級グレードの「S」「X」にはディスチャージヘッドランプもオプション設定されている。

    内外装の仕様についても手を加えており、インテリアではインストゥルメントパネルとドアトリムガーニッシュの色をアイボリーからグレージュに、エアコンサイドルーバーの色をアイボリーからブラックに変更。ライトブルーだったシート表皮も落ち着きのあるネイビーとなった。

    一方、エクステリアではバックドアをミディアムグレーで塗り分ける「2トーンバックドア」仕様を廃止。「アルト ワークス」のボディーカラーについては、「ピュアレッド」を廃止し、新たに「ブリスクブルーメタリック」を採用した。

    グレードラインナップと価格は以下の通り。

    ・F(FF/5MT):84万7800円
    ・F(FF/5AT):84万7800円
    ・F(4WD/5MT):95万3640円
    ・F(4WD/5AT):95万3640円
    ・L(FF/CVT):89万4240円
    ・L(4WD/CVT):100万0080円
    ・S(FF/CVT):106万1640円
    ・S(4WD/CVT):116万2080円
    ・X(FF/CVT):117万1800円
    ・X(4WD/CVT):126万6840円
    ・ワークス(FF/5MT):150万9840円
    ・ワークス(FF/5AT):154万7640円
    ・ワークス(4WD/5MT):161万7840円
    ・ワークス(4WD/5AT):165万5640円

    なお、今回の改良にともない「ターボRS」は廃止。高性能スポーツモデルはアルト ワークスに一本化される。(webCG)

    2018.12.13
    https://www.webcg.net/articles/-/40001

    アルト
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    【スズキ、軽乗用車「アルト」の安全装備を大幅に強化】の続きを読む

    1: 2018/12/06(木) 19:13:53.82 ID:CAP_USER9

    スズキは2018年12月6日、軽乗用車「アルトラパン」に特別仕様車「MODE(モード)」を設定し、同日販売を開始した。

    ■落ち着きのある上質な内外装が魅力

    アルトラパン モードは、ラパンのオーナー層の9割を占めるという女性ユーザーの中でも、仕立てのよさや大人っぽさ、落ち着いた雰囲気等を好む層をターゲットとした特別仕様車である。アルトラパンでは、初代においても2002年に同様のコンセプトの特別仕様車「モード」が設定されており、メッキパーツや木目調オーナメントを使用した内外装で人気を博した。

    エクステリアについては、ウサギのマークをブルーとした専用の「Lapin」エンブレムや、専用メッキフロントグリル、メッキドアハンドル、「MODE」エンブレムなどを採用。ホイールキャップもシルバー/ホワイトのツートンカラーとなっており、オプションでウサギのマークをブルーメタリックとした仕様も用意している。

    一方インテリアでは、エアコンルーバーをブラックとしたほか、インストゥルメントパネルにブラックパールのガーニッシュとヘリンボーン木目柄のオーナメントを採用。ネイビーのシートパイピングやファブリックシート表皮およびドアトリムクロス、同じくネイビーのフロアマットも、同車専用の仕様および装備となっている。

    装備も充実しており、「ナノイー」搭載フルオートエアコン(エアフィルター付き)、一部をシルバー塗装としたシフトガーニッシュ、ステアリングオーディオスイッチ、助手席シートヒーター(FF車のみ)など、カタログモデルの最上級グレード「X」に準じた仕様となっている。

    ボディーカラーは3種類のホワイト2トーンルーフ仕様を含め全8色。価格はFF車が135万3240円、4WD車は145万2600円。(webCG)

    2018.12.06
    https://www.webcg.net/articles/-/39954

    アルトラパン MODE(モード)
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