スズキ

    K1001147958

    1: 2018/06/15(金) 22:16:22.57 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180615/k10011479581000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_059

    スズキ 中国南東部での車の生産から撤退へ
    2018年6月16日 0時00分

    自動車メーカーの「スズキ」は、中国での販売低迷を受け、中国南東部で20年以上続けてきた車の生産から撤退することになりました。

    スズキは、中国南東部の江西省にある現地生産会社、「昌河鈴木」の工場で1995年から小型のワゴン車などを生産してきました。

    この工場では、2014年のピーク時には、年間9万台を生産していましたが、去年は、その4分の1以下に落ち込み、販売計画を大きく下回る状況が続いていたということです。

    このため、スズキはグループとして「昌河鈴木」に出資していた46%の持ち分すべてを現地メーカーに譲渡したと15日、発表しました。

    これにより、この工場の生産から撤退することになります。

    スズキは、中国の別の工場での生産は続けるとしていますが、世界最大市場の中国は経済成長に伴い、大型車や高級車の人気が高まっていて、小型車を得意とするスズキには逆風となっています。


    【【スズキ】 中国南東部での車の生産から撤退へ】の続きを読む

    1: 2018/06/07(木) 17:53:54.44 ID:q4nFsdsv0● BE:423476805-2BP(4000)


    スズキの新型ジムニーがフルモデルチェンジを受けて、2018年7月5日にも発売される見通しとなった。
    ワイドボディの登録車モデル、ジムニーシエラも同時デビューする見込みである。
    次期ジムニーのリーク画像もちらほら出回っており、エクステリアの概形が判明しつつある。
    新型ジムニーに搭載されるエンジンは旧式のK6A型エンジンから、ロングストローク化されたR06A型に切り替わると予想される。やはり出力性能を補うためターボチャージャーは備わるだろう。
    ジムニーシエラの方は、1.0Lターボが有力で、この他に1.2Lのマイルドハイブリッドもパワートレイン候補として考えられる。

    https://car-research.jp/tag/jimny
    no title


    【スズキ新型ジムニー7月発表見込み、ワイドボディのシエラも同時デビュー】の続きを読む

    1: 2018/05/16(水) 18:00:45.35 ID:aphMfCXC0● BE:423476805-2BP(4000)


    スズキは新型軽トラックのスーパーキャリイを2018年5月16日に発売した。
    シート背もたれ後ろに460mmの室内空間を設け、リクライニングスペースや室内ラゲッジとして使われる。
    JC08モード燃費はスーパーキャリイ 5AGSが最高で19.0km/L、ライバルのダイハツ・ハイゼットジャンボ4ATが17.4km/Lとなっている。自動変速モデルは、やはりギア数の多い5AGSが燃費性能で有利のようだ。
    安全運転支援システムとしては、前後の誤発進抑制機能を軽トラックとしては初めて全車標準装備する。

    https://car-research.jp/suzuki
    no title


    【スズキ スーパーキャリイが97万4160円から発売、キャビン拡大】の続きを読む

    1: 2018/05/12(土) 22:46:31.39 ID:CAP_USER9

    スズキ ジムニー (LJ20) [1972]
    no title


    ■高いオフロード性能が評価されるスズキ「ジムニー」

     世界的にSUVブームの中、日本市場でもスズキが軽自動車の「ハスラー」やコンパクトカーの「クロスビー」というSUVモデルの販売台数を確実に伸ばしています。

    スズキ歴代「ジムニー」を写真で見る(20枚)

     一方で、今夏に新型が出るのではと噂されている超ロングセラーモデルがあります。それは「ジムニー」です。4代目となる新型が登場間近と言われ出したのには訳があります。

     現行型ジムニーはひっそりと生産終了となっていました。この件をスズキ広報に聞いてみると、「こちらからは何もお答えできません」との回答でしたが、スズキの販売店に問い合わせてみると「2月中旬生産分をもって生産終了しています、在庫があればご対応できる状況です」との回答を得られました。

     生産終了となった背景は「横滑り防止装置」の装着義務化です。2018年2月以降に新車登録する車両には装着がマストとなります。

     横滑り防止装置は、エンジンやブレーキなどを統合的に電子制御しなければならないので、簡単に装着できるものではありません。そのため、3代目ジムニーはこのタイミングで生産終了とし、4代目となる新型ジムニーにバトンタッチすると囁かれています。

     1970年に初代が誕生したジムニーは、日本が世界に誇るオフロード4WDです。

     その証は、ジムニーのつくりに現れています。

     ジムニーは、第二次世界大戦時に誕生した「Jeep」と、未だに同じ構造なのです。まずボディは「ラダーフレーム」という鉄のハシゴ形骨格がベースとなり、これに別につくったボディとサスペンションが付けられています。

     サスペンションも「リジッドアクスル式」という、トラックと同じの形式の頑丈なものを使っているのです。独立懸架式サスペンションに比べると、乗り心地は決していいわけではなく、カーブの道や高速道路でもどちらかというと苦手です。

     では、なぜこんなメカニズムを採用しているのかというと、それは激しいオフロード性能にも耐え、長く使えるようにという設計思想だからです。未舗装路では路面から激しい衝撃が車体に伝わり、時として岩や倒木などに車体をぶつけることもしばしばです。

     そういう場合でも、頑丈な「ラダーフレーム」と「リジッドアクスル式サスペンション」が衝撃に耐えてくれます。多少ボディをぶつけたところでも、走行に関わるメカニズムが激しく損傷していなければ、走り続けることができます。何よりも、モノコックボディの車よりも長持ちするというメリットは大きいでしょう。

     こうしたメカニズムは改良を加えられながら半世紀も受け継がれ、世界140か国以上でジムニーならではの高い実力を発揮してきたのです。

    ■伝統の踏襲と進化の融合、それが新型「ジムニー」

     ジムニーはオフロード走行をメインとするチューニングのベース車両として人気が高く、日本には多くのジムニー専門店やパーツメーカーがあります。スズキのエンジニアたちは新型ジムニーの開発にあたり、こうしたジムニー専門店やユーザーたちからの意見を聴いたという情報があります。これまで以上にオフロードを意識した車作りがなされているのでは、という期待が寄せられています。

     新型の課題となっている「横滑り防止装置」の採用により、滑りやすい路面でタイヤの空転を抑えるトラクションコントロールなどの装置は付いているかもしれません。ただし、これらは本格的なオフロード走行ではかえって邪魔になるケースがありますので、トヨタ・ランドクルーザーなどのようにキャンセラースイッチが付くのではないでしょうか。

     発売まであとわずかと言われている新型ジムニーは、いまだ厚いベールの中。ジムニーのパーツやコンプリートカーの販売をしている「APIO(アピオ)」の代表取締役である河野仁さんに、新型への期待を聞いてみました。

    >>2以降に続く

    5/12(土) 15:42
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00010000-kurumans-bus_all&p=1


    【【超ロングセラー】スズキ新型「ジムニー」デビュー間近か 現行型はひっそり生産終了】の続きを読む

    1: 2018/05/10(木) 22:35:26.75 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180510/k10011433881000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_019

    5月10日 17時44分
    自動車メーカー「スズキ」のことし3月期の決算は、主力のインド市場で販売が大きく伸びたため、世界全体の販売台数が初めて300万台を突破し、最終利益も過去最高の2157億円になりました。

    発表によりますと、スズキのことし3月までの1年間のグループ全体の決算は、売り上げが前の年より18.5%多い3兆7572億円、最終利益が34.9%多い2157億円となり、いずれも過去最高となりました。

    これは主力のインド市場で、コンパクトカーやSUV=多目的スポーツ車の販売が大きく伸びたためで、世界全体の販売は昨年度322万台に達し、初めて300万台を突破しました。

    一方で、来年3月期の業績については、円高の影響などで最終利益が2050億円と5%減り、4年ぶりの減益を見込んでいます。

    記者会見した鈴木修会長は「主力のインドでは自動車市場が2030年に1000万台まで膨らむと予想されているが、そのうちの30%はEV=電気自動車になると言われている。スズキにとっては質、量ともに未知の経験が待っていて、生き残りをかけて戦っていくことになる」と述べました。

    no title


    【【スズキ】 販売台数が初の300万台突破 最終利益も過去最高に】の続きを読む

    1: 2018/05/03(木) 10:00:40.13 ID:04z/2H2X0● BE:423476805-2BP(4000)


    スズキはジムニーのフルモデルチェンジを2018年6月に実施する見込み。
    既に現行タイプは生産終了しており、在庫販売のみの対応となっている。
    前回の東京モーターショー2017では、ジムニー次期型を予感させるコンセプトカー、e-SURVIVERが出品されたが、オープントップボディは採用されない。
    ボディデザインはクラシカルなクロカンスタイルとなる。
    ラダーフレーム構造が引き続き採用され、堅牢なボディが悪路走破性の後ろ盾となる。
    ジムニーシエラを後継するワイドボディの登録車タイプも用意される。

    https://car-research.jp/tag/jimny
    no title


    【スズキ ジムニーがフルモデルチェンジ、6月発表へ】の続きを読む

    w

    1: 2018/04/28(土) 07:13:45.29 ID:CAP_USER

    NHK NEWS WEB 4月28日 4時36分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180428/k10011421281000.html

    世界第4位の自動車市場のインドで、シェアが首位のスズキは、昨年度の新車の販売台数がおよそ178万台と
    過去最高となったと発表しました。

    インドにあるスズキの子会社、マルチ・スズキは27日に記者会見を開き、昨年度の新車の販売台数が
    177万9574台で前の年より13.4%増加し、過去最高となったと発表しました。

    要因として、去年、インド西部に新しい工場を設置し、生産能力が拡大したことや、新たに投入した
    小型セダンの売れ行きが好調だったことなどをあげています。

    インドの自動車市場は去年、2017年の新車の販売台数が初めてドイツを上回って、中国、アメリカ、
    日本に続き世界第4位となり、好調な経済を背景に急成長を続けています。

    マルチ・スズキは、高い人気を誇る低価格の小型車の販売が堅調なことから、シェアが5割とほかのメーカーを
    大きく引き離して首位を走っています。

    一方、インドでは大気汚染が深刻化して環境規制が強まり、電気自動車の導入に注目が集まっており、
    マルチ・スズキは2020年に電気自動車を投入する予定です。

    マルチ・スズキの鮎川堅一社長は「順調に販売台数を伸ばすことができている。今後はインド市場に合う
    電気自動車がどのようなものか調査し、計画を進めていきたい」と話しています。


    【インド、スズキ新車販売台数が過去最高に】の続きを読む

    mig

    1: 2018/04/25(水) 22:45:25.13 ID:CAP_USER9

     TOKIOはスズキ自動車の「ソリオ」のCMに出演していたが、山口達也(46)が強制わいせつ容疑で警視庁に書類送検されたことを受け、同社のホームページから削除された。

     同社のサイトでは5人が躍動する動画が掲載されていたが、山口が書類送検されたことが伝わると数時間をへて、CM動画が削除された。現在はソリオの性能などを示す内容に変わっている。

     動画投稿サイトのYouTubeでは5人の動画があり、ソリオのCMのさまざまなバージョンを見ることができる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000148-dal-ent


    【【芸能】TOKIO山口 スズキ「ソリオ」の公式サイトから削除】の続きを読む

    1: 2018/04/17(火) 16:28:04.04 ID:NBi0FQCZd

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1117487.html
    スズキは、近日発売予定としている新型「スーパーキャリイ」のティザーサイトを公開した。

     ティザーサイトの情報によると、スーパーキャリイのキャビンでは250×1235×920mm(長さ×横幅×高さ)のシートバックスペースを実現。運転席ではシートスライド量180mm、シートリクライニングは最大40度を確保した。

     一方、荷台床面をキャビン下まで伸ばしたレイアウトを採用することで、荷台フロア長1975mmを確保。脚立や草刈り機、オートブリッジ、コンパネ等といった長尺物の積載を可能としている。

     ラインアップは、エアコン、エアバッグなどを装備する「L」、上級グレードの「X」を設定。ボディカラーは5色を用意している。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【【朗報】スズキからデートにも使える軽トラックが発売!オシャレすぎるw】の続きを読む

    1: 2018/04/15(日) 12:43:50.05 ID:Mq83Elne0● BE:844481327-PLT(13345)

    最強のオフローダーとしての呼び声も高く、その存在への賛辞はなりやまないスズキ・ジムニー。
    さらに夏には新型も噂されているだけに今後の展開にも期待してしまうのは致し方ない。
    そんな業界的にジムニーの話題が多い今日この頃、30年前のジムニーが新車で買えるという情報が舞い込んできた。

    しかもインド生まれで大人4人が乗れるという。しかもリーフサスだっていうじゃないですか!! そんな奇跡のようなジムニーに迫ります。

    ジムニーといえば軽自動車という限られた枠ながら、ラダーフレームを採用した本格派オフローダーとして、多くのクルマ好きもその性能は認めるところ。そんなジムニーも20年近いモデルライフを終えて、今夏に新型のデビューが予測されている。

    顔は懐かしいあの頃のジムニーだ。しかしハイルーフになっていること、リアウィンドウの大きさなど、そのたたずまいは一般的なジムニーと異なっている

    JB23型という現行型は3代目にあたるジムニーだが、その快存在意義は大きいものがあった。
    3代目は、実用性一辺倒だったかつてのジムニーに不足していた「日常性」も加えたモデル。
    コイルサスペンションを採用し、舗装路での乗り味も我慢が必要なくなったモデルだった。

    しかしジムニー愛好家のなかにはリーフサスペンションの乗り味が好きな人も多かったり、メンテナンスやカスタムをしやすいことからリーフサスのモデルを愛用している層も多い。

    幸運なことにスズキは部品の生産を長年続けてくれるメーカーで、リーフサスのジムニーでも、いまだに純正部品をディーラーで買うことはできる。

    ジプシーのリアスタイルは非常に独特。まるで一斤の食パンのような姿は一度見ると目に焼き付く

    ただ願っても叶わないのが新車のリーフサスのジムニーを買うこと。衝突安全や排ガス性能などで過去のクルマを生産することはできないし、レストアしていくしかないのだ。

    しかし神奈川県厚木市にあるジムニーのエキスパートショップ、「RV4 WILD GOOSE」社長の二階堂裕さんがそんな夢を叶えてくれそうだ。

    写真の「ジプシー」というモデルを10台だけ販売するという。ご覧のとおり”顔”は紛いのないジムニーなのだが、なんだか姿がおかしい。いったいこのクルマはなにものだ!? 二階堂さんに話を聞いた。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20180415-10301817-carview/
    no title

    no title

    no title

    続きます


    【最強のオフロード車「30年前の型のジムニー」がまさかの新車販売】の続きを読む

    このページのトップヘ