スズキ

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    1: 2018/04/09(月) 11:00:19.35 ID:h0gEn5+x0

    モデルチェンジする度に軽くなってて草wwwww

    【普通車】
    ・ソリオ:950kg
    ・ソリオバンディッド(ハイブリッド)990kg
    ・スイフト:930kg
    ・スイフトスポーツ:970kg
    ・イグニス:880kg

    【軽自動車】
    ・ジムニー(旧):980kg
    ・スペーシア:840kg
    ・アルト:610kg
    ・ラパン:650kg
    ・ハスラー:820kg
    ・ワゴンR:720kg


    【軽商業車】
    エブリィ:840kg
    キャリィ:690kg


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    1: 2018/03/29(木) 19:23:44.25 ID:/dfE7Y7M0 BE:844481327-PLT(12345)

    トヨタ自動車とスズキが、インドで完成車を相互に供給し合う方針を固めたことが29日分かった。
    相手先ブランドによる生産(OEM)供給で、同日午後に発表する。スズキは現地で生産している小型車「バレーノ」など、トヨタは主力車「カローラ」が対象となる見通しで、2019年以降に実施する。

    インドは中国や米国、日本に続く市場で、今後も成長が見込まれている。
    強みを持つ車種を両社が出し合い、品ぞろえを増やして販売を拡大する狙い。
    供給台数は今後詰める。スズキは現地で4割を超えるシェアを握る。
    一方、トヨタは低迷しており、需要の大きい小型車でブランドを浸透させたい思惑もある。

    トヨタとスズキは17年2月、環境や安全に関する技術やIT分野で業務提携へ向けた検討を始める覚書を締結し、具体策を協議してきた。

    https://www.sankei.com/smp/economy/news/180329/ecn1803290051-s1.html


    【トヨタとスズキが相互OEMで合意 トヨタはカローラ、スズキはバレーノなどを供給】の続きを読む

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    1: 2018/03/11(日) 19:34:29.73 ID:61OkIujT0 BE:329591784-PLT(12100)

    スズキは国内の4輪車生産体制を再編する。今夏までをめどに、磐田工場(静岡県磐田市)の2本ある車両組み立て
    ラインのうち1本を休止。軽自動車の主力生産拠点である湖西工場(同湖西市)に、磐田から移管する軽4輪駆動車
    (4WD)「ジムニー」の専用ラインを新設する。生産性を高め、国内事業の収益力を強化する。

    磐田工場の組み立てラインは「キャリイ」などを生産する商用車ラインと、ジムニーと「エスクード(海外名ビターラ)」を
    生産するスポーツ多目的車(SUV)ラインの2本。うち現行エスクードはハンガリー工場に生産移管しており、磐田では
    輸出向けの旧モデルのみを生産している。

    ジムニーは今春の全面改良を機に、湖西に生産移管することが決まった。これを機にエスクードの生産も終了し、SUV
    ラインを休止する。「SUVラインを更新する計画はない」(スズキ幹部)ため、磐田は減ラインとなる。
    スズキが国内の4輪車生産を再編、磐田工場は1ライン休止

    ジムニーは、はしご状フレームに車体を載せるラダーフレーム構造。モノコック構造の他の軽自動車との混流生産は
    難しいため、専用ラインを設ける。

    現行ジムニーはモデル末期ながら、輸出を含めて月間3000―5000台と安定した生産台数を維持している。

    https://newswitch.jp/p/12268


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    1: 2018/03/08(木) 21:32:56.77 ID:CAP_USER9

    自動車メーカーのスズキは、ソリオなど4車種でエンジン内のゴム製のベルトが切れエンジンが停止するおそれがあるとして、合わせて11万台余りのリコールを国に届け出ました。

    リコールの対象となったのは、スズキが製造、販売したソリオ、イグニス、スイフトと、スズキが製造し三菱自動車が販売したデリカD:2の合わせて4車種、およそ11万3000台です。

    製造期間は車種によって異なりますが、平成27年7月から去年3月までです。

    これらの車では、エンジン内部の冷却水を循環させる装置のゴム製ベルトが強度不足で切れ、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがあるということで、こうした不具合が全国で200件以上報告されているということです。

    また、ソリオ、スイフト、デリカD:2の3車種のうち、平成27年12月から去年11月までに製造されたハイブリット車の一部、1万1000台余りに変速機の制御プログラムの欠陥によって走行できなくなる別の不具合も確認されたということです。

    スズキなどはこれらの不具合について、9日から全国の販売店などで無料で部品の交換やプログラムの修正に応じることにしています。

    3月8日 14時01分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180308/k10011355731000.html?utm_int=news_contents_news-main_002


    【【リコール】スズキ、4車種(ソリオ、イグニス、スイフト、三菱デリカD:2) 11万台余リコール届け出】の続きを読む

    1: 2018/03/07(水) 21:58:44.83 ID:8vJce8A26

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    クロスビー月販目標台数:2000台
    2017/12:1,586(12/25発売)
    2018/02:2,442
    2018/03:2,905

    https://clicccar.com/2018/03/06/565308/


    【「独特すぎる」ボディサイズでスズキ・クロスビーが見事に売れてしまうwwwww】の続きを読む

    1: 2018/03/04(日) 17:17:36.36 ID:CAP_USER

     1970年春のデビュー以来、2度しかモデルチェンジしていない軽クロスカントリー4WDがスズキのジムニーだ。3代目となる現行型は、間もなく登場から20周年。久々の新型となる4代目がデビュー間近の今、“ジムニーらしさ”を改めて見つめるべく、現行型のジムニーを借りだした。久々に乗ったロングセラーモデルは、最近のSUVと比べても優秀な、意外な一面も見せてくれた。

    文:片岡英明/写真:池之平昌信

    20年経っても現行ジムニーの魅力は色褪せず

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    試乗車は特別仕様車のランドベンチャー(4AT車)。価格は169万1280円で5MT車は10万円ほど安い

     個人的にジムニーは好きで、初代モデルから何度もステアリングを握った。が、最近はカタログモデルには乗っていない。

     6年ぶりの試乗となったが、走り出してすぐに「まだまだ現役でいける」と確信した。熟成の域に達し、デビュー時より快適性が高まっている。また、今の軽自動車にはない魅力も発見できた。

     ジムニーは3代目でワゴンだけとなり、パワーユニットは総アルミ製のK6A型3気筒DOHC4バルブターボだけに絞り込んだ。今、ハスラーなど、他のスズキ車は新世代のR06Aエンジンを積んでいる。

    が、K6A型エンジンの実力が、今でも通用することを今回の試乗で実感した。エンジンに細かい改良を施し、遮音材も増やしているのだろう。高速走行でも会話が途切れないほど、静かで、振動も上手に封じ込んでいた。

     現行モデルは1トンに迫る重量ボディだ(編注:ハスラーは4WDターボで850kg)。だが、4速AT車でも軽快な加速を引き出すことができる。ターボの応答レスポンスは鋭いし、その気になれば6000回転まで無理なく引っ張ることが可能だ。

     オフロードも意識したギアレシオだが、高速走行も余裕でこなした。追い越しも俊敏で、冴えた加速を見せつける。前に乗ったモデルより、制御が緻密になり、滑らかさに磨きがかけられた。

    望外によかった舗装路での乗り心地

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    本格的なクロカン4WD車は、舗装路での乗り心地で不利だが、思った以上に乗り心地も良好

     サスペンションは、前後とも3リンクにコイルスプリングを加えたリジッドアクスルだ。3代目では同軸上にあったショックアブソーバーとスプリングを別軸に変更した。その効果は大きく、舗装路ではしなやかな乗り心地と軽快なハンドリングを実現している。

     最終モデルは剛性も高い。サスペンションが軽やかにストロークし、コーナーでは踏ん張りがきく。ロールは許すが、したたかな接地フィールだ。

     3代目から標準装備された電動パワーステアリングも軽く扱いやすい。初期モデルより操舵したときの正確性と洗練度が高められている。

     さすがに最新のワゴンRやハスラーと比べると曖昧なゾーンがあるが、荒れた路面ではちょっとダルな操舵フィールのほうが扱いやすい。ストローク感たっぷりの良質な乗り心地も特筆できるところだ。舗装の継ぎ目やギャップを通過しても衝撃を上手に吸収する。

     一般道は2WD走行が基本だ。さすがにハスラーほど直進安定性はよくない。が、過敏すぎないから、ロングドライブしても疲れは少なかった。燃料タンクも49Lと大きいから長距離ドライブでも安心感がある。

    流行りのSUVには真似できない異次元のオフロード性能

     ジムニーが真価を発揮するのは、やはりオフロードだ。4WDへの切り替えは、センター部分にあるプッシュスイッチで行う。右側に4WDローレンジ+ロックも装備する本格派だ。

     が、多くの場面は4WDのハイレンジだけでこなせた。それほど高い潜在性能を秘めているのだ。最低地上高は200mmあるから、ほとんどのステージを余裕で乗り切ることができた。柔軟な足の動きと卓越した走破性能が光っている。


    【やっぱりジムニー最強説! 現行型試乗で実感した唯一無二の価値】の続きを読む

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    1: 2018/03/01(木) 06:49:10.97 ID:Z84CKvsB0 BE:123322212-PLT(13121)

    「ワゴンR」高すぎる目標を達成できない苦悩

    宿敵「ムーヴ」に勝ったのは2017年7月のみ

    映画やドラマ、CMなどに引っ張りだこの人気女優、広瀬すずさんがイメージキャラクターを務めるスズキの軽自動車「ワゴンR」。
    1993年登場の初代から数えて6代目となる現行モデルが正式デビューしたのが、2017年2月1日。あれから1年、売れ行きはどうか。

    6代目ワゴンRは、3つの異なる顔つきをそろえ、発進時にモーターのみで走行できるマイルド・ハイブリッド・システムを搭載したほか、
    新型プラットフォーム(車台)の採用で20キログラムの軽量化を実現し、燃費は最も良いモデルでガソリン1リットル当たり33.4キロ
    メートルを達成した。歴代モデルに負けない意欲作となっている。

    月間販売目標1.6万台は高すぎた?

    ただ、筆者が驚いたのはデビュー直後にスズキの掲げた、月販目標台数1万6000台という数字の大きさだった。「スズキ『新型
    ワゴンR』の高すぎる販売目標」(2017年2月25日配信)でも指摘していたように、先代の5代目ワゴンRがデビューした2012年当時の
    ニュースリリースを見返してみると、月間販売目標は同じく1万6000台。ただ、同じ数字目標を掲げるには、当時と今では状況は
    あまりに異なっている。

    全国軽自動車協会連合会(全軽自協)の統計によれば、6代目ワゴンRがデビューした2017年2月から2018年1月までの1年間に
    おける月間平均販売台数は約1万0150台。当初掲げた目標の1万6000台を超えた月は残念ながらなかった。

    近年、台頭しているのはホンダ「N-BOX」、ダイハツ工業「タント」、日産自動車「デイズ ルークス」、スズキ「スペーシア」などが
    ラインナップされる、スーパーハイトワゴンだ。子どもが車内で立てる高い室内高に、後部左右サイドドアはスライドタイプを採用するなど、
    現役子育て世代から見れば、リアサイドドアにヒンジ式ドアを採用するワゴンRのようなハイトワゴンに比べて使い勝手が高いことが
    人気の理由となっている。

    全文
    http://toyokeizai.net/articles/-/208353


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    DSC04070

    1: 2018/02/25(日) 02:10:24.960 ID:HK6SMpLzd

    昨日見たスイフトはハイマウントストップランプが光ってるのにリアは両方光ってなかった

    車検してないのか両方って


    【スズキの車ってブレーキランプ切れてるの良く見るけど、あれって何が原因なの?】の続きを読む

    1: 2018/02/06(火) 06:10:15.91 ID:hnxNyTgH0

    スズキ次期ジムニーに新情報キャッチ! 「シエラ」も登場!!
    2018.2.5

    ■本家ジムニーは今夏登場! シエラは来年!!

     現行型のスタイルから一変し、スモールベンツGクラスといったおもむきのスクエアなボディ形状となる次期型ジムニー。

     本誌の掴んだ情報によれば、登場は今夏(7月頃か)と言われており、ラダーフレーム、パートタイム4WDを継承すること、エンジンはR06型直噴ターボエンジンを搭載することなどの情報が集まっている。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20180205-10284563-carview/

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    【新型ジムニー、夏発売決定!普通車仕様のシエラは来年発売予定!】の続きを読む

    1: 2018/02/02(金) 15:42:42.89 ID:xlL8q39i60202

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    ジジババおっさんマダム「トヨタ買わなきゃ!オプションマシマシ!」
    若者「スズキのオプションなしで」

    トヨタ「まいどw」←年収平均 852万
    スズキ「・・・」←年収平均 642万


    【トヨタ「プリウスを買え!アクアを買え!安いぞ燃費いいぞ!」スズキ「・・・」】の続きを読む

    1: 2018/02/01(木) 16:14:22.89 ID:CAP_USER9

    平成29年の自動車大手7社の株価騰落率
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    成熟した業界で競争も厳しく、飛躍的な成長が難しい自動車業界で昨年、株価が6割近く上昇した大手メーカーがある。平成29年4~9月期に過去最高益を更新したスズキだ。株価上昇率はトヨタ自動車の12倍。市場拡大が見込まれるインドでの販売好調が、投資家から高く評価されたようだ。電気自動車(EV)などへの対応が課題だが、インドではトヨタと組んで投入する計画も打ち出した。30年以降も“快進撃”が続くかが注目される。

     上場する国内自動車大手7社の29年末の株価を1年前と比べると、4.9%上昇したトヨタ自動車などプラスが4社。新車の無資格検査問題が発覚した日産自動車(4.4%下落)、SUBARU(スバル、24.9%下落)など3社がマイナスと明暗が分かれた。この中で、プラス58.8%と飛び抜けた実績を残したのがスズキだった。

     昨年11月、スズキが発表した29年4~9月期連結決算の内容は、非の打ち所がないものだった。増収増益で、売上高と営業・経常・最終の各利益が過去最高。営業利益は1729億円で、前年同期からの増加率は49.7%に達した。

     牽引(けんいん)したのは、スズキにとって“牙城”とも言えるインドでの四輪車の販売だ。販売台数は前年同期比17.1%増の82万6000台と、これも過去最高。小型車の「バレーノ」「ビターラ・ブレッツァ」のほか、「スイフト」のセダンタイプである「ディザイア」は29年5月の投入から5カ月半で10万台を販売した。鈴木俊宏社長は「インドさまさまで救われている」と振り返った。

     この決算を受けて、野村証券はリポートで、「スズキはインドで製品面、販売面で他社を大きく引き離しており、市場拡大の追い風を強く受けるだろう」と指摘した。

     スズキは、インド政府の「国民車構想」に応じて昭和56年に進出しており、インドで確固たる地位を築いたのは昨日や今日のことではない。しかし、株式市場は実際の好業績をみて、スズキの持つ優位性を改めて認識した格好だ。インド自体の成長性もさることながら、潜在的な大市場であるアフリカ・中近東への輸出でも、インドには橋頭堡(きょうとうほ)としての魅力がある。

     社長時代にインド進出の指揮を執った鈴木修会長が豪快な人柄で知られる一方、「冷静沈着」と評される長男の俊宏社長は、最高益にも淡々としていた。会見では、「こういう決算だから安心という思いはない。過去最高の収益は喜ばしいが、課題としてはEV、ハイブリッド車(HV)へのシフト。自動車産業がどうなっていくか見極めていかなければならない」と述べた。

     インドで急激にEVシフトが進み、それに取り残されれば、スズキにとっての強みは一転して弱点となりかねない。何でもいいからEVを開発すればいいというわけではなく、「お客に受け入れられる価格で提供しなければならず、研究開発費が収益を圧迫する」(俊宏社長)という難しさがあるのだ。

     インドのナレンドラ・モディ首相は昨年、EV化の推進を打ち出しており、スズキも当然、対応が迫られる。インドも中国と同じく、EVシフトを自国産業の育成に利用したいという思惑があるとみられ、政府による大規模な実証実験でパートナーに選ばれたのは、民族系メーカーのマヒンドラ&マヒンドラだった。

     そしてスズキは昨年11月、トヨタと協力してインド市場向けのEVを平成32年ごろに投入すると発表した。トヨタは、スズキが開発してインドで生産・販売するEVに技術支援する。自動車に通信機器を搭載して幅広いサービスを行う技術の提供を想定するという。スズキはトヨタにこのEVを供給し、トヨタも自社ブランドで販売する。

     「スズキでも一番が取れる国があるということを見せたかった」(修会長)という思いで進出し、成功したインドでトヨタと組むことに、スズキ首脳に複雑な思いがあったことは想像に難くない。しかし、電動化で出遅れているスズキにとって対応は急務。インドでの事業を強化したいトヨタと思惑が一致したようだ。奥田碩(ひろし)社長時代、トヨタの小型車「ヴィッツ」と子会社のダイハツ工業の軽自動車による“両面作戦”で窮地に追い込まれたスズキだが、過去の確執を乗り越え、昨年2月にトヨタとの業務提携の検討を発表していた。

    2018.2.1 12:00
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/economy/news/180201/ecn1802010002-n1.html


    【「インドさまさま」 EV課題もスズキの株価が昨年6割も上昇 自動車「独り勝ち」の理由】の続きを読む

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