スズキ

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    1: 2019/07/10(水) 06:16:46.276 ID:t09853u/d

    街乗りリッター11キロってなんやこれ一体…
    てかわずかな段差でめっちゃ揺さぶられるし
    モノコック車のような軽快さも無くて加速が遅すぎる


    【ジムニーの乗り心地と燃費が悪すぎるんだが本当にこれ現代の車なのか?】の続きを読む

    kk

    1: 2019/07/10(水) 19:43:01.54 ID:wkT1gSvo9

    https://www.sankei.com/economy/news/190710/ecn1907100027-n1.html

    スズキ2万台リコール
    2019.7.10 18:20経済産業・ビジネス

     スズキは10日、燃料ホースの材質に問題があり、燃料漏れが起きる恐れがあるとして、軽乗用車「ジムニー」2万1248台(平成30年5月~31年3月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。ホースを交換する。これまでに2件の燃料漏れが報告されているという。


    【【スズキ】2万台リコール「ジムニー」】の続きを読む

    1: 2019/07/09(火) 04:37:07.14 ID:BXwPup0E0

    なんで売れないんや?
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    2WD・5MT 1,509,840円★ [消費税抜き 1,398,000円]

    4WD・5MT 1,617,840円★ [消費税抜き 1,498,000円]

    2WD・5AGS 1,547,640円★ [消費税抜き 1,433,000円]

    4WD・5AGS 1,655,640円★ [消費税抜き 1,533,000円]


    【「アルトワークス」とか言う「速い」「安い」「カッコイイ」三拍子揃った軽自動車wwww】の続きを読む

    1: 2019/06/13(木) 13:43:03.82 ID:CAP_USER

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    アルト 40周年記念特別仕様車「Lリミテッド」(ブリスクブルーメタリック)
     スズキは6月13日、軽自動車「アルト」が初代の誕生から40年を迎えたことを記念する40周年記念特別仕様車「Lリミテッド」を発売した。価格は2WD(FF)モデルが95万5800円、4WDモデルが106万3800円。

     アルトは、運転のしやすさや使い勝手のよさ、安全性、多用途に使える実用性などを備えた軽自動車。1979年5月に発売して以来、環境性能や安全性能をはじめとする自動車を取り巻く社会環境やユーザーからの要望に応え、40年間8代にわたり進化を続けてきた。国内累計販売台数は、スズキ車国内最多の514万台(アルト ラパンを除く、アルト車名・型式届出累計台数)に達している。

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    アルトの歴史

     今回の特別仕様車は「L スズキ セーフティ サポート装着車」をベースに、快適装備や安全装備を充実させつつ、価格を抑えた設定とした。

     快適装備では「電動格納式リモコンドアミラー」「カラードドアミラー」「UVカット機能付ガラス(全面)」などを特別装備。安全装備として、車両や歩行者を検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」などを装備して、経済産業省や国土交通省などが推進する安全運転サポート車のうち、高齢運転者にとくに推奨する「セーフティ・サポートカーS(通称:サポカーS)」の「ワイド」に相当。さらに、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」に該当する。

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    「電動格納式リモコンドアミラー」「カラードドアミラー」「UVカット機能付ガラス(全面)」などを特別装備
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    アルト Lリミテッドに採用する「スズキ セーフティ サポート」の機能

    >>2 へ続く

    関連リンク
    スズキ株式会社
    https://www.suzuki.co.jp/
    ニュースリリース
    https://www.suzuki.co.jp/release/a/2019/0613/
    製品情報
    https://www.suzuki.co.jp/car/alto_l_limited/

    2019年6月13日 13:20
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1190147.html


    【スズキ、40周年を迎えた「アルト」特別仕様車「Lリミテッド」【95万5800円~106万3800円】】の続きを読む

    aa

    1: 2019/05/28(火) 19:53:24.30 ID:WrX8w4TI0 BE:194767121-PLT(12001)


    スズキは28日、車の検査不正問題を受け、鈴木修会長(89)の月額報酬を7月から1年間、ゼロにすると発表した。鈴木会長が申し出た。
    不正の発覚で、過去最大となる約201万台のリコール(回収・無償修理)に発展した責任を明確にする。

     処分としては、鈴木俊宏社長(60)が7月分から半年間、月額報酬を50%減額する。ほかの取締役や執行役員も3~6か月間、
    月額報酬を10~40%減らす。対象の人数は公表していない。
     2018年度の賞与については、鈴木会長、鈴木社長らが辞退した。一部の執行役員も半額とした。
     スズキは燃費・排ガスデータの改ざんなどが発覚したことを受け、今年4月に外部の弁護士による調査の結果を公表した。
    完成車のブレーキ検査で本来は不合格とするべき車を合格としたほか、
    無資格の従業員による検査も発覚した。不正は少なくとも1981年から行われ、今年1月まで続いていた。
     鈴木会長は5月の決算説明会で、「生産本部がこのようなことをして驚いた。(従業員の言葉を)そのままうのみにし、
    一切見ていなかったことを反省している」と陳謝していた。

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190528-OYT1T50253/


    【スズキの鈴木修会長、検査不正問題を受け、1年間報酬なし】の続きを読む


    1: 2019/05/18(土) 23:26:16.18 ID:W1bFtcMV0

    OEM車で比較

    ソリオ バンディット(スズキ)
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    デリカD2 カスタム(三菱)
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    ハスラー(スズキ)
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    フレアクロスオーバー(マツダ)
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    6代目アルト(スズキ)
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    ピノ(日産)
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    【スズキの車がダサい理由ってエンブレムの「S」がダサいせいだよな?】の続きを読む

    スズキ

    1: 2019/05/12(日) 19:43:45.69 ID:xgzpJyhb0

    軽自動車セダン
    アルトバン(スズキ)610kg
    アルト(スズキ)650kg
    ミライース バン(ダイハツ)650kg
    ミライース(ダイハツ)720kg

    ハイト系軽自動車
    ワゴンR(スズキ)750kg
    ムーヴ(ダイハツ)820kg
    NWGN(ホンダ)820kg
    ekワゴン(三菱)880kg

    スーパーハイト系軽自動車 
    スペーシア(スズキ)830kg
    タント(ダイハツ)920kg
    ムーヴキャンバス(ダイハツ)910kg
    NBOX(ホンダ)890kg
    ekスペース(三菱)930kg

    軽スポーツ
    アルトワークス(スズキ)720kg
    キャストスポーツ(ダイハツ)870kg
    コペン(ダイハツ)850kg
    S660(ホンダ)830kg

    コンパクトカー (ハッチバック)
    スイフト(スズキ)840kg
    ノート(日産)1030kg
    ヴィッツ(トヨタ)990kg
    フィット(ホンダ)970kg
    デミオ(マツダ)1020kg


    【スズキ「車は軽さこそ正義だ!!」】の続きを読む

    国交省がスズキ本社に立ち入り検査

    1: 2019/04/19(金) 09:43:32.59 ID:bp+tawBd9

    https://this.kiji.is/491770035858064481

    国交省がスズキ本社に立ち入り検査
    2019/4/19 09:384/19 09:42updated
    ©一般社団法人共同通信社

     国土交通省は19日、道路運送車両法に基づき、ブレーキなどの検査不正が発覚したスズキの本社(浜松市)の立ち入り検査に着手した。


    【【検査不正】国交省がスズキ本社に立ち入り検査】の続きを読む

    1: 2019/04/18(木) 08:48:58.54 ID:RodPmoGe9

    世界各国の自動車評論家らが優れた車を選ぶ2019年の「ワールド・カー・アワーズ」が17日、ニューヨーク国際自動車ショーの会場で発表され、スズキの「ジムニー」が小型車向けの「ワールドアーバンカー」を受賞した。

    17年に新設された部門で、日本車メーカーが受賞したのは初めて。主催団体の幹部は「審査員は、ジムニーはニューヨークのような混み合う都市の通りにぴったりだと結論づけた」と述べた。

    最優秀賞「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」は、英ジャガー・ランドローバーの高級電気自動車(EV)「ジャガーI-PACE(アイペース)」が選ばれた。(共同)

    2019年4月18日8時26分
    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/news/201904180000157.html
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    【スズキ、ジムニーが「ワールドアーバンカー」受賞 日本車メーカーで初 [ワールド・カー・アワーズ]】の続きを読む


    1: 2019/04/14(日) 15:22:24.44 ID:sQIKYzN+0● BE:423476805-2BP(4000)


    スズキの軽自動車、ハスラーがフルモデルチェンジを受けて2代目モデルへ。
    2020年前半の発売が予想される。
    (動画は現行ハスラー ワンダラー)
    ハスラーシリーズは、先代ワゴンRのプラットフォームをベースにクロスオーバーSUVタイプの内外装が与えられたモデルで、2013年の東京モーターショーでの初公開であった。
    増産体制が敷かれワゴンRを超えるセールスとなり、スズキとしても想定外の人気車種に成長した。
    ベースとなったワゴンRのほうは、2017年のフルモデルチェンジで新しくなっている。
    ハーテクトと呼ばれる軽量プラットフォームの採用、R06A型エンジンとハイブリッドシステムのブラッシュアップ、これらによるJC08モード燃費の改善が次期ハスラーにも導入されることになるだろう。
    2019年10月の東京モーターショーで、市販型あるいはプロトタイプとしての参考出品が期待される。
    https://car-research.jp/tag/hustler
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    https://www.youtube.com/watch?v=O6e4QLliVoc



    【スズキ・ハスラー、2020年フルモデルチェンジ予測、HEARTECTで軽量化】の続きを読む

    スズキのブレーキ検査不正

    1: 2019/04/12(金) 15:26:10.75 ID:1l9alLWM9

    https://this.kiji.is/489320524467111009

    スズキのブレーキ検査不正、1981年から
    2019/4/12 15:24
    ©一般社団法人共同通信社

     スズキは、ブレーキの制動力検査などの工程でも不正があったことを明らかにした。不正は1981年6月ごろから今年1月まで続いていた。弁護士に依頼した調査で判明した。


    【【スズキ】ブレーキ検査不正、1981年から】の続きを読む

    suzki

    1: 2019/04/07(日) 10:24:06.33 ID:49oEJIPX0● BE:394757614-2BP(2000)


    日本主要メーカー 国内四輪生産台数 (2018年1-12月累計) マークラインズ

    メーカー・・・・・合計・・(シェア)
    1トヨタ・・・・3,138,751台(34.0%)
    2スズキ₋・・1,013,916台(11.0%)
    3マツダ・・・・996,264台(10.8%)
    4日産・・・・・・930,997台(10.1%)
    5ダイ発₋・・・・929,401台(10.1%)
    6ホンダ₋・・・・891,248台(9.6%)
    7三菱・・・・・・676,317台(7.3%)
    8スバル・・・・659,965台(7.1%)
    合計・・・・・・9,236,859台(100.0%)
    https://www.marklines.com/portal_top_ja.html


    【スズキさん 日本第2位の自動車メーカーに成長してしまう】の続きを読む


    1: 2019/04/01(月) 05:07:49.37 ID:bCBduKME0USO

    スズキ「ほらよ!MTは乗り出し80万円!ATは90万円の激安軽自動車や!」

    貧乏人「ダサい!買わない!」

    何故なのか?

    【アルト バン(5MT)】4ナンバー
    【価格】¥ 723,600
    【年間自動車税】¥ 5000
    【車検】2年→2年→2年
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    【アルト(5MT)】5ナンバー
    【価格】¥ 847,800
    【年間自動車税】¥ 10,800
    【車検】3年→2年→2年
    no title


    【貧乏人「最近の軽自動車は高いンゴ…買えないンゴ…」スズキ「はぁ…」】の続きを読む

    1: 2019/03/28(木) 17:10:43.99 ID:+Ac1PxJy0● BE:151915507-2BP(2000)


    スズキ・ジムニーが、国際舞台のジュネーブ・モーターショーで快挙を成し遂げた。3月5日、同会場で発表された世界の最優秀車賞「ワールド・カー・アワード(WCA)」で、20年ぶりにフルモデルチェンジされたジムニーは、6部門中2部門でトップ3のファイナリストに残った。

    つまり、メジャーな日本のカーメーカーがファイナリストから消えていく中で、超小型車のジムニーだけが、25か国の85人の選考委員から世界的に大きな支持を受けた。しかも、「アーバンカー賞」と言う小型車部門と、競争率のとても激しい「デザイン賞」のトップ3に残ったのだ。

    でも、ちょっと待った。ジムニーは世界100か国以上で販売されているのに、世界の最大市場であるアメリカでは売られていない。WCAの1つの重要な条件は、選考委員がある候補車に投票するには、絶対にそのクルマに乗っていなければならない。

    そのためスズキは今回、アメリカ人の選考委員がちゃんと試乗できるように、2台のジムニー外国仕様車をWCAのロサンゼルス大試乗会に送っていた。

    そもそも、わざわざジムニーを空輸しなければならなかったのは、スズキが2012年に4輪部門をアメリカから撤退させたからだ。
    それまでは、キザシとSX4と言う小型車があったけれど、販売台数が少なかったし、韓国車との競争も激しくなった。
    しかも、スズキはアメリカ人が乗りたがるような大型車は作っていなかった。

    しかし、ジムニーをアメリカに送った甲斐は大きい。多くの選考委員が試乗し、走りやスタイリングを肌で確認できたので、支持率がかなり上がった。と言うことで、「アーバンカー賞」と「デザイン賞」のファイナリストにランクイン。残るは、4月17日にニューヨーク国際オートショーでウィナーたちが発表される表彰式だ。




    とはいえ、選考委員の多くが乗れる候補車は、受賞する確率がグーンと上がると言うことだ。ただ、韓国車のライバルも強い。
    アメリカで人気のヒュンダイAH2と、キア・ソールはトップ3の地位からジムニーと戦う。デザイン賞では、また強烈なライバルのジャガーI-PACEと、ボルボXC40とバトルを繰り広げる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190328-00026346-forbes-bus_all&p=1

    キア・ソール
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    ヒュンダイ・AH2
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    スズキ・ジムニー
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    【人気のスズキ・ジムニー、世界の最優秀車の部門ファイナリストに。韓国車と熾烈な争い】の続きを読む

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