スズキ

    1: 2018/12/29(土) 15:06:22.05 ID:Yo6Ilhan0 BE:844481327-PLT(12345)


    スズキ株式会社は、2019年1月11日(金)から13日(日)まで幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)で開催される「東京オートサロン2019」に、参考出品車3台を含む全10台を出品する。

    今回のスズキブースでは、厳しい自然の中を進んでいく力強さをイメージした「ジムニー サバイブ」や、DIYなどの趣味や生活の様々な場面で活躍する荷台を備えた「ジムニーシエラ ピックアップ スタイル」、
    イメージカラーであるチャンピオンイエローの車体色を“高彩度イエローパール”に進化させた「スイフトスポーツ イエローレブ」など、個性豊かにカスタマイズした車両を参考出品する。
    http://www.suzuki.co.jp/release/d/2018/1227/

    ジムニーシエラ ピックアップ スタイル(参考出品車)
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    新型「ジムニーシエラ」をベースに、自分の相棒として活躍してくれるシーンをイメージしたコンセプトモデル。DIYなどの趣味や生活の様々な場面で、4WD性能と荷台の利便性を必要としているユーザーの頼れる相棒として開発した。


    ジムニー サバイブ(参考出品車)
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    本格的な軽四輪駆動車としての性能をさらに進化させた新型ジムニー」をベースに、極限の状況下、厳しい自然の中を進んでいく力強さ、孤高「の世界観をイメージしたコンセプトモデル。

    スイフトスポーツ イエローレブ(参考出品車)
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    「スイフトスポーツ」のイメージカラーであるチャンピオンイエローをより進化させた大人の本格スポーツモデル。究極のイエローを表現したショーモデル専用の車体色である“高彩度イエローパール”を採用した。


    【スズキがジムニーピックアップを参考出品 2019年オートサロン】の続きを読む

    1: 2018/12/22(土) 15:17:19.32 ID:odgB2ydf0● BE:423476805-2BP(4000)


    スペーシアギアは、軽ハイトワゴンのスペーシアをベースにSUVテイストにアレンジされたモデル。
    ブラック塗装の前後バンパーやガーニッシュなどが装着された。
    インテリアでは、撥水タイプの生地を使った黄色いステッチ入りシートを採用。
    インパネは遊びゴコロのある専用デザインとなる。
    ラゲッジは防汚性に優れたプラスチック素材のパネルで仕上げられており、外遊びの道具として使いやすい仕様となる。
    パワートレインは、マイルドハイブリッドシステムのNAとターボエンジンが搭載される。
    車両価格は、161万4600円~185万6520円。
    https://car-research.jp/tag/spacia
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    【スズキ・スペーシアギア発売、SUVテイストの軽ハイトワゴン】の続きを読む

    1: 2018/12/13(木) 19:11:55.73 ID:CAP_USER9

    スズキは2018年12月13日、軽乗用車「アルト」に一部改良を実施し、販売を開始した。

    ■運転支援システムの機能を拡充 内外装の仕様変更も

    今回の一部改良は、MT車を除いてオプションもしくは標準装備として用意される運転支援システム「スズキセーフティサポート」の強化が主な内容となっている。具体的には、既存のモデルでは約5~30km以下となっていた前方衝突被害軽減ブレーキの作動速度域が、約5~100km/h以下に拡大。対象が歩行者の場合でも検知、作動するようになった。

    また、これまで前進にしか対応していなかった誤発進抑制が、後進(バック走行)にも対応。後退時ブレーキサポートや車線逸脱警報、ふらつき警報、オートハイビーム、先行車発進お知らせ機能などが新たに採用された。さらに上級グレードの「S」「X」にはディスチャージヘッドランプもオプション設定されている。

    内外装の仕様についても手を加えており、インテリアではインストゥルメントパネルとドアトリムガーニッシュの色をアイボリーからグレージュに、エアコンサイドルーバーの色をアイボリーからブラックに変更。ライトブルーだったシート表皮も落ち着きのあるネイビーとなった。

    一方、エクステリアではバックドアをミディアムグレーで塗り分ける「2トーンバックドア」仕様を廃止。「アルト ワークス」のボディーカラーについては、「ピュアレッド」を廃止し、新たに「ブリスクブルーメタリック」を採用した。

    グレードラインナップと価格は以下の通り。

    ・F(FF/5MT):84万7800円
    ・F(FF/5AT):84万7800円
    ・F(4WD/5MT):95万3640円
    ・F(4WD/5AT):95万3640円
    ・L(FF/CVT):89万4240円
    ・L(4WD/CVT):100万0080円
    ・S(FF/CVT):106万1640円
    ・S(4WD/CVT):116万2080円
    ・X(FF/CVT):117万1800円
    ・X(4WD/CVT):126万6840円
    ・ワークス(FF/5MT):150万9840円
    ・ワークス(FF/5AT):154万7640円
    ・ワークス(4WD/5MT):161万7840円
    ・ワークス(4WD/5AT):165万5640円

    なお、今回の改良にともない「ターボRS」は廃止。高性能スポーツモデルはアルト ワークスに一本化される。(webCG)

    2018.12.13
    https://www.webcg.net/articles/-/40001

    アルト
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    【スズキ、軽乗用車「アルト」の安全装備を大幅に強化】の続きを読む

    1: 2018/12/06(木) 19:13:53.82 ID:CAP_USER9

    スズキは2018年12月6日、軽乗用車「アルトラパン」に特別仕様車「MODE(モード)」を設定し、同日販売を開始した。

    ■落ち着きのある上質な内外装が魅力

    アルトラパン モードは、ラパンのオーナー層の9割を占めるという女性ユーザーの中でも、仕立てのよさや大人っぽさ、落ち着いた雰囲気等を好む層をターゲットとした特別仕様車である。アルトラパンでは、初代においても2002年に同様のコンセプトの特別仕様車「モード」が設定されており、メッキパーツや木目調オーナメントを使用した内外装で人気を博した。

    エクステリアについては、ウサギのマークをブルーとした専用の「Lapin」エンブレムや、専用メッキフロントグリル、メッキドアハンドル、「MODE」エンブレムなどを採用。ホイールキャップもシルバー/ホワイトのツートンカラーとなっており、オプションでウサギのマークをブルーメタリックとした仕様も用意している。

    一方インテリアでは、エアコンルーバーをブラックとしたほか、インストゥルメントパネルにブラックパールのガーニッシュとヘリンボーン木目柄のオーナメントを採用。ネイビーのシートパイピングやファブリックシート表皮およびドアトリムクロス、同じくネイビーのフロアマットも、同車専用の仕様および装備となっている。

    装備も充実しており、「ナノイー」搭載フルオートエアコン(エアフィルター付き)、一部をシルバー塗装としたシフトガーニッシュ、ステアリングオーディオスイッチ、助手席シートヒーター(FF車のみ)など、カタログモデルの最上級グレード「X」に準じた仕様となっている。

    ボディーカラーは3種類のホワイト2トーンルーフ仕様を含め全8色。価格はFF車が135万3240円、4WD車は145万2600円。(webCG)

    2018.12.06
    https://www.webcg.net/articles/-/39954

    アルトラパン MODE(モード)
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    1: 2018/12/01(土) 13:14:56.90 ID:k4TmkJ7o

    スズキ、両側電動スライドドアでSUVデザインの軽ハイトワゴン「スペーシア ギア」12月デビュー予告
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1155871.html
    スズキは、ハイトワゴンタイプの軽自動車「スペーシア ギア(Spacia GEAR)」が12月にデビューすることを予告。
    ティザーサイトを公開した。
    グレードは「HYBRID XZ」「HYBRID XZターボ」の2種類。
    それぞれトランスミッションにはCVTを組み合わせ、2WDと4WDを設定する。
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    1: 2018/11/16(金) 00:02:38.12 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/suzuki-recall-idJPKCN1NK0NO

    ビジネス
    2018年11月15日 / 08:09 / 8時間前更新
    スズキが「ワゴンR」など約78万台リコール、不具合延べ1600件超

    [東京 15日 ロイター] - スズキ(7269.T)は15日、軽自動車「ワゴンR」などのリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。発電機を回す「エンジン補機ベルト」の耐久性不足でエンジンが停止する恐れがあるなど3件の原因によってリコールする。対象は計78万7574台、延べ数では120万台超となる。事故は確認されていないが、報告のあった不具合は延べ約1600件に上る。

    この日のリコールは、(1)電動パワーステアリングコントローラのプログラム、(2)エンジン補機ベルトの構造、(3)減速時のエネルギーで発電する「エネチャージ」の補助電源モジュールの構成部品(素子)の溶接――の3つがそれぞれ不適切なことが理由。

    リコール対象は、(1)が2車種、計50万7118台(2012年8月から15年8月製造、不具合は31件)、(2)が10車種、計46万1216台(13年2月から14年12月製造、不具合は920件)、(3)が9車種、計23万4184台(12年12月から13年9月に製造、不具合は659件)。

    (1)はプログラムを書き換えるか、または電動パワーステアリングコントローラを対策品と交換する。(2)はエンジン補機ベルト、(3)は補助電源モジュールをそれぞれ対策品に交換する。

    白木真紀


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    eb

    1: 2018/11/01(木) 19:25:01.61 ID:VLS/fgCj0 BE:844481327-PLT(12345)


    スズキ(7269)は1日、「エブリイ」など計5車種の26万5479台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
    2014年8月18日~18年8月3日に製造した車両が対象となる。

    変速装置の構造や形状に不適切な点があり、ベアリングの一部が破損してクラッチ操作が不能となり、変速不能や走行不能となるなどの恐れがあるという。
    他社にOEM(相手先ブランドによる生産)供給する車種も対象となる。

    https://r.nikkei.com/article/DGXLASFL01HQ9_R01C18A1000000


    【スズキがエブリィなど26万台リコール クラッチが壊れて走れなくなる恐れ】の続きを読む

    1: 2018/10/20(土) 01:35:28.93 ID:lYCQvzoMd

    社員「2シーターにして全長も短くしたで~、全長短くしたから強度保つためにリアゲートなくしてガラスハッチにしたで~、さらにバンパーは無塗装にして内装鉄板剥き出しにしてドアミラーはカプチーノの流用で徹底的にコストダウンや!」
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    【修ちゃん「とにかく安い軽自動車作れ」社員「おかのした」】の続きを読む

    1: 2018/10/11(木) 20:53:34.00 ID:CAP_USER9

    スズキは2018年10月11日、コンパクトカー「スイフト」に特別仕様車「XRリミテッド」を設定し、同日、販売を開始した。

    XRリミテッドは、エントリーグレードの「XG」をベースに、「RS」系のモデルと同じスポーティーな空力パーツや、メッキフロントグリル、チタン調のインテリア装飾、通常はオプション扱いとなる運転支援システムなどを採用した特別仕様車である。

    ボディーカラーは新設定の「クラレットレッドメタリック」「ミネラルグレーメタリック」を含む7色で、クラレットレッドメタリックと「プレミアムシルバーメタリック」については現行スイフトでは初となるブラック2トーンルーフ仕様も選択可能となっている。

    これらを含む特別装備は以下の通り。

    ・メッキフロントグリル
    ・RS用フロントバンパー(エアロ形状)
    ・RS用リアバンパー(エアロ形状)
    ・サイドアンダースポイラー
    ・ルーフエンドスポイラー
    ・LEDサイドターンランプ付きドアミラー
    ・本革巻きステアリングホイール
    ・ステアリングオーディオスイッチ
    ・専用色ドアアームレストオーナメント(チタン調)
    ・専用色インパネオーナメント(チタン調)
    ・専用色コンソールオーナメント(チタン調)
    ・RS用ファブリックシート表皮(シルバーステッチ)
    ・運転席センターアームレスト(CVT車のみ)
    ・SRSカーテンエアバッグ
    ・フロントシートSRSサイドエアバッグ
    ・デュアルセンサーブレーキサポート
    ・誤発進抑制機能(CVT車のみ)
    ・車線逸脱警報機能
    ・ふらつき警報機能
    ・先行車発進お知らせ機能
    ・ハイビームアシスト
    ・アダプティブクルーズコントロール
    ・リアシートベルトフォースリミッター(左右2名分)
    ・リアシートベルトプリテンショナー(左右2名分)
    ・オートライトシステム
    ・フロントマルチリフレクターハロゲンフォグランプ
    ・リアフォグランプ
    ・リアディスクブレーキ
    ・フロント2スピーカー、フロント2ツイーター、リア2スピーカー
    ・電動格納式リモコンドアミラー(リモート格納)
    ・助手席シートヒーター(FF車のみ、4WD車はベース車も標準装備)

    価格は、FF車の5段MT仕様が150万3360円、FF車のCVT仕様が150万7680円、4WD車のCVT仕様が165万8880円となっている。(webCG)

    2018.10.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39626

    スイフト XRリミテッド
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    【「スズキ・スイフト」にスポーティーな装いの特別仕様車】の続きを読む

    1: 2018/09/18(火) 22:58:10.97 ID:RlDMyWZY0● BE:423476805-2BP(4000)


    新型ジムニー シリーズは2018年7月5日に発売されたモデルで、約20年ぶりのフルモデルチェンジということもあり、オーダーが殺到している。
    特に登録車のジムニーシエラは生産台数が少なく、3年近い納期を予告する販売店が現れるなど、異常な状況となっている。
    スズキはこれを受けて、生産ラインの追加準備を進めており、2019年1月にも増産体制が整う見込みとなった。
    生産設備増強後はジムニーとジムニーシエラの合計生産力が月間7000台規模になる予定である。
    https://car-research.jp/tag/jimny
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    【スズキ・ジムニー/ジムニーシエラ増産、想定外のオーダーを受け設備増強】の続きを読む

    vb

    1: 2018/09/05(水) 06:42:07.47 ID:CAP_USER

    2018年9月4日 20:01 日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO34975520U8A900C1TJ1000

    スズキが中国での自動車生産から撤退する。4日、中国の自動車大手、重慶長安汽車との合弁事業を解消することで合意したと発表した。小型車を得意とするスズキは多目的スポーツ車(SUV)など大型が主流の中国市場で苦戦していた。世界2位の米国市場に次ぎ最大の中国市場からも撤退、成長が続くインドやライバルが手薄なアフリカなどにかじを切る。


    重慶長安鈴木汽車の小型乗用車生産ライン
    重慶長安とは1993年に合弁会社、重慶長安鈴木を設立した。スズキが保有する50%の持ち分を重慶長安に売却することで合意した。年内をめどに手続きを完了させる方針だ。譲渡額は明らかにしていない。

    スズキは6月に、もう一つあった中国合弁事業を解消した。合弁相手の江西昌河汽車に保有していた46%の株式を譲渡した。2つの合弁を合わせて、中国での生産は過去最高だった2010年度に比べて17年度は7割少ない8万6000台まで落ち込んでいた。

    重慶長安との合弁工場では小型SUV「ビターラ」や「Sクロス」など4車種を生産して立て直しを図ってきたが、17年度は前年度比35%減の約7万台の生産にとどまった。中国ではより大型のSUVなどが売れ筋になっていることが影響した。中国政府が普及を後押しする電気自動車(EV)が品ぞろえにないことも逆風となった。

    合弁解消後も当面は重慶長安側がスズキからライセンス供与を受けて生産を続ける。ただ実際は「中国の販売の改善が見通せず、中国向けの車両開発にも資金を投じることができない」(同社幹部)と話す。

    この結果、スズキは中国と米国という世界1、2位の市場から実質的に撤退することになる。スズキと同じ国内中堅のマツダはトヨタ自動車と共同出資会社を設立して米国市場の開拓に臨むが、スズキに世界の2大市場から撤退することへの後ろめたさはない。

    その一方で、インドを起点にインド対岸のアフリカや中近東など、日本車メーカーが手つかずの「未開拓地」に進路をきる。スズキのラインアップにないEVが主流になる中国や、SUVなど大型車が中心の米国市場は勝ち目がないと見て、ためらいなく中国・米国市場を見切る。

    スズキが力を入れるインドでの乗用車シェアは約5割。17年度には前年度比14%増の165万台を販売、好調が続く。成長余地のあるインドには独フォルクスワーゲン(VW)や、日産自動車も仏ルノーと組んで安価な地域戦略車を投入したがいずれも伸び悩んでいる。

    米ゼネラル・モーターズ(GM)は昨年、販売撤退に追い込まれた。あえて大手が見向きもしなかった1980年代に進出、現地の有力者との人脈を築きながら広げた販売網は世界の大手の挑戦をうけても崩されることはなかった。

    スズキの目線はさらに先にある。インドでは30年に現在の3倍の1000万台市場になると見たうえで「引き続きシェア5割を確保するために500万台を販売する」(鈴木修会長)と、強気の目標を掲げる。そのうち、150万台をEVにする計画だ。提携するトヨタとの協業を通じインドでEVの開発を進める。

    さらに、インドを輸出拠点にアフリカ市場への進出もにらむ。まだ苦戦が続くが、大きなライバルがいないハンガリーも引き続き、東欧や中央アジアをにらんだSUVの生産拠点として育てていく計画だ。

    今後、スズキの焦点となるのが東南アジア戦略だ。15年にインドネシアに大規模工場を稼働させるなど、先行するトヨタグループを追う。同地域には経営資源を集中投下する三菱自動車や日野自動車と組んで足場を得ようとするVWなどがうごめく。後発のスズキがこの激戦地にどう割って入るかが課題となる。

    「うちみたいな中小企業が大手に太刀打ちできるはずがない」と修会長はいつも周囲に自嘲気味に語る。しかし、その言葉の裏には「他社と違うことをしないと生き残れない」とのしたたかな計算がある。スズキ独特の戦略が奏功するか、今後の動向が注目される。


    【スズキ、中国市場に「見切り」 インドから西をにらむ】の続きを読む

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