スズキ


    1: 2019/11/07(木) 15:37:09.85 ID:nQHaMduS0

    アルト バン(4ナンバー)
    ¥737,000~92,9500
    ・【ミッション】 5速MT、AGS
    no title

    no title


    アルト(5ナンバー)
    ¥863,500~1,290,300
    ・【ミッション】 5速MT、AGS、CVT
    no title

    no title


    アルトワークス(5ナンバー)
    ¥1,537,800~1,686,300
    ・【ミッション】 5速MT、AGS
    no title

    no title


    【スズキ「アルト」安すぎじゃねwwwwwwww】の続きを読む

    ワゴンR

    1: 2019/10/29(火) 09:21:38.266 ID:fYaTcVuT0

    会社で使ってるワゴンR、ブレーキが効きにくい
    廃車にした前のワゴンRも同じだった

    あと、母がこの前代車で借りたアルトエコもブレーキが効きにくいと言っていた
    なぜそうなのか


    【スズキ車ってブレーキが効きにくいのはなぜなん?】の続きを読む

    ジムニーでハスラーの横

    1: 2019/10/28(月) 20:40:43.683 ID:H3aX8dsZ0

    格上の本格派SUVを目の当たりにしてジムニー(笑)とかいう貧困層専用なんちゃってSUVに乗ってる自分を恥ずかしく思ったらしく声出して泣いてたわ(笑)


    【ジムニーでハスラーの横に並んだら運転手ガタガタ震え上がっててワロタwwwww】の続きを読む

    1: 2019/10/28(月) 17:36:26.12 ID:ganYvu7P0 BE:837857943-PLT(16930)

    人気の軽SUV、スズキ『ハスラー』は登場から5年が経過し新型の噂が囁かれていた。「東京モーターショー2019」ではあくまでも
    「コンセプト」としながらも、新型の姿がお披露目となった。

    エクステリアは、現行ハスラーに近いイメージだが、灯火類やドア形状などのディティールが変更され、デザインの深化が伺える。
    また、車体形状がより箱型に近くなり、リアクォーターウインドウが追加されたことによってより車体が大きく見えるように。

    インテリアは、現行ハスラーと同様にカラフルでポップなスタイリングを継承。インパネデザインは大幅にイメージチェンジ。
    新型『ジムニー』のような道具感の溢れるコックピットとなった。

    サイズは全長3395mm、全幅1475mm、全高1680mmで、ホイールベースは2640mm。パワートレインは658cc直列3気筒NAモデルと
    658cc直列3気筒ターボモデルが設定され、全てにマイルドハイブリッドが搭載される。駆動方式は4WDだ。

    鮮やかなオレンジが特徴の「アーバンアウトドアスタイル」は、「タフさ」「力強さ」を際立たせたモデル。
    さまざまなアウトドアシーンを盛り上げてくれそうだ。

    https://response.jp/article/2019/10/25/327997.html
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【これが新型 ハスラー だ! 色とりどりのスズキ ハスラーコンセプト】の続きを読む

    1: 2019/10/23(水) 12:26:08.23 ID:CAP_USER

     車内のスイッチを押すとリアの車体構造が変化し、クーペスタイルとワゴンスタイルを自動で切り替えられる──スズキが10月23日、そんなコンパクトPHEV(プラグインハイブリッドカー)「ワクスポ」を、「第46回東京モーターショー2019」で披露した。好みが異なるドライバー同士でシェアすることを意識した1台だ。

    no title


     車体だけでなく、コックピットの仕様も変化。必要な情報だけを表示する木目調のシンプルなモードと、大型モニターに多くの車両情報を表示するスポーツモードを切り替えられる。3世代にわたり、日常でも趣味でも使えることを目指したという。外寸は3700(全長)×1650(全幅)×1430(全高)ミリ。

    no title


    リアの車体構造が変化する

    no title


     ハンドルがない、完全自動運転のコンセプトカー「ハナレ」も公開した。前後対称のデザインで、前後を入れ替えての走行が可能。家の「離れ」のようにくつろげる空間を意識し、「ライフスタイルが多様化する近未来で、さまざまな利用シーンに対応する」という。外寸は3900(全長)×1800(全幅)×1900(全高)ミリ。

    no title


     スズキの鈴木俊宏社長は「自動車業界では、電動化、自動運転や、シェアリングなどこれまでにないサービスが生まれている。時代の潮流に合わせ、スズキがこれまで作り続けてきた小さなクルマの在り方も変えていく」と強調した。

     東京モーターショー2019は、25日に一般公開される。

    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/23/news069.html


    【スイッチで変形するクルマ、スズキが披露 クーペとワゴンを自在にチェンジ】の続きを読む

    1: 2019/10/20(日) 04:57:51.07 ID:A5GrXqcx0

    片道30km/l出勤

    値段 ¥1,458,000~1,841,400円(税込)

    排気量 660cc

    最高出力 64PS

    駆動 パートタイム4WD(2駆切り替え時はFR)

    燃費 WLTCモード 13.2~16.2km/l

    車両重量 1,030~1,040kg

    燃料タンク 40L

    ホイールベース 2,250mm

    ホイールサイズ 16インチ

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【デザインが気に入った理由だけで「ジムニー」とか言う車買うのってアリ?】の続きを読む

    1: 2019/09/30(月) 21:18:02.86 ID:VfyFX8gl9

    スズキは2019年9月30日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    今回、スズキは「WAKU WAKU SWITCH for EVERYONE つくろう、あなたのワクワクで、みんなのワクワクを。」をテーマにブースを出展。2020年に設立100周年を迎えるにあたり、次の100年も「小さなクルマ作りで培った技術」により、多くの人に「移動の自由」と「実用だけではない楽しみやワクワク感」を提供し、「大きな未来」を切り開いていくことを表現するとしている。

    展示車両は四輪車19台、二輪車8台、電動車いす1台の計28台で、このうち四輪車の4モデル(7台)が世界初公開となる。主な展示車両の概要は以下の通り。

    【WAKUスポ(ワクスポ)】
    世代を超えて、日常使いでも趣味使いでも、家族内で1台のクルマをシェアリングすることを想定したAセグメントのコンパクトPHEV。Bピラーレスの変則4枚ドアを備えたAセグメントコンパクトで、ボタンひとつで3ボックスのクーペとワゴンにスタイリングを変更できる。

    【HANARE(ハナレ)】
    家の“離れ”のような程よいプライベート空間を内包した、箱型の自動運転車。駐車場や狭い場所での移動を容易にする前後対称のスタイリングが特徴で、進行方向はグリルデザインによって示される。また、ボディーサイドはほぼ全体が大開口のドアとなっており、インテリアについてはステアリングホイールやダッシュボードをなくすことで車内空間を最大化。間接照明や可動式のソファシートの採用などにより、リビングのような温かみのある空間としている。

    【HUSTLER CONCEPT(ハスラー コンセプト)】
    機能性を追求したスタイルと個性的なキャラクターを併せ持つ軽クロスオーバーワゴンのコンセプトモデル。内外装のデザインは「タフで力強い」ことを重視し、特に外装については、すべてのピラーをしっかり見せることで、より大きく、広く、カジュアルなイメージとしている。

    また自転車も積載可能な広い車内空間も特徴。夜間の歩行者も検知可能な最新の予防安全装備や、ターボ車には全車速対応のアダプティブクルーズコントロールと車線逸脱抑制機能も搭載される。パワーユニットは0.66リッターの自然吸気およびターボエンジンで、ともにマイルドハイブリッド機構が組み合わされる。

    【エブリイどこでもベビールーム with コンビ】
    ベビー用品の開発・販売を手がけるコンビとのコラボレーションで誕生した「エブリイ」のコンセプトモデル。公用車としての利用を想定しており、普段は日常の業務用車両として使用しながら、災害時の避難所や屋外イベント会場などでは、おむつの交換や授乳ができるベビー休憩室としても利用できるという。

    【ジクサー250/ジクサーSF250】
    スズキがインドで販売している250ccクラスの最新モーターサイクル。新開発の油冷4ストローク単気筒SOHCエンジンを搭載している。「ジクサー250」はネイキッドモデル、「ジクサーSF250」はフルカウルのモデルとなる。

    (webCG)

    2019.09.30
    https://www.webcg.net/articles/-/41583

    ハスラー コンセプト
    no title

    no title

    no title

    WAKUスポ(ワクスポ)
    no title

    no title

    HANARE(ハナレ)
    no title

    no title

    エブリイどこでもベビールーム with コンビ
    no title

    ジクサー250(左)、ジクサーSF250(右)
    no title


    【スズキが軽クロスオーバーワゴン「ハスラー」のコンセプトモデルを発表 東京モーターショー2019】の続きを読む


    1: 2019/09/19(木) 22:04:13.75 ID:vUHNHhoT0

    アルト バン(4ナンバー)
    ¥723,600~912,600
    ・【ミッション】 5速MT、AGS
    ・【自動車税】 5,000円(登録から13年超え6,000円)
    ・【車検】 新車登録から2年(以降も2年)
    no title

    no title




    アルト(5ナンバー)
    ¥847,800~1,266,840
    ・【ミッション】 5速MT、AGS、CVT
    ※MTとAGSは廉価グレードのみ
    ・【自動車税】 10,800円(登録から13年超え12,900円)
    ・【車検】 新車登録時は3年(以降は2年)
    no title

    no title




    アルトワークス(5ナンバー)
    ¥1,509,840~1,655,640
    ・【ミッション】 5速MT、AGS
    ・【自動車税】 10,800円(登録から13年超え12,900円)
    ・【車検】 新車登録時は3年(以降は2年)
    no title

    no title


    【スズキ「貧乏人向けに安い軽自動車アルト作ったで!」】の続きを読む

    1: 2019/09/02(月) 21:58:54.45 ID:YXDFocEF9

    スズキは2019年9月2日、軽トラック「キャリイ」を一部仕様変更し、同年9月17日に発売すると発表した。

    今回は主に先進安全装備の強化を図っている。

    予防安全技術「スズキセーフティーサポート」には新たに衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」を追加。夜間の歩行者を検知可能なシステムは、軽トラックとしては初採用になるという。さらに、既存の誤発進抑制機能に加えて、車線逸脱警報機能やふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシストなどを新規搭載した。

    また、ヒーターのコントロールパネルをダイヤル式に変更したほか、「XK」グレードのフォグランプベゼルをメッキに変更。主要グレードに車体色「クールカーキパールメタリック」を新規設定した。

    価格は72万2520円から138万7800円。(webCG)

    2019.09.02
    https://www.webcg.net/articles/-/41438

    キャリイ
    no title

    スーパーキャリイ
    no title


    【スズキが「キャリイ」の一部仕様を変更 軽トラ初の先進安全装備を搭載】の続きを読む

    このページのトップヘ