スズキ

    1: 2018/07/14(土) 22:58:16.97 ID:L4WVjWSP0

    好きなデザインはジムニーシエラ
    地元は温暖で坂道も無い平野な街中

    ジムニーシエラ 1.5L ターボ
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    クロスビー 1.0Lターボ
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    【スズキの普通車買うんやがジムニーシエラかクロスビーで迷うンゴオオオオオオ!!】の続きを読む

    1: 2018/07/07(土) 08:12:38.47 ID:6v1abn3F0 BE:837857943-PLT(16930)


    オフロードや業務を含む悪路走行において、シンプルな構造、低いメンテナンスコストは、馬力やトルク以上のパフォーマンスを発揮する。
    なんらかのLSD機構と独立ブレーキ制御を組み合わせている車種も存在するが、シンプルさやコスト面ではジムニー方式のほうが有利だろう。

    https://response.jp/article/2018/07/06/311625.html
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    【新型スズキ『ジムニー』に悪路で無茶な走行をしてみたら確実に進歩していた】の続きを読む

    1: 2018/07/05(木) 12:48:16.04 ID:YgR/mqZ50● BE:299336179-PLT(13500)

    正式発売(7月5日)を前にティザーサイトで概要を公開するなど、20年ぶりのフルモデルチェンジとあって、スズキが開発に力を注いで来た新型「ジムニー」。



    4代目となる新型では上級グレード「XC」(5M/T 174.4万円/4AT 184.1万円)に衝突回避/
    衝突被害軽減を図る単眼カメラ+赤外線レーザー式のデュアルセンサーブレーキサポートやクルーズ
    コントロール、LEDヘッドランプ、スモークガラス、フルオートエアコン、16インチアルミホイール等を標準装備するなど、充実した装備の数々が目を引きます。

    新型ジムニーのエクステリアは2代目風のスクエアなイメージが強調されており、「シエラ」には前後ホイールアーチ部にオーバーフェンダーを装備。

    伝統の縦置きエンジン、ラダーフレーム、副変速機付パートタイム4WD機構を継承しており、
    ジムニー(660cc 直3ターボ+Sエネチャージ)には3グレード、ジムニー シエラ(1.5L 直4 NA)には2グレードが用意され、それぞれ5速M/Tと4速A/Tが組み合わされています。

    同車ファンの中には既に先行予約を済ませた方も多いのではないでしょうか。

    原点回帰したスクエアな外観が特徴の新世代オフロードマシン、新型「ジムニー」ですが、5ドアロングモデルなど、今後の派生モデル登場の可能性についても期待が高まります。
    https://clicccar.com/2018/07/04/605995/

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    【【ついに発売!】新型スズキ「ジムニー」は快適装備充実の新世代オフロードマシンへ 145.8万円~】の続きを読む

    1: 2018/06/18(月) 12:17:47.88 ID:CAP_USER9

    新型ジムニー(4代目)
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    ■スズキ ジムニーがいよいよフルモデルチェンジ

    スズキは、軽自動車「ジムニー」と乗用車「ジムニーシエラ」を20年ぶりにフルモデルチェンジし、2018年7月に発売する。発売に先立ち、新型ジムニーのティザーサイトが公開された。

    >>よりワイルドになった!スズキ 新型ジムニー・新型ジムニーシエラの画像を見る
    https://autoc-one.jp/news/5002267/photo/

    1970年に登場した初代ジムニーは、軽自動車唯一の4WDオフローダーとして独自の地位を築いてきた。現行モデル(3代目)は1998年10月に発売。スタイリッシュなデザインと快適性の向上に加え、ジムニーならではの悪路走破性もさらに進化。20年という長きにわたって多くのユーザーに愛されてきた。

    世界でも類を見ない小型4WDオフローダーのジムニーは、現在までに、世界での累計販売台数285万台を達成。地球上のありとあらゆる道なき道で、今も活躍を続けている。

    今回公開された4代目となる新型ジムニー/ジムニーシエラは、歴代ジムニーのDNAを継承しつつ、最新のテクノロジーも注ぎ込まれた。

    これまで以上に頑丈なラダーフレーム構造にエンジンを縦置きしたFRレイアウトを引き続き採用。副変速機付きパートタイム4WDや3リンクリジッドサスペンションも健在だ。

    一方で、最新のテクノロジーとして、単眼カメラとレーザーレーダーで危険を回避する「デュアルセンサーブレーキサポート」が搭載されたのは大きなニュースだ。ジムニーとしては初の自動ブレーキ採用で、予防安全性能はグンと上がった。
    .
    ■本格的な四輪駆動車らしく、これまで以上にワイルドなデザインに

    新型ジムニーのデザインは、現行ジムニー(3代目)よりスクエアなボディスタイルが印象的だ。ジムニー・ジムニーシエラともにフロントグリルになどにブラック仕上げの精悍なパーツを装着。さらに、ジムニーシエラでは、ブラックのオーバーフェンダーも追加することで、よりワイルドなスタイリングを実現している。

    一方、初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、歴代モデルのモチーフが随所に見て取れるのも新型ジムニーの特徴となっている。

    新型ジムニーに搭載されるエンジンは660ccで駆動方式は4WD、トランスミッションは5MTと4ATをラインナップする。一方の新型ジムニーシエラは、排気量が現行モデルの1.3リッターから1.5リッターに変更されたが、駆動方式は4WDでトランスミッションは5MT/4ATと、軽自動車のジムニーと同様となる。

    ボディカラーは、鮮やかな黄色のキネティックイエローをはじめとしたモノトーン9色に、2トーンカラーが3色、ルーフとボンネットが黒塗装になるブラック2トーン(受注生産)も取り揃えた。

    新型ジムニーの詳細な情報は今後発表されるものと思われるが、今回20年ぶりのフルモデルチェンジされるということもあり、新型ジムニーがどれだけ進化したか気になるところだ。

    6/18(月) 12:09
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010000-autoconen-bus_all


    【スズキ、ジムニー 20年ぶりのフルモデルチェンジ!2018年7月発売!】の続きを読む

    K1001147958

    1: 2018/06/15(金) 22:16:22.57 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180615/k10011479581000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_059

    スズキ 中国南東部での車の生産から撤退へ
    2018年6月16日 0時00分

    自動車メーカーの「スズキ」は、中国での販売低迷を受け、中国南東部で20年以上続けてきた車の生産から撤退することになりました。

    スズキは、中国南東部の江西省にある現地生産会社、「昌河鈴木」の工場で1995年から小型のワゴン車などを生産してきました。

    この工場では、2014年のピーク時には、年間9万台を生産していましたが、去年は、その4分の1以下に落ち込み、販売計画を大きく下回る状況が続いていたということです。

    このため、スズキはグループとして「昌河鈴木」に出資していた46%の持ち分すべてを現地メーカーに譲渡したと15日、発表しました。

    これにより、この工場の生産から撤退することになります。

    スズキは、中国の別の工場での生産は続けるとしていますが、世界最大市場の中国は経済成長に伴い、大型車や高級車の人気が高まっていて、小型車を得意とするスズキには逆風となっています。


    【【スズキ】 中国南東部での車の生産から撤退へ】の続きを読む

    1: 2018/06/07(木) 17:53:54.44 ID:q4nFsdsv0● BE:423476805-2BP(4000)


    スズキの新型ジムニーがフルモデルチェンジを受けて、2018年7月5日にも発売される見通しとなった。
    ワイドボディの登録車モデル、ジムニーシエラも同時デビューする見込みである。
    次期ジムニーのリーク画像もちらほら出回っており、エクステリアの概形が判明しつつある。
    新型ジムニーに搭載されるエンジンは旧式のK6A型エンジンから、ロングストローク化されたR06A型に切り替わると予想される。やはり出力性能を補うためターボチャージャーは備わるだろう。
    ジムニーシエラの方は、1.0Lターボが有力で、この他に1.2Lのマイルドハイブリッドもパワートレイン候補として考えられる。

    https://car-research.jp/tag/jimny
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    【スズキ新型ジムニー7月発表見込み、ワイドボディのシエラも同時デビュー】の続きを読む

    1: 2018/05/16(水) 18:00:45.35 ID:aphMfCXC0● BE:423476805-2BP(4000)


    スズキは新型軽トラックのスーパーキャリイを2018年5月16日に発売した。
    シート背もたれ後ろに460mmの室内空間を設け、リクライニングスペースや室内ラゲッジとして使われる。
    JC08モード燃費はスーパーキャリイ 5AGSが最高で19.0km/L、ライバルのダイハツ・ハイゼットジャンボ4ATが17.4km/Lとなっている。自動変速モデルは、やはりギア数の多い5AGSが燃費性能で有利のようだ。
    安全運転支援システムとしては、前後の誤発進抑制機能を軽トラックとしては初めて全車標準装備する。

    https://car-research.jp/suzuki
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    【スズキ スーパーキャリイが97万4160円から発売、キャビン拡大】の続きを読む

    1: 2018/05/12(土) 22:46:31.39 ID:CAP_USER9

    スズキ ジムニー (LJ20) [1972]
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    ■高いオフロード性能が評価されるスズキ「ジムニー」

     世界的にSUVブームの中、日本市場でもスズキが軽自動車の「ハスラー」やコンパクトカーの「クロスビー」というSUVモデルの販売台数を確実に伸ばしています。

    スズキ歴代「ジムニー」を写真で見る(20枚)

     一方で、今夏に新型が出るのではと噂されている超ロングセラーモデルがあります。それは「ジムニー」です。4代目となる新型が登場間近と言われ出したのには訳があります。

     現行型ジムニーはひっそりと生産終了となっていました。この件をスズキ広報に聞いてみると、「こちらからは何もお答えできません」との回答でしたが、スズキの販売店に問い合わせてみると「2月中旬生産分をもって生産終了しています、在庫があればご対応できる状況です」との回答を得られました。

     生産終了となった背景は「横滑り防止装置」の装着義務化です。2018年2月以降に新車登録する車両には装着がマストとなります。

     横滑り防止装置は、エンジンやブレーキなどを統合的に電子制御しなければならないので、簡単に装着できるものではありません。そのため、3代目ジムニーはこのタイミングで生産終了とし、4代目となる新型ジムニーにバトンタッチすると囁かれています。

     1970年に初代が誕生したジムニーは、日本が世界に誇るオフロード4WDです。

     その証は、ジムニーのつくりに現れています。

     ジムニーは、第二次世界大戦時に誕生した「Jeep」と、未だに同じ構造なのです。まずボディは「ラダーフレーム」という鉄のハシゴ形骨格がベースとなり、これに別につくったボディとサスペンションが付けられています。

     サスペンションも「リジッドアクスル式」という、トラックと同じの形式の頑丈なものを使っているのです。独立懸架式サスペンションに比べると、乗り心地は決していいわけではなく、カーブの道や高速道路でもどちらかというと苦手です。

     では、なぜこんなメカニズムを採用しているのかというと、それは激しいオフロード性能にも耐え、長く使えるようにという設計思想だからです。未舗装路では路面から激しい衝撃が車体に伝わり、時として岩や倒木などに車体をぶつけることもしばしばです。

     そういう場合でも、頑丈な「ラダーフレーム」と「リジッドアクスル式サスペンション」が衝撃に耐えてくれます。多少ボディをぶつけたところでも、走行に関わるメカニズムが激しく損傷していなければ、走り続けることができます。何よりも、モノコックボディの車よりも長持ちするというメリットは大きいでしょう。

     こうしたメカニズムは改良を加えられながら半世紀も受け継がれ、世界140か国以上でジムニーならではの高い実力を発揮してきたのです。

    ■伝統の踏襲と進化の融合、それが新型「ジムニー」

     ジムニーはオフロード走行をメインとするチューニングのベース車両として人気が高く、日本には多くのジムニー専門店やパーツメーカーがあります。スズキのエンジニアたちは新型ジムニーの開発にあたり、こうしたジムニー専門店やユーザーたちからの意見を聴いたという情報があります。これまで以上にオフロードを意識した車作りがなされているのでは、という期待が寄せられています。

     新型の課題となっている「横滑り防止装置」の採用により、滑りやすい路面でタイヤの空転を抑えるトラクションコントロールなどの装置は付いているかもしれません。ただし、これらは本格的なオフロード走行ではかえって邪魔になるケースがありますので、トヨタ・ランドクルーザーなどのようにキャンセラースイッチが付くのではないでしょうか。

     発売まであとわずかと言われている新型ジムニーは、いまだ厚いベールの中。ジムニーのパーツやコンプリートカーの販売をしている「APIO(アピオ)」の代表取締役である河野仁さんに、新型への期待を聞いてみました。

    >>2以降に続く

    5/12(土) 15:42
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00010000-kurumans-bus_all&p=1


    【【超ロングセラー】スズキ新型「ジムニー」デビュー間近か 現行型はひっそり生産終了】の続きを読む

    1: 2018/05/10(木) 22:35:26.75 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180510/k10011433881000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_019

    5月10日 17時44分
    自動車メーカー「スズキ」のことし3月期の決算は、主力のインド市場で販売が大きく伸びたため、世界全体の販売台数が初めて300万台を突破し、最終利益も過去最高の2157億円になりました。

    発表によりますと、スズキのことし3月までの1年間のグループ全体の決算は、売り上げが前の年より18.5%多い3兆7572億円、最終利益が34.9%多い2157億円となり、いずれも過去最高となりました。

    これは主力のインド市場で、コンパクトカーやSUV=多目的スポーツ車の販売が大きく伸びたためで、世界全体の販売は昨年度322万台に達し、初めて300万台を突破しました。

    一方で、来年3月期の業績については、円高の影響などで最終利益が2050億円と5%減り、4年ぶりの減益を見込んでいます。

    記者会見した鈴木修会長は「主力のインドでは自動車市場が2030年に1000万台まで膨らむと予想されているが、そのうちの30%はEV=電気自動車になると言われている。スズキにとっては質、量ともに未知の経験が待っていて、生き残りをかけて戦っていくことになる」と述べました。

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