スズキ


    1: 2019/03/11(月) 09:25:14.47 ID:m2dZ3Qz40

    ハイゼットカーゴ(ダイハツ)
    no title


    ピクシス バン(トヨタ)
    no title


    ディアスワゴン(スバル)
    no title


    エブリィ(スズキ)
    no title


    ミニキャブ バン(三菱)
    no title


    NVクリッパー(日産)
    no title


    スクラム バン(マツダ)
    no title


    【スズキさん、車がダサい理由がエンブレムのせいだと判明するwwwwww】の続きを読む

    1: 2019/03/06(水) 19:56:34.10 ID:ufUzGJ/d0 BE:155743237-PLT(12000)

    スズキ ジムニー、2019ワールドアーバンカーオブザイヤーの最終選考に…日本車唯一
    2019年3月6日(水)18時00分

    ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は3月5日、スイスで開幕した
    ジュネーブモーターショー2019において、「2019ワールドアーバンカーオブザイヤー」
    の最終選考3車種を発表した。

    ワールドアーバンカーオブザイヤーは、今回が3度目だ。ワールドアーバンカーオブザイヤーは、
    世界の人口の50%以上が、都市部に集中していることに着目して、3年前に新設された賞で、
    都市に似合う車を選ぶ賞となる。

    2019ワールドアーバンカーオブザイヤーの最終選考3車種は以下の通り。
    ・ヒュンダイ・サントロ
    no title

    ・キア・ソウル
    no title

    ・スズキ・ジムニー
    no title


    日本メーカーでは、ワールドアーバンカーオブザイヤーのノミネートの常連のスズキから、
    新型『ジムニー』が日本メーカー車で唯一、最終選考に残った。スズキ車では、
    第1回目に『バレーノ』と『イグニス』、第2回目に新型『スイフト』が、
    ワールドアーバンカーオブザイヤーにノミネートされている。

    他の2車種は、韓国メーカーから選出された。ヒュンダイ『サントロ』とキア『ソウル』となる。
    欧州メーカー車の新型アウディ『A1』とセアト『アローナ』は、最終選考に進めなかった。

    2019ワールドアーバンカーオブザイヤーは2019年4月、米国で開催される
    ニューヨークモーターショー2019で発表される予定だ。
    第1回はBMW『i3』、第2回は新型フォルクスワーゲン『ポロ』が栄冠を手にしている。

    https://response.jp/article/2019/03/06/319828.html


    【スズキ・ジムニーは「世界で最も都会的な車」世界カーオブザイヤー主催団体が認定しちゃいそう】の続きを読む

    1: 2019/02/28(木) 08:29:39.26 ID:3ikjy4/R0● BE:423476805-2BP(4000)


    スズキのスーパートール軽ワゴン車、スペーシアの販売が好調となっている。
    2017年12月にフルモデルチェンジを受けた現行型からは、販売目標が月間12000台に引き上げられており、1年が経過した結果をみても月平均でクリアしている状況である。
    そんな好調なスペーシアにスペーシアギアとして派生モデルが登場したのが2018年12月。
    スペーシア全体の売上台数は2019年1月が14350台と伸びた。
    同じ月のライバルモデルは、ホンダ・N-BOXが19192台と圧倒的な販売台数。2位がスペーシアで、3位 ダイハツ・タント 13125台と続く。
    https://car-research.jp/tag/spacia
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=taxD7x3b8pQ



    【スズキ・スペーシアの販売台数が好調、新型スペーシアギアも追加】の続きを読む

    1390431

    1: 2019/02/27(水) 17:05:10.35 ID:Mb9ZT1aA9

    電子反則キップがSMSで届く、マルチスズキが新型オービス&信号無視検知システムの設置に協力
    2019.2.27 Wed 16:15
    https://response.jp/article/2019/02/27/319572.html

    スズキのインド法人、マルチスズキ(Maruti Suzuki)は2月26日、現地のデリー警察と協力して、インド初の「赤信号違反検知システム」と「スピード違反検知システム」を設置した、と発表した。

    このシステムは道路交通規則を守り、安全運転の促進や歩行者の安全の確保、交差点での事故を減らすことを目指して開発された。

    新開発のシステムは、最新の3Dレーダーと高解像度カメラを使用し、車両の交通ルール違反を摘発する。赤信号無視やスピード違反を行った車両の登録番号を記録する仕組みだ。

    システムは違反記録をすぐに暗号化して、そのデータをデリー警察本部の中央サーバーに送信する。そして、違反の証拠写真と反則キップを、SMSや電子メール、郵便などで車両の所有者に迅速に送付する。

    このシステムは、デリーの環状線沿いの9か所に設置され、24時間365日稼働している。違反の摘発から電子反則キップの発行まで、完全に自動化されたシステムによって、透明性のある法執行の強化が期待される、としている。


    【電子反則キップがSMSで届く スズキのインド法人が「新型オービス&信号無視検知システム」を開発】の続きを読む

    1: 2019/02/22(金) 02:26:44.79 ID:VfXfMGEl0

    【アルト バン】(4ナンバー)
    ※年間自動車税5000円

    ※新車登録の時点で3年ではなく2年に一度の車検(以降ずっと2年ずつ車検)

    2WD・5MT(¥723,600) 減税
    2WD・5AGS(¥804,600) 免税
    4WD・5AGS(¥912,600)減税
    no title

    no title


    【スズキさん、余計な装備を取っ払った軽自動車を72万円で販売wwwwww】の続きを読む

    1: 2019/02/20(水) 00:29:07.69 ID:VuxNWJ2u0

    これで「余計な装備要らないから安くしろ!」の車が実現されたわけだ

    【アルト バン】(4ナンバー)
    2WD・5MT(¥723,600) 減税
    2WD・5AGS(¥804,600) 免税
    4WD・5AGS(¥912,600)減税
    no title

    no title


    【スズキさん、72万円の安い軽自動車を売ってしまうwwwww】の続きを読む

    スズキ

    1: 2019/02/05(火) 18:55:22.85 ID:nzjEgwkX9

    スズキが5日発表した2018年4~12月期の連結決算は、純利益が前年同期比10%増の1807億円だった。同期間として過去最高。四輪車や二輪車の販売が堅調に推移する中、新興国通貨安などで営業減益となったが、受取利息の増加などで補った。

    売上高は4%増の2兆8388億円だった。四輪車は国内やインドで、二輪車はインドやインドネシアで販売が増加した。船外機の販売も伸びた。営業利益はインドルピーなどの下落や販売費用の増加などが響き、1%減の2565億円だった。

    19年3月期の連結業績見通しは据え置いた。売上高は1%増の3兆8000億円、純利益は2%増の2200億円を見込む。

    同日、記者会見した長尾正彦取締役常務役員は、米中貿易摩擦について「業績に与える直接の影響はない」との見解を示した。一方で「米国の金融政策の動きを見ていかなければならない。インドを含めた新興国通貨への影響が(業績に)効いてくる」と語った。

    2019/2/5 15:43
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL05HKL_V00C19A2000000/


    【スズキの4~12月期、純利益10%増 四輪・二輪とも販売堅調】の続きを読む

    スイフト

    1: 2019/02/04(月) 23:31:37.146 ID:UTaPezYl0

    スイフト(スズキ) 840kg~880kg
    ヴィッツ(トヨタ) 970~1110kg
    デミオ(マツダ) 970~1070kg
    ノート(日産) 1090~1170kg
    フィット(ホンダ) 990~1170kg

    ソリオ 1.2l(スズキ) 950~980kg
    トール 1.0l(ダイハツ) 1080~1355kg
    スペイド&ポルテ 1.2l(トヨタ) 1090~
    1200kg

    スイフトスポーツ(3ナンバーサイズ) 1.4lターボ(スズキ)970kg
    スイフトRS 1.0l&1.2l(スズキ)870~910kg
    ノートNISNO 1.6l(日産)1110kg
    ヴィッツGRスポーツ 1.5l(トヨタ車)1030~1110kg

    アルト(スズキ) 610~670kg
    ミライース(ダイハツ) 670kg

    アルトワークス(スズキ)720kg
    キャストスポーツ(ダイハツ)850~900kg

    スペーシア(スズキ) 870~900kg
    タント(ダイハツ) 940~1080kg
    N BOX(ホンダ) 890~960kg
    ekスペース(三菱) 920~1000kg


    【スズキの車めちゃくちゃ軽くてワロタwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2019/01/29(火) 18:01:56.07 ID:DhBa1mph0 BE:844481327-PLT(12345)


    スズキ アルト 次期型、進化版エネチャージ搭載で10月デビューへ!「ワークス」は20年登場か

    スズキの軽自動車『アルト』、及び高性能モデル『アルトワークス』次期型に関する情報を入手した。
    その情報をもとに予想CGを制作。次期型でどんな進化を見せてくれるのだろうか。

    初代アルトは、1979年に発売。元祖・軽ボンネットバンとして大ヒットした。
    1984年に登場した2代目では、高性能版「アルトワークス」を初設定。3気筒4バルブDOHCインタークーラーターボエンジンを搭載し、最高出力は64psへ。軽自動車の馬力規制が設けられるきっかけとなったモデルとしても知られる。
    その後も比較的早いモデルサイクルで世代交代がなされ、2014年に登場した現行モデルで8代目を数える。

    そして2019年10月、いよいよ第9世代の登場が期待できそうだ。

    アーキテクチャには、最新世代の「ハートテクト」プラットフォームを採用し、剛性を高め、軽自動車としては余裕の居住空間を提供してくれるだろう。
    注目は、ISG(モーター機能付発電機)による同ブランドのマイルドハイブリッドシステム「Sエネチャージ」の搭載だ。
    これまでの「エネチャージ」が進化。モーターによるエンジンアシストを可能にし、40km/h以上の低燃費、動力性能の向上が実現する。

    https://s.response.jp/article/2019/01/29/318537.amp.html
    no title


    【スズキのアルト次期型が10月デビューへ 進化版エネチャージ搭載で40km/h以上の低燃費を実現】の続きを読む

    ss

    1: 2019/01/27(日) 01:17:56.77 ID:/0sSoZnO0 BE:755986669-PLT(12000)

    昨年の発売以来、いやそれより前の新型発表以来ずっとクルマ好きの耳目を集め続けているスズキ・ジムニー&ジムニーシエラ。
    東京オートサロンのスズキブースには、軽自動車である「ジムニー」をベースに車高アップやアンダーガードを装着してカスタムされた「ジムニーサバイブ」と、
    登録車である「ジムニーシエラ」をベースに荷台を取り付けた「ジムニーシエラ ピックアップ スタイル」が展示された。

    当サイトを含め、さまざまなメディアで紹介されたので、ご存知の方も多いかもしれない。


    https://motor-fan.jp/article/10007845


    【車高上げたりするジムニー乗ってるやつって何かの罰ゲームで乗ってるの?】の続きを読む


    1: 2019/01/24(木) 07:35:23.36 ID:p7ueHAhK0 BE:844481327-PLT(12345)


    スズキのインド子会社であるマルチ・スズキは2019年1月23日(現地時間)、小型乗用車「ワゴンR」を全面改良して販売を開始した。

    インド製となってから3代目となる新型ワゴンRは、ボディー構造を従来モデルから一新。スズキ最新のプラットフォーム技術「HEARTECT(ハーテクト)」をベースに、インドのワゴンRとして初めてAセグメント車専用のボディーが開発された。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=3655×1620×1675mmと、従来モデルから全幅を145mm拡大。
    力強く安定感のあるデザインと広い室内空間を実現している。

    また、パワープラントには定評のある1リッターガソリンエンジンに加え、よりパワフルな1.2リッターガソリンエンジンを新設定。
    軽量・高剛性の車体との組み合わせにより、安全性を高めながら優れた低燃費と快適な走行性能を実現しているという。

    https://www.webcg.net/articles/amp/40275
    no title


    【スズキがワゴンRをフルモデルチェンジ ボディーを大幅拡大し室内空間が広々に】の続きを読む

    このページのトップヘ