スズキ

    1: 2018/09/18(火) 22:58:10.97 ID:RlDMyWZY0● BE:423476805-2BP(4000)


    新型ジムニー シリーズは2018年7月5日に発売されたモデルで、約20年ぶりのフルモデルチェンジということもあり、オーダーが殺到している。
    特に登録車のジムニーシエラは生産台数が少なく、3年近い納期を予告する販売店が現れるなど、異常な状況となっている。
    スズキはこれを受けて、生産ラインの追加準備を進めており、2019年1月にも増産体制が整う見込みとなった。
    生産設備増強後はジムニーとジムニーシエラの合計生産力が月間7000台規模になる予定である。
    https://car-research.jp/tag/jimny
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    vb

    1: 2018/09/05(水) 06:42:07.47 ID:CAP_USER

    2018年9月4日 20:01 日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO34975520U8A900C1TJ1000

    スズキが中国での自動車生産から撤退する。4日、中国の自動車大手、重慶長安汽車との合弁事業を解消することで合意したと発表した。小型車を得意とするスズキは多目的スポーツ車(SUV)など大型が主流の中国市場で苦戦していた。世界2位の米国市場に次ぎ最大の中国市場からも撤退、成長が続くインドやライバルが手薄なアフリカなどにかじを切る。


    重慶長安鈴木汽車の小型乗用車生産ライン
    重慶長安とは1993年に合弁会社、重慶長安鈴木を設立した。スズキが保有する50%の持ち分を重慶長安に売却することで合意した。年内をめどに手続きを完了させる方針だ。譲渡額は明らかにしていない。

    スズキは6月に、もう一つあった中国合弁事業を解消した。合弁相手の江西昌河汽車に保有していた46%の株式を譲渡した。2つの合弁を合わせて、中国での生産は過去最高だった2010年度に比べて17年度は7割少ない8万6000台まで落ち込んでいた。

    重慶長安との合弁工場では小型SUV「ビターラ」や「Sクロス」など4車種を生産して立て直しを図ってきたが、17年度は前年度比35%減の約7万台の生産にとどまった。中国ではより大型のSUVなどが売れ筋になっていることが影響した。中国政府が普及を後押しする電気自動車(EV)が品ぞろえにないことも逆風となった。

    合弁解消後も当面は重慶長安側がスズキからライセンス供与を受けて生産を続ける。ただ実際は「中国の販売の改善が見通せず、中国向けの車両開発にも資金を投じることができない」(同社幹部)と話す。

    この結果、スズキは中国と米国という世界1、2位の市場から実質的に撤退することになる。スズキと同じ国内中堅のマツダはトヨタ自動車と共同出資会社を設立して米国市場の開拓に臨むが、スズキに世界の2大市場から撤退することへの後ろめたさはない。

    その一方で、インドを起点にインド対岸のアフリカや中近東など、日本車メーカーが手つかずの「未開拓地」に進路をきる。スズキのラインアップにないEVが主流になる中国や、SUVなど大型車が中心の米国市場は勝ち目がないと見て、ためらいなく中国・米国市場を見切る。

    スズキが力を入れるインドでの乗用車シェアは約5割。17年度には前年度比14%増の165万台を販売、好調が続く。成長余地のあるインドには独フォルクスワーゲン(VW)や、日産自動車も仏ルノーと組んで安価な地域戦略車を投入したがいずれも伸び悩んでいる。

    米ゼネラル・モーターズ(GM)は昨年、販売撤退に追い込まれた。あえて大手が見向きもしなかった1980年代に進出、現地の有力者との人脈を築きながら広げた販売網は世界の大手の挑戦をうけても崩されることはなかった。

    スズキの目線はさらに先にある。インドでは30年に現在の3倍の1000万台市場になると見たうえで「引き続きシェア5割を確保するために500万台を販売する」(鈴木修会長)と、強気の目標を掲げる。そのうち、150万台をEVにする計画だ。提携するトヨタとの協業を通じインドでEVの開発を進める。

    さらに、インドを輸出拠点にアフリカ市場への進出もにらむ。まだ苦戦が続くが、大きなライバルがいないハンガリーも引き続き、東欧や中央アジアをにらんだSUVの生産拠点として育てていく計画だ。

    今後、スズキの焦点となるのが東南アジア戦略だ。15年にインドネシアに大規模工場を稼働させるなど、先行するトヨタグループを追う。同地域には経営資源を集中投下する三菱自動車や日野自動車と組んで足場を得ようとするVWなどがうごめく。後発のスズキがこの激戦地にどう割って入るかが課題となる。

    「うちみたいな中小企業が大手に太刀打ちできるはずがない」と修会長はいつも周囲に自嘲気味に語る。しかし、その言葉の裏には「他社と違うことをしないと生き残れない」とのしたたかな計算がある。スズキ独特の戦略が奏功するか、今後の動向が注目される。


    【スズキ、中国市場に「見切り」 インドから西をにらむ】の続きを読む

    1: 2018/08/31(金) 20:01:01.93 ID:CAP_USER9

    ◆スズキ ジムニー 新型、1か月弱で年間販売目標台数の3分の1以上

    スズキは8月30日、2018年7月度の四輪車生産・国内販売・輸出実績(速報値)を発表した。
    そのうち7月5日に発表・発売された『ジムニー』の国内販売台数は5063台、『ジムニーシエラ』は650台となっている。

    スズキは8月30日、2018年7月度の四輪車生産・国内販売・輸出実績(速報値)を発表した。
    そのうち7月5日に発表・発売された『ジムニー』の国内販売台数は5063台、『ジムニーシエラ』は650台となっている。

    国内生産が3か月連続増、世界生産が19か月連続増と好調だ。
    国内販売は軽四輪車は4万9272台で4か月連続増、登録車は1万1192台で11か月連続増。

    軽四輪車は、新型『スペーシア』、新型ジムニーが増加し、前年同月実績を上回った。
    登録車は、新型『クロスビー』の上乗せ、新型ジムニーシエラの増加などで、7月として過去最高となった。

    ジムニー新型の国内販売目標台数(年間)は1万5000台、ジムニーシエラ新型は1200台。
    1か月弱で年間目標のそれぞれ3分の1以上、2分の1以上の販売実績をあげた。

    ■写真
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    Response 2018年8月30日(木) 15時30分
    https://response.jp/article/2018/08/30/313485.html


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    p1

    1: 2018/08/23(木) 16:52:04.25 ID:CAP_USER9

     スズキと中国の国有自動車大手、重慶長安汽車が合弁事業の解消で基本合意したことが日経ビジネスの取材で明らかになった。合弁会社は競争激化で販売が長く低迷していた。スズキは中国でのもう一つの合弁事業も今年解消しており、これで世界最大市場の中国での四輪車生産拠点はなくなることになる。  

     スズキが合弁会社、重慶長安鈴木汽車(長安スズキ)の保有株を長安汽車に売却する。長安汽車を監督する中国共産党・政府の了承が得られ次第、具体的な手続きを始めるとみられる。早ければ年内にも売却が完了する可能性がある。

     合弁解消後も、長安汽車側はスズキからライセンス供与を受ける形で、当面はスズキのマークを付けた乗用車を生産する見通し。長安スズキは数千人の従業員がいるとみられ、「スズキ車の生産を一気にやめると雇用問題に発展しかねない」(長安汽車関係者)ためだ。ただ、長安汽車がライセンス生産するのも1~2年先までとみられる。輸入車販売を続ける可能性もあるが、長安汽車でのスズキ車の生産が終われば、スズキは中国の四輪車事業から完全に手を引くことになる公算が大きい。

    ■中国での新車販売が急減

     長安スズキは1993年の設立で、スズキが日本で培った軽自動車技術をベースに、安くて小さな乗用車を中国で普及させる役割を担ってきた。だが、その後、トヨタ自動車やホンダなど世界大手が続々と中国市場に進出。消費者の所得水準の向上に伴い、より大きなセダンやSUV(多目的スポーツ車)の販売が伸びる中、小さなクルマを得意とする長安スズキの対応は遅れた。小型車の市場でも奇瑞汽車や浙江吉利控股集団など新興民営自動車メーカーとの競争が激化、販売低迷が続くようになる。

     スズキの中国の販売台数は2018年3月期には10万5000台と前期より3割近く減った。15年3月期の25万台と比べると半分以下だ。総じて順調に拡大してきた中国の新車市場の中でスズキの不振は際立った。

     トヨタやホンダなど日系各社は将来の市場拡大をにらんで増産投資に動くが、スズキは中国でのもう一つの合弁会社、江西昌河鈴木汽車(昌河スズキ)の保有株も今年、中国側の合弁相手にすべて譲渡している。

     長安スズキの販売ディーラーには新車の投入計画も示されず、「スズキは撤退するのでは」(現地ディーラー経営者)との観測も広がっていた。

    2018年8月23日(木)
    日経ビジネス
    https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/082200853/?P=1


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    1: 2018/08/21(火) 14:36:26.85 ID:QvbmuWFf0● BE:423476805-2BP(4000)


    ハスラーは、2013年12月にデビューした軽自動車規格のクロスオーバーSUV。
    販売から約6年となる2019年後半にフルモデルチェンジを受けて、2代目モデルに切り替わることが見込まれる。
    現行型はモデル末期となった現在も月販目標の5000台を概ね達成しており、人気が一過性でないことがわかる。
    販売が好調な中、フルモデルチェンジとはせずマイナーチェンジにとどまるのではという意見もある。

    https://car-research.jp/tag/hustler
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    【スズキ・ハスラー2019年後半フルモデルチェンジで2代目へ】の続きを読む

    suzuki

    1: 2018/08/12(日) 15:38:38.01 ID:SbaVa8950 BE:468394346-PLT(15000)

    完成車の排ガスや燃費を不適切な方法で測定していた問題で、スズキが二輪車の排ガスの
    数値を検証するデータが残っていなかったにもかかわらず、社内調査で「問題ない」と判断し、
    国土交通省に報告していたことがわかった。現状ではメーカーにこうしたデータの保存義務はなく、
    国交省は今後、メーカーに保存を義務付ける方針だ。
    スズキによると、排ガス数値の書き換えの有無や、検査時の速度などが規定に沿っているか
    どうかを示すデータが残っていなかった。保存する社内規則がなかった上、機器が
    古くて記録が残らなかったという。

     客観的に検証ができない状態だったが、スズキは検査員の「不適切な処理を行っていない」
    との回答を受け、国交省に報告していた。

     スズキは「聞き取り調査を信じたとしか言いようがない」(広報)とするが、国交省内には
    「元データが残っていないのに、なぜ問題がないと言い切れるのか」
    (同省幹部)との見方もある。国交省は今後、スズキからの報告を詳細に調べる。

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180811-OYT1T50035.html


    【ブレーキランプ切れてるのが多いスズキ、国交省に不正で「問題ない」と報告】の続きを読む

    1: 2018/08/12(日) 07:47:34.06 ID:NvsRzVug0● BE:423476805-2BP(4000)


    2017年12月にフルモデルチェンジしたスペーシアの販売が好調となっている。
    月間目標販売台数は従来の8500台から12000台に上乗せされ、発売から半年が過ぎる2019年7月期においても、この月間目標をほぼ達成している。
    2018年のメーカー別軽自動車販売台数は、中盤まではスズキとダイハツがほぼ互角の展開であった。
    ただし、7月にジムニーがFMCを受けており、スズキは月間プラス5000台規模を追加している。

    https://car-research.jp/tag/spacia
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    【スペーシアの販売が好調、スズキが軽自動車販売で存在感】の続きを読む

    suzuki

    1: 2018/08/09(木) 14:20:54.08 ID:CAP_USER

    [東京 9日 ロイター] - 燃費・排出ガスの抜き取り検査で無効な測定を有効と処理していた問題が発覚したスズキ(7269.T)が9日、東京都内で会見した。出席した鈴木俊宏社長は冒頭で陳謝した上で、事態について「重く厳粛に受け止めている」とし、「経営者として深く反省しており、先頭に立って再発防止策を進める」と話した。

    規定の走行モードに合わせられず、本来は無効とすべき測定を有効としていた事案が発覚したのは、四輪車の計6401台。今回の問題による排出ガス・燃費への影響はないが、再発防止策としてチェック体制の整備や検査員の教育の徹底などを図る。

    国土交通省は、SUBARU(7270.T)と日産自動車(7201.T)による燃費と排出ガスの抜き取り検査での不正を受けて7月9日、その他の自動車メーカーなどに対しても、同様の事案の有無を調査し、その結果を1カ月以内に報告するよう要請していた。スズキは8日に報告書を提出していた。

    2018年8月9日 / 13:33
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/suzuki-idJPKBN1KU0D8


    【【お詫び会見】スズキ社長「重く厳粛に受け止める」、燃費・排ガス不適切検査で】の続きを読む

    suzuki

    1: 2018/08/02(木) 22:14:08.87 ID:CAP_USER9

    ◆スズキ、日印の両輪で駆ける 4~6月の純利益31%増

    スズキの業績が堅調だ。
    2日発表した2018年4~6月期の連結決算は純利益が前年同期比31%増の859億円と4~6月期で過去最高となった。

    事前の市場予想の平均(QUICKコンセンサス)602億円を大幅に上回った。
    市場シェアが5割を超えるインドで自動車販売が伸びたうえ、国内でも軽自動車が好調だった。

    日印の両輪が大幅増益をけん引した。
    2030年に世界販売台数を前期実績の322万台から700万台と約2.2倍に増やす壮大な構想に向けて、快調なスタートを切った。

    記者会見で長尾正彦取締役は「四輪車の世界販売は前年同期比16%増の86万台と過去最高だった」と胸を張った。
    なかでもインドは同26%増の46万台と大きく伸びた。
    主力車種「スイフト」は新型車が2月の発売以来、インド市場最速となる145日で10万台を達成したという。

    国内も堅調で、同9%増の17万台だった。
    日本「スペ―シア」、「クロスビー」など新型車が貢献した。

    結果として売上高は14%増の9874億円。
    営業利益は37%増の1164億円。
    販売台数の伸びで原材料高、為替影響、研究開発費の増加を吸収した。

    滑り出しは絶好調。
    にもかかわらず、19年3月期通期は純利益が前期比5%減の2050億円の見通しを据え置いた。

    その理由の1つが「研究開発を加速させるため」(長尾取締役)。
    研究開発費増は200億円の減益要因になる。
    電動車や自動運転など先進技術の開発がかさむ。

    今後、インドでの高成長を実現するため、かつてない積極投資をする方針。
    先行費用、減価償却費の負担が利益成長ペースを鈍らせる可能性がある。

    6月末に静岡県浜松市で開いた定例株主総会。
    鈴木修会長は、「2030年にインド市場で四輪車販売500万台を目指す」と強気の構想をぶち上げた。

    インドの四輪車販売台数の市場規模が今の300万台半ばからほぼ3倍の1000万台になると想定。
    同社も市場成長と同じように販売を伸ばせば、台数は前期実績比3倍の500万台に達するという見立てだ。
    30年時点でその他地域や日本を含めた販売台数は200万台規模を目指し、同社全体の販売台数は700万台を目指すことになる。

    インドでは現在、グジャラート州など3カ所の工場で現地車を生産している。
    仮に500万台を現地生産するなら、工場は10カ所近く、自動車の販売やメカニックもさらに10万人以上の人材が必要になる。
    鈴木会長は「マルチスズキ、スズキ、部品会社、販売代理店と『四位一体』で挑戦する」と意気込む。

    スズキは世界販売台数を700万台にするらしい――。
    市場では期待が先行し、株価は総会から約1カ月たった7月26日に上場来高値6839円を付けた。

    それでもPER(株価収益率)は14倍と自動車メーカーの中では高いが、東証1部の平均(15倍台)と比べるとまだ割高感はない。
    多くのアナリストの目標株価は7000円台で、8000円台もある。

    焦点は壮大な「インド500万台構想」に向けた具体策だ。
    「インドの工場、営業、販売、サービス人員などをどう増やすのか、それらを精査して、長期展望を描き、さらに短期をまとめることを今期やりたい」。
    長尾取締役は今期中にインドの事業計画を策定する方針を明らかにした。

    株式相場には「噂で買って、事実で売れ」という格言がある。
    投資規模が想定より大きければ、償却負担が重荷となって利益が市場の期待ほど伸びない可能性もある。
    投資家は短期的には株価の波乱リスクにも注意を払った方が良さそうだ。

    日本経済新聞 2018/8/2 17:32
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33721410S8A800C1000000/?nf=1


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    1: 2018/07/31(火) 21:50:54.23 ID:CAP_USER9

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    スズキの欧州部門は7月30日、『ビターラ』(Suzuki Vitara、日本名:『エスクード』)の改良新型モデルを欧州で発表した。

    現行ビターラは2014年秋、フランスで開催されたパリモーターショー2014でワールドプレミア。ビターラの車名は、30年前の1988年、欧州市場に投入された初代エスクードの現地名。パリモーターショー2014では、小型のスタイリッシュSUVとして、ビターラが復活を果たした。

    今回、デビューからおよそ4年が経過し、現行ビターラが登場以来、初となる大幅改良を受けて、改良新型モデルを発表。ガソリンエンジンを従来の1.6リットルから、1.0リットルと1.4リットルにダウンサイズする。

    直噴1.0リットル直列3気筒ガソリンターボ「ブースタージェット」は、最大出力111psを発生する。オプションで、「オールグリップ」と呼ばれる4WDシステムを用意。路面の状態や走行シーンに応じて、オート、スポーツ、スノー、ロックの4モードが切り替えられる。

    1.4リットル直列4気筒ガソリンターボ「ブースタージェット」は、最大出力140ps、最大トルク22.4kgm。最大トルクは、1500~4000rpmの領域で引き出される設定とした。従来の1.6リットルの最大出力120ps、最大トルク15.9kgmを上回る。

    外観は、グリルやバンパーを新デザインとして、リフレッシュ。リアはLEDテールランプが新しい。室内は、ダッシュボードが新デザイン。スズキは、ソフトタッチ素材を採用してクオリティを引き上げた、としている。

    2018.7.31 Tue 15:15
    レスポンス
    https://s.response.jp/article/2018/07/31/312570.html?from=tprt


    【【スズキ】ビターラ(日本名:エスクード) 改良新型、1.0リットルエンジン新搭載 欧州で先行発表】の続きを読む

    h

    1: 2018/07/29(日) 09:34:17.16 ID:QULuKTYX0

    【スズキ(売上3.75兆円、純益2157億円、世界10位の自動車メーカー】
    平均年収:657万円

    【部品メーカーたち】
    デンソー:811万円
    豊田自動織機:795万円
    アイシン精機:733万円
    トヨタ紡織:716万円
    日鍛バルブ:713万円
    NOK:712万円
    八千代工業:712万円
    曙ブレーキ工業:696万円
    ユタカ技研:675万円
    プレス工業:675万円
    芦森工業:672万円
    豊田合成:661万円

    なんでやねん


    【【悲報】超大手自動車メーカースズキの平均年収、下請け部品メーカーにボロ負けするwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/18(水) 21:35:38.80 ID:CAP_USER9

    スズキは2018年7月17日、軽乗用車「ハスラー」に特別仕様車「タフワイルド」を設定し、販売を開始した。

    今回のハスラー タフワイルドは、Aピラーからルーフ、リアクオーターパネルをブラックとした2トーンカラーが最大の特徴だ。既存の2トーンカラーよりも塗り分けをより鮮明にしたことで、新鮮な印象を持たせたとうたわれている。塗り分けられるボディーカラーは「オフブルーメタリック」「ブリスクブルーメタリック」「フェニックスレッドパール」「アクティブイエロー」「スチールシルバーメタリック」の全5色が設定される。

    「使い込むほど愛着の湧くインテリア」をテーマにした内装には、専用色となるオフブルーのインパネやレザー調とファブリック素材を組み合わせた専用シート表皮を採用した。

    このほか、予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」やディスチャージヘッドランプ、LEDフォグランプなども装備する。

    特別装備の内容は以下の通り。

    【エクステリア】

    ・ブラック2トーン(Aピラー、ルーフ、リアクオーターパネル)[ブラック塗装]
    ・専用フロントバンパーガーニッシュ[車体色と同色]
    ・専用リアパーガーニッシュ[車体色と同色]
    ・「HUSTLER」アルファベットエンブレム[ホワイト](フロントグリル)
    ・「TOUGH WILD」エンブレム(バックドア)
    ・カラードドアハンドル[ブラック]
    ・LEDサイドターンランプ付きドアミラー
    ・専用色15インチスチールホイール[ブラックメタリック]

    【インテリア】

    ・専用色インパネカラーパネル[オフブルー]
    ・専用色エアコンガーニッシュ[ガンメタリック]
    ・専用色エアコンルーバーリング[ガンメタリック]
    ・専用レザー調&ファブリックシート表皮[ネイビー&ブラウン]
    ・専用色スピーカーリング[ガンメタリック]
    ・専用色ドアトリムカラーパネル[オフブルー]
    ・メッキインサイドドアハンドル
    ・専用色ステアリングガーニッシュ[ガンメタリック]
    ・ステアリングオーディオスイッチ

    【機能&装備】

    ・ディスチャージヘッドランプ[ハイ/ロービーム、オートレベリング機構付き]
    ・LEDフロントフォグランプ
    ・オートライトシステム
    ・プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)
    ・「ナノイー」搭載フルオートエアコン[カテキン・エアフィルター付き]
    ・フロント2スピーカー、フロント2ツイーター、リア2スピーカー
    ・電動格納式リモコンドアミラー[リモート格納]

    【安全装備】

    ・デュアルカメラブレーキサポート
    ・誤発進抑制機能
    ・車線逸脱警報機能
    ・ふらつき警報機能
    ・先行車発進お知らせ機能

    価格はFF車が148万7160円、4WD車が161万3520円。(webCG)

    2018.07.17
    http://www.webcg.net/articles/-/39118


    【「スズキ・ハスラー」の特別仕様車「タフワイルド」発売】の続きを読む

    1: 2018/07/14(土) 22:58:16.97 ID:L4WVjWSP0

    好きなデザインはジムニーシエラ
    地元は温暖で坂道も無い平野な街中

    ジムニーシエラ 1.5L ターボ
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    クロスビー 1.0Lターボ
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    【スズキの普通車買うんやがジムニーシエラかクロスビーで迷うンゴオオオオオオ!!】の続きを読む

    1: 2018/07/07(土) 08:12:38.47 ID:6v1abn3F0 BE:837857943-PLT(16930)


    オフロードや業務を含む悪路走行において、シンプルな構造、低いメンテナンスコストは、馬力やトルク以上のパフォーマンスを発揮する。
    なんらかのLSD機構と独立ブレーキ制御を組み合わせている車種も存在するが、シンプルさやコスト面ではジムニー方式のほうが有利だろう。

    https://response.jp/article/2018/07/06/311625.html
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    【新型スズキ『ジムニー』に悪路で無茶な走行をしてみたら確実に進歩していた】の続きを読む

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