スズキ

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    ss

    1: 2022/11/09(水) 06:33:57.60 ID:Z1n/GidOM

    「本当にお金をかけても欲しい、必要な装備なのか」
    スズキの鈴木俊宏社長は8日の決算会見で、自動車の価格と装備について、こんな問題提起をした。

    鈴木社長は「値上げ、値上げとラッシュになっていることで、(軽自動車のような)我々の商品の購買層
    の皆さんの財布の状況は、大変厳しい」と指摘する。

    原材料の高騰もあって「(自動車も)値上げをしたいという思いはある」ものの「懐具合を考えるとそうもい
    かない」と述べた。

    そこで、提案するのが装備の見直しだ。

    自動車は近年、安全性や快適性を高めるための装備がどんどん追加されている。鈴木社長は「メーカー
    としてもやらなきゃいけないが、ユーザーの皆さんにも考えて頂きたい。無くてもいいよね、というものがな
    いか。何でも付いているということが、本当に自分の車に必要なのか」と述べた。

    装備を減らすことで価格を抑えてはどうか――。スズキ社長の問いかけだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/23165524/


    【スズキ社長「その装備、本当に必要?」物価高で問う車の価格】の続きを読む

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    1: 2022/10/25(火) 22:15:48.59 ID:2S3H9bmP0● BE:423476805-2BP(4000)

    スズキは、英国市場に向けて、「S-CROSS」フルハイブリッド(ストロングハイブリッド)モデルを追加発売することを発表した。
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    「S-CROSS」は、小型クロスオーバーSUV「SX4 S-CROSS」のフルモデルチェンジ版に相当する後継車種。
    従来モデルネームから「SX4」を取り除き、新型「S-CROSS」と改められ、これまでマイルドハイブリッドモデルが欧州で2021年末より先行販売されてきた。

    一方で、国内向けには、新型となってから販売されていなかったが、今回のフルハイブリッド導入により、日本市場でも受け入れられやすい仕様となった。
    新型S-CROSSが日本発売される可能性も高まったのではないだろうか。

    「S-CROSS」に搭載されるフルハイブリッドの仕様は、K15C型の1.5Lガソリンエンジンをメインユニットとし、140Vシステム、オートギアシフト(AGS)の採用が発表された。
    日本でも販売中となっているエスクードハイブリッドからのパワートレイン流用が想定される。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/s-cross/suzuki-3.html


    【【スズキ】「Sクロス」フルハイブリッド版が英国発表、日本発売の可能性】の続きを読む

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    ハスラー

    1: 2022/10/22(土) 11:28:00.70 ID:79DDgC2G0

    ターボ無し
    どうなんや


    【ハスラーって車買おうと思うんだが!!!】の続きを読む

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    jimmny

    1: 2022/10/15(土) 19:08:40.405 ID:0HTxWCkx0

    5ドアのほうがほしい(´;ω;`)


    【ジムニーが納車されたんだが5ドア出るらしいな(´;ω;`)】の続きを読む

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    ジムニー

    1: 2022/10/03(月) 18:06:27.958 ID:jk8ga0+j0

    200万ポッチも払えない俺って…


    【ジムニーが欲しすぎるwwwwww】の続きを読む

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    12305

    1: 2022/09/22(木) 07:24:25.252 ID:Krs/nS9sp

    何なの?


    【ススギで一番の名車wwwwwww】の続きを読む

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    スイフトスポーツ

    1: 2022/09/17(土) 12:38:18.664 ID:tXHUqAY40

    なんで?


    【スイフトスポーツ(車重1トン以下で140馬力出ます・ターボ付きMTです・本体価格180万円です)←こいつを買わない理由w】の続きを読む

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    1: 2022/09/15(木) 11:56:08.014 ID:5HGG7uY10

    これが
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    こうなった↓
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    台無し


    【【悲報】スズキ自動車さん、秀逸なデザインで有名なアルト・ラパンを魔改造してしまうwwww】の続きを読む

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    アルトワークス

    1: 2022/08/17(水) 23:22:34.251 ID:mjzuXJzH0

    誰だ軽は高速走れないとか言ってたやつは


    【アルトワークスで140kmで高速道ぶっ飛ばしてきたwwwwww】の続きを読む

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    spacia-base

    1: 2022/08/16(火) 20:09:29.66 ID:3kjJna2w0● BE:423476805-2BP(4000)

    スズキのスーパーハイト軽ワゴン、スペーシアシリーズに、新たな派生車種「スペーシア ベース」が発売される予定となっている。
    4ナンバー軽貨物車仕様となる見込み。

    既にカタログがリークしており、発売日は間近といったところか。

    カタログによれば、オプション品で専用カータープなどが用意され、キャンプニーズにも応えられるようだ。
    この他、移動販売車や車中泊、車内オフィスとしての用途も想定されている。

    4ナンバー車ということで、後席が装備されるとしても簡易的な折りたたみ式シートとなりそうだ。

    ■スペーシア ベースは、前期型カスタムのフロントグリルを復活採用
    スペーシアシリーズは2021年12月にマイナーチェンジを受けており、特にスペーシア カスタムについては、フロントグリルデザインが全面刷新されていた。

    新型「スペーシア ベース」のフロントデザインは、マイナーチェンジ前の「スペーシア カスタム 前期型」のグリルデザインを復活採用しているようだ。
    ただし、メッキ処理されているのはスズキの「S」エンブレム部分のみで、これ以外はブラック塗装で処理されている。
    「スペーシア カスタム 前期型」から譲られた繊細なグリル造形が与えられながらも、移動販売車など商用用途のベース車としても使いやすいエクステリアデザインに仕上げられている。

    ■スズキは「スペーシア ベース」の商標登録を2021年2月に出願
    (続きあり)
    https://car-research.jp/spacia/base-suzuki.html


    【【スズキ】「スペーシア ベース」新型4ナンバー車を発売予定、移動販売や車中泊などに対応】の続きを読む

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    jimny

    1: 2022/08/09(火) 14:38:41.72 ID:01mGUHgQM

    やばすぎでしょ


    【ワイの新車145万で買ったジムニー(8年落ち8万キロ)105万で売れてしまうw】の続きを読む

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    1: 2022/08/09(火) 12:36:41.46 ID:qq1SJ8ih0

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    下手な普通車よりデザイン整ってるのでは?
    小さいしスライドドアだし良いやん


    【【朗報】スズキのワゴンRスマイルさん、男でも乗れるデザインの車である事が判明wwwww】の続きを読む

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    1: 2022/08/02(火) 22:20:42.64 ID:MnGAj59D9

    スズキは2022年8月2日、軽乗用車「ワゴンR」シリーズの一部仕様を変更するとともに、新モデル「カスタムZ」を設定し、同年8月30日に発売すると発表した。

    ■既存の「FZ」系グレードに代わる“ニューフェイス”登場

    今回の仕様変更は、安全装備をはじめとした各種機能・装備の強化が主となっている。具体的には、夜間の歩行者にも対応する予防安全システム「デュアルカメラブレーキサポート」を全車標準装備としたほか、フロントシートSRSサイドエアバッグ、SRSカーテンエアバッグ、全車速追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)、車線逸脱抑制機能を、標準モデルの「FX」(後述する新たなベースグレート)および一部の福祉車両を除いて標準装備とした。

    また、同じく標準モデルのFXおよび一部の福祉車両を除く全モデルにおいて、全方位モニター付きディスプレイオーディオをオプション設定。新たに、オペレーターサービスや携帯端末向けの専用アプリからなるコネクテッドサービス「スズキコネクト」にも対応した。

    商品構成も大幅に変更しており、「スティングレー」の自然吸気(NA)エンジン車や、標準モデルのベースグレード「FA」を廃止。標準モデルについては、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    【ワゴンR】
    ・FX(FF/5MT):121万7700円
    ・FX(FF/CVT):121万9900円
    ・FX(4WD/5MT):134万0900円
    ・FX(4WD/CVT):134万3100円
    ・ハイブリッドFX-S(FF/CVT):138万6000円
    ・ハイブリッドFX-S(FF/CVT):150万9200円

    【ワゴンRカスタムZ】
    ・ハイブリッドZX(FF/CVT):147万4000円
    ・ハイブリッドZX(4WD/CVT):159万7200円
    ・ハイブリッドZT(FF/CVT):163万3500円
    ・ハイブリッドZT(4WD/CVT):175万6700円

    【ワゴンRスティングレー】
    ・ハイブリッドT(FF/CVT):168万8500円
    ・ハイブリッドT(4WD/CVT):181万1700円

    (webCG)

    2022.08.02
    https://www.webcg.net/articles/-/46777

    ワゴンR ハイブリッドFX-S(左)、ワゴンR カスタムZ ハイブリッドZT(中)、ワゴンR スティングレー ハイブリッドT(右)
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    【【スズキ】軽ハイトワゴン「ワゴンR」シリーズを仕様変更 新モデルの「カスタムZ」を設定】の続きを読む

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    swift-spy

    1: 2022/07/28(木) 11:58:14.84 ID:bihaMtnB0● BE:423476805-2BP(4000)

    フルモデルチェンジを控えたスズキ次期スイフトのスパイショットがカーメディアmortor1.comによって掲載された。

    スパイショットされた車体はコードネーム「YED」と呼ばれるモデルで、エクステリアには擬装パターンが施されている。デザインの詳細を知ることはできないが、ボンネットフードやバンパーラインの形状、僅かな隙間から覗くヘッドライトの目つきなどは、2011年の東京モーターショーで発表されたコンセプトカー、REGINA(レジーナ)を彷彿とさせる。

    当時のレジーナ コンセプトに設定されたスペックは、全長3550mm、全幅1630mm、排気量800ccのガソリンターボエンジン搭載ということで、日本の軽自動車規格にも当てはまらない。さらに左ハンドル仕様となっており、グローバル市場に向けたAセグメントハッチバックカーであることが想定されていた。

    スパイショットされたコードネーム「YED」は、フロント部分の顔つきこそ、レジーナからデザインコンセプトを引き継いでいることが予想されるが、それでもスペース的に余裕のあるキャビン後席が存在する。一回り大きいBセグメントハッチバックの次期スイフトのテストカーである可能性がやはり高いだろう。

    この他、スパイショットからは後席ドアハンドルが前席と同じ高さのオーソドックスな配置に戻されていることが確認できる。現行型スイフトはピラーマウントドアハンドルが後席に採用されており、3ドアホットハッチモデルのようスポーティさが演出されていた。

    ■現行型スイフト受注停止、2022年8月予想の一部改良で最終型へ
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/swift/sport.html


    【【スズキ】「次期スイフト」開発車両スパイショット、フルモデルチェンジ間近か、2011年レジーナ似】の続きを読む

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    スズキ、OEM供給を日産からトヨタに変更

    1: 2022/07/27(水) 07:36:59.21 ID:uLqPoJ7g9

    読売新聞2022/07/26 21:02
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20220726-OYT1T50278/

     スズキが、日産自動車からミニバンのOEM(相手先ブランドによる生産)供給を受けるのを終了し、資本提携するトヨタ自動車からの調達に切り替えることがわかった。スズキが、国内でトヨタからOEM供給を受けるのは初めて。

     スズキは2007年1月から、日産のミニバン「セレナ」を調達し、「ランディ」として国内販売している。近く、ランディの新型車を発売するのにあわせ、トヨタのミニバン「ノア」「ヴォクシー」に切り替える。

     スズキとトヨタは19年に資本提携し、欧州やインドなどで相互に一部の車両をOEM供給している。


    【スズキ、日産からトヨタに“鞍替え”「ミニバンのOEM調達先」】の続きを読む

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    ダイハツ、スズキ

    1: 2022/07/15(金) 22:47:37.09 ID:RTFBQGApd

    ただし売却、ジムニーシエラ、ロッキーは不可とする


    【神「ダイハツ、スズキの普通車をくれてやる」】の続きを読む

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    1: 2022/07/16(土) 21:26:21.69 ID:nsf+Ox8E9

    スズキは2022年7月13日、コンパクトSUV「クロスビー」の一部仕様を変更し、同年8月10日に発売すると発表した。

    今回の一部仕様変更は、外装パーツのデザイン変更や快適装備の充実を中心に実施。新意匠のメッキフロントグリルと切削タイプのアルミホイールが全車に採用されたほか、プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)やIRカット機能付きガラス(フロントウィンドウ)を一部グレードに追加設定している。

    インテリアについては、「ハイブリッドMV」グレードのインパネ中央部にUSB電源ソケット(タイプA、タイプC各1個)を追加設定。「ハイブリッドMZ」グレードに、ラックススェード&ブラウンレザー調のシート表皮やブラウンメタリックのインパネカラーパネルとドアトリムカラーパネル、ブラックレザー調のドアトリムクロス(フロントドア)を採用する「ブラウンアクセントパッケージ」がメーカーオプションとして設定された。ハイブリッドMV以上のグレードでは、シートカラーアクセントやシートパイピング色が「レディッシュブラウン」に変更されている。

    外装色には、「メロウディープレッドパール」と「ミネラルグレーメタリック」などを採用。ルーフやサイドカラーパネル、ボディーパネルの組み合わせが全13パターン設定された。

    ラインナップと価格は以下のとおり。

    ・ハイブリッドMX:184万0300円(FF車)/198万5500円(4WD車)
    ・ハイブリッドMV:199万4300円(FF車)/213万9500円(4WD車)
    ・ハイブリッドMZ:209万9900円(FF車)/224万5100円(4WD車)

    (webCG)

    2022.07.13
    https://www.webcg.net/articles/-/46655

    クロスビー
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    【【スズキ】「クロスビー」を一部仕様変更 外装をリフレッシュ】の続きを読む

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    vvv

    1: 2022/07/11(月) 22:01:57.74 ID:rDSpb7kl0● BE:423476805-2BP(4000)

    ワゴンRが2022年夏秋にマイナーチェンジを受ける見込み。
    通常ワゴンRと上級のスティングレーは継続され、新たなボディタイプとして「カスタムZ」が追加される。

    ■新型ワゴンRシリーズにスズキの最新装備を導入
    従来ワゴンRシリーズでは、スズキの予防安全技術「SUZUKI セーフティサポート」の前方に対する衝突被害軽減ブレーキとして「デュアルセンサーブレーキサポート」が採用されてきた。
    マイナーチェンジによる新型からは「デュアルカメラブレーキサポート」の採用となる。

    ■ワゴンR カスタムZは横長ヘッドランプ、カタログ画像がリーク
    新型ワゴンR カスタムZについては、既にカタログがリークしており、エクステリアが判明している。
    ワゴンRシリーズに新たに追加される「カスタムZ」は横長のヘッドランプが特徴となる。
    通常ワゴンR、スティングレーはいずれも縦長のヘッドランプが採用されていたから、「カスタムZ」の印象はこれらとは大きく変わる。

    グレードラインアップは、
    ・HYBRID ZT
    ・HYBRID ZX
    ということなので、全車マイルドハイブリッドで、ターボ(R06A型+WA05A型モーター)とNA(R06D型+WA04C型モーター)が用意され、パワートレインラインアップはスティングレーと同じということになるだろう。

    (つづきあり)
    https://car-research.jp/wagon-r-o/suzuki-8.html


    【【スズキ】「ワゴンR」マイナーチェンジ2022年夏秋予想、新デザイン「カスタムZ」がリーク】の続きを読む

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    アルトラパンLC

    1: 2022/06/17(金) 19:23:53.39 ID:4xSt1DJ99

    スズキは2022年6月17日、軽乗用車「アルトラパン」を一部仕様変更するとともに、新たな派生モデル「アルトラパンLC」を設定し、販売を開始した。

    今回の一部仕様変更では夜間の歩行者も検知可能な「デュアルカメラブレーキサポート」を全車に標準装備。USBタイプA/タイプCソケットも全車に標準化したほか、「X」グレードにはメッキフロントグリルと「ナノイーX」搭載フルオートエアコン、360度プレミアムUV&IRカットガラスを追加し、「L」および「X」グレードにはLEDヘッドランプを採用した。さらにバックカメラの映像も表示可能な7インチのディスプレイオーディオをオプション設定している。

    新たに設定されたアルトラパンLCはアルトラパンのLおよびXグレードがベース。エクステリアには専用のメッキフロントグリルガーニッシュやメッキヘッドランプガーニッシュ、メッキバックドアガーニッシュ(「LC」エンブレム付き)などを採用し、どこか懐かしさを感じさせるスタイルに仕上げている。

    インテリアにはブラウンを基調としたレザー調&ファブリックシート表皮や専用色の本革巻きステアリングホイールを採用している。

    また、2トーンルーフ車のルーフ色には「ソフトベージュ」に加えて、sン用の「アーバンブラウン」を設定している。

    アルトラパンおよびアルトラパンLCのラインナップと価格は以下のとおり。

    【アルトラパン】
    ・G:125万1800円(FF車)/136万4000円(4WD車)
    ・L:135万9600円(FF車)/146万4100円(4WD車)
    ・X:149万6000円(FF車)/159万7200円(4WD車)

    【アルトラパンLC】
    ・L:140万9100円(FF車)/151万3600円(4WD車)
    ・X:154万5500円(FF車)/164万6700円(4WD車)

    (webCG)

    2022.06.17
    https://www.webcg.net/articles/-/46513


    【スズキが「アルトラパン」を一部改良 新たな派生モデル「LC」を設定】の続きを読む

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    ハスラー

    1: 2022/06/04(土) 10:38:46.474 ID:uocdA8E00

    1リッター13km台wwwww
    エアロとルーフがいけなかったのかな
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    【ハスラー新車で買ったんだけど燃費悪すぎワロタwwwwwwww】の続きを読む

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    5年落ち

    1: 2022/05/08(日) 08:13:15.055 ID:k0t4dtUfd

    スイフト
    5年落ち
    走行距離2万km
    ディーラー保証3年
    バッテリー、エンジンオイル、エレメント
    ワイパーゴム、エアコンフィルター交換
    ナビ付き
    ディーラー店
    車検整備付き
    総額73万円


    【俺が買った中古車どうだろ?】の続きを読む

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    1: 2022/05/07(土) 18:38:09.53 ID:cvHOgqdGM

    ワイの理想
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    嫁の理想
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    実際どっちのがええねんコレ…………?


    【ワイ「ジムニー欲しいなぁ」嫁「いいね。色とかどうするの?」ワイ「迷彩色」嫁「いやぁぁぁぁ!!」】の続きを読む

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    1: 2022/05/10(火) 21:41:47.33 ID:+EP9jZ5Y9

    スズキは2022年5月9日、軽乗用車「ハスラー」の一部仕様を変更。同時に特別仕様車「JスタイルII」を設定し、同年5月23日に発売すると発表した。

    ■新たに設定されたボディーカラーにも注目

    スズキ・ハスラーに実施された今回の仕様変更は、安全装備や予防安全・運転支援システムの強化が中心となっている。

    具体的には、これまで一部のグレードのみに設定されていた全車速追従機能付きのアダプティブクルーズコントロール(ACC)と車線逸脱抑制機能を全車標準装備としたほか、全方位モニター付きメモリーナビゲーション装着車に、狭い道ですれ違う際の接触防止をサポートする「すれ違い支援機能」を採用。「ハイブリッドGターボ」には、上級グレードと同じくLEDヘッドランプを装備した。

    また「ハイブリッドX」「ハイブリッドXターボ」にはUSB電源ソケットと時間調整機能付きフロント間欠ワイパーを採用。ハイブリッドXターボにはルーフレールを装着した。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2022.05.09
    https://www.webcg.net/articles/-/46332

    ハスラー
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    【【スズキ】「ハスラー」の一部仕様を変更 アダプティブクルーズコントロールを全車に搭載】の続きを読む

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    02

    1: 2022/04/30(土) 19:24:08.10 ID:px7yifBf0

    なんでや?
    燃費もええし走行性能もええし静粛性も高いし何より200万以下で買える最近では珍しい普通車やん


    【スイフトとかいう何故か馬鹿にされる車・・・・・】の続きを読む

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    ジムニーの印象

    1: 2022/04/26(火) 08:11:24.99 ID:VgH6j7h6d

    まぁ納期一年って言われたけど・・・


    【お前らから見るジムニーの印象wwwwwwwww】の続きを読む