ポルシェ

    1: 2016/12/21(水) 20:15:29.47 ID:CAP_USER

    http://japan.cnet.com/news/service/35094095/
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    ポルシェ ジャパンは12月20日、新型車「Panamera(パナメーラ)」の先行公開イベントを開催。
    インフォテイメントパッケージ「Porsche Connect」を導入し、コネクティッドカーを本格的
    にスタートすると発表した。SIMカードを備え、車内でのWi-Fi接続を実現したほか、
    車両を同期させて使用できる「Porsche Connectアプリ」などを用意する。

     パナメーラは、2009年から販売している4ドアセダン。7年ぶりにフルモデルチェンジした。
    発売は2017年。税込車両本体価格は、V型6気筒ツインターボの「Panamera 4S」が1591万円、
    V型8気筒ツインターボの「Panamera Turbo」が2327万円。

     ポルシェ ジャパンでは、独自のテレマティクスサービス「ポルシェコミュニケーションマネージメントシステム(PCM)」を、
    3月に販売開始した「911カレラ」に採用。データ通信用のSIMを搭載し、タッチパネル上でナビやニュースなどの情報を取得できる。

     Panameraでは、Porsche Connectを支えるシステムとしてPCMを採用しており、
    移動体に通信システムを組み合わせてリアルタイムに情報サービスを受け取れる
    「つながるクルマ(コネクティッドカー)」を実現。「オンラインナビゲーション」、Porsche Connectアプリ、
    「コンシェルジュサービス」の3つのサービスを提供する。
     オンラインナビゲーションは、目的地のオンライン検索ができるほか、リアルタイムの交通情報や
    「Google street view」の利用、目的地周辺の天気、駐車場の空き状況、料金などの確認ができる。
     Porsche Connectアプリを使えば、クルマに乗る前に旅行の計画や目的地を選択し、
    その結果をクルマと同期、目的地を自動で入力することが可能だ。加えて、コンシェルジュサービスでは、
    行き先をリモートで入力できるほか、おすすめレストランや航空券の予約などを24時間365日対応する。
     もう1つの新システムとしてオプション装着の「ナイトアシスタント」も採用。人や大型動物を検知するカメラと
    84個のLEDヘッドライトを備え、走路の範囲内に歩行者などがいた場合には、ロービームの照射範囲を越えた場所に
    いる歩行者にも短時間ライトが自動照射する。

     ポルシェ ジャパン代表取締役社長である七五三木敏幸(しめぎ・としゆき)氏は
    「Panameraは、革新への挑戦をしたクルマ。Porsche Connectとナイトアシストという最先端の装備を備え、
    機能と美しさの2つを追求した」とコメントした。
     世界中で開始されている先行予約販売では、好調な売れ行きを記録しているとのこと。前モデルから引き継いだのは、
    コンセプト、車名、エンブレムの3点だけというほど、刷新された内容に仕上がっている。
     運転席周りには12インチの大型ディスプレイやタッチコントロールスイッチを採用。ハードキーやメーター類を減らし、
    デジタルを多く取り入れたインテリアになる。シートにはオプションでマッサージ機能をつけることも可能だ


    【ポルシェ、新型「パナメーラ」を発表 7年ぶりにフルモデルチェンジ】の続きを読む

    1: 2016/12/07(水) 12:44:42.06 ID:CAP_USER

    http://gigazine.net/news/20161206-porsche-911-soundbar/
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    https://youtu.be/81I_Gp3YQfU



    ドイツの自動車メーカー・ポルシェが誇るスポーツカー「911 GT3」に装備されているサイレンサーと2本出しマフラーを
    そのまま使用したBluetoothスピーカー「911 Soundbar」が、ポルシェデザインから登場しています。

    911 Soundbar | Porsche Design
    http://www.porsche-design.com/en/For-Men/Smartphones-Sound/911-Soundbar.html
    911 Soundbarは、ポルシェの子会社であるポルシェデザイン(Porsche Design)がラインナップしている2.1chヴァーチャル
    サラウンドBluetoothスピーカー。実際のGT3に搭載されているサイレンサーとマフラーの出口(テールエンド)にサブウーファーを内蔵したという製品です。


    システム全体で出力200ワットのアンプを搭載し、サラウンド効果を楽しめる「DTS TruSurround」に対応、
    さらに映像再生時に音のズレを補正する「LipSync (A/Vシンク)」にも対応しているとのこと。ロスレス転送が可能なaptX対応Bluetooth 3.0接続で
    スマートフォンなどの音楽を転送して再生できるほか、2系統のデジタル入力(オプティカル/コアキシャル)、1系統のアナログ入力を装備しています。
    また、外部サブウーファーに接続するサブウーファー出力端子も装備。
    本体サイズはおよそ74×28×32cmで、重量は約19kg。細かい話をすると、「997」や「991」などのコードネームで呼ばれる世代のどれに
    相当するのかは明記されていません。

    以下のムービーでは、実際に911 Soundbarが置かれている様子を見ることができます。
    ブティックの中に置かれた911 Soundbar。幅が80cm近くあることもあり、結構なボリューム感。


    本物のマフラーが使われているので、見た目はリアルそのもの。
    容器を溶接した跡もそのまま残されており、クルマ好きがみると「おおっ」とうなってしまう仕上げ。
    スマートフォンと接続して音楽を再生することが可能。ちなみに、操作しているスマートフォンはポルシェデザインによるBlackBerry端末の模様。

    「911 Soundbar」は、ポルシェデザインのオンラインショップで3499.99ドル(約40万円)で購入することが可能。
    ちなみに、実際に使える本物のパーツはこの値段よりもやや低い価格で購入することができるとのこと。

    Porsche 911 Soundbar - Gifts for him - Holiday Ideas - Porsche Driver's Selection
    http://shop3.porsche.com/usa/christmas/giftsforhim/wap0501110g/porsche-911-soundbar.pdds
    ポルシェ911 GT3に搭載される本物のパーツを使ったということで、特に可処分所得を多く持つポルシェ乗りにはたまらない
    一品といえそう。肝心のサウンド品質については海外のサイトのレビューでもあまり多くは語られていませんが、
    商品企画と価格について「ばかげている」と評する記事も。このあたりの魅力はポルシェ乗りにしか判断できそうにないので、
    価値を見いだせる人に刺さることだけを狙った製品ということになりそうです。


    【ポルシェ、自宅の部屋でも「ポルシェサウンド」を楽しめるスピーカーを発売】の続きを読む

    1: 2016/09/30(金) 21:41:45.08 ID:CAP_USER

    http://clicccar.com/2016/09/29/402591/
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    ドイツのスポーツカーブランドであるポルシェによると、8月の世界新車販売が1万9100台にのぼり、前年同月比で6.7%のアップを果たしたとのこと。

    市場別では、米国での販売が回復傾向。前年同月比3.5%アップの5181台と2カ月ぶりに前年を上回りました。

    しかし、モデル別にみると「911」シリーズが749台(前年同月比:20.2%減)、
    「ボクスター」および「ケイマン」は474台(38.5%減)。さらに、新型の発売が迫った「パナメーラ」は445台(4.5%減)と、
    スポーツカーとサルーンについては軒並み前年割れ。

    その一方で、販売を支えているのがSUVです。
    「マカン」は前年同月比39.3%減ですが、2304台と同社のラインナップの中でも桁違いの販売台数を確保。
    「カイエン」に至っては1067台と前年比1.7倍と唯一プラスに転じました。

    (以下略)


    【ポルシェ、8月の世界販売台数が6.7%アップ。 『カイエン』が前年同月1.7倍に】の続きを読む

    1: 2016/09/07(水) 10:16:50.69 ID:CAP_USER

    http://wpb.shueisha.co.jp/2016/08/24/70513/
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    フェラーリにランボルギーニにマクラーレンにロータスーー。
    世界にスポーツカーメーカーは数あれど、男が、いや、男のコが心底「いつかは乗りたい!」と憧れるブランドは、
    やはりドイツのポルシェじゃないだろうか。そんな俺たちの永遠の憧れが今、世界中でバカ売れしているのだ。

    1990年代は年間販売台数が1万台ちょいに減ってしまい、経営危機も訪れたのだが、日本の各メーカーの工場を視察し、
    生産方式などの体質を徹底改善すると、あれよあれよという間に5万台突破! 
    そして2002年にSUVのカイエンを投入したら大爆発し、年間販売台数は10万台を突破。
    一時はドイツの巨人「フォルクスワーゲン」の買収計画まで出たほど。

    この規格外計画はリーマン・ショックほかでオジャンになったが、その後もポルシェは見事なまでに躍進を続けて
    去年は22万台超の年間販売台数を記録! 今年上半期も3%アップの11万7963台と去年の上をいく実績を記録した。

    これは結構、異例な事態。そもそもポルシェは販売価格1千万円前後という超高級ブランドだから、実は年間数万台売れれば御の字。
    例えば同様のスーパーカーの頂点に目をやれば、フェラーリの年間販売台数は約7千台、ランボルギーニは約3千台、マクラーレンは約2千台というレベルだ。

    もちろん、フェラーリやランボルギーニは1台3千万円とポルシェの数倍。それだけに数千台でも大儲けなのだが、
    要はトヨタ的な薄利多売の逆をいく“厚利少売型”。
    その点でポルシェの販売台数はもはや量産メーカーのレベルに入りつつあり、まさに前代未聞の“厚利多売”の奇跡を起こしつつあるのだ。

    もちろんそこにはウラ事情があり、今やポルシェの売り上げの7割以上が高級ラグジュアリーSUVのカイエン&マカンだ。
    口の悪い人間は「今のポルシェはスポーツカーメーカーじゃなく、SUVメーカーだよ」と揶揄(やゆ)する。

    しかし、実は世界中でじわじわと、硬派スポーツ・911系と、ボクスター&ケイマン系の販売が今、伸びているのだ。
    そこで発売中の『週刊プレイボーイ』36号では、ポルシェの真骨頂であり本当のスゴさを象徴するスポーツカーの現在を特集。
    スポーツモデル718ケイマン&718ボクスター、そして大幅改良の911の新型に試乗し、世界中で高まるポルシェ人気の秘密に迫った!
     是非そちらもご覧いただきたい。


    【売上の7割がカイエン&マカン!高級車のポルシェが世界中でバカ売れ】の続きを読む

    1: 2016/07/05(火) 23:08:03.24 ID:cHAZr3p90 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ポルシェ、ミッドシップクーペの新型「718 ケイマン」を日本初公開

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1008321.html


    【正直、ミドシップ以外のクルマは走行性能を犠牲にしているから見下してるわw】の続きを読む

    1: 2016/07/01(金) 18:05:28.46 ID:CAP_USER9

     ポルシェ・ジャパンは1日、東京都内で発表会を開き、4月から予約を開始した新型モデル「718ケイマン」を国内で初めて披露した。
    718ケイマンは、オープン2シーターの「718ボクスター」のクーペモデルで、ケイマンシリーズの4代目になる。
    モデル名の718は、1957年に発売された「ポルシェ718」に由来する。
    ケイマンシリーズは、主力車種の「911」より廉価なモデルだが、エンジンを中央に搭載して後輪を駆動するMRと呼ばれる配置が生み出す独特の運転感覚を好むファンも多い。

     718ケイマンのエンジンは、2リットルと2.5リットルの水平対向4気筒エンジンで、水平対向6気筒エンジンを搭載した従来モデルより一回り小さい。
    だが、ターボエンジンを採用することで出力はそれぞれ25馬力アップし、2リットルが300馬力、2.5リットルが350馬力に向上した。
    停止状態から時速100キロメートルまでの加速も、最も速いPDK仕様のケイマンSでは4.2秒とスポーツカーらしい走りも健在だ。

     ポルシェ・ジャパンの七五三木(しめぎ)敏幸社長は「日本は世界で5番目に売れている大事な市場。
    年内にはPHV(プラグインハイブリッド車)モデルの売り上げ比率を10%まで引き上げたい。
    ガソリンエンジンモデルも、今年導入した911、718ケイマンと運転する喜びを守りながら、燃費も向上させたモデルを投入していく」と意気込みを示した。

     価格はケイマンが619万円、ケイマンSが813万円。

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    http://mainichi.jp/articles/20160701/k00/00e/020/266000c
    (7月1日 17時07分)


    【ポルシェ・ジャパン 2シーターの718ケイマン 日本初披露】の続きを読む

    1: レッドインク(神奈川県)@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 15:19:05.52 ID:rCKvVnQg0?BRZ(10500)

    ポルシェが32種類の新タイヤを発売『57年前のモデルでも“ポルシェらしく”走らせる』
    http://autoc-one.jp/news/2677396/


    ポルシェAGは、特定の世代の車両に合わせて適切にチューンされたタイヤの開発やテストを行い、
    発売することを発表した。この中には、ピレリ社と協力して発売されたタイヤも含まれている。

    これまでに製造された全ポルシェモデルのうち約70%は、現代の基準においても走行可能である。
    これらに適合するタイヤへのニーズを満たすために今回開発された。

    新開発のタイヤは、その外観とプロファイルデザインの面で歴代のオリジナルタイヤに極めて
    類似しているが、走行特性に関しては、現代のタイヤに要求される基準性能を満たしている。
    1959年モデルから2005年モデルまでについて、合計32種類の新しいポルシェ推奨のタイヤが用意される。

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    これらのタイヤは、歴代モデルの単なる再販ではなく、オリジナルのデザインに現代のタイヤの
    走行特性を兼ね備えている。1960年代から1990年代にかけての正真正銘のプロファイルパターン、
    タイヤ寸法、および断面積比が、ツッフェンハウゼン製ヒストリックスポーツカー特有のデザイン
    性を際立たせ、タイヤの材料構成は、トラクションと荷重に理想的な特性をもたらしている。

    タイヤの内部構造は、現在のタイヤカーカスの構造と同等。ラバーコンパウンドは、最新のタイヤ
    技術に用いられる素材を含んでおり、新しいタイヤは、優れたグリップと良好な転がり抵抗値を両
    立させた。優れたウェットグリップにもかかわらず静粛なため、公式EUタイヤ規則のあらゆる車両
    認定基準を満たしている。これらの新たにチューンされたタイヤにより、クラシックポルシェモデ
    ルは、よりいっそうバランスのとれた走行特性を示すことが可能となる。


    【ポルシェが旧車のためにタイヤを開発し発売!なんと57年前のモデルも!お前らいつのポルシェが好き?】の続きを読む

    1: いちごパンツちゃん ★ 2016/04/18(月) 19:02:10.14 ID:CAP_USER*.net

    ポルシェのフラッグシップSUV「カイエン」の次世代型がドイツ某市街地に姿を見せました。

    次期型にはアウディ「Q7」同様の「MLB Evo」プラットフォームが採用され、
    初代から350kg近い軽量化が進むと言われています。

    エクステリア・デザインは不明ですが、情報によれば、
    現行モデルのスポーティーなデザインから、個性の強いデザインになるとも噂されています。

    パワートレインは911同様にダウンサイジングされるV型6気筒ターボ及び、
    V型8気筒ターボ他、PHEVモデルも可能性が高いようです。

    まだ初期段階の次期カイエン、ワールドプレミアは2018年以降となりそうです。

    http://news.infoseek.co.jp/article/clicccar_366603/

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    【ポルシェ「カイエン」次世代型、市街地テストをキャッチ!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/24(水) 09:45:19.76 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/porsche/911/launch-2590078/
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    1963年のフランクフルトモーターショーでデビューしてから、50年以上にわたりスポーツカーのアイコンとして世界中で愛されてきたポルシェ「911」。

    それは勿論、日本も例外ではない。昨今、同社のSUVモデル「カイエン」や「マカン」、4ドアクーペの
    「パナメーラ」といったモデルに注目が集まる中、それでも2014年、日本はポルシェのモデルレンジの中で、
    911の販売比率が世界で最も高いマーケットとなっている。
    そんな、海外だけでなく日本でも愛されている「911」の基幹モデル「カレラシリーズ」に、初となるターボエンジンを搭載したモデル
    、新型『911カレラ/カレラS』が発表された。

    新たにフェイスリフトされた新型 911カレラ/カレラSには、これまでの3.4リッター(カレラ)と、
    3.8リッター(カレラS)用の水平対向6気筒自然吸気エンジンから“ライトサイジング”した新開発の3.0リッター水平対向6気筒
    ツインターボエンジンが搭載される。
    最高出力/最大トルクは実質ダウンサイジングながらも、カレラSが420ps/500N・m、カレラが370ps/450N・mと、
    どちらも先代より出力は20ps、トルクも60N・m向上している。さらに燃費面でも従来型比で約12%向上している。
    ボディサイズは、カレラSが全長x全幅x全高:4499x1808x1302mm、カレラが全長x全幅x全高:4499x1810x1294mm、
    ホイールベースは共に2450mm。エクステリアは、バンバーの両サイドにインタークーラーが配置されたことに伴い、
    今までよりも鋭い印象に。リアビューは、ルーバーがバーチカルタイプとなったほか、エンジンフードに縦のスリットが設けられている。

    また、今回更に注目なのは、オンラインナビゲーションモジュールとボイスコントロールを備えた
    PCM(ポルシェ コミュニケーション・マネージメントシステム)が標準装備された点。
    7インチのマルチタッチスクリーンを使い、ジェスチャーによるコントロールが可能なほか、
    手書き入力などスマホ感覚の操作が行える。さらに、Apple CarPlayにも対応しており、スマートフォンをWiFiで接続することも可能となる。
    交通情報が利用できるようになったことで、ナビゲーションの性能も大幅に向上。Google EarthおよびGoogle
    ストリートビューも初めて組み込まれ、方向をより正確に把握することが可能となった。

    新型 911カレラ/カレラSは3月下旬よりデリバリースタート予定。

    販売価格(消費税込)は、12,440,000円~18,130,000円。


    【【クルマ】ポルシェ、ダウンサイジングターボ搭載の新型「911 カレラ」を発売】の続きを読む

    1: アキレス腱固め(catv?)@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 09:26:23.49 ID:22WiUe8Y0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    ルシェのビスポーク部門のPorsche Exclusiveは、ワンオフで制作した特別仕立ての"Porsche 911 Carrera S Cabriolet"を公開した。


    関連:ポルシェ、新しい911の"エクスクルーシブ"モデルの画像を公開


    2016年モデルとしてフェイスリフトした新しい911 カレラ S カブリオレの"Sport Chrono package"仕様をベースに製作されたこのワンオフモデルは、
    "Jet Black Metallic"のボディカラーと赤のブレーキキャリパー、"light gray"の20インチ マルチスポークアロイホイールで外観を独自の仕上げとした上、
    ステアリングホイールやダッシュボード、センタースタックにウッドトリム、シートやドア、ダッシュボードなどに"Espresso"のレザーを用いてインテリアも独特な
    イメージに仕立てた仕様である。また、センターレザーアームレストにはエンボス加工の"Porsche crest"が配されている他、ブラウンのキャビンとコントラストを成すメタリックのアクセントも多数与えられている。

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    http://blog.livedoor.jp/motersound/51940297


    【ポルシェ エクスクルーシブ、ウッドトリムをふんだんに用いた911 カレラ S カブリオレを製作】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/02(火) 10:39:40.03 ID:CAP_USER.net

    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2016020100862

     【フランクフルト時事】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)傘下の高級スポーツ車メーカー、
    ポルシェのブルーメ社長は1日付の地元紙とのインタビューで、自動運転車は「あまり魅力的でない」と述べ、開発に否定的な見解を示した。
     メーカー各社は自動運転車の開発に向けた投資を急いでいるが、ポルシェはそうした
    風潮と一線を画すことで、ブランド力を高める狙いがあるとみられる。(2016/02/01-21:11)


    【【自動車】ポルシェ社長「自動運転車は魅力的でない」 開発に否定的な見解】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/04(月) 17:53:00.01 ID:CAP_USER.net

    http://gigazine.net/news/20160103-driving-test-porsche/
    自動車免許を取得するためにかかせない路上教習はただでさえ緊張するものですが、
    「もしも普段の自動車ではなく急遽、スポーツカーのポルシェで練習するはめになると、
    一体どうなるのか?」というムービーが公開されています。
    Taking the driving test in a sports car. - YouTube
    https://youtu.be/2We7h4Oh6UM



    スポーツカーのドライビングを学ぶ良い方法は?
    経験すること。というわけで、さっそく実践。
    男性教官が、生徒の女性に「さあ、練習を始めよう。だけどちょっと予定変更があるんだ」と話しています。
    黒人の生徒に対して教官は、「運転する自動車がいつもと違うけれど、心配はいらないよ」
    「ちっとも違わない。落ち着いていればうまくいくから」
    「さあ行こう」と、教習車のところへ向かいます。
    現れた教習車を前に、男性の顔がみるみる変わっていきます。
    「今日乗る自動車はこれだよ」
    そして、女性のこの表情。一歩たりとも近寄らない女性。
    目線の先には黄色いポルシェ911。
    「他の車のドライブなんて教えてもらってないよ」「……」「無理、無理、無理、無理!」
    「こんなので練習してもいいの……?」
    何とか生徒を車内に押し込んで、いよいよ練習開始。「はい、こんにちは」
    「まずは車体の点検からいこうか」
    「オイルレベルをチェックして」「オイルレベル……?」
    いつもの通りボンネットを開ける女性。
    911はリアエンジンなのでボンネット下はトランクルーム。そこにエンジンはありません。
    「これが、エンジン?」生徒はみな、さっそく911の洗礼を受けています。
    「さあ出発しよう。エンジンをかけて」
    「キーがないんですが……」
    「ポルシェは全部、左側だよ」
    「どうやって発進するんでしょうか?クラッチがありません」
    「いや、デュアルクラッチトランスミッションがあるよ」と教官。
    会話が成り立ちません。
    そんなこんなでおそるおそる出発進行。ぎこちなく発進。
    軽くアクセルペダルを踏んだのに……予想外の加速。
    そして、つんのめる形で急ブレーキ。「落ち着いて、落ち着いて」
    ぎくしゃくしながら走り去るポルシェに、町ゆく人は眉をひそめています。
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    狭い道で立ち往生したポルシェ。
    クラクションを鳴らされて焦る女性。大渋滞ができてしまいました。
    左右から、ガンガンと抜かれていきます。これは見ものだとばかりに人が集まってきました。
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    こちらは黒人男性。教官は「とてもいい。じゃあ、ここで停止してみよう」
    「パーキングモードにしてください」と教官。
    そして「じゃあ、坂道発進しようか」と残酷な宣告。
    悪戦苦闘していると……急激に後退を開始。
    「何しているんだ!?」と飛ぶ教官の怒号。
    「間違えました」「そうだ、君は間違った」するすると坂道を上り始めると「アクセルはゆっくりとね」とアドバイス。
    こちらの女性はアクセルワークを失敗した模様。
    テールスライドが始まり、わけの分からない叫び声が車内にこだまします。
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    「アクセルペダルは優しく踏まないと。とてもパワフルな車なんだ」という教官の指導は、
    女性の耳には入っていなさそう。
    「よし。ここに駐車してみよう」「どうやって後退すればよいのですか?」
    縦列駐車スタート。ハンドルを切り返す女性は必死の形相。
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    見物人はニヤニヤ。事態は悪化する一方。
    駐車完了を主張する女性に、教官は「まだできていませんよ」
    「ええ、ごめんなさい。でもどうすればいいのか……」
    珍しい光景に、写真を撮られています。
    「ポルシェのドライブがどんなものか、体感したくないですか?」
    「ポルシェのExperience Centerでお待ちしています」ということで、これは、試乗を促すポルシェのPRムービーでした。


    【【クルマ】もしも教習車がポルシェ911だったら?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/05(土) 16:45:08.07 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/articles/ASHD52P9KHD5UHBI009.html

     独フォルクスワーゲン(VW)傘下の高級車メーカー、ポルシェは4日、2020年までに、
    同社で初となる電気自動車(EV)の新型スポーツカーを発売すると発表した。
    開発に10億ユーロ(約1340億円)以上を投じる。VWはディーゼル車の排ガス不正問題などで
    対策費がかさむためコスト削減を進めているが、環境対応車としてEV開発には力を入れる。

     新型車は9月の独フランクフルト国際モーターショーで発表したコンセプトカー「ミッションE」がベース。
    1回の充電で500キロ以上走行でき、スタートから3・5秒で時速100キロまで加速できる。高速充電できる仕組みを開発し、
    15分間で80%の充電が可能という。

     独南部シュツットガルト近郊の工場に7億ユーロを投じ、組み立て工場などを増設し、
    既存のエンジン工場も拡張する。1千人以上の新規雇用を見込んでいる。(ウィーン=寺西和男)

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    【【クルマ】ポルシェ、初のEVスポーツカーを2020年までに発売へ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/09(月) 23:09:03.269 ID:uTH456ek0.net

    911→世界一モデルの選択肢がある誰もが認めるスポーツカーオブスポーツカー(560馬力/0-100…3.1秒/最高速318キロ)

    カイエン→セレブ御用達の最速SUV(570馬力/0-100…4.1秒/最高速281キロ)

    パナメーラ→落ち着いた4ドアサルーンと見せかけたスポーツカー(570馬力/0-100…3.8秒/最高速310キロ)

    ボクスター→オープンピュアスポーツ。
    ケイマン→ボクスターのクローズ版。
    マカン→カイエンの弟。

    918→ニュルブルクリンクで市販車世界最速のスーパーカー。リッター33kmのハイブリッドカー。(849馬力/0-100…2.8秒/最高速345キロ)


    【ポルシェとかいうスポーツカー以外つくれない神メーカーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/15(火) 22:24:07.87 ID:???.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150915_721343.html
    no title

    独ポルシェAGは9月15日(現地時間)、航続距離500kmを超えるEV(電気自動車)の4シータースポーツカー「ミッションE」をフランクフルトモーターショーで発表した。

     ミッションEは、2つのモーターを搭載して合計600PS以上を発生。0-100km/h加速は3.5秒以内、
    0-200km/h加速は12秒以内、航続距離は500kmを超えるとしている。その性能はサーキットで実証済みとして、ニュルブルクリンク北コースのラップタイムは8分を切る。
    no title

    モーターは、永久磁石同期モーター(PMSM)を2個搭載。2015年のル・マン優勝車両「919ハイブリッド」で使用していたものと
    ほぼ同じモーターで、加速とともにエネルギーを回生する。また、各ホイールへ自動トルク配分する「ポルシェ・トルク・ベクトリング」
    を備えたオンデマンド型の4WDシステム、スポーティなコーナリングを可能にする4WS(4輪操舵)を採用した。

     ボディーは、アルミニウム、スチール、カーボンファイバー強化樹脂などで構成。カーボン製のホイールは、フロントが21インチ、リアが22インチで、ワイドタイヤを装着。

     充電システムには、現在の電気自動車が使用する400Vに対して電圧を2倍にした「ポルシェ・ターボ・チャージング」システムを採用。
    800Vを使用することで、バッテリーは約15分で容量の約80%まで充電可能。さらにエネルギー伝達用の銅ケーブルが細く軽くできるなど軽量化にもなり、
    電気自動車における新しい基準になるとしている。
    no title

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    【【クルマ】ポルシェ、航続距離500kmを超える初のEVスポーツカーを発表 15分で8割充電可能】の続きを読む

    1: フェイスロック(東日本)@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 01:54:52.55 ID:UlliI+O10.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    ポルシェ ジャパンは、ダウンサイジングの新開発ターボエンジンを搭載する、改良新型『911カレラ』の予約受注を9月11日より開始する。

    今回受注を開始するのは、『911カレラ』『911カレラ カブリオレ』『911カレラS』『911カレラS カブリオレ』の4モデル。
    従来の自然吸気の3.4リットル(911カレラ)および3.8リットル(911カレラS)水平対向6気筒を、3.0リットル水平対向6気筒ツインターボに置き換えた。

    最高出力はカレラが370ps、カレラSが420ps。最大トルクはカレラが450N・m、カレラSが500N・m。ともに先代モデル比で20psのパワーアップと
    60N・mのトルク増を実現している。最高速度は911カレラが295km/h、911カレラSでは306km/hに達する。

    外観では、4灯式ウエルカムホームライトを備える新型ヘッドライトを採用。リセスカバーのないドアハンドル、縦のスリットを備えるエンジンフード、
    そして特徴的な4灯式ブレーキライトを含む新しいテールライトなど多くのリファインが施されている。

    インテリアでは、新たにマルチタッチディスプレイ付ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステムを標準装備。
    機能を大幅に拡大するとともに、優れた操作性を実現する。

    価格はカレラ 7速MTが1244万円、同PDKが1309万1000円、カレラS 7速MTが1519万1000円、同PDKが1584万1000円。
    カブリオレはPDKのみの設定で、カレラが1510万円、カレラSが1813万円。

    http://response.jp/article/2015/09/07/259569.html
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    【ポルシェ 911カレラ 改良新型、予約受注開始 1244万円から コンビニ用に買うかな】の続きを読む

    1: アンクルホールド(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/11(火) 21:55:43.74 ID:251G8CvA0.n

    ポルシェ 911クーペ 改良型、完全な姿&詳細が明らかに

    9月のフランクフルトモーターショーでの公開が迫るポルシェ『911クーペ』の改良型を完全な姿で捕らえた。

    フロント部には新しくなったエンジンフードや、薄くなったLEDデイタイムランニングライト、デザイン変更された
    エアインテークが確認出来る。又、ドアミラーもリデザインされているようだ。リアビューでもやはり薄く
    シャープになった、リアコンビランプや新エキゾーストパイプが見える。

    注目は新開発のエンジンだ。現行モデルの自然吸気水平対向6気筒エンジンから新開発の2.7リットル又は
    3.0リットルのターボチャージャー付きフラット6を搭載し、最高馬力は420psを発揮する。

    ハイテク面では次世代マルチメディア・システムを採用、ポルシェにとって大きなフェイスリフトとなりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150811-00000039-rps-ind

    927959


    【フロント部にエンジンフードのあるポルシェ 911クーペって何者だよ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/23(木) 13:59:00.09 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/07/23/256187.html

    米国の民間調査会社、JDパワー社は7月22日、「2015年米国自動車商品魅力度(APEAL)調査」
    の結果を公表した。ブランド別の満足度ランキングでは、ポルシェが11年連続で第1位となった。

    この調査は今年で20回目。2015年モデルの新車を購入した顧客を対象に、新車購入から90日が経過した時点で、
    愛車の魅力について質問している。質問項目は、性能、デザイン、装備など。調査は2015年2-5月にアンケート方式で行い、8万4000人以上から回答を得た。

    調査は1000点満点で、ポイントの多い順にランキング。ブランド別の結果(業界平均値以上)は、以下の通り。

    1. ポルシェ(874点)
    2. ジャガー(855点)
    3. BMW(854点)
    4. メルセデスベンツ(853点)
    5. アウディ(852点)
    6. ランドローバー(843点)
    7. リンカーン(842点)
    8. キャデラック(838点)
    9. インフィニティ(835点)
    10. レクサス(831点)
    11. MINI/ボルボ(825点)※同率
    12. アキュラ(810点)
    13. ヒュンダイ(809点)
    14. フォルクスワーゲン(806点)
    15. GMC(804点)
    16. ラム(803点)
    17. ビュイック(801点)
    18. フォード/キア(798点)※同率

    業界平均値は798点

    ポルシェは11年連続の第1位。前回調査に対して、得点は8ポイント後退したものの、874点と2位に19ポイントもの差をつけた。
    ポルシェは部門別でも、コンパクトプレミアムスポーティカー部門で『ケイマン』、コンパクトプレミアムSUV部門で『マカン』、
    ミッドサイズプレミアムSUV部門で『カイエン』が、それぞれ第1位に選出されており、高い魅力度が評価を受けた。

    また、ジャガーは前回同様の2位。BMWは前回5位から3位へ、メルセデスベンツは前回7位から4位へ上昇。一方、レクサスは、前回6位から10位へ後退している


    【【調査】ポルシェ が11年連続第1位、2015年米国自動車商品魅力度ブランド別調査】の続きを読む

    1: 目潰し(秋田県)@\(^o^)/ 2015/03/23(月) 13:12:00.04 ID:dPz9FOZu0.net BE:194767121-PLT(12000) ポイント特典

    ポルシェの新型「ケイマンGT4」を心待ちにしていたファンは多いことだろう。引き締まったボディーで高性能。最高出力385ps(283 kW)/7,400rpmで、
    わずか4.2秒で時速60マイル(約97キロ)まで加速できる。英国とドイツではすでに完売状態。価格は8万4600ドル(約1015万円)から。

    http://jp.wsj.com/articles/SB12371367657780613424004580535070008567954
    no title


    【ポルシェの新型 ケイマンGT4 1015万円】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/12/15(月) 19:56:37.27 ID:???.net

    世界の自動車業界で年間販売台数1000万台前後を争っているのは、日本のトヨタ自動車、
    米国のゼネラル・モーターズ、ドイツのフォルクスワーゲングループ(フォルクスワーゲン)の3社です。

     フォルクスワーゲン傘下には売上高に占める割合の大きい「VW」、「アウディ」「ポルシェ」など12車種
    (乗用車とスポーツカーが8、商用車が3、二輪車が1)のブランドがあります。フォルクスワーゲンの名前を
    知らない人はいないと思いますが、アウディやポルシェがフォルクスワーゲンの子会社であることは、自動車業界の
    関係者以外ではあまり知られていません。

     フォルクスワーゲンの財務データは見る機会はあまりないでしょうが、フォルクスワーゲンは財務分析の入門に
    うってつけの企業です。最大の特徴は、「セグメント情報の開示レベルが充実」していることです。ブランド別に
    販売台数や売上高、営業利益まで細かく開示しており、どのブランドがグループ全体の売上高や利益にどれだけ
    貢献しているのかが分かります。トヨタをはじめとする日本の自動車メーカーで、フォルクスワーゲン以上に細かい
    情報を開示している企業はありません。セグメント情報に着目して財務データを見るとフォルクスワーゲンの意外な一面が見えてきます。

    VWで台数と売上高を、アウディとポルシェで利益を稼ぐ

     フォルクスワーゲンとトヨタは、販売台数でも売上高でもほぼ互角です。フォルクスワーゲンの2013年12月期の
    販売台数は973万台、売上高は27兆1870億円、トヨタの2014年3月期の連結販売台数は1013万台、
    売上高は25兆6919億円です。しかし、事業別セグメント情報を見ると、両社の収益構造の特徴が鮮明になります。

     ブランド別に見ると、「VW」ブランドはの販売台数470万台、売上高は13兆7168億円で、いずれも連結業績の
    ほぼ50%を占めています。VWは文字通りフォルクスワーゲンの基幹ブランドなのです。

     ところが、VWの営業利益率は過去3年間で3~4%と低く、しかもやや低下傾向です。営業利益は毎年
    4000億~5000億円程度で、連結営業利益約1兆5000億円のうち、VWの貢献は25%程度に過ぎません。

     VWに次いで二番目に連結業績に貢献しているのが「アウディ」ブランドです。アウディの年間販売台数は
    130万~150万台とVWの3割程度ですが、利益には大きく貢献しています。アウディの営業利益率は一貫して
    2ケタを保ち、営業利益は毎年約7000億円とVWを大きく上回っています。利益で見ると、フォルクスワーゲンの
    稼ぎ頭はアウディなのです。

     「ポルシェ」ブランドは2012年8月からフォルクスワーゲングループ入りしました。通期での業績が連結決算に
    反映されたのは2013年12月期が初めてです。ポルシェの販売台数は16万台と少ないものの、世界中で圧倒的な
    ブランド力を背景に営業利益率は18.0%と大変高く、営業利益3559億円はVWの3994億円に迫ります。
    年間470万台も販売するVWと、年間わずか16万台の販売に過ぎないポルシェの営業利益がほぼ同額という事実は、
    事業別セグメント情報を読み解くことで初めて分かります。

      フォルクスワーゲンの名前を知っていても、多くの人はどれくらい自動車が売れているのか、さらにVW以外に
    どのようなブランドがあるのかは分からないでしょう。ところがセグメント情報に着目して財務諸表を見ると
    同グループにはVWの他にアウディ、ポルシェなどのブランドが傘下にあることだけでなく、おのおのの売上高や
    利益貢献度合いまで分かるのです。このようにセグメント情報に注目して財務諸表を見ると、企業の真の姿が見えてきます。

     11月7日発売の『「強い会社」はセグメント情報で見抜きなさい』では事業別&所在地別セグメント情報に
    注目した財務分析の方法論を解説しています。各企業の過去3年間の財務データと、筆者が作成した
    セグメント情報がひと目で分かる表を基に、アップル、グーグル、アマゾン、ソニー、楽天、オリンパスといった
    国内外の有力企業の利益構造を明らかにしています。

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    http://ascii.jp/elem/000/000/945/945328/


    【ポルシェ16万台でVW470万台とほぼ同じ営業利益を稼ぎ出す】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/11/16(日) 00:24:10.70 ID:???.net

    ポルシェとしては初のコンパクトSUVで価格は616万円。全ラインナップの中でもっとも安い価格に設定した。
    この日の発表会にドイツから駆けつけたポルシェAGのベンハルト・マイヤー副社長は「コンパクトSUV市場は年3.5%の
    成長が見込める。ポルシェの新しい顧客層を獲得できる」と期待を寄せた。

     SUVとしては「カイエン」が存在するが、マカンはこれより一回り小さい。ポルシェ・ジャパンの七五三木(しめぎ)敏幸社長は
    「日本の道路事情にマッチしたもの」とアピールした。

     マカンは排気量2リッターの直列4気筒ターボエンジンを搭載。最高出力は237馬力で、小型SUVのジャンルでは
    スポーツ性を持った初のモデルだと同社はしている。既に約1500台の予約があるといい、今週末から順次納車していく。

     マカンとはインドネシア語でトラの意味。マカン・シリーズは他に、3.6リッターV型6気筒ツインターボの「マカン・ターボ」、
    3リッターV型6気筒ツインターボの「マカンS」がある。

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    http://www.youtube.com/watch?v=-29LD1eM6V8



    http://thepage.jp/detail/20141113-00000019-wordleaf


    【616万円から買えるポルシェSUV「マカン」が国内初お披露目】の続きを読む

    1: デンジャラスバックドロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/15(水) 15:39:15.77 ID:fYJPcItL0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典

    ポルシェはパリモーターショー2014にて、カイエンS-Eハイブリッドをワールドプレミアさせた。
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    カイエンS-Eハイブリッドのベース車体は2010年に発表された958型現行モデルが引き続き使われている。
    ボディサイズは全長4855mm×全幅1939mm×全高1705mm、ホイールベースは2895mmとカイエンSと変わらず。
    これまでカイエンSハイブリッドとして、シリーズのなかでハイブリッドモデルをラインアップしていたが、今回発表の
    カイエンS-Eハイブリッドはそこからさらにプラグイン機能が装備される。

    今回でポルシェとしてのプラグインハイブリッド車は918スパイダーやパナメーラS E-ハイブリッドに次ぐ3モデル目となる。
    自動車メーカーのなかで最も多くPHV車のラインアップを持つことになる。

    カイエンS E-ハイブリッドは既に予約受付中、車両価格は1155万円から
    カイエンS E-ハイブリッドに搭載されるメインユニットはV6 3.0Lエンジンで、その単体スペックは最高出力333ps、最大トルク440Nmとなる。
    これに95psのモーターが加わり、トータルのシステム最高出力は416ps、最大トルクは590Nmといった仕様になる。

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    http://car-research.jp/porsche/cayenne.html


    【ポルシェがカイエンS E-ハイブリッドを発表、V6 3.0LプラグインHV搭載】の続きを読む

    1: キャプテンシステムρφ ★@\(^o^)/ 2014/09/16(火) 09:47:34.13 ID:???0.net

    購入したばかりの850万円のポルシェ・ボクスター。
    ディーラーから出ようとしたところ急加速し、
    納車から数分でクラッシュするという悲惨な事故が起こりました。

    中国の瀋陽で起きたこの事故。
    運転していた女性はアクセルとブレーキを踏み間違えたと言います。

    幸いにも怪我人はいなかったとのことですが、
    女性には修理費だけでなく大きな罰金も科せられる可能性があります。

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    http://www.mirror.co.uk/news/weird-news/woman-smashes-brand-new-50k-4261551#rlabs=6


    【850万円のポルシェ、ブレーキ踏み間違って納車数分でクラッシュ 中国】の続きを読む

    ボクスターGTSとケイマンGTS!4月3日から受注開始!
    ついに日本での受注が開始されます、出力が上がり魅力的な車種になっているようです。
    porsche_boxster_gts_01-618x464

    Boxster GTS4月3日から予約受注をスタートするボクスターGTSとケイマンGTSは、ボクスターS/ケイマンSの3.4Lをベースに、15ps/10Nmアップした水平対向6気筒エンジンを搭載。

    ボクスターGTSは330ps、ケイマンGTSは340psの最高出力で、標準装備のスポーツクロノパッケージのスポーツ・プラススイッチをオンにすると、ボクスターGTSのPDK仕様車は0-100km/h加速で4.7秒のタイムを記録。ケイマンGTSのPDK仕様車はボクスターGTSをさらに0.1秒上回るタイムをマークするといいます。

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    Cayman GTSまた、ボクスターGTSの6速MTは最高速度が281 km/hに達し、プレミアムロードスターの中で初めて280 km/h台に到達。ケイマンGTSは、ボクスターGTSの数値をさらに上回る285 km/h。

    両モデルともに2シーターのミッドシップモデルとしては初となる「ユーロ6」の排出ガス基準をクリアする見通しで、同基準に基づくテストでは、両モデルのPDK仕様車は燃料消費量が8.2ℓ/100km(MT仕様:9.0ℓ/100km)とのことです。

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    Boxster GTS - Interieur気になる価格は、ボクスターGTSの6MTが885万円、7速PDKが949万円。ケイマンGTSの6MTが915万円、7速PDKは979万円。両モデルともにステアリング位置は左/右両方とも用意されています。

    引用元:

    http://clicccar.com/2014/03/22/249915/


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