ポルシェ

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    1: 20/03/25(水)10:28:58 ID:7r8



    【ポルシェのジープがくそかっけぇwwwwwww】の続きを読む

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    ポルシェのカレラ

    1: 2020/03/24(火) 14:49:13.37 ID:1YqdL3mU0

    買い換えようかと思ってるんやがどう?


    【ポルシェのカレラ乗ってる奴おる??】の続きを読む

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    1500万のポルシェと1000万のGTR

    1: 2020/01/19(日) 12:03:27.516 ID:jbmi6ogca

    売却や譲渡は禁止だとしたらどっち選ぶ?
    まぁGTRだよな


    【1500万のポルシェと1000万のGTRをただで貰えるとしたら?】の続きを読む

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    カイエン

    1: 2020/01/19(日) 12:17:48.208 ID:6t8xXbXh0

    貧乏人だから関係ないけど


    【ポルシェ買えるくらい金持ちなのにカイエンやパナメーラ買う奴wwwwww】の続きを読む

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    ポルシェ911

    1: 2020/01/04(土) 05:15:16.04 ID:ETfzmf040

    911ほちい


    【ワイ23歳BM乗り、ポルシェ911が欲しすぎて咽び泣くwwwwww】の続きを読む

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    ポルシェ乗ってる

    1: 2019/12/24(火) 20:00:41.189 ID:2cb4+TfMpEVE

    どういうことなの


    【ポルシェ乗ってる若い人がいるってどういうことなのwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/12/05(木) 18:27:52.26 ID:1B+xPdM/9

     独ポルシェの日本法人、ポルシェジャパン(東京都港区)は5日、レンタカーサービス「ポルシェ・ドライブ」を本社がある虎ノ門ヒルズで6日から開始すると発表した。

     誰でもインターネットから会員登録でき、24時間なら4万7500円から利用できる。所有にこだわらなくなっている若い世代にもポルシェブランドの体験機会を増やす狙いで、他都市でも展開していく方針だ。

     独、フランス、スイス、北米と順次拡大しており、日本はアジア初。旗艦スポーツカー「911カレラ」やスポーツ用多目的車(SUV)「マカン」など5車種6台から始める。

     料金は、最も安いスポーツカー「ケイマン」が4時間3万7千円、24時間4万7500円、金曜夕~月曜朝の「ウイークエンド」が9万5千円。最も高い911カレラGTSは4時間6万円、24時間8万円など。保険を含み、距離料金はかからない。貸し出し・返却は午前9時~午後7時に限られる。海外からの旅行者の利用も見込んでいる。

     国内では「タイムズ」などのレンタカー事業者が中古車を使ったポルシェ車のレンタルを行っているが、ポルシェの自社サービスはすべて最新の新車を貸し出す。担当部長のアンドレ・ブランド氏は「われわれはメーカーから、特別な体験を提供するモビリティブランドに変わることを目指している。このサービスでできるだけ多くの方に、忘れられない感動をしていただきたい」と語った。

    2019年12月5日 14時23分
    産経新聞
    https://news.livedoor.com/article/detail/17482130/
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    -------
    ポルシェをレンタカー体験、公式サービスを東京で開始 料金は4時間3万7000円から

    ポルシェジャパンは、ポルシェが世界展開を進めるモビリティサービス「ポルシェ・ドライブ」の日本国内で12月6日より開始すると発表した。

    ポルシェ・ドライブは、ドイツ本国をはじめとする欧州、北米で展開するポルシェ公式のレンタカーサービスで、アジア地域では日本が初導入。虎ノ門ヒルズを拠点とし、虎ノ門ヒルズや愛宕グリーンヒルズ勤務の人、レジデンス居住者、アンダーズ東京に宿泊のインバウンド層などをターゲットに、手軽にポルシェを体験できる新たなサービスとして提供する。

    車両ラインアップは『ケイマンS』『911カレラ4Sカブリオレ』『911カレラGTS』『マカンS』『カイエン』『パナメーラ4S』の6台を用意。最短4時間から最長2泊3日までのパッケージを設定する。料金は911カレラ4Sカブリオレの場合、4時間5万5000円、1日(24時間)7万5000円、2泊3日(金曜日16時~月曜日10時)15万円。

    2019年12月5日(木)14時00分
    https://response.jp/article/2019/12/05/329494.html
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    【ポルシェが自社レンタカー事業開始wwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/12/02(月) 22:56:59.188 ID:lY+GRcyd0

    no title


    電動ミラーすらついてないんだぜこれ


    【ポルシェ911、いっぱいオプション減らしてもこの金額wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/12/02(月) 15:17:51.72 ID:FLl4avHz9

    独ポルシェの日本法人、ポルシェジャパンが、ポルシェ初の電気自動車(EV)「タイカン」の予約注文の受付を開始した。2020年9月から納車の予定という。

    ポルシェが満を持して発売するタイカンのパフォーマンスとは、一体どれくらいなのだろう。

    ■スペック面で比較すると...

    2019年11月20日に注文受付を始めたポルシェタイカンは、トップモデルの「ターボS」の最高出力が560kW(761PS)で、静止状態から時速100キロまでの加速は2.8秒。最高出力500kW(680PS)の「ターボ」は3.2秒となっている。

    両モデルともリチウムイオンバッテリーの容量は最大93.4kWhで、航続距離はターボSが412キロ、ターボは450キロとなっている。最高速度はいずれも時速260キロだ。

    これに対し、米テスラのトップモデル「モデルS」の0→100キロ加速は2.6秒と、タイカンよりも速い。最高速度は時速261キロと互角だが、航続距離は610キロと長い。この違いはバッテリーの容量だろうが、テスラはモデルSのバッテリー容量を公表していない。

    タイカンには最高出力390kW(530PS)と420kW(571PS)の「4S」と呼ばれるモデルもあり、高出力バージョンの0→100キロ加速は4.0秒、最高速度は時速250キロとなっている。

    こちらの性能も、テスラの普及モデル「モデル3」の0→100キロ加速3.4秒、最高速度261キロに及ばない。航続距離はタイカン4Sの最大463キロに対して、テスラモデル3は560キロだ。タイカン4Sは標準装備の容量79.2kWhとオプションの93.4kWhのバッテリーを選ぶことができる。テスラはモデル3のバッテリー容量を明らかにしていない。

    タイカンの日本での販売価格は未定だが、ドイツでは10万5607ユーロ(約1267万円)からとなっている。テスラはモデル3のスタンダードレンジプラスが500万円台、パフォーマンスが700万円台と、タイカンに比べると割安だ。

    ポルシェタイカンもテスラも前輪と後輪をそれぞれモーターで駆動するデュアルモーターAWD(4輪駆動)である点は共通している。

    ■「ポルシェは常にポルシェ」

    EVで後発のポルシェが、この分野で先行するテスラを走行性能の数値で追わなかった理由は分からない。カタログ数値では、わずかにテスラを下回るタイカンだが、実際の走りはどうなのか。

    ポルシェの研究開発担当役員のミヒャエル・シュタイナー氏は「フルエレクトリックであっても、ポルシェは常にポルシェだ。これまでのポルシェ製品がそうであったように、タイカンはテクノロジーとドライビングダイナミクスのみならず、世界中の人々の情熱を刺激する魅力的なスポーツカーだ」と語っている。

    筆者はテスラモデル3を500キロほどドライブした経験があるが、機会あらば、ぜひタイカンと比較テストしてみたい。

    2019/12/ 1 07:00
    https://www.j-cast.com/2019/12/01373986.html?p=all
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    ■関連ソース
    【ポルシェ タイカン】EVでありポルシェのスポーツカー
    https://response.jp/article/2019/12/01/329365.html

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    【ポルシェが満を持して送り出す初EV 「タイカン」はテスラのライバルになるか 開発担当「ポルシェは常にポルシェ」】の続きを読む

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    1: 2019/11/25(月) 14:04:33.51 ID:uRG/JYNBM

    格好良すぎませんか?

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    【ポルシェ911とかいう車wwwwwwwwww】の続きを読む

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    1500万のポルシェ

    1: 2019/11/16(土) 00:14:04.771 ID:a5n92/u50

    家が先かな?そもそも維持できるのか


    【貯金4000万で1500万のポルシェは買っても大丈夫なのか?】の続きを読む

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    1: 2019/11/11(月) 15:37:48.21 ID:CAP_USER

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    ポルシェ パナメーラ 改良新型プロトタイプ(スクープ写真)
    その他画像はこちらから
    https://response.jp/article/img/2019/11/11/328587/1473501.html

    ポルシェ『パナメーラ』改良新型の最新プロトタイプをキャッチ。その室内も初めて撮影することに成功した。

    パナメーラは2009年から販売されている欧州Fセグメントに属する5ドアサルーンだ。2016年からは2代目となる現行モデルが登場、これが初の大規模改良となる。

    エクステリアでは、カモフラージュが施されているフロントバンパーとリアエンドを中心に再設計される見込みで、『911』新型にインスパイアされたデザインが有力とみられている。

    前回のスクープ時にはライムグリーンのブレーキキャリパーを装備した高性能モデル『ターボS E-ハイブリッド』だったが、今回の車両はイエローのブレーキキャリパーが見ててとれることから「パナメーラ4/4S」の開発車両と思われる。
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    室内では大きな変化は見られないが、スポークが異なり、ボタン類が少ない新デザインのステアリングホイールが装備されている。そのほかではインフォテイメントシステムの更新、新しいトリムや室内装飾オプションが追加予定だ。

    パワートレインは、ベースモデルに最高出力325hpを発揮する2.9リットルV型6気筒、最高出力454hpを発揮する4.0リットルV型8気筒をラインアップ。「GTS」では最高出力454hpを発揮する4.0リットルV型8気筒エンジンが搭載される。また上位モデルには、最高出力671hpを発揮する「4E-ハイブリッド」、さらには最高出力680hpの「ターボS E-ハイブリッド」がラインアップされる。

    しかし、ハイライトは社内コード「ライオン」と呼ばれ開発が進められているハードコアモデルだ。4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載、最高出力は750psを発揮する内燃機関エンジンが予想され、2020年に登場するとみられるメルセデスの新型モデル、『AMG GT 73』をライバルと想定しているはずだ。

    パナメーラ改良新型のワールドプレミアは、2020年3月のジュネーブモーターショーが有力と思われる。

    2019年11月11日(月)08時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/11/11/328587.html


    【ポルシェ パナメーラ、最強モデルは「ライオン」!? 改良新型の内外装をキャッチ】の続きを読む

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    981ボクスター

    1: 2019/11/01(金) 00:58:34.366 ID:ovi7W6nlp

    24だけどポルシェ 乗ってる


    【お前らが持ってるポルシェのイメージwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/09/23(月) 23:36:07.29 ID:UBwdLJ8B9

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-09-18/PY0CGVT0AFB401

    新型「911」はポルシェ全利益の30%近くを稼ぐ-中国でも問題なし

    Hannah Elliott
    2019年9月19日 7:44 JST
    過去1年間に発売された最も収益性の高い車は、テスラでもランボルギーニのようなスーパーカーでもなかった。

      その栄冠に輝いたのはポルシェの新型「911」だ。ブルームバーグ・インテリジェンス(BI)がまとめた最近のリポートによれば、投入以降、新型911はポルシェ全利益の30%近くを稼いだ。

      フェラーリの「F8トリビュート」やアストンマーティンの「DBX」、メルセデス・ベンツの「GLE」、BMWの「X5」も利益率は高いが、メーカーの利益全体に占める割合という点ではポルシェ911に及ばない。
    (リンク先に続きあり)

    2020年型ポルシェ911カレラ
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    【新型「911」はポルシェ全利益の30%近くを稼ぐ-中国でも問題なし】の続きを読む

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    k

    1: 2019/09/05(木) 09:24:58.92 ID:tMZCK0HN0● BE:842343564-2BP(2000)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000015-impress-ind
    独ポルシェAGは9月4日(現地時間)、ポルシェ初のEV(電気自動車)「タイカン」を世界初公開した。4ドアスポーツサルーンのタイカンとして最初に導入されるのは「タイカン ターボS」「タイカン ターボ」となる。

    【この記事に関する別の画像を見る】

     タイカン ターボSとタイカン ターボは、2基の電気モーターをフロントアクスルとリアアクスルに1基ずつ搭載する4WDを採用。リアアクスルには2速トランスミッションを搭載して、1速では静止状態からの発車時に大きな加速を与え、ロングレシオの2速では高い効率を実現する。

     パフォーマンスでは、タイカン ターボSはローンチコントロールとの組み合わせで最大560kW(761PS)のオーバーブースト出力を発生。タイカン ターボの最高出力は500kW(680PS)となる。

     両モデルいずれも最高速は260m/h。0-100km/h加速はターボSで2.8秒、ターボでは3.2秒。航続距離はターボSで最大412km、ターボは450km(WLTPに準拠)。

     ベルリンのワールドプレミア会場で、ポルシェAGの取締役会会長のオリバー・ブルーメ氏は「タイカンは過去70年以上に渡って世界中の人々を熱狂させてきたポルシェブランドの歴史と輝かしい未来を繋ぎます。今日が新しい時代の幕開けです」とコメントしている。

     今後、2019年中には出力の少ない4WDモデルが登場し、さらに2020年の終わりまでには派生モデルとして「タイカンクロスツーリスモ」がデビュー予定。ポルシェでは2022年までに60億ユーロ以上を電動化関連に投資予定としている。


    【ポルシェ。電気自動車なのにターボと言い張る。タイカン ターボ】の続きを読む

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    ベンツでコンビニ

    1: 2019/08/29(木) 10:43:04.59 0

    ポルシェやベンツに乗ってたら買い物は全部デパートでしなきゃならんの?(笑)


    【貧乏人「ポルシェやベンツでコンビニに来るやつ笑える」←いや、コンビニくらい別に誰でも行くだろwww】の続きを読む

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    ポルシェ

    1: 2019/08/23(金) 11:16:57.758 ID:EjSo2+61a

    白かシルバーかなあ


    【ポルシェ買うとしたらおまえら何色選ぶ?】の続きを読む

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    1: 2019/08/20(火) 14:38:32.80 ID:CAP_USER

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    ポルシェ・タイカン のプロトタイプ

    ポルシェは8月15日、初の量産EVスポーツカー、『タイカン』(Porsche Taycan)の最新プロトタイプ車による走行テスト映像を公開した。また、ワールドプレミアを9月4日と発表している。

    タイカンは4ドア、4セパレートシートを備えたEVスポーツカーだ。パワートレインには、最大出力600ps以上の永久磁石シンクロナスモーター(PSM)を2基搭載する。0~100km/h加速は3.5秒以下で駆け抜け、0~200km/h加速も12秒以下の性能を発揮する。

    1回の充電での航続は、500km以上(NEDC:新欧州サイクル)に到達する。また、最新の急速充電システムに対応しており、ポルシェによると、4分間の充電で100kmの走行が可能という。

    また、このパフォーマンスに、EVでは前例のない連続的な出力レベルも付加したことにより、性能を損なうことなく幾度ものゼロ発進を連続して行うことができる。今回の走行テストは、これを確認する目的で行われた。

    走行テストは、全長2.3kmのドイツ・ラール空港の誘導路。もともと、軍の飛行場だったが、現在は貨物機用の空港として稼働している。テストの内容は、タイカンの最新プロトタイプ車が、0~200km/h加速を26回繰り返すというものだ。ポルシェによると、平均加速タイムは10秒以下で、最も速いタイムと遅いタイムの差は0.8秒だったという。
    The new electric Porsche Taycan proves its repeatability of power before upcoming World Premiere - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=vBi62XXfXHU



    2019年8月20日(火)06時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/08/20/325552.html


    【ポルシェのEV『タイカン』、9月4日デビューが決定…連続26回の0‐200km/h加速に挑む】の続きを読む

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    「最古のポルシェ」売れず

    1: 2019/08/19(月) 07:30:17.14 ID:FK110L169

    【ニューヨーク共同】ドイツの高級スポーツカーメーカー、ポルシェの名前が車体に記された最も古いモデルが米西部カリフォルニア州モントレーで17日に競売に掛けられたが、売買の合意に至らなかった。米メディアが18日、伝えた。

    競売では最高1700万ドル(約18億円)の申し出があったが、CNN電子版は、事前に定められた最低価格に届かなかったもようだと伝えた。競売を実施した大手サザビーズは落札価格を2千万ドルと予想していた。

    この車はナチス・ドイツの1939~40年に3台だけ製造された「タイプ64」。

    共同通信
    https://this.kiji.is/535948009337193569?c=39550187727945729


    【【オークション】「最古のポルシェ」売れず 米競売、最低価格に届かず?】の続きを読む

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    1: 2019/08/09(金) 15:49:04.02 ID:CAP_USER

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    《画像:ポルシェジャパン》マリタイムブルー(ポルシェ911 タイプ964)

    ポルシェジャパンは、ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーによる特別仕様車をポルシェセンター青山とポルシェセンター名古屋の2店舗で発売する。

    ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーとは、顧客のリクエストに合わせて、ボディカラーやインテリア、パフォーマンスまで細やかな要望に対応する特別カスタマイズだ。国内のポルシェセンターで対応し、唯一無二のポルシェモデルを提案。その中でもポルシェセンター青山とポルシェセンター名古屋は、エクスクルーシブマニュファクチャーパートナーに選ばれており、本国エクスクルーシブマニュファクチャー部門のトレーニングを受けたコンサルタントが対応する。

    特別仕様車には、1991年から1993年に製造されていた911(タイプ964)や968、928に設定された希少価値の高いマリタイムブルーを採用する。マリタイムブルーはポルシェを象徴するシンボルカラーとしてファンから認知が高く、奥ゆかしさと気品を兼ね備えたカラー。2店舗のみオーダー可能なカスタムカラーとなる。

    ポルシェセンター青山では、『718ケイマンGTS』と『718ボクスターGTS』の特別仕様車2台を8月25日より発売する。車両は2シーターミッドエンジンの718モデルレンジから、高性能モデルの718ケイマンGTSと718ボクスターGTSを選択。ポルシェセンター青山では、特別仕様車販売を記念して8月25日夜に抽選で50組100名を招待し、「Exclusive Manufaktur Partner in Aoyama」を開催する。特別仕様車の展示は同イベントから9月1日までの期間を予定している。

    価格は718ケイマンGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーが1455万3000円、718ボクスターGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーが1514万3000円。

    ポルシェセンター名古屋では、『911カレラGTS』と『911カレラGTSカブリオレ』の特別仕様車2台を9月11日より発売する。エクステリアでは、カーボンファイバー製スポーツデザインドアミラーやサテングロスブラック仕上げのセンターロック式20インチホイール、ハイグロスブラックのスポーツエグゾーストシステムを装備。スポーティな印象をブラックカラーでコーディネイトした。

    インテリアはブラックに統一された中に、グラファイトブルーのシートセンターやステッチが入り、主張しすぎないコントラストで存在感を示す。スポーツクロノパッケージのストップウォッチはホワイトにペイント。ステンレスドアエントリーガードには、ドアを開けるとオリジナルの意匠がイルミネーションで浮かび上がるようセッティングするなど、スポーティかつオリジナリティあふれた特別仕様車に仕上げている。

    ポルシェセンター名古屋では、特別仕様車の発売を記念して「Exclusive Manufaktur Partner by ポルシェセンター名古屋」イベントを9月15日に開催する。イベント当日は、専門のコンサルタントにカスタマイズオーダーの相談ができる特別ブースを設置。特別仕様車の展示は9月11日から16日までの期間を予定している。

    価格は911カレラGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーが2265万3000円、911カレラGTSカブリオレ ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーが2511万6000円。

    2019年8月9日(金)09時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/08/09/325348.html


    【ポルシェセンター青山/名古屋、マリタイムブルーの特別仕様車発売へ】の続きを読む

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    ポルシェのカイエン

    1: 2019/07/21(日) 09:01:02.07 ID:gOiVQJbWaVOTE

    宝くじでも当たったんかなこれ?


    【隣人が車をボロボロの軽から突然ポルシェのカイエンに変えたんやがwww】の続きを読む

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    ポルシェ

    1: 2019/07/12(金) 12:36:02.546 ID:jez/CKTWH

    ねぇ


    【愛車がポルシェなんだけどどんなイメージ?】の続きを読む

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    1: 2019/06/16(日) 15:31:39.37 ID:AlB0tGf6M

    かっこよすぎるやろ
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    【ワイくんポルシェに乗りたくて泣くwwwww】の続きを読む

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    初心者マーク付けたポルシェ

    1: 2019/06/15(土) 17:27:12.941 ID:LrpbUfJ+M

    150kmで追いかけたのに見えなくなった
    悔しくて帰って飲んでる


    【初心者マーク付けたポルシェが高速でかっ飛ばしてたから追いかけた結果wwwwwww】の続きを読む

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    no title

    1: 2019/06/15(土) 10:20:53.687 ID:6vtQpHUF0

    911 GT3がラジアルで筑波59秒8って衝撃すぎなんだが
    ドライバーはもちろんプロ中のプロの山下健太選手だったが

    GT2 RSだったらラジアルのナンバー付きで56秒台出せるんじゃないの?
    もはやチューニングカーも敵わないレベルまで来ちゃったようだな


    【サーキットでポルシェに勝てる市販車もう作れない説wwwww】の続きを読む

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    1: 2019/06/04(火) 00:58:56.09 ID:P5TvYO1P0

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    性能すこ


    【ポルシェ911というスポーツカー好きの憧れwwwwww】の続きを読む

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    911GT3

    1: 2019/05/29(水) 22:35:59.39 ID:W48LVvAK0NIKU

    911 GT3とか特に
    スポーツカーの頂点って感じだな


    【ポルシェとかいう車好きの憧れ】の続きを読む

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    1: 2019/05/28(火) 15:45:25.47 ID:CAP_USER

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    日本初公開の新型「911」

     ポルシェ ジャパンは5月28日、8世代目に進化した新型「911」を日本初公開した。発売日は7月5日で、価格は「911 カレラ S」が1666万円、「911 カレラ 4S」が1772万円、「911 カレラ S カブリオレ」が1891万円、「911 カレラ 4S カブリオレ」が1997万円。

    □ワイドボディを全モデルに採用
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    911 カレラ S

     新型911では、従来一部モデルに採用していたワイドボディを全モデルに採用。後輪のトレッド(左右輪の間隔)を拡大して安定性を高めるとともに、前輪のトレッドも全モデルで拡大。加えて、リアホイールも大径化された。

     これにより、4輪が路面を捉える能力を向上させ、道路や天候に左右されにくい安定したロードホールディングを実現。市街地、高速道路、ワインディングロード、サーキットまで、どんな道でも安心かつ快適にスポーツカーの走りが楽しめるのが最大の特徴という。

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    911 カレラ S

     最高出力450PS/6500rpm、最大トルク530Nm/2300-5000rpmを発生する水平対向6気筒 3.0リッターターボエンジンは、ターボチャージャーを大型化して過給圧を高めたほか、吸排気系の効率を高めるなど最適化して、従来型から30PS/30Nmそれぞれ向上させた。トランスミッションは、新エンジンの出力特性に最適化した8速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)を初採用している。

     ボディにはアルミなどを多用して軽量化を図り、サイズ拡大に伴う重量増を相殺。ボディ単体重量を先代より12kg軽い240kgとする一方で、ボディの曲げ剛性とねじれ剛性をそれぞれ5%向上させた。さらにリアスポイラーをはじめとする空力パーツを電子制御式とし、走行安定性と燃費のバランスを最適化した。

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    911 カレラ S

    □新開発の「ウェットモード」を標準装備
     安全装備では、世界初となる新開発の「ウェットモード」を標準装備。この機能は路面の水を検知して、それに基づいてコントロールシステムを調整してドライバーに知らせる機能。そのほかにも、衝突被害軽減ブレーキや自動再発進機能付きアダプティブクルーズコントロールなどの先進安全運転支援システムを用意。さらにレーンキープアシストも設定することで長距離ドライブに伴う疲労を軽減するという。

    □1970年代の911をモチーフにしたダッシュボード
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    911 カレラ S

     デザインでは、インテリアに1970年代の911をモチーフとした水平基調でよりワイドな印象が強まったダッシュボードを採用。中央には10.9インチの大型モニターを据えたほか、メーターパネルもセンターのタコメーター以外はデジタル化することで、ドライバー中心の思想を守りつつ先進性を採り入れた。

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    911 カレラ S

     コネクテッド機能の「Porsche Connect」では、スマートフォンを通じてドアの施錠状態や駐車位置を確認できるほか、カーナビゲーションシステム、エアコン、オーディオなどを音声で操作できるボイスコントロールも採用。また、万一の事故や故障の際にワンタッチでポルシェ アシスタンスに接続できる機能も搭載した。

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    911 カレラ S

    関連リンク
    ポルシェ ジャパン株式会社
    https://www.porsche.com/japan/
    製品情報(911 カレラ S)
    https://www.porsche.com/japan/jp/models/911/911-carrera-models/

    2019年5月28日 14:00
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1186905.html


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    1: 2019/05/14(火) 12:18:49.93 0

    競売大手サザビーズは13日、ドイツの高級スポーツカーメーカー、ポルシェの名前が車体に記された最も古いモデルを競売に掛けると発表した。
    1939~40年に3台だけ製造された「タイプ64」。現存するのは1台だけといい、落札価格は2千万ドル(約22億円)を超えると予想している。
    主要部分は製造当時のままだが、状態は良好で走行も可能だという。競売は8月15~17日に米西部カリフォルニア州モントレーで行われる。
    タイプ64は、ナチス政権下で39年に計画されたベルリン・ローマ間の自動車レースで、ドイツの自動車産業の水準を誇示するため、当時は国営企業だったフォルクスワーゲン(VW)の車体をベースに製造された。第2次大戦が始まり、レースは中止された。
    ボディーはアルミ製で、航空機製造の技術も活用。空気抵抗を減らす流線形のデザインで、「911」など後のポルシェの人気モデルにつながったと位置付けられている。(共同)
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    1: 2019/05/13(月) 21:07:37.699 ID:U5KapI0p0

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