ポルシェ

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    1: 2017/07/28(金) 20:06:10.48 ID:CAP_USER9

     WEC世界耐久選手権に参戦しているポルシェは7月28日、2017年シーズン限りでWEC世界耐久選手権/ル・マン24時間での活動を終了し、2019/20シーズンからフォーミュラEに参戦すると正式に発表した。

     2016年のアウディに続き、またもスポーツカー耐久レースの“巨人”がシリーズを去ることになった。ポルシェは2014年シーズンにWECに復帰参戦すると、翌年はアウディ、トヨタを下し、ル・マンを制覇。またシリーズチャンピオンを獲得した。2016年にもル・マン/WECを連覇したほか、今季のル・マンでも2号車ポルシェ919ハイブリッドが総合優勝。3年連続のル・マン制覇を成し遂げ、通算のル・マン勝利数を19に伸ばした。

     そんなポルシェについては、7月に入ってからWECの活動を終了するのではないかという噂があったが、ついに現実のものとなった。ポルシェは28日、2025年に向けてピュアGTスポーツカーとミッションEのような電気自動車を並行開発していくという戦略に従い、開発の自由度が高いフォーミュラEへ参戦。

     その準備を整えるべく、2017年シーズン限りでLMP1クラスへの参戦を終了するとして、17年限りでのWEC/ル・マンでの活動終了と、2019/20シーズンからのFE参戦を発表した。

     なお、ポルシェ911 RSRを投入しているLM-GTEへの参戦は継続し、関与を強化。ル・マン24時間、IMSAウェザーテック・スポーツカーチャンピオンといった耐久レースにも継続参戦するとしている。

    「フォーミュラEに参戦し、このカテゴリーで成功を収めるというのは、我々のミッションE戦略から考えれば論理的な決断だ」と語るのはポルシェAG研究開発担当役員のミヒャエル・シュタイナー。

    「ポルシェは魅力的かつ革新的なドライブコンセプト開発に取り組んでいる。そんな我々にとって、フォーミュラEは環境対策や効率性、持続可能性といった課題に取り組み、ハイパフォーマンスなクルマを作り上げられる絶好の環境なんだ」

     LMP1プロジェクトを率いるフリッツ・エンツィンガーは「これまで築き上げてきたル・マンチームを解体するというのは大きなチャレンジになる」と述べている。

    「長い年月をかけて、我々は最高のプロフェッショナル集団を作り上げた。だから、このチームを基礎とすればフォーミュラEでもハイレベルな戦いができると思っている」

    「我々は自信に満ちているし、活動をスタートさせることを楽しみにしている」

     今回のポルシェの活動終了発表により、LMP1クラスのメーカーワークスチームの撤退は2015年のニッサン、2016年のアウディに続き3チームめ。気になるのは、ポルシェと戦ってきたトヨタの動向と、メーカーの後ろ盾を失ったWEC世界耐久選手権の動向だ。

     また、ヨーロッパの各国では内燃機関を搭載した乗用車の販売を2030~2040年に禁止する法案が提出されており、DTMドイツツーリングカー選手権のメルセデス、WRC世界ラリー選手権のフォルクスワーゲン、WECのアウディと各社が現在の活動を終了させ、フォーミュラEへ活動をシフトさせている。これらの動きに日米のメーカーがどう対応していくのか、モータースポーツのあり方がどう転換していくのか。2017年は大きな分岐点になりそうだ。

    [オートスポーツweb ]


    7/28(金) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00146238-rcg-moto


    【【WEC】ポルシェ、2017年限りでWEC/ル・マンでの活動終了を正式発表。フォーミュラE挑戦へ】の続きを読む

    1: 2017/06/18(日) 17:45:57.978 ID:sk+6ZjR10

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    ポルシェの本気…
    カッコ悪いけどクソ速いんだろうな…
    700馬力って噂
    ウラカンのタイム破る気なのかな?これ

    ディフューザーの制限のあるRRレイアウトだともう限界だと思うけど


    【ポルシェが突然最強の新型車の911 GT2 RSを発表‼ダサい】の続きを読む

    1: 2017/05/27(土) 21:31:23.247 ID:rf61v5BD0

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    1500万もする高級車なのにイヤらしくなくて
    俺達の車だと夏はエアコンついてるとはいえ
    夏はケツが蒸れて嫌になるが
    ポルシェ911さんはシートペンチレーターとかいうシートから冷風出してくれるような機能もあって冷え冷えのケツで涼しい顔してドライブできるし
    乗り心地悪くないし運転楽しいし音良いし(991カレラS運転させていただいた)

    最高かよ


    【ポルシェ911とかいう車好きなら憧れてしまう車…】の続きを読む

    1: 2017/04/18(火) 10:02:15.30 ID:CAP_USER

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    「過去に生産されたポルシェの70%が、いまも現役で走っている」と聞いたら、驚く方も多いことだろう。クラシックカーは特殊な趣味の世界であると認識されがちだが、それはポルシェにはあてはまらない。新車で購入されたポルシェは、その多くが30年、40年、50年と現役であり続けている。

    なぜポルシェは、それほどまでに長く愛されるのか? それには理由がある。今回は、世界中でポルシェオーナーを支えている、とあるサービスをご紹介しよう。

    5万2000もの純正スペアパーツを供給

    そのサービスが、ビンテージ・ポルシェを専門に扱う「ポルシェ クラシック」だ。これまでは世界各国の輸入元・販売店レベルで実施されていたクラシック・ポルシェオーナーのサポート活動を、このたび本社が統括。2015年に世界初の「ポルシェ クラシック センター」がオランダのアルンヘム近郊にオープン、あらゆる年代のクラシック・ポルシェのメンテナンスサービスを開始したのだ。

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    その後、世界各国に認定施設として「ポルシェ クラシック パートナー」が開設され、2015年末には24カ所に。ポルシェ本社は2018年までに100拠点にまで増やすとしており、社をあげてクラシック・ポルシェを本気で支える意向を明確にしている。このポルシェ クラシック パートナーでは、なんと5万2000もの純正スペアパーツの供給を受けることができるという。

    さらに同社は、クラシック・ポルシェ専用カタログ「Originale」を発行。このカタログでは、これまでほとんど知られてこなかったポルシェ車に関するパーツ、モデル、技術の数々を紹介している。それだけではなく、ポルシェは世界各国の言語で、再生産された純正パーツ/アクセサリーに関する情報を記載したプロダクトニュースを定期的に発行している。

    実車の修理/メンテナンス体制も万全だ。ポルシェ クラシック パートナーには、同社が専用に開発した特別なトレーニングを修了した従業員が常駐。クラシック・ポルシェオーナーに、車両タイプ別の損傷パターン、適切な予防措置、適切な修理オプションといった専門的かつ詳細な情報を提供することができる。もちろん最高水準の修理を実施するのに必要な専用工具とモデル専用リペアマニュアルを備えている。

    さて、「過去に生産されたポルシェの70%が現役」である理由は、おわかりいただけただろうか? もちろん、そこまで愛されるクルマを作り続けたことこそが最大の理由ではあろうが、このポルシェの全社的な取り組みは賞賛されるべきだろう。

    ちなみに日本のポルシェ クラシック パートナーとして現在認定されているのは、「ポルシェセンター青山 世田谷認定中古車センター」と、「ポルシェセンター名古屋」。クラシック・ポルシェにご興味のある方は、ぜひ、訪れてみてほしい。

    http://getnavi.jp/vehicles/129413/


    【「過去に生産されたポルシェの70%が、いまも現役で走っている」という事実】の続きを読む

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    1: 2017/04/11(火) 14:51:15.86 ID:RWGa8PEH0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ポルシェジャパンが「911カレラ」に関するリコールを国土交通省に届け出た
    助手席フロントのエアバッグが展開しない可能性があるという不具合が原因
    2016年9月28日から同年11月14日までに輸入された合計28台が対象となる
    http://news.livedoor.com/article/detail/12917983/


    【ポルシェ「911カレラ」がリコール 助手席フロントエアバッグの不具合】の続きを読む

    1: 2017/02/28(火) 18:51:36.16 ID:CAP_USER

    ポルシェ・ジャパンは28日、新型セダン「パナメーラ」を東京都内で報道陣に公開した。

     「パナメーラ」は「911」や「ボクスター」と同様のスポーティーさと共に、4人乗りの4ドアセダンとしての
    実用性を併せ持った人気モデルで、2009年に発表された初代モデルは全世界で15万台以上販売されている。
    2代目となる新型モデルは昨年6月に独ベルリンで発表された。

     上位グレードの「パナメーラ ターボ」には4リットルのV型8気筒エンジンを搭載。
    最高速度は時速306キロ、停止状態から同100キロまで3.8秒で加速する。
    また、2.9リットルのV型6気筒エンジンとモーターを組み合わせた合計462馬力のハイブリッドモデル「パナメーラ4 E-Hybrid」も発表されている。
     価格は「パナメーラ」の約1132万円から、「パナメーラ ターボ エグゼクティブ」の2540万円まで。
    予約受注は既に開始しているが、納車時期は未定だという。【米田堅持】

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    ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20170301/k00/00m/020/034000c#csidxb2806b683824a6aa4f6646e79926e95
    Copyright 毎日新聞


    【ポルシェ、新型セダン「パナメーラ」を日本初公開 最高速度は時速306キロ、価格は2540万円】の続きを読む

    1: 2017/02/13(月) 21:42:02.33 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html
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    ポルシェ カイエン スクープ写真


    ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。
    一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。
    フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライトなどは全てダミーパーツがはめられている。

    但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そしてルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。
    次期型では、アウディ「Q7」を始め、VW「トゥアレグ」次期型や、ランボルギーニ「ウルス」とフォルクスワーゲン・グループの「MLB」プラットフォームを共有し、兄弟モデルとなる。

    新プラットフォームにより、エアロダイナミクスを始め燃費やパフォーマンスが向上する他、車重を約20%軽減し、剛性アップが図られる。
    エクステリアのポイントは、新型「パナメーラ」のフロントエアインテーク・デザイン、「マカン」のクラムシェルフードとラップアラウンドテールライトだと言う。

    また、室内も「パナメーラ」新型からインスピレーションを得たものとなりそうで、タッチスクリーンのインターフェイスはシンプルになる。

    パワートレインは、現行ラインナップのがブラッシュアップされる他、直列4気筒や完全エレクトリックモデルの投入も噂されている。

    ワールドプレミアは2017年と発表されている。


    【ポルシェ、カイエン次期型 ランボルギーニSUVと兄弟車に】の続きを読む

    1: 2016/12/21(水) 20:15:29.47 ID:CAP_USER

    http://japan.cnet.com/news/service/35094095/
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    ポルシェ ジャパンは12月20日、新型車「Panamera(パナメーラ)」の先行公開イベントを開催。
    インフォテイメントパッケージ「Porsche Connect」を導入し、コネクティッドカーを本格的
    にスタートすると発表した。SIMカードを備え、車内でのWi-Fi接続を実現したほか、
    車両を同期させて使用できる「Porsche Connectアプリ」などを用意する。

     パナメーラは、2009年から販売している4ドアセダン。7年ぶりにフルモデルチェンジした。
    発売は2017年。税込車両本体価格は、V型6気筒ツインターボの「Panamera 4S」が1591万円、
    V型8気筒ツインターボの「Panamera Turbo」が2327万円。

     ポルシェ ジャパンでは、独自のテレマティクスサービス「ポルシェコミュニケーションマネージメントシステム(PCM)」を、
    3月に販売開始した「911カレラ」に採用。データ通信用のSIMを搭載し、タッチパネル上でナビやニュースなどの情報を取得できる。

     Panameraでは、Porsche Connectを支えるシステムとしてPCMを採用しており、
    移動体に通信システムを組み合わせてリアルタイムに情報サービスを受け取れる
    「つながるクルマ(コネクティッドカー)」を実現。「オンラインナビゲーション」、Porsche Connectアプリ、
    「コンシェルジュサービス」の3つのサービスを提供する。
     オンラインナビゲーションは、目的地のオンライン検索ができるほか、リアルタイムの交通情報や
    「Google street view」の利用、目的地周辺の天気、駐車場の空き状況、料金などの確認ができる。
     Porsche Connectアプリを使えば、クルマに乗る前に旅行の計画や目的地を選択し、
    その結果をクルマと同期、目的地を自動で入力することが可能だ。加えて、コンシェルジュサービスでは、
    行き先をリモートで入力できるほか、おすすめレストランや航空券の予約などを24時間365日対応する。
     もう1つの新システムとしてオプション装着の「ナイトアシスタント」も採用。人や大型動物を検知するカメラと
    84個のLEDヘッドライトを備え、走路の範囲内に歩行者などがいた場合には、ロービームの照射範囲を越えた場所に
    いる歩行者にも短時間ライトが自動照射する。

     ポルシェ ジャパン代表取締役社長である七五三木敏幸(しめぎ・としゆき)氏は
    「Panameraは、革新への挑戦をしたクルマ。Porsche Connectとナイトアシストという最先端の装備を備え、
    機能と美しさの2つを追求した」とコメントした。
     世界中で開始されている先行予約販売では、好調な売れ行きを記録しているとのこと。前モデルから引き継いだのは、
    コンセプト、車名、エンブレムの3点だけというほど、刷新された内容に仕上がっている。
     運転席周りには12インチの大型ディスプレイやタッチコントロールスイッチを採用。ハードキーやメーター類を減らし、
    デジタルを多く取り入れたインテリアになる。シートにはオプションでマッサージ機能をつけることも可能だ


    【ポルシェ、新型「パナメーラ」を発表 7年ぶりにフルモデルチェンジ】の続きを読む

    1: 2016/12/07(水) 12:44:42.06 ID:CAP_USER

    http://gigazine.net/news/20161206-porsche-911-soundbar/
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    https://youtu.be/81I_Gp3YQfU



    ドイツの自動車メーカー・ポルシェが誇るスポーツカー「911 GT3」に装備されているサイレンサーと2本出しマフラーを
    そのまま使用したBluetoothスピーカー「911 Soundbar」が、ポルシェデザインから登場しています。

    911 Soundbar | Porsche Design
    http://www.porsche-design.com/en/For-Men/Smartphones-Sound/911-Soundbar.html
    911 Soundbarは、ポルシェの子会社であるポルシェデザイン(Porsche Design)がラインナップしている2.1chヴァーチャル
    サラウンドBluetoothスピーカー。実際のGT3に搭載されているサイレンサーとマフラーの出口(テールエンド)にサブウーファーを内蔵したという製品です。


    システム全体で出力200ワットのアンプを搭載し、サラウンド効果を楽しめる「DTS TruSurround」に対応、
    さらに映像再生時に音のズレを補正する「LipSync (A/Vシンク)」にも対応しているとのこと。ロスレス転送が可能なaptX対応Bluetooth 3.0接続で
    スマートフォンなどの音楽を転送して再生できるほか、2系統のデジタル入力(オプティカル/コアキシャル)、1系統のアナログ入力を装備しています。
    また、外部サブウーファーに接続するサブウーファー出力端子も装備。
    本体サイズはおよそ74×28×32cmで、重量は約19kg。細かい話をすると、「997」や「991」などのコードネームで呼ばれる世代のどれに
    相当するのかは明記されていません。

    以下のムービーでは、実際に911 Soundbarが置かれている様子を見ることができます。
    ブティックの中に置かれた911 Soundbar。幅が80cm近くあることもあり、結構なボリューム感。


    本物のマフラーが使われているので、見た目はリアルそのもの。
    容器を溶接した跡もそのまま残されており、クルマ好きがみると「おおっ」とうなってしまう仕上げ。
    スマートフォンと接続して音楽を再生することが可能。ちなみに、操作しているスマートフォンはポルシェデザインによるBlackBerry端末の模様。

    「911 Soundbar」は、ポルシェデザインのオンラインショップで3499.99ドル(約40万円)で購入することが可能。
    ちなみに、実際に使える本物のパーツはこの値段よりもやや低い価格で購入することができるとのこと。

    Porsche 911 Soundbar - Gifts for him - Holiday Ideas - Porsche Driver's Selection
    http://shop3.porsche.com/usa/christmas/giftsforhim/wap0501110g/porsche-911-soundbar.pdds
    ポルシェ911 GT3に搭載される本物のパーツを使ったということで、特に可処分所得を多く持つポルシェ乗りにはたまらない
    一品といえそう。肝心のサウンド品質については海外のサイトのレビューでもあまり多くは語られていませんが、
    商品企画と価格について「ばかげている」と評する記事も。このあたりの魅力はポルシェ乗りにしか判断できそうにないので、
    価値を見いだせる人に刺さることだけを狙った製品ということになりそうです。


    【ポルシェ、自宅の部屋でも「ポルシェサウンド」を楽しめるスピーカーを発売】の続きを読む

    1: 2016/09/30(金) 21:41:45.08 ID:CAP_USER

    http://clicccar.com/2016/09/29/402591/
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    ドイツのスポーツカーブランドであるポルシェによると、8月の世界新車販売が1万9100台にのぼり、前年同月比で6.7%のアップを果たしたとのこと。

    市場別では、米国での販売が回復傾向。前年同月比3.5%アップの5181台と2カ月ぶりに前年を上回りました。

    しかし、モデル別にみると「911」シリーズが749台(前年同月比:20.2%減)、
    「ボクスター」および「ケイマン」は474台(38.5%減)。さらに、新型の発売が迫った「パナメーラ」は445台(4.5%減)と、
    スポーツカーとサルーンについては軒並み前年割れ。

    その一方で、販売を支えているのがSUVです。
    「マカン」は前年同月比39.3%減ですが、2304台と同社のラインナップの中でも桁違いの販売台数を確保。
    「カイエン」に至っては1067台と前年比1.7倍と唯一プラスに転じました。

    (以下略)


    【ポルシェ、8月の世界販売台数が6.7%アップ。 『カイエン』が前年同月1.7倍に】の続きを読む

    1: 2016/09/07(水) 10:16:50.69 ID:CAP_USER

    http://wpb.shueisha.co.jp/2016/08/24/70513/
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    フェラーリにランボルギーニにマクラーレンにロータスーー。
    世界にスポーツカーメーカーは数あれど、男が、いや、男のコが心底「いつかは乗りたい!」と憧れるブランドは、
    やはりドイツのポルシェじゃないだろうか。そんな俺たちの永遠の憧れが今、世界中でバカ売れしているのだ。

    1990年代は年間販売台数が1万台ちょいに減ってしまい、経営危機も訪れたのだが、日本の各メーカーの工場を視察し、
    生産方式などの体質を徹底改善すると、あれよあれよという間に5万台突破! 
    そして2002年にSUVのカイエンを投入したら大爆発し、年間販売台数は10万台を突破。
    一時はドイツの巨人「フォルクスワーゲン」の買収計画まで出たほど。

    この規格外計画はリーマン・ショックほかでオジャンになったが、その後もポルシェは見事なまでに躍進を続けて
    去年は22万台超の年間販売台数を記録! 今年上半期も3%アップの11万7963台と去年の上をいく実績を記録した。

    これは結構、異例な事態。そもそもポルシェは販売価格1千万円前後という超高級ブランドだから、実は年間数万台売れれば御の字。
    例えば同様のスーパーカーの頂点に目をやれば、フェラーリの年間販売台数は約7千台、ランボルギーニは約3千台、マクラーレンは約2千台というレベルだ。

    もちろん、フェラーリやランボルギーニは1台3千万円とポルシェの数倍。それだけに数千台でも大儲けなのだが、
    要はトヨタ的な薄利多売の逆をいく“厚利少売型”。
    その点でポルシェの販売台数はもはや量産メーカーのレベルに入りつつあり、まさに前代未聞の“厚利多売”の奇跡を起こしつつあるのだ。

    もちろんそこにはウラ事情があり、今やポルシェの売り上げの7割以上が高級ラグジュアリーSUVのカイエン&マカンだ。
    口の悪い人間は「今のポルシェはスポーツカーメーカーじゃなく、SUVメーカーだよ」と揶揄(やゆ)する。

    しかし、実は世界中でじわじわと、硬派スポーツ・911系と、ボクスター&ケイマン系の販売が今、伸びているのだ。
    そこで発売中の『週刊プレイボーイ』36号では、ポルシェの真骨頂であり本当のスゴさを象徴するスポーツカーの現在を特集。
    スポーツモデル718ケイマン&718ボクスター、そして大幅改良の911の新型に試乗し、世界中で高まるポルシェ人気の秘密に迫った!
     是非そちらもご覧いただきたい。


    【売上の7割がカイエン&マカン!高級車のポルシェが世界中でバカ売れ】の続きを読む

    1: 2016/07/05(火) 23:08:03.24 ID:cHAZr3p90 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ポルシェ、ミッドシップクーペの新型「718 ケイマン」を日本初公開

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1008321.html


    【正直、ミドシップ以外のクルマは走行性能を犠牲にしているから見下してるわw】の続きを読む

    1: 2016/07/01(金) 18:05:28.46 ID:CAP_USER9

     ポルシェ・ジャパンは1日、東京都内で発表会を開き、4月から予約を開始した新型モデル「718ケイマン」を国内で初めて披露した。
    718ケイマンは、オープン2シーターの「718ボクスター」のクーペモデルで、ケイマンシリーズの4代目になる。
    モデル名の718は、1957年に発売された「ポルシェ718」に由来する。
    ケイマンシリーズは、主力車種の「911」より廉価なモデルだが、エンジンを中央に搭載して後輪を駆動するMRと呼ばれる配置が生み出す独特の運転感覚を好むファンも多い。

     718ケイマンのエンジンは、2リットルと2.5リットルの水平対向4気筒エンジンで、水平対向6気筒エンジンを搭載した従来モデルより一回り小さい。
    だが、ターボエンジンを採用することで出力はそれぞれ25馬力アップし、2リットルが300馬力、2.5リットルが350馬力に向上した。
    停止状態から時速100キロメートルまでの加速も、最も速いPDK仕様のケイマンSでは4.2秒とスポーツカーらしい走りも健在だ。

     ポルシェ・ジャパンの七五三木(しめぎ)敏幸社長は「日本は世界で5番目に売れている大事な市場。
    年内にはPHV(プラグインハイブリッド車)モデルの売り上げ比率を10%まで引き上げたい。
    ガソリンエンジンモデルも、今年導入した911、718ケイマンと運転する喜びを守りながら、燃費も向上させたモデルを投入していく」と意気込みを示した。

     価格はケイマンが619万円、ケイマンSが813万円。

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    http://mainichi.jp/articles/20160701/k00/00e/020/266000c
    (7月1日 17時07分)


    【ポルシェ・ジャパン 2シーターの718ケイマン 日本初披露】の続きを読む

    1: レッドインク(神奈川県)@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 15:19:05.52 ID:rCKvVnQg0?BRZ(10500)

    ポルシェが32種類の新タイヤを発売『57年前のモデルでも“ポルシェらしく”走らせる』
    http://autoc-one.jp/news/2677396/


    ポルシェAGは、特定の世代の車両に合わせて適切にチューンされたタイヤの開発やテストを行い、
    発売することを発表した。この中には、ピレリ社と協力して発売されたタイヤも含まれている。

    これまでに製造された全ポルシェモデルのうち約70%は、現代の基準においても走行可能である。
    これらに適合するタイヤへのニーズを満たすために今回開発された。

    新開発のタイヤは、その外観とプロファイルデザインの面で歴代のオリジナルタイヤに極めて
    類似しているが、走行特性に関しては、現代のタイヤに要求される基準性能を満たしている。
    1959年モデルから2005年モデルまでについて、合計32種類の新しいポルシェ推奨のタイヤが用意される。

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    これらのタイヤは、歴代モデルの単なる再販ではなく、オリジナルのデザインに現代のタイヤの
    走行特性を兼ね備えている。1960年代から1990年代にかけての正真正銘のプロファイルパターン、
    タイヤ寸法、および断面積比が、ツッフェンハウゼン製ヒストリックスポーツカー特有のデザイン
    性を際立たせ、タイヤの材料構成は、トラクションと荷重に理想的な特性をもたらしている。

    タイヤの内部構造は、現在のタイヤカーカスの構造と同等。ラバーコンパウンドは、最新のタイヤ
    技術に用いられる素材を含んでおり、新しいタイヤは、優れたグリップと良好な転がり抵抗値を両
    立させた。優れたウェットグリップにもかかわらず静粛なため、公式EUタイヤ規則のあらゆる車両
    認定基準を満たしている。これらの新たにチューンされたタイヤにより、クラシックポルシェモデ
    ルは、よりいっそうバランスのとれた走行特性を示すことが可能となる。


    【ポルシェが旧車のためにタイヤを開発し発売!なんと57年前のモデルも!お前らいつのポルシェが好き?】の続きを読む

    1: いちごパンツちゃん ★ 2016/04/18(月) 19:02:10.14 ID:CAP_USER*.net

    ポルシェのフラッグシップSUV「カイエン」の次世代型がドイツ某市街地に姿を見せました。

    次期型にはアウディ「Q7」同様の「MLB Evo」プラットフォームが採用され、
    初代から350kg近い軽量化が進むと言われています。

    エクステリア・デザインは不明ですが、情報によれば、
    現行モデルのスポーティーなデザインから、個性の強いデザインになるとも噂されています。

    パワートレインは911同様にダウンサイジングされるV型6気筒ターボ及び、
    V型8気筒ターボ他、PHEVモデルも可能性が高いようです。

    まだ初期段階の次期カイエン、ワールドプレミアは2018年以降となりそうです。

    http://news.infoseek.co.jp/article/clicccar_366603/

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    【ポルシェ「カイエン」次世代型、市街地テストをキャッチ!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/24(水) 09:45:19.76 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/porsche/911/launch-2590078/
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    1963年のフランクフルトモーターショーでデビューしてから、50年以上にわたりスポーツカーのアイコンとして世界中で愛されてきたポルシェ「911」。

    それは勿論、日本も例外ではない。昨今、同社のSUVモデル「カイエン」や「マカン」、4ドアクーペの
    「パナメーラ」といったモデルに注目が集まる中、それでも2014年、日本はポルシェのモデルレンジの中で、
    911の販売比率が世界で最も高いマーケットとなっている。
    そんな、海外だけでなく日本でも愛されている「911」の基幹モデル「カレラシリーズ」に、初となるターボエンジンを搭載したモデル
    、新型『911カレラ/カレラS』が発表された。

    新たにフェイスリフトされた新型 911カレラ/カレラSには、これまでの3.4リッター(カレラ)と、
    3.8リッター(カレラS)用の水平対向6気筒自然吸気エンジンから“ライトサイジング”した新開発の3.0リッター水平対向6気筒
    ツインターボエンジンが搭載される。
    最高出力/最大トルクは実質ダウンサイジングながらも、カレラSが420ps/500N・m、カレラが370ps/450N・mと、
    どちらも先代より出力は20ps、トルクも60N・m向上している。さらに燃費面でも従来型比で約12%向上している。
    ボディサイズは、カレラSが全長x全幅x全高:4499x1808x1302mm、カレラが全長x全幅x全高:4499x1810x1294mm、
    ホイールベースは共に2450mm。エクステリアは、バンバーの両サイドにインタークーラーが配置されたことに伴い、
    今までよりも鋭い印象に。リアビューは、ルーバーがバーチカルタイプとなったほか、エンジンフードに縦のスリットが設けられている。

    また、今回更に注目なのは、オンラインナビゲーションモジュールとボイスコントロールを備えた
    PCM(ポルシェ コミュニケーション・マネージメントシステム)が標準装備された点。
    7インチのマルチタッチスクリーンを使い、ジェスチャーによるコントロールが可能なほか、
    手書き入力などスマホ感覚の操作が行える。さらに、Apple CarPlayにも対応しており、スマートフォンをWiFiで接続することも可能となる。
    交通情報が利用できるようになったことで、ナビゲーションの性能も大幅に向上。Google EarthおよびGoogle
    ストリートビューも初めて組み込まれ、方向をより正確に把握することが可能となった。

    新型 911カレラ/カレラSは3月下旬よりデリバリースタート予定。

    販売価格(消費税込)は、12,440,000円~18,130,000円。


    【【クルマ】ポルシェ、ダウンサイジングターボ搭載の新型「911 カレラ」を発売】の続きを読む

    1: アキレス腱固め(catv?)@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 09:26:23.49 ID:22WiUe8Y0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    ルシェのビスポーク部門のPorsche Exclusiveは、ワンオフで制作した特別仕立ての"Porsche 911 Carrera S Cabriolet"を公開した。


    関連:ポルシェ、新しい911の"エクスクルーシブ"モデルの画像を公開


    2016年モデルとしてフェイスリフトした新しい911 カレラ S カブリオレの"Sport Chrono package"仕様をベースに製作されたこのワンオフモデルは、
    "Jet Black Metallic"のボディカラーと赤のブレーキキャリパー、"light gray"の20インチ マルチスポークアロイホイールで外観を独自の仕上げとした上、
    ステアリングホイールやダッシュボード、センタースタックにウッドトリム、シートやドア、ダッシュボードなどに"Espresso"のレザーを用いてインテリアも独特な
    イメージに仕立てた仕様である。また、センターレザーアームレストにはエンボス加工の"Porsche crest"が配されている他、ブラウンのキャビンとコントラストを成すメタリックのアクセントも多数与えられている。

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    http://blog.livedoor.jp/motersound/51940297


    【ポルシェ エクスクルーシブ、ウッドトリムをふんだんに用いた911 カレラ S カブリオレを製作】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/02(火) 10:39:40.03 ID:CAP_USER.net

    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2016020100862

     【フランクフルト時事】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)傘下の高級スポーツ車メーカー、
    ポルシェのブルーメ社長は1日付の地元紙とのインタビューで、自動運転車は「あまり魅力的でない」と述べ、開発に否定的な見解を示した。
     メーカー各社は自動運転車の開発に向けた投資を急いでいるが、ポルシェはそうした
    風潮と一線を画すことで、ブランド力を高める狙いがあるとみられる。(2016/02/01-21:11)


    【【自動車】ポルシェ社長「自動運転車は魅力的でない」 開発に否定的な見解】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/04(月) 17:53:00.01 ID:CAP_USER.net

    http://gigazine.net/news/20160103-driving-test-porsche/
    自動車免許を取得するためにかかせない路上教習はただでさえ緊張するものですが、
    「もしも普段の自動車ではなく急遽、スポーツカーのポルシェで練習するはめになると、
    一体どうなるのか?」というムービーが公開されています。
    Taking the driving test in a sports car. - YouTube
    https://youtu.be/2We7h4Oh6UM



    スポーツカーのドライビングを学ぶ良い方法は?
    経験すること。というわけで、さっそく実践。
    男性教官が、生徒の女性に「さあ、練習を始めよう。だけどちょっと予定変更があるんだ」と話しています。
    黒人の生徒に対して教官は、「運転する自動車がいつもと違うけれど、心配はいらないよ」
    「ちっとも違わない。落ち着いていればうまくいくから」
    「さあ行こう」と、教習車のところへ向かいます。
    現れた教習車を前に、男性の顔がみるみる変わっていきます。
    「今日乗る自動車はこれだよ」
    そして、女性のこの表情。一歩たりとも近寄らない女性。
    目線の先には黄色いポルシェ911。
    「他の車のドライブなんて教えてもらってないよ」「……」「無理、無理、無理、無理!」
    「こんなので練習してもいいの……?」
    何とか生徒を車内に押し込んで、いよいよ練習開始。「はい、こんにちは」
    「まずは車体の点検からいこうか」
    「オイルレベルをチェックして」「オイルレベル……?」
    いつもの通りボンネットを開ける女性。
    911はリアエンジンなのでボンネット下はトランクルーム。そこにエンジンはありません。
    「これが、エンジン?」生徒はみな、さっそく911の洗礼を受けています。
    「さあ出発しよう。エンジンをかけて」
    「キーがないんですが……」
    「ポルシェは全部、左側だよ」
    「どうやって発進するんでしょうか?クラッチがありません」
    「いや、デュアルクラッチトランスミッションがあるよ」と教官。
    会話が成り立ちません。
    そんなこんなでおそるおそる出発進行。ぎこちなく発進。
    軽くアクセルペダルを踏んだのに……予想外の加速。
    そして、つんのめる形で急ブレーキ。「落ち着いて、落ち着いて」
    ぎくしゃくしながら走り去るポルシェに、町ゆく人は眉をひそめています。
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    狭い道で立ち往生したポルシェ。
    クラクションを鳴らされて焦る女性。大渋滞ができてしまいました。
    左右から、ガンガンと抜かれていきます。これは見ものだとばかりに人が集まってきました。
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    こちらは黒人男性。教官は「とてもいい。じゃあ、ここで停止してみよう」
    「パーキングモードにしてください」と教官。
    そして「じゃあ、坂道発進しようか」と残酷な宣告。
    悪戦苦闘していると……急激に後退を開始。
    「何しているんだ!?」と飛ぶ教官の怒号。
    「間違えました」「そうだ、君は間違った」するすると坂道を上り始めると「アクセルはゆっくりとね」とアドバイス。
    こちらの女性はアクセルワークを失敗した模様。
    テールスライドが始まり、わけの分からない叫び声が車内にこだまします。
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    「アクセルペダルは優しく踏まないと。とてもパワフルな車なんだ」という教官の指導は、
    女性の耳には入っていなさそう。
    「よし。ここに駐車してみよう」「どうやって後退すればよいのですか?」
    縦列駐車スタート。ハンドルを切り返す女性は必死の形相。
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    見物人はニヤニヤ。事態は悪化する一方。
    駐車完了を主張する女性に、教官は「まだできていませんよ」
    「ええ、ごめんなさい。でもどうすればいいのか……」
    珍しい光景に、写真を撮られています。
    「ポルシェのドライブがどんなものか、体感したくないですか?」
    「ポルシェのExperience Centerでお待ちしています」ということで、これは、試乗を促すポルシェのPRムービーでした。


    【【クルマ】もしも教習車がポルシェ911だったら?】の続きを読む

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