ポルシェ


    1: 2019/09/23(月) 23:36:07.29 ID:UBwdLJ8B9

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-09-18/PY0CGVT0AFB401

    新型「911」はポルシェ全利益の30%近くを稼ぐ-中国でも問題なし

    Hannah Elliott
    2019年9月19日 7:44 JST
    過去1年間に発売された最も収益性の高い車は、テスラでもランボルギーニのようなスーパーカーでもなかった。

      その栄冠に輝いたのはポルシェの新型「911」だ。ブルームバーグ・インテリジェンス(BI)がまとめた最近のリポートによれば、投入以降、新型911はポルシェ全利益の30%近くを稼いだ。

      フェラーリの「F8トリビュート」やアストンマーティンの「DBX」、メルセデス・ベンツの「GLE」、BMWの「X5」も利益率は高いが、メーカーの利益全体に占める割合という点ではポルシェ911に及ばない。
    (リンク先に続きあり)

    2020年型ポルシェ911カレラ
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    1: 2019/09/05(木) 09:24:58.92 ID:tMZCK0HN0● BE:842343564-2BP(2000)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000015-impress-ind
    独ポルシェAGは9月4日(現地時間)、ポルシェ初のEV(電気自動車)「タイカン」を世界初公開した。4ドアスポーツサルーンのタイカンとして最初に導入されるのは「タイカン ターボS」「タイカン ターボ」となる。

    【この記事に関する別の画像を見る】

     タイカン ターボSとタイカン ターボは、2基の電気モーターをフロントアクスルとリアアクスルに1基ずつ搭載する4WDを採用。リアアクスルには2速トランスミッションを搭載して、1速では静止状態からの発車時に大きな加速を与え、ロングレシオの2速では高い効率を実現する。

     パフォーマンスでは、タイカン ターボSはローンチコントロールとの組み合わせで最大560kW(761PS)のオーバーブースト出力を発生。タイカン ターボの最高出力は500kW(680PS)となる。

     両モデルいずれも最高速は260m/h。0-100km/h加速はターボSで2.8秒、ターボでは3.2秒。航続距離はターボSで最大412km、ターボは450km(WLTPに準拠)。

     ベルリンのワールドプレミア会場で、ポルシェAGの取締役会会長のオリバー・ブルーメ氏は「タイカンは過去70年以上に渡って世界中の人々を熱狂させてきたポルシェブランドの歴史と輝かしい未来を繋ぎます。今日が新しい時代の幕開けです」とコメントしている。

     今後、2019年中には出力の少ない4WDモデルが登場し、さらに2020年の終わりまでには派生モデルとして「タイカンクロスツーリスモ」がデビュー予定。ポルシェでは2022年までに60億ユーロ以上を電動化関連に投資予定としている。


    【ポルシェ。電気自動車なのにターボと言い張る。タイカン ターボ】の続きを読む

    ベンツでコンビニ

    1: 2019/08/29(木) 10:43:04.59 0

    ポルシェやベンツに乗ってたら買い物は全部デパートでしなきゃならんの?(笑)


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    1: 2019/08/20(火) 14:38:32.80 ID:CAP_USER

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    ポルシェ・タイカン のプロトタイプ

    ポルシェは8月15日、初の量産EVスポーツカー、『タイカン』(Porsche Taycan)の最新プロトタイプ車による走行テスト映像を公開した。また、ワールドプレミアを9月4日と発表している。

    タイカンは4ドア、4セパレートシートを備えたEVスポーツカーだ。パワートレインには、最大出力600ps以上の永久磁石シンクロナスモーター(PSM)を2基搭載する。0~100km/h加速は3.5秒以下で駆け抜け、0~200km/h加速も12秒以下の性能を発揮する。

    1回の充電での航続は、500km以上(NEDC:新欧州サイクル)に到達する。また、最新の急速充電システムに対応しており、ポルシェによると、4分間の充電で100kmの走行が可能という。

    また、このパフォーマンスに、EVでは前例のない連続的な出力レベルも付加したことにより、性能を損なうことなく幾度ものゼロ発進を連続して行うことができる。今回の走行テストは、これを確認する目的で行われた。

    走行テストは、全長2.3kmのドイツ・ラール空港の誘導路。もともと、軍の飛行場だったが、現在は貨物機用の空港として稼働している。テストの内容は、タイカンの最新プロトタイプ車が、0~200km/h加速を26回繰り返すというものだ。ポルシェによると、平均加速タイムは10秒以下で、最も速いタイムと遅いタイムの差は0.8秒だったという。
    The new electric Porsche Taycan proves its repeatability of power before upcoming World Premiere - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=vBi62XXfXHU



    2019年8月20日(火)06時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/08/20/325552.html


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    「最古のポルシェ」売れず

    1: 2019/08/19(月) 07:30:17.14 ID:FK110L169

    【ニューヨーク共同】ドイツの高級スポーツカーメーカー、ポルシェの名前が車体に記された最も古いモデルが米西部カリフォルニア州モントレーで17日に競売に掛けられたが、売買の合意に至らなかった。米メディアが18日、伝えた。

    競売では最高1700万ドル(約18億円)の申し出があったが、CNN電子版は、事前に定められた最低価格に届かなかったもようだと伝えた。競売を実施した大手サザビーズは落札価格を2千万ドルと予想していた。

    この車はナチス・ドイツの1939~40年に3台だけ製造された「タイプ64」。

    共同通信
    https://this.kiji.is/535948009337193569?c=39550187727945729


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    1: 2019/08/09(金) 15:49:04.02 ID:CAP_USER

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    《画像:ポルシェジャパン》マリタイムブルー(ポルシェ911 タイプ964)

    ポルシェジャパンは、ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーによる特別仕様車をポルシェセンター青山とポルシェセンター名古屋の2店舗で発売する。

    ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーとは、顧客のリクエストに合わせて、ボディカラーやインテリア、パフォーマンスまで細やかな要望に対応する特別カスタマイズだ。国内のポルシェセンターで対応し、唯一無二のポルシェモデルを提案。その中でもポルシェセンター青山とポルシェセンター名古屋は、エクスクルーシブマニュファクチャーパートナーに選ばれており、本国エクスクルーシブマニュファクチャー部門のトレーニングを受けたコンサルタントが対応する。

    特別仕様車には、1991年から1993年に製造されていた911(タイプ964)や968、928に設定された希少価値の高いマリタイムブルーを採用する。マリタイムブルーはポルシェを象徴するシンボルカラーとしてファンから認知が高く、奥ゆかしさと気品を兼ね備えたカラー。2店舗のみオーダー可能なカスタムカラーとなる。

    ポルシェセンター青山では、『718ケイマンGTS』と『718ボクスターGTS』の特別仕様車2台を8月25日より発売する。車両は2シーターミッドエンジンの718モデルレンジから、高性能モデルの718ケイマンGTSと718ボクスターGTSを選択。ポルシェセンター青山では、特別仕様車販売を記念して8月25日夜に抽選で50組100名を招待し、「Exclusive Manufaktur Partner in Aoyama」を開催する。特別仕様車の展示は同イベントから9月1日までの期間を予定している。

    価格は718ケイマンGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーが1455万3000円、718ボクスターGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーが1514万3000円。

    ポルシェセンター名古屋では、『911カレラGTS』と『911カレラGTSカブリオレ』の特別仕様車2台を9月11日より発売する。エクステリアでは、カーボンファイバー製スポーツデザインドアミラーやサテングロスブラック仕上げのセンターロック式20インチホイール、ハイグロスブラックのスポーツエグゾーストシステムを装備。スポーティな印象をブラックカラーでコーディネイトした。

    インテリアはブラックに統一された中に、グラファイトブルーのシートセンターやステッチが入り、主張しすぎないコントラストで存在感を示す。スポーツクロノパッケージのストップウォッチはホワイトにペイント。ステンレスドアエントリーガードには、ドアを開けるとオリジナルの意匠がイルミネーションで浮かび上がるようセッティングするなど、スポーティかつオリジナリティあふれた特別仕様車に仕上げている。

    ポルシェセンター名古屋では、特別仕様車の発売を記念して「Exclusive Manufaktur Partner by ポルシェセンター名古屋」イベントを9月15日に開催する。イベント当日は、専門のコンサルタントにカスタマイズオーダーの相談ができる特別ブースを設置。特別仕様車の展示は9月11日から16日までの期間を予定している。

    価格は911カレラGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーが2265万3000円、911カレラGTSカブリオレ ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーが2511万6000円。

    2019年8月9日(金)09時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/08/09/325348.html


    【ポルシェセンター青山/名古屋、マリタイムブルーの特別仕様車発売へ】の続きを読む

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    1: 2019/06/15(土) 10:20:53.687 ID:6vtQpHUF0

    911 GT3がラジアルで筑波59秒8って衝撃すぎなんだが
    ドライバーはもちろんプロ中のプロの山下健太選手だったが

    GT2 RSだったらラジアルのナンバー付きで56秒台出せるんじゃないの?
    もはやチューニングカーも敵わないレベルまで来ちゃったようだな


    【サーキットでポルシェに勝てる市販車もう作れない説wwwww】の続きを読む

    1: 2019/05/28(火) 15:45:25.47 ID:CAP_USER

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    日本初公開の新型「911」

     ポルシェ ジャパンは5月28日、8世代目に進化した新型「911」を日本初公開した。発売日は7月5日で、価格は「911 カレラ S」が1666万円、「911 カレラ 4S」が1772万円、「911 カレラ S カブリオレ」が1891万円、「911 カレラ 4S カブリオレ」が1997万円。

    □ワイドボディを全モデルに採用
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    911 カレラ S

     新型911では、従来一部モデルに採用していたワイドボディを全モデルに採用。後輪のトレッド(左右輪の間隔)を拡大して安定性を高めるとともに、前輪のトレッドも全モデルで拡大。加えて、リアホイールも大径化された。

     これにより、4輪が路面を捉える能力を向上させ、道路や天候に左右されにくい安定したロードホールディングを実現。市街地、高速道路、ワインディングロード、サーキットまで、どんな道でも安心かつ快適にスポーツカーの走りが楽しめるのが最大の特徴という。

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    911 カレラ S

     最高出力450PS/6500rpm、最大トルク530Nm/2300-5000rpmを発生する水平対向6気筒 3.0リッターターボエンジンは、ターボチャージャーを大型化して過給圧を高めたほか、吸排気系の効率を高めるなど最適化して、従来型から30PS/30Nmそれぞれ向上させた。トランスミッションは、新エンジンの出力特性に最適化した8速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)を初採用している。

     ボディにはアルミなどを多用して軽量化を図り、サイズ拡大に伴う重量増を相殺。ボディ単体重量を先代より12kg軽い240kgとする一方で、ボディの曲げ剛性とねじれ剛性をそれぞれ5%向上させた。さらにリアスポイラーをはじめとする空力パーツを電子制御式とし、走行安定性と燃費のバランスを最適化した。

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    911 カレラ S

    □新開発の「ウェットモード」を標準装備
     安全装備では、世界初となる新開発の「ウェットモード」を標準装備。この機能は路面の水を検知して、それに基づいてコントロールシステムを調整してドライバーに知らせる機能。そのほかにも、衝突被害軽減ブレーキや自動再発進機能付きアダプティブクルーズコントロールなどの先進安全運転支援システムを用意。さらにレーンキープアシストも設定することで長距離ドライブに伴う疲労を軽減するという。

    □1970年代の911をモチーフにしたダッシュボード
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    911 カレラ S

     デザインでは、インテリアに1970年代の911をモチーフとした水平基調でよりワイドな印象が強まったダッシュボードを採用。中央には10.9インチの大型モニターを据えたほか、メーターパネルもセンターのタコメーター以外はデジタル化することで、ドライバー中心の思想を守りつつ先進性を採り入れた。

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    911 カレラ S

     コネクテッド機能の「Porsche Connect」では、スマートフォンを通じてドアの施錠状態や駐車位置を確認できるほか、カーナビゲーションシステム、エアコン、オーディオなどを音声で操作できるボイスコントロールも採用。また、万一の事故や故障の際にワンタッチでポルシェ アシスタンスに接続できる機能も搭載した。

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    911 カレラ S

    関連リンク
    ポルシェ ジャパン株式会社
    https://www.porsche.com/japan/
    製品情報(911 カレラ S)
    https://www.porsche.com/japan/jp/models/911/911-carrera-models/

    2019年5月28日 14:00
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1186905.html


    【ポルシェ、新型「911」日本初公開。8世代目は全モデルにワイドボディ採用】の続きを読む

    1: 2019/05/14(火) 12:18:49.93 0

    競売大手サザビーズは13日、ドイツの高級スポーツカーメーカー、ポルシェの名前が車体に記された最も古いモデルを競売に掛けると発表した。
    1939~40年に3台だけ製造された「タイプ64」。現存するのは1台だけといい、落札価格は2千万ドル(約22億円)を超えると予想している。
    主要部分は製造当時のままだが、状態は良好で走行も可能だという。競売は8月15~17日に米西部カリフォルニア州モントレーで行われる。
    タイプ64は、ナチス政権下で39年に計画されたベルリン・ローマ間の自動車レースで、ドイツの自動車産業の水準を誇示するため、当時は国営企業だったフォルクスワーゲン(VW)の車体をベースに製造された。第2次大戦が始まり、レースは中止された。
    ボディーはアルミ製で、航空機製造の技術も活用。空気抵抗を減らす流線形のデザインで、「911」など後のポルシェの人気モデルにつながったと位置付けられている。(共同)
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    1: 2019/04/18(木) 13:17:46.18 ID:yOcD8jgz0● BE:632443795-2BP(10000)


    「うおっまぶしっ!」 金ピカのポルシェが「まぶしすぎる」ために摘発
    ドイツのハンブルクで、車体全体が金色のフィルムに包まれまばゆいばかりに光り輝くポルシェが、「まぶしすぎて周囲のドライバーの視界を奪う恐れがある」との理由で摘発されました。

    まぶしすぎる『ポルシェ・パナメーラ ターボ』(ポルシェ公式サイトによると車両本体価格2377万円)を運転していた31才の男が摘発されたのは二度。一度目は2週間前。警察がわざわざ反射を測定して危険を確認した上で、金色のフィルムを剥がして免許証を再登録するよう命令していたのですが、
    男はそれを無視して一時的に返還されたポルシェで走り続けていたために、数日後、今度は鍵と登録書類とナンバープレートを没収されてしまいました。金額は明かされていませんが、男には罰金が科せられ、フィルムを剥がすまでは運転を許されなくなったそうです。

    ドイツでは、このポルシェが捕まる1週間前にも同じハンブルクで、全身金ピカの740馬力・数千万円のランボルギーニ(アヴェンタドール?)が摘発され、2018年4月にはベルリンで、同じく金ピカのランボルギーニが摘発されたことがありました。

    現地では車体全体をラッピングするのにはおよそ30万円から60万円ほどの費用がかかりますが、剥がすのも塗装より簡単で安いために、目立ちたがり屋な人たちの間で人気のオプションになっています。
    結婚式、誕生日、サッカーの試合の後などには派手なラッピングをした“交通フーリガン”が街にパレードに繰り出すことが増えていて、警察は摘発を強化しているそうです。
    http://news.livedoor.com/article/detail/16329939/


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    1: 2019/04/09(火) 13:37:31.44 ID:CAP_USER

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    ポルシェ 911ターボ カブリオレ 新型(スクープ写真)
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    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/09/321127/1405845.html

    ポルシェは、『911カブリオレ』新型を3月のジュネーブモーターショー2019で初公開したばかりだが、その高性能モデルとなる『911ターボ カブリオレ』の開発中の姿をカメラが捉えた。

    ベースモデルが発表されているだけに、カモフラージュはかなり薄めだ。ディテールこそ隠されているが、フロントエンドには大口のコーナーエアインテーク、厚みのあるサイドシル、リアフェンダーにはエアスクープを備えるほか、ベースモデルと差別化するセンタロックホイールも見てとれる。

    リアエンドでは、大型のリアウィング、クワッドエキゾーストパイプ、911新型ファミリーと共通のLEDストリップライトを装備。ナンバープレートは市販型だが、その位置はより下方へ移動されるだろう。

    ベースの「カブリオレ」は、新世代の3.0リットル水平対向6気筒ガソリンターボエンジンを搭載し、最高出力450psを発揮する。対して「ターボ カブリオレ」は3.8リットル水平対向6気筒ガソリンターボエンジンに新開発の8速デュアルクラッチトランスミッション「PDK」と組み合わされ、最高出力は600ps以上と予想される。また油圧式ソフトトップは、最高時速31マイル(50km/h)で、約12秒で開閉可能だ。

    ポルシェは、9月のフランクフルトモーターショーで『911ターボ』を発表予定で、911ターボ カブリオレは最速で2020年3月のジュネーブモーターショーと予想される。

    2019年4月9日(火)08時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/09/321127.html


    【【スクープ】ポルシェ 911ターボ カブリオレ 新型、600馬力オーバーで2020年3月デビューか】の続きを読む

    1: 2019/02/19(火) 21:59:05.35 ID:bbX37L/19

    ポルシェは2月18日、2019年内に生産を開始する予定のポルシェ初の量産EVスポーツカー『タイカン』(Porsche Taycan)の初年の年間生産台数を、2万台とする計画を発表した。

    タイカンは、4ドアのEVスポーツカーだ。そのパワートレインには、最大出力600psを超える2基の永久磁石シンクロナスモーター(PSM)を搭載する。0~100km/h加速は3.5秒以下で駆け抜け、0~200km/h加速も12秒以下の性能を発揮する。

    また、このパフォーマンスに、EVでは前例のない連続的な出力レベルも付加したことにより、性能を損なうことなく幾度ものジャンプスタートを連続して行うことができるという。1回の充電での航続は、500km以上に到達する。

    ポルシェは今回、タイカンの初年の年間生産台数を2万台とする計画を発表した。ポルシェによると、2万台の生産計画は市場の反応に基づいて算出されたものであり、控えめな数字という。

    ポルシェの2018年の世界新車販売は、『911』シリーズが3万5573台、『718ボクスター』と『718ケイマン』が合計でおよそ2万5000台だった。タイカンの初年の年間生産台数2万台という計画は、ポルシェがタイカンに、718ボクスター&718ケイマンに匹敵する需要を想定していることになる。

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    2019年2月19日(火)14時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/02/19/319274.html


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