ポルシェ

    1: 2018/07/29(日) 20:44:26.71 ID:CAP_USER9

    ポルシェは7月25日、『マカン』(Porsche Macan)の改良新型モデルを中国上海市で初公開し、同車に最新の先進運転支援システム(ADAS)を採用すると発表した。

    マカンは2013年秋、ロサンゼルスモーターショー2013において、『カイエン』の下に位置するSUVとして発表。2014年の発売以来、世界累計販売が35万台を超える成功を収めてきた。そのマカンがデビューからおよそ4年が経過し、初の本格改良を実施。改良新型モデルが、中国上海市で発表されている。

    改良新型マカンでは、新たに「トラフィックジャムアシスト」などの機能を「アダプティブクルーズコントロール」に統合。60km/hを上限に作動し、快適でリラックスできるドライブ体験を提供する。

    このシステムでは、部分自動運転が可能。前走車に追従して、アクセルとブレーキを車両がコントロール。渋滞や低速時には、ステアリングの操舵の支援も行う。

    また、「ポルシェ・ダイナミック・ライト・システムプラス」(PDLS)をオプション設定。ヘッドライトの配光パターンを、走行状況に応じて最適に制御。4灯式ウエルカムホームライトによって独特な外観を生み出すとともに、最適な照度によって路面を明るく照らす、としている。

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    2018.7.28 Sat 6:30
    レスポンス
    https://s.response.jp/article/2018/07/28/312456.html



    【ポルシェ、マカン 改良新型、部分自動運転が可能…渋滞アシスト採用】の続きを読む

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    1: 2018/07/15(日) 22:14:12.44 ID:CAP_USER

    ポルシェ(Porsche)は7月12日、2018年上半期(1~6月)の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は上半期の新記録となる13万0598台。前年同期比は3%増だった。

    上半期の市場別実績では、最大市場の中国が3万3363台を販売。前年同期比は7%減と、マイナスに転じた。中国を含めたアジア太平洋/アフリカ/中東地域も、4%減の4万8008台と後退する。

    単一市場で、中国に次いだのは米国。上半期の米国実績は、2万9421台。前年同期比は7%増とプラスを維持する。欧州は4万6955台を販売し、前年同期比は9%増。このうち、地元ドイツは1万7215台で、前年同期比は11%増と2桁増を達成した。

    モデル別では、SUVの『マカン』が4万6600台で、引き続き最量販車に。ただし、前年同期比は7%減とマイナスに転じた。『カイエン』はマカンに次ぐ2万8700台を売り上げたものの、前年同期比は19.4%減と後退。一方、『パナメーラ』は、前年同期に対して91%の大幅増。

    ポルシェの2017年の世界新車販売台数は、24万6375台と過去最高。前年比は4%増と、7年連続で販売記録を更新している。
    https://response.jp/article/2018/07/13/311896.html


    【【ポルシェ】世界販売が新記録、3%増の13万台 2018年上半期】の続きを読む

    1: 2018/07/04(水) 14:01:20.47 ID:2euADAeM0 BE:837857943-PLT(16930)


    2015年に初めてその姿をスクープされた、ポルシェ『911』次期型(992型)開発車両は、3年の年月をかけついに最終形へ。
    カモフラージュが限りなく剥がされた状態のプロトタイプが、ニュルブルクリンクで高速テストを行った。

    パワートレインは、最高出力390psを発揮する3リットル水平対向6気筒ターボエンジンを搭載する他、2021年には、最高出力420ps程度を
    発揮する初のPHEVモデルも投入することが確実視されている。キャビンには、12.3インチディスプレイを備える「アドバンスコックピット」を搭載、
    タコメーター以外は全てデジタル化される。

    ワールドプレミアは、11月のロサンゼルスモーターショーが最有力とされているが、この最終プロトタイプを見る限り、発表の準備は万端のようだ。

    https://response.jp/article/2018/07/02/311439.html
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    【ポルシェ 911 次期型 ついに最終形へ【画像あり】】の続きを読む

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    1: 2018/06/10(日) 01:15:54.36 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/volkswagen-electric-porsche-idJPKCN1J502M

    2018年6月9日 / 04:10 / 14時間前更新
    ポルシェ、初のEV車を「Taycan(活発な若い馬)」と命名

    [シュツットガルト 8日 ロイター] - 独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)傘下の高級スポーツ車部門ポルシェは8日、同ブランド初の完全電気自動車の名前を「Taycan」にすると発表した。

    ブランド誕生70周年の記念イベントで発表された名前は、「活発な若い馬」という意味だという。4人乗りで、2019年に生産を開始する予定。

    ポルシェの計画によると、22年までにハイブリッド車や電気自動車への投資を倍増させ、60億ユーロ(70億6000万ドル)を上回る規模にするという。


    【【ポルシェ】初のEV車を「Taycan(活発な若い馬)」と命名】の続きを読む

    1: 2018/05/28(月) 18:08:08.08 ID:CAP_USER9

    ポルシェが2020年に日本で売り出す「ミッションE」の試作車
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     ポルシェは28日、同社初の電気自動車(EV)となる「ミッションE」を日本では2020年に売り出すと発表した。欧米より1年ほど後となる。1回のフル充電で、500キロ以上走れる。加速性能にも優れ、時速100キロに3・5秒未満で到達できる。価格は明らかにしていない。

     ポルシェは、外部からの充電もできるプラグインハイブリッド車(PHV)はすでに売り出しており、世界販売台数に占める割合は現在1割ほど。EVを含めた割合を、2025年までに5割以上に引き上げる計画だ。

     ポルシェはことし、ブランド誕生から70周年の節目を迎えており、この日はイベントを東京都で開いた。ポルシェの昨年の日本での販売は、過去最高の6万9千台。SUV(スポーツ用多目的車)「カイエン」の新型車を7月に投入するなどし、さらなる上積みをめざす。

    2018年5月28日17時21分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL5X3K7GL5XULFA00D.html


    【ポルシェ初のEV「ミッションE」 日本で2020年発売 1回のフル充電で500キロ以上走行 時速100キロに3.5秒未満で到達 お値段未定】の続きを読む

    1: 2018/05/21(月) 17:04:30.20 ID:45B5afhC0 BE:155743237-PLT(12000)


    ポルシェのEVスポーツ『ミッションE』、最新プロトタイプのイメージ公開 2019年生産開始予定
    2018年5月21日(月) 15時30分

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    https://youtu.be/4oCoPwc2Rrg



    ポルシェは5月19日、開発中のEVスポーツカー、『ミッションE』の
    最新プロトタイプ車のイメージを公開した。
    元F1ドライバーのマーク・ウェバー氏が、このプロトタイプ車をテストしている。

    ミッションEはポルシェ史上、初の量産EVスポーツカーとして、2019年から生産を開始する予定。
    バッテリーはリチウムイオンで、1回の充電で最大500km以上を走行できる。
    およそ80%の容量なら、バッテリーの充電は約15分で済む。

    モーターは、最大出力600hp以上を発生。このパワーが4輪に伝達される4WDとなる。
    ルマン24時間耐久レースを制した「919ハイブリッド」の技術を応用した「PMSM」は、
    2個のモーターを搭載。ポルシェのトルクベクタリングにより、4輪に最適な駆動力を配分する。

    この結果、ミッションEは、0~100km/h加速3.5秒以下、0~200km/h加速12秒以下と、
    ポルシェのEVスポーツカーに相応しい性能を発揮する、としている。

    https://response.jp/article/2018/05/21/309913.html


    【ポルシェ博士が初めて実用的なEVを作ったのは1898年、HVを作ったのは1901年なんだよな】の続きを読む

    1: 2018/04/30(月) 22:47:36.56 ID:CAP_USER9

    ポルシェ「911」に、かねてから噂のあった「スピードスター」が設定されることが確実となりました。そのプロトタイプを捕捉することに成功しました。

    「スピードスター」は、走行パフォーマンスの向上と美しいボディシルエットにインパクトのあるモデルです。低いフロントウィンドウを持ち、ルーフを廃してソフトトップ化するとともに、軽量化のため開閉は手動式となります。さらに、それを収納するルーフカバーを特徴としています。

    捉えたプロトタイプは、後部のルーフカバーを「カブリオレ」風にカモフラージュし、フロントバンパーとボンネットは『GT3』と同じです。リアデッキは「997スピードスター」よりスポーティに仕上げられると思われます。

    パワートレインは『GTS』から引き継がれます。3リットルフラット6ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は450ps、最大トルクは550Nmを発揮します。ただし軽量のスピードスターのため、パフォーマンスは「GTS」より向上すると可能性が高いようです

    「スピードスター」はポルシェ伝統の限定モデルでもあります。初代は1950年の『356スピードスター』で、約4722台を生産し、1989年の『930スピードスター』は約2065台を生産しています。その後1993年には『964スピードスター』を発表、約970台を生産しました。

    2010年には『997スピードスター』が限定356台発売され、高額なプレミアム価格で取り引きされています。今回のスピードスターは8年振りの復活となります。

    ワールドプレミアは、早ければ9月のフランクフルトモーターショーあるいは10月のパリモーターショーと予想されています。間違いなく限定モデルとなるはずで、プレミアム価格1億円も想定されています。(APOLLO)

    2018/04/30 09:03
    https://clicccar.com/2018/04/30/583704/

    911スピードスター(プロトタイプ)
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    【1億円超え確実!? ポルシェ・911「スピードスター」8年振りに復活】の続きを読む

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    1: 2018/04/10(火) 13:22:40.62 ID:CAP_USER9

     独ポルシェの日本法人は9日、顧客メールアドレスの流出を新たに約2850件確認したと発表した。

    外部からの不正アクセスで流出したアドレスは2月末に発表した分と合わせ、計約3万1570件となった。

     新たな流出分は、2012~16年にインターネットのサイトを通じて資料請求をした顧客や17、18年にメールマガジンに登録した顧客のアドレス。悪用は確認されていないという。問い合わせはフリーダイヤル(※電話番号はソース先でご確認ください)。

    2018年04月09日 21時29分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180409-OYT1T50069.html


    【ポルシェの顧客情報、新たに2850件流出 計約3万1570件】の続きを読む

    1: 2018/03/30(金) 08:40:11.64 ID:CAP_USER9

    ポルシェ ジャパンは3月28日、「第88回 ジュネーブ国際モーターショー」で世界初公開され
    た新型GTスポーツカー「911 GT3 RS」の予約受注を開始した。左ハンドル仕様で価格は
    2692万円。

    公道走行に対応する911 GT3 RSは、先代モデルや「911 GT3」から15kW(20PS)アップとな
    る最高出力383kW(520PS)/9000rpmを発生する水平対向6気筒の4.0リッター自然吸気エン
    ジンを搭載。デュアルクラッチトランスミッションの「7速PDK」を介して後輪を駆動し、
    0-100km/h加速3.2秒、最高速312km/hを実現。
    さらに「リアアクスルステアリング」を最大限のダイナミクスと精度が得られるようリファインし、
    カーボン製フルバケットシート、軽量ドアパネル、軽量リアリッドなどを採用し、遮音材も
    減らした軽量化によって比類なきドライビングダイナミクスを発揮するという。
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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1114191.html


    【ポルシェ、2692万円の新型「911 GT3 RS」予約受注開始】の続きを読む

    911カレラ

    1: 2018/03/08(木) 08:05:40.00 ID:lVy01Eji0

    中古車サイト見てるけど911だのいろいろ種類があって
    どれが一番高いか1個1個調べるのが面倒
    だから一番高い車種を教えて!!!


    【本当にポルシェに詳しい人来て!ポルシェで一番高いのって何なん?】の続きを読む

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    1: 2018/02/26(月) 17:25:44.69 ID:CAP_USER9

     ポルシェの日本法人「ポルシェ ジャパン」は、顧客情報が流出した可能性があると発表した。
    不正なアクセスを受け、インターネットでカタログを請求した顧客などのメールアドレスが流出したうえ、氏名や住所、電話番号、年収などの個人情報についても流出した可能性があるという。
    流出した可能性のある情報は、合わせて2万8722件に上るとのこと。NHKニュースが報じた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14356347/


    【ポルシェ ジャパンが2万件以上の顧客情報流出か 氏名、住所、電話番号、年収など】の続きを読む

    1: 2017/12/15(金) 21:36:41.80 ID:CAP_USER

    ポルシェジャパンは、新型『カイエン』の予約受注を12月16日より開始する。

    新型カイエンはより伸びやかで洗練された外観イメージに刷新し、東京モーターショーでアジア初公開された。日本へ導入するのは3モデル。「カイエン」は最高出力340ps、最大トルク450Nmを発生する3.0リットル直6ターボを、「カイエンS」は同440ps/550Nmの2.9リットルV6ツインターボを、「カイエンターボ」は同550ps/770Nmの4.0リットルV8ツインターボを搭載。トランスミッションはいずれも新型の8速ティプトロニックSとなる。

    価格はカイエンが976万円、カイエンSが1288万円、カイエンターボが1855万円。なおカイエンターボのみ左ハンドル仕様も用意されるが、2018年1月15日までの期間限定での予約受注となる。
    https://response.jp/article/2017/12/15/303811.html
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    【ポルシェジャパン、新型カイエンの受注開始…976万円より】の続きを読む

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