ポルシェ

    1: 2017/12/15(金) 21:36:41.80 ID:CAP_USER

    ポルシェジャパンは、新型『カイエン』の予約受注を12月16日より開始する。

    新型カイエンはより伸びやかで洗練された外観イメージに刷新し、東京モーターショーでアジア初公開された。日本へ導入するのは3モデル。「カイエン」は最高出力340ps、最大トルク450Nmを発生する3.0リットル直6ターボを、「カイエンS」は同440ps/550Nmの2.9リットルV6ツインターボを、「カイエンターボ」は同550ps/770Nmの4.0リットルV8ツインターボを搭載。トランスミッションはいずれも新型の8速ティプトロニックSとなる。

    価格はカイエンが976万円、カイエンSが1288万円、カイエンターボが1855万円。なおカイエンターボのみ左ハンドル仕様も用意されるが、2018年1月15日までの期間限定での予約受注となる。
    https://response.jp/article/2017/12/15/303811.html
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    986_1a

    1: 2017/10/25(水) 18:32:04.176 ID:8qPtP2VC0

    まちのり3速のポルシェ150万円とか出せよ!
    何百万とか出してまちのりしかしないんじゃもったいないと思うだろしかし!


    【性能とかどうでもいいからカッコいいスポーツカーの形の車に乗りたいんだよこっちは】の続きを読む

    1: 2017/09/28(木) 08:19:24.19 ID:dHAZl3lg0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    市販スポーツカーのベンチマークといえるニュルブルクリンク北コース(ノルドシュライフェ)の最速タイムが更新されました。新レコード、
    6分47秒3をマークしたのは、3.6リッターツインターボエンジンを搭載するポルシェ911 GT2 RSです。

    0-100km/h加速2.8秒、最高速340km/hという市販車最速を誇るGT2 RS。その心臓部であるツインターボエンジンは、
    最高出力515kW(700馬力)、最大トルク750Nmというスペック。2シーターの軽量化されたボディは1470kgといいます。

    こうした数値からも世界最速級であることは容易に想像できますが、ニュルブルクリンク最速を実現したときのオンボード映像は、
    まさに異次元のスピード感、必見です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00515576-clicccarz-bus_all
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    驚異の"6分47秒3”!! 新型ポルシェ911GT2 RS ニュルLAP
    https://youtu.be/Ah5aUpyb75o



    インプ 7分55秒
    シビック タイプR 7分43秒
    GTR NISMO 7分8秒(日本最速)


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    1: 2017/08/31(木) 07:50:10.69 ID:CAP_USER9

    ポルシェは8月29日、新型『カイエン』に最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。

    新型カイエンには、「ポルシェアドバンストコックピット」を装備。新しいディスプレイとコントロールコンセプトの中心部は、最新世代のPCM(ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステム)の12.3インチフルHDタッチスクリーン。各デジタル機能は、ボイスコントロールなどで直感的に操作できる。

    標準装備の「ポルシェ コネクトプラス」を使用して、オンラインサービスとインターネットにアクセスすることも可能。リアルタイム交通情報表示を備えたオンラインナビゲーションも標準装備。センターコンソールのスイッチは、スマートフォン同様、音声と触覚で操作するガラスルックのタッチパネルに統合された。

    ドライバー正面のメーターには、ポルシェ特有のアナログレブカウンターを中央にレイアウト。両側の2つの7インチフルHDディスプレイには、その他の全てのドライビングデータと、マルチファンクションステアリングホイールで選択した追加情報が表示される。

    新型カイエンは、必要なときにオンライン接続して、LTE対応の統合SIMカードを介して拡張されたコネクト プラスサービスを利用できる。たとえば、スマートフォンでエンジンから独立したヒーターを遠隔設定することも可能。さらに、新しい標準パッケージとして、カイエン専用に開発されたオフロードプレシジョンアプリは、起伏に富んだ地形の走行を詳細に記録し、録画をしてドライバーの技術向上を支援する。

    http://s.response.jp/article/2017/08/31/299147.html
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    1: 2017/08/22(火) 06:14:44.55 ID:CAP_USER9

    2017.8.22 Tue 2:00
    ポルシェは8月18日、自動車メーカーとしては世界初となるブレイデッドカーボンファイバー製の軽量ホイールを発表した。

    CFRP(カーボンファイバー強化プラスチック)製のホイールは、基本的に2つのコンポーネントで構成。ホイールセンターはカーボンファイバーファブリック製で、生産時には200以上のコンポーネントを切り出し、組み立てる作業が行われる。

    もうひとつのコンポーネントは、ブレイデッドカーボンファイバー製のリムベース。世界最大の大きさを持つ約9m径のカーボンファイバー編み機で生産される。

    その後、ホイールセンターがリムベースに編み込まれ、組み立てられたホイールは樹脂を含浸して、高圧高温で硬化準備処理。完成したホイールは、高温で硬化された後、長時間かけて冷却処理される。センターロックが完成したホイールに挿入されると、ホイールはクリアラッカーによって保護される。

    このホイールは、標準のアルミホイールより約8.5kg軽量。さらに、強度は20%アップした。ポルシェは『911ターボS』の「エクスクルーシブシリーズ」に、オプション設定することを決定している。

    http://s.response.jp/article/2017/08/22/298785.html
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    1: 2017/08/22(火) 06:09:52.80 ID:CAP_USER9

    2017.8.21 Mon 22:31

    ポルシェは8月21日、新型『カイエン』のプロトタイプの写真を公開した。

    新型カイエンは3世代目モデル。歴代モデルは、ポルシェならではの運動性能とプレミアム性を備えたSUVとして、成功を収めてきた。2002年に登場した初代モデル以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。

    新型カイエンのプロトタイプは、外気温がマイナス45度からプラス50度という世界各地の過酷な気候条件の下で、開発テストを実施。ポルシェによると、開発車両の累計走行距離は、およそ440万kmに達するという。

    具体的には、極度の負荷をシミュレートするため、新型カイエンのプロトタイプは世界各地で走行テストを実施。例えばドイツでは、ホッケンハイムリンクと、ニュルブルクリンク北コースを使用。イタリアでは、ナルドの全長12.6kmの高速サーキットで連続走行が行われ、試験車両の性能が試されている。

    http://s.response.jp/article/2017/08/21/298783.html
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    20170728-00146238-rcg-000-15-view

    1: 2017/07/28(金) 20:06:10.48 ID:CAP_USER9

     WEC世界耐久選手権に参戦しているポルシェは7月28日、2017年シーズン限りでWEC世界耐久選手権/ル・マン24時間での活動を終了し、2019/20シーズンからフォーミュラEに参戦すると正式に発表した。

     2016年のアウディに続き、またもスポーツカー耐久レースの“巨人”がシリーズを去ることになった。ポルシェは2014年シーズンにWECに復帰参戦すると、翌年はアウディ、トヨタを下し、ル・マンを制覇。またシリーズチャンピオンを獲得した。2016年にもル・マン/WECを連覇したほか、今季のル・マンでも2号車ポルシェ919ハイブリッドが総合優勝。3年連続のル・マン制覇を成し遂げ、通算のル・マン勝利数を19に伸ばした。

     そんなポルシェについては、7月に入ってからWECの活動を終了するのではないかという噂があったが、ついに現実のものとなった。ポルシェは28日、2025年に向けてピュアGTスポーツカーとミッションEのような電気自動車を並行開発していくという戦略に従い、開発の自由度が高いフォーミュラEへ参戦。

     その準備を整えるべく、2017年シーズン限りでLMP1クラスへの参戦を終了するとして、17年限りでのWEC/ル・マンでの活動終了と、2019/20シーズンからのFE参戦を発表した。

     なお、ポルシェ911 RSRを投入しているLM-GTEへの参戦は継続し、関与を強化。ル・マン24時間、IMSAウェザーテック・スポーツカーチャンピオンといった耐久レースにも継続参戦するとしている。

    「フォーミュラEに参戦し、このカテゴリーで成功を収めるというのは、我々のミッションE戦略から考えれば論理的な決断だ」と語るのはポルシェAG研究開発担当役員のミヒャエル・シュタイナー。

    「ポルシェは魅力的かつ革新的なドライブコンセプト開発に取り組んでいる。そんな我々にとって、フォーミュラEは環境対策や効率性、持続可能性といった課題に取り組み、ハイパフォーマンスなクルマを作り上げられる絶好の環境なんだ」

     LMP1プロジェクトを率いるフリッツ・エンツィンガーは「これまで築き上げてきたル・マンチームを解体するというのは大きなチャレンジになる」と述べている。

    「長い年月をかけて、我々は最高のプロフェッショナル集団を作り上げた。だから、このチームを基礎とすればフォーミュラEでもハイレベルな戦いができると思っている」

    「我々は自信に満ちているし、活動をスタートさせることを楽しみにしている」

     今回のポルシェの活動終了発表により、LMP1クラスのメーカーワークスチームの撤退は2015年のニッサン、2016年のアウディに続き3チームめ。気になるのは、ポルシェと戦ってきたトヨタの動向と、メーカーの後ろ盾を失ったWEC世界耐久選手権の動向だ。

     また、ヨーロッパの各国では内燃機関を搭載した乗用車の販売を2030~2040年に禁止する法案が提出されており、DTMドイツツーリングカー選手権のメルセデス、WRC世界ラリー選手権のフォルクスワーゲン、WECのアウディと各社が現在の活動を終了させ、フォーミュラEへ活動をシフトさせている。これらの動きに日米のメーカーがどう対応していくのか、モータースポーツのあり方がどう転換していくのか。2017年は大きな分岐点になりそうだ。

    [オートスポーツweb ]


    7/28(金) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00146238-rcg-moto


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    1: 2017/06/18(日) 17:45:57.978 ID:sk+6ZjR10

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    ポルシェの本気…
    カッコ悪いけどクソ速いんだろうな…
    700馬力って噂
    ウラカンのタイム破る気なのかな?これ

    ディフューザーの制限のあるRRレイアウトだともう限界だと思うけど


    【ポルシェが突然最強の新型車の911 GT2 RSを発表‼ダサい】の続きを読む

    1: 2017/05/27(土) 21:31:23.247 ID:rf61v5BD0

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    1500万もする高級車なのにイヤらしくなくて
    俺達の車だと夏はエアコンついてるとはいえ
    夏はケツが蒸れて嫌になるが
    ポルシェ911さんはシートペンチレーターとかいうシートから冷風出してくれるような機能もあって冷え冷えのケツで涼しい顔してドライブできるし
    乗り心地悪くないし運転楽しいし音良いし(991カレラS運転させていただいた)

    最高かよ


    【ポルシェ911とかいう車好きなら憧れてしまう車…】の続きを読む

    1: 2017/04/18(火) 10:02:15.30 ID:CAP_USER

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    「過去に生産されたポルシェの70%が、いまも現役で走っている」と聞いたら、驚く方も多いことだろう。クラシックカーは特殊な趣味の世界であると認識されがちだが、それはポルシェにはあてはまらない。新車で購入されたポルシェは、その多くが30年、40年、50年と現役であり続けている。

    なぜポルシェは、それほどまでに長く愛されるのか? それには理由がある。今回は、世界中でポルシェオーナーを支えている、とあるサービスをご紹介しよう。

    5万2000もの純正スペアパーツを供給

    そのサービスが、ビンテージ・ポルシェを専門に扱う「ポルシェ クラシック」だ。これまでは世界各国の輸入元・販売店レベルで実施されていたクラシック・ポルシェオーナーのサポート活動を、このたび本社が統括。2015年に世界初の「ポルシェ クラシック センター」がオランダのアルンヘム近郊にオープン、あらゆる年代のクラシック・ポルシェのメンテナンスサービスを開始したのだ。

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    その後、世界各国に認定施設として「ポルシェ クラシック パートナー」が開設され、2015年末には24カ所に。ポルシェ本社は2018年までに100拠点にまで増やすとしており、社をあげてクラシック・ポルシェを本気で支える意向を明確にしている。このポルシェ クラシック パートナーでは、なんと5万2000もの純正スペアパーツの供給を受けることができるという。

    さらに同社は、クラシック・ポルシェ専用カタログ「Originale」を発行。このカタログでは、これまでほとんど知られてこなかったポルシェ車に関するパーツ、モデル、技術の数々を紹介している。それだけではなく、ポルシェは世界各国の言語で、再生産された純正パーツ/アクセサリーに関する情報を記載したプロダクトニュースを定期的に発行している。

    実車の修理/メンテナンス体制も万全だ。ポルシェ クラシック パートナーには、同社が専用に開発した特別なトレーニングを修了した従業員が常駐。クラシック・ポルシェオーナーに、車両タイプ別の損傷パターン、適切な予防措置、適切な修理オプションといった専門的かつ詳細な情報を提供することができる。もちろん最高水準の修理を実施するのに必要な専用工具とモデル専用リペアマニュアルを備えている。

    さて、「過去に生産されたポルシェの70%が現役」である理由は、おわかりいただけただろうか? もちろん、そこまで愛されるクルマを作り続けたことこそが最大の理由ではあろうが、このポルシェの全社的な取り組みは賞賛されるべきだろう。

    ちなみに日本のポルシェ クラシック パートナーとして現在認定されているのは、「ポルシェセンター青山 世田谷認定中古車センター」と、「ポルシェセンター名古屋」。クラシック・ポルシェにご興味のある方は、ぜひ、訪れてみてほしい。

    http://getnavi.jp/vehicles/129413/


    【「過去に生産されたポルシェの70%が、いまも現役で走っている」という事実】の続きを読む

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    1: 2017/04/11(火) 14:51:15.86 ID:RWGa8PEH0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ポルシェジャパンが「911カレラ」に関するリコールを国土交通省に届け出た
    助手席フロントのエアバッグが展開しない可能性があるという不具合が原因
    2016年9月28日から同年11月14日までに輸入された合計28台が対象となる
    http://news.livedoor.com/article/detail/12917983/


    【ポルシェ「911カレラ」がリコール 助手席フロントエアバッグの不具合】の続きを読む

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