ポルシェ

    1: 2019/05/28(火) 15:45:25.47 ID:CAP_USER

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    日本初公開の新型「911」

     ポルシェ ジャパンは5月28日、8世代目に進化した新型「911」を日本初公開した。発売日は7月5日で、価格は「911 カレラ S」が1666万円、「911 カレラ 4S」が1772万円、「911 カレラ S カブリオレ」が1891万円、「911 カレラ 4S カブリオレ」が1997万円。

    □ワイドボディを全モデルに採用
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    911 カレラ S

     新型911では、従来一部モデルに採用していたワイドボディを全モデルに採用。後輪のトレッド(左右輪の間隔)を拡大して安定性を高めるとともに、前輪のトレッドも全モデルで拡大。加えて、リアホイールも大径化された。

     これにより、4輪が路面を捉える能力を向上させ、道路や天候に左右されにくい安定したロードホールディングを実現。市街地、高速道路、ワインディングロード、サーキットまで、どんな道でも安心かつ快適にスポーツカーの走りが楽しめるのが最大の特徴という。

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    911 カレラ S

     最高出力450PS/6500rpm、最大トルク530Nm/2300-5000rpmを発生する水平対向6気筒 3.0リッターターボエンジンは、ターボチャージャーを大型化して過給圧を高めたほか、吸排気系の効率を高めるなど最適化して、従来型から30PS/30Nmそれぞれ向上させた。トランスミッションは、新エンジンの出力特性に最適化した8速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)を初採用している。

     ボディにはアルミなどを多用して軽量化を図り、サイズ拡大に伴う重量増を相殺。ボディ単体重量を先代より12kg軽い240kgとする一方で、ボディの曲げ剛性とねじれ剛性をそれぞれ5%向上させた。さらにリアスポイラーをはじめとする空力パーツを電子制御式とし、走行安定性と燃費のバランスを最適化した。

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    911 カレラ S

    □新開発の「ウェットモード」を標準装備
     安全装備では、世界初となる新開発の「ウェットモード」を標準装備。この機能は路面の水を検知して、それに基づいてコントロールシステムを調整してドライバーに知らせる機能。そのほかにも、衝突被害軽減ブレーキや自動再発進機能付きアダプティブクルーズコントロールなどの先進安全運転支援システムを用意。さらにレーンキープアシストも設定することで長距離ドライブに伴う疲労を軽減するという。

    □1970年代の911をモチーフにしたダッシュボード
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    911 カレラ S

     デザインでは、インテリアに1970年代の911をモチーフとした水平基調でよりワイドな印象が強まったダッシュボードを採用。中央には10.9インチの大型モニターを据えたほか、メーターパネルもセンターのタコメーター以外はデジタル化することで、ドライバー中心の思想を守りつつ先進性を採り入れた。

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    911 カレラ S

     コネクテッド機能の「Porsche Connect」では、スマートフォンを通じてドアの施錠状態や駐車位置を確認できるほか、カーナビゲーションシステム、エアコン、オーディオなどを音声で操作できるボイスコントロールも採用。また、万一の事故や故障の際にワンタッチでポルシェ アシスタンスに接続できる機能も搭載した。

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    911 カレラ S

    関連リンク
    ポルシェ ジャパン株式会社
    https://www.porsche.com/japan/
    製品情報(911 カレラ S)
    https://www.porsche.com/japan/jp/models/911/911-carrera-models/

    2019年5月28日 14:00
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1186905.html


    【ポルシェ、新型「911」日本初公開。8世代目は全モデルにワイドボディ採用】の続きを読む

    1: 2019/05/14(火) 12:18:49.93 0

    競売大手サザビーズは13日、ドイツの高級スポーツカーメーカー、ポルシェの名前が車体に記された最も古いモデルを競売に掛けると発表した。
    1939~40年に3台だけ製造された「タイプ64」。現存するのは1台だけといい、落札価格は2千万ドル(約22億円)を超えると予想している。
    主要部分は製造当時のままだが、状態は良好で走行も可能だという。競売は8月15~17日に米西部カリフォルニア州モントレーで行われる。
    タイプ64は、ナチス政権下で39年に計画されたベルリン・ローマ間の自動車レースで、ドイツの自動車産業の水準を誇示するため、当時は国営企業だったフォルクスワーゲン(VW)の車体をベースに製造された。第2次大戦が始まり、レースは中止された。
    ボディーはアルミ製で、航空機製造の技術も活用。空気抵抗を減らす流線形のデザインで、「911」など後のポルシェの人気モデルにつながったと位置付けられている。(共同)
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    【「最古のポルシェ」競売へ 39~40年製造、22億円超か】の続きを読む

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    1: 2019/04/18(木) 13:17:46.18 ID:yOcD8jgz0● BE:632443795-2BP(10000)


    「うおっまぶしっ!」 金ピカのポルシェが「まぶしすぎる」ために摘発
    ドイツのハンブルクで、車体全体が金色のフィルムに包まれまばゆいばかりに光り輝くポルシェが、「まぶしすぎて周囲のドライバーの視界を奪う恐れがある」との理由で摘発されました。

    まぶしすぎる『ポルシェ・パナメーラ ターボ』(ポルシェ公式サイトによると車両本体価格2377万円)を運転していた31才の男が摘発されたのは二度。一度目は2週間前。警察がわざわざ反射を測定して危険を確認した上で、金色のフィルムを剥がして免許証を再登録するよう命令していたのですが、
    男はそれを無視して一時的に返還されたポルシェで走り続けていたために、数日後、今度は鍵と登録書類とナンバープレートを没収されてしまいました。金額は明かされていませんが、男には罰金が科せられ、フィルムを剥がすまでは運転を許されなくなったそうです。

    ドイツでは、このポルシェが捕まる1週間前にも同じハンブルクで、全身金ピカの740馬力・数千万円のランボルギーニ(アヴェンタドール?)が摘発され、2018年4月にはベルリンで、同じく金ピカのランボルギーニが摘発されたことがありました。

    現地では車体全体をラッピングするのにはおよそ30万円から60万円ほどの費用がかかりますが、剥がすのも塗装より簡単で安いために、目立ちたがり屋な人たちの間で人気のオプションになっています。
    結婚式、誕生日、サッカーの試合の後などには派手なラッピングをした“交通フーリガン”が街にパレードに繰り出すことが増えていて、警察は摘発を強化しているそうです。
    http://news.livedoor.com/article/detail/16329939/


    【緑の中を走り抜けてく金ピカポルシェ】の続きを読む

    1: 2019/04/09(火) 13:37:31.44 ID:CAP_USER

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    ポルシェ 911ターボ カブリオレ 新型(スクープ写真)
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    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/09/321127/1405845.html

    ポルシェは、『911カブリオレ』新型を3月のジュネーブモーターショー2019で初公開したばかりだが、その高性能モデルとなる『911ターボ カブリオレ』の開発中の姿をカメラが捉えた。

    ベースモデルが発表されているだけに、カモフラージュはかなり薄めだ。ディテールこそ隠されているが、フロントエンドには大口のコーナーエアインテーク、厚みのあるサイドシル、リアフェンダーにはエアスクープを備えるほか、ベースモデルと差別化するセンタロックホイールも見てとれる。

    リアエンドでは、大型のリアウィング、クワッドエキゾーストパイプ、911新型ファミリーと共通のLEDストリップライトを装備。ナンバープレートは市販型だが、その位置はより下方へ移動されるだろう。

    ベースの「カブリオレ」は、新世代の3.0リットル水平対向6気筒ガソリンターボエンジンを搭載し、最高出力450psを発揮する。対して「ターボ カブリオレ」は3.8リットル水平対向6気筒ガソリンターボエンジンに新開発の8速デュアルクラッチトランスミッション「PDK」と組み合わされ、最高出力は600ps以上と予想される。また油圧式ソフトトップは、最高時速31マイル(50km/h)で、約12秒で開閉可能だ。

    ポルシェは、9月のフランクフルトモーターショーで『911ターボ』を発表予定で、911ターボ カブリオレは最速で2020年3月のジュネーブモーターショーと予想される。

    2019年4月9日(火)08時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/09/321127.html


    【【スクープ】ポルシェ 911ターボ カブリオレ 新型、600馬力オーバーで2020年3月デビューか】の続きを読む

    1: 2019/02/19(火) 21:59:05.35 ID:bbX37L/19

    ポルシェは2月18日、2019年内に生産を開始する予定のポルシェ初の量産EVスポーツカー『タイカン』(Porsche Taycan)の初年の年間生産台数を、2万台とする計画を発表した。

    タイカンは、4ドアのEVスポーツカーだ。そのパワートレインには、最大出力600psを超える2基の永久磁石シンクロナスモーター(PSM)を搭載する。0~100km/h加速は3.5秒以下で駆け抜け、0~200km/h加速も12秒以下の性能を発揮する。

    また、このパフォーマンスに、EVでは前例のない連続的な出力レベルも付加したことにより、性能を損なうことなく幾度ものジャンプスタートを連続して行うことができるという。1回の充電での航続は、500km以上に到達する。

    ポルシェは今回、タイカンの初年の年間生産台数を2万台とする計画を発表した。ポルシェによると、2万台の生産計画は市場の反応に基づいて算出されたものであり、控えめな数字という。

    ポルシェの2018年の世界新車販売は、『911』シリーズが3万5573台、『718ボクスター』と『718ケイマン』が合計でおよそ2万5000台だった。タイカンの初年の年間生産台数2万台という計画は、ポルシェがタイカンに、718ボクスター&718ケイマンに匹敵する需要を想定していることになる。

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    2019年2月19日(火)14時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/02/19/319274.html


    【ポルシェ初の市販EV「タイカン」 …初年は年間2万台の生産を計画 718ボクスター&ケイマンに匹敵する需要を想定】の続きを読む

    1: 2019/01/22(火) 00:59:34.758 ID:qNWM15cp0

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    NAエンジンで9000回転回る500馬力の水平対向エンジン載せてて
    後輪駆動らしい…しかもマニュアル…

    ツーリングパッケージとは
    GT3の羽取って走りを犠牲にせず乗り心地良くした車みたい

    一般庶民が頑張って買える限界かな?


    【【画像】これが今時マニュアルの2000万円で買えるポルシェらしいわ】の続きを読む

    1: 2019/01/04(金) 17:14:40.49 ID:CAP_USER9

    ドイツのスポーツカーメーカー、ポルシェの日本法人、ポルシェジャパンは12月19日、大幅改良を施したミッドサイズクロスオーバーSUV『マカン』2019年モデルを日本初公開。その席上、七五三木敏幸社長は顧客へのスポーツドライビング体験の場を提供する新しい総合スポーツドライビング施設「ポルシェ・エクスペリエンスセンター・ジャパン」の建設を発表した。

    「ポルシェ・エクスペリエンスセンターは、ポルシェが独自に設計するユニークで、かつダイナミックなドライビングコースが設置されます。日本への設置は世界で8番目で、日本では唯一無二の施設となる予定です」

    センターの建設場所は千葉県木更津市で、2021年に開業予定であるという。詳細については未発表だが、海外に設置されているセンターの事例を見ると、通常のハンドリングコース、路面摩擦の低いハンドリングコース、氷上ドライブを仮想体験できるスキッドパッド、加速を体感するための直線路など、多様なドライビングを体感できるトラックになるものとみられる。また、ランチやディナーを提供するレストランも併設されることだろう。

    ポルシェはクルマを販売するだけでなく、顧客が自らのポルシェを駆ってエキサイティングなドライブを楽しんだり、非ポルシェオーナーがポルシェのドライブフィールを味わう機会を作るという機会提供をグローバルで強化している。日本でそれに触れられる日がまもなくやってくる。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15828100/
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    【【ドライビング施設】ポルシェ、日本国内に「エクスペリエンスセンター」を建設、2021年開業予定】の続きを読む

    cf

    1: 2018/12/19(水) 01:06:41.35 ID:CAP_USER9

    以下の動画で、フランスの「黄色いベスト運動」の参加者たちが、高級車ポルシェを破壊している様子をご覧くさい。

    https://www.youtube.com/watch?v=iVbAhsYXUr0





    PARS TODAY 2018年12月18日21時02分
    http://parstoday.com/ja/news/world-i50388


    【【ポルシェだ!壊せ!】フランスで、「黄色いベスト運動」の参加者による乗用車の破壊】の続きを読む

    1: 2018/12/16(日) 10:24:53.11 ID:6kOV86vw0 BE:323057825-PLT(12000)


    ポルシェ(Porsche)は12月13日、新たな急速充電プロジェクト「Fast Charge」の実証実験を行い、
    EVのテスト車両のバッテリーの100km走行分を、3分以内に充電することに成功した、と発表した。

    急速充電プロジェクトのFast Chargeでは、ドイツ国内の高速道路近くに、最大450kWの出力を持つ充電ステーションを設置した。
    この急速充電ステーションは、「コンバインド・チャージング・システム」(コンボ方式)に対応する。

    出力を最大450kWまで増加させることで、充電時間を大幅に短縮することができる。
    FastChargeの出力は、一般的なDC急速充電ステーションの出力の3~9倍に達するという。

    ポルシェのEVテスト車両は、乗用車で初めて、400kWの出力の急速充電に対応する。
    蓄電容量90kWhのバッテリーを搭載したテスト車両は、バッテリーの100km走行分を、3分以内に充電することに成功した、
    なおポルシェは、新しい急速充電ステーションは、400ボルトと800ボルトのバッテリーシステムの車両に使用できる、としている。

    ポルシェが新急速充電、バッテリーの100km走行分を3分以内に充電
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    https://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=80485/



    【ポルシェ、電気自動車の急速充電の実験に成功!100km走行分を3分で充電可能に】の続きを読む

    1: 2018/11/29(木) 14:21:19.46 ID:CAP_USER

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    プレスカンファレンスで公開された新型「911」
     ポルシェは11月28日(現地時間)、「LAオートショー 2018(LOS ANGELES AUTO SHOW)」のプレスデーで、第8世代となる新型「911」(type992)を発表。前夜にロサンゼルスにあるポルシェエクスペリエンスセンターに設けられた特設会場にて、一部のメディアや招待された顧客などに向けてワールドプレミアされた新しい911が、ショー会場でもお披露目された。

     ポルシェは1951年にニューヨークで正規販売店を設けてから60年以上にわたり、北米をセールスの重要な拠点と考えていて、現在ではカリフォルニアだけで26のディーラーを設けているという。2017年の北米での販売台数は5万5000台を数え、新型の「パナメーラ」や「カイエン」が好調なセールスを牽引しているという。新世代となった911を加えることで、2019年はさらに販売台数の向上が見込まれる。

     ポルシェはこれまでもLAオートショーで新型モデルのワールドプレミアを実施してきたが、今回は基幹モデルとなる911を発表することになった。それだけポルシェでは北米市場を重要視していて、スポーツモデルとなる911にとっても主戦場となる。

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    第8世代となる新型911(type992)

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    会場に展示されたカレラ 4S。最高出力450PS、最大トルク528.8Nmを発生する水平対向6気筒の3.0リッターターボエンジンを搭載し、駆動方式は4WD

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    フロントボディが従来から45mmワイドになり、フロント20インチ、リア21インチのホイールを採用
     新型の911は水平対向6気筒 3.0リッターターボエンジンを搭載し、最高出力が450PS、最大トルクが390lb-ft(528.8Nm)で、最高速は308km/h(カレラ S)を記録する。先代に対して最高出力は30PS、最大トルクは約30Nmのアップとなる。0-100km/h加速はカレラ Sが3.7秒で、4WDのカレラ 4Sは3.6秒。燃料消費量はカレラ Sで8.9リッター/100km、カレラ 4Sで9.0リッター/100kmとなっていて、性能はアップしていながら環境性能も向上している。

     インテリアは完全に新しいデザインを採用していて、直線的なダッシュボードは1970年代の911を彷彿とさせる。PCM(ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステム)のセンタースクリーンは10.9インチで、新しい構造により敏速に操作することが可能になったという。スクリーン下の5つのスイッチは、重要な車両機能に直接アクセスすることができる。常にコネクティビティするシステムには新しい機能も組み込まれ、デジタル化の次の段階に踏み入れているとする。

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    カレラ 4Sのインテリア

     また、新たなアシスタンスシステムとして「ウエットモード」を標準採用している。路面の水を検知するウエットモードは、ドライバーがステアリングのスイッチを操作することで任意に切り替えができ、安全性を重視するセッティングも選択可能。

     エクステリアは先代の意匠を引き継ぎつつ、よりワイドでスポーティな姿に仕立てている。フロントボディは45mmワイドになり、リアには可変式のリアスポイラーを装備。ヘッドライトは新しいLEDタイプを採用し、フロントリッドからヘッドライトのラインは初代911をオマージュしている。

    >>2 へ続く

    2018年11月29日 12:44
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018LA/1155762.html


    【ポルシェ、第8世代となる新型「911」(type992)LAオートショーで発表 / 「911 GT2 RS Clubsport」も初公開】の続きを読む

    1: 2018/11/01(木) 07:51:26.447 ID:WzxVbR/y0

    ディーラーのGT3もそうだし別の修理屋で見たのもそうだったし街中で見かけた数台もPCCBのはどれもヒビ入りだったんだよ
    まぁたまたまかなぁと思ってたんだがPORSCHEの公式インスタでの投稿でもヒビ入りだった
    ローターのひび割れってあんまいいイメージ無いんだがそんなもんなのか?
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    【ポルシェの凄いブレーキって俺が見た中では全部ヒビ割れてたんだがなんでだ?】の続きを読む

    1: 2018/11/03(土) 19:20:49.21 ID:RMfvXOuL0 BE:323057825-PLT(12000)


    ポルシェ ジャパンは11月2日、パリモーターショーで10月2日(現地時間)に欧州初公開された新型「マカン」の予約受注を開始した。価格は699万円。

     一部改良が行なわれた新型マカンは装備内容を充実させた「ファーストエディション」(889万2000円~932万6000円)および、
    「シュポルトエディション」(916万4000円~959万8000円)からデリバリーを開始する予定。
    日本での発売日は決定次第アナウンスするとのこと。

     新型マカンは、最高出力180kW(245PS)、最大トルク370Nmを発生し、進化した燃焼技術と微粒子燃料フィルターを採用する4気筒 2.0リッターターボエンジンを搭載。
    トランスミッションには7速PDKを組み合わせ、0-100km/h加速は6.7秒、最高速は225km/hとなる。
    駆動方式は4輪駆動。

     新しいシャシーを採用して快適性を向上させるとともに、優れた横方向のグリップを持つパフォーマンス指向の新開発タイヤを採用。
    フロントのデザインはワイドな印象を与えるものとなり、新デザインのLEDヘッドライト、3Dデザインの4灯式フルLEDリアランプを装備した。

    ポルシェ、新型「マカン」受注開始。699万円から
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1151292.html
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    【新型ポルシェ・マカン699万円~952万円】の続きを読む


    1: 2018/10/15(月) 08:30:24.78 ID:CAP_USER9

    1~9月の市場別実績では、最大市場の中国が5万6254台。前年同期比は4%増と回復した。7月からの輸入車に対する関税の引き下げが、販売を押し上げた。中国を含めたアジア太平洋/アフリカ/中東地域も、4%増の7万7594台と回復する。

    単一市場で、中国に次いだのは米国。1~9月の米国実績は、4万2626台。前年同期比は3%増とプラスを維持する。欧州は6万6551台を販売し、前年同期比は9%増。このうち、地元ドイツは2万4709台で、前年同期比は13%増と2桁増を達成した。

    モデル別では、SUVの『マカン』が6万8050台で、引き続き最量販車に。ただし、改良新型の投入を控えて、前年同期比はマイナス。『カイエン』はマカンに次ぐ4万9715台を売り上げたものの、前年割れ。一方、『パナメーラ』は、前年同期に対して60%の大幅増。『911』シリーズも19%増と伸びる。

    ポルシェの2017年の世界新車販売台数は、24万6375台と過去最高。前年比は4%増と、7年連続で販売記録を更新している。

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    2018年10月15日(月)02時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/10/15/315029.html?from=tprt


    【ポルシェ、世界販売が新記録 6%増の19万台 SUV「マカン」6万8千台 「カイエン」4万9千台 2018年1-9月】の続きを読む

    1: 2018/09/28(金) 11:31:42.11 ID:GY1sq7Ok0● BE:512899213-PLT(27000)

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    公開が近づくポルシェ『911』次期型(992型)に設定される高性能オープン、『911ターボカブリオレ』市販型プロトタイプをスクープ!ファブリックルーフがオープンした瞬間を、
    初めてカメラが捉えた。
    キャッチした車両は初期プロトタイプのため、まだまだ未完成のボディだ。それでもエアスクープを備えるワイドフェンダー、大型ブレーキやセンターロックホイールなどが見られる。
    リアには、ベースモデルと同じエアアウトレットやラウンドデュアルエキゾーストパイプなどを装備しており、これからターボ化されるはずだ。
    プラットフォームには最新世代の「MMB」を採用、トレッドがワイド化され、高速走行での安定向上が図られるはず。
    ターボ系のパワートレインは謎に包まれている。しかし3リットル水平対向6気筒ツインターボエンジン搭載し、最高出力は600ps超えと予想されている。
    また0-100km/h加速は2.8秒とも伝えられ、現行モデルの3.1秒から大幅に向上する。さらに、トップモデルの「ターボS」は最高出力が630psから650psへとアップされる。
    キャビンには、タコメーター以外はデジタル・インストルメント・クラスタが採用され、ワイドスクリーンのインフォテインメントディスプレイの下に、エアコン吹き出し口が
    設置されたシンプルかつスポーティーなデザインとなるという。
    ポルシェは、10月のパリモーターショーにて新型「911」を公開予定で、「ターボ」や「ターボカブリオレ」は2019年以降のワールドプレミアとなる。

    https://response.jp/article/2018/09/28/314434.html


    【発表間近のポルシェ 911 新型に、早くも「ターボカブリオレ」の存在を確認!】の続きを読む

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