ポルシェ

    1: 2019/12/05(木) 18:27:52.26 ID:1B+xPdM/9

     独ポルシェの日本法人、ポルシェジャパン(東京都港区)は5日、レンタカーサービス「ポルシェ・ドライブ」を本社がある虎ノ門ヒルズで6日から開始すると発表した。

     誰でもインターネットから会員登録でき、24時間なら4万7500円から利用できる。所有にこだわらなくなっている若い世代にもポルシェブランドの体験機会を増やす狙いで、他都市でも展開していく方針だ。

     独、フランス、スイス、北米と順次拡大しており、日本はアジア初。旗艦スポーツカー「911カレラ」やスポーツ用多目的車(SUV)「マカン」など5車種6台から始める。

     料金は、最も安いスポーツカー「ケイマン」が4時間3万7千円、24時間4万7500円、金曜夕~月曜朝の「ウイークエンド」が9万5千円。最も高い911カレラGTSは4時間6万円、24時間8万円など。保険を含み、距離料金はかからない。貸し出し・返却は午前9時~午後7時に限られる。海外からの旅行者の利用も見込んでいる。

     国内では「タイムズ」などのレンタカー事業者が中古車を使ったポルシェ車のレンタルを行っているが、ポルシェの自社サービスはすべて最新の新車を貸し出す。担当部長のアンドレ・ブランド氏は「われわれはメーカーから、特別な体験を提供するモビリティブランドに変わることを目指している。このサービスでできるだけ多くの方に、忘れられない感動をしていただきたい」と語った。

    2019年12月5日 14時23分
    産経新聞
    https://news.livedoor.com/article/detail/17482130/
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    ポルシェをレンタカー体験、公式サービスを東京で開始 料金は4時間3万7000円から

    ポルシェジャパンは、ポルシェが世界展開を進めるモビリティサービス「ポルシェ・ドライブ」の日本国内で12月6日より開始すると発表した。

    ポルシェ・ドライブは、ドイツ本国をはじめとする欧州、北米で展開するポルシェ公式のレンタカーサービスで、アジア地域では日本が初導入。虎ノ門ヒルズを拠点とし、虎ノ門ヒルズや愛宕グリーンヒルズ勤務の人、レジデンス居住者、アンダーズ東京に宿泊のインバウンド層などをターゲットに、手軽にポルシェを体験できる新たなサービスとして提供する。

    車両ラインアップは『ケイマンS』『911カレラ4Sカブリオレ』『911カレラGTS』『マカンS』『カイエン』『パナメーラ4S』の6台を用意。最短4時間から最長2泊3日までのパッケージを設定する。料金は911カレラ4Sカブリオレの場合、4時間5万5000円、1日(24時間)7万5000円、2泊3日(金曜日16時~月曜日10時)15万円。

    2019年12月5日(木)14時00分
    https://response.jp/article/2019/12/05/329494.html
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    1: 2019/12/02(月) 15:17:51.72 ID:FLl4avHz9

    独ポルシェの日本法人、ポルシェジャパンが、ポルシェ初の電気自動車(EV)「タイカン」の予約注文の受付を開始した。2020年9月から納車の予定という。

    ポルシェが満を持して発売するタイカンのパフォーマンスとは、一体どれくらいなのだろう。

    ■スペック面で比較すると...

    2019年11月20日に注文受付を始めたポルシェタイカンは、トップモデルの「ターボS」の最高出力が560kW(761PS)で、静止状態から時速100キロまでの加速は2.8秒。最高出力500kW(680PS)の「ターボ」は3.2秒となっている。

    両モデルともリチウムイオンバッテリーの容量は最大93.4kWhで、航続距離はターボSが412キロ、ターボは450キロとなっている。最高速度はいずれも時速260キロだ。

    これに対し、米テスラのトップモデル「モデルS」の0→100キロ加速は2.6秒と、タイカンよりも速い。最高速度は時速261キロと互角だが、航続距離は610キロと長い。この違いはバッテリーの容量だろうが、テスラはモデルSのバッテリー容量を公表していない。

    タイカンには最高出力390kW(530PS)と420kW(571PS)の「4S」と呼ばれるモデルもあり、高出力バージョンの0→100キロ加速は4.0秒、最高速度は時速250キロとなっている。

    こちらの性能も、テスラの普及モデル「モデル3」の0→100キロ加速3.4秒、最高速度261キロに及ばない。航続距離はタイカン4Sの最大463キロに対して、テスラモデル3は560キロだ。タイカン4Sは標準装備の容量79.2kWhとオプションの93.4kWhのバッテリーを選ぶことができる。テスラはモデル3のバッテリー容量を明らかにしていない。

    タイカンの日本での販売価格は未定だが、ドイツでは10万5607ユーロ(約1267万円)からとなっている。テスラはモデル3のスタンダードレンジプラスが500万円台、パフォーマンスが700万円台と、タイカンに比べると割安だ。

    ポルシェタイカンもテスラも前輪と後輪をそれぞれモーターで駆動するデュアルモーターAWD(4輪駆動)である点は共通している。

    ■「ポルシェは常にポルシェ」

    EVで後発のポルシェが、この分野で先行するテスラを走行性能の数値で追わなかった理由は分からない。カタログ数値では、わずかにテスラを下回るタイカンだが、実際の走りはどうなのか。

    ポルシェの研究開発担当役員のミヒャエル・シュタイナー氏は「フルエレクトリックであっても、ポルシェは常にポルシェだ。これまでのポルシェ製品がそうであったように、タイカンはテクノロジーとドライビングダイナミクスのみならず、世界中の人々の情熱を刺激する魅力的なスポーツカーだ」と語っている。

    筆者はテスラモデル3を500キロほどドライブした経験があるが、機会あらば、ぜひタイカンと比較テストしてみたい。

    2019/12/ 1 07:00
    https://www.j-cast.com/2019/12/01373986.html?p=all
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    ■関連ソース
    【ポルシェ タイカン】EVでありポルシェのスポーツカー
    https://response.jp/article/2019/12/01/329365.html

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    1: 2019/11/11(月) 15:37:48.21 ID:CAP_USER

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    ポルシェ パナメーラ 改良新型プロトタイプ(スクープ写真)
    その他画像はこちらから
    https://response.jp/article/img/2019/11/11/328587/1473501.html

    ポルシェ『パナメーラ』改良新型の最新プロトタイプをキャッチ。その室内も初めて撮影することに成功した。

    パナメーラは2009年から販売されている欧州Fセグメントに属する5ドアサルーンだ。2016年からは2代目となる現行モデルが登場、これが初の大規模改良となる。

    エクステリアでは、カモフラージュが施されているフロントバンパーとリアエンドを中心に再設計される見込みで、『911』新型にインスパイアされたデザインが有力とみられている。

    前回のスクープ時にはライムグリーンのブレーキキャリパーを装備した高性能モデル『ターボS E-ハイブリッド』だったが、今回の車両はイエローのブレーキキャリパーが見ててとれることから「パナメーラ4/4S」の開発車両と思われる。
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    室内では大きな変化は見られないが、スポークが異なり、ボタン類が少ない新デザインのステアリングホイールが装備されている。そのほかではインフォテイメントシステムの更新、新しいトリムや室内装飾オプションが追加予定だ。

    パワートレインは、ベースモデルに最高出力325hpを発揮する2.9リットルV型6気筒、最高出力454hpを発揮する4.0リットルV型8気筒をラインアップ。「GTS」では最高出力454hpを発揮する4.0リットルV型8気筒エンジンが搭載される。また上位モデルには、最高出力671hpを発揮する「4E-ハイブリッド」、さらには最高出力680hpの「ターボS E-ハイブリッド」がラインアップされる。

    しかし、ハイライトは社内コード「ライオン」と呼ばれ開発が進められているハードコアモデルだ。4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンを搭載、最高出力は750psを発揮する内燃機関エンジンが予想され、2020年に登場するとみられるメルセデスの新型モデル、『AMG GT 73』をライバルと想定しているはずだ。

    パナメーラ改良新型のワールドプレミアは、2020年3月のジュネーブモーターショーが有力と思われる。

    2019年11月11日(月)08時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/11/11/328587.html


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    1: 2019/09/23(月) 23:36:07.29 ID:UBwdLJ8B9

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-09-18/PY0CGVT0AFB401

    新型「911」はポルシェ全利益の30%近くを稼ぐ-中国でも問題なし

    Hannah Elliott
    2019年9月19日 7:44 JST
    過去1年間に発売された最も収益性の高い車は、テスラでもランボルギーニのようなスーパーカーでもなかった。

      その栄冠に輝いたのはポルシェの新型「911」だ。ブルームバーグ・インテリジェンス(BI)がまとめた最近のリポートによれば、投入以降、新型911はポルシェ全利益の30%近くを稼いだ。

      フェラーリの「F8トリビュート」やアストンマーティンの「DBX」、メルセデス・ベンツの「GLE」、BMWの「X5」も利益率は高いが、メーカーの利益全体に占める割合という点ではポルシェ911に及ばない。
    (リンク先に続きあり)

    2020年型ポルシェ911カレラ
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    k

    1: 2019/09/05(木) 09:24:58.92 ID:tMZCK0HN0● BE:842343564-2BP(2000)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000015-impress-ind
    独ポルシェAGは9月4日(現地時間)、ポルシェ初のEV(電気自動車)「タイカン」を世界初公開した。4ドアスポーツサルーンのタイカンとして最初に導入されるのは「タイカン ターボS」「タイカン ターボ」となる。

    【この記事に関する別の画像を見る】

     タイカン ターボSとタイカン ターボは、2基の電気モーターをフロントアクスルとリアアクスルに1基ずつ搭載する4WDを採用。リアアクスルには2速トランスミッションを搭載して、1速では静止状態からの発車時に大きな加速を与え、ロングレシオの2速では高い効率を実現する。

     パフォーマンスでは、タイカン ターボSはローンチコントロールとの組み合わせで最大560kW(761PS)のオーバーブースト出力を発生。タイカン ターボの最高出力は500kW(680PS)となる。

     両モデルいずれも最高速は260m/h。0-100km/h加速はターボSで2.8秒、ターボでは3.2秒。航続距離はターボSで最大412km、ターボは450km(WLTPに準拠)。

     ベルリンのワールドプレミア会場で、ポルシェAGの取締役会会長のオリバー・ブルーメ氏は「タイカンは過去70年以上に渡って世界中の人々を熱狂させてきたポルシェブランドの歴史と輝かしい未来を繋ぎます。今日が新しい時代の幕開けです」とコメントしている。

     今後、2019年中には出力の少ない4WDモデルが登場し、さらに2020年の終わりまでには派生モデルとして「タイカンクロスツーリスモ」がデビュー予定。ポルシェでは2022年までに60億ユーロ以上を電動化関連に投資予定としている。


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    ベンツでコンビニ

    1: 2019/08/29(木) 10:43:04.59 0

    ポルシェやベンツに乗ってたら買い物は全部デパートでしなきゃならんの?(笑)


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