ポルシェ

    1: 2017/09/28(木) 08:19:24.19 ID:dHAZl3lg0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    市販スポーツカーのベンチマークといえるニュルブルクリンク北コース(ノルドシュライフェ)の最速タイムが更新されました。新レコード、
    6分47秒3をマークしたのは、3.6リッターツインターボエンジンを搭載するポルシェ911 GT2 RSです。

    0-100km/h加速2.8秒、最高速340km/hという市販車最速を誇るGT2 RS。その心臓部であるツインターボエンジンは、
    最高出力515kW(700馬力)、最大トルク750Nmというスペック。2シーターの軽量化されたボディは1470kgといいます。

    こうした数値からも世界最速級であることは容易に想像できますが、ニュルブルクリンク最速を実現したときのオンボード映像は、
    まさに異次元のスピード感、必見です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00515576-clicccarz-bus_all
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    驚異の"6分47秒3”!! 新型ポルシェ911GT2 RS ニュルLAP
    https://youtu.be/Ah5aUpyb75o



    インプ 7分55秒
    シビック タイプR 7分43秒
    GTR NISMO 7分8秒(日本最速)


    【ポルシェ・911がニュルブルクリンクの市販車最速タイムを更新、6分47秒【ノーカット映像】】の続きを読む

    1: 2017/08/31(木) 07:50:10.69 ID:CAP_USER9

    ポルシェは8月29日、新型『カイエン』に最新の車載コネクティビティを採用すると発表した。

    新型カイエンには、「ポルシェアドバンストコックピット」を装備。新しいディスプレイとコントロールコンセプトの中心部は、最新世代のPCM(ポルシェ・コミュニケーション・マネージメントシステム)の12.3インチフルHDタッチスクリーン。各デジタル機能は、ボイスコントロールなどで直感的に操作できる。

    標準装備の「ポルシェ コネクトプラス」を使用して、オンラインサービスとインターネットにアクセスすることも可能。リアルタイム交通情報表示を備えたオンラインナビゲーションも標準装備。センターコンソールのスイッチは、スマートフォン同様、音声と触覚で操作するガラスルックのタッチパネルに統合された。

    ドライバー正面のメーターには、ポルシェ特有のアナログレブカウンターを中央にレイアウト。両側の2つの7インチフルHDディスプレイには、その他の全てのドライビングデータと、マルチファンクションステアリングホイールで選択した追加情報が表示される。

    新型カイエンは、必要なときにオンライン接続して、LTE対応の統合SIMカードを介して拡張されたコネクト プラスサービスを利用できる。たとえば、スマートフォンでエンジンから独立したヒーターを遠隔設定することも可能。さらに、新しい標準パッケージとして、カイエン専用に開発されたオフロードプレシジョンアプリは、起伏に富んだ地形の走行を詳細に記録し、録画をしてドライバーの技術向上を支援する。

    http://s.response.jp/article/2017/08/31/299147.html
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    【ポルシェ カイエン 新型、最新コネクト採用…オフロードアプリも装備】の続きを読む

    1: 2017/08/22(火) 06:14:44.55 ID:CAP_USER9

    2017.8.22 Tue 2:00
    ポルシェは8月18日、自動車メーカーとしては世界初となるブレイデッドカーボンファイバー製の軽量ホイールを発表した。

    CFRP(カーボンファイバー強化プラスチック)製のホイールは、基本的に2つのコンポーネントで構成。ホイールセンターはカーボンファイバーファブリック製で、生産時には200以上のコンポーネントを切り出し、組み立てる作業が行われる。

    もうひとつのコンポーネントは、ブレイデッドカーボンファイバー製のリムベース。世界最大の大きさを持つ約9m径のカーボンファイバー編み機で生産される。

    その後、ホイールセンターがリムベースに編み込まれ、組み立てられたホイールは樹脂を含浸して、高圧高温で硬化準備処理。完成したホイールは、高温で硬化された後、長時間かけて冷却処理される。センターロックが完成したホイールに挿入されると、ホイールはクリアラッカーによって保護される。

    このホイールは、標準のアルミホイールより約8.5kg軽量。さらに、強度は20%アップした。ポルシェは『911ターボS』の「エクスクルーシブシリーズ」に、オプション設定することを決定している。

    http://s.response.jp/article/2017/08/22/298785.html
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    【ポルシェ、網組みカーボン製ホイール発表…自動車メーカーで世界初】の続きを読む

    1: 2017/08/22(火) 06:09:52.80 ID:CAP_USER9

    2017.8.21 Mon 22:31

    ポルシェは8月21日、新型『カイエン』のプロトタイプの写真を公開した。

    新型カイエンは3世代目モデル。歴代モデルは、ポルシェならではの運動性能とプレミアム性を備えたSUVとして、成功を収めてきた。2002年に登場した初代モデル以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。

    新型カイエンのプロトタイプは、外気温がマイナス45度からプラス50度という世界各地の過酷な気候条件の下で、開発テストを実施。ポルシェによると、開発車両の累計走行距離は、およそ440万kmに達するという。

    具体的には、極度の負荷をシミュレートするため、新型カイエンのプロトタイプは世界各地で走行テストを実施。例えばドイツでは、ホッケンハイムリンクと、ニュルブルクリンク北コースを使用。イタリアでは、ナルドの全長12.6kmの高速サーキットで連続走行が行われ、試験車両の性能が試されている。

    http://s.response.jp/article/2017/08/21/298783.html
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    20170728-00146238-rcg-000-15-view

    1: 2017/07/28(金) 20:06:10.48 ID:CAP_USER9

     WEC世界耐久選手権に参戦しているポルシェは7月28日、2017年シーズン限りでWEC世界耐久選手権/ル・マン24時間での活動を終了し、2019/20シーズンからフォーミュラEに参戦すると正式に発表した。

     2016年のアウディに続き、またもスポーツカー耐久レースの“巨人”がシリーズを去ることになった。ポルシェは2014年シーズンにWECに復帰参戦すると、翌年はアウディ、トヨタを下し、ル・マンを制覇。またシリーズチャンピオンを獲得した。2016年にもル・マン/WECを連覇したほか、今季のル・マンでも2号車ポルシェ919ハイブリッドが総合優勝。3年連続のル・マン制覇を成し遂げ、通算のル・マン勝利数を19に伸ばした。

     そんなポルシェについては、7月に入ってからWECの活動を終了するのではないかという噂があったが、ついに現実のものとなった。ポルシェは28日、2025年に向けてピュアGTスポーツカーとミッションEのような電気自動車を並行開発していくという戦略に従い、開発の自由度が高いフォーミュラEへ参戦。

     その準備を整えるべく、2017年シーズン限りでLMP1クラスへの参戦を終了するとして、17年限りでのWEC/ル・マンでの活動終了と、2019/20シーズンからのFE参戦を発表した。

     なお、ポルシェ911 RSRを投入しているLM-GTEへの参戦は継続し、関与を強化。ル・マン24時間、IMSAウェザーテック・スポーツカーチャンピオンといった耐久レースにも継続参戦するとしている。

    「フォーミュラEに参戦し、このカテゴリーで成功を収めるというのは、我々のミッションE戦略から考えれば論理的な決断だ」と語るのはポルシェAG研究開発担当役員のミヒャエル・シュタイナー。

    「ポルシェは魅力的かつ革新的なドライブコンセプト開発に取り組んでいる。そんな我々にとって、フォーミュラEは環境対策や効率性、持続可能性といった課題に取り組み、ハイパフォーマンスなクルマを作り上げられる絶好の環境なんだ」

     LMP1プロジェクトを率いるフリッツ・エンツィンガーは「これまで築き上げてきたル・マンチームを解体するというのは大きなチャレンジになる」と述べている。

    「長い年月をかけて、我々は最高のプロフェッショナル集団を作り上げた。だから、このチームを基礎とすればフォーミュラEでもハイレベルな戦いができると思っている」

    「我々は自信に満ちているし、活動をスタートさせることを楽しみにしている」

     今回のポルシェの活動終了発表により、LMP1クラスのメーカーワークスチームの撤退は2015年のニッサン、2016年のアウディに続き3チームめ。気になるのは、ポルシェと戦ってきたトヨタの動向と、メーカーの後ろ盾を失ったWEC世界耐久選手権の動向だ。

     また、ヨーロッパの各国では内燃機関を搭載した乗用車の販売を2030~2040年に禁止する法案が提出されており、DTMドイツツーリングカー選手権のメルセデス、WRC世界ラリー選手権のフォルクスワーゲン、WECのアウディと各社が現在の活動を終了させ、フォーミュラEへ活動をシフトさせている。これらの動きに日米のメーカーがどう対応していくのか、モータースポーツのあり方がどう転換していくのか。2017年は大きな分岐点になりそうだ。

    [オートスポーツweb ]


    7/28(金) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00146238-rcg-moto


    【【WEC】ポルシェ、2017年限りでWEC/ル・マンでの活動終了を正式発表。フォーミュラE挑戦へ】の続きを読む

    1: 2017/06/18(日) 17:45:57.978 ID:sk+6ZjR10

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    ポルシェの本気…
    カッコ悪いけどクソ速いんだろうな…
    700馬力って噂
    ウラカンのタイム破る気なのかな?これ

    ディフューザーの制限のあるRRレイアウトだともう限界だと思うけど


    【ポルシェが突然最強の新型車の911 GT2 RSを発表‼ダサい】の続きを読む

    1: 2017/05/27(土) 21:31:23.247 ID:rf61v5BD0

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    1500万もする高級車なのにイヤらしくなくて
    俺達の車だと夏はエアコンついてるとはいえ
    夏はケツが蒸れて嫌になるが
    ポルシェ911さんはシートペンチレーターとかいうシートから冷風出してくれるような機能もあって冷え冷えのケツで涼しい顔してドライブできるし
    乗り心地悪くないし運転楽しいし音良いし(991カレラS運転させていただいた)

    最高かよ


    【ポルシェ911とかいう車好きなら憧れてしまう車…】の続きを読む

    1: 2017/04/18(火) 10:02:15.30 ID:CAP_USER

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    「過去に生産されたポルシェの70%が、いまも現役で走っている」と聞いたら、驚く方も多いことだろう。クラシックカーは特殊な趣味の世界であると認識されがちだが、それはポルシェにはあてはまらない。新車で購入されたポルシェは、その多くが30年、40年、50年と現役であり続けている。

    なぜポルシェは、それほどまでに長く愛されるのか? それには理由がある。今回は、世界中でポルシェオーナーを支えている、とあるサービスをご紹介しよう。

    5万2000もの純正スペアパーツを供給

    そのサービスが、ビンテージ・ポルシェを専門に扱う「ポルシェ クラシック」だ。これまでは世界各国の輸入元・販売店レベルで実施されていたクラシック・ポルシェオーナーのサポート活動を、このたび本社が統括。2015年に世界初の「ポルシェ クラシック センター」がオランダのアルンヘム近郊にオープン、あらゆる年代のクラシック・ポルシェのメンテナンスサービスを開始したのだ。

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    その後、世界各国に認定施設として「ポルシェ クラシック パートナー」が開設され、2015年末には24カ所に。ポルシェ本社は2018年までに100拠点にまで増やすとしており、社をあげてクラシック・ポルシェを本気で支える意向を明確にしている。このポルシェ クラシック パートナーでは、なんと5万2000もの純正スペアパーツの供給を受けることができるという。

    さらに同社は、クラシック・ポルシェ専用カタログ「Originale」を発行。このカタログでは、これまでほとんど知られてこなかったポルシェ車に関するパーツ、モデル、技術の数々を紹介している。それだけではなく、ポルシェは世界各国の言語で、再生産された純正パーツ/アクセサリーに関する情報を記載したプロダクトニュースを定期的に発行している。

    実車の修理/メンテナンス体制も万全だ。ポルシェ クラシック パートナーには、同社が専用に開発した特別なトレーニングを修了した従業員が常駐。クラシック・ポルシェオーナーに、車両タイプ別の損傷パターン、適切な予防措置、適切な修理オプションといった専門的かつ詳細な情報を提供することができる。もちろん最高水準の修理を実施するのに必要な専用工具とモデル専用リペアマニュアルを備えている。

    さて、「過去に生産されたポルシェの70%が現役」である理由は、おわかりいただけただろうか? もちろん、そこまで愛されるクルマを作り続けたことこそが最大の理由ではあろうが、このポルシェの全社的な取り組みは賞賛されるべきだろう。

    ちなみに日本のポルシェ クラシック パートナーとして現在認定されているのは、「ポルシェセンター青山 世田谷認定中古車センター」と、「ポルシェセンター名古屋」。クラシック・ポルシェにご興味のある方は、ぜひ、訪れてみてほしい。

    http://getnavi.jp/vehicles/129413/


    【「過去に生産されたポルシェの70%が、いまも現役で走っている」という事実】の続きを読む

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    1: 2017/04/11(火) 14:51:15.86 ID:RWGa8PEH0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    ポルシェジャパンが「911カレラ」に関するリコールを国土交通省に届け出た
    助手席フロントのエアバッグが展開しない可能性があるという不具合が原因
    2016年9月28日から同年11月14日までに輸入された合計28台が対象となる
    http://news.livedoor.com/article/detail/12917983/


    【ポルシェ「911カレラ」がリコール 助手席フロントエアバッグの不具合】の続きを読む

    1: 2017/02/28(火) 18:51:36.16 ID:CAP_USER

    ポルシェ・ジャパンは28日、新型セダン「パナメーラ」を東京都内で報道陣に公開した。

     「パナメーラ」は「911」や「ボクスター」と同様のスポーティーさと共に、4人乗りの4ドアセダンとしての
    実用性を併せ持った人気モデルで、2009年に発表された初代モデルは全世界で15万台以上販売されている。
    2代目となる新型モデルは昨年6月に独ベルリンで発表された。

     上位グレードの「パナメーラ ターボ」には4リットルのV型8気筒エンジンを搭載。
    最高速度は時速306キロ、停止状態から同100キロまで3.8秒で加速する。
    また、2.9リットルのV型6気筒エンジンとモーターを組み合わせた合計462馬力のハイブリッドモデル「パナメーラ4 E-Hybrid」も発表されている。
     価格は「パナメーラ」の約1132万円から、「パナメーラ ターボ エグゼクティブ」の2540万円まで。
    予約受注は既に開始しているが、納車時期は未定だという。【米田堅持】

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    ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20170301/k00/00m/020/034000c#csidxb2806b683824a6aa4f6646e79926e95
    Copyright 毎日新聞


    【ポルシェ、新型セダン「パナメーラ」を日本初公開 最高速度は時速306キロ、価格は2540万円】の続きを読む

    1: 2017/02/13(月) 21:42:02.33 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html
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    ポルシェ カイエン スクープ写真


    ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。
    一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。
    フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライトなどは全てダミーパーツがはめられている。

    但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そしてルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。
    次期型では、アウディ「Q7」を始め、VW「トゥアレグ」次期型や、ランボルギーニ「ウルス」とフォルクスワーゲン・グループの「MLB」プラットフォームを共有し、兄弟モデルとなる。

    新プラットフォームにより、エアロダイナミクスを始め燃費やパフォーマンスが向上する他、車重を約20%軽減し、剛性アップが図られる。
    エクステリアのポイントは、新型「パナメーラ」のフロントエアインテーク・デザイン、「マカン」のクラムシェルフードとラップアラウンドテールライトだと言う。

    また、室内も「パナメーラ」新型からインスピレーションを得たものとなりそうで、タッチスクリーンのインターフェイスはシンプルになる。

    パワートレインは、現行ラインナップのがブラッシュアップされる他、直列4気筒や完全エレクトリックモデルの投入も噂されている。

    ワールドプレミアは2017年と発表されている。


    【ポルシェ、カイエン次期型 ランボルギーニSUVと兄弟車に】の続きを読む

    1: 2016/12/21(水) 20:15:29.47 ID:CAP_USER

    http://japan.cnet.com/news/service/35094095/
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    ポルシェ ジャパンは12月20日、新型車「Panamera(パナメーラ)」の先行公開イベントを開催。
    インフォテイメントパッケージ「Porsche Connect」を導入し、コネクティッドカーを本格的
    にスタートすると発表した。SIMカードを備え、車内でのWi-Fi接続を実現したほか、
    車両を同期させて使用できる「Porsche Connectアプリ」などを用意する。

     パナメーラは、2009年から販売している4ドアセダン。7年ぶりにフルモデルチェンジした。
    発売は2017年。税込車両本体価格は、V型6気筒ツインターボの「Panamera 4S」が1591万円、
    V型8気筒ツインターボの「Panamera Turbo」が2327万円。

     ポルシェ ジャパンでは、独自のテレマティクスサービス「ポルシェコミュニケーションマネージメントシステム(PCM)」を、
    3月に販売開始した「911カレラ」に採用。データ通信用のSIMを搭載し、タッチパネル上でナビやニュースなどの情報を取得できる。

     Panameraでは、Porsche Connectを支えるシステムとしてPCMを採用しており、
    移動体に通信システムを組み合わせてリアルタイムに情報サービスを受け取れる
    「つながるクルマ(コネクティッドカー)」を実現。「オンラインナビゲーション」、Porsche Connectアプリ、
    「コンシェルジュサービス」の3つのサービスを提供する。
     オンラインナビゲーションは、目的地のオンライン検索ができるほか、リアルタイムの交通情報や
    「Google street view」の利用、目的地周辺の天気、駐車場の空き状況、料金などの確認ができる。
     Porsche Connectアプリを使えば、クルマに乗る前に旅行の計画や目的地を選択し、
    その結果をクルマと同期、目的地を自動で入力することが可能だ。加えて、コンシェルジュサービスでは、
    行き先をリモートで入力できるほか、おすすめレストランや航空券の予約などを24時間365日対応する。
     もう1つの新システムとしてオプション装着の「ナイトアシスタント」も採用。人や大型動物を検知するカメラと
    84個のLEDヘッドライトを備え、走路の範囲内に歩行者などがいた場合には、ロービームの照射範囲を越えた場所に
    いる歩行者にも短時間ライトが自動照射する。

     ポルシェ ジャパン代表取締役社長である七五三木敏幸(しめぎ・としゆき)氏は
    「Panameraは、革新への挑戦をしたクルマ。Porsche Connectとナイトアシストという最先端の装備を備え、
    機能と美しさの2つを追求した」とコメントした。
     世界中で開始されている先行予約販売では、好調な売れ行きを記録しているとのこと。前モデルから引き継いだのは、
    コンセプト、車名、エンブレムの3点だけというほど、刷新された内容に仕上がっている。
     運転席周りには12インチの大型ディスプレイやタッチコントロールスイッチを採用。ハードキーやメーター類を減らし、
    デジタルを多く取り入れたインテリアになる。シートにはオプションでマッサージ機能をつけることも可能だ


    【ポルシェ、新型「パナメーラ」を発表 7年ぶりにフルモデルチェンジ】の続きを読む

    1: 2016/12/07(水) 12:44:42.06 ID:CAP_USER

    http://gigazine.net/news/20161206-porsche-911-soundbar/
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    https://youtu.be/81I_Gp3YQfU



    ドイツの自動車メーカー・ポルシェが誇るスポーツカー「911 GT3」に装備されているサイレンサーと2本出しマフラーを
    そのまま使用したBluetoothスピーカー「911 Soundbar」が、ポルシェデザインから登場しています。

    911 Soundbar | Porsche Design
    http://www.porsche-design.com/en/For-Men/Smartphones-Sound/911-Soundbar.html
    911 Soundbarは、ポルシェの子会社であるポルシェデザイン(Porsche Design)がラインナップしている2.1chヴァーチャル
    サラウンドBluetoothスピーカー。実際のGT3に搭載されているサイレンサーとマフラーの出口(テールエンド)にサブウーファーを内蔵したという製品です。


    システム全体で出力200ワットのアンプを搭載し、サラウンド効果を楽しめる「DTS TruSurround」に対応、
    さらに映像再生時に音のズレを補正する「LipSync (A/Vシンク)」にも対応しているとのこと。ロスレス転送が可能なaptX対応Bluetooth 3.0接続で
    スマートフォンなどの音楽を転送して再生できるほか、2系統のデジタル入力(オプティカル/コアキシャル)、1系統のアナログ入力を装備しています。
    また、外部サブウーファーに接続するサブウーファー出力端子も装備。
    本体サイズはおよそ74×28×32cmで、重量は約19kg。細かい話をすると、「997」や「991」などのコードネームで呼ばれる世代のどれに
    相当するのかは明記されていません。

    以下のムービーでは、実際に911 Soundbarが置かれている様子を見ることができます。
    ブティックの中に置かれた911 Soundbar。幅が80cm近くあることもあり、結構なボリューム感。


    本物のマフラーが使われているので、見た目はリアルそのもの。
    容器を溶接した跡もそのまま残されており、クルマ好きがみると「おおっ」とうなってしまう仕上げ。
    スマートフォンと接続して音楽を再生することが可能。ちなみに、操作しているスマートフォンはポルシェデザインによるBlackBerry端末の模様。

    「911 Soundbar」は、ポルシェデザインのオンラインショップで3499.99ドル(約40万円)で購入することが可能。
    ちなみに、実際に使える本物のパーツはこの値段よりもやや低い価格で購入することができるとのこと。

    Porsche 911 Soundbar - Gifts for him - Holiday Ideas - Porsche Driver's Selection
    http://shop3.porsche.com/usa/christmas/giftsforhim/wap0501110g/porsche-911-soundbar.pdds
    ポルシェ911 GT3に搭載される本物のパーツを使ったということで、特に可処分所得を多く持つポルシェ乗りにはたまらない
    一品といえそう。肝心のサウンド品質については海外のサイトのレビューでもあまり多くは語られていませんが、
    商品企画と価格について「ばかげている」と評する記事も。このあたりの魅力はポルシェ乗りにしか判断できそうにないので、
    価値を見いだせる人に刺さることだけを狙った製品ということになりそうです。


    【ポルシェ、自宅の部屋でも「ポルシェサウンド」を楽しめるスピーカーを発売】の続きを読む

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