その他/雑談

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    1: 2017/04/29(土) 11:04:16.329 ID:bKii4fdJ

    すっごいゆったりリラックスして座れる車がいい


    【車のデザインなんて大差なくね?そもそも形がみんなほぼ同じじゃん 比べるなら座り心地とかそんなんでよくね?】の続きを読む

    M

    1: 2017/04/27(木) 15:12:05.20 0

    愛知県一宮市の消防団員7人が消防車でうどん店に立ち寄ったところ、市民から「消防車がうどん店にあった。おかしくないか」とクレームがあり、市消防本部から注意を受けていた問題。
    ネットではクレームや注意の妥当性について賛否両論が巻き起こっています。

    中日新聞によると、うどん店に立ち寄った分団長は「次の予定があり、このタイミングで昼食を取るしかなかった。軽率だった」と説明。市消防本部からは「消防車で飲食店に乗り付けるのは非常識」と
    口頭注意を受けました。同本部からは近く、文書で全団員にも呼び掛けが行われる予定とのこと。

     これを受けて、ネット上では「(消防車で立ち寄ると)お店や客としては異常事態があったのかと認識してしまうので迷惑」と、クレームに対し理解を示す意見もある一方で、「うどんくらい食べさせてあげてよ。
    緊急連絡に備えてゆっくりは食べられないんだろうしさ」と団員に同情する声や、「こんな事にクレームを入れて、ニュースにするのが災害大国・防災先進国ニッポン」とクレームや報道自体を皮肉る意見も見られました。

     実際のところ“消防車で飲食店に乗り付けてはいけない”という厳密なルールがあるのでしょうか? 総務省消防庁に問い合わせたところ、「特にそういった指導はしていない」とのことでした。
    ただし飲食店やコンビニなどを利用する際には、事前にお店側に利用の旨を知らせるなど、自治体ごとに理解を仰いでいるそうです。また、事前に周知を行う理由について質問したところ、
    「今回の件のように、両方の意見を持たれる方がいます。緊急車両は基本的に業務の中で使用するものなので、誤解を持たれないためにも事前に知らせる場合が多いです」との回答でした。

     ただし、今回話題の発端となったのは「消防署」の署員ではなく、「消防団」の団員の行動。消防庁担当者は「消防団の立ち寄り先にまで事前周知していくことはなかなか難しい」とも説明していました。
    消防団員は常時消防業務に専念しているわけではなく、日頃は別の職業に就いているもの。消防署の職員が合計約16万人なのに対し、消防団員の数は約86万人にも上ります。


    常識ってなあに?


    【消防車で「うどん店立ち寄り」は 是か非か、論争呼ぶ 総務省消防庁は 「特に指導行っていない」】の続きを読む

    1: 2017/04/25(火) 23:00:45.20 ID:owFFl3jC0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダの最新おすすめモデル、TOP3【2017年版】

    世界最高峰のモータースポーツ・F1での輝かしい戦歴から、スポーティなイメージが強いホンダ。可変バルブ機構のVTECや、スポーツバージョンのタイプRは、今でも多くのファンを魅了しています。
    2015年に発売した軽スポーツカー「S660」を皮切りに、「シビックタイプR」、そして「NSX」が復活と、再びスポーティなホンダというイメージを強調してきています。
    しかし、そういった非日常の世界の楽しみだけでなく、日常生活での使い勝手を高めるための奇抜なアイデアもホンダの魅力でもあります。

    ■ヴェゼル
    no title

    SUVの力強さにクーペの洗練された美を織り込んだフォルム。素材や仕立てにこだわったインテリア。そして、最良で27.0km/Lを誇るハイブリッドとセンタータンクレイアウトによる広々空間。
    人気が出るのも納得の魅力が全て揃った欲張りな1台、それが「ヴェゼル」です。

    ■N-BOX
    no title

    2011年のデビューから時間が経った2017年でも、依然として軽自動車販売台数でトップに君臨する「N-BOX」。広々空間を誇る軽自動車は他社にもありますが、
    「N-BOX」に人気が集まるのは、やはり実用性が頭一つ抜きん出ているからでしょう。

    ■シビックタイプR
    no title

    実用性の高さをウリとするモデルを紹介してきましたが、やっぱりホンダはスポーティでなくっちゃ!!そんな期待に応えてくれるのが、ジュネーブショーで量産型が世界初公開された新型「シビック タイプR」です。
    5ドアハッチバックの「シビック」をベースに、エアロパーツや専用の足回りで武装。搭載する2.0L直4ターボエンジンは最高出力:320ps/最大トルク:40.8kgmを誇り、
    組み合わせる6速MTは変速に対してエンジン回転数を自動で合わせてくれるレブマッチシステムが内蔵され、ヒール&トゥを会得する手間を掛けずに手軽にスポーツ走行を楽しめます。なお、日本には2017年夏に導入が予定されています。

    https://clicccar.com/2017/03/28/457450/


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