マツダ

    1: 魔神風車固め(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/12(火) 14:08:08.85 ID:My+tSSTT0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    マツダが9月3日、世界3か所で同時にワールドプレミアする予定の新型『ロードスター』。同車の予告イメージが公開された。

    これは8月10日、フランスの自動車メディア、『leblogauto』が掲載したもの。同メディアによると、マツダの欧州部門が配信した新型の公式ティーザーイメージだという。

    この予告イメージは、ブルーのカバーで覆われた新型ロードスターを、斜め後方から捉えた画像。歴代ロードスターのオープン2シーターの
    基本デザインを受け継ぎながら、トランクリッドの形状などに、新しい方向性が表現されているように見える。

    なお、新型ロードスターは9月3日、日本、米国、欧州で同時にワールドプレミアを飾る予定となっている。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140811-10208984-carview/
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    【マツダ ロードスター、次期型シルエットが見えた!】の続きを読む

    1: チキンウィングフェースロック(茸)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 17:44:43.12 ID:cQyQDOaG0●.net BE:875259835-2BP(11000)

    スカイアクティブの第4弾となるデミオ。見ればカッコよく、乗れば楽しい
    マツダがまたやってくれた――新しいデミオに試乗した瞬間の感想だ。2012年のCX-5を皮切りに、
    アテンザ、アクセラと、スカイアクティブ・テクノロジーの搭載に伴ってラインナップを刷新し、
    そのどれもが高い評価を受けてきたマツダ。スカイアクティブの第4弾となる今回のデミオも、見ればカッコよく、乗れば楽しいクルマだ。

    和製コンパクトカーの主流であるトヨタ・ヴィッツやホンダ・フィットは、室内の広さや効率の良さを前面に押し出しており、
    丸みを帯びている。実用性を優先したスタイリングだ。日産マーチや三菱ミラージュは、最近のコスト削減の要求を受けて
    新興国で生産しやすい設計に舵を切った。ゆえに、デザインや走行性能の両面で没個性の方向に向かっているのは否めない。

    それだけに、デミオのように「見ても乗ってもワクワクする」コンパクトカーが登場すれば、その成功は約束されたようなもの。
    筆者の言わんとすることは、写真を見ても一目瞭然だろう。近年のマツダが提唱する“魂動”デザインでは、クルマをただの鉄の固まり
    ではなく、クルマに生命を与えて、エモーショナルで動きのある造形を目指すものだ。

    日本におけるライバルは、スポーティな走りを望む人なら、1.6Lエンジンを積むスズキ・スイフト・スポーツあたりだろう。
    また、燃費性能が高く、なおかつスポーティな走りという点では、フィット・ハイブリッドもライバルとなり得る。
    欧州では、彼の地で最も売れているBセグメントであるフォード・フォーカスが手強い相手となるであろう。

    価格は未発表だが、想定されるライバルから予想される170万円台の価格帯であれば、充分に競争力がありそうだ。
    そのなかでもデミオは、デザイン性や内装の質感の高さは日本車の中でも群を抜いた存在になりそうだ。さらに、日本の厳しい
    環境基準に適合するクリーン・ディーゼルを搭載するという個性があり、スカイアクティブ・テクノロジーによる
    内燃機関らしい爽快な走りっぷりをセリングポイントに持つ。今秋の発売までは、まだ数カ月ほどあるが、その日が待ち遠しい。
    http://toyokeizai.net/articles/-/43718
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    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/07/17(木) 17:27:44.63 ID:???.net

    7月17日、マツダは約7年ぶりにフルモデルチェンジした新型「 デミオ 」を世界初公開した。
    同時に生産を防府第1工場(山口県防府市)で開始した。

    新型「デミオ」は、「 CX-5 」、「 アテンザ 」、「 アクセラ 」に続き、「SKYACTIV技術」とデザインテーマ
    「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用した新世代商品の第4弾である。

    今秋より、日本から順次グローバルに導入を開始する予定。

    新型「デミオ」は、これまでの新世代商品で培ってきた思想や技術のすべてを、進化させつつコンパクトなボディに
    凝縮することで、セグメントの常識を超える高い機能と価値を提供。

    「魂動」に基づくデザインでは、クラスを超える存在感と生命感を実現。
    また「SKYACTIV技術」では、これまでの新世代商品の設計思想をベースにコンパクトカー向けに新開発した
    エンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーなどにより、走る歓びと優れた環境・安全性能を両立する。

    さらに、ドライバーの危険認知・判断をサポートする先進安全技術「i-ACTIVSENSE( アイ ・アクティブセンス)」や
    新世代カーコネクティビティシステム「Mazda Connect(マツダ コネクト)」などの最新装備も幅広く採用する。

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    http://autoc-one.jp/news/1835241/


    【【自動車】マツダ、「新型 デミオ」を世界初公開】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/07/03(木) 23:27:36.58 ID:???.net

    マツダは、2人乗り小型オープンスポーツ車「ロードスター」の4代目新モデルを9月4日
    千葉・舞浜で開く誕生25周年イベントでお披露目する。

    発売は2015年度の予定。05年8月の3代目の国内発売から、約10年ぶりのフルモデルチェンジになる。

     イベントへの参加者の募集を4日正午に始める。
    申し込みはマツダの特設サイト(http://www.mazda.com/jp/stories/history/roadster/roadster_25th)から。
    先着1200人で入場無料。問い合わせは、マツダキャンペーン事務局へ。

     ロードスターは1989年に初代が発売され、今年5月末までに94万4778台生産された。
    2人乗り小型オープンスポーツ車では世界一の記録という。

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    現行の3代目ロードスター=マツダ提供

    http://www.asahi.com/articles/ASG734TNXG73PITB008.html


    【【自動車】4代目ロードスター、9月発表 10年ぶり新型】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/06/28(土) 18:54:03.37 ID:???.net

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014062801001402.html

     車のパワーステアリングに不具合が生じ国内外の約59万台についてリコールや改善対策をしたのは、
    納入された部品の欠陥が原因として、マツダが自動車部品製造の東海ゴム工業(愛知県小牧市)を相手に
    約156億8800万円の損害賠償を求める訴訟を広島地裁に起こしたことが28日、分かった。

     両社によると、改善対策の対象となったのは2007年4月~08年11月にかけて製造された
    プレマシーとアクセラ、ビアンテの3車種。
    08年に「突然、ブレーキが利かなくなる」などの苦情があり調査したところ、
    パワーステアリングを作動させる油圧ポンプの配管内にさびが発生していることが判明した。


    【マツダ、156億円の賠償請求 リコールで部品会社を提訴】の続きを読む

    1: 水星虫 ★ 2014/06/11(水) 13:45:07.14 ID:???O.net

    独自エンジン小型化に成功

    *ソース元に画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/hiroshima/4005023741.html?t=1402457444000
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    自動車メーカーのマツダは、10日、厳しい排気ガスの規制をクリアした独自開発の
    クリーンディーゼルエンジンを、今より小型化することに成功したと発表しました。

    この夏に発売を予定している小型乗用車に、このエンジンを初めて搭載し、
    競争の激しい小型車市場で攻勢をかけたいとしています。

    マツダが発表したのは、厳しい排気ガスの規制をクリアし、燃費の良さと両立させた
    独自開発のクリーンディーゼルエンジンを、これまでよりも一回り小さくした
    排気量1500CCのエンジンです。

    マツダは10日、広島市で行った記者会見で、このエンジンの開発に成功し、この夏に発売を予定している
    小型乗用車、新型「デミオ」に、このエンジンを搭載することを明らかにしました。

    小型のクリーンディーゼルエンジンの実用化は、国内メーカーで初めてだということです。

    マツダは、ガソリンエンジンやディーゼルエンジンなど内燃機関を搭載する車の中では、最高水準の
    燃費性能になるとして、競争の激しい小型車市場で攻勢をかけたいとしています。

    マツダパワートレイン開発本部の仁井内進副本部長は、
    「コンパクトで力強く、燃費のいいエンジンに仕上げています。小型車に搭載し、
    ディーゼルエンジンの良さをさらに国内で伝え、ユーザーの輪を広げていきたい」と話しています。

    06月10日 19時42分


    【マツダ独自開発のクリーンエンジン更に小型化で最高水準の燃費性能】の続きを読む

    1: ダブルニードロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/06/04(水) 10:36:03.71 ID:nHPTFfUm0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    会員制レンタカー事業などを展開するThe fun2drive Owners' Clubは、同社が保有する歴代『RX-7』3台をレンタルし、乗り比べを楽しみながら、箱根・伊豆を巡る「歴代RX-7乗り比べツーリング」を2014年9月までの期間限定で実施する。

    用意する車両は「SA22C」「FC3S」「FD3S」の3台。箱根仙石原~箱根ターンパイク~伊豆スカイライン往復~芦ノ湖スカイライン~箱根仙石原の約160kmのコースを6区間に分け、ペア3組6名がそれぞれ各車両を順次乗り換えながら、ドライブを楽しむ。

    参加料金は1組1万5540円。通行料金、ガソリン代は別途要。

    また、「ハコスカR仕様」「BNR34」「R35」の3台を体感できる「新・歴代GT-R乗り比べ」も9月までの期間限定で実施する。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20140603-10205298-carview/
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    【FRこそが至高のピュアスポーツ 歴代マツダ RX-7 を箱根で乗り比べ】の続きを読む

    1: ファイヤーボールスプラッシュ(芋)@\(^o^)/ 2014/06/02(月) 17:22:36.65 ID:0LC59zrt0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    16日から始まったニューヨークモーターショーで、マツダの次期ロードスターのシャシーが公開された。このニューヨークでシャシーをお披露目せざるを得ない
    マツダの事情は3月30日の記事で書いた通りだ。新型シャシーは100キロ以上の軽量化を果たし、エンジンをより後方かつ低く搭載することを可能にした。その具体的な詳細を分析してみる。
    新型シャシー発表でマツダがコメント

    ── 25年間にわたり、年々高まる環境・安全性能への要請に応えつつ、ライトウェイトスポーツカーの「楽しさ」を継承し続けるために常に進化を超えて
    革新に挑んで参りました。つまり、MX-5の25年間は、『守るために変えていく』歴史であったと言えるでしょう

     ロードスターというマツダ史上もっとも愛された名車を、モデルチェンジで道を誤らせることなく進化させるという緊張感と意気込みが見てとれる。

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    安全装備や快適装備の重量増加を飲みこみながら、車両重量を削るのは大変な作業だ。マツダは今回その目標値を100キロ以上と明言し「期待してください」と胸を張る。
    もともと歴代ロードスターは軽量化に留意されてきたモデルで、削り取るべき無駄が手つかずで放置されているわけではない。当然軽量化は多方面から辛抱強く余剰を削り取っていく作業になる。

     新型と現行、両モデルのシャシーを比較してもらえば解るが、新型の方が前後を繋ぐ背骨部分の中央の幅が広げられており、逆に前後端では細くなっているのがわかる。
    背骨部分に曲げ力がかかった時、その力は梃子の長さが最大になる中央に最も集中する。逆に梃子が短い両端にはあまり力がかからない。

     だから両端を細くして軽量化しつつ、中央部を太くすることで軽量化と高剛性化は両立できるのだ。あくまでも開発途上の参考展示なので、発売時に変更される可能性もあるが、
    フレームに設けられた軽量化の肉抜き穴もより大胆になっており、マツダの軽量化に対する執念が感じられる。
    http://thepage.jp/detail/20140417-00000015-wordleaf


    【<新型ロードスター>ベールを脱いだシャシー 100キロ軽量化&アルファ車にも採用】の続きを読む

    1: セントーン(catv?)@\(^o^)/ 2014/05/27(火) 19:39:08.51 ID:Gzm8ZGeh0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    マツダ ロードスター 25周年アニバーサリー限定モデルが大反響!

    マツダ ロードスターと言えば日本を代表するスポーツカーの1台であり、2015年に登場するとされている次期型ロードスターは話題を読んでいますが、今回そんなマツダ ロードスターの
    25周年限定モデルの発売がアナウンスされ、凄まじい反響を得ています。(トップ画像は米国仕様)

    このマツダ ロードスター 25周年記念限定モデルは、先日のニューヨークモーターショーで発表されており、アメリカでは限定100台の先行予約が10分で終了してしまうなど反響を呼んでいます。
    http://www.j-sd.net/mazda-roadster-25th-anniversary-limited-edition/


    【マツダ ロードスター25周年記念の100台限定車がアメリカでわずか10分で完売!】の続きを読む


    アクセラのハイブリッド車についてご紹介します。
    下記は、ガソリン車とハイブリッド車を比較しております。
    アクセラのガソリン車は2.0Lのほかに1.5Lもありますが、価格やスペック的には2.0Lのガソリンか2.0Lエンジン+モーターのハイブリッドかで迷う人がいるかもしれません。

    mazda_axela_012-618x411 (1)


    ハッチバックとセダンの差は、荷室の実用性だけでなく、リヤバルクヘッドの有無による音や振動の差があるわけです。

    mazda_axela_041-300x199


    また、トランクルームに配置される駆動用バッテリーにより、結果的に前後重量配分が改善しているというイイ意味での副作用もあって、乗り心地にも落ち着きが感じられます。

    ハイブリッドはそれでも指宿スカイラインのような急勾配、多様なコーナーが連続するステージでも、同じハイブリッドシステムのプリウスよりも明らかにレスポンスがよく、リニアなハンドリングもあってストレスを感じさせないのが美点。

    上質な走りはこちら。

    引用元:
    http://clicccar.com/2014/03/22/249726/

    【アクセラ・ハイブリッドを選ぶワケは上質な走りにアリ】の続きを読む

    6: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/03/20 06:10:12 ID:TyuCuAml0

    デミオにディーゼルが設定されたとしていくらまでなら買う?
    個人的に180万円までかな
    トルクがスゴくても200万円は出したくないなあ

    【デミオにディーゼルが設定されたとしていくらまでなら買う?】の続きを読む

    33: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/03/14 21:12:03 ID:F+yCFt430

    20S買おうかと思う
    25Sとも迷ってるけどさ
    気がかりなのは、2500ccのパワーと革シート(メモリーとヒーター含)と高輝度アルミ
    これらを得ることで数十万差を払う価値があるかどうか
    妥協して20Sにするかどうか
    どうしよ

    【アテンザの20Sと25Sどっち買おうか悩んでる】の続きを読む

    マツダの米国法人、北米マツダは3月12日、新型『マツダ6』(日本名:新型『アテンザ』)が、米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)の衝突安全テストで、最高評価の5つ星を得たと明らかにした。

    NHTSAの衝突安全テストは、前面フルラップ56km/h、側面62km/h、ポール衝突、横転テストの4種類で実施。各テスト結果を星の数で5段階評価し、総合評価を決めるという内容。

    またNHTSAは2010年10月、新しい衝突安全テストを導入。従来は運転席側のみに男性サイズのダミー人形を載せていたが、助手席側にも女性サイズのダミーを載せる方式とした。また、側面衝突テストではポール衝突を採用するとともに、衝突防止技術の評価も行う。従来よりも厳しい判定基準としている。

    新型アテンザの各テストの結果は、前面衝突が4つ星。その内容は、運転席側が5つ星、助手席側が4つ星だ。側面衝突は前席、後席ともに5つ星。ポール衝突も5つ星。横転テストは4つ星で、横転のリスクは10.3%と判定された。

    そして、新型アテンザは、NHTSAの衝突テストにおいて、総合評価で最高の5つ星に輝いた。この結果を受けて、北米マツダのジム・オサリバン社長は、「新型アテンザは、パフォーマンスと安全性を両立し、ファミリーセダンのカテゴリーで、比類なき満足度を提供する」と述べている。

    以下、画像

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    引用元「【NHTSA】マツダ アテンザ 新型に最高の衝突安全性評価」
    http://response.jp/article/2014/03/14/219147.html

    【【NHTSA】マツダ アテンザ 新型に最高の衝突安全性評価】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/27 20:53:29 ID:ezeYszUF0

    先週土曜日 ~納 車~

    電車

    嫁「なんでわざわざ埼玉なんかで買ったの!?」

    僕「一番いい感じのがその埼玉のお店にあったから…」

    嫁「そう!それにしても月5万のお小遣いでよく100万円も貯めたわね!」

    僕「がんばったよ」

    嫁「嬉しそうね」

    僕「がんばったからね」

    嫁「ふふ!」


    【僕「お金貯まったから車買っていい?」嫁「いいわよ!」僕「わーい」】の続きを読む

    1: クロイツラス(神奈川県) 2014/02/22 20:29:27 ID:FVbY+eM80

     「退屈なクルマはつくらない」「値引きしない」で営業利益は前期比3倍。世界で走る車のうち、
    2%にも満たないマツダ車が輝くためには--。ただそれだけを考え、モノづくりも売り方も刷新した。
    それは、生き残るための大改革だった。

     競合車はない。独自の価値を示す
     「10%の熱狂的なファンをつくることで、世界シェア2%を取れば生き残れる会社なのです。
    いまのマツダは。もちろん、それでいいとは言いませんが……」
     マツダ商品本部主査の猿渡健一郎は話す。猿渡は昨年11月21日に発売された新型(3代目)
    「アクセラ(マツダ3)」の開発責任者である。
    アクセラは世界販売の3割以上を占める主力車種であり、年間50万台の販売を目指している。
     マツダは2013年3月期決算で、5期ぶりに黒字転換。08年9月のリーマンショック以前の、
    いわゆる“5期ぶり(ゴキブリ)”に業績を好転させた大手企業の一つだ。
    が、円安といった外的要因だけがマツダを“快走”させているわけではなさそうだ。
    スズキの首脳はいまのマツダについて、次のように指摘する。
    「(ヒット商品を忘れた頃に放つ)“一発屋”だったマツダが、最近は連続してヒット車を出している。
    スカイアクティブというイノベーション(技術革新)に成功したので勢いがある」。
     また、日産自動車の役員は「いまのマツダは近年で最も良好な状態だろう。独自の戦略が奏功している。
    フォードから離れたマツダには、同じく好業績の富士重工に対するトヨタのような後ろ盾がないのに」と話す。

    「マツダには競合車がありません。自分たちの価値を世界に提供するのです」と猿渡は話す。

    世界の中の10%に向けて「高くとも欲しいと思われる車」(猿渡)をつくり、結果としてシェア2%程度を
    獲得していくのがマツダの戦略である。スカイアクティブをはじめとする主に技術により
    会社トータルとしての価値を高め、すべての消費者ではなく限定された
    10%の“マツダを好きな人(ファン)”だけを狙っていくのだ。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140222/bsa1402221800005-n1.htm


    【マツダ 好調の要因は10%の熱狂的なファンを作り、2%の客を作る戦略…「我々には競合車が無い」】の続きを読む

    1: 毒霧(西日本) 2014/01/30 22:14:39 ID:h7wX5HQg0

    マツダはアクセラの2リッターガソリンエンジン“スカイアクティブ-G 2.0”搭載車に、新たに6速マニュアルトランスミッション(スカイアクティブ-MT)を追加設定し、4月17日に発売すると発表した。

     今回の追加でアクセラはガソリンおよびディーゼルのFFモデルは、すべてのグレードでマニュアルトランスミッションの選択が可能となった。

     新設定モデルの価格は以下のとおり。
    ・20S(6MT):226万8000円
    ・20Sツーリング(6MT):237万6000円
    ・20Sツーリング Lパッケージ(6MT):250万5600円
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/198683/
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    【マツダ、アクセラにガソリン6MT車を追加】の続きを読む

    1: ラ ケブラーダ(芋) 2014/01/26 22:57:26 ID:CB30uc/8P

    マツダは昨年末、「デミオEV」をベースとした「マツダ RE レンジエクステンダー」の技術説明会を開催しました。この車両で実に興味深いのが、
    レンジエクステンダー(Range Extender:航続距離延長装置)にロータリーエンジンを採用している点です。そもそも「レンジエクステンダーってなに?」
    という方もいると思うので、まずは基礎的な部分から解説しましょう。

    レンジエクステンダーとは、電気自動車(EV)に発電専用のエンジンを搭載することにより、文字通り航続距離を延ばすための装置です。
    ハイブリッドカーがエンジンとモーターを使い分けながら走行するのに対して、レンジエクステンダーEVで車両の駆動に用いるのはモーターのみ。
    エンジンはあくまでもバッテリーを充電するためのみに使われるのです。EVでは航続距離が最大のネックといわれていますが、これを補完する技術として
    注目を集めています。また、搭載するバッテリーの容量をある程度まで抑えられるため車内スペースが確保できたり、バッテリーにかかるコストを抑えられるというメリットもあります。

    ロータリーエンジンの特性が活きるレンジエクステンダーユニット

     マツダ RE レンジエクステンダーの原動機は、ベース車両であるデミオEVと同じく最高出力75kW(102PS)/5200~12000rpm、
    最大トルク150N・m(15.3kgf・m)/0~2800rpmのモーターです。駆動用バッテリーには、総電力量20kWh、総電圧346Vのリチウムイオンバッテリーを採用。
    そしてレンジエクステンダーとして、330ccの新型ロータリーエンジン(シングルローター)と、定格出力20kWの発電機を備えています。ロータリーエンジンの
    最高出力は22kW(約30PS)ですが、発電機の動力源としては十分。ベルト駆動方式によって2倍の回転数で発電機を回し、約5%の改善効果を実現しました。

     ちなみにロータリーエンジンはガソリン仕様で、容量約9リットルの燃料タンクを搭載。マツダ RE レンジエクステンダーではこれらロータリーエンジン/
    発電機/燃料タンク、そしてインバータとオイルパンをまとめてユニット化し、リアトランクスペース下部にすっきりと収納しています。



    http://thepage.jp/detail/20140123-00000005-wordleaf?page=2


    【EVにロータリーエンジンを採用「マツダ RE レンジエクステンダー」とは?】の続きを読む

    1: スターダストプレス(catv?) 2014/01/16 21:18:52 ID:YPBI2kCg0

    新しいマツダMX-5は非常にクリーンでシンプルなデザインが施され、マツダの上層部によれば “今までで最もルックスの良いモデル” であるという。

    2015年の発売が予定されており、その年の2月のシカゴ・モーターショーでワールド・プレミアが果たされる予定だ。シカゴ・モーターショーは1989年に初めてのMX-5がデビューした想い出の地でもある。

    非常にきれいなスタイルで、それでいて人目でMX-5と識別できるフォルムだという。前田郁夫デザイン本部長は、この新しいMX-5と兄弟モデルとなる
    RX-7クーペを手がけるが、そのデザインにはマツダの鼓動というデザイン言語が使用される。しかし、その鼓動の解釈はマツダ3とマツダ6に使用されるのとは
    異なるという。従って、マツダ3やマツダ6とは異なったデザインになるという。また、レトロなデザインでもないという。また、マツダ3やマツダ6に使われる五角形のグリルも用いない。

    エンジンは、1.5?と2.0?のスカイアクティブが検討されている。初期のレポートでは1.5?のターボ・ユニットが選択されたというが、その後、マツダは
    ナチュラル・アスピレーション1本に絞ったようである。またそのエンジンは95g/kmのCO2排出量を持つという。

    ボディ・ウエイトは1100kg程度。ボディ・タイプはソフトトップ・モデルと、日保の英国で需要の多いリトラクタブル・メタルトップが用意されることになる。
    そのメタルトップは、先代よりも軽い作りで、ブートスペースも改善されているという。
    http://www.autocar.jp/news/2014/01/16/63719/
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    【新型ロードスター マツダMX-5は2015年シカゴでデビュー 新型RX-7と兄弟車 リトラクタブル採用】の続きを読む

    1: 河津落とし(WiMAX) 2014/01/08 21:39:57 ID:YPaJakcT0

    車メーカー・マツダのアルファベット表記が「MAZDA」の理由

    自動車メーカー「マツダ」の創業者は松田重次郎。一見、創業者の名字が由来かと思えるが、その
    アルファベット表記をよく見てほしい。“MATSUDA”ではなく、“MAZDA”となっているのがわかる。これは
    なぜか。同社広報部に聞いた。

    「これは西アジアでの人類文明発祥とともに誕生した神、アフラ・マズダー(Ahura Mazda)に由来する
    ためです。

    叡智・理性・調和の神アフラ・マズダーを、東西文明の源泉的シンボルかつ、自動車文明の始原的
    シンボルとして捉え、また世界平和を希求し自動車産業の光明となることを願ってつけられました。
    もちろん、創業者の松田重次郎の姓にもちなんでいます」

    ※週刊ポスト2014年1月17 日号

    http://www.news-postseven.com/archives/20140108_234600.html


    【【衝撃事実】 自動車メーカー「マツダ」のアルファベット表記はなぜ「MAZDA」?? 】の続きを読む

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