マツダ

    1: 幽斎 ★ 2014/10/01(水) 22:31:38.32 ID:???.net

    マツダ、ロータリーエンジン車復活か 「会社名非公開」の求人情報で推測広がる
    http://www.j-cast.com/2014/10/01217357.html?p=all

    「会社名非公開」とある就職求人サイトの情報がツイッターに掲載され、話題を呼んでいる。
    会社名が非公開となっているのにもかかわらず、求人内容を詳しくみていくと、
    勤務地や主要製品から、どの会社かわかってしまうというのだ。
    ツイッターに掲載されている求人情報は、2014年9月27日付で、
    「デザイン開発【コミュニケーションデザイン分野】」の担い手を募集している。
    採用を募集している会社の名前は非公開。職種は「デザイン開発」で、仕事内容は、
    自動車のコミュニケーションデザイン業務。デザイン関連イベントなどの企画・提案・推進や、
    ショースタンドデザイン、店舗やサロン、CI、VIのデザイン、広告CMのデザインなどに従事する。
    応募資格は、「高専・大卒以上または同等の知識を有する人」。年収は「400万~700万円」という。
    なにも変わったところがないようにみえる求人情報だが、問題は以下だ。

    勤務地は「広島県」。概要は「乗用車・トラックの製造・販売」。主要製品は、
    「四輪自動車、レシプロエンジン、ディーゼルエンジン、ロータリーエンジン、自動車用自動/手動変速機」とある。
    おそらくは、この勤務地と主要製品で、どこの会社かピンとくるはず。
    「広島でロータリーエンジン」といえば、自動車メーカーのマツダしかない。ツイッターでも、
    「求人見て盛大に吹いたわ」
    「That's MAZDA!」
    「僕もMAZDA以外ないと思うけどね」
    「バレバレ(笑)」
    と、誰もがマツダと思っているようだ。
    たしかに、マツダはこの夏、ある大手転職サイトを通じて「デザイン開発」の人材を募集していた。
    すでに応募期限は過ぎているが、仕事内容はほぼ同じ、応募資格は「実務経験5年以上を有する」
    との条件付きだが、「高専以上」という点では同じ。勤務地の「広島県」も、想定年収「400万~700万円」
    という内容も、ツイッターに掲載されている求人情報とほぼ合致する。
    ツイッターの求人情報は、マツダに間違いないのだろうか――。

    マツダは、「当社が直接発信した情報ではありません」としている。そのうえで、
    「当社として募集するものについては、オフィシャルサイトから情報を提供しています」と話す。
    ただ最近は、一般的に人材情報会社などを通じて人材を募集することが少なくない。
    ツイッターの求人情報がどのような経緯で発信されたのかはわからないものの、
    マツダに代わって、人目を引き付ける狙いをもって人材情報会社が掲載した可能性はあるし、
    関連子会社や下請け企業などが募集した可能性もないとはいえない。
    ツイッターの求人情報が「マツダ」ではないかと話題になった背景には、もう一つ、ロータリーエンジンの存在がある。
    ツイッターに寄せられたコメントにも、
    「主要レシプロでロータリーもとなると、その時点で世界で1社だ...」
    「この求人票って、ロータリーエンジン車復活の狼煙?...」
    とあるように、かつて「ロータリーエンジン」といえば、マツダだった。
    ところが、2012年6月にマツダが「RX‐8」の生産を終了したことで、
    市販車からロータリーエンジン車が消えた。そのため、古くからの自動車好き、
    メカニック好きにとって、「ロータリーエンジンの復活」と聞けば、ワクワクして小躍りしそうなニュースなのだ。
    しかも、マツダは2014年3月の「サステイナブルZoom‐Zoomフォーラム 2014」で、
    電気自動車(EV)の「デミオEV」をベースに走行距離延長装置(レンジエクステンダー)を
    搭載した試作車を披露。「ロータリーエンジンを、発電に用いることでEVの航続距離を延ばした」と、注目された。
    その印象もあり、いよいよロータリーエンジン車の開発に乗り出す、そのための人材募集ではないか、といった期待が寄せられたようでもある。
    ロータリーエンジンについて、マツダは「現在、量産はしていませんが、研究開発は続けています」と話している。


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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2014/09/20(土) 16:15:02.35 0.net

    アルミニウムメタリックが一番きれいに見えたんだけど、
    ソウルレッドも捨てがたい…
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    【この車を買おうと思ってるんだけどボディーカラーをどれにするか1週間ずっと悩んでる】の続きを読む

    1: ファイナルカット(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2014/09/11(木) 19:19:16.01 ID:4TeXpyGN0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    マツダ 小型ディーゼル搭載の新型車発表

    自動車メーカーの「マツダ」は、世界で最も厳しい環境規制に適応した小型のディーゼルエンジンの製品化に成功し、このエンジンを初めて搭載した新型車を発表しました。

    マツダが11日発表した小型車「デミオ」の新型モデルは、新たに開発した排気量1500CCの小型のディーゼルエンジンを搭載しています。
    新型車はディーゼル特有の駆動力を維持しながら、有害物質の発生も大幅に抑えることで、世界で最も厳しいヨーロッパの環境規制に適応しました。
    この規制に適応した1500CCのディーゼルエンジンの製品化は初めてで、燃費は軽油1リットル当たり30キロと、ハイブリッド車と軽自動車を除いて、
    現在国内で最もよいとされている排気量1000CCのガソリン車を上回っています。
    このエンジンを搭載した車種の価格は178万円から219万円で、来月発売する予定です。
    マツダは新型車の投入で、国内のディーゼル車の市場だけでなく、ヨーロッパや北米、アジアの市場でもシェア拡大を目指す方針です。
    マツダの小飼雅道社長は記者会見で「このエンジンを複数の車種に今後搭載し、市場を開拓していきたい」と述べました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140911/k10014532751000.html


    【マツダ 小型ディーゼル搭載のデミオ発表キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

    1: ゆでたてのたまご ★ 2014/09/04(木) 12:58:54.40 ID:???.net

    マツダ、2015年に発売予定の4代目となる新型「ロードスター」を世界初公開
    歴代の「ロードスター」の中でもっともコンパクトなボディー、現行モデル比で100kg超の軽量化
    【Impress Watch】 (2014/9/4 11:54)

    マツダは9月4日、千葉県浦安市の「舞浜アンフィシアター」において、4代目となる新型「ロードスター」を
    初公開するファン参加型イベント「マツダロードスターTHANKS DAY IN JAPAN」を開催した。このイベントは
    日本と同時に米国ラグナセカ、スペインバルセロナでも開催されている。

    今回のイベントではレッドとホワイトカラーの新型ロードスターが公開された。詳細に関しては一切
    触れられず、内外装デザインを公開した形となる。

    この新型ロードスターにおいては、初代モデルから提供しているライトウェイトスポーツカーならではの
    「Fun(楽しさ)」を継承するため「SKYACTIV技術」を採用するとともに、「人がクルマを楽しむ感覚」を
    ブラッシュアップ。デザイン面においては乗る人の姿が際立つ美しいプロポーションと、
    オープンカーならではの気持ちよさを堪能できる内外装デザインを採用したという。

    注目はボディーサイズで、開発目標値として
    3915×1730×1235mm(全長×全幅×全高)、ホイールベース2315mmというサイズが発表され、
    「歴代ロードスターの中でもっともコンパクト」を謳うとともに、現行モデル比で100kg超の軽量化を実現する
    ことで、「人馬一体の楽しさを飛躍的に向上」させたとしている。パワートレーンは直噴ガソリンエンジンに
    SKYACTIV6速MTを組み合わせている。

    ソース: http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140904_665161.html
    画像:
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    関連ソース:
    マツダ、現行モデルから100kg以上軽量化する新型「ロードスター」を世界初公開 | Impress Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140904_665158.html

    プレスリリース:
    マツダ、新型「マツダ ロードスター」を世界初公開 | MAZDA
    http://www.mazda.com/jp/publicity/release/2014/201409/140904a.html


    【【自動車】マツダ、2015年に発売予定の4代目となる新型「ロードスター」を公開】の続きを読む

    1: 稲妻レッグラリアット(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/30(土) 22:43:31.93 ID:PxkuMGBR0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    最近いいなと思うのが、マツダやスバル。乗るひとの顔をみてクルマづくりをしている感がある。最新のデミオ・ディーゼルもそんなクルマだ──。
    クルマと社会の交差点にある「クルマ文化」に、ストップかゴーの判定を下す好評連載。今回は、今や王道を行くマツダやスバルのクルマについて。
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    日本人は「判官贔屓」だという。判官(ほうがん)はご存じのように、九郎判官とよばれた源義経のこと。武勲にすぐれ、平家との争いにおける最大の殊勲者だったのに、兄頼朝に退けられ、
    最後は自刃して果てるという生き方に、悲哀と同情を抱くのが日本人の心性なのだとか。

    同じかどうかはともかく、日本でいうとマツダやスバルにも、多少そんな心情を刺激するものがあった。悪くいうとマイナー好みなのかもしれないが、がんばってほしいブランドとして応援するひとは少なくなかった。

    なぜ過去形を使ったかというと、ここ数年、2社ともに進境めざましいものがあるからだ。もはや判官贔屓など昔の話。王道的なプロダクトが送り出されている。

    たとえば、マツダのアクセラ・ハイブリッド。プリウスのシステムをトヨタ自動車から買っているのだが、チューニングが見事。走らせるとパワー感がとぎれないのに感心する。

    さきにハイブリッドありきでなく、自分たちの理想を完成させるために、トヨタ自動車のハイブリッドを探し出してきたのでは、とすら思える。いっぽう、トヨタ自動車では「(マツダのように)ターゲットを絞り込ん
    で開発できるなら、あのぐらいできる」と豪語するが、まあ、僕たちにとって唯一大事なのは結果なのである。最近のトヨタも気持ちよさをより重視しているように思えるので、全体として喜ばしい流れだ。

    そんなマツダが、さきごろ、4代目になる新型デミオのプロトタイプに乗る機会を作ってくれた。業界用語ではブックエンド・コンセプトといったりするが、
    デザインテーマがほかのモデルと統一されて、若いひとに特に人気があるというシャープなエッジと流れるラインが印象的なスタイリングだ。
    http://gqjapan.jp/car/stop-and-go/20140830/great-brands-mazda-subaru


    【デミオ・ディーゼルっていいかも  王道を行くマツダとスバルの車】の続きを読む

    1: アイアンフィンガーフロムヘル(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/24(日) 22:13:33.33 ID:B2/FJ1B+0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    マツダが新型CX-3の開発を進めている。

    大ヒットしたCX-5の小型SUVであり、次期デミオをベースに開発が進められている。

    CX-3のポジションとしては、現行ベリーサを廃しその枠を引き継ぐことになるが、エクステリアデザインはCX-5の流れを汲んだものになる。

    競合は最近発売されたホンダ VEZEL、日産ジューク、フォードXスポーツなどとなる。

    SKYACTIVを搭載し、 新型デミオに搭載された1.5LSKYACTIVエンジンが採用される。
    新開発 小排気量クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」搭載

    新開発1.4Lクリーンディーゼルターボを搭載する計画もある様子。

    全長x全幅x全高:4400mm×1765mm×1670mm

    発売時期は2014年末~2015年頭に発売予定である。
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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-136.html


    【マツダ 新型 CX-3 コンパクトSUV デミオベースのCX-5小型版SUVでフルスカイアクティブ搭載!!】の続きを読む

    1: 魔神風車固め(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/12(火) 14:08:08.85 ID:My+tSSTT0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    マツダが9月3日、世界3か所で同時にワールドプレミアする予定の新型『ロードスター』。同車の予告イメージが公開された。

    これは8月10日、フランスの自動車メディア、『leblogauto』が掲載したもの。同メディアによると、マツダの欧州部門が配信した新型の公式ティーザーイメージだという。

    この予告イメージは、ブルーのカバーで覆われた新型ロードスターを、斜め後方から捉えた画像。歴代ロードスターのオープン2シーターの
    基本デザインを受け継ぎながら、トランクリッドの形状などに、新しい方向性が表現されているように見える。

    なお、新型ロードスターは9月3日、日本、米国、欧州で同時にワールドプレミアを飾る予定となっている。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140811-10208984-carview/
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    【マツダ ロードスター、次期型シルエットが見えた!】の続きを読む

    1: チキンウィングフェースロック(茸)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 17:44:43.12 ID:cQyQDOaG0●.net BE:875259835-2BP(11000)

    スカイアクティブの第4弾となるデミオ。見ればカッコよく、乗れば楽しい
    マツダがまたやってくれた――新しいデミオに試乗した瞬間の感想だ。2012年のCX-5を皮切りに、
    アテンザ、アクセラと、スカイアクティブ・テクノロジーの搭載に伴ってラインナップを刷新し、
    そのどれもが高い評価を受けてきたマツダ。スカイアクティブの第4弾となる今回のデミオも、見ればカッコよく、乗れば楽しいクルマだ。

    和製コンパクトカーの主流であるトヨタ・ヴィッツやホンダ・フィットは、室内の広さや効率の良さを前面に押し出しており、
    丸みを帯びている。実用性を優先したスタイリングだ。日産マーチや三菱ミラージュは、最近のコスト削減の要求を受けて
    新興国で生産しやすい設計に舵を切った。ゆえに、デザインや走行性能の両面で没個性の方向に向かっているのは否めない。

    それだけに、デミオのように「見ても乗ってもワクワクする」コンパクトカーが登場すれば、その成功は約束されたようなもの。
    筆者の言わんとすることは、写真を見ても一目瞭然だろう。近年のマツダが提唱する“魂動”デザインでは、クルマをただの鉄の固まり
    ではなく、クルマに生命を与えて、エモーショナルで動きのある造形を目指すものだ。

    日本におけるライバルは、スポーティな走りを望む人なら、1.6Lエンジンを積むスズキ・スイフト・スポーツあたりだろう。
    また、燃費性能が高く、なおかつスポーティな走りという点では、フィット・ハイブリッドもライバルとなり得る。
    欧州では、彼の地で最も売れているBセグメントであるフォード・フォーカスが手強い相手となるであろう。

    価格は未発表だが、想定されるライバルから予想される170万円台の価格帯であれば、充分に競争力がありそうだ。
    そのなかでもデミオは、デザイン性や内装の質感の高さは日本車の中でも群を抜いた存在になりそうだ。さらに、日本の厳しい
    環境基準に適合するクリーン・ディーゼルを搭載するという個性があり、スカイアクティブ・テクノロジーによる
    内燃機関らしい爽快な走りっぷりをセリングポイントに持つ。今秋の発売までは、まだ数カ月ほどあるが、その日が待ち遠しい。
    http://toyokeizai.net/articles/-/43718
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    【新型デミオから学ぶ、マツダの快進撃の理由】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/07/17(木) 17:27:44.63 ID:???.net

    7月17日、マツダは約7年ぶりにフルモデルチェンジした新型「 デミオ 」を世界初公開した。
    同時に生産を防府第1工場(山口県防府市)で開始した。

    新型「デミオ」は、「 CX-5 」、「 アテンザ 」、「 アクセラ 」に続き、「SKYACTIV技術」とデザインテーマ
    「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用した新世代商品の第4弾である。

    今秋より、日本から順次グローバルに導入を開始する予定。

    新型「デミオ」は、これまでの新世代商品で培ってきた思想や技術のすべてを、進化させつつコンパクトなボディに
    凝縮することで、セグメントの常識を超える高い機能と価値を提供。

    「魂動」に基づくデザインでは、クラスを超える存在感と生命感を実現。
    また「SKYACTIV技術」では、これまでの新世代商品の設計思想をベースにコンパクトカー向けに新開発した
    エンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーなどにより、走る歓びと優れた環境・安全性能を両立する。

    さらに、ドライバーの危険認知・判断をサポートする先進安全技術「i-ACTIVSENSE( アイ ・アクティブセンス)」や
    新世代カーコネクティビティシステム「Mazda Connect(マツダ コネクト)」などの最新装備も幅広く採用する。

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    http://autoc-one.jp/news/1835241/


    【【自動車】マツダ、「新型 デミオ」を世界初公開】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/07/03(木) 23:27:36.58 ID:???.net

    マツダは、2人乗り小型オープンスポーツ車「ロードスター」の4代目新モデルを9月4日
    千葉・舞浜で開く誕生25周年イベントでお披露目する。

    発売は2015年度の予定。05年8月の3代目の国内発売から、約10年ぶりのフルモデルチェンジになる。

     イベントへの参加者の募集を4日正午に始める。
    申し込みはマツダの特設サイト(http://www.mazda.com/jp/stories/history/roadster/roadster_25th)から。
    先着1200人で入場無料。問い合わせは、マツダキャンペーン事務局へ。

     ロードスターは1989年に初代が発売され、今年5月末までに94万4778台生産された。
    2人乗り小型オープンスポーツ車では世界一の記録という。

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    現行の3代目ロードスター=マツダ提供

    http://www.asahi.com/articles/ASG734TNXG73PITB008.html


    【【自動車】4代目ロードスター、9月発表 10年ぶり新型】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/06/28(土) 18:54:03.37 ID:???.net

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014062801001402.html

     車のパワーステアリングに不具合が生じ国内外の約59万台についてリコールや改善対策をしたのは、
    納入された部品の欠陥が原因として、マツダが自動車部品製造の東海ゴム工業(愛知県小牧市)を相手に
    約156億8800万円の損害賠償を求める訴訟を広島地裁に起こしたことが28日、分かった。

     両社によると、改善対策の対象となったのは2007年4月~08年11月にかけて製造された
    プレマシーとアクセラ、ビアンテの3車種。
    08年に「突然、ブレーキが利かなくなる」などの苦情があり調査したところ、
    パワーステアリングを作動させる油圧ポンプの配管内にさびが発生していることが判明した。


    【マツダ、156億円の賠償請求 リコールで部品会社を提訴】の続きを読む

    1: 水星虫 ★ 2014/06/11(水) 13:45:07.14 ID:???O.net

    独自エンジン小型化に成功

    *ソース元に画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/hiroshima/4005023741.html?t=1402457444000
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    自動車メーカーのマツダは、10日、厳しい排気ガスの規制をクリアした独自開発の
    クリーンディーゼルエンジンを、今より小型化することに成功したと発表しました。

    この夏に発売を予定している小型乗用車に、このエンジンを初めて搭載し、
    競争の激しい小型車市場で攻勢をかけたいとしています。

    マツダが発表したのは、厳しい排気ガスの規制をクリアし、燃費の良さと両立させた
    独自開発のクリーンディーゼルエンジンを、これまでよりも一回り小さくした
    排気量1500CCのエンジンです。

    マツダは10日、広島市で行った記者会見で、このエンジンの開発に成功し、この夏に発売を予定している
    小型乗用車、新型「デミオ」に、このエンジンを搭載することを明らかにしました。

    小型のクリーンディーゼルエンジンの実用化は、国内メーカーで初めてだということです。

    マツダは、ガソリンエンジンやディーゼルエンジンなど内燃機関を搭載する車の中では、最高水準の
    燃費性能になるとして、競争の激しい小型車市場で攻勢をかけたいとしています。

    マツダパワートレイン開発本部の仁井内進副本部長は、
    「コンパクトで力強く、燃費のいいエンジンに仕上げています。小型車に搭載し、
    ディーゼルエンジンの良さをさらに国内で伝え、ユーザーの輪を広げていきたい」と話しています。

    06月10日 19時42分


    【マツダ独自開発のクリーンエンジン更に小型化で最高水準の燃費性能】の続きを読む

    1: ダブルニードロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/06/04(水) 10:36:03.71 ID:nHPTFfUm0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    会員制レンタカー事業などを展開するThe fun2drive Owners' Clubは、同社が保有する歴代『RX-7』3台をレンタルし、乗り比べを楽しみながら、箱根・伊豆を巡る「歴代RX-7乗り比べツーリング」を2014年9月までの期間限定で実施する。

    用意する車両は「SA22C」「FC3S」「FD3S」の3台。箱根仙石原~箱根ターンパイク~伊豆スカイライン往復~芦ノ湖スカイライン~箱根仙石原の約160kmのコースを6区間に分け、ペア3組6名がそれぞれ各車両を順次乗り換えながら、ドライブを楽しむ。

    参加料金は1組1万5540円。通行料金、ガソリン代は別途要。

    また、「ハコスカR仕様」「BNR34」「R35」の3台を体感できる「新・歴代GT-R乗り比べ」も9月までの期間限定で実施する。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20140603-10205298-carview/
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    【FRこそが至高のピュアスポーツ 歴代マツダ RX-7 を箱根で乗り比べ】の続きを読む

    1: ファイヤーボールスプラッシュ(芋)@\(^o^)/ 2014/06/02(月) 17:22:36.65 ID:0LC59zrt0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    16日から始まったニューヨークモーターショーで、マツダの次期ロードスターのシャシーが公開された。このニューヨークでシャシーをお披露目せざるを得ない
    マツダの事情は3月30日の記事で書いた通りだ。新型シャシーは100キロ以上の軽量化を果たし、エンジンをより後方かつ低く搭載することを可能にした。その具体的な詳細を分析してみる。
    新型シャシー発表でマツダがコメント

    ── 25年間にわたり、年々高まる環境・安全性能への要請に応えつつ、ライトウェイトスポーツカーの「楽しさ」を継承し続けるために常に進化を超えて
    革新に挑んで参りました。つまり、MX-5の25年間は、『守るために変えていく』歴史であったと言えるでしょう

     ロードスターというマツダ史上もっとも愛された名車を、モデルチェンジで道を誤らせることなく進化させるという緊張感と意気込みが見てとれる。

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    安全装備や快適装備の重量増加を飲みこみながら、車両重量を削るのは大変な作業だ。マツダは今回その目標値を100キロ以上と明言し「期待してください」と胸を張る。
    もともと歴代ロードスターは軽量化に留意されてきたモデルで、削り取るべき無駄が手つかずで放置されているわけではない。当然軽量化は多方面から辛抱強く余剰を削り取っていく作業になる。

     新型と現行、両モデルのシャシーを比較してもらえば解るが、新型の方が前後を繋ぐ背骨部分の中央の幅が広げられており、逆に前後端では細くなっているのがわかる。
    背骨部分に曲げ力がかかった時、その力は梃子の長さが最大になる中央に最も集中する。逆に梃子が短い両端にはあまり力がかからない。

     だから両端を細くして軽量化しつつ、中央部を太くすることで軽量化と高剛性化は両立できるのだ。あくまでも開発途上の参考展示なので、発売時に変更される可能性もあるが、
    フレームに設けられた軽量化の肉抜き穴もより大胆になっており、マツダの軽量化に対する執念が感じられる。
    http://thepage.jp/detail/20140417-00000015-wordleaf


    【<新型ロードスター>ベールを脱いだシャシー 100キロ軽量化&アルファ車にも採用】の続きを読む

    1: セントーン(catv?)@\(^o^)/ 2014/05/27(火) 19:39:08.51 ID:Gzm8ZGeh0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    マツダ ロードスター 25周年アニバーサリー限定モデルが大反響!

    マツダ ロードスターと言えば日本を代表するスポーツカーの1台であり、2015年に登場するとされている次期型ロードスターは話題を読んでいますが、今回そんなマツダ ロードスターの
    25周年限定モデルの発売がアナウンスされ、凄まじい反響を得ています。(トップ画像は米国仕様)

    このマツダ ロードスター 25周年記念限定モデルは、先日のニューヨークモーターショーで発表されており、アメリカでは限定100台の先行予約が10分で終了してしまうなど反響を呼んでいます。
    http://www.j-sd.net/mazda-roadster-25th-anniversary-limited-edition/


    【マツダ ロードスター25周年記念の100台限定車がアメリカでわずか10分で完売!】の続きを読む


    アクセラのハイブリッド車についてご紹介します。
    下記は、ガソリン車とハイブリッド車を比較しております。
    アクセラのガソリン車は2.0Lのほかに1.5Lもありますが、価格やスペック的には2.0Lのガソリンか2.0Lエンジン+モーターのハイブリッドかで迷う人がいるかもしれません。

    mazda_axela_012-618x411 (1)


    ハッチバックとセダンの差は、荷室の実用性だけでなく、リヤバルクヘッドの有無による音や振動の差があるわけです。

    mazda_axela_041-300x199


    また、トランクルームに配置される駆動用バッテリーにより、結果的に前後重量配分が改善しているというイイ意味での副作用もあって、乗り心地にも落ち着きが感じられます。

    ハイブリッドはそれでも指宿スカイラインのような急勾配、多様なコーナーが連続するステージでも、同じハイブリッドシステムのプリウスよりも明らかにレスポンスがよく、リニアなハンドリングもあってストレスを感じさせないのが美点。

    上質な走りはこちら。

    引用元:
    http://clicccar.com/2014/03/22/249726/

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    6: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/03/20 06:10:12 ID:TyuCuAml0

    デミオにディーゼルが設定されたとしていくらまでなら買う?
    個人的に180万円までかな
    トルクがスゴくても200万円は出したくないなあ

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    33: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/03/14 21:12:03 ID:F+yCFt430

    20S買おうかと思う
    25Sとも迷ってるけどさ
    気がかりなのは、2500ccのパワーと革シート(メモリーとヒーター含)と高輝度アルミ
    これらを得ることで数十万差を払う価値があるかどうか
    妥協して20Sにするかどうか
    どうしよ

    【アテンザの20Sと25Sどっち買おうか悩んでる】の続きを読む

    マツダの米国法人、北米マツダは3月12日、新型『マツダ6』(日本名:新型『アテンザ』)が、米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)の衝突安全テストで、最高評価の5つ星を得たと明らかにした。

    NHTSAの衝突安全テストは、前面フルラップ56km/h、側面62km/h、ポール衝突、横転テストの4種類で実施。各テスト結果を星の数で5段階評価し、総合評価を決めるという内容。

    またNHTSAは2010年10月、新しい衝突安全テストを導入。従来は運転席側のみに男性サイズのダミー人形を載せていたが、助手席側にも女性サイズのダミーを載せる方式とした。また、側面衝突テストではポール衝突を採用するとともに、衝突防止技術の評価も行う。従来よりも厳しい判定基準としている。

    新型アテンザの各テストの結果は、前面衝突が4つ星。その内容は、運転席側が5つ星、助手席側が4つ星だ。側面衝突は前席、後席ともに5つ星。ポール衝突も5つ星。横転テストは4つ星で、横転のリスクは10.3%と判定された。

    そして、新型アテンザは、NHTSAの衝突テストにおいて、総合評価で最高の5つ星に輝いた。この結果を受けて、北米マツダのジム・オサリバン社長は、「新型アテンザは、パフォーマンスと安全性を両立し、ファミリーセダンのカテゴリーで、比類なき満足度を提供する」と述べている。

    以下、画像

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    引用元「【NHTSA】マツダ アテンザ 新型に最高の衝突安全性評価」
    http://response.jp/article/2014/03/14/219147.html

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/27 20:53:29 ID:ezeYszUF0

    先週土曜日 ~納 車~

    電車

    嫁「なんでわざわざ埼玉なんかで買ったの!?」

    僕「一番いい感じのがその埼玉のお店にあったから…」

    嫁「そう!それにしても月5万のお小遣いでよく100万円も貯めたわね!」

    僕「がんばったよ」

    嫁「嬉しそうね」

    僕「がんばったからね」

    嫁「ふふ!」


    【僕「お金貯まったから車買っていい?」嫁「いいわよ!」僕「わーい」】の続きを読む

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