マツダ

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/25(金) 17:47:01.07 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/09/24/260603.html
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    マツダは、『ロードスター』と『デミオ』にモータースポーツのベース車2機種を追加し、
    ロードスターは10月15日より、デミオは10月22日より発売する。
    「ロードスター NR-A」は、ワンメイクレースへの参加などサーキット走行を想定して、
    車高調整機能付きビルシュタイン社製ダンパーを採用するなど一部仕様を変更。また大容量ラジエーター、
    大径ブレーキなどを採用して冷却性と耐久性を向上している。
    「デミオ 15MB」は、ジムカーナやダートトライアルへの参加などを想定し、1.5リットルガソリンエンジン「SKYACTIV-G1.5」を搭載。
    「4-2-1 排気システム」を採用するなど、力強いトルクと高効率を実現した。さらに6速のSKYACTIV-MTや大径ブレーキを採用し、
    各種モータースポーツで意のままに操れる仕様としている。
    価格はロードスターNR-Aが264万6000円、デミオ15MBが150万1200円、同ユーティリティパッケージ付が156万6000円。
    いずれもナンバーを取得して公道走行が可能。


    【【クルマ】マツダ、ロードスターとデミオにモータースポーツ用ベース車両を追加 ナンバー取得で公道走行が可能】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2015/09/25(金) 11:00:40.08 ID:???*.net

    マツダが燃料1リットル当たりの燃費で現在最も良い37キロを大幅に上回る
    45~50キロのエンジン開発に着手する方針を固めたことが24日、分かった。
    得意の低燃費技術を発展させ、二酸化炭素(CO2)の総排出量も
    電気自動車(EV)並みに減らす。2020年以降に完成にこぎ着ける目標だ。

    ガソリンやディーゼル車に搭載する従来型エンジンの性能を上げることで、
    EVや水素を燃料とする燃料電池車(FCV)が本命とされる次世代エコカーの座を狙う。
    金井誠太会長が共同通信のインタビューで明らかにした。

    金井会長は簡易な「ハイブリッドシステム」を採用する可能性にも言及した。

    http://www.daily.co.jp/society/main/2015/09/25/0008427289.shtml


    【【自動車】マツダ、燃費50kmエンジン開発に着手】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/15(火) 23:22:54.63 ID:???.net

    http://jp.autoblog.com/2015/09/15/2015-koeru/
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    マツダは、第66回フランクフルト国際モーターショーにおいて、クロスオーバーのコンセプトモデル
    「マツダ 越 KOERU」を世界初公開した。「マツダ越 KOERU」は、マツダの新世代技術「SKYACTIV TECHNOLOGY」
    およびデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面採用しながら、スポーティで洗練されたスタイリング・走りを実現した
    クロスオーバー車で、成長著しいクロスオーバー市場に向けたマツダの新提案だ。
    no title

    「越 KOERU」という名前には、「既存の概念や枠組みを越える価値を提供したい」という思いが込められた。
    マツダの新世代商品の最新形として、力強い生命力とともに洗練の度合いを深めたスタイリングをもつ
    「マツダ越 KOERU」は、「走る歓び」を究めようとするマツダの挑戦を体現するクルマ。
    "生命感"と"品格"の表現による「魂動」の進化デザインについては、野生動物のような力強い生命感とともに、
    研ぎ澄まされた品格を表現することにより、見るものを圧倒するプロポーションと日本的な奥行きのある造形の創造に取り組み、「魂動」表現の進化を図っている。
    no title

    存在感を増したシグネチャーウイングは強い意志を、奥行きと厚みのある LED 導光リングを採用した
    ヘッドランプは生命力に満ちた瞳を表現。タイトなキャノピーと抑揚のあるボディが織り成す、 スピード感のあるボリュームの動きが
    、既存のクロスオーバーとは異なる独特な存在感を生み出している。また、前後フェンダーから大径タイヤに向かって伸びるハイライトが、地面を蹴る力強さを想起させる。
    no title

    また、スリークなボディ形状を採用するとともに、床下および車両後方の整流に注力することで、優
    れた空力特性を実現、高速走行時の安定性向上に寄与。さらに、室内へ伝達する音と振動を徹底して抑制し、静かで快適な室内空間を提供する。


    【【クルマ】マツダ、クロスオーバーSUV「越 KOERU」を発表 新世代技術SKYACTIVを全面採用 スポーティーで洗練された走りを実現】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 12:11:36.90 0.net

    ムーステスト:時速60キロ以上で走行中に急ハンドルを切りその時の挙動や安定性を調べるテスト


    マツダ・アテンザワゴン
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    https://www.youtube.com/watch?v=DEmcfwdv_5k




    ヒュンダイ・i30ワゴン
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=DR9FDG4VNbY




    ヒュンダイ・i40ワゴン
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=kK46RNXmo8c




    キア・シードワゴン
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    https://www.youtube.com/watch?v=ufGcPWehNxU



    【【マツダ】 ヨーロッパの自動車専門誌が行った走行安全性テストでマツダアテンザが高評価 →一方で韓国車3台が軒並み全滅】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/12(水) 13:10:33.580 ID:mMF33n+E0.net

    20S Touring Lパッケージ買おうと思ったけど
    なんだけど軽自動車の方が維持費半分みたいだし、どうしよう
    軽自動車ならn-oneでいいかなって


    【アクセラスポーツって車買おうと思ったけど、軽自動車でよくね?って思い始めた】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/10(月) 10:37:57.17 ID:???.net

    http://biz-journal.jp/2015/08/post_11025.html
    「現象の裏にある本質を描く」をモットーに、「企業経営」「ビジネス現場とヒト」をテーマにした企画や著作も多数ある
    経済ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、経営側だけでなく、商品の製作現場レベルの視点を織り交ぜて人気商品の裏側を解説する。
     自動車好きの読者ならご存じだと思うが、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、日本国内で発売された乗用車のなかで、
    年間を通じて最優秀と評されたものに与えられる賞だ。
     その賞をこの3年間で2度も受けているのが、広島に本社を置くマツダだ。2012年度(第33回:12-13年)は
    「CX-5」、14年度(第35回:14-15年)には「デミオ」で輝いている。


     かつては経営危機に陥り、米フォード・モーターの支援を受けて1996年から03年途中まで4代続けてフォード出身の
    外国人社長を受け入れたマツダだが、近年の活躍は目覚ましい。実は、それを支える一つに「女子力」がある。
    今回は、マツダで開発を担う女性たちの横顔を少し紹介しよう。

    39歳の若さでチーフエンジニアに就任した女性
     15年2月1日付の人事が、業界で話題となった。マツダ初の商品本部・女性主査に、当時39歳の竹内都美子氏が就任したのだ。
    主査とは開発を統括する役職で、他社においてはチーフエンジニアとも呼ばれる。競合メーカーも含めて女性が同職に就くのは珍しく、
    この若さで就任したのも異例だ。
     97年入社の竹内氏は、開発・評価ドライバーの社内資格で、男性でも取得が難しい「特A」のライセンスを持ち、運転技術にも定評がある。
     だが、肩書や技量といった先入観で本人に会うと、いい意味で裏切られる。取材でも懇談でも笑顔を絶やさない普通の女性なのだ。
    現在は次世代マツダ車の開発を統括するが、「実はキティちゃん好き」というギャップも面白い。
    「以前は与えられた条件=Givenのもとで理想の車種開発をしていたのが、売り上げ目標や予算など、会社全体の視点でGivenをつくる立場に変わりました。
    ゼロから物事を考えるのは、違う頭を使うので大変ですが、やりがいもあります」(竹内氏)
     竹内氏に続く存在が99年入社で、車両開発本部主幹の福原千絵氏だ。福原氏は自動車の静粛性やエンジンサウンドといった音響開発の専門家で、
    05年には自動車技術会「浅原賞」も受賞している。今年のゴールデンウィークまでドイツ・フランクフルトに駐在していた。
    ちなみに、女性エンジニアとして初めてのドイツ駐在員だったという。
     福原氏が運転する白の「ロードスター」に同乗して話を聞いた。
    「欧州では、競合メーカーを含めて多くの自動車を現地で評価し、現地企業と一緒に仕事をするなかで、
    欧州と日本の自動車文化の違いを知り、それをどう商品に落とし込むかなどを学びました」(福原氏)
     現在、次世代マツダ車の静粛性コンセプト・構造具現化のリーダーを務める福原氏は、フラメンコが得意で海外公演のメンバーとして
    参加したこともある。フラメンコを始めた理由は、「大学、社会人と男性に囲まれた環境で、せめて外では女性とつながりたいと思い、
    女性の愛好家が多いフラメンコを選んだ」という。


    2: 海江田三郎 ★ 2015/08/10(月) 10:38:36.47 ID:???.net

     マツダが積極的に女性活用を考え始めたのは、90年代後半からだ。だが、竹内氏や福原氏の同期に女性エンジニアはいなかったという。
    2人は、そんななかで道を切り拓いていったのだ。
     自動車好きが高じて入社するケースが多い男性エンジニアとは違い、女性エンジニアはカーマニアでもなく、入社してから自動車好きになる人も多い。
     そのひとりが伊東景子氏だ。同氏は自動車の走行性能の開発・育成を担当する。社内資格で竹内氏の特Aに次ぐ
    「A」ライセンスを持ちテストドライバーも務めるが、自動車の運転免許を取得したのは大学院時代の23歳と、決して早くない。
    入社後に腕を磨き、社内テストコースでは時速200kmの高速走行もする。
    「同期の男性は自動車好きばかりで、最初から運転テクニックも高かったため、悔しい思いをしながら練習を重ねてライセンスを取得しました。
    最初のうちは、スピード走行で泣きそうになったこともあります。横に乗っている教官に『アクセルを踏め!』と言われるのですが、
    怖くてできませんでした(苦笑)」(伊東氏)
     自動車好きでもなかった女性が、技術を高めて走行・環境性能を担当する。現在の伊東氏は1歳7カ月の男児の子育て中で、
    長年「女性視点タスク活動」にもかかわる。
    「女性は男性に比べて恐怖心を抱く傾向にあります。特にバックでの駐車や高速合流などはそうですね。
    そのようなときに操作しやすいクルマづくりを目指しています」

    とはいえ、女性向けの自動車を開発するのではなく、「女性が使いやすいクルマは、男性にも使いやすい」との視点に基づいている。
     今回取材した中での最年少は、26歳の芦原友惟奈氏だ。運転免許を18歳で取得し、現在は主にSUV(スポーツ用多目的車)全般を担当して
    シートの開発業務にかかわる。車種のコンセプトに合わせたシートの性能目標を立て、ドライバーの座り心地や操作性を意識しながら柔らかさ、
    形状、表皮材を組み合わせて開発している。
    「開発にあたっては、上司にも率直に提案をしています。意見がある時は具体例でエビデンス(根拠)を持って言いますが、
    きちんと耳を傾けてくれる企業風土があります」(芦原氏)
     女性目線が生かされたのが「CX-3」や「デミオ」で導入された、振動吸収ウレタンという素材を使ったシートだ。
    運転者が女性でも男性でも使い勝手がよく、大柄な人が座ると沈むのでシートが大きく使えて、小柄な人では沈みこまずに反発してくれるという。
    「将来はもっと全体を見渡せる仕事がしたい」との夢を持ち、竹内氏が憧れの存在だと語る芦原氏のモットーは、
    「作業服を脱いだら2割増し」だという。仕事中は作業着のため、「アフター6や休日の私服では女性らしいオシャレを楽しんでいます」と笑う。

     今でこそ女性が活躍するのは当たり前になったマツダだが、かつては完全な男性社会だった。それを変えたのはフォード出身の社長だ。
    「日本人男性ばかり」という状況を異様に感じたフォード2代目社長のジェームズ・ミラー氏(在任97~99年)は、人事施策として女性登用を主導した。
     他社よりも早く、外国人社長という経験を得たマツダは、「女性登用ではなく、ダイバーシティの一環」だと話す。
    ただし、まだ全管理職1300人余りのうち女性は30人程度しかいない。人数が少ないことは同社も痛感しており、
    14年8月には「20年に女性幹部社員を13年度実績比3倍にする」と宣言した。
     もちろん人数合わせの女性登用ではなく、実力が伴った上での幹部起用を目指す。筆者はこれまで多くの会社を取材してきたが、
    マツダの女性エンジニアは、気軽に話せる同僚タイプが多いように感じた。
     竹内氏は、後輩の女性エンジニアに対して「女性であることを忘れてほしくない」と語る。
    同氏自身、意図的にスカートをはいてクルマの性能を評価することもあれば、特Aの腕前を持ちながら、わざと下手に運転することもある。
    いずれも一般女性ドライバーの気持ちを持ち続けようとの意図だろう。
     福原氏はこう語る。「職場に普通の女性が増えるのはいいことです。カーマニアではない普通感覚の人が増えれば、商品開発はもちろん、
    消費者への訴求の仕方も変わっていきます。これまで『自動車好きの人に伝わればいい』と、スペック中心で話していた技術者たちも、
    素人でもわかる話し方に変わってきたのを実感します」
     もともとトヨタ自動車の10分の1の売り上げ規模ながら、技術力に定評があったマツダは近年、スタイリッシュで高機能な車種を次々に開発している。
    3年で2度の日本カー・オブ・ザ・イヤーの受賞はその成果だろう。普通感覚を持った女性たちが、どのように今後発売される
    車種の中で魅力を打ち出していくのか、注目していきたい。


    【【クルマ】マツダ、超人気車続出の裏側に女性目線「女性が使いやすいクルマは、男性にも使いやすい」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/07(金) 19:44:03.38 ID:???.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150807_715546.html
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     マツダは8月7日、「フランクフルトモーターショー」(開催日:9月17日~27日)において、
    スポーティで洗練されたスタイリングと走行性能を兼ね備えたクロスオーバーコンセプト「マツダ越KOERU」を世界初公開すると発表した。

     成長著しいクロスオーバーSUV市場に向けたコンセプトモデル。同社のデザインテーマ「魂動(こどう)」をベースに、
    野生動物のような力強い生命感のある造形を追求するとともに、研ぎ澄まされた品格の表現にも注力し、デザイン表現の進化を図った。

     また、最新の「SKYACTIV TECHNOLOGY」を採用することにより、走る歓びと優れた環境性能を高次元で両立するとしている。

     フランクフルトモーターショーではこのほか、Mazda6(日本名:アテンザ)、Mazda3(日本名:アクセラ)、
    Mazda2(日本名:デミオ)、Mazda CX-5、Mazda CX-3、Mazda MX-5(日本名:ロードスター)など計14台を出展する予定。


    【【クルマ】マツダ、スポーティなクロスオーバーコンセプトカー「越KOERU」 9月に世界初公開】の続きを読む

    1: バーニングハンマー(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 17:45:58.19 ID:ldGj4pY50.net BE:809145981-BRZ(10000)

    マツダが神過ぎる!! 新型ロードスターを納車直後に追突された夫妻の元へ新たなロードスターをプレゼント
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/5883

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    北米マツダのディーラーがした粋なはからいが話題となっている。

    画像を見ればわかる通り新型ロードスターが無残なことになってしまっている。オーナーである夫妻は今月18日の土曜日に
    このロードスターを納車しているのだが、ディーラーから出て僅か1.6㎞ほどの場所で追突されてしまったというのだ。
    事故によりフレーム部分が歪んでしまい直すことはかなり難しい状況だそう。


    しかしそれを見かねた北米マツダはその夫妻の元へ新たなロードスターを送ったのだ。このマツダのイカした対応は
    結果としてこの夫妻のみならず多くの人を笑顔にしそうだ。

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    【マツダがロードスターを納車直後に追突された夫妻の元へ新たなロードスターを送る神対応】の続きを読む

    1: ウエスタンラリアット(東日本)@\(^o^)/ 2015/07/11(土) 05:48:34.43 ID:m4QXXibB0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    マツダの次世代RX-7が復活、というニュースが世界でも話題になっているようだ。この情報や
    予想イラストを欧州から入手した。
    マツダがロータリーエンジンを『コスモスポーツ』に搭載してから、50周年にあたる2017年はマツダにとって
    特別な年となる。そこでマツダは300psを発揮する1.6リットル次世代ロータリーエンジン、「16x」を搭載する
    『RX-7』を復活させるシナリオを描いているという。

    http://response.jp/article/2015/07/09/255327.html
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    【マツダ RX-7、次世代ロータリーエンジン搭載で2017年に復活か!?】の続きを読む

    1: ファルコンアロー(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2015/06/22(月) 12:54:16.42 ID:NCcWkm6V0●.net BE:659060378-2BP(2000)

    美の町フランス・パリで、その年の車の美を競う
    「フェスティバル・オートモービル・インターナショナル」
    が今年も開催されました。
    こちらのコンテストの中でも注目度の高い
    「世界一美しいクルマ(The Most Beautiful Car of the Year)」
    の第2位に、新型マツダロードスターが選ばれました!
    この「世界一美しいクルマ(The Most Beautiful Car of the Year)」
    が注目される理由。
    それは、特設ウェブサイト上にて実施される
    一般の方々からの投票で決まるからなのです。

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    http://blog.mazda.com/archive/20150202_01.html


    【新型ロードスターが世界一美しい車ベスト2に選ばれる(画像あり)】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/31(日) 20:41:51.829 ID:ga49497T0.net

    131PSとは思えないレスポンス
    残念ながら試乗車はAT仕様だったけどMTが欲しい
    本気で欲しくなってきた

    総支払額は真ん中グレードで310万だって
    値引きも今なら少し考慮するらしい


    【マツダ新型ロードスターに試乗して来た!!!】の続きを読む

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