マツダ

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2015/01/11(日) 00:18:48.70 ID:???.net

    http://co.jp.autoblog.com/2015/01/09/tokyo-auto-salon-2015-mazda/

     幕張メッセで11日まで開催中の東京オートサロン 2015 with NAPACで、
    マツダは4代目「ロードスター」と新型コンパクトSUV「CX-3」を公開した。

     新型ロードスターはすでに9月のファン招待イベントで発表されているが、一般公開としてはこれが初。
    幕張メッセで初めて目にした方は、写真よりもコンパクトさが際立つデザインに何らかの感慨を抱かれたに違いない。
    今から半年以内には発売される予定だとか。
    会場には2016年に開催が予定されているワンメイクレース「Global MX-5 Cup」用の車両も並んで展示されていた。

     日本初公開となるCX-3は「デミオ」とプラットフォームを共有するコンパクトなSUV。
    エンジンは1.5リッター・ディーゼル「SKYACTIV-D」と2.0リッター・ガソリン「SKYACTIV-G」、
    トランスミッションも6速ATと6速MTが「市場ごとに適切なラインアップで展開」されるという。
    四輪駆動の他に安価な前輪駆動も用意される予定だ。
    全長4,275mm × 全幅1,765mm × 全高1,550mmというサイズは、デミオ・ベースといってもなかなか堂々とした佇まい。


    写真:東京オートサロン 2015 with NAPACで公開された4代目「ロードスター」と新型コンパクトSUV「CX-3」
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     既存の市販車は3種類のコンセプトに基づいて仕立てられたドレスアップ・モデルが並んだ。
    スポーティな「RACING CONCEPT」には、MAZDASPEEDブランドによるエアロパーツやセミバケットシートなどを装着。
    シャシーや足回りも強化されている。
    使用されているパーツは参考出品のものもあるが、すべて市販化を目指して開発しているという。
    特に印象的だったのは、重量感のあるMAZDASPEED製シフトノブを付けたデミオのマニュアル・トランスミッションが、
    ショートストロークで素晴らしい感触だったこと。
    わざわざMTを選ぶデミオ・オーナーにはおすすめである。

     先頃マイナーチェンジを受けたばかりの「アテンザ」と「CX-5」は、
    ダークグレーのボディに「上質な大人のドレスアップ」を施した「Prestage-style CONCEPT」として出展。
    20インチの大径ホイールが目を引く。

     人気のコンパクトカー「デミオ」には、
    赤やタンの本革シートを中心に差し色のコントラストを入れた「Color CONCEPT」が展示されている。
    中でもタン内装のデミオは、まさしく「小さな高級車」という風情で非常に魅力的。
    記者なら紺色のボディを合わせて欲しいと思った。

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    【【自動車】マツダ、新型「ロードスター」と「CX-3」を公開!】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/18(木) 12:35:33.19 ID:kCItA8fOF.net

    マツコネみたいなのとかさ
    まあ他のメーカーはもっと酷いから気にならないけど


    【マツダの車ってカッコいいし車に本気で取り組んでいるのは分かるけど詰めが甘いよね】の続きを読む

    1: 腕ひしぎ十字固め(芋)@\(^o^)/ 2014/11/13(木) 21:52:15.37 ID:Rw+0okC70.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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     マツダは次世代環境技術「スカイアクティブ」シリーズの一環としてV型6気筒エンジンの開発に着手した。

     主に北米市場向けのクロスオーバーSUVなどに搭載する。小型化と低振動化が可能なV型エンジンと低燃費を実現するスカイアクティブ技術を組み合わせ、マツダブランドの価値を高める。

     大排気量でもエンジン単体が小型化でき、同時に低振動化が可能なV型エンジンについては、
    大排気量で高パワーへのニーズが高い北米市場を中心に根強い人気がある。マツダは現在、排気量3・7リットルのV6エンジンを北米市場向けの大型クロスオーバーSUV「CX―9」と「マツダ6(日本名=アテンザ)」に搭載している。

    (全文は本紙及び日刊自動車新聞電子版でお読み下さい)

    http://www.njd.jp/topNews/dt/4054/


    【マツダ、「スカイアクティブ」にV6 次期SUVに搭載へ】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2014/10/30(木) 18:51:26.20 ID:???.net

    マツダ新型デミオ、受注台数約2万台 - ディーゼル車63%、カラーは赤が人気

    マツダは30日、予約販売を9月11日に開始した新型「デミオ」の累計受注台数が、
    10月26日時点で1万9,233台(月間販売計画台数は5,000台)になったと発表した。
    発売日はガソリン車(2WD)が9月26日、ディーゼル車(2WD)が10月23日で、4WD車は12月からの発売を予定。

    新型デミオは、「CX-5」「アテンザ」「アクセラ」に続く、マツダの新世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」と
    新デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面採用した新世代商品の第4弾となるコンパクトカー。

    同社の発表によると、新型デミオの購入者からは
    「コンパクトカーの常識を破る心に訴えかける本物の質感を感じる」
    「美しい魂動デザインが際立った存在感を放っている」
    「ドライバーの視点で造られたシートやペダル配置による理想的なドライビングポジションに感動した」
    「長距離ドライブが楽しみになる静粛性と上質な内装だ」などの声が届いているとのこと。

    エンジン別の受注台数構成比は、ガソリン車が37%、ディーゼル車が63%。
    ボディカラーは「魂動」デザインを表現した「ソウルレッドプレミアムメタリック」が28%で、
    インテリアはオフホワイトレザーを使用した仕様の内装が22%を占めている。

    マイナビニュース
    http://news.mynavi.jp/news/2014/10/30/419/


    【【自動車】マツダ新型デミオ、受注台数約2万台 …ディーゼル車63%、カラーは赤が人気】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/10/11(土) 23:50:56.25 ID:???.net

    「新型デミオは、CX-5以降の新世代商品に採用してきた新しいマツダの技術とデザインの考え方のすべてを
    コンパクトなボディに凝縮させることを目指した。コンパクトカーのクラス概念を打破する」

     マツダは9月11日、7年ぶりに全面改良した新型「デミオ」の発表会を東京・六本木の東京ミッドタウンで開催した。
    その冒頭の挨拶で小飼雅道社長はこう強調した。

     文字通り、新型デミオはマツダにとって自信作だ。低燃費エンジンなど同社の環境技術「スカイアクティブ」を
    初めて全面的に採用し、小型車として国内初となるディーゼル車を投入した。

     燃費も軽油1リットル当たり最大30キロメートルと、軽自動車とハイブリッド車以外のエンジン搭載車で国内最高水準に高めた。

     デザインは車に躍動感を与えるため、流れるような形にし、後部座席や荷室の空間をあえて犠牲にして
    ボンネットを長く取ったスポーティな外形を採用。

    フロントグリルは2012年以降の車に採用しているマツダの統一デザインにして、「アテンザ」や「アクセラ」と
    共通のイメージをつくり出した。この結果、一目で新型デミオはマツダの車とわかるようになった。

     また、コンパクトカーが苦手としている長距離ドライブに関わる性能も向上したという。
    「コンパクトカーは通常、市街地走行をメーンに考えられるが、われわれはコンパクトカーでもドライビングの楽しさを
    味わってもらい、どこまでも遠くに走ってもらいたいという思いを込めて、足元のペダルのレイアウトなど長距離ドライブ
    しても疲れないためのさまざまな改良を行った」と開発担当の土井歩主査は説明する。

     売り方についても見直す。旧型デミオは性能やデザインは良かったが、量を稼ぐために“安売りしている車”
    というイメージがぬぐえなかった。

    その裏にはライバル車である「ヴィッツ」(トヨタ自動車)や「フィット」(ホンダ)、「ノート」(日産自動車)の存在があり、
    価格を抑えて販売する必要があった。新型デミオでは、それらの車よりもむしろVW「ポロ」やBMW「ミニ」を意識し、
    価格もガソリン車の約135万円からディーゼル車の約219万円と、コンパクトカーでは高めの設定を行った。

     「マツダは今、ブランド価値経営を目指しているが、その一つの大きな施策が正価販売。今回の新型デミオは
    国内における最量販車種なので、この車でも、これまで新世代商品の中で培ってきた正価販売を実現すべく、
    またこれを実現すればマツダは大きく変わったなと言えるのではないかという覚悟を持って臨んでいる」と
    稲本信秀取締役専務執行役員は話す。

     この裏には苦い経験があった。マツダは技術力やスポーティな車づくりには定評があるものの、販売力の弱さから
    大幅値引きやレンタカー用などでの販売量確保を繰り返し、結果的にブランドイメージの低下を招いていた。

    収益も当然悪化し、国内自動車メーカーとしては最低とも言える営業利益率しか確保できず、円高になる度に赤字に陥っていた。

     今その体質からの脱却を図っており、その最大のテーマが正価販売なのだ。幸い、これまで投入した
    「CX-5」「アテンザ」「アクセラ」と成功している。しかも、どの車種も売れ筋は最高グレードだという。

     その結果、収益力も大きく向上した。「新型デミオでも同じような傾向になることを期待している」とは
    原田裕司取締役専務執行役員の弁だが、プレミアムブランドを目指すマツダにとって、新型デミオはその試金石と言える。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/141011/bsa1410111712001-n1.htm


    【【自動車】新型デミオで伝わるマツダの覚悟 “安売りしている車”のイメージ払拭】の続きを読む

    1: ダイビングエルボードロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/07(火) 09:01:56.35 ID:+fKxQgTp0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典

    マツダは2014年10月6日、「CEATEC JAPAN 2014」(シーテック ジャパン/2014年10月7~11日、幕張メッセ)において
    夜間走行におけるドライバーの認知支援を強化する新世代ヘッドランプ技術「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」と、
    同社独自の自動運転技術を搭載した「Mazda3 自動走行システム搭載車」を出展すると発表した。

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1410/06/news069.html


    【マツダが「アクセラ」に自動運転技術を搭載、新世代自動ハイビームも】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/10/03(金) 13:26:41.71 ID:/H8BNn450.net

    BRZ、86、WRXとかいうなんちゃってスポーツカーは完全終了ですわ


    【【速報】新型車マツダスピードアクセラ、コンパクトボディに300馬力オーバーで他スポーツカー終了のお知らせ】の続きを読む

    1: 幽斎 ★ 2014/10/01(水) 22:31:38.32 ID:???.net

    マツダ、ロータリーエンジン車復活か 「会社名非公開」の求人情報で推測広がる
    http://www.j-cast.com/2014/10/01217357.html?p=all

    「会社名非公開」とある就職求人サイトの情報がツイッターに掲載され、話題を呼んでいる。
    会社名が非公開となっているのにもかかわらず、求人内容を詳しくみていくと、
    勤務地や主要製品から、どの会社かわかってしまうというのだ。
    ツイッターに掲載されている求人情報は、2014年9月27日付で、
    「デザイン開発【コミュニケーションデザイン分野】」の担い手を募集している。
    採用を募集している会社の名前は非公開。職種は「デザイン開発」で、仕事内容は、
    自動車のコミュニケーションデザイン業務。デザイン関連イベントなどの企画・提案・推進や、
    ショースタンドデザイン、店舗やサロン、CI、VIのデザイン、広告CMのデザインなどに従事する。
    応募資格は、「高専・大卒以上または同等の知識を有する人」。年収は「400万~700万円」という。
    なにも変わったところがないようにみえる求人情報だが、問題は以下だ。

    勤務地は「広島県」。概要は「乗用車・トラックの製造・販売」。主要製品は、
    「四輪自動車、レシプロエンジン、ディーゼルエンジン、ロータリーエンジン、自動車用自動/手動変速機」とある。
    おそらくは、この勤務地と主要製品で、どこの会社かピンとくるはず。
    「広島でロータリーエンジン」といえば、自動車メーカーのマツダしかない。ツイッターでも、
    「求人見て盛大に吹いたわ」
    「That's MAZDA!」
    「僕もMAZDA以外ないと思うけどね」
    「バレバレ(笑)」
    と、誰もがマツダと思っているようだ。
    たしかに、マツダはこの夏、ある大手転職サイトを通じて「デザイン開発」の人材を募集していた。
    すでに応募期限は過ぎているが、仕事内容はほぼ同じ、応募資格は「実務経験5年以上を有する」
    との条件付きだが、「高専以上」という点では同じ。勤務地の「広島県」も、想定年収「400万~700万円」
    という内容も、ツイッターに掲載されている求人情報とほぼ合致する。
    ツイッターの求人情報は、マツダに間違いないのだろうか――。

    マツダは、「当社が直接発信した情報ではありません」としている。そのうえで、
    「当社として募集するものについては、オフィシャルサイトから情報を提供しています」と話す。
    ただ最近は、一般的に人材情報会社などを通じて人材を募集することが少なくない。
    ツイッターの求人情報がどのような経緯で発信されたのかはわからないものの、
    マツダに代わって、人目を引き付ける狙いをもって人材情報会社が掲載した可能性はあるし、
    関連子会社や下請け企業などが募集した可能性もないとはいえない。
    ツイッターの求人情報が「マツダ」ではないかと話題になった背景には、もう一つ、ロータリーエンジンの存在がある。
    ツイッターに寄せられたコメントにも、
    「主要レシプロでロータリーもとなると、その時点で世界で1社だ...」
    「この求人票って、ロータリーエンジン車復活の狼煙?...」
    とあるように、かつて「ロータリーエンジン」といえば、マツダだった。
    ところが、2012年6月にマツダが「RX‐8」の生産を終了したことで、
    市販車からロータリーエンジン車が消えた。そのため、古くからの自動車好き、
    メカニック好きにとって、「ロータリーエンジンの復活」と聞けば、ワクワクして小躍りしそうなニュースなのだ。
    しかも、マツダは2014年3月の「サステイナブルZoom‐Zoomフォーラム 2014」で、
    電気自動車(EV)の「デミオEV」をベースに走行距離延長装置(レンジエクステンダー)を
    搭載した試作車を披露。「ロータリーエンジンを、発電に用いることでEVの航続距離を延ばした」と、注目された。
    その印象もあり、いよいよロータリーエンジン車の開発に乗り出す、そのための人材募集ではないか、といった期待が寄せられたようでもある。
    ロータリーエンジンについて、マツダは「現在、量産はしていませんが、研究開発は続けています」と話している。


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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2014/09/20(土) 16:15:02.35 0.net

    アルミニウムメタリックが一番きれいに見えたんだけど、
    ソウルレッドも捨てがたい…
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    【この車を買おうと思ってるんだけどボディーカラーをどれにするか1週間ずっと悩んでる】の続きを読む

    1: ファイナルカット(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2014/09/11(木) 19:19:16.01 ID:4TeXpyGN0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    マツダ 小型ディーゼル搭載の新型車発表

    自動車メーカーの「マツダ」は、世界で最も厳しい環境規制に適応した小型のディーゼルエンジンの製品化に成功し、このエンジンを初めて搭載した新型車を発表しました。

    マツダが11日発表した小型車「デミオ」の新型モデルは、新たに開発した排気量1500CCの小型のディーゼルエンジンを搭載しています。
    新型車はディーゼル特有の駆動力を維持しながら、有害物質の発生も大幅に抑えることで、世界で最も厳しいヨーロッパの環境規制に適応しました。
    この規制に適応した1500CCのディーゼルエンジンの製品化は初めてで、燃費は軽油1リットル当たり30キロと、ハイブリッド車と軽自動車を除いて、
    現在国内で最もよいとされている排気量1000CCのガソリン車を上回っています。
    このエンジンを搭載した車種の価格は178万円から219万円で、来月発売する予定です。
    マツダは新型車の投入で、国内のディーゼル車の市場だけでなく、ヨーロッパや北米、アジアの市場でもシェア拡大を目指す方針です。
    マツダの小飼雅道社長は記者会見で「このエンジンを複数の車種に今後搭載し、市場を開拓していきたい」と述べました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140911/k10014532751000.html


    【マツダ 小型ディーゼル搭載のデミオ発表キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

    1: ゆでたてのたまご ★ 2014/09/04(木) 12:58:54.40 ID:???.net

    マツダ、2015年に発売予定の4代目となる新型「ロードスター」を世界初公開
    歴代の「ロードスター」の中でもっともコンパクトなボディー、現行モデル比で100kg超の軽量化
    【Impress Watch】 (2014/9/4 11:54)

    マツダは9月4日、千葉県浦安市の「舞浜アンフィシアター」において、4代目となる新型「ロードスター」を
    初公開するファン参加型イベント「マツダロードスターTHANKS DAY IN JAPAN」を開催した。このイベントは
    日本と同時に米国ラグナセカ、スペインバルセロナでも開催されている。

    今回のイベントではレッドとホワイトカラーの新型ロードスターが公開された。詳細に関しては一切
    触れられず、内外装デザインを公開した形となる。

    この新型ロードスターにおいては、初代モデルから提供しているライトウェイトスポーツカーならではの
    「Fun(楽しさ)」を継承するため「SKYACTIV技術」を採用するとともに、「人がクルマを楽しむ感覚」を
    ブラッシュアップ。デザイン面においては乗る人の姿が際立つ美しいプロポーションと、
    オープンカーならではの気持ちよさを堪能できる内外装デザインを採用したという。

    注目はボディーサイズで、開発目標値として
    3915×1730×1235mm(全長×全幅×全高)、ホイールベース2315mmというサイズが発表され、
    「歴代ロードスターの中でもっともコンパクト」を謳うとともに、現行モデル比で100kg超の軽量化を実現する
    ことで、「人馬一体の楽しさを飛躍的に向上」させたとしている。パワートレーンは直噴ガソリンエンジンに
    SKYACTIV6速MTを組み合わせている。

    ソース: http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140904_665161.html
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    関連ソース:
    マツダ、現行モデルから100kg以上軽量化する新型「ロードスター」を世界初公開 | Impress Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140904_665158.html

    プレスリリース:
    マツダ、新型「マツダ ロードスター」を世界初公開 | MAZDA
    http://www.mazda.com/jp/publicity/release/2014/201409/140904a.html


    【【自動車】マツダ、2015年に発売予定の4代目となる新型「ロードスター」を公開】の続きを読む

    1: 稲妻レッグラリアット(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/30(土) 22:43:31.93 ID:PxkuMGBR0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    最近いいなと思うのが、マツダやスバル。乗るひとの顔をみてクルマづくりをしている感がある。最新のデミオ・ディーゼルもそんなクルマだ──。
    クルマと社会の交差点にある「クルマ文化」に、ストップかゴーの判定を下す好評連載。今回は、今や王道を行くマツダやスバルのクルマについて。
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    日本人は「判官贔屓」だという。判官(ほうがん)はご存じのように、九郎判官とよばれた源義経のこと。武勲にすぐれ、平家との争いにおける最大の殊勲者だったのに、兄頼朝に退けられ、
    最後は自刃して果てるという生き方に、悲哀と同情を抱くのが日本人の心性なのだとか。

    同じかどうかはともかく、日本でいうとマツダやスバルにも、多少そんな心情を刺激するものがあった。悪くいうとマイナー好みなのかもしれないが、がんばってほしいブランドとして応援するひとは少なくなかった。

    なぜ過去形を使ったかというと、ここ数年、2社ともに進境めざましいものがあるからだ。もはや判官贔屓など昔の話。王道的なプロダクトが送り出されている。

    たとえば、マツダのアクセラ・ハイブリッド。プリウスのシステムをトヨタ自動車から買っているのだが、チューニングが見事。走らせるとパワー感がとぎれないのに感心する。

    さきにハイブリッドありきでなく、自分たちの理想を完成させるために、トヨタ自動車のハイブリッドを探し出してきたのでは、とすら思える。いっぽう、トヨタ自動車では「(マツダのように)ターゲットを絞り込ん
    で開発できるなら、あのぐらいできる」と豪語するが、まあ、僕たちにとって唯一大事なのは結果なのである。最近のトヨタも気持ちよさをより重視しているように思えるので、全体として喜ばしい流れだ。

    そんなマツダが、さきごろ、4代目になる新型デミオのプロトタイプに乗る機会を作ってくれた。業界用語ではブックエンド・コンセプトといったりするが、
    デザインテーマがほかのモデルと統一されて、若いひとに特に人気があるというシャープなエッジと流れるラインが印象的なスタイリングだ。
    http://gqjapan.jp/car/stop-and-go/20140830/great-brands-mazda-subaru


    【デミオ・ディーゼルっていいかも  王道を行くマツダとスバルの車】の続きを読む

    1: アイアンフィンガーフロムヘル(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/24(日) 22:13:33.33 ID:B2/FJ1B+0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    マツダが新型CX-3の開発を進めている。

    大ヒットしたCX-5の小型SUVであり、次期デミオをベースに開発が進められている。

    CX-3のポジションとしては、現行ベリーサを廃しその枠を引き継ぐことになるが、エクステリアデザインはCX-5の流れを汲んだものになる。

    競合は最近発売されたホンダ VEZEL、日産ジューク、フォードXスポーツなどとなる。

    SKYACTIVを搭載し、 新型デミオに搭載された1.5LSKYACTIVエンジンが採用される。
    新開発 小排気量クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」搭載

    新開発1.4Lクリーンディーゼルターボを搭載する計画もある様子。

    全長x全幅x全高:4400mm×1765mm×1670mm

    発売時期は2014年末~2015年頭に発売予定である。
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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-136.html


    【マツダ 新型 CX-3 コンパクトSUV デミオベースのCX-5小型版SUVでフルスカイアクティブ搭載!!】の続きを読む

    1: 魔神風車固め(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/12(火) 14:08:08.85 ID:My+tSSTT0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

    マツダが9月3日、世界3か所で同時にワールドプレミアする予定の新型『ロードスター』。同車の予告イメージが公開された。

    これは8月10日、フランスの自動車メディア、『leblogauto』が掲載したもの。同メディアによると、マツダの欧州部門が配信した新型の公式ティーザーイメージだという。

    この予告イメージは、ブルーのカバーで覆われた新型ロードスターを、斜め後方から捉えた画像。歴代ロードスターのオープン2シーターの
    基本デザインを受け継ぎながら、トランクリッドの形状などに、新しい方向性が表現されているように見える。

    なお、新型ロードスターは9月3日、日本、米国、欧州で同時にワールドプレミアを飾る予定となっている。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140811-10208984-carview/
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    【マツダ ロードスター、次期型シルエットが見えた!】の続きを読む

    1: チキンウィングフェースロック(茸)@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 17:44:43.12 ID:cQyQDOaG0●.net BE:875259835-2BP(11000)

    スカイアクティブの第4弾となるデミオ。見ればカッコよく、乗れば楽しい
    マツダがまたやってくれた――新しいデミオに試乗した瞬間の感想だ。2012年のCX-5を皮切りに、
    アテンザ、アクセラと、スカイアクティブ・テクノロジーの搭載に伴ってラインナップを刷新し、
    そのどれもが高い評価を受けてきたマツダ。スカイアクティブの第4弾となる今回のデミオも、見ればカッコよく、乗れば楽しいクルマだ。

    和製コンパクトカーの主流であるトヨタ・ヴィッツやホンダ・フィットは、室内の広さや効率の良さを前面に押し出しており、
    丸みを帯びている。実用性を優先したスタイリングだ。日産マーチや三菱ミラージュは、最近のコスト削減の要求を受けて
    新興国で生産しやすい設計に舵を切った。ゆえに、デザインや走行性能の両面で没個性の方向に向かっているのは否めない。

    それだけに、デミオのように「見ても乗ってもワクワクする」コンパクトカーが登場すれば、その成功は約束されたようなもの。
    筆者の言わんとすることは、写真を見ても一目瞭然だろう。近年のマツダが提唱する“魂動”デザインでは、クルマをただの鉄の固まり
    ではなく、クルマに生命を与えて、エモーショナルで動きのある造形を目指すものだ。

    日本におけるライバルは、スポーティな走りを望む人なら、1.6Lエンジンを積むスズキ・スイフト・スポーツあたりだろう。
    また、燃費性能が高く、なおかつスポーティな走りという点では、フィット・ハイブリッドもライバルとなり得る。
    欧州では、彼の地で最も売れているBセグメントであるフォード・フォーカスが手強い相手となるであろう。

    価格は未発表だが、想定されるライバルから予想される170万円台の価格帯であれば、充分に競争力がありそうだ。
    そのなかでもデミオは、デザイン性や内装の質感の高さは日本車の中でも群を抜いた存在になりそうだ。さらに、日本の厳しい
    環境基準に適合するクリーン・ディーゼルを搭載するという個性があり、スカイアクティブ・テクノロジーによる
    内燃機関らしい爽快な走りっぷりをセリングポイントに持つ。今秋の発売までは、まだ数カ月ほどあるが、その日が待ち遠しい。
    http://toyokeizai.net/articles/-/43718
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    【新型デミオから学ぶ、マツダの快進撃の理由】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/07/17(木) 17:27:44.63 ID:???.net

    7月17日、マツダは約7年ぶりにフルモデルチェンジした新型「 デミオ 」を世界初公開した。
    同時に生産を防府第1工場(山口県防府市)で開始した。

    新型「デミオ」は、「 CX-5 」、「 アテンザ 」、「 アクセラ 」に続き、「SKYACTIV技術」とデザインテーマ
    「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用した新世代商品の第4弾である。

    今秋より、日本から順次グローバルに導入を開始する予定。

    新型「デミオ」は、これまでの新世代商品で培ってきた思想や技術のすべてを、進化させつつコンパクトなボディに
    凝縮することで、セグメントの常識を超える高い機能と価値を提供。

    「魂動」に基づくデザインでは、クラスを超える存在感と生命感を実現。
    また「SKYACTIV技術」では、これまでの新世代商品の設計思想をベースにコンパクトカー向けに新開発した
    エンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーなどにより、走る歓びと優れた環境・安全性能を両立する。

    さらに、ドライバーの危険認知・判断をサポートする先進安全技術「i-ACTIVSENSE( アイ ・アクティブセンス)」や
    新世代カーコネクティビティシステム「Mazda Connect(マツダ コネクト)」などの最新装備も幅広く採用する。

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    http://autoc-one.jp/news/1835241/


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    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/07/03(木) 23:27:36.58 ID:???.net

    マツダは、2人乗り小型オープンスポーツ車「ロードスター」の4代目新モデルを9月4日
    千葉・舞浜で開く誕生25周年イベントでお披露目する。

    発売は2015年度の予定。05年8月の3代目の国内発売から、約10年ぶりのフルモデルチェンジになる。

     イベントへの参加者の募集を4日正午に始める。
    申し込みはマツダの特設サイト(http://www.mazda.com/jp/stories/history/roadster/roadster_25th)から。
    先着1200人で入場無料。問い合わせは、マツダキャンペーン事務局へ。

     ロードスターは1989年に初代が発売され、今年5月末までに94万4778台生産された。
    2人乗り小型オープンスポーツ車では世界一の記録という。

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    現行の3代目ロードスター=マツダ提供

    http://www.asahi.com/articles/ASG734TNXG73PITB008.html


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    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/06/28(土) 18:54:03.37 ID:???.net

    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014062801001402.html

     車のパワーステアリングに不具合が生じ国内外の約59万台についてリコールや改善対策をしたのは、
    納入された部品の欠陥が原因として、マツダが自動車部品製造の東海ゴム工業(愛知県小牧市)を相手に
    約156億8800万円の損害賠償を求める訴訟を広島地裁に起こしたことが28日、分かった。

     両社によると、改善対策の対象となったのは2007年4月~08年11月にかけて製造された
    プレマシーとアクセラ、ビアンテの3車種。
    08年に「突然、ブレーキが利かなくなる」などの苦情があり調査したところ、
    パワーステアリングを作動させる油圧ポンプの配管内にさびが発生していることが判明した。


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