マツダ

    1: セントーン(catv?)@\(^o^)/ 2014/05/27(火) 19:39:08.51 ID:Gzm8ZGeh0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典

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    マツダ ロードスター 25周年アニバーサリー限定モデルが大反響!

    マツダ ロードスターと言えば日本を代表するスポーツカーの1台であり、2015年に登場するとされている次期型ロードスターは話題を読んでいますが、今回そんなマツダ ロードスターの
    25周年限定モデルの発売がアナウンスされ、凄まじい反響を得ています。(トップ画像は米国仕様)

    このマツダ ロードスター 25周年記念限定モデルは、先日のニューヨークモーターショーで発表されており、アメリカでは限定100台の先行予約が10分で終了してしまうなど反響を呼んでいます。
    http://www.j-sd.net/mazda-roadster-25th-anniversary-limited-edition/


    【マツダ ロードスター25周年記念の100台限定車がアメリカでわずか10分で完売!】の続きを読む


    アクセラのハイブリッド車についてご紹介します。
    下記は、ガソリン車とハイブリッド車を比較しております。
    アクセラのガソリン車は2.0Lのほかに1.5Lもありますが、価格やスペック的には2.0Lのガソリンか2.0Lエンジン+モーターのハイブリッドかで迷う人がいるかもしれません。

    mazda_axela_012-618x411 (1)


    ハッチバックとセダンの差は、荷室の実用性だけでなく、リヤバルクヘッドの有無による音や振動の差があるわけです。

    mazda_axela_041-300x199


    また、トランクルームに配置される駆動用バッテリーにより、結果的に前後重量配分が改善しているというイイ意味での副作用もあって、乗り心地にも落ち着きが感じられます。

    ハイブリッドはそれでも指宿スカイラインのような急勾配、多様なコーナーが連続するステージでも、同じハイブリッドシステムのプリウスよりも明らかにレスポンスがよく、リニアなハンドリングもあってストレスを感じさせないのが美点。

    上質な走りはこちら。

    引用元:
    http://clicccar.com/2014/03/22/249726/

    【アクセラ・ハイブリッドを選ぶワケは上質な走りにアリ】の続きを読む

    6: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/03/20 06:10:12 ID:TyuCuAml0

    デミオにディーゼルが設定されたとしていくらまでなら買う?
    個人的に180万円までかな
    トルクがスゴくても200万円は出したくないなあ

    【デミオにディーゼルが設定されたとしていくらまでなら買う?】の続きを読む

    33: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2014/03/14 21:12:03 ID:F+yCFt430

    20S買おうかと思う
    25Sとも迷ってるけどさ
    気がかりなのは、2500ccのパワーと革シート(メモリーとヒーター含)と高輝度アルミ
    これらを得ることで数十万差を払う価値があるかどうか
    妥協して20Sにするかどうか
    どうしよ

    【アテンザの20Sと25Sどっち買おうか悩んでる】の続きを読む

    マツダの米国法人、北米マツダは3月12日、新型『マツダ6』(日本名:新型『アテンザ』)が、米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)の衝突安全テストで、最高評価の5つ星を得たと明らかにした。

    NHTSAの衝突安全テストは、前面フルラップ56km/h、側面62km/h、ポール衝突、横転テストの4種類で実施。各テスト結果を星の数で5段階評価し、総合評価を決めるという内容。

    またNHTSAは2010年10月、新しい衝突安全テストを導入。従来は運転席側のみに男性サイズのダミー人形を載せていたが、助手席側にも女性サイズのダミーを載せる方式とした。また、側面衝突テストではポール衝突を採用するとともに、衝突防止技術の評価も行う。従来よりも厳しい判定基準としている。

    新型アテンザの各テストの結果は、前面衝突が4つ星。その内容は、運転席側が5つ星、助手席側が4つ星だ。側面衝突は前席、後席ともに5つ星。ポール衝突も5つ星。横転テストは4つ星で、横転のリスクは10.3%と判定された。

    そして、新型アテンザは、NHTSAの衝突テストにおいて、総合評価で最高の5つ星に輝いた。この結果を受けて、北米マツダのジム・オサリバン社長は、「新型アテンザは、パフォーマンスと安全性を両立し、ファミリーセダンのカテゴリーで、比類なき満足度を提供する」と述べている。

    以下、画像

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    引用元「【NHTSA】マツダ アテンザ 新型に最高の衝突安全性評価」
    http://response.jp/article/2014/03/14/219147.html

    【【NHTSA】マツダ アテンザ 新型に最高の衝突安全性評価】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/27 20:53:29 ID:ezeYszUF0

    先週土曜日 ~納 車~

    電車

    嫁「なんでわざわざ埼玉なんかで買ったの!?」

    僕「一番いい感じのがその埼玉のお店にあったから…」

    嫁「そう!それにしても月5万のお小遣いでよく100万円も貯めたわね!」

    僕「がんばったよ」

    嫁「嬉しそうね」

    僕「がんばったからね」

    嫁「ふふ!」


    【僕「お金貯まったから車買っていい?」嫁「いいわよ!」僕「わーい」】の続きを読む

    1: クロイツラス(神奈川県) 2014/02/22 20:29:27 ID:FVbY+eM80

     「退屈なクルマはつくらない」「値引きしない」で営業利益は前期比3倍。世界で走る車のうち、
    2%にも満たないマツダ車が輝くためには--。ただそれだけを考え、モノづくりも売り方も刷新した。
    それは、生き残るための大改革だった。

     競合車はない。独自の価値を示す
     「10%の熱狂的なファンをつくることで、世界シェア2%を取れば生き残れる会社なのです。
    いまのマツダは。もちろん、それでいいとは言いませんが……」
     マツダ商品本部主査の猿渡健一郎は話す。猿渡は昨年11月21日に発売された新型(3代目)
    「アクセラ(マツダ3)」の開発責任者である。
    アクセラは世界販売の3割以上を占める主力車種であり、年間50万台の販売を目指している。
     マツダは2013年3月期決算で、5期ぶりに黒字転換。08年9月のリーマンショック以前の、
    いわゆる“5期ぶり(ゴキブリ)”に業績を好転させた大手企業の一つだ。
    が、円安といった外的要因だけがマツダを“快走”させているわけではなさそうだ。
    スズキの首脳はいまのマツダについて、次のように指摘する。
    「(ヒット商品を忘れた頃に放つ)“一発屋”だったマツダが、最近は連続してヒット車を出している。
    スカイアクティブというイノベーション(技術革新)に成功したので勢いがある」。
     また、日産自動車の役員は「いまのマツダは近年で最も良好な状態だろう。独自の戦略が奏功している。
    フォードから離れたマツダには、同じく好業績の富士重工に対するトヨタのような後ろ盾がないのに」と話す。

    「マツダには競合車がありません。自分たちの価値を世界に提供するのです」と猿渡は話す。

    世界の中の10%に向けて「高くとも欲しいと思われる車」(猿渡)をつくり、結果としてシェア2%程度を
    獲得していくのがマツダの戦略である。スカイアクティブをはじめとする主に技術により
    会社トータルとしての価値を高め、すべての消費者ではなく限定された
    10%の“マツダを好きな人(ファン)”だけを狙っていくのだ。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140222/bsa1402221800005-n1.htm


    【マツダ 好調の要因は10%の熱狂的なファンを作り、2%の客を作る戦略…「我々には競合車が無い」】の続きを読む

    1: 毒霧(西日本) 2014/01/30 22:14:39 ID:h7wX5HQg0

    マツダはアクセラの2リッターガソリンエンジン“スカイアクティブ-G 2.0”搭載車に、新たに6速マニュアルトランスミッション(スカイアクティブ-MT)を追加設定し、4月17日に発売すると発表した。

     今回の追加でアクセラはガソリンおよびディーゼルのFFモデルは、すべてのグレードでマニュアルトランスミッションの選択が可能となった。

     新設定モデルの価格は以下のとおり。
    ・20S(6MT):226万8000円
    ・20Sツーリング(6MT):237万6000円
    ・20Sツーリング Lパッケージ(6MT):250万5600円
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/198683/
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    【マツダ、アクセラにガソリン6MT車を追加】の続きを読む

    1: ラ ケブラーダ(芋) 2014/01/26 22:57:26 ID:CB30uc/8P

    マツダは昨年末、「デミオEV」をベースとした「マツダ RE レンジエクステンダー」の技術説明会を開催しました。この車両で実に興味深いのが、
    レンジエクステンダー(Range Extender:航続距離延長装置)にロータリーエンジンを採用している点です。そもそも「レンジエクステンダーってなに?」
    という方もいると思うので、まずは基礎的な部分から解説しましょう。

    レンジエクステンダーとは、電気自動車(EV)に発電専用のエンジンを搭載することにより、文字通り航続距離を延ばすための装置です。
    ハイブリッドカーがエンジンとモーターを使い分けながら走行するのに対して、レンジエクステンダーEVで車両の駆動に用いるのはモーターのみ。
    エンジンはあくまでもバッテリーを充電するためのみに使われるのです。EVでは航続距離が最大のネックといわれていますが、これを補完する技術として
    注目を集めています。また、搭載するバッテリーの容量をある程度まで抑えられるため車内スペースが確保できたり、バッテリーにかかるコストを抑えられるというメリットもあります。

    ロータリーエンジンの特性が活きるレンジエクステンダーユニット

     マツダ RE レンジエクステンダーの原動機は、ベース車両であるデミオEVと同じく最高出力75kW(102PS)/5200~12000rpm、
    最大トルク150N・m(15.3kgf・m)/0~2800rpmのモーターです。駆動用バッテリーには、総電力量20kWh、総電圧346Vのリチウムイオンバッテリーを採用。
    そしてレンジエクステンダーとして、330ccの新型ロータリーエンジン(シングルローター)と、定格出力20kWの発電機を備えています。ロータリーエンジンの
    最高出力は22kW(約30PS)ですが、発電機の動力源としては十分。ベルト駆動方式によって2倍の回転数で発電機を回し、約5%の改善効果を実現しました。

     ちなみにロータリーエンジンはガソリン仕様で、容量約9リットルの燃料タンクを搭載。マツダ RE レンジエクステンダーではこれらロータリーエンジン/
    発電機/燃料タンク、そしてインバータとオイルパンをまとめてユニット化し、リアトランクスペース下部にすっきりと収納しています。



    http://thepage.jp/detail/20140123-00000005-wordleaf?page=2


    【EVにロータリーエンジンを採用「マツダ RE レンジエクステンダー」とは?】の続きを読む

    1: スターダストプレス(catv?) 2014/01/16 21:18:52 ID:YPBI2kCg0

    新しいマツダMX-5は非常にクリーンでシンプルなデザインが施され、マツダの上層部によれば “今までで最もルックスの良いモデル” であるという。

    2015年の発売が予定されており、その年の2月のシカゴ・モーターショーでワールド・プレミアが果たされる予定だ。シカゴ・モーターショーは1989年に初めてのMX-5がデビューした想い出の地でもある。

    非常にきれいなスタイルで、それでいて人目でMX-5と識別できるフォルムだという。前田郁夫デザイン本部長は、この新しいMX-5と兄弟モデルとなる
    RX-7クーペを手がけるが、そのデザインにはマツダの鼓動というデザイン言語が使用される。しかし、その鼓動の解釈はマツダ3とマツダ6に使用されるのとは
    異なるという。従って、マツダ3やマツダ6とは異なったデザインになるという。また、レトロなデザインでもないという。また、マツダ3やマツダ6に使われる五角形のグリルも用いない。

    エンジンは、1.5?と2.0?のスカイアクティブが検討されている。初期のレポートでは1.5?のターボ・ユニットが選択されたというが、その後、マツダは
    ナチュラル・アスピレーション1本に絞ったようである。またそのエンジンは95g/kmのCO2排出量を持つという。

    ボディ・ウエイトは1100kg程度。ボディ・タイプはソフトトップ・モデルと、日保の英国で需要の多いリトラクタブル・メタルトップが用意されることになる。
    そのメタルトップは、先代よりも軽い作りで、ブートスペースも改善されているという。
    http://www.autocar.jp/news/2014/01/16/63719/
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    【新型ロードスター マツダMX-5は2015年シカゴでデビュー 新型RX-7と兄弟車 リトラクタブル採用】の続きを読む

    1: 河津落とし(WiMAX) 2014/01/08 21:39:57 ID:YPaJakcT0

    車メーカー・マツダのアルファベット表記が「MAZDA」の理由

    自動車メーカー「マツダ」の創業者は松田重次郎。一見、創業者の名字が由来かと思えるが、その
    アルファベット表記をよく見てほしい。“MATSUDA”ではなく、“MAZDA”となっているのがわかる。これは
    なぜか。同社広報部に聞いた。

    「これは西アジアでの人類文明発祥とともに誕生した神、アフラ・マズダー(Ahura Mazda)に由来する
    ためです。

    叡智・理性・調和の神アフラ・マズダーを、東西文明の源泉的シンボルかつ、自動車文明の始原的
    シンボルとして捉え、また世界平和を希求し自動車産業の光明となることを願ってつけられました。
    もちろん、創業者の松田重次郎の姓にもちなんでいます」

    ※週刊ポスト2014年1月17 日号

    http://www.news-postseven.com/archives/20140108_234600.html


    【【衝撃事実】 自動車メーカー「マツダ」のアルファベット表記はなぜ「MAZDA」?? 】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2013/12/26 12:19:34

    マツダは26日、埼玉県深谷市で11月に起きた自動ブレーキ試乗会での
    衝突事故について、使われた車には故障や異常はなかったと発表した。
    事故車から得られたデータなどを手がかりに埼玉県警と合同で調べた結果、
    確認できたという。

    試乗車はマツダのSUV(スポーツ用多目的車)の「CX―5」。
    客の男性が、センサーが障害物を察知して自動ブレーキがかかる機能を
    体験中、前方のフェンスに衝突した。
    県警の調べでは、事故を起こした車は、自動ブレーキが作動する範囲を
    上回る速度が出ていた。

    事故の状況や原因は引き続き調査中のため、自動ブレーキを体験する
    試乗会の自粛は続ける。

    自動ブレーキは速度や障害物の大きさ、運転操作などの条件によって
    作動しない場合がある。マツダは「機能をより正しく理解してもらう活動に
    注力したい」(広報)としている。


    ソースは
    http://www.asahi.com/articles/ASF0OSK201312260002.html?ref=com_top6
    ■マツダ http://www.mazda.co.jp/
     2013/12/26 安全装備の体感試乗会における事故について(第2報)(PDFファイル)
     http://www.mazda.co.jp/corporate/publicity/release/2013/201312/131226a.pdf
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7261


    【【自動車】「自動ブレーキに異常なし」試乗車事故、マツダが発表[13/12/26]】の続きを読む

    1: Ψ 2013/11/12 23:51:53 ID:4WIdzxtN0

    マツダの乗用車「CX-5」の試乗会で起きた事故について、
    ネット上では、自動ブレーキ機能は大丈夫なのかと、大きな話題になっている。
    衝突の衝撃で、金網のフェンスは、柱が根元から折れてかなり凹んでいる。
    テレビの報道番組で流された映像から分かる、事故当時の様子だ。

    ◆ブレーキは、時速30キロまでで作動
    事故は、2013年11月10日正午過ぎ、埼玉県深谷市内の自動車販売会社駐車場で起きた。報道によると、
    客の会社員男性(39)は、約7メートル先にあるウレタン製マットを目指し、試乗用のCX-5を発車させた。
    自動ブレーキの機能を体験するためだ。
    ところが、車はマット前で停止せず、さらに約7メートル先のフェンスに突っ込んだ。
    その衝撃で、車の前部は大破し、男性は、首をねんざするけがをした。
    さらに、助手席にいたマツダ系販売会社の男性従業員(22)も右手首の骨を折る重傷を負った。
    この日は、事故前に3~4組が同じ車で自動ブレーキを体験していたが、問題はなかったという。
    CX-5の自動ブレーキは、時速4~30キロの範囲で作動するが、事故当時にそのスピードを超えていたかはまだ不明だ。
    また、雨や霧などの影響で感知できないこともあるとされるが、事故当時は曇りだった。
    原因は分からず、深谷署が捜査している。
    11日になって事故が報じられると、自動ブレーキは、
    すでに多くのメーカーの車種で導入されているだけに、ネット上で安全性を巡る議論になった。
    自動ブレーキについて、「大丈夫なの?」「コレは怖い(((´゚д゚`)))」といった不安の声も次々に上がった。
    もっとも、「補助システムだからなぁ」「過信よくないって教訓だろw」と冷静に見ようとする向きも見られる。
    自動車評論家の国沢光宏さんは、自らのブログで、「原因は1つしか考えられない」と分析した。
    (続く)

    http://www.j-cast.com/2013/11/12188772.html


    【【社会】操作ミスなのか機能上の問題なのか 自動ブレーキ車事故に関心高まる】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/16 14:25:12

    ★自動ブレーキ事故、運転ミスか 速度超過で作動せず?
    2013年11月16日09時08分

    埼玉県深谷市で10日、マツダ車が自動ブレーキ試乗会で衝突した事故で、車は当時、衝突の
    危険を察知すると自動ブレーキがかかる機能(SCBS)が作動しない時速37キロで走行
    していたことが捜査関係者らへの取材でわかった。県警は、事故は車の構造上の問題でなく、
    運転ミスによるものとの見方を強めている。

    衝突事故は自動車販売店の駐車場で、男性客と従業員がSUV(スポーツ用多目的車)
    「CX―5」のSCBSを体験中に起きた。2人は重軽傷を負った。

    捜査関係者によると、当時の走行状態が記録された車載計器を解析した結果、時速は37キロに
    達し、ブレーキを踏んだ形跡もなかった。市街地での利用を想定したSCBSは時速30キロを
    超えると作動しないといい、県警は、運転した男性客がアクセルを踏み込んだため、事故が起き
    た可能性が高いとみて調べている。

    試乗会では、車を約7メートル先のマットに向けて走らせて直前で止まる予定だったが、
    車はマットを倒してさらに前方の金網に衝突した。

    http://www.asahi.com/articles/TKY201311150506.html
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    【【社会】マツダの自動ブレーキ事故 時速30キロ超過で作動せず? 車の構造上の問題でなく、運転ミスとの見方】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/13 12:47:57

    自動車評論家らでつくる日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)は13日、
    ことしの「RJCカー・オブ・ザ・イヤー」に、マツダの「アテンザ」を選んだと発表した。マツダの受賞は6年ぶり6回目。

    2位は三菱自動車のプラグインハイブリッド車(PHV)「アウトランダーPHEV」。
    輸入車部門は、スウェーデンのボルボ「V40」を選んだ。

    アテンザは、燃費性能に優れるディーゼルエンジンモデルが人気で、環境性能と運転する楽しさを両立させたのが評価された。
    約1年で販売計画の2倍の約2万4千台を受注したという。
    http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013111301001293.html
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    【話題】 30代独身男子必見! 女子ウケするクルマは、マークX 、アテンザワゴン、フォレスター、フィット、ムーヴ、GTーR
    http://www.logsoku.com/r/newsplus/1366362500/-100


    【【話題】 今年の車にマツダの「アテンザ」・・・カーオブザイヤー】の続きを読む

    1: ケツすべりφ ★ 2013/11/11 18:40:44

    埼玉県深谷市の自動車販売店で10日、ブレーキの自動制御機能があるマツダ社製の
    乗用車が試乗中、何らかの原因で停止せず、フェンスに衝突する事故があった。
    深谷署によると、運転していた客の男性(39)が首などに軽傷、助手席にいた
    マツダ系列会社の社員男性(22)が腕を骨折する重傷を負った。

     同署は業務上過失傷害の疑いで2人から事情を聴くとともに、停止しなかった原因を調べている。

     同署によると、事故は10日午後0時45分ごろ、深谷市山河の自動車販売店駐車場で発生。
    事故があった車は前方の障害物を感知し、ブレーキを自動制御する機能があり、
    約7メートル先の障害物に見立てたウレタン製マットへ向かって車を走行させる体験走行を行っていた。

     本来なら接触前にブレーキが自動制御され停止するはずだったが、車はそのまま走行、
    さらに6・6メートル先のフェンスに衝突した。車は前部が大破し、衝撃でエアバッグが作動した。

     同署の調べでは、販売店はこの日、新車展示試乗会を開催中。事故当日は午前9時ごろから、
    説明役の社員らが同乗し、同じ車で他にも数人が体験走行をしていた。

    http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131111/dst13111118210013-n1.htm


    【ブレーキ自動制御の試乗車が止まらず、フェンス衝突 男性ら重軽傷】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/25 09:36:16

    円安や原価低減効果によって、自動車メーカーの2013年9月中間決算はそろって増益に
    なりそうだが、中でも前年同期比で“6倍返し”の700億円強が確実視されているのが
    マツダである。

    同社は資本提携を結んでいたフォードとの関係が限定的になって以降、リーマンショックで
    深い傷を負い、一時は存続すら危ぶまれるほど業績が低迷していた。2013年3月期に実に
    5期ぶりとなる黒字転換を果たし、ようやく長いトンネルから抜け出した。

    とはいえ、「剣が峰に立たされている状況に変わりはない」との指摘もある。

    「2013年の世界販売は125万台で世界シェアは2%に満たない。富士重工のように
    アメリカで車がバカ売れして利益が拡大しているわけでもない。基本的には国内生産
    比率が7割を超えて円安の恩恵を受けているだけで、次々と新車が出せるほどの余裕は
    ないはず」(経済誌記者)

    だが、「貧乏所帯だからこそ知恵を絞って自分たちの強みを生かそうと頑張っている」と
    評価するのは、自動車ジャーナリストの井元康一郎氏。同氏が挙げる2つの強み、それは
    <ディーゼル技術>と<デザイン>である。

    「もともとマツダは昭和の時代から三菱と並んでディーゼルテクノロジーが売りの会社。
    いまでも排ガスのきれいさは世界でもトップクラスで、『CX―5』や『アテンザ』は
    ガソリン車よりもディーゼル車のほうが値段は高いのに売れています。

    また、トヨタのHV(ハイブリッド)技術をもらって全面改良した『アクセラ』(11月発売)も、
    ディーゼル車はHV車よりも50万円ほど高いのに、販売店ではディーゼル車への問い合わせが
    引きも切らないと聞きます。世の中には“アンチハイブリッド”のユーザーも多く、マツダが
    その受け皿になっているのです」(井元氏)

    ディーゼル車のエネルギー効率は高く、次世代エネルギーとして注目を浴びるシェールガス
    からも軽油は簡単につくれるという。つまり、シェールガス革命によって技術で先行する
    マツダのディーゼル車が一気に販売を伸ばす可能性を秘めているのだ。

    次にマツダのデザイン改革は、2000年代から洗練さを増している。

    「“鼓動デザイン”のコンセプトでヴィヴィッドなデザインに変えています。『アテンザ』
    などは見れば分かりますが相当思い切ったダイナミックなデザイン。プレス機で型取るには
    複雑な形のクルマも、鋼板を斜めに置くなどして簡単につくり出せるように工夫しています」
    (前出・井元氏)

    こうした地道な努力でマツダファンを増やしていき、最終的に同社が狙うのは大衆車メーカー
    からの脱皮だという。

    「安物メーカーではなく、プレミアムメーカーになりたいという願望は昔から持っていた。
    事実、1980年代から弱小メーカーでありながらヨーロッパ車のようなクルマづくりをして
    います。『ファミリア』は和製ゴルフ、『ルーチェ』に至っては販売マニュアルに『日本の
    ベンツ』と書いてあって驚いたものです。(※続く)

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    http://www.news-postseven.com/archives/20131025_223920.html?IMAGE&PAGE=1


    【【車/戦略】利益「6倍返し」のマツダ、目指すは高級ブランド--80年代から「『ルーチェ』は日本のベンツ」の自負】の続きを読む

    1: うっしぃじま悪い肉φ ★ 2013/10/09 11:58:02

    ★マツダ新型「アクセラ」の予約販売開始、HVはリッター30.8キロ

    [東京 9日 ロイター] - マツダは9日、4年ぶりに全面改良した小型車「アクセラ」の
    予約販売を10月10日から始めると発表した。価格は171万1500円から298万2000円で、
    1カ月あたり3000台の販売を目指す。排気量2000ccのエンジンを搭載した
    ハイブリッド(HV)モデルのガソリン1リットルあたりの走行距離は30.8キロメートルとした。

    同車はマツダの世界販売の約3割を占める主力車種。従来のガソリンエンジン車に加え、
    今回からディーゼルエンジン車と、HVモデルを設定。多様なニーズに応える。

    HVモデルはトヨタ自動車(7203.T: 株価, ニュース, レポート)からの技術供与を受けて開発した。
    ガソリンエンジン車、ディーゼルエンジン車、HVの3種類を
    同一車種で国内市場に投入するのは日本のメーカーとして初めてという。

    REUTERS http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE99801A20131009

    ▽関連リンク
    http://www.axela.mazda.co.jp/pre/


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