マツダ

    1: Ψ 2013/11/12 23:51:53 ID:4WIdzxtN0

    マツダの乗用車「CX-5」の試乗会で起きた事故について、
    ネット上では、自動ブレーキ機能は大丈夫なのかと、大きな話題になっている。
    衝突の衝撃で、金網のフェンスは、柱が根元から折れてかなり凹んでいる。
    テレビの報道番組で流された映像から分かる、事故当時の様子だ。

    ◆ブレーキは、時速30キロまでで作動
    事故は、2013年11月10日正午過ぎ、埼玉県深谷市内の自動車販売会社駐車場で起きた。報道によると、
    客の会社員男性(39)は、約7メートル先にあるウレタン製マットを目指し、試乗用のCX-5を発車させた。
    自動ブレーキの機能を体験するためだ。
    ところが、車はマット前で停止せず、さらに約7メートル先のフェンスに突っ込んだ。
    その衝撃で、車の前部は大破し、男性は、首をねんざするけがをした。
    さらに、助手席にいたマツダ系販売会社の男性従業員(22)も右手首の骨を折る重傷を負った。
    この日は、事故前に3~4組が同じ車で自動ブレーキを体験していたが、問題はなかったという。
    CX-5の自動ブレーキは、時速4~30キロの範囲で作動するが、事故当時にそのスピードを超えていたかはまだ不明だ。
    また、雨や霧などの影響で感知できないこともあるとされるが、事故当時は曇りだった。
    原因は分からず、深谷署が捜査している。
    11日になって事故が報じられると、自動ブレーキは、
    すでに多くのメーカーの車種で導入されているだけに、ネット上で安全性を巡る議論になった。
    自動ブレーキについて、「大丈夫なの?」「コレは怖い(((´゚д゚`)))」といった不安の声も次々に上がった。
    もっとも、「補助システムだからなぁ」「過信よくないって教訓だろw」と冷静に見ようとする向きも見られる。
    自動車評論家の国沢光宏さんは、自らのブログで、「原因は1つしか考えられない」と分析した。
    (続く)

    http://www.j-cast.com/2013/11/12188772.html


    【【社会】操作ミスなのか機能上の問題なのか 自動ブレーキ車事故に関心高まる】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/16 14:25:12

    ★自動ブレーキ事故、運転ミスか 速度超過で作動せず?
    2013年11月16日09時08分

    埼玉県深谷市で10日、マツダ車が自動ブレーキ試乗会で衝突した事故で、車は当時、衝突の
    危険を察知すると自動ブレーキがかかる機能(SCBS)が作動しない時速37キロで走行
    していたことが捜査関係者らへの取材でわかった。県警は、事故は車の構造上の問題でなく、
    運転ミスによるものとの見方を強めている。

    衝突事故は自動車販売店の駐車場で、男性客と従業員がSUV(スポーツ用多目的車)
    「CX―5」のSCBSを体験中に起きた。2人は重軽傷を負った。

    捜査関係者によると、当時の走行状態が記録された車載計器を解析した結果、時速は37キロに
    達し、ブレーキを踏んだ形跡もなかった。市街地での利用を想定したSCBSは時速30キロを
    超えると作動しないといい、県警は、運転した男性客がアクセルを踏み込んだため、事故が起き
    た可能性が高いとみて調べている。

    試乗会では、車を約7メートル先のマットに向けて走らせて直前で止まる予定だったが、
    車はマットを倒してさらに前方の金網に衝突した。

    http://www.asahi.com/articles/TKY201311150506.html
    no title


    【【社会】マツダの自動ブレーキ事故 時速30キロ超過で作動せず? 車の構造上の問題でなく、運転ミスとの見方】の続きを読む

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/13 12:47:57

    自動車評論家らでつくる日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)は13日、
    ことしの「RJCカー・オブ・ザ・イヤー」に、マツダの「アテンザ」を選んだと発表した。マツダの受賞は6年ぶり6回目。

    2位は三菱自動車のプラグインハイブリッド車(PHV)「アウトランダーPHEV」。
    輸入車部門は、スウェーデンのボルボ「V40」を選んだ。

    アテンザは、燃費性能に優れるディーゼルエンジンモデルが人気で、環境性能と運転する楽しさを両立させたのが評価された。
    約1年で販売計画の2倍の約2万4千台を受注したという。
    http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013111301001293.html
    no title


    【話題】 30代独身男子必見! 女子ウケするクルマは、マークX 、アテンザワゴン、フォレスター、フィット、ムーヴ、GTーR
    http://www.logsoku.com/r/newsplus/1366362500/-100


    【【話題】 今年の車にマツダの「アテンザ」・・・カーオブザイヤー】の続きを読む

    1: ケツすべりφ ★ 2013/11/11 18:40:44

    埼玉県深谷市の自動車販売店で10日、ブレーキの自動制御機能があるマツダ社製の
    乗用車が試乗中、何らかの原因で停止せず、フェンスに衝突する事故があった。
    深谷署によると、運転していた客の男性(39)が首などに軽傷、助手席にいた
    マツダ系列会社の社員男性(22)が腕を骨折する重傷を負った。

     同署は業務上過失傷害の疑いで2人から事情を聴くとともに、停止しなかった原因を調べている。

     同署によると、事故は10日午後0時45分ごろ、深谷市山河の自動車販売店駐車場で発生。
    事故があった車は前方の障害物を感知し、ブレーキを自動制御する機能があり、
    約7メートル先の障害物に見立てたウレタン製マットへ向かって車を走行させる体験走行を行っていた。

     本来なら接触前にブレーキが自動制御され停止するはずだったが、車はそのまま走行、
    さらに6・6メートル先のフェンスに衝突した。車は前部が大破し、衝撃でエアバッグが作動した。

     同署の調べでは、販売店はこの日、新車展示試乗会を開催中。事故当日は午前9時ごろから、
    説明役の社員らが同乗し、同じ車で他にも数人が体験走行をしていた。

    http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131111/dst13111118210013-n1.htm


    【ブレーキ自動制御の試乗車が止まらず、フェンス衝突 男性ら重軽傷】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/25 09:36:16

    円安や原価低減効果によって、自動車メーカーの2013年9月中間決算はそろって増益に
    なりそうだが、中でも前年同期比で“6倍返し”の700億円強が確実視されているのが
    マツダである。

    同社は資本提携を結んでいたフォードとの関係が限定的になって以降、リーマンショックで
    深い傷を負い、一時は存続すら危ぶまれるほど業績が低迷していた。2013年3月期に実に
    5期ぶりとなる黒字転換を果たし、ようやく長いトンネルから抜け出した。

    とはいえ、「剣が峰に立たされている状況に変わりはない」との指摘もある。

    「2013年の世界販売は125万台で世界シェアは2%に満たない。富士重工のように
    アメリカで車がバカ売れして利益が拡大しているわけでもない。基本的には国内生産
    比率が7割を超えて円安の恩恵を受けているだけで、次々と新車が出せるほどの余裕は
    ないはず」(経済誌記者)

    だが、「貧乏所帯だからこそ知恵を絞って自分たちの強みを生かそうと頑張っている」と
    評価するのは、自動車ジャーナリストの井元康一郎氏。同氏が挙げる2つの強み、それは
    <ディーゼル技術>と<デザイン>である。

    「もともとマツダは昭和の時代から三菱と並んでディーゼルテクノロジーが売りの会社。
    いまでも排ガスのきれいさは世界でもトップクラスで、『CX―5』や『アテンザ』は
    ガソリン車よりもディーゼル車のほうが値段は高いのに売れています。

    また、トヨタのHV(ハイブリッド)技術をもらって全面改良した『アクセラ』(11月発売)も、
    ディーゼル車はHV車よりも50万円ほど高いのに、販売店ではディーゼル車への問い合わせが
    引きも切らないと聞きます。世の中には“アンチハイブリッド”のユーザーも多く、マツダが
    その受け皿になっているのです」(井元氏)

    ディーゼル車のエネルギー効率は高く、次世代エネルギーとして注目を浴びるシェールガス
    からも軽油は簡単につくれるという。つまり、シェールガス革命によって技術で先行する
    マツダのディーゼル車が一気に販売を伸ばす可能性を秘めているのだ。

    次にマツダのデザイン改革は、2000年代から洗練さを増している。

    「“鼓動デザイン”のコンセプトでヴィヴィッドなデザインに変えています。『アテンザ』
    などは見れば分かりますが相当思い切ったダイナミックなデザイン。プレス機で型取るには
    複雑な形のクルマも、鋼板を斜めに置くなどして簡単につくり出せるように工夫しています」
    (前出・井元氏)

    こうした地道な努力でマツダファンを増やしていき、最終的に同社が狙うのは大衆車メーカー
    からの脱皮だという。

    「安物メーカーではなく、プレミアムメーカーになりたいという願望は昔から持っていた。
    事実、1980年代から弱小メーカーでありながらヨーロッパ車のようなクルマづくりをして
    います。『ファミリア』は和製ゴルフ、『ルーチェ』に至っては販売マニュアルに『日本の
    ベンツ』と書いてあって驚いたものです。(※続く)

    no title


    http://www.news-postseven.com/archives/20131025_223920.html?IMAGE&PAGE=1


    【【車/戦略】利益「6倍返し」のマツダ、目指すは高級ブランド--80年代から「『ルーチェ』は日本のベンツ」の自負】の続きを読む

    1: うっしぃじま悪い肉φ ★ 2013/10/09 11:58:02

    ★マツダ新型「アクセラ」の予約販売開始、HVはリッター30.8キロ

    [東京 9日 ロイター] - マツダは9日、4年ぶりに全面改良した小型車「アクセラ」の
    予約販売を10月10日から始めると発表した。価格は171万1500円から298万2000円で、
    1カ月あたり3000台の販売を目指す。排気量2000ccのエンジンを搭載した
    ハイブリッド(HV)モデルのガソリン1リットルあたりの走行距離は30.8キロメートルとした。

    同車はマツダの世界販売の約3割を占める主力車種。従来のガソリンエンジン車に加え、
    今回からディーゼルエンジン車と、HVモデルを設定。多様なニーズに応える。

    HVモデルはトヨタ自動車(7203.T: 株価, ニュース, レポート)からの技術供与を受けて開発した。
    ガソリンエンジン車、ディーゼルエンジン車、HVの3種類を
    同一車種で国内市場に投入するのは日本のメーカーとして初めてという。

    REUTERS http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE99801A20131009

    ▽関連リンク
    http://www.axela.mazda.co.jp/pre/


    【【環境】 マツダ新型「アクセラ」の予約販売開始、HVは30.8km/L ガソリン車、・ディーゼ車・HVの3種類同時投入は日本初】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/17 11:05:35 ID:WN9qzb7P0

    アメリカ、NFL レッドスキンズのRB、アルフレッド・モリス
    no title

    no title


    彼の愛車は1991年型Mazda626。
    高級車が並ぶチームの駐車場で異彩を放ってます。
    そこでチームメイトは少し皮肉を込めて「ベントレー」と呼んでいます。

    626は大学時代からの愛車でMT。

    モリスは今年のドラフト6巡でレッドスキンズの指名を受け、4年総額222万ドル(約1億8千万円)の契約。
    このうち、契約ボーナスの12万3千ドル(約984万円)のみが保証され、開幕前に支払われる。

    それほど大きなお金を最初は稼ぐ訳じゃないけど新車を買えるくらいは…
    でも、モリスはあと20年は乗って、自分の子供にも乗って欲しいと変えるつもりはないそうです。

    彼は、「思い入れのある物なんだ。
    自分の生い立ちからここに辿りつくまでの努力を忘れず、足を地に着けていられる」

    その話を聞いたMazda USAは無償で修理を申し出ました。

    カーナビやバックカメラも付けて、もう20年、しっかり乗れるように整備すると。。。

    http://minkara.carview.co.jp/userid/142603/blog/30699003/

    626をマツダが新車同然にレストア
    納車式
    no title

    no title

    no title


    【23年落ちのマツダ車を愛する米アメフト選手、マツダが無償で修理】の続きを読む

    このページのトップヘ