マツダ

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/12(水) 13:10:33.580 ID:mMF33n+E0.net

    20S Touring Lパッケージ買おうと思ったけど
    なんだけど軽自動車の方が維持費半分みたいだし、どうしよう
    軽自動車ならn-oneでいいかなって


    【アクセラスポーツって車買おうと思ったけど、軽自動車でよくね?って思い始めた】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/10(月) 10:37:57.17 ID:???.net

    http://biz-journal.jp/2015/08/post_11025.html
    「現象の裏にある本質を描く」をモットーに、「企業経営」「ビジネス現場とヒト」をテーマにした企画や著作も多数ある
    経済ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、経営側だけでなく、商品の製作現場レベルの視点を織り交ぜて人気商品の裏側を解説する。
     自動車好きの読者ならご存じだと思うが、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、日本国内で発売された乗用車のなかで、
    年間を通じて最優秀と評されたものに与えられる賞だ。
     その賞をこの3年間で2度も受けているのが、広島に本社を置くマツダだ。2012年度(第33回:12-13年)は
    「CX-5」、14年度(第35回:14-15年)には「デミオ」で輝いている。


     かつては経営危機に陥り、米フォード・モーターの支援を受けて1996年から03年途中まで4代続けてフォード出身の
    外国人社長を受け入れたマツダだが、近年の活躍は目覚ましい。実は、それを支える一つに「女子力」がある。
    今回は、マツダで開発を担う女性たちの横顔を少し紹介しよう。

    39歳の若さでチーフエンジニアに就任した女性
     15年2月1日付の人事が、業界で話題となった。マツダ初の商品本部・女性主査に、当時39歳の竹内都美子氏が就任したのだ。
    主査とは開発を統括する役職で、他社においてはチーフエンジニアとも呼ばれる。競合メーカーも含めて女性が同職に就くのは珍しく、
    この若さで就任したのも異例だ。
     97年入社の竹内氏は、開発・評価ドライバーの社内資格で、男性でも取得が難しい「特A」のライセンスを持ち、運転技術にも定評がある。
     だが、肩書や技量といった先入観で本人に会うと、いい意味で裏切られる。取材でも懇談でも笑顔を絶やさない普通の女性なのだ。
    現在は次世代マツダ車の開発を統括するが、「実はキティちゃん好き」というギャップも面白い。
    「以前は与えられた条件=Givenのもとで理想の車種開発をしていたのが、売り上げ目標や予算など、会社全体の視点でGivenをつくる立場に変わりました。
    ゼロから物事を考えるのは、違う頭を使うので大変ですが、やりがいもあります」(竹内氏)
     竹内氏に続く存在が99年入社で、車両開発本部主幹の福原千絵氏だ。福原氏は自動車の静粛性やエンジンサウンドといった音響開発の専門家で、
    05年には自動車技術会「浅原賞」も受賞している。今年のゴールデンウィークまでドイツ・フランクフルトに駐在していた。
    ちなみに、女性エンジニアとして初めてのドイツ駐在員だったという。
     福原氏が運転する白の「ロードスター」に同乗して話を聞いた。
    「欧州では、競合メーカーを含めて多くの自動車を現地で評価し、現地企業と一緒に仕事をするなかで、
    欧州と日本の自動車文化の違いを知り、それをどう商品に落とし込むかなどを学びました」(福原氏)
     現在、次世代マツダ車の静粛性コンセプト・構造具現化のリーダーを務める福原氏は、フラメンコが得意で海外公演のメンバーとして
    参加したこともある。フラメンコを始めた理由は、「大学、社会人と男性に囲まれた環境で、せめて外では女性とつながりたいと思い、
    女性の愛好家が多いフラメンコを選んだ」という。


    2: 海江田三郎 ★ 2015/08/10(月) 10:38:36.47 ID:???.net

     マツダが積極的に女性活用を考え始めたのは、90年代後半からだ。だが、竹内氏や福原氏の同期に女性エンジニアはいなかったという。
    2人は、そんななかで道を切り拓いていったのだ。
     自動車好きが高じて入社するケースが多い男性エンジニアとは違い、女性エンジニアはカーマニアでもなく、入社してから自動車好きになる人も多い。
     そのひとりが伊東景子氏だ。同氏は自動車の走行性能の開発・育成を担当する。社内資格で竹内氏の特Aに次ぐ
    「A」ライセンスを持ちテストドライバーも務めるが、自動車の運転免許を取得したのは大学院時代の23歳と、決して早くない。
    入社後に腕を磨き、社内テストコースでは時速200kmの高速走行もする。
    「同期の男性は自動車好きばかりで、最初から運転テクニックも高かったため、悔しい思いをしながら練習を重ねてライセンスを取得しました。
    最初のうちは、スピード走行で泣きそうになったこともあります。横に乗っている教官に『アクセルを踏め!』と言われるのですが、
    怖くてできませんでした(苦笑)」(伊東氏)
     自動車好きでもなかった女性が、技術を高めて走行・環境性能を担当する。現在の伊東氏は1歳7カ月の男児の子育て中で、
    長年「女性視点タスク活動」にもかかわる。
    「女性は男性に比べて恐怖心を抱く傾向にあります。特にバックでの駐車や高速合流などはそうですね。
    そのようなときに操作しやすいクルマづくりを目指しています」

    とはいえ、女性向けの自動車を開発するのではなく、「女性が使いやすいクルマは、男性にも使いやすい」との視点に基づいている。
     今回取材した中での最年少は、26歳の芦原友惟奈氏だ。運転免許を18歳で取得し、現在は主にSUV(スポーツ用多目的車)全般を担当して
    シートの開発業務にかかわる。車種のコンセプトに合わせたシートの性能目標を立て、ドライバーの座り心地や操作性を意識しながら柔らかさ、
    形状、表皮材を組み合わせて開発している。
    「開発にあたっては、上司にも率直に提案をしています。意見がある時は具体例でエビデンス(根拠)を持って言いますが、
    きちんと耳を傾けてくれる企業風土があります」(芦原氏)
     女性目線が生かされたのが「CX-3」や「デミオ」で導入された、振動吸収ウレタンという素材を使ったシートだ。
    運転者が女性でも男性でも使い勝手がよく、大柄な人が座ると沈むのでシートが大きく使えて、小柄な人では沈みこまずに反発してくれるという。
    「将来はもっと全体を見渡せる仕事がしたい」との夢を持ち、竹内氏が憧れの存在だと語る芦原氏のモットーは、
    「作業服を脱いだら2割増し」だという。仕事中は作業着のため、「アフター6や休日の私服では女性らしいオシャレを楽しんでいます」と笑う。

     今でこそ女性が活躍するのは当たり前になったマツダだが、かつては完全な男性社会だった。それを変えたのはフォード出身の社長だ。
    「日本人男性ばかり」という状況を異様に感じたフォード2代目社長のジェームズ・ミラー氏(在任97~99年)は、人事施策として女性登用を主導した。
     他社よりも早く、外国人社長という経験を得たマツダは、「女性登用ではなく、ダイバーシティの一環」だと話す。
    ただし、まだ全管理職1300人余りのうち女性は30人程度しかいない。人数が少ないことは同社も痛感しており、
    14年8月には「20年に女性幹部社員を13年度実績比3倍にする」と宣言した。
     もちろん人数合わせの女性登用ではなく、実力が伴った上での幹部起用を目指す。筆者はこれまで多くの会社を取材してきたが、
    マツダの女性エンジニアは、気軽に話せる同僚タイプが多いように感じた。
     竹内氏は、後輩の女性エンジニアに対して「女性であることを忘れてほしくない」と語る。
    同氏自身、意図的にスカートをはいてクルマの性能を評価することもあれば、特Aの腕前を持ちながら、わざと下手に運転することもある。
    いずれも一般女性ドライバーの気持ちを持ち続けようとの意図だろう。
     福原氏はこう語る。「職場に普通の女性が増えるのはいいことです。カーマニアではない普通感覚の人が増えれば、商品開発はもちろん、
    消費者への訴求の仕方も変わっていきます。これまで『自動車好きの人に伝わればいい』と、スペック中心で話していた技術者たちも、
    素人でもわかる話し方に変わってきたのを実感します」
     もともとトヨタ自動車の10分の1の売り上げ規模ながら、技術力に定評があったマツダは近年、スタイリッシュで高機能な車種を次々に開発している。
    3年で2度の日本カー・オブ・ザ・イヤーの受賞はその成果だろう。普通感覚を持った女性たちが、どのように今後発売される
    車種の中で魅力を打ち出していくのか、注目していきたい。


    【【クルマ】マツダ、超人気車続出の裏側に女性目線「女性が使いやすいクルマは、男性にも使いやすい」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/07(金) 19:44:03.38 ID:???.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150807_715546.html
    no title

     マツダは8月7日、「フランクフルトモーターショー」(開催日:9月17日~27日)において、
    スポーティで洗練されたスタイリングと走行性能を兼ね備えたクロスオーバーコンセプト「マツダ越KOERU」を世界初公開すると発表した。

     成長著しいクロスオーバーSUV市場に向けたコンセプトモデル。同社のデザインテーマ「魂動(こどう)」をベースに、
    野生動物のような力強い生命感のある造形を追求するとともに、研ぎ澄まされた品格の表現にも注力し、デザイン表現の進化を図った。

     また、最新の「SKYACTIV TECHNOLOGY」を採用することにより、走る歓びと優れた環境性能を高次元で両立するとしている。

     フランクフルトモーターショーではこのほか、Mazda6(日本名:アテンザ)、Mazda3(日本名:アクセラ)、
    Mazda2(日本名:デミオ)、Mazda CX-5、Mazda CX-3、Mazda MX-5(日本名:ロードスター)など計14台を出展する予定。


    【【クルマ】マツダ、スポーティなクロスオーバーコンセプトカー「越KOERU」 9月に世界初公開】の続きを読む

    1: バーニングハンマー(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 17:45:58.19 ID:ldGj4pY50.net BE:809145981-BRZ(10000)

    マツダが神過ぎる!! 新型ロードスターを納車直後に追突された夫妻の元へ新たなロードスターをプレゼント
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/5883

    no title


    北米マツダのディーラーがした粋なはからいが話題となっている。

    画像を見ればわかる通り新型ロードスターが無残なことになってしまっている。オーナーである夫妻は今月18日の土曜日に
    このロードスターを納車しているのだが、ディーラーから出て僅か1.6㎞ほどの場所で追突されてしまったというのだ。
    事故によりフレーム部分が歪んでしまい直すことはかなり難しい状況だそう。


    しかしそれを見かねた北米マツダはその夫妻の元へ新たなロードスターを送ったのだ。このマツダのイカした対応は
    結果としてこの夫妻のみならず多くの人を笑顔にしそうだ。

    no title

    no title


    【マツダがロードスターを納車直後に追突された夫妻の元へ新たなロードスターを送る神対応】の続きを読む

    1: ウエスタンラリアット(東日本)@\(^o^)/ 2015/07/11(土) 05:48:34.43 ID:m4QXXibB0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    マツダの次世代RX-7が復活、というニュースが世界でも話題になっているようだ。この情報や
    予想イラストを欧州から入手した。
    マツダがロータリーエンジンを『コスモスポーツ』に搭載してから、50周年にあたる2017年はマツダにとって
    特別な年となる。そこでマツダは300psを発揮する1.6リットル次世代ロータリーエンジン、「16x」を搭載する
    『RX-7』を復活させるシナリオを描いているという。

    http://response.jp/article/2015/07/09/255327.html
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【マツダ RX-7、次世代ロータリーエンジン搭載で2017年に復活か!?】の続きを読む

    1: ファルコンアロー(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2015/06/22(月) 12:54:16.42 ID:NCcWkm6V0●.net BE:659060378-2BP(2000)

    美の町フランス・パリで、その年の車の美を競う
    「フェスティバル・オートモービル・インターナショナル」
    が今年も開催されました。
    こちらのコンテストの中でも注目度の高い
    「世界一美しいクルマ(The Most Beautiful Car of the Year)」
    の第2位に、新型マツダロードスターが選ばれました!
    この「世界一美しいクルマ(The Most Beautiful Car of the Year)」
    が注目される理由。
    それは、特設ウェブサイト上にて実施される
    一般の方々からの投票で決まるからなのです。

    画像
    no title

    2
    no title

    3
    no title

    4
    no title


    http://blog.mazda.com/archive/20150202_01.html


    【新型ロードスターが世界一美しい車ベスト2に選ばれる(画像あり)】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/31(日) 20:41:51.829 ID:ga49497T0.net

    131PSとは思えないレスポンス
    残念ながら試乗車はAT仕様だったけどMTが欲しい
    本気で欲しくなってきた

    総支払額は真ん中グレードで310万だって
    値引きも今なら少し考慮するらしい


    【マツダ新型ロードスターに試乗して来た!!!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/20(水) 13:54:54.91 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/05/20/251589.html

    マツダは5月20日、4代目となる『ロードスター』を21日に発売すると発表した
    2005年以来10年ぶりの全面改良になる。1.5リットルのSKYACTIV技術によるガソリンエンジンを搭載した。

    3グレードを設定しており税込み価格は約249万~約314万円。
    1989年発売の初代から3代目モデルまでの累計生産が約95万台となっており、
    「ライトウェィトスポーツカー」では世界最多のロングセラーモデルだ。4代目の開発は07年に着手したものの、
    翌08年秋のリーマンショックで全社的なモデルサイクルの見直しが図られ、ロードスターは当初12年だった発売予定が3年遅れになった経緯がある。

    開発責任者である商品本部の山本修弘主査は「開発メンバーの再編成が必要になるなど厳しい時期だったが、
    (開発延期という)暗がりの中で見えるものもあった」と振り返る。
    山本氏に「見えた」ものは「運転する楽しさというこのクルマの本質」であり、改めてこれを「徹底的に進化させ、革新につなげよう」と心に刻んだという。
    新モデルの開発において山本氏が「挑戦を表すキーワード」として掲げた
    「守るために変えていく」も、そうした時期に生まれた。もっとも市場投入の延期は、
    マツダの新世代技術群であるSKYACTIVの熟成という好影響ももたらした。
    山本氏は2代目モデルからロードスターの開発に携わってきた。4代目モデルでは「人がクルマを楽しむ感覚を、
    かつてなく気持ちよいものにすることができた。自信をもってそう言える」と、8年に及んだ開発の成果を噛みしめるように話した


    【【クルマ】マツダ、新型「ロードスター」を発売 リーマン後に開発延期10年ぶりの全面改良】の続きを読む

    1: ストマッククロー(芋)@\(^o^)/ 2015/05/04(月) 18:32:42.40 ID:Ocv95IZC0●.net BE:357092553-PLT(13000) ポイント特典

    マツダが新型 スピードアクセラの開発を進めている。

    以前から噂は出ており、現行の新型アクセラには現在存在しないモデルだ・・・

    2009年6月~2013年11月まで販売されていた。

    このスピードアクセラが現行モデルで復活することとなる。


    気になるエンジンは
    2.5L 直4 DOHC ターボエンジン搭載
    最高出力295ps
    と言われており非常に期待できる1台となりそうだ。

    2015年9月に開催予定のフランクフルトモーターショー2015で量産モデルの発表となりそうだ。

    また、噂でスピードアクセラハイブリッドも考えられており非常にワクワクする1台を考えているようだ。
    使用エンジンは
    2L 直4 DOHC ターボ + モーター

    エンジン
    最高出力250ps/6,000rpm
    トルク 40.0kgm/5500rpm
    モーター
    最高出力50ps
    トルク20.0kgm

    となりそうだ。
    no title

    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-496.html


    【マツダ 新型 スピードアクセラ 2.5L 直4 DOHC ターボエンジン搭載 最高出力295ps 2015年発表!!】の続きを読む

    1: 雪崩式ブレーンバスター(秋田県)@\(^o^)/ 2015/04/24(金) 21:51:51.41 ID:5ibP0dol0●.net BE:194767121-PLT(13000) ポイント特典

     マツダは、5月20日に開催する新型「ロードスター」の発売記念イベント「Be a driver. Celebration」の参加者を募集している。

     会場は「東京都中央区エリア」とされており、詳細は当選者に別途通知される。参加無料で150組300人を募集しており、応募の受付はイベントの紹介Webサイト(http://www2.mazda.co.jp/beadriver/celebration/)で
    5月20日12時まで行われている。

     イベント当日は、新型ロードスターをはじめ、「SKYACTIV(スカイアクティブ)」「魂動(こどう)-Soul of Motion」を採用するマツダの新世代商品「CX-5」「アテンザ」「アクセラ」「デミオ」「CX-3」も一堂に展示。
    新しいロードスターの誕生を支えてくれたファンに感謝の気持ちを伝えるべく、各モデルの開発主査やチーフデザイナーなどの開発メンバーが参加。「たくさんのクルマ好きの方々と、クルマの楽しさについて語り合いたい」とのこと。
    イベント概要

    イベント名:Be a driver. Celebration
    日程:2015年5月20日
    時間:19時30分~21時(19時受付開始)
    会場:東京都中央区エリア(詳細は参加者に別途通知)
    参加費:無料
    募集期間:4月24日12時~5月20日12時
    募集人数:150組300人(応募多数の場合は抽選)

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150424_699586.html
    no title


    【マツダ・ロードスター、新型車イベントを開催】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/07(火) 13:56:06.63 ID:???.net

    http://news.biglobe.ne.jp/it/0406/rbb_150406_0240740545.html
     4月を迎え初心者マークを付けた車が増えてきた印象だ。新人ドライバーが初めて運転する
    クルマの半数が、マツダ車だということはご存知だろうか。
     すなわち自動車教習所の教習車の話だ。2014年4月?2015年2月の教習車販売台数シェアを見ると、
    49%がマツダの車両という(マツダ調べ)。2015年2月の国内メーカー別の販売台数シェアで7.0%のマツダが、
    なぜ教習車マーケットではこれほどのポジションを築くことができたのか。

    ◆教習車もデザイン優先の時代
     マツダブランド戦略部の石田明主幹は、マツダ車が教習車として高い支持を受ける理由について、
    教習車である『アクセラ』のデザインの良さを理由にあげる。
     もともと同車は「2014 ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー」のトップ3に選出されるほど、
    世界でも高い評価を受けている。デザインテーマ「魂動」を身に纏ったその姿は、他車と比べて存在感を放つ。
     石田氏は、千葉県船橋市にある「船橋中央自動車学校」のエピソードを紹介してくれた。
    同校の小杉信二次長は「教習で路上に出た際に注目を浴びるくらいかっこいいクルマにしたい。
    デザイン性と走行性に優れ機能性も十分に高いアクセラは我々のニーズにぴったりマッチした」という。
    この学校では、それまで「指導員の教えやすさ」や「取り回しの良さ」を車両の選定基準としていたが、
    今では「見た目」や「走り」を重視しているという。

    ◆自動車メーカー自らがつくる教習車はマツダとトヨタのみ
     アクセラが教習車に採用されたのは2004年。それ以来”マツダ製”の教習車はアクセラが務めてきた。
     この”マツダ製”というのがミソで、たとえば輸入車を教習車に使用している学校もあるが、
    これらは「改造自動車届け」を提出して運用する「改造車」なのだ。メーカー製の教習車は、
    現在のところアクセラの他にトヨタ『コンフォート』しか存在せず、いずれも車両開発が完了してから国土交通省に直接「教習車」としての届出をしている。
     “マツダ製”なので製品はもちろんマツダ・クオリティ。耐久試験や衝突実験まで行い、
    装備を含めた保証は一般車と同じ。国内営業本部法人営業部東京法人グループの小賀坂達雄氏は
    「デザイン以外にも信頼性で選ばれている。教習車は学校にとっての商売道具。修理のために何日も動かせないというわけにもいかない。
    その点マツダは、サービス体制もしっかりしている」と話す。
     一度に何台も入れ替える教習所にとっては大きな投資になるところ、
    これまでに約1万1000台のアクセラが教習車として生産・販売されてきた。


    【【クルマ】ドライバーになるための車…マツダが教習車シェア49%を獲得する理由】の続きを読む

    1: トペ コンヒーロ(catv?)@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 13:14:51.86 ID:GKkFSvp/0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    マツダが新型デミオのセダンモデル「Mazda2 Sedan」の販売を海外で開始した。

    2014年11月28日にタイのバンコクで開幕する「バンコクモーターショー2014」において披露された。

    2015年1月にタイで発売を開始した。

    日本では全く馴染みがないセダンモデル・・・東南アジアや北米では販売されているよく走っているとか

    海外では新型デミオが出ると同時にセダンモデルの噂がかなり頻繁に出ていた


    写真を見てわかる通り、全長が4,320mmあり前面からデミオとわかるがセダンになったことに
    違和感をそれほど感じないのが非常にいい。

    エンジンはデミオと同じ「1.5L 直4 SKYACTIV -D」「1.3L 直4 SKYACTIV -G」が搭載される。

    また、2012年にマツダのメキシコ新工場で、トヨタの北米向けを中心とした車両を生産することについて合意
    トヨタは、北米などにおける商品ラインナップの強化などがはじまっており、今回のデミオセダンをOEMし、トヨタの 小型セダンとしての販売をするサイオンブランド「Scion iA」だ。

    現在行われてる、「バンコクモーターショー2015」でも披露されている。
    no title

    no title

    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-388.html


    【マツダ 新型 デミオセダン 1.5L 直4 SKYACTIV-D搭載】の続きを読む

    1: アイアンクロー(芋)@\(^o^)/ 2015/03/20(金) 12:08:14.25 ID:9ylIlAtY0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    no title

    マツダは20日、新型『ロードスター』の予約受付を開始した。価格は、249万2800円から。

    4代目になった新型は、3代目まで続いたボディサイズ拡大路線から大きく舵を切り、原点回帰のコンパクト化。

    ボディサイズは、全長3915×全幅1735×全高1235mm、ホイールベースは2310mm。先代(NC)と比べ、全長は105mm短く、15mm広く、10mm低い。
    初代(NA)の全長3955×全幅1675×全高1235mmと比べても全長が短く、よりワイド&ローなスタンスを保っている。

    さらに、意のままのドライビングを実現するため車両重量に徹底的にこだわった。ベースグレードの”S”は1トンを切る、990kgに仕上がっている。

    エンジンは、『アクセラ』などFFモデルに搭載されてきた、1.5リットル水冷直列4気筒SKYACTIVを搭載。最高出力は131ps/7000rpm、最大トルクは
    15.3kgm/4800rpmを発揮する。エンジンのボア×ストロークは74.5mm×85.8mmで圧縮比は13.0とした。燃費は17.2km/リットルを達成している。

    さらに、新開発のFR用マニュアルトランスミッション「SKYACTIV-MT」を採用した。これは独自開発による、6速直結構造(6速のギア比が1.000)とするユニットだ。

    http://response.jp/article/2015/03/20/247071.html


    【【マツダ ロードスター 新型】初代より小型に、ベースは1トン切る990kg 6速直結 新型6MT】の続きを読む

    1: Hi everyone! ★ 2015/03/06(金) 01:48:18.34 ID:???.net

     マツダは5日、全面改良したオープンスポーツカー「ロードスター」を6月頃に国内で発売すると発表した。

     全面改良は2005年8月以来で、4代目となる。5日から本社工場(広島市)で生産を始めた。日本での発売後は、欧米などでも販売を
    始める。

     今月20日から同社のホームページ上で先行商談の予約を受け付ける。独自の低燃費技術「スカイアクティブ」を採用したエンジンを
    搭載する。全長は3・9メートルと、歴代モデルで最も短くなるという。

    ソース(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150305-OYT1T50093.html
    写真=マツダが6月ごろに国内で発売する4代目「ロードスター」
    no title


    【【自動車】4代目「ロードスター」、6月ごろ発売…マツダ】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/02/27(金) 19:53:31.62 ID:???.net

    マツダが「クリーンディーゼル」専用の小型SUV「CX-3」を発売

    マツダは27日、新型の小型スポーツ用多目的車(SUV)「CX-3」を発売した。
    軽油を燃料にして走るクリーンディーゼルエンジン専用モデルで、
    1リットル当たり最大25・0キロの低燃費と優れた加速力を両立。
    ディーゼル車特有の「カラカラ」というノック音を大幅に軽減する新技術を搭載し、静粛性も高めた。
    価格は237万6千~302万4千円。月販目標は3千台を掲げた。

    同日、東京都内で記者会見した小飼雅道社長は
    「独自のスタイリッシュなデザインを持ち、都会からアウトドアまでどんなシーンにもふさわしい
     次世代のスタンダードモデルだ」とアピールした。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/economy/news/150227/ecn1502270048-n1.html


    【【自動車】マツダ、「クリーンディーゼル」専用の小型SUV「CX-3」を発売】の続きを読む

    このページのトップヘ