マツダ

    1: Japanese girl ★ 2015/12/07(月) 13:51:13.41 ID:CAP_USER*.net

    【速報】マツダが2年連続でCOTY獲得! 今年は「ロードスター」
    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20151204-10235161-carview/
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    12月7日、2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤー(第36回)の最終選考会が東京国際交流館で実施され、「マツダ ロードスター」が今年のイヤーカーに選ばれた。

    マツダは昨年の「デミオ」に続き、2年連続のイヤーカー受賞。3年前には「CX-5」も選出されていて、好調な販売を裏づけするかのように、マツダはここ5年間で3回もイヤーカーの栄冠を勝ち取っている。

    ロードスターとしても先代NC型(第26回)以来、2回目の受賞。今年5月に正式発表された最新のND型ロードスターは、抑揚と艶のある「魂動」デザインや、スポーティかつしなやかな走り味などが高く評価されている。去る10月1日には走りの質を磨き上げた新グレード「RS」を追加して、商品力をさらに強化した。

    選考は10月末のノミネート車(※1の発表から始まり、全45台から選ばれた「10ベストカー」の発表&試乗会を経て、イヤーカーならびに各部門賞を選出。選考委員は自動車ジャーナリストや有識者からなる60名が務め、カービューの執筆陣では、清水和夫氏や岡崎五朗氏、小沢コージ氏、河口まなぶ氏、島下泰久氏、五味康隆氏らが名を連ねている。

    ■日本カー・オブ・ザ・イヤー
    ・マツダ ロードスター

    ■インポート・カー・オブ・ザ・イヤー
    ・BMW 2シリーズ アクティブ ツアラー/グラン ツアラー

    ■イノベーション部門賞(※2 
    ・テスラ モデルS P85D

    ■エモーショナル部門賞(※2 
    ・該当なし

    ■スモールモビリティ部門賞(※2 
    ・スズキ アルト/アルト ターボRS/アルト ラパン

    ■実行委員会特別賞(※3 
    ・株式会社ヤナセ(創立100周年)
    ・トヨタ MIRAI

    ■10ベストカー
    ・スズキ アルト/アルト ターボRS/アルト ラパン
    ・スバル レガシィ アウトバック/レガシィ B4
    ・トヨタ シエンタ
    ・日産 エクストレイル ハイブリッド
    ・ホンダ S660
    ・マツダ ロードスター
    ・BMW 2シリーズ アクティブ ツアラー/グラン ツアラー
    ・ジャガー XE
    ・フィアット 500X
    ・テスラ モデルS P85D


    【【車】日本カーオブザイヤー2015 マツダ ロードスターに決定】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/27(金) 18:43:09.97 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20151127_732591.html

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    マツダは11月27日、新型「ロードスター」と同車開発グループが「日本自動車殿堂」の
    「2015~2016日本自動車殿堂カーオブザイヤー」を受賞したと発表した。マツダ車の同賞受賞は2003年~2004年の「RX-8」に続いて3回目。

     受賞理由としては「洗練されたオープンスポーツカーデザイン」「軽量高剛性ボディーによる卓越した走行性能と低燃費」
    「進化した「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」の3点が挙げられている。
     マツダ 代表取締役社長兼CEOの小飼雅道氏は、「この度新型『ロードスター』がこのような名誉ある賞を受賞することができ、
    我々が目指すクルマづくりが皆さまに認めていただけたことを嬉しく思います。
    マツダは今後もお客さまの人生を輝かせることのできるクルマづくりを追求し、お客さまに選ばれ続けるオンリーワンの
    ブランドになることを目指していきます」とコメントしている。


    【【クルマ】マツダ、新型「ロードスター」が「2015~2016日本自動車殿堂カーオブザイヤー」受賞】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/26(木) 15:41:36.75 ID:CAP_USER.net

    http://response.jp/article/2015/11/26/264938.html

    マツダは11月26日、『デミオ』などの燃料フィルターおよびエンジン補機ベルトに不具合があるとして、
    国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
    対象となるのは、『デミオ』『CX-3』の2車種で、燃料フィルターの不具合は2014年8月5日~2015年10月16日に
    製造された7万4350台。エンジン補機ベルトは2014年8月5日~2015年7月28日に製造された6万3768台。
    燃料フィルターについては、ドレンプラグ取付部の平面が確保できていないため、
    製造時に過大なトルクでドレンプラグを締め付けた場合に、ガスケットが変形もしくは圧縮割れが発生するものがある。
    そのため、そのまま使用を続けたり、定期点検時にドレンプラグを緩め、再締め付け作業を行うと、燃料が漏れるおそれがある。
    対策品の準備に時間を要することから、対策品の供給ができ来るまでの暫定措置として、
    全車両、燃料フィルターを点検し、燃料が漏れている場合または、燃料フィルターの定期点検時期に該当する場合は
    燃料フィルターを新品に交換する。なお、準備が整い次第、再度入庫の通知を行うとともに、燃料フィルターのドレンプラグとガスケットを対策品に交換する。

    不具合は32件発生。事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
    エンジン補機ベルトについては、ベルト製造時の芯線の張力が不均等なため、ベルトの強度が低下しているものがある。
    そのため、エンジンの駆動力によりベルトが破断し、オルタネータやウォーターポンプが停止して警告灯が点灯し、
    最悪の場合、エンジンが停止して再始動できなくなるおそれがある。
    改善措置として、全車両、エンジン補機ベルトを良品に交換する。
    不具合は106件発生。事故は起きていない。市場からの情報により発見した


    【【改修】マツダ、デミオなど延べ13万8000台をリコール 燃料フィルターなどに不具合】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/21(土) 11:41:40.14 ID:???.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20151120_731617.html

     3列シートを採用したミッドサイズクロスオーバーSUVのCX-9を発表したプレスカンファレンスでスピーチ
    を行った小飼雅道社長は、「CX-5」から始まった新世代商品群について「マツダは2012年以降、
    新世代技術の『SKYACTIV TECHNOLOGY』とデザインテーマ『魂動-Soul of Motion』を反映した
    新世代商品を次々と発表し、これまでの3年間で合計6車種の商品をグローバルに導入してきました。
    SKYACTIV商品によるビジネス革新は順調に進んでおり、新しいマツダブランドの構築に大きく貢献しております。
    2016年3月期には、SKYACTIV搭載車の販売は85%に達する見込みで、
    今後もさらなる販売台数増と収益改善を目指していきます」と、発表を行ったアメリカ市場においても
    販売は好調だといい、さらに重要なマーケットであるこの国での成長を目指すようだ。

     また、初公開されたCX-9については「米国での成長の鍵となるのが新世代商品群の
    ハイエンドモデルとなる『CX-9』です。SKYACTIVーGシリーズの最上位エンジンとなる
    新世代直噴ターボエンジン『SKYACTIVーG 2.5T』を搭載し、力強い走りとクラストップレベルの
    低燃費を提供します。CX-9のデザインや商品企画は、米国チームが中心的な役割を果たすことで、
    最大市場である北米のお客さまの声を反映させました」とコメント。

     CX-9の導入時期については、「来春より北米市場から導入を開始し、グローバルでの販売台数
    は約5万台を予定。そのうち北米向けが約8割を締めると見込んでいます。
    新型CX-9の投入により、新世代商品のラインアップ強化を図り、北米における継続的な成長とさらなる飛躍を目指してまいります」と、
    CX-9の導入で北米市場の活性化を図るとした

     小飼社長に続いてスピーチしたのは、9月にMNAO(マツダ・ノース・アメリカン・オペレーションズ)の
    デザインディレクターに就任したジュリアン・モントゥッセ氏。
     モントゥッセ氏はCX-9の内外装デザインの中心的な役割を担っていて、
    「外観のデザインは新世代商品群のテーマである魂動デザインを活かしつつも、
    エモーショナルでダイナミックさを強調させました。CX-9はセクシーで滑らか、
    安定感のあるエクステリアに仕上がっています。ドライバーや乗員が常に触れることになる内装は
    、日本の伝統的なクラフトマンシップを感じさせる本物志向を目指しました。素材としては、
    アルミの削り出しや質感の高いウッドを使って暖かみや上質感を生み出しています」と、
    魂動デザインが表現している生命感や塊感を活かしつつもCX-9の独自性を表現したという。
    内装に関してもハイエンドの名に恥じない質感を求めていて、高品質な素材と暖かみのあるデザインを取り入れている。

     SUVシリーズの最高峰となるCX-9は、北米への導入を皮切りにオーストラリアやロシアなどへ展開するそうだ。
    残念ながら、国内への導入予定は今のところ考えていないそうだ。
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    【【クルマ】マツダ、新型ターボ搭載のクロスオーバーSUV「CX-9」を初公開 日本での発売予定なし】の続きを読む

    1: バズソーキック(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2015/11/19(木) 18:53:36.40 ID:o2i6bwQs0.n

    XD
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    シトロエン C4 vs マツダ アクセラスポーツ どっちが買い!?徹底比較
    http://autoc-one.jp/citroen/c4/whichone-2316083/


    【【車】WRXとランエボとか変なあだ名が付いて敬遠されてるけどアクセラスポーツってどうなんだろうか】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/14(土) 21:23:09.660 ID:MF9kzqO3p.net

    19さい
    事務員
    年収220万ぐらい、来年はもっと上がる
    真っ赤なロードスター買った

    もしか馬鹿やった?
    お父さんが祝いで買ってくれた


    【♀がロードスター買ったんだがもしかして馬鹿?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/14(土) 09:30:48.42 ID:???.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ13I2G_T11C15A1TI1000/

     マツダと米フォード・モーターが資本提携を完全に解消したことが13日わかった。
    フォードは保有していた2%強のマツダ株を2015年4~9月期中に全て売却した。
    08年の金融危機以降、フォードはマツダ株を段階的に売却してきたが、今回の完全売却で1979年以来、
    36年にわたり続いてきた資本提携関係は幕を閉じる。


    【【自動車】フォード、マツダ全株売却 36年の資本提携に幕】の続きを読む

    1: Ψ 2015/11/11(水) 14:18:51.80 ID:t4Qc8t5a.net

    トヨタやマツダなど、自動車の中間決算が5日、発表されたが、目立ったのが国内販売が33%増になったマツダの好調だ。

    売上高は従来予想を1005億円上回り、17%増の1兆7005億円、営業利益は9%減の950億円の予想から、21%増の1259億円となり、
    4~9月期ではいずれも過去最高を更新した。

    それよりもマツダが凄いのは、先の東京モーターショーでの人気ぶりだ。2012年に生産を中止したロータリーエンジンを搭載したコンセプトカー、
    「RX-VISION」を展示、中高年を中心としたファンの心をわし掴みにして、トヨタ社員をして、「マツダに負けた」と言わしめたほどなのである。

    「いま日本の自動車メーカーは、すべてマツダに学べという感じです。デザインには『人間の本能をくすぐる何か面白いことをやってやろう』という気概が感じられるし、
    生産ラインも効率化して、最後の仕上げにこだわっている。自動車メーカ―の仕事のやり方を先駆的に変えたんです。かつてはホンダがそういう会社でしたが、
    いまはサラリーマン化しちゃった。そういうところをファンは見ている。マツダの黄金時代は続きますよ」(自動車ジャーナリスト・井上久男氏)

    マツダはみんなを驚かそうとしている。過去最高決算は当然なのである。
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/168743


    【かっこいいマツダとダサいホンダはどこで差がついたのか?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/29(木) 15:56:50.57 ID:???.net

    http://jp.reuters.com/article/2015/10/29/mazda-fujiwara-idJPKCN0SN0FB20151029

    [東京 29日 ロイター] - マツダ(7261.T)の藤原清志常務執行役員は29日、
    ロイターのインタビューで、米国市場にディーゼルエンジン車を投入する方針に変更がないことを明らかにした。
    独フォルクスワーゲン(VOWG_p.DE)の排ガス規制逃れ問題の影響から、ディーゼル車の環境性能に対する
    信頼が揺らいでいるが、マツダとしては技術に「価値がある」として予定通り投入する。

    藤原常務は米国市場にディーゼル車を「出しますよ」と明言した。ただ、VWの不正問題発覚で
    米当局が検査の厳格化を進めることから「試験期間がのび、自動車各社の認可取得に時間がかかり、
    どんどんずれ込んでくるかもしれない」と指摘。投入の時期は米当局の認可次第になるため
    「我々がいつとは言えない」とした。マツダとしては2016年にも投入することを計画していたが、投入の時期は遅れそうだ。

    今回の不正問題はディーゼル車の弱点をあらためて浮き彫りにし、ディーゼル車市場の存続を危ぶむ声も出ている。
    だが藤原常務は、その弱点を克服させる技術を開発するのがエンジニアの使命であり、
    米国でも「あれだけトルクフルな走りと燃費の良さ」に価値を見い出して購入している顧客はいると指摘。
    特に農業トラクターやトラックなどに適しており「農業をしている地域には絶対に重要」としてディーゼル車がなくなることはないとの考えを示した


    【【自動車】マツダ常務、米国にディーゼル車投入する方針に変更ないことを明らかに】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/27(火) 18:35:29.12 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/10/27/262907.html

    マツダは10月27日、SKYACTIV搭載モデルの販売好調などを理由に、
    2016年3月期第2四半期累計期間(2015年4月~9月)の連結業績予想を上方修正すると発表した。
    マツダは、SKYACTIV搭載車の販売が好調だったことに加え、継続的なコスト改善の推進や
    為替影響などもあり、業績予想を上方修正。売上高は1兆7005億円(前回予想比+1005億円)、
    営業利益は1259億円(+309億円)、経常利益1211億円(+211億円)、純利益883億円(+283億円)とした。


    【【自動車】マツダ、中間期業績予想を上方修正 SKYACTIV 搭載車が販売好調】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2015/10/28(水) 11:09:12.61 ID:???*.net

    毎日新聞 10月28日(水)9時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151028-00000000-maiall-bus_all
    マツダは28日、同日から報道公開が始まった第44回東京モーターショーで、
    ロータリーエンジンを搭載したスポーツカー「RX-VISION」を世界初公開した。

     マツダは、東京モーターショーの会場に展示された「コスモスポーツ」をはじめ、
    RX7やRX8などロータリーエンジンを搭載したスポーツカーを2012年まで生産していたが、
    排ガス規制や燃費などの問題から生産を中止していた。

     新たなロータリーエンジン「SKYACTIV-R」を搭載したRX-VISIONは、
    同社のロードスターの車体をベースに開発したFR(後輪駆動)ベースのスポーツカー。
    弱点だった燃費性能を同社が独自技術で向上させて環境性能を向上させた。

     発表にのぞんだマツダの小飼雅道社長は「私たちの描いた将来の夢の形にしたものが、
    今日披露できたのがこの車」と市販化に向けた意気込みを語った。【米田堅持、仲村隆】

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    【【自動車】マツダ、ロータリーエンジン搭載のスポーツカー「RX-VISION」を世界初公開】の続きを読む

    1: 張り手(東京都)@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 07:56:14.70 ID:KY1GmePU0●.net BE:583472408-PLT(14014) ポイント特典

    リコール:マツダ92万台 出火13件 03年把握、対応遅れ

    毎日新聞 2015年10月17日 東京朝刊

     マツダは16日、エンジン始動スイッチのトラブルでハンドル付近から出火する恐れがあるとして「ファミリア」「デミオ」など21車種、計92万3672台(1989~2005年製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
    これまでに13件の出火が起きているという。出火の事例を03年2月に把握していたにもかかわらず、原因究明やリコールが遅れたとして国交省は同日、同社に業務改善を指導した。【内橋寿明】

     国交省によると、問題があるのは、キーを差し込んでエンジンを始動させるイグニッションスイッチの内部。潤滑剤の量が多すぎるため、
    スイッチで金属が接触する際に発生する火花により潤滑剤が炭化し、電流が流れやすくなる。長期間使うと、ショートして発火する恐れがある。

     08年10月には、茨城県土浦市で走行していた車がエンストを起こし、ドライバーが再始動させようとしてキーをひねると煙が発生。ドライバーが外に避難した後に出火し、車がほぼ全焼した。
    このケースを含め、03年以降、計13件の出火事例が報告されている。また、発煙程度のものを含めたトラブルは23件あった。最初に発煙を把握したのは、01年5月だった。けが人は出ていないという。

     国交省は今年9月、道路運送車両法に基づき、マツダへの立ち入り検査を実施。販売店に寄せられたトラブル情報を本社が十分集めず、
    原因究明の態勢が不十分だと確認した。マツダは「業務改善指示をいただいたことを真摯(しんし)に受け止め、早急に改善策を報告いたします」とコメントした。

     エンジン始動スイッチの不具合を巡っては、スズキが3~4月、マツダのケースと同じ部品メーカーによる装置のトラブルで計約200万台をリコールしている。
    マツダのリコールに関する問い合わせは同社コールセンター0120・386・919へ。

    http://mainichi.jp/shimen/news/20151017ddm012040027000c.html


    【マツダ、車92万台リコール 出火13件 2003年に把握、対応遅れ】の続きを読む

    1: Ψ 2015/10/14(水) 13:14:44.11 ID:Gi2i44V/0.net

    最近のマツダは、やけに「カッコいい」と評判だ。それは実際の業績にもハッキリ反映されている。

    CX-5は2012年の発売から2年連続で国内SUV販売1位となる大ヒット作に。
    続くアテンザ、アクセラもスマッシュヒット。特にアクセラは、現在はCX-5以上に売れる稼ぎ頭で、
    月間販売でもトップ20以内が定位置なのだ。

    その好調ぶりは「ディーゼルエンジン」という独自技術や、走りの良さが評価されている面もある。
    しかし、絶対にカッコ悪ければ売れないはず。やはり多くの人が「今のマツダはカッコいい」と感じているのだ。

    CX-5以降、アテンザ、アクセラ、新型デミオまで、誰が見ても「これぞマツダ!」と直感するのは、
    五角形グリルやツリ目ライトによる「顔」が共通しているからだけではない。
    基本プロポーションが共通モチーフでデザインされているからだ。
    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20141001/Shueishapn_20141001_36463.html

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    http://www.excite.co.jp/News/photo_news/p-2820734/


    【絶好調!マツダの“魂動デザイン”がなぜこんなにカッコいいと評判なのか?】の続きを読む

    1: ボマイェ(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 16:52:42.14 ID:iCYP1lrZ0.net BE:984925692-PLT(13000) ポイント特典

    ワーゲンのディーゼル車不正でとばっちりのマツダ「実は正直なメーカーだった」と海外の意見

    フォルクスワーゲンのクリーンディーゼル車(VW)を巡っての排ガス規制不正問題は、VWと全く関係ないトヨタなどの日本メーカーの株価が一時下がるなど、多方面で影響を及ぼしている。
    中でも同じクリーンディーゼル車を積極的に販売してきた日本のマツダは「ディーゼル車自体が不正があるのでは?」とのとばっちりを受けたが、
    ここへ来て海外の掲示板などで「実はマツダって凄いのでは?」「実は凄く正直なメーカーだったんだな」と話題になっている。

    マツダはディーゼルエンジン自体に向けられた疑惑に対して「違法なソフトウェアや機能は一切使用していない」と声明を出した。
    日本でもCMなどでお馴染みの「スカイアクティブ」という技術で排ガスの有害物質を抑えることで環境基準をクリアしているマツダだが、
    今回のVWの不正事件を受け、「マツダは過小評価されているね。他のブランドになだれこんでVWのユーザーがマツダに飛びついてくれればいいのだが」
    「マツダは厳しい基準を理由に6ディーゼルをアメリカのマーケットには投入しなかった。今となっては彼らの正直者が明らかになったのだが」と、
    より厳しい排ガス規制を設けているアメリカでディーゼル車を販売しなかったことが不正をしていない証拠と指摘する声が上がっている。

    その一方で「ハイブリットを使わないことに凄い自信を持っているね。個人的には彼らもEVやハイブリットに頼らないと排出規制テストを通過できないと思うけれど」
    とアメリカではどんどん厳しくなる排ガス規制には新しい技術が必要という指摘もあるが
    「でもディーゼル車に限らず他の不正が続くと思う、EV車の不正装置とかね」や
    「自動車の部品は今や多くのメーカーで同じ部品を使っているから、他の会社が似たような不正をしても不思議じゃないよね」と、
    今回のVWの消費者への裏切りへの疑惑は自動車業界全体に向けられているようだ。

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    http://news.aol.jp/2015/10/10/mazda/


    【ワーゲンのディーゼル車不正でとばっちり受けたマツダが「実は正直なメーカーだ」と海外で評価】の続きを読む

    1: Ψ 2015/10/09(金) 14:47:14.17 ID:FYvlETUL0.net

    今回の件はVWによる悪質な不正であって、ディーゼルエンジン自体に罪はない。それでも「イメージの悪化で一部の消費者がディーゼル離れを起こすだろう。
    そしてその逆風をマツダも受けてしまう」(独立系ファンドマネジャー)というのが株式市場の冷徹な見立てだ。

    しかし、マツダにとっては風評被害と言える。実はマツダとVWのディーゼルエンジンは構造が大きく異なり、マツダには不正をする動機がほとんどない。
    少し技術的な話になるが、簡単に言うとマツダのエンジンは、排ガスの汚染物質そのものが少ない。

    ディーゼルエンジンはガソリンエンジンより燃費が良く加速も力強い。一方、窒素酸化物(NOX)や粒子状物質(PM)といった大気汚染につながる物質が発生しやすい欠点がある。
    VWは検査時だけ排ガスの処理装置が正常に作動するという不正ソフトを搭載していた。処理装置を正常に作動させなかった場合、燃費が改善したり、
    走行性能を良くしたりする効果があるとされる。

    しかし、マツダのディーゼルは、そもそも排出するNOX処理装置を搭載していない。燃料燃焼時の圧縮比を低く抑えて燃料を均質に燃やす独自技術を開発し、
    不完全燃焼時に発生するNOXを減らすことに成功した。「排ガスを浄化する」のではなく、「排ガスの汚染物質を減らす」という、1段階上の技術革新だ。
    その結果、マツダは排ガスの後処理装置がなくても各国の環境規制をクリアしている。


    2: Ψ 2015/10/09(金) 14:48:12.87 ID:FYvlETUL0.net

    欧州ではVW以外のメーカーも排ガス検査の不正をしているのではないかという懸念が渦巻いている。
    マツダは低圧縮という独自技術で環境規制を乗り越えているだけに、こうした懸念は筋違いといえる。

    だが、株式市場の反応などをみていると、この事実はあまり知られていないようだ。
    「広島という地方に本社を置き、モノづくりに全てを注ぐ愚直で地味で真面目な企業像」(マツダ関係者)を、
    ある意味では誇りにしているマツダだが、控えめな姿勢ばかりではディーゼル敬遠の流れにのみ込まれかねない。
    技術面での違いと優位性を声高に主張していく必要がある。

    場合によっては逆風を追い風に変えることもできる。ディーゼル車は欧州でエコカーとして市民権を得ており、今後も一定の需要が確実にある。
    「VWの車は買いたくないが、ディーゼル車は欲しい」という消費者をマツダが取り込めるかもしれない。
    実際、欧州では既にVWの顧客の奪い合いが始まっている。

    VWの不祥事のあおりをそのまま受けてしまうのか、それとも災い転じて福となすのか。
    今回ばかりは控えめな姿勢ではなく、したたかな販売と広報の戦略が求められている。(奥貴史)
    http://www.nikkei.com/markets/kigyo/editors.aspx?g=DGXMZO9261247008102015000000


    【マツダのエンジンは汚染物質が少ない一段上の技術、VWの「風評被害」をチャンスに変えられるか】の続きを読む

    1: ◆HeartexiTw 胸のときめき ★ 2015/09/29(火) 21:26:18.82 ID:???*.net BE:348439423-PLT(13557)

    マツダ(7261.T)は29日、「すべてのガソリンおよびディーゼルエンジンを
    各国の規制に厳格に適合させている」との声明を発表、自社のホームページに
    掲載した。

    独フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)が欧米で排ガス規制を逃れていた
    問題で不正なソフトウエアを搭載していたのがディーゼル車のため、
    ディーゼル車の販売比率の高いマツダに対しても懸念が広がっており、
    顧客などの不安を払しょくする狙い。

    *+*+ Reuters +*+*
    http://jp.reuters.com/article/2015/09/29/mazda-idJPKCN0RT1DL20150929


    【【経済】マツダは、すべてのガソリンおよびディーゼルエンジンを各国の規制に厳格に適合させている】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/25(金) 17:47:01.07 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/09/24/260603.html
    no title

    マツダは、『ロードスター』と『デミオ』にモータースポーツのベース車2機種を追加し、
    ロードスターは10月15日より、デミオは10月22日より発売する。
    「ロードスター NR-A」は、ワンメイクレースへの参加などサーキット走行を想定して、
    車高調整機能付きビルシュタイン社製ダンパーを採用するなど一部仕様を変更。また大容量ラジエーター、
    大径ブレーキなどを採用して冷却性と耐久性を向上している。
    「デミオ 15MB」は、ジムカーナやダートトライアルへの参加などを想定し、1.5リットルガソリンエンジン「SKYACTIV-G1.5」を搭載。
    「4-2-1 排気システム」を採用するなど、力強いトルクと高効率を実現した。さらに6速のSKYACTIV-MTや大径ブレーキを採用し、
    各種モータースポーツで意のままに操れる仕様としている。
    価格はロードスターNR-Aが264万6000円、デミオ15MBが150万1200円、同ユーティリティパッケージ付が156万6000円。
    いずれもナンバーを取得して公道走行が可能。


    【【クルマ】マツダ、ロードスターとデミオにモータースポーツ用ベース車両を追加 ナンバー取得で公道走行が可能】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2015/09/25(金) 11:00:40.08 ID:???*.net

    マツダが燃料1リットル当たりの燃費で現在最も良い37キロを大幅に上回る
    45~50キロのエンジン開発に着手する方針を固めたことが24日、分かった。
    得意の低燃費技術を発展させ、二酸化炭素(CO2)の総排出量も
    電気自動車(EV)並みに減らす。2020年以降に完成にこぎ着ける目標だ。

    ガソリンやディーゼル車に搭載する従来型エンジンの性能を上げることで、
    EVや水素を燃料とする燃料電池車(FCV)が本命とされる次世代エコカーの座を狙う。
    金井誠太会長が共同通信のインタビューで明らかにした。

    金井会長は簡易な「ハイブリッドシステム」を採用する可能性にも言及した。

    http://www.daily.co.jp/society/main/2015/09/25/0008427289.shtml


    【【自動車】マツダ、燃費50kmエンジン開発に着手】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/15(火) 23:22:54.63 ID:???.net

    http://jp.autoblog.com/2015/09/15/2015-koeru/
    no title

    マツダは、第66回フランクフルト国際モーターショーにおいて、クロスオーバーのコンセプトモデル
    「マツダ 越 KOERU」を世界初公開した。「マツダ越 KOERU」は、マツダの新世代技術「SKYACTIV TECHNOLOGY」
    およびデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面採用しながら、スポーティで洗練されたスタイリング・走りを実現した
    クロスオーバー車で、成長著しいクロスオーバー市場に向けたマツダの新提案だ。
    no title

    「越 KOERU」という名前には、「既存の概念や枠組みを越える価値を提供したい」という思いが込められた。
    マツダの新世代商品の最新形として、力強い生命力とともに洗練の度合いを深めたスタイリングをもつ
    「マツダ越 KOERU」は、「走る歓び」を究めようとするマツダの挑戦を体現するクルマ。
    "生命感"と"品格"の表現による「魂動」の進化デザインについては、野生動物のような力強い生命感とともに、
    研ぎ澄まされた品格を表現することにより、見るものを圧倒するプロポーションと日本的な奥行きのある造形の創造に取り組み、「魂動」表現の進化を図っている。
    no title

    存在感を増したシグネチャーウイングは強い意志を、奥行きと厚みのある LED 導光リングを採用した
    ヘッドランプは生命力に満ちた瞳を表現。タイトなキャノピーと抑揚のあるボディが織り成す、 スピード感のあるボリュームの動きが
    、既存のクロスオーバーとは異なる独特な存在感を生み出している。また、前後フェンダーから大径タイヤに向かって伸びるハイライトが、地面を蹴る力強さを想起させる。
    no title

    また、スリークなボディ形状を採用するとともに、床下および車両後方の整流に注力することで、優
    れた空力特性を実現、高速走行時の安定性向上に寄与。さらに、室内へ伝達する音と振動を徹底して抑制し、静かで快適な室内空間を提供する。


    【【クルマ】マツダ、クロスオーバーSUV「越 KOERU」を発表 新世代技術SKYACTIVを全面採用 スポーティーで洗練された走りを実現】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 12:11:36.90 0.net

    ムーステスト:時速60キロ以上で走行中に急ハンドルを切りその時の挙動や安定性を調べるテスト


    マツダ・アテンザワゴン
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=DEmcfwdv_5k




    ヒュンダイ・i30ワゴン
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=DR9FDG4VNbY




    ヒュンダイ・i40ワゴン
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=kK46RNXmo8c




    キア・シードワゴン
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=ufGcPWehNxU



    【【マツダ】 ヨーロッパの自動車専門誌が行った走行安全性テストでマツダアテンザが高評価 →一方で韓国車3台が軒並み全滅】の続きを読む

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