マツダ

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    1: 2017/03/18(土) 19:47:28.801 ID:5B6GL5YWM

    cx-5かアクセラで悩んでるんだけどお前らならどうする?
    価格差含めて考えてくれ

    cx-5はとてつもなく静かで乗り心地も良くてかつ加速性能もいい
    んでもってFMC直後、取り回しも良いサイズ
    コスパも国産車最高レベル

    一方アクセラは静音性ゴミカスだし乗り味とかも世界戦略のCX-5と比べれば月とスッポンだけど国内にMTの設定がある


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    1: 2017/02/16(木) 19:30:37.15 ID:nsWpwfo00 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    マツダは2月16日、『CX-5』の助手席側サイドミラーに設置したサイドカメラに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2012年1月10日~2014年3月12日に製造された6万7413台。

    左前輪付近の路面情報を確認するサイドカメラに、レンズ表面のコーティングが不適切なものがあることが判明。洗浄剤や雨水などに含まれる酸でコーティング剤が浸食され、
    そのまま使用を続けると、レンズ本体も浸食して白濁化し、サイドカメラの映像が徐々に鮮明に映らなくなり、最悪の場合、路面情報をを確認できなくなるおそれがある。

    改善措置として、全使用者へ当該不具合について周知し、レンズの白濁が発生している場合には、サイドカメラを対策品に交換する。

    不具合は277件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

    http://response.jp/article/2017/02/16/290740.html
    no title


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    1: 2017/01/31(火) 20:03:07.573 ID:WZInyHH3d

    予防安全技術テスト最高点(スバルアイサイトさえ越える)
    防眩ヘッドライト装備(SUVではレクサスRXとCX5、フォレスターだけ)
    カラーヘッドアップディスプレイ(画質最高)
    ディーゼルでパワフルで低燃費(国産唯一)

    最強か?

    すまん最強か???


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    1: 2017/01/26(木) 18:36:15.13 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170126/bsa1701261227002-n1.htm
    no title


    マツダは26日、昨年12月22日に発売した「ロードスター RF」の累計受注台数が、1月23日時点で2385台になったと発表した。
    月間販売計画は250台で、約10倍に相当する。

     「ロードスター RF」は、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデルの2シーターオープンスポーツカー。
    グレード別の受注構成比は「S」が17%、「VS」が61%、「RS」が22%となっており、トランスミッション別では
    AT(自動変速機)とMT(手動変速機)が約5割ずつとなっている。

     ボディカラーは新色の「マシーングレープレミアムメタリック」が48%と最も多く、『魂動』デザインの象徴的なカラーである
    「ソウルレッドプレミアムメタリック」が20%で続いている。

     マツダ広報部によると、顧客層は20代から60代以上まで幅広く、「オープン時・クローズ時双方のスタイルが良い」
    「スタイル・荷室スペースを犠牲にしていないことが魅力」「今後も楽しいクルマづくりを期待している」などの声が寄せられているという。


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    1: 2017/01/09(月)18:43:15 ID:???

    マツダの新エンジン 3割省燃費
    ガソリン車でリッター30キロ

     マツダは燃費を従来比約3割高めた新型エンジンを2018年度末に導入する。
    点火ではなく圧縮によってガソリンを燃やす技術を世界で初めて実用化し、主力車に搭載する。
    同社は環境規制強化に対応するため電気自動車(EV)の開発も進めているが、
    当面は世界の新車販売台数の大半をエンジン車が占めるとみている。
    エンジンの改良を続け、主力分野での競争力を高める。

    続き 日本経済新聞・会員記事
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08H2H_Y7A100C1MM8000/


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    mt

    1: 2017/01/01(日) 15:04:23.03 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/30/news013_2.html
    一周して最先端、オートマにはないMT車の“超”可能性

    マニュアルトランスミッション(MT)は消え去るかもしれないという空気が消えつつある。
    一昔前と違って、ここ数年MTを搭載したというクルマが少しずつではあるが増えている。
    やはり駆動力制御のダイレクト感や、意図していない操作は決して行われないということがMTの大きな利点である。

     といった普遍的なMTの価値と違う、超可能性を唱え始めたのはマツダである。
    マツダは高齢化社会に対してMTがボケ防止につながるというテーマで、
    何と東京大学に投資して講座を設けて真剣に研究している。基本となるのは米国の心理学者、
    ミハイ・チクセントミハイが提唱する「フロー体験」である。ゲームを想像してもらうと分かりやすいが、
    簡単過ぎるゲームはすぐに飽きてしまうし、あまりに難しいゲームは戦意を喪失してしまう。
    ちょうど良い挑戦的な状態は人を活性化させる。日本で古来から言う「没我の境地」のようなもの。
    それをチクセントミハイはフロー体験と言うわけだ。

     マツダは「MTをうまく運転しよう」ということは、このフロー体験になるのではないかと考えた。
    ただしである。自動車の運転は公共の安全を考えても、そう簡単にチャレンジングなことをしてもらっては困る。
    実際、高齢者の事故が大きな問題となっているご時世でもある。

     そこで、マツダは自動運転の技術を使って、エラーを回避するシステムを作り上げようと考えた。
    あたかもシークレットサービスのようにドライバーの影に潜み、いざというとき、
    ドライバーに代わって危機を回避するというのである。自動運転と言うと人が何もしないことを考えがちだが、人こそが主役で、システムはそのサポートをするという考え方も成立する。そう考えると、目的は安楽ではないので、MTの自動運転という考え方も成立するのである。そういう技術がいつできるのかという質問にマツダは「10年ではかかり過ぎ」だと答えていたので、遠からず何らかの技術が出てくるだろう。


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    1: 2016/12/28(水) 15:51:30.19 ID:CEdj7mzC0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    新型CX-5の4WDにツルツルの雪道で試乗したら「ついに世界一のレベルまで来ましたね!」と感心した。

    マツダ車には4WDというイメージもあまり無く、CX-5のような「いかにも4WD」らしいスタイルを持つSUVですらFF比率が驚くほど高い状況にある。実際、スカイアクティブ世代になる前のマツダ製4WDは、見るべき点などなし。

    今回の試乗会も従来の4WDを比較車として用意してあったけれど、見事にダメな見本という感じ。少しでも条件悪くなると、容易にスタックしてしまう。興味深いことにマツダは自社の新世代4WDのことを『AWD』と称している。

    従来のダメな4WDシステムと同じ名称で呼びたくないのだろう(4WD=4輪駆動。AWD=全輪駆動。同じ意味です)。
    http://carview.yahoo.co.jp/article/column/20161227-05000221-autocone/


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    1: 2016/12/08(木) 21:27:47.40 ID:8vkVZ1HG0

    マツダは12月8日、『ボンゴ』などの燃料ブリーザーホースに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、マツダ『ボンゴ』、日産『バネット』の2車種で、2012年6月15日~2016年8月1日に製造された2万7940台。

    給油時に燃料タンク内の空気を逃がすブリーザーホースの材質が不適切なため、排気系の熱影響によりホースが劣化し亀裂が発生することがある。
    そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

    改善措置として、全車両、ブリーザーホースを対策品と交換する。

    不具合は25件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
    http://response.jp/article/2016/12/08/286683.html


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    1: 2016/11/20(日) 17:51:53.57 ID:CAP_USER

    http://newswitch.jp/p/6857

     マツダが電動車両の開発を本格化する。2019年に電気自動車(EV)を、21年以降に
    プラグインハイブリッド(PHV)車を発売する計画を明らかにした。米国や欧州の環境規制強化に対応するには
    電動車両が不可欠だと判断した。電動車両は各社が開発を強化しており、マツダが加わることで競争は激しさを増す。小飼雅道社長に戦略を聞いた。

     ―EVを導入する地域や車種は。
     「(米カリフォルニア州の環境規制)『ZEV』規制だけでなく欧州や中国など各国で規制が厳しくなる。
    地域を限定した商品ではなく、汎用的に使えるものにする。PHVは中・大型車への採用を検討したい」

     ―EVでどのようにマツダらしさを出していきますか。
     「現在、広島と山口に(小型車『デミオ』をベースにした)『デミオEV』を公用車として100台提供し、
    走行データを蓄積している。加速性能に優れたモーターやロータリーエンジンを発電機として利用するなどユニークな技術を組み合わせ、
    顧客に喜んでもらえるマツダならではのEVにしたい」

     ―トヨタ自動車の技術をEVに生かしますか。
     「当社独自でEVの開発を進めていく。ただ技術開発で協調できる部分があれば一緒にやっていきたい」

     ―17年後半に北米に初めてディーゼル車を投入する理由は。
     「12年の投入予定から遅れたが、低コストな浄化装置を採用し価格競争力を高め、
    燃費性能はハイブリッド(HV)車を含めたクロスオーバースポーツ多目的車(SUV)の中でトップレベルを実現した。
    米国では商用車やバスが主流でセダンやSUVのディーゼル車は少ないが、環境性能を理解してもらいファンを増やしたい」

     ―低燃費を実現する次世代自動車技術「スカイアクィブ・ジェネレーション2」の開発状況は。
     「19年3月期までの中期経営計画で提示しているように、今後展開する新型車に新しいスカイアクティブ技術を採用する。
    開発は順調に進んでおり、進捗(しんちょく)についていずれ説明する機会を設けたい」



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