マツダ

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    1: 2018/11/10(土) 07:49:41.234 ID:reBGso6i0

    結局ネットでオタクが褒めまくってるだけなの?

    結局みんなトヨタ、ホンダ、日産に乗るよね。


    安物車、大学生向け、子供っぽいデザインの
    イメージが定着して安物ブランドになってるから、
    普通の人はまず買わないのでは?
    だから、いっそ社名を変えた方がいい。


    1流 トヨタ、ホンダ、日産
    2流 ダイハツ、スズキ
    3流 スバル、マツダ、三菱


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    1: 2018/11/10(土) 14:40:45.30 ID:CAP_USER

    マツダは8日、最新エンジン「スカイアクティブX」を新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」のセダンとハッチバックのモデルに初搭載することを発表した。米国で来年発売する予定で、今月末から開催される米ロサンゼルス・モーターショーで初公開する。

     独フォルクスワーゲンや日産自動車などの競合は今後、100%バッテリーで駆動する電気自動車(BEV)を中心に投入する計画だが、マツダはスカイアクティブXに駆動を補助するモーターを装着したマイルドハイブリッド車で対抗する。

     マツダの丸本明社長は6日のロイターなどとの取材で、スカイアクティブXにマイルドハイブリッドを組み合わせたのは「燃費の改善以上に運転性能を良くしたい」ためで、「主役はスカイアクティブX。脇役がマイルドハイブリッド。走る喜びを提供することがファースト・プライオリティだ」と語った。「スカイアクティブXは非常に効率の良いエンジン。フルハイブリッドでなくても、マイルドハイブリッドでそれくらいの燃費が向上できる」とも述べた。

     初搭載車をマツダ3にした理由については「(乗用車の)マツダ3のセグメントは(スポーツ多目的車=SUVの)『CX-5』のセグメントに次ぐ大きさ」で、乗用車の需要は落ちてきているが、「絶対量としては大きい」と指摘。「マツダ3のアーキテクチャー(車体構造)を使ったSUVも遠くない将来に投入する。順番にはあまりこだわっていない」という。マツダ3のセグメントは初めて車を買う人が多く、「そういう人たちにマツダを理解してもらう。経験してもらいたい」とも語った。

     スカイアクティブXのトヨタへの技術提供の可能性については「スカイアクティブはマツダの独自性。ここは競争領域。技術的興味は持たれているが、提供は考えていない」と否定した。マツダとトヨタ自動車はEVの基幹技術などで提携している。

     マツダは10月、2030年にはすべての車に電動化技術を搭載するとの方針を表明。同年の車両構成比はBEVとロータリーエンジンによるEVで5%、電動化技術搭載の内燃機関車は95%を想定する。この95%のうち、丸本社長はプラグインハイブリッド車は少しで、「大部分はマイルドハイブリッド車」との認識を示した。

     スカイアクティブXは、ガソリン燃料をディーゼルの燃焼方式で燃やす。ガソリンの出力の強さとディーゼルの燃費の良さを融合しており、燃費は同社の従来のガソリンエンジンより約3割向上する。

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    ダイヤモンド・オンライン
    https://diamond.jp/articles/-/184994


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    mazda_axela

    1: 2018/11/08(木) 15:36:53.57 ID:CAP_USER9

    マツダ23万台リコール=エンジン停止の恐れ
    11/8(木) 15:28配信
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000082-jij-soci

     マツダは8日、エンジン部品に不具合があり、停止する恐れなどがあるとして、普通乗用車「アクセラ」など4車種計23万5293台(2012年2月~18年7月製造)をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。

     国交省によると、エンジンで空気を圧縮するバルブを閉じるばねに不具合があり、エンジンの回転が不安定になったり、停止したりする可能性がある。また、エンジン関係のプログラムが不適切で、バルブが開かなかったり、変速時の振動が大きくなったりする恐れもある。 


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    mazda

    1: 2018/10/26(金) 19:06:44.24 ID:CAP_USER

    マツダは2019年3月期の連結営業利益が750億円前後と前期比で半減する見通しだ。従来予想を300億円下回る。7月の西日本豪雨の影響で工場の生産が滞ったうえ、豪ドルやロシアルーブルなど資源国通貨の下落を受けて輸出採算も悪化している。

    営業利益の水準は13年3月期(539億円)以来、6年ぶりの低さとなる。当時は東日本大震災やタイの洪水、円高進行などを受けた業績悪化からの回復途上にあった。

    今期は豪…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36972650W8A021C1MM8000/


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    ユーノスコスモ

    1: 2018/10/19(金) 20:23:11.41 ID:8JajTFV80 BE:194767121-PLT(12001)


    マツダ、スカイアクティブ成功の鍵はモデルベース開発
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36682470Z11C18A0000000/


    【マツダのユーノス・コスモって今でも通用するデザインだよなwwwww】の続きを読む

    1: 2018/10/18(木) 20:47:42.68 ID:D+ufiO+60● BE:423476805-2BP(4000)


    マツダは新型アクセラを予告するティザー動画を2018年10月17日に公開した。
    予告された通り2018年11月に、新型アクセラとして正式発表される見込み。
    技術面では新開発ガソリンエンジンのSKYACTIV-Xが大きなトピックとなる。
    量産ガソリンエンジンとしては世界初となるHCCI(Homogeneous Charge Compression Ignition)予混合圧縮着火技術が導入され、この新型アクセラから搭載される。
    https://car-research.jp/tag/axela
    no title


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    MAZDA_CX-5

    1: 2018/10/12(金) 08:38:02.857 ID:X3Aq3Q2J0

    俺「そんな金はない 中古のロドスタ買うぜ」

    彼女「結婚したら買って!ロドスタせっま!!!」

    俺「CX-5はMTないし買わねえよ」

    彼女「買って買って」

    マツダ「MT出したぞ」

    彼女「買って買って」

    俺「」


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    1: 2018/10/09(火) 21:33:14.72 ID:CAP_USER9

    J.D. パワー 2018年 日本ナビゲーションシステム顧客満足度調査<自動車メーカー純正ナビカテゴリー>
    J.D. パワー ジャパンは、2018年日本ナビゲーションシステム顧客満足度調査SM<自動車メーカー純正ナビカテゴリー>(Japan Navigation Systems Customer Satisfaction Index StudySM– OEM -)の結果を発表した。

    ◆顧客の関心を喚起するコネクト機能・サービスの開発が重要に◆

    テレマティクスサービスやスマートフォン連携機能といったコネクト機能を備えたナビが年々増えている。

    今年の調査結果では、テレマティクスサービスやスマートフォン連携機能の利用が顧客満足を高めることがわかった。業界平均の総合CSIの574ポイントに対して、テレマティクスサービスやスマートフォン連携機能利用者の総合CSIは+38もポイント上回る612ポイントだった。今後この分野への注力が顧客満足度向上へのカギとなるといえよう。

    しかし、調査結果からはコネクト機能の普及に向けた課題も浮き彫りとなった。今回の調査では、68%のナビに、コネクト機能・サービスに必要な通信機器(車載通信機器DCM、スマートフォンなど)が接続されていることが確認できた。にもかかわらず、実際に通信を利用しテレマティクスサービスやスマートフォン連携機能を使っているのは全体の27%にとどまっており、依然としてハンズフリー電話やスマートフォンに保存された音楽データ再生だけの利用にとどまっているユーザーも多いことがわかった。

     このような結果の背景には、顧客が利用したいと思うコネクト機能・サービスが不十分、もしくはコネクト機能のメリットが顧客に浸透していないといったことが考えられる。競合に対する優位性を確立するためにも、顧客の利用意向を喚起するコネクト機能・サービスの開発や市場へのアピールに引き続き取り組んでいくことが重要である。

    ◆音声操作機能の性能、操作性向上は必須◆

    本調査では、ナビの音声操作状況についても聴取した。実際にナビを音声(音声認識/オペレーター)で操作していると回答した割合は全体の13%である。しかし、車載ナビを今後も利用したいとする顧客層では「最も利用したい操作方法は音声による操作」との回答は26%となっており、顧客の音声操作への関心、期待は高いといえる。

    一方で、音声操作の普及においては、性能や操作性向上が必須の課題となっている。例えば、タッチパネルやコントロールスイッチなど従来の操作法に対する不満・不具合指摘は30%前後だが、音声操作機能については機能利用者の55%が不満・不具合を指摘している。また、音声操作利用者のうち32%は、「音声操作を試みる際、(性能の低さ等により)2回に1回以上の割合で音声操作をあきらめてしまう」と回答している。

    音声操作への不満や不具合経験と顧客満足の相関は、タッチパネルやコントロールスイッチなど従来の操作方法よりも強く、顧客満足度向上には、機能を「問題なく使える」水準に改善することが重要である。

    J.D. パワーのオートモーティブ部門 ディレクターである佐々木由至は次のようにコメントしている。

    「ナビゲーションシステムはコネクト機能・サービスとの連携によって新しい価値を生み、車両の魅力そのものを大きく向上させようとしている。そのために必須となる通信環境は整いつつあり、機能やサービスのコンテンツ開発が各社の注力点となっている。その一方で高機能化するシステムをいかに容易に操作できるかも重要な課題である。特に音声操作機能の性能や操作性向上は喫緊の課題といえる。」

    自動車メーカー純正のナビゲーションシステム(標準装備・メーカーオプションナビ、及び純正仕様の販売店装着オプション)に関する顧客満足度を測定する調査。11回目となる本年調査は、デザイン要素やコネクトファクターの評価も含む調査内容に刷新して実施した。

    ■実施期間:2018年7月 ■調査方法:インターネット

    ■調査対象:2017年4月~2018年3月に新車を購入し純正ナビゲーションシステムを装着しているユーザー

    ■回答者数:ラグジュリーブランド:966サンプル、量販ブランド:6,234サンプル
    https://japan.jdpower.com/ja/press_release/2018_Japan_Navigation_Systems_Customer_Satisfaction_Index_Study

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    【【悲報】純正カーナビ満足度、マツダが最下位wwwwww】の続きを読む

    1: 2018/10/11(木) 17:25:15.19 ID:CAP_USER9

    2018年11月22日 発売
    257万400円~388万2600円
    「CX-5」
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     マツダは10月11日、商品改良を実施したクロスオーバーSUV「CX-5」の予約受注を開始した。また、CX-5の最上級グレードとして位置付ける特別仕様車「Exclusive Mode(エクスクルーシブ・モード)」の受注も同時に開始している。発売は11月22日で、価格は257万400円~388万2600円。

     新しいCX-5では、パワートレーンのラインアップで変更を行ない、車両の挙動を制御する独自技術「GVC(G-ベクタリング コントロール)」を進化させ、旋回中~ターンアウト時にも作動させる「GVC プラス(G-ベクタリング コントロール プラス)」を初採用して走行性能を高めた。

     また、先進安全技術「アドバンスト SCBS(アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート)」に「夜間歩行者検知機能」が追加され、国内販売のマツダ車として初めてコネクティビティシステム「マツダ コネクト」が「Apple CarPlay」「Android Auto」に全車標準対応となった。とくにApple CarPlayでは、iOS12以上のデバイス接続時に「Google Maps」の利用が可能になっている。

    ■クラス唯一となるMT車の設定

     パワートレーンでは、マツダの国内向け車種として初めて直列4気筒DOHC 2.5リッター直噴ガソリンターボエンジン「SKYACTIV-G 2.5T」(レギュラーガソリン仕様)を設定。最高出力169kW(230PS)/4250rpm、最大トルク420Nm(42.8kgfm)/2000rpmを発生するこの新エンジンにより、高速域まで意のままに加速する力強さと上質感のある走りを提供する。

     直列4気筒DOHC 2.2リッター直噴ディーゼルターボエンジン「SKYACTIV-D 2.2」では、減速エネルギー回生システム「i-ELOOP」を「XD Exclusive Mode」「XD L Package」の各6速AT車にメーカーオプション設定として追加。さらにトランスミッションに6速MTの「SKYACTIV-MT」をラインアップ。クラス唯一となるMT車の設定により、SUVのドライバーにもクルマを思いのままに操る楽しさを提供するとしている。

     このほかに走行関連のメカニズムでは、GVCをさらに進化させたGVC プラスを全車に標準装備。ステアリング操作を始めた時にエンジントルクを制御してターンインの応答性を高めるGVCに対し、GVC プラスではブレーキ制御を追加して旋回中やターンアウト時に起きる車両挙動を安定させ、ヨーモーメントの収束性を向上させる効果を発揮する。

     装備面では、全車に標準装備されている先進安全技術「アドバンスト SCBS(アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート)」に「夜間歩行者検知機能」を追加。2018年度から新たに夜間の対歩行者被害軽減ブレーキ評価を追加する自動車アセスメントのJNCAP予防安全性能評価で、新設される「ASV+++」に対応している。

     これに加え、コネクティビティシステムのマツダ コネクトで、スマートフォン連携機能となるApple CarPlayとAndroid Autoに新対応。iOSやAndroid OSなどを採用するスマホなどをUSB接続することにより、スマホのアプリをマツダ コネクトのHMI(ヒューマン・マシン・インターフェイス)を使って安全に操作できるようにしている。

     また、車両の前後と両サイドに配置したカメラで車両周辺の状況を撮影し、センターディスプレイに車両を上空から眺めたようなトップビュー表示などで映し出してドライバーの死角などをカバーする「360°ビュー・モニター」を、特別仕様車のExclusive Modeで標準装備するほか、他のグレードでセットオプション展開している。

     内外装では質感の向上を目指し、「20S」「25S」「XD」に標準装着する17インチアルミホイールをダークシルバー塗装からグレーメタリック塗装に変更。車内ではエアコンパネルと各種のスイッチ類、ダイヤル類のデザインを一新して質感と共に操作性を高め、標準スピーカー装着車でAピラー付け根部分にトゥイーターを追加してスピーカー数を4個から6個に増やした他、Aピラートリムの表面素材を樹脂からファブリックに変更している。

    以下全文はソース先で

    マツダの国内向け車種として初めてCX-5に搭載された直列4気筒DOHC 2.5リッター直噴ガソリンターボエンジン「SKYACTIV-G 2.5T」。最高出力169kW(230PS)/4250rpm、最大トルク420Nm(42.8kgfm)/2000rpmを発生
    no title


    2018年10月11日 11:30



    【マツダ、SUV「CX-5」商品改良 2.5リッターガソリンターボを国内初導入、2.2リッターディーゼルに6速MT追加 お値段257~388万円】の続きを読む

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    1: 2018/10/02(火) 19:35:48.55 ID:CAP_USER9

    世界的に環境規制が厳しくなる中、自動車メーカーの「マツダ」は、生産するすべての車について2030年にはエンジンだけで動く車をゼロにしハイブリッド車や電気自動車などにして電動化する方針を明らかにしました。

    これはマツダの丸本明社長が都内で開いた説明会で明らかにしたものです。

    それによりますと、マツダは世界的に環境規制が厳しくなる中、2年後の2020年に、独自に開発した電気自動車を市場に投入する計画です。

    また、かつて生産していた「ロータリーエンジン」を発電用に搭載した新しいタイプの電気自動車も合わせて投入する計画で、これによって走行距離を通常の電気自動車の2倍に伸ばせるとしています。

    さらに、2030年にはガソリンやディーゼルといったエンジンのみを搭載した車の生産を終了し、生産するすべての車は電動技術を搭載したハイブリッド車や電気自動車などにする方針を明らかにしました。

    丸本社長は「2030年の電気自動車の生産割合は5%と見通していて、ハイブリッド車など電動化する車には、引き続きエンジンを搭載することになるので、これまでどおり理想のエンジン作りを追求したい」と話しています。

    世界的に環境規制が厳しくなる中、日産自動車は2025年度までに国内の販売台数の半数以上を、ホンダも2030年に全車種の3分の2をそれぞれ電動化するとしていて競争が激しくなりそうです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181002/k10011655741000.html
    2018年10月2日 19時07分


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    mazda

    1: 2018/09/21(金) 16:23:51.68 ID:CAP_USER9

     マツダ(7261)は21日、7月の西日本豪雨で自動車などの生産を一時停止したことにより営業利益で約280億円の損失が出るとの見通しを発表した。生産を抑えた結果、車両生産台数は当初計画に比べ4万4000台減少した。2019年3月期の連結業績見通しへの影響については「適切な時期に速やかに公表する」という。

    2018/9/21 15:26
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL21HP5_R20C18A9000000/


    【【西日本豪雨】マツダ、7月豪雨の生産停止で損失280億円、4万4000台減】の続きを読む

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