マツダ

    1: 2019/01/21(月) 21:05:32.93 ID:mWcfgk+h0● BE:423476805-2BP(4000)


    マツダは2019年から「新世代商品」をスタートさせる。
    その第一弾として、東京オートサロン2019で一般公開された新型MAZDA3が話題となっている。
    中に乗り込んだ多くのファンが驚いたのは、その質感の高さである。
    プレミアムセグメント車と感じさせるクルマなのである。
    売れ筋は、やはりSKYACTIV-XやSKYACTIV-Dといった上級パワートレインだろうか。
    新色ポリメタルグレーメタリックも人気色となりそう。

    https://car-research.jp/tag/mazda3
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    https://www.youtube.com/watch?v=AhkMfNwO15g



    【MAZDA3から大きく変わるマツダの内装、プレミアムブランド狙う】の続きを読む

    1: 2019/01/10(木) 20:05:10.42 0

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/1163/695/amp.index.html
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    昨日発表された最新のベンツCLAと2ヶ月ほど前に発表されたマツダ3
    マツダやるじゃん


    【マツダがベンツにデザインで勝ってしまったと俺の中で話題にwwwwww】の続きを読む


    1: 2019/01/07(月) 10:28:37.71 ID:j/139nuS9

     マツダの新世代カーコネクティビティシステムとして2013年発売の「アクセラ」から搭載が開始された「マツダコネクト」。この新世代商品群にほぼ標準で搭載されるシステムは、ダッシュボード上の7インチWVGAセンターディスプレイ、アクティブ・ドライビング・ディスプレイ(いわゆるヘッドアップディスプレイ)、それにセンターコンソールに配置されたコマンダーコントロールが組み合わされたもの。オプションを購入することなくクルマの各種設定が行なえたり、スマートフォンなどと接続することでインターネット放送などのエンターテインメントが楽しめたりする。さらに別途ナビゲーションソフトを購入することで、安価にカーナビゲーションとしても利用することが可能になっている。

     ただ、ナビゲーションに限った話をすると、当初はグローバル仕様のソフトウェアが搭載されており、複雑怪奇な道路事情をベースにガラパゴス的な進化を遂げていた“日本のカーナビ”に慣れたユーザーにはあまりにも使い勝手がわるく映ってしまった。そうした事態を改善すべく、幾度かのアップデートを経たのち、現在では日本向けのソフトウェアとなる「マツダコネクトナビPLUS」を採用。さらに、ハードウェア面でも「CX-8」からは「自車位置演算ユニット」を搭載するなど、使い勝手を改善すべく着実に進化を遂げている。

     こうしたアップデートの一環として実現したのが、2018年10月に行なわれた「CX-5」および「CX-8」の商品改良モデルから採用されたApple CarPlayおよびAndroid Autoへの対応だ。マツダ車の場合、ほとんどのモデルがマツダコネクト標準搭載ということもあって、市販カーナビの装着ができないというデメリットがあったが、これによって少なくともソフトウェアの選択肢については広がったわけだ。

     前置きが長くなってしまったが、ここではマツダコネクトとApple CarPlayを組み合わせての使い勝手を中心にお伝えしたい。iOS 12以上であればGoogleマップ&ナビが利用できるようになったため、地図のバリエーションという面でも利便性が高くなったと言える。
    (続きはソース)
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/review/1160822.html

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    【【マツダ】マツコネがCarPlay対応 ついにGoogleマップが使える!】の続きを読む


    1: 2018/12/28(金) 12:42:12.79 ID:da/vbfyt0● BE:423476805-2BP(4000)


    アクセラの後継車に相当するモデルは、日本でもグローバル車名のMazda3の車名に統一される。
    日本での発売日は確定していないが、2019年夏頃が見込まれる。
    Mazda3は、東京オートサロン(開催2019年1月11~13日)でカスタマイズモデルとして出品されることになったが、このリリースでもアクセラの文字は無かった。
    マツダがアクセラの車名を捨てて、Mazda3を日本市場向けモデルにも使っていくことは、遅くともこの時点では決断されていたと考える。
    今後、デミオ → Mazda2、アテンザ → Mazda6、ロードスター → Mazda MX-5といった車名変更が次のモデルチェンジ時に行われることが予想される。

    https://car-research.jp/tag/axela
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    1: 2018/12/26(水) 19:05:30.53 ID:CAP_USER9

    マツダは2018年12月26日、軽乗用車「フレアワゴン」に新モデルの「タフスタイル」を設定し、販売を開始した。

    ■スズキ・スペーシア ギアの姉妹モデル

    マツダ・フレアワゴン タフスタイルは、マツダがスズキからOEM供給を受けて販売するトールワゴンタイプの軽乗用車であり、「スズキ・スペーシア ギア」の姉妹モデルにあたる。

    車両の特徴はベース車に準じたもので、エクステリアでは丸型のLEDヘッドランプやガンメタリック塗装の前後バンパー、サイドガーニッシュ、ルーフレール、アルミホイールなどの採用により、SUVのような力強さを表現。インテリアについても、オレンジ色のメーターリングやシートステッチ、工具箱をモチーフとした専用デザインの助手席アッパーボックスなどで、通常のフレアワゴンとは一線を画すイメージに仕立てられている。

    機能面についても同様で、はっ水加工のシート表皮やメッシュタイプの助手席シートバックポケット、防汚仕様の後席シートバックや荷室フロアボードなどを採用。ターボエンジン車の「タフスタイル ハイブリッドXT」には、シフトパドル、クルーズコントロール、全方位モニター用カメラパッケージを標準装備している。

    価格は以下の通り。

    ・タフスタイル ハイブリッドXS(FF):163万6200円
    ・タフスタイル ハイブリッドXS(4WD):175万3920円
    ・タフスタイル ハイブリッドXT(FF):180万1400円
    ・タフスタイル ハイブリッドXT(4WD):191万9160円

    同時に、既存のモデルについても仕様変更を実施しており、全方位モニター用カメラパッケージを「カスタムスタイル ハイブリッドXT」に標準装備、「ハイブリッドXS」のアップグレードパッケージ付き車と「カスタムスタイル ハイブリッドXS」にオプション設定。ボディーカラーについては「チアフルピンクメタリック(モノトーン)」「ブレイブカーキパール」の2色を廃止した。

    価格は133万3800円から199万2600円。(webCG)

    2018.12.26
    https://www.webcg.net/articles/-/40089

    フレアワゴン タフスタイル
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    1: 2018/11/28(水) 16:27:43.95 ID:CAP_USER9

    マツダ 新型「アクセラ」世界初公開! 次世代エンジン「スカイアクティブX」搭載や新“魂動デザイン”を採用
    11/28(水) 12:48配信

    ■新型「マツダ3」をロサンゼルスモーターショー2018で世界初公開

    マツダは発表を予告していた新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」を、
    30日からはじまるロサンゼルスモーターショー2018(一般公開)に先立ち、
    日本時間2018年11月28日に世界初公開しました。

    新型「マツダ3(日本名:アクセラ)」は日本の美意識の本質を体現することを目指す、深化した「魂動デザイン」を採用。
    ワンモーションのシンプルな動きでフォルムを描きつつ、繊細なボディ造形による光の移ろいや
    リフレクションの動きによって、これまで以上に力強く味わい深い生命感がつくり込まれています。

    そのうえで、ハッチバックではエモーショナルさを、セダンではエレガンスさが追求され、
    「マツダ3」というひとつのネームプレートのもと、まったく異なるふたつの個性がつくられています。

    また、人間の持つバランス能力を最大限に引き出すことを追求した、
    新世代車両構造技術「SKYACTIV-Vehicle Archtecture(スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)」や、
    幅広い走行シーンで意のままの加減速を可能にする、最新の「SKYACTIV-X」、「SKYACTIV-G」、「SKYACTIV-D」を搭載。

    人間を中心に設計するという思想に基づき、クルマとしての基本性能を飛躍的に向上させ、
    走る・曲がる・止まるという、クルマの動きが自然に感じられるよう磨き上げられています。

    2003年のデビュー以来、累計販売台数が600万台を超える「マツダ3」は、
    マツダの「走る歓び」を世界中に届けるとともに、マツダの主要な生産拠点において
    生産の中核を担うなど、ブランドとビジネスの両面でマツダをけん引してきたグローバル戦略車となっています。

    代表取締役社長兼CEOの丸本明氏は「本日お披露目した新型『マツダ3』から マツダの新世代商品が始まります。
    クルマを所有する価値を飛躍的に高めたこの新世代商品を通じ、ブランド価値をさらに引き上げていくことで、
    世界中のお客様と強い絆で結ばれたブランドを目指してまいります」と述べました。

    【新型アクセラ(MAZDA3)主要諸元】
    ■ボディタイプ ・セダン ・ハッチバック
    ■乗車定員 ・5 名
    ■ボディサイズ(数値は北米仕様車) [全長×全幅×全高(mm)]
    ・ セダン:4662×1797×1445 ・ ハッチバック:4459×1797×1440
    ■ホイールベース ・2725mm
    ■エンジン
    ・SKYACTIV-G1.5 ・SKYACTIV-G2.0 ・SKYACTIV-G2.5
    ・SKYACTIV-D1.8 ・SKYACTIV-X
    ■トランスミッション
    ・6速オートマチックトランスミッション ・6速マニュアルトランスミッション
    ■フロントサスペンション ・マクファーソンストラット式
    ■リアサスペンション ・トーションビーム式
    ■ステアリング ・ラック&ピニオン式
    ■ブレーキ(前/後) ・ベンチレーテッドディスク/ディスク
    ■タイヤ ・205/60R16 ・215/45R18

    11/28(水) 12:48配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00010006-kurumans-bus_all
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    cover

    1: 2018/11/12(月) 21:06:29.432 ID:vBzuu3Il0

    2018年11月09日
    マツダ社長「ガソリンエンジンに磨きかける!」
    「EVなどの技術をそこまで使わなくてよい」
    http://newswitch.jp/p/15170

    マツダは電気自動車やハイブリッドではなくガソリンエンジンの追求で勝負をかける。

    マツダこそが正しい王道の道を歩んでいっている。

    ガソリン・ディーゼル、スカイアクティブが世界の最先端。


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