マツダ

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    1: 2017/01/31(火) 20:03:07.573 ID:WZInyHH3d

    予防安全技術テスト最高点(スバルアイサイトさえ越える)
    防眩ヘッドライト装備(SUVではレクサスRXとCX5、フォレスターだけ)
    カラーヘッドアップディスプレイ(画質最高)
    ディーゼルでパワフルで低燃費(国産唯一)

    最強か?

    すまん最強か???


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    1: 2017/01/26(木) 18:36:15.13 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170126/bsa1701261227002-n1.htm
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    マツダは26日、昨年12月22日に発売した「ロードスター RF」の累計受注台数が、1月23日時点で2385台になったと発表した。
    月間販売計画は250台で、約10倍に相当する。

     「ロードスター RF」は、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデルの2シーターオープンスポーツカー。
    グレード別の受注構成比は「S」が17%、「VS」が61%、「RS」が22%となっており、トランスミッション別では
    AT(自動変速機)とMT(手動変速機)が約5割ずつとなっている。

     ボディカラーは新色の「マシーングレープレミアムメタリック」が48%と最も多く、『魂動』デザインの象徴的なカラーである
    「ソウルレッドプレミアムメタリック」が20%で続いている。

     マツダ広報部によると、顧客層は20代から60代以上まで幅広く、「オープン時・クローズ時双方のスタイルが良い」
    「スタイル・荷室スペースを犠牲にしていないことが魅力」「今後も楽しいクルマづくりを期待している」などの声が寄せられているという。


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    1: 2017/01/09(月)18:43:15 ID:???

    マツダの新エンジン 3割省燃費
    ガソリン車でリッター30キロ

     マツダは燃費を従来比約3割高めた新型エンジンを2018年度末に導入する。
    点火ではなく圧縮によってガソリンを燃やす技術を世界で初めて実用化し、主力車に搭載する。
    同社は環境規制強化に対応するため電気自動車(EV)の開発も進めているが、
    当面は世界の新車販売台数の大半をエンジン車が占めるとみている。
    エンジンの改良を続け、主力分野での競争力を高める。

    続き 日本経済新聞・会員記事
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08H2H_Y7A100C1MM8000/


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    1: 2017/01/01(日) 15:04:23.03 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/30/news013_2.html
    一周して最先端、オートマにはないMT車の“超”可能性

    マニュアルトランスミッション(MT)は消え去るかもしれないという空気が消えつつある。
    一昔前と違って、ここ数年MTを搭載したというクルマが少しずつではあるが増えている。
    やはり駆動力制御のダイレクト感や、意図していない操作は決して行われないということがMTの大きな利点である。

     といった普遍的なMTの価値と違う、超可能性を唱え始めたのはマツダである。
    マツダは高齢化社会に対してMTがボケ防止につながるというテーマで、
    何と東京大学に投資して講座を設けて真剣に研究している。基本となるのは米国の心理学者、
    ミハイ・チクセントミハイが提唱する「フロー体験」である。ゲームを想像してもらうと分かりやすいが、
    簡単過ぎるゲームはすぐに飽きてしまうし、あまりに難しいゲームは戦意を喪失してしまう。
    ちょうど良い挑戦的な状態は人を活性化させる。日本で古来から言う「没我の境地」のようなもの。
    それをチクセントミハイはフロー体験と言うわけだ。

     マツダは「MTをうまく運転しよう」ということは、このフロー体験になるのではないかと考えた。
    ただしである。自動車の運転は公共の安全を考えても、そう簡単にチャレンジングなことをしてもらっては困る。
    実際、高齢者の事故が大きな問題となっているご時世でもある。

     そこで、マツダは自動運転の技術を使って、エラーを回避するシステムを作り上げようと考えた。
    あたかもシークレットサービスのようにドライバーの影に潜み、いざというとき、
    ドライバーに代わって危機を回避するというのである。自動運転と言うと人が何もしないことを考えがちだが、人こそが主役で、システムはそのサポートをするという考え方も成立する。そう考えると、目的は安楽ではないので、MTの自動運転という考え方も成立するのである。そういう技術がいつできるのかという質問にマツダは「10年ではかかり過ぎ」だと答えていたので、遠からず何らかの技術が出てくるだろう。


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    1: 2016/12/28(水) 15:51:30.19 ID:CEdj7mzC0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    新型CX-5の4WDにツルツルの雪道で試乗したら「ついに世界一のレベルまで来ましたね!」と感心した。

    マツダ車には4WDというイメージもあまり無く、CX-5のような「いかにも4WD」らしいスタイルを持つSUVですらFF比率が驚くほど高い状況にある。実際、スカイアクティブ世代になる前のマツダ製4WDは、見るべき点などなし。

    今回の試乗会も従来の4WDを比較車として用意してあったけれど、見事にダメな見本という感じ。少しでも条件悪くなると、容易にスタックしてしまう。興味深いことにマツダは自社の新世代4WDのことを『AWD』と称している。

    従来のダメな4WDシステムと同じ名称で呼びたくないのだろう(4WD=4輪駆動。AWD=全輪駆動。同じ意味です)。
    http://carview.yahoo.co.jp/article/column/20161227-05000221-autocone/


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    1: 2016/12/08(木) 21:27:47.40 ID:8vkVZ1HG0

    マツダは12月8日、『ボンゴ』などの燃料ブリーザーホースに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、マツダ『ボンゴ』、日産『バネット』の2車種で、2012年6月15日~2016年8月1日に製造された2万7940台。

    給油時に燃料タンク内の空気を逃がすブリーザーホースの材質が不適切なため、排気系の熱影響によりホースが劣化し亀裂が発生することがある。
    そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

    改善措置として、全車両、ブリーザーホースを対策品と交換する。

    不具合は25件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
    http://response.jp/article/2016/12/08/286683.html


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    1: 2016/11/20(日) 17:51:53.57 ID:CAP_USER

    http://newswitch.jp/p/6857

     マツダが電動車両の開発を本格化する。2019年に電気自動車(EV)を、21年以降に
    プラグインハイブリッド(PHV)車を発売する計画を明らかにした。米国や欧州の環境規制強化に対応するには
    電動車両が不可欠だと判断した。電動車両は各社が開発を強化しており、マツダが加わることで競争は激しさを増す。小飼雅道社長に戦略を聞いた。

     ―EVを導入する地域や車種は。
     「(米カリフォルニア州の環境規制)『ZEV』規制だけでなく欧州や中国など各国で規制が厳しくなる。
    地域を限定した商品ではなく、汎用的に使えるものにする。PHVは中・大型車への採用を検討したい」

     ―EVでどのようにマツダらしさを出していきますか。
     「現在、広島と山口に(小型車『デミオ』をベースにした)『デミオEV』を公用車として100台提供し、
    走行データを蓄積している。加速性能に優れたモーターやロータリーエンジンを発電機として利用するなどユニークな技術を組み合わせ、
    顧客に喜んでもらえるマツダならではのEVにしたい」

     ―トヨタ自動車の技術をEVに生かしますか。
     「当社独自でEVの開発を進めていく。ただ技術開発で協調できる部分があれば一緒にやっていきたい」

     ―17年後半に北米に初めてディーゼル車を投入する理由は。
     「12年の投入予定から遅れたが、低コストな浄化装置を採用し価格競争力を高め、
    燃費性能はハイブリッド(HV)車を含めたクロスオーバースポーツ多目的車(SUV)の中でトップレベルを実現した。
    米国では商用車やバスが主流でセダンやSUVのディーゼル車は少ないが、環境性能を理解してもらいファンを増やしたい」

     ―低燃費を実現する次世代自動車技術「スカイアクィブ・ジェネレーション2」の開発状況は。
     「19年3月期までの中期経営計画で提示しているように、今後展開する新型車に新しいスカイアクティブ技術を採用する。
    開発は順調に進んでおり、進捗(しんちょく)についていずれ説明する機会を設けたい」



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    1: 2016/11/17(木) 09:52:18.03 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ16HUZ_X11C16A1000000/

    マツダは2019年までに北米で電気自動車(EV)を発売する。21年以降にはプラグインハイブリッド車(PHV)も投入する。
    18年に米国内で「排ガスゼロ車(ZEV)規制」が強化されることに対応する。
    モーターなどの電動技術では提携するトヨタ自動車との共同開発を検討する。
    17年にはディーゼル車も導入し、北米でエコカーの品ぞろえを増やす。
     車重が走行距離に影響するEVは小型車、ガソリンエンジンも搭載するPHVは中大型車向けに開発する。
    EVではマツダ独自の技術であるロータリーエンジンを発電機に利用することを検討する。
    ガソリンを電気の力に変え、EVの弱点である走行距離を伸ばす。日本市場へのEV・PHV投入は未定だ。

     モーターや電池など駆動システムに関する技術はトヨタとの連携を検討する。
    マツダは独自開発したEVを国内で販売した実績があるが、ハイブリッド車(HV)ではトヨタから技術供与を受けている。
    クルマそのものは別々に開発して差異化を図る一方、バッテリーなどの共通する部品や
    技術面では連携して開発にかかる費用の節減や期間の短縮につなげる。

     米国では18年にカリフォルニア州でZEV規制が強化される。HVはZEVと認められず、
    各メーカーは販売台数に応じて、EVやPHV、燃料電池車(FCV)を一定数売ることが義務付けられる。
    マツダも対象となるため、電動車両の北米投入を決めた。
     ディーゼル車は17年春に全面改良する多目的スポーツ車(SUV)「CX―5」にディーゼルエンジンを搭載し、
    夏以降に発売する。厳しい環境規制に対応するため、日本向けには導入していない大気汚染物質の回収装置を使う。
    米国のディーゼル販売台数は全体の約2%と少ないが、力強い走りや燃費の良さに対する潜在的なニーズは大きいとみている。


    【マツダ、北米で電気自動車発売へ トヨタと共同開発】の続きを読む

    1: 2016/11/16(水) 15:49:44.91 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1029981.html
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     マツダは11月15日(現地時間)、ロサンゼルスオートショー(一般公開:11月18日~27日)で
    世界初公開する新型「CX-5」(北米仕様)の情報を公開した。

     新型「CX-5」は、現在マツダが持ちうるデザインと技術のすべてを磨き上げ、あらゆる領域で
    「走る歓び」を深化させたクロスオーバーSUV。「魂動(こどう)-Soul of Motion」のコンセプトをより
    高い次元へと昇華させることに挑戦し、「REFINED TOUGHNESS(洗練された力強さ)」をキーワードに
    「成熟した骨格」「品格のあるフォルム」「仕立てのよい質感」を軸に内外装デザインを実施。

     ボディサイズは4545×1840×1690mm、ホイールベース2700mm(数値は開発目標値)とし、
    現行CX-5(日本仕様)と比べ5mm長く、15mm低いサイズ。ホイールベースは同一となっている。
    車両の重心が下がり、さらに前後トレッドを10mm拡大したことでボディ全体でしっかりと地面をつかむ
    スタンスのよさを強調。また、現行CX-5からAピラーの位置を約35mm後退させ、フロントアクスルとAピラーの位置を適正化した。


    (以下スペックなど略)


    【マツダ、新型「CX-5」を世界初公開 来年2月より日本から導入へ】の続きを読む

    1: 2016/11/11(金) 14:55:18.95 ID:qeAFAqNp0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    マツダは11月10日、電動格納式ルーフを備えた『ロードスターRF』の予約受付を開始した。マツダの小飼雅道社長は同日都内で開いた発表会で
    「ロードスターRF投入の狙いは、いわゆる若者のクルマ離れに対して、何とか改善したいとの思いがある」と述べた。

    小飼社長は「私は学生の頃、車を持っていなかった。ただ友人が結構、車を持っていて登校する時や街に出掛ける時、
    あるいは実家に帰省する時に助手席に座らせてもらって、本当に車に乗るのは楽しいなとか、社会人になったらすぐ車を買っていろんなところへ
    ドライブに行きたいというように、私にとって車を所有することが憧れだった」と明かし、「今の若い人たちにもそうなって欲しいと思っている」と訴えた。

    その上で「車を所有することに憧れた私のような年代の人達に是非、この商品に乗って今一度、運転する楽しさを味わって頂きたい。
    そして街の中を格好良く運転してもらいたい。そうすることでお子様やお孫さんも、いつか必ずこういった車に乗ってみたいと思ってくれると思うし、
    若い人たちにも同じように考えて頂ける。それによって国内の車の需要に少しでも貢献できればという願いを込めて開発した」と語った。

    ロードスター RFの価格は324万~373万6800円で、12月22日から販売を開始する。

    http://response.jp/article/2016/11/10/285184.html
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    【マツダ ロードスターRF 小飼社長「若者のクルマ離れを何とか改善したい」←400万w】の続きを読む

    1: 2016/11/02(水) 22:09:55.97 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/11/02/284750.html
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    マツダの米国法人、北米マツダは11月1日(日本時間11月2日未明)、米国ラスベガスで開幕した
    SEMAショー16において、新型『ロードスター』の「スピードスター エボリューション」を初公開した。

    北米マツダは1年前のSEMAショー15において、新型ロードスターの「スピードスター コンセプト」を初公開。
    フロントのウインドスクリーンをなくしたスピードスターを提案した。今回のスピードスター エボリューションは、その進化版。

    ハイライトは、さらなる軽量化の推進。ブレンボ製の軽量ブレーキの採用やバッテリーをリチウムイオンに変更するなどして、
    昨年のスピードスター コンセプトに対して、およそ45kgの軽量化を果たす。車両重量は900kgを切り、898kgとした。

    ボディカラーは、ブルーエーテルからホワイトエーテルに変更。調整式サスペンションとBFグッドリッチ製のスリックタイヤは、
    レーシングカーの「MX-5グローバルカップ」譲り。

    室内は、ドライバー正面のメーターを、レーシングカーと同じデジタルディスプレイに変更。
    北米マツダのKen Sawardデザインマネージャーは、
    「マツダの目標は、ロードスターが27年に渡って表現してきた軽量エンジニアリングとピュアな走る喜びという本質を、さらに追求すること」と語っている。


    【マツダ、新型ロードスター「スピードスター エボリューション」を初公開 重量わずか898Kgと軽量化】の続きを読む

    1: 2016/10/28(金) 22:50:27.32 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/10/28/284408.html
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    マツダが発表した2016年9月の生産・販売状況によると、世界生産台数は前年同月比1.9%増の14万3365台で、2か月連続のプラスとなった。

    国内生産は『CX-5』『アクセラ』などが増加し、同2.0%増の9万2387台。海外も『CX-4』の生産開始などにより、同1.7%増の5万0978台。ともに2か月連続のプラスとなった。

    国内販売は、前年同期に好調だったデミオなどの反動減で、同11.3%減の2万2107台と12か月連続のマイナス。登録車のシェアは同1.0ポイントダウンの5.7%となった。

    輸出は北米や欧州、オセアニア向けが減少し、同11.5%減の6万8735台で、2か月ぶりのマイナスとなった。


    【マツダ、国内販売が12か月連続マイナス 9月実績】の続きを読む

    1: 2016/10/15(土) 09:58:55.69 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/161015/bsa1610150500001-n1.htm
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    マツダが国内販売のてこ入れを急いでいる。昨年5月から新型車投入が途絶え、
    今年8月まで11カ月連続で前年割れが続いているためだ。14日には小型車「デミオ」と
    スポーツ用多目的車(SUV)「CX-3」を一部改良し、それぞれ11月17日、同24日に発売すると発表。
    国内登録車販売の半分を占める主力2車種に乗り心地を良くする最新技術を入れることで商品力を高め、販売回復につなげる。

     「改良車の投入をてこに11月からの国内販売で前年実績を超えていきたい」
     マツダで国内営業を担当する福原和幸常務執行役員は14日、横浜市内で開いた会見でこう述べ、巻き返しに意気込みをみせた。
     今回の改良では、見た目は変えず、ハンドル操作に応じてエンジン出力を調整し走行時の安定性を高める
    同社独自の技術を新たに追加した。この技術は7月以降に部分改良して発売した

    小型乗用車「アクセラ」と乗用車「アテンザ」にも搭載。走行の安定性が確保され、
    運転手が疲れにくくなるなど変更後の特性を訴求した結果、改良後の販売はアクセラが改良前の1.7倍、
    アテンザが1.4倍となるなど実績も現れはじめている。このため、最量販車種のデミオ、CX-3にも、
    価格を据え置きながら同じ技術を入れ込む変更を加え、商品価値を高めた。

    マツダは極力値引きしない営業手法を基本方針とする
    (以下略)


    【マツダ、デミオとCX-3を一部改良 新技術で国内販売テコ入れ】の続きを読む

    demio

    1: 2016/09/29(木) 23:38:45.223 ID:8w45va+40NIKU

    かっこ良い
    コンパクトで使いやすい
    ディーゼルのパワー
    燃費良し
    内装が豪華
    安い

    後ろに人を乗せなければ最強の車wwwwwwwwwwwwwww


    【デミオとかいう最強の車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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