マツダ

    demio

    1: 2016/09/29(木) 23:38:45.223 ID:8w45va+40NIKU

    かっこ良い
    コンパクトで使いやすい
    ディーゼルのパワー
    燃費良し
    内装が豪華
    安い

    後ろに人を乗せなければ最強の車wwwwwwwwwwwwwww


    【デミオとかいう最強の車wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1100416

    1: 2016/09/27(火) 19:11:10.73 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/09/27/282491.html

    9月29日、フランスで開幕するパリモーターショー16。同ショーに、マツダが出展しないことが分かった。
    これは、パリモーターショーの主催団体が、公式サイトで明らかにしているもの。参加自動車メーカーのリストに、マツダの名前はない。

    マツダは前回のパリモーターショー14において、新型『ロードスター』をモーターショーデビューさせた。
    これまで力を入れてきたパリモーターショーだが、マツダは今年、不参加。新型車発表のタイミングや、
    パリ以降のモーターショーとの関係もあると推測される。

    マツダヨーロッパの広報担当者は、一部メディアの取材に対して、「パリモーターショー16への不参加決定が、
    マツダのグローバルモーターショー戦略の変更を示すものではない」とコメントしたという。


    【マツダ、パリモーターショー16に不参加決定】の続きを読む

    1: 2016/09/27(火) 12:07:29.77 ID:CAP_USER

    次々に新しいSKYACTIVテクノロジーを投入し、急回復を果たしたマツダ。デザインと走りにこだわったクルマ作りで既存の
    メーカーのクルマに飽き足らない層の気持ちをガッチリとつかみ、国内販売も急伸した。

    暦年の販売データをみると、'12年は前年比114.7%、'13年102.6%、'14年98.4%、'15年120%と、消費税が8%に上がった'14年以外、
    毎年前年比増を続けている(商用、輸入車を含む登録車)。

    しかし、ここにきて潮目が変わったかのような状況だ。昨年の10月以来8カ月連続で前年割れが続いており、
    しかも今年5月は前年比62.1%という急減速。全体では106.6%と好調なのにもかかわらず、だ。

    マツダに何が起きているのか? クルマ好きの気持ちを一番わかってくれているメーカーだけに、その販売動向は他社以上に気になってしまう。
    老婆心とは知りながら、心配なのです!
    5月は前年比62.1%と落ち込んだマツダ。プレマシーが前年比103.7%となっている以外、
    全車単独の数字も前年割ればかりなのだが、特に目立つのがCX-3の前年比43.3%だ。
    昨年2月に登場したばかりで、ちょうど1年前の5月は3282台と好調だったせいもあるが、
    発売1年3カ月でこの落ち込みは深刻。しかも昨年末には早くも改良モデルを発売しているのに、その成果が出ていないことになる。
    上の表はマツダ各車とその競合車となる他社モデルとの5月の販売台数を比較したもの。
    トヨタ、日産、ホンダの大手3社とは販売規模の違いもあって劣るのもやむを得ないが、キャラがかぶっているスバルに
    ほとんど負けているのは気になるところだ。
    特にインプレッサとアクセラの差が大きい。アクセラはまもなくマイチェンするが、インプレッサも秋にフルモデルチェンジ。
    ほぼ同じ状況ながら約2.9倍差というのはマツダとしては苦しいところ。インプレッサが新型に切り替わればこの差はもっと広がりそうだ。
    マツダ車にはクルマ好きの心を揺さぶる魅力がある。しかし、一般ユーザーにアピールする何かが足りないのだろうか?

    (続きはサイトで)
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49771?page=2
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    【マツダの快進撃に陰り?なんと8ヵ月連続前年割れ継続中・・いったい何がいけないのか】の続きを読む

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    1: 2016/09/25(日) 10:39:26.208 ID:fJQWTmAhp

    デミオ、ベリーサ→ババア、ヒョロガリのキモヲタ
    プレマシー、ビアンテ→ババア、サンデードライバー
    アクセラ、アテンザ→勘違いキモヲタ
    cx5.cx3→社員
    ロードスター→1番マナーが悪い層、おっさんからガキまで基本キモヲタ
    その他スポーツカー→キモヲタ


    【マツダ車乗ってる奴らって総じて運転下手くそでマナー悪い】の続きを読む

    c51d52f0

    1: 2016/09/01(木) 20:23:57.82 ID:TKANbX1j0● BE:488538759-PLT(13931) ポイント特典

    マツダは1日、「アクセラ」など、のべ9車種51万台のリコールを国土交通省に届け出た。

     このうち「アテンザ」や「プレマシー」など6車種39万台は、バックドアを支える部品のサビ止め塗装が不適切なため、バックドアを開けた際に部品が破裂し、ケガをするおそれがあるという。

     また、「デミオ」など3車種12万台はエンジンの制御システムに不具合があり、走行中にエンジンが停止するおそれがあるという。
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160901-00000078-nnn-soci


    【マツダが51万台リコール、新型デミオなどが走行中にエンジン停止の可能性】の続きを読む

    1: 2016/08/27(土) 09:28:33.04 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/mazda/special-2863288/
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    お盆明け、ネット上では「RX-9、マツダ役員会で承認」という噂が一気に流れた。
    価格についても「約800万円」という具体的な数字が、まことしやかに出回っている。
    「火のない所に煙は立たぬ」ということで、近いうちにマツダから何らか動きがあるのかもしれない。
    周知の通り「RX-9」の原型は、2015年の東京モーターショーに出現した「RX-VISION」だ。ネタ薄だった同ショーのなかで、
    最も目立っていたコンセプトモデルである。
    筆者は、モーターショー開催期間中のオフィシャルガイドツアーに、日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)の一員として参加したが、
    ツアー中のメインイベントでツアー参加者が大興奮したのが「RX-VISION」展示舞台の上に乗って目の前で同車の写真を撮ることだった。

    ■>>マツダの歴代ロータリー車等を写真でチェック(画像62枚)
    パワートレインについては、「SKYACTIV-R」の開発が進んでいる。2012年に「CX-5」から量産されたSKYACTIVシリーズにおいて、
    ディーゼルの「D」、ガソリンの「G」に次いで「R」の研究が進んでいることを、SKYACTIVの生みの親、人見光夫(ひとみみつお)氏は2年ほど前から、
    メディア向け意見交換会などで明言している。
    同氏は現在、技術研究所パワートレイン開発総合制御システム開発担当の常務役員だ。
    2015年東京モーターショーから約9ケ月、国内や海外の営業/開発部門、さらにディーラーやディストリビューターからの声を集約。
    そして「SKYACTIV-R」の量産体制に目途がたち、マツダラインアップが第七世代を迎えようとしているこのタイミングで
    「RX-9量産にGO」がかかったとしても、なんら不思議ではない。

    では、仮に「噂が本当」であった場合、「RX-9」はどのようなクルマになるのか。
    まず、大きさだが「RX-VISION」と同等の巨漢になることはない。「RX-VISION」は、マツダの現行ラインアップである
    第六世代の「親デザイン」である「SHINARI」を基本にした親戚筋だ。と同時に、2017年頃「CX-5」がフルモデルチェンジを受けて始まる
    マツダ第七世代の「親デザイン」との可能性もある。

    つまり「RX-VISION」=「RX9コンセプト」ではないと見るべきだ。
    セダンの場合、「SHINARI」から「アテンザ」へ転移した事例を参考にすると、「RX-VISION」をひと回りから、ひと回り半、
    凝縮したようなイメージのフォルムが想像できる。
    その結果、「RX-7」や「RX-8」よりは「かなり寸法が大きく、ロングノーズ」という印象となるだろう。
    RXという名のロータリースポーツカーといえば、「RX-7」と「RX-8」が思い浮かぶ。だが、これら2モデ
    ルと、「RX-9」は商品コンセプトが大きく違うことになるだろう。
    まず、「RX-7」のコンセプトは、上質な大衆スポーツカーだ。70年代~90年代への進化の雰囲気は、
    同じく上質な大衆スポーツカーである日産「フェアレディZ」とダブる印象がある。
    筆者は80年代にアメリカで、「RX-7」に搭載されていた「12A」を使ったフォーミュラカーレースに出場しており、
    様々なシチュエーションで北米マツダ関係者を通じて「RX-7」と接してきた。
    また「RX-8」については開発チームとアメリカで「非公式な接触」をしてきた。同チームから「ベンチマークはBMW3シリーズ」と聞いて、
    かなり驚いたことを記憶している。
    実際、カリフォルニア州ロサンゼルス郊外のサーキットでのテスト走行では、BMW3シリーズと「RX-8テストカー」の乗り比べ・走り比べを何度も目撃した。

    その後、カリフォルニア州ラグナセカレースウェイで開催された、量産型「RX-8」試乗会にも参加したが、その時点では、
    公に「BMW3シリーズ」の名が表に出ることはなかった。「RX-8」は後席にも子どもや大人が乗れる、
    4人乗りの上級グランドツーリング(GT)が商品企画の狙いだった。
    こうした「RX-7」と「RX-8」の生い立ちを考えると、「RX-9」は同2モデルとは全く別物になることは明らかだ。

    「RX-9」のポジションはズバリ!「GT-R」

    (続きはサイトで)


    【マツダ新型ロータリー搭載車「RX-9」開発にGO、価格は約800万円に決定!?】の続きを読む

    1: 2016/08/25(木) 20:17:03.33 ID:CAP_USER

    http://trafficnews.jp/post/56392/
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    マツダが、過去に販売したスポーツカー「ロードスター」を新車同様に復元するレストア事業を始めます。
    まずは初代を対象に、オリジナル部品の製造、供給体制が構築されます。

    約43万台が生産された初代「ロードスター」 マツダが、過去に販売したスポーツカー「ロードスター」を新車同様に復元する
    「レストア事業」を始めることがわかりました。
     開始のめどは2017年後半。まずは1989(平成元)年に発売した初代「ロードスター」を対象に、オリジナルの部品を製造、
    供給する体制を作り、国内でサービスを始めます。

     初代は総生産台数がおよそ43万台にも及ぶヒットとなり、その人気はメルセデス・ベンツ「SLK」やBMW「Z3」、
    フィアット「バルケッタ」など、世界中の自動車メーカーが中小型のオープンカーを発売するきっかけにもなりました。

     そんな初代「ロードスター」ですが、発売から27年がたっており、交換部品の製造、供給はすでに終了。マツダの広報担当者によると、
    アルミホイールやサンバイザー、リアダンパーなどについては「代替品でご対応いただいているお客様がいらっしゃったようです」といいます。

    「古いマツダ車にお乗りのお客様につきましては、大切に乗っていただいていることに感謝申し上げます」とし、
    今回のレストア事業についても「お客様のニーズや声に真摯に応えることで、初代ロードスターを乗り続けていただいている
    お客様と強い絆が構築できる」と考えているそうです。

    【了】


    【マツダが過去に販売した「ロードスター」を新車同様に復元する「レストア事業」を開始】の続きを読む

    8bcce1fbe4

    1: 2016/08/06(土) 17:15:15.45 ID:3OY0QJiH0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    マツダは、資生堂とコラボし、同社デザインテーマ“魂動”を象徴するフレグランスを制作。
    AUTOMOBILE COUNCIL 2016 にその香りを体感できるブースを設置し、
    初日に両社クリエーターによる「クルマ、アート、香り」をテーマにしたトークセッションを行った。

    ステージに登壇したのは、マツダ常務執行役員・前田育男氏、資生堂チーフクリエイティブディレクター・信籘洋二氏、
    資生堂シニアパフューマー・森下薫氏。
    「マツダの思想・哲学を体現し、マツダを印象づける」という香りの開発について語り合った。

    --- まず、なぜ資生堂とコラボしたか。

    マツダ・前田氏 ---「企業の規模ではなく、過去から現代へ、クラシックモダンをテーマにチャレンジしている
    銀座の老舗、資生堂を肌で感じたかった。」

    資生堂・信籘氏 ---「マツダがまさに、本物の日本を知りながら、世界に発信しようとしている。
    そんなブランディングの想いをプロジェクトを通じて学べるという意味で参加した。」

    --- どんなプロセスで完成したか。

    マツダ・前田氏 ---「知見がないのに、直感的に『違う』と思ったのは、慣れ親しんだ香りが気がしたから。最初の香りは、
    いろんな人に適した心地よい香りをつくってくれた。でも、デザインの志をそのまま直球で返してほしいと思ったから」

    資生堂・森下氏 ---「マツダから『金属的な香りってできないか』っていわれてびっくりした。
    メタリックな香りはよくないといわれていた。それを逆手に取ってまで、チャレンジしたいと。ライム系の香り、
    カシス系の香りに硬いイメージがある。」

    --- 香りでマツダを表現する。

    マツダ・前田氏 ---「アーティスト同士が真剣にぶつかり合った。いろいろな発見があった。
    異業種だけど、志をいっしょにすると、同じかたちになっていくこともわかった。マツダがフレグランスを
    持つというのは、大人のクルマ文化をつくっていくうえでプラスになる。マツダはそこも追求していきたい。
    この香りでマツダという企業を感じてほしい。マツダをあなたのそばに置いてほしい」

    前田氏は「とにかくシンプルできれい。われわれが求める美意識に近い」とも話していた。
    http://s.response.jp/article/2016/08/06/279716.html


    【資生堂がマツダ臭のする香水を開発 マツダ「香りは大人のクルマ文化にプラス。我々の美意識に近い」】の続きを読む

    1: 2016/08/04(木) 19:50:21.64 ID:iN1XPjMp0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    サイズ
    ■マツダ アテンザワゴン(ATENZA_WAGON)20S プロアクティブ
    全長×全幅×全高
    4805×1840×1480mm
    ■スバル レヴォーグ(LEVORG)1.6GTアイサイト
    全長×全幅×全高
    4690×1780×1485mm

    維持費(燃費)
    駆動方式はアテンザワゴンがFF、レヴォーグがフルタイム4WDです。
    アテンザワゴンは排気量2.0Lの自然吸気エンジン、レヴォーグは排気量1.6Lのターボエンジンを搭載しています。
    レヴォーグはアテンザワゴンと比較して、15ps出力が高く、駆動方式がフルタイム4WDでありながら、
    燃費は0.2km/リットル優れた数値となっています。これはレヴォーグが搭載する、
    ダウンサイジングターボエンジンの実用域トルク特性による差だと言えるでしょう。

    室内
    ■マツダ アテンザワゴン(ATENZA_WAGON)20S プロアクティブ
    室内長×室内幅×室内高
    1930×1550×1170mm
    ■スバル レヴォーグ(LEVORG)1.6GTアイサイト
    室内長×室内幅×室内高
    2005×1490×1205mm

    新車価格
    ■マツダ アテンザワゴン(ATENZA_WAGON)20S プロアクティブ
    2,867,400円
    ■スバル レヴォーグ(LEVORG)1.6GTアイサイト
    2,775,600円

    乗り心地
    ■マツダ アテンザワゴン(ATENZA_WAGON)20S プロアクティブ
    マツダのフラッグシップワゴンに相応しい、上質な乗り心地と走行安定性が特徴です。
    ゆとりのある後席の足元空間からも大人5名が快適に移動できるパッケージと言えるでしょう。

    ■スバル レヴォーグ(LEVORG)1.6GTアイサイト
    スバルらしい新世代ダウンサイジング水平対向ターボエンジンと、無段階変速CVTはスムーズな運動性能を誇ります。
    運転席と助手席のシートは、横方向の張り出しにより身体をしっかりサポートしてくれる形状です。
    http://www.goo-net.com/ipn/magazine/editors/8048.html
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    【マツダ『アテンザワゴン』 vs スバル『レヴォーグ』】の続きを読む

    1: 2016/08/01(月) 16:58:41.82 ID:m4YEs0PC0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    2002年に生産終了となった、マツダのフラッグシップ・ピュアスポーツ『RX-7』次期型の、レンダリングCGが最新リポートと共に欧州から届いた。

    情報によれば、1.6リットル次世代ロータリーエンジン「16x」ターボチャージャー搭載が有力で、最高馬力は450psを達するという情報だ。

    また「SKYACTIVシャーシ」を採用するボディは、トヨタ「86」並の1250kg程度に軽量化し、燃費向上やトルク不足の解消も図ると見られている。

    エクステリアはコンセプトモデル「マツダ RX-VISION」の意匠を継承し、ロングノーズ&ショートデッキを特徴とした、アグレッシブなデザインとなるだろう。

    ワールドプレミアは2017年東京モーターショーを有力としている。世界が待つ、ロータリーエンジン搭載「RX-7」次期型、復活へのカウントダウンが始まっている。

    http://response.jp/article/2016/08/01/279402.html

    マツダ RX-7 次期型予想CG
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    マツダ RX-VISIONコンセプト
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    【マツダ RX-7 復活へのカウントダウン 450馬力ロータリーか】の続きを読む

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    1: 2016/07/30(土) 13:35:56.60 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/07/29/279281.html

    マツダの営業領域総括を担当する青山裕大執行役員は7月29日に都内で開いた決算会見で、4~6月の国内販売が
    前年同期比31%と大きく落ち込んだことについて「新車効果が一巡した」としながらも、正価販売を今後も継続するとの考えを示した。

    マツダの4~6月の世界販売は同1%増の37万5000台と過去最高を更新したものの、国内は3万9000台にとどまった。
    青山執行役員は「日本はやはり新車効果からの落差がけっこう極端にでる市場で、『CX-3』、『ロードスター』の
    効果が失われたことが大きかったと思っている。正価販売だから新車効果が長く続かないとは考えていない」と述べた。

    さらに「むしろ正価販売を実現するようになってから、中古車価格も上がって、お客様により長く乗り継いで頂けるようにもなり、
    再購入頂く比率も徐々に上がっていて、『CX-5』などモデルサイクル末期にある車の台あたり粗利率や再購入率が徐々に上がっている」とも指摘した。

    その上で「実際にディーラーの収益率も正価販売に従って改善してきているので、その効果がしっかりでている。
    アクセラの中間対策を出したし、これから期の後半にかけて新型車も継続的にでてくる。そういう車のサイクルプラン、
    年次の商品投入計画で車の鮮度をしっかり保つことで、今期の後半から来期の後半にかけて、また継続的に国内の需要を盛り返せると考えている。
    正価販売と継続的な商品対策の両輪で国内においてもディーラーの収益をしっかりあげていく」と強調した。


    【マツダ執行役員、国内販売大幅減も値引きはしない方針 「正価販売は今後も継続する」】の続きを読む

    1: 2016/07/23(土) 23:15:35.35 ID:jEOWEret0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    7月23日より2週にわたって週末に行われる、マツダの「Be a driver. Experience at Roppongi」開発者トークセッション。
    普段は接することのない開発者と直接話ができるチャンスとあって、応募者多数で前日には受付が終了してしまった。

    2年前より行われているこの六本木でのイベント。今年のテーマは独自の塗装技術“匠塗 TAKUMINURI”。
    この技術を用いて作られた新色“マシーングレープレミアムメタリック”は、
    これまでにない不思議な魅力を持つクルマならではの色だということが分かった。

    開発者トークセッションにも参加する、新型アクセラのチーフデザイナー玉谷氏によると、
    カラーも造形の一部という考えから開発され生み出されたという。

    玉谷 外で直射日光がギラッと当たった時に、本当に金属を研いだように見える瞬間もある。
    それが、いつもじゃないところがとても困るんです(笑)。ソウルレッドのように、
    いつもツヤと深みとがあるよ、というわけではないんです。そういう、いろいろな表情を持っているよ、
    というよりは、どちらかというと金属を動かしていくとキラッと光る瞬間があったりなかったりするような、
    そういう凄みなんですよね。キラッと光ると相当な凄みが出る。

    &GP 先ほど撮影してみたんですが、写真では伝えるのは難しそうです…。

    玉谷 そうなんですよ。カタログの写真も私が監修して撮影したんですが、思った通りにならないんです。
    とにかく難しい。カメラマン泣かせですよ。

    写真ではなかなか伝わらないこの新色の魅力は、やはり実車を見るに限る。現在開催中の
    「Be a driver. Experience at Roppongi」では、
    六本木通り沿いの六本木ヒルズ ノースタワー1F バナナ・リパブリック前(東京都港区六本木6-2-31)にてロードスターなど4車種を展示中。
    その中のアクセラが“マシーングレープレミアムメタリック”だ。
    気になる人はぜひその目で実際の色を確認してみてほしい。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/11797927/
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    【マツダの新型アクセラのグレー ロードスターで注目されていた新色『マシーングレー』を採用していた】の続きを読む

    1: 2016/07/15(金) 11:49:09.15 ID:CAP_USER

    http://diamond.jp/articles/-/95740

    [横浜市 14日 ロイター] - マツダ7261.Tは14日、改良した中型車「アクセラ」を発売した。
    ディーゼルエンジン車で従来の排気量2.2リットルに加え、新たに1.5リットルのタイプを投入した。
    小飼雅道社長は同日の発表会で「クリーンディーゼルは今後も重要な環境技術の一つ」と強調。
    ディーゼル車のさらなる普及に挑戦するとし、ガソリン車とハイブリッド車を含むアクセラの日本国内の販売比率で
    ディーゼル車を現在の約1割から5割に引き上げる考えを示した。

    改良したアクセラでは、カーブの際に運転者がハンドル操作しやすく乗員の体の揺れが減る技術のほか、
    ディーゼルエンジン特有の「カラカラ」というノック音を低減させる技術なども初めて取り入れた。
    アクセラは同社の世界販売台数の約3割を占める最量販車種で、2015年度は45万台を販売。
    小飼社長は改良後も「45万台以上を年間の必達目標にしたい」と語った。日本国内では月販2500台を計画する。

    欧州市場ではディーゼル車の人気が高いが、独フォルクスワーゲン(VW)VOWG_p.DEによる
    ディーゼル車の排ガス規制逃れが昨年発覚して以降、VWも含めた自動車メーカーの多くがディーゼル車から
    プラグインハイブリッド車(PHV)や電気自動車(EV)などの電動化車両へのシフトを進めている。
    小飼社長はEVなどの開発も進めるが、遅れている米国へのディーゼル車投入も「あきらめていない」という。

    小飼社長はまた、英国の欧州連合(EU)離脱決定をめぐり急激に進んだ円高に伴う収益悪化への対応について、
    発売から時間が経った車でも販売奨励金に頼るような手法ではなく、改良アクセラのように
    「商品開発で価値を付加して実売価格を高め、台当たり収益を本質的に高めることがもっとも重要な対応策になる」と話した。価格はグレードによって異なるが、従来に比べ5400―6万5600円上乗せしている


    【マツダ社長「ディーゼル車の日本販売比率を現在の約1割から5割に引き上げる」】の続きを読む

    1: 2016/07/14(木) 15:13:44.34 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1607/14/news092.html
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    交通標識認識機能
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     マツダは2016年7月14日、主力車種「アクセラ」を大幅改良し、同日から販売を始めると発表した。これまでクリーンディーゼルエンジン
    「SKYACTIV-D」は排気量2.2l(リットル)の「SKYACTIV-D 2.2」だけだったが、車格相応となる排気量1.5lの「SKYACTIV-D 1.5」
    搭載モデルを新たにラインアップした。SKYACTIV-D 1.5搭載モデルの税込み価格は230万3640~268万9200円で、
    排気量1.5lガソリンエンジン搭載モデルと、SKYACTIV-D 2.2搭載モデルの間で設定されている。
     さらに、ディーゼルエンジン特有のノック音をさらに低減する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」や、「人馬一体」の
    走行性能を高める新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS(スカイアクティブ ビークル ダイナミクス)」の
    第一弾「G-Vectoring Control(G-ベクタリング コントロール)」などを採用した。

     今回の大幅改良に合わせてSKYACTIV-Dの性能向上も図っている。「DE精密過給制御」によって、過給圧の制御を最適化し、
    より細かな燃料噴射を可能にした。これによって、エンジンのトルク応答をより緻密に制御して、「人馬一体」感をさらに高められる。
    特に、これまでアクセル操作に対する車両の反応がやや遅れてしまっていた軽負荷領域で高い効果が得られるとしている。
     そしてノック音を抑制する新たな技術を導入した。これまでマツダは、周波数帯3.6kHz付近のノック音を減衰させる
    「ナチュラル・サウンド・スムーザー」を導入していた。新型アクセラで、他の周波数帯のノック音に対応すべく新たに採用したのが、
    ナチュラル・サウンド・周波数コントロールである。
     同社は周波数帯1.3kHz、1.7kHz、2.5kHz付近で発生するノック音が、エンジン加振力と構造系共振のピークが重なることで増幅している
    ことを見いだした。ナチュラル・サウンド・周波数コントロールでは、燃料噴射タイミングを0.1ms単位で制御し、
    エンジン加振力を構造系共振と逆位相にさせることで、これらの周波数帯のノック音を低減した。

     なお、SKYACTIV-D 1.5搭載モデルはトランスミッションが6速ATのみで、JC08モード燃費は21.6km/lとなっている。
    初めてSKYACTIV-D 1.5を搭載した「デミオ」は、6速AT搭載モデルのJC08モード燃費が26.4km/lだった。

    「i-ACTIVSENSE」に交通標識認識機能
     運転支援システムである「i-ACTIVSENSE」についても大幅な改良が図られている。まず、新機能として加わったのが速度標識
    の見落としを防ぎ安全運転をサポートする「交通標識認識システム(TSR)」である。走行中に前方を検知する車載カメラで速度標識を認識し、
    制限速度をヘッドアップディスプレイ「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」に表示し、制限速度超過をディスプレイ内の
    グラフィック点滅で通知する。ブザー警告の設定も可能だ。また、進入禁止標識、一時停止標識も判読できるという。
     また車両前方を検知して衝突被害を軽減する自動ブレーキ「スマート・シティ・ブレーキ・サポート」を
    「アドバンスト スマート・シティ・ブレーキ・サポート」に進化させた。センサーを赤外線レーダーから前方検知カメラに変更し、
    検知対象を車両のみから車両+歩行者に広げた。作動速度域も時速約4~30kmだったところを、車両検知で時速約4~80km、
    歩行者検知で時速10~80kmまで拡大できている。


    【マツダ、主力車種「アクセラ」を大幅改良 クリーンディーゼルを充実、ノック音もさらに低減へ】の続きを読む

    1: 2016/07/14(木) 09:56:58.59 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/mazda/special-2806313/

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    ここにきて日本市場に於けるマツダの足踏み状況が顕著になってきた。
    今年に入り対前年の販売台数は急落。59.2%という激しい落ち込みを見せた5月の数字で驚いていたら、
    6月になって一段と落ち込み、54.4%だという。昨年6月の半分しか売れていないということになる。
    今年前半の累計も74.7%と25%ものダウン。売れ行き急減の理由はいくつか挙げられるけれど、最大の課題だと思われるのが
    新車効果に頼った販売戦略だと思う。
    毎年出していた新型車の売れ行きを調べてみたら、1年程度で落ちてしまう。メディアの露出が少なくなるのと比例している。
    「値引きしてまで売りたいと思わない!」

    なぜか?
    ここにきてマツダは値引きを極端に絞ってきた。マツダに聞くと「値引きしてまで売りたいと思わない!」と強硬。どうやら値引きの本質が理解出来ていないようだ。
    マツダ低迷期でも付き合ってくれた顧客層に対しても頑として値引きはしない模様。買えない客は長年マツダを乗ってきてくれた顧客でも手放しているようなのだ。
    また、中古車市場を分析すると新型車は大きなマイナーチェンジまで高い相場をキープしている。中古車と新車が同じモデルだからだ。
    けれどマイナーチェンジを行えば型式遅れになってしまう上、中古車の流通台数増え、相場は明確に落ちてしまう。

    中古車の価格は下取り査定と密接にリンクしているから、当然の如く値落ちする。リセールバリューが悪くなってしまう、ということ。
    そいつを調整する役割を果たしているのは「値引き」なのだ。したがってデビュー直後は値引き無し。1年ごとに10万円くらいづつ拡大するくらいでちょうど良い。
    なのにマツダは発売から3年経ったモデルでも値引きしない。ユーザーからすれば毎年割高になっていく。売れなくて当然だと思う。
    毎年新型車を出すという戦略もあるが、昨年の場合、販売台数を望めないロードスターのみ。今年も中国で導入したSUV「CX-4」
    の国内導入を断念したことで、新型車無し。

    抜本的な販売戦略を変更しない限り、厳しい状況が続いてしまうと考える。そんなこんなで株価も直近の高値の半額以下になった。
    一方、堅調なのはスバル。年内に新世代プラットフォームを使う新型インプレッサを発売予定。売れ筋になっているSUVも来年は「XV」や
    「フォレスター」をフルモデルチェンジして投入する計画という。
    株価だって直近の最高値5080円に対し、最近の株価下落の流れを受けても3642円(マツダの高値は3208円で今や1376円)。
    このあたりでマツダは流れを変えたいところだ。
    [Text:国沢光宏]


    【マツダ販売急減の理由は?「CX-4」国内導入も見送り、今後の販売戦略どうなる】の続きを読む

    1: 2016/07/04(月) 11:46:40.052 ID:4ePIm3QT0

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    ロードスターRSの44万円増しで170馬力(ロードスターは131馬力)
    マツダのダサさ考えたらどう考えてもこっち選ぶだろこれ
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    【イタリア版マツダロードスターの新型車カッコよすぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/06/12(日) 23:04:23.01 ID:QX7ObjRS0● BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典

    マツダが新型車の外装に新色の「マシーングレー」を相次ぎ採用する。
    独自の塗装技術で、機械の金属のような質感を表現。
    近年、同社の車を象徴する色となっている「ソウルレッド」に続く新色としてアピールを強める。

    http://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=255619&comment_sub_id=0&category_id=112

    米ニューヨークで披露されたマシーングレーのロードスターRF
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    【マツダ、新色「マシーングレー」を設定!新型車に相次ぎ採用予定!】の続きを読む

    1: 2016/05/14(土) 11:42:35.12 ID:CAP_USER

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    特別色「ソウルレッドプレミアムメタリック」が印象的なマツダ「ロードスター」

     2016年の「ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したマツダのオープンスポーツカー「ロードスター」。真っ赤なシンボルカラーが印象的だが、実はエコな水性塗装技術が採用されているのをご存じだろうか。マツダが独自開発した、名づけて「アクアテック塗装」。環境や人体への影響が指摘される揮発性有機化合物(VOC)と二酸化炭素(CO2)の排出を同時に抑えながら、品質も向上させた。マツダは国内だけでなく、中国など海外工場への展開も強化する方針だ。

                     ◇

     自動車の塗装は従来、VOCを多く含む油性塗料が使用されており、工場から排出されるVOCの削減が急務になっていた。そこで、水性塗料への転換を進めたためVOCを削減できたが、その一方で希釈剤として使用されている水分を蒸発させる際のエネルギー消費が多く、結果的にCO2の排出量が増えてしまうという欠点があった。

     マツダが開発したアクアテック塗装は水性塗装だが、塗装工程を改革することでVOC排出量とCO2排出量の同時削減を目指した。ロードスターなどを生産する広島県の宇品第1工場で12年に完了した。

     具体的には、塗装ブースの空調システムを改良し、塗料の水分を効率的に蒸発させる仕組みを開発。さらに、これまで中塗り塗装が発色性などさまざまな機能を担っていたが、高機能塗料を開発することで中塗りを上塗り塗装に移管するなどして工程の集約を図った。

     この結果、「中塗り」「着色ベース」「クリア」の3層を乾燥させないままウエットな状態で塗り重ねる従来の「スリーウェットオン塗装」(油性塗装)と同様、低いCO2排出量を維持しながらVOCを57%削減することができた。

     また一般的な水性塗装は、塗装中の水の蒸発速度を制御するための空調設備などが必要になり、油性塗装に対してスペースの増加などが課題だった。マツダ幹部は「アクアテック塗装は徹底して省エネルギー・省スペース・省マテリアルを追求する工程開発を実施。量産中の(スリーウェットオン塗装の)レイアウトの中でシャットダウンすることなく既存設備を徹底活用し工程変更ができた」と自信を見せる。

     第6回ものづくり日本大賞(15年度)の「製造・生産プロセス」部門で内閣総理大臣賞にも選ばれ、「自動車塗装工場にとどまらず、塗装業界全体へ広く普及することが期待される」と評価された。

     アクアテック塗装は、「魂動(こどう)」デザインと呼ばれるロードスターなどの躍動感あふれる造形美を表現する特別色「ソウルレッドプレミアムメタリック」などの実現にも寄与。新たに開発された金属の質感と黒光りの両方を持つ特別色「マシングレー」は新型スポーツ用多目的車「CX-9」や「ロードスターRF」にも採用される。

     マツダは宇品第1工場に続き、中国江蘇省南京市の車両生産拠点「長安マツダ汽車」にも海外で初めてアクアテック塗装を導入した。国内で培った技術を水平展開することで、現地での設備工事と塗料開発を必要最小限にとどめるなど効率化を実施。国内工場と同等の塗装品質を実現しているという。

     菖蒲田(しょうぶだ)清孝専務執行役員は「高品質なクルマづくりと環境負荷軽減の両立は自動車メーカーとしての責務。世界中で高い評価を得ている『魂動デザイン』を支えるマツダの塗装技術は、その象徴でもある」とアピールしている。(田村龍彦)

    http://www.sankei.com/premium/news/160514/prm1605140012-n1.html


    【マツダ・ロードスターの凄さは走りやデザインだけじゃなかった 「アクアテック塗装」でエコと品質向上を実現】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/25(月) 15:02:01.81 ID:CAP_USER.net

    http://autoc-one.jp/news/2682288/

    マツダは、25日から開幕した「北京モーターショー2016」において、昨年の東京モーターショーなどでもコンセプトカーとして
    出展していた「越(KOERU)」の市販版、新型クロスオーバーSUV『マツダCX-4』を世界初公開した。

    ●マツダ 新型CX-4を写真で詳しく見る(画像18枚)
    マツダ『CX-4』は、マツダの新世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)TECHNOLOGY」とデザインテーマ「魂動(こどう)」
    を全面的に採用した、マツダ新世代商品群の最新モデルであり、2016年6月に中国での発売を予定しているという。
    『CX-4』は、「Exploring Coupe(エクスプローリング・クーペ)」というコンセプトのもと、既存の概念・枠組みを越えることを目指し、開発された。
    「魂動」デザイン特有の躍動感ある造形をベースに、力強い踏ん張り感とクーペのような流麗なキャビンを組み合わせた
    「際立つ存在感」、優れた乗降性やフレキシブルな荷室など日常の扱いやすさに注力した「考えぬかれた機能性」、
    SUVらしい地上高と新世代4WDシステム「i-ACTIVAWD(アイ・アクティブ・エーダブリュディー)」による走破性と、
    低重心ボディによる操縦安定性などによる、さまざまなシーンでの「人馬一体」の走りと優れた環境・安全性能を併せ持つ
    最新モデルだ。

    マツダの稲本信秀(いなもと のぶひで)取締役専務執行役員(中国事業統括)は、次のように述べた。

    「『CX-4』は、中国におけるマツダ新世代商品の第4弾であり、SUV需要の旺盛なこの市場において、
    マツダブランドのさらなる成長を支える商品です。今後もマツダは、中国におけるブランド強化に取り組みます。
    そして、クルマを通じてお客様の人生をより豊かにするブランドを目指します。」

    「マツダ CX-4」主要諸元
    CX-4のボディサイズは全長4633× 全幅1840× 全高1535(mm) 、ホイールベースは2700(mm)。
    駆動方式には2WDと4WDのi-ACTIV AWDを用意。
    気になるエンジンは、2リッターガソリンの「SKYACTIV-G 2.0」と2.5リッター「SKYACTIV-G 2.5」、これに6速AT/6速MTを組み合せる。
    先進安全技術i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)、新世代カーコネクティビティシステムMZD(エムジーディー)コネクト、
    オートホールド機能など、マツダの最新技術も採用されている。

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    【マツダ、新型クロスオーバーSUV「CX-4」初公開 スカイアクティブ&魂動デザインを全面採用】の続きを読む

    1: サソリ固め(東京都)@\(^o^)/ 2016/04/17(日) 22:38:49.01 ID:+GNKeMcU0.net BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    【新車のツボ122】マツダ・デミオ15MB試乗レポート
    マニアに密かな人気の「隠れデミオ」

     マツダ・デミオといえば、クルマ好きにも積極的に選ばれるコンパクトカーだ。
    その理由は「室内空間やトランクは少しせまいけど、素直にカッコよくて、走りにキレもある」
    といったところか。そんなデミオでは”安価な軽快な1.3リッターガソリン”と
    ”高性能でスポーティな1.5リッターディーゼル”という2種のエンジンが基本的な柱である。

     ……のだが、昨年秋、デミオにひっそりと1.5リッターガソリン車が追加された。
    その名は”15MB”といい、グレードはその1種だけ。150万円強という価格も、デミオでは2番目に安い!

     1.5リッターは多様なカテゴリーに参加しやすいちょうどいい排気量。
    エンジン本体は兄貴分のアクセラなどにも使われる実用タイプなのだが、
    デミオ15MBでは専用のハイオク仕様として、ちょっとだけ元気にチューンしている。
    マニュアル変速機もこのクラスでは贅沢な6速。
    さらに15MBの車重は1.3リッター車より軽いくらいなのだが、
    ブレーキも重いディーゼル車用の大径タイプがつく。

     クルマのような量産工業製品は選択肢を増やすほど、シロウトが考える以上にコストがかさんで、
    結果的には高額にならざるをえない。だから、四の五のいう前に、
    こんなマニアなデミオを世に出してくれたことだけで、マツダに敬礼したい気分である。

     それにしても、こういうクルマを目ざとく見つけて、迷うことなく街乗り用に乗って楽しむなんて、
    世の中にはやっぱりツボを分かった人たちがいるんだなあ。
    http://sportiva.shueisha.co.jp/series/newcar/2016/04/17/12215mb___split/
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