マツダ

    1: トペ コンヒーロ(catv?)@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 13:14:51.86 ID:GKkFSvp/0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    マツダが新型デミオのセダンモデル「Mazda2 Sedan」の販売を海外で開始した。

    2014年11月28日にタイのバンコクで開幕する「バンコクモーターショー2014」において披露された。

    2015年1月にタイで発売を開始した。

    日本では全く馴染みがないセダンモデル・・・東南アジアや北米では販売されているよく走っているとか

    海外では新型デミオが出ると同時にセダンモデルの噂がかなり頻繁に出ていた


    写真を見てわかる通り、全長が4,320mmあり前面からデミオとわかるがセダンになったことに
    違和感をそれほど感じないのが非常にいい。

    エンジンはデミオと同じ「1.5L 直4 SKYACTIV -D」「1.3L 直4 SKYACTIV -G」が搭載される。

    また、2012年にマツダのメキシコ新工場で、トヨタの北米向けを中心とした車両を生産することについて合意
    トヨタは、北米などにおける商品ラインナップの強化などがはじまっており、今回のデミオセダンをOEMし、トヨタの 小型セダンとしての販売をするサイオンブランド「Scion iA」だ。

    現在行われてる、「バンコクモーターショー2015」でも披露されている。
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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-388.html


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    1: アイアンクロー(芋)@\(^o^)/ 2015/03/20(金) 12:08:14.25 ID:9ylIlAtY0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    マツダは20日、新型『ロードスター』の予約受付を開始した。価格は、249万2800円から。

    4代目になった新型は、3代目まで続いたボディサイズ拡大路線から大きく舵を切り、原点回帰のコンパクト化。

    ボディサイズは、全長3915×全幅1735×全高1235mm、ホイールベースは2310mm。先代(NC)と比べ、全長は105mm短く、15mm広く、10mm低い。
    初代(NA)の全長3955×全幅1675×全高1235mmと比べても全長が短く、よりワイド&ローなスタンスを保っている。

    さらに、意のままのドライビングを実現するため車両重量に徹底的にこだわった。ベースグレードの”S”は1トンを切る、990kgに仕上がっている。

    エンジンは、『アクセラ』などFFモデルに搭載されてきた、1.5リットル水冷直列4気筒SKYACTIVを搭載。最高出力は131ps/7000rpm、最大トルクは
    15.3kgm/4800rpmを発揮する。エンジンのボア×ストロークは74.5mm×85.8mmで圧縮比は13.0とした。燃費は17.2km/リットルを達成している。

    さらに、新開発のFR用マニュアルトランスミッション「SKYACTIV-MT」を採用した。これは独自開発による、6速直結構造(6速のギア比が1.000)とするユニットだ。

    http://response.jp/article/2015/03/20/247071.html


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    1: Hi everyone! ★ 2015/03/06(金) 01:48:18.34 ID:???.net

     マツダは5日、全面改良したオープンスポーツカー「ロードスター」を6月頃に国内で発売すると発表した。

     全面改良は2005年8月以来で、4代目となる。5日から本社工場(広島市)で生産を始めた。日本での発売後は、欧米などでも販売を
    始める。

     今月20日から同社のホームページ上で先行商談の予約を受け付ける。独自の低燃費技術「スカイアクティブ」を採用したエンジンを
    搭載する。全長は3・9メートルと、歴代モデルで最も短くなるという。

    ソース(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150305-OYT1T50093.html
    写真=マツダが6月ごろに国内で発売する4代目「ロードスター」
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    【【自動車】4代目「ロードスター」、6月ごろ発売…マツダ】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/02/27(金) 19:53:31.62 ID:???.net

    マツダが「クリーンディーゼル」専用の小型SUV「CX-3」を発売

    マツダは27日、新型の小型スポーツ用多目的車(SUV)「CX-3」を発売した。
    軽油を燃料にして走るクリーンディーゼルエンジン専用モデルで、
    1リットル当たり最大25・0キロの低燃費と優れた加速力を両立。
    ディーゼル車特有の「カラカラ」というノック音を大幅に軽減する新技術を搭載し、静粛性も高めた。
    価格は237万6千~302万4千円。月販目標は3千台を掲げた。

    同日、東京都内で記者会見した小飼雅道社長は
    「独自のスタイリッシュなデザインを持ち、都会からアウトドアまでどんなシーンにもふさわしい
     次世代のスタンダードモデルだ」とアピールした。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/economy/news/150227/ecn1502270048-n1.html


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    1: ショルダーアームブリーカー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/02/15(日) 10:10:04.19 ID:dCHl0Vm20.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

    新型マツダ・ロードスター、買っても「安心」な3つの理由

    1月31日の報道解禁とともに、怒涛のように押し寄せるNDロードスターに関する情報。まだハードウェアの核心は明らかになってませんが、
    著名ジャーナリストのインプレッションを目にして、“お品書きを見てもないのに食べた気になってる”みなさんも多いことでしょう。

    さらに3月20日からの「先行商談予約」スタートもアナウンスされ、いちはやく乗りたい“一番納車”希望者が殺到することは間違いないところです。


    オーナー熱烈希望する人も、まだ購入を迷ってる人も…NDロードスターが気になって仕方がない今、購入後の“ハッピーライフ”についてご紹介します。


    【その1】いつまでも「下取り価格」が期待できる

    購入するからには長く乗りたいロードスターですが、気になるのが数年後に残る「価値」です。その指針は中古車マーケットを見るとわかります。

    市場が形成されているということは、サスティナブルな「価値」があるということ。そのリセールバリュー(売る際の価値)を、世代順に見てみましょう。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150215-00010003-clicccarz-bus_all👀


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    1: ドラゴンスクリュー(catv?)@\(^o^)/ 2015/02/08(日) 15:45:21.84 ID:UiCtQjGE0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    マツダは、新型「 ロードスター 」を2015年6月頃に発売することを明らかにした。また、通常の販売店店頭での予約開始に先駆け、3月20日(金)正午~3月30日(月)正午まで 新型ロードスタープレサイト で、販売店での先行商談の予約受付を行う。

    同サイトで先行商談の予約した方に対し、先着順に4月4日(土)~4月12日(日)までの販売店店頭における先行商談を案内する。この先行商談期間中に、販売店店頭における予約注文が成立した方から優先的に生産された車両の納車を行う。

    なお、通常の店頭での予約受付けは、4月13日(月)以降となる。

    ※画像をクリックするとより多くの画像が見られるフォトギャラリーへ移動します

    各イベント開催

    先行商談予約を機に、東京、名古屋、大阪地区で ロードスター の展示イベントを開催。これらのイベントの詳細は新型ロードスタープレサイトに掲載される。
    http://autoc-one.jp/news/2066016/


    【ついに発売時期が判明!マツダ新型「ロードスター」6月頃発売!】の続きを読む

    1: かかと落とし(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/01/29(木) 18:32:23.96 ID:l6c1nHrw0.net BE:809145981-BRZ(10000)

    【朗報】2017年の東京モーターショーでRX-7の新型車公開をマツダ役員が明かす
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    スペインで行われたイベントでマツダの常務執行役員の藤原 清志氏が2017年の
    東京モーターショーでロータリーエンジンを搭載した新型車を公開する考えだと発言した。

    2017年はロータリーエンジンを搭載した車として世界で初めて市販された
    「コスモスポーツ」が生誕してから50週年となる記念すべき年だ。新型車
    の名前が「RX-7」となることとエンジンのスペックが300ps程度ということ
    も明らかにした。

    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/3621


    【【朗報】2017年の東京モーターショーでRX-7の新型車公開をマツダ役員が明かす】の続きを読む

    1: 夜更かしフクロウ ★ 2015/01/11(日) 00:18:48.70 ID:???.net

    http://co.jp.autoblog.com/2015/01/09/tokyo-auto-salon-2015-mazda/

     幕張メッセで11日まで開催中の東京オートサロン 2015 with NAPACで、
    マツダは4代目「ロードスター」と新型コンパクトSUV「CX-3」を公開した。

     新型ロードスターはすでに9月のファン招待イベントで発表されているが、一般公開としてはこれが初。
    幕張メッセで初めて目にした方は、写真よりもコンパクトさが際立つデザインに何らかの感慨を抱かれたに違いない。
    今から半年以内には発売される予定だとか。
    会場には2016年に開催が予定されているワンメイクレース「Global MX-5 Cup」用の車両も並んで展示されていた。

     日本初公開となるCX-3は「デミオ」とプラットフォームを共有するコンパクトなSUV。
    エンジンは1.5リッター・ディーゼル「SKYACTIV-D」と2.0リッター・ガソリン「SKYACTIV-G」、
    トランスミッションも6速ATと6速MTが「市場ごとに適切なラインアップで展開」されるという。
    四輪駆動の他に安価な前輪駆動も用意される予定だ。
    全長4,275mm × 全幅1,765mm × 全高1,550mmというサイズは、デミオ・ベースといってもなかなか堂々とした佇まい。


    写真:東京オートサロン 2015 with NAPACで公開された4代目「ロードスター」と新型コンパクトSUV「CX-3」
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     既存の市販車は3種類のコンセプトに基づいて仕立てられたドレスアップ・モデルが並んだ。
    スポーティな「RACING CONCEPT」には、MAZDASPEEDブランドによるエアロパーツやセミバケットシートなどを装着。
    シャシーや足回りも強化されている。
    使用されているパーツは参考出品のものもあるが、すべて市販化を目指して開発しているという。
    特に印象的だったのは、重量感のあるMAZDASPEED製シフトノブを付けたデミオのマニュアル・トランスミッションが、
    ショートストロークで素晴らしい感触だったこと。
    わざわざMTを選ぶデミオ・オーナーにはおすすめである。

     先頃マイナーチェンジを受けたばかりの「アテンザ」と「CX-5」は、
    ダークグレーのボディに「上質な大人のドレスアップ」を施した「Prestage-style CONCEPT」として出展。
    20インチの大径ホイールが目を引く。

     人気のコンパクトカー「デミオ」には、
    赤やタンの本革シートを中心に差し色のコントラストを入れた「Color CONCEPT」が展示されている。
    中でもタン内装のデミオは、まさしく「小さな高級車」という風情で非常に魅力的。
    記者なら紺色のボディを合わせて欲しいと思った。

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    【【自動車】マツダ、新型「ロードスター」と「CX-3」を公開!】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/18(木) 12:35:33.19 ID:kCItA8fOF.net

    マツコネみたいなのとかさ
    まあ他のメーカーはもっと酷いから気にならないけど


    【マツダの車ってカッコいいし車に本気で取り組んでいるのは分かるけど詰めが甘いよね】の続きを読む

    1: 腕ひしぎ十字固め(芋)@\(^o^)/ 2014/11/13(木) 21:52:15.37 ID:Rw+0okC70.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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     マツダは次世代環境技術「スカイアクティブ」シリーズの一環としてV型6気筒エンジンの開発に着手した。

     主に北米市場向けのクロスオーバーSUVなどに搭載する。小型化と低振動化が可能なV型エンジンと低燃費を実現するスカイアクティブ技術を組み合わせ、マツダブランドの価値を高める。

     大排気量でもエンジン単体が小型化でき、同時に低振動化が可能なV型エンジンについては、
    大排気量で高パワーへのニーズが高い北米市場を中心に根強い人気がある。マツダは現在、排気量3・7リットルのV6エンジンを北米市場向けの大型クロスオーバーSUV「CX―9」と「マツダ6(日本名=アテンザ)」に搭載している。

    (全文は本紙及び日刊自動車新聞電子版でお読み下さい)

    http://www.njd.jp/topNews/dt/4054/


    【マツダ、「スカイアクティブ」にV6 次期SUVに搭載へ】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2014/10/30(木) 18:51:26.20 ID:???.net

    マツダ新型デミオ、受注台数約2万台 - ディーゼル車63%、カラーは赤が人気

    マツダは30日、予約販売を9月11日に開始した新型「デミオ」の累計受注台数が、
    10月26日時点で1万9,233台(月間販売計画台数は5,000台)になったと発表した。
    発売日はガソリン車(2WD)が9月26日、ディーゼル車(2WD)が10月23日で、4WD車は12月からの発売を予定。

    新型デミオは、「CX-5」「アテンザ」「アクセラ」に続く、マツダの新世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」と
    新デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面採用した新世代商品の第4弾となるコンパクトカー。

    同社の発表によると、新型デミオの購入者からは
    「コンパクトカーの常識を破る心に訴えかける本物の質感を感じる」
    「美しい魂動デザインが際立った存在感を放っている」
    「ドライバーの視点で造られたシートやペダル配置による理想的なドライビングポジションに感動した」
    「長距離ドライブが楽しみになる静粛性と上質な内装だ」などの声が届いているとのこと。

    エンジン別の受注台数構成比は、ガソリン車が37%、ディーゼル車が63%。
    ボディカラーは「魂動」デザインを表現した「ソウルレッドプレミアムメタリック」が28%で、
    インテリアはオフホワイトレザーを使用した仕様の内装が22%を占めている。

    マイナビニュース
    http://news.mynavi.jp/news/2014/10/30/419/


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    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/10/11(土) 23:50:56.25 ID:???.net

    「新型デミオは、CX-5以降の新世代商品に採用してきた新しいマツダの技術とデザインの考え方のすべてを
    コンパクトなボディに凝縮させることを目指した。コンパクトカーのクラス概念を打破する」

     マツダは9月11日、7年ぶりに全面改良した新型「デミオ」の発表会を東京・六本木の東京ミッドタウンで開催した。
    その冒頭の挨拶で小飼雅道社長はこう強調した。

     文字通り、新型デミオはマツダにとって自信作だ。低燃費エンジンなど同社の環境技術「スカイアクティブ」を
    初めて全面的に採用し、小型車として国内初となるディーゼル車を投入した。

     燃費も軽油1リットル当たり最大30キロメートルと、軽自動車とハイブリッド車以外のエンジン搭載車で国内最高水準に高めた。

     デザインは車に躍動感を与えるため、流れるような形にし、後部座席や荷室の空間をあえて犠牲にして
    ボンネットを長く取ったスポーティな外形を採用。

    フロントグリルは2012年以降の車に採用しているマツダの統一デザインにして、「アテンザ」や「アクセラ」と
    共通のイメージをつくり出した。この結果、一目で新型デミオはマツダの車とわかるようになった。

     また、コンパクトカーが苦手としている長距離ドライブに関わる性能も向上したという。
    「コンパクトカーは通常、市街地走行をメーンに考えられるが、われわれはコンパクトカーでもドライビングの楽しさを
    味わってもらい、どこまでも遠くに走ってもらいたいという思いを込めて、足元のペダルのレイアウトなど長距離ドライブ
    しても疲れないためのさまざまな改良を行った」と開発担当の土井歩主査は説明する。

     売り方についても見直す。旧型デミオは性能やデザインは良かったが、量を稼ぐために“安売りしている車”
    というイメージがぬぐえなかった。

    その裏にはライバル車である「ヴィッツ」(トヨタ自動車)や「フィット」(ホンダ)、「ノート」(日産自動車)の存在があり、
    価格を抑えて販売する必要があった。新型デミオでは、それらの車よりもむしろVW「ポロ」やBMW「ミニ」を意識し、
    価格もガソリン車の約135万円からディーゼル車の約219万円と、コンパクトカーでは高めの設定を行った。

     「マツダは今、ブランド価値経営を目指しているが、その一つの大きな施策が正価販売。今回の新型デミオは
    国内における最量販車種なので、この車でも、これまで新世代商品の中で培ってきた正価販売を実現すべく、
    またこれを実現すればマツダは大きく変わったなと言えるのではないかという覚悟を持って臨んでいる」と
    稲本信秀取締役専務執行役員は話す。

     この裏には苦い経験があった。マツダは技術力やスポーティな車づくりには定評があるものの、販売力の弱さから
    大幅値引きやレンタカー用などでの販売量確保を繰り返し、結果的にブランドイメージの低下を招いていた。

    収益も当然悪化し、国内自動車メーカーとしては最低とも言える営業利益率しか確保できず、円高になる度に赤字に陥っていた。

     今その体質からの脱却を図っており、その最大のテーマが正価販売なのだ。幸い、これまで投入した
    「CX-5」「アテンザ」「アクセラ」と成功している。しかも、どの車種も売れ筋は最高グレードだという。

     その結果、収益力も大きく向上した。「新型デミオでも同じような傾向になることを期待している」とは
    原田裕司取締役専務執行役員の弁だが、プレミアムブランドを目指すマツダにとって、新型デミオはその試金石と言える。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/141011/bsa1410111712001-n1.htm


    【【自動車】新型デミオで伝わるマツダの覚悟 “安売りしている車”のイメージ払拭】の続きを読む

    1: ダイビングエルボードロップ(catv?)@\(^o^)/ 2014/10/07(火) 09:01:56.35 ID:+fKxQgTp0.net BE:597584361-PLT(15000) ポイント特典

    マツダは2014年10月6日、「CEATEC JAPAN 2014」(シーテック ジャパン/2014年10月7~11日、幕張メッセ)において
    夜間走行におけるドライバーの認知支援を強化する新世代ヘッドランプ技術「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」と、
    同社独自の自動運転技術を搭載した「Mazda3 自動走行システム搭載車」を出展すると発表した。

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1410/06/news069.html


    【マツダが「アクセラ」に自動運転技術を搭載、新世代自動ハイビームも】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/10/03(金) 13:26:41.71 ID:/H8BNn450.net

    BRZ、86、WRXとかいうなんちゃってスポーツカーは完全終了ですわ


    【【速報】新型車マツダスピードアクセラ、コンパクトボディに300馬力オーバーで他スポーツカー終了のお知らせ】の続きを読む

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