マツダ

    マツダ販売減少

    1: 2019/09/29(日) 21:07:45.70 ID:oFL2nYmbaNIKU

    マツダが27日発表した8月の世界販売台数は11万7015台だった。前年同月比11%減で、マイナスは12カ月連続。

    新型車の投入不足や値引き抑制の影響などで、中国での販売が21%減った。
    国内販売は6%減で、10月の消費増税前の駆け込み需要は限定的だった。


    なんでやマツダ3ここで大絶賛して連日スレ完走してたやろが!


    【【悲報】マツダ販売減少に歯止めがかからない模様wwwww】の続きを読む

    mk

    1: 2019/09/25(水) 07:45:33.59 ID:pOL1dscv9

    ペットネーム→世界共通の数字車名へ
    text:Kumiko Kato(加藤久美子)
    そのスタートとなったのは2012年に国内販売が開始されたクロスオーバーSUVのCX-5で、以降、CX-3/CX-8とデビューしている。

    海外向けにも中国専売車種を含むCX-4(旧CX-7)やCX-9といったモデルもある。

    中国専売車種、マツダCX-4。
    実際、このCXシリーズの統一感はなかなか強烈で、クルマにそれほど詳しくない人には全部同じに見えると言われそうだ。

    「統一感」を出したいというマツダの狙い通り? なのかもしれないが。

    そして、CXシリーズの成功に続き、2019年5月には旧アクセラが「マツダ3」を名乗ることが発表された。

    その後、7月にはアテンザが「マツダ6」となり、デミオも「マツダ2」という車名に変わった。

    これら乗用車系のモデルは「CX-◯シリーズ」よりもさらにシンプルに、「マツダ+数字」にすべて置き換えられつつある。

    狙いは「統一感を強め、マツダ車としての価値を高める」ことにあるという。

    車名に統一感を持たせることで、マツダ車全体のイメージ発信力を高めるということなのだろう。

    もちろん、早くから欧州に進出していたことから、欧州志向、世界戦略を狙っての車名変更ということもあるようだ。

    欧州 ペットネームより数字車名が主流
    マツダが早くから進出していたドイツを中心とする欧州では数字またはアルファベット+数字を組み合わせた車名が主流となっている。

    メルセデス・ベンツやBMW、アウディではいずれも無機質な車名ではあるが、車名から車格や排気量(近年は単純に排気量を示す数字が使われにくい傾向にあるが)がすぐにわかる統一感もある。

    メルセデス・ベンツ/BMW/アウディは、数字とアルファベットでモデル名を示す。
    フォルクスワーゲンはかつて、タイプ1(初代ビートル)やタイプ181など数字車名が主流だった時代もあったが現在はペットネームが主流だ。

    これには「多くの人に愛されるクルマになって欲しい」という社名の通り、国民車としての価値に沿った名づけポリシーとのことだ。

    ペットネームの場合、販売国によってはネガティブなスラングを意味する言葉になる場合もある。

    何よりその国ですでに登録されている名前の場合は商標権侵害になる可能性も高くなる。

    ペットネームを付けようとする場合、数多くの車名案を出して販売予定の国それぞれで商標登録されていないかどうか? これを調べるには、大変な労力が必要となる。

    ましてやそのクルマが世界戦略車であり多数の国で販売されるようなクルマであるほど、より大変になる。

    社名+数字であればその危険性はほぼゼロ。数字を商標登録できないし、そもそもマツダ以外に「マツダ」を自動車の車名に使える企業は存在しない。

    そういえばレクサスも、アルファベット+数字の車名である。

    マツダ車ユーザーはどう思っている?
    筆者は山口県出身で、地元にはマツダ車オーナーがとても多い。

    山口県内の自動車学校の教習車はほぼマツダ車だし、筆者が免許を取った下関市内の自動車学校も教習車はマツダ・ルーチェ(コラムシフト!)だった。

    本日国内発表されたCX-30。アルファベットと数字で、車格を表現する。
    そこで、今回の車名変更についてマツダ車をこよなく愛する友人知人に話を聞いてみたところ……。

    「マツダ車ファンは欧州志向が強い人が多い。だからペットネームから数字になっても、たいして気にしていないし、むしろ欧州っぽくなって歓迎」

    「マツダの車は、クラウンやスカイラインなど長年親しまれてきた車名を持つクルマがそもそも少ない。一代限りで姿を消したクルマも多い。何十年もペットネームを持つクルマがいきなり数字車名になれば抵抗するユーザーも多そうだが、マツダ車オーナーにはその感覚は少ないのでは?」

    「これまでも、アクセラオーナーは希望ナンバーを『3』にしていた、同じくデミオは『2』、アテンザは『6』など、欧州の車名をナンバーにしていた人も少なくなかったけど今後、ますます増えそう」

    続きソース
    https://news.livedoor.com/article/detail/17110703/


    【【マツダ】デミオは「マツダ2」にマツダの車名変更に抵抗あるユーザーは少なめ?】の続きを読む


    1: 2019/09/23(月) 16:36:49.930 ID:qOzaX89Ua

    no title


    今回、新たなプラットフォームの特許が公開されたことで、そのアウトラインはほぼ見えてきた。
    即ち、超軽量スペースフレームのボディと400馬力級のロータリーターボ・エンジンの組み合わせだ。
    続報を待て!


    【新型スポーツカー マツダRX-9開発順調!】の続きを読む

    1: 2019/09/20(金) 21:53:40.52 ID:/YrJj8jQ9

    マツダは2019年9月20日、新型クロスオーバー「CX-30」を発表。同日、予約受注を開始した。ガソリンエンジン「スカイアクティブG 2.0」とディーゼルエンジン「スカイアクティブD 1.8」を搭載する車種は同年10月24日に、次世代型ガソリンエンジン「スカイアクティブX 2.0」搭載車は2020年1月以降に発売される。

    ■デザインと実用性を高度に両立

    CX-30は、グローバルに成長を続けるSUV市場をにらんで開発されたニューモデル。「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」がコンセプトに掲げられており、「見る人の感性を刺激するデザイン」「どこへでも気軽に出掛けられる機動性」「大切な人とゆったりと過ごすことができる上質な室内空間」「誰もが安心して運転を楽しめる安全性能」がセリングポイントとされている。

    エクステリアは、滑らかかつ伸びやかな“面で見せる美”が特徴とされており、ホイールアーチ部とボディー下部のクラッディングパネルでSUVらしい力強さも表現されている。ボディーサイズは(カッコ内は既存のSUV「CX-3」との差)、全長×全幅×全高=4395(+120)×1795(+30)×1540(-10)mmで、ホイールベースは2655(+85)mm。市街地での取り回し性に優れる運転しやすい大きさでありながら、高さ制限のある多くの立体駐車場に対応できるとアピールされる。最低地上高は、CX-3よりも15mm高い175mmだ。

    インテリアにおいては“人とクルマの一体感”が重視されており、コックピットにおいては表示機器や操作スイッチをドライバー中心に配置。それとは対照的に、助手席は居心地のよさや安心感が得られるようにデザインされている。CX-3よりも広い後席の居住空間(前後座席間距離は+26mm、左右座席間距離は+50mm)や、適切なシート高が実現する乗降性のよさも見どころのひとつ。荷室の容量は5人乗車時で430リッターが確保されており、海外製品を含むさまざまなサイズのベビーカーも積載可能。開口部下端の低さ(地上からの高さは、CX-3比で-55mm低い731mm)も使い勝手のよさに貢献する。バックドアの電動開閉機構は、エントリーモデルを除き標準で備わる。

    ■豊富なラインナップで市場に対応

    パワーユニットは、全3種類。2リッター直4ガソリンエンジン(スカイアクティブG 2.0:最高出力156PS、最大トルク199N・m)、1.8リッター直4ディーゼルターボエンジン(スカイアクティブD 1.8:同116PS、同270N・m)、さらに、SPCCI(火花点火制御圧縮着火)技術を採用した次世代型2リッター直4ガソリンエンジン(スカイアクティブX 2.0:スペックは現時点で非公表)がラインナップされる。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    マツダCX-30のラインナップと価格(消費税10%を含む)は以下の通り。トランスミッションの違いによる価格差はない。

    ・スカイアクティブG 2.0搭載車(FF):239万2500円~279万4000円
    ・スカイアクティブG 2.0搭載車(4WD):262万9000円~303万0500円
    ・スカイアクティブD 1.8搭載車(FF):288万7500円~306万9000円
    ・スカイアクティブD 1.8搭載車(4WD):312万4000円~330万5500円
    ・スカイアクティブX 2.0搭載車(FF):329万4500円~347万7100円
    ・スカイアクティブX 2.0搭載車(4WD):353万1000円~371万3600円

    (webCG)

    2019.09.20
    https://www.webcg.net/articles/-/41526

    CX-30
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【マツダの新型クロスオーバー「CX-30」がデビュー SUVラインナップがさらに充実】の続きを読む


    1: 2019/09/14(土) 09:43:02.83 ID:k9Iexlte0

    「マツダ3」不振で不協和音 部品・販売「殿様商売だ」

     マツダの商品戦略が正念場を迎えている。中堅メーカーとして生き残るため、走り心地やデザインを追求し、価格を上げても独自の価値で売り込む「高級路線」を行く。

    だが新たな商品群の第1弾、小型車「マツダ3」は予想外の苦戦を強いられた。「良いクルマ=売れる」と言わんばかりの姿勢に、部品各社や販売店には危機感が広がる。
    近年は好調だったマツダだが、再び負の局面に転じる岐路に立っている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49569520Z00C19A9962M00/

    マツダ3
    no title


    【【悲報】マツダ3、メチャクチャ格好いいのにあんまり売れてないwwww】の続きを読む

    マツダ3

    1: 2019/09/13(金) 07:18:58.99 ID:UhLd09wl9

     マツダの商品戦略が正念場を迎えている。中堅メーカーとして生き残るため、走り心地やデザインを追求し、価格を上げても独自の価値で売り込む「高級路線」を行く。
    だが新たな商品群の第1弾、小型車「マツダ3」は予想外の苦戦を強いられた。「良いクルマ=売れる」と言わんばかりの姿勢に、部品各社や販売店には危機感が広がる。近年は好調だったマツダだが、再び負の局面に転じる岐路に立っている。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49569520Z00C19A9962M00/


    【【マツダ地獄】「マツダ3」不振で不協和音 部品・販売「殿様商売だ」】の続きを読む


    1: 2019/08/29(木) 23:37:00.13 ID:ieTU9/xx0 BE:232392284-PLT(12000)



    n_m3

    no title



    7月は米中で一人負け、マツダの我慢

     日系自動車メーカー6社の米国、中国での7月の新車販売台数は、トヨタ自動車、ホンダ、SUBARU(スバル)の3社が両市場で前年同月を上回った。
    市場全体としては米国が微増、中国が減少となる中、3社は新型車効果などでプラスを確保した。販売の質向上に取り組むマツダは両市場でマイナスだった。

    no title




    【マツダ車購入の8割がマツダスカイプラン(残価設定型ローン)wwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ