マツダ

    1: 2017/12/14(木) 06:10:04.02 ID:CAP_USER9

    マツダが2017年12月13日から初代ロードスター(NA型)のレストアサービスをWEBで受付開始
    2017/12/13 14:10
    https://clicccar.com/2017/12/13/539435/
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    マツダが12月13日、初代ロードスター(NA型)のレストアサービスのWEB申込受付を本日より開始したと発表しました。

    同サービスは、ユーザーからロードスターをマツダが預かり、オリジナルに近い状態にクルマをリフレッシュするもの。
    サービスを申し込んだユーザーに対して、ロードスターアンバサダーの山本修弘氏をはじめとした担当者が面談、
    個別の要望やクルマの状態に合わせてサービス内容を決定していくそうです。

    また、今後もロードスターに乗り続けてもらうための幅広い環境作りを目指し、現在供給終了となっている一部パーツの再供給を予定しているそうです。

    本サービスは第27回RJCカーオブザイヤーの特別賞を受賞。
    事前説明会には600名以上の参加申込があったそうで、WEB申込受付の開始にあたって山本修弘氏は、
    「レストアサービスの実現に向けて、サプライヤー各社様、専門店の方々やファンクラブのオーナー様など、これまで多方面の皆さまからご支援をいただきました。
    まだ対象となるモデルや部品は限られてはおりますが、お客様とともに、このサービスを今後育てていきたいと思います」と語っています。

    なお、パーツの再供給については、オリジナルと同じくバックウインドウを解放できるビニール生地のソフトトップや、
    トレッドパターンを再現し乗り味にこだわったブリヂストン製タイヤSF325(185/60R14)、NARDI製ウッドステアリング/シフトノブの4点をはじめ、
    復刻した約150点の部品を2018年1月より販売開始するそうです。

    その他の生産終了部品の再供給についても引き続き検討を進めるそうで、同社は「ロードスター」のレストアサービスやパーツの再供給を通して、
    お客様の人生をより豊かにし、お客様と特別な絆で結ばれたブランドになることを目指すとしています。


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    1: 2017/12/11(月) 12:30:21.27 ID:CAP_USER

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    マツダ RX-9 テストミュール スクープ写真

    マツダのロータリースポーツプロジェクトが動き出したその瞬間をついに目撃した。『RX-8』後継モデルとされる『RX-9』(仮称)の開発テスト車両を、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えることに成功した。

    ニュルブルクリンク付近で目撃された1台の不自然なRX-8。これが次期ロータリースポーツのテスト車なのは間違いない。外観はほぼRX-8のままだが、フロントエアダクトが見慣れぬ形状に拡大されていることが分かる。ボディの延長や拡大はされておらず、初期段階のエンジンテスト車両だと思われる。

    マツダは2017年に入り、2個のターボチャージャーに、電動スーパーチャージャーを加えた3つの加給システムを持つ「トリプルチャージャー」や、ドアが5~15度上方に向けて開く「スワンウィングドア」、スポーツカー用格納式リアスポイラーなどの特許を申請しており、これらのいずれかがこの次期ロータリースポーツに採用される可能性があるという。

    しかし何と言ってもパワートレインの本命は、次世代ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」だ。800cc×2の排気量で450psを発揮すると見られる。駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想されている。

    エクステリアは、2015年の東京モーターショーで公開された『RX-VISION』からインスピレーションを得た、グラマラスで押し出しの強いデザインとなるだろう。

    現在の開発状況から見て、ワールドプレミアは、2019年内となりそうだ。

    https://response.jp/article/2017/12/11/303548.html


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    1: 2017/11/11(土) 09:12:46.60 ID:iU/kV0K30 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    1989年の生誕から28年目となる、初代マツダ(ユーノス)・ロードスター。12万台の国内販売台数のうち、2万3000台が現存しているとのこと。

    マツダは、初代ロードスターを対象としたレストアサービスの開始を2017年8月4日に発表。
    公式Webサイト内に「NAロードスター レストア」ページを立ち上げています。

    今回、レストアサービスの受付開始に先立ち、マツダは事前説明会を開催することを発表しました。

    事前説明会は12月に開催予定で、11月17日から11月26日に説明会への参加募集を行うとのこと。
    詳細については、後日「NAロードスター レストア」ページにて案内されるそうです。

    この事前説明会に参加しないとレストアサービスが受けられない(もしくは受付順位が下がる)というものではなく、
    あくまでもレストアを希望するユーザーとのコミュニケーションの一環であるとのこと。

    また、レストアトライアルアーカイブのトライアル3号車の作業模様を記録した画像をアップしており、
    オーナー車のレストアに先立ってスタッフの育成のために行われているレストアトライアルも最終段階を迎えているようです。

    マツダの「NAロードスターレストアサービスの事前説明会が12月に開催。参加申し込みは11月17日から11月26日
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20171110-10276805-carview/?mode=full
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    1: 2017/11/11(土) 18:51:11.54 ID:CAP_USER9

    マツダは2017年11月10日、「ロードスター」および「ロードスターRF」に一部改良を実施するとともに、ロードスターに特別仕様車「RED TOP」を設定し、同年12月14日に発売すると発表した。

    ■走りの質感もアップ

    今回の改良では、ボディーカラーの追加設定や、機能装備の拡充などを行った。

    ボディーカラーは、「ソウルレッドクリスタルメタリック」「スノーフレイクホワイトパールマイカ」「エターナルブルーマイカ」の3色を新たに採用したほか、これまでロードスターRFのみに設定していた「マシーングレープレミアムメタリック」を、ロードスターでも選択可能とした。

    機能装備については、リアコンソールボックスの内部に遮音マットを敷くことで、収納物の転がり音の低減を図った。また、ファブリックシートのモデルにもシートヒーターを搭載可能としたほか、サンバイザーに表皮巻きタイプを設定している。

    安全装備も強化しており、状況に応じてハイビームとロービームを自動で切り替えるアダプティブLEDヘッドライトを新たに採用した。

    また、ロードスターにはリアサスペンションと電動パワーステアリングの制御を調整し、走りの質感の向上を図った。さらに、タコメーターの文字色を一部変更することで視認性を高めている。

    価格はロードスターが249万4800円~320万7600円、ロードスターRFが325万0800円~374万7600円。

    ■ほろとインテリアを特別にコーディネート

    特別仕様車のRED TOPは、名前の通りのダークチェリー色のソフトトップに、オーバーン(赤褐色)のインテリアを組み合わせた、標準車とは一風違ったコーディネートを特徴とするモデル。この2色のコントラストを際立たせるため、通常はブラックのドアミラーがボディーと同色にペイントされる。このほか高輝度塗装が施された16インチアルミホイールと、ナッパレザーシートも備わる。

    価格は6段MT車が304万5600円、6段AT車が315万3600円。2018年3月31日までの期間限定で注文を受け付ける。(webCG)

    2017.11.10
    http://www.webcg.net/articles/-/37588

    ロードスターRF
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    ロードスターRED TOP
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    1242164

    1: 2017/11/07(火) 21:45:12.10 ID:zvzo1yo/0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    マツダは11月2日、2017年4~9月期(第2四半期)の連結決算を発表した。

    それによると、売上高は1兆6566億円(前年同期比+7.1%)、営業利益は764億円(-13.4%)、
    経常利益は964億円(+16.8%)、四半期純利益は633億円(+12.9%)だった。

    市場別内訳は、国内が9万6000台(+4.0%)、北米が21万9000台(-2.5%)、欧州が13万2000台(-1.6%)、
    中国は14万9000台(+11.9%)、その他地域は18万7000台(-1.9%)だった。

    売上高は円安の影響等により7.1%の増収。営業利益は出荷台数減影響や研究開発費用の
    増加等により13.4%減、2期連続の減益となった。純利益は12.9%の増益となった。

    http://response.jp/article/2017/11/02/302017.html


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    matuda

    1: 2017/11/06(月) 08:12:59.53 ID:z1qXkG1j0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    マツダ、米国不振で4―9月期営業益13%減 円安効果補い切れず

    [東京 2日 ロイター] - マツダが2日発表した2017年4―9月期連結決算は、営業利益が前年同期比13.4%減の765億円だった。
    円安効果はあったものの、競争激化でセダンを中心に米国での販売が落ち込み、販売費用が膨らんだ。研究開発費も増加した。
    18年3月期通期の業績予想は据え置いた。

    マツダの2017年4―9月期連結決算は営業利益が前年同期比13.4%減の765億円だった。

    https://jp.reuters.com/article/mazda-earnings-idJPKBN1D21UY


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    1: 2017/10/27(金) 00:39:08.99 ID:TNSCSeL+0● BE:928380653-2BP(4276)

    マツダ、一球入魂が生んだ「夢のエンジン」 限られた資源をバネに

    [広島 26日 ロイター] -

     マツダ(7261.T)が「夢のエンジン」と呼ばれる次世代エンジンの実用化にめどをつけた。
     米ゼネラル・モーターズ(GM)(GM.N)など世界的な大手メーカーに先駆けて中堅のマツダが
    なぜ「技術者の夢」を実現できたのか。

     開発チームを率いる人見光夫常務らへの取材から、限られた経営資源の中、内燃機関への
    こだわりを貫いて挑戦を続けた同社の成功の構図が浮かび上がってきた。

    <乏しい研究開発費>
     従来のガソリンエンジンから燃費や動力性能を向上させたマツダの「スカイアクティブX(以下、X)」は、
    ガソリン燃料をディーゼルの燃焼方式である「圧縮着火」で燃やすことができる。
     通常のガソリンエンジンはガソリンと空気の混合気に圧力を加えて点火プラグによる火花で点火して
    燃やすが、新エンジンは混合気を高い圧力と温度で自己着火させる。

     ガソリンの出力の強さとディーゼルの燃費の良さという利点を融合したエンジンで、火花点火では
    燃えないような薄い混合気でもきれいに素早く燃えるため、燃費は従来から最大3割高まる。

     2019年に新エンジンの搭載車を発売する予定で、28日から一般公開となる東京モーターショーで
    新エンジンとそのエンジンの搭載車を世界初披露する。

    つづく
    http://jp.reuters.com/article/mazda-engine-development-idJPKBN1CV1OQ
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    【マツダ、とんでもないエンジンの開発に成功!燃費30%もアップ】の続きを読む

    1: 2017/10/10(火) 22:15:18.31 ID:CAP_USER9

    10/10(火) 19:00配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00000116-jij-bus_all

     マツダは10日、新開発の次世代ガソリンエンジンを搭載した試作車を山口県美祢市のテストコースで報道陣に公開した。
    このガソリンエンジンを積んだ車を2019年に発売する。

     公開したのは、小型車「アクセラ」に排気量2000ccの次世代エンジン「スカイアクティブ―X」を搭載した試作車。
    世界で初めて「圧縮着火」と呼ばれる燃焼方式をガソリンで実用化するもので、燃費性能を現行のエンジンに比べ
    20~30%改善させた。低速域から力強く加速するなど動力性能も高い。27日開幕の東京モーターショーで、
    新型エンジンを積んだ小型車を初出展する。

     自動車業界では、電気自動車(EV)を優遇する世界的な環境規制の強化でガソリン車に逆風が吹くが、
    マツダはエンジン技術の改善を続ける方針。エンジン車に加え、電気で走る技術を組み合わせた車を各国の事情に応じて投入し、
    エコカー競争を乗り切る戦略だ。 

    写真は次世代ガソリンエンジン「スカイアクティブ―X」と小飼雅道社長。
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    【マツダ、次世代ガソリン車を公開 19年発売、燃費2~3割改善 スカイアクティブ―X搭載のアクセラ】の続きを読む

    1: 2017/09/23(土) 13:55:03.32 ID:o3Wz1aux0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    「スカイアクティブボディ&シャシー・ジェネレーション2」が日本車の逆襲が始まる!【MAZDA SKYACTIV Gen2】

    今回試乗したテストカーは現行マツダ3(アクセラ)にスカイアクティブXを載せたのではなく、中身は
    次世代プラットフォーム「スカイアクティブボディ&シャシー・ジェネレーション2」の技術が数多く盛り込まれている。

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    ビックリしたのはリアサスペンションで、現行のマルチリンクからトーションビームに変更。これはコスト云々より、
    今後の電動化技術との組み合わせに向けてバッテリー搭載スペースの確保も考慮しているのかもしれない。

    その走りは、ここの技術がどうこう……ではなく、全体のバランスの良さが光った。これまで以上に操作に対するクルマの
    動きと人間の感覚にズレがなく、ドライビングに対する違和感が少ない。具体的にはスカイアクティブXと同じように「○○と○○のいい所取り」と言った印象

    恥ずかしながら、リアサスがトーションビームなのは試乗中は解らず、試乗後に下周りを覗いてビックリしたくらいだった(汗)。
    Cセグメントのモデルは誰もが王者VWゴルフをベンチマークにしているが、この次世代シャシーは走りの動的質感の部分でゴルフを超えるポテンシャルを備えていると感じた。

    https://clicccar.com/2017/09/13/509949/


    【自動車評論家「マツダ次世代シャシーが凄い トーションビームだけどVWゴルフ超え!」】の続きを読む

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