マツダ

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    1: 2020/10/16(金) 14:41:27.117 ID:iRUv5jOKd

       
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    【【画像】マツダ(MAZDA)、ガチで陰好みの車を発表wwwww】の続きを読む

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    01

    1: 2020/10/08(木) 20:23:47.34 ID:mlZhrKM80● BE:156193805-PLT(16500)


    マツダは10月8日、新型コンパクトSUV「MX-30」を発売した。
    国内ではマイルドハイブリッドモデルの発売に続いて、2021年1月にEV(電気自動車)モデルを発売予定。
    さらに、ロータリーエンジンを発電機として使用するマルチ電動化技術を採用したモデルを、2022年前半から順次市場投入する計画が明らかにされた。

    同計画は、MX-30オンライン発表会で明らかにされたもので、発表会に登壇した丸本明社長は
    「EV技術を含め一括企画で、マツダ独自のロータリーエンジンを発電機として使用するマルチ電動化技術の開発を進めています。
    地域やお客さまの使われ方に合わせ、スモール商品群の他の商品への展開も含め、2022年前半から順次市場に導入してまいります」
    と、このマルチ電動化技術をMX-30への搭載を筆頭に、スモール商品群への展開を計画していることが明らかにされた。

    また、発表会の中で丸本社長から、マツダの電動化技術への取り組みについての考えが示され、
    Well to Wheelの視点でEV、プラグインハイブリッド、ハイブリッドなど、地域ごとに最適な動力源を導入する「マルチソリューション戦略」を推進していくことを強調。
    2030年時点でマツダが生産するクルマのすべてに電動化技術を搭載し、グローバルでCO2を減らしていくことを目指していくという。

    その中で2021年1月に発売予定のEVについて、丸本社長は
    「MX-30のEVは、製造からお客さまのご利用、そしてリサイクル、廃棄する過程までの
    全体のCO2排出量を考慮するライフサイクルアセスメントの視点で、搭載するバッテリーサイズを決定しました」と紹介された。

    マツダのマルチソリューション戦略を体現するMX-30の発表の締めくくりに丸本社長は
    「私たちマツダはいつの時代もお客さまに人生の輝きを提供したいと考え、
    お客さまに愛着を感じていただける、独創的な商品、技術、顧客体験の創造に挑戦し続けてまいります」
    との意気込みを示した。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1281631.html


    【本日発売のマツダMX-30 21年1月にEV、22年前半から発電機にロータリーを使ったモデルを順次投入】の続きを読む

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    AZ-1

    1: 2020/10/05(月) 11:51:29.277 ID:arF9rxwH0

    ガルウイングなのに


    【マツダのスポーツカーといえばRX-7やロードスターだけどAZ-1はなんでダメだったの?】の続きを読む

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    ロードスターRF

    1: 2020/09/30(水) 21:51:52.679 ID:769MBiezd

    ダサい!!!!!


    【ロードスターRF欲しいのにたった1つの欠点が俺を悩ませる!!!】の続きを読む

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    1: 2020/09/27(日) 12:34:35.487 ID:S/2wcLl60

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    【【画像】マツダって色々言われがちだけど普通にカッコいいよなwwww】の続きを読む

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    NA

    1: 2020/09/23(水) 23:56:54.308 ID:WNz/QBeza

    どの世代に乗っても良い車だろあれ


    【マツダのロードスターってすごいよなwwwww】の続きを読む

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    MX30

    1: 2020/09/22(火) 20:30:06.85 ID:r8cYI+hf0 BE:501636691-BRZ(11001)

    2020年7月31日、幕張メッセにて開催のモーターショー「オートモービルカウンシル2020」で国内投入が発表された、マツダ期待の新型車「MX-30(エムエックス サーティー)」。
    「マツダ3」「マツダ CX-30」に続く、新世代商品群の第3弾となる「MX-30」。

    昨年(2019年)の東京モーターショーで発表された当初から、マツダ初の量産ピュアEV、つまり電気自動車としてアナウンスされてきた……のだが。
    今回この場で新たに明らかとなったのは、国内ではまず、これまたこの場で初めてその存在が明らかになった、マツダ独自の「マイルドハイブリッド」仕様のモデルが投入される、というものだった。

    ■マツダ MX-30のポイント
    ・観音開きのフリースタイルドアを採用。
    ・日本国内は新開発の「M HYBRID(エム ハイブリッド)」を組み合わせたマイルドハイブリッドモデルから販売開始!
    ・国内におけるEV仕様の販売は今年度中にリースにて開始予定!

    MX-30はすでに昨年秋の東京モーターショーでワールドプレミアされ、今年5月20日には、欧州向けの生産が宇品工場で開始されたことが明らかにされている。欧州では間もなく納車が開始されることになる。
    全長4395mm、全幅1795mm、全高1570mm、ホイールベース2655mmのSUVで、全高が30mm高い以外、CX-30とボディサイズは同寸。
    基本プラットフォームはCX-30と共通で、ボディサイズも全長4395mm、全幅1795mmは同寸。全高は30mm高い1570mmとなる

    特徴的な観音開きのリアドア「フリースタイルドア」を採用するものの、基本プラットフォームをCX-30と共用して開発されたモデルであることがわかる。
    サスペンションはフロントがストラット、リアがトーションビームでCX-30と同形式だ。
    特徴的な観音開きのフリースタイルドアを採用するのがMX-30の特長。クーペSUVだが後席へのアクセス性は悪くないし、居住性も充分だろう

    MX-30最大の特徴は、なんといってもマツダ市販モデルとしては初となるピュアEV!
    しかも、近年の傾向である「大容量電池、長距離航続」に反旗を翻すように、あえて35.5kWhという小容量バッテリーを搭載し、
    航続距離200kmと割り切った(リーフは62?kWhで航続458km)ところがポイントだ。
    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/35fa6733677bb82e3df5747a15a75a777e7a6975/


    【マツダからSUVなのに街乗りに特化したような新型EV車「MX-30」発売 しかし日本はマイルドHVのみ】の続きを読む

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    1: 2020/09/22(火) 21:32:48.169 ID:3D3mW6AvM

    見よこのプリケツ!

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    【【画像】俺の愛車、ありえないくらいかわいいwwwww】の続きを読む

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    スバルマツダ

    1: 2020/09/21(月) 08:30:14.577 ID:VNdWVtfx0

    トヨタとホンダしか選択肢なくなるじゃん…


    【マツダやスバルを買うなって言うヤツwwwwwww】の続きを読む

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    マツダ車

    1: 2020/09/21(月) 16:48:09.957 ID:/xZtXg760

    魂動デザイン


    【車好きから見たマツダ車の良いとこは!?】の続きを読む

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    1: 2020/09/20(日) 06:53:55.66 ID:MSkVk2nS0

    外装
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    内装
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    これで200万


    【【朗報】マツダさん、200万円でとんでもない車を発売してしまう】の続きを読む

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    vv

    1: 2020/09/16(水) 07:19:46.97 ID:QOs0OZOr0

    女子大生が選ぶ「クリスマスデートで迎えにきて欲しい車」ランキング
    https://car-mo.jp/mag/category/news/feature/jd2019

    全国の現役女子大生300人に緊急アンケートを実施。
    国産全車種の中から「クリスマスデートで迎えにきて欲しい車」を選んでもらいました。

    今どきの女子大生が好む車とは?

    第1位 マツダ「CX-5」

    ・大人な雰囲気があるから。(帝京大学4年)
    ・男の人に乗っていてほしい車だと思ったから。(愛知淑徳大学1年)
    ・2人で乗るにはゆったりできる十分なサイズがいい。(青山学院大学4年)
    ・かっこつけている感じがないのにかっこいいから。(早稲田大学2年)
    ・スマートな感じでかっこよくて、中から紳士のような男性が出てきそうだから。(愛知教育大学2年)


    第2位 マツダ「マツダ6セダン」

    ・顔がかっこいい。小型でも大型でもなく、形がとてもスマートで高級そうだから。(大妻女子大学1年)
    ・見た目から上品な感じがするし、車内の広さがちょうど良さそうで、いい感じのムードを作れそうだから。(東京女子大学2年)
    ・独特なデザインの見た目がカッコいいけれど、カッコつけすぎてなくてちょうど良いと思ったから。(清泉女子大学3年)


    【【朗報】女子大生にモテる車1位はマツダ!】の続きを読む

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    CX-30

    1: 2020/09/08(火) 10:22:41.75 ID:naYzNjrt0● BE:969416932-2BP(2000)

    「マツダは他とは違う!」 激戦SUV市場で個性発揮する「CX-30」の魅了とは


    CX-30は三者三様のパワートレインで個性際立つSUV
     最近の新型モデルでは、ガソリン車とハイブリッド車をラインナップするのが一般的です。それはSUVでも例外ではありません。
     
     一方でマツダのコンパクトSUV「CX-30」には、ガソリン車、ディーゼル車、そしてマツダ独自のエンジンという3タイプのパワートレインが搭載されていますが、それぞれの個性はどのような部分なのでしょうか。


    今回、異なるパワートレインを乗り換えてパワートレインを比較しながら合計で600km以上を走る機会があったので、その印象の違いや購入時に選び分けるポイントを紹介していきます。

     まずは、CX-30について概要をおさらいしましょう。マツダのSUVラインナップとしては「CX-3」よりも大きく、「CX-5」よりは小さなボディサイズ。

     全長4395mmでいわゆるCセグメントです。コンパクトSUVに位置づけられますが、ホンダ「ヴェゼル」や日産「キックス」、
    そして注目のニューモデルであるトヨタ「ヤリスクロス」などに比べるとひとまわり大きいポジションで、ボディの大きさ的にはトヨタ「C-HR」に近い立ち位置です。

     ボディ設計は、ホイールベースは短くなっているもののマツダのハッチバック「マツダ3」と共通部分が多く、兄弟に近い関係といっていいでしょう。

     日本仕様は全高を1540mmに抑え、機械式立体駐車場に入庫が可能なプロポーションとしています。

     パワートレインは「SKYACTIV-G」と呼ぶ排気量2リッターガソリンエンジン、「SKYACTIV-D」の1.8リッターディーゼルエンジン、そして特殊な燃焼方式を採用した2リッターガソリン「SKYACTIV-X」の3タイプ。

     SKYACTIV-Xの火花点火制御圧縮着火という燃焼方式は、量産車としてはマツダが世界で初めて実用化したもので、パワートレインのハイライトです。

     果たして、実際に乗り比べてみてその印象の違いはどうでしょうか。

    いかそ


    https://news.yahoo.co.jp/articles/a7cb76f8babc562aa0677b8d77070036f099c3c3


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    マツダ車買うか

    1: 2020/08/29(土) 11:14:32.17 ID:amYXdPdoa

    なにがあかんのや・・・


    【ワイ「マツダ車買うか」お前ら「マツダはやめとけ」「マツダだけはあかん」「マツダにするな」】の続きを読む

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    RX7

    1: 2020/08/21(金) 08:23:01.05 ID:33UPO8KUa

    RX78やったわ…


    【女「マツダの車買ったの」ワイ「へえ、なんて車?(どうせデミオやろ)」】の続きを読む

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    マツダのアテンザとトヨタのカムリ

    1: 2020/08/22(土) 22:04:31.52 ID:Eik+CoWJ0

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    マツダ・アテンザXD Lパッケージ
    全長×全幅×全高:4865×1840×1450mm
    ホイールベース:2830mm
    車重:1660kg
    エンジン:直列4気筒DOHCディーゼルターボ
    排気量:2188cc
    最高出力:190ps(140kW)/4500rpm
    最大トルク:450Nm(45.9kgm)/2000rpm
    トランスミッション:6速MT
    駆動方式:4WD
    最小回転半径:5.6m
    WLTCモード燃費:18.8km/ℓ
    車両本体価格:419万400円


    【マツダのアテンザとトヨタのカムリ買うならどっち??】の続きを読む

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    CX5かMATSUDA6

    1: 20/08/16(日)19:11:26 ID:BdK

    煤は週一で30分以上走ればええんやろ?


    【CX5のディーゼルかMATSUDA6のディーゼルか迷うwwwww】の続きを読む

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    マツダ6

    1: 2020/08/12(水) 14:23:54.448 ID:BZXYgZMH0

    どう?


    【マツダ6って車買おうっかな!!!】の続きを読む

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    マツダ

    1: 2020/08/10(月) 11:18:47.38 0

    なんでや


    【マツダ(デザインS、乗り心地A、安全技術B、燃費C、ブランドイメージD)←こいつが天下を取れない理由】の続きを読む

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    ロードスター

    1: 2020/08/06(木) 20:58:10.308 ID:2KFPsfBx0

    86←馬力ない軽くもないFRだけどさ…

    なぜなのか


    【ロードスター←馬力はないけど軽快なFRバランスのよい車www】の続きを読む

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    ボンゴ

    1: 2020/08/05(水) 17:30:46.13 ID:nc3HiSRS0

    でも謎のポテンシャルを秘めとる


    【ボンゴとか言うクソダサいけど謎のポテンシャルを秘めとるよなwwww】の続きを読む

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    フェアレディZ

    1: 2020/08/02(日) 10:36:22.839 ID:F7A4e9uaM

    楽しいかな?


    【フェアレディZって車乗ったら楽しいかなwwww】の続きを読む

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    m

    1: 2020/07/29(水) 12:37:20.78 0

    カーセンサー西村編集長インタビュー

    ●若者からめちゃくちゃ人気なのはあのメーカー

    西:各メーカー、インポーターは、今中古車市場をすごく重視しているんですよね。
    中古の買い取り価格についてもすごく細かくチェックしています。
    リセールバリューは、そのままそのメーカーのバリューでもありますから。

    F:昔のマツダ地獄じゃないですが、「あの会社のクルマは買い取り価格が安いからな」
    と言われるのがメーカーとしては一番怖い。

    西:その通りです。マツダは頑張りましたよね。アンケートを取ると、今のマツダ人気は本当にすごい。
    特に若い子たちからの評価がめちゃくちゃ高いです。何しろカッコいい。
    それでいて元値が安いから中古車になったときの実額が他と比べると一段安い。乗ってみると走りもいい。
    思想的なものも結構コンセプチュアルだったりするので、20代の半ばぐらいの若い子たちからのウケが非常にいいんです。
    彼らに何が欲しい? と聞くとマツダという答えがかなりの確率で返ってきます。
    何で? と聞くと一番に出るのはデザインがカッコいいからと。みんなそう言いますね。

    F:へー。こりゃデザインの前田さん(前田育男・マツダ常務執行役員デザイン・ブランドスタイル担当)が聞いたら泣いて喜ぶわ(笑)。

    西:ボルボとかBMWとかと同じようなイメージですよねと、彼ら言いますもん。

    https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00105/00101/?P=3


    【今、マツダが若者からめちゃくちゃ人気があるらしいw】の続きを読む

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    ロードスター

    1: 2020/07/30(木) 17:58:41.05 ID:tfD+a7VA0

    悲しすぎる


    【ワイの愛車(ロードスター)がたった今レッカーされてったwwww】の続きを読む

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    1: 2020/07/29(水) 10:48:51.96 ID:h/ui+JyD9

    マツダのベストセラー・クロスオーバーSUV『CX-5』後継モデルの情報を、スクープサイト「Spyder7」が海外エージェントから入手した。情報によると、その車名は『CX-50』となる可能性があるという。最速で2021年内、あるいは2022年初頭の発表と予想される後継モデルの姿にせまる。

    CX-5は、燃焼効率の高い「SKYACTIVエンジン」、および高機能「SKYACTIVシャシー」、軽量高剛性「SKYACTIVボディ」を採用し、2012年に初代が誕生。マツダ再生の立役者となっただけでなく、SKYACTIV-Dエンジンの投入によって日本市場でのクリーンディーゼルエンジン車普及を牽引したエポックメイキングなモデルだ。

    現行型となる第2世代は2017年に発売。マツダのデザイン哲学「魂動」をさらに研ぎ澄ませ、新たな都会的SUV像を作り上げた。そして早くもCX-5に後継モデルが登場することになる。

    マツダは、2019年5月に新たなFRプラットフォームと、直列6気筒エンジンの投入を明らかにしている。縦置きアーキテクチャ、48Vマイルドハイブリッド/プラグインハイブリッドなどDセグメントの「Largeアーキテクチャ」の詳細も語っており、『マツダ6』次期型はこれを採用すると見られている。CX-5後継モデルへの採用もささやかれているが果たして。

    これが事実なら、3.0リットル直列6気筒「SKYATIV-X」+48Vマイルドハイブリッド、そして3.3リットル直列6気筒ディーゼルの「SKYACTIV-D」、2つの直6がトップグレードとして並び立つ。

    以下、最高出力187psを発揮する2.5リットル直列4気筒「SKYACTIV-G」+48Vマイルドハイブリッド、最高出力226psを発揮する2.5リットル直列4気筒ターボチャージャー「SKYACTIV-G」、そして2.2リットル直列4気筒ディーゼル「SKYACTIV-D」がラインアップされるだろう。

    そして気になるのがそのデザインだ。Spyder7が予想CGを作成した。

    次期型では、Aピラー、Cピラーにより傾斜を持たせたクーペスタイルとなり、フロント形状も前衛的なシャープなデザインになる。サイドは前後タイヤハウス周りに切れ込みが入り、アンダースカートの形状と合わせて立体感がさらに強調されるだろう。

    フロントは従来の魂動デザインの延長線上ながら、ヘッドライト上部に大型LEDをビルトイン。アンダー開口部はグリルに合わせて跳ね上がるデザインに、さらに大胆にカットされたデュフューザーが迫力満点のエクステリアを形作るだろう。

    その車名については、前述の通り「CX-50」となる可能性があるという。マツダは欧州特許庁へ「CX-10」から「CX-90」までのネーミングを登録していることが確認されており、このCX-5後継モデルに「CX-50」の名が与えられる可能性は高い。

    マツダ CX-5 後継モデル、CX-50(仮)予想CG
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    マツダ CX-5 の2020年モデル(英国仕様)
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    2020年7月28日(火) レスポンス
    https://response.jp/article/2020/07/28/336930.html


    【マツダ CX-5 後継モデルは「CX-50」が濃厚? FR&直6エンジン搭載で全面刷新か ※予想CGアリ】の続きを読む