マツダ

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    1: 2017/06/22(木) 19:49:34.97 ID:CAP_USER

    マツダは6月22日、『アテンザ』などの駐車ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、マツダ『アテンザ』と『アクセラ』の2車種で、2012年10月2日~2016年6月13日に製造された4万9166台。

    後輪ブレーキキャリパにおいて、ブーツのシール構造が不適切なため、キャリパ内部に水が浸入、シャフトが錆びて腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、シャフトの摺動性が悪化し、駐車ブレーキの制動力が低下。最悪の場合、車両が動き出すおそれがある。

    改善措置として、全車両、ブレーキキャリパのシャフトを点検し、錆が発生しているものはブレーキキャリパを対策品と交換する。錆が発生していないものは、対策品のブーツキットと交換する。なお、交換部品の準備に時間を要することから、使用者に不具合内容を通知し、注意喚起の上、MT車から順次点検を実施する。

    不具合は89件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
    https://response.jp/article/2017/06/22/296478.html


    【マツダ アテンザ など4万9000台、駐車ブレーキが効かなくなるおそれ】の続きを読む

    1: 2017/06/12(月) 21:23:31.20 ID:CAP_USER

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    マツダは、ロータリーエンジン50周年イヤーとなる今年の東京モーターショーで、新型ロータリーを搭載する最高級2ドアクーペ「RX-9」を初公開する可能性が高まっている。

    Spyder7では欧州からの最新情報を元に、デザインを予想してみた。

    2015年の東京モーターショーで公開された「RX-VISION」からインスピレーションを得た、マツダ独特のライン形状と押出の強いフロントエンドを特徴としており、随所にメッキパーツを採用したエクステリアは高級感が溢れる。

    パワートレインは、新開発のロータリーエンジン「SKYACTIVE-R」を採用、最高出力は450ps程度が予想され、駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想する。

    注目は、ロードスターRFのノウハウを活かした、電動アクティブトップモデルが投入される可能性だ。

    今年の東京モーターショーでコンセプトモデルをワールドプレミアし、2019年にはオープンモデルを初公開した後、2019年内にクーペが発売されるのではと予想している。

    予想価格は最低でも800万円、1千万円超えの可能性も十分あるという。
    https://response.jp/article/2017/06/12/296011.html


    【新車予想!マツダ新型ロータリーは「RX-9」を19年発売か。価格は1千万円超えも?】の続きを読む

    1: 2017/06/10(土) 23:42:58.58 ID:CAP_USER9

    マツダ、夏発売予定の「CX-3」2.0リッターガソリンエンジンモデルの新燃費モード「WLTCモード」は16.0km/L - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063195.html

     マツダは6月2日、2017年夏に発売を予定している「CX-3」の2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」搭載車が新燃費モード「WLTCモード」の認可を取得したと発表した。

     CX-3は2015年に1.5リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を搭載したモデルとして発売され、ガソリンエンジンの搭載は2017年夏に発売が予定されているモデルが初めてとなる。

     WLTCモード(世界統一試験サイクル:Worldwide-harmonized Light vehicles Test Cycle)は、乗用車などの国際調和排出ガス・燃費試験法のWLTP(Worldwide harmonized Light vehicles Test Procedure)に基づいた国際的な試験方法。信号や渋滞などの影響を受けた低速走行を想定する「市街地モード(WLTC-L)」、信号や渋滞などの影響をあまり受けない走行を想定する「郊外モード(WLTC-M)」、高速道路などでの走行を想定する「高速道路モード(WLTC-H)」の3つの走行モードで構成され、従来のJC08モードに比べてエンジンが冷えた状態の走行時間の増加やアイドリング時間の減少、ドライバー以外の乗員や積載物の重量の考慮などにより、実際の使用状況に近い燃費となっている。

     研究開発・MDI・コスト革新を統括するマツダ 取締役 専務執行役員の藤原清志氏は、「マツダは実質的なCO2削減とお客様価値の最大化に向けて、従来から実際に運転する状況での性能を重視して開発を行なってまいりました。地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供することを追求し、さらなる省資源化や地球環境保護への貢献を目指してまいります」とコメントしている。


     なお、2017年夏以降はWLTCモードの認可を取得した車種から「WLTCモード燃費」と3つの走行モードごとの燃費値がカタログなどに表示され、購入検討者は自身の走行環境に合わせて実態に近いモード燃費を確認することができるようになる。また、2018年10月以降に販売する新型車については、エネルギーの使用の合理化に関する法律の「省エネ法」に基づき、WLTCモード燃費表示が義務化される予定。

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    【マツダの夏発売予定「CX-3」2.0Lガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」、WLTCモード認可を取得 新燃費16.0km/L】の続きを読む

    144_o

    1: 2017/06/02(金) 19:29:19.79 ID:CAP_USER

    自動車のカタログに記載される燃費の表示が変わる。政府が2018年10月以降に発売される新型車から国際的な試験法を導入するためで、消費者は実態により近い数値を参考に車を比較できるという。
    自動車各社が対応に追われる中、マツダは2日、先陣を切って夏に発売する小型のスポーツ用多目的車(SUV)のガソリンエンジン車で新方式を採用すると発表した。

     燃費は現在、日本独自の試験法に基づく一つの数値だけを表示している。現行方式は理想値に近い。実際に走らせたときの燃費は、アクセルの踏み方などで差が出るため、一般にカタログの数値を2~3割下回るとされる。

     新方式は「市街地」「郊外」「高速道路」を走行する場合を想定した三つの数値と、これらを組み合わせた総合値の四つの表示を義務付ける。国連が14年に定めた国際基準にのっとった。実力に近くなることから、カタログ上の燃費は現在より悪くなる。

     国土交通省によると、マツダが新発売するSUV「CX―3」のガソリンエンジン車が新方式の適用第1号だ。マツダは実際の燃費を重視した車づくりを進めており、いち早く導入することで消費者にアピールする狙いがある。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00000095-jij-bus_all


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    1192003

    1: 2017/06/03(土) 07:58:52.81 ID:RD3QAfHQ0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    マツダ2万9000台リコール=「RX―8」、火災の恐れ―国交省

     マツダは1日、スポーツカー「RX―8」の燃料ポンプに不具合があり、火災の恐れがあるとして、2003年2月~08年2月に生産された2万9902台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     海外の対象車は13万2000台余りに上る。

     国交省によると、燃料ポンプに使われた樹脂製パイプの耐久性が不足していた。パイプはエンジンに送り出されるガソリンの通り道だが、圧力や周囲の熱気によって亀裂が入る可能性があり、
    最悪の場合は漏れたガソリンで火災が起きる。国内で11件、海外で69件の不具合が報告されている。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000092-jij-soci


    マツダは6月1日、『RX-8』に関するリコール(回収・無償修理)を、国土交通省に届け出た。

    今回のリコールは、フロントサスペンションの不具合が原因。ロアアームのボールジョイントの製造工程が不適切なため、ボールジョイントソケット部に亀裂が発生しているものがある。
    そのため、走行中に大きな衝撃が加わると、ボールジョイントソケット部からボールジョイントが外れ、最悪の場合、走行不能に陥るおそれがある。

    リコールの対象となるのは、1万2984台。2003年2月14日から2004年5月7日までに生産された車両が、リコールに該当する。

    https://response.jp/article/2017/06/01/295596.html


    【マツダRX-8 車が燃える&サスペンションが壊れるからリコール 不具合報告多数 怖すぎwww】の続きを読む

    vvv

    1: 2017/05/19(金) 16:50:48.10 ID:f/yzSSvX0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    四代目プリウス、C-HR……近頃、トヨタのクルマが良くなってきている。豊田章男社長は「もっといいクルマづくり」という言葉を連呼しているが、
    その手本としているのは、実は、マツダのモノ造りだ。転機となったのは2013年の「アクセラ・ハイブリッド」。トヨタのエンジニアを迎えて行った試乗会で起きた、ある“事件”とは……。
    http://president.jp/articles/-/22041


    【トヨタとマツダが技術提携に至った"事件"】の続きを読む

    1: 2017/05/16(火) 07:47:57.07 ID:gR+IQ/md0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    コンチネンタルは、ヘッドアップディスプレイ(HUD)を日本メーカー向けに初めて生産開始し、マツダ『デミオ』『CX-3』『CX-5』向けオプションとして、コンバイナー式HUDを提供していると発表した。

    従来のHUDがフロントガラスに情報を表示するに対して、コンバイナーHUDは「コンバイナー」と呼ばれる小型で半透明なプラスチックディスクに投影。
    フロントガラスと光路の調整が不要となるため、従来の半分の面積で設置でき、デミオやCX-3など、コンパクトカーやスポーツカーに最適だ。

    コンバイナー式HUDはコンパクトながら従来システムと同レベルの機能性を持ち、ボンネットの先にフルカラーのディスプレーを表示。運転手の視線移動を抑制し、安全運転に貢献する。

    https://response.jp/article/2017/05/15/294699.html#cxrecs_s
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    あれ、対向車から見るとだっせぇと思われてるからww


    【最近流行っている車用のヘッドアップディスプレイって絶対廃れるよな・・・ダサいし】の続きを読む

    yk_cx-501

    1: 2017/05/01(月) 07:10:23.63 ID:CAP_USER

    2017年04月28日 21時30分 更新
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1704/28/news149.html


    マツダの2017年3月期の連結営業利益は前期比44.6%減の1256億円。
    世界販売台数は過去最高だったが、日本と北米の販売が伸び悩んだ。
    今期は新型SUV「CX-8」を投入する。

    マツダが4月28日発表した2017年3月期の連結営業利益は、前期比44.6%減の1256億円だった。
    中国で販売が伸び、世界販売台数は過去最高となったものの、日本と北米の販売が伸び悩んだ。
    円高だったことも響いた。
    今期は新型スポーツタイプ多目的車(SUV)「CX-8」の投入などにより、増収増益を目指す。


    日本と米国で苦戦

    売上高は5.6%減の3兆2143億円、純利益は30.2%減の937億円だった。
    世界販売台数は1.6%増の155万9000台と過去最高を更新したが、
    日本と米国の販売台数減少や、為替が円高だった影響により、減収減益だった。

    北米の販売台数は2.1%減。新型「CX-9」などのクロスオーバー系車種は好調だったが、
    乗用車セグメントでは需要縮小と競合激化で苦戦した。
    好調なCX-9も、ハイグレードモデルは好調だが、エントリーグレードモデルの販売には課題が残った。

    日本市場の販売は12.8%減と大きく落ち込んだ。前半は新商品投入が少なく、商品改良モデルも不発だった。
    しかし、16年12月に新型「ロードスターRF」、17年2月に新型「CX-5」を投入し、販売は順調。回復基調にある。

    一方、中国は24.1%増と大幅に台数を伸ばし、過去最高の29万2000台となった。
    小型車減税政策の効果で「Mazda3」がけん引。新型「CX-4」も計画を上回るペースで売れている。
    (続きます)


    2: 2017/05/01(月) 07:10:49.92 ID:CAP_USER


    SUVの供給改善へ

    今期は、売上高が前期比4.2%増の3兆3500億円、営業利益が19.3%増の1500億円、純利益が6.6%増の1000億円の見通し。
    新型CX-5のグローバル展開による販売拡大などを見込み、世界販売台数は2.6%増の160万台を見込む。
    国内主力工場でクロスオーバー系車種の生産能力を拡大し、世界的な需要拡大に対応する。

    また、新型クロスオーバーSUV「CX-8」を17年中に国内で発売する。
    3列シートのCX-8の投入によって、「ミニバンの生産を終了する」(小飼雅道社長)方針。
    3列シートが必要なファミリー層や、他のクロスオーバー系車種からの買い替え客の需要を想定する。

    小飼社長は「ミニバンに替わる新たな市場を創出したい」と意気込む。価格は300万円台前半からとなる見込み。

    前期苦戦した米国市場については、好調なSUVの供給改善で巻き返しを図る。
    「供給能力がネックだった。供給を正常にすることで販売を増やす」(小飼社長)。
    SUVは、競争が激しいセダン系に比べて収益性も高いため、収益増加につながることを期待している。

    中期目標では、19年3月期に世界販売台数165万台を掲げる。
    目標達成に向けて、「年5万台レベルの持続的な台数成長を目指す」(同)方針だ。


    【マツダ、17年3月期営業益44%減 SUV拡充で巻き返しへ】の続きを読む

    117_o

    1: 2017/04/30(日) 21:55:36.05 ID:nJdj5jkN0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典

    マツダがシェア2%でも存在感を放つ理由

    台数や売上高を最重視しないから復活できた

    バブル時のマツダは大幅値引きで安かろう悪かろうというクルマを売っている印象が強くあったようですが、
    このスタンスを明確に決めることで、「値引きしないと買ってくれない顧客を無理して追いかけない」という方針が明確になり、
    「高くても欲しいと思われる車」作りという方針が明確になり、
    営業現場も「正価販売」という、無理な値引きに頼らない戦略が選択可能になるわけです。

    当然、このマツダの戦略転換においては、部外者が想像できないレベルで激しい社内の議論があったことは容易に想像できます。
    自信を失っている社員が新しい方針になじむには時間も必要だったはずで、マツダの復活に時間がかかっていることもうなずけます。

    ただ、マツダの経営陣は、この価値観をトップから現場まで徹底的にやりきったそうです。

    http://toyokeizai.net/articles/-/168651?page=3


    【マツダの車っていいよな。今は家庭の事情でアウトバック乗ってるけど。】の続きを読む

    school-axela

    1: 2017/04/02(日) 08:40:38.67 ID:CAP_USER9

     普通自動車運転免許の教習で乗ったクルマは何でしょうか。15年ほど前に運転免許を取得した記者の場合、タクシーなどでよく見かけるトヨタ「コンフォート」や日産「クルー」だったと記憶しています。

     ところが近年に取得した人と話をしていると、多くの人がマツダ「アクセラ」だったといいます。その「アクセラ」を普通車の教習車として導入している東京都葛飾区の平和橋自動車教習所に話を聞きました。

    ――「アクセラ」を採用している理由はなんですか?

     昔はマツダ以外の教習車を使っていたのですが、ある教習所が閉鎖されるにあたり、その教習所で導入したばかりだった「アクセラ」を一部引き取ったのがきっかけです。特に悪いところはなく、生徒からも「かっこいい」と好評なこと、そしてコストパフォーマンスがよいことから、その後、ほかの教習車を更新するにあたっても「アクセラ」を導入しました。

    ※ ※ ※

     同教習所によると、「教習車モデル」が設定されている車種は限られていて、それ以外のクルマを教習車にする場合は改造が必要な場合もありコストが高くなるとのこと。「アクセラ」は、教習車モデル設定車のなかでも特にコストパフォーマンスがよく、「導入する教習所が増えたのは当然の流れ」だと話します。

     実際に「アクセラ」は教習車としてどれほどのシェアがあり、どういう特徴があるのでしょうか。マツダに聞きました。

    ――「アクセラ」の教習車としてのシェアはどれくらいですか?

    「マツダ調べ」ではありますが、直近では30パーセント台のシェアです。

    教習車として拡販、その狙いとは

    教習車、なぜ「アクセラ」ばかり? 背後にあるマツダの狙いとは

    ――やはりシェアは高いですね。普通の「アクセラ」とどう違うのでしょうか?

     教官用モニター、教官用シートリフター(座面の高さ調整装置。運転席には標準装備)のほか、エンジンが異なっていたりストップランプをLED化していたりと、教習車向けの仕様です。

    ――教習車としてのセールスポイントはどのあたりでしょうか?

    「アクセラ」はスタイリッシュ・セダンとして、そのデザインで好評をいただいています。また、AT車のエンジンは1.6L、4速AT(通常の「アクセラ」は6速AT)を採用し、キックダウンをわかりやすく教習できる仕様です。

    ――いつごろから、どのような経緯で教習車として拡販することになったのでしょうか?

     当社では「ルーチェ」(編注:かつてのマツダにおける高級セダンの代表車種。1995(平成7)年に販売終了)の時代から教習車をラインナップしており、2004(平成16)年以降は「Zoom-Zoom」で格好の良い「アクセラ」をベースに拡販しています。

    ――通常の「アクセラ」の売り上げ拡大に貢献していますか?

     具体的な関連性を示す数値はありませんが、初めて運転するクルマが「アクセラ」であったことで、免許取得後にクルマを選ぶ際、マツダブランドをご検討いただくことも増えたのではないかと考えています。

    ※ ※ ※

     多くの人にとって初めて乗るクルマである教習車を、マツダブランド全体の入口にする、そのような役割が「アクセラ」の教習車にはあるようです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00010000-norimono-bus_all


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    002_o

    1: 2017/03/18(土) 19:47:28.801 ID:5B6GL5YWM

    cx-5かアクセラで悩んでるんだけどお前らならどうする?
    価格差含めて考えてくれ

    cx-5はとてつもなく静かで乗り心地も良くてかつ加速性能もいい
    んでもってFMC直後、取り回しも良いサイズ
    コスパも国産車最高レベル

    一方アクセラは静音性ゴミカスだし乗り味とかも世界戦略のCX-5と比べれば月とスッポンだけど国内にMTの設定がある


    【マツダの車に詳しい人ちょっと来て?どれ買うか悩んでる】の続きを読む

    1: 2017/02/16(木) 19:30:37.15 ID:nsWpwfo00 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    マツダは2月16日、『CX-5』の助手席側サイドミラーに設置したサイドカメラに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2012年1月10日~2014年3月12日に製造された6万7413台。

    左前輪付近の路面情報を確認するサイドカメラに、レンズ表面のコーティングが不適切なものがあることが判明。洗浄剤や雨水などに含まれる酸でコーティング剤が浸食され、
    そのまま使用を続けると、レンズ本体も浸食して白濁化し、サイドカメラの映像が徐々に鮮明に映らなくなり、最悪の場合、路面情報をを確認できなくなるおそれがある。

    改善措置として、全使用者へ当該不具合について周知し、レンズの白濁が発生している場合には、サイドカメラを対策品に交換する。

    不具合は277件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

    http://response.jp/article/2017/02/16/290740.html
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