マツダ

    mazda3

    1: 2019/06/03(月) 22:14:27.953 ID:3OJAmwQGa

    ホンダ・トヨタはもう比較にすらならない(男26才)
    ベンツ買うくらいならmazda3のが良いじゃん(男28才)
    後部が狭くてもいいからハッチバックがいい(女24才)
    って意見だったので、ハッチバックの黒買うね( ^ω^ )


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    1: 2019/05/24(金) 12:44:15.86 ID:awAOKYIV9

    新型「マツダ3」発売 ガソリンとディーゼルの良さを兼ね備えた新エンジン初搭載

    マツダ新型「マツダ3」の国内販売が開始され、ガソリンエンジンでありながら、ディーゼルエンジンの良さも兼ね備えた「SKYACTIV-X」を世界で初めて実用化して搭載しました。

    魂動デザインも深化した新型「マツダ3」
     マツダは、新型「マツダ3」を2019年5月24日より発売しました。

    「アクセラ」の後継車に位置づけられる新型マツダ3は、デザインコンセプトである「魂動デザイン」が深化し、日本の伝統的な美意識である「引き算の美学」を追求したスタイルになりました。

    マツダ新型「マツダ3 ファストバック」
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     新型マツダ3にはセダンとファストバックの2つのタイプが用意されていますが、セダンは「凛とした伸びやかさ」、ファストバックは「色気のある塊」をテーマとし、それぞれの個性を際立たせた外観デザインとしています。

     ボディカラーはセダンに7色、ファストバックに8色を設定。「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシーングレーメタリック」の2色に加え、ファストバックでは専用色として、金属の質感と樹脂の滑らかな素材感を融合させた新開発の「ポリメタルグレーメタリック」が設定されました。

     内装でも引き算の美学が取り入れられ、水平基調でシンプルな構造による上質感と運転に集中できる心地よい空間という機能性を融合しています。

     動力性能については、クルマ全体で最適化したマツダ独自の新世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を新開発。

     理想の運転姿勢を「歩行状態(人間が歩いている時の姿勢)」と定義し、シートからボディ、シャシー、タイヤに至るまですべての車体構造を刷新して、安心して楽しく運転できる環境を実現しました。

     パワートレインは、マツダが新たに開発した2リッターの「SKYACTIV-X」を初めて実用化して搭載するとともに、1.5リッターガソリン、2リッターガソリン、1.8リッタークリーンディーゼルの4タイプがセダン・ファストバックともに設定されました。

     SKYACTIV-Xは、独自の燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」を採用し、ガソリンエンジンで圧縮着火を制御する技術が世界で初めて実用化されたものです。

     優れた初期レスポンスと力強いトルクを備えるディーゼルエンジンの良さと、素早い操作に追従し、高回転までスムーズに伸びていくガソリンエンジンの良さを兼ね備えた走りが楽しめます。また、小型で効率的なハイブリッドシステム「M Hybrid」を搭載することで、モーターアシストによる低燃費を実現しました。

     トランスミッションはATに加え、SKYACTIV-Xと1.5リッターガソリンではMTも用意されています。

     そのほか、質の高い静粛性の実現や各スピーカーの位置と方向を刷新してクリアなサウンドを提供するオーディオシステム「Mazda Harmonic Acoustics(マツダ・ハーモニックアコースティックス)」を装備しました。

     安全装備として、緊急時の回避・被害軽減を支援する先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」も搭載しています。

     また、直感的な操作性と機能性を備えたコネクティビティ・システム「マツダコネクト」が進化し、基本性能の向上やより直感的に使えるヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)などを採用して使いやすくなりました。

     さらに、クルマとマツダがネットワークでつながり、ユーザーのカーライフを24時間365日サポートするサービスが導入されます。事故や病気などの時に、クルマがオペレーターとつながること迅速に緊急車両を手配することができ、スマホアプリ「MyMazda」と連携することでクルマの状況やドアの閉め忘れ等を通知するサービスも利用できます。
     
     価格(消費税込)は、セダンが247万円から355万1200円、ファストバックが218万1000円から362万1400円です。

     なお、SKYACTIV-X搭載モデルは2019年7月に予約受注が開始され、発売は10月の予定となります。【了】

    https://kuruma-news.jp/post/147521
    2019.05.24 くるまのニュース


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    1418219

    1: 2019/05/18(土) 22:39:10.29 ID:c8MNR10H0 BE:194767121-PLT(12001)


    コスモスポーツなど56台がロータリーサウンドを響かす…KANTO ロータリー祭り
    https://response.jp/article/2019/05/18/322458.html


    【1980年代のRX-7はポルシェのデザイン盗んだってめちゃくちゃ言われていたな】の続きを読む

    マツダが一流企業

    1: 2019/05/01(水) 12:47:53.457 ID:65W+UN+Z00501

    経営陣が勘違いしてるから

    マツダはデザイン重視で、スポーティで真っ赤な車を売りにしている。

    だが、一般人は車がスポーティだから買おう、とならない。
    一般人にとって車なんてただの移動手段の一つに過ぎない。

    一般人は安心安全に乗れて壊れず丈夫、恥ずかしくなく乗れる車を欲している。

     
    それなのに人馬一体、走る歓びとか勘違いしていて、
    ロードスターみたいなスポーティな車を前面に売りに出してる点が残念。

    あんなロードスターみたいな車で職場いってみ、めっちゃ恥ずかしいで。
    まともな大人の社会人が乗る車ちゃうやんけ。


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    1: 2019/04/26(金) 14:10:36.43 ID:CAP_USER

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    《撮影 吉田瑶子》マツダ・ロードスター30周年記念車(オートモビルカウンシル2019)
    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/26/321814/1412106.html

    4月5日にオートモビルカウンシル2019でお披露目された、マツダ『ロードスター』30周年記念車。世界で限定3000台が販売されるが、日本の割当はソフトトップモデルが110台、RFが40台の合計150台となっている。

    ソフトトップは4月5日から15日まで商談予約を受け付けていたが、その申し込み数は1900台以上で販売台数の17倍を超えたことがわかった。現在、抽選で当選した応募者と、店頭での商談を実施しているという。

    マツダはHPで「応募頂いたすべてのお客様に30周年記念車(ソフトトップモデル)をお届けできない事をお詫び申し上げます」とコメント。RFは5月27日から6月10日まで行うが、ソフトトップで多くの応募があったことを受けて、予定の40台から数十台程度増加させるか検討中だという。

    ロードスター 30周年記念車は専用色「レーシングオレンジ」を採用。ブレーキキャリパーやレカロシート、ドアトリム、シフトレバーなどは、そのオレンジをアクセントとしたカラーコーディネートとしている。レイズ製鍛造アルミホイールやビルシュタイン製ダンパー(MT車のみ)、ブレンボ製フロントブレーキキャリパー、ニッシン製リアブレーキキャリパー、Boseサウンドシステム(AUDIOPILOT2)+9スピーカーなどを特別装備。6MTが430万3800円、6ATが426万0600円となっている。

    公式リンク
    マツダ|30周年記念車(ソフトトップ)|ROADSTER 30th ANNIVERSARY
    https://www.mazda.co.jp/beadriver/special/roadster_30th/roadster/#reservation

    2019年4月26日(金)12時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/26/321814.html


    【マツダ ロードスター 30周年記念車、ソフトトップの商談予約数は17倍以上…RFはどうなる?】の続きを読む

    1: 2019/04/24(水) 21:56:25.18 ID:axR2vAQh9

    マツダは2019年4月23日、「ボンゴブローニイバン」をフルモデルチェンジし、同年5月13日に発売すると発表した。

    ■新型は「トヨタ・ハイエース」の姉妹車に

    ボンゴブローニイバンは、マツダがラインナップする、ワンボックスタイプの小型商用バンである。これまでは自社開発の製品だったが、今回の新型はトヨタからOEM供給を受ける「ハイエース/レジアスエース」の姉妹車となった。

    広大な荷室空間や、荷物の積み降ろしや人の乗降を容易にするレイアウト、前席まわりの多彩な収納スペースなどといった特徴は、いずれもベース車と共通。パワープラントは2リッターガソリンエンジンと2.8リッターディーゼルターボエンジンの2種類で、燃費は前者が10.4km/リッター、後者が12.0km/リッターと公称されている(ともにJC08モード)。トランスミッションはいずれも6段ATで、駆動方式はガソリン車がFR、ディーゼル車が4WDとなっている。

    安全装備も充実しており、前方の車両や歩行者を検知して、衝突の回避ないし衝突被害の軽減に貢献する「プリクラッシュセーフティーシステム」などの先進安全技術を、全車に標準装備している。

    価格は以下の通り。

    ・DX(FR/ガソリン車):242万1360円
    ・DX(4WD/ディーゼル車):338万7960円
    ・GL(FR/ガソリン車):264万8160円
    ・GL(4WD/ディーゼル車):359万4240円

    (webCG)

    2019.04.24
    https://www.webcg.net/articles/-/40825

    ボンゴブローニイバン
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    普通乗用車「アクセラ」

    1: 2019/04/04(木) 15:38:10.94 ID:eEmR/lz79

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019040400740&g=eco

    マツダ5万台リコール=ワイパー作動しない恐れ
    2019年04月04日14時29分

     マツダは4日、普通乗用車「アクセラ」5万885台(2015年7月~17年7月製造)をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。車両を制御するコンピューターに問題があり、フロントワイパーが作動しない恐れがあるという。

     国交省によると、これまでに不具合が347件報告されている。海外での対象車の販売台数は約60万台に上る。


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