マツダ

    普通乗用車「アクセラ」

    1: 2019/04/04(木) 15:38:10.94 ID:eEmR/lz79

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019040400740&g=eco

    マツダ5万台リコール=ワイパー作動しない恐れ
    2019年04月04日14時29分

     マツダは4日、普通乗用車「アクセラ」5万885台(2015年7月~17年7月製造)をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。車両を制御するコンピューターに問題があり、フロントワイパーが作動しない恐れがあるという。

     国交省によると、これまでに不具合が347件報告されている。海外での対象車の販売台数は約60万台に上る。


    【【マツダ】5万台リコール=ワイパー作動しない恐れ 普通乗用車「アクセラ」】の続きを読む

    1: 2019/03/25(月) 17:14:17.09 ID:UY/py28O9

    https://www.sankei.com/smp/economy/news/190325/ecn1903250020-s1.html

    マツダ・ロードスターの30年記念車、4月から予約開始
    2019.3.25 16:59経済産業・ビジネス

     マツダは25日、2人乗りオープンカー「ロードスター」の登場30年を記念し、特別仕様車を国内で発売すると発表した。希望小売価格は368万2800円からで、150台の販売を予定している。4月からインターネット上で予約を受け付け、応募が多数の場合は抽せんとする。

     朝焼けをイメージしたオレンジ色の車体が特徴だ。予約期間は開閉式の屋根が布の「ソフトトップモデル」は4月5日から15日、金属の「ハードトップモデル」は5月27日から6月10日まで。北米向けに用意した500台の予約枠は既に埋まったという。

     ロードスターは1989年2月に初代モデルが登場し、北米や欧州を中心に世界で100万台以上を販売している。

    米シカゴの自動車ショーで公開したマツダ「ロードスター」30周年記念の米国仕様モデル(同社提供)
    no title


    【ロードスターの30年記念車、4月から予約開始】の続きを読む

    マツダの車

    1: 2019/03/12(火) 15:44:37.851 ID:QqZFzeh20

    cx-5かcx-8か今度発売するマツダ3を買おうと思ってる事伝えたら
    母親「おぇっ」
    父親「マツダwww」
    って感じの反応だったんだけど何が悪いんだ?
    こっちは日本車をデザインだけで選ぼうとしたらマツダ以外あり得なかっただけなんだが…


    【マツダの車買おうとしたら両親に馬鹿にされたwwwwww】の続きを読む

    1: 2019/03/09(土) 14:20:08.36 ID:0J9l31O+0 BE:232392284-PLT(12000)


    マツダ、新型「Mazda3」に雪上試乗。走りの秘密は進化したリアサスペンションにあり

     まもなく登場するマツダ「アクセラ」の後継モデルになると言われている新型「Mazda3」(車名を引き継ぐかは未定)。
    このMazda3に北海道のマツダ 剣淵試験場で3月初旬に乗ってきた。
    個人的には走りをそれほど期待していなかったからだ。
    その理由はリアサスペンション形式をマルチリンクからトーションビームアクスル(以下、TBA)に変更したからだ。
    あらゆるものはスペックだけで判断できないとは思っているが、やはり先入観はつきまとうのが正直なところだ。

    現行「アクセラ」でコースチェックがてらに走り出すと、これはこれでわるくないと思える扱いやすさがあることを確認できる。
    だが、Mazda3で同じシーンを走ると、扱いやすさが段違いで向上していたから驚いた。
    フラットに走り乗り心地もわるくない。荒れた路面でいつまでもゆらゆらと動くアクセラに対し、入力を一発で納めて目線のブレもない。

     結果的に路面からの入力については「ドンッ!」と大きくなっているが、人間はそれにあまり気が付かない。
    実は人間の能力を研究した結果、そちらのほうが快適であるという答えに到達したそうだ。
    リアサスペンションが柔らかいといつまでも収束しないように感じることも発見したらしい。
    人間の能力を最大限に活かし、前後共に「ドンッ! ドンッ!」と入力するが、そちらのほうがかえって快適だという判断だったようだ。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1173780.html
    no title


    【マツダ「走りの為にトーションビームに変えた 人は柔らかい足よりドンドン衝撃を受けたほうがいい」】の続きを読む

    1: 2019/03/06(水) 06:44:07.87 ID:ch0uYGmD0 BE:323057825-PLT(12000)


    マツダは3月5日(現地時間)、ジュネーブモーターショー 2019(第89回 ジュネーブ国際モーターショー)で新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-30(シーエックス サーティー)」を世界初公開した。
    同モデルはマツダの新たな基幹車種として、今夏より欧州から順次グローバルで販売を開始する予定。

     CX-30は2018年のLAオートショーでワールドプレミアされた「Mazda3」に続く、新世代商品の第2弾モデル。マツダのデザインテーマ「魂動デザイン」を具現化したエレガントなスタイルと、
    SUVらしい力強さとを融合させた新しいコンパクトクロスオーバーモデルとなる。


    パワートレーンは、気筒休止システムを採用する2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」、1.8リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.8」、
    そして独自燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」を採用した次世代エンジン「SKYACTIV-X」。
    SKYACTIV-G 2.0とSKYACTIV-Xではマイルドハイブリッドシステムを搭載しており、燃費を向上させるとともに、より高いレベルのドライビングプレジャーを目指したという。
    トランスミッションでは6速AT、6速MTが用意される。

    マツダが新型SUV投入へ 「CX―30」まず欧州で
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42062610V00C19A3X12000/
    no title

    no title



    参考
    SKYACTIV-X(スカイアクティブ エックス)は、マツダが開発、および製造するガソリンエンジンの名称。SKYACTIV TECHNOLOGYのひとつ。

    世界で初めて予混合圧縮着火(英語版) (HCCI) を実用化したガソリンエンジンである[1][2]


    【マツダ、新型CX-30発表キタ━(゚∀゚)━! 新型エンジン「スカイアクティブX」搭載!】の続きを読む

    マツダ3

    1: 2019/03/02(土) 14:00:59.477 ID:qCLz6zBM0

    車が欲しいんだがはじめての購入でよくわからん
    通勤は今まで電車だったのが転勤に伴って車が必要になったのと子供産まれて車で出掛けたいと思ったので購入する事にした
    新しいモデルの車の発売情報見てたらマツダ3ってのがカッコ良くて安いから気になってる

    人数は妻と子供(0歳)と俺で偶に(月に2度程度)俺の両親と一緒に外食に行く
    用途は通勤買い物お出掛け旅行になると思うけどどうだろ?


    【マツダ3っていう車欲しいと思ったんだが良い車なのかな?】の続きを読む

    このページのトップヘ