マツダ

    1: 2019/02/08(金) 21:58:02.67 ID:fZihjA/r9

    マツダは2019年2月8日、「マツダMX-5(日本名:ロードスター)」の誕生30周年を記念する特別仕様車「MX-5 Miata 30th Anniversary Edition(MX-5ミアータ 30thアニバーサリーエディション)」を、シカゴモーターショーの会場で世界初公開した。

    今回の特別仕様車の目玉は、「レーシングオレンジ」と名付けられたボディーカラー。「MX-5を育ててくれたすべての人々に感謝の気持ちを伝えるために、そして、これからのMX-5への期待を込めて、心が沸き立つ一日の始まりを予感させる、朝焼けのようなオレンジ系のカラーを開発した」という。

    MX-5の30周年記念車には、このほかRAYSと共同開発した鍛造アルミホイール「RAYS ZE40 RS30」やシリアルナンバー付きオーナメントなどが装着される。

    具体的な特別装備の内容は以下の通り。

    ・ボディーカラー(レーシングオレンジ)
    ・RAYS製鍛造アルミホイール(RAYS ZE40 RS30)
    ・“30th Anniversary”オーナメント(シリアルナンバー付き)
    ・オレンジをアクセントとしたカラーコーディネート(ブレーキキャリパー、シート、ドアトリム、インパネデコレーションパネル、シフトレバー)
    ・レカロ製シート
    ・ビルシュタイン製ダンパー(MT車のみ)
    ・ブレンボ製フロントブレーキキャリパー(オレンジ塗装)
    ・NISSIN製リアブレーキキャリパー(オレンジ塗装)
    ・BOSEサウンドシステム+9スピーカー
    ・Apple CarPlay、Android Auto対応(市場による)

    ボディータイプはソフトトップモデルとリトラクタブルハードトップモデルの2種類で、それぞれにMT車とAT車がラインナップされる。販売台数は、合わせて世界限定3000台。

    現時点では価格と台数は明らかにされないものの、日本市場でも販売される。マツダによれば、前述のボディータイプとトランスミッションはいずれも選べるとのこと。(webCG)

    2019.02.08
    https://www.webcg.net/articles/-/40345

    MX-5 Miata 30th Anniversary Edition(MX-5ミアータ 30thアニバーサリーエディション)
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    1: 2019/02/06(水) 19:04:47.53 ID:HG/Ca/Jx0● BE:423476805-2BP(4000)


    マツダは3月5日に行われるジュネーブモーターショー2019のプレスデーで新型SUVを発表する。
    マツダの第2世代SKYACTIVはスモールとラージの2つのアーキテクチャに分けられる。
    スモールアーキテクチャには新型CXとして、新たなSUVモデルの導入が予告されていた。
    その新型SUVは、CX-4の次期型である可能性が高い。
    CX-4は中国向けに2016年より販売されてきたモデル。これを後継する次期型は第2世代SKYACTIV技術が導入され、グローバル販売される。
    新型CX-4の日本発売は順調に進めば2019年末頃となる見込み。

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    https://car-research.jp/tag/cx-4


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    マツダ

    1: 2019/01/31(木) 08:27:49.73 ID:aQjC25nO9

    マツダが30日発表した2018年の世界販売台数は161万台と5年連続で過去最高を更新した。主要市場である米国や欧州、日本、東南アジア諸国連合(ASEAN)での販売が伸びた。多目的スポーツ車(SUV)のCX―5や、大型SUVのCX―8、CX―9の販売が好調だった。

    17年比で2%増えた。米国は30万台で3年ぶりに前年を上回った。CX―5やCX―9の販売が伸びた。欧州は3%増の27万台。CX―5に加えて小型のCX―3も堅調だった。日本国内は5%増の22万台。3列シートのCX―8の販売が3万台と好調だった。タイも37%増の7万台だった。

    中国は12%減の27万台。商品改良車を投入したCX―3以外は軒並み前年を下回った。中国市場専用車のCX―4は15%減だった。

    世界販売の車種別ではCX―5が13%増の46万台、マツダ3(アクセラ)が12%減の38万台、マツダ2(デミオ)が13%増の17万台と続いた。

    国内生産は3%増の99万台。防府工場(山口県防府市)の生産が増えた。中国2工場の生産が減少したこともあり海外生産は6%減の60万台、国内外の工場を合計した世界生産台数は1%減の159万台だった。

    2019/1/30 19:36
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40679300Q9A130C1LC0000/


    【【日本企業好調】マツダの世界販売161万台 18年、5年連続過去最高】の続きを読む

    1: 2019/01/21(月) 21:05:32.93 ID:mWcfgk+h0● BE:423476805-2BP(4000)


    マツダは2019年から「新世代商品」をスタートさせる。
    その第一弾として、東京オートサロン2019で一般公開された新型MAZDA3が話題となっている。
    中に乗り込んだ多くのファンが驚いたのは、その質感の高さである。
    プレミアムセグメント車と感じさせるクルマなのである。
    売れ筋は、やはりSKYACTIV-XやSKYACTIV-Dといった上級パワートレインだろうか。
    新色ポリメタルグレーメタリックも人気色となりそう。

    https://car-research.jp/tag/mazda3
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    https://www.youtube.com/watch?v=AhkMfNwO15g



    【MAZDA3から大きく変わるマツダの内装、プレミアムブランド狙う】の続きを読む

    1: 2019/01/10(木) 20:05:10.42 0

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/1163/695/amp.index.html
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    昨日発表された最新のベンツCLAと2ヶ月ほど前に発表されたマツダ3
    マツダやるじゃん


    【マツダがベンツにデザインで勝ってしまったと俺の中で話題にwwwwww】の続きを読む


    1: 2019/01/07(月) 10:28:37.71 ID:j/139nuS9

     マツダの新世代カーコネクティビティシステムとして2013年発売の「アクセラ」から搭載が開始された「マツダコネクト」。この新世代商品群にほぼ標準で搭載されるシステムは、ダッシュボード上の7インチWVGAセンターディスプレイ、アクティブ・ドライビング・ディスプレイ(いわゆるヘッドアップディスプレイ)、それにセンターコンソールに配置されたコマンダーコントロールが組み合わされたもの。オプションを購入することなくクルマの各種設定が行なえたり、スマートフォンなどと接続することでインターネット放送などのエンターテインメントが楽しめたりする。さらに別途ナビゲーションソフトを購入することで、安価にカーナビゲーションとしても利用することが可能になっている。

     ただ、ナビゲーションに限った話をすると、当初はグローバル仕様のソフトウェアが搭載されており、複雑怪奇な道路事情をベースにガラパゴス的な進化を遂げていた“日本のカーナビ”に慣れたユーザーにはあまりにも使い勝手がわるく映ってしまった。そうした事態を改善すべく、幾度かのアップデートを経たのち、現在では日本向けのソフトウェアとなる「マツダコネクトナビPLUS」を採用。さらに、ハードウェア面でも「CX-8」からは「自車位置演算ユニット」を搭載するなど、使い勝手を改善すべく着実に進化を遂げている。

     こうしたアップデートの一環として実現したのが、2018年10月に行なわれた「CX-5」および「CX-8」の商品改良モデルから採用されたApple CarPlayおよびAndroid Autoへの対応だ。マツダ車の場合、ほとんどのモデルがマツダコネクト標準搭載ということもあって、市販カーナビの装着ができないというデメリットがあったが、これによって少なくともソフトウェアの選択肢については広がったわけだ。

     前置きが長くなってしまったが、ここではマツダコネクトとApple CarPlayを組み合わせての使い勝手を中心にお伝えしたい。iOS 12以上であればGoogleマップ&ナビが利用できるようになったため、地図のバリエーションという面でも利便性が高くなったと言える。
    (続きはソース)
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/review/1160822.html

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    【【マツダ】マツコネがCarPlay対応 ついにGoogleマップが使える!】の続きを読む


    1: 2018/12/28(金) 12:42:12.79 ID:da/vbfyt0● BE:423476805-2BP(4000)


    アクセラの後継車に相当するモデルは、日本でもグローバル車名のMazda3の車名に統一される。
    日本での発売日は確定していないが、2019年夏頃が見込まれる。
    Mazda3は、東京オートサロン(開催2019年1月11~13日)でカスタマイズモデルとして出品されることになったが、このリリースでもアクセラの文字は無かった。
    マツダがアクセラの車名を捨てて、Mazda3を日本市場向けモデルにも使っていくことは、遅くともこの時点では決断されていたと考える。
    今後、デミオ → Mazda2、アテンザ → Mazda6、ロードスター → Mazda MX-5といった車名変更が次のモデルチェンジ時に行われることが予想される。

    https://car-research.jp/tag/axela
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    【日本仕様もマツダ3へ車名統一、アクセラ後継新型車】の続きを読む

    1: 2018/12/26(水) 19:05:30.53 ID:CAP_USER9

    マツダは2018年12月26日、軽乗用車「フレアワゴン」に新モデルの「タフスタイル」を設定し、販売を開始した。

    ■スズキ・スペーシア ギアの姉妹モデル

    マツダ・フレアワゴン タフスタイルは、マツダがスズキからOEM供給を受けて販売するトールワゴンタイプの軽乗用車であり、「スズキ・スペーシア ギア」の姉妹モデルにあたる。

    車両の特徴はベース車に準じたもので、エクステリアでは丸型のLEDヘッドランプやガンメタリック塗装の前後バンパー、サイドガーニッシュ、ルーフレール、アルミホイールなどの採用により、SUVのような力強さを表現。インテリアについても、オレンジ色のメーターリングやシートステッチ、工具箱をモチーフとした専用デザインの助手席アッパーボックスなどで、通常のフレアワゴンとは一線を画すイメージに仕立てられている。

    機能面についても同様で、はっ水加工のシート表皮やメッシュタイプの助手席シートバックポケット、防汚仕様の後席シートバックや荷室フロアボードなどを採用。ターボエンジン車の「タフスタイル ハイブリッドXT」には、シフトパドル、クルーズコントロール、全方位モニター用カメラパッケージを標準装備している。

    価格は以下の通り。

    ・タフスタイル ハイブリッドXS(FF):163万6200円
    ・タフスタイル ハイブリッドXS(4WD):175万3920円
    ・タフスタイル ハイブリッドXT(FF):180万1400円
    ・タフスタイル ハイブリッドXT(4WD):191万9160円

    同時に、既存のモデルについても仕様変更を実施しており、全方位モニター用カメラパッケージを「カスタムスタイル ハイブリッドXT」に標準装備、「ハイブリッドXS」のアップグレードパッケージ付き車と「カスタムスタイル ハイブリッドXS」にオプション設定。ボディーカラーについては「チアフルピンクメタリック(モノトーン)」「ブレイブカーキパール」の2色を廃止した。

    価格は133万3800円から199万2600円。(webCG)

    2018.12.26
    https://www.webcg.net/articles/-/40089

    フレアワゴン タフスタイル
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