トヨタ

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    1: 2017/10/06(金) 03:01:39.17 ID:CAP_USER

    2017年度上半期(4~9月)の車名別新車販売台数で、首位はホンダの軽自動車「エヌボックス」で、前年同期比10・6%増の9万4601台だった。

     軽は全面改良や一部改良した車種の売れ行きが好調で、上位10車種のうち6車種を占めた。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が5日に発表した。

     2位はトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」で42・4%減の7万8707台、3位は日産自動車の小型車「ノート」で68・5%増の6万8441台だった。

     三菱自動車から供給を受ける日産の軽「デイズ」は、前年に三菱自の燃費データ不正問題で一時販売を停止した反動で、2・4倍の6万7262台と大幅に回復し、4位に食い込んだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00050068-yom-bus_all


    【新車販売 プリウスが40%減】の続きを読む

    1: 2017/10/05(木) 19:00:14.93 ID:CAP_USER9

    トヨタは同社の最高級セダン「センチュリー」を21年ぶりにフルモデルチェンジし、
    3代目となる新型センチュリーを初公開した。

    日本の皇族公用車にも使われているトヨタ センチュリーだが、「匠の技」「高品質のものづくり」を
    3代目となる新型センチュリーへ伝承しつつ、昨今の市場ニーズに合わせ、高い環境性能や搭乗者の快適性を追求したパッケージを実現。
    新たな内外装デザイン、ショーファーカーとしての先進装備・快適装備の採用に重点を置き、開発されたという。

    現行モデルに搭載されているセンチュリー専用のV12エンジンは廃止され、
    新型センチュリーでは低燃費・高出力化を実現するトヨタの直噴技術「D-4S」を採用した5リッターV8エンジンを搭載。
    ハイブリッドシステム(THSII)を組み合わせることで、クラストップレベルの低燃費を追求した。
    さらに、トランスミッションには2段変速式リダクション機構を搭載し、静かで滑らかな走行を実現させた。

    また、ホイールベースの拡大、フロアの低段差化、ドア開口高さの拡大を実施するなど、
    ショーファーカーにふさわしく後席優先のパッケージに磨きをかけた。
    エクステリアデザインは、グリルなど随所に施された七宝文様や、
    リアコンビネーションランプのガーニッシュ部の黒色化などで、精緻な華やかさ・落ち着きを表現。
    インテリアデザインは、折り上げ天井様式を取り入れ専用織物をあしらい、
    リアシートには座り心地を追求したリフレッシュ機能付アジャスタブルリアシートを採用。心地良さと格の高さを実現している。
    専用チューニングを施したサスペンションや高剛性ボディに加え、
    乗り心地に特化した新開発タイヤを採用するなど、路面から伝わる振動を抑えることで、走行安定性と上質な乗り心地を両立。
    安全面でも、トヨタの衝突回避支援システム「トヨタ セーフティセンスP」を始め、
    ブラインドスポットモニター、リアクロストラフィックアラートなど最先端の安全装備を採用している。

    なお、新型センチュリーは、2017年10月25日から11月5日まで
    東京ビッグサイトで開催される東京モーターショー2017において初披露され、2018年年央に発売される予定となっている。

    ■新型センチュリー主要諸元
    全長×全幅×全高:5335mm×1930mm×1505mm
    ホイールベース:3090mm
    トレッド フロント/リア:1615mm/1615mm
    エンジン型式:2UR-FSR
    エンジン排気量:4968cc
    バッテリー:ニッケル水素

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00010004-autoconen-ind

    新型センチュリー イメージ画像
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    【日本最高級車「センチュリー」3代目を公開!21年ぶりフルモデルチェンジ!】の続きを読む

    1: 2017/10/04(水) 23:09:31.67 ID:CAP_USER9

    全面刷新し、2018年夏に発売を予定しているトヨタ 新型クラウン
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    新型クラウンは「走行性能の追求」と「コネクティッド技術」の両輪で開発

    トヨタは、1955年に初代が誕生して以来、日本車で最も伝統ある最上級セダン「クラウン」を、7年ぶりにフルモデルチェンジする。

    トヨタ新型「クラウン(15代目)」を写真で見る【画像11枚】

    15代目となる新型クラウンは、クラウン初となるTNGAの採用により、3代続いたプラットフォームを一新するなど、クルマをゼロから開発。

    ドイツのニュルブルクリンクサーキットで走行テストを実施するなど、意のままに操れるハンドリング性能に加え、低速域から高速域、荒れた路面など、あらゆる状況においても目線のブレない走行安定性を実現するという。

    さらに新型クラウンでは、車載通信機の全車標準装備により、IoT社会への対応や、ビッグデータ活用によるカーライフサポートの充実化など、コネクティッド技術の革新的進化も注目される。
    .
    ■新型クラウンの主要諸元

    新型クラウンは、2017年10月25日(水)から11月5日(日)までの12日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される第45回東京モーターショー2017において「クラウン コンセプト」として初披露される。

    配信10/4(水) 13:30配信
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010003-autoconen-bus_all

    他ソース
    【東京モーターショー2017】トヨタ、クラウン コンセプト を初公開へ…コネクテッド技術も進化
    https://response.jp/article/2017/10/04/300643.html

    「CROWN Concept」
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    【15代目 トヨタがクラウンを7年ぶりにフルモデルチェンジ コネクテッド技術進化 「クラウン コンセプト」モーターショーで初公開】の続きを読む

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    1: 2017/10/04(水) 14:33:20.58 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は4日、乗用車「SAI(サイ)」「レクサスHS250h」が走行不能になる恐れがあるとして、2009年6月~10年12月製造の計5万5628台をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。「走行できない」「エンジンがかからない」など156件のトラブルが報告されている。
     
    国交省によると、対象の車は変速機のモーターの部品が摩耗し、ショートする可能性がある。北米に輸出した約2万台にも同じ不具合があり、トヨタは現地の法令に合わせた措置を取る。

    配信(2017/10/04-14:17)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017100400700&g=soc


    【【リコール】トヨタ5万台リコール 「レクサス」走行不能恐れ】の続きを読む

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    1: 2017/09/30(土) 21:27:57.11 ID:CAP_USER

    2018年初頭、トヨタ クラウンがフルモデルチェンジか
    トヨタの高級セダン”クラウン”(クラウンアスリート/クラウンロイヤル)が、2018年初頭にもフルモデルチェンジを実施する公算が強くなってきた。早ければ、2017年10月末から始まる東京モーターショー2017会場で先行披露される見込みだ。

    新型クラウン、どこがグッと新しくなるの!?

    戦後からわずか10年後の1955年、設計から生産まで一貫して純国産で造られた初代のクラウンから60余年。今度の新型クラウンのモデルチェンジで15代目となる。単一車種でこの記録はもちろん日本一だ。

    ニッポンの高級車として、長きに渡り日本市場を重視し造られ続けてきたクラウン。果たして新型はどのように生まれ変わるのだろう。編集部で得た独自情報なども交えながら、15代目新型クラウンシリーズについて詳細に解説する。

    フォルム激変! クラウン史上最もスポーティに格好良くなる!?
    15代目の新型クラウンでまず大きな話題を呼びそうなのが外観のデザインだ。現行型(14代目)クラウンも、ピンク色で塗られたイメージモデル(のちに限定販売)や、フロントバンパーまで食い込んだ大胆な大型フロントグリルなどで衝撃を与えたが、新型では車体のフォルム自体もグンと変わりそうだ。

    これは、トヨタ車のFRモデルとしては初採用となるTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)コンセプトの影響が大きい。より低重心なパッケージングとすることで、よりスポーティなフォルムが得られる土壌が出来た。

    さて肝心のデザインはどうだろう。

    デビュー当初は賛否両論あった現行型14代目クラウンのフロントマスクも、今やすっかりお馴染みとなったことから、新型クラウンでも”派手顔”自体はキープコンセプトの傾向だ。もちろんLEDヘッドランプなどの最新トレンドはしっかり盛り込まれる。もちろん現行型同様に”クラウンアスリート”と”クラウンロイヤル”の2種類を設定。そして少し遅れてロングホイールベース版のクラウンマジェスタも追加されるだろう。

    さて問題は新型クラウンのフォルムだが、そのヒントはここ最近のトヨタ車やレクサス車にある。新型カムリやレクサスの新型LSだ。ともにクーペのように低くワイドで流麗なフォルムに生まれ変わっている。とかく保守的だと思われていたトヨタのセダン車だったが、その劇的な変化には大いに驚かされた。

    クラウンは法人需要や官公庁の用途などお堅いニーズも根強く、また道や駐車場が狭い日本市場を重視するためボディサイズも大幅に拡大することも出来ない。したがってカムリやLSほど大胆にはなれないだろうが、これまでの王道”Theセダン”フォルムではないのは確か。一説には6ライト(Cピラー:後席後ろの柱に窓が設けられる)になるとの噂も聞かれる。クラウンの大胆なモデルチェンジには大いに期待したい。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010003-autoconen-bus_all


    【トヨタ クラウンが2018年初頭に発売か!? フルモデルチェンジでデザインも一新】の続きを読む

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    1: 2017/09/29(金) 10:50:55.05 ID:8QUqREg40 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典

    トヨタ自動車は、2020年代前半に一般道での自動運転技術を実用化する方針を正式に発表した。

     人工知能(AI)などを活用し、歩行者の有無や信号など周囲の交通状況を把握するほか、
    地図情報と照らし合わせ交通規制に従い、走行する技術などの確立を目指す。

     27日に同社が公表した「自動運転白書」の中で明らかにした。白書ではまず高速道路での
    自動運転を20年に実現する。車の周囲のカメラやレーダーで状況を把握し、自動で
    車線変更したり、先行車との車間距離を保ったりする技術を確立する。20年代前半には歩行者や
    自転車なども検知できるようにする。いずれも緊急時に備えて運転席に人が座ることを前提とする。
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170929-OYT1T50045.html


    【10年後の未来 自動運転車が当たり前に】の続きを読む

    EV

    1: 2017/09/28(木) 19:05:25.12 ID:CAP_USER9

    トヨタとマツダ デンソーとEV新会社 開発対応加速
    2017.9.28 16:24

    資本提携するトヨタ自動車とマツダは28日、トヨタグループの部品大手デンソーと、
    電気自動車(EV)の開発に向け新会社を共同で設立したと発表した。
    トヨタとマツダは今年8月にEVを共同開発することで合意しており、電池やモーターといった
    車両の電動化に欠かせない基幹部品に強みを持つデンソーを加えることで開発力を強化する。

    設立した新会社は「EV C.Aスピリット」。
    資本金は1千万円で、トヨタが90%、マツダとデンソーが5%ずつ出資した。
    社長にはトヨタの寺師茂樹副社長が就いた。本社は名古屋市で、従業員数は約40人。

    新会社は車体の骨格や制御システムを開発する。車のデザインや生産、販売はトヨタとマツダがそれぞれで手掛ける。
    トヨタはハイブリッド車(HV)で培った電動化技術に強みを持つほか、
    マツダは低コストで少量多品種の車種開発にノウハウを持つ。
    そこにEVの動力となるモーターなどの分野で定評があるデンソーが加わることで、
    軽自動車からスポーツ用多目的車(SUV)、小型トラックまで幅広い車種に対応したEV開発を新会社で担う。

    トヨタとマツダは平成27年5月に環境技術や安全分野の包括提携で基本合意。
    今年8月には相互に500億円を出資する資本提携で合意し、EV共同開発に加え、
    米国で新工場を建設する計画などを示していた。

    10月2日の相互出資を前にトヨタとマツダがEV新会社を設立したのは、
    EVの開発対応が“待ったなし”の状況にあるためだ。米カリフォルニア州や中国などが新たに導入する
    環境規制では、トヨタが得意とするHVが新エネルギー車の対象に含まれていない。
    新エネ車の対象となるEVを投入していないトヨタとマツダにとってはEVの開発対応が急務になっていた。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/economy/news/170928/ecn1709280028-n1.html


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    1: 2017/09/21(木) 21:57:41.23 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は2017年9月19日、復元作業を施した、「トヨタ・スポーツ800」(通称ヨタハチ)のレーシングカーを発表した。

    トヨタ・スポーツ800は、トヨタが1965年から1969年にかけて製造したスポーツカー。今回の個体は、1966年に開催された「第1回鈴鹿500kmレース」において1-2フィニッシュしたうちの1台(フレームナンバー:UP15-10007)で、修復後は「スポーツ800 GR CONCEPT(コンセプト)」の呼び名が与えられている。

    作業に際しては、TOYOTA GAZOO Racingのエンジニアにより、内外装のレストアのみならず、運動性能に関わるチューニングも施されている。その過程では匠といわれるベテランから若手まで多くのメンバーが参加、技能伝承と人材育成も行われたという。

    同社では今後、全国各地で展示を行うなど、スポーツ800 GRコンセプトに一般のファンが触れられるイベントも検討しているとのこと。(webCG)

    2017.09.19
    http://www.webcg.net/articles/-/37149

    トヨタ・スポーツ800 GRコンセプト
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    1: 2017/09/19(火) 22:21:03.24 0

    若者のクルマ離れに歯止めをかけることができるのでしょうか? トヨタ自動車はこれまでのスポーツカーブランドを一新し、新たなブランドを発表しました。

    タイヤをきしませながらドリフトを繰り返すこちらの車。これが「若者の“クルマ離れ”」を食い止めるトヨタの“秘策”だというのです。

    19日、トヨタが発表した新たなスポーツカーブランド「GR」。
    実はトヨタはこれまで「Gスポーツ」という別のブランド名を使ってきましたが、浸透しませんでした。そこで、なんとか知名度をあげようと、今回、これを一新。
    「GR」ブランドに統一し、セダンからミニバンまで幅広い車種をスポーツ仕様にして販売します。狙いは団塊の世代を中心としたクルマ好きの囲い込みと若者のクルマ離れを食い止めることにあります。

    「大多数の客は便利で移動手段的に考えると思うが、その中でも俺って車好きなんだよとアピールできるような、両方の客を満足させることにチャレンジしていきたい」(トヨタ自動車 豊田章男社長)

    最も安い価格で208万円からというこちらのシリーズ。低迷が続く国内の自動車販売の起爆剤となるのでしょうか?
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170919-00000074-jnn-bus_all


    【トヨタ、スポーツカー専門の新ブランド「GR」発表。セダンからミニバンまでスポーツ仕様に、最低価格208万円から】の続きを読む

    1: 2017/09/20(水) 07:58:11.71 ID:CAP_USER9

    走行中に前輪タイヤの位置を変えられる実験用の「ロボットカー」の説明をする渋谷浩さん=19日午後、奈良市
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    トヨタ自動車の研究員が製作した走行中にドライバーがタイヤの位置を変えられる実験用の「ロボットカー」が、奈良市で開かれた車の走行安全技術に関する国際学会で19日、公開された。

    研究員はトヨタ自動車未来研究部の渋谷浩さん(60)で、2011年に完成させた。渋谷さんによると、国内での公開は初めてという。

    ハンドル部分に設置された12個のボタンを操作することで、前輪タイヤを5センチほど前後左右に動かすことができる。渋谷さんによると、高速走行ではタイヤの前輪と後輪の距離を長くすれば直進での安定性能が増し、カーブでは外側にタイヤを出すと旋回性能が向上する。

    渋谷さんは「タイヤをこれだけ大きく動かせる『ロボットカー』はこれまでなかった。(一般のドライバーに)安心感を与える車ができたら良いという思いからつくった」と話した。

    ロボットカーは実験を目的とした車両で、トヨタ広報によると、今回公開された技術を実用化する計画は今のところないという。

    配信2017.9.19 21:40更新
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170919/wst1709190074-n1.html


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    1: 2017/09/13(水) 06:31:04.76 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は、生産終了が予定されている『FJクルーザー』に特別仕様車「ファイナルエディション」を設定し、10月16日に発売する。

    FJクルーザーは、北米市場専用車種として2006年に登場。「ランドクルーザー FJ40」をモチーフとした個性的なデザインなどが支持を集め、日本市場にも2010年12月より導入された。しかし、北米市場では2014年モデルを最後に販売を終了、日本市場でも生産終了が予定されている。

    ファイナルエディションは、特別設定色のベージュを、外板色やシート表皮、センタークラスターガーニッシュなどに採用。また、内外装の随所にブラック塗装を施したほか、20インチアルミホイールやサイドステップなどを特別装備し、魅力的な仕様とした。

    価格は349万2720円。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299680.html
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    【トヨタ FJクルーザー、ファイナルエディション発売へ…11年の歴史に幕】の続きを読む

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    1: 2017/09/09(土) 17:25:05.29 ID:Z08yj0LW0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    ■今年いっぱいは大丈夫だが……追加モデルの売れ行き次第??

     月に200店舗のディーラーを回り「生」の情報を届けてくれる遠藤徹氏によると、「すぐに、というわけではありませんが、
    マークXがそろそろ生産中止になる、という話は販売店ではずっと噂されています。なにしろこの10月でデビューから丸8年が経過しました。
    昨年11月に2度目のマイチェンを実施してフロントマスクなども変更しましたが、売れ行きは向上していません。次期モデルの開発も中止されているようですが、
    ただ現行モデルの生産終了の通知はまだ販売店には来ていないようなので、少なくとも今年いっぱいは売っていくはずです。
    来年春あたりに通知があるのではないでしょうか。SAIも同時に整理されるはずです」とのこと。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010002-bestcar-bus_all&p=2


    【マークⅡから続くトヨタの歴史的名門FRセダン「マークX」年内で消滅へ】の続きを読む

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