トヨタ

    c-hr

    1: 2018/09/15(土) 21:32:22.875 ID:M3Fh2jeM0

    あんなんどこがええんや
    ハスラー並みに見かけるわ

    前から見たらまあかっこええ
    後ろもええ
    なのに横から見ると糞だせえゴミやんけwwwwwwwww
    後部座席も狭くて猫背にならんと乗れんしな


    【トヨタのC-HRとか言う車乗ってるヤツ大杉ワロタwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/09/14(金) 01:20:01.961 ID:eXa8A1Bu0

    カローラスポーツ
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    マークX GR
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    レクサスLC
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    アルファード&ヴェルファイア
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    ノア&ヴォクシー&エスクァイア
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    シエンタ
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    【「トヨタの車ダサいな…」→「いや、よく見るとカッコイイ」感は異常wwwwwwwwwww】の続きを読む

    tyota

    1: 2018/09/13(木) 21:27:08.95 ID:upMg3m4a0 BE:232392284-PLT(12000)


    トヨタの看板スポーツカー「スープラ」が復活する。それも提携している独BMWとの初の共同開発車だ。
    仕事はどう進んだのか? 自動車ジャーナリストの小沢コージが聞いた

    新型スープラを手がけたのは、86を担当した多田哲哉チーフエンジニアだ。86でスバルとの協業を成功させたからなのか、
    12年の86海外試乗会現場でトヨタ首脳陣から直々に「そのままBMWとの協業の可能性を探ってこい」との指示を受け、
    試乗会中にドイツに飛び、自ら今回のスープラ復活を総指揮してきた生粋のスポーツカーバカ。


    ―具体的にBMWに対して、どういうスポーツカーを造りたいと?
    多田 ポルシェに負けないスポーツカーをと。そしたら彼らは「だったらポルシェを買収すれば?」と。
        しかし、ハンドリング以外にもデザイン、エンジン、インテリア、すべてに対し要求しました。

    ―少し勘違いしてました。最初はトヨタの安心と保証の上で、BMWのスポーツカーに乗れるだけでいいかと思ってました。それは違うと?
    多田 そんな丸投げプロジェクトじゃ何も残りませんよ。すべてにおいてトヨタクオリティ、トヨタの販売店でトヨタユーザーに説明できるように開発しました。
        壊れる壊れないはもちろん、シート下に手を入れてもケガしないとか。

    ―本当の意味でトヨタとBMWの合作で、エンブレムのつけ替えだけではなく、トヨタの安心感があり、しかも、走りはポルシェに負けていないってことですか?
    多田 そのとおりです。ハンドリングすべての点をレーダーチャート化して比べ、ここは勝ってる、ここは負けてるってことを細かくやりました。
        ポルシェのケイマン、ボクスターの最新型をいつも持ってきて比べてましたから。

    ―マ、マジで! あのプライド高きBMWのエンジニアたちにそこまで露骨な比較を。
    多田 論理的に説明できない限りは彼らは絶対認めない。それを延々とやりました。

    https://wpb.shueisha.co.jp/news/lifestyle/2018/08/21/106845/


    【トヨタ「スープラを作る上で、BMWにはポルシェに負けない車を作れと要求した!(ドヤ)」】の続きを読む

    1: 2018/09/14(金) 14:38:17.22 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車がグループのダイハツ工業と日野自動車を含む2018年の世界生産計画を前年比1・2%増の1059万4千台に引き上げたことが13日、分かった。中国の販売が好調で、前年比0・7%減の1039万7千台としていた従来計画から一転し、2年連続で過去最高を更新する。

     中国の現地生産を増やし、日本では中国向けの輸出車両を増産する。中国政府の輸入車関税引き下げも追い風となる。トヨタが主力としてきた米国はトランプ政権の保護主義的な貿易政策で不透明感が強まり、中国での成長が業績を引っ張る構図となっている。

    2018年9月13日 17:53
    琉球新報
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    【トヨタ、世界生産過去最高へ 18年1059万台 中国の販売が好調】の続きを読む

    1: 2018/09/12(水) 11:50:17.80

    レクサスが「ミラーレス」に…量産車で世界初、10月発売のレクサス ES に

    レクサスは日本向けの新型『ES』(Lexus ES)に、量産車として
    世界で初めてデジタルアウターミラーを採用することを発表した。

    https://www.youtube.com/watch?v=HZ98z6q2_2I


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    https://response.jp/article/2018/09/12/313907.html


    【トヨタがとうとう世界で初めてサイドミラーをミラーレスにしたぞ!】の続きを読む

    1: 2018/09/13(木) 18:18:18.41 ID:CAP_USER9

    ■登録車の2台に1台はトヨタ車という現実

     軽自動車より大きな登録車で、シェア5割を誇るトヨタ。軽自動車でも、子会社のダイハツがシェア3割を誇るなど、日本市場ではトヨタの強さが目立つ。では、なぜトヨタはそれほどまで、ほかの自動車メーカーを圧倒しているのか?

     その背景にあるのが「ウチは、トヨタではないから」という言葉だ。トヨタ以外の日系自動車メーカーの関係者がよく使う。この「トヨタではない」という文脈にはさまざまな解釈があり得る。

     たとえば、「トヨタのように研究開発費が潤沢ではない」、または「トヨタのように大規模な子会社を取り揃えている状況ではない」といった解釈である。つまり、トヨタはトヨタ自動車という単体ではなく、トヨタ車体やトヨタ自動車東日本(旧関東自動車)などの自動車の設計・製造を行う企業、そしてデンソーやアイシン精機、アイシンAWなど売上高では日系自動車メーカーの中位クラスと同レベルにあるほど大規模な部品メーカーなどを率いる、自動車コングロマリットなのである。だからこそ、他社を圧倒する数多くのモデル展開を維持することができるのだ。

     それほどまでに、トヨタはグループ全体として他社を圧倒する資金力を持っていることを、自動車業界に関わる多くの人たちが知っている。一方で、一般の自動車ユーザーは、まさかほかの自動車メーカーがここまでトヨタと自社との大きな差を自認しているとは夢にも思わないだろう。だが、これが自動車産業界の現実なのだ。

    ■販売網の強さもトヨタが圧倒する理由のひとつ

     このように製品企画、設計、実験、購買、製造という製造業として強みを見せるトヨタだが、トヨタの強みの秘密は、まだほかにもある。それが、強靭な販売網だ。

     トヨタは現在、トヨタ店、トヨペット店、カローラ店、ネッツ店、さらにレクサスという5つの販売チャンネルを持つのだが、トヨタ本社が直接的に資本参加している企業は少ない。これは、本社の系列下になる販売企業が多いマツダやスバルとはまったく逆の状況だ。

     こうした、各都道府県での地場資本の販売企業が、トヨタの販売力の強さを下支えしている。トヨタに対して事業の独立性を主張し、トヨタからクルマを仕入れるという意識があることが、トヨタ主要販売企業の「必死で売る気」を生んでいるのだ。

     さらにいえば、トヨタが他社を圧倒する大きな理由に、変化をいとわない思い切った経営判断にある。昨今では、コネクテッドや自動運転についてアメリカのIT産業界との連携を深めたり、新しい交通ビジネスであるライドシェアリングの企業や人工知能の開発企業に投資するなど、時代の変化を読む嗅覚が他の日系自動車メーカーよりも強いとの印象を受ける。

     「ウチはトヨタではないから」。こんなセリフが飛び交うようでは、トヨタのひとり勝ちを誰も止めることはできない。

    2018年8月29日 6時20分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/15225269/

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    【【トヨタ】圧倒的な強さ! 国産メーカーが誰もトヨタに追いつけない理由とは?】の続きを読む

    1: 2018/09/11(火) 19:28:02.04 ID:8iaRwscr0

    トヨタ、「シエンタ」マイチェンでラゲッジがフラットになる5人乗り仕様新設定
    ハイブリッドシステムの制御などを変更し、JC08モード燃費は28.8km/Lに

    トヨタ自動車は9月11日、コンパクトミニバン「シエンタ」をマイナーチェンジして発売した。価格は177万6600円~253万2600円。

     今回のマイナーチェンジでは、従来の3列シート車(6人または7人乗り)に加えて、5人乗りの2列シート車「FUNBASE X」「FUNBASE G」を新設定。

    インテリアでは、新しく2列シートの5人乗り仕様を設定。2列目のシートを倒すとフラットで最大荷室長2065mmの大容量ラゲッジが現われ、26インチのマウンテンバイク2台
    の積載や車中泊を可能とした。また、左右のデッキサイドにはそれぞれ9個のユーティリティホールを設置し、販売店装着オプションのユーティリティフックやシステムバー
    と組み合わせることで、さまざまなアクティビティ用途に対応した。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1141949.html


    【トヨタさん、177万円で若者向けに車中泊出来る車を売ってしまうwwwwww】の続きを読む

    toyo

    1: 2018/09/09(日) 19:10:06.39 ID:CAP_USER9

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO3515492009092018000000?n_cid=SNSTW001

    トヨタ自動車北海道、10日に部品生産再開へ
    外部電源も活用
    2018年9月9日 18:50

    トヨタ自動車は9日、子会社のトヨタ自動車北海道(苫小牧市)が10日中に自動車部品の生産を再開する方針を明らかにした。トランスミッションを製造する苫小牧市の工場は地震後、操業を停止していたが、8日に電力供給を確認した。政府は企業や家庭に節電を呼びかけており、トヨタはコージェネレーション(熱電併給)設備や外部の発電機も活用する。
    (リンク先に続きあり、要会員登録)


    【【北海道地震】トヨタ自動車北海道、10日に部品生産再開へ 外部電源も活用】の続きを読む

    toyota

    1: 2018/09/08(土) 02:35:08.43 ID:CAP_USER9

    [東京 8日 ロイター] - トヨタ自動車<7203.T>は6日未明に発生した北海道胆振(いぶり)東部地震による自動車部品の供給への影響を見極めるため、完成車を組み立てている国内18工場のうち、16工場で10日の操業を休止することを決めた。

    操業を停止するのは、トヨタ車を生産する完成車工場のうち、ダイハツ工業の滋賀と大分の工場を除く16工場。地震の影響で、トランスミッション(変速機)を生産するトヨタ自動車北海道(苫小牧市)が電力を確保できなくなり、地震発生直後から操業停止を余儀なくされている。トヨタは11日以降については、あらためて判断する、としている。

    9/8(土) 1:32
    ロイター
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000005-reut-bus_all


    【【北海道地震】トヨタ、完成車16工場で10日の操業休止 変速機を生産するトヨタ自動車北海道(苫小牧市)が電力を確保できず】の続きを読む

    wsd

    1: 2018/09/05(水) 15:09:38.70 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車(7203)は5日、「プリウス」など3車種の約55万台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。エンジンルーム内の電気配線を巡り、走行時の振動で配線の被覆が損傷し、最悪の場合、車両火災に至る恐れがあるという。2015年10月~18年5月に製造した車両が対象となる。

    2018/9/5 14:48
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL05HLM_V00C18A9000000/


    【【リコール】トヨタ、プリウスなど3車種55万台をリコール エンジンルーム内の電気配線 火災に至る恐れ】の続きを読む

    1: 2018/09/03(月) 23:58:39.39 ID:CAP_USER9

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     エコカーにはEVのほか、モーターとエンジンを併用したハイブリッド車(HV)や、水素で走る燃料電池車(FCV)がある。「電動車」とも呼ばれ、その“本命”の行方は混沌(こんとん)としている。トヨタ自動車は全方位のエコカー戦略を推進するが、投資負担は重く、これまで以上に緻密な経営戦略が求められている。

    ■HVもFCVも

     充填(じゅうてん)した水素と酸素を化学反応させて発電し、水だけしか排出しないことから、「究極のエコカー」と呼ばれるFCV。世界初の量産車「MIRAI(ミライ)」を2014年に投入したトヨタは今年、FCV増産に向けた準備に入った。愛知県で基幹部品の生産設備の新設に着手し、現在、年3千台程度のFCV販売を10倍以上に増やす。同社は「FCVが広がるためには、20年代には本格的な普及期に入ることが必要だ」と説明する。FCVはホンダも投入している。

     トヨタの中国本部長を務める小林一弘専務役員は「環境戦略を全方位で、着実に進めていく」と話す。「プリウス」などのHVを得意とするほか、EVとして走行し、電池が切れてもエンジンで走るプラグインハイブリッド車(PHV)も投入済み。EVに関しても、HVで培ったモーターなどの技術が応用できるとしており、20年代前半には世界で10車種以上を投入する。

    ■エンジン搭載車75%

     トヨタは昨年12月、EV開発を視野に車載電池の分野でパナソニックと提携。豊田章男社長は会見で、「当社は電動化のフルラインメーカーで優位性がある」と強調した。30年頃に世界販売台数の約半数を電動車にする方針を明らかにした。具体的には、電動車550万台以上を販売するとして、内訳はHVとPHVを合わせて450万台、EVとFCVを合わせて100万台に設定した。

     デロイトトーマツコンサルティングの試算では、HVを含め、エンジン搭載車は30年でも75%超を占める見通し。電動車の研究開発を進めながら、従来技術もおろそかにできないことを示す。他にも自動運転やコネクテッドカー(インターネットでつながる車)などにも経営資源を割かなければならず、トヨタの設備投資と研究開発の費用は合わせて年2兆円超と巨額だ。

     トヨタはマツダとEVの基幹技術を開発する合弁会社を設立し、スズキやSUBARU(スバル)もこれに参加。競争する各社が分野によっては協調し、投じる経営資源を抑える-。こうした動きは今後も活発化しそうだ。

    2018.9.2 22:01
    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/180902/ecn1809020006-n1.html


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    1: 2018/09/01(土) 11:08:43.49 ID:CAP_USER9

    トヨタ『プリウス』現行モデルに大幅テコ入れか。
    2015年12月に登場した現行モデルが、約3年を経て改良されるとの情報が入ってきた。
    大きな燃費向上はなさそうだが、デザインが大きく変わるという。

    現行プリウスは、発売当初こそ堅調な売れ行きを見せるも、2017年に入ると安定せず、ジワリ右肩下がりとなっている。
    往時には販売首位を独走し、ハイブリッドの代名詞となったプリウスだが、
    同門の『アクア』にその座を譲って以降、2018年7月時点で販売台数トップ10圏外(9957台)となっている。
    台数としては決して少なくないが、先代の大ヒットからするとやはり物足りなさを感じる。

    その原因の一つと見られているのが、賛否両論があるフロントマスクだ。
    そこで今回のフェイスリフトでは、エクステリアを中心に改良、販売台数の巻き返しを図るとみられる。

    Spyder7編集部では、入手した情報を元に改良新型の予想CGを制作した。フロント部はヘッドライトのデザインを変更。
    癖の強い異形から、『プリウスPHV』に近いシャープなデザインの3連LEDヘッドライトに変更。バンパー両サイドの開口部も大柄なものにし、ライト類を埋め込んだ。
    またサイドはフロント、リア部分に膨らみを持たせ、ワイド感を強調している。

    リアビューも変わりそうだ。テールライトのグラフィックが変更され、LEDシーケンシャルターンランプ(流れるウィンカー)の採用も期待出来るかも知れない。

    大きく進化を見せるエクステリアに対しパワートレインに大きな変化はないようだ。
    1.8リットル直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドがキャリーオーバーされる。

    燃費が現在の40.8kmから、50km程度まで向上すると予想する海外メディアもあるが、そこまでの向上はないだろう。
    しかし軽量化などにより、若干の燃費アップは期待出来るかも知れない。

    また安全面では、最新世代の「トヨタセーフティセンス」が搭載される可能性が高い。
    衝突危機が迫ると強力なブレーキアシストが作動する「プリクラッシュセーフティ」、急な車線変更をすると、
    ブザーとディスプレイで知らせる「レーンディパーチャーアラート」を始め、「レーントレーシングアシスト」などの機能がドライバーをアシストする。

    ワールドプレミアは、2019年1月とレポートされているが、2018年12月に早まる可能性もある。

    https://response.jp/article/2018/08/31/313517.html


    【トヨタ「プリウス」、賛否両論があるデザインを大幅変更か…売上右肩下がりでテコ入れへ】の続きを読む

    1332834

    1: 2018/08/28(火) 09:34:26.21 ID:SrjvZDH20 BE:468394346-PLT(15000)


    トヨタ自動車は、コネクティッドサービス「ハイブリッドナビ」に対応したT-Connectナビの新モデルを
    9月3日より発売する。また、12月にはエントリーナビの新モデル1機種の発売も予定している。

    トヨタ自動車は、6月26日に発表した新型『クラウン』および新型車『カローラ スポーツ』から、
    車載通信機(DCM)を全グレードに標準搭載。コネクティッドカーの本格展開を開始した。
    今回、T-Connectナビの新モデルを投入することで、より多くのユーザーに「安全・安心」、
    「快適・便利」なカーライフを提供する。

    新モデルでは、コネクティッドサービスとして、「モビリティサービス・プラットフォーム(MSPF)」の
    最新の地図データと、MSPFに蓄積されている道路交通情報等のビッグデータをもとに、
    より最適なルートを探索し、結果を通信でナビ車載機に配信。また、
    車両から取得した走行データに基づき、毎月の安全運転の度合いを保険料割引に
    反映させる走行データ連動型の自動車保険を提供する。

    https://response.jp/article/2018/08/27/313359.html


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