トヨタ

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    1: 2018/03/24(土) 11:11:23.96 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車とパナソニックが共同出資するプライムアースEVエナジー(PEVE、静岡県湖西市)がハイブリッド車(HV)用のリチウムイオン電池の新工場を静岡県湖西市に建設することが24日分かった。2023年ごろに稼働する予定。20年前半までに生産能力を年60万~70万台まで拡大する計画だったが、さらに倍以上に増やす。

    湖西市の工業団地内に用地を確保し、建設する。トヨタは電動車の中核にHVやプラグイン…
    2018/3/24 10:56
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28540770U8A320C1NNE000/


    【トヨタ子会社、HV用電池、生産能力を増強】の続きを読む

    1: 2018/03/23(金) 16:35:28.90 ID:IPT/YgQp0 BE:323057825-PLT(12000)

    トヨタ自動車は、ニューヨーク国際自動車ショー(現地時間3月30日~4月8日開催)で米国仕様の新型「カローラ ハッチバック」を初公開する。

     これまで米国で「カローラ iM」として販売されていたモデルの後継となり、2018年夏に「カローラ ハッチバック」として発売。また、日本では2018年初夏からトヨタカローラ店を通じて販売が開始される予定。

    新しいカローラ ハッチバックはボディサイズが4370×1790×1435mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースが2640mm。
    プラットフォームにTNGA(Toyota New Global Architecture)の「GA-Cプラットフォーム」を用い、パワートレーンにも2月26日に発表した「TNGAで一新した新開発パワートレーン」を採用。

     エンジンは新型の直列4気筒2.0リッター直噴「Dynamic Force Engine(2.0L)」となり、これに発進用ギヤを採用する世界初の新型CVTとなった「Direct Shift-CVT」、
    または変速時のショックを低減する「iMT(intelligent Manual Transmission)制御」を採用する新型6速MTを組み合わせる。
    これらによって燃費・環境性能に優れ、スムーズで力強い走りを実現するという。

     足まわりではフロントサスペンションにマクファーソンストラット、リアサスペンションにダブルウィッシュボーンを採用。
    ジオメトリーの改善や構成部品の性能向上、現行モデルから20mm低くなる重心高などの効果で上質なステアリング操作感と乗り心地、操縦安定性の向上などを手に入れる。

    トヨタ、日本で初夏発売の新型「カローラ ハッチバック」ニューヨークショーで初公開
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1113203.html
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    【トヨタ新型「カローラ ハッチバック」初公開キタ━━(゚∀゚)━━!! かっけぇえええ!!!!】の続きを読む

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    1: 2018/03/22(木) 18:45:13.23 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は22日、グループのレンタカーサービスで高級車「レクサス」の貸し出しを4月2日から始めると発表した。レンタカー全体の需要が増えるなか、高級車の伸び率は市場全体を上回っている。まずトヨタレンタリース店のうち、東京など14都府県の一部店舗から始め、順次全国に拡大する。

     取り扱い車種は店舗によって異なるが、セダンの「LS」「GS」などのほか、多目的スポーツ車(SUV)の「RX」などをそろえる。都心部や空港、主要駅前などの店が中心になる。

     車種ごとに最新型の車両と、モデル変更前の車両の2つの価格帯で貸し出す。6時間までの場合で一般料金は1万5120~4万1040円。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28442250S8A320C1TI1000/


    【トヨタ、4月からレンタカーに「レクサス」を追加!】の続きを読む

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    1: 2018/03/20(火) 21:20:53.28 ID:7oA+NbD10

    トヨタ、国内最大級の事業所内託児所 早朝や宿泊保育も

    トヨタ自動車は20日、従業員向けの事業所内託児所「ぶぅぶフォレスト」を愛知県豊田市で4月2日から開設すると発表した。
    定員は320人で、製造業などが運営する託児所としては国内最大級という。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28376620Q8A320C1TJ2000/

    17の託児室に庭にプールを備え、各工場から送迎バスを出す模様


    【トヨタさん、うっかり国内最大級の企業内託児所を設立してしまうwwwww】の続きを読む

    1: 2018/03/20(火) 14:20:07.80 ID:giwybqiQ0 BE:422186189-PLT(12015)

    トヨタ自動車は、愛知県豊田市の元町工場に、豊田自動織機製の燃料電池フォークリフト(FCフォークリフト)を
    20台導入するとともに、元町工場内にFCフォークリフト専用の水素ステーションを新設したと発表した。
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    https://news.mynavi.jp/article/20180319-603000/


    【トヨタの水素自動車(FCVフォークリフト)がバカ売れ、「倉庫内で排気ガスが出ない」が決め手】の続きを読む

    1: 2018/03/18(日) 16:30:45.07 ID:CAP_USER9

    ジュネーブ・モーター・ショーでお披露目された新スープラ
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    世界のスポーツカーのファンが待ちに待ったスープラがついに帰って来た。トヨタとBMWが共同開発した新スープラが先日、ジュネーブ・モーター・ショーで初めてその姿を見せた。しかし、ステージに現れたのは、市販車ではなく、なんとレース仕様車だった。

    各国のメディアがステージに駆けつけたスープラのアンベールの瞬間、「ウォ~」とか「へえぇー」という声が大きく湧きあがった。

    正直なところ、日本の伝説的なスポーツカーが世界のメディアをこんなに騒がせたのは、2007年に登場した日産GT-R以来だったと思う。開発主査の多田哲哉さんがスープラの前に立った時には、まるで映画俳優が舞台に上がったかのような騒ぎで、各方面からカメラが向けられた。

    でも、なぜレース仕様車なのか? その大胆な決意にはワケがあった。なぜ、この記念すべき名車の復活をレース仕様車からスタートさせたのか、多田氏に聞いてみることにした。

    「多くのレースカーは、市販車をベースにして作るでしょう。でも今回、僕らはその逆のプロセスを考えました。まず、スープラがレースに出ることを想定して作りました。当然、量産車ベースのカテゴリーについて色々調べた結果だったけどね」と、多田さんは話し始めた。つまり、空力抵抗を重視したレースマシンを作っておけば、市販車に必要なエアロが分かる。

    「初めから競技ベースに作っておけば、あとでレースカーにする際に、改造するための時間がかからなくて済むわけです。例えば、ボンネットに穴を開ければ、空気がうまく抜けてエンジンやブレーキの空冷性能が向上したり、リアウィングでダウンフォースが良くなったりするとかいうようなことがわかってきました」

    ジュネーブで見たスープラは迫力満点。少しコンサバなノーズ周りなどは美しさに欠ける気がするけれど、多田氏が狙うピュアスポーツ路線で評価すれば、ピカイチの工業製品だなと思った。

    今回のスープラについている派手なエアロパーツであるフロントのスポイラー、エアダム、そしてリアウィングやリアディフューザーは、レースカーに不可欠なボディワークだ。当然、一般車となった時は、残るパーツがあれば、消えていくエアロパーツもある。エンジンの空冷のために、ボンネットに開いた穴も消える。「量産車では穴は開けて出せない。泥が入るからね。蓋をつければいいのかな」と多田氏は言う。

    話を聞いていくうちに、なるほど、今回の試みはトヨタにとって、大冒険だったとつくづく感じる。

    企業文化がまるで異なるBMWと共同開発を行い、外観デザインはカリフォルニアのカルティ社が担当した。しかも、生産は日本ではなく、オーストリアのマグナ・シュタヤ社になるらしい。また、基本設計のプラットフォーム、エンジン、ミッションは基本的にBMWの次期Z4と同様のものだという。エンジンは直6のNA仕様と直6ターボで、最強モデルからは400ps以上期待できるだろう。

    2002年に生産中止になった旧型スープラには6MTがあった。今回の5代目はどうなるかと聞いて、時代が変わったことを感じた。多田氏曰く「マニュアルの方が8速ATよりシフトが遅いし、加速性が遅いし、クラッチも消耗するので、6MTは要らないと感じている」ということで、6MTは検討中だけど、2019年、量産車が出るときに、おそらく6MTのオプションはないと僕は思う。

    ■「ベンチマークはポルシェだった」

    新スープラの話は人気車種86が登場した直後に始まっていた。「ある日、仕事で欧州にいるときに内山田副会長から電話があって、『明日、誰にも内緒でミュンヘンに行け。BMWとクルマが作れるかどうか調べて来い』と言われた」と多田氏は振り返る。

    どうして、BMWとコラボしたのか。それは、どこかとタイアップして作った方がより経済的に、よりいいものが作れるからだと多田氏はコメントする。

    では基本構造が同じであって、どうやって商品を差別化するかというと、BMWは今までのラグシュアリーとスポーツを中心にZ4を作るのに対して、トヨタはピュアスポーツの路線で開発してきたそうだ。「ベンチマークはポルシェだった」と多田氏は言う。

    >>2以降に続く

    3/18(日) 12:00
    Forbes JAPAN
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00020202-forbes-bus_all&p=1


    【スープラ来春に復活、トヨタとBMW合同でポルシェを超える「ベンチマークはポルシェだった」】の続きを読む

    carlineup_priusphv_top_pic_03_02_pc

    1: 2018/03/16(金) 09:24:56.60 ID:Pu4v0TWt0

    ・ガソリンやハイブリッド走行しながら充電
    ・ガソリンがスッカラカンでもEV走行可能
    ・走行しなくてもコンセントで電気を充電可能
    ・トヨタのディーラーで充電無料
    ・デザインもトヨタにしては悪くない


    【プリウスPHVとか言う走攻守最強の車wwwwww】の続きを読む

    1: 2018/03/14(水) 23:21:35.66 ID:3jia6nDa0 BE:878978753-PLT(12121)

    自動車業界が消滅しかねない地殻変動、トヨタに残された時間は?

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    「Start Your Impossible(不可能のチャレンジへ一歩踏み出そう)」。今年初めに、米ラスベガスで開かれた
    家電見本市「CES」の壇上でこう高らかに宣言したのは、シリコンバレーのIT企業トップではなく、
    トヨタ自動車の豊田章男社長だった。

     豊田氏はカーレーサーとあって、有名なレース「インディ500」のレース直前にアナウンスされる
    “Start Your Engines!”をもじったのであろう。

     このスピーチは、これからの自動車産業が激変することを指し、そしてトヨタがその“激変レース”に
    参戦するという意思表示であった。豊田氏は続ける。

     「私はトヨタを、車会社を超え、人々のさまざまな移動を助ける会社、モビリティーカンパニーへと変革することを決意しました。
    (中略)私たちの競争相手はもはや自動車会社だけではなく、米国のグーグルやアップルあるいはフェイスブックといった企業です。
    自動運転車やさまざまなコネクティッドサービスに必要なモビリティーサービスプラットホームをつくる会社になります」

    http://diamond.jp/articles/-/162802


    【TOYOTA豊田社長「自動車会社は最早ライバルじゃない。敵はgoogle・Apple・facebook」】の続きを読む

    1: 2018/03/10(土) 16:36:37.48 0

    (省略)
    ガソリンエンジンは1.2Lのターボのみとなり、ハイブリッドは現行モデルから用いられている1.8L直4エンジン+モーター(システム出力122ps)のほか、新開発の2L直4エンジン+モーター(システム出力180ps)のフルハイブリッドシステム新たに設定される。

    ソース文
    https://motor-fan.jp/article/10003273

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    ソース画像
    http://www.auto.cz/autosalon-zeneva-2018-toyota-auris-hatchback-nabidne-dva-hybridy-119818

    https://youtu.be/Hf0s28sYfBY



    【トヨタの新型オーリス、本気でカッコイイwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/03/10(土) 11:33:33.36 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00210851-toyo-bus_all


    トヨタ「アルヴェル」が苦手な人たちの心理

    熱狂的なクルマ好きからは否定的な意見が出ているものの、
    数値で見てみれば明らかに販売は好調。しかも、売れ筋グレードは総額で
    500万円を超える車両であることから、やむを得ず購入している層がそれほどいるとも思えない。
    つまり、ハッキリ言って売れまくっている車種といえる。

     ただ、アルヴェルに対してなぜか苦手に思っている他車ユーザーはきっと少なくないはずだ。
    筆者は3つの理由があると思っている。

     まず、これは実体験でもあるのだが、熱狂的なクルマ好きになればなるほど人と同じで
    あることを避けるようになり、オンリーワンを求め出してしまう。そして、一般的な売れ筋車種を
    否定し始めてしまうのだ。「あんなみんなが乗ってるクルマに乗ってなにが楽しいのか」というふうに。

     そして徐々にその気持ちは人気車種へのアンチへと変貌していく。昔から強いものへの
    対抗意識としてアンチ巨人やアンチトヨタ、アンチフェラーリ(F1での)という感情が芽生えるのは
    多々あることではあるのだが、それが誰でも気軽に発言できるSNSが発達したことでより顕著にみられるようになってきた、というのが本当のところだろう。

     2つ目の理由は、そのいかつすぎるフロントマスクだろう。フロントマスクのほとんどがグリル
    といっても過言ではないほどの顔つきは、例えドライバーにそんな意識がなくても威圧感を
    与えてしまい、「煽られた」と思ってしまうのだ。

     また、一部のマナーの悪いドライバーがその威圧感を利用した荒い運転をすることで、
    その印象は鮮明に残ってしまう。高速道路やバイパスで無茶な追い越しをかけるアルヴェルをたまに見かけるが、
    その姿が大きいだけにとても目立つ。アルヴェル=マナーが悪いというイメージが
    植え付けられてしまうのではないか。なにせ月間販売台数で、日本で10本の指に
    入るほど売れている車種であるから、マナーの悪いドライバーが乗る確率も上がってしまうだろう。

     そして最後の理由は「あんな高いクルマに乗りやがって」という妬みや劣等感が
    占めているのではないだろうか。かく言う筆者も若いドライバーが高級車を
    乗っているところをみると「若いくせに」と思ってしまうことがないとは言い切れない。
    そんな妬みや劣等感が入り混じった感情から、アルヴェルを否定したい気持ちが生まれてしまうのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00210851-toyo-bus_all


    【トヨタ「ヴェルファイア」「アルファード」販売好調もアンチも アンチの心理 嫉妬、妬み…「若い癖に高い車乗りやがって」】の続きを読む

    1: 2018/03/08(木) 18:31:49.57 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)

    投稿日: 2018年3月8日

     ロサンゼルス、ニューヨーク、シカゴ、ダラス、マイアミ……、全米どこでもトヨタ・カムリをよく見かける。それはそうだ。アメリカ国内で年間40万台近く販売されている、超人気車なのだから。

     ミニバンが主流の日本とは違い、アメリカではセダンがクルマの王道だ。ピックアップトラックやSUVもアメリカの代表的なクルマだが、一家で複数所有が当たり前のため、一家に一台はセダンがある場合が多い。


     売れ筋のセダンは、大きく4モデルある。Cセグメントではカローラとシビック、それよりひと回り大きいDセグメントではカムリとアコードとなっており、セダンはトヨタとホンダにとってのドル箱だ。

     これら4モデルが売れる理由は、

    ① 品質が高くて壊れにくい
    ② ディーラーのアフターサービスが良い
    ③ リセールバリュー(下取り価格)が高い

     という3点だ。

     そのうえでカムリが選ばれる理由は、「何を買おうか迷ったら、カムリにしておけば間違いない」という、カムリ神話があるからだ。換言すれば、カムリはオールマイティなクルマで「つぶしがきく」と、アメリカ人は考えている。カムリはアメリカ人にとって、究極の安全パイなのだ。

     そんなカムリが昨年、大きく変わった。2017年1月、北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)で、豊田章男社長が直々に新型カムリを世界初公開すると、会場内からどよめきが起こった。

     そこにあったのは、安全パイのカムリとは似ても似つかぬ、欧州スポーツセダンを連想させるスタイリッシュなボディスタイル。担当したデザイナーは「これまでのカムリとは違う、アグレッシブさ」を強調した。

     壇上には、アメリカ最大級のモータースポーツ・NASCARのトヨタトップチーム、ジョーギブスレーシングからカイル・ブッシュとデニー・ハムリンも登場し、新型カムリ誕生に華を添えた。

     アメリカでのトヨタ販売を統括するTMS(トヨタ・モーター・セールス)の幹部は「近年、アメリカではセダンからSUVやクロスオーバーへ市場が徐々にシフトし始めており、セダンのメインストリーム(主流)であるカムリは、ユーザーに対して守りではなく、攻めの姿勢を示すべき時期だと判断した」と語った。

     その数カ月後、筆者は日米両国で新型カムリを試乗した。新型の車体「TNGA」とカムリがベストマッチしていることを実感した。FF(前輪駆動車)とは思えぬニュートラルなハンドリングで、アメリカのフリーウエイを駆け抜けていった。ボディやインテリアのデザイン刷新のみならず、走りの質感でも欧州スポーティセダンと同格と呼べるほどの進化を遂げていた。

     時代の変化に合わせて、スポーティマインドを満載した新型カムリ。アメリカでの人気は衰えることはない。
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    WEB CARTOP
    https://www.webcartop.jp/2018/03/212616


    【日本ではマイナー車種の「トヨタ カムリ」がアメリカで年間40万台も売れる理由「迷ったらカムリ」という究極の安全パイwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/03/08(木) 08:05:48.82 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車が2018年春闘で、ベースアップ(ベア)に相当する賃金改善を5年連続で実施する方針を固めたことが7日、分かった。労働組合の求めるベア月額3千円に対し、前年の妥結額1300円を維持できるかが焦点となりそうだ。年間一時金(ボーナス)の6・6カ月分は満額回答する方向で最終調整する。年収ベースの賃上げは3%を超える可能性が高まった。

     大手企業の回答が集中する14日に向け、春闘は終盤戦を迎えた。安倍政権は経済界に3%の賃上げを求めている。電機、鉄鋼大手は前年水準より上積みを目指す。(共同)

    2018年3月7日 23時11分
    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018030701002048.html


    【トヨタ、5年連続ベアへ 一時金満額、年3%超調整】の続きを読む

    PB1-2

    1: 2018/03/06(火) 06:03:24.24 ID:CAP_USER

    【ジュネーブ=深尾幸生】トヨタ自動車は5日、欧州でディーゼル乗用車販売を終了すると明らかにした。2018年以降に発売する新型車からディーゼルエンジンの設定をなくす。ドイツや英国など西欧では市街地乗り入れ規制の議論などで消費者のディーゼル離れが進む。ハイブリッド車を拡充し、販売の中心にすえる戦略を鮮明にする。

    6日に開幕するジュネーブ国際自動車ショーを前に日本経済新聞などの取材に明らかにした。ヨハン・ファンゼイル専務役員(欧州トヨタ最高経営責任者)は「我々の乗用車からディーゼルは消えていく。顧客はディーゼルを求めていない」と述べた。

    西欧だけでなく、ロシアやトルコなども含む全欧州での施策となる。商用車のほか「ランドクルーザー」や「ハイラックス」といった業務用にも使う大型四輪駆動車は例外とする。

    6日発表の新型「オーリス」ではディーゼルの設定をなくす一方、ハイブリッドは従来型と高出力型の2種類をそろえる。

    欧州では有害物質の排出規制を満たすためにディーゼル車の価格は上昇傾向にある。都市が検討するディーゼル車の乗り入れ禁止も消費者の懸念材料でガソリン車や電動車に流れている。17年のトヨタの欧州販売に占めるディーゼル車のシェアは10%台半ばで下落が続く。2年で約2倍の41%に達したハイブリッド車とは対称的だ。

    現行の欧州の規制では21年に企業平均の二酸化炭素(CO2)排出量を95グラム以下に抑える必要がある。トヨタはハイブリッド車の販売比率を50%以上にすることで達成可能とみている。

    さらに厳しくなる25年や30年の規制に向けては20年代の初めに電気自動車(EV)を発売するほか、燃料電池車「ミライ」の第2世代も投入して対応する。
    2018/3/6 4:27
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27737660W8A300C1000000/


    【トヨタ、欧州でディーゼル乗用車販売を終了 18年以降の新型車から】の続きを読む

    1: 2018/03/06(火) 19:47:49.76 ID:hxrNWNYD0 BE:127986362-2BP(1800)

    (省略)
    ガソリンエンジンは1.2Lのターボのみとなり、ハイブリッドは現行モデルから用いられている1.8L直4エンジン+モーター(システム出力122ps)のほか、新開発の2L直4エンジン+モーター(システム出力180ps)のフルハイブリッドシステム新たに設定される。

    ソース文
    https://motor-fan.jp/article/10003273

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    ソース画像
    http://www.auto.cz/autosalon-zeneva-2018-toyota-auris-hatchback-nabidne-dva-hybridy-119818

    https://youtu.be/Hf0s28sYfBY



    【トヨタ、新型オーリス発表。フロントが攻撃的すぎるデザインに】の続きを読む

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    1: 2018/03/06(火) 18:32:38.78 ID:5SVKiwpY0 BE:357092553-PLT(12000)

    新型トヨタ・スープラが走った!スノードリフトも披露!
    https://clicccar.com/2018/03/06/565720/

    [#ジュネーブモーターショー]
    #スープラ が16年ぶりに復活‼
    「GR Supra Racing Concept」 を世界初公開✨

    開発を担当したのはWECやWRCの活動も担うTMG
    WECやル・マン24時間に参戦可能なLM-GTE規定で制作されています

    ディティールまで、じっくりご覧ください🤓
    #GimsSwiss

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018geneva/1110060.html


    【新型トヨタスープラ公開!うおおおお!かっけぇ!】の続きを読む

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