トヨタ

    1: 2016/07/10(日) 12:32:18.01 ID:CAP_USER

    https://news.careerconnection.jp/?p=25710


    トヨタ自動車が小型スポーツカーの「86」を約4年ぶりに大幅改良し、8月1日に発売する。7月6日の産経新聞の記事によると、
    トヨタが小型スポーツカーを投入するのは国内自動車市場の縮小に対する危機感があるためだという。

    特に若年層の車離れに懸念を抱いているようで、
    同社の嵯峨宏英専務役員は記事中で「(20代など)若年層がクルマに夢を持たないと産業が持続しない」と語っている。


    「年収より高い車なんて買うわけが無い」「このご時世200万以上も出せない」
    元々、86は「みんなが買えるスポーツカーをつくろう」という思いのもと開発された。今回の改良にあたっても、
    若者に是非買ってもらいたいという思いがあるのだろう。だが、ネットではこの「クルマに夢」
    発言に反発の声が相次いでいる。そもそも今の若い世代は車を買うお金がなかったり、維持費は賄えない、というのだ。

    「安月給で長時間労働で車使う暇もないのに、なんで買わなきゃいけないのが本音だと思う」
    「このご時世200万以上も出せないでしょ」「年収より高い車なんて買うわけが無い」
    記事によれば、86の車両価格は262万3320~325万800円。スポーツカーとしては低価格帯ではあるが、
    それでも若年層にはなかなか手が出ないのが現実だろう。内閣府の統計によれば、車の買い替えまでの
    年数は2人以上の世帯で8.1年。8年乗るとして、一番安いタイプであっても1年当たり約33万円だ。

    さらに、維持費もかかってくる。ソニー損保が2015年に実施した「全国カーライフ実態調査」によれば、
    保険料、ガソリン代・燃料代、駐車場代、修理代といった車の維持費は平均月1万4300円。年間で約17万円だ。
    車両代を合わせると年約50万円になる。
    国税庁の「2014年分民間給与実態調査」によると、20代後半の平均年収は344万円、30代前半では392万円となっている。
    最近は働きながら奨学金を返している人も多く、そこからさらに自動車のために年間数十万円支払うのは大変だろう。

    2009年には「家庭用ゲーム機がいけない」と幹部発言
    若者の車離れの背景には「車の必要性が減ってきたというのもある」という意見も出ていた。日本自動車工業会が4月に発表した
    「2015年度乗用車市場動向調査の概要」によれば、20代以下の社会人で車を持っていない人の59%が「車を買いたくない」
    と回答している。その理由として最も多かったのが、「買わなくても生活できる」(40%)だった。
    これから増やしていきたいものを聞いた結果、「貯蓄」(50%)が最も高く、ローンを組みたくないという思いもあるようだ
    実際、ネットでも「車みたいな消耗品をローンで買う奴ってなんなの?バカなの?死ぬの?」という声があがっていた。

    トヨタは、2009年にも幹部が車離れについて、
    「家庭用ゲーム機がいけない。あんなリアルな遊びがあったら、車なんか要らなくなっちゃう」
    と発言し、「他の物のせいにするとか、もう末期だな」「売れなければ安くすればいいんじゃないの」と批判を集めていた。
    そもそも、なぜ若者が車を買わなくなっているのか、その前提がトヨタ側と当事者の若者側ですれ違っている可能性が高そうだ


    【トヨタ専務役員「若年層がクルマに夢を持たないと産業が持続しない」 若者のクルマ離れに懸念】の続きを読む

    1: 2016/07/09(土) 09:12:25.81 ID:5L1ELGWG0● BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典

    トヨタ自動車が現在、開発を進めていると見られる新型スポーツカー。この『スープラ』後継車と伝えられるモデルについて、興味深い新情報がもたらされた。

    これは7月3日、英国の自動車メディア、『Auto EXPRESS』が報じたもの。スープラ後継車に関して、同メディアが独自に集めた最新情報を公開している。

    スープラ後継車については、次世代スポーツカーを共同開発することで合意しているBMWとトヨタが全面協力。BMW版は、現行の『Z4』の後継車として登場するもよう。

    同メディアが発信した最新情報で注目できるのは、スポーツカーの中核をなすパワートレイン。同メディアによると、スープラ後継車では、BMW製エンジンに、トヨタのハイブリッドシステムを組み合わせるという。

    さらに同メディアは、「このハイブリッドシステムには、レーシングカーのトヨタ『TS050ハイブリッド』の技術が導入される」とレポート。BMW製エンジンが後輪を駆動し、前後に配置されたトヨタ製のモーターが、パワーを4輪へ伝えるシステムになる可能性を報じている。

    no title

    http://response.jp/article/2016/07/09/278186.html


    【スープラ後継車、BMWエンジンにトヨタ製ハイブリッド搭載か】の続きを読む

    1: 2016/07/06(水) 23:00:36.60 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/07/06/278043.html

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会がまとめた、2016年上半期(1~6月)の車名別新車販売台数によると、
    トヨタ『プリウス』が14万2562台(0.3%減)で3年ぶりのトップとなった。

    2位は軽自動車トップのホンダ『N-BOX』が9万5991台(10.3%減)、3位はトヨタ『アクア』で8万9409台(26.3%減)だった。
    2014年と2015年はトップ10中、7台を占めていた軽自動車は5台に減少。3年ぶりに登録車がトップ10の半数を占めた。

    2016年上半期の新車販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同期比)。

    1位:プリウス(トヨタ)14万2562台(0.3%減)
    2位:N-BOX(ホンダ)9万5991台(10.3%減)
    3位:アクア(トヨタ)8万9409台(26.3%減)
    4位:タント(ダイハツ)8万9361台(2.0%増)
    5位:シエンタ(トヨタ)6万1054台(700.4%増)
    6位:フィット(ホンダ)5万8672台(13.1%減)
    7位:アルト(スズキ)5万5736台(8.2%減)
    8位:ノート(日産)5万1575台(5.3%減)
    9位:N-WGN(ホンダ)4万7479台(15.6%減)
    10位:ハスラー(スズキ)4万6062台(16.3%減)


    【新車販売、プリウスが3年ぶりのトップ…2016年上半期】の続きを読む

    1: 2016/07/06(水) 19:57:13.77 ID:y+NikBzk0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

     トヨタの嵯峨宏英専務役員は「(20代など)若年層がクルマに夢を持たないと産業が持続しない」と懸念する。

     実際、小型スポーツ車の販売は中高齢層の需要に依存している構図が鮮明だ。マツダが昨年5月に投入した
    新型「ロードスター」の一年間の販売台数は、計画の6000台を大きく上回る1万815台に達した。

     ただ、購入者は40代以上が約7割を占め、「セカンドカーとして運転を楽しむ需要が大きい」(広報部)。
    ホンダのスポーツ軽自動車「S660」も40代以上が8割超に上る。

     トヨタの86も40代以上が購入者の6割超を占めており、
    新型車で若年層にもアピールできるかが国内市場の縮小に歯止めをかける1つの鍵になる。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160706/bsa1607060500002-n2.htm


    【トヨタ「若者がクルマに夢を持たないと業界が持たない。新型86を若者に買ってもらいたい」→本体250万】の続きを読む

    1: 2016/07/05(火) 15:26:23.79 ID:CAP_USER

    http://news.mynavi.jp/news/2016/07/05/228/
    トヨタ自動車は5日、「86」のマイナーチェンジについて発表した。ニュルブルクリンク24時間耐久レース参戦などで得た知見をもとに、
    「スポーツカーとしてのさらなる深化」をキーワードに開発された。より走りに特化し
    た「86」を実現することで、スポーツカーファンのさらなる獲得をめざす。8月1日の発売を予定している。

    今回のマイナーチェンジにあたり、現在の「86」の開発を担当するチーフエンジニアの多田哲哉氏は、「
    ニュル参戦からフィードバックされた技術を中心にすべてを組み直し、何度も世界の様々な道で鍛え直すことで、
    一つひとつのアイテムをつくり込みました。新型86は、ハンドルを握って走り出した瞬間から、その深化を誰もが実感できるクルマに仕上げております」とコメントしている。
    外形デザインは走りのために深化。フロントビューからリヤビューまで、細部にわたり空力性能向上を軸としたアイテムの設定・改良などにより
    接地性や回頭性を高めた。フロントビューは従来型よりノーズ先端を下げ、グリル開口を横へ拡大することで、ワイド&ローな構えを強調。
    リヤビューはバンパー黒加飾部位の幅の拡大などにより、「ハ」の字を強調するワイドスタンスな構えを表現している。

    トランスミッションは「G」「GT」「GT "Limited"」それぞれに6速マニュアルと「6 Super ECT(スーパーインテリジェント6速オートマチック)」を用意
    。いずれも総排気量1,998ccで、6速マニュアルは最高出力152kW(207PS)/7,000rpm、最大トルク212N・m(21.6kgf・m)/6,400~6,800rpmとされている。
    インテークマニホールドやエキゾーストマニホールドなど吸・排気系部品の改良により、幅広い回転域での最大トルク発生を実現した。

    内装色はブラックで統一し、落ち着いた室内空間に。トヨタ最小径362mmの真円ステアリングホイールを採用し、最適なグリップ断面形状を実現するなど、
    操舵性と握り心地を徹底して追求している。「GT」「GT "Limited"」では、Tメッシュカーボン柄加飾を施したドアスイッチベース・ヒーターコントロールパネル
    で質感を向上させたほか、3眼タイプのタコメーターを標準装備し、最高出力付近の7,000回転がメーターの真上になるよう変更している。

    「GT "Limited"」ではさらに、シート表皮にパーフォレーション加工を施したアルカンターラ、インストルメントパネルやドアトリムなどにスエー
    ド調の人工皮革「グランリュクス」を標準設定。外光の反射を抑え、ドライビングに集中できる環境に寄与する。
    マイナーチェンジしたトヨタ「86」は、8月1日から全国のトヨタ店・トヨペット店・トヨタカローラ店・ネッツ店を通じて販売開始。
    価格は「G」262万3,320~264万7,080円、「GT」298万1,880~304万8,840円、「GT "Limited"」318万3,840~325万800円(価格はすべて税込)となっている。


    no title

    no title


    no title

    no title

    no title

    no title


    【トヨタ「86」マイナーチェンジ、走りのため深化したデザインに】の続きを読む

    1: 2016/07/04(月) 19:16:16.90 ID:7eJQrY3Q0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    トヨタ、「アルファード」「ヴェルファイア」にゴールドアクセントの特別仕様車を設定

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    http://autoc-one.jp/news/2789875/


    【トヨタ アルファードとヴェルファイアに金メッキの装飾を施した特別仕様車を発表】の続きを読む

    1: 2016/07/03(日) 08:51:59.83 ID:rqA/mgLI0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    空飛ぶクルマは先人が想像した未来の機械文明の中でも実現が難しいとされているものだ。
    米国の大衆科学雑誌『ポピュラー・メカニックス(Poplular Mechanics)』の表紙は、交通渋滞や道のくぼみから解放され、自家用の乗り物で空高く舞い上がる日がいつかやって来ると期待させていたが、それから何十年もの月日が流れた。
    テラフージア社のような企業が頑張ってはいるものの、自動車と飛行機との融合は、今のところ順調とは言い難い。


    そんな人類長年の夢に、あのトヨタが挑もうとしているらしい。
    同社が申請した特許書類には、可変式ボディ・パネルを備えた自動車が描かれている。
    滑らかなフォルムはほぼティアドロップ(水滴)型で、そのお尻には世界一かわいらしい小さなプロペラが装備されている。
    さらに、そんな可変式ボディの下には独創的な方法で翼が隠されているのだ。
    地上走行時には翼をボディの外側に畳んでおくテラフージア社のような方式ではなく、トヨタは翼部をボディ・パネルの下に格納する方式を採るようだ。
    伸張する翼で左右の傾き(ロール)を制御し、フロント・アクスル前方に装備された戦闘機ユーロファイター・タイフーンのようなカナードが、
    上下方向(ピッチ)はもちろん、おそらく左右の方向(ヨー)も制御すると考えられる(方向舵や尾翼のようなモノが見当たらないため)。

    トヨタ、空飛ぶクルマの特許を申請
    http://jp.autoblog.com/2016/07/02/toyota-patent-filing-flying-car/
    no title


    【トヨタ、空飛ぶクルマの特許を申請】の続きを読む

    1: 2016/06/29(水) 16:05:25.77 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は、ハイブリッド車の「プリウス」と「プリウスPHV」、「レクサスCT200h」の3車種について、全世界でおよそ143万台をリコールすると発表しました。

     対象となるのは、2008年から2012年に生産されたもので、側面のエアバッグに不具合があり、起動した際に破片が飛び散るおそれがあるということです。日本での対象車は74万台にのぼります。(29日11:24)

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160629-00000023-jnn-bus_all


    【トヨタ自動車、プリウスなど3車種 約143万台をリコール】の続きを読む

    1: 2016/06/28(火) 21:03:10.01 ID:KgMiwcqz0● BE:488538759-PLT(13931) ポイント特典

    トヨタ自動車がイタリア・ミラノで新型クロスオーバー「TOYOTA C-HR」欧州仕様車のインテリアデザインを公開しました。
    「センシュアル-テック(Sensual-Tech)」をコンセプトに、ハイテクかつ高い機能性をファッショナブルに仕上げ、運転に集中できるドライバーズ空間を実現しています。
    運転席は、メーターを中心としてディスプレイオーディオ・操作パネルをドライバー方向に向けてコンパクトに配置、運転中の視認性や操作性に配慮。
    インパネからドアトリムまでなめらかに繋がる、ピアノブラックパネルをレイヤー状に構成し、シームレスで広がりのある空間を表現しています。
    http://clicccar.com/2016/06/28/382172/

    お値段以上に質感ある内外装のC-HR
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【トヨタ、新ハイブリッドSUV「C-HR」の内装公開!想像以上の高級感へ】の続きを読む

    1: 2016/06/25(土) 08:47:21.84 ID:CAP_USER

    https://zuuonline.com/archives/110568
    「なぜ、トヨタ プリウスの車両保険は高いのですか?」。ファイナンシャルプランナーでもある筆者は、このような質問を受けることがある。ネット上では「プリウスのドライバーは運転が下手だから」「プリウスは事故率が高い」との意見を拝見することもあるが、これは本当なのだろうか? もちろん、車両保険は車種によっても変動するが、その中でもプリウスの自動車保険が高い理由について解説しよう。

    そもそも車両保険って何?
    自動車保険は、車両保険と賠償・搭乗者の保障部分の2つで構成されている。ここでいう車両保険とは、所有者自身のクルマへの保障である。この車両保険は一般車両保険という自損事故や当て逃げも保険対象となるものと、車対車(保険会社によって呼び方は様々)という自損事故や当て逃げは対象外で、交差点など相手がいる事故で自分のクルマを修理する自己負担部分を保障するものがある。
    自動車保険の保険料は過去の事故率によって料率が決まる。事故率とは入ってきた保険料に対して保険金をいくら支払ったかというものであるが、プリウスの事故率は高いのであろうか?

    プリウスの車両保険が高い理由とは?
    冒頭の質問がでる背景には、プリウスのオーナーは環境問題への意識が高く、燃費向上のために安全運転を心がけているとのイメージがあるのかも知れない。実際、スポーツカーのようなクルマの車両保険の料率はとても高い。スピードをだして乗り回すイメージのないプリウスの車両保険が高いことに疑問を抱くのも、ある意味当然であろう。
    まず、プリウスの車両保険が高い原因の一つとして、盗難が多いことが挙げられる。日本損害保険協会が今年3月に発表した「自動車盗難事故実態調査結果」によると、損害保険会社が2015年11月に保険金を支払った事案で、プリウスは最も被害を受けた車種となっている。この調査は2000年から実施しており、今回で17回目。
    前回(2014年11月)に続きプリウスがワーストとなった。ちなみに、この統計は保険金を支払った事案のみで、車両保険に加入していないケース等はカウントされていない。海外セレブにも人気のプリウスは、海外でも高く転売できるので盗難されやすい傾向にある。
    また、車両保険は任意であるが、プリウス所有者は経済的に余裕のある人が多いため、車両保険の付保率が高い。加えて、人気の高いプリウスは、必然的に保有している人も多く、事故の際には保険を使って修理するケースも少なくない。さらに最先端の技術で進化を続けるエコカーの修理代は高くつくことも多い。そうした要因が重なって、プリウスの車両保険を押し上げているといえるだろう。

    自分のニーズにあった保険選びを
    料率クラスは車種によって決まっているが、保険会社によって保険料にかなり開きがある点にも注意したい。たとえば、「前提条件」を40歳でブルー免許、夫婦限定、18等級、車両一般の200万円(免責なし)、対人対物無制限、人身傷害を3000万円、年間走行距離を4000~7999kmで試算してみよう。
    まず、契約者が代理店を通さず直接契約する「ダイレクト型」のそんぽ24では、8万5000円(インターネットで手続きすると7万6000円)であるが、保険代理店を通して契約する代理店型の損保ジャパンでは9万2870円であった。
    ダイレクト型は代理店を通さない分コストが抑えられるので保険料が安いが、面倒な契約手続き等を自分でする必要がある。この手間や安心感を安いと感じるか高いと感じるかは個人の選択となるであろう。
    また、ゴールド免許の場合は、そんぽ24で7万6840円(インターネットで手続きすると6万8660円)、損保ジャパンでは8万2410円となり保険料はかなり安くなる。事故がなければ翌年度の等級は上がり、保険料もさらに安くなる。普段の運転や交通ルールに気をつけることは基本中の基本だ。
    料率クラスが高いプリウスであるが、保険会社をどこにするか、条件をどうするかで保険料を抑えることもできる。保障とサービスをどこまで求めるのか、自分のニーズにあった保険選びをしたいものである。


    【なぜ、「プリウスの車両保険は高い」のか。事故率が高いって本当?】の続きを読む

    1: 2016/06/24(金) 17:18:26.86

    欧州連合(EU)からの離脱か残留かを問う英国の国民投票を23日に控え、トヨタ自動車(Toyota Motor)が
    英国の従業員に対し、EUを離脱した場合の経済的影響を警告する書簡を英最大労組ユナイト(Unite)との連名で送付した。

     英国のEUからの離脱について「強く」異議を唱えているトヨタは、国民投票を前に、離脱派の「ボート・リーブ(Vote Leave)」陣営によって
    「曲解」されている自社の立場を明らかにしておきたいと述べた。書簡は従業員や労組組合員に対しEU残留派の
    「リメイン(Remain)」を支持するよう呼び掛けることは控えたものの、28か国が加盟する
    EUから英国が離脱するとの投票結果が出れば「重大な経営課題」が生じるだろうと警告している。

     トヨタは英国での自社の操業にとって「欧州市場への自由なアクセスは決定的に重要」だとし
    「(英国で生産されている)わが社の車両の90%近くがEUへ輸出され、またわが社の自動車生産全体の
    75%がEUの顧客のためのものだ」とも述べた。英国にはトヨタ工場が2か所あり、3400人以上を雇用している。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3091172


    【【悲報】イギリスEU離脱でトヨタ自動車が大幅なコスト削減】の続きを読む

    1: 2016/06/15(水) 16:08:05.27 ID:CAP_USER

    http://news.mynavi.jp/news/2016/06/15/209/

    no title


    no title

    no title



    新型「プリウス PHV」は今年3月のニューヨーク国際オートショーで世界初公開され、米国・日本・欧州で今秋から
    導入予定(米国での車名は「プリウス プライム」)と発表されている。外観は4代目「プリウス」をベースに、
    フロントおよびリヤにオリジナルデザインを採用し、より先進的でエモーショナルな造形をめざしたという。
    車内にナビゲーション機能を備えた11.6インチ大型ディスプレイも配置した。

    プラグインハイブリッドシステムも進化し、総エネルギー量が従来の約2倍という大容量リチウムイオンバッテリーを搭載するなどにより、
    満充電からの航続距離が60km以上(目標値。従来型「プリウス PHV」は26.4km)と大幅に延長された。
    日本仕様車のみの急速充電機能により、短時間での充電も可能に。新開発「デュアルモータードライブ」システムの採用による力強いEV加速性能も特徴とされている。


    日本・欧米仕様のみ搭載のソーラー充電システムも特徴で、「スマートコミュニティ Japan 2016」のトヨタブースに
    展示された車両もルーフにソーラーパネルを備える。この「ソーラールーフ」で太陽光発電を行い、エネルギーマネジメントを行う
    「ソーラーECU」を介して、駆動用バッテリーおよび12Vバッテリー系統へ電力を供給。充電スタンドがない場合や災害などで停電した場合でも、
    太陽光による駆動用バッテリーの充電が可能とのこと。ソーラー発電の電力で12Vバッテリー系統の消費を補うことで、
    駆動用バッテリーの電力消費を抑え、EV走行距離や燃費の向上にも貢献する。
    トヨタブースでは新型「プリウス PHV」日本仕様車に加え、燃料電池自動車「MIRAI」のカットボディも展示。
    燃料電池が発電するしくみを紹介する「燃料電池教室」も開かれる。走行車両から得られるビッグデータを活用した
    現行サービスや今後の可能性についても紹介するという。「スマートコミュニティ Japan 2016」は東京ビッグサイト東2・3ホールで6月17日まで開催。
    計296社・団体が出展し、最新の技術・製品の展示が行われる。


    【トヨタ、新型プリウスPHVを日本初公開 屋根に太陽光パネルを搭載、スタンドがなくても充電可能に!】の続きを読む

    1: 2016/06/13(月) 17:03:40.94 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/2753723/
    no title

    no title


    トヨタは、プレミオ/アリオンをマイナーチェンジし、プレミオはトヨペット店、アリオンはトヨタ店を通じて
    6月13日に発売した。価格(消費税込)は、プレミオが190万8655円から271万1782円、アリオンが189万7855円から267万5455円となる。

    プレミオ/アリオンは、1957年にトヨペット・コロナとして誕生し、その後、コロナ/カリーナと、時代に沿って進化してきた。
    フォーマルにもカジュアルなシーンでも使え、また、取り回しの良い5ナンバーサイズや上質で落ち着いたデザインなど
    、あらゆる面でバランスのとれた日本の正統派セダンである。

    今回のマイナーチェンジでは、高級感とスポーティなイメージを付与した大幅な意匠変更に加え、安全装備を充実させた。
    エクステリアは、押し出し感のあるフロントグリルや、精悍さを増したシャープなヘッドランプなど高級感とスポーティさを表現した。
    グリルは、プレミオには、横バーを組み合わせたデザインにメッキをあしらうことで重厚感を、アリオンには細かいブロックメッシュグリルを採用しスマートな高級感を演出。
    リアコンビネーションランプは、プレミオにはCの字グラフィックで個性を付与し、深みのあるレンズ色により上品で落ち着いたイメージを表現。アリオンは、奥行き感のある造形と6眼のストップランプにより、スマートで高級感のあるイメージを創出した。
    外板色は、新色のブラッキッシュアゲハフレークを含む5色を採用し、全8色の設定とした。

    インテリアでは、インストルメントパネルは、センタークラスターからシフトレバー付近までの形状を変更し、
    一体感のある、シャープで洗練されたデザインを実現した。
    メーターを一新し、多彩な情報を高解像度で表示する4.2インチカラーTFT液晶を採用。また、照明色・メーター指針を
    白に統一することで高級感を付与するとともに視認性が向上した。
    内装色は、本革シートにブラウンを採用することで、より上質で落ち着いた印象とし、ファブリックシートは、
    アイボリーから明るいフラクセンに変更、ブラックに統一した室内とのコントラストで、メリハリのあるモダンなテイストに一新。
    また、複数の予防安全装備をパッケージ化した「トヨタ Safety Sense C」と駐車時などにおける衝突回避や
    衝突被害軽減に寄与するインテリジェントクリアランスソナーを標準装備、さらにドライブスタートコントロール、
    緊急ブレーキシグナルを標準装備するなど、走行時や駐車時での衝突回避あるいは衝突被害の軽減をサポートする。

    あわせて、ウェルキャブ(メーカー特装車)についても、ベース車同様の改良を施した


    【トヨタ、プレミオとアリオンをマイナーチェンジ フロントデザインを高級化】の続きを読む

    1: 2016/06/06(月) 21:05:57.06 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/06/06/276444.html
    no title

    no title

    no title


    トヨタ自動車は、ミニバン『エスティマ』および『エスティマハイブリッド』をマイナーチェンジし、6月6日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、フードやグリル、フェンダーを中心に一新したフロントビューに加え、
    より美しく伸びやかなサイドビューを実現するなど、独自の存在感を強調した外形デザインを追求。
    また、外板色にはミニバン初となるブラックルーフと組み合わせたツートーン仕様3色を設定。
    新規設定のレッドマイカメタリックなど4色と合わせ、全10色を設定した。
    インテリアでは、滑らかな触り心地の「ブランノーブ(ヌバック調ファブリック)」をシート表皮に新採用し、
    上質な乗り心地を実現。さらに、サテン調加飾のオーナメントやステアリングホイールを採用するなど、シンプルかつモダンな室内空間を演出している。

    さらに、衝突回避支援パッケージ「トヨタ セーフティ センスC」の標準装備、サスペンションのチューニング
    最適化をはじめとする走りの質感向上など、大幅な改良を実施している。
    価格はエスティマが327万1418円から370万0473円、エスティマハイブリッドが431万1163円から492万8727円

    エスティマ3代目
    no title


    【トヨタ、ミニバン「エスティマ」をマイナーチェンジ フロントデザインを一新】の続きを読む

    1: 2016/05/31(火) 13:11:03.22 ID:CAP_USER

    https://newswitch.jp/p/4844
    no title

    新型プリウスPHV(写真は米国モデル)



    世界初のソーラー充電システムを採用―。トヨタ自動車は30日、プラグインハイブリッド車(PHV)
    「プリウスPHV」の全面改良モデルの日本仕様を、6月に初披露すると発表した。6月15―17日に
    東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される展示会「スマートコミュニティJapan2016」(日刊工業新聞社主催)に出展する。

     新型プリウスPHVは日本では2016年秋の発売予定。日本仕様はルーフに搭載した太陽光発電パネルで
    発電する電気を駆動用バッテリーに充電するシステムのほか、急速充電機能も備える。

     新型プリウスPHVは15年末発売のハイブリッド車(HV)「プリウス」4代目モデルをベースとしながら、フ
    ロントやリアのデザインを大きく変えた。リチウムイオン電池の総エネルギー量を拡大し、電気自動車(EV)
    モードでの走行距離は従来比約2・3倍の60キロメートル以上と延長。11・6インチ大型ディスプレイナビゲーションシステムも搭載する。

     展示会では実験キットや燃料電池車(FCV)「MIRAI(ミライ)」の模型を使って燃料電池が発電する仕組みを体験
    できる実験教室を開催。走行車両から得られる「ビッグデータ」を活用した現行サービスや今後の可能性も紹介する。


    【トヨタ、新型プリウスPHVの日本仕様を初披露 世界初のソーラー充電システムを採用】の続きを読む

    1: 2016/05/30(月) 10:56:04.36 ID:CAP_USER

    http://nikkan-spa.jp/1118437
    no title

    ちょうど今から2年前、フェラーリ458イタリアとトヨタ・パッソによる異種格闘技戦を決行しましたが、誰も覚えてませんよね?
     こんなの比べてどーすんだ? と言われましたが、世界初の対決でした(たぶん最後?)
    そんな思い出のパッソがフルモデルチェンジ! 再びイタ車(今度の相手は等身大?)と比較してみました

    老人や主婦向け車のアクセルには、なんと振り込め詐欺防止装置が付いていました!
     我らSPA!オートクラブスタッフの精鋭にとって、トヨタ・パッソは思い出深いクルマだ。なにしろ一昨年、フェラーリ458イタリアと比較のため、ともに鳥海山まで遠征したのであるから。
     当時先代パッソは、トヨタ渾身の「ガソリンエンジンとして世界最高クラスの熱効率37%」を誇る3気筒1000ccエンジンを搭載していた
    我々はこれぞトヨタ・ガソリンエンジン技術の真骨頂と考え、もう一方の究極のガソリンエンジンであるフェラーリのV8・4500ccとの比較を試みたのだ

     結果は悲惨であった。フェラーリは速すぎて時速100㎞をキープするのが非常に困難だったが、パッソは逆に遅すぎて、アクセルを床まで踏み込んでも加速し始めるのに5秒くらいかかった。あまりにも加速が悪いため、
    フェラーリと同行するにはアクセル全開の嵐とならざるを得ず、燃費もリッター16㎞台に低迷したのであった
    しかしそれでも、水色のパッソと走った日本海沿岸は美しい思い出だ。まさか大トヨタの真骨頂があんな劣等生だなんてちょっとカワイイじゃないか!
     見た目も最高にダサくて垢抜けず、100%憎めない100均のサンダルのようなクルマであった
     そのパッソがフルモデルチェンジした。今回はトヨタではなく子会社のダイハツが全面的に開発を担当し、軽自動車づくりのノウハウを小型車に投入したそうだ。
     つっても実は先代パッソも実際に開発したのはダイハツ。そんなに変わらんだろうと一切期待せずに試乗したところ、度肝を抜かれた。
    意外とイイのだ。見た目は相変わらず垢抜けないが、インテリアは大幅にオシャレになり、ペナペナのヘロヘロだった走りもしっかりした。
    原チャリ並みだった加速もかなりマトモになっている。しかしパワーは69馬力のまま。一体ナゼ?

     ダイハツ開発陣によると、実は先代パッソは、老人や主婦ドライバーが間違ってアクセルを深く踏み込んでもムダな加速で燃費が落ちないように、
    わざと反応をウルトラ鈍くしていたのだそうだ! が、お客様から「遅すぎる」という声が多数寄せられ、今回はフツーにつくったという。そうだったのか!
     つまり先代パッソのアクセルは、振り込め詐欺防止装置付きみたいなもんだったんね! まさかそんなクルマづくりの哲学があったとは! そんなんでフェラーリと遠征すりゃ苦労するわいな!
     とにもかくにも、新型パッソは大幅にマトモになりました。値段は115万円~。近ごろ貴重な格安小型車である。これならみなさまにオススメできます

    ちょっと待ったー!」 流し撮り職人・池之平昌信カメラマンが異論を唱えた
    「115万円~なんて高すぎ! オプション込みで乗り出し150万円オーバーでしょ? 僕のパンダは車両本体30万円。でもパッソにはあらゆる面で勝ってます!」(職人)
    池之平昌信氏は、お子様の教育費等の関係で、クルマ購入予算は常に50万円未満。パッソの新車など絶対買えない。そこで先代フィアット・パンダの激安中古車を購入した。ブルーのボディはあの先代パッソのようにかわいらしく、
    デザイン自体が超オシャレ。女性や子供に大人気だそうだ。60馬力しかないので加速は悪いが、左ハンドルMTを全力駆使すれば、
    たぶんパッソを上回る。ホイールやタイヤ、マフラーなどを交換する激安合法チューンを施しても合計45万円。これが45万円で買えるなら、
    新型パッソに150万円なんてアホらしくて払えるか!(払えないけど) 職人は、そのような主張であった
     そりゃまあ、この2台を比べたら断然パンダがカッコよくて楽しくて安いわけですが、田舎の古民家に住むようなものなので、
    一般人はそれよりアイダ設計の555万円の新築を好まれるのだと思います……
    【結論】
    2代続けてフェラーリとパンダというイタリア車と比較したパッソですが、パッソは典型的な日本の「動けばそれでいい」層向けのクルマでございまして、
    わざわざイタリア車と比べても何の意味もございません


    【トヨタ・パッソがアクセル全開でも加速するまで5秒近くもかかった理由 「老人や主婦ドライバーのため」】の続きを読む

    1: 2016/05/23(月) 12:26:31.57 ID:CAP_USER

    http://clicccar.com/2016/05/23/372960/
    no title

    no title

    https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=TNoJWW8jTOs



    トヨタ自動車は、2014年1月のデトロイトモーターショーでワールドプレミアしたコンセプトモデル「FT-1」を、東京オートサロン16や大阪オートメッセ16で公開。


    昨秋の段階では、BMWとの「スープラ」後継車の共同開発に正式なGoサインが出ていなかったようですが、

    今年3月にはイメージレンダリングが出回るなど、いよいよ具体的な動きが出て来たようです。

    現段階における各種情報を総合すると、次期スープラのエクステリアデザインは当初の計画どおり、
    コンセプトモデルである「FT-1」がベースになっているようで、前後意匠についても同車のイメージを色濃く継承している模様。

    スリーサイズは先代比で全長が-140m、全幅が+50mm、全高が-45mm、ホイールベースが-70mmと、’短く、広く、低く”なるとの予想。


    デザインこそトヨタ・オリジナルですが、スポーツカーとして肝となるパワーユニットをはじめ、
    「Z4」の後継となる「Z5」のプラットフォームなど、BMW製を流用しているようで、生産もBMWが担当する模様。

    これによりBMWの「走り」の部分がそっくりスープラに移植され、これまでのトヨタ車には無い、かなり刺激的なモデルになりそうです。

    搭載エンジンはBMW製2.0L直4ターボと3.0L直6ターボが有力のようで、前者は200psと255ps、
    後者は340ps程度となる見込みで、3.0Lエンジンについてはトヨタのハイブリッドシステムが搭載される見込み。

    車両価格は2.0Lモデルが400万円台前半から500万円台半ば、3.0Lモデルが800万円程度となりそう。

    ワールドプレミアは来年秋の東京モーターショー、もしくは翌年1月のデトロイトモーターショーとなる公算が高いようで、発売は2018年秋との予想。
    2代目が2002年に姿を消して以来、16年を経て蘇るトヨタのスーパースポーツ、3代目「スープラ」に大きな注目が集まります。


    【新型トヨタ「スープラ」、スポーツHVで2017年秋登場か?】の続きを読む

    1: 2016/05/20(金) 15:02:12.09 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/05/20/275459.html
    no title

    no title


    レクサスは5月19日、新型ラグジュアリークーペ『LC』を都内で日本初公開した。
    チーフエンジニアを務める佐藤恒治氏は「LCには2つのテイストを用意した」と語る。

    そのひとつがガソリンモデルの『LC500』で、佐藤氏は「V8・5リットルの伸びのあるエンジンに新開発の
    10速ATを組み合わせた。ギアステップをクロスにして、とくに切れのある、しかもDレンジでも、
    どんなシーンでも気持ちの良い変速を実現する、そんなドライバビリティを実現している。そしてV8エンジンが奏でる
    サウンドは心を刺激する、大変魅力的なものになっていると自負している」と述べた。

    そしてもうひとつのテイストがハイブリッドモデルの『LC500h』で、「新開発のマルチステージハイブリッドを採用した。
    モーターと有段のギアを組み合わせることで、駆動力を従来のシステム比30%向上することにより、
    圧倒的なダイレクトな加速感を実現した。その特徴はアクセルに対するリニアな応答とバッテリーのアシストがもたらす加速感にある」と解説。

    さらに「スポーツモードでさらなるバッテリーアシストがもたらす絶妙な加速感はクーペセグメントの車両に恥じない、
    従来のハイブリッドの概念をまったく覆すスポーティーなものになっていると考えている」と佐藤氏は強調した。


    【新型レクサスLC 日本初公開 「従来のハイブリッドの概念をまったく覆す」】の続きを読む

    1: 2016/05/19(木) 15:19:20.14 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160519_758153.html
    no title

    no title



    トヨタ自動車は5月19日、新型「パッソ」の発売後約1カ月(4月12日~5月18日)の受注台数が約1万6500台になったと発表。
    月販目標5000台の3倍となり好調な立ち上がりとしている。

     グレード別内訳で「X」が約1万150台、「MODA」が約6350台。「デザイン性」「広い室内空間」「衝突回避支援システム搭載」
    「取り回しの良さ」「低燃費」などの点が好評としている。


    【トヨタ、新型「パッソ」発売後約1カ月で1万6500台受注 月販目標の3倍に】の続きを読む

    このページのトップヘ