トヨタ

    1: 2016/08/03(水) 12:48:43.16 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1608/03/news081.html
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     トヨタ自動車は8月3日、新型「プリウスPHV」について、今秋に予定していた国内発売を今冬に延期すると発表した。
    「お客様により良いクルマを着実にお届けするため」という。


    プリウスPHVは、家庭などで充電できるプラグインハイブリッド(PHV)車。2012年に発売した初代は世界で約7万5000台を販売し
    、トヨタはハイブリッド車の次世代を担う環境車として位置付けている。

     新型は4代目プリウスがベース。2時間20分の充電で60キロ走行でき、量産車としては世界で初めてルーフに
    充電用の太陽電池パネルを搭載するほか、家庭用コンセント(AC100ボルト)から充電できるといった特徴を備える。


    【トヨタ、新型プリウスPHVの国内発売を延期】の続きを読む

    1: 2016/08/01(月) 09:51:29.71 ID:CAP_USER

    http://diamond.jp/articles/-/97122
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     8月1日、トヨタ自動車“肝いり”のスポーツカーがデビューする。「86(ハチロク)」をマイナーチェンジし、後期型として販売されるのだ(トヨタ社内では既存モデルを前期型と呼ぶ)。
     86は富士重工業(スバル)と共同開発した小型スポーツカー。2012年に発売されて以降、世界で約16万台を販売している。過酷なことで知られる独ニュルブルクリンクのレースでの知見を商品開発に生かしており、12年には同24時間耐久レースでクラス優勝を果たすなど、名実ともにトヨタのモータスポーツを象徴する車だ。
     そんな86がターゲットとして明確に打ち出しているのが若年層だ。その背景にあるのが、トヨタの強烈な危機感である。
     2000年代、トヨタは車種展開の拡大や販売台数の増加を優先するが余り、ユーザーにとっての“魅力ある車づくり”がおざなりになった。その結果、若者のクルマ離れを引き起こしてしまった、という事情がある。
     販売台数の嵩上げや収益性へのインパクトが大きくないスポーツカーに注力するのはそのためだ。
     「売れる車を優先してきたことが、若者のクルマ離れの要因になっている。若い人にワクワクしてもらえる車を作ることが、今後も自動車産業を維持していく上で必要だ」(嵯峨宏英専務)。
     実際に、データにも若年層からの支持が如実に表れている。発売当初は、86の登場を待ち望んでいた、かつての「車好きの若者」である40~50代が主な購買層であったが、徐々に、購入年齢が下がってゆき、「どの世代もほぼ均等。直近では20代が最も購入するようになってきた」(多田哲也チーフエンジニア)という。
     86の“競合車種”である、マツダ・ロード―スターの購買層が40~50代で過半数を占めることを考えると、一定の若年層の需要を取り入れられているといってよい。

     トヨタは、今回の後期型投入を契機に、更なる若年層の囲い込みを狙っている。
     まず、販促方法をがらりと変えた。既存モデルの前期型では、販促予算の中心はイベントに割かれたが、「後期型では、ファン層を広げることを目的に、テレビCMを大々的に展開する」(多田CE)。「走れ、86。」をコピーに、
    走る車だけのシンプルな映像や、シフトチェンジする女性の手を映した映像など、より幅広い世代や車好きを意識したCMだ。
     また、別の狙いもある。後期型が市場に投入されると、一定量の前期型が中古車市場へと流れる。自ずと前期型の中古車価格は下がり、より若年層にとって手を伸ばしやすい価格になるのだ。
     実際に、前例がある。86の名称の源流でもある、1980年代に一世を風靡したトヨタのカローラレビン・スプリンタートレノも、「モデルチェンジの際に中古車市場が拡大したため、裾野の広がりにつながった」とトヨタ関係者は言う。
     もっとも、後期型は標準モデルの価格が262万円と、前期型の同モデルより約20万円上昇している。性能を考えれば値上げではない、と多田CEはいうが、新車販売でのさらなる若年層シフトへのネックになる可能性は否定できない。

    ライバルもスポーツカーに熱視線
     ここ数年、86がけん引役なって、国産スポーツカー市場全体が盛り上がりを見せている。86発売前年の11年には市場全体で約1万台であったが、翌12年には86効果で3.5万台に急上昇し、2015年でも約2万台と推移している。(一般社団法人日本自動車販売協会連合会のデータをもとに編集部集計)。
     ハイエンド層を対象とした高級スポーツカーでは、日産のGT-R17年モデルが7月に発売されたほか、ホンダのNSXの新モデルも、年内に国内で販売される。それ以外にも、ロードスターの新モデルや、軽自動車スポーツカーではホンダ・S660、ダイハツ・コペンなどが発売され、各社のラインナップは着実に広がってきた。
     スポーツカーだけでなく、スポーツ仕様の車種も拡大している。トヨタは普通車の各車種に、G‘sという名称で、より走行性能を追求したグレードを設定し、燃費や経済性以外の訴求ポイントを打ち出す。
     スポーツカーを定着させるにあたり、多田CEは「景気変動などがあっても、絶対に開発を途中でやめないこと。そして少しでもいいから毎年アップデートしていくことが大切だ」語る。はたして、スポーツカーは若者のクルマ離れを足止めできるか。少なくとも、当面は市場の底上げが期待できそうだ。

    (「週刊ダイヤモンド」編集部?山本 輝)


    【トヨタ新「86」は若者のクルマ離れを止められるか】の続きを読む

    1: 2016/07/31(日) 15:23:32.27 ID:EQCPTnJD0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    未だ人気が高く復活を待ち望まれているトヨタ「スープラ」の後継車が開発中、との噂が後を絶たない。トヨタはこの話をきっぱりと否定することはなく、
    2014年に「FT-1」コンセプトが発表されたこと、そしてBMWと業務提携したことが、この憶測に拍車を掛けている。最新の噂は、レクサスのために開発中の新型V6ツインターボ・エンジンが、このスープラ後継モデルにも搭載されるのではないかというものだ。

    誤解のないように言っておくが、これはほとんどが単なる噂話だ。実際に確認されていることはほんの少しだが、これまでの情報に基づくと、いくつかの結論を導き出すことができる。

    まず、BMWとトヨタが新型スポーツカーを共同開発していることは既に周知の通りである。そうして作られたクルマが、公道でテスト走行する姿も目撃されている。
    BMWらしい外観で、オーストリアで製造されたと思われるこのクルマは、おそらくトヨタ製の直列4気筒ハイブリッドと、BMW製の直列6気筒ターボ・エンジンを搭載した
    2車種のラインナップで登場するのではないかと言われていた。もしトヨタがBMW製のエンジンを自社ブランドで販売するクルマに搭載したくないと考えるなら、自社製の6気筒エンジンをそのボンネットの下に押し込む必要があるということだ。

    そこから、トヨタはレクサスの「GS」および「LS」用に現在開発しているV型6気筒ツインターボ・エンジンを、この新型スポーツカーにも採用するのではないかという推論が導かれる。

    この情報は、日本の自動車雑誌『マガジンX』が最初に伝えたが、その後、米国の自動車情報サイト『YouWheel』と英国の自動車購入情報サイト『Car Keys』でも取り上げられている。
    それらの報道をまとめると、この新開発V6ツインターボは最高出力400馬力以上、最大トルク41.5kgm以上になるとみられる。
    http://jp.autoblog.com/2016/07/25/toyota-supra-lexus-turbo-v6-rumor/


    【トヨタの「スープラ」後継車に搭載されるエンジンは、レクサスのV型6気筒ツインターボか?】の続きを読む

    1: 2016/07/27(水) 09:52:07.019 ID:M5unWz/c0

    DQN大喜びでワロタ


    【トヨタヴェルファイアの売り文句「強い高級車で個性を磨け」←wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/07/24(日) 22:26:24.14 ID:L+twEVYu0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典

    トヨタ、部品値下げ幅拡大へ 円高対応で原価改善狙う

    トヨタ自動車は二〇一六年度下半期(一六年十月~一七年三月)に取引先から購入する部品価格について、
    一六年度上半期(一六年四~九月)よりも値下げ幅を拡大する方針を固め、主要部品メーカーへ提示を始めた。
    英国の欧州連合(EU)離脱問題で円高が進んでいることなどに対応し、仕入れ先を含めた原価改善を進めることが
    必要と判断した。部品メーカーにとっては収益悪化につながる場合もある。

    トヨタは直接取引のある部品メーカーに対し、半年ごとの交渉で部品価格の値下げを求めている。
    コスト削減を積み重ねて競争力を高める狙いがあり、半年前と比べ0・5~1・5%の値下げが一般的だ。

    関係者によると、トヨタが提示した一六年度下半期の値下げ幅は、上半期より0・2~0・3ポイント高い。
    今年に入って急速に進む円高が採算を悪化させているとして理解を求めており、十月からの実施に向けて
    交渉を進める。一方で、もうけの少ない部品は下げ幅を据え置く見通し。

    トヨタは一六年三月期決算で過去最高益を更新したが、一七年三月期は一転して大幅減益を予想し、
    本業のもうけを示す営業利益が四割減る見込み。為替レートは前期より一五円円高の一ドル=一〇五円と
    設定しているが、円高傾向が強まっており、業績の下振れが懸念される。
    トヨタ幹部は「いっそうの原価低減が必要だ」と話す。

    トヨタは円安が進んだ一四年度下半期と一五年度上半期の二度、取引先の賃上げに協力するため
    値下げ要請を見送る異例の対応を取った。一五年度下半期からは値下げ要請を再開した。
    ある部品メーカーの幹部は「円高で収益が厳しくなる中、値下げ幅の拡大はボディーブローのように効く」と
    話している。

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201607/CK2016072302000126.html


    【トヨタ「部品、もっともっと値下げしてもらうから。原価カイゼンすればできるよね」】の続きを読む

    1: 2016/07/23(土) 23:32:41.89 ID:jEOWEret0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    なぜ、プリウスは「車上荒らし」に狙われやすいのか?

    プリウスは車上荒らしに狙われやすい車種である。日本損害保険協会が今年3月に発表した
    『自動車盗難事故実態調査』によると「車上荒し」に狙われやすい車種ランキングの1位はトヨタ ハイエース、
    そして2位がトヨタ プリウスとなった。ワースト1、2を争う車種のプリウスが狙われやすいのはなぜだろうか。

    ■プリウスのバッテリー交換費用は50万円

    プリウスのパーツで、車上荒らしに狙われやすいのがバッテリーである。経年劣化したプリウスのバッテリーは、
    交換費用が約50万円と高額なことが理由とみられる。盗まれたプリウスのバッテリーは、
    6~12万円程度で取引されているという。被害にあったオーナーは、バッテリーの費用だけでなく、
    窃盗の際にアッセンブリーパーツを壊されるなどして、80万円以上の修理費がかかったケースもある。

    日本のみならず、米国でもプリウスのバッテリーが車上荒しに遭うケースが多発している。
    サンフランシスコでは、ショッピングセンターなどの駐車場で、プリウスのリアウィンドウが壊され、
    バッテリーが盗まれる事件が日常的に起きているという。
    https://zuuonline.com/archives/114720


    【トヨタ『プリウス』が車上荒らしの標的に ターゲットは交換費用50万円のバッテリー】の続きを読む

    1: 2016/07/23(土) 11:23:11.217 ID:jwN7ESgkK

    ・圧倒的信頼性
    ・圧倒的技術
    ・圧倒的接客
    ・圧倒的性能
    ・圧倒的外観
    ・圧倒的サービス
    ・圧倒的台数


    あの…脳味噌あったらトヨタ以外に選択肢ないんですけど…


    【国産車でトヨタ車以外の車を買う奴って何を考えてるの?】の続きを読む

    1: 2016/07/15(金) 19:16:47.46 ID:Zv241OLL0

    2015年度国内乗用車販売シェア

    トヨタ 29.7%
    ホンダ 15.3%
    スズキ 12.6%
    ダイハツ 12.1%
    日産  11.7%
    マツダ 4.9%
    富士重 3.2%

    こんなに差が付くのはおかしいだろ!
    三菱  2.0%


    【トヨタ車ってなんであんなに酷評されてるのに売れてんの?】の続きを読む

    1: 2016/07/12(火) 12:22:20.24 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1009668.html

     トヨタ自動車は、「カローラ」の生誕50年を記念して「カローラ アクシオ」に限定500台の特別仕様車
    「HYBRID G“50 Limited(ゴーマルリミテッド)”」を設定して9月1日より発売する。価格は240万円。

     特別仕様車“50 リミテッド”は、カローラ アクシオ「HYBRID G」をベースにして
    、1966年に誕生した初代カローラの特徴である赤のシートと花冠エンブレムを復刻した。
     初代カローラは、クルマのあらゆる面で80点以上を実現すべきであるという「80点主義+α(アルファ)」
    の発想のもと開発されたクルマ。その「+α」として、クルマの走りのイメージを体現させることをねらい、
    「赤色」の内装を組み合わせて「スポーティさ」を追求するとともに、車名の由来でもある「花の冠」をモチーフにしたエンブレムを採用していた。

     特別仕様車に採用される「赤」のスポーツシートは、デザイン部で保管されてきた初代カローラの
    カラーサンプルをもとに、往年の「赤」を今日の技術で忠実に再現。シートをはじめとする内装に採用するとともに、
    ブラックの内装色と組み合わせて配置することでモダンでスポーティな室内空間を創出。また、花冠エンブレムは、
    シートの背もたれやリア車名のエンブレム下に配置した。

     そのほか、フロントロアグリルにドットパターンを採用、Bi-Beam LEDヘッドランプの装備、
    タイヤサイズ185/55 R16&アルミホイールとするなど、スタイリッシュなイメージを付与した。
    ボディカラーは「ホワイトパールクリスタルシャイン」「ブラックマイカ」の2色を設定する。

     なお、特別仕様車は8月5日~7日の3日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催されるイベント「オートモビルカウンシル 2016」に、初代「カローラ」とともに出展される。

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    初代カローラ

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    特別仕様車 HYBRID G“50 Limited”


    【トヨタ、カローラ50周年特別仕様車を発売 初代の赤シートと花冠エンブレムを復刻】の続きを読む

    1: 2016/07/10(日) 12:32:18.01 ID:CAP_USER

    https://news.careerconnection.jp/?p=25710


    トヨタ自動車が小型スポーツカーの「86」を約4年ぶりに大幅改良し、8月1日に発売する。7月6日の産経新聞の記事によると、
    トヨタが小型スポーツカーを投入するのは国内自動車市場の縮小に対する危機感があるためだという。

    特に若年層の車離れに懸念を抱いているようで、
    同社の嵯峨宏英専務役員は記事中で「(20代など)若年層がクルマに夢を持たないと産業が持続しない」と語っている。


    「年収より高い車なんて買うわけが無い」「このご時世200万以上も出せない」
    元々、86は「みんなが買えるスポーツカーをつくろう」という思いのもと開発された。今回の改良にあたっても、
    若者に是非買ってもらいたいという思いがあるのだろう。だが、ネットではこの「クルマに夢」
    発言に反発の声が相次いでいる。そもそも今の若い世代は車を買うお金がなかったり、維持費は賄えない、というのだ。

    「安月給で長時間労働で車使う暇もないのに、なんで買わなきゃいけないのが本音だと思う」
    「このご時世200万以上も出せないでしょ」「年収より高い車なんて買うわけが無い」
    記事によれば、86の車両価格は262万3320~325万800円。スポーツカーとしては低価格帯ではあるが、
    それでも若年層にはなかなか手が出ないのが現実だろう。内閣府の統計によれば、車の買い替えまでの
    年数は2人以上の世帯で8.1年。8年乗るとして、一番安いタイプであっても1年当たり約33万円だ。

    さらに、維持費もかかってくる。ソニー損保が2015年に実施した「全国カーライフ実態調査」によれば、
    保険料、ガソリン代・燃料代、駐車場代、修理代といった車の維持費は平均月1万4300円。年間で約17万円だ。
    車両代を合わせると年約50万円になる。
    国税庁の「2014年分民間給与実態調査」によると、20代後半の平均年収は344万円、30代前半では392万円となっている。
    最近は働きながら奨学金を返している人も多く、そこからさらに自動車のために年間数十万円支払うのは大変だろう。

    2009年には「家庭用ゲーム機がいけない」と幹部発言
    若者の車離れの背景には「車の必要性が減ってきたというのもある」という意見も出ていた。日本自動車工業会が4月に発表した
    「2015年度乗用車市場動向調査の概要」によれば、20代以下の社会人で車を持っていない人の59%が「車を買いたくない」
    と回答している。その理由として最も多かったのが、「買わなくても生活できる」(40%)だった。
    これから増やしていきたいものを聞いた結果、「貯蓄」(50%)が最も高く、ローンを組みたくないという思いもあるようだ
    実際、ネットでも「車みたいな消耗品をローンで買う奴ってなんなの?バカなの?死ぬの?」という声があがっていた。

    トヨタは、2009年にも幹部が車離れについて、
    「家庭用ゲーム機がいけない。あんなリアルな遊びがあったら、車なんか要らなくなっちゃう」
    と発言し、「他の物のせいにするとか、もう末期だな」「売れなければ安くすればいいんじゃないの」と批判を集めていた。
    そもそも、なぜ若者が車を買わなくなっているのか、その前提がトヨタ側と当事者の若者側ですれ違っている可能性が高そうだ


    【トヨタ専務役員「若年層がクルマに夢を持たないと産業が持続しない」 若者のクルマ離れに懸念】の続きを読む

    1: 2016/07/09(土) 09:12:25.81 ID:5L1ELGWG0● BE:544223375-PLT(14000) ポイント特典

    トヨタ自動車が現在、開発を進めていると見られる新型スポーツカー。この『スープラ』後継車と伝えられるモデルについて、興味深い新情報がもたらされた。

    これは7月3日、英国の自動車メディア、『Auto EXPRESS』が報じたもの。スープラ後継車に関して、同メディアが独自に集めた最新情報を公開している。

    スープラ後継車については、次世代スポーツカーを共同開発することで合意しているBMWとトヨタが全面協力。BMW版は、現行の『Z4』の後継車として登場するもよう。

    同メディアが発信した最新情報で注目できるのは、スポーツカーの中核をなすパワートレイン。同メディアによると、スープラ後継車では、BMW製エンジンに、トヨタのハイブリッドシステムを組み合わせるという。

    さらに同メディアは、「このハイブリッドシステムには、レーシングカーのトヨタ『TS050ハイブリッド』の技術が導入される」とレポート。BMW製エンジンが後輪を駆動し、前後に配置されたトヨタ製のモーターが、パワーを4輪へ伝えるシステムになる可能性を報じている。

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    http://response.jp/article/2016/07/09/278186.html


    【スープラ後継車、BMWエンジンにトヨタ製ハイブリッド搭載か】の続きを読む

    1: 2016/07/06(水) 23:00:36.60 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/07/06/278043.html

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会がまとめた、2016年上半期(1~6月)の車名別新車販売台数によると、
    トヨタ『プリウス』が14万2562台(0.3%減)で3年ぶりのトップとなった。

    2位は軽自動車トップのホンダ『N-BOX』が9万5991台(10.3%減)、3位はトヨタ『アクア』で8万9409台(26.3%減)だった。
    2014年と2015年はトップ10中、7台を占めていた軽自動車は5台に減少。3年ぶりに登録車がトップ10の半数を占めた。

    2016年上半期の新車販売台数ランキング上位10車は以下の通り(カッコ内は前年同期比)。

    1位:プリウス(トヨタ)14万2562台(0.3%減)
    2位:N-BOX(ホンダ)9万5991台(10.3%減)
    3位:アクア(トヨタ)8万9409台(26.3%減)
    4位:タント(ダイハツ)8万9361台(2.0%増)
    5位:シエンタ(トヨタ)6万1054台(700.4%増)
    6位:フィット(ホンダ)5万8672台(13.1%減)
    7位:アルト(スズキ)5万5736台(8.2%減)
    8位:ノート(日産)5万1575台(5.3%減)
    9位:N-WGN(ホンダ)4万7479台(15.6%減)
    10位:ハスラー(スズキ)4万6062台(16.3%減)


    【新車販売、プリウスが3年ぶりのトップ…2016年上半期】の続きを読む

    1: 2016/07/06(水) 19:57:13.77 ID:y+NikBzk0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

     トヨタの嵯峨宏英専務役員は「(20代など)若年層がクルマに夢を持たないと産業が持続しない」と懸念する。

     実際、小型スポーツ車の販売は中高齢層の需要に依存している構図が鮮明だ。マツダが昨年5月に投入した
    新型「ロードスター」の一年間の販売台数は、計画の6000台を大きく上回る1万815台に達した。

     ただ、購入者は40代以上が約7割を占め、「セカンドカーとして運転を楽しむ需要が大きい」(広報部)。
    ホンダのスポーツ軽自動車「S660」も40代以上が8割超に上る。

     トヨタの86も40代以上が購入者の6割超を占めており、
    新型車で若年層にもアピールできるかが国内市場の縮小に歯止めをかける1つの鍵になる。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160706/bsa1607060500002-n2.htm


    【トヨタ「若者がクルマに夢を持たないと業界が持たない。新型86を若者に買ってもらいたい」→本体250万】の続きを読む

    1: 2016/07/05(火) 15:26:23.79 ID:CAP_USER

    http://news.mynavi.jp/news/2016/07/05/228/
    トヨタ自動車は5日、「86」のマイナーチェンジについて発表した。ニュルブルクリンク24時間耐久レース参戦などで得た知見をもとに、
    「スポーツカーとしてのさらなる深化」をキーワードに開発された。より走りに特化し
    た「86」を実現することで、スポーツカーファンのさらなる獲得をめざす。8月1日の発売を予定している。

    今回のマイナーチェンジにあたり、現在の「86」の開発を担当するチーフエンジニアの多田哲哉氏は、「
    ニュル参戦からフィードバックされた技術を中心にすべてを組み直し、何度も世界の様々な道で鍛え直すことで、
    一つひとつのアイテムをつくり込みました。新型86は、ハンドルを握って走り出した瞬間から、その深化を誰もが実感できるクルマに仕上げております」とコメントしている。
    外形デザインは走りのために深化。フロントビューからリヤビューまで、細部にわたり空力性能向上を軸としたアイテムの設定・改良などにより
    接地性や回頭性を高めた。フロントビューは従来型よりノーズ先端を下げ、グリル開口を横へ拡大することで、ワイド&ローな構えを強調。
    リヤビューはバンパー黒加飾部位の幅の拡大などにより、「ハ」の字を強調するワイドスタンスな構えを表現している。

    トランスミッションは「G」「GT」「GT "Limited"」それぞれに6速マニュアルと「6 Super ECT(スーパーインテリジェント6速オートマチック)」を用意
    。いずれも総排気量1,998ccで、6速マニュアルは最高出力152kW(207PS)/7,000rpm、最大トルク212N・m(21.6kgf・m)/6,400~6,800rpmとされている。
    インテークマニホールドやエキゾーストマニホールドなど吸・排気系部品の改良により、幅広い回転域での最大トルク発生を実現した。

    内装色はブラックで統一し、落ち着いた室内空間に。トヨタ最小径362mmの真円ステアリングホイールを採用し、最適なグリップ断面形状を実現するなど、
    操舵性と握り心地を徹底して追求している。「GT」「GT "Limited"」では、Tメッシュカーボン柄加飾を施したドアスイッチベース・ヒーターコントロールパネル
    で質感を向上させたほか、3眼タイプのタコメーターを標準装備し、最高出力付近の7,000回転がメーターの真上になるよう変更している。

    「GT "Limited"」ではさらに、シート表皮にパーフォレーション加工を施したアルカンターラ、インストルメントパネルやドアトリムなどにスエー
    ド調の人工皮革「グランリュクス」を標準設定。外光の反射を抑え、ドライビングに集中できる環境に寄与する。
    マイナーチェンジしたトヨタ「86」は、8月1日から全国のトヨタ店・トヨペット店・トヨタカローラ店・ネッツ店を通じて販売開始。
    価格は「G」262万3,320~264万7,080円、「GT」298万1,880~304万8,840円、「GT "Limited"」318万3,840~325万800円(価格はすべて税込)となっている。


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    【トヨタ「86」マイナーチェンジ、走りのため深化したデザインに】の続きを読む

    1: 2016/07/04(月) 19:16:16.90 ID:7eJQrY3Q0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    トヨタ、「アルファード」「ヴェルファイア」にゴールドアクセントの特別仕様車を設定

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    http://autoc-one.jp/news/2789875/


    【トヨタ アルファードとヴェルファイアに金メッキの装飾を施した特別仕様車を発表】の続きを読む

    1: 2016/07/03(日) 08:51:59.83 ID:rqA/mgLI0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

    空飛ぶクルマは先人が想像した未来の機械文明の中でも実現が難しいとされているものだ。
    米国の大衆科学雑誌『ポピュラー・メカニックス(Poplular Mechanics)』の表紙は、交通渋滞や道のくぼみから解放され、自家用の乗り物で空高く舞い上がる日がいつかやって来ると期待させていたが、それから何十年もの月日が流れた。
    テラフージア社のような企業が頑張ってはいるものの、自動車と飛行機との融合は、今のところ順調とは言い難い。


    そんな人類長年の夢に、あのトヨタが挑もうとしているらしい。
    同社が申請した特許書類には、可変式ボディ・パネルを備えた自動車が描かれている。
    滑らかなフォルムはほぼティアドロップ(水滴)型で、そのお尻には世界一かわいらしい小さなプロペラが装備されている。
    さらに、そんな可変式ボディの下には独創的な方法で翼が隠されているのだ。
    地上走行時には翼をボディの外側に畳んでおくテラフージア社のような方式ではなく、トヨタは翼部をボディ・パネルの下に格納する方式を採るようだ。
    伸張する翼で左右の傾き(ロール)を制御し、フロント・アクスル前方に装備された戦闘機ユーロファイター・タイフーンのようなカナードが、
    上下方向(ピッチ)はもちろん、おそらく左右の方向(ヨー)も制御すると考えられる(方向舵や尾翼のようなモノが見当たらないため)。

    トヨタ、空飛ぶクルマの特許を申請
    http://jp.autoblog.com/2016/07/02/toyota-patent-filing-flying-car/
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    1: 2016/06/29(水) 16:05:25.77 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は、ハイブリッド車の「プリウス」と「プリウスPHV」、「レクサスCT200h」の3車種について、全世界でおよそ143万台をリコールすると発表しました。

     対象となるのは、2008年から2012年に生産されたもので、側面のエアバッグに不具合があり、起動した際に破片が飛び散るおそれがあるということです。日本での対象車は74万台にのぼります。(29日11:24)

    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160629-00000023-jnn-bus_all


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    1: 2016/06/28(火) 21:03:10.01 ID:KgMiwcqz0● BE:488538759-PLT(13931) ポイント特典

    トヨタ自動車がイタリア・ミラノで新型クロスオーバー「TOYOTA C-HR」欧州仕様車のインテリアデザインを公開しました。
    「センシュアル-テック(Sensual-Tech)」をコンセプトに、ハイテクかつ高い機能性をファッショナブルに仕上げ、運転に集中できるドライバーズ空間を実現しています。
    運転席は、メーターを中心としてディスプレイオーディオ・操作パネルをドライバー方向に向けてコンパクトに配置、運転中の視認性や操作性に配慮。
    インパネからドアトリムまでなめらかに繋がる、ピアノブラックパネルをレイヤー状に構成し、シームレスで広がりのある空間を表現しています。
    http://clicccar.com/2016/06/28/382172/

    お値段以上に質感ある内外装のC-HR
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    1: 2016/06/25(土) 08:47:21.84 ID:CAP_USER

    https://zuuonline.com/archives/110568
    「なぜ、トヨタ プリウスの車両保険は高いのですか?」。ファイナンシャルプランナーでもある筆者は、このような質問を受けることがある。ネット上では「プリウスのドライバーは運転が下手だから」「プリウスは事故率が高い」との意見を拝見することもあるが、これは本当なのだろうか? もちろん、車両保険は車種によっても変動するが、その中でもプリウスの自動車保険が高い理由について解説しよう。

    そもそも車両保険って何?
    自動車保険は、車両保険と賠償・搭乗者の保障部分の2つで構成されている。ここでいう車両保険とは、所有者自身のクルマへの保障である。この車両保険は一般車両保険という自損事故や当て逃げも保険対象となるものと、車対車(保険会社によって呼び方は様々)という自損事故や当て逃げは対象外で、交差点など相手がいる事故で自分のクルマを修理する自己負担部分を保障するものがある。
    自動車保険の保険料は過去の事故率によって料率が決まる。事故率とは入ってきた保険料に対して保険金をいくら支払ったかというものであるが、プリウスの事故率は高いのであろうか?

    プリウスの車両保険が高い理由とは?
    冒頭の質問がでる背景には、プリウスのオーナーは環境問題への意識が高く、燃費向上のために安全運転を心がけているとのイメージがあるのかも知れない。実際、スポーツカーのようなクルマの車両保険の料率はとても高い。スピードをだして乗り回すイメージのないプリウスの車両保険が高いことに疑問を抱くのも、ある意味当然であろう。
    まず、プリウスの車両保険が高い原因の一つとして、盗難が多いことが挙げられる。日本損害保険協会が今年3月に発表した「自動車盗難事故実態調査結果」によると、損害保険会社が2015年11月に保険金を支払った事案で、プリウスは最も被害を受けた車種となっている。この調査は2000年から実施しており、今回で17回目。
    前回(2014年11月)に続きプリウスがワーストとなった。ちなみに、この統計は保険金を支払った事案のみで、車両保険に加入していないケース等はカウントされていない。海外セレブにも人気のプリウスは、海外でも高く転売できるので盗難されやすい傾向にある。
    また、車両保険は任意であるが、プリウス所有者は経済的に余裕のある人が多いため、車両保険の付保率が高い。加えて、人気の高いプリウスは、必然的に保有している人も多く、事故の際には保険を使って修理するケースも少なくない。さらに最先端の技術で進化を続けるエコカーの修理代は高くつくことも多い。そうした要因が重なって、プリウスの車両保険を押し上げているといえるだろう。

    自分のニーズにあった保険選びを
    料率クラスは車種によって決まっているが、保険会社によって保険料にかなり開きがある点にも注意したい。たとえば、「前提条件」を40歳でブルー免許、夫婦限定、18等級、車両一般の200万円(免責なし)、対人対物無制限、人身傷害を3000万円、年間走行距離を4000~7999kmで試算してみよう。
    まず、契約者が代理店を通さず直接契約する「ダイレクト型」のそんぽ24では、8万5000円(インターネットで手続きすると7万6000円)であるが、保険代理店を通して契約する代理店型の損保ジャパンでは9万2870円であった。
    ダイレクト型は代理店を通さない分コストが抑えられるので保険料が安いが、面倒な契約手続き等を自分でする必要がある。この手間や安心感を安いと感じるか高いと感じるかは個人の選択となるであろう。
    また、ゴールド免許の場合は、そんぽ24で7万6840円(インターネットで手続きすると6万8660円)、損保ジャパンでは8万2410円となり保険料はかなり安くなる。事故がなければ翌年度の等級は上がり、保険料もさらに安くなる。普段の運転や交通ルールに気をつけることは基本中の基本だ。
    料率クラスが高いプリウスであるが、保険会社をどこにするか、条件をどうするかで保険料を抑えることもできる。保障とサービスをどこまで求めるのか、自分のニーズにあった保険選びをしたいものである。


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    1: 2016/06/24(金) 17:18:26.86

    欧州連合(EU)からの離脱か残留かを問う英国の国民投票を23日に控え、トヨタ自動車(Toyota Motor)が
    英国の従業員に対し、EUを離脱した場合の経済的影響を警告する書簡を英最大労組ユナイト(Unite)との連名で送付した。

     英国のEUからの離脱について「強く」異議を唱えているトヨタは、国民投票を前に、離脱派の「ボート・リーブ(Vote Leave)」陣営によって
    「曲解」されている自社の立場を明らかにしておきたいと述べた。書簡は従業員や労組組合員に対しEU残留派の
    「リメイン(Remain)」を支持するよう呼び掛けることは控えたものの、28か国が加盟する
    EUから英国が離脱するとの投票結果が出れば「重大な経営課題」が生じるだろうと警告している。

     トヨタは英国での自社の操業にとって「欧州市場への自由なアクセスは決定的に重要」だとし
    「(英国で生産されている)わが社の車両の90%近くがEUへ輸出され、またわが社の自動車生産全体の
    75%がEUの顧客のためのものだ」とも述べた。英国にはトヨタ工場が2か所あり、3400人以上を雇用している。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3091172


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