トヨタ

    1: 2018/12/06(木) 13:22:03.30 ID:CAP_USER9

    衝撃的なニュースが入ってきた。
    高級ミニバンとして人気を博しているアルファード/ヴェルファアが、2020年からトヨタ全店舗扱いになるという。さらに驚きなのは、その販売店統合時期に合わせて、あの「ミニバンブームの火付け役」とも言えるモデルが生産終了するとのこと。

    以下、毎日多くの新車販売店を回り、「生」の新型車情報を届けてくれる、流通ジャーナリストの遠藤徹氏に伺った。
    ■2019年12月まででアルファード/ヴェルファイア各専売制を廃止

    トヨタは2019年いっぱいで(つまり2020年1月から)アルファード/ヴェルファイアの販売店を、従来の「専売」から「併売」に切り替える予定、とトヨタ各ディーラーに通達がありました。

    現在、アルファードはトヨペット店、ヴェルファイアはネッツ店の専売車種ですが、これを2020年1月から、アルファードはトヨペット店とトヨタ店、ヴェルファイアはネッツ店とカローラ店という各2系列で併売車種とする方針です。

    さらに2025年までには、両モデルとも全4系列店の併売となり、この時点で(ヴェルファイアというブランドを消滅させるか、グレード名に落として)アルファードへ一本化する見込みです。
    .
    これまでのコンセプトは、アルファードが「一般的なファミリーユース」、ヴェルファイアは「ヤングファミリー向けでファッショナブルな仕様」というふうにユーザー層を区切っていましたが、次期型で一本化する場合はどちらかのコンセプトを引き継ぎ、それに合わせたグレード構成になる可能性が強いです。

    1モデルに統合する時期は、2022年あたりに予定されているアルファード/ヴェルファイアのフルモデルチェンジ時と思われます。

    このような併売化は、2021年頃に世代交代するヴォクシー/ノア/エスクァイアにも同様に適用されそうです。
    こちらも車名統合され、「ノア」が存続となる見込みです。
    .
    ■エスティマは2019年12月にモデル廃止

    上記施策を受けて、エスティマが2019年12月をもってモデル廃止となるもようです。

    現在エスティマはトヨタ店とカローラ店の併売車種ですが(そしてトヨペット店とネッツ店では取り扱っていませんが)、2020年初めにトヨタ店は「アルファード」、カローラ店は「ヴェルファイア」をそれぞれトヨペット店、ネッツ店との併売に切り替えることで、エスティマの生産終了をカバーする見込みです。

    エスティマは1990年に「天才タマゴ」というキャッチコピーで初代がデビューし、大ヒット。2000年に2代目、2006年に現行型である3代目へとフルモデルチェンジしましたが、次期型の開発にまつわるニュースは途絶えていました。

    こちらはアルファード。現行型のデビューは2015年1月。2017年12月にマイナーチェンジでフロントマスクをド派手に変更し、姉妹車のヴェルファイアよりも売れるようになった
    no title


    こちらはヴェルファイア。2018年10月にアルファードとともに一部改良を受け、オプション設定や一部安全装備などが見直された
    no title


    現行型エスティマ。2006年1月のデビューなので、約13年間フルモデルチェンジなし。次期型を開発している…という情報もいっさい入っていない。一世を風靡したモデルだけに、車種消滅は悲しい…
    no title


    12/6(木) 12:23
    ベストカーWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00010002-bestcar-bus_all


    【トヨタ、「エスティマ」 来年に生産終了か】の続きを読む

    1: 2018/12/05(水) 16:36:39.13 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車が発売したアクセルとブレーキの踏み間違い事故を防ぐ装置(右上)
    no title


    トヨタ自動車は5日、乗用車に後付けでき、アクセルとブレーキの踏み間違い事故を防ぐ装置を発売した。高齢者などによる踏み間違い事故が多発しており安全性を高める。自動ブレーキのない旧型「プリウス」と「アクア」の一部に搭載できる。対象車種は今後増やす。希望小売価格5万5080円で、取り付け工賃が別途かかる。月間販売目標は2500台。

    センサーが前後3メートル以内にある壁などの障害物を検知。運転手がブレーキと間違えてアクセルを踏み込むと警告音とともに、モニターに「アクセルを離してください」と表示され加速を抑制する。

    2018/12/5 13:51
    共同通信
    https://this.kiji.is/442911091428770913


    【【トヨタ】アクセルとブレーキの踏み間違い防止装置発売「プリウス」と「アクア」に後付け可能】の続きを読む

    1: 2018/12/03(月) 18:46:15.63 ID:CAP_USER

    no title


    愛車の前に立つ浅田正吾さん=2日、千葉県君津市

     既に生産されていない、いわゆる旧車に対する関心が高まり、日本でもブームとなっている。中古車を入手してレストアしたり、レストア済みの車両を購入したりする人がオーナーの大多数だと思うが、24歳の時に初めての愛車としてトヨタ自動車の初代カローラを購入、50年近くたった今も乗り続けている人がいる。

     千葉県君津市の浅田正吾さん(73)の1969年式カローラの走行距離は、地球14周分にもなる約55万6000キロに達した。もちろんこれだけ走れば手を入れる部品も多数に及び、シャーシとエンジン以外はほぼすべて交換・修理したという。

     筆者は2日、地元君津市の亀山湖畔で毎年行われている亀山オータムフェスティバルで愛車を展示していた浅田さんからお話を伺った。

     カローラと言えば、日本の小型大衆車の先駆けとなった車で、ベストセラーカーとして長年、国内販売台数1位を維持してきた。初代カローラは排気量1077ccのOHV直列4気筒エンジンを積み最高出力60馬力を誇った。

     旧車の常として、頭の痛い問題が部品の調達。さすがにこれだけの年月がたつと、メーカーであるトヨタから供給される部品は少なく、浅田さんは海外からの調達やパーツのワンオフ製作など工夫を重ねてきた。

    no title


    エンジンルーム

     例えばダイナモやミラーはタイから、ガソリンポンプは英国から輸入。さびて穴のあいたマフラーは、この車だけのために製作してもらった。適合する部品については現代の軽自動車から借用したこともあった。そうした中、エンジンだけは丈夫で約40万キロでオーバーホールした以外は手を加えていない。高速道路も時速80キロで走行。印象深かったのはオイル交換の頻度。当初は3000キロごとに交換していたが、「今はオイルの品質がとても良くなり」7000キロごとにしているという。

     シルバーのボディーの全塗装は計10回に及ぶ。修理にかかる手間と費用は膨大で、これまでに「家を一軒買えるぐらい」のお金を費やしてきた。こうした浅田さんもあまりの故障の多さに手放すことも考えたことがあるという。

     それでも所有を続けたのは、それだけ愛着があったと言うことだろうか。最近は東日本大震災復興や地域振興のイベントに参加し、愛車をボランティアで展示することが多くなっている。亀山オータムフェスティバルでも、多くの観光客から「私も昔乗っていた。なつかしい」「どうやって維持してきたの」など質問を受けていた。 (共同通信=太田清)

    https://this.kiji.is/442167346590139489/amp


    【新車で買って50年、走行距離は地球14周分 なお現役、注目集める初代カローラ】の続きを読む

    1: 2018/11/29(木) 19:55:23.96 ID:vzhsHzcZ0 BE:844481327-PLT(12345)


    トヨタ自動車は29日、燃料タンクの樹脂製部品の強度が足りないため、亀裂ができ、燃料漏れが起きる恐れがあるとして、乗用車「ブレイド」など7車種計12万5151台(平成18年9月~29年9月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。

    これまでに101件の不具合が報告されているが、事故は確認されていない。

    他の6車種は「カローラフィールダー」「オーリス」「カローラアクシオ」「アベンシス」「カローラルミオン」「マークXジオ」。

    https://www.sankei.com/affairs/news/181129/afr1811290025-n1.html


    1.不具合の状況
    燃料蒸発ガス排出抑制装置において、蒸発ガス通路端部(樹脂製)の強度が不足しているため、燃料による膨潤等で亀裂が発生することがあります。
    そのため、長期間使用を続けると亀裂が貫通し、燃料が漏れて、燃料臭がするおそれがあります。

    2.改善の内容
    全車両、燃料蒸発ガス排出抑制装置を対策品と交換します。

    https://toyota.jp/recall/2018/1129.html
    no title


    【【リコール】トヨタがカローラなど12万台をリコール 燃料が漏れて異臭がする恐れ】の続きを読む

    1: 2018/11/28(水) 18:46:19.77 ID:CAP_USER9

    新型「プリウス」をロサンゼルスモーターショー2018で世界初公開

    トヨタは外観のデザインを一新した新型「プリウス」を、30日からはじまるロサンゼルスモーターショー2018に先立ち、日本時間2018年11月28日に世界初公開しました。

    新しい2019年型トヨタ「プリウス」は、ロサンゼルスモーターショー2018で公式に発表されます。世界で最も普及しているハイブリッド車として、さらなる進歩を遂げました。

    また、ロサンゼルスのデビューに続いて、2019年1月18日にブリュッセルモーターショーで、2019年型「プリウス」がヨーロッパ初登場となる予定です。

    今回、新型「プリウス」は前後のスタイリングを大きく変更させました。シャープでスリムな新しいヘッドライトユニットは、幅広く水平基調とし、より広い照射角を実現する新しいLEDヘッドライトを採用しています。

    リアのテールランプではヘッドライトと同様に、水平基調にデザインし直され、併せてテールゲート、バンパーのデザインも一新されています。

    また、優れた燃費性能はそのままに、電動4輪駆動システム「AWD-i」を北米仕様に初めて採用するとしています。

    ■もうかっこ悪いと言わせない新型「プリウス」の画像
    no title


    11/28(水) 18:38
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00010007-kurumans-bus_all



    【トヨタが新型「プリウス」初公開 ついに歌舞伎顔チェンジ! デザイン一新で人気復活なるか】の続きを読む

    1: 2018/11/27(火) 19:56:37.31 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は2018年11月27日、レクサスブランドのコンパクトクロスオーバー「UX」を発表し、同日、販売を開始した。

    ■海外のコンパクトSUVがライバル

    レクサスUXは、1997年に誕生し高級クロスオーバーSUVというカテゴリーを切り開いた「RX」、そして「NX」に続く、レクサスのクロスオーバーSUVの末弟となるモデル。2018年春のジュネーブモーターショーで世界初公開され、北米や欧州に先駆けて日本国内で正式発売となった。市場では主に、「メルセデス・ベンツGLA」「BMW X1/X2」「アウディQ3」「ボルボXC40」など欧州のプレミアムブランドのモデルがライバルになると思われる。

    “Creative Urban Explorer”をコンセプトに、新たなライフスタイルを探求するきっかけ「CUE(キュー)」となることを目指した都会派コンパクトクロスオーバー、UX。トヨタブランドの現行「プリウス」に始まり「C-HR」や「カローラ スポーツ」などに使われているGA-Cプラットフォームが、レクサスとしては初めて採用されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4495×1840×1540mmで、ホイールベースは2640mm。ホイールベースはC-HRと同じだが、全体としてはひとまわり長く、幅広い。荷室の容量は全車220~995リッターで、これに加えて床下に、ガソリンエンジン車は51リッター、ハイブリッド車は44リッターの予備スペースが確保される。

    レクサスではおなじみの「スピンドルグリル」が与えられたエクステリアは、タフな力強さと俊敏な走りを想起させる大胆かつ洗練された独創的なスタイリングを実現。レーシングカーのリアウイングをイメージしたというフィン形状のリアコンビランプも個性的なディテールだ。

    一方インテリアは、車外のボンネットまで連続しているように見えるインストゥルメントパネルや、ドライバー側に傾いたセンターコンソールなどにより、ドライビングの高揚感を高めるとともに視覚的な開放感も演出。センターコンソールやドアアームレストなどは骨格を思わせる力強い造形で、乗員が安心感を得られる室内空間とした。伝統の刺し子をモチーフとしたキルティングのシート表皮や、和紙の質感を表現したインストゥルメントパネルのオーナメントなど、日本の美意識を取り入れた意匠も特徴となっている。

    ■新開発の2リッター直4エンジンを採用

    UXでは、GA-Cプラットフォームの導入に加え、ボディーの高剛性化と軽量化により低重心化を追求。フロントにマクファーソンストラット式、リアにダブルウイッシュボーン式を採用したサスペンションは、徹底的な走り込みとチューニングによって高い操舵応答性と優れた乗り心地を提供する。レクサスならではのすっきりと奥深い走りを継承しながら、UX独自の俊敏さと安心感のある上質さを兼ね備えた走りを実現したという。

    パワーユニットは2種類で、「UX200」には最高出力174ps、最大トルク209Nmを発生する自然吸気の新開発2リッター直4直噴ユニット「M20A-FXS」が搭載され、ダイレクトシフトCVTが組み合わされる。駆動方式はFFのみで、JC08モードの燃費値は17.2km/リッター。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2018.11.27
    https://www.webcg.net/articles/-/39848

    レクサス UX
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【レクサスの新型クロスオーバー「UX」デビュー】の続きを読む

    bentu

    1: 2018/11/18(日) 12:44:41.212 ID:3lyWDCQo0

    バカ「は?だからなんだよ」

    俺「そのAクラスって300万で買える安物だろ?」

    バカ「はぁぁぁぁぁ???じゃあお前は何乗ってんだよ!!!どうせ軽自動車だろ!!!!」

    俺「はい俺のレクサスLSwwwちなみに1000万超えてるwww」


    【トモ「俺ベンツ乗ってるw」俺「でもそれAクラスじゃんwww」】の続きを読む

    1: 2018/11/19(月) 16:28:45.03 ID:CAP_USER9

    トヨタは2018年11月19日、商用バン「プロボックス」「サクシード」を一部改良し、新たにハイブリッドモデルを追加した。また衝突回避支援システムをこれまでの「Toyota Safety Sense C」から、昼間の歩行者検知機能を追加したプリクラッシュセーフティを備える「Toyota Safety Sense」に進化させた。プロボックスは全国のトヨタカローラ店、サクシードは全国のトヨタ店ならびにトヨペット店にて2018年12月3日より発売する。

    今回新たに設定された新型プロボックス ハイブリッド/サクシード ハイブリッドは、1NZ-FXE型1.5リッターガソリンエンジンにTHS IIハイブリッドシステムを組み合わせ、JC08モード燃費27.8km/Lを実現。新しいWLTCモード燃費では22.6km/Lを達成した。なおWLTCモード燃費の各モードについては、市街地モード21.8km/L、郊外モード23.7km/L、高速道路モード22.3km/Lとなっている。

    「平成27年度燃費基準+25%」達成と「平成30年排出ガス基準75%低減レベル」認定によりエコカー減税の対象となる。ハイブリッドシステムならではのモーター駆動によるスムーズな発進と加速、あわせて高い静粛性を実現させた。

    このほかハイブリッドモデルでは、オートエアコンやシートヒーター(運転席にオプション)、運転席横のスペースにセンターコンソール小物入れを設定するなど、快適で便利な仕様とした。

    一部改良では、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」に昼間の歩行者も検知対象に加えた「プリクラッシュセーフティ」を全車に標準装備させた。さらに盗難防止用イモビライザーを新たに標準設定するなど、優れた安全・防犯機能を確保した。

    このほか装備面では、USBポートの標準装備化や、マルチホルダーのサイズを拡大しスマートフォンやメモ帳などが楽に置けるよう改善するなど、プロボックス/サクシードを利用するユーザーがより使いやすい運転席周りとした。

    トヨタ 新型プロボックスの価格は1,373,760円~1,965,600円。うちハイブリッドモデルは1,819,800円~1,965,600円となっている。新型サクシードの価格は1,549,800円~1,965,600円。うちハイブリッドモデルはプロボックスと同様に1,819,800円~1,965,600円となっている。[価格は全て消費税込み]

    no title

    https://autoc-one.jp/news/5003213/


    【トヨタ、商用バン「プロボックス」「サクシード」にハイブリッド追加】の続きを読む

    delira

    1: 2018/11/13(火) 20:22:27.86 ID:PqBK0sPn0

    営業「どうして・・・何があったんですか」
    ワイ「欲しい車がたまたま三菱車だった」
    営業「そうでしたか・・・わかりました・・・」
    ちょっと可哀想だと思ったが自分が欲しい車を買っただけと自分に言い聞かせた


    【長年トヨタユーザだったワイが突然三菱車に乗り換えた時のトヨタ営業の反応】の続きを読む

    TGR_00242-764x510

    1: 2018/11/18(日) 12:59:59.54 0

    WRC世界ラリー選手権第13戦オーストラリアは11月18日、SS19?24が行われ、
    リ-マティ・ラトバラ(トヨタ・ヤリスWRC)が2018年シーズン初優勝を達成。
    エサペッカ・ラッピ(トヨタ・ヤリスWRC)が総合4位に入り、トヨタはシリーズ復帰2年目で
    1999年以来となる通算4度目のマニュファクチャラーズタイトルを獲得した。




    【【WRCラリー】トヨタ、1999年以来のマニュファクチャラーズタイトル獲得。復帰2年目でシリーズチャンピオンに】の続きを読む

    1: 2018/11/17(土) 10:31:50.16 ID:q+5hH0Wx0 BE:837857943-PLT(16930)


    トヨタ自動車は11月16日、中国で開幕した広州モーターショー2018において、新型『カローラ・セダン』(Toyota Corolla Sedan)を初公開した。

    新型『カローラ』シリーズに関しては、『カローラ・ハッチバック』(日本名:『カローラスポーツ』)、ワゴンの『カローラ・ツーリングスポーツ』が発表済みだ。
    広州モーターショー2018で初公開された新型カローラ・セダンは、12世代目となる新型の第3のボディバリエーションになる。

    新型カローラ・セダンは、基本性能を向上させた「GA-C」プラットフォームをベースに開発された。プラットフォームの刷新により、上質な走り、
    乗り心地、静粛性、安全性能などを追求している。外観は、「シューティングロバスト」がコンセプトだ。これは、骨格で魅せるたくましさと
    アクティブさを併せ持つデザインになるという。TNGAプラットフォームの採用により、先代よりも全高を低く、トレッドを広げて、
    踏ん張り感のある低重心でスポーティなシルエットを追求している。

    インテリアのコンセプトは、「センシュアスミニマリズム」だ。これは、シンプルでありながら感性に響くデザインが特徴となる。
    薄型インパネによる開放感のある空間と、センタークラスターなど集約された機能部品とのコントラストにより、上質なデザインを追求している。

    新型カローラ セダンには、TNGAの新パワートレインとして、2.0リットルの「ダイナミック・フォース・エンジン」やダイレクトシフトCVT、6速MTなどを設定する。
    最新のハイブリッド技術を搭載したモデルもラインナップし、新たに世界90以上の国と地域に投入していく。

    なお、日本向けには、スポーティモデルのカローラをベースに、日本の顧客や道路環境に合わせて最適化した専用仕様のセダンとワゴンを
    2019年内に発売する予定、としている。

    https://response.jp/article/2018/11/16/316226.html
    no title

    no title

    no title

    no title


    【トヨタ カローラ セダン新型を発表、2019年内に日本発売へ】の続きを読む

    bsa1811151915006-p1

    1: 2018/11/16(金) 11:28:27.68 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車が執行役員の常務役員と、その下で役員待遇の常務理事、部長や室長などの管理職を務める基幹職1級と2級を廃止し、新設する「幹部職」に平成31年1月にも統合する方針を固めたことが15日、分かった。役員を少なくして経営判断を迅速化し、若手を積極的に登用する。

     制度見直しに合わせた昇格などもあるため単純比較はできないが、常務役員33人を含め現在55人いる執行役員は6割程度減る計算になる。

     トヨタは豊田章男社長と6人の副社長に権限を集中して改革を加速している。専務役員以下の担務が細かく分かれ、人数も多く「経営トップのメッセージが伝わりにくい」(幹部)という問題があり、制度刷新を決めた。新制度では現場に近い立場で働いてもらい、生産や開発、事務など各分野のプロを育てる狙いもある。

    2018.11.15 19:15
    SankeiBiz
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/181115/bsa1811151915006-n1.htm


    【【トヨタ】常務役員廃止へ 部長ら含め「幹部職」に 若手を積極的に登用】の続きを読む

    1: 2018/11/16(金) 10:06:11.74 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車は、電解質が固体のLiイオン2次電池である「全固体電池」を8年前から開発し、最近になって当初の目標値を達成。同社の1人乗り電気自動車(EV)「COMS」に実装して、走行試験に成功した。

     同社元理事で燃料電池車や全固体電池の開発を手掛け、現在は技術研究組合リチウムイオン電池材料評価研究センター(LIBTEC)の常務理事を務める石黒恭生氏が2018年10月の講演会で、開発の経緯と共に明らかにした。

    当初は充放電数回で出力0に

     石黒氏によると、開発開始当初、試作した全固体電池は充放電1サイクル目まではセルの体積エネルギー密度が100Wh/L超だったが、充放電を数サイクル繰り返すと体積エネルギー密度は数分の1、出力密度は0近くまで低下するなど前途多難だったとする(図1)。

    当初は充放電数回で出力0に

     石黒氏によると、開発開始当初、試作した全固体電池は充放電1サイクル目まではセルの体積エネルギー密度が100Wh/L超だったが、充放電を数サイクル繰り返すと体積エネルギー密度は数分の1、出力密度は0近くまで低下するなど前途多難だったとする(図1)。

    トヨタの全固体電池開発の経緯を示した。当初は、セルを作製してもすぐに性能が劣化したが、(1)正極材料をLiNbO3で被膜、(2)電解質層を約1/10に薄膜化、(3)活物質の緻密化、(4)均一分散化などで徐々に性能が向上。約8年かけて当初の開発目標値である、体積エネルギー密度400Wh/L、出力密度2.5kW/Lを超える性能を達成した。(図:石黒氏の講演資料を基に本誌作成)

    no title


    この先は有料会員の登録が必要です。

    2018/11/16 05:00
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/ne/18/00001/00048/


    【【トヨタ】EVに載ったトヨタの全固体電池、開発に8年、走行試験に成功】の続きを読む

    1: 2018/11/15(木) 12:49:12.03 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車(以下、トヨタ)は2018年11月、生産工場で利用する水素を燃料とするバーナーを中外炉工業の協力により新たに開発し、このほど愛知県豊田市の本社工場鍛造ラインに導入したと発表した。同社によると、工業利用を目的とした汎用水素バーナーは世界初という。

    従来、水素バーナーは、水素が酸素と急速に反応し、激しく燃焼することで火炎温度が高温になり、環境負荷物質である窒素酸化物(NOx)が多く生成されるために、実用化は困難とされていた。一方、今回開発した水素バーナーは、水素を緩やかに燃焼させる「水素と酸素が混ざらないようにする機構」と「酸素濃度を下げる機構」の2つの新機構を導入し、CO2排出ゼロに加えて、同規模の都市ガスバーナーレベル以下までNOx排出を大幅に低減させるなど、高い環境性能を両立したという。

    1つ目の水素と酸素が混ざらないようにする機構は、水素と酸素をバーナー内で並行に流し、完全に混合していない状態で緩慢に燃焼させることで、火炎温度を下げる。

    ■解説画像
    水素と酸素が混ざらないようにする機構のイメージ
    no title

    酸素濃度を下げる機構
    no title


    もう1つの酸素濃度を下げる機構は、水素をバーナー内に供給するパイプの中腹に小さな穴を空け、少量の水素と酸素をあらかじめ燃焼させ、酸素濃度を適正値に下げた状態で主燃焼が始まるようにして火炎温度を下げるという仕組みだ。

    この技術によって、現在国内工場で1000台以上導入され、工場設備の中でもCO2排出量が多い大型都市ガスバーナーを水素バーナーに置き換えることが可能となる。トヨタでは中長期の環境目標の中で掲げる「工場CO2ゼロチャレンジ」実現に向けて、水素バーナーを他工場へ順次展開していく予定で、同グループ会社内への導入も検討するとしている。

    http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1811/15/news040.html


    【【技術】トヨタが「水素バーナー」を新開発、工場CO2ゼロへ一歩前進】の続きを読む

    1: 2018/11/13(火) 17:55:15.43 ID:J9/WtDjM0 BE:837857943-PLT(16930)


    トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 ついに不評の外観デザインテコ入れ 好評のPHV顔へ大幅変更へ

    外観デザイン不評の現行「プリウス」、大幅にテコ入れ
     
    トヨタが新型「プリウス」を2018年12月に発売します。注目されるのは、現行プリウスで評判が良くなかった外観を大きく変更することです。
    新型プリウスは2019年モデルとして、米国で11月末に開催されるLAショーで世界初披露されることが正式にアナウンスされていますが、
    日本では12月に発売となるようです。

    新型プリウスは見た目が大幅に変わりますが、ビッグマイナーチェンジの扱いです。ガラリと変わるデザインイメージは、プリウスPHVのデザインに近く、
    フロントマスクには独立式のLEDヘッドランプが装着され、現行プリウスに比べると、ランプを強調する目鼻だちのハッキリしたデザインになります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00010002-kurumans-bus_all
    独立式のLEDライトを採用しているプリウスPHV
    no title

    no title

    no title


    【トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 不評のダサいデザイン改良】の続きを読む

    1: 2018/11/11(日) 02:05:35.84 ID:rYcNiKCh0

    これもう世界一の車やろ…

    レクサスLC
    no title


    レクサスLS
    no title

     
    レクサスRX
    no title


    レクサスLX
    no title


    【レクサスとか言う「壊れない」「カッコイイ」「サービス良い」三拍子揃ったトヨタの高級車wwwwww】の続きを読む

    1: 2018/11/07(水) 23:49:41.17 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車九州の宮田工場で量産が始まった「レクサス ES」=7日午後、福岡県宮若市
    no title


    トヨタ自動車は7日、福岡県宮若市の生産工場で、高級車ブランド「レクサス」の基幹モデルで10月24日から国内向けに発売した新型セダン「ES」の量産を始めた。サイドミラーに替わる後方確認カメラを、世界で初めて量産車に搭載できるようにした。世界的にスポーツタイプ多目的車(SUV)の人気が高い中、苦戦が続く高級セダン復権への期待をかけている。

    ESはレクサスブランドが誕生した1989年からあり、これまでは海外のみで販売されていた。トヨタによると、新型の国内受注は発売から約2週間で3千台を超え、月350台の販売目標の8倍強となっている。

    2018/11/7 18:46
    共同通信
    https://this.kiji.is/432834961390093409?c=39546741839462401


    【【トヨタ】レクサス新型「ES」の量産開始 セダン復権に期待】の続きを読む

    このページのトップヘ