トヨタ

    1: 2016/09/15(木) 09:56:20.75 ID:CAP_USER

    http://president.jp/articles/-/20121
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    (前略)
    「やることはたくさんあるんですよ。例えば、今トヨタに入ってくる人たちは優秀な人たちです。
    先のことまで考えて、新型車に搭載できる技術の一部を、マイナーチェンジに備えて取っておく。出し惜しみです。
    マイナーチェンジの時にそれを投入すれば、やった仕事としてアピールしやすいし、クルマも具体的に変わった部分が訴求できますからね。
    でもそれはダメだと。出せる物は全部出し切って、マイナーチェンジに向けてはまた一から意欲的なチャレンジをすべきなんです。

    優秀な人たちと言えばもうひとつあります。クレバーな議論はダメです。社内の議論は、社会の縮図であるべきなんです。
    (社内の人材は粒が揃っているが)現実の世界にはいろいろな人たちがいて、それぞれに考えることは違う。
    だから互いの立場を察した予定調和のような議論は止めようと。徹底的に文句を言い続けることが変革の力だし、
    チャレンジにつながります。TNGAの第一弾として重要な今回の(4代目)プリウスについても、
    私はずっと言ってますよ、『カッコ悪い』って。主査の豊島には最後までそう言い続けました。
    でもそれが健全な議論だと思います。言いたいことが言える。多様性を認める。
    トヨタと言う組織を変えていくには、そういう活発なコミュニケーションが一番重要なのです」(後編に続く)


    【豊田章男社長「プリウスはカッコ悪い」】の続きを読む

    1: 2016/09/13(火) 19:27:09.64 ID:CAP_USER

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     長い日本の自動車史のなかで燦然と光り輝く、伝説的なクルマが来年、発売50周年を迎える。それは、トヨタ・2000GTだ。中国メディア・捜狐は8日、「日本のスーパーカーの始祖は、ランボルギーニよりもかっこいい」とする記事を掲載した。

     記事は、「スーパーカーというと、真っ先に思い出すのはランボルギーニかフェラーリだ」としたうえで、「実は1967年に日本のトヨタもスーパーカーを作り始めていて、2000GTというクルマを生産したのだ」と説明した。
    また、「日本のスーパーカーの始祖である」とし、本田や日産などよりも早い時期に生産販売されたものであることを紹介。流線型の美しいフォルムは「今においても時代遅れではなく、ランボルギーニよりもクールでさえある」と評している。

     さらに、同車が鋼鉄製の骨組みを持ち、車両の操縦性能を最大限に発揮する作りとなっていることで、特にカーブを曲がる時の動きが美しいと説明。エンジンはヤマハと共同で研究開発した2.0リットルの直列6気筒が採用されているとも解説した。
    そして、今もなおコレクション市場で非常に高い人気を誇っており、取引金額は1700万ドル(約17億4500万円)を下らないと伝えた。

     記事や記事に付された同車の写真を見た中国のネットユーザーからは「超美しい。その年代なら、どんなブランドのデザインにも圧勝していたことだろう」、「まさに幻のクルマ。日本メーカーの実力を欧米に見せつけた」といった評価コメントが寄せられている。

     同車が製造された1960年代後半は、まさに日本におけるモータリゼーション真っ只中の時期であり、社会や市民による自動車への注目が急速に高まった時代であった。
    一方で中国はこの時期階級闘争に明け暮れ、文化大革命の大混乱が中国全土を覆った。そしてその40-50年後、中国にもようやくモータリゼーションの波がやって来た。
    この50年は、一言ではもちろん、1つの側面だけでは到底語り尽くせないほど、深くて重いものなのだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:(C)Elena Duvernay/123RF)

    http://news.searchina.net/id/1618649?page=1


    【日本のスーパーカーの元祖、トヨタ・2000GT 50年前のクルマなのに今見ても超カッコいい!】の続きを読む

    08

    1: 2016/09/12(月) 09:22:49.79 ID:CAP_USER

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/194452/090900078
     トヨタ・豊田章男社長スーパーインタビュー (その3)

     みなさまごきげんよう。 フェルディナント・ヤマグチでございます。
     「しじょう」と打つと変換候補の一番上に「私情」と出て来ます。
     最近のAIは凄いです。
     今回も軽くヨタから参りましょう。
     今回のカリフォルニア旅行では、移動に全てのUberを利用してみました。アメリカ本土では、特にL.A.では今まで
    100%レンタカーを利用していたのですが。物は試しとライドシェアを利用したのです。

     空港からホテルへ。ホテルからユニバーサル・スタジオへ。また近所のレストランへ食事に行く際も、全てUberを利用しました。
     いやはや驚きました。こんなに便利だったとは。トータルで14、5回ほど利用したのですが、平均の待ち時間は2分ほど。
    夜のコリアンタウンでお互いに場所が分からず行き違いがありましたが、それでも待ち時間は計10分ほど。
    目的地までの道順と料金が先に示されますから、遠回りされることも、ボッタクられることもありません。これは素晴らしい。
     今まで空港からのピックアップは規制されていたのですが、最近になりそれも解禁されました。ともかくこちらのタクシーは酷いですからね。
    クルマは汚いし遠回りはするし運転が乱暴です。チップの強要もウザい。Uberなら自動でカード決済ですから、面倒はおカネの遣り取りは一切ありません


    (中略)
    F:スミマセン。話を引き戻して申し訳ないのですが、先ほどのトヨタ・アワード。あれは何のためにやっているのですか。モチベーションの向上だけが目的ですか。
    豊:「全てのプロジェクトに日を当てるため」、です。
    F:全てのプロジェクトに日を当てる、ですか。
    豊:そう。やっぱりウチにはね、トヨタにはアンチが多いんですよ。もう「トヨタ」というだけで嫌いという人がたくさんいる。
    F:それはCOTY(カー・オブ・ザ・イヤー)の選考委員に、という意味ですか。
    豊:いや、COTYに限らず、世の中的に。もうトヨタだから嫌だ。トヨタというだけで嫌いという人が居るわけです。
    ウチの技術とか広報とかがいくら努力しても、「嫌い」の一言で片付けられちゃうことが結構多い。
    F:あー……。
    豊:みなさんの前でこんなことを言うのは悪いけれども、ジャーナリストが書いた物を見ても、そういう論調の物が有る訳ですよ。
    そういうことが続くと、ウチの社員が萎縮してしまう。
     もっと堂々とすれば良い。堂々と良いクルマを作っていれば良いじゃないかと。トヨタ・アワードは、そのための賞なんです。正々堂々とやろうぜ、と。


    【豊田章男社長「トヨタにはアンチが多いんですよ。トヨタというだけで嫌いという人がたくさんいる」】の続きを読む

    1: 2016/09/08(木) 19:30:47.50 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/09/08/281442.html



    トヨタ自動車が現在、開発を進めていると見られる『スープラ』後継スポーツカー。同車のテスト車両が、ついにその姿を現した。

    これは9月7日、オーストラリアの自動車メディア、『AutoGuide』に掲載されたもの。同メディアの契約カメラマンが、
    欧州の某所でスープラ後継車の公道テストに遭遇。カメラに収めることに成功している。
    なお、スープラ後継車は、BMWと共同開発されることが決定済み。BMW版は、『Z4』の後継車に位置付けられ、『Z5』としてデビューする見通し。

    今回、同メディアに捉えられたテスト車両は、車体に厳重なカモフラージュが施されている。
    それでも、ロングノーズでリアにハッチゲートを備えた、スープラ後継車の基本フォルムが見て取れる。



    2002年に生産を終了したトヨタスープラ
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    トヨタ スープラ 後継スポーツカーのテスト車両をスクープした豪『AutoGuide』
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    【トヨタ スープラ 後継スポーツカー、テスト車両が姿を現す!!】の続きを読む

    1: 2016/08/31(水) 23:16:21.47 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/31/280976.html
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    トヨタ自動車は、新型軽乗用車『ピクシス ジョイ』を8月31日に発売した。

    ピクシス ジョイは、ユーザーの生活に喜び・楽しさを提供していきたいという想いから命名。
    軽自動車本来の魅力である低燃費・低価格に加え、スタイルやカラーなどデザインも追求。「C」「F」「S」の3グレードを展開する。

     >おすすめコンテンツ:レクサス杯観戦記
    ピクシス ジョイCは樹脂のガーニッシュや大径タイヤを採用するなど、クロスオーバーを感じさせる
    エクステリアを追求。最低地上高を他の2グレードより30mm高い180mmとし、雪道や山道での走破性を確保した。

    ピクシス ジョイFはバンパーモールやサイドロッカーモールなど、随所にメッキ加飾を施すことで、
    洗練されたエクステリアを演出。シート表皮には滑らかな触り心地のスエード調フルファブリックを採用し、上質な乗り心地を実現している。

    ピクシス ジョイSはバンパーなど専用エアロパーツの採用に加え、内外装の随所に赤色のアクセントを施すことで
    、スポーティさを強調。スポーティサスペンション(2WD車)やMOMO製革巻ステアリングホイール(7速マニュアルモード/パドルシフト付)などを採用し、よりスポーティな走りを追求した。

    価格は122万0400円から162万円。なお、新型車はダイハツからのOEM供給車となる。


    【トヨタ、新型軽自動車「ピクシス ジョイ」を発売】の続きを読む

    1: 2016/08/29(月) 10:07:31.16 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/28/280775.html
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    トヨタ自動車が今冬に発売を予定している新型『プリウスPHV』はモーターのだけで走行するEVモードの
    航続距離が現行の26.4kmから60kmへと2倍以上に引き上げられた。

    現行モデルの倍の容量のリチウムイオンバッテリーを始め、バッテリー昇温システムの採用、
    さらにはシステムそのもの効率化で60kmを達成した。だか、その一方で犠牲になったものがある。
    それが乗車定員だ。新型プリウスPHVの乗車定員は燃料電池車『MIRAI』と同じ4人となっている。

    新型プリウスPHVのプラグインシステムの開発を手がけた市川真士主幹は「車両の企画をするにあたって、
    何を優先して決めていくのか。やはりEV性能を上げたいとなると、全体的なバランスを勘案して4人乗りになった。
    EV距離をとらなければ5人乗りでもいけるが、今回60km以上という数値目標が設定された段階で4人乗りでということになった」と明かす。

    またデザインを担当した第2デザイン室長の児玉修作氏も「車両価格がやはりハイブリッドに対してちょっと高いということと、
    リッチなユーザーに適した内装空間を造りたい、航続距離を高い次元でベストバランスに持っていきたい、いろんな要素が絡んでいるが、
    結果としてハイブリッドの5座に対してPHVは4座という選択をした。これは開発初期から決まったもので、
    航続距離60kmでいくためにベストバランスを狙うというのが理由」と証言する。

    そこで「ハイブリッドは5座だが、4座をリッチな空間に見せるために意図的にセンターコンソールを設けて
    ユーザーの肘かけができるようにした」という。
    しかし児玉氏は「PHVのTNGA車両として出すのは、新型プリウスPHVが初になるが、同時に他の車種でパッケージの
    重量低減活動は行っているので、その活動の成果もプリウスPHVにフィードバックする機会がモデルチェンジを待たずとも
    今後出てくると思う。モデルチェンジよりも前の段階で5座を提供できる可能性はあると思う」とも話していた。


    【トヨタ新型プリウスPHV、EV性能強化で乗車定員が4人に減る】の続きを読む

    1: 2016/08/29(月) 19:21:08.66 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は29日、高級車「クラウン」の初代から7代目までのレストア(復元)車両約50台を一堂に展示するイベントを東京・代官山で開いた。
    CMに出演する俳優の豊川悦司さんは初代を運転し、「トヨタのクルマづくり、技術力に心が震えた」と語った。

    クラウンは純国産の高級車として昭和30年に発売し、最新モデルは14代目になる。
    トヨタは昨年の発売60年を記念し、全国の販売店が愛好家らから集めた旧モデルをレストアする活動を開始した。

     活動の集大成として22台が今月25日に生産拠点の元町工場(愛知県)を出発し、代官山まで約430キロを走り抜く挑戦を実施。
    29日にゴールした参加者は「クラウンの堅牢さを見せつけた」と胸を張った。

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    http://www.sankei.com/photo/story/news/160829/sty1608290019-n1.html
    2016.8.29 18:10


    【【車イベント】初代から7代目までのレストア 歴代クラウンがずらり トヨエツも「心震えた」】の続きを読む

    1: 2016/08/14(日) 09:34:09.35 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/toyota/prius/special-2848212/
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    海外でのハイブリッド車の売れ行きが変化してきた。今まで一番売れていたのは言うまでもなくアメリカだけれど、
    プリウスの台数を調べてみたら18万5千台と前年比10%も落ちた(2年連続ダウン)。新型プリウスの販売も伸び悩んでおり、すでに苦戦必至と言われ始めたほど。
    アメリカのプリウスには日本で言う「アクア」と「プリウスα」も含むため、3車種合わせた台数で言えば日本の半分しか売れていないのだった。
     アジアでも厳しい状況。タイは昨年9月に生産と販売を停止。中国は昨年発売した「カローラ/レビンハイブリッド」の売れ行きにイマイチ元気ない。

    しかし、意外にもヨーロッパ市場が伸び始めている。「ヤリス(日本名:ヴィッツ)」と「オーリス ハイブリッド」は、前年比で1.5倍くらい売れていると言うから驚く。

    好調のヤリスHV

    何故か?
    ヨーロッパの小型車は、厳しいディーゼルの排気ガス規制導入で大幅に車両価格が上がってしまい、今やハイブリッド車と同等になっている。
    加えてヨーロッパも日本同様に都市部は渋滞。高速道路の制限速度が徐々に低くなっており、ハイブリッド車の動力性能で何ら不満がなくなってきた。
    何とトヨタの場合、今年はアメリカで売れるハイブリッド車の台数を、ヨーロッパが上回りそうな状況になっている。今後さらにヨーロッパの販売は上向くと思う。
    海外での傾向としてハッキリしてきたのが「中型車以上のハイブリッド車は売れない」ということ。どこの国でも中型車以上に乗っている人
    は自分のお金でガソリンを入れていない。燃費良くても意味がないのだった。けれど小型車に乗っている人の多くは自分のサイフからガソリン代を出している。
    翻って日本市場と言えば、世界一のハイブリッド好きかもしれない。ハイブリッドという文字を入れるだけで、
    動力性能に“ほぼ”影響を与えないほど小っさなモーター(2~3馬力)しか使っていない超簡易式ハイブリッドであっても宣伝材料になってしまうほど。

    実燃費など関係無し。ハイブリッドなら何でも良いという流れになってきた。
    一方で、ハイブリッド車が当たり前になってきたため、本家プリウスであってもクルマとしての魅力無ければ苦戦する。
    トヨタのWebで「納期情報」を検索すると、「シエンタ」と「ハリアー」と、受注輸入車である「アヴェンシス」だけ。プリウスの記載なし。
    つまり普通のクルマと全く同じ納期だと言うこと。
    7月の登録台数を見ると絶好調に感じる新型プリウスながら、受注残をこなしただけであり、9月あたりからイッキに落ちそうな展開になっている。
    プリウスの売れ行き不振はトヨタ社内でも深刻な課題になっているらしく、早くもお買い得装備の特別仕様車まで出てきたほど。

    期待していたプリウスPHVの発売も少し延期と発表したトヨタ。PHVも含めハイブリッド車の象徴であるプリウスをどう売っていくのか興味深い。
    [Text:国沢光宏]


    【トヨタ新型「プリウス」早くも販売苦戦か?HV車が普通になり特別感薄れる】の続きを読む

    1: 2016/08/09(火) 20:04:04.72 ID:CAP_USER

    http://news.searchina.net/id/1613571?page=1
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     中国メディア・捜狐は3日、「クラウンはどうして日本でこれほど信奉されているのか」とする評論文章を掲載した。トヨタを代表するセダンであるクラウンと、日本の自動車文化の関係について論じている。

     文章は、東京などの都市において「クラウンのタクシーが街にあふれている」とするとともに、様々な車体色が存在するほか、高級志向から大衆志向まで幅広いグレードを持つを紹介。クラウンのタクシーがビルやホテル、
    繁華街そして小さな路地と至るところで見られる様子は「日本独特の都市風景である」と評した。そして「日本人の心の中では、クラウンのタクシーは日本の自動車業を代表する存在なのだ。その背後には、日本の顔ともいえるトヨタの存在があるのだ」と論じている。

     そのうえで、1955年に発売されたクラウンについて、トヨタが20年の時間をかけてようやく製造に成功した純国産車であると説明。「これが日本国民にとっては一種の突破、すなわち欧米の自動車技術が日本の市場を独占する状況を打開したと考えられた」と伝えた。
    そして、トヨタの自動車づくりは「物質化した文化」のアウトプットであり、「モノより先に人をつくる」、「作れるものは作らない、作るべきものを作る」といった企業理念や価値観は、普遍的な意味合いを持っていると解説した。

     文章は、日本におけるクラウンへの思い入れは「ノスタルジーではなく、自国産業へのリスペクト」であり、日本人の心におけるステータスや影響力という点で、
    現在に至るまでクラウンに代わるブランドは出現していないと解説。「クラウンはもはや、文化的な自尊心へと昇華されている。クラウンから思い起こされるのはトヨタではなく、日本なのだ」と締めくくった。

     中国に行くと、地域によってタクシー車両のメーカーがそれぞれ異なることに気づく。北京では現代自動車のタクシーが目立ち、上海や大連はフォルクスワーゲンが大半を占める。重慶で見かけるタクシーはほとんどがスズキだ。
    その都市と、各自動車メーカーとのつながりが伺えて興味深い。かたや、日本のタクシーはどこへ行ってもトヨタのクラウンコンフォートあるいはコンフォートが主流。タクシー事情から見ても「トヨタは日本の顔」と言えそうだ。(編集担当:今関忠馬)(写真は、トヨタ クラウン コンフォートのタクシー、写真提供:(C)ferwulf/123RF)


    【どうして日本人はこんなにトヨタのクラウンを信奉するのか?】の続きを読む

    1: 2016/08/08(月) 23:13:59.78 ID:xPcHctQM0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    トヨタ自動車は、『プリウス』に特別仕様車「S セーフティプラス」を設定し、8月8日より販売を開始した。

    特別仕様車は、標準グレード「S」をベースに、歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ、
    全車速追従機能付のレーダークルーズコントロールをはじめ4つの先進安全機能をセットにした
    衝突回避支援パッケージ「トヨタ セーフティ センスP」を装備。
    インテリジェントクリアランスソナー、シンプルインテリジェントパーキングアシスト、
    カラーヘッドアップディスプレイ、LEDフロントフォグランプなども特別装備し、安全装備を充実した。

    さらに、バックカメラとステアリングスイッチ(音声認識・ハンズフリー通話)を
    セットにした「ナビレディセット」を特別装備し、より魅力的な仕様とした。

    外板色には、スティールブロンドメタリックをはじめ、全4色を設定した。
    価格は2WDが269万3520円、E-Four(電気式四輪駆動)が288万7920円。
    http://response.jp/article/2016/08/08/279818.html
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    【トヨタ 廉価グレードに特別仕様車を設定 価格は269万3520円】の続きを読む

    1: 2016/08/03(水) 12:48:43.16 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1608/03/news081.html
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     トヨタ自動車は8月3日、新型「プリウスPHV」について、今秋に予定していた国内発売を今冬に延期すると発表した。
    「お客様により良いクルマを着実にお届けするため」という。


    プリウスPHVは、家庭などで充電できるプラグインハイブリッド(PHV)車。2012年に発売した初代は世界で約7万5000台を販売し
    、トヨタはハイブリッド車の次世代を担う環境車として位置付けている。

     新型は4代目プリウスがベース。2時間20分の充電で60キロ走行でき、量産車としては世界で初めてルーフに
    充電用の太陽電池パネルを搭載するほか、家庭用コンセント(AC100ボルト)から充電できるといった特徴を備える。


    【トヨタ、新型プリウスPHVの国内発売を延期】の続きを読む

    1: 2016/08/01(月) 09:51:29.71 ID:CAP_USER

    http://diamond.jp/articles/-/97122
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     8月1日、トヨタ自動車“肝いり”のスポーツカーがデビューする。「86(ハチロク)」をマイナーチェンジし、後期型として販売されるのだ(トヨタ社内では既存モデルを前期型と呼ぶ)。
     86は富士重工業(スバル)と共同開発した小型スポーツカー。2012年に発売されて以降、世界で約16万台を販売している。過酷なことで知られる独ニュルブルクリンクのレースでの知見を商品開発に生かしており、12年には同24時間耐久レースでクラス優勝を果たすなど、名実ともにトヨタのモータスポーツを象徴する車だ。
     そんな86がターゲットとして明確に打ち出しているのが若年層だ。その背景にあるのが、トヨタの強烈な危機感である。
     2000年代、トヨタは車種展開の拡大や販売台数の増加を優先するが余り、ユーザーにとっての“魅力ある車づくり”がおざなりになった。その結果、若者のクルマ離れを引き起こしてしまった、という事情がある。
     販売台数の嵩上げや収益性へのインパクトが大きくないスポーツカーに注力するのはそのためだ。
     「売れる車を優先してきたことが、若者のクルマ離れの要因になっている。若い人にワクワクしてもらえる車を作ることが、今後も自動車産業を維持していく上で必要だ」(嵯峨宏英専務)。
     実際に、データにも若年層からの支持が如実に表れている。発売当初は、86の登場を待ち望んでいた、かつての「車好きの若者」である40~50代が主な購買層であったが、徐々に、購入年齢が下がってゆき、「どの世代もほぼ均等。直近では20代が最も購入するようになってきた」(多田哲也チーフエンジニア)という。
     86の“競合車種”である、マツダ・ロード―スターの購買層が40~50代で過半数を占めることを考えると、一定の若年層の需要を取り入れられているといってよい。

     トヨタは、今回の後期型投入を契機に、更なる若年層の囲い込みを狙っている。
     まず、販促方法をがらりと変えた。既存モデルの前期型では、販促予算の中心はイベントに割かれたが、「後期型では、ファン層を広げることを目的に、テレビCMを大々的に展開する」(多田CE)。「走れ、86。」をコピーに、
    走る車だけのシンプルな映像や、シフトチェンジする女性の手を映した映像など、より幅広い世代や車好きを意識したCMだ。
     また、別の狙いもある。後期型が市場に投入されると、一定量の前期型が中古車市場へと流れる。自ずと前期型の中古車価格は下がり、より若年層にとって手を伸ばしやすい価格になるのだ。
     実際に、前例がある。86の名称の源流でもある、1980年代に一世を風靡したトヨタのカローラレビン・スプリンタートレノも、「モデルチェンジの際に中古車市場が拡大したため、裾野の広がりにつながった」とトヨタ関係者は言う。
     もっとも、後期型は標準モデルの価格が262万円と、前期型の同モデルより約20万円上昇している。性能を考えれば値上げではない、と多田CEはいうが、新車販売でのさらなる若年層シフトへのネックになる可能性は否定できない。

    ライバルもスポーツカーに熱視線
     ここ数年、86がけん引役なって、国産スポーツカー市場全体が盛り上がりを見せている。86発売前年の11年には市場全体で約1万台であったが、翌12年には86効果で3.5万台に急上昇し、2015年でも約2万台と推移している。(一般社団法人日本自動車販売協会連合会のデータをもとに編集部集計)。
     ハイエンド層を対象とした高級スポーツカーでは、日産のGT-R17年モデルが7月に発売されたほか、ホンダのNSXの新モデルも、年内に国内で販売される。それ以外にも、ロードスターの新モデルや、軽自動車スポーツカーではホンダ・S660、ダイハツ・コペンなどが発売され、各社のラインナップは着実に広がってきた。
     スポーツカーだけでなく、スポーツ仕様の車種も拡大している。トヨタは普通車の各車種に、G‘sという名称で、より走行性能を追求したグレードを設定し、燃費や経済性以外の訴求ポイントを打ち出す。
     スポーツカーを定着させるにあたり、多田CEは「景気変動などがあっても、絶対に開発を途中でやめないこと。そして少しでもいいから毎年アップデートしていくことが大切だ」語る。はたして、スポーツカーは若者のクルマ離れを足止めできるか。少なくとも、当面は市場の底上げが期待できそうだ。

    (「週刊ダイヤモンド」編集部?山本 輝)


    【トヨタ新「86」は若者のクルマ離れを止められるか】の続きを読む

    1: 2016/07/31(日) 15:23:32.27 ID:EQCPTnJD0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

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    未だ人気が高く復活を待ち望まれているトヨタ「スープラ」の後継車が開発中、との噂が後を絶たない。トヨタはこの話をきっぱりと否定することはなく、
    2014年に「FT-1」コンセプトが発表されたこと、そしてBMWと業務提携したことが、この憶測に拍車を掛けている。最新の噂は、レクサスのために開発中の新型V6ツインターボ・エンジンが、このスープラ後継モデルにも搭載されるのではないかというものだ。

    誤解のないように言っておくが、これはほとんどが単なる噂話だ。実際に確認されていることはほんの少しだが、これまでの情報に基づくと、いくつかの結論を導き出すことができる。

    まず、BMWとトヨタが新型スポーツカーを共同開発していることは既に周知の通りである。そうして作られたクルマが、公道でテスト走行する姿も目撃されている。
    BMWらしい外観で、オーストリアで製造されたと思われるこのクルマは、おそらくトヨタ製の直列4気筒ハイブリッドと、BMW製の直列6気筒ターボ・エンジンを搭載した
    2車種のラインナップで登場するのではないかと言われていた。もしトヨタがBMW製のエンジンを自社ブランドで販売するクルマに搭載したくないと考えるなら、自社製の6気筒エンジンをそのボンネットの下に押し込む必要があるということだ。

    そこから、トヨタはレクサスの「GS」および「LS」用に現在開発しているV型6気筒ツインターボ・エンジンを、この新型スポーツカーにも採用するのではないかという推論が導かれる。

    この情報は、日本の自動車雑誌『マガジンX』が最初に伝えたが、その後、米国の自動車情報サイト『YouWheel』と英国の自動車購入情報サイト『Car Keys』でも取り上げられている。
    それらの報道をまとめると、この新開発V6ツインターボは最高出力400馬力以上、最大トルク41.5kgm以上になるとみられる。
    http://jp.autoblog.com/2016/07/25/toyota-supra-lexus-turbo-v6-rumor/


    【トヨタの「スープラ」後継車に搭載されるエンジンは、レクサスのV型6気筒ツインターボか?】の続きを読む

    1: 2016/07/27(水) 09:52:07.019 ID:M5unWz/c0

    DQN大喜びでワロタ


    【トヨタヴェルファイアの売り文句「強い高級車で個性を磨け」←wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2016/07/24(日) 22:26:24.14 ID:L+twEVYu0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典

    トヨタ、部品値下げ幅拡大へ 円高対応で原価改善狙う

    トヨタ自動車は二〇一六年度下半期(一六年十月~一七年三月)に取引先から購入する部品価格について、
    一六年度上半期(一六年四~九月)よりも値下げ幅を拡大する方針を固め、主要部品メーカーへ提示を始めた。
    英国の欧州連合(EU)離脱問題で円高が進んでいることなどに対応し、仕入れ先を含めた原価改善を進めることが
    必要と判断した。部品メーカーにとっては収益悪化につながる場合もある。

    トヨタは直接取引のある部品メーカーに対し、半年ごとの交渉で部品価格の値下げを求めている。
    コスト削減を積み重ねて競争力を高める狙いがあり、半年前と比べ0・5~1・5%の値下げが一般的だ。

    関係者によると、トヨタが提示した一六年度下半期の値下げ幅は、上半期より0・2~0・3ポイント高い。
    今年に入って急速に進む円高が採算を悪化させているとして理解を求めており、十月からの実施に向けて
    交渉を進める。一方で、もうけの少ない部品は下げ幅を据え置く見通し。

    トヨタは一六年三月期決算で過去最高益を更新したが、一七年三月期は一転して大幅減益を予想し、
    本業のもうけを示す営業利益が四割減る見込み。為替レートは前期より一五円円高の一ドル=一〇五円と
    設定しているが、円高傾向が強まっており、業績の下振れが懸念される。
    トヨタ幹部は「いっそうの原価低減が必要だ」と話す。

    トヨタは円安が進んだ一四年度下半期と一五年度上半期の二度、取引先の賃上げに協力するため
    値下げ要請を見送る異例の対応を取った。一五年度下半期からは値下げ要請を再開した。
    ある部品メーカーの幹部は「円高で収益が厳しくなる中、値下げ幅の拡大はボディーブローのように効く」と
    話している。

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201607/CK2016072302000126.html


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    1: 2016/07/23(土) 23:32:41.89 ID:jEOWEret0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典

    なぜ、プリウスは「車上荒らし」に狙われやすいのか?

    プリウスは車上荒らしに狙われやすい車種である。日本損害保険協会が今年3月に発表した
    『自動車盗難事故実態調査』によると「車上荒し」に狙われやすい車種ランキングの1位はトヨタ ハイエース、
    そして2位がトヨタ プリウスとなった。ワースト1、2を争う車種のプリウスが狙われやすいのはなぜだろうか。

    ■プリウスのバッテリー交換費用は50万円

    プリウスのパーツで、車上荒らしに狙われやすいのがバッテリーである。経年劣化したプリウスのバッテリーは、
    交換費用が約50万円と高額なことが理由とみられる。盗まれたプリウスのバッテリーは、
    6~12万円程度で取引されているという。被害にあったオーナーは、バッテリーの費用だけでなく、
    窃盗の際にアッセンブリーパーツを壊されるなどして、80万円以上の修理費がかかったケースもある。

    日本のみならず、米国でもプリウスのバッテリーが車上荒しに遭うケースが多発している。
    サンフランシスコでは、ショッピングセンターなどの駐車場で、プリウスのリアウィンドウが壊され、
    バッテリーが盗まれる事件が日常的に起きているという。
    https://zuuonline.com/archives/114720


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    1: 2016/07/23(土) 11:23:11.217 ID:jwN7ESgkK

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    あの…脳味噌あったらトヨタ以外に選択肢ないんですけど…


    【国産車でトヨタ車以外の車を買う奴って何を考えてるの?】の続きを読む

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