トヨタ

    1: 2019/02/03(日) 07:06:44.10 ID:oY1qrJ9o0

    そこら辺の大衆車と変わらんのに

    スプリンタートレノ 3ドアハッチバック
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    スプリンタートレノ 2ドアセダン
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    カローラレビン 3ドアハッチバック
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    カローラレビン 2ドアセダン
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    【「AE86」とか言うアニメ頭文字Dのお陰で人気出たポッと出の旧車wwwwwww】の続きを読む

    トヨタ

    1: 2019/01/31(木) 05:45:53.66 ID:aySN8CPg9

     トヨタ自動車が2018年の世界販売台数で過去最高を更新しました。

     トヨタ自動車のダイハツと日野を含めた2018年の世界販売台数は、1059万4000台で過去最高を記録した前の年と比べ2%増え、2年連続で過去最高を更新しました。

     中国で輸入乗用車の関税が引き下げになり「レクサス」の販売が伸びるなどして、前の年に比べ約14%増加したことや、ヨーロッパで「C-HR」などのハイブリッド車の販売が好調だったことなどが主な要因です。

     また、ドイツのフォルクスワーゲンが1083万4000台で3年連続で1位に、日産・ルノー・三菱の3社連合は1075万6000台で2位でした。

    1/30(水) 17:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00194049-nbnv-bus_all


    【【日本企業好調】トヨタが世界販売台数2年連続過去最高に 中国や欧州での販売が好調】の続きを読む

    1: 2019/01/29(火) 21:21:32.24 ID:QURZWOlj0 BE:837857943-PLT(16930)


    ドイツの「プリオールデザイン」(PRIOR DESIGN)は、新型トヨタ『スープラ』(Toyota Supra)のカスタマイズパーツのデザインを発表した。

    新型トヨタ・スープラは2019年1月、米国で開催されたデトロイトモーターショー2019でワールドプレミアされたばかり。
    この新型スープラのカスタマイズを早くも、ドイツに本拠を置くプリオールデザインが提案している。

    「ワイドボディコンセプト」と命名されたカスタマイズパーツは、前後フェンダーを大きく拡幅しているのが特徴だ。このフェンダー内に、
    大径タイヤとホイールを収めた。さらに、車高をローダウンすることにより、新型スープラが迫力のルックスを実現する。

    また、エアロパーツとして、フロントリップスポイラーやリアウイング、ディフューザーなどを装備した。バンパーやボンネットも、専用デザインとしている。

    https://response.jp/article/2019/01/29/318546.html
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    1: 2019/01/28(月) 08:50:25.06 ID:a1sezJoa0 BE:323057825-PLT(12000)


    デトロイトショーでは「ウェルカム・バック」の声

     2019年1月14日、北米国際自動車ショー(通称デトロイトショー)。トヨタブースで華々しく、新型『スープラ』が発表された。

    デトロイトショー現地で実車を初めて見たアメリカ人ジャーナリスト、さらにはトヨタディーラー関係者、さらには欧米や韓国の自動車業界関係者たち、皆が揃って笑顔を見せた。
    心から「ウェルカム・バック(おかえりなさい)」と言ったのだ。

    そもそも、『スープラ』は日本の『セリカXX(ダブルエックス)』の輸出版だ。
    だが、世界でもっとも『スープラ』を愛したのはアメリカ人だったように、筆者には思える。

     だからこそ、今回の新型についても「なんとか、スープラを復活して欲しい」という言葉はアメリカが世界の中で最も強かった。
    新型『スープラ』の開発責任者である、トヨタの多田哲哉氏は数年前のことをそう振り返る。

    アメリカのトヨタディーラー関係者も「これは凄い物を用意してくれたものだ。このスタイリングで、このパワートレイン。これは必ず売れる!」と太鼓判を押す。

    日本車なのに冷めている日本人? トヨタ・スープラ復活を誰よりも喜んだのはアメリカ人という真実
    https://www.webcartop.jp/2019/01/324416
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    2019

    1: 2019/01/26(土) 19:47:07.09 ID:qC1w9ihC0 BE:658823198-BRZ(11101)


    業界ニュース 2019.1.26
    【トピックス】レクサスUXが新しい顧客をディーラーに呼び込む理由があった!

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190126-10378857-carview/


    【レクサスを買って納車式をするのが俺の夢wwwwwww】の続きを読む

    1: 2019/01/21(月) 07:43:35.06 ID:1cUbgebm9

    クルマ好きが待ち望んだ新型「スープラ」 兄弟車BMW「Z4」との違い

     80型と呼ばれる先代が生産を終了してから17年。多くのクルマ好きが待ち望んでいた新型「スープラ」が発表されました。ただし、現時点で公開されているのはこれまで偽装のためのラッピングが施されていたスタイルと、日本仕様のスペックの一部のみ。価格などの情報は、今年の春といわれている正式な国内発表まで待つしかありません。

    トヨタ新型「スープラ」の素顔初公開! 伝統の直6エンジンはそのままに究極のスポーツカー誕生

     筆者(工藤貴宏)は、新型スープラのお披露目の場となった北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)の会場で、開発責任者の多田哲哉氏に話を伺うことができました。多田氏の言葉をヒントにしながら、新型スープラの気になるポイントを考察してみたいと思います。

     現時点で発表されているスペックを見ると、トランスミッションは全グレードが8速ATとなっています。このATユニットはZF社製で、BMWがZ4に採用するものとメカニズムは同じですが「制御は異なります。トヨタでスポーツATを開発している人間も加わって変速にかかる時間も短くし、気持ちのいい走りができるように仕上げた」と多田氏はいいます。

     企画段階ではDCT(デュアルクラッチトランスミッション)も検討したようですが、「DCTには経年劣化などいくつかのデメリットがあるし、ATを使う決定打となったのはDCTよりも重量が軽いこと。DCT以上走りが爽快で軽いのならば、ATのほうがいい」(多田氏)と理由を教えてくれました。採用されているATは8速ですが、従来の6速ATに比べてかなり軽く作られているという情報もあります。

     しかし、多くの人にとってもっと気になるのは、「MT(マニュアルトランスミッション)が用意されるのか?」ということではないでしょうか。これについて、現在のところ正式な情報は公開されておらず、少なくとも発売時にMTは用意されません。

     以前、スープラのプロトタイプを取材した際、多田氏が「MTも試乗した」とコメントしていることから、新型スープラにはMTの試作車両が作られていることは間違いありません。スープラに搭載するBMW製の6気筒3リッターツインターボエンジンは「B58」と呼ばれるものですが、このエンジンはBMW 2シリーズにMTとの組み合わせで搭載されています。つまり、スープラへの搭載にあたってもメカニズム的には問題ないはずです。

     今回、デトロイトショーでも念を押すように多田氏に尋ねたところ、「MTを求める声が多いのは知っています。ですが、ATが気持ちよく走りますからまずはATに乗ってみてください」というのみ。

    ■どうなる? 新型「スープラ」日本仕様の価格

     もうひとつ気になるのは、価格です。

     現時点においては、日本仕様の価格は公表されていません。しかし、すでに価格は発表されたアメリカ仕様(6気筒モデルだけを設定)ではベースグレードが4万9990ドル(約545万円)からで、驚くことに同じエンジンを積む「Z4」のベースグレード(6万4695ドル)より150万円以上安い設定。これは驚きです。

     アメリカの販売価格は日本より安く設定されるのが通常で、日本ではそこに消費税が加算されての表記となるうえに6気筒モデルは装備が充実するので「RZ」は650万円以上の価格になると推測できます。なかなか手が届かないというのが正直なところです。

     ところで、6気筒と4気筒をラインナップするBMW 4シリーズの日本でのプライスリストを見ると、6気筒に対して4気筒のベーシックエンジンの価格は約250万円安い設定です。その法則を当てはめると、日本においては4気筒エンジンのベーシックグレード「SZ」であれば、400万円台もあながち的外れな予想価格とはいえません。

     多田氏は「『高いんでしょ?』とよく尋ねられますが、86に乗っていた人が手の届く範囲の価格にする」と答えています。

     はたして「手の届く範囲の価格」がどのくらいなのか、貯金をしながら日本発売まであと数ヶ月待ちましょう。

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    2019.1.20
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190120-10377189-carview/


    【17年ぶり復活、トヨタ スープラ SZは400万円台で出る?開発責任者「86ユーザーが手の届く範囲の価格に」】の続きを読む

    お

    1: 2019/01/19(土) 07:34:32.62 ID:6HZ8ud190

    (4代目)プリウスについても、私はずっと言ってますよ、『カッコ悪い』って。

    主査の豊島には最後までそう言い続けました。

    でもそれが健全な議論だと思います。言いたいことが言える。多様性を認める。トヨタと言う組織を変えていくには、そういう活発なコミュニケーションが一番重要なのです」 

    https://www.sankeibiz.jp/business/news/160924/bsa1609241710004-n1.htm


    【【悲報】トヨタ社長「ずっと言ってますよ。プリウスはカッコ悪いってww」】の続きを読む

    お

    1: 2019/01/17(木) 23:02:14.12 ID:rY7cyFk7

    ・休み
    年間休日121日
    完全週休二日制でGW休暇、夏期休暇、年末年始休暇あり
    ・稼ぎ
    平均年収850万
    昇給年1回、賞与年2回
    ・福利厚生
    寮・社宅
    スポーツ施設
    保養所
    選択型福利厚生制度「ウェルチョイス」
    持家補助制度
    時短勤務や在宅勤務制度
    従業員持株会制度
    財形貯蓄制度
    事業所内託児施設

    めちゃ良さそう


    【トヨタ自動車に就職って勝ち組じゃね?】の続きを読む

    dims

    1: 2019/01/18(金) 07:42:36.03 ID:h61wkj0c0● BE:659060378-2BP(8000)


    世界で最も大きな自動車メーカーが電気自動車(EV)を発売することは、
    今や起こるかどうかではなく、いつ起きるかという時間の問題だ。
    次の10年の主流になることが期待されるこの急成長市場に対し、
    これまでレクサスは静観する姿勢を見せてきたが、
    その状況もどうやら遂に一変する可能性があるらしい。
    同社が最近、商標登録を申請した名称は、
    コンパクト・クロスオーバー「UX」の
    電気自動車バージョンを投入する準備が整いつつあることを匂わせる。

    カナダの自動車メディア『AutoGuide』は、
    「UX300e」という商標が欧州連合知的財産庁(EUIPO)に登録されたことを発見した。
    商標データベース『TMview』で検索すると、
    「UX300e」および「Lexus UX300e」という商標が、
    トヨタ自動車から各地の事務局に申請されたことが確認できる。

    画像
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    https://jp.autoblog.com/2018/12/24/lexus-ux300e-trademark/


    【トヨタ レクサスUX300eという電気自動車EVの名称の商標登録を申請】の続きを読む

    JJ

    1: 2019/01/15(火) 17:23:32.16 ID:3CJIvpl40 BE:232392284-PLT(12000)


    新型「スープラ」の生産委託先が象徴する、トヨタの経営戦略

     トヨタ自動車が2019年前半に発売するスポーツ車「スープラ」の生産全量を、オーストリアのマグナ・シュタイヤーに委託する方針であることが分かった。
    生産台数は年数千台程度とみられる。マグナにとって日系メーカーの車両生産は初めて。自動運転や電気自動車(EV)といった次世代車の開発競争が激化しており、
    トヨタは経営効率の向上をテーマに掲げる。外部生産委託の拡大もその一環となる。

     17年ぶりに市販される新型スープラは、独BMWとの共同開発。BMWのスポーツ車「Z4」と車台を共用するほか、パワートレーンなどでBMW製の部品を採用する。
    マグナはグラーツ工場(グラーツ)で18年からZ4の生産を手がけており、生産効率の面からも同拠点への生産委託を決めたとみられる。19年前半にも生産を始める。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15862768/


    【トヨタはなぜ儲からないスポーツカーを外部に丸投げするのか】の続きを読む

    RAV4

    1: 2019/01/15(火) 21:46:17.52 ID:ncT+frl/9

     韓国公正取引委員会は15日、表示広告法に抵触する不当な広告表示があったとして、トヨタ自動車の韓国法人に対し、広告の中止と課徴金8億1700万ウォン(約8千万円)の支払いを命じたと発表した。

     公取委によると、トヨタのスポーツタイプ多目的車(SUV)「RAV4」の2015~16年モデルが米国で最高安全車両の評価を獲得。
    韓国での販売モデルには一部の安全補強材を使っていなかったが、米国でこうした評価を受けたと韓国のカタログなどの広告文句で使用したとしている。

     カタログには、写真や内容が国内モデルの仕様と異なる場合があるとの注釈を掲載していたが、公取委は注釈の文字が小さいことなどから誤認する可能性があると判断した。(共同)

    韓国公取委がトヨタに課徴金8千万円 「RAV4」の広告で
    2019.1.15 21:09経済金融
    https://www.sankei.com/economy/news/190115/ecn1901150036-n1.html


    【韓国公取委がトヨタ現地法人に課徴金8千万円 「RAV4」の広告で】の続きを読む

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