トヨタ

    1: 2016/10/21(金) 22:27:15.02 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/10/21/toyota-fc-2017/
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     トヨタは、実用化に向けて走行実証を重ねてきた燃料電池バスを、2017年初頭よりトヨタブランドで販売する。
    FCバス(車名:トヨタFCバス)の台数は2台で、東京都交通局が運行する路線バスとして使用される予定。
    トヨタは、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向け、東京都を中心に100台以上のFCバスの導入を予定。
    これに向けて、公共交通としてのFCバスの活用について一般社会からの理解を高めるため、2017年初頭に、FCバスを日本で初めて販売する予定。  
     トヨタは今後、着実に導入台数を増やし、東京オリンピック・パラリンピックでの活用を通じ
    「水素社会」の実現に貢献するために、2018年からは新型のFCバスによる導入拡大を目指し、開発を進めている。

    「トヨタFCバス」は、日野自動車と共同で進めてきたFCバス開発の経験を踏まえ、トヨタが開発した。
    燃料電池自動車(FCV)「MIRAI」向けに開発したシステム「トヨタフューエルセルシステム(TFCS)」を採用し、
    内燃機関に比べてエネルギー効率が高く、加えて、走行時にCO2や環境負荷物質を排出しない環境性能を実現。  
    大容量外部電源供給システムを採用し、最高出力9kWかつ大容量235kWhの電力供給能力を備え、
    災害などの停電時に、学校体育館等の避難所や家電の電源としての利用が可能。


    【トヨタ、2017年初めより燃料電池バスをトヨタブランドで販売へ】の続きを読む

    1: 2016/10/17(月) 13:22:18.30 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/139840
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    トヨタ自動車の新型コンパクトクロスオーバーSUV「C-HR」が、今年末の正式発売を前に早くも

    ヒットの予兆を見せている。11月上旬からWeb上で先行商談受付が始まる予定だが、
    すでにトヨタ系の取り扱い販売店で進められている仮予約の状況を踏まえると、
    「10月上旬段階での納期は2017年4月以降になっている」(事情通)というのだ。

    仮予約とは取り扱い販売店が、得意客を中心に新型車をいち早く購入したいと希望するユーザーに対し、
    納車順位を確定するために行っている手続き。C-HRの場合は9月上旬ごろから順次実施されている。
    メーカー側への正式な発注の開始や納車までの流れなどが販売店側に知らされるのは、
    Web上で先行商談受付が開始される前後になるとみられる。ただ、このタイミングになると、納車は2017年初夏ごろになる可能性もある。


    C-HRの発売に先駆けてトヨタは9月28日に国内仕様の概要を初公開した。価格は未公表ながら、
    内外装のデザインやメカニズム、ボディカラー、パワートレーン、性能・諸元の一部などが明らかにされた。

    日本仕様はHVと1200ccターボの2タイプ

    (続きはサイトで)


    【トヨタ「C-HR」、発売前から大ヒットの予兆 「すでに納期は2017年4月以降」】の続きを読む

    1: 2016/10/12(水) 23:06:36.29 ID:hfXklbSf0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    トヨタ自動車は、ハイブリッド車の「プリウス」で、駐車ブレーキがかからなくなるおそれがあるとして、およそ21万台のリコールを国土交通省に届け出ました。

    リコールの対象となったのは、今月までの1年間に製造されたトヨタのハイブリッド車「プリウス」で、その数はおよそ21万2000台に上ります。

    国土交通省によりますと、これらの車では駐車ブレーキを作動させるための装置の設計ミスによって車両が振動するとケーブルがレバーから外れ、ブレーキがかからなくおそれがあるということです。
    国土交通省によりますと、ことし6月から先月までにこうした不具合の報告が合わせて17件寄せられているということです。
    トヨタ自動車は、13日から全国の販売店で、無料でケーブルを固定する部品の取り付けに応じることにしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161012/k10010726981000.html
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    17: 2016/10/12(水) 23:12:24.08 ID:hfXklbSf0 BE:844481327-PLT(12345)

    http://toyota.jp/recall/2016/1012.html
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    平成27年から平成28年に生産したプリウスの一部車両につきまして、平成28年10月12日に下記内容のリコールを国土交通省へ届け出しました。
    ご愛用の皆様にはご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、トヨタ販売店からご案内させていただきますので、お早めに点検・修理をお受けいただきますようお願い申し上げます。

    お客様のご愛用車が対象車両かどうか、検索システムへの登録を現在準備中です。

    1.不具合の状況
    駐車ブレーキにおいて、パーキングケーブルの固定方法が不適切なため、車両振動によりケーブルが作動レバーから外れ、駐車ブレーキが作動できなくなるおそれがあります。

    2.改善の内容
    全車両、パーキングケーブルのダストブーツ先端部にクリップを追加します。

    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_002409.html
    事故は0件


    【トヨタがプリウス21万台リコール 設計ミスで駐車ブレーキがかからなくなる恐れ】の続きを読む

    1: 2016/10/10(月) 19:10:52.53 ID:CAP_USER9

    カローラバンは7代目で終了。カローラも「お高く」なったの?

    カローラバンは、1991年の7代目セダンベースでファイナルとなりました。その後、8代目から9代目途中まで、この7代目バンが継続販売されたのです。

    カローラバンもなかなか面白く、初代からずっと歴代モデルそれぞれに設定されていたワケではありませんでした。

    5代目には設定はなく、4代目のFR方式を採用するバンが継続販売されたりというように途中がなかったりもするのです。

    セダン同様にカローラバンも良く売れたモデルで、1969年から1994年までの26年間、最大積載量400㎏のボンネットバンクラスでは、販売ナンバーワンを維持していました。

    実は最終型の7代目バンは、史上最高の質感ともいわれる7代目セダンベースなので、商用車の枠を超えた質感の高さを持っているなど、隠れた魅力もあったのです。

    また、質感が高いだけでなく、後席を倒せばフラットで広い床面となり、ミカン箱ならなんと33個も収納できるという実用性の高さも持っていました。

    ではなぜ、7代目で終わってしまったのでしょうか? それは商用バンとして専用開発された「プロボックス」が登場したからなのです。

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    (全文)http://clicccar.com/2016/10/09/405370/


    【プロボックスのせいでカローラバンが7代目で終了】の続きを読む

    1: 2016/10/04(火) 14:02:01.67 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-10-04/OEHXLF6KLVR501


    米オクラホマ州に住むケンドール・グルエルさんは6週間前、欲しかった車を手に入れた。
    燃費が良く往復100マイル(約161キロメートル)の通勤で節約できるが、一つだけ気に食わない点があるという。
    「車をたまにちらっと見ると、ちょっと格好悪いと思う」。
      IT(情報技術)関連の職に就くグルエルさん(31)はトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」
    最新モデルの長所と短所の両方を理解している。ガソリンの値下がりやピックアップトラックへのシフトに伴い
    米顧客のプリウス離れが進む中で、トヨタは評価が極端に分かれるデザイン変更を断行。
    日本ではヒットとなったが、15年12月に新モデルが投入された米国では販売低迷に歯止めをかけられないでいる。

     米自動車業界コンサルティング会社、カーラブを率いるエリック・ノーブル氏はインタビューで、
    「このプリウスのデザインはゴテゴテして凝り過ぎている」と指摘。史上最悪のデザイン一つとしてしばしば取り上げられる
    スポーツ型多目的車(SUV)「ポンティアック・アズテック」に匹敵すると述べた。

     プリウスの今年1-8月期の米販売台数は9万3083台と、前年同期から26%減少。このペースで行けば今年はここ
    5年で最も少ない販売台数にとどまる見込み。
      「トヨタ」ブランドの米国セールス責任者ビル・フェイ氏はインタビューに応じ、同社がこのデザイン
    を選んだのは環境保護論者だけでなく、一般の顧客にアピールするためだとした上で、多くの人に好まれていると述べた。
      日本では新型プリウスは人気を博しており、新車乗用車販売でトップに返り咲いた。
    このように日米でデザインの受け止め方が異なるのは文化の違いを反映している可能性がある。
      アートセンター・カレッジ・オブ・デザイン(カリフォルニア州)の大学院長、ジェフ・ウォードル氏は
    「トヨタは米国より日本の市場にアピールする『エンターテインメント』ないし『アニメ』デザインを選んだ」と指摘した。


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    プリウス擬人化
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    【トヨタ「プリウス」は米国で人気薄、デザインがアニメファン向きとの指摘も】の続きを読む

    1: 2016/10/03(月) 13:28:15.34 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/09/29/toyota-every-future-prius-plug-in-hybrid/
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    トヨタは第5世代となる次期型「プリウス」で、現行のラインナップでは標準的なハイブリッドの技術
    を採用しない可能性が浮上した。その代わり、同社は今後のプリウスを全てプラグイン・ハイブリッド(PHV)にすることを検討しているようだ。

    その理論としては、既成概念の枠を越えたいなら、その枠の定義を変えなきゃいけないこともある、というものだ。

    「プリウス プライム」(日本名:プリウスPHV)のアシスタントチーフエンジニアを務める金子將一氏は『AutoblogGreen』のイ
    ンタビューに対し、次期型プリウスを作るのは、ものすごく難しい挑戦であると語った。
    自社の自動車から化石燃料の使用を減らす(そして最終的にはなくしていく)道を選択したいトヨタにとって、
    単に高品質のハイブリッド・パワートレインを作るだけでは不十分なのだ。「最終的には、PHVを目指すことになるかもしれません」と、金子氏は通訳を介して発言した。


    (以下略)


    【トヨタ、今後のプリウスを全てプラグイン・ハイブリッドにすることを検討】の続きを読む

    1: 2016/09/28(水) 17:11:24.38 ID:CAP_USER

    新型にスイッチしたプリウス同様にTNGAを使うコンパクトSUVのトヨタC-HR。
    11月上旬のWebでの先行予約開始、2016年末の発売を前にその概要が公開されました。
    日本車のコンパクトSUVは、2015年?16年でみるとホンダ・ヴェゼルが5000?6000台前後売っていて、
    登録車での販売台数ランキングで8?10位前後が定位置になっています。
    ヴェゼル以外では10位以内にランクインするSUVは少なく日産エクストレイルが数回ある程度。


    しかし、トヨタによると、コンパクトSUV市場規模はここ4~5年間で約2倍と拡大傾向にあるそうです。
    爆発的に売れる日本製SUVがあまりない一方で輸入車勢の攻勢もあります。

    また、他市場に比べ内外装デザインを重視する人が多く存在するカテゴリーであり、
    「C-HRは個性あふれるデザインはもちろん、意のままの走りやクラストップレベルの燃費も追求し、コンパクトSUV市場を牽引していく」としています。


    (続きはサイトで)
    http://clicccar.com/2016/09/28/403115/
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    【トヨタ、TNGA採用の新型コンパクトSUV「C-HR」の概要初公開 年末に発売へ】の続きを読む

    1: 2016/09/15(木) 09:56:20.75 ID:CAP_USER

    http://president.jp/articles/-/20121
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    (前略)
    「やることはたくさんあるんですよ。例えば、今トヨタに入ってくる人たちは優秀な人たちです。
    先のことまで考えて、新型車に搭載できる技術の一部を、マイナーチェンジに備えて取っておく。出し惜しみです。
    マイナーチェンジの時にそれを投入すれば、やった仕事としてアピールしやすいし、クルマも具体的に変わった部分が訴求できますからね。
    でもそれはダメだと。出せる物は全部出し切って、マイナーチェンジに向けてはまた一から意欲的なチャレンジをすべきなんです。

    優秀な人たちと言えばもうひとつあります。クレバーな議論はダメです。社内の議論は、社会の縮図であるべきなんです。
    (社内の人材は粒が揃っているが)現実の世界にはいろいろな人たちがいて、それぞれに考えることは違う。
    だから互いの立場を察した予定調和のような議論は止めようと。徹底的に文句を言い続けることが変革の力だし、
    チャレンジにつながります。TNGAの第一弾として重要な今回の(4代目)プリウスについても、
    私はずっと言ってますよ、『カッコ悪い』って。主査の豊島には最後までそう言い続けました。
    でもそれが健全な議論だと思います。言いたいことが言える。多様性を認める。
    トヨタと言う組織を変えていくには、そういう活発なコミュニケーションが一番重要なのです」(後編に続く)


    【豊田章男社長「プリウスはカッコ悪い」】の続きを読む

    1: 2016/09/13(火) 19:27:09.64 ID:CAP_USER

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     長い日本の自動車史のなかで燦然と光り輝く、伝説的なクルマが来年、発売50周年を迎える。それは、トヨタ・2000GTだ。中国メディア・捜狐は8日、「日本のスーパーカーの始祖は、ランボルギーニよりもかっこいい」とする記事を掲載した。

     記事は、「スーパーカーというと、真っ先に思い出すのはランボルギーニかフェラーリだ」としたうえで、「実は1967年に日本のトヨタもスーパーカーを作り始めていて、2000GTというクルマを生産したのだ」と説明した。
    また、「日本のスーパーカーの始祖である」とし、本田や日産などよりも早い時期に生産販売されたものであることを紹介。流線型の美しいフォルムは「今においても時代遅れではなく、ランボルギーニよりもクールでさえある」と評している。

     さらに、同車が鋼鉄製の骨組みを持ち、車両の操縦性能を最大限に発揮する作りとなっていることで、特にカーブを曲がる時の動きが美しいと説明。エンジンはヤマハと共同で研究開発した2.0リットルの直列6気筒が採用されているとも解説した。
    そして、今もなおコレクション市場で非常に高い人気を誇っており、取引金額は1700万ドル(約17億4500万円)を下らないと伝えた。

     記事や記事に付された同車の写真を見た中国のネットユーザーからは「超美しい。その年代なら、どんなブランドのデザインにも圧勝していたことだろう」、「まさに幻のクルマ。日本メーカーの実力を欧米に見せつけた」といった評価コメントが寄せられている。

     同車が製造された1960年代後半は、まさに日本におけるモータリゼーション真っ只中の時期であり、社会や市民による自動車への注目が急速に高まった時代であった。
    一方で中国はこの時期階級闘争に明け暮れ、文化大革命の大混乱が中国全土を覆った。そしてその40-50年後、中国にもようやくモータリゼーションの波がやって来た。
    この50年は、一言ではもちろん、1つの側面だけでは到底語り尽くせないほど、深くて重いものなのだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:(C)Elena Duvernay/123RF)

    http://news.searchina.net/id/1618649?page=1


    【日本のスーパーカーの元祖、トヨタ・2000GT 50年前のクルマなのに今見ても超カッコいい!】の続きを読む

    08

    1: 2016/09/12(月) 09:22:49.79 ID:CAP_USER

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/194452/090900078
     トヨタ・豊田章男社長スーパーインタビュー (その3)

     みなさまごきげんよう。 フェルディナント・ヤマグチでございます。
     「しじょう」と打つと変換候補の一番上に「私情」と出て来ます。
     最近のAIは凄いです。
     今回も軽くヨタから参りましょう。
     今回のカリフォルニア旅行では、移動に全てのUberを利用してみました。アメリカ本土では、特にL.A.では今まで
    100%レンタカーを利用していたのですが。物は試しとライドシェアを利用したのです。

     空港からホテルへ。ホテルからユニバーサル・スタジオへ。また近所のレストランへ食事に行く際も、全てUberを利用しました。
     いやはや驚きました。こんなに便利だったとは。トータルで14、5回ほど利用したのですが、平均の待ち時間は2分ほど。
    夜のコリアンタウンでお互いに場所が分からず行き違いがありましたが、それでも待ち時間は計10分ほど。
    目的地までの道順と料金が先に示されますから、遠回りされることも、ボッタクられることもありません。これは素晴らしい。
     今まで空港からのピックアップは規制されていたのですが、最近になりそれも解禁されました。ともかくこちらのタクシーは酷いですからね。
    クルマは汚いし遠回りはするし運転が乱暴です。チップの強要もウザい。Uberなら自動でカード決済ですから、面倒はおカネの遣り取りは一切ありません


    (中略)
    F:スミマセン。話を引き戻して申し訳ないのですが、先ほどのトヨタ・アワード。あれは何のためにやっているのですか。モチベーションの向上だけが目的ですか。
    豊:「全てのプロジェクトに日を当てるため」、です。
    F:全てのプロジェクトに日を当てる、ですか。
    豊:そう。やっぱりウチにはね、トヨタにはアンチが多いんですよ。もう「トヨタ」というだけで嫌いという人がたくさんいる。
    F:それはCOTY(カー・オブ・ザ・イヤー)の選考委員に、という意味ですか。
    豊:いや、COTYに限らず、世の中的に。もうトヨタだから嫌だ。トヨタというだけで嫌いという人が居るわけです。
    ウチの技術とか広報とかがいくら努力しても、「嫌い」の一言で片付けられちゃうことが結構多い。
    F:あー……。
    豊:みなさんの前でこんなことを言うのは悪いけれども、ジャーナリストが書いた物を見ても、そういう論調の物が有る訳ですよ。
    そういうことが続くと、ウチの社員が萎縮してしまう。
     もっと堂々とすれば良い。堂々と良いクルマを作っていれば良いじゃないかと。トヨタ・アワードは、そのための賞なんです。正々堂々とやろうぜ、と。


    【豊田章男社長「トヨタにはアンチが多いんですよ。トヨタというだけで嫌いという人がたくさんいる」】の続きを読む

    1: 2016/09/08(木) 19:30:47.50 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/09/08/281442.html



    トヨタ自動車が現在、開発を進めていると見られる『スープラ』後継スポーツカー。同車のテスト車両が、ついにその姿を現した。

    これは9月7日、オーストラリアの自動車メディア、『AutoGuide』に掲載されたもの。同メディアの契約カメラマンが、
    欧州の某所でスープラ後継車の公道テストに遭遇。カメラに収めることに成功している。
    なお、スープラ後継車は、BMWと共同開発されることが決定済み。BMW版は、『Z4』の後継車に位置付けられ、『Z5』としてデビューする見通し。

    今回、同メディアに捉えられたテスト車両は、車体に厳重なカモフラージュが施されている。
    それでも、ロングノーズでリアにハッチゲートを備えた、スープラ後継車の基本フォルムが見て取れる。



    2002年に生産を終了したトヨタスープラ
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    トヨタ スープラ 後継スポーツカーのテスト車両をスクープした豪『AutoGuide』
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    【トヨタ スープラ 後継スポーツカー、テスト車両が姿を現す!!】の続きを読む

    1: 2016/08/31(水) 23:16:21.47 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/31/280976.html
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    トヨタ自動車は、新型軽乗用車『ピクシス ジョイ』を8月31日に発売した。

    ピクシス ジョイは、ユーザーの生活に喜び・楽しさを提供していきたいという想いから命名。
    軽自動車本来の魅力である低燃費・低価格に加え、スタイルやカラーなどデザインも追求。「C」「F」「S」の3グレードを展開する。

     >おすすめコンテンツ:レクサス杯観戦記
    ピクシス ジョイCは樹脂のガーニッシュや大径タイヤを採用するなど、クロスオーバーを感じさせる
    エクステリアを追求。最低地上高を他の2グレードより30mm高い180mmとし、雪道や山道での走破性を確保した。

    ピクシス ジョイFはバンパーモールやサイドロッカーモールなど、随所にメッキ加飾を施すことで、
    洗練されたエクステリアを演出。シート表皮には滑らかな触り心地のスエード調フルファブリックを採用し、上質な乗り心地を実現している。

    ピクシス ジョイSはバンパーなど専用エアロパーツの採用に加え、内外装の随所に赤色のアクセントを施すことで
    、スポーティさを強調。スポーティサスペンション(2WD車)やMOMO製革巻ステアリングホイール(7速マニュアルモード/パドルシフト付)などを採用し、よりスポーティな走りを追求した。

    価格は122万0400円から162万円。なお、新型車はダイハツからのOEM供給車となる。


    【トヨタ、新型軽自動車「ピクシス ジョイ」を発売】の続きを読む

    1: 2016/08/29(月) 10:07:31.16 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/08/28/280775.html
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    トヨタ自動車が今冬に発売を予定している新型『プリウスPHV』はモーターのだけで走行するEVモードの
    航続距離が現行の26.4kmから60kmへと2倍以上に引き上げられた。

    現行モデルの倍の容量のリチウムイオンバッテリーを始め、バッテリー昇温システムの採用、
    さらにはシステムそのもの効率化で60kmを達成した。だか、その一方で犠牲になったものがある。
    それが乗車定員だ。新型プリウスPHVの乗車定員は燃料電池車『MIRAI』と同じ4人となっている。

    新型プリウスPHVのプラグインシステムの開発を手がけた市川真士主幹は「車両の企画をするにあたって、
    何を優先して決めていくのか。やはりEV性能を上げたいとなると、全体的なバランスを勘案して4人乗りになった。
    EV距離をとらなければ5人乗りでもいけるが、今回60km以上という数値目標が設定された段階で4人乗りでということになった」と明かす。

    またデザインを担当した第2デザイン室長の児玉修作氏も「車両価格がやはりハイブリッドに対してちょっと高いということと、
    リッチなユーザーに適した内装空間を造りたい、航続距離を高い次元でベストバランスに持っていきたい、いろんな要素が絡んでいるが、
    結果としてハイブリッドの5座に対してPHVは4座という選択をした。これは開発初期から決まったもので、
    航続距離60kmでいくためにベストバランスを狙うというのが理由」と証言する。

    そこで「ハイブリッドは5座だが、4座をリッチな空間に見せるために意図的にセンターコンソールを設けて
    ユーザーの肘かけができるようにした」という。
    しかし児玉氏は「PHVのTNGA車両として出すのは、新型プリウスPHVが初になるが、同時に他の車種でパッケージの
    重量低減活動は行っているので、その活動の成果もプリウスPHVにフィードバックする機会がモデルチェンジを待たずとも
    今後出てくると思う。モデルチェンジよりも前の段階で5座を提供できる可能性はあると思う」とも話していた。


    【トヨタ新型プリウスPHV、EV性能強化で乗車定員が4人に減る】の続きを読む

    1: 2016/08/29(月) 19:21:08.66 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は29日、高級車「クラウン」の初代から7代目までのレストア(復元)車両約50台を一堂に展示するイベントを東京・代官山で開いた。
    CMに出演する俳優の豊川悦司さんは初代を運転し、「トヨタのクルマづくり、技術力に心が震えた」と語った。

    クラウンは純国産の高級車として昭和30年に発売し、最新モデルは14代目になる。
    トヨタは昨年の発売60年を記念し、全国の販売店が愛好家らから集めた旧モデルをレストアする活動を開始した。

     活動の集大成として22台が今月25日に生産拠点の元町工場(愛知県)を出発し、代官山まで約430キロを走り抜く挑戦を実施。
    29日にゴールした参加者は「クラウンの堅牢さを見せつけた」と胸を張った。

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    http://www.sankei.com/photo/story/news/160829/sty1608290019-n1.html
    2016.8.29 18:10


    【【車イベント】初代から7代目までのレストア 歴代クラウンがずらり トヨエツも「心震えた」】の続きを読む

    1: 2016/08/14(日) 09:34:09.35 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/toyota/prius/special-2848212/
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    海外でのハイブリッド車の売れ行きが変化してきた。今まで一番売れていたのは言うまでもなくアメリカだけれど、
    プリウスの台数を調べてみたら18万5千台と前年比10%も落ちた(2年連続ダウン)。新型プリウスの販売も伸び悩んでおり、すでに苦戦必至と言われ始めたほど。
    アメリカのプリウスには日本で言う「アクア」と「プリウスα」も含むため、3車種合わせた台数で言えば日本の半分しか売れていないのだった。
     アジアでも厳しい状況。タイは昨年9月に生産と販売を停止。中国は昨年発売した「カローラ/レビンハイブリッド」の売れ行きにイマイチ元気ない。

    しかし、意外にもヨーロッパ市場が伸び始めている。「ヤリス(日本名:ヴィッツ)」と「オーリス ハイブリッド」は、前年比で1.5倍くらい売れていると言うから驚く。

    好調のヤリスHV

    何故か?
    ヨーロッパの小型車は、厳しいディーゼルの排気ガス規制導入で大幅に車両価格が上がってしまい、今やハイブリッド車と同等になっている。
    加えてヨーロッパも日本同様に都市部は渋滞。高速道路の制限速度が徐々に低くなっており、ハイブリッド車の動力性能で何ら不満がなくなってきた。
    何とトヨタの場合、今年はアメリカで売れるハイブリッド車の台数を、ヨーロッパが上回りそうな状況になっている。今後さらにヨーロッパの販売は上向くと思う。
    海外での傾向としてハッキリしてきたのが「中型車以上のハイブリッド車は売れない」ということ。どこの国でも中型車以上に乗っている人
    は自分のお金でガソリンを入れていない。燃費良くても意味がないのだった。けれど小型車に乗っている人の多くは自分のサイフからガソリン代を出している。
    翻って日本市場と言えば、世界一のハイブリッド好きかもしれない。ハイブリッドという文字を入れるだけで、
    動力性能に“ほぼ”影響を与えないほど小っさなモーター(2~3馬力)しか使っていない超簡易式ハイブリッドであっても宣伝材料になってしまうほど。

    実燃費など関係無し。ハイブリッドなら何でも良いという流れになってきた。
    一方で、ハイブリッド車が当たり前になってきたため、本家プリウスであってもクルマとしての魅力無ければ苦戦する。
    トヨタのWebで「納期情報」を検索すると、「シエンタ」と「ハリアー」と、受注輸入車である「アヴェンシス」だけ。プリウスの記載なし。
    つまり普通のクルマと全く同じ納期だと言うこと。
    7月の登録台数を見ると絶好調に感じる新型プリウスながら、受注残をこなしただけであり、9月あたりからイッキに落ちそうな展開になっている。
    プリウスの売れ行き不振はトヨタ社内でも深刻な課題になっているらしく、早くもお買い得装備の特別仕様車まで出てきたほど。

    期待していたプリウスPHVの発売も少し延期と発表したトヨタ。PHVも含めハイブリッド車の象徴であるプリウスをどう売っていくのか興味深い。
    [Text:国沢光宏]


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    1: 2016/08/09(火) 20:04:04.72 ID:CAP_USER

    http://news.searchina.net/id/1613571?page=1
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     中国メディア・捜狐は3日、「クラウンはどうして日本でこれほど信奉されているのか」とする評論文章を掲載した。トヨタを代表するセダンであるクラウンと、日本の自動車文化の関係について論じている。

     文章は、東京などの都市において「クラウンのタクシーが街にあふれている」とするとともに、様々な車体色が存在するほか、高級志向から大衆志向まで幅広いグレードを持つを紹介。クラウンのタクシーがビルやホテル、
    繁華街そして小さな路地と至るところで見られる様子は「日本独特の都市風景である」と評した。そして「日本人の心の中では、クラウンのタクシーは日本の自動車業を代表する存在なのだ。その背後には、日本の顔ともいえるトヨタの存在があるのだ」と論じている。

     そのうえで、1955年に発売されたクラウンについて、トヨタが20年の時間をかけてようやく製造に成功した純国産車であると説明。「これが日本国民にとっては一種の突破、すなわち欧米の自動車技術が日本の市場を独占する状況を打開したと考えられた」と伝えた。
    そして、トヨタの自動車づくりは「物質化した文化」のアウトプットであり、「モノより先に人をつくる」、「作れるものは作らない、作るべきものを作る」といった企業理念や価値観は、普遍的な意味合いを持っていると解説した。

     文章は、日本におけるクラウンへの思い入れは「ノスタルジーではなく、自国産業へのリスペクト」であり、日本人の心におけるステータスや影響力という点で、
    現在に至るまでクラウンに代わるブランドは出現していないと解説。「クラウンはもはや、文化的な自尊心へと昇華されている。クラウンから思い起こされるのはトヨタではなく、日本なのだ」と締めくくった。

     中国に行くと、地域によってタクシー車両のメーカーがそれぞれ異なることに気づく。北京では現代自動車のタクシーが目立ち、上海や大連はフォルクスワーゲンが大半を占める。重慶で見かけるタクシーはほとんどがスズキだ。
    その都市と、各自動車メーカーとのつながりが伺えて興味深い。かたや、日本のタクシーはどこへ行ってもトヨタのクラウンコンフォートあるいはコンフォートが主流。タクシー事情から見ても「トヨタは日本の顔」と言えそうだ。(編集担当:今関忠馬)(写真は、トヨタ クラウン コンフォートのタクシー、写真提供:(C)ferwulf/123RF)


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