トヨタ

    1: ニールキック(東日本)@\(^o^)/ 2015/07/30(木) 19:05:05.76 ID:b/XCl3X+0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    一部改良で衝突回避支援パッケージが追加設定されたトヨタ自動車のコンパクトカー「Vitz(ヴィッツ)」。

    同車の発売と同時に公開された動画が既に200万アクセスを突破しています。
    「あらゆる人の万が一に備えるために」をテーマにした映像で、日常生活の中で何かに気を取られていると、
    世代に関係無く人や物にぶつかったりする様子をコミカルに描いています(どれもちょっと痛そうですが)。

    今回の一部改良ではレーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせ、異なる2つのセンサーで高い認識性能と
    信頼性を両立、多面的な安全運転支援を可能にした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」
    が装備されました。

    http://clicccar.com/2015/07/30/319541/
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    動画
    https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=41D0a6zcOYg



    【トヨタ ヴィッツの「連続衝突」動画に200万超アクセス!】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2015/07/28(火) 17:59:16.45 ID:???*.net

    [東京 28日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)が28日発表した2015年1―6月期(上期)の
    グループ世界販売(日野自動車(7205.T)、ダイハツ工業(7262.T)を含む)は前年同期比1.5%減の
    約502万台だった。独フォルクスワーゲン(VOWG_p.DE)(VW)を約2万台下回り、首位の座を明け渡した。

    トヨタは、消費税や軽自動車税の増税の影響があった国内、景気減速を背景とした東南アジアなどでの
    販売不振が響いた。VWは同0.5%減の約504万台、米ゼネラルモーターズ(GM)(GM.N)は
    同1.2%減の約480万台だった。

    トヨタは2014年上期まではVWやGMを抑えて3年連続で首位を維持してきたが、
    新工場建設を凍結するなど、むやみに数量を追わない慎重な経営を続けていたため、
    積極的に増産を進めていたVWに逆転されるのは時間の問題とされていた。

    (白木真紀)

    http://jp.reuters.com/article/2015/07/28/toyota-idJPKCN0Q20J220150728


    【【自動車】トヨタが4年ぶり首位陥落、VWが2万台差でトップ 2015上期世界販売台数】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/19(日) 13:05:51.16 ID:???.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/77524

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    トヨタ自動車のコンパクトカー「アクア」が、ロングヒットを続けている。
    日本自動車販売協会連合会、全国軽自動車協会連合会が7月上旬に発表した2015年上半期(1~6月)の
    新車販売は、アクアが約12.1万台で普通乗用車、軽自動車を合わせた車名別ランキングの中で堂々の1位に輝いた

    アクアは、普通乗用車部門のランキングで2位のトヨタ「プリウス」(約7.1万台)、
    3位のホンダ「フィット」(6.7万台)を5万台以上も引き離しただけでなく、ホンダ「N-BOX」(約10.7万台)、
    ダイハツ工業「タント」(約8.7万台)、日産自動車「デイズ」(約8.7万台)など、
    軽自動車の「売れ筋」モデルも圧倒している(図表参照)。

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    アクアは2011年末の登場以来、プリウス、フィットとしのぎをけずりながら、普
    通乗用車の月販ランキングでは常に3位以内をキープし、2013~2014年は2年連続で暦年1位に輝く。
    2014年6月以降は、ここまでずっと同ランキングでトップの座を堅守している。
    今年1~6月の販売は前年同期比約2%減とわずかながらの落ち込みにとどまっている。
    発売から4年が経ち、新車効果はとっくになくなっているはずなのに、人気はまったく衰えていない。
    軽自動車は今年4月の増税以後、販売の勢いが落ちているとはいえ、購入価格や税金、
    保険料といった維持費などのコスト面では圧倒的に安い。たとえばホンダ、ダイハツ、
    日産の売れ筋軽自動車の車両本体価格は110万~120万円台からの設定になっている。
    対するアクアは最安でも車両本体が176万円台。値引きが多少あるとしてもオプションや諸費用・税金込みにすると、
    200万円前後以上のおカネを出せないと買えない。はっきりいって、アクアは「安くはない」のだ。
    それなのに、アクアはなぜこれほどまでに売れ続けているのだろうか。

    まずは、クルマとしての完成度の高さが挙げられる。最大の特長は圧倒的な燃費の良さだ。
    改めて説明すると、アクアは排気量1500ccのガソリンエンジンとモーターを併用するハイブリッド専用モデル。
    既存の燃料インフラを使って燃費を高められるのが利点である。カタログ値で
    37.0km/L(ガソリン1リットル当たりの走行距離、JC08モード、以下すべて同じ)という世界トップの燃費性能を持っている。
    もともとアクアは2011年末の発売当初、プリウスの弟分的な立ち位置で、35.4km/Lという燃費性能を持って登場した。
    この時点で、トヨタのもう一つのHV専用でドル箱のプリウスを1割近く上回る世界最高水準の燃費性能を実現して、世に出てきた。

    発売当初は悪評もあったが…
    発売当初は「実燃費がそれほどよくない」「乗り心地が硬い」「インパネ(内装)がプラスチック感丸出しで、
    安普請なところが気になる」などといった指摘もあったものの、アクアは順調に売れた。
    車両本体価格で200万円を軽く超えるプリウスよりも割安ながら、最新鋭のエコ性能を備えた点が高く評価されたのだ。
    老若男女、誰にも嫌悪感を抱かせないデザインも受け入れられた理由だろう。

    アクアの購入者は40~50代がもっとも多く、法人は全体の約2割という。法人が買い求めることは想像がつくとして、
    40~50代の人にとって、単なるコンパクトカーを買うというのは、少なからず抵抗があるのではないかと思うが、
    アクアはご近所の手前、乗っていて恥ずかしくない一方、ドイツ製の輸入車のように贅沢にも見えない。
    地方都市で奥さんが足代わりに乗るような、セカンドカーユースだけではなく、1家に1台のファーストカーでも十分に耐えうる。
    アクアが売れた一方、トヨタの「ヴィッツ」や「ラクティス」など、自動車業界で「Bセグメント」と区分される
    アクアと同クラスのコンパクトカーの販売が落ち込むという現象が起きた。
    たとえばヴィッツの車両本体は最安で144万円台から、ラクティスは同165万円台からと、アクアよりも安い。
    室内だけで比べるとラクティスのほうがアクアよりも広く、荷物もたくさん積める。


    【【クルマ】発売4年目でも販売トップ・・・トヨタ「アクア」の人気が全く衰えない理由】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/13(月) 18:19:42.68 ID:???.net

    トヨタ自動車は、『86』に特別仕様車「GT イエローリミテッド」を設定し、
    7月13日から9月30日まで期間限定で注文を受け付ける。なお生産開始は11月の予定。

    特別仕様車は、「GT」をベースに外板色には特別設定色サンライズイエローを採用。
    内装はブラックを基調として、シートやステアリングなど随所にイエローのステッチをあしらい、
    スポーティ感を際立たせた。また、シート表皮への本革×アルカンターラの採用や、
    メーターバイザー部にもアルカンターラを用いるなど、上質感も付与した。
    価格は6速MTが316万7200円、6速スーパーECTが324万9674円。

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    また、カスタマイズカー「86 GT イエローリミテッド エアロパッケージ」「86 GT イエローリミテッド エアロパッケージFT」を同時に設定、
    7月13日から9月30日まで期間限定で注文を受け付ける。生産開始は11月の予定。

    カスタマイズカーは、86 GT イエローリミテッドの装備に加え、フロント・リヤのバンパースポイラー、
    リヤ大型スポイラー、サイドマッドガード、フロアアンダーカバーといった空力パーツをカスタマイズした仕様とした。
    また、86 GT イエローリミテッド エアロパッケージFTは、
    さらにBBS18インチ鍛造アルミにブリヂストン POTENZA S001(F 215/40R18、R 225/40R18)、
    スポーツブレーキパッド、SACHSアブソーバーをさらに装備し、高い操縦安定性を追求した。
    価格は339万7200円から393万4673円。

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    http://response.jp/article/2015/07/13/255569.html


    【【自動車】トヨタ、イエローカラーの『86』を限定発売】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/10(金) 14:46:48.71 ID:???.net

    http://news.mynavi.jp/news/2015/07/10/063/

    トヨタ自動車は9日、ミニバン「シエンタ」をフルモデルチェンジして発売した。
    「ユニバーサルでクールなトヨタ最小ミニバン」として開発され、
    従来のミニバンの概念を打ち破るスポーティなエクステリアと、機能性と質感を両立させたインテリアを採用した。

    ボディカラーは、軽快で楽しくカジュアルな印象のエアーイエロー(新規開発色)を含む全8色を設定。
    加えてフロントグリルやバンパーなどにアクセントを効かせた「FLEX TONE」を全5タイプ採用している。
    インテリアカラーは自分の部屋にいるような居心地の良さを追求し、3つの異なるテイストのカラーを用意した。

    低床フラットフロアによる高効率パッケージにより、取り回しやすいコンパクトなボディながら、
    3列目までゆとりある室内空間と、スライドドア乗込み高さ330mm(2WD車)の誰にでも優しい乗降性を実現
    座席のヒップポイントを後席に行くほど高くし、見晴らしの良い3列シートレイアウトとしている。

    パワートレインにおいて、1.5リットルハイブリッドシステム(リダクション機構付きのTHS II)搭載車を追加。
    ミニバントップレベルというJC08モード走行燃費27.2km/リットルの低燃費を実現し、エコカー減税の免税対象に。
    ガソリン車(2WD車)は1.5リットル新エンジン「2NR-FKE」を搭載し(4WD車は「1NZ-FE」)、
    JC08モード走行燃費20.6km/リットルという優れた環境性能を実現した。
    ハイブリッド車に採用しているアトキンソンサイクルのほか、クールドEGR、VVT-iEなどを採用し、
    燃費と動力性能を高い次元で融合。アイドリングストップ機能「Stop & Start System」も標準装備し、
    エコカー減税の対象とした。

    安全性能では、レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせて多面的な安全運転支援を可能にした
    衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」を全車にオプション設定。前方障害物と衝突の
    危険がある場合に警報し、ブレーキを踏めなかった場合でも自動ブレーキによって
    衝突回避や衝突被害の軽減を支援する「衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ」、
    車線逸脱の可能性を検知した場合に警告を行う「レーンディパーチャーアラート」、
    対向車のヘッドランプや先行車のテールランプを検知してハイビームとロービームを自動で切り替える
    「オートマチックハイビーム」などが含まれる。

    新型「シエンタ」の価格は、ガソリン車が168万9,709~228万円、
    ハイブリッド車が222万6,763~232万9,855円(ともに税込)。全国のトヨタ店
    、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて発売される。
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    【【クルマ】トヨタ、12年振りに全面改良した小型ミニバン「シエンタ」を発売 低床フラットフロアで優しい乗降性を実現】の続きを読む

    1: ファイヤーバードスプラッシュ(群馬県)@\(^o^)/ 2015/07/04(土) 07:19:29.08 ID:MnmdVZik0●.net BE:245223332-2BP(2000)

     トヨタ自動車が日本で10年ぶりに発売した四輪駆動車「ランドクルーザー70シリーズ(ランクル70)」の店頭受注台数が、当初目標の約3倍の7100台超となったことが分かった。
    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDZ03HMI_T00C15A7TI1000/


    【復活販売の「ランクル70」受注、目標の3倍 トヨタ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/02(木) 20:00:18.02 ID:???.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150702_709929.html
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     トヨタ自動車は7月2日、新型軽乗用車「ピクシス メガ」を発売した。価格は135万円~187万3800円

     ピクシス メガは、「視界のよさ」「広々とした室内空間」をキーワードに開発した軽自動車。
    ボディーサイズを3395×1475×1835mm(全長×全幅×全高)と、広大な室内空間を確保して
    さまざまな生活シーンで活躍できるクルマを目指した。
     運転席からの見晴らしのよさを実現するため、アイポイントを5ナンバーミニバン並みの1387mmとし
    大人4人がゆったりと乗車できる室内空間を実現するため室内高を1455mmとした。
     また、走行性能では車高の高さを感じさせない操縦安定性を実現するため、
    ショックアブソーバーのサイズアップなど足まわりの剛性を高めるとともにスタビライザーなどを採用。
    ルーフパネルなどの板厚最適化や、バックドアやフロントフェンダーなどの樹脂化により軽量化や車両の低重心化を図った。

     燃費は、自然吸気エンジン搭載の2WD車でJC08モード燃費25.4km/Lを達成。
    停車直前からエンジンを止めるアイドリングストップシステム“eco IDLE(エコアイドル)”の設定などにより、
    全車「エコカー減税」の対象とした。
     なお、ピクシス メガはダイハツ工業からの軽自動車OEM供給の第4弾。
    全国のトヨタカローラ店、ネッツ店および、軽自動車市場比率の高い地域で取扱希望のあった一部のトヨタ店、
    トヨペット店を含む販売店208社を通じて販売する


    【【クルマ】トヨタ、新型軽乗用車「ピクシス メガ」を発売 ダイハツのOEM供給】の続きを読む

    1: ニールキック(東日本)@\(^o^)/ 2015/06/18(木) 14:17:15.63 ID:ovuM4SYA0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    トヨタ自動車は17日、8年ぶりに国内でディーゼル乗用車を発売した。

    燃費が良く、環境に優しい「クリーンディーゼル」の新開発エンジンを搭載した。ディーゼル車は、
    欧州市場で全体の半分を占める。国内ではマツダが一足早く注力しており、トヨタの再参入で
    人気が広がりそうだ。

    トヨタは、スポーツ用多目的車(SUV)「ランドクルーザープラド」にディーゼルエンジン車(排気量2・8リットル)を追加した。
    ガソリン車(同2・7リットル)よりも燃費性能が高く、燃料1リットルあたりの走行距離で約3割上回る。
    低回転でも力強い加速感を得られ、振動も少ないという。トヨタは2007年にディーゼル
    乗用車の国内販売から撤退していた。

    ディーゼルエンジンの技術開発は欧州メーカーを中心に進んだ。排ガスや振動、騒音などの
    問題を解消し、燃費性能も向上しており、ディーゼル車はエコカーとして欧州や新興国市場で
    人気を集める。

    国内のディーゼル車の販売台数は2014年で約8万台と、11年の約9倍に急増している。
    日本では1990年代以降に環境規制が強化されたことなどから販売が低迷し、
    国内乗用車市場に占める割合は11年まで1%以下だったが、12年から増えている。

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150618-OYT1T50010.html


    【トヨタ自動車「クリーンディーゼル車」を8年ぶりに国内で発売 「ランドクルーザープラド」】の続きを読む

    1: ジャンピングDDT(東京都)@\(^o^)/ 2015/06/10(水) 22:08:45.09 ID:3meAkFes0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     トヨタ自動車は10日、主力小型車「カローラ」の国内累計販売台数(商用車タイプを除く)が5月末で1千万台を超えたことを明らかにした。
    1966年の発売から49年で達成、1千万台を突破した単一車種としては国内で初めてとなる。

     カローラは、価格と性能のバランスの良さが評価され、国民的大衆車として定着。時代に合わせた変化でロングセラーを続けた。

     現行モデルは11代目。乗用車タイプのみで、セダンとワゴンがある。車種別の年間販売台数では、2001年まで33年間にわたってトップを確保した。

     カローラは、商用車タイプを含む世界累計販売台数は4千万台を超えている。

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    http://www.47news.jp/CN/201506/CN2015061001001833.html


    【トヨタ「カローラ」、国内販売1000万台突破 発売から49年で達成】の続きを読む

    1: Hi everyone! ★ 2015/05/24(日) 00:55:49.02 ID:???.net

     トヨタ自動車グループは二〇一五年度中に、風力発電を使って、二酸化炭素(CO2)を出さない水素作りに乗り出す。豊田通商は
    北海道の北部で、新たにトヨタも神奈川県の京浜臨海部で、それぞれ地元自治体などと連携し、実証事業として取り組む。

     トヨタが世界で初めて一般発売した燃料電池車(FCV)「ミライ」は、走行中にCO2を排出しないが、燃料の水素を作る際にはCO2が
    発生する。実証事業は再生可能エネルギーから作る水素の供給システムを確立する狙いがある。FCV以外の利用を含め水素社会の
    実現を先導する構え。

     トヨタは、横浜市風力発電所「ハマウイング」(年間発電量二百二十万キロワット時)を活用し、発電した電気で水を分解して水素を作る。
    水素はトレーラーなどで周辺の工場や倉庫に運び、燃料電池フォークリフトの燃料として使う。

     環境省の委託を受け、神奈川県、横浜市、川崎市と共同で実施。京浜臨海部には製油所や製鉄所などが集積しており、石油や石炭を
    燃やす際の副産物として発生する水素も活用。製造から運搬、利用までのCO2削減効果などを四年間かけて調べる。

     一方、豊田通商は北海道苫前(とままえ)町所有の風力発電三基(年間発電量三百七十五万キロワット時)の施設内に、水の電気分解
    による水素製造装置や水素を液状に変える装置を設ける。三時間でミライを一台満タン(五キログラム)にできる製造規模を見込むが、
    ミライは東京や名古屋など四大都市圏で限定販売されているため、当面は町内の温浴施設のボイラー熱源や非常用電源に使う。

     新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託事業で川崎重工業、室蘭工業大など五企業・団体も参加。約三年間で採算性
    を検証し将来はFCVが先行普及する東京など大都市への供給を検討する。

    ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2015052302000139.html


    【【エネルギー】トヨタ自動車グループ、風力発電で水素製造、本年度中…豊田通商は北海道で、トヨタ自動車は横浜で実証事業】の続きを読む

    1: coffeemilk ★ 2015/05/08(金) 16:19:16.02 ID:???.net

     トヨタ自動車が8日発表した平成27年3月期の連結決算は、最終利益が前期比19.2%増の2兆1733億円となった。
    同社として過去最高であり、日本の企業全体で見ても初の2兆円突破となる。

     売上高は6.0%増の27兆2345億円、営業利益は20%増の2兆7505億円だった。ともに過去最高。

     トヨタの最終利益は24年3月期に30%減の2835億円になって以降、3期続けて大幅増益となった。
    25年3月期は3.4倍の9621億円、26年3月期は89.5%増の1兆8231億円と一気に2兆円に迫った。

     プリウス、アクアの両ハイブリッド車を筆頭に、多くの車種でヒットを連発。利益が膨らんでもコスト削減を続け、円安差益も加わった。

     トヨタは27年3月期は当初、調整期間と見ており、最終利益の期初予想は1兆7800億円と2.4%の減益決算を見込んでいた。しかし業績好調が続いたことを受けて、期中に2兆円超の予想へと上方修正していた。

     今期(28年3月期)の通期予想は売上高が、1.0%増の27兆5000億円、最終利益は3.5%増の2兆2500億円と、ともに過去最高の更新を見込む。
    no title


    http://www.sankei.com/smp/economy/news/150508/ecn1505080025-s.html


    【【自動車】トヨタ最終利益は2兆1733億円 日本企業初の2兆円突破】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/05/06(水) 21:06:01.82 ID:???.net

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2015050602000137.html

    トヨタ自動車は、プラグインハイブリッド車(PHV)「プリウスPHV」を二〇一六年秋に全面改良し、
    電気だけで走れる距離を二倍の五十キロ以上に伸ばす。
    PHVは、ハイブリッド車(HV)と電気自動車(EV)の長所を組み合わせたという触れ込みで売り出したが、
    位置づけが中途半端で販売が伸び悩んでいる。二代目ではEV性能を前面に出して消費者へのアピールを強める。
     一二年一月に発売のプリウスPHVは、フル充電すれば電気だけで最長二六・四キロ走る。
    充電分を使い切っても、ガソリンを入れておけばハイブリッド車として走行できる。
     トヨタは「充電プリウス」としてPRに努めてきたが、発売から三年三カ月の国内累計販売は約二万台で、
    当初の販売目標ペースの五分の一程度にとどまっている。「電気で走れる距離が短く、HVとの差別化が不十分だった」とトヨタ担当者は分析している。
     この反省を踏まえ、一六年秋の全面改良では電池の搭載量を大幅に増やして、
    電気による走行距離を伸ばす。車両の軽量化と電池のコスト低減のめどが立ったのが大きいという。
     三菱自動車が一三年に発売したPHV「アウトランダーPHEV」は、電気だけによる走行距離は
    最長六十キロ程度としてEV性能を前面に出して大ヒット。一五年度も一万三千台を売る勢いとなっている。


    【【自動車】販売が伸び悩んでいるトヨタのプラグインハイブリッド車、来秋にも全面改良 電気走行2倍に】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/29(水) 09:47:48.504 ID:iRpGoPcm0.net

    フェラーリとかポルシェみたいなオンリーワンでもなければ
    頭を抜いて安全性が高いとか価格が安いとかないじゃん

    日本メーカーなら性能は似たようなものだし
    世界でトップセールスを誇る理由ってなんなの?


    【トヨタ車が売れる理由ってなんなの?】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/17(金) 12:23:52.959 ID:CMv9aP2U.net

    かっこよすぎぃ……no title


    【トヨタハリアーの新型車のエレガンスモデルかっこよすぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: アンクルホールド(京都府)@\(^o^)/ 2015/04/15(水) 22:43:50.10 ID:BsOHzPWK0●.net BE:725951203-PLT(26252) ポイント特典

    ブルームバーグ(日本語版)
    ----------
    トヨタ:工場新設の凍結を解除、墨新工場、中国で能力増強へ

     (ブルームバーグ):トヨタ自動車は約3年にわたる新工場凍結を解除してメキ
    シコに工場を新設し、中国で生産能力を増強すると発表した。新設備には大幅な商
    品力向上と原価低減に向けた車づくり改革「TNGA」を適用して競争力を高める。
     15日付の発表資料によると、メキシコで2019年に新工場を設立、小型車「カロ
    ーラ」を生産する。生産能力は年20万台で総投資額は約10億ドル(約1200億円)。
    併せて北米ではボディタイプや車両サイズごとに生産体制を再編し、高品質の車を
    効率的に供給できる形を目指す。
     カナダ工場では現在生産しているカローラをメキシコに移管した上で、19年か
    らミッドサイズモデルを生産する。米ミシシッピ州でのカローラ生産は継続し、小
    型車はミシシッピとメキシコ新工場で生産する。
     中国の広汽トヨタでは17年末までに既存の第1、2ラインで生産車種をサイズ
    に応じ整理するとともに、生産方式改善や品質向上、自働化などで生産性を向上さ
    せる。加えて17年内に第3ラインを新設して順次新型車を生産する。生産能力は
    年間約10万台だが、需要に応じて能力拡大を検討する。総投資額は525億円で、
    現在の人員規模で対応する。
     トヨタは13年4月から新工場投資を凍結し、既存設備の生産性を向上する活動
    をしてきた。その結果、工場建屋や設備など初期投資は08年比で約40%低減でき
    るめどがたったほか、主要部品のモジュール化や共用化を利用した車づくり改革
    「トヨタ・グローバル・アーキテクチャー(TNGA)」の適用商品を市場投入す
    るタイミングでもあり、投資を決めた。【以下略】
    ----------
    http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NMU6IM6JTSEU01.html


    【【懲りてないなあ】トヨタが中国合弁会社の生産設備を増強……最新の設計・生産手法を導入】の続きを読む

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