トヨタ

    hjn

    1: 2017/03/20(月) 22:51:16.20 ID:CAP_USER

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170320/k10010918341000.html

    20日夕方、三重県いなべ市にあるトヨタ車体の工場で火事があり、消防隊員1人が、けがをしました。
    この工場では高級ミニバンの2つの車種を生産していて、トヨタ車体は、被害の状況を見て今後の対応を検討することにしています。
    20日午後5時半すぎ、三重県いなべ市にあるトヨタ車体の、いなべ工場の4階部分から火が出たという通報が、
    消防にありました。火は、およそ3時間後に消し止められましたが、消防によりますと、消防隊員1人が消火活動中に煙を吸って、病院に運ばれました。

    トヨタ車体によりますと、いなべ工場の火が出た建物は4階建てで、4階では無人で塗装関連の作業が行われているということです。

    この工場では、高級ミニバンの「アルファード」と「ヴェルファイア」の2つの車種のすべてを生産していて、
    工程が特殊なため、別の工場に生産を切り替えることは難しいということです。

    会社では被害の状況を見て、今後の対応を検討するとしています。トヨタ車体は「皆様に、ご迷惑をおかけして申し訳ありません」というコメントを発表しました。


    【トヨタ車体いなべ工場が火災、高級ミニバン「アルファード」など2車種を全て生産の工場】の続きを読む

    1: 2017/03/17(金) 15:49:50.88 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は16日、英国工場に2.4億ポンド(約340億円)以上を新規投資し、生産設備を刷新すると発表した。
    新たな設計・生産手法である「TNGA」を採用した車両を将来的に生産するための体制を整える。
    新規投資にあたり英政府が最大2130万ポンド(約30億円)の支援をする。

    トヨタが今回投資を決めたのは、小型車「オーリス」や中型車「アベンシス」を生産する同国中部のバーナストン工場。
    同工場は年間約18万台の生産能力がある。英国にはエンジン工場もあり、あわせて約3000人の従業員がいる。

    英国は昨年6月の国民投票で欧州連合(EU)からの離脱を決め、具体的な準備を進めている。
    トヨタは「同工場の競争力を高める最大限の努力をしている。
    今後の発展にはEU市場への関税などがない自由なアクセスが不可欠だ」とコメントした。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ16IBG_W7A310C1TI1000/
    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/17/161/

    TMUKのバーナストン工場
    no title


    【トヨタ自動車、英国バーンストン工場への約340億円の新規投資を決定 生産設備を刷新】の続きを読む

    1: 2017/03/17(金) 15:01:06.53 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/170317/ecn1703170020-n1.html
    no title


    トヨタ自動車は17日、2月15日に全面改良した新型プラグインハイブリッド車(PHV)「プリウス PHV」の受注台数が発売約1カ月で約1万2500台となり、
    月間販売目標(2500台)の5倍になったと発表した。電気自動車(EV)モードで走れる距離を現行の
    2倍超の68・2キロに伸ばした点やデザイン性が評価されているとしており、滑り出しは好調だ。

     新型プリウスPHVは家庭でも充電でき、急速充電器を使えば約20分間で8割程度まで充電できる。
    一部のモデルは、オプションで屋根に太陽光パネルも搭載できる。希望小売価格は326万1600円から。

     トヨタは、PHVを「ハイブリッド車(HV)に次ぐエコカーの本命」(内山田竹志会長)と位置づけており、
    新型プリウスPHVの投入を皮切りに、順次、搭載車種を拡充していく考えを示している。


    【新型プリウスPHV、初月受注が1万2500台 月販目標の5倍に】の続きを読む

    1: 2017/03/07(火) 08:32:19.26 ID:CAP_USER9

    トヨタの米基礎研究拠点となるToyota Research Institute (TRI) は3日、同社によるものとしては第2世代となる自動運転車を初公開した。
    トヨタにおける自動運手車の研究開発は、2005年からミシガン州にあるテクニカルセンターで始まったもので、翌年の2006年には自動運転技術に関する特許の出願を行うなど、これまでは実用車開発に向けた地ならしの作業が進められてきた。

    今回、公開された自動運転車は、LIDARを始めとする各種センサーのデータを使ったコンピュータービジョンとコンピューターによる自己学習能力を採用したもので、精密地図が提供されていない道路においても自動運転を可能にしたものとなる。
    自動走行車そのものは、最新のLexus LS 600hLをベースに自動車版のフライバイワイヤー技術となる「ドライブバイワイヤー(drive-by-wire)」のインターフェースを搭載したものとなる。

    自動車関連の業界団体のSAEは、自動運転のレベルを人間が完全に運転を行う運転方式をLevel 0とし、機械が完全に運転を行う方式をLevel 5とし、Level 4以上については自動運転に分類することを行っている。
    対して、今回、トヨタが公開した自動運転車は、Level 4~5の自動運転の機能を提供するものとなっている。

    今後、トヨタはこの自動運転技術の開発を進めていくことで、将来的にスマート自動車機能として、全ての量販車に搭載していくことを予定している。

    http://newsln.jp/news/201703061412010000.html

    no title


    【トヨタ研究所、初の自動運転車を公開】の続きを読む

    1: 2017/02/20(月) 17:53:38.16 ID:CAP_USER

    トヨタは2月16日より、TOYOTA「C-HR」がカプコンの対戦格闘「ストリートファイターII」の世界を走る動画
    「【C-HR】CROSSOVER THE WORLD #2 ストⅡ篇」を公開した。
    本動画は、C-HRがTOYOTAの世界戦略SUV(スポーツ用多目的車)であることから生まれた、
    様々な世界観とのコラボレーション企画「CROSSOVER THE WORLD」の第2弾。

    今回「ストII」がコラボ対象に選ばれたのは、ゲーム中のボーナスステージで車が登場することから。
    動画では「ストII」の主人公ともいえるキャラクター「リュウ」がC-HRに乗車し、世界各国を走り抜けていく。

    途中で「エドモンド本田」に洗車されたり、最終的には「ベガ」と戦うなど、
    細かなドット絵で描かれたC-HRが「ストII」の世界を駆ける様子が見られる。
    no title

    no title

    no title

    no title


    動画:【C-HR】CROSSOVER THE WORLD #2 ストⅡ篇
    https://youtu.be/exDTaMMXgqo



    以下ソース:GAME Watch 2017年2月20日 13:01
    http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1045133.html


    【TOYOTA「C-HR」が「ストII」の世界を駆ける!「様々な世界の境界を超える」がテーマのコラボ動画を公開】の続きを読む

    1153231

    1: 2017/02/15(水) 15:55:25.46 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/15/290685.html

    トヨタ自動車は2月15日、燃料電池(FC)自動車『ミライ』のFC昇圧コントロールコンピュータに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、トヨタ『ミライ』1車種で、2014年11月11日~2016年12月16日に製造された1455台。

    FC昇圧コンバータの昇圧制御が不適切なため、長い下り坂を走行中にFC昇圧コンバータの出力電圧
    が最大制御電圧を超えることがある。そのため、警告灯が点灯するとともにFCシステムが停止し、走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、制御プログラムを修正する。

    不具合および事故は起きていない。海外市場からの情報により発見した。


    【【リコール】トヨタ、燃料電池車「ミライ」FCシステム不具合で走行不能のおそれ】の続きを読む

    Auris-004s

    1: 2017/02/15(水) 00:14:05.56 ID:tLOD+6Vu0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     トヨタ自動車は14日、ハイブリッド車(HV)の世界累計販売台数が1000万台を突破したと発表した。1997年に世界初の量産型HVである
    初代「プリウス」を発売してから20年で大台を達成した。トヨタの試算によると、これまで販売したHVの二酸化炭素(CO2)排出抑制効果は
    7700万トンにのぼる。

     トヨタは現在、世界90以上の国・地域でHVを販売しており、高級車ブランド「レクサス」や小型車「アクア」など33車種がある。1月末までの
    累計販売台数は1004万台で、地域別では日本が485万台と最多で、北米が319万台、欧州が133万台と続く。

     欧州では小型車「ヤリス(日本名はヴィッツ)」などでHV仕様の販売が好調。15年秋には中国で初めて開発したHV「カローラ」と「レビン」を
    同国で発売している。

     主力のプリウスは、15年12月に4代目を発売した。国内では16年の車名別新車販売台数で4年ぶりに首位に立つなど売れ行きは好調だ。
    もっとも、ガソリン安でピックアップトラックなど大型車の人気が高まっている米国では苦戦している。

     初代プリウスの開発責任者だった内山田竹志会長は「HVは『普通のクルマ』と言われるまでに普及した」とコメントした。同社は20年までに
    累計1500万台のHV販売を目指している。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ14HP5_U7A210C1TI1000/


    【プリウス発売から20年… トヨタのハイブリッド車、累計1000万台突破】の続きを読む

    1: 2017/02/12(日) 22:33:30.035 ID:qIZ+RIfy0

    正直プレミオだよな? 下に画像張るけど
    顔 
    no title

    尻 
    no title


    http://toyota.jp/premio/

    1.5Lと言う十分なサイズ感andパワー なのに新車で190.8万~の安さ、セダン

    時代が時代なら若者にバカ売れするのに。 200万切ってるんだぞ??


    http://toyota.jp/premio/grade/grade6/


    【今のトヨタで一番デザインがマシな車は...】の続きを読む

    d

    1: 2017/01/30(月) 10:03:12.86 0

    欧州やアメリカでの衝突安全性などで最高の評価も貰って燃費もいいのに
    あのデザインのせいであのデザインのせいで
    uglyという一言で片付けられてる


    【現行のプリウスって実はかなり良い車なのにデザインが酷くて全否定されてる】の続きを読む

    e872bde669f874330fed10270fb50b44

    1: 2017/01/21(土) 07:43:55.84 ID:CAP_USER

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/225434/121900014/

     「ノート」躍進の原動力は11月2日に発売した新型ハイブリッド車「ノート e-POWER」。発売3週間後の11月23日時点での
    「ノート」全体の受注台数2万348台(月間販売目標の約2倍)の内、実に78%が「e-POWER」車であった。一方、10月に首位だった
    トヨタ自動車「プリウス」は3位に後退している(軽自動車を含む順位)。
     「e-POWER」の躍進と「プリウス」の後退。まさに、これからの自動車産業の方向を示す事件だ。それは、一方が未来に繋がり、もう一方は今後の進化に限界があるからだ。
     ハイブリッド(HV)車には、大きく分けて「パラレル」、「シリーズ」の2方式がある。「パラレル」方式では、
    ガソリンエンジンと電気モーターが同時に並列して車輪を駆動する。対する「シリーズ」では、車輪を駆動するのはモーターだけであり、
    エンジンは発電して電気をモーターに供給するだけだ。だから、走行性能的には純粋電気自動車(EV)とほとんど変わりがない。
     「プリウス」は、通常走行ではエンジンだけで走り、馬力の必要な時にはエンジンとモーターの両方を使う。
    発進時などにモーターだけで数km走れるので「シリーズ」的な面も持っているが、基本的にはパラレルタイプ。モーターは脇役で、走りも音もガソリン車そのものだ。

     対する「ノート e-POWER」は「シリーズ」方式。筆者が「究極のエコカー」と考える純粋EVに近いのはシリーズ方式、
    すなわち「e-POWER」の方だ。だから、同じHVでも進化の余地が大きく未来に繋がるものだ。
     通常の発進は、エンジンを停止したままバッテリーからの電力のみで行う。ただし、バッテリー容量は1.5kWhしかないので、
    バッテリーのみで走れる距離は最大でも10km程度。それ以上の走行のためにはエンジンをかけて発電する必要がある。
     エンジンはアクセル操作とは関係なく、バッテリー残量や車速に応じて最適な回転数に維持される。こ
    れがシリーズ方式の燃費の良い一つの理由だ。減速時には回生ブレーキにより発電した電力をバッテリーに充電するが、この点はパラレル型と同じ。

    HVはエコカーにあらず?!
    (続きはサイトで)


    【今トヨタに必要なのは「プリウスからの卒業」~時代は電気自動車-「ノートe-POWER」に見る「新しい形」】の続きを読む

    1: 2017/01/19(木) 21:12:42.49 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1701/19/news099.html
    no title

     トヨタ自動車は1月19日、SUV(スポーツ多目的車)の新モデル「C-HR」について、発売から約1カ月で約4万8000台を受注したと明らかにした。
    月販目標台数(6000台)の8倍に当たり、好調な立ち上がりだという。

     受注の内訳はハイブリッド車が約3万7000台、ガソリンターボ車が約1万1000台。個性的なデザインや
    「トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ」(TNGA)による走行性能、ハイブリッド車の低燃費(30.2キロ)──などが好評という。

     受注が多く集まった結果、納期に遅れも。1月13日の時点で、それ以降の注文分の場合、ハイブリッド車は4月中旬以降、
    ガソリン車は4月上旬以降の出荷になると告知している。
     価格はガソリンエンジン車が251万6400円(税込)から。ハイブリッド車が264万6000円(同


    【トヨタの新型SUV「C-HR」、発売1カ月で目標の8倍4万8000台受注】の続きを読む

    1: 2017/01/12(木) 19:21:42.45 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/170112/ecn1701120022-n1.html
    no title


     トヨタ自動車は12日、小型車「ヴィッツ」に、エンジンとモーターを併用するハイブリッド車(HV)を
    追加して発売したと発表した。排気量は1・5リットルで、ガソリン1リットル当たりの燃費は34・4キロメートルと、
    従来のガソリンエンジン型の最高燃費(25キロメートル)より4割近く高めた。

     追加設定に合わせ外形デザインも見直した。価格は181万9800円から。シリーズ合計で月間9千台の販売を目指す。


    【トヨタ、小型車「ヴィッツ」にHVを追加 燃費4割アップのリッター34キロ超】の続きを読む

    2017011001000865

    1: 2017/01/10(火) 15:30:28.34 ID:CAP_USER9

    マフィア顔負けの恫喝が功を奏している。トヨタ自動車の豊田章男会長が9日(現地時間)、米デトロイトで開幕した北米国際自動車ショーの新型車発表会で、今後5年間で米国の事業に100億ドル(1兆1600億円)を投資する考えを表明した。
    トヨタは先週5日、トランプ次期大統領からツイッター上でメキシコの新工場建設計画を批判されたばかり。同社は今回の投資はトランプとは無関係としているが、「米国に工場を建てろ。さもなければ多額の関税を払え」という“脅迫”に対応し、巨額のマネーを巻き上げられた形だ。
    この日は同じ自動車ショーで、先にメキシコへの工場移転計画を撤回したフォードがミシガン州の工場で中型SUVの生産開始を表明。前日にはフィアット・クライスラーもミシガン州とオハイオ州の工場の設備増強に10億ドルを投じ、2000人の追加雇用を発表した。
    トランプは9日朝、「ありがとう、フォードとフィアット!」とツイッターに投稿。尻尾を振りまくる自動車大手の対応に、ご満悦だ。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/197217


    【マフィア顔負けの恫喝でトヨタ屈服…米に「1兆円超」投資表明でトランプご満悦】の続きを読む

    2016-12-17USA-TRUMP-thumb-720xauto

    1: 2017/01/06(金) 08:49:19.44 ID:CAP_USER

    【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)次期米大統領は5日、トヨタ自動車(Toyota Motor)に対し、メキシコでの工場建設計画を撤回しなければ、重い輸入税を課すと警告した。

    トランプ氏はツイッター(Twitter)への投稿で、「トヨタ自動車は米国向けカローラ(Corolla)を製造する新工場をメキシコのバハに建設すると言っている。絶対にだめだ! 米国に工場を建設しなければ、重い国境税を課す」と宣言した。
    トヨタのメキシコ新工場は、米国と国境を接するバハカリフォルニア(Baja California)州ではなく、中部グアナフアト(Guanajuato)州で建設が進めれらている。昨年11月に起工式が行われ、投資額は10億ドル(約1160億円)とも伝えられている。
    トランプ氏はこれまでにも米国外に投資する自動車メーカーへの批判を続けている。今週には、トランプ氏からの批判を受けていた米フォード・モーター(Ford Motor)が、16億ドル(約1850億円)を投じてメキシコに工場を新設する計画を撤回した。【翻訳編集】 AFPBB News


    【トランプ氏、トヨタ自動車にメキシコ工場建設計画の撤回要求…撤回しなければ重い輸入税を課すと警告】の続きを読む

    1: 2017/01/05(木) 12:42:59.46 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は1月4日、米国ラスベガスで開幕したCES 2017において、
    未来のモビリティを具体化したコンセプトカー、『コンセプト-愛i』を初公開した。

    コンセプト-愛iは、人工知能により人を理解し、ともに成長するパートナーとして、
    人とクルマの新たな関係を創造することを狙ったコンセプトカー。感情認識や嗜好性蓄積といった
    「人を理解する」技術を、自動運転やエージェント技術と組み合わせることで、ドライバーに対して、
    安全・安心と移動の楽しさを充実させる新たな体験を提供する。

    車両のデザインは、トヨタの米国のデザイン拠点Caltyが担当。車体外装にまでインパネ意匠が
    連続するシームレスなスタイリングが特徴。ドライバーのユーザーエクスペリエンスの中核となるエージェントも、
    車両の内装だけでなく外装、さらにはクルマから離れネットワーク上の端末などに登場。
    人を理解するエージェントが長期にわたり共にいることで、人との距離が近づき、
    従来の人とクルマの関係を超えたパートナーのような関係の構築を目指す。

    パワートレインに関しては、ゼロエミッションを想定。なおトヨタは、一部機能を搭載した車両で、
    日本での公道実証実験を数年内に開始する予定。

    トヨタは、「安全・安心、環境、新たな感動(ワクドキ)の提供を通じて、
    豊かな社会づくりに貢献することを念頭に事業活動を行っている。コンセプト-愛iは、
    この考えを実現する一つの具体的な、未来のモビリティ社会に向けた提案であり、実用化に向けた取り組みを続けていく」と語っている

    http://www.rbbtoday.com/article/2017/01/05/148384.html
    no title

    no title

    no title

    no title


    【トヨタが『コンセプト-愛i 』初公開…人工知能で人を理解】の続きを読む

    toyota

    1: 2016/12/30(金) 17:48:57.06 ID:CAP_USER

    http://jp.reuters.com/article/toyota-idJPKBN14J0A8

    [東京 30日 ロイター] - トヨタ自動車<7203.T>がハイブリッド車「プリウス」に採用したハイブリッド(HV)システム、エンジン、トランスミッション(AT)を一新し、新型パワートレーン(動力伝達装置)の外販に乗り出す。

    自社の環境車技術を普及させ、開発投資を早期に回収することなどが目的だ。関係筋によれば、新型HVシステムは2020年以降、マツダ<7261.T>、富士重工業<7270.T>、スズキ<7269.T>への供給を視野に入れている。
    トヨタは新しい設計手法「TNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」による車づくりを進めており、昨年発売したプリウスはその第1号車。同社はTNGAによって原価低減、デザインの自由度拡大、「走る」「曲がる」「止まる」
    といった車の基本性能など商品力の向上を目指している。 同社はTNGAに基づいて開発した排気量2.5リットルのエンジン、8速と10速のAT、HVシステムといった新型パワートレーンの搭載車種を2017年から一気に増やし、21年までに日米欧中の主要市場で販売する車の6割超に搭載する予定だ。


    続きはサイトで


    【トヨタ、TNGA対応の新型パワートレーン外販へ マツダやスズキ向けに供給も】の続きを読む

    1: 2016/12/30(金) 15:24:00.42 ID:+Q4/r11l0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    トヨタ・オーパが登場した1999年。バブルはすっかり崩壊し、クルマ業界は混沌のなかにあった。

    やっぱりミニバンだけじゃね、と登場したのが、オーパのような、ミニバンでもセダンでもワゴンでもない、新種である。
    新しい価値感でつくられたクルマは斬新で、後部座席が広くて荷物スペースも使いやすい。ミニバンにはなじまなかった人も、
    おお、これは、ついに新時代の幕開けか! と、心をおどらせた(と思う)。

    しかし、残念なことに、日本人は見慣れないものへの抵抗感が強かった。なんたって日本人は、みんないっしょが大好きだからだ。
    「これって、どのクルマと比べればいいの?」「みんな、このクルマのこと知っている?」。当時、私が周囲の女性からたずねられた質問だ。
    いや、好きに乗ってくれればいいんだけどさ。乗りやすいよ。そう答えても、立ち位置のわからないクルマは、敬遠されたようだ。

    http://response.jp/article/2016/12/29/287763.html
    no title


    【トヨタの隠れた名車「オーパ」 なぜ売れなかった?】の続きを読む

    このページのトップヘ