トヨタ

    1: 2018/03/02(金) 12:04:16.69 ID:szCke+3+0 BE:423476805-2BP(3000)

    トヨタは、3代目へのフルモデルチェンジを果たした新型オーリスを、2018年3月6日にプレスデーを迎えるジュネーブモーターショーで発表する。
    トヨタは新型オーリスのティザー画像を公開。サイドからのボディ上半身のシルエットが明らかとなる。
    プリウス、C-HR、レクサスUXらとTNGA-Cプラットフォームを共用し、新型の2.0Lハイブリッド搭載モデルも用意される。
    日本向けには、カローラSPORTのモデル名で2018年秋頃のデビューが予想される。

    https://car-research.jp/tag/auris

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    2017-12-19-toyota-cars-gettyimages-497650096

    1: 2018/03/01(木) 06:07:38.58 ID:Z8HpfioI0

    世界
    1)トヨタ 938万台
    2)GM 797万台
    3)VW 623万台
    4)日産 581万台
    5)ホンダ 522万台
    6)フォード 491万台
    7)現代自動車 451万台
    8)ルノー 376万台

    日本
    1) トヨタ 157万7062台
    2) ホンダ 72万4834台
    3) スズキ 66万5871台
    4) ダイハツ 63万856台
    5) 日産 59万1000台
    6) マツダ 20万9689台
    7) スバル 17万6737台
    8) 三菱 9万1621台


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    aichiseikou-bakuhatsujiko-1

    1: 2018/02/28(水) 00:18:57.69 ID:CAP_USER9

    ◆トヨタ系部品、ベンチャー出資相次ぐ 次世代技術を開発加速

    トヨタ自動車系の部品メーカーが相次いでベンチャー企業に出資する。
    愛知製鋼は27日、自動運転技術の開発を手掛ける先進モビリティ(東京・目黒)など日中2社に出資すると発表した。

    アイシン精機も初めてベンチャーと資本提携する。
    自動運転や電動車など次世代車にかかわる先進分野を強化する。

    愛知製鋼は28日付で先進モビリティが実施する第三者割当増資を引き受ける。
    出資額は3億円で出資比率は17.2%になる。
    両社はすでに磁気センサーを使った自動運転の実証実験を共同で手掛けており、資本参加で連携を深める。

    愛知製鋼は中国で磁石の成形を手掛ける浙江愛智機電(浙江省)に33.3%出資することも発表した。
    中国で磁石を安定供給する狙いのほか、将来の電気自動車(EV)用モーター向け磁石への本格参入を視野に入れるという。

    一方、アイシン精機は、人工知能(AI)技術開発のベンチャー、イデイン(東京・千代田)と資本業務提携することで合意した。
    イデインが実施する第三者割当増資をアイシンが3月1日付で引き受ける。
    出資比率は5%で額は非公表。自動運転向けの画像認識にAIを使い、2020年に実用化する計画の運転者のモニターシステムなどの開発を加速する狙いだ。

    自動運転やコネクテッドカー(つながる車)などを次世代開発の核と位置付けており、AIなど先進分野で他社との提携を模索していた。
    イデインはコストが低い現状のコンピューターで動かせるAIや量産化に向けた技術を持つのが強み。
    アイシンとはすでに技術協力関係にある。

    日本経済新聞 2018/2/27 22:40
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27463820X20C18A2L91000/


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    1: 2018/02/28(水) 08:17:23.58 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車は2月27日、「レクサス」ブランドの新型コンパクトSUV(スポーツタイプ多目的車)「UX」のデザインを初公開した。スイス・ジュネーブ国際モーターショー(3月6~18日)に出展する。

     レクサスブランドのSUVとしては「LX」「RX」「NX」に次ぐ位置付けになる新型クロスオーバー。プレミアムブランドが相次いで新型を投入するコンパクトSUV市場に登場する。

     公開されたデザインは、レクサスのシンボルとなるスピンドルグリルが目立つフロント部が中心。力強さを強調する厚みのあるボディーや、スポーティーさを感じさせる張り出したフェンダーが特徴。インテリアは、安心して運転できるコクピットと、視覚的な開放感で人と車の一体感を強調したという。

     高剛性かつ低重心な新プラットフォームを採用。クロスオーバーらしいシルエットを強調しつつ、優れた操舵応答性と操縦安定性を実現しているという。

    姿を現した「レクサスUX」(欧州仕様)
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    コンセプトモデル「UX Concept」
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    2018年02月27日 16時20分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1802/27/news115.html


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    1: 2018/02/26(月) 21:05:14.76 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車(7203.T)は26日、排気量2000ccクラスの新型パワートレーン(動力伝達装置)を開発したと発表した。走行性能を高めたほか、燃費は従来型エンジン車で18%、ハイブリッド車(HV)で約9%向上させた。今春から世界で新型車に順次搭載する。普及が今後見込まれるプラグインハイブリッド車(PHV)や電気自動車(EV)など電動車の性能向上にも活用する。

    開発したパワートレーンでは、昨夏発売の主力セダン「カムリ」に搭載した2500ccエンジンを2000ccにも展開。新たに開発した無段変速機(CVT)、HV用システム、6速マニュアル・トランスミッション(6MT)を組み合わせた。

    パワートレーン製品企画部の山形光正チーフエンジニアは同日の説明会で、2030年の時点でも、電動車の中でもHVやPHVといったエンジンも搭載した車は多く存在するとみて、パワートレーン全体での燃費向上が「お客様の手に届く環境改善技術と信じている」と説明。今回の開発技術は「EVや燃料電池車、(これらの主要部品である)電池、インバーター、モーターの技術にもすべて使える」と語った。

    CVTには乗用車用として世界で初めて発進用ギアを採用、発進時の加速性能や燃費性能を高めた。山形氏によると、この発進用ギアはEVにも今後活用できるという。欧州などでの需要に応えるため6MTも開発し、質量を7キロ低減して全長を24ミリ短くするなど小型化。新型HVシステムは4代目「プリウス」に採用した技術を継承したまま燃費性能も維持、走行性能を改善した。

    新型パワートレーンは同社が進める開発手法「TNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」に基づいて開発。同社はTNGAによるパワートレーンの搭載車を23年には日本、米国、欧州、中国での同社単独の年間販売台数の約80%以上に増やす計画で、二酸化炭素(CO2)排出量は15年比で18%以上の削減を目指す。
    https://jp.reuters.com/article/toyota-cvt-idJPKCN1GA16N


    【トヨタ、燃費向上の2000cc級パワートレーン開発】の続きを読む

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    1: 2018/02/25(日) 21:28:24.67 ID:mdgcZ8eF0● BE:842343564-2BP(2000)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00010003-ksbv-l37
    24日夕方、香川県高松市のコンビニエンスストアに車が突っ込み、買い物客の女性が軽いけがをしました。

     24日午後5時30分頃、高松市香南町の「ファミリーマート綾川町千疋店」に、64歳の男性が運転する乗用車が突っ込みました。
     車は出入り口付近の窓ガラスを突き破り、店内の本棚や商品棚などに衝突しました。この事故で、店内に居た74歳の女性客が商品棚に接触し病院に運ばれました。

     警察では男性が駐車場に車を停める際、ブレーキとアクセルを踏み違えた可能性があるとみて事故の原因を調べています。


    【【いつものプリウス】ファミマにトヨタプリウスが突っ込む見慣れた光景wwww】の続きを読む

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    1: 2018/02/25(日) 19:13:11.69 ID:M3ksiJjv0● BE:299336179-PLT(13500)

    日経の英語メディア『Nikkei Asian Review』によると、トヨタは研究開発および設備投資に、この1年で217億ドル(約2兆3,400億円)
    を投資しており、5年前に比べると4割増になるという。それほどの資金を投じ、また今後に向けた代替燃料車やモビリティに関する大規模な計画もあり、
    トヨタのエンジニアは新しい活動の場を必要としている。だからこそ、トヨタは拠点としている愛知県に1,600エーカー(約650ヘクタール)の土地を購入したのだ。
    そこには11種類のテストコースが建設される予定で、
    そのうち1つはドイツ・ニュルブルクリンクのコースを再現したものになるという。(Autoblog 日本版)https://news.yahoo.co.jp/pickup/6273401


    【トヨタ、愛知に世界の高性能車メーカーのベンチマークコース「ニュル北」再現へ】の続きを読む

    1: 2018/02/25(日) 06:23:58.43 ID:hYYPP8R60 BE:423476805-2BP(3000)

    トヨタ C-HRに低価格グレードとして1.2L ターボ 2WDモデルが2018年春に追加発売される見込みとなっている。
    現行グレードでは、1.2Lターボ4WDのS-Tグレードが最も安く、1.2Lターボ車に2WDは設定されていない。そこで、新たなエントリーモデルとして1.2LターボのFF 2WDモデルが追加される。
    4WDシステムの差額を考えると、1.2LターボFFの車両価格は230~235万円程度といったあたりが想定される。

    https://car-research.jp/tag/c-hr
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    【トヨタ C-HRに1.2LターボFFグレード追加、約230万円予想】の続きを読む

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    1: 2018/02/23(金) 19:59:49.80 ID:TH1R0//O0

    日本国内
    1) トヨタ 157万7062台
    2) ホンダ 72万4834台
    3) スズキ 66万5871台
    4) ダイハツ 63万856台
    5) 日産 59万1000台
    6) マツダ 20万9689台
    7) スバル 17万6737台
    8) 三菱 9万1621台

    世界
    1)トヨタ(日本) 938万台
    2)GM(米国) 797万台
    3)VW(ドイツ) 623万台
    4)日産(日本) 581万台
    5)ホンダ(日本) 522万台
    6)フォード(米国) 491万台
    7)現代(韓国) 451万台
    8)ルノー(フランス) 376万台


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    1: 2018/02/20(火) 21:40:36.49 ID:CAP_USER

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    レクサス(トヨタ自動車)は2月20日、2018年ジュネーブモーターショー(プレスデー:3月6日~7日、一般公開日:3月8日~18日)で世界初披露する新型コンパクトクロスオーバー「UX」のティザー画像を公開した。

     公開されたティザー画像は「UX」のリアビューで、一文字に展開するテールライトを確認できる。モデル名の「UX」から、2016年のパリモーターショーで世界初公開された「UX Concept」の量産モデルと見られる。

     詳細は、現地時間3月6日10時(日本時間:3月6日18時)に開始するプレスカンファレンスで発表予定。

     また、レクサスはハイパフォーマンスカテゴリー“F”の誕生10周年を記念した「RC F」の特別仕様車“F 10th Anniversary”や、2018年デトロイトモーターショーで初披露したフラッグシップ・クロスオーバーのコンセプトカー「Lexus LF-1 Limitless」などを同ショーに出展する。
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1107396.html


    【レクサス、新型コンパクトクロスオーバー「UX」をジュネーブで世界初披露】の続きを読む

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    1: 2018/02/19(月) 21:22:32.97 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は新たな試験場を愛知県に設ける。11種類のテストコースに研究開発棟も備え、総投資額は3000億円規模となる見込み。トヨタはハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)など電動車では全方位の開発を進めており、30年までに年間550万台以上売る目標を掲げる。各国の環境規制に対応する電動車の大量投入に備え、開発効率化のための大型投資に踏み切る。

    新試験場は愛知県の豊田市と岡崎市の境の山間部にあり、東京ドーム139個分にあたる約650ヘクタールの広大な土地に設ける。愛知県が造成する土地の引き渡しを受けて建設する。19年から順次稼働し、23年に本格稼働する予定だ。

     トヨタの寺師茂樹副社長は19日、愛知県豊田市で開かれた拠点用地の引き渡し式で「将来のクルマ社会に向けた研究開発の加速にこの地が貢献してくるものと確信している」と話した。

     世界の特殊な道路を再現した11種類のテストコースを整備する計画。19年にも稼働するコースはドイツの有名なサーキット「ニュルブルクリンク」なども参考にして山岳路を模した。全長5.3キロメートルのコースは高低差が約75メートルで、多数のカーブが設けられている。過酷な環境下で操縦安定性やブレーキ性能などをテストするためだ。

     このほか研究開発棟なども建設し、豊田市にある本社などから技術者などが移転する。本格稼働当初は3200~3300人が新施設で働き、将来は3850人に増やす。

     トヨタは国内では豊田市の本社地区のほか、静岡県裾野市や北海道士別市にテストコースを持つ。北海道を寒冷地などの特殊条件でのテストに使う一方、他のコースは「それぞれ時間軸をわけて役割分担させていく」(寺師副社長)方向だ。具体的には静岡県では次世代技術、新拠点や本社では投入時期が近い車両のテストを行う。

     新拠点は日本や欧米などの先進国だけでなく、中国やインドなどの新興国でも多様化する規制や消費者ニーズへの対応もある。エンジン車のほか、HV、EV、燃料電池車(FCV)など全方位のエコカー開発が増える一方で、現在の開発拠点は手狭になっていた。

     トヨタの18年3月期の研究開発費と設備投資の合計額は2兆3400億円と、5年前から4割増える見込み。先行投資が増えるなか、最近ではEVでマツダやデンソーと技術開発の新会社を設立するなど外部資源を活用し効率的に投資する姿勢も鮮明になっている。

     トヨタが国内にテストコースを設けるのは、1984年に稼働した北海道士別市の拠点以来となる。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27093950Z10C18A2TI1000/


    【トヨタ、3000億円投じ新試験場、電動車大量開発に備え】の続きを読む

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    1: 2018/02/18(日) 09:02:43.89 ID:CAP_USER9

    レクサス、RC F など3車種をリコール…燃料漏れのおそれ

    トヨタ自動車は2月14日、レクサス『RC F』など3車種の高圧燃料ポンプに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのはRC Fのほか、『LC500』、『GS F』の計3車種で、201

    以下ソース
    https://response.jp/article/2018/02/14/306042.html


    【レクサスリコール「燃料漏れの恐れ」】の続きを読む

    toyota

    1: 2018/02/16(金) 12:50:19.52 ID:Yhgg72it0 BE:422186189-PLT(12015)

    マツダモーターオブアメリカの毛籠勝弘社長は16日のインタビューで、トヨタが開発中の
    無人運搬車両向けに、バッテリー充電用ジェネレーター(発電機)を動かす
    ロータリーエンジンをマツダが供給すると語った。

    毛籠氏はデトロイトで開催中の北米国際自動車ショーに合わせて実施したインタビューで、
    小型軽量で騒音や振動がなく、燃費も非常に良いため、ジェネレーターを動かすのに非常に
    適したエンジンだと語った。  

    マツダのロータリーエンジンは、米ゼネラル・モーターズ(GM)が2011年型シボレー
    「ボルト」に搭載した走行距離を伸ばす「レンジエクステンダー」のような働きをする。

    トヨタの広報担当ブライアン・ライオンズ氏は、「e―Palette(イー・パレット)」の
    自動運搬車両以外にもレンジエクステンダーとしてロータリーエンジンを使用するかどうか
    など検討していると述べた。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-18/P2Q7Z36TTDSA01

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=orqyAtbknKA



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    1: 2018/02/14(水) 14:58:17.94 ID:CAP_USER9

    ◆トヨタが22年ぶりに投入した新型「教習車」

    トヨタ自動車は小型セダン「カローラアクシオ」をベース車両にした新たな教習車「トヨタ教習車」を発売した。
    トヨタの新型教習車は1995年12月の「コンフォート教習車」以来約22年ぶり。

    位置感覚の目安となるセンターマークをインストルメントパネルの中央に配置するなど、安全な教習に配慮した。
    価格は187万5960―194万2920円(消費税込み)。
    全国のトヨペット店を通じ、年間850台の販売を目指す。

    教習生の運転を確認するためのサイドターンとブレーキの指導員用インジケーターランプや、後方視界を確保する指導員用ドアミラーを標準装備した。
    急ブレーキをかけるとハザードランプが自動的に点滅する機能も搭載した。

    5速手動変速機(MT)と自動無段変速機(CVT)の仕様をそろえる。
    トヨタ自動車東日本宮城大衡工場(宮城県大衡村)で生産する。

    写真:
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    ライブドアニュース(ニュースイッチ) 2018年2月14日 11時44分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14298949/


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    1: 2018/02/13(火) 21:52:57.30 ID:IxbzZQF80 BE:423476805-2BP(3000)

    トヨタは、3月6日にプレスデーを迎えるジュネーブモーターショー2018で、レーシングコンセプトモデルを出展する。
    ワールドプレミアが噂されていた次期スープラと考えて間違いないだろう。
    ただし市販型ではなく、正確には次期市販型ベースのレーシングモデルということになる。
    ビッグネームの復活ということで、発売に向けて小出しにプロモーションが行われるが、ジュネーブ発表のモデルにより、市販型スープラの大方の姿が確定することになる。

    https://car-research.jp/tag/supra

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    toyota

    1: 2018/02/06(火) 15:24:20.64 ID:tYeZ2sIRd

    トヨタ 2兆4000億円の過去最高益へ 今年度決算を上方修正
    2月6日 15時17分

    トヨタ自動車は、今年度のグループ全体の決算を上方修正し、最終利益が過去最高の2兆4000億円に達する見通しになったと発表しました。
    売り上げは、これまでの予想より5000億円多い29兆円に、本業のもうけを示す営業利益は2000億円多い2兆2000億円にのぼる見通しだとしています。

    一方、去年4月から12月までのグループ全体の決算は、売り上げが前の年度の同じ時期より8.1%増えて21兆7969億円、営業利益も13.8%増えて1兆7701億円となり、2年ぶりの増収増益となりました。


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    20150403204736

    1: 2018/02/05(月) 16:50:58.60 0

    あんなちっこい車にでかいアメリカンが乗ってるのかよw

    2017年の米国新車販売の上位10車は以下の通り。( )内は対前年比

    1:フォードFシリーズ 89万6764台(9.3%増)
    2:シボレー・シルバラード58万5864台(1.9%増)
    3:ラム・ピックアップ 50万0723台(2.3%増)
    4トヨタRAV4 40万7549台(15.7%増)
    5:日産ローグ 40万3465台(22.3%増)
    6:トヨタ・カムリ 38万7081台(0.4%減)
    7:ホンダCR-V 37万7895台(5.8%増)
    8:ホンダ・シビック 37万7286台(2.8%増)
    9:トヨタ・カローラ 32万9196台(13%減)
    10:ホンダ・アコード 32万2655台(6.5%減)


    【アメリカで一番売れてる日本車はトヨタのRAV4wwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/02/02(金) 15:42:42.89 ID:xlL8q39i60202

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    ジジババおっさんマダム「トヨタ買わなきゃ!オプションマシマシ!」
    若者「スズキのオプションなしで」

    トヨタ「まいどw」←年収平均 852万
    スズキ「・・・」←年収平均 642万


    【トヨタ「プリウスを買え!アクアを買え!安いぞ燃費いいぞ!」スズキ「・・・」】の続きを読む

    1: 2018/02/01(木) 16:02:12.09 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車が最上級ミニバン「アルファード」「ヴェルファイア」を一部改良して、1月8日に発売した。国内市場ではこのカテゴリーで敵無しの販売好調な2台。一方で、郊外のいわゆる「マイルドヤンキー」が乗る定番の「ヤン車」として敬遠する向きもある。より豪華で快適になった新型に試乗して、売れる理由と嫌われる理由を探った。

     アルファードとヴェルファイアは、3ナンバークラス大型ミニバンの兄弟車。フロントグリルの造形を作り分けて、アルファードはトヨペット店、ヴェルファイアはネッツ店で販売される。2台をまとめて俗に「アルヴェル」とも呼ばれる。かつてトヨタ「クラウン」のライバルだった日産自動車の兄弟車「セドリック」「グロリア」が「セドグロ」と呼ばれていたのと同じ用法だ。日産の「エルグランド」やホンダの「エリシオン」(国内販売は終了)など競合を押しのけ、国内大型ミニバン市場で7割超のシェアを誇る。

    ■マイルドヤンキーの厚い支持

     このほど一部改良されたのは、2015年1月に発売された3代目(後から投入されたヴェルファイアとしては2代目)。バンやセダンとのシャシー共用を避けて専用プラットフォームを用意する贅沢(ぜいたく)な設計で、先代に比べて乗り心地を大きく改善している。迫力と押し出しの強さでマイルドヤンキー層の支持が厚い一方で、政財界VIPや芸能人らが黒塗りセダンや高級輸入車から乗り換えて愛用する姿を目にすることも多くなった。

     実車に近づくと、その迫力に圧倒されて後ずさりしそうになる。ただでさえズシリとして大きい車体に、通行人や対向車をにらみ付けて威嚇するような、いかついフロントグリル。「中身の進化を表現する、分かりやすい外観を」(開発責任者の吉岡憲一主査)という理由で、改良前に比べてメッキ部分の面積が増えた。そのギラギラ感と鋭角につり上がったヘッドライトは、獰猛(どうもう)な肉食獣を連想させる。輸出先の中国や東南アジアでも、このいかつい顔が好まれるという。

     恐る恐る乗り込むと、安楽な乗り心地と広々とした室内空間に不満らしい不満は見つからない。あらゆる部分に、「乗員ファースト」とでも呼ぶべき居住空間優先主義が貫かれる。

     ハンドルを握ると、拍子抜けするぐらい運転しやすい。新開発の3.5リッターV6エンジン仕様は8速ATと組み合わされ、力強さと加減速のなめらかさは絶品。また、見切りの良さで車幅感覚がつかみやすく、総重量2トン超のヘビー級ゆえのおっとりした挙動のため、アクセルを踏み込んでも危なっかしい過敏さはない。逆に言うと、路面のコンディションが把握しにくく、独特の浮遊感も手伝い、気づかないうちに速度超過になりかねないところもある。さらに、車体に張り巡らされた遮音材のおかげで、外の騒音が入り込むのもかなり抑えられる。そこにJBLの高級スピーカーが備わり、大音量で音楽を鳴らしながら走れば、ますます車内は外界と隔絶したパーソナルな空間になる。

     運転マナーの悪い車種の代表格としてよく名前が挙がるのは、その外界から遮断された感覚が、周囲の道路状況を顧みない運転につながりやすいことも一因ではないだろうか。

    トヨタ自動車が一部改良した「アルファード」(手前)と「ヴェルファイア」
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    「エグゼクティブラウンジ」の2列目シート。要人の秘書などが後ろの3列目にすぐ乗り込めるよう、手動で瞬時に動かせる機能を備えた
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    >>2以降に続く

    2018年2月1日11時13分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL1Y4GFPL1YUEHF007.html


    【トヨタ「アルヴェル」嫌われて売れる理由wwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/01/31(水) 15:30:26.47 ID:CAP_USER9

    https://www.jiji.com/sp/article?k=2018013100809&g=soc

     トヨタ自動車は31日、レクサスなど13車種の乗用車・貨物車でエアバッグが正常に作動しない恐れがあるとして、9万1210台をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。国交省によると、海外で販売した同様の恐れのある乗用車は計約50万台に上る。

     エアバッグを膨らませる際に作動するセンサーに不具合があり、膨らまないトラブルが計368件確認されている。対象車は2015年5月~16年1月製造のアルファード、ヴェルファイア、プリウス、シエンタ、ノア、ヴォクシー、エスクァイア、プロボックス、サクシード、レクサスシリーズのNX200t、NX300h、RX200t、RX450h。


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    toyota

    1: 2018/01/30(火) 14:22:51.79 ID:IVwu2jxjd

    トヨタ世界販売 3位に後退
    1月30日 14時16分
    トヨタ自動車は去年1年間のグループ全体の販売台数が世界全体で1038万台となり、世界3位に後退しました。トップは前回に続きドイツのフォルクスワーゲンで1074万台、2位は日産自動車とフランスのルノー、それに三菱自動車工業のグループで1060万台でした。



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