トヨタ

    トヨタグループ

    1: 2019/02/28(木) 09:30:59.33 ID:Ef21n5tQ9

    トヨタグループ1月の世界生産 過去最高更新
    2ヵ月ぶり増 
    2019/2/28 09:00
    ©株式会社中部経済新聞社
    https://this.kiji.is/473641184356893793

    トヨタ自動車は27日、ダイハツ工業と日野自動車を含むグループの2019年1月の世界生産が前年同月比4・7%増の90万719台だったと発表した。2カ月ぶりのプラスで、1月単月として過去最高を更新した。トヨタ、ダイハツ、日野とも増加。トヨタは1月から国内で北米向け新型「カローラ」の生産開始が寄与した。


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    レクサス1万台超リコール

    1: 2019/02/27(水) 15:31:30.76 ID:fkRwjnNn9

    トヨタ自動車は27日、タイヤとホイールの取り付け方に問題があり、タイヤ内部に亀裂ができる恐れがあるとして、高級車ブランド「レクサス」の「LS500h」など5車種計1万3391台(2017年8月~18年7月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。

     国交省によると、亀裂の影響で異常音や振動が発生するほか、タイヤの接地面がはがれて、走行に支障が出る可能性もある。事故はなく、不具合24件が報告されている。

    2019/2/27 15:26
    共同通信
    https://this.kiji.is/473375954354799713


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    1: 2019/02/27(水) 12:37:44.50 ID:nBpsiqck0 BE:837857943-PLT(16930)


    トヨタのチーフエンジニア甲斐氏がインタビューで示唆したことから、現実味が帯びてきた『MR2』の復活。これまで検討段階だったが、
    GOサインが出たという噂も浮上している。

    「MR2」は、日本メーカー初の市販ミッドシップモデルとして、1984年にデビュー。1989年には2代目を発売し、1999年まで販売されていた
    人気2ドアスポーツだ。

    スクープサイトSpyder7では、デザイナーEsa Mustonen氏の協力を得て、予想CGを入手した。フロントエンドは、『カローラスポーツ』を彷彿させる
    キーンルックを、よりスポーティにアレンジ。曲面を多用した近未来的なボディシルエットを特徴とした。

    先日、スバルが新型ミッドスポーツを計画しており、コスト削減のために「MR2」新型とプラットフォームを共有する可能性があるとお伝えしたが、
    やはり今スポーツカーを生産するにはパートナーが必要であり、アーキテクチャの共有は大きな選択肢の一つと言えるだろう。

    有力なパワートレインには、2.0リットル水平対向直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドが上げられている。発売が実現するならば、
    ワールドプレミアは最短で2021年、遅くとも2025年までの登場が予想される。

    https://response.jp/article/2019/01/02/317631.html
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    rx

    1: 2019/02/25(月) 19:04:59.29 ID:5yBpjX3g9

    トヨタ「レクサス」 累計販売1000万台に 登場30年、北米が6割超

     トヨタ自動車は25日、高級車ブランド「レクサス」の世界累計販売が
    1000万台に達したと発表した。レクサスは1989年に米国でスタートし、
    今年が30年の節目となる。国内には05年に導入した。累計販売のうち
    6割超が北米で、最近は中国や日本でも販売を増やしている。

     レクサスはドイツのメルセデス・ベンツやBMWに対抗するブランドとして
    販売を始めた。累計販売で北米に続くのは中国、欧州、日本の順となっている。
    18年の世界販売は前年比4%増の69万8330台で、うち国内は21%増の
    5万5098台だった。

     世界累計販売の車種別ではスポーツタイプ多目的車「RX」が最も売れた。


    毎日新聞(共同)(2019年2月25日 18時40分、最終更新 2月25日 18時46分)
    https://mainichi.jp/articles/20190225/k00/00m/020/171000c


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    あさ

    1: 2019/02/25(月) 13:19:01.56 ID:CAP_USER

    車を所有せず、サービスとして利用する動きが広がる中、トヨタ自動車とソフトバンクは、1台の車に乗り合って移動するサービスの実用化に向け実証実験を始めます。

    トヨタ自動車とソフトバンクが共同で設立した「モネ テクノロジーズ」は、26日からの実証実験を前に、利用するワンボックスの乗用車を公開しました。

    車の後部座席には最大で4人が乗ることができ、車内で仕事もできるように無線通信=Wi-Fiにつながり、小型の机も備え付けられています。実験には、東京 丸の内のオフィス街で働く80人が参加し、専用のアプリで車を予約し通勤などに利用します。

    実験は1か月間で、得られた走行データをAI=人工知能を使った効率的な配車システムの開発に生かすほか、車内で求められるサービスも検証するということです。

    モネ テクノロジーズの鈴木彩子さんは「今後、車をサービスとして利用する動きはますます広がる。今回の実験で課題を見つけ出し、今後の開発に生かしていきたい」と話しています。

    こうした乗り合いサービスは、タクシーより料金が安いうえ、渋滞の緩和につながることから海外では実用化が進んでいて、この会社では、2023年以降には自動運転車両を使って事業化する計画です。
    2019年2月25日 12時26分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190225/k10011827251000.html


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    1: 2019/02/18(月) 18:45:42.73 ID:ca6sDxzH9

     トヨタ自動車は2月18日、海外向け新シリーズとして開発した新型「ハイエース」をフィリピンで世界初披露した。同社はフィリピンでの発売以降、2020年にかけて新興国を中心とした国や地域に順次投入する。なお、日本においては市場環境が異なるとして従来モデルのハイエースを継続していく。

     海外向け新型ハイエースでは「バン」「コミューター」「ツーリズム」を設定。用途に応じて複数の座席や荷室のレイアウトを用意した。「バン」は世界各国のパレットが搭載可能な荷室を確保。乗合バス用途の「コミューター」はクラス最大の乗車人数17名を設定。新たに設定した「ツーリズム」では快適装備と専用インテリアを採用するなど、「働くクルマ」として物流のみならず、送迎、観光、乗合バスなど乗客の輸送を重視した。

     ボディタイプは「ショート・標準ルーフ」「ロング・ハイルーフ」の2つのタイプを設定。エンジンは2.8リッター ディーゼルエンジンの「1GD」、3.5リッター ガソリンエンジン「7GR」を設定する。

     ボディサイズは、ショート・標準ルーフが5265×1950×1990mm(全長×全幅×全高)で、ホイールベースは3210mm。現行モデルと比較して全長で570mm、全幅で255mm、全高で10mm、ホイールベースは640mm、それぞれ拡大された。

     ロング・ハイルーフについては、5915×1950×2280mm(全長×全幅×全高)でホイールベースは3860mm。現行モデルとの比較で全長が535mm、全幅が70mm拡大され、全高は5mm低く設定された。ホイールベースは750mm拡大された。

     以下ソース先で

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    2019年2月18日 16:30 


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    1: 2019/02/13(水) 14:34:40.346 ID:CzOqwmi00

    【プリウス 1.8l】
    ¥2,565,000~¥3,478,680

    JC08モード 34.0km/L~39.0km/L

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    【カローラスポーツ HYBRID 1.8l】
    ¥2,419,200~¥2,689,200

    JC08モード 30.0km/L~34.2km/L

    no title

     


    【新車買うんだけどプリウス買うかカローラスポーツハイブリッド買うか迷う】の続きを読む

    1: 2019/02/11(月) 22:19:41.41 ID:BXmLLp+V0● BE:423476805-2BP(4000)


    トヨタは新型スープラの右ハンドル日本仕様を大阪オートメッセ2019で公開した。
    TOYOTA GAZOO RACINGブースに用意された車両は、マットストームグレーメタリック色とホワイトメタリック色の2台となる。
    オートメッセでスープラが初公開となることは噂には聞いていたが、なんとドアロックまで解錠されていた。車内に入りハンドルを握ることができる。
    ただし、なるべく多くのファンに搭乗してもらうため時間制限は短い。インテリアやシフトノブの質感などを皆が大急ぎで確認した。
    スープラの発売はまもなく、2019年春が予定されている。
    https://car-research.jp/tag/supra
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    https://www.youtube.com/watch?v=_C3dWkRKdks



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    トヨタ

    1: 2019/02/06(水) 15:49:21.25 ID:cNIPsN709

    トヨタ自動車が6日発表した2018年4~12月期の連結決算(米国会計基準)は、営業利益が前年同期比9%増の1兆9379億円だった。販売台数の増加や円安が収益を押し上げた。

    売上高は3%増の22兆4755億円と4~12月期としては過去最高だった。グループの世界販売台数は15万3000台増の800万台だった。国内や北米では苦戦したものの、欧州やアジアなどでの販売が好調だった。

    原価低減努力で営業利益を100億円押し上げた。為替変動は100億円の営業増益要因となった。

    純利益は29%減の1兆4233億円だった。持ち分証券の評価損益が悪化した。

    19年3月期の純利益は前期比25%減の1兆8700億円と、従来予想(8%減の2兆3000億円)から減益幅が拡大する。売上高は微増の29兆5000億円、営業利益は横ばいの2兆4000億円との見通しを変えなかった。グループの世界販売台数の見通しを引き上げた一方、原価低減などによるコスト削減が想定を下回る。

    2019/2/6 13:54
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL06HRE_W9A200C1000000/


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    rek

    1: 2019/02/05(火) 15:13:35.08 ID:/8HwN6U89

    トヨタ「レクサス」半年で乗り換えOK 月額19万円

     トヨタ自動車は5日、東京都内で6日から、高級車「レクサス」の定額利用サービスを始めると発表した。
     月額19万4400円(税込み)で3年間、半年ごとに新車の多目的スポーツ車(SUV)、セダンなど6車種から選び、乗り換えられる。
     月額には自動車税や保険、登録料などを含み、手軽な利用を好む人の需要を見込む。
     音楽や映像では定額サービスが普及するが、国内の自動車で広がるかの試金石になる。

     レクサスの定額サービス名は「キントセレクト」で、最寄りの販売店を通じてレクサス車を受け取る。
     まず6日から東京都内のレクサス販売店で始め、今夏以降に全国でも展開し、インターネットでの申し込みも受け付ける。

     レクサスのSUV「RX450h」や、小型SUV「UX250h」、セダン「ES300h」など6車種から選ぶ。
     最高級セダン「LS」などは対象に入らない。契約は3年間で、月額19万4400円(税込み)には自動車税、登録時の費用、任意保険などが含まれる。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    日本経済新聞 2019/2/5 14:02
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40903920V00C19A2000000/


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    1: 2019/02/05(火) 09:32:23.14 ID:747wfgoF9

    2018年の年間新車販売台数が発表された。
    結果は、軽自動車のホンダ「N-BOX」が2位のスズキ「スペーシア」を1.6倍も上回る24万台で1位となった。

    N-BOXの1位は2年連続。
    登録車では、日産自動車の「ノート」が首位となり、総合でも5位につけている。

    登録車については、トヨタ自動車の「アクア」と「プリウス」がノートに続いており、ハイブリッド車(HV)の人気の高さをうかがわせた。
    というのも、ノートも販売台数の7割がHVのe-POWERであるからだ。

    そうしたなか、登録車に限定した日本自動車販売協会連合会の乗用車ブランド通称名別順位で、トヨタの「ヴィッツ」が9位につけ、健闘している様子がある。
    そう思わせるのは、現行のヴィッツが2010年のフルモデルチェンジで3代目となり、8年以上経過した車種であるからだ。

    2014年と2017年にマイナーチェンジを受け、長寿を維持している。
    2017年の2度目のマイナーチェンジではHVが追加されているが、ヴィッツの場合は販売の7割以上をガソリン車が占めている。
    必ずしもハイブリッド効果を期待されるわけではないヴィッツが、なぜ、長寿命かつ年間販売台数で10位以内という人気を堅持しているのだろうか。

    ■ 欧州の小型車と競合できる魅力的な見栄え

    初代ヴィッツは、1999年に、それまでの「スターレット」に替わる世界戦略車として誕生した。
    海外では、「ヤリス」の車名で販売されている。

    当時の競合他車として、日産「マーチ」、ホンダ「ロゴ」、マツダ「デミオ」などがあった。
    しかしそれらは、経済的な小型車という価値を中心としており、それはヴィッツの前のスターレットも同様の価値観であった。

    それらに対しヴィッツは、やや前傾した速度感のある造形の外観で、欧州の小型車と競合できる魅力的な見栄えを備えていた。
    室内は見かけ以上に空間がうまく確保され、快適性が保たれている。

    衝突安全性能も高く、上級車種からの乗り換えも生じさせるなど、世界的な人気車となった。
    実際、日本カー・オブ・ザ・イヤーのみならず、欧州のカー・オブ・ザ・イヤーも受賞。2000年に車種追加されたRSは、操縦安定性の高さや俊敏な運転感覚で評価を得た。

    ヴィッツの刺激を受け、ホンダは、欧州市場を丹念に視察したうえで独創的価値を求めたフィットを2001年に発売した。
    ロゴの後継車として登場したフィットは、ヴィッツと違い使い勝手を徹底的に見直し、外観も速度感より実用性の高さを見せる造形とした。

    日産マーチも、2002年の3代目で外観の造形を大きく変え、車体色を10色以上そろえて見栄えを大きく進歩させた。
    ヴィッツの誕生は、小型車といえども廉価で実用に足るだけでない付加価値が求められることを意識させ、ホンダや日産を本気にさせるほどの衝撃だったのである。

    ヴィッツの2~3代目も、そうした欧州受けする造形や走行性能を中心にモデルチェンジがなされ、壮快な運転感覚の小型車という価値は変わっていない。
    そのうえで、欧州市場においては、初代からディーゼルターボエンジンを用意し、あるいは中近東向けには大型ラジエターを装備するなど、トヨタらしいきめの細かい市場対応も行っている。
    2011年に日本向けにHVのアクアが新発売されると、翌2012年には欧州のヤリスにHVを車種追加している。

    当時のアクアの開発責任者は、「欧州では、それほどヴィッツへの認識が高く、ヴィッツにもハイブリッドシステムを適用できるよう開発した」と語っている。
    それら商品性を高める努力の成果として、2017年時点におけるヴィッツの世界販売台数は、米国で好評のカムリや、HVの象徴であるプリウスをしのぐ累計52万台を達成している。

    ■ 動力源が選べ、降雪地域で重宝も

    トヨタは、2017年に世界ラリー選手権(WRC)へ18年ぶりに復帰した。
    その車種に選んだのがヤリス(ヴィッツ)である。

    かつてのトヨタのラリー車は、セリカやカローラであり、ヤリスへの大きい期待をうかがわせた。
    2019年シーズンの競合は、フォード、シトロエン、ヒュンダイである。

    開催地は、欧州各国はもちろん、北欧、中南米、中近東、豪州におよぶ。
    グローバルカーとしてヤリスがいかに重要な車種であるか、競技の世界からも垣間見ることができる。

    写真:2010年に発売された3代目「ヴィッツ」。発売から8年超が経っても、根強い人気を誇る
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    ※ソースに続きます
    http://news.livedoor.com/article/detail/15975461/


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