トヨタ

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    トヨタ、部品会社に値下げ要請

    1: 2020/07/27(月) 13:07:52.82 ID:FmaQGdEX0

    トヨタ、部品会社に値下げ要請 業績悪化と材料費下落

    トヨタ自動車が一部の部品メーカーに、部品価格の引き下げを求めていることが分かった。年に2回(4月、10月)価格の見直しをしているが、途中の値下げ要請は異例。
    新型コロナウイルスの感染拡大による業績悪化や原材料の値下げで、一段のコスト削減に踏み込む。

    トヨタは2次下請けまででも約4万社と取引があり、幅広い製造業の収益に影響が出る可能性がある。
    トヨタが値下げ要請をエンジンなどの部品メーカーに文書などで…

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61926060W0A720C2MM8000/


    【【悲報】トヨタが下請け4万社に値下げ要請】の続きを読む

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    1: 2020/07/25(土) 12:20:56.14 ID:CAP_USER

    トヨタの新型「ハリアー」に採用される先進技術「調光パノラマルーフ」「デジタルインナーミラー」を深掘り。実際の使い勝手は?
    2020年7月24日
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1267059.html

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     2020年は後半戦もSUVが市場をけん引する。魅力的な新型車が次々に登場するからだ。
    4代目となった新型「ハリアー」は、今では当たり前となった「クロスオーバーSUV」の先駆け的な存在。
     1997年に初代が提唱した「高級乗用車×SUV=クロスオーバーSUV」というカテゴリーは次第に受け入れられ、
    その後、世界中の自動車メーカーがプレミアムブランドを中心にラインアップを増強した。

    (中略)

    ■安全面で気になる、新型ハリアーの“被視認性”

    no title

    右ウインカーが出ているのだが、理解するまでにほんの一瞬、脳の処理が追いつかなくなるようなタイムラグが生じる

     以上、新型ハリアーの先進技術について触れてきたが、最後に安全という観点から被視認性について筆者の考えを述べたい。車体後部のウインカー位置についてだ。

     彫りが深く立体的で、きれいな横一文字を描くLEDストップランプや、ワイド(ロング)なLEDハイマウントストップランプ(上位グレード)には真っ先に目が行くのだが、
    車体後部のLEDウインカーはその存在が目立ちにくい。端的に配置が低く、発光面積も小さいからだ。

     ただ誤解のないように申し上げれば、この新型ハリアーの後部ウインカー、当然ながら道路運送車両法の保安基準の細目に定められている
    「方向指示器」の要件を100%満たしているため、いわゆる法令遵守は万全だし、実際、LEDウインカーを点滅させた際の輝度も十分だ。

     しかし、人間工学的な見地では人の目線が一度に集中できるのは2~3か所程度が上限だと言われていて、それに伴い脳における認識も限定されるという。

     新型ハリアーでいえば、ストップランプとハイマウントストップランプの配置は、運転席に座る後続車のドライバー目線から上部に集中するため、そちらに目線が奪われがちになる。
    ここに低い配置のウインカー点滅が加わるとどうなるのか。また、そもそも「ウインカーはストップランプ近くにあるものだ」と無意識に自分のなかで定義付けされているドライバーも、私を含めて少なくないのではないか……。



    【トヨタ・新型ハリアー、懸念相次ぐ「後部ウィンカーの位置」】の続きを読む

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    プリウスPHV

    1: 2020/07/23(木) 18:23:48.886 ID:RvN0yi68d

    外だけ見るとちょっぴり欲しくなる


    【プリウスPHVとかいうプリウスのくせになかなかかっこいい車wwww】の続きを読む

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    1: 2020/07/24(金) 08:15:20.99 ID:OE3fsOQz0

    no title


    【一般国民「あ~4連休楽ちい~」トヨタ「…そんなものは…ない!!」】の続きを読む

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    1: 2020/07/24(金) 03:15:01.72 ID:0GA92il3p

    no title

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    >>ヤリスクロスは、ボディサイズが4180×1765×1590mm(全長×全幅×全高)となるコンパクトSUV。
    パワートレーンはハイブリッドモデルとガソリンモデルが用意され、それぞれ「X」「G」「Z」の3グレード展開。全てのモデルで4WDを選択できるようにしている


    >>また、簡易諸元表も公開されており、ハイブリッド車は最高出力67kW(91PS)/5500rpm、最大トルク120Nm(12.2kgfm)/3800-4800rpmを発生する直列3気筒 1.5リッターエンジンに、
    最高出力85kw(116PS)を発生するハイブリッドシステムを組み合わせる。
    駆動方式は2WD(FF)と4WD(E-Four)を用意。

     ガソリン車は、最高出力88kW(120PS)/6600rpm、最大トルク145Nm(14.8kgfm)/4800-5200rpmを発生する直列3気筒 1.5リッターエンジンを搭載、トランスミッションはCVTを組み合わせる。
    駆動方式は2WD(FF)と4WDを用意する。


    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1267255.html


    【【朗報】トヨタのヤリスクロス、マジで良さそうなSUVになってしまうw】の続きを読む

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    レクサス

    1: 20/07/22(水)07:48:34 ID:iO1

    だいたい乗ってるやつヤンキーで草


    【レクサスっていつの間にかヤンキーの乗り物になってるよなwwwww】の続きを読む

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    トヨタのSUV

    1: 2020/07/22(水) 21:14:17.029 ID:vM3hkC9k0

    ↑大
    ハイラックス 
    ランドクルーザー
    ランドクルーザープラド
    ハリアー
    RAV4
    カローラクロス(今後発売)
    C-HR
    ヤリスクロス(今後発売)
    ライズ    
    ↓小

    他社じゃ真似できんくらい小刻みなサイズ違い出しまくってる


    【トヨタのSUV種類多すぎるwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/07/21(火) 07:56:34.74 ID:XALM0yav0● BE:323057825-PLT(13000)

    トヨタ自動車は欧州市場向けの新しいロゴを発表した。新エンブレムは凹凸を廃した二次元デザイン。
    これによりミニマリズムが印象付けられている。
    トヨタの前に日産自動車、フォルクスワーゲン、BMWも類似の傾向でデザインの変更を行っている。
    新デザインからは従来のエンブレムの下に記載されていた「TOYOTA」の文字は消え、エンブレムだけが独りで歩き始める。
    トヨタ自動車は、自社のエンブレムが十分に認知されたことからこの決定に踏み切った。

    https://jp.sputniknews.com/science/202007207627812/
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    【【トヨタ】エンブレム変更、凹凸を無くしたフラットデザインに】の続きを読む

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    トヨタ車乗り

    1: 2020/07/19(日) 21:33:52.399 ID:rm4of3330

    ホンダ乗りだけど


    【トヨタ車乗りとはなぜかウマが合わない、、、、】の続きを読む

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    ハリアー

    1: 2020/07/19(日) 22:38:33.873 ID:LwI8DXxS0

    ミーハーが乗る


    【ハリアーとかいうイメージ戦略だけで売れてる車wwwww】の続きを読む

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    1: 2020/07/18(土) 05:49:06.94 ID:gTVJz3bM9

    トヨタ新型「ハリアー」の快進撃! 1か月で目標の15倍を受注

     2020年6月17日に発売され、瞬く間に話題となったトヨタ新型「ハリアー」。
     ロー&ワイドかつ低重心なスタイルとなった4代目ハリアー発売後、約1か月時点での受注状況が発表されました。

     フルモデルチェンジを機にプラットフォームを5代目RAV4と共通の「GA-K」へと更新した4代目ハリアーのボディサイズは、長4740mm×全幅1855mm×全高1660mm。
     先代より、全長と全幅は拡大しつつも全高は低くなったことにより、室内空間の快適性と走行安定性を向上させました。

     そんな新型ハリアーの2020年6月末の時点での受注台数は約4万台(先行受注の約2万台を含む)。
     発売直後から、月販目標台数として掲げられていた3100台を10倍以上も上回る快進撃を見せています。

     さらに発売から約1か月となる7月16日時点での、受注台数は約4万5000台。
     人気グレードの納期は5か月待ちとなるケースも見られるほどの人気となっています。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

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    くるまのニュース 2020年7月17日 16時40分
    https://news.livedoor.com/article/detail/18589513/



    【トヨタの新型「ハリアー」、1か月で目標の15倍を受注 人気グレードの納期は5か月待ち】の続きを読む

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    レクサスCT200h

    1: 2020/07/15(水) 21:14:08.764 ID:gclWExqT0

    安いのにカッコよくて豪華


    【レクサスCT200hとかいう車wwwwwww】の続きを読む

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    トヨタ、全世界生産再開へ

    1: 2020/07/12(日) 17:23:50.84 ID:hq0BGZwF9

    トヨタ自動車が、新型コロナウイルスの感染拡大で休止していたベネズエラの工場を稼働し、拠点を持つ全ての国で生産を再開する見通しとなったことが12日、分かった。流行の影響が和らいできたためで、全ての国で生産体制が整うのは2月以来、約5カ月ぶりとなる。

     トヨタは13日にベネズエラで約4カ月ぶりに操業する予定。これまでに同国以外では生産を再開していた。同国での2019年の生産実績は416台。
    2月の中国での稼働停止以降、新型コロナの影響はトヨタが拠点を持つ20カ国以上に広がった。4月の海外生産は前年同月比で66・2%減まで落ち込んだ。

    https://www.hokkaido-np.co.jp/sp/article/439826?rct=news


    【トヨタ、全世界生産再開へ 5カ月ぶり、コロナ和らぐ】の続きを読む

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    トヨタのライズ

    1: 2020/07/06(月) 22:59:52.44 ID:fjb5IiYa0

    たのむわ


    【皆がワイにトヨタのライズを買ってあげる部wwwwww】の続きを読む

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    アルファード

    1: 2020/07/11(土) 18:07:16.34 ID:ODix8WUOa

    これは田舎のマイルドヤンキーにとって死活問題やで…


    【トヨタ・アルファードは高級車か否か!?!?】の続きを読む

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    s

    1: 2020/07/11(土) 13:46:45.61 ID:CAP_USER

    伝統の直列6気筒搭載の「RZ」が人気グレード
     GRスープラの日本での発売は、2019年5月17日だった。しかし、じつのところ、その発表を受けてからトヨタの販売店に駆け込んで、狙いのGRスープラをすぐに手に入れることのできた人は、相当に少なかったはずだ。

     なぜなら、発売の2か月も前である2019年3月に、トヨタから「GRスープラの注文予約が好調」とのリリースが発表されている。それによると「3月上旬より全国のトヨタ車両販売店で注文予約を開始しておりますが、想定をはるかに上回る予約をいただいており、とくにRZグレード(上級グレード)につきましては、半数を超える販売店で、初年度分に予定していた注文予約台数に達するほど、ご好評を頂いております」とあった。

     つまり、人気グレードは発売開始の2019年5月段階で、すでに初年度分が売り切れとなっていたのだ。

     GRスープラは3グレードが用意されている。

     人気の最上級グレードとなるRZは、発売当初の2019年モデルは最高出力340psの3リッター直列6気筒ターボエンジンを搭載した。

     残り2グレードは2リッター直列4気筒ターボで、エントリーグレードのSZは197ps、ミドルグレードのSZ-Rは258psとチューニングが異なる。

     鼻先の軽い2リッターエンジン車はハンドリングの軽快さがある。しかし古くからのスープラの伝統といえば、直列6気筒エンジンにある。

     そして最新のGRスープラでも、6気筒エンジンならではのスムーズさと豪快なパワー感は大きな魅力となる。実際に試乗したときも「どうせ同じクルマであれば、6気筒エンジンが欲しい」と感じたものだ。

     となれば、6気筒エンジンを搭載するRZグレードに人気が集中するのも当然のことだろう。

     そんな日本発売の1か月後となる2019年6月、ドイツで開催されたニュルブルクリンク24時間耐久レースに、トヨタはGRスープラを駆って参戦。クラス3位、総合41位で無事に完走を果たす。

     本番前の走行では、最長で4時間の走行しか経験していない状態での24時間の完走は立派だろう。しかし、トヨタは満足してないようであり、結果を伝えるトヨタのリリースには「新たな悔しさを糧にさらなる挑戦を誓う」との言葉が躍る。そして今後も継続的なGRスープラのレース参戦が予告されていたのだ。

     その翌月となる2019年7月には、GRスープラGT4の発売が発表された。GRスープラをベースとした本格的なレーシングカーを2020年から発売するというのだ。発売は2020年3月の欧州を皮切りに、8月に北米、10月に日本・アジアと順次発売地域を拡大するという。

     そうしたレースシーンの話題を提供しつつ、トヨタは日本でも北米でも2019年6月ごろからGRスープラのデリバリーを開始。最初は数台だったものの、すぐに数十台、数百台へと数を増やしていった。噂では、注文の多さに生産が追い付いていないようで、生産枠を北米と日本、欧州で奪い合う状況になっていたという。

     そして年があけた2020年2月、北米仕様の3リッターエンジンの改良を発表。従来型の335psから約14%アップとなる382psを達成。ボディ強化とサスペンションのセッティングも改良されているという。

     また、2020年4月には日本仕様の改良も発表。同じく3リッターエンジンの出力が387psに高められ、同時に、100台限定の特別仕様車RZ“Horizon blue edition”も発売された。


    【【トヨタ】復活から1年 まだ街で見かけない「スープラ」の販売は順調? それとも不調?】の続きを読む

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    1: 2020/07/09(木) 22:14:25.03 ID:R2olxi3j0 BE:318771671-2BP(5500)

    トヨタ新型「カローラクロス」世界初公開! カローラシリーズにSUVが登場!
    https://kuruma-news.jp/post/273335

    これあべどーすんの
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    【【画像】トヨタが「カローラクロス」を発表!カローラのSUV!】の続きを読む

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    トヨタ、社員の紹介採用を導入

    1: 2020/07/08(水) 17:21:49.23 ID:Ptx0VOzs9

    トヨタ、社員の紹介採用を導入 人材獲得の新手法、普及加速
     トヨタ自動車が、社員の紹介を基に中途採用を行う「リファラル(紹介)採用」制度を導入したことが8日、分かった。関係者が明らかにした。自動運転など先端技術での研究開発競争が進む中、優秀で多様な人材の獲得を強化するのが狙い。紹介採用は新興企業を中心に広がってきたが、国内メーカー最大手の導入で、新たな手法として普及が加速しそうだ。

     関係者によると、トヨタは6月に制度の運用を始めた。社員は人脈を生かして知人に採用選考への応募を促し、人事部門に紹介する。社員に報酬はない。必ず採用するとは限らず、能力に基づいて選考する。ITに強みを持った人材獲得を進めたい考えだ。kk

    共同通信 2020/7/8 17:10 (JST)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/594f468f943b6d43e79613c78544ab326771d817


    【トヨタ、社員の紹介採用を導入 人材獲得の新手法、普及加速】の続きを読む

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    raize

    1: 2020/07/06(月) 15:21:57.44 ID:CAP_USER

    自動車販売会社の業界団体が6日まとめた国内上半期(1~6月)の車名別新車販売台数で、登録車ではトヨタ自動車の「ライズ」が5万8492台でトップとなった。軽自動車も含めた全体ではホンダの軽自動車「N-BOX」が首位を維持した。新型コロナウイルスの影響は大きく、新型車効果のあった車種以外は多くが前年実績を下回る結果となった。

    日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が発表した。ホンダ「N-BOX」の1~6月の販売台数は22.7%減の10万1454台。首位を維持しながらも前年実績は下回った。

    2位はスズキの軽「スペーシア」で27.2%減の6万5323台。3位がダイハツ工業の軽「タント」で23.9%減の6万2253台だった。トップ3を全て軽自動車が占め、人気は続いているが、3車種とも前年同期比で減少となった。

    登録車では新型車効果が販売を押し上げた。トヨタ自動車が2019年11月に発売した4位の「ライズ」は5万8492台。同年9月に全面刷新したトヨタの「カローラ」も19.6%増の5万7235台と好調だった。

    登録車単体の順位で「ライズ」と「カローラ」に続いたのはホンダが20年2月に新型を発売した「フィット」だった。11%増の5万29台と販売を堅調に伸ばした。

    コロナの影響で自動車市場は低迷している。6月の新車販売は前年同月比23%減の34万7000台で、9カ月連続で前年実績を下回った。

    それでも新型車の売れ行きは悪くない。6月単体でみれば日産自動車が3月に発売した新型の軽「ルークス」は9000台以上を販売した。1月に全面刷新したスズキの軽自動車「ハスラー」の販売は前年同月の2倍以上となっている。

    一方で「今は新型車が頼みの綱だが、それだけでは厳しい。長くはもたない」(関東の販売店)との声も漏れる。東京では感染者数が再び増加しつつあり、先行きが懸念される。オンライン販売の充実など、コロナ禍が続く状況に対応した販売手法が求められる。

    2020/7/6 14:38
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61193040W0A700C2X13000/


    【20年1~6月の登録車販売、トヨタ「ライズ」が首位!】の続きを読む

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    1: 2020/07/07(火) 19:38:38.09 ID:r7P8ddhv0● BE:123322212-PLT(14121)

    トヨタGAZOOレーシング(TGR)は7月6日、「GRヘリテージパーツプロジェクト」として、トヨタ『2000GT』の補給部品を復刻し、国内、海外向けに再販売すると発表した。

    このプロジェクトは、「思い出の詰まった愛車に乗り続けたい」というオーナーの想いに応えるべく、廃版となった補給部品を復刻し、純正部品として再販売する取り組み。
    既に2019年5月、A70/A80『スープラ』の部品復刻・再販売を発表しており、2000GTはそれに続く車種となる。

    2000GTはヤマハ発動機の協力を得てトヨタ自動車が1967年に発売したスポーツカーで、1970年の生産終了まで337台が生産された。
    直列6気筒DOHC2リットルエンジンや四輪ダブルウィッシュボーンサスペンション、四輪ディスクブレーキ、ラジアルタイヤ、マグネシウムホイール、
    リトラクタブルヘッドランプなど、日本初の技術を採用。最高速度は220km/h。当時の欧州スポーツカーに並ぶ性能を誇った。
    また、日本を舞台に撮影された『007は二度死ぬ』のボンドカーにも採用されるなど、トヨタが世界に誇るスポーツカーだった。

    今回復刻するのは、トランスミッション関係がギヤ、シンクロハブ・スリーブ、ガスケット・オイルシールキット、ベアリングキット、スナップリングキット、
    スラストワッシャー、シフトフォーク。デファレンシャル関係がファイナルギヤキット、リングギヤセットボルト。部品復刻に協力してもらった仕入先および、
    社内の工場、関係部署にて製造に向けた準備を進めている。今年8月1日より、準備が整った部品から詳細情報を順次TGR Webサイトにて公開、オーダー受付を開始する。
    なお、同プロジェクトの復刻部品は通常の純正部品と同様、トヨタ販売店で購入できるが、2000GTは車両の希少性、部品の転売を防止する観点から、
    車両のオーナーのみ、かつ車両当たり数量制限付きでの販売となる。

    また、今年1月に公開したA70スープラ、A80スープラの第1弾復刻品目の一部(A70フューエルセンダーゲージ、A70ドアハンドル、A80ドアハンドル)も
    7月1日より国内、海外のトヨタ販売店にてオーダー受付開始。他の品目のオーダー受付開始時期はTGRウェブサイトにて公開している。

    https://response.jp/article/2020/07/06/336293.html
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    【トヨタ、50年前の名車『2000GT』の部品を再販売へ!】の続きを読む

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    トヨタのCH-R

    1: 2020/07/04(土) 12:03:19.156 ID:Dd18b3RBa

    何がコロナで不況だよ…めちゃくちゃ贅沢してるじゃねぇか


    【【朗報】トヨタのCH-R乗ってるヤツめちゃくちゃ増えててワロタwwwww】の続きを読む

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    ランドクルーザー プラド

    1: 2020/07/02(木) 18:07:34.034 ID:bnWD4ej40

    乗ってたらどう思うの?


    【ランドクルーザー プラドってどういう評価??】の続きを読む

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    cv

    1: 2020/07/02(木) 11:56:12.14 ID:9mErYkVK0● BE:479913954-2BP(2931)

    トヨタ、在宅勤務制度を拡充 恒久化、工場勤務にも適用検討

     トヨタ自動車が、正社員向けの在宅勤務制度を拡充することが1日、分かった。9月以降、対象となる社員を拡大するとともに、これまで定めていた一定程度の出社義務も撤廃する。新型コロナウイルス流行を受けて特例で進めてきた在宅勤務を制度化して、恒久的なものにする。
    工場で働く技能職への適用も検討を始める。新型コロナ感染予防に加え、育児や介護中の社員が仕事を両立しやすい環境を整える。

     自動車産業は裾野が広く、最大手のトヨタが在宅勤務を加速させることで、働き方改革の取り組みが国内企業に幅広く波及する可能性がある。

     関係者によると、1日までに在宅勤務をめぐる制度の拡充で労使合意した。新制度では、事務職や技術職の若手を対象に加える。育児や介護で時短勤務中の社員にも在宅勤務を認める。これまでは在宅勤務の対象者でも週2時間は出社する義務があったが撤廃。柔軟な働き方ができるようにする。

     工場勤務者についても、生産性の向上などの観点から導入できるかどうかを検討する。今後、社員からのニーズや、課題などを洗い出す。

     豊田章男社長は5月の決算記者会見で、在宅勤務を含むテレワークについて、自身の体験を基に移動時間や会議の手間が減るとしてメリットを強調。「その時間を未来の新しい仕事に充てることができる」と述べ、制度の拡充に前向きな姿勢を示していた。

     在宅勤務に関しては、日立製作所や東芝が今後も活用を表明するなど、大企業を中心に広がっている。

    https://www.sankeibiz.jp/business/news/200702/bsc2007020500003-n1.htm


    【トヨタ「テレワークで十分な成果でている」 テレワーク恒久化へ】の続きを読む

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    1: 2020/07/01(水) 22:22:19.254 ID:IdJvWJ8F0

    何があかんのや

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    【俺氏トヨタのカムリを買ったらジジくさいと言われるwwwww】の続きを読む

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    踏み間違い防止機能を強化

    1: 2020/07/01(水) 14:35:25.52 ID:AFgcbrs/0● BE:201615239-2BP(2000)

     トヨタ自動車は1日、運転ミスによる急加速を防止する機能を強化したプリウスとプリウスPHVを発売した。

     歩行者の飛び出しに驚いてアクセルとブレーキを踏み間違い、事故につながるケースを減らす。今後搭載車種を広げる。発売済みの一部車種にも後付けできる。

     ドライバーの意志による急加速と運転ミスの違いを判別するのは難しいことから、従来のシステムは車両前後にあるセンサーで壁やガラスを検知した場合でのみ機能が作動した。
    改良したプリウスでは駐車場での徐行運転などを想定。低速での走行時にアクセルを強く踏み込んでも加速しないようにした。

    https://this.kiji.is/650917950085416033


    【【トヨタ】プリウス、踏み間違い防止機能を強化!!!】の続きを読む