トヨタ

    1: 2018/12/28(金) 14:23:15.57 ID:CAP_USER9

    トヨタ・プリウスがまさかの消滅!? 次世代型はクロスオーバーへ移行の噂

    トヨタ「プリウス」は、改良型を発表したばかりですが、海外から気になる噂が入ってきました。
    何と、次期型は開発されず、今回のフェイスリフトが最終モデルとなる可能性があると言います。 

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    プリウスは、世界初の量産ハイブリッド乗車として1997年に誕生。
    以降21年間に渡り、日本はもちろん、世界のハイブリッドモデル市場を牽引してきました。

    今回の改良モデルでは四輪駆動システム「AWD-e」を設定し、期待は高まっています。
    しかし、2014年に米国で20万台以上の販売実績が、2017年には108,661台とほぼ半減してしまっている事実があります。

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    トヨタはこの事実を重く受け止めており、次世代モデルへの大きな変化を検討しているといいます。
    トヨタ上層部の金子氏は、デトロイト局との会談において、次世代のプリウスをトヨタのラインアップから切り離す方法を見つけなければならないと述べ、プリウスが電気自動車や燃料電池自動車へ移行することは考えられないとも語っています。

    なぜなら、プリウスは手頃な価格で手に入れられる車でなくてはならないからだといいます。
    また次世代型では、プリウスの「新しい方向性」を見出す必要性があるとも語っており、プリウスをクロスオーバーにするのか、派生モデルとして設定することを検討する可能性があると示唆しています。

    結論が出るのはまだ先になりますが、同ブランドの歴史に残る名車へ、大きな決断が迫られているのは確かなようです。

    2018年12月27日 8時3分 clicccar(クリッカー)
    http://news.livedoor.com/article/detail/15797724/


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    1: 2018/12/27(木) 19:01:06.20 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は2018年12月26日、コンパクトカー「ヴィッツ」に特別仕様車“セーフティーエディションIII”を設定し、2019年1月7日に発売すると発表した。

    今回の“セーフティーエディションIII”は、ヴィッツの誕生20周年を記念した特別仕様車である。「F」および「ハイブリッドF」グレードにそれぞれ設定され、予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」やインテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]といった先進安全装備に加えて、Bi-Beam LEDヘッドランプやLEDクリアランスランプ、フロントフォグランプ、コンライト(ライト自動点灯・消灯システム/ランプオートカットシステム)やスマートエントリーセットなども特別装備する。

    インテリアには、スタンダードフロントシート(分離式ヘッドレスト)とグレー&ブラックの専用ファブリック表皮を採用。前席にはライトグレーの専用ステッチをあしらうほか、インストゥルメントパネルのオーナメントにはオーバルドットパターンを配している。このほか、ドアハンドルやサイドレジスターベゼル(エアコン吹き出し口)などにメッキ加飾を施すことで、上質感向上を図っている。

    ボディーカラーは特別設定色の「センシュアルレッドマイカ」(オプション)「ジュエリーパープルマイカ」「ダークブルーマイカ」の3色を含む、全6色展開となる。

    価格は「F“セーフティーエディションIII”」が138万5640円から171万0720円まで。「ハイブリッドF“セーフティーエディションIII”」が190万0800円。(webCG)

    2018.12.26
    https://www.webcg.net/articles/-/40091

    ヴィッツ セーフティーエディションIII
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    1: 2018/12/26(水) 15:51:05.51 ID:CAP_USER9

    ■「プリウス」という名前の賞味期限切れも近い?

    2015年12月のデビューから約3年。トヨタ・プリウスがビッグマイナーチェンジを実施した。
    空力重視のシルエットは相変わらずだが、前後灯火類の意匠を一新することで、大きくイメージチェンジしたのは、ご存知の通りだ。

    機能面での変更・進化点は車載用DCM(通信装置)を全車に標準装備したコネクテッドカーになったことが一番のポイントだ。
    衝突回避支援パッケージ「トヨタセーフティセンス」も全車に標準装備したことも見逃せない。

    逆にいうと、デビューから3年が経っていながらパワートレイン系の進化については触れられていない。
    まったく進化していないということはないだろうが、数値に現れるような変更点はないということだ。

    実際、量販グレードの燃費はJC08モードで37.2km/L(4WDは34.0km/L)と変わっていない。
    むしろ、この時期のマイナーチェンジなのにWLTCモードに非対応であることが疑問に思えるほどだ。

    それゆえに、マイナーチェンジを発表するリリースにおいても主なポイントとして紹介されているのは、

    1.先進的で洗練された内外装デザイン
    2.コネクティッドサービス
    3.安全機能を強化
    4.便利・快適機能を拡充

    の4点となっている。

    自動車業界のトレンドである「CASE」でいえばC(コネクテッド)とA(自動運転)の要素を標準装備したわけだ。

    ■さらに注目すべきは月販目標台数

    プリウスといえば販売ランキングのトップを争うモデルであったが、このマイナーチェンジを機に目標が6600台と、かなり下方修正された。
    現行プリウスのデビュー時には月販目標1万2000台であったことを考えると、トヨタが考えるプリウスの市場はほぼ半分になったといえる。
    プリウスPHVやプリウスαとの合計になるが、直近で月販8762台を売っていることを考えると6600台というのはかなりリアルな数字だ。

    こうした目標の下方修正を「プリウスがカッコ悪くなって人気を失った」とみる向きもあるだろう。
    そうだとすれば、デザインによってブランド力を落としてしまったケーススタディのテーマとなるだろう。
    しかし、せっかく“内外装デザインを洗練した”わけだからマイナーチェンジ後において目標を下げる必要はないともいえる。

    思えば、初代プリウスのデビューから21年が経った。
    ハイブリッド専用車としてのインパクトは薄れている。
    今回のマイナーチェンジにおいてテクノロジー面では、コネクテッドとADAS(先進運転支援システム)の進化をアピールしていることからも感じ取れるように、ハイブリッド・パワートレインは当たり前になってしまった。

    もはやハイブリッドであることがセールスポイントにはならない時代であることを、プリウスの月販目標値は示しているのかもしれない。
    その名前が役割を終えたというのは言い過ぎかもしれないが、ハイブリッドや省燃費だけでは商品性として勝負できない時代になったことを、プリウスのマイナーチェンジからは感じてしまう。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-10370805-carv-bus_all


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    トヨタ社長「自動車税に初めて風穴」…税制大綱

    1: 2018/12/15(土) 02:28:15.47 ID:CAP_USER9

    ※たまたまです
    トヨタ社長「自動車税に初めて風穴」…税制大綱
    2018年12月14日 23時02分
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20181214-OYT1T50136.html

     自民、公明両党は14日、2019年度与党税制改正大綱を決定した。19年10月の消費税率10%への引き上げに伴う経済対策として、自動車や住宅の購入者への減税を盛り込んだのが柱だ。減税効果がすべて反映されると、車関連で年530億円、住宅では年1140億円程度で合わせて約1670億円の減税となる。財政再建よりも景気対策を重視した税制改正となる。
     自民党税制調査会の宮沢洋一会長は14日、記者会見で「消費の二つの柱である自動車、住宅について、平準化対策をまとめられた」と述べた。消費増税による景気の落ち込みの回避につなげる考えだ。
     車の減税では、消費増税後に購入した新車を対象に、保有者が毎年納める「自動車税」を恒久的に引き下げる。小型車ほど減税の恩恵が大きくなり、排気量1000cc以下の車の場合、現行の年2万9500円から4500円減額され、年2万5000円となる。
     日本自動車工業会の豊田章男会長(トヨタ自動車社長)は14日、「自動車税に初めて風穴を開け、恒久減税を実現いただいた」とのコメントを出した。
    (ここまで453文字 / 残り309文字)


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    1: 2018/12/17(月) 19:14:32.34 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は2018年12月17日、ハイブリッドカー「プリウス」をマイナーチェンジし、販売を開始した。

    2015年12月にデビューした4代目プリウス。それからちょうど3年を経て大規模なマイナーチェンジが実施された。

    一番のポイントはデザインの変更で、「プリウスの特徴とされる先進的なイメージを継承しつつ、親しみやすく、より知的で洗練された内外装を目指した」とされる。

    具体的な変更点は以下の通り。

    ・フロントグリル、バンパー、前後ランプの意匠を改めた上で、踏ん張り感のあるシルエットを追求。
    ・17インチアルミホイールの樹脂加飾部にチタン調の塗装を採用し、15インチアルミホイールはツインスポーク形状に変更。
    ・インストゥルメントパネルやフロントコンソールトレーのデザインを落ち着いたものとし、一部のパネル類を白い樹脂製からピアノブラックのものに変更。

    もうひとつの見どころは安全性能の向上で、今回、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」が全車標準となった。また上級グレードには、駐車場から後退する際に左右後方からの接近車両を知らせる「リアクロストラフィックアラート」がオプション設定された。

    パワーユニット等、動力性能に関するメカニズムに変更はないが、Toyota Safety Senseの標準化により車重が増し、燃費の最高値は40.8km/リッターから39.0km/リッターへとダウンしている。

    通信機能の充実もセリングポイントのひとつで、「クラウン」や「カローラ スポーツ」に続く“第3のコネクティッドカー”として、専用通信機DCMを全車に標準搭載。カーライフに役立つ情報を提供する「T-Connectサービス」が3年間無料で提供されるほか、組み合わされるカーナビゲーションシステムによっては、専任のオペレーターやスマートフォンアプリ「LINE」を使った情報サービスが利用できるようになる。

    価格は「E」(FF車)の251万8560円から「Aプレミアム“ツーリングセレクション”」(4WD車)の347万8680円まで。

    ボディーカラーは新色のブルーメタリックとエモーショナルレッドIIを加えた全9色。“ツーリングセレクション”では、ブラックの幾何学調ルーフフィルムを使った2トーン調のボディーカラーも選択できるようになる。(webCG)

    2018.12.17
    https://www.webcg.net/articles/-/40027

    プリウス
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    1: 2018/12/17(月) 18:02:06.17 ID:CAP_USER9

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    トヨタ自動車九州の工場で生産される新型車「レクサスUX」=12月5日、福岡県宮若市

     トヨタ自動車は17日、2019年のグループ世界生産台数(ダイハツ工業、日野自動車を含む)を過去最高の1086万台とする計画を発表した。このうちトヨタが国内で生産するのは337万台。12年以来7年ぶりの高水準となる見通し。

     18年のグループ世界生産は1062万台、国内生産は314万台を見込む。

    朝日新聞デジタル 2018年12月17日17時36分
    https://www.asahi.com/articles/ASLDK5RZXLDKOIPE02C.html


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    1: 2018/12/14(金) 03:24:52.67 ID:F5S4GKPT0 BE:323057825-PLT(12000)


    来年1月の北米国際オートショーで正式発表が予定されている新型トヨタ「スープラ」の市販モデルと思われるクルマを撮影した写真が、
    スープラのファン・フォーラム『SupraMKV』に投稿された。

    トヨタが16年半ぶりにその名前を復活させる新型スープラは、業務提携を結んだBMWとの協業によって開発がスタート。
    BMW側がその成果として既に新型「Z4」を発表しているのに対し、トヨタは今年3月のジュネーブ・モーターショーでレース仕様車のコンセプト・モデルを公開したものの、
    市販モデルについては今のところカモフラージュを施したプロトタイプを見せるに留まっている。

    今回のリークにより初めて全てが晒された新型スープラの市販モデルの姿は、
    前述のレーシング・コンセプトやカモフラージュされた車両から想像された通り、
    2014年に初公開されたコンセプトカー「FT-1」のデザインがベースになっていることが分かる。

    カモフラージュなし! 新型トヨタ「スープラ」市販モデルを撮影した写真が流出
    https://jp.autoblog.com/2018/12/12/2020-toyota-supra-spy-photos-no-camouflage/
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    HIACE_043

    1: 2018/12/06(木) 07:37:54.54 ID:NEjLV+1u0

    トヨタは現在、販売店を4つのチャネル、トヨタ店、トヨペット店、カローラ店、ネッツ店に分けている。
    チャネル毎に専売モデルを販売しているが(一部併売車種もある)、それをやめて、全車種併売にする。 

    つまり、2025年にはどのチャネルでもすべてのトヨタ車が買えるようになる。4チャネルはこれまで通り維持する。

    https://bestcarweb.jp/news/51930


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