トヨタ

    1: 目潰し(catv?)@\(^o^)/ 2015/10/10(土) 16:14:29.89 ID:wLVmuOgs0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    2015年8月に創立70周年を迎えたトヨタ車体株式会社は、10月28日(水)から11月8日(日)までの
    12日間、東京ビッグサイトで開催される第44回東京モーターショー2015において、
    「Active Life Vehicles」をテーマに、クルマと共にある新しいライフスタイルを提案する。


    ALPHARD Hercule Concept(アルファード エルキュール コンセプト)

    南欧のヨットハーバーへ向かう途中、心地よい潮風を感じながら仲間とシャンパングラスを傾ける。
    そんな休日の過ごし方が似合う、開放感に満ちた上質な室内空間を備えたオープンクルーザー。

    ・爽快なオープンエアの世界を一気に広げるビックオープンソフトトップ

    ・フローリング調フロアや最後席にラウンジソファを採用するなど、まるでクルーザーのキャビンに
    居るような優雅な室内空間

    ・マリンイメージを高める大型フロントグリルやルーフトップの整流板、波や風をイメージした紺碧の
    ボディ側面グラフィックを特徴とする流麗なスタイル

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151009-00010000-autoconen-ind
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    【トヨタ車体からヒャッハーなアルファード】の続きを読む

    1: ミドルキック(catv?)@\(^o^)/ 2015/10/07(水) 07:10:18.87 ID:DMNryR5T0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    日本自動車販売協会連合会などが6日発表した2015年度上半期(4~9月)の車名別
    新車販売台数は、トヨタ自動車の小型ハイブリッド車「アクア」が約9万7000台でトップだった。

    前年同期に比べ7・5%減少したが、燃費の良さが引き続き評価されている。

    2位はホンダの軽自動車「エヌボックス」で、0・8%減の約7万7000台。3位はダイハツ工業の
    軽ワゴン「タント」が38・8%減の約6万7000台だった。

    軽は上位10車種のうち、6車種を占めた。ただ、今年4月の軽自動車税引き上げの影響で、
    いずれも前年水準を下回った。

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20151006-OYT1T50076.html


    【おまえらが軽をバカにするから…「アクア」が15年度上半期の新車販売トップ】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/02(金) 16:32:44.909 ID:1o2l/HdQ0.net

    燃費クソ悪くて笑える
    旅行行くからオヤジの借りたけどガソリン代かかりすぎwwwwwwwwwwwwww


    【ヴェルファイアとかいう車wwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/10/01(木) 18:12:03.17 ID:???.net

    トヨタ自動車は、『クラウン』アスリートシリーズ、ロイヤルシリーズをマイナーチェンジし、
    10月1日に発売した。

    今回のマイナーチェンジでは、ITS専用周波数(760MHz)を活用した「ITSコネクト」を世界初採用。
    クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外の情報や信号などの情報を、道路に設置されたインフラ設備とクルマ、
    あるいはクルマ同士が直接通信し、ドライバーに知らせることで安全運転を支援する。

    またエクステリアをよりダイナミックなデザインに変更。アスリートシリーズは、見る角度で表情を変える立体メッシュ形状のフロントグリルを採用。
    ロイヤルシリーズは、フロントバンパーに厚みを持たせ、グリル横の立体感を際立たせ、押し出し感を強調するフロントビューとした。

    そのほかアスリートシリーズには、2リットル直噴ターボエンジン搭載車を追加。
    8速スーパーECTとの組み合わせで、低・中速域からの優れた加速性能を実現する。

    価格はアスリートシリーズが388万円から610万円、ロイヤルシリーズが373万円から590万6000円。

    なお、マジェスタシリーズも、ITSコネクト、セルフリストアリングコートなどの採用に加え、
    ボディ接合部の剛性強化やフロント・リヤサスペンションの最適化など、一部改良を実施した。
    価格は633万円から695万円。

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    http://response.jp/article/2015/10/01/261167.html


    【【自動車】トヨタ、『クラウン』をマイナーチェンジ 2リットル直噴ターボ搭載車を追加】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2015/09/30(水) 20:14:34.46 ID:???*.net

    ◆見えない対向車も検知 トヨタ、世界初のシステム搭載車発売へ

    トヨタ自動車は30日、交差点で対向車の有無などを無線通信により、
    運転者に知らせるシステムを世界で初めて搭載した車種を発売すると発表した。

    国内の交通事故の約4割を占める交差点周辺の事故を減らす
    効果などが期待できる。
    第1弾の搭載車種を近く発売し、年内に3車種に展開する。

    搭載するシステムは、道路に設置したセンサーと車両が無線通信で
    情報をやり取りする「ITS コネクト」。

    例えば、搭載車の運転者が特定の交差点で、
    右折時にほかの車両に隠れた対向車に気づかず発進しようとすると、
    メーターパネルに注意表示や警告音を出す仕組みだ。

    赤信号の待ち時間の目安なども表示するほか、
    搭載車同士が加減速の情報をやり取りして円滑な自動追従走行も
    可能にするという。
    システム価格は数万円程度になる見込み。

    通信には地上波アナログテレビ放送の電波を専用の周波数帯として活用し、
    通信範囲は「数百メートル」(開発担当者)。

    トヨタなどによると、ITSコネクトに対応した交差点は東京都と愛知県に
    計約20カ所あり、2016年3月末には50カ所まで増える予定。

    愛知県内では救急車など緊急車両約30台にもシステムを載せており、
    普及が進めば進行方向などをほかの車両に知らせて迅速な救急対応への
    活用も期待される。

    ITSコネクトをめぐっては、昨年10月にトヨタやパナソニック、日立製作所など
    企業のほか、関係省庁が参加する官民の推進協議会を設立し、
    普及を目指している。

    産経ニュース 2015年9月30日19:23
    http://www.sankei.com/economy/news/150930/ecn1509300045-n1.html
    http://www.sankei.com/economy/news/150930/ecn1509300045-n2.html


    【【技術】見えない対向車も検知 トヨタ、世界初のシステム搭載車発売へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/27(日) 10:01:43.38 ID:???.net

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2015092702000135.html

    トヨタ自動車は二〇一七年ごろ、ドライバーが操作しなくても高速道路をスピードを上げて
    自動で走行できる車を発売する。カーブに沿って自動でハンドルを切ったり、車間距離を保ったりして運転の負担を軽くする。
    高速走行での自動運転の実用化は国内メーカーで初めてとなる。高級車ブランド「レクサス」から搭載を始め
    、量産化などでコストダウンしながら搭載車種を増やしていく。
     高性能カメラとミリ波レーダーで道路の白線や前を走る車を認識し、制御ソフトで最適な走行ルートを判断する。
    割り出されたルートに沿ってハンドルが自動的に動く。これまでも高速道路で
    車線をはみ出しそうになった場合にハンドルを動かして車の位置を戻す機能はあったが、カーブを自動で曲がることまではできなかった。
     前の車との距離を一定に保つ機能はすでに市販車に搭載されているが、自動走行では、
    車同士の無線通信を活用して前を走る車がブレーキを踏む情報をキャッチし、より細かく加減速できるようにする。
     まずは車線変更を伴わない、同一車線での自動走行から実用化。ハンドルから完全に手を離す

    「手放し運転」は想定しておらず、緊急時には運転手が自ら操作することが必要になる。
     車線変更やインターチェンジからの合流などより高度な自動走行は、
    東京五輪が開催される二〇年までの実現を目指す。歩行者がいたり、信号機があったりするなど、
    高速道路よりも自動運転の条件が厳しい一般道での走行も可能にさせたい考えだ。
     トヨタは一三年に高速道路向けの自動運転システムを開発。「一〇年代半ばに導入する」と説明していたが、
    高速道路で試験を重ねて性能を高め、市販化のめどが立った。
     一七年に全面改良するレクサスの最上級車「LS」への搭載が有力とみられる。
     高速道路での自動運転機能は、米ゼネラル・モーターズも一七年に市販車への搭載を計画。国内メーカーでは、
    日産自動車が一六年に停車と低速走行を繰り返す渋滞時の高速道路で自動走行できる車を発売するほか、
    富士重工業も一七年に日産と同様の機能を持つ車の市販を予定している。


    【【自動車】国内初の高速走行で自動運転、トヨタが17年ごろ販売へ】の続きを読む

    1: 47の素敵な(SB-iPhone)@\(^o^)/ (ササクッテロ Sp8d-bE+H) 2015/09/25(金) 17:10:03.89 ID:QQMxRB2Sp.net

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    http://clicccar.com/2015/09/23/328501/2/

    http://www.youtube.com/watch?v=aiQGOGFQ66s




    目立つだけに、、、、
    ブサメンがこの車から降りて着たら笑われそうだw


    【【トヨタ車 画像あり】2018年新型スープラをご覧ください】の続きを読む

    1: ヒップアタック(catv?)@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 10:52:30.89 ID:9f/GvzGt0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    トヨタ自動車の米子会社が「空飛ぶ自動車」のための特許を出願したことがわかり、現地のメディアなどで
    話題になっている。「未来のモビリティ(移動)社会をリードする」ことを企業ビジョンに掲げるトヨタだけに、
    実用化するのかどうか注目が集まっている。

    特許のタイトルは「空飛ぶ車(エアロカー)のための積み重ねられる翼」。北米の開発・生産を統括する
    子会社、トヨタモーターエンジニアリング&マニュファクチャリングノースアメリカ(TEMA)が昨年3月に出願した。

    資料によると、車の上部に4枚の翼が搭載されており、地上走行時は重ねて収納し、離陸時や飛行時に
    展開するとみられる。後部には尾翼のようなものも設置されている。

    トヨタ広報部は「こうした特許はトヨタ技術者の頭脳やひらめき、不断の努力、情熱の表れだ」としている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00000555-san-bus_all


    【未来の車オワタ\(^o^)/、トヨタが「空飛ぶクルマ」の特許出願で空がプリウス渋滞になりそう】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/17(木) 22:28:59.163 ID:J+ab9Rqr0.net

    あのさあ…
    せめて車検に出す車と同等の台車用意するのが礼儀やないの?
    こっちはレクサスIS-Fだぞ


    【ネッツトヨタで車検受けたら台車でヴィッツ出されて愕然としたんだが…】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/12(土) 17:34:13.798 ID:qWBku7la0.net

    ディーラーの質が他と雲泥の差

    マツダやスバルいった日には負け組臭ぷんぷんさせてる奴らが出てくるし
    まるで零細中小企業のような空気感がヤバい
    やっぱり車買うならトヨタだわ


    【トヨタ車買うと勝ち組になった気分になるよな。】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/09(水) 11:51:43.79 ID:???.net

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150908-OYT1T50161.html

     トヨタ自動車は来年1月以降、段階的に配偶者手当を廃止し、子ども手当を現行の4倍に引き上げることで労働組合と大筋合意した。


     労組は30日の評議会で提案の受け入れを正式決定する。子どもを抱えた世帯を支援する政府の方針に沿った措置といえる。

     子育て世帯の場合、社員の配偶者が無職か年収103万円以下の場合、配偶者手当は月額1万9500円を支給し、
    子ども手当は1人5000円ずつ支払っている。新制度では配偶者分を廃止し、子ども1人につき一律2万円を支給する。

     トヨタは専業主婦世帯が一般的だった昭和20年代に家族手当などの支給を始めた。現在は共働き世帯の方が多く、
    制度も見直すことにした。会社側は当初、19年に新制度に完全移行する考えだったが、収入環境の激変を和らげたい労組の要望に応え、21年に遅らせる。


    【【企業】トヨタ自動車、配偶者手当廃止し子ども手当を4倍に引き上げへ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/08(火) 10:27:37.15 ID:???.net

    http://jp.techcrunch.com/2015/09/05/20150904toyota-pledges-50m-to-research-ai-for-autonomous-vehicles-hires-darpas-dr-gill-pratt/

    今日(米国時間9/4)Toyotaが、同社の(ある種の…後述)自律走行車の研究開発のためにGill Pratt博士を社員として招聘したことを発表した。
    彼は主にDARPAやMITにおける業績で知られ、DARPAのロボットコンテストRobotics Challengeの創始者でもある。
    Toyotaは今後5年間で5000万ドルの研究開発費を投じるとともに、MITやStanfordともパートナーする。
    PrattはDARPAに過去5年間在籍し、今日はPalo Altoで行われたあるイベントの会場でToyotaにおける抱負を語った:
    “目標は事故を起こさない車を作ることだ”。

    PrattのToyota研究部門における役職は、“Executive Technical Advisor”(重役級の技術顧問)となる。
    まるでGoogleと肩を並べる気のようだが、でもToyotaは、自動運転車を作ることが目的ではない、と言っている。当面は。
    Toyotaへの参加についてPratt博士は、こう語る:
    “大学とDARPAで過去数十年間自分が研究してきた技術を、人間が置かれている状況を改善することに応用して、
    最大の効果を上げうる場所が同社だ、との確信を持つに至った。”
    でも、ついでに、ほかのこともやってほしいね。とりあえずぼくなんかが欲しいのは、自動運転車だけど。
    もしもToyotaが、今路上に氾濫しているPriusに対するほどの研究開発努力を自動運転技術に投入してくれたら、うちら、文句ないけどね。


    【【技術】トヨタが自動運転車”ではなく“完全無事故車”の研究開発に5000万ドル投資】の続きを読む

    1: 不知火(東京都)@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 21:40:55.17 ID:VCUKx7aa0.net BE:902871952-PLT(12000) ポイント特典

    新車見積ランキング、新型 シエンタ が2か月連続トップ…オートックワン8月
    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20150902-10229465-carview/


    【新車見積ランキング、新型 シエンタ が2か月連続トップ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/29(土) 09:53:11.39 ID:???.net

    http://www.asahi.com/articles/ASH8X5GB6H8XOIPE00Z.html

    トヨタ自動車グループが今年1~7月に世界で販売した新車台数が、独フォルクスワーゲン(VW)グループを上回り、
    世界首位に立った。1~6月ではトヨタが上半期として4年ぶりに首位を譲っていたが、7月は中国の景気後退の影響で
    VWの販売が大きく落ち込んだ結果、再逆転した。

     トヨタは28日、グループ(ダイハツ工業、日野自動車含む)の1~7月の世界販売台数が、
    前年同期比1・5%減の586万5千台だったと発表。公表済みのVWグループの約583万台(前年同期比1・0%減)を約3万台上回った。

     上半期ではVWがトヨタに2万台の差をつけ、初の世界首位に立っていた。だが、7月はトヨタがVWを約5万台上回り、
    この差をひっくり返した。VWは、トップシェアを握る世界最大市場の中国で、販売が前年同月より約10万台(約5%)も減少。一方、トヨタは販売を大きく伸ばした。

     明暗が分かれた両社だが、トヨタは8月に、天津市の爆発事故の影響で同市内の主力工場が一時停止を余儀なくされた。
    トヨタは2014年まで3年連続で世界一だったが、15年にどちらが首位になるかは、依然予断を許さない状況だ。(友田雄大)


    【【自動車】トヨタ世界販売、再び首位 VW上回る 15年1~7月】の続きを読む

    1: ムーンサルトプレス(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/08/22(土) 10:36:52.20 ID:WQUfgj+Y0.net BE:809145981-BRZ(10000)

    トヨタ 新型 プリウスの姿を初めて確認!! 公開は9月8日か??
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/6190
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    9月8日にラスベガスでお披露目されると噂されているトヨタ 新型 プリウスの姿が初めて捉えられた。
    フロントのデザインはこれからのトヨタを想像させる顔つきとなっている。

    搭載されるハイブリッドシステム「THSⅢ」はモーターを現行型からの小型化や出力性能の向上、
    先進バッテリー技術の導入するなどしてコンパクトなパッ ケージで軽量化を実現、1.8Lのエンジンも
    燃焼効率の向上がされているだろう。さらにトピックとして挙げられるのは新開発のプラットフォーム
    TNGAが採用されることだ。燃費は40㎞/Lを目標として開発されているようで、現行型の32.6㎞/Lから
    燃費が大幅に向上するとみられている。この数値は現在最高峰の燃費を誇る「スズキ アルト」や
    「トヨタ アクア」の37㎞/Lを上回る数値だ。

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    【トヨタの新型プリウスのデザインが判明!! お前ら的にこれはカッコイイの??】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/27(木) 09:55:23.49 ID:???.net

    http://www.47news.jp/CN/201508/CN2015082701000769.html
    【ニューヨーク共同】ボタンを押してエンジンを始動または停止する自動車をめぐり、運転手が停止操作を忘れた場合、
    車庫などの閉鎖空間に一酸化炭素(CO)が充満して死傷事故を引き起こす恐れがあるとして、
    所有者らが26日、日米欧と韓国の自動車メーカーに損害賠償などを求める訴訟を米西部ロサンゼルスの連邦地裁に起こした。

     トヨタ自動車や日産自動車、ホンダなどを相手取っており、少なくとも計13人が関連事故で亡くなったとしている。
    米国の同じ境遇の人を全て原告とする集団代表訴訟として扱うように求めた。


    【【米国】車の所有者らがトヨタなどを提訴、プッシュボタンでエンジン始動する車はエンジン停止を忘れるリスクがある】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/22(土) 10:42:21.18 ID:???.net

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150821beab.html
    トヨタ自動車が取引先部品メーカーに対する部品価格の引き下げ要請について、2015年度下期(10月―16年3月)に
    再開する方向で検討していることが分かった。トヨタは過去最高業績をあげているが競争力を一層強化するため再び値下げを求め、
    部品メーカーと一体となった原価低減を進める考え。ただ景気が足踏み状態となる中、実際に再開に踏み切るかは不透明だ。
     トヨタと部品各社は1年に2回、部品の価格改定を交渉している。1%前後の値下げを求めるのが通例。
    15年度下期分の正式な交渉はこれからで値下げ幅は業種によっても異なるが、0・5%前後の値下げを求める方向で調整するもよう。
     トヨタは業績好調の中、部品各社への”利益還元“の意味も込め14年度下期から2期連続で値下げを見送った。
    トヨタとしては2期連続の見送りで一定の効果があったと判断したとみられる。
    また日産自動車やホンダは継続して原価低減を部品メーカーに要請しており「トヨタとしては『なぜうちだけが』という思いもあるようだ」(愛知県内の部品メーカー)。下期の交渉は9月内にも決着する。


    【【自動車】トヨタ、部品値下げ要請を今年度下期から再開検討 “利益還元”から競争力重視へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/08/20(木) 21:14:27.57

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1508/20/news104.html
    トヨタ自動車は2015年8月20日、高級車ブランドレクサスのフラッグシップSUVである
    「レクサスLX」を国内市場に初導入する。レクサスLXは、フロントフェイスのスピンドルグリルを一体デザインにするなどの
    外観変更を含めた大幅な改良を発表したばかり(関連記事:「レクサスLX」のスピンドルグリルが一体に、中棒が取れた)。
    同年9月14日から国内販売を始めるのはこの大幅改良モデルで、3列シートの7人乗り車両となる。税込み価格は1100万円。月間販売目標台数は50台。

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    レクサスLXは、1996年にレクサスブランド初のSUVとして北米で発売されて以来、北米や中近東、ロシアを中心に海外で販売されてきた。
    国内で販売されているレクサスブランドのSUVは、かつては中型の「レクサスRX」だけだったが、
    2014年7月に小型の「レクサスNX」が追加されており、今回のレクサスLXで3車種目となる。
    なお、米国では、レクサスRXとレクサスLXの中間に位置する「レクサスGX」も販売されている。

     ロア部を大胆に厚くした安定感のあるフロントビュー、伸びやかで厚みのあるダイナミックなアンダーボディを強調するサイドビュー、
    そして力強いスタンスと洗練された造形のリヤビューなど、本格SUVとしての力強さとフラッグシップとしてのラグジュアリー感を表現した外観が特徴となる。

     また、フロントフェイスのスピンドルグリルは、従来モデルではバンパー部分で上下に分かれるデザインとなっていたが、
    国内販売する大幅改良モデルではバンパーで上下に分かれない一体デザインとなった。「プロテクター形状をほうふつとさせるグリル下端部や、
    フードから勢いよく突き出すようにグリルフレームと一体となった硬質な面状のグリルインナーバーなど、
    スピンドルグリルは力強さと洗練さを兼ね備えており、進化し続けるレクサスを象徴している」(同社)という。

     この他、LEDシーケンシャルターンシグナルランプをレクサスブランドで初採用した。ターンシグナルが流れるように点灯するので、
    右左折時の注意喚起を高めるとともに先進性の演出も可能だ。
     内装は、機能性に配慮しながら、金属、革、本木目と異なる素材のコントラストを際立たせることで、上質感を演出している。水平基調のインストルメントパネルにより、
    車両の姿勢状態を容易に把握できるなど、本格SUVとしての基本性能も確保した。

     レクサスLXのエンジンは排気量5.7l(リットル)のV型8気筒エンジンだ。トランスミッションは8速ATを組み合わせる。
    ギア比可変ステアリングの「VGRS」や、CUSTOMIZEモード搭載のドライブモードセレクト、車高の制御が可能な「4-Wheel AHC」や減衰力の制御が可能な
    「AVS」といったサスペンションシステムなどを採用。ステアリング操作のみで極低速走行が可能な「クロールコントロール」と、
    トラクションやブレーキを最適制御し四輪駆動性能を高める「マルチテレインセレクト」はオフロード走行時に役立つ。

     レクサスLXは、トヨタ自動車の大型SUV「ランドクルーザー」のレクサス版と呼ばれることも多い。
    レクサスLXの大幅改良モデルでは、大幅改良を受けたばかりのランドクルーザー(関連記事:「ランドクルーザー」が外観を大幅変更、
    「世界初」機能も2つ搭載)と同様の装備を搭載している。
     まず運転支援システムは、レクサスLXが「Lexus Safety System+」、ランドクルーザーが「Toyota Safety Sense P」を採用している。
    ミリ波レーダーと単眼カメラをセンサーに用いる点や、自動ブレーキ、アダプティブクルーズコントロールをはじめとする機能は同じで、名称だけが異なる。
     車両の前後左右に設置した車載カメラで車両周辺の状態を映像で確認できるようにする「マルチテレインモニター」も
    、レクサスLX、ランドクルーザーに共通する装備だ。車両下の状態やタイヤ位置の確認が可能な「アンダーフロアビュー」も利用可能である。
    ただし、レクサスLXのカーナビゲーションシステムのディスプレイサイズは12.3インチワイドだが、ランドクルーザーは9インチとなっている。
    リヤシートエンターテイメントシステムのディスプレイサイズは共通で、11.6インチである。
    レクサスLXには「世界初」(同社)とする機能も搭載されている。空調システム「レクサス クライメイト コンシェルジュ」において、オートエアコン、ステアリングヒーター、
    運転席・助手席・セカンドシートのシートヒーター・シートベンチレーションの各機能を一括して連動・作動させる「クライメイトコンシェルジュスイッチ」である。


    【【クルマ】トヨタ、大幅改良のフラグシップSUV「レクサスLX」を国内初導入、価格は1100万円】の続きを読む

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