トヨタ

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    1: 2018/08/27(月) 18:58:02.07 ID:CAP_USER

     デンソーやアイシン精機などトヨタ自動車のグループ4社は27日、自動運転の普及に向けた統合ECU(電子制御ユニット)ソフトウエア開発を担う新会社を設立すると発表した。2019年3月の設立を目指す。

    新会社を設立するのは電装品に強いデンソーと変速機などの駆動部品を手掛けるアイシン、ステアリングのジェイテクト、アイシン子会社でブレーキ事業を手掛けるアドヴィックス(愛知県刈谷市)のトヨタ系の4社。出資比率はデンソーが65%、アイシンが25%、ジェイテクトが5%、アドヴィックス5%。

     併せて、デンソーとアイシンは同日、電動化の駆動モジュールの開発・販売の新会社を19年3月に設立すると発表した。出資比率は両社で50%ずつ。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL27HXF_X20C18A8000000/


    【トヨタ系4社、自動運転技術の新会社 19年3月に】の続きを読む

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    1: 2018/08/21(火) 11:11:47.85 ID:M920l1JO0● BE:324064431-2BP(2000)


    【トヨタ・クラウン試乗】オーナーの平均年齢が70歳超のクラウン。
    若返りをねらった新型の出来はいかに?

    1955年に初代が登場したトヨタのクラウンは、じつに60年以上の歴史を誇る日本を代表する高級車です。

    しかし、トヨタは困った問題を抱えています。クラウンの歴史と同じようにオーナーの年齢層もスライド。クラウンオーナーの平均年齢は70歳を超えているといいます。

    そうしたなか、新型となる15代目はオーナーの若返りをねらって登場しました。

    その手法はというと、まずクルマそのものをスポーティにする。次にコネクティッド関係を充実させて若者の使い勝手にマッチしたクルマにする、などが挙げられます。


    http://news.livedoor.com/article/detail/15175092/


    【トヨタ 「クラウンのユーザー平均年齢が70代と高く困ってる。もっと若い層にも売りたいんだが・・・」】の続きを読む

    1: 2018/08/21(火) 12:19:33.47 ID:CAP_USER

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    ホンダのバイクにまたがる豊田章男会長

     「自らが動くことで注目を集め、バイクに情熱を傾けている多くの方々をプロモートし、楽しさを知ってもらうことが大事」。日本自動車工業会(自工会)の豊田章男会長(トヨタ自動車社長)は、東京・秋葉原で開いたイベント「バイクの日スマイル・オン2018」でこう語った。

     スマイル・オン2018当日はホンダやヤマハ発動機、川崎重工業、スズキの国内2輪車メーカーが最新モデルを展示し、会場は家族連れなどが訪れた。ホンダの担当者は「若者の集まる秋葉原でバイクの魅力を発信できる良い機会」と2輪販売の好機と捉える。


     自工会によると、17年の2輪車の国内販売台数は35万7264台。最盛期に比べると10分の1程度に落ち込んでいるが、明るい兆しもある。自工会の二輪車特別委員会の日高祥博委員長(ヤマハ発動機社長)は「趣味向けの排気量250ccクラスのスポーツバイクは若い人が増えている」と指摘する。

     また、自工会の統計では、17年の同126ccから同250ccまでの軽2輪車販売台数は、前年比42・3%増の5万7451台。同251cc以上の小型2輪車も増加した。若い頃にバイクに乗り、40―50代で再び乗り始める「リターンライダー」も増えているという。原付2種免許(AT小型2輪)の取得が最短2日となった道路交通法施行規則の改正も「より気軽に免許が取れるようになり、追い風だ」(村上茂スズキ二輪事業本部二輪日本課課長代理)とみる。

     豊田会長は2輪車と4輪車の“融合”にも期待を示す。「(2輪業界には)自信を持ってほしい。バイク4大メーカーがある日本で盛り上げたい気持ちは私だけでない」とエール。20年の東京五輪・パラリンピックも見据え、2輪車の新たな魅力発信にも尽力する。

    https://newswitch.jp/p/14143


    【トヨタ社長がホンダのバイクに乗る「日本で盛り上げたい」】の続きを読む

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    1: 2018/08/18(土) 14:55:20.78 ID:/omYK64D0

    トヨタに267億円支払い命令、座席不具合-米テキサス州陪審

    米テキサス州ダラスの州地裁陪審団は17日、ダラス在住の夫妻の幼児2人が2016年に起きた02年型レクサスES300の追突事故で重傷を負った原因は、
    同車の前部座席の不具合にあったとして、トヨタ自動車に2億4200万ドル(約267億円)の支払いを命じる評決を下した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-57343714-bloom_st-bus_all


    【【悲報】トヨタ、アメリカで267億円の賠償命令!!!絶望の淵へwww】の続きを読む

    1: 2018/08/16(木) 16:02:02.60 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は中国・天津にある現地合弁との工場で生産能力を増強する。
    環境への影響が少ない「新エネルギー車」と呼ばれるプラグインハイブリッド車(PHV)などの生産を増やし、中国での販売拡大を目指す。

      中国・天津市の現地当局は、トヨタと現地合弁相手である第一汽車集団が既存工場の設備を刷新し、年間の生産能力を12万台分増強するとウェブサイトで明らかにした。
    12万台分の内訳はPHV11万台で電気自動車(EV)が1万台。
    投資額は17億6200万元(約281億円)で9月10日から来年3月30日にかけて工事が行われる。

      トヨタは世界最大の自動車市場となった中国での事業展開に遅れ、独フォルクスワーゲンや米ゼネラル・モーターズのほか、日産自動車など国内の競合にも販売面で差をつけられていたが、今回の能力増強を含めて巻き返しを図る。
    事情に詳しいトヨタ関係者2人によると、トヨタは今年5月に中国の李克強首相が同社の北海道の拠点を視察したことなどを契機に、中国事業に対して積極姿勢に転じたという。

      トヨタ広報担当のジャンイヴ・ジョー氏 は「トヨタは中国をグローバルでの重要地域と位置付けており、中国事業加速に向けた体制強化を検討している」としたうえで、現時点では具体的にはコメントできないと電子メールで回答した。

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    Bloomberg
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-08-16/PDJ7246S972801


    【トヨタが中国への投資加速、天津工場での生産能力を年12万台増強】の続きを読む

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    1: 2018/08/16(木) 15:41:35.40 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車が2020年代前半に実用化を狙う全固体電池――。その骨格が、日経 xTECH/日経Automotiveの取材で明らかになった。基盤となるのは、全固体電池のセルの内部抵抗を下げる技術。それにより、出力密度が低く、電気自動車(EV)用途しては実用化が厳しいとみられていた全固体電池の実用化への道を開いた。出力密度が低いと、電池セルの設計上でトレードオフの関係にあるエネルギー密度も上げられず、道は閉ざされていた。

     同社は同基盤技術によって、全固体電池セルの体積出力密度を約2.5kW/Lに引き上げた。同時に、同体積エネルギー密度を2010年ごろのリチウムイオン電池(LIB)セルの2倍に相当する約400Wh/Lまで高めることに成功した(図)。そのセル性能は現状の先端のLIBには確かに及ばない。だが、同社電池生技開発部主査の岩瀬正宜氏によれば、現在はLIB超えを前提に実用化に向けた開発を進めている。同社はまず、同技術を基盤に2020年代前半に数量を絞った形で全固体電池の実用化を目指す。大量生産技術の確立はその先の目標とする。

    2020年代前半の実用化に向けて、同社が念頭に置くのは、固体電解質の中でもイオン伝導度が高いとされる硫化物系の固体電解質を使う全固体電池である。正極や負極の材料には、当面は現行のLIBで主流の活物質を活用する考え。具体的には、正極は層状酸化物系〔コバルト酸リチウム(LCO)、ニッケル-マンガン-コバルト酸リチウム(NMC)、ニッケル-コバルト-アルミニウム酸リチウム(NCA)など〕を想定する。負極は炭素系などを候補と考えているようだ。

     同社が全固体電池の実用化に力を入れるのは、EV用電池パックの体積エネルギー密度を既存のLIBの「少なくとも2倍に高められる」(岩瀬氏)こと、および急速充電時間を大幅に短縮できる可能性を持つからだ。現行のEVは、エンジン車と比べて車両価格が高く、給油・充電1回当たりの航続距離が短く、燃料・電力の補充に時間がかかり、それが本格普及の妨げになっている。全固体電池はこのうちの後者二つを大きく改善する可能性を持つ。
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00830/


    【【EV】トヨタの全固体電池、実用化に道開く基盤技術が明らかに】の続きを読む

    1: 2018/08/15(水) 20:48:57.94 ID:CAP_USER9

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    ■デザインのチカラで「若者のクルマ離れ」問題に取り組む

     株式会社バンタンが運営する総合エンターテイメントスクール「バンタンゲームアカデミー大阪校」と「トヨタカローラ大阪株式会社」は、産学協同プロジェクトを実施しました。

     このプロジェクトは、デザインのチカラで『若者の車離れ』に取り組むべく、トヨタカローラ店で販売される人気14車種を擬人化し、オリジナルの美少女キャラクターを制作するというものです。学校内で集まった、多数の作品から学内審査会を開催し、制作したキャラクターのコンセプトなどを発表するプレゼンテーションを行ない、優秀作品が決定しました。

    『若者の車離れ』に関する問題は、『2017年度乗用車市場動向調査(日本自動車工業会調べ)』によると、クルマを保有していない10代から20代の社会人では、“車に関心がない人”の割合が57%、“車を買いたくない人”も54%と全体の半数を上回っています。

     今回のプロジェクトを実施する背景について、株式会社バンタン メディアマーケティング部にお話を伺いました。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180813-10333655-carview/


    【【話題】若者のクルマ離れにSTOPを トヨタカローラ店の人気14車種を擬人化wwwww】の続きを読む

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    1: 2018/08/10(金) 15:05:50.71 ID:CAP_USER9

    やっぱり新型クラウンじゃなきゃダメ! 日本のオヤジが同価格でもアウディやBMWを選ばないワケ

    ■雰囲気は保守的でも代々先進の中身が与えられてきた

     2018年6月にフルモデルチェンジしたトヨタ・クラウンが好調だ。
     発売一カ月での初期受注は約3万台、7月の販売台数でも7,225台(自販連調べ)と好スタートを切っている。

     トヨタのFRプラットフォームとしては初のTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)を採用してドイツ・ニュルブルクリンクで鍛えられた優れたフットワーク、ハイパワー版と省燃費という2種類のハイブリッドを用意しつつダウンサイジングターボもラインアップするという最新トレンドを満たした3つのパワートレインなどなど、クラウンという名前にふさわしい充実したフルモデルチェンジとなったことも、こうした好調の要因だろう。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    WEB CARTOP 2018年8月10日 11時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15139728/


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    1: 2018/08/06(月) 19:43:56.85 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は2018年8月6日、「ハイエース」および「レジアスエース」の特別仕様車「スーパーGL“DARK PRIME II”」と、ハイエースの誕生50周年を記念した特別仕様車「スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”」を発売した。このうちスーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”は、2019年7月31日までの期間限定生産となる。

    今回のスーパーGL“DARK PRIME II”は、ハイエースとレジアスエースの最上級グレード「スーパーGL」をベースに内外装の質感を向上させた特別仕様車。エクステリアはダークメッキを施したフロントグリルとバックドアガーニッシュが、インテリアはブラックのルーフ、ピラー、セパレーターバーが特徴となっている。

    そのほか、スライドドアのスカッフプレートには車名ロゴとイルミネーションを装備。SRSエアバッグやプリテンショナー&フォースリミッター機構付きシートベルト(助手席)も標準で備わる。ボディーカラーは、特別設定色「スパークリングブラックパールクリスタルシャイン」(オプション)を含む全5色がラインナップされる。

    価格は、「2WD・2000ガソリン・標準ボディー」の313万9560円から、「4WD・2800ディーゼル・標準ボディー」の403万2720円まで。

    もう一台のスーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”は、ハイエースの最上級グレード「スーパーGL」がベース。漆黒メッキのフロントロアグリルや、高輝度塗装を施したフロントフォグランプベゼルおよびフルホイールキャップでドレスアップされている。

    バックドアには「50TH ANNIVERSARY」エンブレムも装備。インテリアについては、ルーフ、ピラー、セパレーターバーをブラックで統一したほか、シート表皮にダークブラウン色のトリコット+合成皮革&ダブルステッチを採用。随所に茶木目マホガニー調加飾やダークシルバー加飾を施すことで、高級感と上質感を演出した。

    「50TH ANNIVERSARY」エンブレム付きのスマートキーや、車名ロゴ&イルミネーション付きのスカッフプレート(スライドドア)、デュアルパワースライドドア、SRSエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター機構付きシートベルト(助手席)も備わる。

    ボディーカラーは特別設定色「グラファイトメタリック」を含む全6色で、価格は「2WD・2000ガソリン・標準ボディー」の324万円から、「4WD・2800ディーゼル・標準ボディー」の413万3160円まで。(webCG)

    2018.08.06
    http://www.webcg.net/articles/-/39246

    ハイエース スーパーGL“DARK PRIME II”
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    レジアスエース スーパーGL“DARK PRIME II”
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    ハイエース スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”
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    tranp

    1: 2018/08/04(土) 07:36:37.61 ID:vF6WVHfQ0 BE:323057825-PLT(12000)


    トヨタ自動車は3日、米トランプ政権が検討している自動車や関連部品の関税引き上げについて、
    「日本からの輸出車1台あたり平均約6000ドルの負担増になる」と明らかにした。
    合計では年間で約4700億円の影響が出る計算になり、日本以外からの輸出分も含めると負担はさらに膨らむ。
    米関税引き上げが実際に発動されれば、他の完成車・部品メーカーも打撃は免れない。
    自動車産業には多数の業種が関連するだけに、世界景気の

    トヨタ、米関税影響4700億円 日本からの年間輸出分
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33808900T00C18A8MM8000/


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    1: 2018/08/03(金) 16:04:33.75 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車といすゞ自動車は3日、資本関係を解消することで合意したと発表した。トヨタが5.89%を保有するいすゞの株式を全て売却する。

    2018/8/3 15:32
    共同通信
    https://this.kiji.is/398000716516279393


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    toyota

    1: 2018/08/03(金) 16:11:02.16 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車が3日発表した平成30年4~6月期連結決算は、純利益が前年同期比7・2%増の6573億円と4~6月期として過去最高だった。中国や欧州など海外販売が好調で、2年連続の増益となった。売上高も4・5%増の7兆3627億円と最高だった。

     本業のもうけを示す営業利益は18・9%増の6826億円だった。

     31年3月期の通期業績予想は、売上高が29兆円、純利益が2兆1200億円とした従来見通しを据え置いた。

    2018.8.3 13:48
    産経WEST
    https://www.sankei.com/west/news/180803/wst1808030046-n1.html


    【【決算】トヨタ、純利益過去最高 6573億円 海外販売好調 4~6月期】の続きを読む

    bb

    1: 2018/08/02(木) 14:27:32.27 0

    トヨタ自動車は8月2日、「カローラ スポーツ」に6速MT(マニュアルトランスミッション)車を設定し、発売した。価格(税込)は210万6000円~238万6800円。



     変速・発進操作をアシストする「インテリジェントマニュアルトランスミッション」(iMT)を採用。クラッチ、シフト操作に合わせて最適なエンジン回転数になるように自動制御する。

     スムーズな発進をサポートするほか、ドライブモードを「SPORT」にすると、走行中の滑らかな変速をアシスト。シフトダウン時の回転数合わせも自動的にしてくれるというわけだ。

     カローラスポーツは6月に発売したハッチバックの新型車。発売1カ月で約9200台を受注している。


    【クラッチ、シフト操作に合わせて最適な回転数になるように自動制御。トヨタ「カローラ スポーツ」にMT車を設定 回転数合わせる「iMT」】の続きを読む

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