トヨタ

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    1: 2018/06/23(土) 10:28:03.86 ID:5kdbMFNS0

    一般人「トヨタで出たからトヨタで買ったろ!」

    ええんか?


    【他自動車メーカー「はぁはぁ…やっと素晴らしい車が完成したぞ」トヨタ「ええやんけ!パクったろww」】の続きを読む

    1: 2018/06/22(金) 13:58:44.70 0

    新型トヨタ センチュリー発売! 価格や超豪華な内装など詳細情報
    3代目となる新型トヨタ センチュリーが6月22日に発売
     2018年6月22日、日本きってのショーファーモデル、トヨタ センチュリーがフルモデルチェンジを実施し、発売された。
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    http://mainichi.jp/articles/20180622/ctp/00m/020/004000c


    【トヨタが新型センチュリー発表!!!お値段たったの1960万円】の続きを読む

    TOYOTA

    1: 2018/06/21(木) 20:21:08.77 ID:FcZtNMMl0

    ・毎日決まった時間に寝起きする習慣がつく
    ・身体を動かして気分も爽快
    ・人とのコミュニーケーションは最低限で済む
    ・1年で400万以上貰える
    ・職歴がマシになる
    ・トヨタの正真正銘の正社員として雇用される可能性もある

    最高じゃん


    【トヨタの期間工ってニートの社会復帰に最適なのになんでやらないの???】の続きを読む

    1313473

    1: 2018/06/18(月) 19:58:24.87 ID:PabGra0K0 BE:194767121-PLT(12001)


    トヨタ クラウン 新型、ブランド統合と先進技術搭載で内外装はどう進化した?
    https://response.jp/article/2018/06/18/310983.html


    【トヨタクラウンって一瞬足回り硬くしてジジイに乗り心地悪い言われて元に戻ってなかったか?】の続きを読む

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    1: 2018/06/17(日) 22:09:18.48 ID:vTGQG6jk0● BE:201615239-2BP(2000)


     2018ル・マン24時間レースの決勝が日本時間の17日22時にゴールを迎え、8号車トヨタ
    (セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ)が優勝。2位に7号車トヨタ
    (マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス)が2位に入り、TOYOTA GAZOO
    Racingがル・マン挑戦18回目にして初優勝を飾るとともに、ワンツーフィニッシュを決めた。

     レース序盤から、ワンツーの状態を維持してきていたトヨタの2台。途中、スローゾーンでの
    速度違反ペナルティや、レース終盤にも小林が駆る7号車が燃料関係のトラブルで一時スロー
    ダウン状態になった他、残り50分のところで7号車に使用できる燃料量を超えていたとして
    10秒間のストップ&ゴーペナルティが出るなど、最後の最後まで気が抜けないレース展開となった。

     しかし、アンカーを務めた中嶋と小林は堅実な走りを披露。現地時間の17日15時にゴール
    を迎え、トップの8号車が388周でチェッカーを受け、トヨタが悲願のル・マン初優勝。
    1985年に初参戦し、今年で18回目の挑戦だったが、ついに悲願達成の時を迎えた。

     2位には7号車が続き、ワンツーフィニッシュで2018年のル・マン24時間を締めくくった。

     日本車がル・マンで総合優勝を飾るのは1991年のマツダ以来。日本のチームとしては2004年
    のチーム郷以来の快挙。優勝ドライバーを務めた中嶋は関谷正徳(1995年)、荒聖治
    (2004年)以来、日本人3人目のル・マン総合優勝ドライバーとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000012-msportcom-moto


    【トヨタ、悲願のル・マン初優勝 中嶋一貴がトップチェッカーを受ける】の続きを読む

    8a0d0815

    1: 2018/06/17(日) 14:01:32.82 ID:1he5hR6R0

    “10年落ち”となっても流通価値を認められやすいなど、中古車市場でも高値で取引されている車種なのが、商用車としてロングセラーを誇るトヨタ自動車のハイエース。
    同じようなタイプの競合車種が存在するにもかかわらず、なぜデザイン的に大人しいハイエースが長きにわたり圧倒的人気を維持して売れ続けているのか、立教大学経営学部教授の有馬賢治氏にマーケティングの観点から分析してもらった。

    “企業の提案に乗る”か、自己実現を目指すか


    「まず、世界的な人気の理由としてあげられているのは、エンジンや基本構造がしっかりつくられていて劣悪な環境にも耐えられる耐久性や、修理がしやすいなど整備性が優れている点です。

    また、室内空間が広い合理的なデザインで、キャブオーバータイプの構造上、取り回し、見通しがよく運転しやすいという特徴があります。

    さらに、最近の車種は安全性や快適性が乗用車並みに進歩している点も人気の要因だと思われます。
    こういった複数の要素が評価されて、結果として国内外でのリセールバリューが高い車種の地位を得ているといえるでしょう」(有馬氏)


    【地味なトヨタ「ハイエース」がずっと売れ続けている理由…中古車市場でも高値で取引】の続きを読む

    1: 2018/06/16(土) 21:19:05.95 ID:jPj3Gxq50 BE:844481327-PLT(12345)


    トヨタ自動車は16日、フランス伝統の自動車耐久レース、ルマン24時間などに参戦しているレース専用車をベースにしたスーパーカーを開発し、市販すると発表した。時期は未定。

    レース車を生かした試作車「GRスーパースポーツコンセプト」を改良する。これまで市販はしないとしていた。

    友山茂樹副社長は「レーシングカーから(市販の)スーパースポーツカーを造るのは、トヨタにとって全く新しい挑戦だ」とのコメントを発表した。

    https://www.sankei.com/economy/news/180616/ecn1806160020-n1.html
    GRスーパースポーツコンセプト
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    【トヨタがスーパーカーを市販すると発表 ベースはルマン参戦のレーシングカー】の続きを読む

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    1: 2018/06/14(木) 11:39:58.17 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車が、役員経験者らが就く相談役や顧問の人数を大幅に削減することが14日、分かった。現在は約60人いるが、7月以降は9人に絞り込む。退任役員が自動的に就任していたが、業務の必要性と照らして適任と判断した人に絞り、経営の透明性を高める。

    社長経験者では、経団連会長を務めた奥田碩相談役や、渡辺捷昭顧問は退任する。張富士夫相談役は生産現場の効率化に豊富な知見があるとして残る。豊田章一郎名誉会長も続投する。

    トヨタでは副社長以上の役職を経て退任した役員は任期4年の相談役に、専務役員以下は任期1~2年の顧問に就くのが通例だった。昨年10月に契約を更新するか毎年判断する新ルールを導入した。三菱UFJフィナンシャル・グループが今年3月に相談役制度廃止を発表するなど、見直しは他の企業にも広がっている。

    東京証券取引所は今年から上場企業の相談役や顧問に関して、氏名や業務内容の開示を求めている。権限や報酬があいまいで、株主総会で選任されない相談役らが経営に影響を及ぼすことに海外投資家などから批判が出ていた。
    2018.6.14 11:10
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180614/bsa1806141110008-n1.htm


    【トヨタ、相談役ら大幅削減60人→9人に 7月から、透明性向上】の続きを読む

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    1: 2018/06/15(金) 07:17:15.42 ID:CAP_USER9

     第86回ル・マン24時間耐久レースは6月14日、フランス、ル・マンのサルト・サーキットで現地時間19時から予選2回目が、21時30分から予選3回目が行われた。ポールポジションを獲得したのはセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドで、マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタが2番手に。トヨタ勢がフロントロウを獲得した。

     トヨタがワン・ツーを占めた予選1回目から一夜明け、現地時間19時にスタートした予選2回目。前日から雨の予報もあったが、雲があるものの雨は降らず、ドライコンディションで走行がスタートした。ただ、予選2回目はアクシデントが相次ぐ。開始から10分というところで、スヴェン・ミューラーがドライブしていたLM-GTEプロクラスの94号車ポルシェ911 RSRが「オーバーステアだった(ミューラー)」とインディアナポリスで姿勢を乱しコースオフ。クラッシュしてしまう。

     また、開始12分には7号車トヨタTS050ハイブリッドのマイク・コンウェイがダンロップコーナーでコースオフ。さらに14分には、テルトルルージュでアンディ・プリオールがドライブしていたLM-GTEプロクラスの67号車フォードGTがクラッシュ。赤旗中断となってしまう。このタイミングでは、8号車トヨタをアロンソがドライブしセクターベストを出していたが、更新できずに終わっている。

     その後もニコラス・ラピエールがドライブしていた36号車アルピーヌA470・ギブソンが最終コーナーでコースオフ。砂利が撒かれたほか、開始から1時間21分というところでLMP2クラスの47号車ダラーラP217・ギブソンが第1シケインで激しくクラッシュ。ガードレールが破損するなどし、再度赤旗中断。そのまま赤旗は解除されず予選2回目は終了に。予選3回目が30分早められ、現地時間21時30分にスタートすることになった。

     薄暗くなった21時30分にスタートした予選3回目は、引き続きドライコンディションで迎えたが、コースオープン直後に中嶋一貴が乗り込んだ8号車トヨタTS050ハイブリッドが、先にコースインした車両をかき分けるようにスペースを作りアタックを展開していく。

     一貴はここで3分15秒377までタイムを上げ、予選1回目で記録されたタイムを更新。一方、7号車は小林可夢偉をアタッカーに据えタイム更新を狙っていくが、3分17秒523に留まり更新はならず。その後雨も降り出したこともあり、タイムの更新はなし。トヨタの2台は決勝を見すえた走りに終始し、一貴のアタックによる2回目のポールポジションが決まった。2番手は7号車で、ハイブリッドを積むトヨタ勢が、まずは下馬評どおりのフロントロウ独占となった。

     3番手には、予選3回目開始後にタイムを上げた3号車レベリオンR13がつけ、4番手には1号車レベリオンとレベリオン・レーシングが2列目を占めることに。5番手にはSMPレーシングの17号車、6番手にはドラゴンスピードの10号車、7番手にはSMPレーシングの11号車と、BRエンジニアリングBR1勢が続いている。

     LMP2クラスは、アイデック・スポーツの48号車オレカが3分24秒883がトップタイムに。ドラゴンスピードの31号車オレカが2番手、G-ドライブ・レーシングの26号車が3番手という結果に。オレカ勢が上位を占めた。

     激戦のLM-GTEプロクラスは、ポルシェGTチームの91号車が3分47秒504でクラスポールポジションを獲得。2番手に92号車が続き、70周年記念のカラーリングをまとった2台がワン・ツーとなった。3番手にはフォード・チップガナッシ・UKの66号車フォードGTが続き、AFコルセの51号車フェラーリ488 GTEエボ、フォード・チップガナッシ・USAの68号車フォードGTというトップ5となった。

    6/15(金) 7:00配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00380082-rcg-moto


    【【WEC】ル・マン24時間:中嶋一貴が2回目のポールポジションを決める。トヨタが最前列独占】の続きを読む

    1: 2018/06/11(月) 13:26:43.16 ID:qlo89ZBYd

    http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1806/11/news044.html
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    「日本の自動車関係税は世界でとんでもなく高いんです。ちょっと多いとか、そういうことを言っているんじゃないんです。例えばフランスは保有税はゼロです。米国との比較では31倍。そういう事実を皆さん報道してください

    自動車工業会の会長としてこの問題を政府に陳情しても、まるで業界団体が政府に業界の応援をお願いしているような構図で報道されるんです。
    そういう見せ方の報道をされると見ている人たちの中には『こないだ決算発表見たけど、自動車メーカー各社はもうかっているじゃない。何でもうかっている自動車メーカーを応援してやらなきゃならないんだ。税金いっぱい払えばいいじゃないか?』と思う人が多いと思うんです。

    でも実態は違いますよね? 税金を払わされているのは、自動車メーカーじゃなくて、自動車ユーザーです。私たちはユーザーの代わりにお願いしているんです。自動車ユーザーって国民じゃないのかと言ったら、自動車ユーザーは国民でしょ。政治家も『国民、国民』って言うなら、国民である自動車ユーザーのことをもっと真剣に考えていただきたい。
    自動車ユーザーから取るのは、取りやすいからです。取りやすいからとあれもこれもといろんな税金を積み上げていった結果、世界的に見てどうなのって言うと、世界でも異常なほど高くなっています。この事実をしっかり報道してください」


    【トヨタ社長「日本の自動車関係の税は高すぎる」「若者のクルマ離れのせいにしている場合ではない」】の続きを読む

    1: 2018/06/09(土) 16:25:03.54 ID:SDWOOMDP0● BE:423476805-2BP(4000)


    既に北米車名のカローラハッチバックを仮称として日本市場に向けてもプロモーションされている。
    これは2018年6月26日にカローラスポーツとして正式発表される見込みとなった。
    カローラスポーツのパワートレインは、まずは1.2Lターボ車として、CVTと6MT、FFと4WDがそれぞれ用意される。
    一方でハイブリッドの方は、欧州発表された最新型の2.0L THSⅡ搭載モデルの日本発売は見送られた。
    プリウスと同じ1.8L THSⅡのFF車のみがラインナップされ、JC08モード燃費は最高で34.2km/Lとなる。

    https://car-research.jp/tag/corolla
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    【日本車名はカローラスポーツ、2018年6月26日正式発表】の続きを読む

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    1: 2018/06/09(土) 18:36:19.94 ID:rwz4qvKr0 BE:323057825-PLT(12000)


    製造業が盛んな愛知県でベンチャー企業や、技術者の団体が「空飛ぶ車」の開発を進めている。2020年の実証実験開始を目指す企業もあり、映画で見た夢の乗り物は次第に現実味を帯びてきた。
    海外では大手企業も名乗りを上げ、開発競争は活発化している。

     小型無人機「ドローン」を手掛けるプロドローン(名古屋市)は2人乗りの「AEROCA(エアロカ)」の開発に乗り出した。
    機体四隅と尾翼のプロペラを使って垂直に離陸し、時速120キロで飛ぶ構想だ。動力は電動モーターで飛行時間は30分間。発電機を組み合わせたモデルは1時間に延ばせる。

     運転手を必要とせず、目的地へ自動で客を送り届ける無人タクシーを目指す。河野雅一社長は「誰でも簡単に利用できる仕組みにして普及につなげたい」と話す。
    法規制などの問題が解消すれば20年にも実証実験にこぎ着けたい考えだ。

     愛知県豊田市を拠点とする若手技術者の団体「カーティベーター」は陸空両用の「SkyDrive(スカイドライブ)」を開発中だ。
    道路は3輪のタイヤで走行し、プロペラを使って飛び上がる設計。運転手は車のようなハンドルで操縦する方式を検討している。

     20年の東京五輪・パラリンピックの開会式でデモ飛行を披露し、25年には市場に投入する構想を描く。
    トヨタ自動車グループが総額4250万円の出資を決めるなど大手企業も支援する。

    目指せ、夢の「空飛ぶ車」 20年実証実験も、開発活発
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018060901001621.html


    【【トヨタ】空飛ぶ車の開発活発 東京オリンピックの開会式でのお披露目に向け】の続きを読む

    1: 2018/06/09(土) 14:14:30.99 ID:CAP_USER9

    発売前から大人気の新型「クラウン」

    2018年6月26日に発売となる、トヨタ新型「クラウン」のプロトタイプに試乗してみました。
    販売店ではすでに先行受注を開始しており、早くも4万台を超えるバックオーダーが入っているという情報もあるほどの人気ぶりです。

    トヨタ 新型「クラウン」の詳細を写真で見る(45枚)

     実際に新型「クラウン」を事前にオーダーした皆さんは実車も見ていないし、当然の如く試乗もしていないことでしょう。
    短い時間だったものの、てのエンジンバリエーションを試したので紹介したいと思います。

     まず新型「クラウン」の総合的な印象ですが、これまでの「クラウン」より圧倒的にベースとなるシャシ(車体の骨格)の性能が上がっています。
    考えてみれば、現行「クラウン」は基本設計が古いシャシを改良しながら使ってきています。増改築を繰り返した古い建物と同じです。

    今回発売する新型「クラウン」は、レクサス「LS」などと同じゼロから開発した後輪駆動用のTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)を採用しています。
    サスペンションの基本構成やジオメトリーまで一新し、ドイツ車と同じく剛性感が大幅に高まる「接着構造」をボディ各部に取り入れるなど、最新の生産技術も投入しています。

     一方、インテリアはクラウンらしさをキッチリ残しています。新しい素材や技術を使いながらも、いろんな意味で「和風」です。
    難しい表現ながら、明治維新後に作られた洋館や、高級旅館の洋間のような感じがあります。
    これが良いか悪いかは意見が分かれるところですが、私(国沢光宏)はこれが「クラウン」の味だと思います。

    日本の魂を持ちながら、西洋の良い面をしっかり取り入れるという、いわゆる「和魂洋才」です。
    細やかな気遣いは和風ですし、ボディや足回りの逞しさはヨーロッパ車的。
    この新型「クラウン」なら、価格的なライバルとなるメルセデス・ベンツ「Cクラス」やBMW「3シリーズ」あたりから乗り換えても「いいね!」と思うでしょう。

    次ページは:クラウン史上最強パワーユニットも用意した新型「クラウン」の実力とは

    続きはソース元をご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00010000-kurumans-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000000-rps-ind
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000001-impress-ind

    トヨタ 新型「クラウン」プロトタイプ
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    【トヨタ新型「クラウン」、すでに受注も4万台超!セダン人気復活なるか】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 18:42:00.76 ID:l6E8aFjk0

    スズキの平均年収:642万7000円(39.4歳)
    マツダの平均年収:684万6000円(40.9歳)

    なおトヨタの下請け部品メーカーの平均年収

    デンソー:827万6000円(43.4歳)
    豊田自動織機:790万5000円(39.4歳)
    アイシン精機:732万8000円(38.7歳)
    トヨタ紡織:691万8000円(38.2歳)
    愛三工業:662万6000円(41.2歳)
    豊田合成:659万9000円(41.9歳)

    いじめられてるんちゃうんか・・・?


    【【悲報】苛められているはずのトヨタの下請けメーカー、スズキやマツダよりも給料がよいw】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 08:39:20.55 ID:CAP_USER9

    トヨタやパナソニックなど、米ITCが特許侵害で調査
    6/8(金) 4:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000007-reut-bus_all

    [ワシントン 7日 ロイター] - 米国際貿易委員会(ITC)は7日、情報娯楽システムや同システムを搭載した自動車に関連する特許侵害について、トヨタ自動車<7203.T>やパナソニック<6752.T>などを調査すると明らかにした。

    ITCの声明によると、調査は米半導体大手ブロードコム<AVGO.O>の申し立てによるもの。

    デンソー<6902.T>の米関連会社デンソーテン、ルネサスエレクトロニクス<6723.T>、日清紡ホールディングス<3105.T>傘下の日本無線も調査対象だという。


    【【米国】トヨタやパナソニックなど、米ITCが特許侵害で調査 米国際貿易委員会(ITC)】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 07:36:06.33 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車の豊田章男社長は、スティーブ・ジョブズ氏を目指している-。

    「100年に一度と言われる大変革の時代に直面している」。最近、折に触れてこう危機感を口にする豊田社長。電動化や自動運転など技術革新の「点」はみえるが、いったいその先にトヨタはどんな企業像を描いているのか。初の2部構成で開かれた5月9日の決算説明会での豊田社長の発言を読み解くと、米アップルを率いたジョブズ氏の歩みとの興味深い一致が浮かんできた。

    《トヨタを「自動車をつくる会社」から「モビリティー(乗り物)・カンパニー」にモデルチェンジすることを決断した》

    「自動車」を「コンピューター」に、「モビリティー」を「IT」に置き換えると、この発言はそのままアップルの変身に重なる。

    スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」を世に送り出した2007年1月、ジョブズ氏は会社名をそれまでの「アップルコンピュータ」から「アップル」に改めた。

    当時は、ITの主役が、パソコンからインターネット利用のサービス環境(インフラ)そのものに代わっていく変革期。時代の流れを読み、より身近で、簡単にネットを楽しめるインフラとして、携帯音楽プレーヤーの「iPod(アイポッド)」やアイフォーンとともに、音楽・アプリ配信のサービスを経営の主軸に据えたのがジョブズ氏だった。

    アップルが今もコンピューターづくりを続けているように、モデルチェンジしてもトヨタは自動車づくりを止めない。ただ車も単体の製品から、ネットワークで結合された社会インフラの一つへと進化していく。電気自動車(EV)が家庭の蓄電池として使われたり、人工知能(AI)と自動運転トラックによる物流システムなどが構想されているのが端的な例だ。

    ジョブズ氏と同様に、豊田社長の視線の先にあるのが、次代の“大きなインフラの絵”だと考えれば、環境にやさしい水素社会に向けた燃料電池車の開発へのこだわりも合点がいく。

    《大切なことは、新技術を一番早く世の中に出すことよりも、全ての人がより自由に、安全に楽しく移動できる社会の実現に一番役立つ技術を開発することだ》《イミテーション(模造品)何が悪い、それが結果としてイノベーション(技術革新)につながっていく》

    電気自動車(EV)の量産の出遅れ、AIや自動運転をめぐる米グーグルなど巨大IT企業との開発競争への懸念に、豊田社長はトヨタ流の「たゆまぬ改善」が力を発揮すると話す。
    以下ソース
    2018.6.8 06:40
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180608/bsa1806080640001-n1.htm


    【豊田章男社長はジョブズになる? トヨタの社名から「自動車」が消える日】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 11:14:08.941 ID:loS6HUCJ0

    米国では6万3500ドル(約700万円)と「決して安くはない」としている。

    https://s.response.jp/article/2018/06/08/310627.html


    【トヨタ「スープラ復活するわ」車オタ「やるじゃん!」トヨタ「新車700万から」車オタ「高い!!!要らん!!!(泣)」】の続きを読む

    1: 2018/06/07(木) 11:33:48.25 ID:CAP_USER9

    トヨタ、小型EVを国内投入 独自電池規格、普及目指す
    2018年6月7日 09時01分

    トヨタ自動車は国内向けに販売する電気自動車(EV)について、
    2人乗り程度のコンパクトカーを先行投入する検討に入った。
    2020年の東京五輪で披露し、その後の市販を目指す。搭載する電池の情報を外部に公開することで、
    車以外の蓄電池としても幅広く普及させ、量産によるコスト削減と、再利用の仕組みづくりにも乗り出す。

    小型のEVは「自由な移動」をコンセプトに開発を進めている。
    昨年の東京モーターショーで公開した2人乗りのEV試作車「愛iライド」に近いイメージになる見通し。

    高齢者や障害者でも乗りやすいように、加減速は自動。
    ハンドル操作は運転手が担うが、カメラやセンサーで運転を支援。
    近距離移動のニーズが多い都市部や過疎化が進む地方などを中心に普及させたい考えだ。

    小型EVには独自に開発するリチウムイオン電池を搭載する。
    電池のサイズなどの情報を積極的に公開することで、家庭や事業所などの蓄電池への活用を促す。
    現在、EVの生産コストの半分近くを電池が占めているとされ、車載用以外の用途を確保することで
    量産費用の抑制を狙う。電池の2次利用による再利用先の確保にもつなげる。

    車載電池の再利用を織り込むことで、車体価格から電池の費用を切り離し、
    低価格に抑える方法も検討する。また、電力会社などと連携し、電池を用いた大規模な蓄電設備を整備し、
    再生可能エネルギーをためて、車や暮らしに使う仕組みづくりも目指す。

    トヨタのEV戦略では、20年に中国で小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「C-HR」のEVを発売する。
    国内では同年以降に市場投入する方針で、資本提携先のマツダやデンソーと設立した会社でも
    EVの基盤技術の開発を進めている。20年代前半には、性能を飛躍的に高める次世代電池
    「全固体電池」の実用化を計画するとともに、全世界で10車種以上のEVを投入する予定だ。
    (中日新聞)

    中日新聞
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018060790090150.html
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    1: 2018/06/06(水) 06:06:22.01 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車が時短勤務の所定時間に、10月から「6時間半」を新設することが5日、分かった。従来は4時間と6時間、7時間の三つだった。仕事と育児の両立支援策の一環。勤務時間の選択肢を増やし、家事や子どもの送迎など社員の事情にきめ細かく対応できるようにする。

     事務や開発に携わり、小学4年生までの子どもを持つ社員を対象にする。通常勤務は8時間で、時短勤務は現在6時間か7時間が原則。子どもが2歳未満の場合は4時間も認めているが、選択肢が少ないとの声が上がっていた。可能な範囲で最大限、仕事に取り組める環境を用意し、達成感を持ってもらいやすくする狙いもある。



    佐賀新聞 6/5 16:18
    http://www.saga-s.co.jp/articles/-/226439


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    M17

    1: 2018/05/31(木) 19:16:58.31 ID:CAP_USER9

     世界最高峰の自動車耐久レース「ルマン24時間」が6月16、17両日にフランスで開かれる。最大のライバルだったポルシェが撤退し、近年は惜敗続きのトヨタ自動車は初優勝に期待を膨らませる。29日には東京都内で報道向けの説明会が開かれ、ドライバーらが決意を述べた。

     「毎年期待を裏切り続けてきた。今年勝たなくて、いつ勝つんだと皆さん思っているはず」「今年こそ24時間走り抜いて、表彰台の一番上をめざす」

     ルマン24時間でトヨタのドライバーを務める中嶋一貴選手(33)と小林可夢偉選手(31)は力を込めた。

     ルマン24時間は仏西部のサルテ・サーキット(1周13・629キロ)を舞台に、3人のドライバーが1台の車を交代しながら24時間運転し続け、その距離を競う。2012年からは同年に始まった世界耐久選手権(WEC)に組み込まれ、今年はその第2戦との位置づけだ。

     トヨタは1985年に初参戦。以来、過去19回の挑戦で5度の準優勝を数えながら、優勝を逃してきた。2016年はレース終了の3分前まで首位を走りながら、車両トラブルで逆転負け。予選で最速タイムを記録した17年も、車両トラブルが続き8位で終わった。

     昨年、初めて現場でレースを見守った豊田章男社長は「私たちのクルマを信じて走ってくれたのに(ドライバーたちに)本当に申し訳ない」とコメント。「もっともっと技術に磨きをかけ、熟成させ、努力を重ねる」と雪辱を誓った。

    ■レース通じて技術高める

     ルマンへの参戦を続ける背景には、レース制覇への思いに加え、レースを通じて技術を高めようという考えがある。トヨタはハイブリッドシステムを搭載したモデルで参戦。激しい技術競争の結果、現行モデルは6年前に比べて燃費を35%向上させたという。

     昨春には社内でモータースポーツを担当する部署を「カンパニー」に格上げ。開発から営業までモータースポーツに関わる担当者が一体となり、一つの会社のように取り組める態勢とした。トップの友山茂樹副社長はカンパニーの目的を「レース活動で得た知見を商品として世に出し、新たな客層の開拓と収益に貢献すること」と説明する。

     昨秋にはスポーツカーブランドの「GR」を新たに立ち上げ、今年1月にはWEC参戦モデルを元にしたハイブリッドスポーツカーの試作版も発表した。

     トヨタは今シーズン、WECのドライバーにF1で活躍するフェルナンド・アロンソ選手(36)を起用し、注目を集めた。さらに昨年までルマンで3連覇のポルシェは今年、WECから撤退。ライバル不在となったトヨタは、5月にベルギーで開かれたWEC第1戦で1、2位を独占した。

     トヨタ幹部は「ポルシェが撤退した中での参戦継続は重い判断だった」としたうえで、ルマン初制覇に期待をにじませる。「昨年の反省をいかし、強いクルマと強いチームをつくった。(優勝は)当然狙っている」(初見翔)

    5/31(木) 11:37配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000039-asahi-soci


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