トヨタ

    1: 2019/06/01(土) 16:14:34.19 ID:g/R6rLmB0

    あるとき私がBMWの責任者に「共用できるパーツがあればお互いコストを削減できる。開発を進める前に、すり合わせておかないか?」と提案したんです。
    すると彼は「オマエは何を言っているんだ? そんなことでオマエの理想とするスポーツカーが作れるのか? ある程度できあがってから、『これとこれは共有できるかもしれない』って考えればいい」と返してきました。

    ようは順番が逆だろ、と。まったく仰るとおりなんですよ。

    それ以来、私はZ4がどうやって開発されているのか、まったく知ることはありませんでした。向こうも同じです。

    プロトタイプが出来上がったところで、ようやく「ちょっと乗ってみるか?」と、互いのクルマを交換して乗ってみたのが最初です。

    エンジンはBMW製ですが、味付けはまったく違います。
    わかりやすい話としては、「我々は会社から燃費のことをまったく言われていない」ということが挙げられます。


    今どきこんなのってありませんよ。BMWの人たちには羨ましがられています。


    なぜ我々は自由にできるかというと、トヨタ全体の売り上げから見たらスープラの販売台数なんて雀の涙だからです。
    だからCAFE(メーカー別平均燃費)にもまったく影響を及ぼしません。BMWはそうはいかないでしょう。
    でね、今度のスープラ、アクセルを戻すとパパパパパンッて威勢良くアフターファイヤー音が出るんですけれど、あれは本当にガソリンを噴いているんですよ、無駄に。


    もうホント、無駄ですよ。でもね、楽しいでしょ? こういうことは、できるうちにやっておかないとね。
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    https://motor-fan.jp/article/10009844


    【トヨタ自動車「BMWさん!スープラで共有出来るパーツない?コスト削減したい」BMW「アホか」】の続きを読む

    1: 2019/05/30(木) 15:06:03.42 ID:QsR/RYNF9

    トヨタ自動車は5月29日、『ヴィッツ』の助手席側後席ドアガラスに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2019年1月22日~2月7日に製造された2169台。

    助手席側後席ドアガラスにおいて、生産設備のプログラムが不適切なため、冷却不良となり、ガラスの破砕要件を満たしていないものがある。そのため、ガラスが損傷した場合、破片が粉々にならず、保安基準第29条(窓ガラスの基準)に抵触するおそれがある。

    改善措置として、全車両、助手席側後席ドアガラスを良品に交換する。

    不具合および事故は起きていない。仕入先からの情報によりリコールを届け出た。

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    2019年5月30日(木)10時46分
    https://response.jp/article/2019/05/30/322924.html


    【【リコール】トヨタ「ヴィッツ」、リアガラスが保安基準満たさず 全車交換へ】の続きを読む


    1: 2019/05/27(月) 21:51:38.77 ID:DbbGnEA+9

    ■現時点ではEV=日産リーフという状況に

     これまでEV(100%電気自動車)の本格展開には距離を置いているように見えたトヨタが、ついにEVの拡大に動き出した。上海モーターショーでC-HRベースのEVを世界初公開したと思ったら、2020年代前半にはグローバルで10車種以上のEVを展開すると宣言した。このグローバルという表現のなかには、日本市場も含まれていることだろう。東京オリンピック・パラリンピックに向けて自動運動の実用化もかまびすしいが、オリンピック後の日本市場はEVへとシフトしていくのだろうか? そのとき勢力図はどう変わるのか。

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     2019年春の時点で、日本のEV市場はほぼ日産が握っている。なにしろ市販EVというのは、日産のリーフとe-NV200、三菱のアイミーブとミニキャブミーブしかないのだ。いずれにしても、ルノー日産三菱アライアンスのモデルであるが、販売の大半はリーフとなっているのは言わずと知れたことだろう。日産のEVに商用車やワゴンを用意するe-NV200が存在していることも忘れがちだが、それだけ「リーフ」というEV専用モデルのインパクトは強い。日本においてはEV=リーフと市場が捉えているといっても過言ではない。

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     「EVの日産」としてブランディングしてきたアドバンテージは大きい。逆に、トヨタはEVへの本格参入の第一弾としてC-HRのバリエーションとして出してきたことから、既存モデルのEV仕様を展開すると予想される。

    ■増加するカーシェアリングサービスがEV市場活性化の肝になる

     これは、かつてハイブリッドカー(HEV)で見られた構図だ。最初は「プリウス」というHEV専用車が主役で、その後も「アクア」というHEV専用モデルが存在感を示しているが、いまやトヨタ(やホンダ)については軽自動車を除いてHEVが未設定のクルマを探すほうが難しいという状況になっている。歴史は繰り返すというが、HEVで起きたことを考えると、日産「リーフ」のブランディング面での優位性は当面揺るがないであろう。ただし、EV全体のシェアにおいては販売網の違いからもトヨタが実力を発揮することになると考えられる。

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     さて、そもそも日産やトヨタ、その他メーカーが日本でEVを多数展開するほど市場にEVニーズが高まるかどうか、という問題がある。EVの航続可能距離が伸びれば売れるようになるのか、それともガソリンスタンドの閉店によりエンジン車に乗ることがインフラ的に厳しくなって仕方なしにEVにシフトするのか。はたまた再生可能エネルギーの効率的な利用から電動化が進むのか……。シナリオはいくつも考えられるが、とにかくEVの市場が大きくならないことには、複数のメーカーがEVを採算レベルで売るのは難しいだろう。

     ところで、カーシェアリングとEVは親和性が高い。エンジン車に比べてメンテナンスフリーの要素は強く、EVであれば燃料補給の手間も不要だ。すでに日産がe-シェアモビというサービスを始めているが、近距離ユースがメインユーザーのカーシェアリングが拡大していけば、サービス提供社がEVを採用するという展開になると予想される。個人所有を無視するわけではないが、カーシェアリングというビジネスモデルの拡大が、日本におけるEV普及の一助となるのではないだろうか。

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    2019年5月26日
    https://www.webcartop.jp/2019/05/376700
    https://www.webcartop.jp/2019/05/376700/2


    【トヨタがついに電気自動車へ本格始動! 日産一強だったEV勢力図は変わるのか】の続きを読む

    1: 2019/05/26(日) 07:32:38.40 ID:ZxA5uGn69

    トランプ氏、トヨタやソフトバンクの社長らと夕食会-貿易に言及

    (ブルームバーグ): トランプ米大統領は25日来日し、都内で日本のビジネスリーダーらとの夕食会に臨んだ。出席者の中には、同大統領が輸入車や自動車部品を国家安全保障に対する脅威と判断したことに対して厳しい言葉を先週放ったトヨタ自動車の豊田章男社長も含まれていた。
    .
    駐日米大使公邸での夕食会でトランプ大統領は、豊田氏が「どこにいるのか?」と探し、参加者らが指すと同氏に対し、「あなたに勝る人物はいない。あなただと思った」と述べた。
    .
    自動車メーカーではトヨタのほか、日産自動車、ホンダ、マツダ、SUBARU(スバル)の経営者らも招かれ、ソフトバンクグループの孫正義社長も参加した。トランプ大統領は出席者らを「世界で最も偉大なビジネスマンおよびビジネスウーマンだ」とし、「米国への素晴らしい投資家だ」とたたえた。
    .
    その上で、「米国と日本は両国に恩恵を与える二国間貿易合意に向け、懸命に協議している。日本は長年、有利な状況に立ってきたと言えよう」とし、「今後はもう少し公平になっていくと思う。近く、幾つかの発表、そして向こう数カ月に非常に大きな発表を行えると期待する」と語った。
    .
    原題:Trump Dines With Japan Executives, Including One Who Rebuked Him(抜粋)
    .
    (c)2019 Bloomberg L.P.

    5/25(土) 20:23
    Bloomberg
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    【【国賓】トランプ大統領、トヨタ社長に「あなたに勝る人物はいない」】の続きを読む

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    1: 2019/05/24(金) 16:42:49.17 ID:rE+mGkRD9

    トヨタ定額制に割安プラン 中古車活用、来年にも導入

     トヨタ自動車が定額制で車に乗れる新サービス「KINTO(キント)」に、中古車を使った割安な料金プランを来年にも導入する方針を固めたことが24日、分かった。
     現在は新車のみで月額5万円弱から。若者でも利用しやすい料金を検討し顧客拡大を目指す。

     新プランでは使用年数が短く、状態が比較的良い中古車をそろえる。
     キントで新車として使われ、契約を満了した車も活用。
     スポーツタイプ多目的車(SUV)など人気車導入も検討する。

     キントは2月から東京都内で先行して始めており、今夏以降、全国に展開。
     都内で一定の顧客を獲得したが、料金が壁になり若年層の利用が伸び悩んでいるという。

    共同通信 2019年5月24日 15時20分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16510156/


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    zz

    1: 2019/05/23(木) 01:21:45.15 ID:vqSPXAvj9

    https://jp.reuters.com/article/usa-trade-china-toyota-idJPKCN1SS0NS

    ビジネス
    2019年5月22日 / 09:28 / 6時間前更新
    焦点:米中摩擦で細心のかじ取り、トヨタ流「両面作戦」は成功するか
    Reuters Staff
    [北京 21日 ロイター] - 米中貿易摩擦への対応が多くの企業経営者を悩ます中、トヨタ自動車(7203.T)が中国市場拡大へ慎重なかじ取りを続けている。同社は今年3月に対米投資の拡大計画を発表、それに続いて中国との新しい技術協力にも着手した。中国事業を加速するために米国へのコミットメントを強化する、という両面戦略だ。

    豊田章男社長は米政権の動きをにらみながら、中国市場拡大のアクセルを一段と踏み込みつつある。

    <「敵を作らないことが大切」>

    トヨタは今年3月14日、米国での新たな投資計画を発表、2017年に表明した5年間の対米投資額が100億ドルから約130億ドルに増加したことを強調した。この額は、2017年にトランプ大統領が政権を握って以降、米国における自動車関連投資としては最大規模だ。


    【【トヨタ】米中摩擦で細心のかじ取り、トヨタ流「両面作戦」は成功するか「敵を作らないことが大切」】の続きを読む

    1: 2019/05/20(月) 02:47:32.66 ID:OfwoesiM0

    デザインも申し分ない

    ヴィッツGRスポーツ
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    アクアGRスポーツ
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    プリウスα GRスポーツ
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    プリウスPHV GRスポーツ
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    ノア、ヴォクシー GRスポーツ
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    ハリアーGRスポーツ
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    マークX GRMN
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    【トヨタ自動車「若者の為に燃費良いスポーツカー作ったったwwww」】の続きを読む

    ll

    1: 2019/05/18(土) 10:59:03.54 ID:6lYviw910 BE:123322212-PLT(13121)


    トヨタ自動車は17日、自動車の輸入が米国の安全保障を脅かしているとのトランプ大統領の主張に反論した。

      トヨタは発表文で、外国車や同部品から自国を守る必要があるとのトランプ氏の大統領布告について「われわれの投資が歓迎されていないとの
    メッセージをトヨタに送るものだ」と異例の強い表現で指摘。10カ所の工場を含め、米国内での事業構築に600億ドル(約6兆6000億円)余りを投じてきたと実績を訴えた。

      米商務省は自動車・同部品の輸入を調査した結果、1980年代以降「米保有の」自動車メーカーの市場シェアが低下し、安全保障が損なわれていると結論付けた。
    トランプ大統領は17日、これに同意すると言明。日本や欧州連合(EU)などから輸入する自動車・同部品への追加関税発動を180日延期し、
    合意に向けて交渉を進めるよう通商代表部(USTR)に指示した。

      トヨタは交渉の早期決着に引き続き期待を寄せているとしながらも、輸入が制限されれば米消費者は負担増を余儀なくされ、雇用や経済には逆効果だと指摘した。

      米国自動車工業会(AAM)は17日、追加関税で価格上昇を招けば米国で70万人の雇用が危険にさらされると警鐘を鳴らした。

      トヨタは発表文で、「当社の事業や従業員は米国の暮らしや経済に大きく貢献しており、安全保障の脅威ではない」と記した。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-05-18/PROAM96KLVR401


    【トヨタ、アメリカに「安全保障の脅威」扱いされて怒る】の続きを読む

    トヨタ自動車の豊田章男社長

    1: 2019/05/20(月) 00:24:28.84 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車の豊田章男社長は18日(米東部時間、日本時間は19日早朝)、米大学でのあいさつで「自動車業界は今、20年後にどのような車が走っているのかだれも予測できないほどの革命的な変化が起こっている」と述べた。コネクテッドカー(つながる車)などの「CASE」時代の本格到来を踏まえ激変期にあることを改めて強調した。

    母校の米バブソン大が豊田社長に名誉法学博士号を授与することを受けて出席した同大の卒業式で学生向けにスピーチした。豊田社長は「変化からは逃げるのではなく取り入れていくことを(バブソン大で)学んだ」と話した。今の立場にもつながる企業家精神を「最も大きな学び」とした。

    トヨタの歴史や自身の経歴を振り返り、学生たちには地球規模で物事を捉えることの重要性を説いた。「正しいことをすれば収入はついてくる。いくつになっても新しいことに挑戦してほしい」などと語りかけた。

    トランプ米大統領が輸入車の増加を脅威と指摘した発言を巡りトヨタの米国法人は17日に異例の強い表現で反論の声明を発表していたが、豊田社長は通商問題に触れなかった。

    豊田社長は1979年に慶応大学を卒業後、82年にバブソン大から経営学修士号(MBA)を取得して84年にトヨタ自動車に入社した。

    豊田社長は3月にも米首都ワシントンで講演しており、「どのような状況でもトヨタは米国に残り続ける」と強調した。トランプ政権の通商政策への質問には「国家安全保障の脅威と言われるのは悲しい」と批判はせず、米国の販売店や仕入れ先、従業員への感謝を繰り返した。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44997940Z10C19A5TJC000/


    【トヨタ社長「車業界の変化、予測できない」、米大学でスピーチ】の続きを読む

    トヨタ、新型スープラの販売を開始

    1: 2019/05/17(金) 17:11:32.54 ID:+VW1GmH39


    トヨタ、新型スープラの販売を開始
    2019年5月17日

    トヨタ自動車は、新型スープラを、5月17日より、全国のトヨタ車両販売店を通じて発売した。

    なお、外板色“マットストームグレーメタリック”の「RZ」において、本年度生産分24台の商談申し込みを、5月17日(金)13:00から6月14日(金)までの約1ヶ月間、Web限定で受け付ける。商談順は、抽選の上、新型スープラが参戦する第47回ニュルブルクリンク24時間耐久レース決勝当日(6月22日~23日)に発表する。

    新型スープラは、TOYOTA GAZOO Racingが展開するスポーツカーシリーズ「GR」初となるグローバルモデル。2007年にドイツのニュルブルクリンク24時間耐久レースに初めて参戦してから現在まで、モータースポーツを通じて人とクルマを鍛える「もっといいクルマづくり」に取り組んできた。これまでの取り組みでTOYOTA GAZOO Racingが蓄積してきた知見やノウハウを注ぎ、お客様に心から走りを楽しんでもらえるクルマ「GR Supra」として新たに誕生した。

    今回、新型スープラは、BMW社との包括提携による初の商品であり、マグナ・シュタイヤー社グラーツ工場(オーストリア)で生産している。海路にて運ばれた後、トヨタ自動車元町工場を経由し、日本中のお客様に届けられる。

    5代目となる新型車は、2002年に生産終了してから17年ぶりの復活。初代スープラが1978年に誕生して以降、どの世代でも直列6気筒エンジンを積んだFR車であったことは共通しており、新型車でもこの2つを継承した。加えて今回は、「ホイールベース」「トレッド」「重心高」の3つの基本要素にこだわり、ピュアスポーツカーにふさわしいハンドリング性能を実現した。

    https://f1-gate.com/toyota/supra_49302.html


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    1: 2019/05/14(火) 10:28:15.45 ID:X5pTbB6n9


    国産車の安全装備を一挙比較…レクサスLSは最も先進的、スバルは専門機関が高評価



    ■トヨタ「レクサスLSに搭載のシステムは、国産車でもっとも先進的」
     

    まずトヨタ自動車からだが、実は安全装備についてもっとも複雑なのがトヨタだ。
    トヨタの先進予防安全パッケージは「トヨタセーフティセンス」と呼ばれている。

    以前はトヨタセーフティセンスCとトヨタセーフティセンスPとがあり、搭載される車種によって分けられていたのだが、いつの間にかトヨタセーフティセンスで統一されているのだ。
    また、ダイハツからOEM供給を受けているモデルは、ダイハツ独自の衝突顔被支援システム「スマートアシスト3」となっている。

    しかし、もちろん以前のCとPは継続されていて、それぞれ性能が異なるので注意したい。

     
    以前、セーフティセンスCと呼ばれていた安全装備パッケージを搭載しているのは、コンパクトカーではアクアやヴィッツ。

    ミニバンでは売れ筋のシエンタ、ヴォクシー/ノアなどだ。
    これらのモデルには、自動(被害軽減)ブレーキ(対歩行者[昼]・対車両)をはじめ、踏み間違い時サポートブレーキのインテリジェントクリアランスソナー、車線をはみ出したときに警告するレーンディパーチャーアラート、そして、ヘッドライトのハイ/ローを自動で切り替えてくれるオートマチックハイビームシステムを搭載している。

     

    カローラスポーツやクラウン、アルファード/ヴェルファイアなどはより高性能なパッケージとなり、自動(被害軽減)ブレーキの検知対象が昼間の対自転車運転者・昼夜の対歩行者・対車両と拡大。
    車線をはみ出しそうになると、ハンドルを操作して修正するレーントレーシングアシスト、ハイとローの切り替えだけでなく、ハンドルを切ると、切った方向に照射方向が変わるアダプティブハイビームシステム。

    そして高速道路などで疲労軽減してくれる追従ドライブ支援のレーダークルーズコントロール。
    標識をカメラで読み取り、ディスプレイに表示して、ドライバーに注意を促すロードサインアシストなどが装備されている。



    現在ダイハツ車の多くに搭載され、トヨタにOEM供給されているパッソ、ルーミー/タンク、そして軽自動車に採用されているのが、スマートアシスト3と呼ばれる衝突回避支援システム。このシステムは、対車両・対歩行者を検知して万が一の場合に作動する衝突警報機能そして衝突回避支援ブレーキ機能をはじめ、高速道路などで起こりやすい車線からのはみ出しを防ぐ、車線逸脱警報機能、駐車場などでペダルを踏み間違えたときの急発進を抑制するAT誤発進抑制制御機能(前後)、信号待ちなどでのうっかりミスを防止する先行車発進お知らせ機能、そしてヘッドライトのハイとローを自動で切り替えるオートハイビームの5つの運転支援機能がセットになっている。

     
    トヨタのプレミアムブランドであるレクサスは、レクサスセーフティシステム+と、フラッグシップセダンに搭載されているレクサスセーフティシステム+Aの2種類があり、レクサスセーフティシステム+は、クラウンなどに搭載されているトヨタセーフティセンスと同じ機能となっている。

    そしてレクサスセーフティシステム+Aは、衝突回避支援ブレーキのプリクラッシュセーフティに、ハンドルを操作して回避を支援する機能が追加されている。
    また、交差点に進入する際など、前後左右から接近する車両を検知すると、大型ヘッドアップディスプレイで車両が近づいてくる方向をアニメーションで表示ドライバーに注意喚起を行うフロントクロストラフィックアラートを設定している。
    レクサスLSに搭載されているレクサスセーフティシステム+Aは、国産車でもっとも進んだ運転支援システムともいわれている。



    ■スバル「“ぶつからないクルマ”アイサイトは高評価」
     

    スバルは、「ぶつからないクルマ」で一躍安全装備に脚光を当てたアイサイトによる運転支援システムを搭載。
    ただし、トヨタやダイハツからのOEM供給車にはこのアイサイトは搭載されていないので、注意が必要となる。
    機能は衝突被害軽減ブレーキをはじめ、全車速追従機能などがセットになっているが、他社に先駆けて安全装備を装着したため、専門機関のテストにおいても高い評価が与えられており、安全性の高さを誇っているのがスバルのアイサイトなのだ。



    ※記事を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい。

    ビジネスジャーナル 2019.05.12
    https://biz-journal.jp/2019/05/post_27852.html


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    あ

    1: 19/05/14(火)10:20:52 ID:???


     自動車業界トップも終身雇用の継続は難しいとの認識です。

     日本自動車工業会・豊田章男会長:「なかなか終身雇用を守っていくというのは難しい局面
    に入ってきたのではないかと」
     トヨタの豊田社長は業界団体のトップとして、終身雇用について「雇用を続けている企業に
    インセンティブがあまりない」などと述べ、今のままでは継続は難しいとの認識を示しました。
    一方、中途や派遣の社員が増えているとして、「やりがいのある仕事に就けるチャンスは
    広がっている」と述べました。(以下略)

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000154403.html


    【「終身雇用守るの難しい」トヨタ社長が“限界”発言】の続きを読む

    1: 2019/05/12(日) 16:00:05.69 ID:Rb9Dj5yj0 BE:423476805-2BP(3000)


    トヨタ新型GRスープラの発売が迫っている。
    最上級のRZグレードは、直6 3.0L ツインスクロールターボエンジンが搭載される。0-100km/hの加速は4.3秒となる。最高出力340ps、最大トルク51.0kgfm、スープラ伝統の直6ユニットを引き継ぐグレードとなる。
    新型スープラはトヨタとBMWの協業によって生み出された。
    直6、直4ともにBMWのエンジンで、トランスミッションはいずれのグレードもZF製の8速ATとなる。
    BMWの新型Z4とはプラットフォーム共用され、オーストリアのマグナ・シュタイア社の工場で生産された車体が日本で輸入販売されることになる。
    ほとんどBMWのモデルではないかという印象もあるが、例えば、ホイールベースは2470mmと短く設定。
    これは回頭性が求められるスープラのキャラクターに合わせ、トヨタの強い要求で実現したことの一つである。
    正式な発売日は、2019年5月17日になりそう。同日から5月19日にかけては、お台場、メガウェブにてプロモーションイベント、Supra is back to Japan Fesの開催が予定されている。
    https://car-research.jp/tag/supra
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    https://www.youtube.com/watch?v=EbJRgGovVT0



    【トヨタGRスープラ発売日2019年5月17日、オーストリア生産輸入】の続きを読む

    1: 2019/05/09(木) 21:59:15.33 ID:Ng8Kms+N9

    トヨタ自動車は、プラグインハイブリッド車「プリウスPHV」を一部改良し、2019年5月9日に発売した。

    今回の改良では乗車定員を従来型の4人から5人へと変更したほか、クルマに蓄えた電気を住宅に供給する仕組み“V2H”をオプションで設定。V2H機器(別売)と接続すれば、プリウスPHVの駆動用バッテリーに蓄えた電力を家庭用電力として使用できる。また、住宅の太陽光発電などで生じた余剰電力を、車両の駆動用バッテリーに移すこともできる。同システムの搭載車では、通常の200V用充電ケーブル(普通充電/満充電約2時間20分)使用時に比較して大幅に短い約1時間30分で満充電が可能だという。

    さらに、駐車場から後退する際に左右後方から接近してくる車両を検知し注意喚起するリアクロストラフィックアラートや、車両を上から見たような映像をナビゲーション画面に表示するパノラミックビューモニターを新たに採用したほか、インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]の標準装着グレードを拡大した(「S」グレード以外に標準、Sではオプション)。

    また、専用通信機DCM(Data Communication Module)を全車に標準搭載し、遠隔で走行アドバイスや車両診断を受けられる「eケアサービス」や「LINEマイカーアカウント」といったコネクティッドサービスが利用可能となった。

    価格は317万8440円から426万6000円まで。(webCG)

    2019.05.09
    https://www.webcg.net/articles/-/40868

    プリウスPHV
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    【トヨタが「プリウスPHV」を一部改良 乗車定員が5人に】の続きを読む

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