トヨタ

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/30(月) 13:08:55.76 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO94554770Q5A131C1TJC000/

     トヨタ自動車が12月9日に全面改良して発売するハイブリッド車(HV)「プリウス」の受注が好調だ。
    11月初旬から販売店で先行予約を始めたが、国内の受注台数は5万台近くに達した。
    トヨタは11月末から新型車の生産を始め、来年2月までに愛知県内の工場で合計15万台超を生産、うち9万台を国内向けとする方針


    【【クルマ】トヨタ、新型「プリウス」が好調 国内受注5万台に】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/26(木) 10:48:26.22 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/articles/ASHCT55L2HCTOIPE021.html


     トヨタ自動車は25日、高級車ブランド「レクサス」の新型スポーツセダン「GS F」を発売した。
    一部改良したセダン「GS」をベースに、一回り大きい排気量5リットルのエンジンを搭載。
    「サーキットで楽しめるほど」という加速性能を持たせた。エンジンとマフラーの音には、
    車内のスピーカーから流す音を付け足し、迫力を増すようにした。5人乗りで、消費税込み1100万円。販売目標は月20台。


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    【【クルマ】レクサス、新型スポーツセダンを発売 サーキットで楽しめる加速性能、エンジンとマフラー音を迫力のあるサウンドに】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/11/24(火) 21:27:21.77 ID:CAP_USER.net

    トヨタ自動車は24日、10月22日に発売した高級車ブランド「レクサス」の
    主力スポーツ用多目的車(SUV)「RX」の新型車受注が、今月24日までの約1カ月間で約9000台に達したと発表した。
    月間販売目標(500台)の18倍と、好調な滑り出しとなった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00000035-jijc-biz


    【【自動車】トヨタ、レクサス新型「RX」受注9000台】の続きを読む

    1: 経理の智子 ★ 2015/11/18(水) 17:55:04.51 ID:???*.net

    [ロサンゼルス 17日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)の幹部は17日、
    米カリフォルニア州で燃料電池自動車「ミライ」の販売が勢いづいているとの見方を示した。
    ミライは同州で10月21日に納車が始まり、すでに22台が納車された。

    トヨタは2020年までに燃料電池車を世界で3万台販売することを目指している。

    米国トヨタ自動車販売のビル・フェイ副社長はロサンゼルス自動車ショーに関連した会合で、
    米国でのミライの販売目標引き上げを前倒しすると述べた。

    トヨタは現在、ミライをカリフォルニア州の8つのディーラーを通じ販売しているが、
    2016年末までにこれを40近くに拡大するほか、米国北東部の一部店舗でも販売を開始する。

    フェイ副社長は「当社は大きな可能性の始まりの段階にある」と述べた。

    http://s4.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20151118&t=2&i=1095799366&w=644&fh=&fw=&ll=&pl=&sq=&r=LYNXNPEBAH04R
    http://jp.reuters.com/article/2015/11/18/autoshow-losangeles-toyota-idJPKCN0T70A020151118


    【【自動車】トヨタ、米カリフォルニア州で燃料電池車「ミライ」の販売好調】の続きを読む

    1: ドスン ★ 2015/11/18(水) 19:20:05.90 ID:???*.net

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20151118-OYT1T50092.html?from=ycont_top_txt

    トヨタは18日、「カローラアクシオ」など7車種計34万6199台(2006年9月~08年10月製造)と、「サイ」など2車種計9万4194台(09年6月~13年8月製造)のリコールを国土交通省に届け出た。
    同省によると、油圧クラッチや燃料ポンプに不具合があり、走行不能になる恐れがあるという。

    2015年11月18日 19時05分 Copyright c The Yomiuri Shimbun


    【トヨタ44万台リコール…燃料ポンプなど不具合】の続きを読む

    1: ランサルセ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/11/12(木) 10:23:05.97 ID:HSHt+g240.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     10月下旬から11月上旬にかけて開催された東京モーターショーで、日本の一般消費者向けに初めて公開された4代目となる新型「プリウス」。
    トヨタ自動車が12月9日に発売を予定しているハイブリッド車(HV)だ。

     最高で40キロメートル/L(ガソリン1リットル当たりの走行距離、JC08モード、以下すべて同じ)を達成するという世界トップクラスの燃費性能や
    先進的な装備などについて、発売前から期待が高まっている一方、エクステリア(外観)デザインについては賛否両論だ。ネット掲示板や
    SNSの投稿などで「カッコ悪い」という評価をよく見かける。

    ■ 4代目プリウスは、チャレンジングなデザイン

     確かに顔つきはかなりアクが強い。2~3代目の特徴だったボンネットからフロントウインドー、ルーフ(天井)、リアウインドーなどにかけて
    凹凸がほとんどなく、流れるように形成された「ワンモーションフォルム」とは違う。

     かなりチャレンジングなデザインという印象を受ける。

     一方で、そう感じるのは、2003年にデビューした2代目から10年以上続いた「プリウス・スタイル」に、私たちの目が慣れてしまったためもある。
    そもそもHVの代表であるプリウスの新型に、一か八かの造形をトヨタが与えるはずはない。

     デザイン担当の児玉修作氏と空力担当の北沢祐介氏に話を聞くと、新型プリウスのエクステリアデザインが、奇抜なものを狙ったわけではなく、
    必然的にそうなったということがわかった。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151112-00092145-toyo-bus_all


    【4代目プリウスのデザインはカッコ悪いのか】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/31(土) 21:06:33.04 ID:???.net

    http://response.jp/article/2015/10/31/263277.html

    トヨタ自動車は、スペシャルムービー「TNGA STORY」の公開を開始した。

    「TNGA STORY」は、トヨタが「もっといいクルマづくり」を目指して取り組んでいる「TNGA(Toyota New Global Architecture)」
    の誕生秘話を描いたドラマ。演じるのは、佐藤浩市、三浦友和、永作博美、鈴木浩介、黒木華といった豪華俳優陣だ。
    スペシャルムービー「TNGA STORY」は、全3話で構成。「もっといいクルマづくり」を目指して、
    TNGAを実現するために様々な部門担当者とぶつかる熱血リーダー大西(佐藤浩市)と、大西や様々な
    担当と接する中で「もっといいクルマづくり」を目指すことの大変さや素晴らしさに気づいていく
    新人長野(黒木華)をキーパーソンとして物語は展開していく。
    各話では個性的な部門担当者が登場し、みな共通して、熱血のリーダー大西とぶつかる。
    しかし、その根底にはみな「もっといいクルマづくり」を目指したいという熱い情熱があるのだ。

    スペシャルムービーは、「TOYOTA GAZOO Racing」内のTNGAスペシャルサイトで公開したほか、TV-CMとしても放映する


    http://gazooracing.com/pages/tnga/story/


    【【クルマ】トヨタ、「TNGA」の誕生秘話を描いたスペシャルムービー公開 TVCMとしても放映へ】の続きを読む

    1: オムコシ ★ 2015/10/27(火) 11:46:21.74 ID:???.net

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     「トヨタ86」(ハチロク)が気になっている人が増えているという。
    この「ハチロク」という名前、クルマ好きでなくても聞いたことがあるかもしれない。

     現役の「トヨタ86」は2012年に発売された250~300万円前後で買える4人乗りの小型FRスポーツカー。
    トヨタとスバルで共同開発された2.0Lの水平対向エンジンは、最高出力200PS/7000rpmを発揮する。

     このクルマの名前の由来が、1983~1987年にカローラレビン/スプリンタートレノの車名で販売されていた型式番号「AE86」(エーイー・ハチロク)だ。

    ■型式で呼ぶのがツウ マンガやゲームにも出たハチロク

     現在でもその名残はあるが、昭和の時代には走り屋志向の一部車種に関しては、型式で呼ぶのがツウであり、中でもハチロクは「型式呼び」が最もポピュラーな車種であった。
    というより、むしろ「AE86」を「ハチロク」と呼ぶことから、「型式呼び」が広まったといえる。
    R32(スカイラインGTR)、S13(シルビア)、FD(RX-7)など、他にも型式呼びがポピュラーな車種はあるが、86ほど一般的になってはいない。

     多くの人が「ハチロク」を知ったきっかけは、『週刊ヤングマガジン』
    で1995年から2013年まで連載された漫画『頭文字D』(イニシャル・ディー、しげの秀一著、全48巻)がきっかけだろう。

     主人公が、父が営む「藤原とうふ店」の配送を手伝いながら、店名の入った白黒2色の「AE86」(ハチロク)
    スプリンタートレノで峠を攻めるという人気漫画で、アニメ、映画化もされている。

     このAE86が人気を集めた理由は2つある。まずエンジンこそ新型だったものの、
    サスペンションなど前の型からの流用も多く、チューニングしやすいFR車だったことだ。

     もう1つは、AE86を巧みなハンドル操作で駆って成績を残した、レーシングドライバーの土屋圭市氏の功績だ。
    “ドリキン”(ドリフト・キング)と呼ばれており、現在でもAE86を所有し続けているほど、86に惚れ込んでいるという。

    ■名前は引き継いでいるがコンセプトは別モノ

     現行の「ハチロク」は、名前こそAE86を引き継いでいるものの、コンセプトはまったく異なっている。
    エクステリアのライン、2.0L水平対向エンジンなど、現在にふさわしい小型FRスポーツを一から作り直している。

     昔のAE86は走り屋に人気があり、チューニング業界が大いに盛り上がったが、現在では自らチューニングする人は減っている。
    メーカーも最初からエアロパーツをつけたものや、ファッション・カスタマイズされたパッケージ商品を出してクルマ乗りの心をくすぐっている。

    ■MT車のレンタルサービスで「ハチロク」「ハコスカ」に

     このハチロクブーム再燃を後押ししているのが、新たに生まれたレンタルサービスだ。
    「おもしろレンタカー」や「fun2drive(ファン・トゥ・ドライブ)」などのMT車がレンタルできるサービスである。

     「おもしろレンタカー」は現行車両も含め比較的新しい車種が多い用意。
    HONDA「ビート」、日産「シルビアSpecR」、三菱「ランサーGSRエボリューション」、ユーノス「ロードスター」などもそろえている。
    レンタル料金は、現行の「86」が1日で1万3400円程度(補償料など別途)、「スプリンタートレノ AE86」が9770円(同)。

     ファン・トゥ・ドライブでは、初代Zやハコスカ、ケンメリなど絶版旧車と呼ばれるジャンルも揃えており、
    「スプリンタートレノ AE86」は1日(24時間)1万4980円でレンタルできるが、「86」については10月27日現在、提供していない。

     いずれのサービスも24時間未満も6時間、9時間などの短時間レンタルにも対応している。
    維持だけでも大変な費用がかかるこうしたクルマに「ちょっとだけ乗れる」のは、ファンとしては嬉しいだろう。

     特に40代以上のドライバーの中には、昔MT車に乗っていた感覚が忘れられず、1日だけでもMTに乗ってみたいと考える人も多いようだ。
    根強いファンが数多く存在する伝説のマシン「AE86」に乗ってみたかったという人は、一度試してみてはどうだろうか。 (ZUU online 編集部)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151027-00000011-zuuonline-bus_all


    【【頭文字D】トヨタ86(ハチロク)が人気 後押しするレンタルサービス】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/26(月) 09:34:26.60 ID:???.net

    http://www.j-cast.com/2015/10/24248644.html
    自動車メディアがスクープ合戦を繰り広げてきたトヨタ自動車のFRライトウェイトスポーツカーが、
    「第44回東京モーターショー2015」(一般公開2015年10月30日~11月8日、東京ビッグサイト)に参考出品されることになった。

    「トヨタS-FR」と名づけられたこのコンセプトモデルは、トヨタがスバル(富士重工業)と共同開発した
    「86(ハチロク)」(スバル名は「BRZ」)の弟分で、東京が世界でのデビューとなる。ホンダが同じく出品する本格スポーツカー、
    新型NSXと並び、人気を二分するのは間違いない。限定された市場でトヨタが巻き返しを図れるのか、
    他社のスポーツカーとの食い合いも含めて久々にスポーツカーをめぐる動きが過熱しそうだ。

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    今回の東京モーターショーには、トヨタが2015年末に市販する次期プリウスのほか、
    ホンダが2015年度内の市販を目指す燃料電池自動車(FCV)を展示するなど、話題には事欠かないが、
    自動車雑誌などの注目度は圧倒的にトヨタS-FRに集中している。
    S-FRは往年のスポーツカー、トヨタS800を彷彿とさせるスタイリングで、全長3990ミリ、全幅1695ミリ、全高1320ミリと、
    86/BRZよりも一回り以上コンパクトになっている。エンジンをフロントミッドシップに搭載し、
    6速マニュアルミッションで後輪を駆動する。トヨタは「自分の意のままにクルマが反応し、
    日常生活の中でもクルマと対話ができる楽しさを追い求めた」とコメントしている。
    エンジンや車両重量は未公表だが、「エンジンは1.2リッターターボか1.5リッターで、車両重量は1トンを切る。
    車両価格は150万~170万円で、2017年に発売する」との一部報道もある。
    日本ではミニバンや軽自動車ばかりが売れ、「スポーツカー冬の時代」が続いたが、トヨタとスバルが86/BRZを共同開発して
    2012年春に発売以来、潮目が変わった。ダイハツがコペンを復活させ、ホンダがS660を発売したほか、
    マツダがロードスターをフルモデルチェンジするなど、スポーツカー市場が活気を取り戻したのだ。
    86/BRZのヒットに対抗し、日産がFRスポーツを復活させるという情報も自動車メディアを賑わした。
    しかし、トヨタが86/BRZに加え、S-FRをリリースすることは、カニバリズム(市場の奪い合い)とならないか
    、一抹の不安はある。国内の販売台数(日本自動車販売協会連合会調べ)は、トヨタ86が6月718台、7月674台、8月541台、
    スバルBRZが6月234台、7月149台、8月156台となっている。デビュー当初の目標(国内月販で86が1000台、BRZが450台)には
    届かないものの、デビューから3年余が経過したモデルとしては、上出来の成績だろう。
    米国では8月に86(サイオンFR-S)が960台、BRZが498台売れており、日米で両車合計2155台を販売している。

    日本よりも米国での販売がビジネスのカギ
    これに対して、2015年5月発売の4代目マツダロードスター(国内販売計画、月間500台)は、モデルチェンジ効果で6月は1246台、
    7月は951台、8月は1051台を国内で販売。8月は米国の1344台と合わせ、日米で2395台となり、86/BRZをリードする。
    4月登場のホンダS660(同800台)も好調で、7月は1155台、8月は858台を販売したが、同社の先輩格、ホンダCR-Z(同100台)は7月71台、
    8月3台と振るわなかった。世界初のハイブリッドスポーツカーとして誕生したCR-Zだったが、
    2010年2月のデビュー直後こそ国内月販2000~3000台と好調だったものの、86/BRZの登場やロードスターのフルモデルチェンジであおりを受けた格好だ。
    日本のスポーツカービジネスは、国内市場だけでは成立が難しく、世界最大の市場である米国でコンスタントに販売台数が出なければ存続できない。
    国内では8月73台にとどまった日産フェアレディZだが、米国では635台を販売。ホンダCR-Zも米国では8月に333台を販売している。
    とはいえ、スポーツカー市場は、国内はもちろん、最大の米国でも販売台数は限られており、日米合わせ、月販数百台の競争となる。
    トヨタが86/BRZの弟分を投入することで限られたスポーツカーのパイを奪い合うことにならないか。ファンとしては気になるところだ。


    【【クルマ】トヨタの次期スポーツカー「S-FR」ついに世界デビューへ シェア奪い合いの日米市場で巻き返しはできるのか】の続きを読む

    1: きゅう ★ 2015/10/21(水) 23:01:25.36 ID:???*.net

    no title


     トヨタ自動車グループの主要部品メーカーは、
    東京都江東区の東京ビッグサイトで30日から一般公開される国際自動車ショー
    「第44回東京モーターショー2015」への出展概要を発表した。
    高度な運転支援システムなどの安全性を高める技術や、新型車両に搭載される最新製品などを紹介する。

     デンソーは、複数の運転支援技術を体感できる装置「ハーモニアス・コミュニケーション・コックピット」を展示する。
    2013年の前回に続く改良版で、車線変更時に左足用の足置きが進行方向に傾く機能や、
    障害物の接近を知らせる電飾などを新たに搭載した。

     豊田合成は、歩行者などと衝突した際に車体がエアバッグのように膨らむ超小型車のコンセプトモデルを出展。

     トヨタ自動車が12月に発売する予定の新型プリウスを巡っては、
    トヨタ紡織(新開発のシート)▽アイシングループ(ハイブリッド変速機)
    ▽豊田自動織機(カーエアコン部品)??が、それぞれ新たに採用される関連製品などを並べる。

     ジェイテクトは、主力製品の電動パワーステアリング(操舵(そうだ)装置)の進化を体感できるシミュレーターを設置する。
    【竹地広憲】

    http://mainichi.jp/select/news/20151022k0000m020060000c.html


    【【経済】トヨタ:歩行者衝突…車体がエアバッグ様に膨らむモデルも】の続きを読む

    1: @Sunset Shimmer ★ 2015/10/21(水) 14:13:09.10 ID:55pMiL57*.net

    2015/10/21-14:04

     トヨタ自動車は21日、パワーウインドーのスイッチに不具合があったとして、「ヴィッツ」など6車種計60万965台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
    ドアが焼けた火災1件を含め、走行中に煙が出るなどの不具合が46件あった。けが人は出ていない。(2015/10/21-14:04)

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:時事ドットコム http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2015102100489


    【【経済】 トヨタ、60万台リコール=窓スイッチに不具合、火災も (時事通信)】の続きを読む

    1: 栓抜き攻撃(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 08:57:11.06 ID:HQkETnoS0.net BE:984925692-PLT(13000) ポイント特典

    ISのトヨタ車 ロシアが米英批判

    過激派組織IS=イスラミックステートの宣伝映像にトヨタの四輪駆動車が登場し、
    アメリカが入手経路などの情報提供を求めていることについて、
    ロシア外務省の報道官は、アメリカとイギリスがシリアの反政府勢力に支援した車両がIS側に渡ったとして批判しました。

    アメリカ政府は、過激派組織ISの活動を宣伝する映像に、トヨタの車両がたびたび登場するとして、
    車両の入手経路などについて、トヨタ自動車に情報提供を求めています。

    これについて、ロシア外務省のザハロワ報道官は14日の記者会見で、
    「多数のトヨタの四輪駆動車がなぜIS側に渡ったのか、その答えをISの支配地域や日本で探すべきでない」と述べました。

    そして、欧米のメディアが以前に伝えたシリアの反政府勢力への支援に関する報道内容を引用しながら、
    「アメリカとイギリスによってシリアに提供されたものだ」と述べ、米英両国が反政府勢力に支援した車両がIS側に渡ったと批判しました。

    ロシアによるシリアでの空爆を巡って、欧米などはISだけではく、反政府勢力も狙っていると批判を繰り返していて、これに対して、ロシアも欧米に対抗する姿勢を強めています。

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    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151015/k10010270101000.html


    【ISのトヨタ車についてロシアが批判 「英米がシリアの反政府勢力に提供したものだ、日本は悪くない」】の続きを読む

    1: 栓抜き攻撃(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 08:25:53.52 ID:HQkETnoS0.net BE:984925692-PLT(13000) ポイント特典

    トヨタの燃料電池車「MIRAI」が米国で2,000台受注!

    トヨタ自動車が世界に先駆けて量産を開始した水素で走る燃料電池車「MIRAI」。
    同車は現在、愛知県豊田市にある元町工場の元レクサスLFA組立ラインで僅か13人により手作業で組まれており、3台/日ペースの生産が続いています。

    来年には夜間も使って9台/日に増産される予定。

    8月中旬には欧州に上陸を果たしており、9月からはイギリス、デンマーク、ドイツの3カ国で販売を開始、
    他の国についてもインフラ整備が整う2017年以降に販売が開始される見通しになっています。

    また10月からは米国への輸出も始まっており、7月20日の予約受付開始後10日間で2017年末までの販売目標である3,000台の5分の1に相当する600台の受注が入ったと言います。
    米国トヨタの発表によると、その後10月1日時点での受注台数が年間販売計画の2倍近い約1,900台に達した模様。

    トヨタ自動車では生産台数のピッチを上げるべく、「MIRAI」の増産体勢に向けた検討を本格化させているそうです。
    先頃、TVの特別番組でも同車の生産現場の様子が紹介されるなど、大きな注目を集めており、今後は国内でも受注が増加しそうな状況になって来ました。
    同社では「MIRAI」に続き、今後は「クラウン」やレクサス「LS」などの量産車へのFCV展開が進むと予想され、
    それにつれて水素供給ステーションの建設にも拍車がかかることになりそうです。

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    http://news.ameba.jp/20151015-161/


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    1: 海江田三郎 ★ 2015/10/15(木) 08:56:26.06 ID:???.net

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151015/k10010270101000.html

    [東京 14日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)は14日、中長期な環境への取り組みを発表した。
    地球温暖化につながるCO2(二酸化炭素)削減のため、2050年にはディーゼルやガソリンといった
    エンジン車の新車販売をほぼゼロにする方針を明らかにした。

    一方、走行時に水しか出さず、究極の環境対応車と位置づける燃料電池車(FCV)は20年以降に年3万台以上の販売を目指す。
    同社は50年時点での車種別の新車販売比率のイメージ図を公表。具体的な数字での比率は示さなかったが、
    新車販売のほとんどがFCVをはじめ、ハイブリッド車(HV)、プラグインハイブリッド車(PHV)、
    電気自動車(EV)といった車両にし、エンジン車は限りなくゼロに設定した。

    都内で会見した伊勢清貴専務役員は「地域によっては電気が使えないなどインフラ上の制約もあるため、少しは残る」
    としながらも、エンジン車は「なかなか生き残れない」と説明。自動車業界にとって「天変地異に等しい」とし、
    トヨタも対応していかなければならないとの考えを示した。
    FCVの世界販売は、普及に向けた「熱を冷ましたくない」(伊勢専務)として、20年以降に年3万台以上とする目標を掲げた。
    日本では年1万数千台の販売を目指す。昨年末に発売した市販車「ミライ」は日本で約350台を販売したが、
    受注に生産が追いつかず、現在も納期まで3年以上かかる状態だ。欧米でも今秋から販売を開始。
    年生産規模は15年末までは約700台、16年は約2000台、17年には約3000台に拡大する計画。
    HVの世界販売は、20年までに年150万台と14年の約126万台から2割近く増やし、
    累計で現在の800万台超から1500万台に引き上げる方針を示した。伊勢専務はHV販売拡大のため、
    引き続き燃費改善やコストの引き下げ、低価格化を進めるとした。

    一方、EVは「電気容量を増やす開発は進めているが、充電時間を短くする技術が目先まったくない」(同)と説明、
    容量を増やしても充電に時間がかかると使い勝手が悪いため、引き続き近距離用途としての開発にとどめるとした。

    こうした環境対応車の販売拡大により、世界で販売する新車平均の走行時のCO2排出量を10年比で22%以上、
    50年には同90%の削減を狙う。自然エネルギーの利用拡大などで、50年には工場から排出するCO2をゼロにするなどの目標も盛り込んだ。


    【【自動車】トヨタ、2050年にガソリン車販売ほぼゼロ 長期目標を発表】の続きを読む

    1: 超竜ボム(北海道)@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 14:51:35.33 ID:2TFvjC0v0●.net BE:488538759-PLT(13500) ポイント特典

    自販連(一般社団法人 日本自動車販売協会連合会)より、2015年9月の登録車・新車乗用車のセールスランキングが発表されました。
    トップは2014年6月から連続1位となるトヨタ・アクア。前年同月比で90.6%と、けっして伸び盛りというわけではありませんが、
    安定のトップを維持しています。また、7月の前年同月比は74.1%、8月は85.2%でしたから、徐々に調子を戻しているともいえそうです。
    さらに、ライバルのマイナーチェンジなどもあり、トヨタのハイブリッド(設定)車が、トップ4を独占したのも9月のランキングにおけるニュースです。

    ●2015年9月 登録車・乗用車新車 販売ランキング
    1位 トヨタ アクア 18,345台
    2位 トヨタ シエンタ 11,277台
    3位 トヨタ カローラ 9,872台
    4位 トヨタ プリウス 9,468台
    5位 日産 ノート 9,015台
    6位 ホンダ フィット 8,546台
    7位 トヨタ ヴォクシー 8,116台
    8位 日産 エクストレイル 6,944台
    9位 マツダ デミオ 6,674台
    10位 トヨタ ヴィッツ 6,451台

    2か月連続で2位となったトヨタの3列シートミニバン「シエンタ」は、多量のバックオーダーを抱えているというニュースもあるほどで、しばらくこの勢いは続きそう。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151012-00010004-clicccarz-bus_all


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    1: 目潰し(catv?)@\(^o^)/ 2015/10/10(土) 16:14:29.89 ID:wLVmuOgs0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    2015年8月に創立70周年を迎えたトヨタ車体株式会社は、10月28日(水)から11月8日(日)までの
    12日間、東京ビッグサイトで開催される第44回東京モーターショー2015において、
    「Active Life Vehicles」をテーマに、クルマと共にある新しいライフスタイルを提案する。


    ALPHARD Hercule Concept(アルファード エルキュール コンセプト)

    南欧のヨットハーバーへ向かう途中、心地よい潮風を感じながら仲間とシャンパングラスを傾ける。
    そんな休日の過ごし方が似合う、開放感に満ちた上質な室内空間を備えたオープンクルーザー。

    ・爽快なオープンエアの世界を一気に広げるビックオープンソフトトップ

    ・フローリング調フロアや最後席にラウンジソファを採用するなど、まるでクルーザーのキャビンに
    居るような優雅な室内空間

    ・マリンイメージを高める大型フロントグリルやルーフトップの整流板、波や風をイメージした紺碧の
    ボディ側面グラフィックを特徴とする流麗なスタイル

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151009-00010000-autoconen-ind
    no title


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    1: ミドルキック(catv?)@\(^o^)/ 2015/10/07(水) 07:10:18.87 ID:DMNryR5T0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典

    日本自動車販売協会連合会などが6日発表した2015年度上半期(4~9月)の車名別
    新車販売台数は、トヨタ自動車の小型ハイブリッド車「アクア」が約9万7000台でトップだった。

    前年同期に比べ7・5%減少したが、燃費の良さが引き続き評価されている。

    2位はホンダの軽自動車「エヌボックス」で、0・8%減の約7万7000台。3位はダイハツ工業の
    軽ワゴン「タント」が38・8%減の約6万7000台だった。

    軽は上位10車種のうち、6車種を占めた。ただ、今年4月の軽自動車税引き上げの影響で、
    いずれも前年水準を下回った。

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20151006-OYT1T50076.html


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