トヨタ

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/17(金) 12:23:52.959 ID:CMv9aP2U.net

    かっこよすぎぃ……no title


    【トヨタハリアーの新型車のエレガンスモデルかっこよすぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: アンクルホールド(京都府)@\(^o^)/ 2015/04/15(水) 22:43:50.10 ID:BsOHzPWK0●.net BE:725951203-PLT(26252) ポイント特典

    ブルームバーグ(日本語版)
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    トヨタ:工場新設の凍結を解除、墨新工場、中国で能力増強へ

     (ブルームバーグ):トヨタ自動車は約3年にわたる新工場凍結を解除してメキ
    シコに工場を新設し、中国で生産能力を増強すると発表した。新設備には大幅な商
    品力向上と原価低減に向けた車づくり改革「TNGA」を適用して競争力を高める。
     15日付の発表資料によると、メキシコで2019年に新工場を設立、小型車「カロ
    ーラ」を生産する。生産能力は年20万台で総投資額は約10億ドル(約1200億円)。
    併せて北米ではボディタイプや車両サイズごとに生産体制を再編し、高品質の車を
    効率的に供給できる形を目指す。
     カナダ工場では現在生産しているカローラをメキシコに移管した上で、19年か
    らミッドサイズモデルを生産する。米ミシシッピ州でのカローラ生産は継続し、小
    型車はミシシッピとメキシコ新工場で生産する。
     中国の広汽トヨタでは17年末までに既存の第1、2ラインで生産車種をサイズ
    に応じ整理するとともに、生産方式改善や品質向上、自働化などで生産性を向上さ
    せる。加えて17年内に第3ラインを新設して順次新型車を生産する。生産能力は
    年間約10万台だが、需要に応じて能力拡大を検討する。総投資額は525億円で、
    現在の人員規模で対応する。
     トヨタは13年4月から新工場投資を凍結し、既存設備の生産性を向上する活動
    をしてきた。その結果、工場建屋や設備など初期投資は08年比で約40%低減でき
    るめどがたったほか、主要部品のモジュール化や共用化を利用した車づくり改革
    「トヨタ・グローバル・アーキテクチャー(TNGA)」の適用商品を市場投入す
    るタイミングでもあり、投資を決めた。【以下略】
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    http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NMU6IM6JTSEU01.html


    【【懲りてないなあ】トヨタが中国合弁会社の生産設備を増強……最新の設計・生産手法を導入】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/04/07(火) 02:00:35.45 ID:???.net

    トヨタは、日欧戦略車「オーリス」をマイナーチェンジし、4月6日(月)発売した。

    今回のマイナーチェンジでは、トヨタ初の1.2L直噴ターボエンジン(8NR-FTS)を搭載。
    最大トルクを1,500~4,000rpmの幅広い回転域で発生させるほか、
    ターボエンジンの特性を引き出す新制御を採用したSuper CVT-iとの組み合わせなどにより、
    アクセル操作に対する瞬時のレスポンスや滑らかで爽快な走りを実現した。
    また、最上級グレードにふさわしい各種快適装備を採用した「120T」を新設定した。

    さらに、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」の設定による先進の安全性能を搭載。
    1.2Lターボ車、1.8L車に標準装備、1.5L車にオプション設定とした。

    内外装デザインも一新。エクステリアは、ヘッドランプを強調するメッキモールを配した
    アッパーグリルやバンパーコーナー部まで開口を広げたフロントロアグリル、
    水平基調のリヤバンパーなどにより存在感を強調したほか、全長を55mm拡大することで伸びやかなプロポーションを実現。

    インテリアは、ピアノブラックとサテンクロームメッキ加飾によりコントラストを強調したセンタークラスターと、
    各グレードの個性にあわせた4種類の加飾を施したインストルメントパネルを立体的に配置することで、
    上質かつ先進的なイメージを演出した。

    ボディカラーは、新色2色(ブルーメタリック、シトラスマイカメタリック)をはじめ、全7色を設定した。

    価格は178万9855円~259万37円となっている。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20150406-10221585-carview/
    no title

    no title


    【【自動車】トヨタ、「オーリス」をマイナーチェンジ、新開発1.2L直噴ターボエンジン搭載】の続きを読む

    1: ミッドナイトエクスプレス(東京都)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 21:54:54.95 ID:fWYWJ3q30.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     2014年度の車名別国内新車販売台数で、トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「アクア」が22万8千台程度となり、
    3年連続してトップに立つ見通しであることが3日、分かった。14年の暦年では、ダイハツ工業の軽自動車「タント」に
    1位を奪われたが、一部改良による商品力強化で巻き返した。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日に発表する予定だ。

     関係者によると、タントは21万5千台程度で2位。ただ、維持費の安い軽自動車の人気は高く、トップ10に全部で
    7車種が入ったもようだ。

     ダイハツとスズキが軽自動車の販売台数の年間首位をめぐって猛烈なセールス競争を繰り広げたこともあり、
    14年暦年の車名別販売台数はタントが僅差でアクアを上回った。

    no title

    http://www.sankei.com/economy/news/150403/ecn1504030047-n1.html


    【2014年度の新車販売トップは「アクア」 人気の軽など抑え3年連続】の続きを読む

    1: アキレス腱固め(庭)@\(^o^)/ 2015/03/27(金) 13:56:10.72 ID:xbSl83MG0●.net BE:896590257-PLT(21003) ポイント特典

    トヨタ、2020年頃までに世界販売の半数に設計改革「TNGA」導入
    掲載日 2015年03月27日

    トヨタ自動車は26日、2015年後半に投入する車種から適用する設計改革「トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー」(TNGA)について、
    20年頃までに世界販売台数の半数に導入すると発表した。愛知県豊田市で開いた進捗状況の説明会で、加藤光久副社長は「TNGAはフレー
    ム車、商用車なども含めたすべてのクルマに展開していく」と強調した。

    加藤副社長はクルマのベースとなるプラットフォーム(車台)や部品の開発、生産技術の取り組みなどの現状を説明した。同日、初披露された
    TNGA対応の新車台(写真)は骨格構成などを見直し、ボディー剛性を従来比30―65%向上。部品点数も低減し、軽量化した。

    新車台はハイブリッド車(HV)「プリウス」次期モデルから搭載する見通し。今後、ミニバンをはじめ複数車種で共有し、車両の基本性能やコスト
    競争力を大幅に引き上げる。トヨタは12年に「グルーピング開発」による部品とユニット共有化を柱としたTNGAを開始。商品力を向上するととも
    に設計効率化、大量生産による部品のコストダウンを狙う。トヨタはTNGAによって20%の開発効率化が図れるとしている。

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150327aaar.html
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    【【トヨタ】車体構造を大幅に革新、その名もTNGA。まずは今秋発売の新型プリウスから】の続きを読む

    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/03/21(土)13:35:11 ID:???

    トヨタは現在、独BMWと新型スポーツカーを共同開発中だが、
    トヨタ側の車名は「スープラ」でほぼ間違いないことがわかった。

    今回、トヨタヨーロッパの副社長で製品企画部門の責任者であるKarl Schlicht氏が
    某メディアに明らかにしたことによると、BMWと共同開発中の新型スポーツカーは、
    トヨタが現在世界展開している唯一のスポーツカー「86」よりグレードが高いモデルとして
    ラインナップされるという。

    つまり、新型スポーツカーは86と取り換えられるものではなく、
    別の新しい車種として投入され、86はそのまま販売を継続することになるという。

    Schlicht氏は「スープラ」の車名には直接言及しなかったようだが、
    新型スポーツカーに「86」の車名を使用せず、しかも86の上に位置する
    “ハイエンドスポーツカー”として投入するというのなら、巷で噂になっている
    「スープラ」の名前がふさわしいと考えられる。

    別の候補としては、スープラの前身である「セリカ」があるが、セリカの車体サイズは
    86と同じ全長4200mm台で、小型スポーツカーという位置づけだった。
    しかし、新型スポーツカーの車体サイズは、2014年北米国際自動車ショーで発表された
    スポーツカーのスタディコンセプトカー「TOYOTA FT-1」の全長4600mmに近いとされており、
    86およびセリカのような小型スポーツカーにはならないと予想されている。

    そうなると、必然的に4600mmの車体サイズを誇った「スープラ」しか考えられないということになる。


    次期スープラのコンセプトカー「TOYOTA FT-1」
    no title


    http://jp.autoworldnews.com/articles/7638/20150321/toyota.htm


    【【自動車】トヨタ、スポーツカー「スープラ」復活へ BMWと共同開発中】の続きを読む

    1: ファイヤーバードスプラッシュ(埼玉県)@\(^o^)/ 2015/03/12(木) 18:15:01.67 ID:thb8mLWD0.net BE:829826275-PLT(12001) ポイント特典

    絶好調トヨタ 下請け企業の疲弊ぶりは目を被うばかりの状態

    去る2月4日トヨタ自動車は、今期決算(2015年3月期)の連結営業利益が、前期比18%増の2兆7千億円に達し、
    過去最高益を更新する見込みであることを発表した。このトヨタの好業績は、円安を背景に輸出採算性が大きく
    改善したことが大きく寄与したためと見ていいだろう。

    しかし大手メディアはまったく触れようとしないが、こうしたトヨタの絶好調ぶりとは裏腹に、同社の下請け企業や
    同社に部品を納めるメーカーの疲弊ぶりは、まさに目を被うばかりの状態になっている。トヨタの三次下請け
    (ティア・スリー)に位置する部品メーカー(本社・愛知県)の社長が言う。

    「これまで単価10円で納めてきた部品を、5円に下げられないかと言ってきたのです。理由を聞くと、『中国の
    メーカーに見積もりを出させたら、単価5円だったから』と言うのです」

    トヨタは、グローバル競争を勝ち抜くために、資材や部品などに関して世界標準価格での調達を徹底している。
    つまり外国の部品メーカーが5円の単価を付けたら、日本メーカーにもその価格を求めるというもの。

    「しかしこの部品の原材料費は7円するのです。そのことを説明した上で、『つまり品質を下げろということですね』と
    言うと、『それは絶対にダメ』とのこと。この要求を断わってしまったならば、もうトヨタから仕事は回ってこないでしょう。
    泣く泣く赤字を前提に、値下げ要求を飲みました」(前述の部品メーカー社長)

    まさに「一人勝ち」の状況がハッキリしてきたと言えるだろう。

    文/須田慎一郎(ジャーナリスト)

    ※SAPIO2015年4月号
    http://www.news-postseven.com/archives/20150310_307542.html


    【トヨタ「この10円の部品、5円な」下請け「それ材料費7円…」トヨタ「ん?」下請け「はい…」】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りしま 2015/03/09(月) 20:43:09.46 ID:uiINXUIm0.net

    no title

    ランドクルーザー70が登場してこれがおっさんだけではなく若者にも人気!
    古臭いデザインだからこれが若者に受けるのか…意外と思ってしまった
    no title

    no title

    no title

    でもよく考えたらメルセデスのゲレンデヴァーゲンは今時の若者にも人気だし
    憧れの存在なのだから若者は無骨なSUVが好きのも納得してしまった
    それに意外に女性にも人気
    他にも無骨なSUVはいっぱいあって
    ハマーH1
    no title

    ランドローバーディフェンダー
    no title

    とか写真無いけどジープのラングラーアンリミテッドとか色々ある
    車オタはよく車離れ食い止めるためにスポーツカー作れとか言うけど
    無骨なSUVをなるべく安くして売った方が効果あるんじゃない?


    【トヨタが証明した若者が好む車wwww】の続きを読む

    1: メンマ(芋)@\(^o^)/ 2015/03/04(水) 05:49:21.94 ID:wMECpFbQ0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    トヨタはラウンドクルーザープラドのマイナーチェンジを行おうとしている。

    現在、世界的にクリーン・ディーゼル車が認められており、日本でも各社発売を始め、売上も好調である。

    特にマツダはSKYACTIV-D導入後、売上を好調に伸ばし2月27日に発売を開始したCX-3は
    現在ディーゼル車のみの販売となっているぐらいである。

    そんな中、SUVで人気のラウンドクルーザープラドのマイナーチェンジを2015年に行う際に
    3L 直4のクリーンディーゼル・ターボエンジンを搭載して発売する。

    実はオーストラリアなどの海外では現行のランクル プラドにもディーゼル車が存在し販売されている。
    日本は厳しい排出ガス規制により、ディーゼル乗用車の販売から2005年7月撤退となり販売を中止した。
    今回8年ぶりとなるディーゼルモデル復活だ。

    また、今回のマイナーチェンジで安全面の向上もおこない、トヨタの先進安全技術
    「トヨタ・セーフティ・センス」も導入される予定だ。

    もちろん現在の2.7L 直4ガソリンエンジンは継続して販売される。

    ランクル プラドでディーゼル車を以前乗っていた方は注目の1台となりそうだ。

    気になる発売日だが2015年8月頃となる。
    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-406.html


    【トヨタ 新型 ラウンドクルーザー プラド クリーンディーゼル搭載 2015年8月発売!!】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/28(土) 19:23:07.44 ID:hHSa1TS60.net

    no title

    no title



    トヨタ自動車は2月27日、新型「アルファード」「ヴェルファイア」の発売後1カ月の受注状況を発表した。

    発表によると、アルファードは約2万台、ヴェルファイアは約2万2000台の計約4万2000台を受注。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150227_690480.html

    ガソリン   320~504万円
    ハイブリッド 416~704万円


    【高級車ヴェルファイア、アルファード爆売れwwww】の続きを読む

    1: キングコングラリアット(庭)@\(^o^)/ 2015/02/21(土) 19:50:01.64 ID:4Y4iNH8G0.net BE:586999347-PLT(15001) ポイント特典

    トヨタのビジネスカー、『プロボックス』の上級グレード、1.5リットルエンジンを積む「F」に試乗した。
    なんでもそうだが、期待値を超えた仕上がりだと、なんだかうれしくなる。プロボックスもまさにそんな1台だったのである。

    今ではワゴンタイプがなく、バンタイプのみになったしまったが、最上級のFならベースグレードに対してシート表皮が
    いっちょ前のファブリックになり(後席も)、ヒーターコントロールリングにメッキ加飾が施され、ホイールにカバーが取り付けられ、
    荷室にカーペットが敷かれる。だから、ごくフツーのワゴンに乗っている気分になれる。

    細いタイヤだからカーブなどで不安定になるのでは? という心配も杞憂(きゆう)に終わる。ちゃんとしっかり曲がり、安定感は想像以上。
    まったくフツーなのである。気になるとしたら、
    コスト重視で遮音材、吸音材が十分とは言えず、一般的なワゴンより静粛性で劣ることぐらいだろうか。モード燃費も18.2km/リットルと立派である。

    『サクシード』もそうだが、インパネ回りの引き出し式テーブル、紙パックが入るボトルホルダー、わざわざ鍵付きのボックス内にあるETC車載器、
    ビジネスバッグやトートバッグなどが置けるセンタートレー、携帯電話ホルダー、OPとはいえ1万1880円で手に入る、
    スマホなどの充電に役立つ100V/100Wコンセントなど、装備、使い勝手は実に素晴らしい。

    ベースグレードだといかにも商用車っぽい塩化ビニール張りになる後席も、Fグレードではちゃんとしたファブリックシートとなり、
    掛け心地もふんわりしてマシになる。短時間なら大人が座っても不満なしのシートなのである。

    それで価格は158万円ちょっと。おいおい、上級軽自動車と変わらないのかよ!と突っ込みだくなるほどお値打ちだ。
    ホワイトやシルバーだといかにも商用バン、働くクルマのイメージだが、試乗車のライトグリーンや、ブラックマイカ、
    ダークブルーのボディーカラーでちょいとドレスアップしてやれば立派なステーションワゴンに変身可能(プロボックスを扱うカスタムショップも多い)。
    荷室の開口部地上高は57cmと低めだから、荷物の積載はもちろん、犬を乗せるにしても楽々快適だろう。
    http://response.jp/article/2015/02/21/244825.html
    no title


    【自家用車としてのプロボックスの魅力】の続きを読む

    1: Hi everyone! ★ 2015/02/12(木) 15:33:35.66 ID:???.net

     トヨタ自動車は10日、スポーツカー「86(ハチロク)」を一部改良し、4月から順次発売すると発表した。

     デザインは変えず、乗り心地を向上させたモデルを用意した。ボディー全体を丸みを帯びたデザインに一新した「スタイルCb」も追加した。

     価格は消費税込みで「Cb」が418万円台~426万円台。通常モデルは248万円台~317万円台。

    ソース(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150210-OYT1T50118.html
    写真=トヨタが4月に発売するスポーツカー「86 style Cb」
    no title


    【【自動車】トヨタ「86」に丸み帯びたボディーの新モデル】の続きを読む

    1: Hi everyone! ★ 2015/02/05(木) 17:56:52.31 ID:???.net

     トヨタ自動車が4日発表した平成27年3月期予想の上方修正は、日本企業の景況感にも大きな影響を与える。ただ、「もうけすぎ」との
    指摘もあり、今後は約3万社ともいわれる取引先や従業員への利益還元を求める声が一層強まるのは必至だ。円安効果による海外販売
    の採算改善が寄与した好業績を、いかに維持し、持続的成長につなげるのかが大きな課題だ。

    ■取引先負担軽く

     「デフレ脱却と『経済の好循環』が日本経済にとって極めて重要だ。企業として、できることを考えたい」

     トヨタの佐々木卓夫常務役員は決算会見でこう述べ、取引先や従業員に利益を還元する考えを示した。トヨタは26年度下期に続き、
    27年度上期も取引先企業に対する部品購入価格の値下げ要求を見送る方針だ。

     トヨタは従来、半年ごとに1~1.5%程度のコスト削減を取引先に求めてきた。だが、27年春闘での賃上げを系列各社にも広げるため、
    取引先の負担軽減を優先した。デンソーやアイシン精機など、トヨタグループの主要部品メーカーも同様の措置を取る見通しだ。

    ■政権の協力要請

     国内生産の約5割が輸出向けのトヨタにとって、円安効果は大きい。1ドル当たり1円の円安で、営業利益が年400億円上昇する。
    トヨタは27年春闘でベースアップ(ベア)に相当する賃金改善を2年連続で実施する見通しだ。

     一方、海外に販路を持たない中小部品メーカーは、原材料価格の高騰で業績は厳しい状況だ。ある部品メーカーは、「円安はむしろ
    マイナス面のほうが強い。ベアなんて考えられない」(幹部)と打ち明ける。

     安倍晋三首相は政労使会議で「生産性向上や収益拡大を賃金上昇につなげることが重要」と産業界に協力を求めた。

     春闘相場をリードするトヨタは、値下げ要求見送りの効果を2次、3次の系列取引先に波及させようとしている。

    ■競争力どう維持

     ただ、値下げ要求などコスト削減策は、トヨタの競争力の源でもある。厳しいグローバル競争の中で、中長期にわたる継続的な値下げ
    見送りは困難だ。トヨタ社内では「トヨタ伝統の徹底した倹約意識が薄れてはいないか」と、好業績の副作用を危ぶむ声も出ている。

     世界販売台数見通しを1%減の900万台に引き下げるなど、アジアや国内での販売が下振れする中で、トヨタは想定為替レートを
    1ドル=109円に見直した。だが今後、為替相場が円高に反転すれば、収益構造の悪化につながる恐れもある。

     利益還元の“大盤振る舞い”で稼ぐ力を損なっては本末転倒だ。持続的成長と社会的責任のはざまで、トヨタの悩みは深い。

    ソース(SankeiBiz) http://www.sankeibiz.jp/business/news/150204/bsa1502042321006-n1.htm
    写真=決算についての記者会見を終え、記者に囲まれるトヨタ自動車の佐々木卓夫常務役員=4日午後、東京都文京区
    no title


    【【自動車】どう利益還元するか…好調トヨタの苦悩、持続的成長とベア先導の板挟み】の続きを読む

    1: キャプチュード(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/01/29(木) 01:01:03.30 ID:gDQbfKKu0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

    ここにきて日本車の価格が高騰している。新型アルファード/ヴェルファイアの価格を見て驚いた! 
    最も高いハイブリッドの『エクスクルーシブ ラウンジ』は703万円! なるほど本革シートや上級ナビ&
    オーディオなどフル装備状態とはいえ、ウなる価格である。売れ筋グレードの価格すら400万円前後。
    オプションと諸費用加えた支払額は500万円くらいだろう。

    軽自動車も高くなった。ダイハツ・ウェイクは車重1トンもあるためターボエンジンじゃないと満足に走らない。
    ということでターボを選び、電動ドアなど快適装備を加えていけば、これまた総支払額は250万円を突破してしまう。
    まもなくデビューするホンダの軽スポーツカーなど、200万円以上になるとウワサされています。
    とうてい若い層は購入など出来ないと思う。

    ファミリーカーだって高騰した。ホンダがストリームの後継モデルとして発売する『ジェイド』は1,5リッターの
    ハイブリッド仕様しか選べないとはいえ、最も安いグレードすら272万円になるようだ(諸費用込みだと
    300万円を突破)。今までのモデルは1,8リッターエンジン搭載車で204万円スタートだったため、
    乗り換えようと思っても難しい。これまたファミリー層からすれば極めてハードル高い。

    最近話題のマツダを見ると昨今の動きが凝縮されている感じ。ここにきてマツダ車の性能や燃費、
    スタイルは本当に良くなった。出すモデル全て人気になってます。すると「今まで安い価格設定だった上、
    値引きもしなければならなかったという厳しい過去を吹き飛ばしたい」と言う。価格設定が上がり、その上、
    値引きをしなくなってしまう。デミオなど実質的に40万円高くなった。

    こういった動きに対し、メディアも「安売りはしない方がいい」と後押しする。取り残されてしまったのが、
    可処分所得の少ない若い世代とファミリー層である。自動車メーカーは「若者のクルマ離れは大きな問題」
    と言いつつ、反対側でドンドン実質的な値上げをしているワケ。このあたりで若い世代やファミリー層を
    考えたクルマを出してくるメーカーはないのだろうか?

    以下ソース
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/kunisawamitsuhiro/20150128-00042593/


    【新型アルファード700万円超! 日本車が高騰している! 売れないのも仕方ない?】の続きを読む

    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2015/01/28(水) 04:27:39.45 ID:???*.net

    1月28日 4時10分

    ことしの春闘で焦点の一つとなっている非正規の従業員の待遇改善について、トヨタ自動車の労働組合は、賃金1日当たり300円、月額にして6000円相当の引き上げを要求する方針を固めました。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150128/k10015018201000.html


    【【経済】 トヨタ自動車の労働組合 非正規従業員の賃上げも要求へ】の続きを読む

    1: 依頼@マドハンド ★@\(^o^)/ 2015/01/26(月) 17:07:27.90 ID:???0.net

    日本テレビ系(NNN) 1月26日(月)15時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20150126-00000036-nnn-bus_all
    (ソース元に動画あり)

    トヨタ自動車は26日、今年初めてとなる新車の発表会で新しい自動駐車の機能などがついたミニバン2車種を発表した。

    トヨタが26日に発表したのは、ミニバンの最高級モデル2車種、「アルファード」と「ヴェルファイア」。広い室内空間が売りで、最新の自動駐車の機能がついているのが特徴。
    縦列駐車の際に、カメラと超音波センサーを使って切り返しなどのハンドル操作も自動でできる世界で初めてのシステムを搭載したとしている。
    さらに、トヨタブランドとしては初めて、前の車との車間距離を一定に保ちながら走行し、衝突を回避する最新技術も導入した。

    トヨタはこうした安全運転を支援するシステムを、今年から発売する幅広い車種に搭載していくとしている。


    【【技術】縦列駐車を自動で…トヨタが高級ミニバン】の続きを読む

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