トヨタ

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/17(木) 22:28:59.163 ID:J+ab9Rqr0.net

    あのさあ…
    せめて車検に出す車と同等の台車用意するのが礼儀やないの?
    こっちはレクサスIS-Fだぞ


    【ネッツトヨタで車検受けたら台車でヴィッツ出されて愕然としたんだが…】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/12(土) 17:34:13.798 ID:qWBku7la0.net

    ディーラーの質が他と雲泥の差

    マツダやスバルいった日には負け組臭ぷんぷんさせてる奴らが出てくるし
    まるで零細中小企業のような空気感がヤバい
    やっぱり車買うならトヨタだわ


    【トヨタ車買うと勝ち組になった気分になるよな。】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/09(水) 11:51:43.79 ID:???.net

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150908-OYT1T50161.html

     トヨタ自動車は来年1月以降、段階的に配偶者手当を廃止し、子ども手当を現行の4倍に引き上げることで労働組合と大筋合意した。


     労組は30日の評議会で提案の受け入れを正式決定する。子どもを抱えた世帯を支援する政府の方針に沿った措置といえる。

     子育て世帯の場合、社員の配偶者が無職か年収103万円以下の場合、配偶者手当は月額1万9500円を支給し、
    子ども手当は1人5000円ずつ支払っている。新制度では配偶者分を廃止し、子ども1人につき一律2万円を支給する。

     トヨタは専業主婦世帯が一般的だった昭和20年代に家族手当などの支給を始めた。現在は共働き世帯の方が多く、
    制度も見直すことにした。会社側は当初、19年に新制度に完全移行する考えだったが、収入環境の激変を和らげたい労組の要望に応え、21年に遅らせる。


    【【企業】トヨタ自動車、配偶者手当廃止し子ども手当を4倍に引き上げへ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/08(火) 10:27:37.15 ID:???.net

    http://jp.techcrunch.com/2015/09/05/20150904toyota-pledges-50m-to-research-ai-for-autonomous-vehicles-hires-darpas-dr-gill-pratt/

    今日(米国時間9/4)Toyotaが、同社の(ある種の…後述)自律走行車の研究開発のためにGill Pratt博士を社員として招聘したことを発表した。
    彼は主にDARPAやMITにおける業績で知られ、DARPAのロボットコンテストRobotics Challengeの創始者でもある。
    Toyotaは今後5年間で5000万ドルの研究開発費を投じるとともに、MITやStanfordともパートナーする。
    PrattはDARPAに過去5年間在籍し、今日はPalo Altoで行われたあるイベントの会場でToyotaにおける抱負を語った:
    “目標は事故を起こさない車を作ることだ”。

    PrattのToyota研究部門における役職は、“Executive Technical Advisor”(重役級の技術顧問)となる。
    まるでGoogleと肩を並べる気のようだが、でもToyotaは、自動運転車を作ることが目的ではない、と言っている。当面は。
    Toyotaへの参加についてPratt博士は、こう語る:
    “大学とDARPAで過去数十年間自分が研究してきた技術を、人間が置かれている状況を改善することに応用して、
    最大の効果を上げうる場所が同社だ、との確信を持つに至った。”
    でも、ついでに、ほかのこともやってほしいね。とりあえずぼくなんかが欲しいのは、自動運転車だけど。
    もしもToyotaが、今路上に氾濫しているPriusに対するほどの研究開発努力を自動運転技術に投入してくれたら、うちら、文句ないけどね。


    【【技術】トヨタが自動運転車”ではなく“完全無事故車”の研究開発に5000万ドル投資】の続きを読む

    1: 不知火(東京都)@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 21:40:55.17 ID:VCUKx7aa0.net BE:902871952-PLT(12000) ポイント特典

    新車見積ランキング、新型 シエンタ が2か月連続トップ…オートックワン8月
    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20150902-10229465-carview/


    【新車見積ランキング、新型 シエンタ が2か月連続トップ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/29(土) 09:53:11.39 ID:???.net

    http://www.asahi.com/articles/ASH8X5GB6H8XOIPE00Z.html

    トヨタ自動車グループが今年1~7月に世界で販売した新車台数が、独フォルクスワーゲン(VW)グループを上回り、
    世界首位に立った。1~6月ではトヨタが上半期として4年ぶりに首位を譲っていたが、7月は中国の景気後退の影響で
    VWの販売が大きく落ち込んだ結果、再逆転した。

     トヨタは28日、グループ(ダイハツ工業、日野自動車含む)の1~7月の世界販売台数が、
    前年同期比1・5%減の586万5千台だったと発表。公表済みのVWグループの約583万台(前年同期比1・0%減)を約3万台上回った。

     上半期ではVWがトヨタに2万台の差をつけ、初の世界首位に立っていた。だが、7月はトヨタがVWを約5万台上回り、
    この差をひっくり返した。VWは、トップシェアを握る世界最大市場の中国で、販売が前年同月より約10万台(約5%)も減少。一方、トヨタは販売を大きく伸ばした。

     明暗が分かれた両社だが、トヨタは8月に、天津市の爆発事故の影響で同市内の主力工場が一時停止を余儀なくされた。
    トヨタは2014年まで3年連続で世界一だったが、15年にどちらが首位になるかは、依然予断を許さない状況だ。(友田雄大)


    【【自動車】トヨタ世界販売、再び首位 VW上回る 15年1~7月】の続きを読む

    1: ムーンサルトプレス(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/08/22(土) 10:36:52.20 ID:WQUfgj+Y0.net BE:809145981-BRZ(10000)

    トヨタ 新型 プリウスの姿を初めて確認!! 公開は9月8日か??
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/6190
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    9月8日にラスベガスでお披露目されると噂されているトヨタ 新型 プリウスの姿が初めて捉えられた。
    フロントのデザインはこれからのトヨタを想像させる顔つきとなっている。

    搭載されるハイブリッドシステム「THSⅢ」はモーターを現行型からの小型化や出力性能の向上、
    先進バッテリー技術の導入するなどしてコンパクトなパッ ケージで軽量化を実現、1.8Lのエンジンも
    燃焼効率の向上がされているだろう。さらにトピックとして挙げられるのは新開発のプラットフォーム
    TNGAが採用されることだ。燃費は40㎞/Lを目標として開発されているようで、現行型の32.6㎞/Lから
    燃費が大幅に向上するとみられている。この数値は現在最高峰の燃費を誇る「スズキ アルト」や
    「トヨタ アクア」の37㎞/Lを上回る数値だ。

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    【トヨタの新型プリウスのデザインが判明!! お前ら的にこれはカッコイイの??】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/27(木) 09:55:23.49 ID:???.net

    http://www.47news.jp/CN/201508/CN2015082701000769.html
    【ニューヨーク共同】ボタンを押してエンジンを始動または停止する自動車をめぐり、運転手が停止操作を忘れた場合、
    車庫などの閉鎖空間に一酸化炭素(CO)が充満して死傷事故を引き起こす恐れがあるとして、
    所有者らが26日、日米欧と韓国の自動車メーカーに損害賠償などを求める訴訟を米西部ロサンゼルスの連邦地裁に起こした。

     トヨタ自動車や日産自動車、ホンダなどを相手取っており、少なくとも計13人が関連事故で亡くなったとしている。
    米国の同じ境遇の人を全て原告とする集団代表訴訟として扱うように求めた。


    【【米国】車の所有者らがトヨタなどを提訴、プッシュボタンでエンジン始動する車はエンジン停止を忘れるリスクがある】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/22(土) 10:42:21.18 ID:???.net

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150821beab.html
    トヨタ自動車が取引先部品メーカーに対する部品価格の引き下げ要請について、2015年度下期(10月―16年3月)に
    再開する方向で検討していることが分かった。トヨタは過去最高業績をあげているが競争力を一層強化するため再び値下げを求め、
    部品メーカーと一体となった原価低減を進める考え。ただ景気が足踏み状態となる中、実際に再開に踏み切るかは不透明だ。
     トヨタと部品各社は1年に2回、部品の価格改定を交渉している。1%前後の値下げを求めるのが通例。
    15年度下期分の正式な交渉はこれからで値下げ幅は業種によっても異なるが、0・5%前後の値下げを求める方向で調整するもよう。
     トヨタは業績好調の中、部品各社への”利益還元“の意味も込め14年度下期から2期連続で値下げを見送った。
    トヨタとしては2期連続の見送りで一定の効果があったと判断したとみられる。
    また日産自動車やホンダは継続して原価低減を部品メーカーに要請しており「トヨタとしては『なぜうちだけが』という思いもあるようだ」(愛知県内の部品メーカー)。下期の交渉は9月内にも決着する。


    【【自動車】トヨタ、部品値下げ要請を今年度下期から再開検討 “利益還元”から競争力重視へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/08/20(木) 21:14:27.57

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1508/20/news104.html
    トヨタ自動車は2015年8月20日、高級車ブランドレクサスのフラッグシップSUVである
    「レクサスLX」を国内市場に初導入する。レクサスLXは、フロントフェイスのスピンドルグリルを一体デザインにするなどの
    外観変更を含めた大幅な改良を発表したばかり(関連記事:「レクサスLX」のスピンドルグリルが一体に、中棒が取れた)。
    同年9月14日から国内販売を始めるのはこの大幅改良モデルで、3列シートの7人乗り車両となる。税込み価格は1100万円。月間販売目標台数は50台。

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    レクサスLXは、1996年にレクサスブランド初のSUVとして北米で発売されて以来、北米や中近東、ロシアを中心に海外で販売されてきた。
    国内で販売されているレクサスブランドのSUVは、かつては中型の「レクサスRX」だけだったが、
    2014年7月に小型の「レクサスNX」が追加されており、今回のレクサスLXで3車種目となる。
    なお、米国では、レクサスRXとレクサスLXの中間に位置する「レクサスGX」も販売されている。

     ロア部を大胆に厚くした安定感のあるフロントビュー、伸びやかで厚みのあるダイナミックなアンダーボディを強調するサイドビュー、
    そして力強いスタンスと洗練された造形のリヤビューなど、本格SUVとしての力強さとフラッグシップとしてのラグジュアリー感を表現した外観が特徴となる。

     また、フロントフェイスのスピンドルグリルは、従来モデルではバンパー部分で上下に分かれるデザインとなっていたが、
    国内販売する大幅改良モデルではバンパーで上下に分かれない一体デザインとなった。「プロテクター形状をほうふつとさせるグリル下端部や、
    フードから勢いよく突き出すようにグリルフレームと一体となった硬質な面状のグリルインナーバーなど、
    スピンドルグリルは力強さと洗練さを兼ね備えており、進化し続けるレクサスを象徴している」(同社)という。

     この他、LEDシーケンシャルターンシグナルランプをレクサスブランドで初採用した。ターンシグナルが流れるように点灯するので、
    右左折時の注意喚起を高めるとともに先進性の演出も可能だ。
     内装は、機能性に配慮しながら、金属、革、本木目と異なる素材のコントラストを際立たせることで、上質感を演出している。水平基調のインストルメントパネルにより、
    車両の姿勢状態を容易に把握できるなど、本格SUVとしての基本性能も確保した。

     レクサスLXのエンジンは排気量5.7l(リットル)のV型8気筒エンジンだ。トランスミッションは8速ATを組み合わせる。
    ギア比可変ステアリングの「VGRS」や、CUSTOMIZEモード搭載のドライブモードセレクト、車高の制御が可能な「4-Wheel AHC」や減衰力の制御が可能な
    「AVS」といったサスペンションシステムなどを採用。ステアリング操作のみで極低速走行が可能な「クロールコントロール」と、
    トラクションやブレーキを最適制御し四輪駆動性能を高める「マルチテレインセレクト」はオフロード走行時に役立つ。

     レクサスLXは、トヨタ自動車の大型SUV「ランドクルーザー」のレクサス版と呼ばれることも多い。
    レクサスLXの大幅改良モデルでは、大幅改良を受けたばかりのランドクルーザー(関連記事:「ランドクルーザー」が外観を大幅変更、
    「世界初」機能も2つ搭載)と同様の装備を搭載している。
     まず運転支援システムは、レクサスLXが「Lexus Safety System+」、ランドクルーザーが「Toyota Safety Sense P」を採用している。
    ミリ波レーダーと単眼カメラをセンサーに用いる点や、自動ブレーキ、アダプティブクルーズコントロールをはじめとする機能は同じで、名称だけが異なる。
     車両の前後左右に設置した車載カメラで車両周辺の状態を映像で確認できるようにする「マルチテレインモニター」も
    、レクサスLX、ランドクルーザーに共通する装備だ。車両下の状態やタイヤ位置の確認が可能な「アンダーフロアビュー」も利用可能である。
    ただし、レクサスLXのカーナビゲーションシステムのディスプレイサイズは12.3インチワイドだが、ランドクルーザーは9インチとなっている。
    リヤシートエンターテイメントシステムのディスプレイサイズは共通で、11.6インチである。
    レクサスLXには「世界初」(同社)とする機能も搭載されている。空調システム「レクサス クライメイト コンシェルジュ」において、オートエアコン、ステアリングヒーター、
    運転席・助手席・セカンドシートのシートヒーター・シートベンチレーションの各機能を一括して連動・作動させる「クライメイトコンシェルジュスイッチ」である。


    【【クルマ】トヨタ、大幅改良のフラグシップSUV「レクサスLX」を国内初導入、価格は1100万円】の続きを読む

    1: イス攻撃(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/12(水) 06:49:07.66 ID:ZRUvA0zy0.n

    トヨタ、カーナビ調達先を集約 デンソーは供給中止

    トヨタ自動車はカーナビゲーションシステムの調達先を集約する。デンソーからの調達を原則、
    中止しアイシン精機グループやパイオニアなどからの購入を増やす。カーナビは市場が伸び悩み、
    スマートフォン(スマホ)のアプリ(応用ソフト)などとの競争も激化している。グループ内の
    機能重複を減らし、経営資源を安全関連など重点分野に振り向ける。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ13HKN_R10C15A8TI1000/


    【トヨタ車のカーナビからデンソー製が消える】の続きを読む

    1: ニールキック(東日本)@\(^o^)/ 2015/07/30(木) 19:05:05.76 ID:b/XCl3X+0.net BE:837857943-PLT(12000) ポイント特典

    一部改良で衝突回避支援パッケージが追加設定されたトヨタ自動車のコンパクトカー「Vitz(ヴィッツ)」。

    同車の発売と同時に公開された動画が既に200万アクセスを突破しています。
    「あらゆる人の万が一に備えるために」をテーマにした映像で、日常生活の中で何かに気を取られていると、
    世代に関係無く人や物にぶつかったりする様子をコミカルに描いています(どれもちょっと痛そうですが)。

    今回の一部改良ではレーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせ、異なる2つのセンサーで高い認識性能と
    信頼性を両立、多面的な安全運転支援を可能にした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」
    が装備されました。

    http://clicccar.com/2015/07/30/319541/
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    動画
    https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=41D0a6zcOYg



    【トヨタ ヴィッツの「連続衝突」動画に200万超アクセス!】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2015/07/28(火) 17:59:16.45 ID:???*.net

    [東京 28日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)が28日発表した2015年1―6月期(上期)の
    グループ世界販売(日野自動車(7205.T)、ダイハツ工業(7262.T)を含む)は前年同期比1.5%減の
    約502万台だった。独フォルクスワーゲン(VOWG_p.DE)(VW)を約2万台下回り、首位の座を明け渡した。

    トヨタは、消費税や軽自動車税の増税の影響があった国内、景気減速を背景とした東南アジアなどでの
    販売不振が響いた。VWは同0.5%減の約504万台、米ゼネラルモーターズ(GM)(GM.N)は
    同1.2%減の約480万台だった。

    トヨタは2014年上期まではVWやGMを抑えて3年連続で首位を維持してきたが、
    新工場建設を凍結するなど、むやみに数量を追わない慎重な経営を続けていたため、
    積極的に増産を進めていたVWに逆転されるのは時間の問題とされていた。

    (白木真紀)

    http://jp.reuters.com/article/2015/07/28/toyota-idJPKCN0Q20J220150728


    【【自動車】トヨタが4年ぶり首位陥落、VWが2万台差でトップ 2015上期世界販売台数】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/07/19(日) 13:05:51.16 ID:???.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/77524

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    トヨタ自動車のコンパクトカー「アクア」が、ロングヒットを続けている。
    日本自動車販売協会連合会、全国軽自動車協会連合会が7月上旬に発表した2015年上半期(1~6月)の
    新車販売は、アクアが約12.1万台で普通乗用車、軽自動車を合わせた車名別ランキングの中で堂々の1位に輝いた

    アクアは、普通乗用車部門のランキングで2位のトヨタ「プリウス」(約7.1万台)、
    3位のホンダ「フィット」(6.7万台)を5万台以上も引き離しただけでなく、ホンダ「N-BOX」(約10.7万台)、
    ダイハツ工業「タント」(約8.7万台)、日産自動車「デイズ」(約8.7万台)など、
    軽自動車の「売れ筋」モデルも圧倒している(図表参照)。

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    アクアは2011年末の登場以来、プリウス、フィットとしのぎをけずりながら、普
    通乗用車の月販ランキングでは常に3位以内をキープし、2013~2014年は2年連続で暦年1位に輝く。
    2014年6月以降は、ここまでずっと同ランキングでトップの座を堅守している。
    今年1~6月の販売は前年同期比約2%減とわずかながらの落ち込みにとどまっている。
    発売から4年が経ち、新車効果はとっくになくなっているはずなのに、人気はまったく衰えていない。
    軽自動車は今年4月の増税以後、販売の勢いが落ちているとはいえ、購入価格や税金、
    保険料といった維持費などのコスト面では圧倒的に安い。たとえばホンダ、ダイハツ、
    日産の売れ筋軽自動車の車両本体価格は110万~120万円台からの設定になっている。
    対するアクアは最安でも車両本体が176万円台。値引きが多少あるとしてもオプションや諸費用・税金込みにすると、
    200万円前後以上のおカネを出せないと買えない。はっきりいって、アクアは「安くはない」のだ。
    それなのに、アクアはなぜこれほどまでに売れ続けているのだろうか。

    まずは、クルマとしての完成度の高さが挙げられる。最大の特長は圧倒的な燃費の良さだ。
    改めて説明すると、アクアは排気量1500ccのガソリンエンジンとモーターを併用するハイブリッド専用モデル。
    既存の燃料インフラを使って燃費を高められるのが利点である。カタログ値で
    37.0km/L(ガソリン1リットル当たりの走行距離、JC08モード、以下すべて同じ)という世界トップの燃費性能を持っている。
    もともとアクアは2011年末の発売当初、プリウスの弟分的な立ち位置で、35.4km/Lという燃費性能を持って登場した。
    この時点で、トヨタのもう一つのHV専用でドル箱のプリウスを1割近く上回る世界最高水準の燃費性能を実現して、世に出てきた。

    発売当初は悪評もあったが…
    発売当初は「実燃費がそれほどよくない」「乗り心地が硬い」「インパネ(内装)がプラスチック感丸出しで、
    安普請なところが気になる」などといった指摘もあったものの、アクアは順調に売れた。
    車両本体価格で200万円を軽く超えるプリウスよりも割安ながら、最新鋭のエコ性能を備えた点が高く評価されたのだ。
    老若男女、誰にも嫌悪感を抱かせないデザインも受け入れられた理由だろう。

    アクアの購入者は40~50代がもっとも多く、法人は全体の約2割という。法人が買い求めることは想像がつくとして、
    40~50代の人にとって、単なるコンパクトカーを買うというのは、少なからず抵抗があるのではないかと思うが、
    アクアはご近所の手前、乗っていて恥ずかしくない一方、ドイツ製の輸入車のように贅沢にも見えない。
    地方都市で奥さんが足代わりに乗るような、セカンドカーユースだけではなく、1家に1台のファーストカーでも十分に耐えうる。
    アクアが売れた一方、トヨタの「ヴィッツ」や「ラクティス」など、自動車業界で「Bセグメント」と区分される
    アクアと同クラスのコンパクトカーの販売が落ち込むという現象が起きた。
    たとえばヴィッツの車両本体は最安で144万円台から、ラクティスは同165万円台からと、アクアよりも安い。
    室内だけで比べるとラクティスのほうがアクアよりも広く、荷物もたくさん積める。


    【【クルマ】発売4年目でも販売トップ・・・トヨタ「アクア」の人気が全く衰えない理由】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/07/13(月) 18:19:42.68 ID:???.net

    トヨタ自動車は、『86』に特別仕様車「GT イエローリミテッド」を設定し、
    7月13日から9月30日まで期間限定で注文を受け付ける。なお生産開始は11月の予定。

    特別仕様車は、「GT」をベースに外板色には特別設定色サンライズイエローを採用。
    内装はブラックを基調として、シートやステアリングなど随所にイエローのステッチをあしらい、
    スポーティ感を際立たせた。また、シート表皮への本革×アルカンターラの採用や、
    メーターバイザー部にもアルカンターラを用いるなど、上質感も付与した。
    価格は6速MTが316万7200円、6速スーパーECTが324万9674円。

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    また、カスタマイズカー「86 GT イエローリミテッド エアロパッケージ」「86 GT イエローリミテッド エアロパッケージFT」を同時に設定、
    7月13日から9月30日まで期間限定で注文を受け付ける。生産開始は11月の予定。

    カスタマイズカーは、86 GT イエローリミテッドの装備に加え、フロント・リヤのバンパースポイラー、
    リヤ大型スポイラー、サイドマッドガード、フロアアンダーカバーといった空力パーツをカスタマイズした仕様とした。
    また、86 GT イエローリミテッド エアロパッケージFTは、
    さらにBBS18インチ鍛造アルミにブリヂストン POTENZA S001(F 215/40R18、R 225/40R18)、
    スポーツブレーキパッド、SACHSアブソーバーをさらに装備し、高い操縦安定性を追求した。
    価格は339万7200円から393万4673円。

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    http://response.jp/article/2015/07/13/255569.html


    【【自動車】トヨタ、イエローカラーの『86』を限定発売】の続きを読む

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