トヨタ

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/12(火) 09:15:28.16 ID:CAP_USER.net

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2016detroit/20160112_738425.html
    no title

    no title


    https://youtu.be/OES-ns-_UOg


     レクサス(トヨタ自動車)は1月11日(現地時間)、2016年北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)
    においてプレスカンファレンスを開催。豊田章男社長が登壇し、新型ラグジュアリークーペ「LC500」を世界初公開した。
     豊田社長は英語でプレゼンテーション。あまり英語はうまくないがと語りつつも、「共通の言語として“クルマ”がある」といい、
    レクサスブランドの独立性に加え、技術に挑戦する姿勢を示した。

     最初に紹介されたのは、北米では初公開(2015年の東京モーターショーで世界初公開)となる燃料電池自動車「LF-FC」。
    2020年ごろの投入を目指すとした。
     次に豊田社長は、2012年のデトロイトモーターショーに出展したデザインスタディモデル「LF-LC」を紹介したあと、
    その進化形である新型ラグジュアリークーペ「LC500」を世界初公開した。日本での発売は2017年春ごろを予定している。

    LC500は、レクサス最強のパワーユニットであるV型8気筒 5.0リッターの「2UR-GSE」を搭載。
    最高出力は349kW(475PS)/7100rpm、最大トルクは530Nm(54.0kgm)/4800~5600rpmと発表された。
    そのパワーユニットにレクサス初となる10速ATを搭載。切れ味のよい変速を実現しているという。
     そのエンジンサウンドも素晴らしいと豊田社長は語り、エンジンサウンドの再生を行なった。
     プラットフォームは新規のFRプラットフォーム。フロント、リアともマルチリンクサスペンションとなり、
    フロントサスペンションタワー、フロントフェンダー、サイドドア外板などでアルミ素材を採用。
    ルーフ、ラゲージドア、サイドドア内側にCFRP(炭素繊維強化プラスチック)を採用し、高剛性ボディながら軽量だという。
     ボディサイズは、4760×1920×1345mm(全長×全幅×全高)。ホイールベースは2870mm。
    トレッドは前1630mm、後1638mmで、タイヤは、前245/40 RF21・後275/35RF21と、
    前245/45 RF20・後275/40 RF20の組み合わせ。記号から分かるようにランフラットタイヤを標準採用する。

     また、先進安全機能としては、予防安全パッケージ「Lexus Safety System +」を採用。ミリ波レーダー
    とカメラを用いて前方の車両や歩行者を検出し、警報、ブレーキアシスト、自動ブレーキで衝突回避支援および
    被害軽減を図る「プリクラッシュセーフティ」(PCS)、車線維持をサポートする「レーンキーピングアシスト」(LKA)、
    夜間歩行者の早期発見に寄与しロー・ハイビームを自動で切り替える「オートマチックハイビーム」(AHB)、
    先行車との車間距離を保ちながら追従走行する「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」
    の4つの機能がパッケージ化されている。


    【【クルマ】レクサス、新型ラグジュアリークーペ「LC500」を発表 2017年春発売】の続きを読む

    1: レジェンゴ ★ 2016/01/05(火) 10:15:01.23 ID:CAP_USER*.net

    トヨタ自動車は4日、インターネットに常時接続してデータをやりとりする「車載通信機」の搭載車両を拡大する方針を発表した。現在の対象は
    高級車にとどまっているが、米国で2017年のモデル切り替えから搭載率を高める。その後、米国以外でも拡大する。

    ラスベガスで6日から開かれる家電見本市「インターナショナルCES」に先立ち発表した。顧客は事故時に迅速なサポートを受けたり、
    最新の道路情報を入手したりすることが可能になる。搭載率の具体的な数値目標は明らかにしていない。

    トヨタは、米フォード・モーターの子会社が手掛ける、カーナビなどの車載機器とスマートフォンを連携させる技術方式を、同子会社などと
    共同で開発する方針も正式に発表した。(共同)

    http://www.sankei.com/economy/news/160105/ecn1601050022-n1.html


    【【経済】トヨタ、ネット常時接続車を拡大へ2017年米国から】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/27(日) 14:53:37.47 ID:CAP_USER.net

    http://economic.jp/?p=56652

     各自動車メーカーが開発を進めている自動運転だが、トヨタ自動車<7203>が
    その自動運転に適応する地図自動的に作成する技術を開発した。同社は、
    2016年1月6日~9日に米国ネバダ州ラスベガスで開催する2016 International CESにおいて、
    市販車に搭載しているカメラやGPSを活用して、自動運転の走行に必要となる高精度地図を
    自動的に生成する「地図自動生成システム」を展示する。
     このシステムは、カメラを装着した車両が走行中に収集した路面の画像データと位置情報を
    データセンターに集約し補正することで、自動的に広域の高精度地図データを作成。
    将来の自動運転車の走行に役立てるという。

     自動運転の実現のためには、自車位置情報、道路構造や交通ルール(制限車速や各種標識)
    を把握することが欠かせない。さらにその情報は、定期的に更新することが求められている。
    これまでは3次元レーザースキャナーを搭載した計測車両が実際に市街地や高速道路を走行
    しデータ収集していたため、地図の更新頻度が少なく、情報鮮度の高い地図は得られなかった。
    また、道路の白線や標識などは人手をかけて専用地図データを作成していたため、多大なコストがかかっていたという。

     今回開発したシステムは、豊田中央研究所が開発した空間情報の自動生成技術「COSMIC」
    を採用し、車両から収集した画像データとGPS信号から高精度地図データを生成する。
    車載カメラとGPSから収集するデータは誤差が大きいが、走行軌跡を高精度に推定する技術と、
    複数車両から収集した路面画像データを統合・補正する技術により、
    位置誤差を解消(直線路の場合で誤差5cm以内)。さらに情報収集に市販車両や
    既存インフラを活用することで、リアルタイムにデータ更新が可能で、かつ安価なシステム
    構築も可能となるとしている。
     システムは、トヨタが2020年頃に実用化を目指し開発中の自動車専用道路での自動運転で
    必要となる重要な要素技術の一つであり、将来的には一般道や道路上の障害物への対応など、
    機能を拡張していくという。また、高精度地図データの公共・民間サービスへの活用も視野に、
    地図メーカーとの連携も強化していく。
     
     これで、また自動車の自動運転が一歩近づいた。その実現は案外早いかもしれない。(編集担当:慶尾六郎)


    【【技術】トヨタ、地図を自動的に作成する技術を開発 自動運転車両に適応へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/21(月) 22:17:24.26 ID:CAP_USER.net

    http://news.mynavi.jp/news/2015/12/21/476/
    no title

    トヨタ自動車は21日、TOYOTA GAZOO Racingが開発したコンプリートカー「86"GRMN"」の商談申し込みを、
    2016年1月4日から1月22日までの19日間にWeb限定で受け付けると発表した。発売は2月1日から、
    販売台数は100台限定で、応募多数の場合は抽選となる。なお、同車は幕張メッセで1月15日~17日の期間に
    開催される「東京オートサロン2016」に出展を予定。

    86"GRMN"は、ニュルブルクリンク24時間耐久レース参戦を通じて得た知見をいかし、道を選ばず、走り出した
    瞬間から素直な車両挙動が感じられ、スポーツドライビングの楽しさを存分に味わうことのできるモデル。
    具体的には、吸排気系変更に加え、エンジン内部パーツの低フリクション化により、エンジンの応答性を向上。
    ギヤ比を近接(クロスレシオ)させた6速マニュアルトランスミッションと組み合わせ、その性能を最大限にいかした走りを実現する。
    CFRP素材のエンジンフードおよびトランクリッドとルーフパネルに加え、樹脂(ポリカーボネート)製のリヤウインドウ、
    クォーターウインドウ採用など2より、一層の軽量化・低重心化が図られている。
    さらに、補強材追加によるボディ剛性向上、サスペンションの専用チューニング、前後異径タイヤ採用、
    ブレーキ性能強化などが行われ、GRMNならではのクルマを「操る楽しさ」を提案する。
    デザインは、CFRP製大型リヤスポイラー、フロントスポイラー&バンパーサイドフィンなどの各種エアロパーツを、
    より空力性能に考慮した形状とし、力強さとスポーティ感を大胆に表現した。2名乗車仕様としたほか、
    専用スポーツシート採用やステアリングの小径化などドライバーの操作性を追求。ボディカラーは「ホワイトパールクリスタルシャイン」1色とし、
    内装色はブラックを基調としている。

    86"GRMN"の価格は648万円(税込)。

    no title

    no title

    no title


    【【クルマ】トヨタ「86"GRMN"」を100台限定発売 商談申し込みはWeb限定】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/20(日) 22:57:53.949 ID:vz5B0Ilv0.net

    まともな知能あるならトヨタ乗るだろ


    【トヨタ車以外に乗ってる馬鹿wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/15(火) 09:10:33.39 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ14I3R_U5A211C1TI1000/

    トヨタ自動車が2014年12月に発売した燃料電池車(FCV)「ミライ」の国内での受注台数が、
    発売から1年で3300台超になったことが分かった。発売当初の国内の販売目標は年400台で、
    受注ベースでは計画に比べ8倍超となる。世界初の市販FCVとして、官公庁や企業、環境に関心の高い消費者が購入しているようだ。


    【【クルマ】トヨタ、、燃料電池車の「ミライ」 1年で受注3300台超 販売目標の8倍に】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/15(火) 12:50:36.11 ID:CAP_USER.net

    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=53196/
    no title

    no title

    no title


    4代目となった新型トヨタ『プリウス』は、デザインが好きだから買ったといってもらえることを目標にデザインされた。
    「3代目プリウスで拡販が図れたことから、4代目プリウスを世に出すときに何をもって
    ユーザーにアピールできるのかを最初に考えた」と話すのは、トヨタ自動車デザイン本部トヨタデザイン部第3デザイン室長の児玉修作さん。
    そこで、「クルマの土台となる環境性能、エコ性能といった技術の進化は絶対にないがしろにせずに
    デザインに取り込み、その上で、デザインで購入してもらえるような、エモーショナルなデザインをしたかった」と話す。
    そうすることで、「環境車といえども、デザインが好きだから買ったというユーザーを少しでも増やしたいと考えたのだ」と述べる。
    新型プリウスのデザインコンセプトは、“アイコニックヒューマンテック”だ。児玉さんは、「技術の進化を前面に押し出した、
    例えば多機能パソコンや、多機能電化製品などが全盛だった時代から、多機能の技術を内に秘めて、
    ユーザーが使いたいときにその機能を、直感で操作できるものが世に出てきている」と今の時代を語る。
    そこで4代目プリウスでもこの基本思想である、「人の感覚、直感を起点としたデザインを作り出そうと、
    アイコニックヒューマンテックというコンセプトを作り出したのだ」と説明した。



    【【クルマ】トヨタ・チーフデザイナー「新型プリウス、デザインで積極的に選ばれるクルマをめざした」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/10(木) 09:08:10.78 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/articles/ASHD96HQ4HD9OIPE03L.html
    トヨタ自動車は、新型プリウスのテレビCMで「エロい車」と強調する。「お堅い」とみられがちだったプリウスのイメージの一新を狙う。
     CMは10日から順次放送を始める。俳優の福山雅治さんと大泉洋さんが、
    運転しながら「結構エロいな、このプリウス」などと会話する。このCMは昼間も流す予定だ。
     表現の是非を社内で話し合った結果、「デザインが大きく変わったことを効果的に伝えられる」(広報)と判断したという。


    http://youtu.be/lVXxyP4Fzg8


    関連
    トヨタ新型「プリウス」発売! TNGA採用、燃費40.8km/リットルに
    http://news.mynavi.jp/news/2015/12/10/045/
    no title

    no title


    【【クルマ】「結構エロいな、このプリウス」 トヨタが新CM放送開始】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/09(水) 14:01:37.43 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/articles/ASHD85WZ1HD8OIPE02N.html

     トヨタ自動車は9日、看板のハイブリッド車(HV)「プリウス」の新型車を発売した。
    6年半ぶりに全面改良した4代目プリウスの燃費は、最も良いモデルで世界最高のガソリン1リットルあたり
    40・8キロにした。事前に受け付けている予約は6万台に達しており、納車待ちが4カ月近い人気という。
     エンジンの燃焼効率をよくし、モーターを回す電気の損失を抑えることなどで、3代目よりも燃費を2割ほど改善した。
    同社のより小型のHV「アクア」などに奪われていた燃費国内トップの座を取り戻す。

     4代目は燃費の性能だけでなく、これまで弱点だった走りの性能にも力を入れた。
    重心を2センチ下げたりモーターの力を強めたりし、3代目よりも安定してカーブを曲がることができ、強い加速もできるようにした。
     トヨタが新しい方法で設計した車の第一弾でもある。加藤光久副社長はこの日、
    東京都で開いた発表会で「これから続く『もっと良いクルマ作り』に向けたチャレンジの始まりとなる」と述べた。

     雪道でも走りやすいよう、四輪駆動車もそろえた。消費税込みの価格は二輪駆動車は約243万~320万円、
    四輪駆動車は約267万円~339万円。

     販売店によると、今購入を決めても、納車は年度内には間に合わない状況という。


    【【クルマ】トヨタ、新型プリウス発売 予約殺到、納車待ち4カ月】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/12/07(月) 17:16:21.04 ID:CAP_USER.net

    http://this.kiji.is/46488466619875328?c=39546741839462401

     【ニューヨーク共同】トヨタ自動車は7日までに、高級車ブランド「レクサス」の米国の一部店舗で、
    値引きに応じない販売価格を設定する方針を明らかにした。来年半ばに導入する計画で、
    今後詳細を詰める。スマートフォンを活用し販売価格の情報を集める動きが広がっているため、
    交渉の手間を省き、他の顧客との不平等感を解消する狙い。


     レクサス米国事業のブライアン・スミス担当副社長は共同通信の取材に対し、
    米国に今月初め時点で236店の販売店がある中で「当初は12程度の店舗が導入の意向を示している」と説明。
    実際に導入されれば「採用する店舗数は徐々に増えるだろう」との予測を示した。


    【【クルマ】トヨタ、「レクサス」を米で値引きしないで販売へ 他の顧客との不平等感を解消】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/30(月) 13:08:55.76 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO94554770Q5A131C1TJC000/

     トヨタ自動車が12月9日に全面改良して発売するハイブリッド車(HV)「プリウス」の受注が好調だ。
    11月初旬から販売店で先行予約を始めたが、国内の受注台数は5万台近くに達した。
    トヨタは11月末から新型車の生産を始め、来年2月までに愛知県内の工場で合計15万台超を生産、うち9万台を国内向けとする方針


    【【クルマ】トヨタ、新型「プリウス」が好調 国内受注5万台に】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/26(木) 10:48:26.22 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/articles/ASHCT55L2HCTOIPE021.html


     トヨタ自動車は25日、高級車ブランド「レクサス」の新型スポーツセダン「GS F」を発売した。
    一部改良したセダン「GS」をベースに、一回り大きい排気量5リットルのエンジンを搭載。
    「サーキットで楽しめるほど」という加速性能を持たせた。エンジンとマフラーの音には、
    車内のスピーカーから流す音を付け足し、迫力を増すようにした。5人乗りで、消費税込み1100万円。販売目標は月20台。


    no title

    no title


    【【クルマ】レクサス、新型スポーツセダンを発売 サーキットで楽しめる加速性能、エンジンとマフラー音を迫力のあるサウンドに】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2015/11/24(火) 21:27:21.77 ID:CAP_USER.net

    トヨタ自動車は24日、10月22日に発売した高級車ブランド「レクサス」の
    主力スポーツ用多目的車(SUV)「RX」の新型車受注が、今月24日までの約1カ月間で約9000台に達したと発表した。
    月間販売目標(500台)の18倍と、好調な滑り出しとなった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00000035-jijc-biz


    【【自動車】トヨタ、レクサス新型「RX」受注9000台】の続きを読む

    1: 経理の智子 ★ 2015/11/18(水) 17:55:04.51 ID:???*.net

    [ロサンゼルス 17日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)の幹部は17日、
    米カリフォルニア州で燃料電池自動車「ミライ」の販売が勢いづいているとの見方を示した。
    ミライは同州で10月21日に納車が始まり、すでに22台が納車された。

    トヨタは2020年までに燃料電池車を世界で3万台販売することを目指している。

    米国トヨタ自動車販売のビル・フェイ副社長はロサンゼルス自動車ショーに関連した会合で、
    米国でのミライの販売目標引き上げを前倒しすると述べた。

    トヨタは現在、ミライをカリフォルニア州の8つのディーラーを通じ販売しているが、
    2016年末までにこれを40近くに拡大するほか、米国北東部の一部店舗でも販売を開始する。

    フェイ副社長は「当社は大きな可能性の始まりの段階にある」と述べた。

    http://s4.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20151118&t=2&i=1095799366&w=644&fh=&fw=&ll=&pl=&sq=&r=LYNXNPEBAH04R
    http://jp.reuters.com/article/2015/11/18/autoshow-losangeles-toyota-idJPKCN0T70A020151118


    【【自動車】トヨタ、米カリフォルニア州で燃料電池車「ミライ」の販売好調】の続きを読む

    1: ドスン ★ 2015/11/18(水) 19:20:05.90 ID:???*.net

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20151118-OYT1T50092.html?from=ycont_top_txt

    トヨタは18日、「カローラアクシオ」など7車種計34万6199台(2006年9月~08年10月製造)と、「サイ」など2車種計9万4194台(09年6月~13年8月製造)のリコールを国土交通省に届け出た。
    同省によると、油圧クラッチや燃料ポンプに不具合があり、走行不能になる恐れがあるという。

    2015年11月18日 19時05分 Copyright c The Yomiuri Shimbun


    【トヨタ44万台リコール…燃料ポンプなど不具合】の続きを読む

    このページのトップヘ