トヨタ

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    rt

    1: 2020/11/18(水) 19:24:08.20 ID:v60i4Hlm0● BE:928139305-2BP(2000)

    トヨタの高級ミニバンとしてラインナップ
    されている「アルファード/ヴェルファイア」。
     
    登場当初こそ、ヴェルファイアのほうが人気を博して
    いましたが、2017年のマイナーチェンジ、2020年の
    トヨタ全店舗での併売化によって、アルファードと
    人気が逆転されました。
     
    日本自動車販売協会連合会が発表した2020年
    10月期の登録車販売台数は、アルファードの
    1万93台に対し、ヴェルファイアは1261台と、
    大きく差が開く結果となりました。

    ヴェルファイアに乗っているオーナーは、
    どのような評価をしているのでしょうか。

    迫力ある外観デザインの評価を見てみると、
    「存在感あるデザインで高級感あるミニバンだと思います」
    「ノーマルでも十分良いクルマですが、エアロ車を選ぶと
    迫力が増します」と、高評価の意見が目立ちます。

    また、「現行型はアルファードのほうがオラオラ感がある」と、
    ヴェルファイアのほうが落ち着いた印象を受けるオーナー
    もいました。

    オーナーの反応をみると、ヴェルファイアは主張が激しい
    外観デザインに関して好みが分かれる傾向がありますが、
    内装に関しては高評価の意見が多いようでした。

    また、意外と多くあった意見として、「最近はアルファードの
    ほうが人気で、街中で見かける機会が増えた。
    被りたくないのでヴェルファイアにした」というように
    人気があるアルファードをあえて避けるために
    ヴェルファイアを選んだ人も一定数はいるようです。
    https://news.livedoor.com/article/detail/19240147/


    【どうしてみんなヴェルファイアに乗らないで、アルファードに乗るの?】の続きを読む

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    1: 2020/11/22(日) 11:04:38.52 ID:N963a8Xad

    最高グレードが260万で買える
    外装格好いい
    内装質感高い
    MTあり
    最新の安全装備
    コンパクトで使いやすい

    no title


    【トヨタカローラさん、コスパが良すぎて他社セダンをボコボコにしてしまうwwww】の続きを読む

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    1: 2020/11/21(土) 14:31:23.35 ID:RsgMeFx2r

    トヨタの新型SUV「アーバンクルーザー」が120万円で登場。スズキとの協業で実現
    https://clicccar.com/2020/11/18/1035298/?post_date=20201119154008

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    ■スズキ「ヴィターラ」のOEMモデル
    トヨタ自動車が以前にご紹介したコンパクトSUV「アーバンクルーザー(Urban Cruiser)」を発売しました。


    トヨタ「アーバン クルーザー」
    トヨタとスズキが2019年3月に合意した新たな協業方針に基づき、スズキがOEM(相手先ブランド名生産)供給するコンパクトSUVで、トヨタのインド法人であるTKM(トヨタ・キルロスカ・モーター)が販売を担当。

    スズキのヒットモデル「ヴィターラ・ブレッツァ(Vitara Brezza)」がベースになっており、トヨタがスズキからインド市場向けにOEMを受けている「グランツァ(GLANZA)」に続くモデルとなります。


    【トヨタの120万の新型SUV、かっこいいwwwwww】の続きを読む

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    ハイエースほど社会の役に立ってる車

    1: 2020/11/19(木) 20:56:21.16 ID:8rtFIHK9a

    ハイエースに勲章あげたほうがいいわ


    【ハイエースほど社会の役に立ってる車もないwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/11/18(水) 13:44:14.85 ID:R33bOoBZ9

    新型コロナウイルスのニュースで明け暮れそうな2020年(令和2年)も残すところあと40日余。この時期になれば、この1年を総括する話題がそろそろ伝えられるところだが、自動車評論家などで構成するNPO法人 「日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(RJC)」が2021年次RJCカーオブザイヤーの選考会を開催し、今年発売したニューモデルのうち、最も優れたクルマに贈るRJCカーオブザイヤーにトヨタ自動車の小型車『ヤリス/ヤリスクロス』が選ばれた。

    2月に発売した新型ヤリス(旧『ヴィッツ』)は、運転支援技術や低燃費が高く評価され、8月31日に派生車種のSUVタイプのヤリスクロスを投入したことからも、車名別新車販売台数ランキングでは、9、10月と2か月連続で総合首位になるなど、新型コロナの感染拡大で低迷する国内市場でも快走を続けている。

    RJCカーオブザイヤーは今年で30回目となるが、トヨタの受賞は第7回の『プリウス』以来、23年ぶり。第3回には『クラウンロイヤル/マジェスタ』も受賞しており、トヨタの受賞は過去3度目となる。

    次点には、接戦の末、スズキの『ハスラー』、3位には日産自動車の『キックス』、4位にホンダの『フィット』、5位にスバルの『レヴォーグ』がそれぞれ選ばれた。このうちキックスに搭載された「進化したe-POWER」がRJCテクノロジーオブザイヤー、輸入車の中から選ばれるRJCカーオブザイヤー・インポートはBMW『2シリーズ・グランクーペ』がそれぞれ受賞した。

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    2020年11月18日(水)08時52分
    https://response.jp/article/2020/11/18/340435.html


    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1289775.html
    RJCカーオブザイヤー(国産車)の選考では、受賞車のトヨタ「ヤリス」「ヤリス クロス」のほか、2位にスズキ「ハスラー」、3位に日産「キックス」が入った。

    1位(152点):ヤリス/ヤリス クロス(トヨタ自動車)
    2位(146点):ハスラー(スズキ)
    3位(117点):キックス(日産自動車)
    4位(111点):フィット(本田技研工業)
    5位(74点):レヴォーグ(SUBARU)
    6位(72点):ロッキー/ライズ(ダイハツ工業/トヨタ自動車)
    7位(67点):ルークス/eKスペース(日産自動車/三菱自動車工業)
    8位(53点):MX-30(マツダ)
    9位(51点):タフト(ダイハツ工業)
    10位(49点):Honda e(本田技研工業)
    11位(16点):ハリアー(トヨタ自動車)
    12位(9点):グランエース(トヨタ自動車)
    13位(7点):アコード(本田技研工業)


    【【RJCカーオブザイヤー】「ヤリス/ヤリスクロス」が受賞 トヨタ23年ぶり、3度目の受賞】の続きを読む

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    クラウン

    1: 2020/11/15(日) 22:27:45.611 ID:xPSuG3rL0

    レクサスもドイツ御三家も買えるのに
    わざわざクラウン買う必要ないな


    【まぁクラウン買う金あるなら他の車買うよなwwwww】の続きを読む

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    2500

    1: 2020/11/14(土) 16:45:06.92 ID:FDygTy/ld

    今週、GRヤリスの試乗会が行われていた。
    先に参加した情報によれば「ホモロゲ(世界ラリー参加資格)を取ると言ってました」。他の人からも「ホモロゲ取るみたいです」。
    ということで本日トヨタに直接聞いてみたら
    「ホモロゲ取ります。そのためには1年間で25000台を生産しなければなりません。なので売れなくても12ヶ月間に2万5千台を生産します。」


    【トヨタ、GRヤリス25000台を生産すると発表。「売れなくても作る」中古暴落確定か】の続きを読む

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    ハイエース運転してみたい

    1: 2020/11/13(金) 20:31:28.570 ID:Ghdmzmu8a

    ただで


    【ハイエース運転してみたいんだよなwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/11/02(月) 11:56:54.81 ID:b7qETCQE0

    でも売れないやろうけど
    no title


    【【画像】トヨタの新型ミライめちゃくちゃかっこよくね?wwwww】の続きを読む

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    クラウンがセダンじゃなくなる

    1: 2020/11/11(水) 22:38:54.894 ID:Fzme2VYK0

    セダンマンセーのキモオタ死亡www
    SUVなんだよなぁ結局www


    【あのクラウンがセダンじゃなくなるけどお前ら息してる??】の続きを読む

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    1: 2020/11/11(水) 11:01:50.38 ID:3jwBsqys9

    トヨタ自動車は、高級車「クラウン」についてセダンの生産を現行型で終了し、スポーツタイプ多目的車(SUV)に似た車形の新型車として二〇二二年に投入する方向で最終調整に入った。新車市場でのセダン需要の低迷、SUV人気の高まりに対応しつつ、クラウンのブランドイメージも維持する戦略。一方、一九五五年から続く、国産車を代表する高級セダンに終止符が打たれることになる。

    クラウンは主に国内市場向けに開発され、現行型は十五代目。一八年六月の発売直後は販売台数を伸ばしたが、一九年六月以降は前年比で大幅な減少傾向となっている。苦戦するセダンにこだわらず世界市場を見据えて、欧州の高級車ブランドなどが手がける人気のある車形で展開した方が、需要増につながると判断したとみられる。

    二二年に国内で発売する新型車は、北米や中国への投入も予定し、二三年からは米国でも生産する計画。現在、米国で手がけるSUV「ハイランダー」と同じプラットフォーム(車台)を使用する。車体の高さは、現行クラウンよりも高く、ハイランダーよりは低くなる見通し。

    新型の開発に伴い、現行型セダンは全面改良しない方針。一方、クラウンを愛用してきた顧客...

    2020年11月11日 05時00分 (11月11日 05時01分更新)
    https://www.chunichi.co.jp/article/152179
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    【トヨタ「クラウン」セダン生産終了で調整 SUVに似た形の新型車を22年に投入】の続きを読む

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    1: 2020/11/07(土) 21:59:40.39 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車はテスラの一歩先を行っている。トヨタ自動車の豊田章男社長は6日の決算会見で電気自動車(EV)専業で、株式時価総額で世界最大の自動車メーカーに成長した米テスラについてこのように述べた。

    豊田社長は同日開いた決算会見で、時価総額が4000億ドル(約41兆円)となり急成長しているテスラについて株式時価総額では負けているほか、EVや自動車のソフトウエアのアップデートでも収益を上げるビジネスモデルで「われわれにとっても非常に学べる点が多々ある」とした上で、トヨタも先端技術への先行投資は進めており、「株式市場でも認められているのではないか」と述べた。

    その上で、トヨタにあってテスラにないものは1億台を超える保有台数に代表される「リアルの世界」だと表現。テスラのビジネスを飲食業に例えて、キッチンやシェフもない中でレシピをトレードし、それが世界の料理のスタンダードになると評価されていると表現。

    現実の顧客から選ばれるという意味ではハイブリッド車(HV)も含めてさまざまな電動化メニューを持っているトヨタが「一歩先を行っているのではないか」と述べた。

    トヨタは以前、テスラに出資して提携関係にあった。その後、保有していたテスラ株をすべて売却し、提携を解消している。テスラは今年7月に株式時価総額でトヨタを初めて上回り、現在ではその差は2倍近くまで拡大している。

    また、豊田社長は1月に発表した、静岡県裾野市で計画する実験都市「Woven City(ウーブン・シティ)」を2021年2月23日に着工する予定であると明らかにした。自動運転などの先端技術を導入・検証する同都市には約360人が住むと述べた。

    高齢者と子育て世代、発明家がウーブン・シティの住人になるとし、「一緒に住まわせることで、そこでのいろんな社会課題に向けた発明を非常にタイムリーに起こさせていきたい」と語った。発明家には「一定の期間を設け、その間に成果が出なければ次の方に変わっていただく」仕組みを考えているという。

    ウーブン・シティのパートナーにはこれまで3000の個人や法人などから応募が来ていることも明らかにした。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-11-06/QJD0K7DWX2PS01


    【【EV】トヨタはテスラの一歩先行っている、電動化の品ぞろえ】の続きを読む

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    tyt

    1: 2020/11/06(金) 12:57:38.14 ID:RJbvhLm29

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201106/k10012698201000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
    トヨタ自動車 今年度の最終利益 1兆4200億円に上方修正

    トヨタ自動車は、ことし9月までの半年間の中間決算に合わせて今年度1年間のグループ全体の業績見通しを上方修正し、これまで7300億円としていた最終的な利益を1兆4200億円に引き上げました。

    アメリカや中国などを中心に世界的に販売が持ち直したことによるものです。

    2020年11月6日 12時52分 NHK


    【【トヨタ】今年度の最終利益 1兆4200億円に上方修正】の続きを読む

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    1: 2020/11/05(木) 07:07:03.91 ID:S+K3+rYC0● BE:512899213-PLT(27000)

    TRDは『コペン GRスポーツ』にエアロパーツなどを装着したモデルを用意。今回の2020年ワークス試乗会では、ノーマル、パフォーマンスダンパーのみ装着、エアロパーツなどを装着という3段階の仕様が並べられた。

    ■フル装備すれば自然と速度が上がってしまう
    no title

    まずはノーマルのコペンGRスポーツに乗りフィーリングをチェック。続いてパフォーマンスダンパーのみを取り付けたモデルに試乗した。パフォーマンスダンパーが取り付けられただけのモデルでも、その効果はしっかりとでていた。
    まず、ステアリングの操舵力が軽くなる。これはボディの余分な動きが抑えられるからで、全体としてクルマがピシッと引き締まった印象となる。コペンというボディ剛性が確保しにくいオープンカーだけにこうした効果が顕著に表れるのだろう。
    さて本命のフル装備仕様。2回目に試乗したパフォーマンスダンパーの装着はもちろん、エアロパーツとトヨタ系お得意のアルミテープが装備されている。試乗を行ったのはツインリンクもてぎのパドックや連絡路で、さほど速度を上げられるわけではない。ビックリしたのはステアリングの操舵力に変化があったこと。パフォーマンスダンパーのみを装着したときよりも重さが増している。そして、コーナーへの進入時では、よりステアリングの効きがよくなりボディノーズがスッとインを向いていくのだ。
    no title

    パフォーマンスダンパーによってボディやシャシーの余分な動きが抑制されていることで、まずは土台がシャキッとした。そこにエアロパーツを装着したことでフロントの荷重を若干アップすることができ、フロントタイヤのグリップがアップしたというシナリオだが、速度が高くなくてもエアロパーツの効果がはっきりと体感できる。またこのセットではリヤの横方向から、ボディを押さえつけるような働きがあるため、より安定感が高まるということだった。
    S字コーナーでは切り返しのときに安定感が増していることもあり、このセットのよさはかなり実用的だと感じた。また同じ速度で走ることを心がけていたにも関わらず、フル装備のモデルは自然と速度が上がってしまっていたことも付け加えておく。

    いかそ
    https://response.jp/article/2020/11/03/339982.html


    【【TRD コペン GRスポーツ 試乗】低速域でも機能するエアロ&パフォーマンスダンパーの恩恵】の続きを読む

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    ハリアー

    1: 2020/11/05(木) 19:29:24.159 ID:rKdXmAhvM

    だよね?


    【SUV欲しいんだけどハリアーで正解??】の続きを読む

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    ベンツ、レクサス

    1: 20/11/03(火)08:06:32 ID:FGC

    ださいで


    【ベンツ、レクサス乗ってるやつダサいでwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/11/03(火) 10:05:35.204 ID:DipZz05Dd

    クジラかな

    no title

    no title

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    【【画像】トヨタ「だっせえ車作りました」豊田章男「うわだっせえな!よしこれでいくか!」】の続きを読む

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    1: 2020/11/03(火) 21:18:08.75 ID:TXk9vk/t0 BE:423476805-2BP(3000)

    レクサスからUX300eが先月に国内発売された。
    ただし2020年度内の国内割り当て台数は、わずかに135台ということで、抽選で当たらなければ買えない状況である。
    なぜ、日本の割り当て台数がこんなにも少ないのか、これについて欧州、中国のEV政策の面からまとめた。
    まず、中国と欧州におけるEVは、ゼロ・エミッション扱い、つまりCO2排出量ゼロでカウントされるのだ。
    EVのゼロ・エミッションと、CAFE方式による規制が結びつくことが、各メーカーが欧州と中国でEVを売らなければならない事情に直結している。
    このCAFE方式によるルールでは、販売車種の全てで燃費性能を向上させ続けることも大事だが、それよりもCO2ゼロカウントのEVの台数を増やすことが、効果的に目標達成に結びつく。(抜粋)

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    https://car-research.jp/ux/ux300e.html


    【レクサスUX300e日本向け135台の理由、CAFE規制でEVは欧州中国優先】の続きを読む

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    1: 2020/11/02(月) 15:48:33.27 ID:CAP_USER

    no title

    トヨタ・ヤリス
    no title

    ダイハツ・タント

    トヨタ自動車は10月29日、2020年度上半期(4~9月)のダイハツ、日野を含むトヨタグループの生産・販売・輸出実績(速報)を発表。グローバル販売台数は前年同期比19.9%減の436万6308台で5年ぶりの前年割れとなった。

    国内販売は同19.5%減の95万4269台で2年ぶりのマイナス。シェアは同1.8ポイントアップの47.0%となった。海外販売も同20.1%減の341万2039台で5年ぶりのマイナスとなった。

    グローバル生産台数は同25.2%減の401万7362台で5年ぶりの前年割れとなった。国内生産は同24.2%減の170万9391台で2年ぶりのマイナス。海外生産も同26.0%減の230万7971台で2年連続のマイナスとなった。

    輸出は同31.6%減の75万7942台と、4年ぶりに前年実績を下回った。

    2020年11月2日(月)14時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2020/11/02/339955.html


    【トヨタグループの世界販売、5年ぶりのマイナス…19.9%減の436万6308台 2020年度上半期】の続きを読む

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    cal

    1: 2020/10/31(土) 21:01:38.608 ID:o6fcivzr0HLWN

    これしかないじゃん


    【最強のセダンはカローラwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/10/30(金) 22:32:56.169 ID:fWmlUBuh0

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    【トヨタ社長「コンパクトカー…?スポーツカー…?んなもん他社に作らせとけ。うちはコイツらで勝負だ」】の続きを読む

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    1: 2020/10/27(火) 17:17:43.82 ID:Ricxt7cX9

    【トヨタ・クラウン大幅減】販売台数、先代末期をも下まわる 「若返り」裏目に アルファードの影響も

    2020.10.27



    (略)

    このクラウンの売れ行きが、最近は下がり始めた。

    現行型の販売推移を見ると、2018年6月の発売直後は伸びたが、2019年6月以降は対前年比が大きく下がっている。

    2019年6~12月は、前年と比べて40~70%のマイナスだ。

    2020年4月以降の登録台数は、コロナ禍の影響を受けたから本来の人気度を反映していないが、コロナ禍前の1~3月も各月ともに30~60%減った。

    コロナ禍の影響が収まってきた2020年7~9月も、同様に30~60%減っている。

    直近の2020年9月における登録台数は2050台だ。2018年9月は6063台だったから、クラウンの売れ行きは約2年間で3分の1程度まで減少した。

    また先代型がモデル末期だった2017年9月は2357台だ。つまり2020年9月の登録台数は、先代型のモデル末期よりも少ない。

    (略)



    インテリア、操作性が馴染みにくい?

    現行型クラウンはインテリアも変わった。

    インパネの中央部を見ると、モニター画面が上下に2つ並ぶ。上側にはカーナビの地図を表示して、下側はエアコンなどのタッチパネルとして使う。カーナビ操作時には下側でもカーナビ画面を呼び出せる。


    ただしスマートフォンやタブレット端末を使い慣れているドライバーでないと、操作が繁雑に感じられて馴染みにくいという声もあるはずだ。

    従来型のクラウンは、オーソドックスなスイッチを装着していたが、現行型は印象が変わった。

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    【トヨタ・クラウン販売台数、先代末期をも下まわる エアコンがタッチパネルに変更など「若返り」裏目に】の続きを読む

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    1: 2020/10/28(水) 12:50:28.96 ID:CAP_USER

    トヨタが北米市場などで販売するミニバンの「シエナ 2021年モデル」を2020年11月に発売するというアナウンスがありました。日本の高級ミニバン「アルファード」とは異なるシエナの最新モデルには、どのような特徴があるのでしょうか。

    アルファードとは異なる高級ミニバン「シエナ」発売へ
     トヨタの北米法人は、北米などで販売しているミニバン「シエナ」の2021年モデルを2020年11月に発売することをアナウンスしました。 
     日本のミニバンとは異なる、シエナの最新モデルにはどのような特徴があるのでしょうか。

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    日本で売ればアルファード並みの人気もアリ得る? 全長5m超えの新型「シエナ」

     日本市場において、トヨタのミニバンといえば、「シエンタ」「ノア/ヴォクシー/エスクァイア」「アルファード/ヴェルファイア」のほか、送迎ニーズ向けに販売される「グランエース」がラインナップされています。

     一方で北米市場では全長5mを超える巨大ミニバンのシエナをラインナップ。2021年モデルのボディサイズは明らかになっていないものの、2020年モデルでは、全長約5095mm×全幅約1983mm×全高約1795mmとその大きさに圧倒されます。

     新型シエナは、日本でも販売されているSUVの「ハリアー(北米名:ヴェンザ)」や「RAV4」、セダンの「カムリ」と同じTNGAプラットフォーム「GA-K」を採用しています。

     フロントデザインは、日本の新幹線からインスピレーションを得て、滑らかでスピーディな造形を実現。

     ヘッドライトは、高い位置に配置され、ボディ後方にかけて流れるようなデザインとなりました。

     フロントフェイスは、大きく開口されたフロントグリルを採用。下方向に広がりを見せつつ押し込み、最端にLEDフォグランプを配置することで低重心なスタイルを強調。

     リアデザインは、ボディから後方へと流れつつ「くの字」に造形されたピラーやLEDテールライトによって引き締めたデザインを採用しました。 
     内装は、水平基調とし、大型センターディスプレイからセンターコンソールに掛けて横広な縦の造形も際立たせています。

     シートアレンジは、グレードによって異なり、収納可能なミドルシートを備えた8人乗り仕様、オットマンを装備したスーパーロングスライドの2列目キャプテンチェアを備えた7人乗り仕様を設定。

     パワートレインは、2.5リッター直列4気筒ガソリンエンジンにトヨタの「THS II」ハイブリッドシステムを採用し、最大システム出力243馬力を発揮します。

     また、「EV」、「エコ」、「ノーマル」、「スポーツ」といった走行モードを任意で選択でき、スポーツモードは、加速応答を向上。

     エコモードはエンジンとバッテリーをバランスよく使って走行。EVモードは電気のみで低速での走行が可能です。

     駆動方式はFFと4WDがあります。

     安全面では、トヨタの最新予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense(TSS 2.0)」を標準装備。

     また、北米仕様ならではの機能として、後部座席に子どもや荷物を置き去りにしないように「注意:後部座席に乗客と貨物がないか確認してください」という警告を発する機能も採用されています。

    ※ ※ ※

     新型シエナの価格は、3万4460ドル(約360万円)から5万460ドル(約527万円)となります。

    https://kuruma-news.jp/post/310017


    【アルファードより巨大なミニバン!トヨタ新型「シエナ」 11月発売で約360万円から】の続きを読む

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    1: 2020/10/28(水) 17:58:10.44 ID:CAP_USER

    no title

    「ノア」「ヴォクシー」「エスクァイア」など39車種、計21万363台のリコール

     トヨタ自動車は10月28日、燃料ポンプの不具合でエンストにいたるおそれがあるとして、「ノア」「ヴォクシー」やレクサス車、ダイハツ「アルティス」など39車種、計21万363台のリコールを国土交通省に届け出た。

     対象モデルは、トヨタブランドの「ノア」「ヴォクシー」「エスクァイア」「クラウン」「ハイエース」「レジアスエース」「カムリ」「ランドクルーザープラド」「ハリアー」「ランドクルーザー」「センチュリー」「トヨタ救急車」「クラウン パトロールカー」。

     レクサスブランドの「RX300」「RX450h」「RX450hL」「NX300」「ES300h」「IS200t」「IS300」「IS350」「IS300h」「LS500」「LS500h」「LC500」「LC500h」「GS200t」「GS300」「GS350」「GS300h」「GS450h」「LX570」「RC200t」「RC300」「RC350」「RC300h」。

     ダイハツ工業のOEMモデル「アルティス」。

     不具合は、低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため樹脂密度が低くなり、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合では走行中エンストにいたるおそれがある。

     改善措置として、全車両の低圧燃料ポンプを対策品と交換する。

     対象車両の製作期間は2017年7月5日~2019年12月6日。これまでの不具合件数は109件、事故は発生していない。

     なお、このリコールは2020年3月4日付け届出番号「4683」にてリコール届出したものであるが、検証を進めた結果、対象拡大の必要性が判明したため、新たに届出するものとなる。

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    改善箇所説明図

    □関連リンク
    国土交通省
    https://www.mlit.go.jp/index.html
    ニュースリリース
    https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003873.html
    トヨタ自動車株式会社
    https://global.toyota/jp/
    リコール情報
    https://toyota.jp/recall/2020/1028.html
    アルティスのリコールについて【ダイハツ】
    https://www.daihatsu.co.jp/info/recall/99294.htm

    2020年10月28日 16:49
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1285803.html


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    1: 2020/10/23(金) 19:32:21.744 ID:CPtlCUcya

    ヴェルファイアはやりすぎ
    no title


    【お前らアルファード叩くけど普通にカッコ良くねwwwww】の続きを読む