トヨタ

    1153231

    1: 2017/02/15(水) 15:55:25.46 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/15/290685.html

    トヨタ自動車は2月15日、燃料電池(FC)自動車『ミライ』のFC昇圧コントロールコンピュータに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、トヨタ『ミライ』1車種で、2014年11月11日~2016年12月16日に製造された1455台。

    FC昇圧コンバータの昇圧制御が不適切なため、長い下り坂を走行中にFC昇圧コンバータの出力電圧
    が最大制御電圧を超えることがある。そのため、警告灯が点灯するとともにFCシステムが停止し、走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、制御プログラムを修正する。

    不具合および事故は起きていない。海外市場からの情報により発見した。


    【【リコール】トヨタ、燃料電池車「ミライ」FCシステム不具合で走行不能のおそれ】の続きを読む

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    1: 2017/02/15(水) 00:14:05.56 ID:tLOD+6Vu0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     トヨタ自動車は14日、ハイブリッド車(HV)の世界累計販売台数が1000万台を突破したと発表した。1997年に世界初の量産型HVである
    初代「プリウス」を発売してから20年で大台を達成した。トヨタの試算によると、これまで販売したHVの二酸化炭素(CO2)排出抑制効果は
    7700万トンにのぼる。

     トヨタは現在、世界90以上の国・地域でHVを販売しており、高級車ブランド「レクサス」や小型車「アクア」など33車種がある。1月末までの
    累計販売台数は1004万台で、地域別では日本が485万台と最多で、北米が319万台、欧州が133万台と続く。

     欧州では小型車「ヤリス(日本名はヴィッツ)」などでHV仕様の販売が好調。15年秋には中国で初めて開発したHV「カローラ」と「レビン」を
    同国で発売している。

     主力のプリウスは、15年12月に4代目を発売した。国内では16年の車名別新車販売台数で4年ぶりに首位に立つなど売れ行きは好調だ。
    もっとも、ガソリン安でピックアップトラックなど大型車の人気が高まっている米国では苦戦している。

     初代プリウスの開発責任者だった内山田竹志会長は「HVは『普通のクルマ』と言われるまでに普及した」とコメントした。同社は20年までに
    累計1500万台のHV販売を目指している。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ14HP5_U7A210C1TI1000/


    【プリウス発売から20年… トヨタのハイブリッド車、累計1000万台突破】の続きを読む

    1: 2017/02/12(日) 22:33:30.035 ID:qIZ+RIfy0

    正直プレミオだよな? 下に画像張るけど
    顔 
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    尻 
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    http://toyota.jp/premio/

    1.5Lと言う十分なサイズ感andパワー なのに新車で190.8万~の安さ、セダン

    時代が時代なら若者にバカ売れするのに。 200万切ってるんだぞ??


    http://toyota.jp/premio/grade/grade6/


    【今のトヨタで一番デザインがマシな車は...】の続きを読む

    d

    1: 2017/01/30(月) 10:03:12.86 0

    欧州やアメリカでの衝突安全性などで最高の評価も貰って燃費もいいのに
    あのデザインのせいであのデザインのせいで
    uglyという一言で片付けられてる


    【現行のプリウスって実はかなり良い車なのにデザインが酷くて全否定されてる】の続きを読む

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    1: 2017/01/21(土) 07:43:55.84 ID:CAP_USER

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/225434/121900014/

     「ノート」躍進の原動力は11月2日に発売した新型ハイブリッド車「ノート e-POWER」。発売3週間後の11月23日時点での
    「ノート」全体の受注台数2万348台(月間販売目標の約2倍)の内、実に78%が「e-POWER」車であった。一方、10月に首位だった
    トヨタ自動車「プリウス」は3位に後退している(軽自動車を含む順位)。
     「e-POWER」の躍進と「プリウス」の後退。まさに、これからの自動車産業の方向を示す事件だ。それは、一方が未来に繋がり、もう一方は今後の進化に限界があるからだ。
     ハイブリッド(HV)車には、大きく分けて「パラレル」、「シリーズ」の2方式がある。「パラレル」方式では、
    ガソリンエンジンと電気モーターが同時に並列して車輪を駆動する。対する「シリーズ」では、車輪を駆動するのはモーターだけであり、
    エンジンは発電して電気をモーターに供給するだけだ。だから、走行性能的には純粋電気自動車(EV)とほとんど変わりがない。
     「プリウス」は、通常走行ではエンジンだけで走り、馬力の必要な時にはエンジンとモーターの両方を使う。
    発進時などにモーターだけで数km走れるので「シリーズ」的な面も持っているが、基本的にはパラレルタイプ。モーターは脇役で、走りも音もガソリン車そのものだ。

     対する「ノート e-POWER」は「シリーズ」方式。筆者が「究極のエコカー」と考える純粋EVに近いのはシリーズ方式、
    すなわち「e-POWER」の方だ。だから、同じHVでも進化の余地が大きく未来に繋がるものだ。
     通常の発進は、エンジンを停止したままバッテリーからの電力のみで行う。ただし、バッテリー容量は1.5kWhしかないので、
    バッテリーのみで走れる距離は最大でも10km程度。それ以上の走行のためにはエンジンをかけて発電する必要がある。
     エンジンはアクセル操作とは関係なく、バッテリー残量や車速に応じて最適な回転数に維持される。こ
    れがシリーズ方式の燃費の良い一つの理由だ。減速時には回生ブレーキにより発電した電力をバッテリーに充電するが、この点はパラレル型と同じ。

    HVはエコカーにあらず?!
    (続きはサイトで)


    【今トヨタに必要なのは「プリウスからの卒業」~時代は電気自動車-「ノートe-POWER」に見る「新しい形」】の続きを読む

    1: 2017/01/19(木) 21:12:42.49 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1701/19/news099.html
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     トヨタ自動車は1月19日、SUV(スポーツ多目的車)の新モデル「C-HR」について、発売から約1カ月で約4万8000台を受注したと明らかにした。
    月販目標台数(6000台)の8倍に当たり、好調な立ち上がりだという。

     受注の内訳はハイブリッド車が約3万7000台、ガソリンターボ車が約1万1000台。個性的なデザインや
    「トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ」(TNGA)による走行性能、ハイブリッド車の低燃費(30.2キロ)──などが好評という。

     受注が多く集まった結果、納期に遅れも。1月13日の時点で、それ以降の注文分の場合、ハイブリッド車は4月中旬以降、
    ガソリン車は4月上旬以降の出荷になると告知している。
     価格はガソリンエンジン車が251万6400円(税込)から。ハイブリッド車が264万6000円(同


    【トヨタの新型SUV「C-HR」、発売1カ月で目標の8倍4万8000台受注】の続きを読む

    1: 2017/01/12(木) 19:21:42.45 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/170112/ecn1701120022-n1.html
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     トヨタ自動車は12日、小型車「ヴィッツ」に、エンジンとモーターを併用するハイブリッド車(HV)を
    追加して発売したと発表した。排気量は1・5リットルで、ガソリン1リットル当たりの燃費は34・4キロメートルと、
    従来のガソリンエンジン型の最高燃費(25キロメートル)より4割近く高めた。

     追加設定に合わせ外形デザインも見直した。価格は181万9800円から。シリーズ合計で月間9千台の販売を目指す。


    【トヨタ、小型車「ヴィッツ」にHVを追加 燃費4割アップのリッター34キロ超】の続きを読む

    2017011001000865

    1: 2017/01/10(火) 15:30:28.34 ID:CAP_USER9

    マフィア顔負けの恫喝が功を奏している。トヨタ自動車の豊田章男会長が9日(現地時間)、米デトロイトで開幕した北米国際自動車ショーの新型車発表会で、今後5年間で米国の事業に100億ドル(1兆1600億円)を投資する考えを表明した。
    トヨタは先週5日、トランプ次期大統領からツイッター上でメキシコの新工場建設計画を批判されたばかり。同社は今回の投資はトランプとは無関係としているが、「米国に工場を建てろ。さもなければ多額の関税を払え」という“脅迫”に対応し、巨額のマネーを巻き上げられた形だ。
    この日は同じ自動車ショーで、先にメキシコへの工場移転計画を撤回したフォードがミシガン州の工場で中型SUVの生産開始を表明。前日にはフィアット・クライスラーもミシガン州とオハイオ州の工場の設備増強に10億ドルを投じ、2000人の追加雇用を発表した。
    トランプは9日朝、「ありがとう、フォードとフィアット!」とツイッターに投稿。尻尾を振りまくる自動車大手の対応に、ご満悦だ。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/197217


    【マフィア顔負けの恫喝でトヨタ屈服…米に「1兆円超」投資表明でトランプご満悦】の続きを読む

    2016-12-17USA-TRUMP-thumb-720xauto

    1: 2017/01/06(金) 08:49:19.44 ID:CAP_USER

    【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)次期米大統領は5日、トヨタ自動車(Toyota Motor)に対し、メキシコでの工場建設計画を撤回しなければ、重い輸入税を課すと警告した。

    トランプ氏はツイッター(Twitter)への投稿で、「トヨタ自動車は米国向けカローラ(Corolla)を製造する新工場をメキシコのバハに建設すると言っている。絶対にだめだ! 米国に工場を建設しなければ、重い国境税を課す」と宣言した。
    トヨタのメキシコ新工場は、米国と国境を接するバハカリフォルニア(Baja California)州ではなく、中部グアナフアト(Guanajuato)州で建設が進めれらている。昨年11月に起工式が行われ、投資額は10億ドル(約1160億円)とも伝えられている。
    トランプ氏はこれまでにも米国外に投資する自動車メーカーへの批判を続けている。今週には、トランプ氏からの批判を受けていた米フォード・モーター(Ford Motor)が、16億ドル(約1850億円)を投じてメキシコに工場を新設する計画を撤回した。【翻訳編集】 AFPBB News


    【トランプ氏、トヨタ自動車にメキシコ工場建設計画の撤回要求…撤回しなければ重い輸入税を課すと警告】の続きを読む

    1: 2017/01/05(木) 12:42:59.46 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は1月4日、米国ラスベガスで開幕したCES 2017において、
    未来のモビリティを具体化したコンセプトカー、『コンセプト-愛i』を初公開した。

    コンセプト-愛iは、人工知能により人を理解し、ともに成長するパートナーとして、
    人とクルマの新たな関係を創造することを狙ったコンセプトカー。感情認識や嗜好性蓄積といった
    「人を理解する」技術を、自動運転やエージェント技術と組み合わせることで、ドライバーに対して、
    安全・安心と移動の楽しさを充実させる新たな体験を提供する。

    車両のデザインは、トヨタの米国のデザイン拠点Caltyが担当。車体外装にまでインパネ意匠が
    連続するシームレスなスタイリングが特徴。ドライバーのユーザーエクスペリエンスの中核となるエージェントも、
    車両の内装だけでなく外装、さらにはクルマから離れネットワーク上の端末などに登場。
    人を理解するエージェントが長期にわたり共にいることで、人との距離が近づき、
    従来の人とクルマの関係を超えたパートナーのような関係の構築を目指す。

    パワートレインに関しては、ゼロエミッションを想定。なおトヨタは、一部機能を搭載した車両で、
    日本での公道実証実験を数年内に開始する予定。

    トヨタは、「安全・安心、環境、新たな感動(ワクドキ)の提供を通じて、
    豊かな社会づくりに貢献することを念頭に事業活動を行っている。コンセプト-愛iは、
    この考えを実現する一つの具体的な、未来のモビリティ社会に向けた提案であり、実用化に向けた取り組みを続けていく」と語っている

    http://www.rbbtoday.com/article/2017/01/05/148384.html
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    【トヨタが『コンセプト-愛i 』初公開…人工知能で人を理解】の続きを読む

    toyota

    1: 2016/12/30(金) 17:48:57.06 ID:CAP_USER

    http://jp.reuters.com/article/toyota-idJPKBN14J0A8

    [東京 30日 ロイター] - トヨタ自動車<7203.T>がハイブリッド車「プリウス」に採用したハイブリッド(HV)システム、エンジン、トランスミッション(AT)を一新し、新型パワートレーン(動力伝達装置)の外販に乗り出す。

    自社の環境車技術を普及させ、開発投資を早期に回収することなどが目的だ。関係筋によれば、新型HVシステムは2020年以降、マツダ<7261.T>、富士重工業<7270.T>、スズキ<7269.T>への供給を視野に入れている。
    トヨタは新しい設計手法「TNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」による車づくりを進めており、昨年発売したプリウスはその第1号車。同社はTNGAによって原価低減、デザインの自由度拡大、「走る」「曲がる」「止まる」
    といった車の基本性能など商品力の向上を目指している。 同社はTNGAに基づいて開発した排気量2.5リットルのエンジン、8速と10速のAT、HVシステムといった新型パワートレーンの搭載車種を2017年から一気に増やし、21年までに日米欧中の主要市場で販売する車の6割超に搭載する予定だ。


    続きはサイトで


    【トヨタ、TNGA対応の新型パワートレーン外販へ マツダやスズキ向けに供給も】の続きを読む

    1: 2016/12/30(金) 15:24:00.42 ID:+Q4/r11l0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    トヨタ・オーパが登場した1999年。バブルはすっかり崩壊し、クルマ業界は混沌のなかにあった。

    やっぱりミニバンだけじゃね、と登場したのが、オーパのような、ミニバンでもセダンでもワゴンでもない、新種である。
    新しい価値感でつくられたクルマは斬新で、後部座席が広くて荷物スペースも使いやすい。ミニバンにはなじまなかった人も、
    おお、これは、ついに新時代の幕開けか! と、心をおどらせた(と思う)。

    しかし、残念なことに、日本人は見慣れないものへの抵抗感が強かった。なんたって日本人は、みんないっしょが大好きだからだ。
    「これって、どのクルマと比べればいいの?」「みんな、このクルマのこと知っている?」。当時、私が周囲の女性からたずねられた質問だ。
    いや、好きに乗ってくれればいいんだけどさ。乗りやすいよ。そう答えても、立ち位置のわからないクルマは、敬遠されたようだ。

    http://response.jp/article/2016/12/29/287763.html
    no title


    【トヨタの隠れた名車「オーパ」 なぜ売れなかった?】の続きを読む

    1133476

    1: 2016/12/26(月) 21:59:59.71 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/26/287596.html

    トヨタ自動車は12月26日、駐車場での安全支援技術「インテリジェントクリアランスソナー(ICS)」
    の事故低減効果について、踏み間違い事故が約7割、後退時事故が約4割減少したと発表した。

    ICSは踏み間違いなどによる急発進時に、クリアランスソナーで障害物を認識して衝突被害の

    軽減に寄与する安全支援技術。2015年発売の『アルファード』『ヴェルファイア』『プリウス』からは、
    センサーの増設と検出距離の延伸により、検出範囲を拡大するとともに制御ソフトを改良。

    ペダル踏み間違いによる衝突被害軽減だけでなく、駐車場内の低速での移動や車庫入れなど、
    ペダル誤操作がない場合にも隣接車両や障害物との衝突回避や被害軽減を支援する。

    トヨタ自動車は、ICSを搭載する3車種について、2015年1月から2016年6月までの18か月間、
    当該車種約6万台分を契約している保険会社による約2500件の事故データを調査。
    その結果、ICS搭載車のペダル踏み間違い事故件数は非搭載車に比べ約7割減少、
    後退時事故件数も約4割減少と、駐車場内での事故軽減に効果を発揮していることがわかった。


    【トヨタのICS搭載車、駐車場での踏み間違い事故が約7割減少】の続きを読む

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    1: 2016/12/22(木) 13:44:03.38 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/19/toyota-hybrid-powertrain-sales/

    トヨタが、そのハイブリッド技術を他の自動車メーカーにも提供する用意があることが分かった。

    トヨタのパワートレーン・カンパニーでプレジデントを務める水島寿之氏は、
    国際ニュース通信社『ロイター』に次のように語っている。「トヨタのサプライヤーは、トヨタだけが使用できる多
    くの技術を生み出しています。我々は早い段階で、そのシステムを我々のサプライヤーと共に技術を開発する
    システムへと変えたいと思っています。そうすれば、彼らはその技術を、トヨタ以外の顧客が使用できる技術にすることができます」

    それは、研究開発のコストを回収することになるトヨタだけではなく、同社がそのパワートレインを
    共同開発するグループ・サプライヤーにとっても恩恵となる。例えば、デンソーやアイシン精機といったサプライヤーにとっては、こ
    の戦略はトヨタが現在半分を占めている収益を分散できる可能性がある。つまり、ボッシュやコンチネンタルなど、
    これまで多くのシェアを占有していた自動車サプライヤーにとって、競争が激化するだろうと『ロイター』は伝えている。

    デンソーの技術開発センター常務役員を務める加藤良文氏は、「これまでは、トヨタの以前
    のハイブリッド・システムで使われていたものと同様のインバーターを、他の顧客に販売することはできませんでした。
    それは、他社のモーターに合わなかったり、電圧が違ったりしたためです。サプライヤーがシステム全体を売ることが
    できれば、我々はこの問題を回避することができます。我々がトヨタと共に開発したコンポーネントを、トヨタに100万個、
    さらに100万個を他の顧客に販売すれば、開発コストに対して得られる利益をこれまでの2倍にできるかもしれません」と語っている。

    現在は初期の段階であり、トヨタが他の自動車メーカーにそのパワートレインをいつ販売できるようにするのかは、
    明らかになっていない。しかし、各国政府が求める燃費基準や排ガス規制はますます厳しさを増しているため、
    トヨタの「ハイブリッド・シナジー・ドライブ」システムが他社ブランドのクルマにパワーを供給する日は意外と早く訪れるかもしれない。


    【トヨタ、ハイブリッド技術を他の自動車メーカーに提供へ】の続きを読む

    1: 2016/12/20(火) 15:49:59.42 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/150334
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    日本自動車販売協会連合会が発表した11月の新車乗用車販売台数ランキング(軽自動車除く)で、日産自動車の
    コンパクトカー「ノート」が1万5784台を販売し初の1位を獲得した。1万3333台で次点だったトヨタ自動車の「プリウス」を抑えた。

    4代目プリウスが首位から陥落
    日産が国内の登録車販売で月間トップを獲得したのは「サニー」以来、30年ぶり。このニュースは自動車業界内外に
    大きな驚きを与えたが、逆の「サプライズ」も見落としてはならない。昨年末に全面改良(フルモデルチェンジ)し、
    今年に入ってから単月トップを守り続けていた4代目プリウスが早々に首位から陥落したことだ。
    もはや説明の必要がないかもしれないが、プリウスは車を運転する人はもちろん、そうではない多くの日本人の
    間でも名前が知られているハイブリッド車の代名詞的存在だ。エンジンとモーターを併用して走る
    世界初の量産ハイブリッド車としてトヨタが1997年に初代を世に送り出し、
    現行4代目はカタログ値ながら最高40km/L(ガソリン1リットル当たりの走行距離、JC08モード、以下同じ)という高い
    燃費性能と斬新な内外装デザイン、安全技術をはじめとする先進的な装備の数々などを引っさげて2015年末に登場した。

    エネルギーや環境への意識が高まる中、近年のプリウスは同じくハイブリッド専用のコンパクトカー「アクア」と並び、
    トヨタの国内販売の主軸。高級車ブランド「レクサス」を除くトヨタの国内販売4系列(トヨタ店、カローラ店、ネッツ店、トヨペット店)の
    すべてが取り扱っている。圧倒的な強さを誇るトヨタの国内乗用車販売の総力を結集して売っている、と言ってもいいほどの看板車種だ。

    先代の3代目プリウスは商品の魅力に加えて、強力な販売網を武器に2009年5月のデビューから2010年12月まで20カ月連続で、
    乗用車車名別販売ランキングの首位に立ち続けた。一方、4代目プリウスはその半分の期間となる10カ月しかトップを守れなかった。
    もちろん月販1万台超はまぎれもない大ヒット車ながら、新車効果がまだ一巡していない中で意外な展開でもある。いったいなぜなのか。

    日産が行ったマイナーチェンジが影響している
    まず、日産が11月2日にマイナーチェンジ(一部改良)したノートが大きく台数を伸ばしたことが挙げられる。

    (続きはサイトで)


    【4代目プリウスは、なぜ早々に首位陥落したか】の続きを読む

    1: 2016/12/19(月) 09:48:22.66 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/19/news017.html
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    トヨタ自動車の新型車「ルーミー」と「タンク」がバカ売れしている。発表では、11月9日の発売から1カ月でルーミーが約1万8300台、
    タンクは約1万7600台。端数の処理がどうなっているのかは分からないが、単純合計すると3万5900台。
    月販目標は各3750台と発表されているので目標の10倍になろうかという勢いである。
     このルーミーとタンクはダイハツの新型車「トール」のOEM(相手先ブランドによる生産)であり、
    スバルでは同じクルマを「ジャスティ」として販売している。要するに良品廉価を標榜(ひょうぼう)
    するダイハツの商品をグループ全体の販売網で売るという連係プレイである。

     この仕組みはよくできている。スバルはそもそもこのクラスに適したエンジンを持っていないし、
    他社がどんどん3気筒に切り替えていく中で、軽自動車に最後まで4気筒エンジンを搭載していたあたりから見ても、
    こだわりが浮き世離れしているところがある。コストを気にしないで済むモデルなら良いが、低価格で薄利多売の競争をす
    る商品を開発させるのはいかにも危ない。

     では、トヨタはというと、どちらかと言えば小型車を得意とはしていないし、北米のゼロエミッションビークル
    規制が極端に理想主義的な規制強化したことの対応として、複数の電気自動車を早急に開発しなくてはならない。
    もちろんその電気自動車はグループ各社が売ることになるだろう。いずれにせよ猫の手も借りたい状況でもある。
    小型車のスペシャリストであるダイハツがクルマを作ってくれて、それをトヨタ自慢の販売網で売れるのだから、願ったり叶ったりだ。

    (続きはサイトで)


    【ダイハツ製トヨタ車がバカ売れ、目標の10倍に】の続きを読む

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    1: 2016/12/17(土) 16:48:32.94 ID:CAP_USER9

    トヨタ3万台リコール=ブレーキ装置不具合
     トヨタ自動車は16日、ブレーキ装置に不具合があったとして、高級ブランド「レクサス」のワゴン車「NX300h」「NX200t」の2車種計3万7283台(2014年6月~16年12月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     
     同省によると、渋滞時などにブレ

    以下ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000075-jij-soci


    【トヨタ、ブレーキ装置の不具合でリコール 国土交通省に届け出】の続きを読む

    1: 2016/12/12(月) 21:10:51.99 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/12/286878.html
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    トヨタが世界に誇る、ベストセラー4ドアセダン、「カローラ」次期型の初期プロトタイプの姿をSpyder7のカメラが初めて捉えた。
    「カローラ」は、1966年から50年間もの間発売されており、現在では世界中で展開されている
    グローバルモデルとなっているが、次期型では大きな転換期となりそうだ。
    次期型では、プラットフォームに、新型プリウスと同じ「TNGA」(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)を採用し、
    最新のキーンルックデザインとなる。
    パワートレインには、ブラッシュアップされる1.5リットル直列4気筒、1.2リットルダウンサイジングターボ
    及びハイブリッドがラインナップされる可能性が高い。
    そしてハイライトは、BMW製パワーユニット搭載の可能性だ。トヨタはカローラ購買層の若返りを図ると思われ、
    スポーツ力アップを狙い、次期スープラ同様にBMW製エンジンの期待がかかる。
    ワールドプレミアは2018年の予想だ。
    トヨタ カムリ次期型のクーペスタイルも気になる!


    【カローラ 次期型にBMWエンジン搭載の可能性】の続きを読む

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