トヨタ

    1: 2017/04/18(火) 19:00:37.649 ID:185GpWcB0

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00050052-yom-soci
    「日本一ウィンカーを出さない県」との調査結果がある岡山県で、自動車販売会社が啓発動画を制作した。

     調査は、日本自動車連盟(JAF)が昨年6月にインターネットで行った交通マナーアンケート。
    岡山県は「ウィンカーを出さずに車線変更や右左折する車が多い」の項目で、「とても思う」が全国ワーストの53・2%となった。
    「ウィンカーを出さない」ことへの不満は以前から県警にも寄せられており、2005年には主要交差点の路面に「★合図」という表示が施された。
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    https://youtu.be/z24kMH-BgNg



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    ggg

    1: 2017/04/20(木) 12:40:26.68 ID:HER8QYXS0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典

    [上海 19日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)はこれまでの開発戦略を180度転換し、
    電気自動車(EV)開発に本腰を入れざるを得なくなっている。
    業界内で次世代自動車の主力はEVとの見方が強まる一方であることに加え、中国の政策に背中を押された形だ。

    ごく最近までトヨタは、電気のみで走行する100%EVに背を向け、
    次世代車として水素式の燃料電池車(FCV)開発を積極的に進めていた。
    2013年、ガソリンと電気のハイブリッド車「プリウス」の生みの親の内山田竹志会長は、
    水素電池車は従来の燃焼エンジンに対する「実際的な代替役」だと語り、
    EVが使われるとしても近距離用に限定されるとの見通しを示した。
    同社はモーター搭載式のハイブリッド車とプラグインハイブリッド車(PHV)が水素電池車への
    橋渡し的存在になると予想。14年にはついに初の水素電池車「MIRAI」の販売を開始した。

    ところが昨年末、長距離走行可能な100%EVの開発を始めると表明し、
    豊田章男社長直々に指揮を執る新部門を立ち上げた。
    業界専門家によると、2020年ごろには販売にこぎ着けるはずだという。

    あるトヨタ役員はこうした方針変更について「苦渋に満ち、胸が痛む」と表現している。

    トヨタに姿勢を変えさせた大きな要因は、世界最大の市場である中国にある。
    同国政府はクリーンエネルギー自動車の普及促進に向けた厳しい燃費基準導入を計画しつつあり、
    世界の大手メーカーは試練にさらされている。

    2017年 04月 20日 11:46 JST
    http://jp.reuters.com/article/autoshow-shanghai-electric-idJPKBN17M08E


    【水素でFCVとか言ってたトヨタ ついに苦渋のEV路線へ転換へ】の続きを読む

    114_o

    1: 2017/04/19(水) 23:45:26.368 ID:vNOqBERha

    確かにデザインは好み分かれるが、この前友人の新型プリウス乗ったけどビビるくらい静かで加速も良かった
    家のクラウンアスリートと比べてもそこまで落ちない
    国産高級セダンにも引けをとらないよな


    【プリウスって2chで馬鹿にされるけど実際かなり良い車だよな】の続きを読む

    hjn

    1: 2017/03/20(月) 22:51:16.20 ID:CAP_USER

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170320/k10010918341000.html

    20日夕方、三重県いなべ市にあるトヨタ車体の工場で火事があり、消防隊員1人が、けがをしました。
    この工場では高級ミニバンの2つの車種を生産していて、トヨタ車体は、被害の状況を見て今後の対応を検討することにしています。
    20日午後5時半すぎ、三重県いなべ市にあるトヨタ車体の、いなべ工場の4階部分から火が出たという通報が、
    消防にありました。火は、およそ3時間後に消し止められましたが、消防によりますと、消防隊員1人が消火活動中に煙を吸って、病院に運ばれました。

    トヨタ車体によりますと、いなべ工場の火が出た建物は4階建てで、4階では無人で塗装関連の作業が行われているということです。

    この工場では、高級ミニバンの「アルファード」と「ヴェルファイア」の2つの車種のすべてを生産していて、
    工程が特殊なため、別の工場に生産を切り替えることは難しいということです。

    会社では被害の状況を見て、今後の対応を検討するとしています。トヨタ車体は「皆様に、ご迷惑をおかけして申し訳ありません」というコメントを発表しました。


    【トヨタ車体いなべ工場が火災、高級ミニバン「アルファード」など2車種を全て生産の工場】の続きを読む

    1: 2017/03/17(金) 15:49:50.88 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は16日、英国工場に2.4億ポンド(約340億円)以上を新規投資し、生産設備を刷新すると発表した。
    新たな設計・生産手法である「TNGA」を採用した車両を将来的に生産するための体制を整える。
    新規投資にあたり英政府が最大2130万ポンド(約30億円)の支援をする。

    トヨタが今回投資を決めたのは、小型車「オーリス」や中型車「アベンシス」を生産する同国中部のバーナストン工場。
    同工場は年間約18万台の生産能力がある。英国にはエンジン工場もあり、あわせて約3000人の従業員がいる。

    英国は昨年6月の国民投票で欧州連合(EU)からの離脱を決め、具体的な準備を進めている。
    トヨタは「同工場の競争力を高める最大限の努力をしている。
    今後の発展にはEU市場への関税などがない自由なアクセスが不可欠だ」とコメントした。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ16IBG_W7A310C1TI1000/
    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/17/161/

    TMUKのバーナストン工場
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    【トヨタ自動車、英国バーンストン工場への約340億円の新規投資を決定 生産設備を刷新】の続きを読む

    1: 2017/03/17(金) 15:01:06.53 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/170317/ecn1703170020-n1.html
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    トヨタ自動車は17日、2月15日に全面改良した新型プラグインハイブリッド車(PHV)「プリウス PHV」の受注台数が発売約1カ月で約1万2500台となり、
    月間販売目標(2500台)の5倍になったと発表した。電気自動車(EV)モードで走れる距離を現行の
    2倍超の68・2キロに伸ばした点やデザイン性が評価されているとしており、滑り出しは好調だ。

     新型プリウスPHVは家庭でも充電でき、急速充電器を使えば約20分間で8割程度まで充電できる。
    一部のモデルは、オプションで屋根に太陽光パネルも搭載できる。希望小売価格は326万1600円から。

     トヨタは、PHVを「ハイブリッド車(HV)に次ぐエコカーの本命」(内山田竹志会長)と位置づけており、
    新型プリウスPHVの投入を皮切りに、順次、搭載車種を拡充していく考えを示している。


    【新型プリウスPHV、初月受注が1万2500台 月販目標の5倍に】の続きを読む

    1: 2017/03/07(火) 08:32:19.26 ID:CAP_USER9

    トヨタの米基礎研究拠点となるToyota Research Institute (TRI) は3日、同社によるものとしては第2世代となる自動運転車を初公開した。
    トヨタにおける自動運手車の研究開発は、2005年からミシガン州にあるテクニカルセンターで始まったもので、翌年の2006年には自動運転技術に関する特許の出願を行うなど、これまでは実用車開発に向けた地ならしの作業が進められてきた。

    今回、公開された自動運転車は、LIDARを始めとする各種センサーのデータを使ったコンピュータービジョンとコンピューターによる自己学習能力を採用したもので、精密地図が提供されていない道路においても自動運転を可能にしたものとなる。
    自動走行車そのものは、最新のLexus LS 600hLをベースに自動車版のフライバイワイヤー技術となる「ドライブバイワイヤー(drive-by-wire)」のインターフェースを搭載したものとなる。

    自動車関連の業界団体のSAEは、自動運転のレベルを人間が完全に運転を行う運転方式をLevel 0とし、機械が完全に運転を行う方式をLevel 5とし、Level 4以上については自動運転に分類することを行っている。
    対して、今回、トヨタが公開した自動運転車は、Level 4~5の自動運転の機能を提供するものとなっている。

    今後、トヨタはこの自動運転技術の開発を進めていくことで、将来的にスマート自動車機能として、全ての量販車に搭載していくことを予定している。

    http://newsln.jp/news/201703061412010000.html

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    【トヨタ研究所、初の自動運転車を公開】の続きを読む

    1: 2017/02/20(月) 17:53:38.16 ID:CAP_USER

    トヨタは2月16日より、TOYOTA「C-HR」がカプコンの対戦格闘「ストリートファイターII」の世界を走る動画
    「【C-HR】CROSSOVER THE WORLD #2 ストⅡ篇」を公開した。
    本動画は、C-HRがTOYOTAの世界戦略SUV(スポーツ用多目的車)であることから生まれた、
    様々な世界観とのコラボレーション企画「CROSSOVER THE WORLD」の第2弾。

    今回「ストII」がコラボ対象に選ばれたのは、ゲーム中のボーナスステージで車が登場することから。
    動画では「ストII」の主人公ともいえるキャラクター「リュウ」がC-HRに乗車し、世界各国を走り抜けていく。

    途中で「エドモンド本田」に洗車されたり、最終的には「ベガ」と戦うなど、
    細かなドット絵で描かれたC-HRが「ストII」の世界を駆ける様子が見られる。
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    動画:【C-HR】CROSSOVER THE WORLD #2 ストⅡ篇
    https://youtu.be/exDTaMMXgqo



    以下ソース:GAME Watch 2017年2月20日 13:01
    http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1045133.html


    【TOYOTA「C-HR」が「ストII」の世界を駆ける!「様々な世界の境界を超える」がテーマのコラボ動画を公開】の続きを読む

    1153231

    1: 2017/02/15(水) 15:55:25.46 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/15/290685.html

    トヨタ自動車は2月15日、燃料電池(FC)自動車『ミライ』のFC昇圧コントロールコンピュータに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、トヨタ『ミライ』1車種で、2014年11月11日~2016年12月16日に製造された1455台。

    FC昇圧コンバータの昇圧制御が不適切なため、長い下り坂を走行中にFC昇圧コンバータの出力電圧
    が最大制御電圧を超えることがある。そのため、警告灯が点灯するとともにFCシステムが停止し、走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、制御プログラムを修正する。

    不具合および事故は起きていない。海外市場からの情報により発見した。


    【【リコール】トヨタ、燃料電池車「ミライ」FCシステム不具合で走行不能のおそれ】の続きを読む

    Auris-004s

    1: 2017/02/15(水) 00:14:05.56 ID:tLOD+6Vu0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     トヨタ自動車は14日、ハイブリッド車(HV)の世界累計販売台数が1000万台を突破したと発表した。1997年に世界初の量産型HVである
    初代「プリウス」を発売してから20年で大台を達成した。トヨタの試算によると、これまで販売したHVの二酸化炭素(CO2)排出抑制効果は
    7700万トンにのぼる。

     トヨタは現在、世界90以上の国・地域でHVを販売しており、高級車ブランド「レクサス」や小型車「アクア」など33車種がある。1月末までの
    累計販売台数は1004万台で、地域別では日本が485万台と最多で、北米が319万台、欧州が133万台と続く。

     欧州では小型車「ヤリス(日本名はヴィッツ)」などでHV仕様の販売が好調。15年秋には中国で初めて開発したHV「カローラ」と「レビン」を
    同国で発売している。

     主力のプリウスは、15年12月に4代目を発売した。国内では16年の車名別新車販売台数で4年ぶりに首位に立つなど売れ行きは好調だ。
    もっとも、ガソリン安でピックアップトラックなど大型車の人気が高まっている米国では苦戦している。

     初代プリウスの開発責任者だった内山田竹志会長は「HVは『普通のクルマ』と言われるまでに普及した」とコメントした。同社は20年までに
    累計1500万台のHV販売を目指している。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ14HP5_U7A210C1TI1000/


    【プリウス発売から20年… トヨタのハイブリッド車、累計1000万台突破】の続きを読む

    1: 2017/02/12(日) 22:33:30.035 ID:qIZ+RIfy0

    正直プレミオだよな? 下に画像張るけど
    顔 
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    尻 
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    http://toyota.jp/premio/

    1.5Lと言う十分なサイズ感andパワー なのに新車で190.8万~の安さ、セダン

    時代が時代なら若者にバカ売れするのに。 200万切ってるんだぞ??


    http://toyota.jp/premio/grade/grade6/


    【今のトヨタで一番デザインがマシな車は...】の続きを読む

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