トヨタ

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    1: 2018/01/17(水) 20:20:14.19 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180117/k10011292271000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_025

    1月17日 17時37分
    「神戸製鋼所」が、製品の検査データを改ざんしていた問題で、銅やアルミなどの製品を使っていた「トヨタ自動車」は、購入したすべての製品で、安全性に問題が無いことを確認したと発表しました。

    トヨタは、神戸製鋼がデータを改ざんしていた製品を一部の車に使っていて、改ざんがあったと報告を受けたすべての製品について、安全性の検証を進めていました。

    トヨタは、アルミ製品のほか、国内で購入した鋼線や鉄粉などに問題が無いことを明らかにしていましたが、調査が残っていた、国内で購入した銅製品や、海外で取引先のメーカーが供給を受けた製品についても、問題が無いことを確認したということです。

    トヨタはこれによって、すべての製品で、安全性に問題が無いことを確認したとしています。


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    1: 2018/01/17(水) 13:49:41.73 ID:CAP_USER

     トヨタ自動車の北米本部長を務めるジム・レンツ専務役員は16日、米国の電気自動車(EV)需要は「強くない」と述べた。同社が力を入れるハイブリッド車(HV)の米での販売比率を2020年までに現状の9%から15%に高める考えを明らかにした。また北米自由貿易協定(NAFTA)の見直し交渉は「(協定がなくなれば)生産コストが上昇し、米国の仕事が減る」と懸念を示した。

    ■大型の生産比率高める
     北米国際自動車ショーで、日本経済新聞などの取材に応じた。エコカー戦略ではEVについて「需要は強くない。16年は米市場全体の0.5%未満だった。17年は伸びたが、小さい」と説明した。従来通りにガソリンスタンドで燃料を補給できるHV、プラグインハイブリッド(PHV)に力を入れ、販売比率を現状の計9%から20年までに計15%まで伸ばす考えという。

    米国の新車市場は荷台のあるピックアップトラック、多目的スポーツ車(SUV)など大型の「ライトトラック」が人気で、17年は全体の64%を占めた。トヨタは乗用車の比率が高いが「18年もライトトラックの生産比率を高める」とし、市場が減速するなかで、18年は前年並みの240万台規模の販売を目指すという。

     トヨタとマツダは10日、共同出資で建設する米新工場の立地をアラバマ州に決めたと発表した。選定について「22州の約100カ所の候補地から慎重に選んだ。鉄道や高速道路へのアクセスが良く、労働者の質も量も良い。新規も含めてサプライヤーの拠点を設けやすい」との理由を述べた。

     米国、カナダ、メキシコが再交渉を進めているNAFTAについては「トヨタの問題ではなく、北米の産業の問題だ」と回答。ただ交渉が決裂して、NAFTAがなくなると「部品の供給網は複雑で、コストの上昇につながる。例えば米国で生産するSUVのハイランダーはロシアに輸出している。コストが高くなり、ロシア販売店が中国など他の地域から輸入すれば、米国の仕事が減ることになる」と懸念を示した。その上で「米国、カナダ、メキシコの政府が経済や人々のためになることを決めると信じている」と維持を求めた。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25785060X10C18A1I00000/


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    1: 2018/01/12(金) 20:26:08.80 ID:Gw5jQUU30 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典

     1月12日、幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)において「東京オートサロン 2018」が開幕した。東8ホールにブースを設けるトヨタ自動車は、
    TOYOTA GAZOO Racingをメインとした展示を行なっている。

     開幕直後に行なわれたプレスカンファレンスにおいてアンベールされたのが、世界初公開となる「GRスーパースポーツコンセプト」と、
    開発に使用されるテストカーだ。

     GRスーパースポーツコンセプトは、ハイパワーと環境性能を両立した次世代のスーパースポーツカー。パワーユニットはWEC
    (FIA世界耐久選手権)に参戦中の「TS050 HYBRID」で使用されているV型6気筒2.4リッターツインターボチャージャーエンジンを
    核とした「THS-R(TOYOTA Hybrid System-Racing)」を搭載する。最高速度などは開発中のため非公開となっている。

    GRスーパースポーツコンセプト

    エンジン型式 V型6気筒直噴ツインターボチャージャー
    エンジン排気量 2400cc
    パワーユニット最高出力 735kW/1000PS(エンジン+ハイブリッドモーター)
    ハイブリッドシステム THS-R(TOYOTA Hybrid System-Racing)
    フロントホイール 18×13J
    リアホイール 18×13J
    フロントタイヤ 330/710 R18
    リアタイヤ 330/710 R18

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018autosalon/1100811.html
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    【トヨタ「これが次世代のスーパースポーツカーだ!」 試作車を世界初公開】の続きを読む

    1: 2018/01/12(金) 21:44:57.53 ID:CAP_USER

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    text:Taro Ueno(上野太朗) photo:Hiroyuki Kondo(近藤浩之)、BH Auction

    トヨタ2000GT 国内オークションで7600万円
    東京オートサロン内「BHオークション」にてトヨタ2000GTが、予想落札価格6500万円~8800万円に対し7600万円で落札された。

    2年かけてレストアされたもの。1970年製だ。

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    BHオークションの説明は以下のとおり。

    「当個体は、内外装ともに約2年の歳月を掛けて完璧と言えるレベルでレストアされたもので、快適装備として希少な純正クーラーも設置されている」

    「また、ダッシュボードやセンターコンソールを始め、日本楽器の木工技術を大いに活かした良質な木材からなる高品質かつ高精度な内装の仕立ては国産初の本格的GTカーの名に恥じないもので、思わず目を奪われるほどの美しさを誇る」

    「その木目一つ一つから素材の温もりや職人の丁寧な仕事ぶりを窺い知ることができ、ステアリングを握れば、まさに当時の日本工業技術の粋が集められたことを強く実感できる」

    「機関に関してもすこぶる調子が良く、ひとたびスロットルを開ければ心地よい加速感を堪能できることは間違いない。ぜひ実車を目の当たりにして、その品質の高さを感じてほしい1台である」

    なおこの価格に販売手数料が上乗せされる。

    https://www.autocar.jp/news/2018/01/12/260503/


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    1: 2018/01/12(金) 14:20:43.48 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車グループの労働組合でつくる全トヨタ労働組合連合会(鶴岡光行会長)は12日、兵庫県尼崎市で記者会見を開き、平成30年春闘でベースアップ(ベア)に相当する賃金改善分として月額3千円以上を統一要求する方針を正式に発表した。

     全トヨタ労連は12、13の両日に、尼崎市で傘下労組の代表者らが集まる中央委員会を開催。要求方針を提案し、議論を踏まえた上で13日に採決して正式決定する。ベア要求は5年連続。水準は28、29年と同じとなる。

    配信2018.1.12 12:47
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/180112/wst1801120044-n1.html


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    1: 2018/01/11(木) 19:37:55.13 ID:6XczchleM

    トヨタは、2017年(1-12月)におけるC-HRの販売台数が11万7299台となり、SUV新車販売台数第1位となったと発表した。(一般社団法人 日本自動車販売協会連合会調べ)

    なお、同期間ではトヨタのコンパクトカーであるアクアが13万1615台販売しており、アクアにも迫る勢いでC-HRの人気ぶりがうかがえる。

    SUVの新車新車販売台数では、ホンダ ヴェゼルが2014年以降3年連続で一位を獲得していたが、ヴェゼルの2017年の新車販売台数は6万4332台と、C-HRと大きく差がつき二位となっている。


    【【朗報】トヨタC-HRさん、ホンダヴェゼルに販売台数で完勝してSUV断トツトップに躍り出る】の続きを読む

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    1: 2018/01/11(木) 16:13:36.66 ID:CAP_USER

    米アマゾン・ドット・コムの音声アシスタント「アレクサ」が、今年からトヨタ自動車の「トヨタ」「レクサス」車両の一部に搭載される。アレクサの利用を住宅以外にも広げるとしたアマゾンの取り組みが前進する。

    両社が9日、ラスベガスで開催中の家電見本市「CES」で発表した。それによると、アレクサを搭載した車両に乗った人は、音声命令で道案内の情報を得たり、娯楽機能の操作やニュースを入手したりすることが可能になる。スマートホーム端末との同期も可能で、車で移動しながら温度調節などができるようになる。

    アレクサの自動車向け製品の責任者、ジョン・スカムニオタレス氏はCESでのイベントで、「車両内でアレクサによって何をできるかといったことでは、われわれにとってはまだ始まったばかりだ」と語った。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-09/P2B32J6K50XS01


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    1: 2018/01/11(木) 03:06:08.28 ID:CAP_USER9

    http://toyokeizai.net/articles/-/204001

    2018年01月10日
    ロイター

    [9日 ロイター] - トヨタ自動車<7203.T>とマツダ<7261.T>は米アラバマ州ハンツビルに16億ドルを投じて新たに自動車工場を建設する。複数の関係筋が9日明らかにした。

    10日に正式発表が行われる予定だという。トヨタとマツダの広報担当者はコメントを避けた。

    製造関連企業の米国への誘致に取り組んできたトランプ大統領にとって大きな成果となる。2016年の大統領選では、トランプ氏がヒラリー・クリントン候補に28ポイント差をつけてアラバマ州を制した。

    新工場は最大4000人を雇用し、年間約30万台を生産する。トヨタは既にアラバマ州に大規模なエンジン工場を持つ。

    トヨタとマツダは建設予定地の候補をアラバマ州とノースカロライナ州に絞り込んでいた。また、新工場の稼働は2021年と見込んでいた。

    優遇策の詳細は不明。両社は少なくとも10億ドルのインセンティブを求めていると報じられていた。

    トヨタの元幹部で現在はコンサルタントを務めるデニス・クネオ氏は「自動車組み立て工場のインパクトは短期的な経済効果にとどまらず、その他のプロジェクトを引き付けるハロー効果をもたらすため、各州は手厚いインセンティブを付与している」と述べた。

    アラバマ州政府商務省によると、州内には150の大手自動車部品メーカーが事業を展開している。


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    1: 2018/01/08(月) 22:10:50.94 ID:CAP_USER9

    2017年に日本損害保険協会が発表した自動車盗難事故実態調査において、自動車本体の盗数ワースト4車種はプリウス、ハイエース、ランドクルーザー、アクアだった。
    この順位は3年連続で変動がないという。

    「ハイエースは、壊れにくく多人数が乗れることによって世界各国で人気があるため、世界的な窃盗団に狙われて2007年から7年連続で盗難車ワースト1位でした。
    ランクルも頑丈で人気が高く、ずっとワースト上位にあります。
    最近はこの2種を抑えてプリウスが急上昇してトップになっています」(夕刊紙記者)

    これらワースト4車種で全体の52.3%を占めており、特定車種に盗難被害が集中しているそうだが、それにしてもなぜプリウスが最も狙われやすいのだろうか。

    「東南アジアや中国では高級車として人気が高いのが要因のひとつに挙げられます。
    パーツのニーズが高く、特にバッテリーが高額なので狙われやすいのです。
    海外で修理しなければならなくなったときに、部品が高いので、部品がよく売れるらしいのです」(同・記者)

    ■盗難を防ぐためには…

    盗品のニーズの高さのほかに、“盗みやすさ”も要因だという。

    「プリウスは走行音が静かなので、盗み出す際に犯行がバレにくい。
    しかも静かなのでその車を二次犯罪にも使いやすいといいます」(同・記者)

    窃盗を防ぐための新しい技術が開発されると、窃盗団がまたその技術を破る。
    こういう、いたちごっこが続いているようだが、日本損害保険協会によると、愛車を守るためには、次のような防衛策を複数講じることが重要だという。

    1、イモビライザーの装着
    2、バー式ハンドルロック
    3、警報装置
    4、盗難防止ネジ等の盗難防止機器の活用
    5、防犯設備が充実した駐車場の利用
    6、ドアロックを徹底し、鍵を車室内に放置しない
    7、貴重品等は車内放置しない

    今回挙がった4車種のユーザーは、特に気をつけたほうがいいだろう。

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    https://myjitsu.jp/archives/40336


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    1: 2018/01/07(日) 18:04:50.71 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車・豊田章男社長(ロイター/アフロ)
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     次期経団連会長に日立製作所会長の中西宏明氏が内定し、すでに榊原定征・現経団連会長は一部の会長OBに中西氏を後継会長に指名する旨を伝えている。週明け9日の会長・副会長会議で正式に了承、発表される。

     すでに関心は新しい副会長人事に移っているが、副会長の中西氏が会長に昇格するので、副会長ポストが1つ空く。これ以外にも木村康・JXTGホールディングス(HD)会長、鵜浦博夫・日本電信電話(NTT)社長、古賀信行・野村HD会長の3人が、6月で任期満了になる。ポストは4つ空くことになる。このうち、野村HDの古賀氏は三井不動産の岩沙弘道会長に代わって審議員会議長に就任する。

     中西氏が経団連会長になれば、日立からは副会長を出せない。現在のエレクトロニクス枠は日立と山西健一郎・三菱電機会長。

    「中西副会長の後釜はパナソニックの津賀一宏社長が最右翼だ。ただ、津賀さんが経団連の副会長になるために社長を辞めるだろうか」(関西の有力財界人)

    「パナソニックでなければ審議員会副議長の遠藤信博・日本電気(NEC)会長にお鉢が回ってくるが、NECはスキャンダルが多く、存在感も薄い」(経団連副会長)

     残りの3枠について企業枠をどう考えるかで変わってくる。古賀氏が審議員会議長に就くので、野村HDから副会長は出せない。野村HDはグループCEOの永井浩二氏を副会長として送り出す可能性がなくなった。NTTは社長人事との兼ね合いが出てくるし、経団連の副会長を常に送り出しているわけではない。

    「みずほフィナンシャルグループ(FG)の佐藤康博社長が副会長になりたがっている。佐藤氏は審議員会の副議長だから副会長になる要件を満たしているが、残念なことにバックアップする人がいない。それに、銀行業界からは永易克典・三菱東京UFJ銀行相談役、國部毅・三井住友FG社長が副会長の椅子に座っており、メガバンクから3人は多すぎる」(前出と別の経団連副会長)

     2017年6月まで東レの日覺昭廣社長が審議員会副議長を務めていたが、榊原定征・現経団連会長は東レの相談役最高顧問なので、もし東レ枠があるとすれば日覺氏が副会長になる可能性もある。しかし、東レ子会社の東レハイブリッドコードのデータ改ざん問題で、榊原氏が蚊帳の外に置かれていたことが発覚。日覺社長との不協和音まで取り沙汰されている。

    「商社は飯島彰己・三井物産会長、小林健・三菱商事会長が副会長の席を占めており、審議員会副議長である伊藤忠商事社長の岡藤正広氏が同社会長になったとしても、ご本人は『もうからん仕事はやらん』と言っており、オファーが来ても受けない可能性が高い」(関係筋)

     榊原会長は、消費者に近い企業やサービス系企業の代表を副会長に入れたいとの思いが強い。その観点からみて審議員会副議長から副会長に上がる可能性があるのは冨田哲郎・JR東日本社長、泉谷直木・アサヒグループHD会長、片野坂真哉・ANA HD社長。20年、東京五輪・パラリンピックを控えており、陸運やエアラインから副会長に入ったほうがいいとの声は多い。

     もう1つの注目点はトヨタ枠。17年6月に経団連副会長になった早川茂・トヨタ自動車副会長が豊田章男社長に、いつバトンタッチするかである。

    「“ポスト中西”、つまり“次の次の経団連会長”の本命は依然として豊田章男氏だ」(経団連関係筋)

     9日にも中西氏の会長就任が発表されるが、この時点で副会長と審議員会議長・副議長人事も決まることになる。

    (文=編集部)

    2018.01.06
    http://biz-journal.jp/2018/01/post_21924.html


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    1: 2018/01/06(土) 20:11:12.10 ID:HQjDgBaT0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典

    トヨタ自動車元社長 豊田達郎氏が死去

    トヨタ自動車の社長や日本自動車工業会の会長を務めた豊田達郎氏が先月30日に肺炎のため亡くなりました。88歳でした。
    豊田達郎氏はトヨタ自動車の創業者の豊田喜一郎氏の次男で、昭和28年に当時のトヨタ自動車販売に入社しました。

    昭和59年にはアメリカ・カリフォルニア州に設立された、トヨタとGM=ゼネラル・モーターズの合弁会社の初代社長に就任し、その後のアメリカでの生産拡大の足がかりを築きます。

    そして、平成4年に兄の豊田章一郎氏の後任として7代目のトヨタ自動車の社長に就任し、自動車メーカーなどで作る日本自動車工業会の会長も務めましたが、在任中に病気で倒れ、3年間で社長を退きました。

    社長を退任したあとは副会長や相談役などを務めてきましたが、先月30日に肺炎のため亡くなりました。88歳でした。

    トヨタ自動車では後日、お別れの会を開く予定だということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180106/k10011280901000.html



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    1: 2017/12/31(日) 13:46:48.68 ID:CAP_USER9

     スズキやSUBARU(スバル)、日野自動車、ダイハツ工業はトヨタ自動車が主導する電気自動車(EV)の基盤技術の開発会社に合流することを決めた。新たに参加する4社は2018年1月から技術者を派遣する。最新のEV技術を共有し、小型車、中型車、商用車など各社が強みをもつ車種に必要なEVの技術開発を加速する。商品化で先行する欧米勢や中国勢に対抗する。

     トヨタ、マツダ、デンソーが9月に設立した「EVシー・…※続く

    配信2017/12/31 2:00
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    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25267430Q7A231C1MM8000/


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