トヨタ

    CR-V

    1: 19/09/09(月)12:18:04 ID:Qw5

    ワイ「あ、あれがCH-Rやな」
    マツダ「CX-3です」(半ギレ)
    ワイ「え、なんかCXって形が違うやろ」
    マツダ「それCX-5です」(半ギレ)

    ワイ、Cからの車名がややこしいのでXVを購入決意


    【ワイ「SUV欲しいな。お、あのCH-Rよさそうやな」ホンダ「CR-Vです」(半ギレ)】の続きを読む

    1: 2019/08/30(金) 00:15:48.69 ID:P4+FdJ1O0 BE:232392284-PLT(12000)

    ~遂にトヨタのホワイトパール塗装剥げ問題に終止符~

    no title

    no title


    これまで大きく問題視されてきたトヨタ・2010年式付近のボディカラー「ホワイトパール」の塗装剥がれについて。
    上の画像はトヨタ「カローラ・ルミオン」のホワイトパールの個体となりますが、「これ本当に塗装か?」と疑ってしまう程に綺麗に剥がれてしまっています。

    この塗装剥がれについて、これまで詳細な原因については明らかになっていないものの、当時のボディカラーの保証として3年間は無償にて再塗装等の対応を行ってくれるのですが、
    特定の車両やディーラによっては保証期間が過ぎても無償で対応してくれるところとそうでないところ、更にはお金を払っても対応してくれないところがあるみたいでしたが、
    この度トヨタが”リコールではないものの”対象となるモデルを全て無料修理対応することが明らかとなりました。

    一部の車種・生産期間のホワイトパールクリスタルシャイン色の車両において、塗膜を構成する中塗り塗料の濃度(顔料の量)が低く、膜厚が薄い場合、
    長期間にわたる太陽光と雨水の影響で、電着塗膜と中塗り塗膜の密着性が低下し、外的負荷(洗車機など)により塗膜が剥がれることがあります。
    当該現象が発生し修理をご用命の場合、下記の通り無料にて修理対応致します。
    ※当該現象は、ボデーパネルが対象で、外装部品(パンパー、ドアミラーなど)は対象外です。

    【従来の保証期間】新車を登録した日から3年以内
    ↓↓↓
    【無料修理対応期間】新車を登録した日から10年以内。但し、2020年12月末までは、10年超過車も保証します。

    改善措置としては、ボデーパネルに上記のような現象が発生した場合、剥がれた部位を確認し無料修理対応に該当する場合は再塗装(無料)作業を実施するとのことです。

    http://creative311.com/?p=71558


    【トヨタ、ついに認めざる得なくなった ひどすぎる塗装について無償修理を発表!】の続きを読む

    aa

    1: 2019/08/28(水) 20:32:21.73 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車が、スズキとの資本提携を検討していることが28日わかった。トヨタがスズキに約5%出資する一方、スズキもトヨタに出資する方向だ。両社は資本提携を契機に、自動運転技術の共同研究に取り組む。近く発表する見通しだ。今回の資本提携により、国内自動車業界は、トヨタ連合と、日産自動車・三菱自動車連合、単独路線を維持するホンダの3陣営に集約されることになる。

     トヨタは、年間の新車販売台数が1000万台を超える世界3大自動車グループの一角として、独フォルクスワーゲン(VW)、日産・仏ルノー・三菱連合と競い合っている。年間約340万台の新車販売台数を誇るスズキと資本関係を結ぶことで、ライバルに差をつけ、変化の激しい自動車業界の競争を勝ち抜く構えだ。

     一方、スズキは、単独で次世代車の開発費を捻出し続けるのは難しい状況で、これまで深めてきたトヨタとの協力関係を資本提携にまで発展させるかどうかが注目されていた。

     スズキは2009年にVWとの資本提携を発表し、19・9%の出資を受け入れたが、VWから思うように環境技術の供与を受けられなかったことなどから、15年に提携関係を解消。それ以降、資本面では独立性を保っていた。

     トヨタはこれまで国内自動車メーカーとの関係を深めてきた。ダイハツ工業を完全子会社とし、日野自動車にも50・2%を出資しているほか、SUBARU(スバル)に約16・8%、マツダにも約5・1%、それぞれ出資している。スズキに対しては17年以降、ハイブリッド車(HV)の技術を提供するなど、協力関係を築いてきた。トヨタとスズキはともに静岡県西部の発祥で、創業家同士の関係も深い。

     自動車業界は、電動化や自動運転技術の開発競争が激化し、単独での生き残りが難しくなっている。自動運転分野では、豊富な資金力を持つ米グーグルや米アップルなどの巨大IT(情報技術)企業も参入しており、規模の拡大が競争を勝ち抜く大きな要素とみなされている。

     ◆資本提携=企業同士が、互いの株式を持ち合い、協力関係を結ぶこと。技術協力や共同開発といった契約に基づく業務提携よりも強固な関係を築きやすいとされる。業務提携から資本提携に発展するケースも多い。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00050181-yom-bus_all


    【トヨタ・スズキが資本提携へ】の続きを読む

    1: 2019/08/26(月) 09:07:33.73 ID:H4BtDT/79

     レクサス最量販セダンの「IS」が売れていない。

     直近の月販売台数(2019年7月)は151台。発売時期が違うとはいえ、価格が倍ほど違う最上級セダンのLSでさえ278台を販売している。

     しかも、ISの販売台数は競合するメルセデスベンツ CクラスやBMW 3シリーズと比較しても明らかに少ない。

     なぜISは身内にもライバルにも販売面で負けているのか? 車としての評価を含めて、その理由を解説。巻き返しの鍵は「次期型」が握っている!

    (中略)

    ■BMWやベンツ 競合車と比較して何が足りない?

     まず売価から見てみよう。ラインナップのなかで廉価版のIS300は471万4000円、ハイブリッドのIS300hは516万4000円、V6エンジンを搭載するIS350は563万4,000円となっている。

     ここでライバルを登場させよう。BMW 3シリーズの最廉価モデルは452万円。アウディ A4も447万円~と似たような設定。メルセデスベンツ Cクラスは455万円~。

     まぁ最新の安全装備などオプション設定となっていたり、輸入車の場合は詳細を確認しないと、この価格を鵜呑みにすることはできないが、アウディなどは9月いっぱいまでの特別ローンを設定するなど、購買意欲を掻き立てるストラテジーも採っている。これらは明らかにISへの購買意欲を押し下げている。

     さらに個人的に強く感じることが、運転支援システムの進化だ。

     新型BMW 3シリーズには、あのハンズオフ機能(=いわゆる手放し運転機能)が高速道渋滞時に使える。日産 スカイラインは渋滞時だけではないので凄いのだけどね。BMWではこの2019年夏以降、順次設定モデルが発売される。

     もうひとつ、3シリーズが凄いのは「リバース・アシスト」という機能。例えば、狭いすれ違いできない幅の路地を進んで行ったとき、対向車が現われたとしよう。

     この時、このリバース・アシストを使えば、来た基線をそのままトレースしてステアリング操作。クリープでバックしてくれるのだ。ドライバーはブレーキで速度を調整するだけ、ステアリング操作から解放される。

     BMW 3シリーズもメルセデス Cクラスもアウディ A4もACC(先行車追従型クルコン)+LKA(車線逸脱防止支援システム)がある。ISにもACCはあるがLKAはない。レーンを外れそうになった時にアラートなどで警告するシステムのみだ。

     「LKA」とはレーンキーピングアシストとかレーントレーシングアシストなどの、車線をカメラで認識して車線の中央を維持して走るようにステアリングをアクティブに操作してくれるシステム。

     ドライバーは無意識のうちにこの車線内中央維持を行っていて、これが運転疲労の一原因でもある。つまり、これがあれば疲れにくい。

     他に、アウディはクワトロシステムと呼ばれるフルタイム4WDで定評がある。

    レクサスISは今のままではライバルと戦えない

     これらを考慮すると既にISの電子プラットフォームは古く、そろそろフルモデルチェンジに差し掛かるから、敢えて大きなアップデートを行っていないことが読み取れる。

     それを踏まえて大きな値引きを行うかというと、これはその後のリセールバリューを落とす要因にもなりできない。メーターパネルなどインテリアの進化も競合他車は著しく、今のままのISでは戦えないだろう。

     ハンドリングは欧州勢と戦えるレベルにあることが救いだが、やはり次期モデルに期待するしかなさそうだ。

    ◆  ◆  ◆

     現段階で当編集部が掴んでいる新型レクサス ISの情報は以下の3つ。

    ■ボディサイズは現行型と大きく変わらない
    ■プラットフォームは2018年6月に新型に切り替わったクラウンのものがベースとなるFR
    ■パワートレーンはクラウンにも搭載される直4、2.5Lハイブリッドが中核となり、新開発される直4、2.4Lターボ、現行型にも搭載される直4、2Lターボの3タイプ

    というもの。

     発売は2021年春と伝えられている。ライバルをあっと驚かせる次期型の進化に期待したい。

    no title

    no title

    no title


    8/25(日) 19:14 ベストカーWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190825-00010000-bestcar-bus_all&p=1


    【月販わずか150台に…レクサス IS 売れない事情】の続きを読む

    レクサスが国内販売

    1: 2019/08/21(水) 22:16:21.31 ID:umBYnbZR9

    レクサスが国内販売でベンツに勝てない理由
    レクサスはトヨタが展開する高級車のブランドで、1989年に北米で誕生した。その後16年を経て、2005年8月に日本国内でも営業を始めている。今では国内の営業開始から14年が経過し、レクサスも認知度を高めたといわれるが、その売れ行きはあまり伸びていない。


    東洋経済オンライン「自動車最前線」は、自動車にまつわるホットなニュースをタイムリーに配信! 記事一覧はこちら
    2017年には最上級セダンのLSがフルモデルチェンジを行い、続いてLサイズセダンのES、コンパクトSUVのUXも導入されたことで、2018年(暦年)の登録台数は5万5096台となった。しかし2017年は4万5605台にとどまり、それ以前も4万~5万台で推移してきた。

    好調に売れるヒット車種が乏しい

    この売れ行きではメルセデス・ベンツに負けてしまう。2012年ごろまではレクサスが優勢だったが、2013年以降は逆転され、メルセデス・ベンツが1年間に6万~7万台を登録して上回っている。

    直近の登録台数を比べても、2017年はレクサスが前述の4万5605台で、メルセデス・ベンツは6万8215台だ。2018年はレクサスが5万5096台で、メルセデス・ベンツは6万7531台となった。レクサスは1万台から2万台以上の差をつけられている。BMWも2017年が4万9036台、2018年は5万0982台となっており、レクサスはBMWにも追い越される可能性もある。

    レクサスがメルセデス・ベンツに販売面で負ける理由は、まず好調に売れるヒット車種が乏しいことだ。メルセデス・ベンツCクラスは、セダンのほかにワゴンとオープンモデルのカブリオレも用意して、1カ月に1500台前後を登録している。VW(フォルクスワーゲン)ゴルフが1800台くらいだから、Cクラスは輸入車でトップ水準の売れ行きだ。

    さらにEクラスも900台前後を安定的に登録している。メルセデス・ベンツはSUVをそろえて登録台数の上乗せを図りながら、セダンとワゴンが主力のC/Eクラスを手堅く売っているわけだ。

    対するレクサスは、設計の新しいESとUXが1カ月に1000台前後を登録するが、ほかの車種はそれ以下にとどまる。UXは日本の市場環境に合ったコンパクトなSUVだから期待されたものの、実際の売れ行きは伸び悩む。レクサスでも内外装は上質とはいえず、市街地を走ると乗り心地も気になる(ステアリングホイールにまで細かな振動が伝わる)。

    ESはワゴンなどを用意しないセダン専用車としては堅調に売れるが、販売店は一概に喜んでいない。

    「LSは法人需要が中心になっている」

    ある販売店によれば、「ESの売れ行きは好調だが、先代LSからの乗り替えも多い。LSは現行型になってボディを大幅に拡大したから(全長:5235mm 全幅:1900mm)、お客様によっては、ご自宅の車庫に入らない。その点でESは少しコンパクトだから(全長:4975mm 全幅:1865mm)、どうにか車庫に収まり、前輪駆動とあって後席を含めて車内も十分に広い。そこで先代LSからESに乗り替えるお客様が増えた。その分だけ現行LSは個人のお客様が減り、法人需要が中心になっている」という。

    LSはレクサスブランドを代表する最上級車種で、人気車になるべき存在だが、ボディを拡大しすぎた。メルセデス・ベンツSクラスの標準ボディを上まわり、ロングボディとほぼ同じ大きさだ。広い駐車場を備える法人ユーザーが中心になるのも当然だろう。

    そこで先代LSのユーザーがESに乗り替えると、レクサスの販売総数はあまり増えない。しかも現行LSの価格帯が981万4000円~1680万5000円なのに対して、ESは580万~698万円と安い。LSからESへの乗り替えは、販売会社にとって避けたいだろう。

    →次ページ「LSからEクラスに乗り換える客が増えた」

    https://toyokeizai.net/articles/-/296061?page=2


    【【北米では売れてるのに】レクサスが国内販売でベンツに勝てない理由】の続きを読む

    l

    1: 2019/08/19(月) 23:14:42.80 ID:rrtUyCkN9

    https://kuruma-news.jp/post/167957

    トヨタに異変!? 人気だったC-HRやクラウンが大幅に販売台数を落としている理由とは
    2019.08.19 渡辺陽一郎

    発表直後に大人気となったトヨタ「C-HR」と「クラウン」

     2019年1月から7月までの販売統計を見ると、日本で販売されたクルマの30%がトヨタ車でした。登録車(小型/普通車)に限ると、トヨタの比率は45%に高まります。

     いまは、新車として売られるクルマの37%が軽自動車なので、国内市場全体で捉えるか、登録車に限るかにより、トヨタ比率も大幅に変わります。それにしても、登録車の半数近くがトヨタ車になるとは、相当な人気ぶりです。

     ただし、トヨタ車のすべてが好調に売れているわけではありません。車種によっては大幅に販売台数を下げています。それは、登場時に注目を集めた「C-HR」と、伝統的な主力商品「クラウン」です。

     C-HRは、2016年12月に発売されました。発売から1か月後の2017年1月にトヨタは、「C-HRの1か月後の受注が4万8000台に達した」と発表しています。1か月の販売目標は6000台なので、目標台数の8倍に相当する受注を得ました。
    (リンク先に続きあり)


    【【トヨタに異変!?】人気だったC-HRやクラウンが大幅に販売台数を落としている理由とは】の続きを読む

    このページのトップヘ