トヨタ

    トヨタ、世界で340万台リコール エアバッグ展開しない可能性

    1: 2020/01/22(水) 11:18:29.82 ID:6QzHeLpz9

    [ワシントン 21日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)は21日、世界で340万台をリコールすると発表した。電子制御装置の不具合により、衝突時にエアバッグが展開しない可能性があるとしている。

    対象は2011─19年型「カローラ」、11─13年型「マトリックス」、12─18年型「アバロン」、13─18年型「アバロン・ハイブリッド」。

    世界全体のリコール台数のうち、米国は290万台。

    2020年1月22日 / 10:32
    https://jp.reuters.com/article/toyota-recall-idJPKBN1ZL042


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    1: 2020/01/14(火) 20:59:19.43 ID:g5p4269z9

    1/10、東京オートサロン2020で初公開されたGRヤリス。10日午前10時から予約受付が開始されています。1月12日夕方までの3日間で受注台数が1000台を突破したことがわかりました。購入層は40~50代男性。

    ■トヨタGRヤリスの予約注文 はやくも1000台に

    1月10日東京オートサロンのトヨタGRブースにて初公開されたGRヤリス。

    発表と同時に、10日午前10時から予約受付が開始されているが、1月12日夕方までの3日間ですでに受注台数が1000台を突破したことがわかった。

    購入しているのは40代?50代の男性が多く、8割は上級グレードの「ハイパフォーマンス」(税込456万円)が選ばれている。

    実は筆者の知人もRZ「High-performance・First Edition」を注文したひとりだ。

    「(AUTOCARの記事で)『First Edition』のお得感が良くわかったから、即注文したよ! いずれは欲しいと思っていたけど、今買う方が絶対トクだよね」

    確かに「First Edition」はお得感がある。

    同モデルの予約受付は2020年6月末で終了となり、それ以降もGRヤリスの購入はできるが、それ以降のGRヤリスは、「First Edition」だけの特別装備や特典はつかずに同じ価格となる。

    ■「ヤリスRS」の噂も

    なお、今年6月にはスパルタンなモデル「ヤリスRS」が追加されるという噂も。こちらはCVTとなるようだ。

    GRヤリスとはエンジンを始め、まったく異なる仕様で、通常ヤリスと同じ岩手県金ケ崎町のトヨタ自動車東日本岩手工場で生産される可能性がある。

    ■スポーツカー製造に集結した高い技術者がつくる

    GRヤリスは注文を受けた順番で製造に入るという。

    トヨタ自動車は「製造には専用の『GRファクトリー』ラインを新設。スポーツカー製造に集結した高い技術者の『匠』の手による丹念な造り込みにより、モータースポーツには欠かせない精度の高い超高剛性を実現。量産スポーツカーの新たな価値観を提供します」と、案内している。

    具体的にGRヤリスが製造されるのは元町工場(愛知県豊田市)だ。その製造ラインとはあのレクサスLFAと同じだ。

    2020.01.14
    https://www.autocar.jp/news/2020/01/14/464249/

    GRヤリス
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    1: 2020/01/09(木) 10:50:26.42 0

    トヨタ自動車は二〇二〇年代前半に、同社で初めて販売価格が一億円を超す「GRスーパースポーツ」など、運転の楽しさと技術力を追求した超高級スポーツカーを相次いで発売する。
    業界では特定の車の所有にこだわらないシェアリングの流れが進むが、運転者が一体感を味わえる
    「愛車」の開発も重視し、次世代車への応用にもつなげる。

    1億円超のスポーツカー発売へ トヨタ、22年めど
    https://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2020010702000057.html
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    トヨタの86

    1: 2020/01/06(月) 18:45:54.607 ID:5LAmAO0C0

    まずね、この車すごく遅いね。しかし、ハンドルを握ったら楽しくて仕方ない。
    仕事が疲れても、キーを捻ればコイツはいつでも雄叫びをあげて俺を連れていってくれる。燃料がある限りどこまでも。
    しかし何度もいうがパワーは期待はずれ。その期待はずれのパワーで俺を楽しませてくれる。使いきれて快感だ。
    故障は今のとこないね。走行は一万㌔。
    これほどいい車は久しぶりに乗らせてもらった。過去に買った初代ロードスターのようだ。
    俺は忘れていたんだ。車は速けりゃいいってもんじゃない。
    速くても使い切れない。振り回せない。
    …まぁ俺らが本当に欲しかったものの答えはこいつだったのかもしれない。過去にいろんなハイパワーカーに乗った。けど、こいつほど楽しい車はロードスターぐらいしか無かった。
    この車は遅くて最高の車だ。印鑑をもってトヨタに行こう。


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    oo

    1: 2020/01/05(日) 15:42:14.36 ID:177Zgo8d9

    https://www.sankei.com/smp/gqjapan/news/200105/gqj2001050001-s1.html
    アルファード&ヴェルファイア一部改良! 標準化されたディスプレイ・オーディオとは?

    トヨタのミニバン「アルファード」、「ベルファイア」が一部改良された。注目はディスプレイ・オーディオの標準化だ!

    Apple CarPlayとAndroid Autoはオプション

     トヨタのディスプレイ・オーディオ標準化が止まらない。カローラ・シリーズなどに続き、フラグシップ・ミニバンの「アルファード」、「ベルファイア」も一部上級グレードを除き標準化され、2020年1月6日より販売開始される。

     搭載されるディスプレイ・オーディオは9インチ。スマートフォンと連携し、内蔵されている音楽やラジオ、カーナビゲーションなどのアプリをディスプレイ・オーディオに表示し、操作出来る。

    そのほかの機能は、AM/FMチューナー(ワイドFM対応)、Bluetooth対応(ハンズフリー通話・オーディオ再生機能)、USB入力(動画・音楽再生/給電)、バックガイドモニターなどがある。スピーカー数は8個。

     Apple CarPlayとAndroid Autoを使いたい場合、オプションのテレビ機能を選ぶ必要がある。

    従来モデルとおなじような車載用ナビゲーション機能を使いたい場合は、エントリーナビキットないしはT-Connectナビキットのいずれかをオプションで装着すればよい。


     上級グレードは、ディスプレイ・オーディオではなく10.5インチのT-Connect SDナビゲーションシステムになる。サウンド・システムも17スピーカーのJBLプレミアムサウンドシステムが奢られる。

    ディスプレイ・オーディオ標準化にともない、3眼LEDヘッドランプの標準設定グレードを拡大したほか、スライドドアの開閉に連動してステップが展開・格納される電動サイドステップ(オプション)が設定された。

     価格はアルファード、ベルファイアともに352万~775万2000円。

     文・稲垣邦康(GQ)

    2020.1.5 15:00


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    1: 2020/01/04(土) 16:26:31.35 ID:OAjroB8I0

    ヤリス
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    ノア&ヴォクシー&エスクァイア
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    トヨタ 全車種販売体制へ

    1: 2020/01/06(月) 10:47:08.35 ID:avCykYJ59

    トヨタ 全車種販売体制へ

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagoya/20200106/3000008382.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    トヨタ自動車は、4つの販売系列ごとに異なる車種を販売してきたこれまでの体制を見直し、
    ことし5月からすべての販売店で全車種を販売します。
    顧客の利便性を高め、低迷する国内新車市場の活性化を図る狙いです。

    トヨタはこれまでネッツ店やカローラ店など、4つの販売系列ごとに異なる車種を販売してきましたが、
    ことし5月にこうした体制を見直し、系列に関係なく、全国におよそ5000店舗ある
    全ての販売店で全車種を販売します。

    トヨタは、こうした販売体制の見直しを早ければ2022年ごろから始めるとしていましたが、
    店舗で選べる車種を増やして、顧客の利便性を高めることで低迷する
    国内新車市場の活性化を図りたいとして計画の前倒しに踏み切りました。

    販売各社では、主力としていた車種が他の系列の店舗でも購入できるようになることから、
    接客やサービス面での競争が激しくなるとみられていて、愛知県内の販売会社でも、
    店舗をリニューアルするなどの対応が始まっています。

    01/06 09:29


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