トヨタ

    1: 2019/11/07(木) 16:48:29.08 ID:+Kb7+n1b9

    2019年10月にもっとも売れたのはトヨタ「カローラ」

     日本自動車販売連合会(自販連)が発表した2019年10月の乗用車販売ランキングにおいて、トヨタ「カローラ」が1万1190台を販売して首位になりました。

     カローラが月間の販売ランキングで首位になるのは、2008年11月以来、11年ぶりです。

     2019年9月に発売された新型カローラは、プラットフォームの刷新やボディ拡大、スポーティなデザインなど、まったく新しいモデルに生まれ変わりました。また、コネクティッド機能が充実するなど、最新の技術も取り入れられています。

     新型カローラの販売が好調な理由について、トヨタは次のように説明します。

    「新型カローラは、スポーティな外装や上質な走りと乗り心地が好評となっています。装備面では、ディスプレイオーディオを搭載した、スマートフォンとの連携でより身近になったコネクティッドサービス、そして自転車や夜間の歩行者検知が可能な最新の『Toyota Safety Sense』(全車標準装備)も好評です」

     なお、国内登録車販売台数ランキングでの統計方法は、「国産メーカーの同一車名を合算したもの」としています。

     そのため、カローラは「カローラ(セダン)」「カローラツーリング(ワゴン)」「カローラスポーツ」に加え、新型モデルと併売される従来型の「カローラアクシオ」「カローラフィールダー」を含んだ台数となります。

    ※ ※ ※

     2019年10月の乗用車販売ランキングでは、2位以下のランキングにおいても異変が起きています。

     2位「シエンタ」(9302台)、3位「ルーミー」(6862台)、4位「プリウス」(6898台)、5位「タンク」(5420台)、6位 日産「ノート」(5263台)、7位「アルファード」(5130台)、8位「アクア」(4967台)、9位「ヴォクシー」(4394台)、10位「ヴィッツ」(4383台)と、上位10車種において、ノート以外はトヨタ車が独占する形になりました。

     とくに、タンク(5位)やアルファード(7位)がランクアップしている一方、2019年9月に2位だった「ノート」が6位、7位だった日産「セレナ」は12位にランクダウンするなど、人気車種が大きく入れ替わっています。

     また、上位にランクインした車種を見ると、ミニバンタイプで室内が広い車種や、ハイブリッドモデルをラインナップするモデルなどが人気があることがわかります。

     昨今はSUVブームといわれていますが、上位10車種のなかにSUVは入っておらず、2019年10月の販売ランキングでもっとも売れたSUVは13位のトヨタ「RAV4」(3919台)でした。

     SUVタイプの新型モデルとして注目されるのは、2019年11月5日に発売したトヨタ新型「ライズ」とダイハツ新型「ロッキー」です。

     5ナンバーサイズで運転しやすく、なおかつ広い室内や荷室を持つことで、幅広いユーザー層をターゲットに開発されました。

     とくにライズは、RAV4に似たオフロードを強調した押し出し感の強いデザインで「ミニRAV4」ともいわれており、ほかのSUVよりもお手頃な167万9000円から228万2200円という価格(消費税込)で購入できることから、大ヒットする可能性があります。

     カローラをはじめとするランキング上位の車種のなかに、新型ライズが食い込んでくるのか、今後の販売ランキングも注目されます。

    11/7(木) 16:34
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00194901-kurumans-bus_all
    no title


    【トヨタ新型「カローラ」が11年ぶりに販売ランキング首位に! 2位「シエンタ」3位「ルーミー」4位「プリウス」 10月新車販売】の続きを読む

    p1

    1: 2019/11/06(水) 10:07:32.91 ID:qwDLxdnQ0 BE:971283288-PLT(13000)

    トヨタ自動車の豊田章男社長から飛び出した
    「終身雇用難しい」
    の真意とは何か。
    労使双方を取材すると、トヨタですら悩む
    「50代問題」の実相が見えてきた。
    銀行、電機、通信──。
    あらゆる企業が日本型雇用の限界に喘いでいる。

    「働かない50代」問題が顕在化

    「あぶれた50代も肩書が付く場合があるが、
    部下はいないし、与えられる仕事も大きくない。
    相当モチベーションは下がっている。
    それでも年収で1200万円はもらっているから
    誰も辞めない」
    と40代社員は言う。

    トヨタは、この「50代問題」を座して待っていたわけではない。
    例えば工場などの製造部門。
    同社の試算では、10年後には50代が数割増加する。

    これまでは、体力が低下しがちな50代は
    生産ラインの外での作業に職務を変更してきたが、
    人手確保のためにライン内での作業が必要になる。
    そのため、2012年から評価制度見直しや健康面の対策を講じてきた。
    若手が減るなかで、50代も戦力として計算に入れる必要があった。

    問題は総合職だ。
    関係者は語る。
    「リーマン・ショックまでは拡大路線が続き、
    働いていなくても職場の中で隠れていられた。
    最近はそうはいかず、
    中高年の『働かない層』が目立ち始めた」

    https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/special/00246/


    【トヨタ「うちは借金多いからクズを養ってくのは難しい」】の続きを読む


    1: 2019/11/07(木) 19:37:24.30 0

    no title

    1.0Lターボに最低限のOPつけて243万円、DOPほとんどつけてないから値引きは良くて5万円ぐらいかな


    【トヨタがライズという小型SUVを出したからサクッと見積もりシュミレーションしてみたけど、普通に高いわwwwww】の続きを読む

    アクア

    1: 2019/11/06(水) 04:50:18.08 ID:qO/ZqZPx0

    燃費は化け物並に良い
    トルクが糞、モッサリした加速、シートが硬くて痛い(ワイ個人が痩せ型のせいもある)、上級グレードでも安っぽい内装、標準装備の少なさ、近場の移動が先代ekワゴンの方が楽だった


    【【悲報】ワイ(23)、「アクア」とか言う車を買って後悔wwwwwwww】の続きを読む

    1: 2019/11/05(火) 20:13:37.85 ID:cvFI5Pkq9

    小型SUVで品ぞろえ拡充 トヨタ「ライズ」、ダイハツ「ロッキー」
    2019.11.5 15:35

    トヨタ自動車とダイハツ工業は5日、新型の小型スポーツ用多目的車(SUV)を発売した。
    ダイハツが開発・生産し、トヨタは「ライズ」、ダイハツは「ロッキー」の車名でそれぞれ、販売する。
    SUV人気が高まっていることに対応し、トヨタは、「C-HR」より小さなサイズのSUVを求めるニーズを取り込みたい考え。
    ダイハツは軽自動車から小型車に乗り換えようとする顧客にアピールする。
     
    小回りのきく5ナンバーサイズで、パワートレーン(駆動系)は1・0リットルターボエンジンと
    無段変速機(CVT)との組み合わせ。2輪(前輪)駆動と4輪駆動がある。
    先進安全技術を搭載しており、オプションではハンドルを自動で操作する駐車支援機能も設定している。
    ダイハツが7月から導入を始めた新設計手法「DNGA」により、衝突安全と室内・荷室の広さを両立させたという。
     
    ほぼ同型だが、グリルなど前部のデザインが異なる。
    価格はライズが167万9千円から、ロッキーが170万5千円から。
     
    ダイハツの松林淳取締役は、「『大きくて運転しにくい』『サイズの割に室内や荷室が狭い』
    というSUVへの不満を解消できる車だ」と強調した。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/191105/ecn1911050020-n1.html


    ダイハツ ロッキー&トヨタ ライズ発表!!
    https://bestcarweb.jp/news/newcar/104057
    ダイハツ ロッキー
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    トヨタ ライズ
    no title

    no title


    no title

    no title

    no title


    【小型SUV、ダイハツ「ロッキー」・トヨタ「ライズ」発売】の続きを読む

    最新型のプリウス

    1: 2019/11/04(月) 18:15:10.385 ID:2EXjcSK30

    航続距離すげー
    それなりの乗り心地
    なかなかの運転のしやすさ
    安全装備いっぱい
    後方視界がアレだけどセダンだと思えばこんなもんか

    でも余計にプリウスをゴテゴテに弄る奴の気持ちが分からなくなった


    【代車で最新型のプリウス乗ったんだが悔しいけどいい車だわwwwww】の続きを読む


    1: 2019/11/01(金) 19:19:19.67 ID:OOk7oV9F9

    ■47年の間生産され続けた息の長いエンジン!

     トヨタのスポーツエンジンはJZ型に代表される直6のイメージが強く、ホンダに比べると直4のイメージが少し薄いかもしれない。しかし振り返ってみると過去のトヨタの直4エンジンにも名機と呼ばれたものも少なくない。思い浮かぶものを紹介していこう。

    ◆1)K型

     1966年に初代カローラと同時に登場した直4のOHVエンジンで、同じ年に日産が初代サニーから搭載を始めたA型エンジンのライバルとなる存在だった。

     初代カローラ以降トヨタの小型FR乗用車に20年近く搭載され、スターレットなどのモータースポーツ車両では1万回転近くまで回るほどのチューニングを受け、A型エンジンと双璧を成す成績を残した。

     乗用車への搭載が終わった後もタウンエースバンなどの商用車に排気量を1.8リッターまで拡大しながら搭載され、フォークリフト用にも使われながら最終的には2013年まで生産されるという息の長いエンジンだった。

    ◆2)4A-G系

     4A-GEは2T-G系の後継となる1.6リッターDOHCエンジンとして、1983年に名車であるAE86カローラレビン&スプリンタートレノに搭載され登場。最初はグロス値で130馬力というスペックで、当時としては高回転まで非常に良く回るエンジンと評価された。

     その後もモータースポーツでのシビックとの戦いもあり1989年の90系カローラ&スプリンターのマイナーチェンジではハイオクガソリン対応などにより140馬力、1991年の100系カローラ&スプリンターでは5バルブ+VVT(改変バルブタイミング機構)と四連スロットルの採用などで160馬力、最終的には1995年のAE111のカローラレビン&スプリンタートレノで165馬力までパワーアップした。

     またライバルのシビックが搭載していたB16型のVTECエンジンほどの高回転域のパンチはなかった代わりに、パワーバンドの広さという武器を持ち、互角に近い勝負を続けた。

     さらに4A-GEは豊富なチューニングパーツが揃い、アフターパーツとトヨタ純正のブロックも含めると1.8リッターまで排気量を拡大できるのに加え、スーパーチャージャーの4A-GZEがあったのもあり、特にAE86ではエンジンスワップすることも多い。今も続くAE86のチューニングは4A-GEが支えている部分も大きい。

    スポーツカーの代名詞「ロータス」で愛された4気筒

    ◆3)3S-G系

     3Sエンジンは80年代初めから主に90年代終わりまで使われた、トヨタの1.8リッターから2.2リッターまでの直4エンジンの2リッター版である。スポーツツインカムの3S-G系は、NAの3S-GEはデュアルVVT-i(吸排気両方の可変バルブタイミング機構)の装着などにより210馬力、ターボの3S-GTEも当時のスバルのEJ20ターボやランサーエボリューションの4G63ターボには及ばなかったものの260馬力までパワーアップされた。

     さらに強靭な鋳鉄ブロックだったことを生かし(重いという弱点もあったが)、チューニングにも幅広く対応。とくにモータースポーツでは3S-GEがF3やJTCC、3S-GTEもセリカのWRC車両のほかグループCカーにも搭載され、基本性能の高さを見せた。

    ◆4)2ZZ-GE

     3S-GEと4A-GEの後継的な1.8リッターのスポーツエンジンとして1999年の7代目セリカに搭載され登場。吸気側と排気側の可変バルブタイミングに加え排気側のバルブリフト量の可変機構を持つVVT-iLの採用などにより、190馬力の最高出力を発揮。7代目セリカのほか9代目カローラのステーションワゴンのフィールダーや5ドアハッチバックのランクス&アレックスに搭載されたが、セリカも含めクルマ自体のスポーツ性がそれほどでなかったこともあり、残念ながらトヨタ車では2ZZ-GEはそれほど目立たなかった。

     しかし2004年から2ZZ-GEはロータスエリーゼ&エクシージに搭載されるようになり、2ZZ-GEを軽量かつスポーツカーの究極の形の1つである両車に…

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2019年10月31日 11時40分 WEB CARTOP
    https://news.livedoor.com/article/detail/17312604/

    画像
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【トヨタといえば6気筒……ばかりじゃない! 陰に隠れたトヨタの直4エンジンの「名機」たち】の続きを読む


    1: 2019/10/31(木) 23:25:54.30 ID:CAP_USER

    トヨタ・ヤリスがワールドプレミア! ヴィッツの後継モデルはすべてが本気!|MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10011959
    2019/10/16 MotorFan編集部

    トヨタ・ヴィッツの後継モデル、「Yaris(ヤリス)」が世界初公開された。パワートレインからプラットフォームまですべて刷新! 安全装備も最新スペックのものが惜しみなく投入され、積極的に選びたいベーシックカーに仕立てられている。日本国内での正式発表は2019年12月中旬、発売は2020年2月中旬が予定されている。

    PHOTO●中野幸次(NAKANO Koji)/トヨタ自動車


    グローバル共通ネームでキャラクターを明確に
     ヴィッツ改め、ヤリスという新しいネーミングを与えられたトヨタの最新Bセグメント・ハッチバックが、東京モーターショーに先行してワールドプレミアされた。

     初代ヴィッツはスターレットの後継モデルとして1999年に登場。当初から海外市場ではヤリスを名乗っていた。このほど四代目に刷新されるとともに、ネーミングがグローバルで統一されることになったのだ。

    no title

    【ボディサイズ】
    全長:3940mm
    全幅:1695mm
    全高:1500mm
    ホイールベース:2550mm
    ※いずれも欧州参考値

     パワートレインは1.5L直列3気筒ガソリン+ハイブリッド(新開発)、1.5Lガソリン直列3気筒(新開発)、そして1.0L直列3気筒の3種類がラインナップされる。

    ■1.5L直列3気筒ガソリン+ハイブリッド
    燃料噴射方式:ポート噴射
    トランスミッション:THSⅡ(電気式無段変速機)
    駆動方式:2WD or 4WD

    ■1.5L直列3気筒ガソリン
    燃料噴射方式:筒内直接噴射
    トランスミッション:CVT or 6速MT
    駆動方式:2WD or 4WD

    ■1.0L直列3気筒ガソリン
    燃料噴射方式:ポート噴射
    トランスミッション:CVT
    駆動方式:2WD or 4WD

     デザインは凝縮感とロー&ワイド感を強調したもの。「BOLD(大胆)」「BRISK(活発) 「BOOST(加速)」「 BEAUTY(美)」「BULLET(弾丸)」といったテーマをまとめて「B-Dash!(ビーダッシュ)」をキーワードとし、無駄を削ぎ落とした、今にも走り出しそうなスタイルを作り上げたという。

     ちなみにビデオゲーム「マリオカート」で、Bボタンを押すとブーストがかかったように加速できる技を「Bダッシュ」と呼んでいたことも頭によぎりつつ命名した……とは担当デザイナー氏の弁。

     ちなみにヤリスはBセグメントのなかでも最も短い部類に入るディメンション(全長は3940mm)で、昨今主流の伸びやかで流麗なシルエットを表現するには不利であることは間違いない。デザイナーの側から全長を伸ばしてくれという要望は出さなかったのか、との質問に対しては「むしろ凝縮感がヤリスの特徴なので、短い方が好都合です」と胸を張った。

     プリクラッシュセーフティ、レーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロール、オートマチックハイビーム、ロードアシストを一括した「トヨタセーフティセンス」は上級モデルを含めても最新最高のスペックで、とりわけ右折時に直進車や温暖中の歩行者を検知する「交差点シーン対応プリクラッシュセーフティ」はトヨタ初の採用だ。

     これはソフトウェアの進化によって可能となったもので、ハード面にとくに変更はない。つまり、今後の他社種への転用も比較的容易ということだ。

     そのほか、トヨタ初の高度駐車支援システム(ステアリング、アクセル、ブレーキまでを車両側が操作する)など、ADASも充実。ヒエラルキーにとらわれず、ベーシックカーであるヤリスに最新で最良のものが惜しみなく投入されているのは、トヨタそのものが変わりつつあることを如実に表しているのかも知れない。

     新型トヨタ・ヤリスは10月24日に開幕する東京モーターショーで一般公開され、日本国内での正式発表は2019年12月中旬、発売は2020年2月中旬とアナウンスされている。

    (全文はソースで)
    no title

    no title

    no title

    no title


    【トヨタ・ヤリスがワールドプレミア! ヴィッツの後継モデルはすべてが本気!】の続きを読む

    1: 2019/10/30(水) 19:44:51.19 ID:f5Szz0KQ0● BE:844481327-PLT(13345)

    トヨタ自動車は30日、今年1~9月のグループ世界販売台数(ダイハツ工業と日野自動車を含む)が前年同期比2・2%増の805万6884台だったと発表した。
    独フォルクスワーゲン(VW)グループの800万5300台を超え、世界トップとなった。1~9月期での800万台超えは初めてという。

    VWが18日に発表した1~9月の世界販売は最大の市場である中国で2・8%減となったほか北米でも減らし、全体では前年同期比1・5%減だった。

    これに対し、トヨタグループは海外販売を前年からほぼ横ばいで維持しつつ、日本国内を7・1%増の184万3513台とした。

    今年度上期(4~9月)では前年度同期比3・1%増の545万4430台となり、上期として4年度連続で過去最高を更新した。
    トヨタ単体(レクサスを含む)としては3・2%増で、日本では新型スポーツ用多目的車(SUV)「RAV4」の好調や消費税率アップ前の多少の駆け込み需要が寄与して10・8%増、中国ではレクサスや新型車の好調で8・9%増だったことが奏功した。

    このほかの日本自動車メーカーも30日、今年度上期の世界販売実績を公表。ホンダは、中国で新型車やハイブリッド車(HV)の好調から2割近く台数を増やしたことで、2・0%増の264万台となった。

    日産自動車は、新型車の投入が進んでないことや新車への生産切り替え時期であることも重なって全地域で販売を減らし、7・0%減の253万461台に。
    日産と企業連合を組む三菱自動車は、主力市場のインドネシアで販売を減らしたが日本では9・3%増と好調で、全体としては0・4%減の微減(59万1889台)にとどめた。

    スズキは17・2%減の740万7895台で、6年度ぶりに前年度同期を割り込んだ。
    主力のインド市場が自動車ローン審査の厳格化が続くなどして26・5%減と8年度ぶりに前年度同期の実績を割りこんだことと、国内での完成検査不正問題を受けた生産ペース減の影響が重なった。パキスタンの通貨安も影響した。

    マツダも8年度ぶりの減となる73万550台(8・2%減)。米中市場の減速に加え、米国では消費動向の変化でセダンの売れ行きが低調なことに加え、中国では新車への切り替えが遅れていることが影響したという。

    SUBARU(スバル)は、主力の米国販売の好調が続いたことで、上期、下期を通じ半期として過去最高の台数となる54万5375台を記録。前年度同期比では0・6%増で、8期連続プラスとなった。
    ただ、9月の米国販売台数は前年度同月比9・4%減の5万1659台で、94カ月ぶりに前年度同期を割り込んだ。
    「新車切り替え期で在庫が販売店に行き届かなかったことなどが主因で、販売自体は好調」としている。

    https://www.sankei.com/economy/news/191030/ecn1910300030-n1.html
    no title


    【【朗報】トヨタグループが販売台数で世界一に!】の続きを読む

    トヨタ豊田社長、未来の車

    1: 2019/10/23(水) 14:57:21.53 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車(7203)の豊田章男社長は23日、第46回東京モーターショーの報道機関向け公開日の発表会で、未来の車について「人工知能(AI)の進化によって人と心を通わせる存在になる」と語った。

    ライドシェアや移動店舗などで使える多目的自動運転車「イーパレット」に乗って登場した豊田社長は、同車について2020年の東京五輪・パラリンピックの時期に登場するとし「ゆくゆくはオフィスになったり、お店になったり、ホテルになったり、さまざまなサービスになって皆さまの元に移動する」と紹介した。

    トヨタは燃料電池車(FCV)「ミライ」や小型車「ヤリス(旧:ヴィッツ)」の新型を展示する。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕
    2019/10/23 14:23
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL23HAB_T21C19A0000000/


    【【AI】トヨタ豊田社長、未来の車「AI進化で人と心通わせる」】の続きを読む

    トヨタのラインナップ

    3: 2019/10/23(水) 16:21:28.17 ID:eKeggmPa0

    昔いた会社で役員用駐車場に紫の改造シルビア斜め止めして出勤したらえらい怒られた


    【会社にいれば「俺よりいい車乗るなよ」という圧力があったのでトヨタのラインナップは正解であったwww】の続きを読む

    c

    1: 2019/10/23(水) 17:40:47.76 ID:lUTg1lnm9

    https://blogos.com/outline/412542/

    レクサス、25年までに全車種で電動車モデル投入 初EVは来年発売
    ロイター
    2019年10月23日 16:04


    [23日 ロイター] - トヨタ自動車<7203.T>の高級車ブランドであるレクサスは23日、2025年までにハイブリッド車(HV)、プラグインハイブリッド車(PHV)、電気自動車(EV)などの電動車モデルを全車種に用意する方針を発表した。同年には電動車の販売比率がガソリンエンジン車の比率を上回ることを目指す。

    レクサスは報道陣向けに同日公開された東京モーターショーで、コネクテッド(インターネットにつながる)技術を織り込んだEVの試作車「LF―30 エレクトリファイド」を世界で初めて披露した。

    今年11月にはレクサス初となる20年発売のEVについて詳細を発表する予定。レクサス・インターナショナルの沢良宏プレジデントは、初のEVについて「まずは中国や北米など、EVのニーズが高い地域へ早急に投入する」と述べた。

    20年代前半にはPHVやEV専用モデルの投入も計画している。

    (白木真紀 取材協力:田実直美)


    【レクサス、25年までに全車種で電動車モデル投入 初EVは来年発売】の続きを読む

    このページのトップヘ