トヨタ

    1: 2017/06/27(火) 06:00:15.59 ID:CAP_USER9

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFD26H52_W7A620C1000000/

    2017/6/26 18:19
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    「レベル2」に相当する自動運転技術が搭載されたトヨタ自動車の新型レクサス「LS500h」(26日午後、東京・丸の内)


     トヨタ自動車が26日に国内初公開した新型高級セダン「レクサスLS」では、複数の操作をシステムが行う「レベル2」に相当する自動運転技術が搭載された。ただこの日は「自動運転につながる高度運転支援技術」という説明にとどめた。安全を最優先して市場投入したいトヨタの考えをにじませた。
     「ドライバーが何もしなくていいと誤解や過信を招かないようにしたい」――。トヨタで先進安全技術を担当する伊勢清貴専務役員は自動運転車という打ち出し方を封印した理由をこう語った。

     新型LS搭載の高度運転支援技術は、先行車を追って走行する「レーダークルーズコントロール」と車線維持に必要な運転操作を支援する「レーントレーシングアシスト」、車線変更支援の「レーンチェンジアシスト」の3つ。組み合わせることで、ある程度の自動運転を達成した形だ。

     実際にあるトヨタ関係者は会場で「他社なら自動運転と呼ぶでしょうね」とつぶやいた。

     同社が自動運転技術の開発目標に据えるのは交通死亡事故ゼロ。運転者が新型LSのシステムを過信した結果、事故がおきれば元も子もない。最新の開発動向を説明したこの日の発表で伊勢氏も「安全を最優先に開発したい」と強調した。

     LSはトヨタの最上級モデル。今回搭載された新技術は小型化や低価格化などを経て将来、量産車種にも展開される位置づけだ。並行してトヨタは、2020年ごろに高速道路などでの自動運転技術を搭載した市販車を投入する方針で開発を進めている。トヨタの自動運転車は、このタイミングまでお預けになりそうだ。


    【トヨタ新型レクサスLS発表、「自動運転」はまだ封印(ソースに動画あり)】の続きを読む

    1: 2017/06/20(火) 10:13:50.19 ID:9l2vele90 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    トヨタ自動車は、小型ハイブリッド乗用車『アクア』をマイナーチェンジし、6月19日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、より先進的で洗練された外観デザインへと大幅変更した。フロントは伸びやかなデザインとしたヘッドランプをはじめ、
    フードやフェンダー、バンパーなどの意匠を変更することで、さらに洗練されたイメージを付与。リヤは、コンビネーションランプ内の意匠を変更するとともに、
    リヤリフレクターをバンパー下部に新たに配置し、より安定感あるスタイルとした。

    価格は178万5240円から206万2800円。ウェルキャブは193万7000円から281万3000円。月販目標は1万台。

    https://response.jp/article/img/2017/06/19/296307/1197742.html
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    1: 2017/06/15(木) 17:39:42.76 ID:CAP_USER

     LINE(3938)は15日、トヨタ自動車(7203)とコネクテッドカー(つながる車)分野で提携することで合意したと発表した。LINE独自の人工知能(AI)「クローバ」を活用することで、スマートフォン(スマホ)などデバイスと車載機器が連携する機能を充実させる狙いだ。

     都内で開いた事業説明会で、登壇したトヨタの友山茂樹専務役員は「LINEのもつコミュニケーション技術と(車内連携の共通規格である)スマートデバイスリンクを組み合わせたモビリティーサービスを実現できる」と意義を語った。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL15HQ0_V10C17A6000000/


    【LINE、トヨタと提携で合意】の続きを読む

    1: 2017/06/09(金) 05:52:21.36 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)

    トヨタ自動車株式会社は、ハリアーをマイナーチェンジし、全国のトヨペット店を通じて6月8日に発売した。

    今回のマイナーチェンジでは、「ハリアーネスのさらなる進化」をテーマとした。
    動力性能では、滑らかで爽快な加速感を実現する2.0L直噴ターボエンジン「8AR-FTS」を新採用し、スポーティさを追求。
    ツインスクロールターボチャージャーと、可変角を拡大したDual VVT-i(吸気側VVT-iW)を組み合わせるとともに、最適な燃焼効率を実現する直噴技術「D-4ST」を採用することで、
    低回転域から強大なトルクを発生させ、滑らかで爽快な加速フィーリングを実現している。
    さらに、トランスミッションには6 Super ECTを搭載するとともに、マニュアル感覚のシフト操作が楽しめるシーケンシャルシフトマチックを採用。
    素早い変速とスムーズな加速を実現した。

    フロント・リヤにパフォーマンスダンパーを搭載し、車両のロール剛性を上げることで、高速走行時における優れた直進安定性や操縦安定性を確保。
    走行制御モードスイッチにスポーツモードを追加し、より力強い加速感とスポーティ感あふれるハンドリングを両立させた。

    より進化した都会的なエクステリアでは、右左折の際に16灯のLEDランプが内側から外側へ流れるように光る、シーケンシャルターンランプをフロントに採用。
    先進性を強調するとともに、周囲からの被視認性を高め、安全性の確保に寄与している。
    また、ヘッドランプ点灯時にウィンカー操作やステアリング操作と連動して点灯するLEDコーナリングランプを設定。
    交差点への右左折進入などの際、歩行者や障害物に対する視認性の確保に貢献している。

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    続き・詳細はソース先で
    Autoblog 日本版 017年06月08日 17時30分
    http://jp.autoblog.com/2017/06/08/toyota-harrier-2017/


    【トヨタ、新型「ハリアー」を発売 「Toyota Safety Sense P」とターボエンジンを搭載】の続きを読む

    re

    1: 2017/05/31(水) 20:25:29.24 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車(7203.T)は車載情報システムとして「オートモティブ・グレード・リナックス(AGL)」のプラットフォーム(基盤)を今夏後半に米国で発売するセダン「カムリ」に搭載する。

    AGLプラットフォームの採用はトヨタ車として初めてで、今後、北米で投入するトヨタ車や高級車ブランド「レクサス」の多くの車両に順次搭載する予定だ。

    AGLとは、自動車メーカーなどがコネクテッドカー(インターネットにつながる車)時代をにらみ、車載用基本ソフト(OS)の標準化などを進めてきた共同開発プロジェクト。カムリへの搭載については、AGLが31日明らかにした。

    AGLは、コンピュータープログラムであるソースコードを無償で広く公開し、自由に改良や再配布ができるオープンソースソフトウエア「リナックス」がベース。
    自動車メーカーはオープンなプラットフォームを共有することでコードが再利用でき、開発の期間短縮やコスト削減、プロセスの効率化が可能になる。

    トヨタはAGLプラットフォームの採用により、新機能の開発に経営資源を投入したり、車載情報システムを多くの車により早く展開できるとみている。
    同社の村田賢一・コネクテッド戦略企画グループ長は「新しいコードや機能の生成にもっとフォーカスすべきであり、過去の資産のメンテナンスを1次サプライヤーの間でバラバラにやっているという状況を避けるべきだと思う」と述べた。

    AGLにはトヨタのほか、日産自動車(7201.T)、ホンダ(7267.T)、スバル(7270.T)、マツダ(7261.T)、スズキ(7269.T)、米フォード・モーター(F.N)など車メーカー10社が参画。
    AGLを事実上の業界標準とした基盤づくりを目指し、車メーカーに加えてパナソニック(6752.T)やデンソー(6902.T)、ルネサス・エレクトロニクス(6723.T)、独コンチネンタル(CONG.DE)なども参加、計98社が名を連ねている。

    コネクテッドカーのための車載用OSをめぐっては、スマートフォン向けOSの2強である米グーグル(GOOGL.O)や米アップル(AAPL.O)も先行して動いてきた。
    グーグルは「アンドロイド・オート」、アップルは「カープレイ」を開発、両社はそれぞれのプラットフォームを構築して車載用OSの標準化を目指している。

    AGLの普及を目指す団体「リナックス・ファウンデーション」のゼネラルマネジャー、ダン・コーチー氏は
    「自動車メーカーは自分たちの一部がソフトウエアであることに気づき始めた」としたうえで、「プラットフォームをコントロールできないといけない。
    プラットフォームはオープンでなければならない」と語った。

    http://jp.reuters.com/article/toyota-camry-idJPKBN18R0U3


    【トヨタ、今夏米国投入のカムリにリナックスベースのOS初搭載】の続きを読む

    vvv

    1: 2017/05/19(金) 16:50:48.10 ID:f/yzSSvX0 BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典

    四代目プリウス、C-HR……近頃、トヨタのクルマが良くなってきている。豊田章男社長は「もっといいクルマづくり」という言葉を連呼しているが、
    その手本としているのは、実は、マツダのモノ造りだ。転機となったのは2013年の「アクセラ・ハイブリッド」。トヨタのエンジニアを迎えて行った試乗会で起きた、ある“事件”とは……。
    http://president.jp/articles/-/22041


    【トヨタとマツダが技術提携に至った"事件"】の続きを読む

    1: 2017/05/19(金) 08:06:17.43 ID:wdN82t6+0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典

     トヨタ自動車は、夏頃に発売を予定している新型「カムリ」日本仕様の
    外観と室内を公式サイトで初公開した。

     1月に米国で開催されたデトロイトモーターショーにおいて世界初披露
    された8代目となる新型カムリは、“トヨタが考える理想の次世代
    グローバルミッドセダン”と位置付けられたクルマ。カムリが培ってきた
    品質・耐久性・信頼性や実用性のみならず、ユーザーの心を揺さぶり、
    所有する・操る喜びや感動を提供することを目指したという。


    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1060451.html
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    【トヨタ 新型カムリ発表】の続きを読む

    ed80f9b2ef2e18018d4911ca8af8a9a9

    1: 2017/05/16(火) 21:33:56.778 ID:GRGeTtqH0

    儲けばっかり考えて作る車は本当につまらん
    儲けなんか考えず、本当に乗ってもらいたい車を作って、最低限の利益だけ乗せて売れ


    【トヨタはゴミみたいな車ばっか作ってないでスープラやMR2をデザインそのままで200万円台で再販しろ】の続きを読む

    sss

    1: 2017/05/14(日) 14:51:38.09 ID:CAP_USER9

    トヨタが「空飛ぶ車」開発に出資 東京五輪の聖火台目指す

    5月14日 14時14分

    プロペラでドローンのように空中に浮かぶ「空飛ぶ車」の開発が民間レベルで進む中、トヨタ自動車などが開発を加速させようと、今後3年間で4000万円余りを出資することになりました。

    「空飛ぶ車」は、トヨタなどのエンジニアが有志で開発を進めているもので、四方についた8つの羽でドロー

    以下ソース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170514/k10010981081000.html


    【トヨタが「空飛ぶ車」開発に出資 東京五輪の聖火台に空飛ぶ車で点火したい】の続きを読む

    80f55d9e-e75e-481f-8476-799f0021e53e

    1: 2017/05/11(木) 04:02:32.311 ID:uoPZimZep

    前のプリウスは散々な言われようだったけど今回の新型はダテにクラウンと同じリアサスペンションとかレクサスと同じレーザー溶接してるだけあるわ


    【軽自動車から新型プリウスにしたけど余裕持って運転できすぎワロタwwwwww】の続きを読む

    1: 2017/04/18(火) 19:00:37.649 ID:185GpWcB0

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00050052-yom-soci
    「日本一ウィンカーを出さない県」との調査結果がある岡山県で、自動車販売会社が啓発動画を制作した。

     調査は、日本自動車連盟(JAF)が昨年6月にインターネットで行った交通マナーアンケート。
    岡山県は「ウィンカーを出さずに車線変更や右左折する車が多い」の項目で、「とても思う」が全国ワーストの53・2%となった。
    「ウィンカーを出さない」ことへの不満は以前から県警にも寄せられており、2005年には主要交差点の路面に「★合図」という表示が施された。
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    https://youtu.be/z24kMH-BgNg



    【TOYOTA「日本一ウインカーを出さない県をdisるCM作った」 トヨタのくせにセンスある】の続きを読む

    ggg

    1: 2017/04/20(木) 12:40:26.68 ID:HER8QYXS0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典

    [上海 19日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)はこれまでの開発戦略を180度転換し、
    電気自動車(EV)開発に本腰を入れざるを得なくなっている。
    業界内で次世代自動車の主力はEVとの見方が強まる一方であることに加え、中国の政策に背中を押された形だ。

    ごく最近までトヨタは、電気のみで走行する100%EVに背を向け、
    次世代車として水素式の燃料電池車(FCV)開発を積極的に進めていた。
    2013年、ガソリンと電気のハイブリッド車「プリウス」の生みの親の内山田竹志会長は、
    水素電池車は従来の燃焼エンジンに対する「実際的な代替役」だと語り、
    EVが使われるとしても近距離用に限定されるとの見通しを示した。
    同社はモーター搭載式のハイブリッド車とプラグインハイブリッド車(PHV)が水素電池車への
    橋渡し的存在になると予想。14年にはついに初の水素電池車「MIRAI」の販売を開始した。

    ところが昨年末、長距離走行可能な100%EVの開発を始めると表明し、
    豊田章男社長直々に指揮を執る新部門を立ち上げた。
    業界専門家によると、2020年ごろには販売にこぎ着けるはずだという。

    あるトヨタ役員はこうした方針変更について「苦渋に満ち、胸が痛む」と表現している。

    トヨタに姿勢を変えさせた大きな要因は、世界最大の市場である中国にある。
    同国政府はクリーンエネルギー自動車の普及促進に向けた厳しい燃費基準導入を計画しつつあり、
    世界の大手メーカーは試練にさらされている。

    2017年 04月 20日 11:46 JST
    http://jp.reuters.com/article/autoshow-shanghai-electric-idJPKBN17M08E


    【水素でFCVとか言ってたトヨタ ついに苦渋のEV路線へ転換へ】の続きを読む

    114_o

    1: 2017/04/19(水) 23:45:26.368 ID:vNOqBERha

    確かにデザインは好み分かれるが、この前友人の新型プリウス乗ったけどビビるくらい静かで加速も良かった
    家のクラウンアスリートと比べてもそこまで落ちない
    国産高級セダンにも引けをとらないよな


    【プリウスって2chで馬鹿にされるけど実際かなり良い車だよな】の続きを読む

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