トヨタ

    io

    1: 2019/07/15(月) 21:56:51.24 ID:G5c99L5z9

     初代モデル登場から22年。4代目となった今でも圧倒的な新車販売台数を誇り、街中でも見かけることの多いトヨタ「プリウス」。最近では、交通事故の報道によって、プリウスのユーザーにはシニア層が多いという印象を受ける人もいます。

     なぜ、プリウスはシニア層からの人気が高いのでしょうか。

     プリウスは、トヨタが世界初の量産ハイブリッド専用車として初代モデルが1997年に発売されました。一時期には、年間30万台以上を販売するなど、世代を超えて人気なクルマといえます。
     
     高齢者からの人気がある理由として、一番に挙げられるのが「燃費の良さ」です。4代目となる現行プリウスのエントリーグレード「E」では、39.0㎞/L(JC08モード以下同様)を誇り、プリウス初となる電気式4WDシステム「E-Four」を採用した4WD車も、34.0㎞/Lの低燃費を実現。

     2015年におこなったフルモデルチェンジでTNGAに基づいて新開発された「GA-Cプラットフォーム」を導入したことで、低燃費を実現するだけでなくデザイン性や基本性能も向上させました。

     プリウスのユーザー層や人気の理由について、トヨタ広報部は次のように話します。

    ――プリウスのユーザー層を教えてください。

     具体的なプリウスのユーザー層はお教えできないのですが、プリウスを購入する65歳以上のシニア層は、全体の約36%を占めています。65歳以上の購入比率が高いクルマはプリウスのほかにも存在しますが、65歳以上のクルマの購入台数でいえばプリウスが最多です。

    ――シニア層高齢者に人気の理由はなんでしょうか。

     プリウスはシニア層だけでなく幅広い年齢層に人気があるクルマです。人気の理由としては、「燃費の良さ」「サイズ感」「運転のしやすさ」「一番売れているクルマ」であると考えています。

    ※ ※ ※

     グレード展開は、「E/S/A/Aプレミアム」の4つで構成されています。エントリーモデルのEグレードの価格は251万円からとなっており、カタログ上の燃費は一番良いです。

     トヨタの販売店によると、「燃費だけでなく安全性も重視したいという場合には、AグレードかSグレードに安全装備を追加するというパッケージをおすすめしています」と説明しています。(以下ソースで)


    7/12(金) 7:10配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00157982-kurumans-bus_all



    【トヨタ・プリウス、なぜシニア層に人気? ユーザーから圧倒的支持を誇る理由とは】の続きを読む

    トヨタ、愛知県内の直営店ゼロへ

    1: 2019/07/12(金) 22:49:00.66 ID:bBIXi3pU9

    2019年7月12日 17時13分
    共同通信

     トヨタ自動車は、愛知県内の直営2社を地元の販売会社に売却する。今年10月の売却を予定しており、トヨタが本社を置く愛知県内では販売を手掛ける直営店はゼロとなる。トヨタカローラ名古屋など販売会社3社が12日、発表した。

     消費者の行動が車の所有から利用へ向かう中、トヨタは販売店網を活用したカーシェアリング事業の強化を目指している。販売会社は再編を通じて規模を拡大し、こうした流れに対応する。

     トヨタは、いずれも100%子会社のトヨタカローラ愛知とネッツトヨタ中部のすべての株式を、トヨタカローラ名古屋を傘下に持つGホールディングス(名古屋市)に売却する。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16764374/


    【トヨタ、愛知県内の直営店ゼロへ 地元販売会社に売却】の続きを読む

    1: 2019/07/09(火) 19:53:53.86 ID:iwV9tV++9

    トヨタ自動車は2019年7月8日、上級セダン「クラウン」の特別仕様車「S“Elegance Style”(エレガンススタイル)」を発表。同日、販売を開始した。

    今回のS“エレガンススタイル”は、2リッターターボ車と2.5リッターハイブリッド車のベーシックグレードをベースに、内外装をドレスアップした特別仕様車だ。

    エクステリアについては、ハイパークロームメタリック塗装の18インチノイズリダクションアルミホイール&センターオーナメントと、メッキ加飾を施したアウトサイドドアハンドルなどを装備。

    内装のカラーリングには、ブラックに加えて、オプション「ジャパンカラーセレクションパッケージ」で選択可能な茶系の「こがね」を設定。シートはスエード調の素材であるブランノーブと合成皮革の組み合わせとなっており、ドアトリム、インストゥルメントパネル、センターコンソールのサイドには、同じくスエード調のグランリュクスが用いられる。木目が特徴的な黒木目(ケヤキ調)のセンターコンソールも特徴のひとつだ。

    また快適・安全装備については、「ブラインドスポットモニター」や「リアクロストラフィックオートブレーキ」(パーキングサポートブレーキ)などをセットにした“Cパッケージ”相当の装備が与えられている。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・S“エレガンススタイル”:498万円
    ・ハイブリッドS“エレガンススタイル”:519万6960円
    ・ハイブリッドS Four“エレガンススタイル”:541万2960円

    (webCG)

    2019.07.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41186

    クラウンの特別仕様車「S“Elegance Style”(エレガンススタイル)」
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    kk

    1: 2019/07/08(月) 20:24:51.94 ID:LNtkvxUA9

     ヤマハ発動機といえば、日本を代表するオートバイメーカーのひとつ。オートバイ以外にもボートやマリンジェット、船外機といったマリン事業も盛んであるし、PASに代表される電動アシスト自転車も馴染み深いところだろう。
    そのほか無人の農業用ヘリコプターやゴルフカートなど幅広い事業を展開している。そのなかで、自動車ファンに知られているのはオートモーティブ事業だ。
    とくにトヨタとの深い関係は、その原点ともいえるトヨタ2000GTの誕生秘話を絡めて語られることが多い。

     ただし、ヤマハ発動機はトヨタグループというわけではない。もともと楽器のヤマハから独立したカタチとなるヤマハ発動機であるから、現在の筆頭株主も信託口を除くとヤマハとなっている。その所有数は3464万株だ。一方、トヨタは1250万株で3番手。大株主ではあるが、けっして関連会社というわけではない。

     さて、トヨタ2000GTを共同開発したのは1967年のことだが、そこからトヨタとの深いつながりは始まっている。1969年に開設されたヤマハの袋井テストコースのこけら落としでは、トヨタの純レーシングマシン「トヨタ7」がデモランを行ったということもあるし、トヨタ・コロナをベースとした「トヨタ1600GT」に搭載された9R型DOHCエンジンの開発にもヤマハ発動機は関わっているなど、その関係を示すエピソードには事欠かない。

     最近では、レクサスLFAに搭載されたV10エンジン「1LR-GUE」の開発を担ったというエピソードも忘れ難い。
    レクサスの最高峰スポーツカーのエンジンをトヨタが自社開発せず、あえてヤマハ発動機に依頼するというのは、2000GTのヘリテージを感じさせる部分でもあるし、またヤマハ発動機へのリスペクトも感じるところだ。
    実際、2000GTからLFAまでの間でいっても、「2T-G」、「18R-G」、「1G-G」、「3T-G」、「3S-GTE」、「1JZ-GT」、「2ZZ-GE」、「4GR-FSE」など多くのエンジンについて、開発や生産をヤマハ発動機は担ってきているのだ。

    続きソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190708-00010004-wcartop-ind


    【【エンジン】トヨタ2000GTやレクサスLFAも! 巨人トヨタがクルマの心臓「エンジン」をヤマハに開発させるワケ】の続きを読む

    1: 2019/07/05(金) 00:42:22.77 ID:CAP_USER

    太陽光で約56キロ走行も 新型の太陽光パネルを搭載したプリウスPHV、公道で走行実証 7月下旬から
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/04/news108.html
    2019/7/4
    ITmedia

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    画像:no title


    【科学(学問)ニュース+】

     シャープ、トヨタ自動車、新エネルギー・産業技術開発機構(NEDO)は7月4日、高効率の太陽電池パネルを搭載した電動車の公道走行実証を7月下旬に始めると発表した。航続距離や燃費向上効果を検証する。

     シャープは、太陽光パネルの発電性能を表す「変換効率」が34%を上回る太陽電池パネルを製作。トヨタは「プリウスPHV」の車体に同パネルを搭載した実証用車両を製作した。

     実証車が搭載する太陽電池パネルの定格発電電力は、市販のプリウスPHVにメーカーオプションで用意されているソーラー充電システムの約4.8倍に相当する約860Wを実現。1日あたりの最大充電電力量は、既存のソーラー充電システムが航続距離の約6.1キロ相当だったのに対し、今回の太陽電池パネルは駐車時で約44.5キロ相当、走行時で約56.3キロ相当を実現するという。

     従来のシステムは駐車時しか充電できなかったが、走行中も充電できるようにした。

     走行実証は愛知県豊田市や東京都などで行う。実証で得られたデータの一部は各社で共有し、走行実証の結果をもとにCO2の削減効果や利便性などを評価。太陽電池パネルの市場拡大とエネルギー、環境問題の解決に貢献するとしている。


    【【自動車/太陽光】太陽光で約56キロ走行も 新型の太陽光パネルを搭載したプリウスPHV、公道で走行実証 7月下旬から】の続きを読む

    プリウスの取扱説明書

    1: 2019/07/03(水) 23:21:39.77 0

    1 ブレーキペダルを両足で踏み続ける
    2 シフトをNに入れる
    3 路肩に停める

    Nにならない場合

    1 ブレーキペダルを両足で踏み続ける
    2 パワースイッチを2秒以上押すか3回連打する
    3 路肩に停める


    【「プリウスの取扱説明書に緊急時は左足でもブレーキ踏め!!」って書いてあるよ】の続きを読む


    1: 2019/07/02(火) 14:41:41.23 ID:qFBUlwVr9

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1193749.html

    トヨタ、九州南部の大雨に伴い「通れた道マップ」公開。通行実績・交通規制情報表示
    Tプローブ渋滞情報を活用
    編集部:谷川 潔2019年7月2日 14:32


     トヨタ自動車は、九州南部の大雨に伴い「通れた道マップ」の表示エリアを変更し、九州南部周辺がすぐに見られるようにした。

    「通れた道マップ」は、過去24時間の道路の通行実績を集計し地図上に反映するもので、災害時に被災地の避難や救援のための活動を支援するもの。Tプローブ渋滞情報を活用し、通行実績や交通実績を表示する。

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    ggh

    1: 2019/06/30(日) 23:47:11.58 ID:vvZNJgy20

    【トヨタ・クラウン試乗】オーナーの平均年齢が70歳超のクラウン。
    若返りをねらった新型の出来はいかに?

    1955年に初代が登場したトヨタのクラウンは、じつに60年以上の歴史を誇る日本を代表する高級車です。

    しかし、トヨタは困った問題を抱えています。クラウンの歴史と同じようにオーナーの年齢層もスライド。クラウンオーナーの平均年齢は70歳を超えているといいます。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15175092/


    【トヨタ「平均ユーザー70代のクラウンを若者に売りたい!どうすればいい?」】の続きを読む

    1: 2019/07/01(月) 06:59:23.97 ID:K7rJA/bw0

    現在のトヨタマークは、1989年10月、会社創立50周年を記念して発表されたものです。

    このトヨタマークのデザインに費やした時間は、企画から約5年。デザインを進めるにあたって考慮されたのは、当時海外でも知名度を上げつつあったトヨタにふさわしいマークを考えるというものでした。

    とくに重視されたポイントは、遠くからでも「トヨタのクルマ」だとわかること、そして他メーカーのクルマと並んだときにいっそう輝いて見えるような強い個性があること、でした

    https://global.toyota/jp/mobility/toyota-brand/emblem/

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    1430441

    1: 2019/06/26(水) 20:51:05.08 ID:noqXMDSZ0 BE:155743237-PLT(12000)

    トヨタ自動車は6月26日、『アクア』など6車種について、
    ハイブリッドシステム停止により走行不能となるおそれがあるとして、
    国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは、『アクア』『カローラアクシオ』『カローラフィールダー』
    『シエンタ』『ヴィッツ』『ジャパンタクシー』の6車種で、
    2018年2月6日~11月15日に製造された1万9618台。

    不具合の要因は、電圧変換装置(DC-DCコンバータ)制御基板の
    半田付けが不十分なものがあったこと。使用過程における冷熱の繰り返しで
    半田が剥離して、補機バッテリへの充電ができなくなることで
    警告灯が点灯し、最悪の場合、ハイブリッドシステムが停止して
    走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、DC-DCコンバータの製造番号を点検し、
    該当する場合は良品と交換する。

    不具合は256件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

    Response 2019年6月26日(水)19時49分
    https://response.jp/article/2019/06/26/323834.html


    【トヨタ自動車、ハイブリッドシステム不具合で国交省にリコールを届出 半田付け剥離でシステム異常に】の続きを読む

    PN1-5

    1: 2019/06/24(月) 12:38:14.80 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は、4つの販売系列ごとに分かれている商品販売体制について、全店での全車種併売を2020年春に前倒しする。「トヨタ店」や「カローラ店」など系列の客層ごとに専用車を用意してきたが、併売時期を最大で5年早める。少子高齢化など国内の新車市場の成長を期待できない中、全店で全車種を取り扱う時期を早めて顧客の利便性を高める。

    24日にも公表する見通し。18年11月に、22~25年までに全店で全車種を取り扱う方針を打ち出していた。19年4月には販売改革を先行して東京都内の直営販売会社4社を統合し、店舗ブランドや車種を統一した。「併売効果が出て、売り上げは伸びている」(トヨタモビリティ東京)という。

    トヨタは1956年に「トヨペット店」を導入し、複数系列での販売戦略を始めた。若者向けの「ネッツ店」など、系列を増やし、各系列ごとの専売車種を開発して、販売台数を伸ばしてきた。

    現在約280社で5000店舗あるトヨタ車の販売店の9割以上は地場資本で、独立経営を維持している。これまでは同じ地域で各系列の独立資本が競い合うことで、総合的に販売台数の引き上げにつなげてきた。

    ここに来て国内で販売する車種を全国の店で共通化する背景には、国内新車販売市場の成長の鈍化がある。トヨタの国内販売台数はピークだった1990年に比べ4割減り、2019年3月期は155万台超だった。系列による車種を統一することで車両開発コストの抑制にもつながる。

    2019/6/24 10:00 (2019/6/24 10:45更新)
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46479860U9A620C1I00000/


    【トヨタ、全店での全車種併売を前倒し 20年春に】の続きを読む

    ll

    1: 2019/06/24(月) 15:57:38.40 ID:XykNajmU0 BE:971283288-PLT(13000)

    【緊急事態!】トヨタ・新型「RAV4/カローラ/カムリ/プリウス」とレクサス
    「ES/UX」の回生ブレーキシステムに異常があるとして販売停止へ。日本市場でも販売停止の恐れも

    オーストラリア市場並びにニュージーランド市場にて販売しているトヨタ・新型「RAV4/カローラ・スポーツ/カムリ/プリウス」と、

    上位ブランドとなるレクサス「ES/UX」のハイブリッドモデルに搭載される回生ブレーキシステムに問題があるとして、
    これらのモデルを販売停止していることが判明しました。

    既に販売し納車されている上記のモデルも対象にしているとのことで、今後早期的に点検を行っていくとのことですが、
    現時点での最善となる予防措置は調査中であり、加えて販売再開時期も全くもって不明となっています。

    既に納車されているモデルに関しても、この回生ブレーキによる不具合ならびに事故が発生しているかも不明ということで、
    これについても調査を行っているようです(それだけ今回の問題はかなり致命的?)。

    ただ、この問題に関して今のところトヨタはリコールの届け出を行っていないとのことですが、原因が明かされるまではおそらく届け出が行われないと思われます。
    そうなると、オーストラリアやニュージーランド市場だけでなく、日本市場においても上記のハイブリッドモデルが対象となる恐れもあり

    すぐさま調査が入り販売停止となる恐れも十分に考えられそうですね(この辺りは不具合や事故が発生する前に早急に対応してほしいところ)。

    http://creative311.com/?p=66444


    【プリウス、ブレーキに不具合で日本市場でも販売停止の恐れも?】の続きを読む

    1: 2019/06/23(日) 07:16:26.64 ID:dDdZUSUl0

    【C-HR】
    1.2Lターボ ¥2,290,000~2,655,200

    1.8Lハイブリッド ¥2,614,000~2,979,200

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    【カローラスポーツ】
    1.2Lターボ ¥2,106,000~2,386,800

    1.8Lハイブリッド ¥2,419,200~2,689,200
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    【車買うんやが「C-HR」と「カローラスポーツ」で迷ってるンゴwwww】の続きを読む

    aaa

    1: 2019/06/22(土) 20:41:26.86 ID:OG7oE2go0 BE:232392284-PLT(12000)

    【緊急事態!】トヨタ・新型「RAV4/カローラ/カムリ/プリウス」とレクサス「ES/UX」の回生ブレーキシステムに異常があるとして販売停止へ。日本市場でも販売停止の恐れも

    オーストラリア市場並びにニュージーランド市場にて販売しているトヨタ・新型「RAV4/カローラ・スポーツ/カムリ/プリウス」と、
    上位ブランドとなるレクサス「ES/UX」のハイブリッドモデルに搭載される回生ブレーキシステムに問題があるとして、これらのモデルを販売停止していることが判明しました。

    既に販売し納車されている上記のモデルも対象にしているとのことで、今後早期的に点検を行っていくとのことですが、現時点での最善となる予防措置は調査中であり、加えて販売再開時期も全くもって不明となっています。

    既に納車されているモデルに関しても、この回生ブレーキによる不具合ならびに事故が発生しているかも不明ということで、これについても調査を行っているようです(それだけ今回の問題はかなり致命的?)。

    ただ、この問題に関して今のところトヨタはリコールの届け出を行っていないとのことですが、原因が明かされるまではおそらく届け出が行われないと思われます。
    そうなると、オーストラリアやニュージーランド市場だけでなく、日本市場においても上記のハイブリッドモデルが対象となる恐れもあり、
    すぐさま調査が入り販売停止となる恐れも十分に考えられそうですね(この辺りは不具合や事故が発生する前に早急に対応してほしいところ)。

    http://creative311.com/?p=66444


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    1: 2019/06/23(日) 02:05:31.70 ID:kJK+QlVi9

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    レクサスにあえて「ミニバン」が加わった意味

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    2019年6月20日 5時40分 東洋経済オンライン

    4月の上海モーターショーでお披露目されたレクサス初のミニバン「LM」(編集部撮影)

    今年4月に開かれた上海モーターショー。そこで一躍注目を集めたのがレクサスブランド初のミニバン「LM」だ。トヨタの人気ミニバンであるアルファード/ヴェルファイアを基に、レクサス用に仕立てられた高級ミニバンで、中国およびアジア地域での販売を目的としている。


    東洋経済オンライン「自動車最前線」は、自動車にまつわるホットなニュースをタイムリーに配信! 記事一覧はこちら

    その仕様は、単にフロントグリルをレクサス用に付け替えただけでなく、レクサスに見合った仕立てとなっている。中心となるのは、内外装や室内空間の構成、そして快適装備であるという。最も顕著なのが、ミニバンで当たり前の3列シート構成ではなく、セダンのように後席は2列目のみで、1人ずつ腰かけるキャプテンシートとなっている。

    また、前席との間には仕切りがあり、アメリカで栄えたストレッチリムジンのように運転者など前席の人とは隔離された個別の後席空間がある。まさに、ストレッチリムジンのミニバン版というつくりだ。

    中略

    レクサスLMについて、レクサス広報は「つねにお客様に驚きと感動の体験を提供し続けるとの想いのもと、LMは新たなモビリティー空間を提供し、お客様の期待を超える豊かなビジネスシーンやライフスタイルにお応えすることを目指している」と話す。

    実際にアメリカでストレッチリムジンに乗ったことがあるが、迎えに来た際の驚きと、室内のぜいたくさに感心させられはしたが、その居心地は必ずしも快適ではなかった。4ドアセダンを基に車体全長を伸ばしただけなので、天井が低く、窮屈な印象が否めない。しかしミニバンを基にするなら、天井が高く、自宅のリビングでくつろぐような快適さを味わえるだろう。そこに新鮮な喜びがあるはずだ。

    中国で求められるクルマ
    そもそもアジアでは、アルファードが高級車として認知され、憧れのクルマとなってきた経緯がある。そして経済成長が著しい中国においては、それがさらに加速し、アメリカのストレッチリムジンのような成功者の証しを表明できるクルマが求められるようになったのだろう。

    続きはソースで
    https://news.livedoor.com/article/detail/16647099/



    【「レクサスLM」誕生 レクサスにミニバンが加わった意味とは(画像あり。ガチでかっこいいんだが】の続きを読む

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