トヨタ

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    1: 2018/09/22(土) 20:37:29.28 ID:cOBgbNhG0 BE:439992976-PLT(15000)


    トヨタ自動車は新たな出資と自動運転車の路上走行計画を通じて、米ウーバー・テクノロジーズとの提携を拡大する。
     両社の8月27日の発表によると、トヨタは約5億ドル(約560億円)をウーバーに出資する。
    ウーバーの広報担当によると、同社の企業価値を760億ドルと評価するものだという。
     シエナで自動運転
     トヨタは、ウーバーの自動運転キットとトヨタの高度安全運転支援システムを搭載したミニバン「シエナ」を生産し、2021年にこの車両をウーバーのライドシェアネットワークに導入する。
    自動運転車両の運営や、第三者を含む運営会社についても、検討していく予定としている。
     ウーバーのダラ・コスロシャヒ最高経営責任者(CEO)は、目標は自社ネットワークに「世界で最も安全な自動運転車を投入することであり、今回のトヨタとの合意はその実現に向けた大きな一歩」と文書でコメントした。
     また、トヨタの友山茂樹副社長は「トヨタがモビリティーカンパニーへと変革する上で、重要なマイルストーンになる」と文書で述べた。

    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180922/bsa1809221610001-n1.htm
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180922/bsa1809221610001-n2.htm
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180922/bsa1809221610001-n3.htm


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    1: 2018/09/20(木) 20:17:41.34 ID:ydPiI+4r

    トヨタ センチュリー GRMN、世界に1台しかない豊田章男社長専用車がサプライズ登場…市販化は?

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     日本自動車工業会が入居する東京・港区の日本自動車会館の玄関前に横付けされたトヨタ自動車の新型『センチュリー』。
    その後部座席には、玄関前で自工会主催の東京モーターフェス2018をPRするため撮影を終えたばかりの豊田章男・トヨタ社長が乗り込んだ。

     自社製の超高級車に社長が乗るのは、ごく普通の光景といえるが、その真っ白なセンチュリーは、
    トヨタのモータースポーツカーブランドGRの最上級仕様である『GRMN』でカスタマイズされた、
    世界で1台しかない特別なクルマだけに報道陣も色めきだった。

     6月に21年ぶりのフルモデルチェンジで発売されたばかりの新型センチュリーは初のハイブリッド仕様となったが、
    豊田社長を乗せた真っ白なセンチュリーGRMNもハイブリッド車らしく物静かにさっそうと走り去っていった。
    ちなみに市販化の予定は現時点でないとのことだ。

    https://response.jp/article/2018/09/20/314196.html


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    1: 2018/09/18(火) 14:37:38.43 0

    「最も信頼できる」250社リスト、日本のトップは任天堂
    https://forbesjapan.com/articles/detail/23034/1/1/1

    フォーブスは6月に発表した今年の「世界の有力企業2000社ランキング(グローバル2000)」に名前が挙がった各社について、調査会社スタティスタの協力を得て60カ国の約1万5000人を対象に調査を実施。
    「信頼性」「社会的活動」「雇用主としての態度」「製品・サービス」などに関する意見を聞き、結果に基づき上位250社のリストを作成した。

    これら250社のランキングには、合わせて34カ国の社名が挙がった。企業数で見た国別の順位は、61社がランク入りした米国がトップ。
    2位は32社が入った日本だった。そのほか中国(19社)、フランス(13社)、ドイツ(11社)の企業名も目立った。

    日本企業で最も高い順位につけたのは、全体の11位だったゲームメーカーの任天堂だ。続く12位にはトヨタが入った。


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    c-hr

    1: 2018/09/15(土) 21:32:22.875 ID:M3Fh2jeM0

    あんなんどこがええんや
    ハスラー並みに見かけるわ

    前から見たらまあかっこええ
    後ろもええ
    なのに横から見ると糞だせえゴミやんけwwwwwwwww
    後部座席も狭くて猫背にならんと乗れんしな


    【トヨタのC-HRとか言う車乗ってるヤツ大杉ワロタwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/09/14(金) 01:20:01.961 ID:eXa8A1Bu0

    カローラスポーツ
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    マークX GR
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    レクサスLC
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    アルファード&ヴェルファイア
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    ノア&ヴォクシー&エスクァイア
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    シエンタ
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    【「トヨタの車ダサいな…」→「いや、よく見るとカッコイイ」感は異常wwwwwwwwwww】の続きを読む

    tyota

    1: 2018/09/13(木) 21:27:08.95 ID:upMg3m4a0 BE:232392284-PLT(12000)


    トヨタの看板スポーツカー「スープラ」が復活する。それも提携している独BMWとの初の共同開発車だ。
    仕事はどう進んだのか? 自動車ジャーナリストの小沢コージが聞いた

    新型スープラを手がけたのは、86を担当した多田哲哉チーフエンジニアだ。86でスバルとの協業を成功させたからなのか、
    12年の86海外試乗会現場でトヨタ首脳陣から直々に「そのままBMWとの協業の可能性を探ってこい」との指示を受け、
    試乗会中にドイツに飛び、自ら今回のスープラ復活を総指揮してきた生粋のスポーツカーバカ。


    ―具体的にBMWに対して、どういうスポーツカーを造りたいと?
    多田 ポルシェに負けないスポーツカーをと。そしたら彼らは「だったらポルシェを買収すれば?」と。
        しかし、ハンドリング以外にもデザイン、エンジン、インテリア、すべてに対し要求しました。

    ―少し勘違いしてました。最初はトヨタの安心と保証の上で、BMWのスポーツカーに乗れるだけでいいかと思ってました。それは違うと?
    多田 そんな丸投げプロジェクトじゃ何も残りませんよ。すべてにおいてトヨタクオリティ、トヨタの販売店でトヨタユーザーに説明できるように開発しました。
        壊れる壊れないはもちろん、シート下に手を入れてもケガしないとか。

    ―本当の意味でトヨタとBMWの合作で、エンブレムのつけ替えだけではなく、トヨタの安心感があり、しかも、走りはポルシェに負けていないってことですか?
    多田 そのとおりです。ハンドリングすべての点をレーダーチャート化して比べ、ここは勝ってる、ここは負けてるってことを細かくやりました。
        ポルシェのケイマン、ボクスターの最新型をいつも持ってきて比べてましたから。

    ―マ、マジで! あのプライド高きBMWのエンジニアたちにそこまで露骨な比較を。
    多田 論理的に説明できない限りは彼らは絶対認めない。それを延々とやりました。

    https://wpb.shueisha.co.jp/news/lifestyle/2018/08/21/106845/


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    1: 2018/09/14(金) 14:38:17.22 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車がグループのダイハツ工業と日野自動車を含む2018年の世界生産計画を前年比1・2%増の1059万4千台に引き上げたことが13日、分かった。中国の販売が好調で、前年比0・7%減の1039万7千台としていた従来計画から一転し、2年連続で過去最高を更新する。

     中国の現地生産を増やし、日本では中国向けの輸出車両を増産する。中国政府の輸入車関税引き下げも追い風となる。トヨタが主力としてきた米国はトランプ政権の保護主義的な貿易政策で不透明感が強まり、中国での成長が業績を引っ張る構図となっている。

    2018年9月13日 17:53
    琉球新報
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    【トヨタ、世界生産過去最高へ 18年1059万台 中国の販売が好調】の続きを読む

    1: 2018/09/12(水) 11:50:17.80

    レクサスが「ミラーレス」に…量産車で世界初、10月発売のレクサス ES に

    レクサスは日本向けの新型『ES』(Lexus ES)に、量産車として
    世界で初めてデジタルアウターミラーを採用することを発表した。

    https://www.youtube.com/watch?v=HZ98z6q2_2I


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    https://response.jp/article/2018/09/12/313907.html


    【トヨタがとうとう世界で初めてサイドミラーをミラーレスにしたぞ!】の続きを読む

    1: 2018/09/13(木) 18:18:18.41 ID:CAP_USER9

    ■登録車の2台に1台はトヨタ車という現実

     軽自動車より大きな登録車で、シェア5割を誇るトヨタ。軽自動車でも、子会社のダイハツがシェア3割を誇るなど、日本市場ではトヨタの強さが目立つ。では、なぜトヨタはそれほどまで、ほかの自動車メーカーを圧倒しているのか?

     その背景にあるのが「ウチは、トヨタではないから」という言葉だ。トヨタ以外の日系自動車メーカーの関係者がよく使う。この「トヨタではない」という文脈にはさまざまな解釈があり得る。

     たとえば、「トヨタのように研究開発費が潤沢ではない」、または「トヨタのように大規模な子会社を取り揃えている状況ではない」といった解釈である。つまり、トヨタはトヨタ自動車という単体ではなく、トヨタ車体やトヨタ自動車東日本(旧関東自動車)などの自動車の設計・製造を行う企業、そしてデンソーやアイシン精機、アイシンAWなど売上高では日系自動車メーカーの中位クラスと同レベルにあるほど大規模な部品メーカーなどを率いる、自動車コングロマリットなのである。だからこそ、他社を圧倒する数多くのモデル展開を維持することができるのだ。

     それほどまでに、トヨタはグループ全体として他社を圧倒する資金力を持っていることを、自動車業界に関わる多くの人たちが知っている。一方で、一般の自動車ユーザーは、まさかほかの自動車メーカーがここまでトヨタと自社との大きな差を自認しているとは夢にも思わないだろう。だが、これが自動車産業界の現実なのだ。

    ■販売網の強さもトヨタが圧倒する理由のひとつ

     このように製品企画、設計、実験、購買、製造という製造業として強みを見せるトヨタだが、トヨタの強みの秘密は、まだほかにもある。それが、強靭な販売網だ。

     トヨタは現在、トヨタ店、トヨペット店、カローラ店、ネッツ店、さらにレクサスという5つの販売チャンネルを持つのだが、トヨタ本社が直接的に資本参加している企業は少ない。これは、本社の系列下になる販売企業が多いマツダやスバルとはまったく逆の状況だ。

     こうした、各都道府県での地場資本の販売企業が、トヨタの販売力の強さを下支えしている。トヨタに対して事業の独立性を主張し、トヨタからクルマを仕入れるという意識があることが、トヨタ主要販売企業の「必死で売る気」を生んでいるのだ。

     さらにいえば、トヨタが他社を圧倒する大きな理由に、変化をいとわない思い切った経営判断にある。昨今では、コネクテッドや自動運転についてアメリカのIT産業界との連携を深めたり、新しい交通ビジネスであるライドシェアリングの企業や人工知能の開発企業に投資するなど、時代の変化を読む嗅覚が他の日系自動車メーカーよりも強いとの印象を受ける。

     「ウチはトヨタではないから」。こんなセリフが飛び交うようでは、トヨタのひとり勝ちを誰も止めることはできない。

    2018年8月29日 6時20分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/15225269/

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    1: 2018/09/11(火) 19:28:02.04 ID:8iaRwscr0

    トヨタ、「シエンタ」マイチェンでラゲッジがフラットになる5人乗り仕様新設定
    ハイブリッドシステムの制御などを変更し、JC08モード燃費は28.8km/Lに

    トヨタ自動車は9月11日、コンパクトミニバン「シエンタ」をマイナーチェンジして発売した。価格は177万6600円~253万2600円。

     今回のマイナーチェンジでは、従来の3列シート車(6人または7人乗り)に加えて、5人乗りの2列シート車「FUNBASE X」「FUNBASE G」を新設定。

    インテリアでは、新しく2列シートの5人乗り仕様を設定。2列目のシートを倒すとフラットで最大荷室長2065mmの大容量ラゲッジが現われ、26インチのマウンテンバイク2台
    の積載や車中泊を可能とした。また、左右のデッキサイドにはそれぞれ9個のユーティリティホールを設置し、販売店装着オプションのユーティリティフックやシステムバー
    と組み合わせることで、さまざまなアクティビティ用途に対応した。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1141949.html


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    toyo

    1: 2018/09/09(日) 19:10:06.39 ID:CAP_USER9

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO3515492009092018000000?n_cid=SNSTW001

    トヨタ自動車北海道、10日に部品生産再開へ
    外部電源も活用
    2018年9月9日 18:50

    トヨタ自動車は9日、子会社のトヨタ自動車北海道(苫小牧市)が10日中に自動車部品の生産を再開する方針を明らかにした。トランスミッションを製造する苫小牧市の工場は地震後、操業を停止していたが、8日に電力供給を確認した。政府は企業や家庭に節電を呼びかけており、トヨタはコージェネレーション(熱電併給)設備や外部の発電機も活用する。
    (リンク先に続きあり、要会員登録)


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    toyota

    1: 2018/09/08(土) 02:35:08.43 ID:CAP_USER9

    [東京 8日 ロイター] - トヨタ自動車<7203.T>は6日未明に発生した北海道胆振(いぶり)東部地震による自動車部品の供給への影響を見極めるため、完成車を組み立てている国内18工場のうち、16工場で10日の操業を休止することを決めた。

    操業を停止するのは、トヨタ車を生産する完成車工場のうち、ダイハツ工業の滋賀と大分の工場を除く16工場。地震の影響で、トランスミッション(変速機)を生産するトヨタ自動車北海道(苫小牧市)が電力を確保できなくなり、地震発生直後から操業停止を余儀なくされている。トヨタは11日以降については、あらためて判断する、としている。

    9/8(土) 1:32
    ロイター
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000005-reut-bus_all


    【【北海道地震】トヨタ、完成車16工場で10日の操業休止 変速機を生産するトヨタ自動車北海道(苫小牧市)が電力を確保できず】の続きを読む

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