トヨタ

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    1: 2017/09/19(火) 22:21:03.24 0

    若者のクルマ離れに歯止めをかけることができるのでしょうか? トヨタ自動車はこれまでのスポーツカーブランドを一新し、新たなブランドを発表しました。

    タイヤをきしませながらドリフトを繰り返すこちらの車。これが「若者の“クルマ離れ”」を食い止めるトヨタの“秘策”だというのです。

    19日、トヨタが発表した新たなスポーツカーブランド「GR」。
    実はトヨタはこれまで「Gスポーツ」という別のブランド名を使ってきましたが、浸透しませんでした。そこで、なんとか知名度をあげようと、今回、これを一新。
    「GR」ブランドに統一し、セダンからミニバンまで幅広い車種をスポーツ仕様にして販売します。狙いは団塊の世代を中心としたクルマ好きの囲い込みと若者のクルマ離れを食い止めることにあります。

    「大多数の客は便利で移動手段的に考えると思うが、その中でも俺って車好きなんだよとアピールできるような、両方の客を満足させることにチャレンジしていきたい」(トヨタ自動車 豊田章男社長)

    最も安い価格で208万円からというこちらのシリーズ。低迷が続く国内の自動車販売の起爆剤となるのでしょうか?
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170919-00000074-jnn-bus_all


    【トヨタ、スポーツカー専門の新ブランド「GR」発表。セダンからミニバンまでスポーツ仕様に、最低価格208万円から】の続きを読む

    1: 2017/09/20(水) 07:58:11.71 ID:CAP_USER9

    走行中に前輪タイヤの位置を変えられる実験用の「ロボットカー」の説明をする渋谷浩さん=19日午後、奈良市
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    トヨタ自動車の研究員が製作した走行中にドライバーがタイヤの位置を変えられる実験用の「ロボットカー」が、奈良市で開かれた車の走行安全技術に関する国際学会で19日、公開された。

    研究員はトヨタ自動車未来研究部の渋谷浩さん(60)で、2011年に完成させた。渋谷さんによると、国内での公開は初めてという。

    ハンドル部分に設置された12個のボタンを操作することで、前輪タイヤを5センチほど前後左右に動かすことができる。渋谷さんによると、高速走行ではタイヤの前輪と後輪の距離を長くすれば直進での安定性能が増し、カーブでは外側にタイヤを出すと旋回性能が向上する。

    渋谷さんは「タイヤをこれだけ大きく動かせる『ロボットカー』はこれまでなかった。(一般のドライバーに)安心感を与える車ができたら良いという思いからつくった」と話した。

    ロボットカーは実験を目的とした車両で、トヨタ広報によると、今回公開された技術を実用化する計画は今のところないという。

    配信2017.9.19 21:40更新
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170919/wst1709190074-n1.html


    【走行中にドライバーが、タイヤの位置を変えられる車 トヨタ研究員が奈良で公開 国内初】の続きを読む

    1: 2017/09/13(水) 06:31:04.76 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は、生産終了が予定されている『FJクルーザー』に特別仕様車「ファイナルエディション」を設定し、10月16日に発売する。

    FJクルーザーは、北米市場専用車種として2006年に登場。「ランドクルーザー FJ40」をモチーフとした個性的なデザインなどが支持を集め、日本市場にも2010年12月より導入された。しかし、北米市場では2014年モデルを最後に販売を終了、日本市場でも生産終了が予定されている。

    ファイナルエディションは、特別設定色のベージュを、外板色やシート表皮、センタークラスターガーニッシュなどに採用。また、内外装の随所にブラック塗装を施したほか、20インチアルミホイールやサイドステップなどを特別装備し、魅力的な仕様とした。

    価格は349万2720円。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299680.html
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    【トヨタ FJクルーザー、ファイナルエディション発売へ…11年の歴史に幕】の続きを読む

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    1: 2017/09/09(土) 17:25:05.29 ID:Z08yj0LW0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

    ■今年いっぱいは大丈夫だが……追加モデルの売れ行き次第??

     月に200店舗のディーラーを回り「生」の情報を届けてくれる遠藤徹氏によると、「すぐに、というわけではありませんが、
    マークXがそろそろ生産中止になる、という話は販売店ではずっと噂されています。なにしろこの10月でデビューから丸8年が経過しました。
    昨年11月に2度目のマイチェンを実施してフロントマスクなども変更しましたが、売れ行きは向上していません。次期モデルの開発も中止されているようですが、
    ただ現行モデルの生産終了の通知はまだ販売店には来ていないようなので、少なくとも今年いっぱいは売っていくはずです。
    来年春あたりに通知があるのではないでしょうか。SAIも同時に整理されるはずです」とのこと。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010002-bestcar-bus_all&p=2


    【マークⅡから続くトヨタの歴史的名門FRセダン「マークX」年内で消滅へ】の続きを読む

    1: 2017/09/01(金) 20:34:19.55 ID:CAP_USER

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    欧州トヨタは、9月12日からドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017で、新型ランドクルーザーを世界初公開すると発表した。

    ランドクルーザーといえば、日本では「ランクル」として親しまれ、SUVの代名詞的な存在。

    トヨタSUVのリーダーシップとして君臨してきたランドクルーザーは、セグメント唯一のラダーフレーム構造を特徴としている。

    日本でランクル「100系」が登場したのが1998年、現行モデル「200系」が2007年に登場し、今年でちょうど10年。約10年スパンで全面改良が行われてきたランドクルーザーも、そろそろ「300系」へのフルモデルチェンジかと言われていたタイミングで、今回のアナウンスとなった。

    また、コンパクトSUV「C-HR」のコンセプトモデル「Hy-Power」や、ヤリスGRMN(日本名:ヴィッツ)、高度なパーソナライゼーションを搭載したオーリスツーリングスポーツ”フリースタイル”も出展する。

    トヨタの記者会見は9月12日8時50分(現地時間)に行われる。

    フランクフルト・モーターショー2017

    9月12日~13日プレスデイ、一般公開9月16日~24日(現地時間)
    http://autoc-one.jp/news/5000092/


    【トヨタが新型「ランクル」をフランクフルトショー2017で世界初披露!ついに「300系」デビューか】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 07:20:25.65 ID:fTLNtF1K0

    日本メーカーなら性能は似たようなものだし、過去にはリコール隠し、現在でも続く下請け虐めとか多少黒い部分もあるのにクリーンなイメージが強い。
    世界でトップセールスを誇る理由ってなんなんや?


    【何故トヨタの車ってこんな売れるんや?】の続きを読む

    1: 2017/08/28(月) 22:50:42.553 ID:8g7itksM0

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    アスリートは30代・40代
    ロイヤル・マジェスタは50代以上がタ-ゲット層っぽいデザインしてるけど
    特にアスリートは街中で見てもほんとカッコいいと思うんだが…
    お前らときたら…
    まだ新型はダサいと懐古を拗らせるんだな…


    【トヨタの現行クラウンアスリートって車カッコよくね?】の続きを読む

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    TAKERU SATOH meets GAZOO

    TOYOTA GAZOO Racing×佐藤健の新企画「TAKERU SATOH meets GAZOO」
    第一弾「MORIZO編」に続く、第二弾「LE MANS篇」が公開

    モータースポーツのリアルを俳優佐藤健が、感じ、思い、語る

    第二弾「LE MANS篇」では、初めて「WEC FIA 世界耐久選手権 2017年 第3戦 ル・マン24時間レース」を体感し、トヨタにとっては大きな悲劇となってしまった今年のレースを通して、佐藤健は何を思うのか。

     特設サイト

    http://toyotagazooracing.com/pages/special/meetsgazoo



    【佐藤健×TOYOTA企画の第二弾動画「LE MANS篇」が公開!】の続きを読む

    1: 2017/08/14(月) 03:28:21.86 ID:CAP_USER9

    トヨタ スープラ 次期型 スクープ写真全 13 枚拡大写真BMWとの共同開発がおこなわれているトヨタ『スープラ』次期型。その最終プロトタイプを捕捉した。

    カモフラージュは重く、相変わらずディティールは不明だが、注目はヘッドライトだ。デイタイムランニングライトとして機能するフルLEDストリップライトを初めて装着しており、開発が最終段階に入っていることを匂わせる。

    BMW『Z4』次期型とプラットフォームを共有するスープラは、「80スープラ」のデザインを継承しつつ、「FT-1コンセプト」から意匠を得たグラマラスなボディが採用されるだろう。BMW Z4に設定されるであろうMTモデルが設定されないのは残念だが、ZF製8速ATにより、スムーズで快適なスポーツカーの走りを実現するはずだ。

    パワートレインは、最高出力200psを発揮する2リットル直列4気筒ターボ、及び最高出力340psを発揮する3リットル直列6気筒ターボをラインアップ。ハイブリッドモデルの設定はなさそうだ。

    価格は2リットルモデルが500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と予想される。ワールドプレミアが噂される東京モーターショーまであと僅か。Spyder7では引き続き、その姿を追い続けている。

    http://response.jp/article/2017/08/13/298584.html
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    予想CG
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    【トヨタ スープラ 次期型、これがいよいよ最終型か…】の続きを読む

    1: 2017/08/12(土) 09:34:42.43 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は、マツダと共同で進める電気自動車(EV)の開発について、スバルなどの出資先や提携協議中のスズキに幅広く参加を要請していく方針だ。複数の関係者が明らかにした。世界各地で強まる環境規制を踏まえ、関係の深いメーカーと連携し先行企業を追う。

     トヨタは4日、マツダと資本提携し、EVを共同で開発すると発表した。軽自動車から小型トラックまで使えるEVの基本構造をつくる計画だ。

     トヨタ関係者によると、ここに100%子会社のダイハツ工業が加わる。さらに基本構造の応用や商品化の段階では、トヨタが50%余りを出資する日野自動車や17%を出資するスバルのほか、業務提携に向け協議中のスズキにも参加を呼びかける方針という。

     これらのメーカーの新車販売は…

    残り:416文字/全文:727文字
    http://www.asahi.com/articles/ASK8B3HZPK8BOIPE00H.html
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    【スズキやスバルにも参加要請へ トヨタのEV開発】の続きを読む

    1: 2017/08/11(金) 22:30:52.72 ID:OsH7mwmi0

    「世界各国で最も売られている自動車ブランド」というわかりやすい地図を作成した。
    さすがというべきか、日本発祥の「トヨタ」は、世界規模でも圧倒的な人気を博す様子が確認できる。実に49ヶ国で販売台数の首位をいただく。
    それでも、他のアジア製ブランドなら特定の国で猛威を振るうケースもある。
    例を挙げると、ロシアでヒュンダイ、インドでスズキ、メキシコで日産、中国でSGMW、イランでサーイパーなど。

    一方 ヨーロッパでは、ドイツ製のVolkswagen(フォルクスワーゲン)がドイツをはじめ、オランダ、ベルギー、ノルウェー、スウェーデン、スイス、オーストリアやクロアチアでその名を轟かせる。
    ちなみにスペインでは、現地ブランドのSeat(セアト)が信頼されている。

    また、アメリカ大陸に関して、 Ford(フォード)はアメリカ合衆国、カナダ、ベネズエラ、イギリス、ナイジェリアやニュージーランドで大好評。
    代わりに、同じくアメリカ発祥のChevrolet(シボレー)はブラジル、エクアドルとチリの市場を支配する。

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    【欧米車は買えないのでトヨタで我慢するか・・・】の続きを読む

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    1: 2017/08/08(火) 23:02:18.56 ID:CAP_USER9

    豊田社長は会見の中でこう述べている。

    「今のトヨタの課題は1000万台を越える企業規模をアドバンテージにするべく、自分たちの仕事の進め方を大きく変革することです。
    私たちが昨年4月に導入したカンパニー制も、マツダさんと一緒に仕事を進める中で、自分たちの課題が明確になり、『このままではいけない』と踏み出したものだと言えます。
    マツダさんとの提携で得た一番大きな果実は、クルマを愛する仲間を得たことです。そして『マツダさんに負けたくない』という、トヨタの『負け嫌い』に火を付けていただいたことだと思っております。本日私が皆さまにお伝えしたいことは、両社の提携は『クルマを愛する者同士』のもっと良いクルマを作るための提携であり、『未来のクルマを決してコモディティにはしたくない』という思いを形にしたものだと言えることでございます」。
    写真を拡大
    トヨタは2016年からカンパニー制をひき、各カンパニーにプレジデントを置いている(2016年4月当時のもの)。

    コモディティとは一般化した結果品質での差別化が困難になった製品などのことだが、ここでは「パーツを組み合わせれば誰にでも作れるもの」という、
    生産側のコモディティ化という意味も含んでいる。アクセラ・ハイブリッドの件を「マツダには技術があってトヨタには技術がない」と受け取るのは早計である。
    技術はお金と無縁ではない。ヒト・モノ・カネが圧倒的に潤沢なトヨタの技術はそもそもマツダに負けるものではなかった。にもかかわらず、
    なぜ得意のハイブリッドで負けたのか、トヨタはそれを深刻に受け止めて、自らの改革に着手したのである。技術があってもそれだけではいいクルマは作れない。
    クルマのあるべき姿を定義する意思決定の速度と、リファレンスを共有する目的統一の困難がそうさせた可能性が高い。
    だったらどうするかを考え抜いた形がTNGAであり7カンパニー制である

    一方、マツダの小飼雅道社長はトヨタをどう見ているのだろうか。会見で小飼社長はこう述べている。

    マツダの小飼雅道社長

    「リーダー企業でありながらも、もっといいクルマを作ろうと、自ら先頭に立ち、課題に挑戦し続けておられる姿勢に私は強く胸を打たれております。
    このようなトヨタさんの志と、マツダのDNAである『あくなき挑戦』が合致し、この2年間多くのことを学ぶ機会をいただいたことをとてもありがたく感じております。
    胸襟を開いてお互いを知り、頻繁な交流により多くを学び、お互いが刺激しあえる状態であることを確信し、自信を深めて今この場に立っております」

    つまり相互に高いリスペクトを持ち、ライバル企業としての警戒レベルを下げて「胸襟を開く」ことで、自動車業界を襲う未曾有(みぞう)の事態に対応していきたいと言うことだろう。
    1
    . 米国における完成車の生産合弁会社の設立
    2. 電気自動車の共同開発
    3. コネクティッド・先進安全技術を含む、次世代の領域での協業
    4. 商品補完の拡充

    特に1は興味深い。自動車の生産ラインはトップシークレットの塊である。それを合弁で行えば、競争力の源泉の一部が筒抜けになる。
    その高いリスクをよくぞ乗り越えたものだと思う。信頼関係が無ければ成り立たない話だ。そしてそれに対する保証として、相互の株式保有が行われる。

    今回、総額500億円の株式を取得しあうことが決まった。これは今回の提携の深さを象徴的に表すものだ。トヨタはダイハツに対してもスバルに対しても、
    提携先の株式は一方的に取得しており、提携先に株式を取得させたことはない。異例の事態だと言える。

    互いに技術に自信を持つ2つのメーカーが、「負け嫌い」をポジティブに生かしながら、時にライバルとして時に同志として活動していく約束。それが今回の提携である。

    http://president.jp/articles/-/22788?page=3
    http://president.jp/articles/-/22788?page=2


    【トヨタがマツダにだけ株取得を認めた理由とは?】の続きを読む

    1071028

    1: 2017/08/08(火) 07:07:37.88 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車は2018年の国内生産を314万台とする計画を取引先に伝えた。17年の計画より5万台少ない。国内でつくった車は半分を国内で売り、半分を輸出しているが、国内販売が減ると見込んだ。

     トヨタは為替リスクや政治的なリスクが小さい海外での現地生産を拡充しており、米国ではマツダとの合弁工場を21年をめどに稼働させる。国内販売の減少を輸出で補うのは簡単ではない。下請けも含めて雇用に影響する国内生産の先行きが、課題になる。

     計画通りなら、18年の国内生…

    残り:199文字/全文:412文字
    http://www.asahi.com/articles/ASK874VDLK87OIPE00P.html


    【トヨタ、国内生産5万台減へ 来年の計画、314万台に】の続きを読む

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    1: 2017/08/02(水) 13:01:43.05 ID:CAP_USER

     トヨタ自動車が自由な働き方を認める裁量労働の対象を拡大する方針を固めたことが2日、分かった。
    自動車産業の競争が激化する中、仕事にめりはりを利かせ生産性の向上を図る。
    対象は事務職や技術職の係長クラス約7800人。残業の有無にかかわらず、月45時間分に相当する手当(17万円)を支給し、
    残業が45時間を超えた場合には超過分も支払う。

     新制度案は既に労働組合に提示しており、12月までの実施を目指す。
    政府は今秋の臨時国会に、高収入の専門職を労働時間規制の対象から外す法案を提出する考えだが、
    製造業の労働実態に合わせた独自の制度を先行導入する。(2017/08/02-12:00)

    ソース
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017080200514&g=eco


    【トヨタ、裁量労働拡大=「残業代」17万円分を保証】の続きを読む

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