トヨタ

    1: 2019/05/20(月) 02:47:32.66 ID:OfwoesiM0

    デザインも申し分ない

    ヴィッツGRスポーツ
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    アクアGRスポーツ
    no title


    プリウスα GRスポーツ
    no title


    プリウスPHV GRスポーツ
    no title


    ノア、ヴォクシー GRスポーツ
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    ハリアーGRスポーツ
    no title
      

    マークX GRMN
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    【トヨタ自動車「若者の為に燃費良いスポーツカー作ったったwwww」】の続きを読む

    ll

    1: 2019/05/18(土) 10:59:03.54 ID:6lYviw910 BE:123322212-PLT(13121)


    トヨタ自動車は17日、自動車の輸入が米国の安全保障を脅かしているとのトランプ大統領の主張に反論した。

      トヨタは発表文で、外国車や同部品から自国を守る必要があるとのトランプ氏の大統領布告について「われわれの投資が歓迎されていないとの
    メッセージをトヨタに送るものだ」と異例の強い表現で指摘。10カ所の工場を含め、米国内での事業構築に600億ドル(約6兆6000億円)余りを投じてきたと実績を訴えた。

      米商務省は自動車・同部品の輸入を調査した結果、1980年代以降「米保有の」自動車メーカーの市場シェアが低下し、安全保障が損なわれていると結論付けた。
    トランプ大統領は17日、これに同意すると言明。日本や欧州連合(EU)などから輸入する自動車・同部品への追加関税発動を180日延期し、
    合意に向けて交渉を進めるよう通商代表部(USTR)に指示した。

      トヨタは交渉の早期決着に引き続き期待を寄せているとしながらも、輸入が制限されれば米消費者は負担増を余儀なくされ、雇用や経済には逆効果だと指摘した。

      米国自動車工業会(AAM)は17日、追加関税で価格上昇を招けば米国で70万人の雇用が危険にさらされると警鐘を鳴らした。

      トヨタは発表文で、「当社の事業や従業員は米国の暮らしや経済に大きく貢献しており、安全保障の脅威ではない」と記した。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-05-18/PROAM96KLVR401


    【トヨタ、アメリカに「安全保障の脅威」扱いされて怒る】の続きを読む

    トヨタ自動車の豊田章男社長

    1: 2019/05/20(月) 00:24:28.84 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車の豊田章男社長は18日(米東部時間、日本時間は19日早朝)、米大学でのあいさつで「自動車業界は今、20年後にどのような車が走っているのかだれも予測できないほどの革命的な変化が起こっている」と述べた。コネクテッドカー(つながる車)などの「CASE」時代の本格到来を踏まえ激変期にあることを改めて強調した。

    母校の米バブソン大が豊田社長に名誉法学博士号を授与することを受けて出席した同大の卒業式で学生向けにスピーチした。豊田社長は「変化からは逃げるのではなく取り入れていくことを(バブソン大で)学んだ」と話した。今の立場にもつながる企業家精神を「最も大きな学び」とした。

    トヨタの歴史や自身の経歴を振り返り、学生たちには地球規模で物事を捉えることの重要性を説いた。「正しいことをすれば収入はついてくる。いくつになっても新しいことに挑戦してほしい」などと語りかけた。

    トランプ米大統領が輸入車の増加を脅威と指摘した発言を巡りトヨタの米国法人は17日に異例の強い表現で反論の声明を発表していたが、豊田社長は通商問題に触れなかった。

    豊田社長は1979年に慶応大学を卒業後、82年にバブソン大から経営学修士号(MBA)を取得して84年にトヨタ自動車に入社した。

    豊田社長は3月にも米首都ワシントンで講演しており、「どのような状況でもトヨタは米国に残り続ける」と強調した。トランプ政権の通商政策への質問には「国家安全保障の脅威と言われるのは悲しい」と批判はせず、米国の販売店や仕入れ先、従業員への感謝を繰り返した。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44997940Z10C19A5TJC000/


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    トヨタ、新型スープラの販売を開始

    1: 2019/05/17(金) 17:11:32.54 ID:+VW1GmH39


    トヨタ、新型スープラの販売を開始
    2019年5月17日

    トヨタ自動車は、新型スープラを、5月17日より、全国のトヨタ車両販売店を通じて発売した。

    なお、外板色“マットストームグレーメタリック”の「RZ」において、本年度生産分24台の商談申し込みを、5月17日(金)13:00から6月14日(金)までの約1ヶ月間、Web限定で受け付ける。商談順は、抽選の上、新型スープラが参戦する第47回ニュルブルクリンク24時間耐久レース決勝当日(6月22日~23日)に発表する。

    新型スープラは、TOYOTA GAZOO Racingが展開するスポーツカーシリーズ「GR」初となるグローバルモデル。2007年にドイツのニュルブルクリンク24時間耐久レースに初めて参戦してから現在まで、モータースポーツを通じて人とクルマを鍛える「もっといいクルマづくり」に取り組んできた。これまでの取り組みでTOYOTA GAZOO Racingが蓄積してきた知見やノウハウを注ぎ、お客様に心から走りを楽しんでもらえるクルマ「GR Supra」として新たに誕生した。

    今回、新型スープラは、BMW社との包括提携による初の商品であり、マグナ・シュタイヤー社グラーツ工場(オーストリア)で生産している。海路にて運ばれた後、トヨタ自動車元町工場を経由し、日本中のお客様に届けられる。

    5代目となる新型車は、2002年に生産終了してから17年ぶりの復活。初代スープラが1978年に誕生して以降、どの世代でも直列6気筒エンジンを積んだFR車であったことは共通しており、新型車でもこの2つを継承した。加えて今回は、「ホイールベース」「トレッド」「重心高」の3つの基本要素にこだわり、ピュアスポーツカーにふさわしいハンドリング性能を実現した。

    https://f1-gate.com/toyota/supra_49302.html


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    1: 2019/05/14(火) 10:28:15.45 ID:X5pTbB6n9


    国産車の安全装備を一挙比較…レクサスLSは最も先進的、スバルは専門機関が高評価



    ■トヨタ「レクサスLSに搭載のシステムは、国産車でもっとも先進的」
     

    まずトヨタ自動車からだが、実は安全装備についてもっとも複雑なのがトヨタだ。
    トヨタの先進予防安全パッケージは「トヨタセーフティセンス」と呼ばれている。

    以前はトヨタセーフティセンスCとトヨタセーフティセンスPとがあり、搭載される車種によって分けられていたのだが、いつの間にかトヨタセーフティセンスで統一されているのだ。
    また、ダイハツからOEM供給を受けているモデルは、ダイハツ独自の衝突顔被支援システム「スマートアシスト3」となっている。

    しかし、もちろん以前のCとPは継続されていて、それぞれ性能が異なるので注意したい。

     
    以前、セーフティセンスCと呼ばれていた安全装備パッケージを搭載しているのは、コンパクトカーではアクアやヴィッツ。

    ミニバンでは売れ筋のシエンタ、ヴォクシー/ノアなどだ。
    これらのモデルには、自動(被害軽減)ブレーキ(対歩行者[昼]・対車両)をはじめ、踏み間違い時サポートブレーキのインテリジェントクリアランスソナー、車線をはみ出したときに警告するレーンディパーチャーアラート、そして、ヘッドライトのハイ/ローを自動で切り替えてくれるオートマチックハイビームシステムを搭載している。

     

    カローラスポーツやクラウン、アルファード/ヴェルファイアなどはより高性能なパッケージとなり、自動(被害軽減)ブレーキの検知対象が昼間の対自転車運転者・昼夜の対歩行者・対車両と拡大。
    車線をはみ出しそうになると、ハンドルを操作して修正するレーントレーシングアシスト、ハイとローの切り替えだけでなく、ハンドルを切ると、切った方向に照射方向が変わるアダプティブハイビームシステム。

    そして高速道路などで疲労軽減してくれる追従ドライブ支援のレーダークルーズコントロール。
    標識をカメラで読み取り、ディスプレイに表示して、ドライバーに注意を促すロードサインアシストなどが装備されている。



    現在ダイハツ車の多くに搭載され、トヨタにOEM供給されているパッソ、ルーミー/タンク、そして軽自動車に採用されているのが、スマートアシスト3と呼ばれる衝突回避支援システム。このシステムは、対車両・対歩行者を検知して万が一の場合に作動する衝突警報機能そして衝突回避支援ブレーキ機能をはじめ、高速道路などで起こりやすい車線からのはみ出しを防ぐ、車線逸脱警報機能、駐車場などでペダルを踏み間違えたときの急発進を抑制するAT誤発進抑制制御機能(前後)、信号待ちなどでのうっかりミスを防止する先行車発進お知らせ機能、そしてヘッドライトのハイとローを自動で切り替えるオートハイビームの5つの運転支援機能がセットになっている。

     
    トヨタのプレミアムブランドであるレクサスは、レクサスセーフティシステム+と、フラッグシップセダンに搭載されているレクサスセーフティシステム+Aの2種類があり、レクサスセーフティシステム+は、クラウンなどに搭載されているトヨタセーフティセンスと同じ機能となっている。

    そしてレクサスセーフティシステム+Aは、衝突回避支援ブレーキのプリクラッシュセーフティに、ハンドルを操作して回避を支援する機能が追加されている。
    また、交差点に進入する際など、前後左右から接近する車両を検知すると、大型ヘッドアップディスプレイで車両が近づいてくる方向をアニメーションで表示ドライバーに注意喚起を行うフロントクロストラフィックアラートを設定している。
    レクサスLSに搭載されているレクサスセーフティシステム+Aは、国産車でもっとも進んだ運転支援システムともいわれている。



    ■スバル「“ぶつからないクルマ”アイサイトは高評価」
     

    スバルは、「ぶつからないクルマ」で一躍安全装備に脚光を当てたアイサイトによる運転支援システムを搭載。
    ただし、トヨタやダイハツからのOEM供給車にはこのアイサイトは搭載されていないので、注意が必要となる。
    機能は衝突被害軽減ブレーキをはじめ、全車速追従機能などがセットになっているが、他社に先駆けて安全装備を装着したため、専門機関のテストにおいても高い評価が与えられており、安全性の高さを誇っているのがスバルのアイサイトなのだ。



    ※記事を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい。

    ビジネスジャーナル 2019.05.12
    https://biz-journal.jp/2019/05/post_27852.html


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    あ

    1: 19/05/14(火)10:20:52 ID:???


     自動車業界トップも終身雇用の継続は難しいとの認識です。

     日本自動車工業会・豊田章男会長:「なかなか終身雇用を守っていくというのは難しい局面
    に入ってきたのではないかと」
     トヨタの豊田社長は業界団体のトップとして、終身雇用について「雇用を続けている企業に
    インセンティブがあまりない」などと述べ、今のままでは継続は難しいとの認識を示しました。
    一方、中途や派遣の社員が増えているとして、「やりがいのある仕事に就けるチャンスは
    広がっている」と述べました。(以下略)

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000154403.html


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    1: 2019/05/12(日) 16:00:05.69 ID:Rb9Dj5yj0 BE:423476805-2BP(3000)


    トヨタ新型GRスープラの発売が迫っている。
    最上級のRZグレードは、直6 3.0L ツインスクロールターボエンジンが搭載される。0-100km/hの加速は4.3秒となる。最高出力340ps、最大トルク51.0kgfm、スープラ伝統の直6ユニットを引き継ぐグレードとなる。
    新型スープラはトヨタとBMWの協業によって生み出された。
    直6、直4ともにBMWのエンジンで、トランスミッションはいずれのグレードもZF製の8速ATとなる。
    BMWの新型Z4とはプラットフォーム共用され、オーストリアのマグナ・シュタイア社の工場で生産された車体が日本で輸入販売されることになる。
    ほとんどBMWのモデルではないかという印象もあるが、例えば、ホイールベースは2470mmと短く設定。
    これは回頭性が求められるスープラのキャラクターに合わせ、トヨタの強い要求で実現したことの一つである。
    正式な発売日は、2019年5月17日になりそう。同日から5月19日にかけては、お台場、メガウェブにてプロモーションイベント、Supra is back to Japan Fesの開催が予定されている。
    https://car-research.jp/tag/supra
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    https://www.youtube.com/watch?v=EbJRgGovVT0



    【トヨタGRスープラ発売日2019年5月17日、オーストリア生産輸入】の続きを読む

    1: 2019/05/09(木) 21:59:15.33 ID:Ng8Kms+N9

    トヨタ自動車は、プラグインハイブリッド車「プリウスPHV」を一部改良し、2019年5月9日に発売した。

    今回の改良では乗車定員を従来型の4人から5人へと変更したほか、クルマに蓄えた電気を住宅に供給する仕組み“V2H”をオプションで設定。V2H機器(別売)と接続すれば、プリウスPHVの駆動用バッテリーに蓄えた電力を家庭用電力として使用できる。また、住宅の太陽光発電などで生じた余剰電力を、車両の駆動用バッテリーに移すこともできる。同システムの搭載車では、通常の200V用充電ケーブル(普通充電/満充電約2時間20分)使用時に比較して大幅に短い約1時間30分で満充電が可能だという。

    さらに、駐車場から後退する際に左右後方から接近してくる車両を検知し注意喚起するリアクロストラフィックアラートや、車両を上から見たような映像をナビゲーション画面に表示するパノラミックビューモニターを新たに採用したほか、インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)]の標準装着グレードを拡大した(「S」グレード以外に標準、Sではオプション)。

    また、専用通信機DCM(Data Communication Module)を全車に標準搭載し、遠隔で走行アドバイスや車両診断を受けられる「eケアサービス」や「LINEマイカーアカウント」といったコネクティッドサービスが利用可能となった。

    価格は317万8440円から426万6000円まで。(webCG)

    2019.05.09
    https://www.webcg.net/articles/-/40868

    プリウスPHV
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    【トヨタが「プリウスPHV」を一部改良 乗車定員が5人に】の続きを読む

    1: 2019/05/07(火) 22:17:28.85 ID:04YY+rT90 BE:232392284-PLT(12000)


    トヨタのFRクーペ『86』に、北米限定モデル『86 Hakone エディション』が設定された。

    「ブリティッシュ・グリーン」より鮮やかな「ハコネ・グリーン」で塗装された限定86は、
    「日本で最も有名で愛されている自動車道の一つ」と説明される箱根ターンパイクをイメージしているという。

    エクステリアの専用装備としては、17インチのブロンズホイール、ブラックスポイラーを装着。
    キャビン内では、タンと黒のアルカンターラシート、タンと黒のアームレスト、ダッシュボードには、
    86のロゴ、またステアリングホイール、パーキングブレーキ、シフトブーツなどにもタンカラーのステッチがあしらわれている。

    パワートレインは、2.0リットル水平対向4気筒NAエンジンがキャリーオーバーされ、最高出力208ps、
    最大トルク211Nmを発揮。6速MTではプラス5psとなる。

    https://response.jp/article/2019/05/05/321992.html
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    1: 2019/05/01(水) 09:17:37.23 ID:D7ttfD9E9

    「平成」の怪物、HVのトヨタ・プリウス! 「令和」の希望、EVのテスラ?
    2019年5月1日 08:56
    https://www.zaikei.co.jp/photo/508755.html

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    トヨタ・プリウス(画像: トヨタ自動車の発表資料より)

     「平成」が終わって「令和」の時代がやってきた。実感はないが、「区切り」を付けて考えるには良いのかもしれない。すると平成の「ビッグワン」と思われるクルマがあることに気付くことになる。それは、『トヨタ・プリウス』だ。これは比較する車がないと言い切れるのかもしれない。国産車の中には、平成の年代に登場して優れた車と言われるものもあるが、「自動車」として、プリウスほど世界の方向性を変えてしまったものはない。平成の怪物プリウスと言えるだろう。

     こう言うと、いやいや日産・R32スカイラインGT-Rだってあるではないか?と言われてしまいそうだ。また、トヨタ・エスティマ、ユーノス・ロードスターなどなど、それぞれの分野でエポックメイキングな車は確かにある。しかし世界的視野で見れば、自動車の歴史の方向性を変えてしまった存在は他にない。HVの普及はこれからでもあるが、平成の終わりにトヨタがHV特許を公開した意味は大きいのだろう。


     細かく見ていくと、トヨタ方式HVシステムは、その「トルクミックスシステム」が実にシンプルなのだ。これは世界に誇ってよい発明だ。なのにトヨタ販売店の営業マンで、「電気式CVT」を説明できる人に出会っていない。これはなんとしたことであろうか。企業イメージとしても、最も良い方向に引っ張る材料ではないかと思っていたのだが、あまりにも知られていない。ユーザーが関心を抱かないと、世紀の発明品も「商品価値」を持たないこととなってしまう。現在の「電気式CVT」の商品価値は、実力をはるかに下回っているのであろう。

     通常、エンジン式自動車では、クラッチとミッションが必要だ。また変速段数は、多いほうがエンジン効率を高められるので良い。現在のATでは7~10段が常識となっている。ATでは、ロスをなくすロックアップが常識で、クラッチ式のDCTも段数が多くなっている。

     またベルト式、チェーン式CVTなどでは「ラバーフィーリング」などが伴うが、電気式CVTにはないのが特徴だ。だがプリウスの、モーターに電荷をかけることにより無段階に変速させるアイディアは、燃費性能でも有利だ。低速から高速まで自然にエンジンを効率の良い回転数で使うことが出来、モーターのパワーを有効に使っており、バッテリーの効率が上がらない現代の状況下では、最も燃費が良いシステムを構成している。

     そして、EVの先頭に立つテスラは、これから「令和」の時代に希望となれるのであろうか?バッテリー性能が低い中でありながら、これほどEVを意識させ、体験させた功績はある。しかし金融知識の中での幻想に近い商品価値であって、これから真の完成を目指していくものであろう。

     株価で注目され、予約金で車両価格全額を収めるなど、異常なブームと言うべき状態を作り出してきた。これからバッテリーの効率が上がってくれば、いよいよEVが普及し始めるのであろう。が、その時は、群雄割拠で競争がし烈となる。そうなればごくありふれた製造物の分類に入ると見られ、いよいよ「量産技術」が必要とされてくる。「EV」であるだけでは商品価値とならない時代がやってくるのだ。

     この点を投資家がどのように評価するのか?楽しみでもある。なんでも「EVありき」と主張していた人々も、これからはEVも多くの選択肢の一つとなる現実の世界を見せられることとなる。「テスラは令和の希望」となれるのであろうか?(記事:kenzoogata)


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    pp

    1: 2019/04/27(土) 10:42:44.26 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は26日、無線通信を使った事故防止システムを2021年から米国で販売する車に搭載する計画を中止すると発表した。導入に向けて自動車業界で考え方を共有するほか、政府の支援がさらに必要であると判断したという。

    トヨタは18年、信号機に設置された機器や車両同士が通信し、事故を防ぐシステムを米国で販売する車両に搭載し始めると発表。20年代半ばには米国で販売する大半の車に同システムを搭載するとしていた。

    トヨタは日本でも15年から同様のシステムの搭載を始めており、米国でも将来の導入に向けて状況を精査していく。
    2019/4/27 10:13
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44308940X20C19A4NNE000/


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    013_l

    1: 2019/04/24(水) 14:54:35.87 ID:XRhgQgTK0 BE:329591784-PLT(12100)


    トヨタ自動車は4月24日、「マークX」の生産を12月で終了すると発表。同日、ファイナルエディションとして特別仕
    様車「250S“Final Edition”」「250S Four“Final Edition”」を発売した。価格は333万1800円~348万9480円。

    今回の発表について、リリースでは「マークXは、1968年に前身モデルであるマークIIとして登場以来、50年以上
    にわたりご愛顧いただいておりますが、2019年12月をもって生産終了となります。ファミリーカーから始まったマ
    ークIIは時代の変化を敏感に察知し、容姿も進化しながらFRセダンの中心的存在として歩んできました。2004年
    にマークXに改名以降は、さらなる高みを目指し、『美しく』そして『意のままの走り』ができるクルマとしてこれまで
    その名を刻み続けてきましたが、いよいよその歴史に幕を閉じようとしています」と述べられている。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1181970.html


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    トヨタ、ウーバーに10億ドル出資 自動運転開発を加速

    1: 2019/04/22(月) 08:30:41.82 ID:EpK/16/C9

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00514216

    トヨタ、ウーバーに10億ドル出資 自動運転開発を加速

    2019/4/22 05:00

    トヨタ自動車が自動運転の技術開発を加速する。デンソー、ソフトバンクグループ(SBG)とともに、米ウーバー・テクノロジーズの自動運転開発部門へ10億ドル(約1100億円)を出資する。出資先の新会社はウーバーが展開するライドシェア(相乗り)サービスに対し、自動運転車の導入を目指す。自...

    (残り:1,036文字/本文:1,176文字)
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