トヨタ

    1: 2017/11/15(水) 17:54:04.10 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は11月15日、『プリウスPHV』のEVヒューズに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象となるのは2011年11月18日~2015年1月8日に製造された2万0442台。

    駆動用バッテリのハイブリッドシステム保護用ヒューズ(EVヒューズ)の容量が不適切なため、高負荷運転を繰り返すとヒューズが疲労断線することがある。そのため、警告灯が点灯し、最悪の場合、ハイブリッドシステムが停止して走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、EVヒューズを対策品と交換する。

    不具合は1件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
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    toyota.jp アフターサービス | リコール等情報 | 2017年 | プリウスPHVのリコール
    https://toyota.jp/recall/2017/1115_2.html

    2017年11月15日(水) 15時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2017/11/15/302533.html


    【【リコール】ハイブリッドシステム停止! トヨタ プリウスPHV 2万台が走行不能になるおそれ】の続きを読む

    1: 2017/11/14(火) 17:55:38.27 ID:CAP_USER

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    2016年に日本での販売を終了していた、トヨタのコンパクト・クロスオーバーSUV『RAV4』が、2019年にも登場すると言われる次期型で、日本市場に復活する可能性があることが分かった。海外からの情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では、期待を込めた予想CGを制作した。

    1994年に誕生したRAV4は、クロスオーバーSUVの元祖として人気を博し、後にホンダ『CR-V』や日産『エクストレイル』誕生のきっかけとなったと言われている。しかし後続勢に押され、2005年発売の3代目を最後に惜しまれつつも日本国内販売を終了していた。

    現行モデルは海外専用となっており、現在は欧州、北米、南米などで販売されているが、日本への導入はおこなわれていない。しかし、スクープを入手した海外エージェントによると、2019年にも登場が予想される次期型が、満を持して日本市場へ投入される可能性が高い、とレポートしている。

    情報を元に制作した今回のCGでは、アーバンチックな『C-HR』に対して、クロスオーバー的“ボクシー”なシルエットを全面に出した。タイヤハウスに膨らみを持たせ、迫力とハードさをアピール。フロントは、海外で販売されている現行型からやや押し出し感を強調。左右には大型吸気口、クラウンにも採用されたV型のウイングバーを配置。ライトは3連LEDとした。

    次期型では『プリウス』などに採用されている「TNGA」プラットフォームを採用すると見られ、パワートレインは、新型『カムリ』にも搭載されたA25A型、直列4気筒ガソリンエンジン「Dynamic Force Engine」やハイブリッドモデルが有力だという。

    日本市場への再投入と言えば、ホンダCR-Vが販売終了からわずか1年で復活することが発表されたばかり。それだけにRAV4再投入への期待も高まる。
    https://response.jp/article/2017/11/14/302468.html


    【【トヨタ】RAV4、SUVブームの火付け役が3年ぶり日本復活か?】の続きを読む

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    1: 2017/11/04(土) 10:30:54.16 0

    DQNカー代表プリウス
    しかしプリウス擁護派の言い分では絶対数が多いからプリウスが目立つだけだと言う

    ではその絶対数がはるかに多い軽自動車と比べるとどうだろう?

    はたしてプリウスはDQN王座を守り抜けるか?


    【プリウスvs軽自動車 どちらがマナー悪い?】の続きを読む

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    1: 2017/11/07(火) 22:45:08.43 ID:8tzLp28O0 BE:971283288-PLT(13000) ポイント特典

    トヨタ、自社株買い2500億円と上場廃止申請を発表
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2322277007112017TI1000/

    トヨタ自動車は7日、普通株式4500万株(発行済み株式の1.5%)、
    取得金額で2500億円を上限とする自社株買いを実施すると発表した。
    11月14日から2018年3月30日まで、信託方式で市場から買い付ける。
    実質的な株主還元を意識し、資本効率向上も狙う。

     また同日、福岡証券取引所と札幌証券取引所に対し、
    株式の上場廃止を11月中に申請すると発表した。


    【トヨタ、上場廃止申請を発表 ・・・あっ(察し)】の続きを読む

    1: 2017/11/05(日) 03:20:48.14 ID:CAP_USER9

    米国での自動車販売が好調のトヨタだが、世界的SUV人気の中、セダン「カムリ」より売れているのが「RAV4」だ。
    過去、日本でもヒットした車なのだが、2019年フルモデルチェンジの際に、日本に再投入されるようだ。

    ■日本でもヒットしたコンパクトSUV
     東京モーターショーでも話題になった、「RAV4」が発売されたのは1994年のこと。
    当時はクロスオーバーSUVの先駆けでもあり、5ナンバーサイズのコンパクトでキュートなスタイリングがウケて大ヒットとなった車である。
    2013年に4代目「RAV4」が欧米に投入されたのだが、北米需要に合わせてボディサイズを大きくしたことや、
    後発のライバル車、ホンダ・CR-Vやスバル・フォレスターに攻勢をかけられ、日本ではお蔵入りになってしまっていた。

    ■実は世界的に人気の「RAV4」、米国でも
    世界的に人気となってきたSUVだが、その中でも「RAV4」は、北米はもちろんのこと
    アジア、アフリカなどでも販売され、世界200カ国以上で使用されている。トヨタの世界戦略車でもある。
     直近でも、米国ではセダンの「カムリ」よりも販売が好調だという。
    トヨタの市場シェアが2017年の7~9月期は2009年以来となる15%に達したが、
    それに寄与しているのが、この「RAV4」の販売が好調であることのようだ。

    ■日本発売を心待ち
    世界中でそんなに大人気のクルマが、家元の日本では発売になっていないというのはちょっと悲しい気がする。2019年の発売が待ち遠しい。
    車格的には、CH-Rとハリアーの中間になるであろうか。
    CH-Rではちょっと手狭、ハリアーでは走破性能に物足りなさを感じるというユーザー層にウケそうである。
    コンパクトな本格SUVを望んでいるユーザーなら、きっと気に入るだろう。
    3ナンバーであるが、人気車種が次々と3ナンバー化されていく中、徐々に違和感はなくなってくると思われる。

    CH-Rの上位機種ということで、TNGAのアーキテクチャーを採用してくることは間違いなく、より堅牢で扱いやすく、
    デザイン的にも内装、外装ともに洗練されたクルマに生まれ変わって、日本に再上陸するのではないだろうか。期待したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13846055/

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    【米で人気絶好調!トヨタのSUV「RAV4」日本でもついに2019年発売か?】の続きを読む

    1: 2017/11/02(木) 23:01:28.91 ID:FrgBDaD40 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は10月31日、米国ラスベガスで開幕したSEMAショー2017において、『C-HR Rチューンド』を初公開した。

    同車はトヨタの新型クロスオーバー車、『C-HR』をサーキット仕様に仕立てた1台。エンジンは、C-HRには本来設定のない
    「2AZ-FE」型2.4リットル直列4気筒ガソリンに換装。その上で、「ダン・ガードナー・スぺック」の手によって、フルチューンを受けた。

    チューニングの内容は、ギャレット製の大容量ターボチャージャーをはじめ、ギャレット製のインタークーラー、専用ピストン&コネクティングロッド、
    専用吸排気システム&エンジンコンピューターなど。これにより、最大出力600hp、最大トルク76kgmを獲得する。

    サスペンションやブレーキは、サーキット向けに強化。巨大なリアウイングなど、専用エアロパーツも装着された。米国トヨタ販売は、
    「ウィロースプリングス・レースウェイでのラップタイムは、日産『GT-R NISMO』やポルシェ『911 GT3 RS』、マクラーレン『650Sスパイダー』よりも速い。
    世界最速のクロスオーバー車」と、自信を示している。

    https://response.jp/article/2017/11/01/301975.html
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    toyota

    1: 2017/10/31(火) 21:06:20.72 ID:CAP_USER

    [東京 31日 ロイター] - 自動車業界で将来、電気自動車が支配的な地位を占めようとする中、トヨタ自動車(7203.T)は、電動化の一つの選択肢である燃料電池車(FCV)技術の普及に向けた取り組みを加速させている。

    トヨタはこれまで水素技術の開発に巨額を投資してきた。同技術を巡っては、米電気自動車テスラ(TSLA.O)のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が「非常に愚か」と指摘しているものの、トヨタはガソリン車の代替には、テスラの「モデルX」のような全電気自動車と、自社の水素FCVの両方の技術が必要だと考えている。

    トヨタの内山田竹志会長は、東京モーターショー開幕前にロイターに対し、EVと水素FCVの間には、一方が利益を得ればもう一方が損失を受けるといった「ゼロサム」的な敵対関係はないとみているとし、「FCVについて手を緩めるつもりは全くない」と述べた。

    トヨタは2014年にセダン型量産車「ミライ」を724万円の価格で発表し、ガソリン車に代わる主な車として燃料電池車普及への取り組みを開始。その後、米国など世界でもミライを発売した。しかし中国や欧州を含む主要市場が電気自動車への傾倒を加速するのに伴い、燃料電池車を巡る当初の興奮は薄れてきた。

    これまでに販売されたミライは4300台。一方、大ヒット車種となるハイブリッド車(HV)「プリウス」の販売台数は約400万台に上る。

    「プリウスの父」として知られる内山田氏は、トヨタは「反EV」ではなく、全固体リチウムイオン電池などの技術開発に大規模な投資を行っていると話す。

    ただ同社は水素カーにも強みがあるとみている。こうした自動車は、燃料電池に水素と空気中の酸素を取り込み、化学反応させて電気を作り、動力にする。

    EVが直面する大きな問題の一つは充電時間の長さで、中には最大18時間というケースもある。自動車メーカーが走行距離を長くするためより多くの電池を搭載しようとする中、この問題は増幅している。

    ミライの開発責任者、田中義和氏は、急速充電の技術は問題解決につながっているものの、大半の一般ドライバーにとっては30─40分の待機時間は依然として長過ぎると述べた。また、何度も急速充電をすればバッテリーの寿命が大幅に短縮されると、同氏や他のエンジニアは指摘している。

    水素を燃料として走るFCVの場合、水素補給にかかる時間は5分以下と短い一方、技術のコスト高や水素ステーションの不足が課題となっている。

    トヨタは、日産自動車(7201.T)とホンダ(7267.T)のほか、JXTGエネルギーなどのエネルギー企業と共に水素ステーションの整備に向けて提携。水素ステーションは現時点で91カ所に設置されている。

    田中氏は、水素ステーション不足の問題を補うため、走行距離を大幅に伸ばすことも目指している。

    まだ構想段階ではあるものの、田中氏はミライの「実用的な」走行距離を現行の350─400キロメートルから500キロ程度に伸ばしたい考え。エアコンや不要なアクセルの使用などにより、FCVの実際の走行距離は通常、発表されている距離(650キロ)の65─70%となる。

    田中氏は、燃料電池システムの効率化を進め、水素を駆動力に変換するその効率の拡大が鍵になると指摘。また、より大きな燃料タンクの設置スペースを確保するため車体のデザインの効率性も高めたいとしている。

    中略
    前出の田中氏は、水素から発電するのではなく「ダイレクトに電気を使える」という利点を認め、「イーロン・マスク氏は正しい。電気自動車を直接プラグに差し込んで充電する方がいい」と指摘した。ただその上で、水素技術にはガソリンに対する実現可能な代替手段としての大きな可能性があると述べた。
    https://jp.reuters.com/article/autoshow-tokyo-hydrogen-idJPKBN1D00QD


    【【FCV】トヨタ、水素燃料車普及へ加速 貯蔵・輸送などで強み】の続きを読む

    FT-EV-III-

    1: 2017/10/25(水) 23:49:07.80 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車のディディエ・ルロワ副社長は25日、電気自動車(EV)の航続距離を伸ばせるとされる次世代電池「全固体電池」を2020年代前半に実用化する方針を明らかにした。EV投入で出遅れが指摘されるトヨタだが、実用化できれば競争力は一気に高まりそうだ。

     現在、電気自動車やハイブリッド車(HV)用で主流のリチウムイオン電池は液状の電解液を使う。これに対して全固体電池は、その名の通り全て固体。安全性が高いうえに軽く、「究極の電池」とも呼ばれる。

     ルロワ氏は東京モーターショーで記者会見し、全固体電池について「航続距離を飛躍的に改善する潜在能力があり、ゲームチェンジャーになりうる」と説明。200人超の体制で開発を進めていると述べた。全固体電池をめぐる特許の数ではトヨタが世界一だ、とも強調した。全固体電池を載せるEVの発売時期は明らかにしなかった。

     トヨタは昨年12月にEV開発組織を設置。デンソーやマツダとEVの基盤技術を開発する新会社を今年9月に立ち上げた。

    配信2017年10月25日14時56分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKBT3J6HKBTOIPE00H.html


    【【トヨタ】次世代電池(全固体電池)、20年代前半にEVの性能向上へ】の続きを読む

    1: 2017/10/23(月) 23:43:05.79 ID:CAP_USER

     トヨタは10月23日、日本の“おもてなしの心”を反映したという新型車「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」を、全国のトヨタ店・トヨペット店を通じて発売しました。価格はグレード「和(なごみ)」が327万7800円、「匠(たくみ)」が349万9200円(どちらも税込)。

    「JPN TAXI」
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     子どもから高齢者、また車いす使用者に外国からの観光客など、さまざまな人への快適なタクシー専用車として開発。乗り降りしやすい「低床フラットフロア」に、左側のドアは「リヤ電動スライドドア」を採用していて、車いすでの乗車も可能なユニバーサルデザインとなっています。

    黒琥珀色の内装(匠・オプション装着車)
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     同車の普及によって「日本の風景を変え、バリアフリーな街づくり、観光立国への貢献を目指す」としていて、また「一目でタクシーと認識でき、かつ街並みを美しく統一すること」を目指したとのこと。

    後部座席
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     ボディーカラーには日本を象徴する色としての藍色「深藍」が取り入れられている他、外の景色を満喫できる大きな窓を設定。ドライバー視点からも良好な視界が確保されていて、ナビゲーション画面・料金メーターもお互いにとって見やすいセンター位置に設置できるようになっています。

     車両性能では、採用された新開発の「LPGハイブリッドシステム」によって19.4キロ/リットルの低燃費とCO2排出量の大幅な低減を達成。さらに事故の被害を回避・軽減できるよう衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」や、6つのSRSエアバッグを標準装備しています。

    街に調和するタクシー
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    以下フォトギャラリーは>>2以降へ


    【トヨタの次世代タクシー「JPN TAXI」が発売 街に調和するニッポンの藍色ボディカラーが美しい】の続きを読む

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