日産

    1: Hi everyone! ★ 2014/05/14(水) 02:45:59.65 ID:???.net

     日産自動車のスポーツタイプ多目的車(SUV)「エクストレイル」の販売計画データを不正に取得したとして神奈川県警に不正競争
    防止法違反の疑いで逮捕された元日産社員岡村賢一容疑者(37)が、昨年12月の新型発売前にデータを持ち出したとみられること
    が13日、県警への取材で分かった。

     県警によると、逮捕前の任意での事情聴取では「後任への引き継ぎのためだった」と話していたが、岡村容疑者は昨年7月末に
    同社を辞める直前は別の新車を企画する部署におり、実際には引き継ぎをする立場になかったという。

     このため県警はデータを転職先に持ち込もうとしたとみて調べている。

    ソース(中日新聞・共同通信) http://www.chunichi.co.jp/s/article/2014051301002303.html


    【新型SUV発売前に販売計画を取得か、逮捕の日産元社員…データを転職先に持ち込む狙いか】の続きを読む

    オーストラリアの人気モータースポーツ、「V8スーパーカー」でエキシビションレースが行われました。
    エキシビションではありますが、迫力のある動画ですのでご覧ください。
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    レーシングカーの『アルティマV8スーパーカー』と他の日産車2台が、そのパフォーマンスを競い合った。

    他の日産車2台とは、『GT-R』と『リーフNISMO RC』。前者は日産を代表する高性能スポーツカー。後者は『リーフ』をベースにしたEVレーシングカーだ。

    性能差を考慮して、リーフNISMO RCが先行スタート。その後、GT-R、そして最後に、アルティマV8スーパーカーがスタートするというハンデが導入された。


    引用元:

    http://response.jp/article/2014/03/22/219633.html

    【GT-R 対 アルティマ V8 対 リーフレーサーで熱いバトル!【エキシビジョンレース】】の続きを読む

    日産自動車は2月26日に新型『スカイライン』の販売を開始した。

    日産自動車 チーフビークルエンジニアの長谷川聡氏は「先進技術に目がいきがちですが、スカイラインで最も力を入れてきたのは、実はパッケージング、静粛性、乗り心地、操縦安定性といった基本的な性能です。相反する性能をバランスよく高めることに最も心血を注いできました」という。

    では自動車の基本というべき車体骨格からみていこう。新型スカイラインには1.2GPaの高張力鋼板がふんだんに使われており、先代モデルに比べ車重をほとんど変えることなく6割程度ボディ剛性を高めることに成功した。長谷川氏によると、1.2GPaの高張力鋼板を使いこなせるのは世界の自動車メーカーでも日産ぐらいしかないという。この高剛性ボディの採用により、操縦安定性や乗り心地、音振性能を高めている。

    また、解析技術の進化によりコンピュータ上で多くのシュミレーションを行うことで、車体骨格についてはかなり合理的に開発が行うことができたという。

    ではコンピュータ上で全てクルマができてしまうのだろうか。長谷川氏は感性領域を評価するにはま不十分であると話す。「このクルマはかなりの実験車を作りリアルワールドで走行を重ねてきました。人の感じる部分においては様々な条件下で実際に走らないと評価できません。今回導入したステアリングバイワイヤのような新しい技術は、テストコースだけでは不十分なのです」という。

    実験車の総走行距離は約120万km。長谷川氏は、こうして磨き上げた基本性能の充実に加え、数々の先進技術をブレンドしたのが新型スカイラインの特徴であると述べた。

    以下、画像

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    引用元「【日産 スカイライン 発売】基本性能で欧州ライバルと渡り合う」
    http://response.jp/article/2014/03/14/219120.html

    【【日産 スカイライン 発売】基本性能で欧州ライバルと渡り合う】の続きを読む

    3月4日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー14。日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティ・ブースの注目は、コンセプトカー『Q50オールージュ』のエンジンの詳細発表だろう。

    新型日産『スカイライン』の海外仕様車が、インフィニティ『Q50』。そのQ50へ究極のパフォーマンスを与えるために、インフィニティが選んだ手法は、日産『GT-R』のパワートレインの移植だった。

    Q50オールージュのエンジンは、3.8リットル(排気量3799cc)のV型6気筒ツインターボ。最大出力は568ps、最大トルクは61.2kgmを発生する。トランスミッションは7速。駆動方式は、前後トルクを50対50に配分するフルタイム4WD。0-96km/h加速4秒以下、最高速290km/hのパフォーマンスを実現する。

    ちなみに、最新モデルの日産GT-R用のVR38DETTエンジンは、最大出力550ps、最大トルク64.5kgm。Q50オールージュは、GT-Rのパワーを18ps凌ぐ。

    ところで、GT-RのVR38DETTエンジンは、これまで門外不出のユニットだった。日産(正確には欧州日産)の公式プロジェクトとしては、『ジューク-R』の例があるのみ。過去には、日産『ステージア』に、『スカイラインGT-R』のエンジンを積んだモデルが存在するが、果たして、インフィニティQ50に、GT-Rのパワートレインを載せた市販車が登場する可能性はあるのか。

    この「4ドア版GT-R」の市販の可能性について、インフィニティは、「現時点で量産化の決定はしていない」と説明。しかし、「ジュネーブモーターショーへのQ50オールージュの出品は、プレミアムセグメントにおいて、優れたパフォーマンスの車を作り出すというインフィニティの理念に沿ったもの」とコメントしている。

    以下、画像

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    引用元「【ジュネーブモーターショー14】4ドア版日産GT-R、インフィニティQ50オールージュ…市販の可能性は」
    http://response.jp/article/2014/03/08/218719.html

    【まさかのGTR越え!?スペックが公開されたインフィニティQ50オールージュ!】の続きを読む

    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/03/05 08:36:11

    日産自動車は3日、2018年をめどに提携先の仏ルノーと、共通化した部品を
    組み合わせて生産する車種を15車種以上に広げ、全生産量の7割まで高める方針を
    明らかにした。開発コストを従来比で4割程度削減できる見込みという。

    日産・ルノー連合の新生産方式は「コモン・モジュール・ファミリー(CMF)」と
    呼び、車両を大きく5つの共通部品に分けてそれぞれ自由に組み合わせる仕組み。
    CMFの第1弾として日産のSUV「ローグ」(米生産)、
    「キャシュカイ」(英生産)、「デュアリス」(複数工場で生産)が昨年末から
    生産を開始したが、今年後半からルノーの大型車を加える。
    小型車、中型車にも対象を広げ、来年には日産の新興国向けブランド「ダットサン」、
    ルノーの小型車にも採用。インドで年間40万台規模の生産を始める計画だ。

    今後、こうした取り組みが進めば、異なる車種を同じ組み立てラインで
    生産できることにつながる。稼働率が上がらない工場に、販売好調な車種の生産を
    振り分けるなども可能となるという。
    一方で、日産の高級車ブランド「インフィニティ」については、日産ブランドとの
    区分を明確に分けるため、CMFの対象からは外す。

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140305/bsa1403050751000-n1.htm
    日産自動車 http://www.nissan.co.jp/
    株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7201
    関連スレは
    【自動車】日産とルノー、開発・生産を一体化 年6000億円効果 [14/01/31]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1391326570/l50
    【自動車】好況の自動車業界で一人負けの日産 ゴーン氏の神通力に翳り (NEWSポストセブン)[14/02/18]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1392690863/l50


    【【自動車】日産・ルノー、部品7割共通化へ  コスト削減へ15車種以上に、ダットサンでも採用[14/03/05]】の続きを読む

    1: ファイヤーボールスプラッシュ(catv?) 2014/02/28 19:23:58 ID:GGKY0L2+0

    日産自動車は、さまざまな環境下でクリアな後方視界を提供する「スマート・ルームミラー」を開発、3月4日から開幕する「第84回ジュネーブモーターショー」で展示する。

    スマート・ルームミラーは、後方の交通状況を確認する新開発の高性能狭角カメラと、ルームミラーに内蔵した新開発の特殊形状液晶モニターで構成。
    リアウインドウに設置された高解像度カメラによる鮮明な画像を液晶モニターに映し出すことで、従来よりも広くクリアな後方視野をドライバーに提供する。

    後方映像を撮影するカメラは、新開発の130万画素の高性能狭角カメラを採用。従来の広角カメラでは、距離感がわかりにくく、画質が悪化するという
    問題があったが、今回の新開発カメラの採用により、撮影した画像を、高画質かつ正しい距離感でモニターに映すことができる。

    また、新開発の液晶モニターは、通常のモニターのアスペクト比(4:3もしくは16:9)と異なる、約4:1という特殊な形状とすることで、
    画像をルームミラーの一部に収めるのではなく、全面に映し出すことを可能とした。

    さらに、液晶モニターとミラーを重ねて使用すると、2重像現象が発生し、良好な視界が得にくくなるが、スマート・ルームミラーは、
    内部構造を工夫することで、世界で初めて、2重像現象を発生させることなく、液晶モニターと通常のミラーとの切り替えを可能とした。

    http://response.jp/article/2014/02/28/218219.html
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    【日産、スマート・ルームミラー を開発…クリアな後方視界を確保 カメラで撮影した画像を液晶に投影】の続きを読む

    1: 16文キック(芋) 2014/02/26 07:56:12 ID:G+iA9vgvP

    今でこそ「GT-R」は、日産GT-Rとして車名化していますが、もとはスカイラインのグレード呼称にすぎませんでした。
    日本専売に近い「スカイラインGT-R」は、市販車として世界的には無名に近いはずでしたが、不思議なことに、世界中の
    クルマ好きにとって、「スカイラインGT-R」は非常に有名なブランドでした。

    その秘密は、ゲームソフト「グランツーリスモ」にあったと聞き及んでいます。世界中のクルマ好きが、ゲームで「スカイラインGT-R」
    を知り、走りを楽しみ、その強烈な実力と個性に憧れていたというのですから素晴らしい! まさしく伝説的なエピーソードですが、
    思い起こせば歴代スカイラインGT-Rは、数々の伝説に彩られてきました。そこでここでは、その伝説の歴史を振り返ってみたいと思います。
    S54B「羊の皮を被った狼」(1965~1968)
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    初代/GC10「ハコスカGT-R」(1969~1973)
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    2代目/KPC110「ケンメリGT-R」(1973
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    3代目/BNR32「復活、ハイテクGT-R」(1989~1994)
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    4代目/BCNR33「マイナス21秒のロマン」(1995~1998)
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    5代目/BNR34「史上最強のスカイラインGT-R」(1999~2002)
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    R34GT-Rの生産終了をもって、日本のスカイラインGT-Rは、グローバルカーに生まれ変わった日産GT-Rにバトンを渡しました。
    思い起こせば、歴代スカイラインGT-Rを支えていたのは、開発陣やレース陣やオーナーやチューナーの「雑草魂」であり「大和魂」
    であり「男の美学」だったように思えます。そしてスカイラインGT-Rは、「日本人の日本人による日本人のためのハイパフォーマンスカー」だったのだと、あらためて実感した次第です。


    (拓波幸としひろ)
    http://clicccar.com/wp-content/uploads/2014/02/051.jpg
    http://clicccar.com/2014/02/25/247715/


    【数々の伝説、歴代「スカイラインGT-R」は男の美学!】の続きを読む

    1: リキラリアット(千葉県) 2014/02/13 20:13:02 ID:4sDF+wWR0

    日産 新型車デイズ ルークス、デイズルークスハイウェイスター発売

    日産自動車は2月13日、スーパーハイトワゴンクラスの新型軽自動車であるデイズ ルークス「DAYZ ROOX」デイズ ルークス ハイウェイスター「DAYZ ROOX Highway STAR」を発売したと発表しました。

    日産と三菱自動車工業が設立した軽自動車事業会社「NMKV」の第2弾モデルとなるデイズ ルークス・デイズ ルークス ハイウェイスター。
    デイズシリーズの第2弾として2013年に開催されていた東京モーターショー2013においての一般公開されており、車両価格をと発売が待たれていました。気になる燃費は最大で26.0キロとなっています。


    新型車デイズ ルークス ライダー 価格

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    ・ハイウェイスター X FF: 168万2100円/
    ・ハイウェイスター X Gパッケージ FF/4WD: 175万2450円/187万50円
    ・ハイウェイスター ターボ FF/4WD: 189万2100円/200万9700円

    http://www.j-sd.net/nissan-roox/


    【車体価格200万円オーバー!新型軽自動車デイズ ・ルークス・ライダー】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/04 08:49:37 ID:5QfulLLi0

    日曜、見積りして来たんだけど
    車両価格160~220万だったから

    200万以下で収まればいいなと、思ってたけど
    いろいろなんか変なの付いたら280万くらいした

    こんなものなの?
    広告に実質購入価格書いとけよ・・・


    【車買おうと思ってるけど、広告と値段違いすぎで困ってるwwww】の続きを読む

    1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2014/02/02 16:36:10

     日産自動車と資本提携先の仏ルノーは31日、研究開発、生産・物流、購買、人事の4分野
    で両社の統合関係を深めることを検討する、と発表した。生産や開発を一体運営するなど
    両社間で経営資源の効率化を進めて2016年までに年間43億ユーロ(約6000億円)の相乗効果
    を目指す。ルノーが日産に43.4%、日産がルノーに15%をそれぞれ出資する現在の資本関係
    は維持し、両社の経営の独立性は保つ。

     研究開発では両社が手掛ける次世代技術の研究領域での役割分担などを検討する。生産
    分野では技術の標準化や生産能力の効率化を図り、両社の工場で相乗り生産ができるように
    するとみられる。4分野それぞれを対象にした「統合検討プロジェクト」の責任者を任命し、
    3月末までに具体案を詰める。購買と人事の同プロジェクトの責任者はルノー幹部が担当し、
    研究開発と生産・物流は日産幹部が担当する。

     両社はこれまで部品購買の一体化や一部工場の共同運営などを通じてコストを削減。12年
    にはそれぞれが単独に事業を展開した場合に比べて26.9億ユーロの相乗効果を上げた。
    新体制ではこれを年間43億ユーロに拡大させる。

     日産とルノーは1999年に資本業務提携した。共同買収したロシア自動車最大手のアフトワズ
    を含めると年間販売台数は800万台を超える。ルノー・日産連合としての相乗効果を最大限
    に引き出せる体制に移行することで、トヨタ自動車や独フォルクスワーゲン(VW)などに
    対抗する。

    ソース:日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD31009_R30C14A1EB2000/


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    1: 毒霧(西日本) 2014/01/30 23:07:20 ID:h7wX5HQg0

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    GT-R R35の予想レンダリング画像をハンガリーのデザイナーが公開!
    来年にもリリースされると言われている日産GT-Rのレンダリング画像をハンガリーのデザイナーが公開しました。

    このR36 GT-Rは日産が、今月米国で開催されていたデトロイトモーターショー2014で発表した「Nissan Sport Sedan Concept(日産 スポーツセダンコンセプト)」からインスピレーションを受けデザインしたとのことです。
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    でも、ちょっとコレはイマイチ?じゃ??? 今の日産なら有り得そうなデザインではありますけど・・・

    個人的には、現行のGTRとは全く違うイメージではありますが、日産が2009年に発表した Infiniti Essenceのようなデザインが良いんです。実際は次期型GT-Rのデザインは一体どうなるんでしょう?


    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=GzOmdtT-R4U


    http://www.j-sd.net/nissan-gtr-6/


    【R36 GT-Rのレンダリング画像を公開!コレってどうなの???】の続きを読む

    1: マスク剥ぎ(芋) 2014/01/20 13:59:35 ID:IOQtmnT0P

    トヨタ・アルファード/ヴェルファイアを見れば分かるように、いかに押し出しの効いた、有り体にいればド迫力フェイスを作れるか。
    少なくても外観では、この点こそがLLサイズミニバンの成功のカギを握っているといえるでしょう。

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    LLサイズミニバンは、単なる広くて多人数が移動できるクルマではなく、内・外装ともに高級車としての要素も必須ということです。

    NISSAN_ELGRAND_02

    1月20日から発売される新型エルグランドは、「極めるキング・オブ・ミニバン」をテーマに掲げ、圧倒的な存在感を主張する外観、使い勝手を高めた荷室が主な改良点。

    最廉価の「250XG」をのぞいた全グレードで、ヘッドランプ、フロントグリル、フロントバンパーのデザインを一新する大がかりなフロントフェイスを敢行しています。

    フロントグリルをより大型化して、周囲をクロームメッキで囲むことにより押し出し感とハイクオリティを醸し出しているほか、シグネチャーLEDポジションランプを
    配した新デザインのヘッドランプと組み合わせることにより、「目ヂカラ」を強調。ひと目で変わったことが分かる圧倒的な存在感と高級感を磨いています。
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    クラス初のLEDヘッドランプを採用し、見た目の先進性だけでなく、夜間や雨天時の視認性を高めているのもニュース。
    リヤビューは、新デザインのクリアコンビランプにすることで存在感を高め、足元の専用の18インチアルミホイールはマルチスポークデザインに切削処理を施し、クラフトマンシップとラグジュアリー感を演出したデザインにしています。
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    http://clicccar.com/2014/01/20/243917/


    【新型日産エルグランドがアルファード/ヴェルファイアを追撃!】の続きを読む

    1: ジャンピングDDT(catv?) 2014/01/11 12:05:37 ID:pE9OzzHj0

    日産ブースの注目といえば、やはりGT-R。今回はドイツのニュルブルクリンクの北コースで7分8秒679という
    量産車世界最速をマークしたGT-R NISMOの「N Attack Package」装着車が展示されています。

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    このモデルの特徴は、600ps/652Nm(ノーマルは550ps/632Nm)という専用チューニングのエンジンと、やはり専用のサスペンション、
    マフラー、前後のLSD、カーボンのドアミラー&フードなどなど。スーパーGTからフィードバックされたというエアロパーツが、NISMOの
    存在感を引き上げており、どれだけ速いのか? 想像もつきません。このGT-Rの最速仕様は、夏頃発売の予定です。

    そして2014年から新しいレギュレーションとなるスーパーGTのGT500仕様も注目です。欧州の人気カテゴリーである
    DTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)と日本のスーパーGTとで基本的な車両規則が統一されたわけですが、こちらも存在感抜群。
    オーバーフェンダーやカナードなど、非常に力強い印象です。是非DTMに殴り込みをかけて、日本のGT-Rをアピールして欲しいものです。

    (佐藤みきお)

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    http://clicccar.com/2014/01/11/242897/


    【日産の顔!GT-Rは憧れのクルマですね!! NSXはニュルでGT-Rのタイム越えてから騒げ】の続きを読む

    1: つくび ◆POKEMONOjk @筑美憧嬢φ ★ 2013/12/22 23:23:06

     新車の販売が伸び悩むなか、自動車メーカーの間では、生産にかかる
    コストを抑えて、新たな機能をつけたり、思い切った値下げをしたりするため、
    複数の車種で同じ部品を使う「部品共通化」の動きが広がっています。

     このうち日産自動車は、提携先のフランスのルノーと進めている部品共通化を
    取り入れた、国内で初めてのSUV=多目的スポーツ車を発表しました。


     日産ではエンジン周辺や座席部分など、ブロックごとに共通化された部品を
    用いており、その組み合わせで複数の車種を作り分けるということです。

     こうした取り組みで今回のSUVは、これまでより20%以上生産コストを削減した
    ということで、自動で駐車できる新たな機能をつけても、価格はこれまでとほぼ同じです。


     また、ホンダも、小型車とSUV、さらに来年発売するセダンで、およそ半分の部品を
    共通化する計画で、コストを下げた分、ブレーキの新機能などを搭載するとしています。

     「部品共通化」を巡っては、トヨタ自動車と世界の販売台数を競う
    ドイツのフォルクスワーゲンも大規模に進めています。


     自動車アナリストの中西孝樹さんは「新興国で勝てるコスト構造を作りながら、
    世界で強化される安全規制をクリアするには従来のやり方では勝てない。
    こうした手法が車の設計の中心になるだろう」と話しています。


    ■記事:NHK      http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131222/k10014030961000.html
    ■写真:共通化の動き no title

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    1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2013/11/23 20:51:38

    日産自動車は11月20日、若年層との「コ・クリエーション(共同創造)」により開発した
    コンセプトモデル『IDx』2機種を発表した。

    日産は、1990年以降に生まれた世代「ジェネレーションZ」の心に響くクルマを提供する
    ため、彼らの欲するクルマを彼らと共に創り上げる「コ・クリエーション(共同創造)」を
    取り入れ、『IDxフリーフロー』『IDxニスモ』を開発した。

    IDxフリーフローは、仲間がくつろげる心地よさと実用性、そしてファッション性をオリジ
    ナリティあふれる感覚でまとめあげた4シーターモデル。

    外観は全長約4.1メートル、全幅約1.7メートル、全高約1.3メートルというコンパクトサイズ
    かつ、シンプルな面構成でありながら、落ち着きと品格を感じさせる仕上がりとなっている。

    インテリアは、水平基調のダッシュボードや真円のステアリングホイール、モダンな時計の
    ようなメーターなどが、居心地の良いインテリアを創り出している。

    パワートレインには、日常の移動手段としての経済性に応えるため、燃費性能と加速性能に
    優れた1.2~1.5リッターのガソリンエンジンとCVTを搭載する。

    IDxニスモは、バーチャル上でさまざまなレースシーンを体験してきたコ・クリエーター達の
    イメージを表現したスポーツモデル。

    スピード感のある逆スラントノーズやカーボン製パネル、サイドマフラーなど、レーシング
    カーのヘリテイジとモダンさをミックスしたような魅力を感じさせる外観となっている。

    パワートレインは、高性能な1.6リッターの直噴ターボエンジン、シンクロレブコントロール
    によるスポーティーな走りが楽しめる、6速マニュアルモードを搭載したCVTの組み合わせを
    搭載する。

    インテリアは、真っ赤なアルカンターラシート、スパルタンで精緻な計器類など、若者世代
    が慣れ親しんだ、バーチャルなレーシングカーの世界を彷彿させるものとなっている。

    《纐纈敏也@DAYS》

    ソース:レスポンス
    http://response.jp/article/2013/11/20/211182.html
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    【【自動車】日産、若年層と共同創造したコンセプトモデル IDx を発表】の続きを読む

    1: きのこ記者φ ★ 2013/11/12 17:31:16

    日産自動車が11日に発表した新型スカイラインには、ハンドルの動きを電気信号に変え、
    タイヤを左右に動かす新技術が搭載されている。量産車では世界で初めてという。

    新技術ではタイヤの振動がドライバーに伝わらないので、高速走行時などでの疲労が軽くなったり、
    車を制御しやすくなったりする。

    http://www.asahi.com/articles/TKY201311110469.html
    新型スカイラインの正面。フロント部分でインフィニティのエンブレムが光る=横浜市西区の日産本社
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    新型スカイラインのステアリングシステム。ハンドルの動きを電気信号に変えてタイヤの向きを変える=横浜市西区の日産本社
    no title

    新型スカイラインの運転席。ハンドルにはインフィニティのエンブレムがついている=横浜市西区の日産本社
    no title


    関連記事
    日産、ハイブリッドモデルに生まれ変わった新型「スカイライン」、燃費18.4km/L
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20131111_622927.html


    【【自動車】ハンドルの動きを電気信号に変え、タイヤ制御…量産車初の新技術 日産新型スカイライン】の続きを読む

    1: きのこ記者φ ★ 2013/11/09 11:59:43

    日産自動車は8日、23日から一般公開が始まる東京モーターショーに、新しい電気自動車(EV)の
    試作車を出展する、と発表した。上から見ると、グライダーのような二等辺三角形の車体が特徴だ。

    軽量化とともに、走行時の空気抵抗を減らして、同社の小型EV「リーフ」より消費する電力を大きく減らした。
    市販化を目指すが、時期は未定だ。

    車両の全長は4・2メートルで、全幅は1・9メートル。高さも1・1メートルしかない。
    3人乗りで、前列の座席は運転席一つだけだ。
    車体の前部を軽くして重心が後輪にかかるように設計しており、「左右のカーブで、思った通りのハンドル操作を楽しめる」
    (開発担当者)。

    http://www.asahi.com/articles/TKY201311080487.html
    日産自動車が開発した新しい電気自動車。上からみるとグライダーのような形状がはっきりわかる=同社提供
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    【まるでグライダー 次世代EVまもなくお披露目 日産】の続きを読む

    1: 断崖式ニードロップ(空) 2013/10/22 21:38:35 ID:6t39wOJVP

    ■日産 GT-R、ドラッグレースで新記録…最高速402.23km/h

    日産自動車を代表するスポーツカー、『GT-R』。同車の最大出力を1700psに高めた怪物が、
    0-1600m加速を競うドラッグレースにおいて、400km/hを超える最高速を記録したことが分かった。

    これは10月20日、ドラッグレース専門サイト、『DragTimesInfo』が公式サイトを通じて配信した映像で明らかになったもの。
    10月13日、ロシア・モスクワで開催されたドラッグレース、「Unlim500+」における映像だ。

    このドラッグレースに、米国オハイオ州に本拠を置くSWITZERパフォーマンス社が手がけたGT-Rが参加。
    同車はGT-Rの最大出力を1700psまで引き上げながら、公道走行に必要な法規を満たすモンスター。
    ドラッグレースの常連として知られる。

    今回、このSWITZERパフォーマンス社のGT-Rが、0-1600m加速タイム22秒602を計測。
    この時の最高速は、402.23km/hに到達した。同社によると、GT-Rが0-1600m加速タイムを競うドラッグレースにおいて、
    400km/hを超える最高速を記録したのは、世界で初めてという。

    ソース
    http://response.jp/article/2013/10/22/209115.html
    ■画像
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    ■動画


    http://www.youtube.com/watch?v=tx-Pmc_qw1k



    【【動画】 「1700馬力」にパワーアップ!!!400km/h超の「日産GT-R」をご覧ください ※公道走行可 →】の続きを読む

    1: フロントネックロック(千葉県) 2013/11/06 20:13:37 ID:/TDz5J/l0

    自動車大手、軒並み好決算 日産が「一人負け」

     トヨタ自動車は6日、2013年4~9月期の連結決算の純利益が前年同期比83%増え、過去最高の1兆6億円だったと発表しました。
    北米市場での好調な販売と円安を追い風にホンダなど他の国内大手自動車各社も軒並み好決算が相次いでいます。
    だた、日産だけは北米や新興国で収益が伸び悩み営業減益と苦境に。各社の決算と、再編の動きをまとめました。

    http://www.nikkei.com/article/DGXZZO61739840Y3A021C1000004/


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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/02 09:34:18

    円安を追い風に自動車業界で業績の上方修正が目立つ中、日産が業績下振れ見通しを
    発表したことは、ゴーン社長の拡大戦略に狂いが生じていることをうかがわせた。

    日産は13年度上半期に日本や北米で販売を伸ばしたが、企業連合を組む仏ルノーの
    主戦場の欧州での販売が低迷。急成長を見込んだロシアやブラジル、インドなどの
    新興国市場の販売も振るわなかった。北米などでリコールが相次いだことも誤算だった。

    ゴーン氏は1日の会見で「世界で新商品や技術、工場の立ち上げに取り組んでおり、
    これらの施策を加速させる」と強調。志賀COO退任に続き、来年4月に役員を刷新する
    考えも示した。

    しかし、日産の誤算は「ゴーン氏の戦略ミスも影響している」(アナリスト)。その象徴が
    「エコカーの本命」と見込んだ電気自動車(EV)「リーフ」の苦戦だ。市場ではライバルの
    トヨタ自動車やホンダが主導するハイブリッド車(HV)人気が拡大。日産・ルノー連合は
    17年3月期までに世界でEV150万台を売るとぶち上げたが、リーフの13年度の世界
    販売台数は5万台程度にとどまる。

    日産は16年度末までの世界シェア8%(12年度6.2%)達成などを柱とする中期経営
    計画を掲げるが、先行き不透明感も漂う。ゴーン氏は会見で経営若返りの必要性を訴えたが、
    記者からは「ゴーン氏自身の日産CEO職が10年以上に及ぶことの弊害」を問う質問も出た。

    ●参考/日産のEV『リーフ』
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    ◎日産自動車(7201)の決算リリース
    http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2013/_STORY/131101-01-j.html 

    http://mainichi.jp/select/news/20131102k0000m020094000c.html

    ◎関連スレ&主な「リーフ」関連過去スレ
    【車/経営】日産、通期業績を「下方修正」--志賀COOが副会長に、ゴーン会長兼社長はCEO続投 [11/01]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383291020/

    【自動車】日産、EV『リーフ』の電池劣化に保証制度--5年かつ10万キロ以下の範囲内で [06/07]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1370590007/

    【交通】米ニューヨーク市、日産リーフをタクシーとして試験導入--市長「2020年までにタクシーの1/3をEVに」 [04/24]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1366761565/

    【自動車】日産、EV『リーフ』の米国販売価格を大幅値下げ(↓54万円)--日本でも値下げの可能性 [01/15]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1358261782/

    【自動車】「実際には160km走れない!」--日産のEV『リーフ』、米国のユーザーが北米日産を提訴 [10/07]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1349569767/


    【日産、拡大路線に「誤算」--EV『リーフ』苦戦で先行きに不透明感】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/31 23:02:33

    日産が、11月23日~12月1日に開催される東京モーターショーで、サイオン「FR-S」
    (日本名:トヨタ「86」)やスバル「BRZ」のような後輪駆動のクーペを発表すると、
    同社の副社長アンディ・パーマー氏がほのめかした。

    米自動車業界誌『Motor Trend』のインタビューで同氏は、「(後輪駆動の小型クーペの
    ジャンルで)我々に対抗馬がいますか? スバル(BRZ)のことなら、あれは、ミッドライフ
    クライシス(中年の危機)を迎えた50代の人のためにデザインされたクルマです。我々は
    そんなものは作りません」と、海外では「トヨバル」の愛称で人気のBRZと「FR-S」
    (日本名:86)をこき下ろした。

    ところがこの後、聞き捨てならない発言が。「東京モーターショーで、中年の危機に対する
    答えが見つかりますよ。ただし、中年のためのものでは決してありません」と続けたのだ。
    つまり、FR-SやBRZを打ち負かすようなクルマを、日産はすでに開発しているというのだ。

    同誌によれば、その答えとは、「370Z」(日本名:「フェアレディZ」)の3.7リッターV型
    6気筒「VQ37VHR」をデチューンしたモデルと、ターボチャージャー付き2.5リッター4気筒
    エンジンを搭載した後輪駆動の新型クーペのようだ。

    東京モーターショーでのお披露目に期待が高まる。

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    ◎日産自動車(7201) http://www.nissan-global.com/JP

    http://jp.autoblog.com/2013/10/30/nissan-rear-wheel-drive-sports-car-brz-frs-competitor/#continued


    【「うちはあんな車は作らない!」--日産副社長、トヨタ「86」とスバル「BRZ」をこき下ろす】の続きを読む

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/23 13:20:50

    ★日産 GT-R、ドラッグレースで新記録…最高速402.23km/h[動画]
    2013年10月22日(火) 21時00分

    日産自動車を代表するスポーツカー、『GT-R』。
    同車の最大出力を1700psに高めた怪物が、0-1600m加速を競うドラッグレースにおいて、
    400km/hを超える最高速を記録したことが分かった。

    これは10月20日、ドラッグレース専門サイト、『DragTimesInfo』が公式サイトを通じて
    配信した映像で明らかになったもの。10月13日、ロシア・モスクワで開催された
    ドラッグレース、「Unlim500+」における映像だ。

    このドラッグレースに、米国オハイオ州に本拠を置くSWITZERパフォーマンス社が手がけた
    GT-Rが参加。同車はGT-Rの最大出力を1700psまで引き上げながら、公道走行に必要な法規を
    満たすモンスター。ドラッグレースの常連として知られる。

    今回、このSWITZERパフォーマンス社のGT-Rが、0-1600m加速タイム22秒602を計測。
    この時の最高速は、402.23km/hに到達した。同社によると、GT-Rが0-1600m加速タイムを競う
    ドラッグレースにおいて、400km/hを超える最高速を記録したのは、世界で初めてという。

    ※リンク先に動画あり
    http://response.jp/article/2013/10/22/209115.html


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    1: 閃光妖術(芋) 2013/10/23 14:40:31 ID:Wt2JX7M70

    日産が東京モーターショーでトヨタ86のライバル車を披露か!? クレイジーなコンセプトも同時に?
    2013年11月22日(金)から開催される2013東京モーターショーに、日産がトヨタのコンパクトスポーツ車、トヨタ86のライバルとなるような
    現実的スポーツモデルなコンセプトカーと、クレイジー「Crazy」なコンセプトカーの2車種を日産が披露することを予定していると、What Car?がリポートしています。

    What Car?によると、そのスタイリングは、フェアレディZ以外の日産の過去のモデルに触発されたものなるとのこと。
    過去に発表されたコンセプトカーでトヨタ86のライバルと言うと、トップ画像の2011年に発表され、日産シルビアや180SXの後継車となるコンセプト?とも言われたエスフロー「Esflow」が、まっさきに思い浮かびます。

    そのコンセプトカーは、今回の東京モーターショーで良い反応を得た場合は生産される可能性もあるとWhat Car?はリポートしていますが、
    現在、日産にはこのクラスのFRプラットフォームが無く、もし可能性があるとすればFFベースのFFハイブリッドという事もありえるのかもしれません。

    実際エスフローは、日産がリーフで培った最先端の技術を駆使して開発され、操縦性、機能性に優れた後輪駆動の2シーターのEVスポーツカーでした。(ただしエスフローはFR)
    それについては、[シルビア後継スポーツモデルの復活はあるのか? FFハイブリッドの可能性]ページをご覧ください

    また、クレイジーなコンセプトカーについてはどのような物であるか、一切わかりませんが非常に気になります(まだ決まっている訳でもない)。
    http://www.j-sd.net/%E6%A5%E7%A3-5/


    【【シルビア来たか?】日産がトヨタ86のライバル車を発表か?】の続きを読む

    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/24 17:03:11

    日産自動車は10月24日、全面改良した新型『エクストレイル』を12月から販売を開始すると
    発表した。発売1年後をめどにハイブリッド仕様を追加する一方で、現行モデルにあるクリーン
    ディーゼルの設定はなくなった。

    日本市場向けエクストレイルの商品企画を担当する富岡保リージョナルプロダクトマネージャーは
    「クリーンディーゼルは新型では採用しない。年間販売3万台という規模で3つのパワートレインを
    持つのは効率が悪い。日本のエコパワートレインをハイブリッドにするか、ディーゼルにするか
    という選択の中でハイブリッドになった」と背景を語った。

    また「お客様にハイブリッドとクリーンディーゼルどちらが良いか聞いたところ、8割の方が
    燃費が良ければどちらでも良いと答えた。高いトルクやドライバビリティといった点で、
    どうしてもディーゼルでなければならないという方は少なかった」と明かす。

    さらに「将来どんどん厳しくなっていくエコカー減税の基準を考えると、やはり少しでも燃費性能
    が有利なユニットを選ぶ必要もあった。また、環境にやさしい、将来のユニットという点で圧倒的
    にハイブリッドの方がお客様のイメージが高い。そういう点もみながら非常に難しい判断だったが
    最終的に決めた」と振り返った。

    一方、現行モデルのクリーンディーゼル搭載車はハイブリッド仕様車が追加される間、併売される。
    「ただ、今のクリーンディーゼルからハイブリッド車の価格がものすごく高くなってしまっては
    元も子もないので、少なくとも同じくらいの価格で入れられないか考えている」とも語っていた。

    ●画像
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    ◎日産自動車(7201)のリリース
    http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2013/_STORY/131024-01-j.html

    http://response.jp/article/2013/10/24/209266.html


    【【自動車】日産、本格SUV『エクストレイル』をフルモデルチェンジ--HVや7人乗り仕様を新設の一方、ディーゼルは無くなる】の続きを読む

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